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「版権百合部屋」の過去ログ
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
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タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms] クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms] 百合 [/?tag_id=4909#freerooms] 版権 [/?tag_id=662#freerooms]
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2019年04月09日 15時36分 ~ 2019年04月11日 11時29分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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東北ずん子> くるみさんは今度いたずらしなきゃ、よし、じゃあお久しぶりな青娥さんにでも接近すればいいんでしょうか(じぃっと、青娥さんに視線を送ってみて) (2019/4/9 15:36:59)
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九条カレン> (確かにこの人数でも多いい方デス。最近は過疎だったのに急に盛り上がりましたね) (2019/4/9 15:37:14)
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霍青娥> ふふ、どうぞずん子さん♡(そう言いながら微笑みかけつつずん子さんに向けて手を広げると谷間がよく見える薄い服から大きな胸がたぷんと揺れて (2019/4/9 15:38:24)
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月読アイ ◆> 【まぁあの人が来てからかなんだけどね?(ほんと久々ー (2019/4/9 15:39:47)
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月読アイ ◆> 色々お盛んなお年頃?(何てソファーからながめつつも (2019/4/9 15:40:23)
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東北ずん子> いやぁ、三人で、も魅力的ですけどそれはそれで。今度に(ふにゅ♥っと、大きな胸と胸が合わさるように、青娥さんに飛び込んで)このまま青娥さんをお部屋に連れ込んじゃうくらいの構えですよ (2019/4/9 15:41:07)
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霍青娥> んふふ…柔かぁい♡(そう言いながらずん子さんの胸を堪能してお互いに胸を押し付けながらずん子さんを見つめていて)ふふ、ずん子さん積極的♥わたしは構いませんよ(そう言いながら微笑みかけてずん子さんを見つめていて (2019/4/9 15:42:24)
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東北ずん子> たしか青娥さんはかぎつきだめなんでしたっけ、それじゃあ人の流れが多いみたいですし、最近入り浸ってるから私もしつれいしましょう(アイシャさんがひとりだったから来たのもありますし、と思いつつ抱きかかえ) (2019/4/9 15:44:22)
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霍青娥> わたし鍵付き行けますよ〜(そう言いながら抱きかかえられると下品にずん子さんの腰に足を回していやらしい太ももが服から丸見えになっていて (2019/4/9 15:45:15)
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源内あお> えっ…あぁ、その…私は来るも去るもなんとかーみたいな奴で…(取り繕うようにわたわたと…けれど、握られた掌。その温もりが伝われば…結構ドキドキしちゃう訳で。見つめるような視線で狂三の顔をジッと)…だから、こうやって握られちゃったら。くるみと一緒に楽しめるように…は、するのかな(少し回りくどい言い方で、けれど…ぽすっと彼女の肩に自身の額を当てて身体を預ける感じに)
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(2019/4/9 15:45:41)
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東北ずん子> あおさんともお楽しみしたいところですが、今度おぼえていてくださいね!(なんか仲のいい人とだとわいわいしちゃうこと多いですよね、と思いながら青娥さんお姫様だっこ) (2019/4/9 15:47:24)
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源内あお> あれ…何もしてないのに因縁つけられた?!(またきっと会えるって思いやすいからじゃない…?と返しつつ、いってらっしゃい。………まぁ、その今度が遠くなる程、溜まるかもしんないけど) (2019/4/9 15:49:43)
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おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。 (2019/4/9 15:50:00)
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おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。 (2019/4/9 15:50:49)
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九条カレン> お疲れ様デース (2019/4/9 15:51:25)
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時崎狂三> …ん、ふふふっ…手を通じて高鳴る鼓動を感じそうですわよ?(わたわたと慌てた後に顔をじっと見つめられれば愉し気に笑みを深めてぽそり、と囁きかける様に伝えながら握る手をもう少し、深める様に指を絡めようではありませんの。)うふ、わたくしと楽しんでくださいますの?嬉しいですわぁ♪(体を預けてきてくれる様子を愛おし気に見下ろしながら声色にちょっぴり甘い色を含ませながら…手は繋いだまま、空いた片手は体を少し横に捩ると共にあおさんの背中をこちらへ抱き寄せる様に。わたくしたちも…なんて言うのは少々急かもしれませんけれど)
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(2019/4/9 15:51:32)
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月読アイ ◆> お疲れ様ー…懐かしい気がしたの。(なんてくすっとしつつ (2019/4/9 15:52:17)
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時崎狂三> お二人とも、いってらっしゃいまし。……ふふふ、いたずら予告ですのね。楽しみにしてますわぁ (2019/4/9 15:52:19)
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おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが入室しました♪ (2019/4/9 15:55:01)
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月読アイ ◆> こんにちは?(なんててをふりつつも (2019/4/9 15:56:20)
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九条カレン> こんにちはデース(ネロに手を振り) (2019/4/9 15:56:45)
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ネロ・クラウディウス> この部屋競争率おかしくないか?世の中の百合の需要率がおかしい。ここの整理券とかメルカリなるもので転売されててもおかしくないぞ(満員になっては空いてまた満員になっての繰り返し。恐るべしは百合の花) (2019/4/9
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15:57:08)
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時崎狂三> こんにちは、ですわ。扉の外に並んでいる…と考えるとその構図は少し面白いですけれど、たった数十分の間に面子もこれ程変わる位ですものね。 (2019/4/9 15:58:20)
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九条カレン> 確かにデスね(最近までは本当にあれだったのにとうんうんと) (2019/4/9 15:58:59)
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源内あお> うっ…私はこういうのにまだそこまで慣れてないの(絡まる指…かぁっと頬を染めつつ。返す言葉は言い訳じみたもの)…楽しい事しにきてるんだもん。相手が喜んでくれるなら尚更だよ。んぅ…(どきどきと出会ってすぐの相手との距離の近さに緊張混じりの声…けれど、そこに期待を込めているのも確かで。抵抗せぬままに抱き寄せられれば…くるみの耳元に うん。行こっか。と…急な話でも受け入れる返事を)
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(2019/4/9 16:00:14)
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月読アイ ◆> ここもいろいろあったみたいだしね。(楽しいことはいつでもいいこと。 (2019/4/9 16:02:12)
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ネロ・クラウディウス> 何が凄いって次々とカップルが成立して夜の闇に消えていくことだな(あ、まだ昼間だった。細かいことよ)そして、また一組……楽しんでくるがよい(ハンカチをひらひらさせながら見送る) (2019/4/9 16:04:50)
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時崎狂三> あらあら、そうでしたの?けれど…そうですわね、慣れていない方とお相手するのも、愉しそうですわぁ…♪(こんなに可愛らしいのですもの、なんて。赤く染まっていく頬を細めた瞳で間近で見つめながら、ちろり…と微かに舌を出して。)……♥ん、ふふふ…きひひひっ…では、わたくし達も移動しようではありませんの。(小さな声で返される返答を聞き届ければ…うっとりと。ほんのり恍惚の笑みを浮かべながら手を握ったまま立ち上がり、導くように。お部屋、お作りしましてよ?)
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(2019/4/9 16:05:20)
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源内あお> あはは…なんでこの時間にこんなになってるんだろうね。(やっほネロと挨拶しつつも苦笑い。きっと何処かで大奥イベが発生した影響で、ここもそういう特異点になってるのかもしれないね) (2019/4/9 16:06:45)
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源内あお> 楽しい時間を過ごせるよう…頑張るよ(もじっと羞恥に染まりながらもそこは積極的に…見られる視線に見つめ返す視線は柔らかく微笑んで)うん。じゃあ…えっと、いってきまーす(握られた手に引かれながら…皆に手を振って。またね!っと) (2019/4/9
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16:09:39)
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おしらせ> 源内あおさんが退室しました。 (2019/4/9 16:09:43)
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ネロ・クラウディウス> なんでこんなことになっているかって?自分の胸に聞くがよいわ(すっげぇ良い笑顔で見送る。今日もあおが絶好調で皇帝陛下はとてもご機嫌です) (2019/4/9 16:10:06)
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月読アイ ◆> いってらっしゃい!!(何て見送りつても (2019/4/9 16:10:12)
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おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪ (2019/4/9 16:10:15)
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時崎狂三> それではわたくしも、行ってきますわぁ(それではまたお会い致しましょう、と) (2019/4/9 16:10:19)
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おしらせ> 時崎狂三さんが退室しました。 (2019/4/9 16:10:22)
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九条カレン> お疲れ様デース (2019/4/9 16:10:35)
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結月ゆかり> ふぅ、終わりました。ってことで…私も行きましょうか!(ばーん、主役は遅れてくるものなんですよ?同じくすっごいいい笑顔でネロちゃまに手を指し伸ばしてみましょう。この間のマイクの件もありますし…なーんて♪) (2019/4/9 16:11:33)
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月読アイ ◆> 入って早々じゆうだね。(なんてこんばんはと (2019/4/9 16:12:20)
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結月ゆかり> あ、ダウトです、それダウト!(慣れてない発言。たぶん一番なれてますよ、その人ってきょうぞうちゃんに電波送ります。LINEとか知らないので…届けっ!)はい、こんばんは。…自由と言いますか、時間がないだけ…ですよ?さっきまでは、ですけど♪(くすっ)
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(2019/4/9 16:14:36)
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ネロ・クラウディウス> んっ?私も逝きましょうか?(ばーんといきなり現れたと演出しつつ、要所要所で出オチしていたのを余は知ってた。この間のマイクの件があったので、差し出された手を掴みアームロックをキメにかかる) (2019/4/9 16:14:55)
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結月ゆかり> そうですそうです!一緒に逝きまーしょう…ぅ、おおおっ!やっ、ダメですそれ!私の腕が…腕が逝き、逝きますっ!(あだだだだだだっ!ってネロちゃまの肩を叩きながらすぐギブアップします。でないと腕が変な方向に曲がったまま生活しなければいけなくなる、気がしたので!)
