Files
luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20190412 1416 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

659 lines
89 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「版権百合部屋」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms]
2019年04月12日 14時16分 2019年04月13日 12時14分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
リグル・ナイトバグ> またいきなり突拍子もない事を言い出した!(またでもないけど)…まあ、知っている人ならまだ少し――可能性はって思うけどそういう時はそっと眺めてるかな。(場面をちらっと想像してみてはぽつりと)   (2019/4/12 14:16:16)
琴葉茜> せやろなぁ。因みにウチは今日二回あったんやけど、二回とも入れなくてROMでお世話になったわ⬅️   (2019/4/12 14:17:57)
琴葉葵> (後は私達(ボイロ)ってメタ的会話しやす…こほんこほん。色々便利という言葉に置き換えておきます。)大人になったらその内仙人みたいに達観してそうで少し怖いですが…大人になってから考えましょう。それに私達ってずっとこのまm――(それ以上は言ってはいけない。誕生日迎えてもその次の歳に同じ年齢の誕生日を祝っている気がします。頭を撫でられれば一瞬ぴくっと震えるも、すぐに表情を嬉しそうに、心地よさそうに緩ませながら撫でられるのを受け入れて…寧ろ自分から頭をそっと、寄せる様に。)
  (2019/4/12 14:19:53)
リグル・ナイトバグ> そういう時はそっと見守る――…見守られてるっていうか見られているって思うと色々こそばゆいものはあるけれど。(そっとしておこう。という感じに置き換えておこう。複数人居て一部が行為を――みたいなのはまだ入りやすいかもしれない、比較的だけど)
  (2019/4/12 14:21:59)
リグル・ナイトバグ> (葵さん達のメタ話のしやすさは良いよね…って。私も一人くらいは居たし何なら後々もう一人くらい欲しいというかしてみたい人は居る。…ゲームとかの話しやすいからね!) 仙人っぽい服装を身に纏い…って言ってから私の所の仙人って恰好があんまり仙人らしくなかったなぁ。…おっと、それ以上はいけない。(公式で成長しない気がするなんて。…こう、成長姿を描いてくれる人はいるよ!…サ〇エさん時空…。…受け入れて貰えれば目を細めて、そのまま、ゆっくりと頭を撫でては手櫛をするように、すぅっと指で髪を梳いて)
  (2019/4/12 14:24:39)
琴葉葵> (普段だとどうしても中々触れられない話題は多いですから…そういう面で私はとても楽です。それに困ったらダヨネーとか言っておけばいいですし(酷))リグルさんのところの方々は…はい、色々と、その…特徴的な方が多いですもんね。……ん…ふう…こうされると、とても心地良いですね…(私も将来きっとナイスバディなお姉さんに…なると良いですね、とか願望。そこまでお胸の大きさを気にしている訳ではないけれど…下には下が居るという言葉があってですね。別に紫やピンクがイメージカラーのボイロの事は言っていません、ええ。髪を指で梳かれる感覚、それが心地良くて瞳を静かに閉じて…ぽふり。リグルさんに体を寄せて身を委ねるかのように無防備に寛いで吐息を微かに漏らしていき。)
  (2019/4/12 14:29:53)
リグル・ナイトバグ> (話題に困ったときの引き出しを開ける多さという強みはあるかもしれない...気にしないで引き出し開いてる私も居たかもしれない事には目を瞑っておこう。ソレナーとか、ソダネーとかも良いかもしれない)……そう思うとまだ比較的落ち着いてる気がしてきた。時々凄い格好の人も居るし…。えへへ、それなら私も嬉しいな。(私もこうやってされるのが好きだからって。…ナイスバディな葵さん…凄い世話焼いてくれそうだった。…それは多分心の声を聴かれていたら扉がばぁん!ってなるやつ。…体を寄せる葵さんを受けとめては間近に感じる熱と吐息に微笑んでは時折、ほっぺをこしょこしょしつつも髪を撫で梳くのは続け…時折、髪を掬えばさらさらな髪を楽しんで)
  (2019/4/12 14:34:46)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉茜さんが自動退室しました。  (2019/4/12 14:38:17)