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(2019/4/9 16:17:17)
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九条カレン> あ、私は少し忙しくるので落ちますね。また暇になれば戻るかもデス (2019/4/9 16:17:47)
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おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。 (2019/4/9 16:17:50)
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結月ゆかり> はーい、お疲れ様でででで…!(ネロちゃまギブ!ギブです!) (2019/4/9 16:18:16)
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月読アイ ◆> お疲れさまー(なんててをふりつつ (2019/4/9 16:18:29)
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ネロ・クラウディウス> ハハハ、いや、なに手癖が悪いみたいなので躾をと思ってな。余の優しさというものよ(とりあえず腕が曲がらない程度に痛めつけたらパッと腕を離してゆかりを解放する)あぁ、お疲れ様だな (2019/4/9 16:19:59)
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結月ゆかり> …ぅう。手癖は、まぁ悪いですね、たぶん(肘の辺りをさすりながらぼそぼそ。少しだけ正気に戻りました。)…ふう、危ない危ない。と言うことで、行きましょうか、親睦を兼ねて…(今度こそ、とにっこり笑顔のままネロちゃまに二度目の手を差し出してみるゆかりさんです。にっこり。)
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(2019/4/9 16:21:56)
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ネロ・クラウディウス> 行くのはまぁ、構わんが余はまったく貴様のキャラやら性癖やらを把握してないが(だが、何かそういう流れらしいので手を掴んでおく(もう一度同じ流れにして無限ループも考えたがやめておいた。余って超優しい)尚、鍵付きは入れる模様)
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(2019/4/9 16:25:55)
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月読アイ ◆> いってらっしゃいになるのかな?(何て二人を見回しつつ (2019/4/9 16:27:57)
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結月ゆかり> あ、その辺は平気です。私が合わせますし…(残る片手でネロちゃまの頬っぺたをつんつん。握ってくれた優しいネロちゃまの手を引いて、軽くくいくい。もうお部屋はありますよ、っと。) (2019/4/9 16:28:07)
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結月ゆかり> いってきまーす(※腕は逝きません。たぶん。) (2019/4/9 16:29:41)
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ネロ・クラウディウス> 何が平気なのかよくわからんが……(余よりよっぽど自由だった。ぐだくだ的なアレを感じる。そして、そのまま引きずられていった) (2019/4/9 16:29:42)
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おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。 (2019/4/9 16:29:43)
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おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが退室しました。 (2019/4/9 16:29:47)
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月読アイ ◆> いってらっしゃい! (2019/4/9 16:31:05)
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おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪ (2019/4/9 16:36:28)
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月読アイ ◆> こんばんはー (2019/4/9 16:36:59)
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リグル・ナイトバグ> お盛んだね、春だからかな――。(ふあー。っと欠伸を漏らして。ぎりぎりまだこんにちはかな。と手をひらひらと振って、まあ、時間が時間だろうからそんな長居はしないだろうからねって) (2019/4/9 16:37:32)
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月読アイ ◆> まぁ春だから化もねー(何て苦笑いしつつもゆったりしていて (2019/4/9 16:38:01)
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おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪ (2019/4/9 16:39:49)
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琴葉茜> こんにちはやでノン (2019/4/9 16:40:10)
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リグル・ナイトバグ> 多分誰かしら言っているかもしれないし後々誰かが言うかもしれないから言っておいたけども…。…何が凄いって平日のこの時間だもんね。(けど賑わってるのは良い事良い事…そう思う私)ん。こんにちは。(手を小さく振りつつ、また新たな客人――。手を振りつつ、二人に何か飲む?と首を傾げて問いかけ)
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(2019/4/9 16:41:00)
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月読アイ ◆> こんにちはー、そうなんだよね、まだへいじつなことがすごいよね。(なんていいつつほんわか (2019/4/9 16:42:13)
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琴葉茜> ん?そやなぁ…、さっき飲んできたばかりやしえぇわ(手を左右に振り (2019/4/9 16:42:39)
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リグル・ナイトバグ> 適度に水分補給してるならそれでよし――と。そっちの人は――見た時こそあるけれど初めましてかな。(茜さんっていうのは判ってるけれど。知っている茜さんかもしれないし、しらない茜さんかもしれない。返答を聞けばとりあえず自分の分の飲み物だけは用意して)
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(2019/4/9 16:44:54)
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琴葉茜> せやな。ウチは此処に来て三日目やねん。よろしゅうな?(はふ (2019/4/9 16:46:55)
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琴葉茜> 分かりやすいように記号付けた方がえぇんやろか?(ふむ (2019/4/9 16:48:07)
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月読アイ ◆> まぁそれは任せるとしか言いようがないかな。 (2019/4/9 16:49:42)
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リグル・ナイトバグ> 来たてほやほやな茜さんだった!…じゃあ、多分時折見かけてたかもしれないけれど一応の自己紹介。私の名前はリグル・ナイトバグ。よろしくね?――記号については気にはしなくても…良い、とは思うかな?そっちのアイちゃんみたいにトリップをつけてる人もいるにはいるけどね。(この辺、各々の考えあるからコレした方が良いかなと一概に言えないのだった)
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(2019/4/9 16:50:26)
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リグル・ナイトバグ> まあ、平日な事も凄いんだけど賑やかな事は良い事だからね。(ほんわかしてるアイちゃんの頭ぽんぽん。けど今日のは凄い気がした。…来てた人殆どお相手見つけて去ってない?4組くらい出来上がってるよねっておかしいな、一時間ちょっと前には定員マックスだったんだけどな…って顔)
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(2019/4/9 16:54:28)
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琴葉茜> ほやほやとかなんかハズイなぁ(頬ポリポリと、、、まぁ、記号は後で考えとくわ(ふぅ (2019/4/9 16:57:50)
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月読アイ ◆> まぁ適当に文字入れてとかでもいいからね。 (2019/4/9 16:59:50)
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リグル・ナイトバグ> そうそう、適当な感じにね。ボイスロイドの人が結構多めになってきている印象はある――。…(一応、ここ最近増えた人と昔からいる人の判別に関しては出来てる、とは思う。うん、ちょっと不安はあるけどと) (2019/4/9 17:01:54)
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琴葉茜> ウチがウチで来た理由は此処に来る人がVoiceroidばっかりやったからなぁ… (2019/4/9 17:03:29)
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リグル・ナイトバグ> そういう理由でも全然大丈夫だと思うよ!作品諸々の方がお話もしやすいだろうし、絡みもしやすいだろうしね。(そういうきっかけでも良いと思うなぁ、と頷いて) (2019/4/9 17:05:01)
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琴葉茜> でもな、ウチは似非なんや。Voiceroid持ってへんしな⬅️ (2019/4/9 17:09:14)
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月読アイ ◆> それいうと私もだよ?(買いたいけど (2019/4/9 17:09:34)
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琴葉茜> ん?アイもなんか?意外やな (2019/4/9 17:10:08)
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月読アイ ◆> まあ買ったところでマスターに変なことされるだけだと思うけどね?(あんなことやこんなこと (2019/4/9 17:11:22)
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リグル・ナイトバグ> (しーっと口元で指立てておこう。言わなければ判らないことはある.素直な二人だった)…まあ。メタなお話になっちゃうけどお高いからね。(茜さんと葵さんをお迎えするのもだけど基本的に1万前後、新しくて1万3~4千円前後だっけ。それを女性ボイロ、中にはボカロ版もあるから合計金額――)
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(2019/4/9 17:11:32)
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リグル・ナイトバグ> 合計金額の事は考えるのは止めておこう。(考えることをやめておいた) (2019/4/9 17:12:11)
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リグル・ナイトバグ> …言ってて思うけどお金で買われていく茜さん達ってもう字面が危ないよね。(アイちゃんに置き換えたらもっとやばい) (2019/4/9 17:14:57)
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琴葉茜> なんか…確かに字面がアカンなぁ…(はぁ… (2019/4/9 17:17:12)
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琴葉茜> ていうか、アイはなんでこうすれたんやろか… (2019/4/9 17:22:58)
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リグル・ナイトバグ> きっと色々あったんだよ。マスターさん辺りに色々と教え込まれちゃったんじゃないかな…(全部のマスターがそういう訳じゃないけど変な事する(させる)マスターさんも…居る) (2019/4/9 17:24:03)
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琴葉茜> まだ五才児やのに…せめて15からにせやと(なんかちがくね? (2019/4/9 17:27:18)
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リグル・ナイトバグ> 大丈夫この世界なら5歳児でも大体みんな18歳以上っていう扱いになるからね。(見た目明らかに5歳とかでも。そう、そういう場所なんだよって事にした) (2019/4/9 17:29:00)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが自動退室しました。 (2019/4/9 17:31:30)
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琴葉茜> 何処のエロゲ界の常識やねん(やれやれと (2019/4/9 17:32:34)
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おしらせ> 月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが入室しました♪ (2019/4/9 17:34:41)
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リグル・ナイトバグ> 言わないといけない気がしたからね。アイちゃんはおかえりの、私はそろそろ一度ご飯の準備してこないと。っと…それじゃあアイちゃんも茜さんもまたね。(手をひらひらと振りつつ、その場を後にしよう) (2019/4/9 17:36:29)
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おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。 (2019/4/9 17:36:36)
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月読アイ ◆> お疲れさまー…ちょっとマスターに夕食買ってきてーって頼まれて (2019/4/9 17:37:23)
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琴葉茜> おかえり&お疲れ様や (2019/4/9 17:39:12)
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月読アイ ◆> まぁ何でこんな性格かといえば、マスターが思ってた私の性格がこういう感じなのと、マスターのお部屋にあった薄い絵本かな?(つまりマスターのせい (2019/4/9 17:42:44)
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琴葉茜> ほんまにマスターのせいなんやなぁ…まぁ、ウチのマスターもそこそこ危ないけどなぁ?(ちょ (2019/4/9 17:45:03)
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月読アイ ◆> それ、詳しく聞きたいかも?(何て目をかがやかせつつ (2019/4/9 17:45:37)
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琴葉茜> な、なんでや?(汗たらり (2019/4/9 17:48:53)
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月読アイ ◆> ?他のところだとどういうマスターでどんな性格してるのかなとか気にならない?(詳しく聞くなら性癖とかも(弱味を握ろうとする (2019/4/9 17:50:40)
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琴葉茜> まぁ、気持ちは分からんくもないけどなぁ…(ん~と渋り (2019/4/9 17:53:02)
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月読アイ ◆> …ん?(渋ってるのに気づいて首をかしげる (2019/4/9 17:55:13)
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琴葉茜> 流石にハズイねん。こう、人に話すんわな… (2019/4/9 17:56:57)
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月読アイ ◆> まぁわからなくもないかも…(私は平気になってるけどとも加えつつ (2019/4/9 17:57:51)
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琴葉茜> せやろ?人様の…その…行為で興奮するとか…(ぶつぶつと (2019/4/9 18:01:54)
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琴葉茜> ん…アイ? (2019/4/9 18:17:28)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが自動退室しました。 (2019/4/9 18:18:09)
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琴葉茜> 晩御飯落ちなんかな? (2019/4/9 18:19:58)
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琴葉茜> どないしよか (2019/4/9 18:23:03)
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琴葉茜> ん~…一旦落ちとこか (2019/4/9 18:25:19)
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おしらせ> 琴葉茜さんが退室しました。 (2019/4/9 18:25:23)
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おしらせ> 月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが入室しました♪ (2019/4/9 18:28:51)
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月読アイ ◆> あうー、 (2019/4/9 18:28:57)
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おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪ (2019/4/9 18:30:08)
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琴葉茜> なんや、可愛い反応しとるな?ただいまやで (2019/4/9 18:30:42)
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月読アイ ◆> ただいま…まあ思いっきり寝ちゃってた (2019/4/9 18:31:30)
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琴葉茜> 大丈夫なんか? (2019/4/9 18:32:06)
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月読アイ ◆> まぁだいじょーぶだよ。(なんて近寄っては体を預けつつ (2019/4/9 18:34:39)
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琴葉茜> そう言いつつ身体を預けるんは疲れてるからやろ?(預かったまま頭を撫でて (2019/4/9 18:35:48)
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月読アイ ◆> んー…この方が近づけるかなと?(何てクスッとしつつも撫でられてきもちよさそうに (2019/4/9 18:38:35)
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琴葉茜> 近付いて何かしようと企んどるんか?(一旦撫でるのを止めて (2019/4/9 18:39:35)
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月読アイ ◆> んー…やっぱりこういうところで一人で眺めてるのも寂しくてね?(止められてはそうこたえつつも (2019/4/9 18:41:36)
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琴葉茜> そかそか。ところで、背景はどないなっとんのや?普通のリビングならソファーありそうやけど…(キョロキョロと見渡し (2019/4/9 18:42:49)
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月読アイ ◆> とくに変えてないから普通のリビングじゃないかな…別にどこかの海辺でもわたしはいいけど。 (2019/4/9 18:43:25)
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琴葉茜> なんで海辺やねん…あ、あそこにソファーあるやんか。座ろか(先にソファーに向かい座り、膝の上をポンポンと叩いて (2019/4/9 18:45:04)
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月読アイ ◆> んっ(こくんとうなづいてはちかづいて)しつれいしまーす(なんていいつつもひょこっと茜おねぇちゃんのお膝にすわりつつ (2019/4/9 18:46:52)
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琴葉茜> いらっしゃい。(膝の上に座る相手を囲うように抱き締めながら自身の頭を肩の上に乗せて頭を (2019/4/9 18:48:52)
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月読アイ ◆> ん…暖かい…(何てポツッと呟きつつも抱き締められてはそっと手を手に重ねるようにして (2019/4/9 18:50:13)
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琴葉茜> なぁ、ウチも一人で眺めるんは寂しかったりするんやで?せやから、稀にでえぇからこうさしてな?(手が重なりあった状態で小声で呟き (2019/4/9 18:52:25)
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月読アイ ◆> んっ(刻々っと頷いては幸せそうに身を預けて (2019/4/9 18:54:23)
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琴葉茜> ん、おおきに。(ふふっとして身体を預けられながらこちらは肩に頭を預けたままで (2019/4/9 18:57:10)
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月読アイ ◆> んー…やっぱりこういうのもいいよね?(むしろ普通はこういうのがよくてたまにえっちなのだろうけど。 (2019/4/9 18:59:10)
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琴葉茜> せやなぁ。けど…(一度肯定するも何かを言いたそうにして (2019/4/9 19:01:26)
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月読アイ ◆> ん?どうかしたの?(なにかいいたそうなのできいてみつつ (2019/4/9 19:03:06)
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琴葉茜> ウチな、アイとずん子がしてるとこ見て興奮したんよ… (2019/4/9 19:04:36)
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琴葉茜> 検索するまでアイが五才児ってしらんでな、もう…ヤバかったんや(色々と⬅️ (2019/4/9 19:05:46)
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月読アイ ◆> あー…まぁかなり一般的にいえば背徳的な行為だしね?(ペドにぞくするし (2019/4/9 19:06:36)
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琴葉茜> しかもドSロリやろ?そんなアイを…攻めてイカせたらどんなに気持ちよく絶頂出来るんやろかと想像しただけでウチ、アカンねん(抱き締めている腕に力を入れて (2019/4/9 19:09:12)
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月読アイ ◆> んっ///…(力を強くされてはビクッとしつても)…本音をいうと私リバーシブルだったりするよ?(何てクスクスと笑みを浮かべつつもまぁ攻めも悪くないけどねなんて (2019/4/9 19:11:01)
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琴葉茜> リバーシブルなんか?意外やな。ウチが見る限りやとドSだけやと…ん?リバーシブル?ということは、アイはドMでもあるっちゅうんか?(力の入れ具合を維持しつつ疑問を投げ掛けて (2019/4/9 19:15:03)
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月読アイ ◆> んー…ドMかどうかは別として自分がすることはされることも想定に入れて行動してるって感じかな?…さすがにいたいのとかは苦手だけど…(いわゆる快楽系なら問題ないと言うことで (2019/4/9 19:16:51)
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琴葉茜> ほうほう、痛いんやなかったらえぇんやな?(聞いておいて返事を聞く前に耳朶をペロッと舐め (2019/4/9 19:19:19)
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月読アイ ◆> ひゃうっ//…一応してるのに仕返しでこっちはされたくないって相手に失礼じゃない?(まぁマスターが攻めるなら攻められる覚悟はないとというのが持論らしく (2019/4/9 19:20:33)
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琴葉茜> あぁ、アカン。アイのこと検索したときに声がどんな感じか聞いてるはずなのに勝手に別の声に変換されてまうわ…(今度は舐めた耳朶に息を吹き掛け…まぁ、それはそうやな。出来たマスターやんか。変態みたいやけど⬅️ (2019/4/9 19:25:03)
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月読アイ ◆> んっ///…誰の声に変換されてるの?(何て体がぴくびくっとして赤くなりつつもきいてみて (2019/4/9 19:31:33)
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琴葉茜> 誰のってゆうか、元のアイの声を高くしたような感じやな(相手が反応するのを見てぞくぞくし始め、肩から頭を離し、首を下から舐め上げ (2019/4/9 19:37:08)
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月読アイ ◆> あっ///んんっ///なるほど…(なめられて声が出てしまいつつも震えてはぎゅっとてをにぎりつつ (2019/4/9 19:40:33)
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琴葉茜> 本当は失礼なんやろうけどな。アイとしてるのにアイじゃない声でするとか…(此方は手を握られたまま相手の首を数往復下から舐め上げ (2019/4/9 19:44:23)
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月読アイ ◆> …っ…別に問題ないよ。…ある意味私がそういう風に聞こえる言い方になってるってことだし…んっ///(なんて赤くなりつつも微笑んではより強く手を握って震えつつ (2019/4/9 19:51:45)
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琴葉茜> そうなんか?ほならえぇけど…(此方からは表情が見えないせいか、強く手を握りながら震えるという行為は拒絶したいけど出来ない風に見え、それ以上のことはせずに (2019/4/9 19:56:34)
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月読アイ ◆> …んっ…(びくびくっとなりつつもつかんだ手をそっと下げて服の上からだいたい割れ目のある位置に持っていきつつも)…大丈夫だからね?(なんて後ろを向いては赤くなりつつも笑って (2019/4/9 20:00:47)
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琴葉茜> …ん?(掴まれていた手が離れ違和感を感じ…な、な、そんな感じで来るとか予想外やわ…(内心ドキッとして (2019/4/9 20:04:33)
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月読アイ ◆> …っ///そうかな…(なんて笑みを見せつつも、)あかねおねぇちゃんがしたいことしていいからね?(なんて軽くほほにキスをして (2019/4/9 20:07:11)
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琴葉茜> 予想外過ぎて普通にドキドキしたわ…どないしてくれんねん…って!?(頬にキスされ紅くなり慌てて (2019/4/9 20:11:49)
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月読アイ ◆> にひっ///そうやって慌てちゃうと逆転されちゃうよ?(何てクスクスと笑って見せる (2019/4/9 20:13:20)
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琴葉茜> む…ま、まぁ、こうして拘束してる間は大丈夫やろ?(此方はまだ離さずにいて (2019/4/9 20:15:20)
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月読アイ ◆> …拘束してても実際手とかは動かせるしね?(なんてくすくすっとしては後ろ手であかねおねぇちゃんのお腹とかにふれてくすぐる (2019/4/9 20:16:12)
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琴葉茜> ちょま、くすぐるなやぁ(くっ、と堪えて (2019/4/9 20:22:11)
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月読アイ ◆> くすくす///だから拘束するなるしっかりしないとね?(なんて言いつつも止めては (2019/4/9 20:23:32)
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琴葉茜> 全く…ほんまにしたいことしてえぇんやな?(抱き締めている腕を放して (2019/4/9 20:25:04)
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月読アイ ◆> …うん(なんてあかねおねぇちゃんの方に向きかえっては笑みを見せて (2019/4/9 20:28:02)
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琴葉茜> お?ウチが言う前に此方向いたな?せやったら…(向き合う相手をじっと見て (2019/4/9 20:29:52)
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月読アイ ◆> ん?(こっち向いたと言われてはくびをかしげて (2019/4/9 20:31:10)
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琴葉茜> …嫌やったら拒否るんやで?(一呼吸置いてから肩に手を掴んで唇を重ね合わせて (2019/4/9 20:33:52)
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月読アイ ◆> んっ(胡くんと頷きつつも唇を重ねられ抵抗せずにうけとめては気ゅっと抱きついて (2019/4/9 20:36:14)
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琴葉茜> ん…ちゅ…(抱きつく相手の頭を撫で、目を瞑りながらそのまま唇を重ね合わせ (2019/4/9 20:38:05)
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月読アイ ◆> んっ///ちゅ…(頭を撫でられつつもキスを続けられては少しいたずらにと舌を軽く入れてなめてみて (2019/4/9 20:39:09)
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琴葉茜> 【この状態で飯とか空気読めや…】 (2019/4/9 20:45:37)
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月読アイ ◆> 【背後です?まってますよ? (2019/4/9 20:46:28)
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琴葉茜> 【…すまんな、行ってくるで】 (2019/4/9 20:47:30)
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月読アイ ◆> 【はーい!、 (2019/4/9 20:48:28)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉茜さんが自動退室しました。 (2019/4/9 21:07:37)
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月読アイ ◆> 【お疲れさまー (2019/4/9 21:09:59)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが自動退室しました。 (2019/4/9 21:30:16)
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おしらせ> 月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが入室しました♪ (2019/4/9 21:32:57)
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月読アイ ◆> (うに (2019/4/9 21:43:34)
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おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪ (2019/4/9 21:54:40)
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シャルロット・フェリエ
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◆> ───ふぃーっ、ただいまー?或いはこんばんーって感じ?(学園指定のスカート+ブラウス姿で登場っ。上機嫌でお部屋に入れば)…おぃーっす。…っと、寝ているのですかねぇ…?(じーっと見遣りながら。尤もこちらもそこまで長くは起きる予定は無いけれども。)
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(2019/4/9 21:57:05)
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月読アイ ◆> 【こんばんはーだけど一応人まち (2019/4/9 21:58:58)
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シャルロット・フェリエ ◆> 【っと、おっけぃ。…あ、待っているようならアタシ出とくね。なんか邪魔したら悪いしさ。とゆー訳で一旦失礼しまーすっ】 (2019/4/9 22:01:35)
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おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。 (2019/4/9 22:01:36)
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月読アイ ◆> 【いや、こちらこそ。 (2019/4/9 22:01:59)
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おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪ (2019/4/9 22:15:21)
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月読アイ ◆> 【おかえりー!! (2019/4/9 22:15:37)
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琴葉茜> 【ただいまや。おそうなってすまん…】 (2019/4/9 22:16:15)
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月読アイ ◆> 【だいじょーぶ!! (2019/4/9 22:16:31)
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琴葉茜> 【他の人来たみたいやのに…ウチに構わず話してて良かったんやで?】 (2019/4/9 22:18:49)
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月読アイ ◆> 【なんと言うか変に話すと戻りにくい感じがしちゃって…まあ私が気にしてることだからあれなんだけど (2019/4/9 22:19:46)
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琴葉茜> 【戻らなかったら戻らなかったで仕方ないやん?ウチの都合で離れたんやし…気にすることあらへんで?】 (2019/4/9 22:21:36)
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月読アイ ◆> 【いやー、ロールしてるときに他の人と会話するといろいろ変なことになるって言う私の経験則からなんだよね、中野人で話すならいいけど (2019/4/9 22:22:41)
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月読アイ ◆> 【という事で私がイタズラで舌入れたところからだっけ? (2019/4/9 22:27:57)
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月読アイ ◆> 【あう? (2019/4/9 22:38:27)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉茜さんが自動退室しました。 (2019/4/9 22:41:48)
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月読アイ ◆> 【おつかれさまかな? (2019/4/9 22:44:09)
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おしらせ> 月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが退室しました。 (2019/4/9 22:54:09)
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おしらせ> 阿良々木月火さんが入室しました♪ (2019/4/10 00:29:14)
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阿良々木月火> さて…だれか来るまでアイスでも食べてようかなぁ♫ (2019/4/10 00:30:33)
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阿良々木月火> むぅ…誰も来ないね (2019/4/10 00:36:33)
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おしらせ> ^_^さんが入室しました♪ (2019/4/10 00:54:07)
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^_^> ラブルームと二窓してます (2019/4/10 00:54:22)
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^_^> 相手しないように (2019/4/10 00:54:28)
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おしらせ> ^_^さんが退室しました。 (2019/4/10 00:54:30)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、阿良々木月火さんが自動退室しました。 (2019/4/10 00:57:00)
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おしらせ> 時崎狂三さんが入室しました♪ (2019/4/10 01:34:45)
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時崎狂三> 流石に夜は静か…ですわね。(お昼に賑わった分、皆疲れているのか…はたまたこの時間もまだ継続している猛者も居るのか。時計を一瞥しつつはてさて…とゆったり腰を下ろして。) (2019/4/10 01:41:29)
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おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪ (2019/4/10 01:53:44)
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渋谷凛 ◆> お邪魔するね?(こんばんわと頭を下げては入って来るとソファの方へと)この時間でもいるものだね (2019/4/10 01:54:17)
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時崎狂三> あら、こんばんは。ええ、と言っても熱が冷めやらぬ…と言うべきですわね。眠気はあれどあまり眠れない、そんな気分ですわ? (2019/4/10 01:56:37)
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渋谷凛 ◆> それを言い出すと火照ってるみたいな事にも聞こえるけれどね(小さく笑っては失礼するよと隣に腰を下ろして)確かに眠れるならこの時間にはあまりいないもんね(んっと自分も身体を伸ばすように背伸びをして解してから手を下ろし) (2019/4/10
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01:58:00)
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時崎狂三> うふ、ふふふ。まぁ……そうですわね、間違っていないですわ?凡そこういう場で想像する火照り、とは違うものではありますけれど。(単純に色々な用事が終わっただけでしてよ、と。瞳を軽く細めてからやんわりと苦笑を浮かべ、隣に腰掛ける相手の姿を見つめて。)ええ、そうですわね。この時間…もう遅い時間ですもの、普通では寝ていてもおかしくはない時間、ですわね。
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(2019/4/10 02:01:23)
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渋谷凛 ◆> ここで言えば大体はそういう意味で取られるけれどね(苦笑受けつつも肩を竦めて、改めて視線を見つめて)他の娘はもう力尽きて寝てそうだしね週末なんかじゃあないし……うん、眠れるまでのおつきあい。かな (2019/4/10 02:04:22)
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時崎狂三> 此処に来るのはこれで三度目、ではありますけれど…んふっ、十分、どういう場所か、なんてことは理解していますわ?(流石に、今夜はその様な余力はあまりないのですけれど、と。)週末ではなく平日…しかも、今日…いえ、もう昨日ですわね。随分と皆さん、活発でしたもの。(わたくしも含めて…ですけれど、だなんて悪戯気に笑って見せながら軽く息を吐いて。)
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(2019/4/10 02:07:59)
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渋谷凛 ◆> そういう楽しみは元気がないとね(ふぅんと改めて見返すとつんと額をつついて)色々と昼間は楽しんでたんだ? ここには染まって居られてるみたいだね(くすくす笑ってその顔を見つめて) (2019/4/10 02:10:59)
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時崎狂三> ええ、ええ。皆さんのお陰で堪能していますわ。染まった…のか、最初から染まっている、のかはわたくしにも分かりませんけれど。(どうあれ、楽しんでいるのは事実ですわね。額を突かれて瞳を細めて…そっと、その手を取り握り。元気はなくともこうして触れ合う程度の元気はありましてよ?なんて笑みを深めて。)
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(2019/4/10 02:14:08)
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渋谷凛 ◆> その辺は元気なときにわかるかもね(触れあい取られた手。指先を絡めて握り返して。そのまま軽く引き寄せるとその手の甲にちゅっと唇を落とし)染まれば楽しむことはできるからね色んな経験に変わっていってるだろうしって (2019/4/10
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02:18:18)
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時崎狂三> ん…うふふ、あらあら…積極的ですのね。それともこの程度は挨拶の様なもの、なのかしら(指先が絡み合い、しっかり握られながら口づけを落とされれば愉しそうに微笑を零して。それでは…と、己も彼女の手を優しく引き寄せながら体を屈めて)…ん。うふふ、おかえし、ですわ。……まぁ、わたくしが更に染まるとしたら大変な事になってしまいますもの。今のままでも十分、愉しいですのよ?(されたように手の甲へ口づけを軽く落として悪戯気な笑みを向けてから手を離して、ほんのり苦笑を戻しながら肩を軽く竦めて見せて)
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(2019/4/10 02:23:38)
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時崎狂三> さて…眠気もほんのりと、忍び寄ってきましたわ。そろそろわたくしはおやすみ致しますわぁ…(ふぁ、ん……と欠伸を噛み殺し、ぐっと両手を上に伸ばしてからすっと立ち上がって。) (2019/4/10 02:25:20)
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渋谷凛 ◆> それは取り方しだいだね。でも今はこの先があるわけでもないんだし挨拶で済むと思うよ(とっ離れた相手を見上げて)うん、また今度ねと(ソファで腰を引いては立ち上がった相手を見つめて)ゆっくりと良い夢をかな(手を振って軽く見送る形に)
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(2019/4/10 02:26:16)
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時崎狂三> ええ、貴女も良き夢と、良き夜を。またお会い致しましょう(ゆるり、と頭を一度下げてから手を振り返して。)では…おやすみなさいまし。 (2019/4/10 02:27:48)
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おしらせ> 時崎狂三さんが退室しました。 (2019/4/10 02:27:53)
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渋谷凛 ◆> この時間なら人もこなさそうだけれど(んっと転がってはソファに横になり)まぁこのままゆっくりしてからかな(ぼんやりと腕を軽く枕にして) (2019/4/10 02:32:01)
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おしらせ> ナズーリンさんが入室しました♪ (2019/4/10 02:37:13)
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ナズーリン> こんばんは。もう寝てしまうのかな…? (2019/4/10 02:37:32)
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渋谷凛 ◆> 今すぐというわけでもないけれどね? こんばんわだね(ソファに座り直すように身体を起こして、軽く皺になったのを引っ張っては伸ばしてはたく) (2019/4/10 02:38:57)
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ナズーリン> じゃあ寝るまで相手でもしてもらおうか。暫くここに来てなかったけど、凜は相変わらずって感じだね。(わざわざ横になっていた相手が姿勢を正せば、その隣に腰を掛けて。) (2019/4/10 02:40:54)
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渋谷凛 ◆> 最近また人が集まってる感じだからねと(座り直したのに横でぽんと頭に手を置いては撫でてみせて)時間を選べばもっと人がいるかもしれないかな (2019/4/10 02:43:51)
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ナズーリン> 多い人数は苦手かな…。ロルって行為自体が複数人でやるには向いてないように思えるし。…それにだ、こうしてアイドルである君をこの場限りだけ独り占めできるほうが気分がいい。(彼女に頭を撫でられながら、意地悪そうな笑みを浮かべ。子ども扱いされているような気がしては、お返しに凜の太ももに手を伸ばし、撫で撫で…♥)
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(2019/4/10 02:46:35)
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渋谷凛 ◆> まぁその辺はねみんなが集まってお話しながら分かれて行ったりだし?(撫でてくるのを覗き返しては顎の下まで手を滑らせて。擽る形でゆっくりとごろごろと。ネズミの扱いではないね)ここにプライベートで来てる分にはアイドルと言いきることはできないかな
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(2019/4/10 02:51:44)
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ナズーリン> まぁ、私が成立してしまっている会話の輪に飛び込むのが苦手なタイプであるからなんだけどね。…って、私は子供でもないし猫でもないんだけど。(子ども扱いの次は猫扱い。私と私の眷属と猫の間には有利不利はないけれど、ムスッと小さく頬を膨らませ。)
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そうだろうか。私を見た後に姿勢を正すのはちょっと行儀が良いと思うよ。それとも私に下着を見せたくなかったとか…? (2019/4/10 02:56:20)
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渋谷凛
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◆> まぁ確かにね成立してるとカップリングも生まれかけてるけれど 猫と言うか犬というか? うん動物ならこうして可愛がる方が悦ぶんじゃないかなって(そのまま頭を抱えこんでは胸元に。うん大型犬を抱え込むような)さすがに転がったまま相手はできないしね。見られるだけなら下着が裸でもそこまでは気にしないけれど
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(2019/4/10 03:00:29)
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ナズーリン> 私は君が思っているような愛玩動物じゃないんだけど…。全く。本当はただ私を触りたいだけだろう?挙句の果てにぬいぐるみみたいに扱うの、やめてくれるかい…?(ぎゅう。彼女の胸元に押し込むように抱きかかえられるが、特に抵抗はなく。素っ気ない言葉とは裏腹に彼女の香りにドキドキ…♥)
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寝ていてもこうして私を抱きかかえてるんだ。特に問題はないと思うんだ。 (2019/4/10 03:05:23)
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渋谷凛 ◆> ここにくれば色々と愛玩されることには変わりないと思うよ? まぁぬいぐるみならその辺に転がして置くけれどね(ひょいと手を緩めてみせては身を寄せたままの彼女をじいっと)問題が起こると思ってるんだ? どんな問題かはさておいて、ね
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(2019/4/10 03:08:28)
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ナズーリン> いや、別にされるのは良いんだ。私はあまり人に話しかけるのが苦手だからね…。でも…その…ね?(抱きしめる力を緩め、こちらの出方を伺う彼女。悪くない、と返せば、言葉が詰まった原因の多少硬さを得たふたなりおちんぽの存在を知らしめるように腰を上下にユサユサ…♥) …こうして密着するんだから、寝ていても変わらなかったと思うんだ…♥
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(2019/4/10 03:11:53)
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渋谷凛 ◆> まぁさすがにその辺までは私も対応はできないしね?(ぽんと身を寄せられたまま頭を撫でつつ)このまま転がすだけかもしれないけれど?(緩くそのまま膝に乗せる様に倒してじいっと見下ろして) (2019/4/10 03:16:16)
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ナズーリン> そうそう。凜みたいに股間にモノが生えている者の対応に困ってしまう人もいるからね。こうして欲に負けかけている時点で迷惑をかけてしまってるから今更だけど。(申し訳なさそうに彼女の胸元で目を伏せては、理性が負けないように腰の動きを弱めて。)そうそう、結局こうなりそうな予感がしていたんだ。(だろう?と言いたげに顔を上げては、いつでも大丈夫だよ、と告げて。)
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(2019/4/10 03:20:16)
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渋谷凛 ◆> まぁ女の子じゃないと対応できないしね? その辺は気にせずにだね(大丈夫大丈夫と頭を撫でて行きつつ)その辺は結構受け止める人もいるんだし(つんっと頬をつついてはくりくりと擽って遊びつつ) (2019/4/10 03:22:00)
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ナズーリン> 【ごめん、眠気が…】 (2019/4/10 03:23:41)
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渋谷凛 ◆> 【ん、それじゃあ休んでおこっかこの辺でと】 (2019/4/10 03:24:13)
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ナズーリン> 【うん…お疲れ様。長々と申し訳なかったね(ぎゅうっ)】 (2019/4/10 03:24:37)
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おしらせ> ナズーリンさんが退室しました。 (2019/4/10 03:25:34)
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おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが退室しました。 (2019/4/10 03:26:02)
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おしらせ> 監獄長メイヴさんが入室しました♪ (2019/4/10 03:32:34)
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監獄長メイヴ> さて...誰かいないかしら? (2019/4/10 03:32:46)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、監獄長メイヴさんが自動退室しました。 (2019/4/10 03:53:06)
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おしらせ> アンヘルさんが入室しました♪ (2019/4/10 15:07:34)
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アンヘル> さっむ…!今日寒くない?寒いよね?肌寒い通りこしてるのにアンヘルさんの気のせいでしたなんてオチだったら悲しいんだけど(あたし、どんだけ寒がりなんだよ。お部屋に入り奥から毛布を引っ張ってきてソファーの上で丸くなる) (2019/4/10
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15:10:05)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、アンヘルさんが自動退室しました。 (2019/4/10 15:45:50)
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おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪ (2019/4/10 15:58:37)
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リグル・ナイトバグ> …。…何だかすっごい寒そうな恰好をしていた人が居た気がするけれど。(しかも知り合いときたもんだ。大丈夫かなって思いつつアンヘルさんがそのまますやぁってなるんなら追加毛布を被せておこう。再び洋室からお送りされてる模様)…に、しても寒い…。
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(2019/4/10 16:00:25)
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リグル・ナイトバグ> さて、入ったは良いけれどどうしようかな。(温かいお茶をついでソファに腰を下ろすけれど時間としてはまた微妙な所なんだよね。ってお茶を啜って一息) (2019/4/10 16:06:56)
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リグル・ナイトバグ> (そして今更ながら相変わらず盛り上がりの時間の様子が判らない、人が集まり始めるタイミングって様々だよねぇって)――……なんかこう常に思考していないと外の寒さに意識を持ってかれそうな感じがあるけど。(…夜もっと寒いのかなって苦笑い浮かべて肩を竦め)
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(2019/4/10 16:17:34)
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リグル・ナイトバグ> さてと。…あんまり長居しちゃってもだしまた後で来れたらかな。(首を傾げつつ、立ち上がればそのまま部屋を後にしようと。夜はもう少し暖かい格好で過ごすことにしようかなぁ。ってその前に何を食べようかっていう考えになるのだった)
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(2019/4/10 16:52:36)
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おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。 (2019/4/10 16:52:39)
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おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪ (2019/4/10 19:42:08)
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霍青娥> こんばんは、今日はあまり人を見かけないわね…ゆったり待ってましょうか(そう言いながらお茶を用意しながらゆったりと飲みながらソファに座りつつせんべいを用意していて (2019/4/10 19:42:48)
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霍青娥> ずずーっ(ゆっくりとお茶を啜りつつ時々せんべいをかじったりしながら誰か来ないかしらと思いながらゆったりとしていて (2019/4/10 19:50:47)
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おしらせ> 月読アイさんが入室しました♪ (2019/4/10 20:00:55)
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月読アイ> こんばんはー…(なんておへやにはいりつつ (2019/4/10 20:01:13)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、霍青娥さんが自動退室しました。 (2019/4/10 20:10:48)
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月読アイ> あうー…お疲れさまー (2019/4/10 20:11:12)
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おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪ (2019/4/10 20:11:50)
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月読アイ> 【おかえりなさい (2019/4/10 20:12:08)
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霍青娥> ごめんなさい…ちょっと用事で戻れそうにないからそれだけ伝えに…申し訳ないです(ぺこり (2019/4/10 20:12:25)
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おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。 (2019/4/10 20:12:34)
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月読アイ> ぁーなるほどです。(いってらっしゃいと見送りつつも (2019/4/10 20:12:58)
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月読アイ> …まぁしばらく待って見よーっと(何てソファーにすわりつつもぽけっとしつつ (2019/4/10 20:18:40)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイさんが自動退室しました。 (2019/4/10 20:39:06)
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おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪ (2019/4/10 22:03:36)
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琴葉茜> 寝落ちとか…(ぐったりし (2019/4/10 22:04:10)
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琴葉茜> すまんなアイ…折角ウチのこと待っててくれたのにな… (2019/4/10 22:07:27)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉茜さんが自動退室しました。 (2019/4/10 22:27:30)
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おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪ (2019/4/10 23:04:59)
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琴葉茜> また来てもうたわ (2019/4/10 23:05:18)
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琴葉茜> まあ、流石に来ないとは思うけどな (2019/4/10 23:06:04)
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琴葉茜> そんな都合良く来るわけないやんな (2019/4/10 23:10:16)
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琴葉茜> ほな、あと少しで落ちとこか (2019/4/10 23:13:42)
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おしらせ> 琴葉茜さんが退室しました。 (2019/4/10 23:16:16)
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おしらせ> 時崎狂三さんが入室しました♪ (2019/4/11 00:34:27)
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おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪ (2019/4/11 00:38:31)
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おしらせ> ナズーリンさんが入室しました♪ (2019/4/11 00:39:02)
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ナズーリン> やぁ、こんばんは。 (2019/4/11 00:39:10)
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ナズーリン> 久しぶりの人と、初めましての人がいるね。 (2019/4/11 00:39:38)
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時崎狂三> (部屋の片隅の影が歪に伸び、赤と緑と黒の絵具をごちゃ混ぜに混ぜ合わせた形容しがたい色合いに変化するのと同時にその影から真っ白な、複数の人間の前腕が現れ、消えて。その中の一つがゆらり、と。影から現れれば赤と黒のドレスに身を包んだ人影が――)…と、話題もなく気まぐれに入室しようと思っていましたら、一気にいらっしゃいましたわね。
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(2019/4/11 00:39:51)
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シャルロット・フェリエ
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◆> (こちらはこのまま扉をガチャリドと。なんの捻りもなく現れたのは瞳に力を宿した御子である以外は単なる女の子ですから。出掛け着にロングコートを羽織った姿で軽く見渡せば)ちぃーっす。クルミ、この前はちゃんと絡めなくてごめんよぉーっ。っていう挨拶しにお邪魔しまーすっ。(手をゆらゆら、今度はちゃんとお話が出来たら、なんて言う思いでお邪魔します。)
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(2019/4/11 00:42:52)
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ナズーリン> あら、君は…昨日すれ違った子だね。ただならぬ雰囲気を感じていたけどまさか手品みたいなことができるなんて。…いや、種も仕掛けがないから手品の類ではないのはわかるさ。例えとしては合っているだろう?(突如現れた影から、ゆらり。何かが現れたかと思えばそれは幽霊ではなくただの1人の女の子。大層な登場の仕方故、ただの…は不適切な例えだが。)
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(2019/4/11 00:44:18)
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ナズーリン> そしてシャル…君は相変わらずだね。(光そのもののような金髪の少女に目を向けては、久しいね。と笑みを浮かべ) (2019/4/11 00:47:25)
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時崎狂三> 余計なお節介…ですけれど、先入りの投稿を待つのは礼儀の一つ、でしてよ?ともあれこんばんはですわね、お二人方。 ああ…いえ、気にしないでくださいまし。あの人数と、あの流れ、でしたものね?(そちらもお楽しみ、の様子でしたもの、なんて。瞳を細めて悪戯気な表情で思い返してみたり。けれど少し複雑そうに眉の根を下げて顎に手を添えればやんわりと苦笑して。)そのお気持ちはとても嬉しい、のですけれど…少々出鼻を挫かれてしまいましたから、出直す事に致しますわぁ。(申し訳ありません、と両手を合わせて…また今度会った時は今度こそゆっくりお話致しましょう?と文字盤ではなく普通の瞳の方を一瞬閉じてウィンクしてみせて。)
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(2019/4/11 00:48:33)
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時崎狂三> (入れ替わり、というふうになってしまいますけれど、申し訳ありませんわ、と軽く礼をしてから立ち去って。) (2019/4/11 00:49:51)
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おしらせ> 時崎狂三さんが退室しました。 (2019/4/11 00:49:54)
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シャルロット・フェリエ ◆> んっおっけい。タイミングが悪かったんなら仕方ないよね。(今の時間…夜遅くだしねぇ、なんて。おおよそ息抜きにお邪魔したのだろうと思えば引き止めることはせずまたねーっ、なんて見送っておこうか。)>クルミ
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…んーと、何かアタシの事知っているようなものの言い方見たいだけどさ…悪いけどアンタとはこれ以上はお話すんのノーだから。(他の部屋で迷惑掛けててんでしょ?という事で今後は相手しません。話しようと思っていた方も居なくなったのでこのまま背を向けてお部屋から出ることにしたのでした。)
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(2019/4/11 00:53:15)
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おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。 (2019/4/11 00:53:19)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ナズーリンさんが自動退室しました。 (2019/4/11 01:07:31)
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おしらせ> アティさんが入室しました♪ (2019/4/11 01:15:04)
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アティ> (たゆん、たゆん♡とか効果音でもなってそうなお胸を揺らしながら、静かになったお部屋に入室する先生。)……。これは、キョウゾウさんの気配…!(きゅぴーん。頭上で何弾けるような効果音を鳴らしながら何かを察知です。…その前に呼び方、呼び方!)こほん。いえ…先生ですね黒星紅白先生も好きなのですが…つなこ先生も好きなんですよね。(ソファにぽふりと座れば創造主のお話をする、メタで怖いもの知らずな先生でした。)
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(2019/4/11 01:19:00)
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アティ> だいたいあれですよね。創造主さんのお名前とかって…何度かこのイラスト素敵だなー…を繰り返してたら同じ人でお名前覚えちゃうだとか。つなこ先生は大体ねぷねぷのおかげだったりしますけど。(可愛いですよね?つなこ先生のイラスト。
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先生大好きですってこくんとカメラ目線で頷きます。) (2019/4/11 01:22:13)
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アティ> あとあと先生は、原田たけひと先生とナナメダイ先生も好きですね。(この傾向…わりと先生のキャラ趣味がわかりやすい感じがします。)まぁ何が言いたいかといいますと…可愛い子と時間見つけてきゃっ♡きゃっ♡うふふ♡な夜会話がしたいですよね♡(仕事脳オフの先生は頭の中がピンク色なんです、キャラ崩壊とかいわないでくださいね?なんて…天井の視線をぢっと見つめ。)
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(2019/4/11 01:26:35)
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アティ> とはいえ…先生は今職場からですからね。(休憩中でした。)きゃっ♡きゃっ♡うふふ♡なんて夢物語でした。ちょっとしたお暇潰しにお邪魔した次第なので…そろそろお仕事に戻りましょうか。(んーー…両手をあげ少し身体を逸らしながら伸び伸び、したらそのまま退出ですっ。)
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(2019/4/11 01:35:01)
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おしらせ> アティさんが退室しました。 (2019/4/11 01:35:05)
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おしらせ> 時崎狂三さんが入室しました♪ (2019/4/11 02:23:59)
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おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪ (2019/4/11 02:26:46)
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時崎狂三> ――く、る、み!ですわ (2019/4/11 02:26:56)
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結月ゆかり> (こっそり匍匐前進でしのびより、二回目の出鼻をくじきにいくゆかりさん) (2019/4/11 02:27:13)
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結月ゆかり> はい、私の勝ちですね(にっこり) (2019/4/11 02:27:25)
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時崎狂三> 半分はアティさんに言っているので引き分け、という事で手を打ちますわ。(わたくしは第一声の予測を外した、ゆかりさんはわたくしの出鼻をくじけなかった、これでフィフティー、フィフティーでしてよ) (2019/4/11 02:29:07)
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結月ゆかり> …半分は、ですか。(言われる前に読まれていた。けど、今日はまだ呼んでないのでセーフです。ノーカンですよね!) はい、こんばんは。…すっかり深夜の顔がいたについてきましたね。(くすくす。ま、日中も居るみたいですが…) (2019/4/11
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02:31:22)
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おしらせ> アティさんが入室しました♪ (2019/4/11 02:33:56)
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アティ> (くるみですわ!を聞けて満足そうな顔で夜会話…じゃない。お仕事に出向く先生でした♡すたたー。) (2019/4/11 02:34:42)
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おしらせ> アティさんが退室しました。 (2019/4/11 02:34:45)
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時崎狂三> まぁ、本当のところを言いましても反応しないのもわたくしではない気がして釣られたのですわ。(これ程反応が遅れたのは入浴していたから。湯上りわたくしですわね。)どうあれ、こんばんはですわね。基本的にこうした時間の方が来やすいのです――その為だけに一撃離脱したのでして…?(通り過ぎていく満足気な顔を見遣って何とも言えない表情。本当にわたくし思惑通り釣られていますわ…!)
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(2019/4/11 02:35:50)
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結月ゆかり> 先生が聞く前にゆかりさんが聞き出そうとしたら先制攻撃されました。(ぼそ。けど、お互いに読み違えたので…イーブンです!) (2019/4/11 02:36:09)
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おしらせ> sexyさんが入室しました♪ (2019/4/11 02:37:34)
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sexy> セックスチャットサイト http://goingjeje.com/f6dq [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fgoingjeje.com%2Ff6dq] (2019/4/11 02:37:37)
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おしらせ> sexyさんが退室しました。 (2019/4/11 02:37:42)
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結月ゆかり> ふふ。案外ちょろいんですね、きょうぞうちゃん…♪(くすくす。もちろん、名前を間違える事に釣られるあたりが…チョロいです。ゆかりさんも一本釣りしちゃいましょうか。…湯冷めには気を付けてくださいね、寒いので!4月なのに!)
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ふむふむ、ゆかりさんもそうですねぇ…この時間がメインでしょうか。(まぁ、朝までは…ですが。) (2019/4/11 02:38:25)
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結月ゆかり> ゆかりさんの攻撃は避けましたが、先生に攻撃されちゃってましたね(先生だけに、先制攻撃です。ゆかりさん渾身のギャグが光る!) (2019/4/11 02:39:51)
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時崎狂三> この前のゆかりさんと言い、お仕事と言いながら皆さん何だかんだ余裕ですわね。…まぁ、こうして釣られたわけですけれど話題に出される、というのは悪い事ではありませんでしてよ。(つまりわたくし的には否定しますけれど本人的には…と言う、かなりメタい事ですけれど、心の中なのでセーフですわね。セーフですわ。セーフでしてよ。)わたくしがちょろいんなら十香さんや四糸乃さんとかどうなってしまいますの?確かにわたくしの中のわたくしの一人がたぶらかされたりはしましたけれど……くるみ、ですわ。(ジト、と瞳を細めて人差し指を突き出しながら訂正は忘れない姿勢。)
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(2019/4/11 02:42:46)
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おしらせ> ゼタさんが入室しました♪ (2019/4/11 02:47:20)
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結月ゆかり> そうですね、きょうぞうちゃーんって呼べば来てくれそうですし!(心細い深夜でも安心。おまけにお風呂上がりのきょうぞうちゃんまで堪能できるのであれば…もう呼ぶしかないのでは?…けど、キャラとして知っているからこの呼び方ですけど、知らなかったらとんだ恥さらしですよね、っていうメタいお話でした。)
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…あの二人は…。チョロいのは一部(一人)にだけで、みんなにチョロくて優しいきょうぞうちゃん程じゃないと思いますよ…?(くすくす。格好といい、びっちさん…ですか?ゆかりさん的には凄い美味しいんですけど!ええ、大好物です!) (2019/4/11
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02:48:03)
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おしらせ> ゼタさんが退室しました。 (2019/4/11 02:48:41)
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時崎狂三> わたくし、そんな特撮戦隊モノのヒーローではありませんでしてよ。(さぁ皆で呼んでみましょう!きょうぞうちゃーん! 声が小さいですわ! きょうぞうちゃーん!!…みたいな。需要なさそうですわね。知らないで呼ぶのは…どうなのでしょうね、わたくしとしてはギルティですけれど仕方ないと言う面はあるので何とも言えないですわね。)わたくし、皆にちょろい訳ではありませんのよ?全員にちょろい…と言うより、オールレンジなのはどちらかと言えば美九さんの方がそうっぽいですわよね。(格好に関しては…何も言えませんわ、なんて目を逸らして。当然いつもの赤と黒の背中がっつり開いて胸元も所謂上半球が見える程ですし。)
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(2019/4/11 02:55:01)
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結月ゆかり> んー、そうでしょうか…?ゆかりさん的にはカッコ可愛いのカテゴリに分類されていたりしますよ?(きょーぞーちゃーん!!!思わず叫んじゃうゆかりさんです。こう、デザイン的にいい感じに中二成分が撒き散らされてて…狂ってるから、男口調っぽいのかなぁ、と思わせつつ思いっきりお嬢様な辺りとか…意表を突かれてる感じでツボに刺さるんですよ、はい。)
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……あ、けど、ゆかりさんにはチョロくないって言ってませんよね?ってことはつまり~…(チョロいのは認めちゃうんですね?って、にやにや。今となっては珍しくもないかもしれないですけど、おっぱい出てる時点でスケベですよ!いやらしい、です。…まぁ、ソシャゲが氾濫しちゃってる今はもっとひどい格好の人も多いですけどね)
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(2019/4/11 03:00:46)
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時崎狂三> く!る!み!ですわ!(思わずと言った様子で叫ぶゆかりさんに訂正しながら両腰に手を当ててじーっと、下から顔を覗き込む様に前傾でジト目を向けて。私服や五年前わたくしの服を見れば普通にお嬢様といった感じですけれど、この衣装だと確かに…ってわたくしは中二病ではありませんでしてよ。)……まぁ、少なくともわたくしは否定は、そうですわね。あまり出来ない…とだけ、言っておきますわ。(にやけ顔に一瞬むっとするも微かに頬を染めて視線を反らしたままぽそり、ぽそり。そして某FG○のメルトアウトとかの恰好に比べればわたくしは遥かに健全でしてよ。)
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(2019/4/11 03:06:01)
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結月ゆかり> (きょうぞうちゃんの心の中で)呼べって言われたのに!これって理不尽じゃないですか?!(むーっと眉を寄せて不満げな表情。見上げてくる格好のきょうぞうちゃんに、じーっと視線を下ろせば顔よりも、その…谷、谷間がっ!って。意識向けてますけど、ゆかりさんは冷静さを乱しません。当然です、プロですから。こほんと咳払いしつつお茶を濁します。ふふふ…ほんとは眼帯だって好きなくせにぃ…頬っぺたつんつん。)
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……。(ぱしゃぱしゃぱしゃ。照れ顔、チョロいのを認めちゃうきょうぞうちゃんのお顔をすぐさまスマホで撮影。待ち受けにします。リンゴがセーフっていってますけど…前張りのみは、ちょっと。……きょうぞうちゃんのメルトリリスコスプレ見たい!とかリクエストしたら聞いてくれるんでしょうか?ちらっ、ちら。)
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(2019/4/11 03:12:08)
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時崎狂三> あれはあくまでそうだとしたらこんな感じ、と思って居ただけですわ。それに心の声を読んだゆかりさんもゆかりさんでしてよ。(わたくしは口に出していませんもの?なんてくすり。視線に気づけば瞳をより細めてから手でその視線を遮って、体を戻して。 …あれは、そう。この瞳を隠すためですのよ。こんな瞳を見れば人ではないとすぐ判断されるでしょう?と頬を突かれたら恥ずかし気に頬を染めてこほん。顔を間近に寄せてから針がかち、こち、と時を刻む文字盤の左目を示して。)ちょ、ちょっと…撮らないでくださいまし…んもう。(スマホで撮影される度に頬の朱を深めていきながら頬を膨らませて。一応原作のメルトアウトのは前張りだけですけれど、F○Oの方は前張りの左右に鎖みたいな装飾があるから前張りではないという理論…なのでしょうか。そしてわたくしはコスプレはいたしませんでしてよ)
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(2019/4/11 03:19:35)
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結月ゆかり> ぐぬぬ。ああ言えばこう言う!…まったく、もう!(悔しそうな表情。屁理屈の並べ合いしてるのはゆかりさんも同じなような気がしました。視線を遮られ…あっ。て、小さく声を漏らしつつ…姿勢が戻ったきょうぞうちゃんから視線を逸らします。何も見てませんから。ふんっ。……まるで千年アイテムみたいですね、マインドスキャンとか、そういうことできそうですね、ってじーっと。視線は片方の瞳に向いていて、上下左右に動かしながらじろじろ。でも、ゆかりさん、眼帯してるきょうぞうちゃんも好きですよ?なんて、ぼそり。)
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ふふ。明日からこれを眺めて元気つけようと思います…♪(くすくすと笑みを浮かべながらスマホの待受をじろじろと。まぁ、パンツは許さないけど、ビキニだとかレオタードだとか言えば通すらしい…?ですからね。パンツじゃなきゃオーケーみたいな。ふふ、分かってます。きょうぞうちゃんはきょうぞうちゃんの服が一番です!)
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(2019/4/11 03:27:52)
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時崎狂三> それはお互い様、ですのよ。それにちゃっかり見ているのも、きひひ…丸わかりですわ?(わたくしも不毛な事を話しているのは理解しているのでこの話は此処まで。ちょっぴり気まずそうに声を漏らしながら顔を反らす様子に細めた瞳と浮かべた笑みを向けながらわたくしの胸元に視線を落として。作中を見るにこの瞳はわたくしの”刻”を刻む以外に何もなさそうですけれど……そんなに好きならユッドベートで五年前のわたくしに会いにでも行って来れば如何でして?なんて照れ隠しに返して。)わたくしの顔を見ても元気は出ないと思いますわよ…?全くもう…(ふう、と息を吐いてから寄せた顔を戻して。流石に取り上げてデータ削除だなんて事は致しませんし出来ませんわ。)
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(2019/4/11 03:35:24)
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結月ゆかり> …わ、わかるように見てあげただけです!(何故か上から目線。きょうぞうちゃんが意図したのか自然とそうなったのか走りませんけど、見せびらかす方が悪いんですって言わんばかりに。…ふふ。五年前に戻らなくても、今此処で着けちゃえば、会えるじゃないですか?ってきょうぞうちゃんの片目を覆い隠すように手で塞ぎながら、にっこり。生憎、ゆかりさんは時を越えたりもできないので、こうするしかないんです)
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…そうでしょうか?自分の気に入ったものを眺めるって言うのは…それだけで気分が良くなるっていうか、テンションが上がるって言うか…(ぼそぼそ。…段々と言ってる事のおかしさに気付き始めました。何言ってるんでしょうか、これが深夜テンションというものなんでしょうか…!)
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(2019/4/11 03:41:13)
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時崎狂三> …ん、ふふふっ…あらあら、随分と面白い言い方をするのですわね。(わたくし的にその返しは少し面白くて、思わずくすりと笑いながら、見せびらかすつもりはありませんですのよ?だってわたくしの服装、この霊装を除けば大体着込んでいるのですもの。これでわたくしが露出好きでないことは明白、ですわ。とは言え面白かったサービス、とでも言うように自分の胸元に人差し指を立てて…ぷるんっと。指を離して柔らかく揺れる様子を見せてみたり。そしてわたくしは今は眼帯付ける趣味はないのでしてよ…と、昔のわたくしを思い返して何だか胸元がズキッと来る感覚。)そう、ですわね。気づけばもうこんな時間ですもの…深夜テンション、というものになっても無理はありませんわね。(わたくしも何気に先程から一瞬意識飛んだりしていましてよ。ともあれ深夜テンションとは言えそう言われるのは悪い気は致しませんわね、なんてクスクスと笑いかけて。)
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(2019/4/11 03:47:28)
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結月ゆかり> …やっぱり、わかっててやってたでしょう?(まんまとハメられたような気がして思わず探りを入れるゆかりさん。……胸を自分で弄ぶきょうぞうちゃんを恨めしそうにじーっと眺めてから、今度思いっきり触ってやりますから!なーんて負け惜しみも添えて。)
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もうこんな時間ですし…帰りましょうか?(片手を差し伸べて首をかくんと。ゆかりさんもお仕事の続きがあるので…そろそろ、時間ですし。せめて帰るときくらいは仲良く…平和的に、いかがでしょうか?) (2019/4/11 03:54:50)
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時崎狂三> さぁ、わたくしには何を言っているのか、さっぱり分かりませんわぁ♪(白々しく肩を竦めながら顔を傾げて。けれど声色と、そして表情は至極愉しそうなものだったりするのはわたくし自身気づいているのか居ないのか、それはゆかりさんの判断にお任せすると致しましょう。この前のお約束も今日は果たせませんでしたし…今度お会いする時は最初から受け止めてあげなければなりませんわね、なんてくすりと。)…ええ、そうですわね。寝入ってしまう前に、戻りましょうか。ゆかりさんのお部屋のベッドでも借りるとしますわ。(差し伸べられた手を握り、くすくす。そのままリードされるよりも早くゆかりさんを部屋から連れ出して……寝るだけで済んだのか、そうでないのか、それはわたくしとゆかりさんのみ知る事ですわね――)
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(2019/4/11 03:59:53)
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おしらせ> 時崎狂三さんが退室しました。 (2019/4/11 04:00:18)
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結月ゆかり> 分からないなら身体に直接聞いちゃいましょうか、ねぇ?(口元をヒクヒクとひきつらせながら白々しい反応に視線も険しく。…けど、ゆかりさんも嫌じゃないって思えます。屁理屈の浴びせ合いと言いますか…波長が近い故の楽しさなんかがあったり。あ、いえ…今日はそもそもそんなに時間が無かったので…もっとゆっくりできるときの方が、嬉しいですね、はい…!)
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えぇ…なんでゆかりさんのお布団を貸さなきゃいけないんですか…!(ひとつしかないし…とかって、部屋にきょうぞうちゃんを突っ返す理由を並べる前に連れ出され…断る事もできずにお布団を占領されましたとさ。…そのあとですか?まぁ、内緒です…♪) (2019/4/11
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04:06:56)
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おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。 (2019/4/11 04:07:02)
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おしらせ> アイシャ・アージェントさんが入室しました♪ (2019/4/11 10:27:05)
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アイシャ・アージェント> __さて、唐突な休暇を有難くも頂戴した訳だが…実に有難く迷惑な話だ。綺麗に揃えて詰まった予定に空白、と言っても…数時間か…が生まれてしまった。無聊を託つのは苦手な性分だからね、…暫く腰を下ろさせて貰うよ。(…とはいえ、静かな所は好きだとは言ったが何も人気のない場で虚ろに時計の針を見詰め続けるのも些か趣向に合わない。要するに、私の気の向くまま…予定の時間迄居座るとしようか。古い埃の被ったハードカバーを撫でるように手で払い、腰掛けた先で頁を捲る。…生憎と今日は時間の上手い使い方の見識が狭い私の負けだよ。と皮肉めいた内心滲ませつつ、静かに溜息溢して)
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(2019/4/11 10:34:39)
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おしらせ> 四方川 菖蒲さんが入室しました♪ (2019/4/11 10:49:37)
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アイシャ・アージェント> __いっその事、休暇 過ごし方
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とでも検索エンジンに掛けてみれば解が出せるだろうか。(それはそれでどうだ…と片手端末に打ち掛けた指先を止めて文字を一旦全削除。中途半端な余暇は身を滅ぼす…と改めて思わざるを得んな、これは。)春の陽気__という気候でもない。出向く気力すら湧かんな、これでは。(そんなこんなと過ごしているうちに、漸く11:00を迎え、回ろうとしているとはね。…これはこれで過ごし方なのか?…そんなはず無いだろう、惰性的過ぎる。__いかん。読んでいる文字すらそこはかとなく、頭を通り過ぎていく感覚だな)
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(2019/4/11 10:52:22)
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四方川
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菖蒲> おはようございま、す……。いえ、もう、こんにちはのほうが…いえ、あっ……。御機嫌よう?の方がいいかしら。(挨拶を出す言葉、おはようという言葉に、間違いに気が付き白い指を柔らかい唇を隠すように覆う。慌ててしまい頬を赤く染めながらだけど、慌ててしまい。考えがまとまらないままに言葉をつ刷り収拾がつかなくなってしまう。一度まつげを震わせ、瞳を閉じれば。唇を覆っていた手を握りこほんっと一つ咳ばらいをすれば。)あの、初めてになりますが、もしよければお話し相手になっていただいてもいいでしょうか?(改めて、手を前で組み、そのまま丁寧に頭を下げると其れに合わせて黒い髪が、肩から滑るように頭の動きに合わせて前に流れていく)
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(2019/4/11 10:55:32)
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アイシャ・アージェント> どうだろう、人により意見など別れると思うが…私は少し曖昧にして居るようなものかな?…御機嫌よう。(突き詰めればそれこそ、解は出せるのだろうが__こと挨拶などは交わせるものであれば、心持ちさえ通ずるのならば何だって良いだろう、と肩竦めつつ苦笑しては控え目に手を振り、)…ああ、こちらこそ。初めまして__だが、よろしく頼むよ。何せ、このまま頁を捲り続けていたとて頭の中には内容の破片が幾つか刺さり、残る程度だろうからね…閉じておこうと思っていた所でもあったろうし、何よりここは語らいに興じる場だからね。…私に断る理由などない(それ程畏まらなくとも…と懇切丁寧な彼女の仕草に目を細めて苦笑しつつ、緩く首を振ってこちらこそ、会話の相手になれると嬉しいね。)
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(2019/4/11 11:04:47)
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四方川
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菖蒲> こういう場は慣れていないので、もし、至らない点などがあればご教授願えればと思います。(下げていた頭を上げれば、前に流れてしまった髪を指で直す。)不束者ですが、しばしの時をともにお過ごしください…。(苦笑いをされてしまえば、此方も少し苦笑いをしてしまう。肩っ苦しくなってしまった気がするがとりあえず、迎えてくれるみたいなのでほっとする。)えっと…。私は、よもかわ あやめ と言います。とある場所からお邪魔させていただきました。好きなものはおまんじゅう……。あっ、いえ、お見合いの席みたいなことを…とりあえずお願いいたします。
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(2019/4/11 11:11:09)
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アイシャ・アージェント> __ああ、私もあまり慣れたものでは無いからね。…教えを乞えるものならば私も君に聞きたいくらいさ。(私とて…と黒衣のポケットに片手で無造作に閉じたハードカバーの本を突っ込みつつ、静かに口元緩めて)…こちらこそ、時間が多くあるとは言い難いが…共に過ごしてくれるかな。__私はアイシャ、なに…通りすがりの一介の地質学研究者だ(至って簡素で飾り気のない名乗りをしておくと、君の名前を聞き届けて
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覚えたよ。と頷いておこう)初対面の相手に何処まで自己を晒せば良いものか、どんなテキストが正解なのかなど私も深くは知らん。…だが、君がその見合いの席と喩えた自己紹介のお陰で少なくとも印象には強く残ったよ、よろしく頼む…菖蒲。(私が完結を極めたり、なような気がしなくもないが…と幼げな印象を童子に覚えた彼女に片手差し出してみつつ、穏やかに毅然とした微笑向けて)
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(2019/4/11 11:22:29)
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四方川
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菖蒲> ええ、私のようなものでよければ喜んで…地質学…。そうなのですね。鉱山等生活に必要なものもあるかと思います。民の為にご尽力されていらっしゃるのですね。(一つ頷き、だけど、続く言葉にはまた、顔を染めてしまう。)まぁ、意地悪なのですね…。でも、よろしくお願いいたします。(差し出された手に一度視線を送り手を伸ばす。手の平にツンっと、中指を当て、一度視線をアイシャさんに送るとそのまま、指を手を這わせ、彼女の手を包み握手する。普段稽古などをしていて手は、少し無骨に感じさせてしまいそうで首を僅かに傾け誤魔化すように苦笑いをしてしまう。)
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(2019/4/11 11:29:05)
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2019年04月09日 15時36分 ~ 2019年04月11日 11時29分 の過去ログ
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「版権百合部屋」
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