琴葉葵> (そこまで気にしなくていい…と言えば良いのですが、動かす関係上どうしても踏み込めない一歩はあったりしたりで、中々難しかったり…その一歩を踏みこみやすいのはボイロやボカロの強みだと思うんです。)きっとこう、趣味…なのでしょうか?そう考えると私達は…そこまで露出高い方は――いえ、マキさんは中々…ん、う…あ、あの…そこ、擽ったいので……(誰かは明確に言って居ないので反応したらそれは自覚があると言う事で私は悪くは無いです、とかしれっと。受け止めてもらえればそのまま体を預けたまま…頬をくすぐられる感覚にふるりっ…と体を小さく震わせ、声を漏らして。もじ…と体を捩らせながらリグルさんのお顔をそっと見上げて。)
  (2019/4/12 14:40:00)
琴葉葵> お疲れ様、ですね。(力尽きましたか…と)   (2019/4/12 14:40:23)
リグル・ナイトバグ> スヤァ……っとなってしまった茜さんなのかな。(眠気には勝てなかったよ。って感じで溶けてしまった茜さんなのかもしれない)   (2019/4/12 14:41:26)
リグル・ナイトバグ> (こう、踏み込みたくてもできないっていうのはある――後は普通の人枠という感じで一般人枠の人もそういうのをとんとんっと飛び越えていける強みがある)…マキさんはそういう意味では割と露出高いというか肌色が――。…露出こそ多くないけど私の所は確かに特徴的なの多かった(軽く思い出してみた。…いや、秦こころの服もとい下はどうかと思ったけど。…この葵さん、策士!)…ふふ、擽ったかった?(ちょっぴり意地悪しちゃったかもしれない。見上げる葵さんの顔を見つめては頬を擽った指を滑らせ。顎に触れればちょこっと持ち上げて。じぃ)
  (2019/4/12 14:47:03)
琴葉葵> (踏み込めはするけれどキャラ的に踏み込むとおかしいとか、色々な柵があったりなかったり。拾える話題は広いに越したことはないですからね…ってこくり。)ゆかりさんも…恰好的にはよく考えると中々煽情的ですよね。そう考えると結構ボイロ勢も割と…(ううん。あの二人が特に、という感じっぽくはありますけど。こころさん…すごいスカートですよね、どうなっているんでしょうあれ。)…ん…ええ…はい。ちょっと驚きましたけ、ど…(こくり…と小さく頷いて、少し驚いただけなんて言葉を発しようとしたら顎に手を添えられ持ち上げられ。そんな行動に思わずドキッとして、頬をかぁ…っと微かに赤らめながらおどおどと動揺しながら視線だけを逸らして)
  (2019/4/12 14:53:42)
リグル・ナイトバグ> (多分その辺を関係ないって言える感じなのは最早作中にメタネタを思い切りぶつけてくるタイプの作品の人なのかもしれない――…逆に扱いにくくなりそうだった。)それでいくとあかりさんもタイツだから一部にファンが居そうな。…ゆかりさんの恰好は確かに…(…あの二人の恰好好きだけどね!単純にああいう穴が空いてるって思うべきなのかな…色々見えちゃうよね…動いたら余計に)――♪…ちょっぴり、意地悪しちゃった。葵さんの反応が可愛いから。(赤らめる頬。動揺して視線を逸らす葵さんの唇へと自分の唇を寄せて――…ギリギリ、唇同士が触れそうな所で横にずらすなら唇の端っこに挨拶程度な口付けを…いきなり唇じゃ驚いちゃうだろうから――…十分驚かせてるけどきっと)
  (2019/4/12 14:58:32)
琴葉葵> …やっぱりボイロ勢も結構格好はアレですね。その点私は強いて言えばスカートが少し短い位ですし、普通ですね。(格好も性格も普通だと出番がなかったりするのですが…特にお姉ちゃんが特徴的なキャラなので二人セットが殆どなんですよね、とか悩み顔。スカートの顔の穴から色々見える…中々えっちですね、とてもいいです。(ぐっ))か、かか…可愛くは…その、ん…っ!?(視線を反らしていればその片隅に映るリグルさんの顔…が、どんどん近づいてくる様子を見れば思わず後退ろうとするもそれより早く唇の端へ口づけを落とされ…可愛いという言葉と合わせて恥ずかしさがマックスに。ビクッと震えあがって顔を真っ赤に染めながら、あたふたとするものの軽い口づけにも瞳は微かに緩んでしまっている様子を晒して。)
  (2019/4/12 15:04:34)
リグル・ナイトバグ> なんというか皆こう、…露出が少なかったにせよマニアックって言われそうというか一部に凄い需要があるというか…。(セイカさんとかの服装好きな人好きそう。…普通だけど可愛い服装ではあるっ。…何かとセットとして出るから単体ってなると珍しさはあるよね…。…スカートが大きく動くわけじゃないのにチラリズム…良いねっ) 可愛いと思うけど――私は…。ん、…♡(楽し気に笑っては触角も…まるで喜びを表すような尻尾の様に動いていた。…そっと腰を抱きよせては…緩んでる瞳を見つめ…今度はおでこを合わせて、擦りつける程度の軽いキスを一度、二度)――ん…っ
  (2019/4/12 15:08:41)
琴葉葵> 確かに…そうですね、あからさまな感じではないものの、みたいな(セイカさんもイタコさんも…とか思い返しながら納得するようにこくり、こくり。私単体の実況もなくはないんでしょうけどやっぱりお姉ちゃんとセットとか、他の方とセットとか。そう言うのが多い気がします。)ちょ、ちょっと…あの、その……ん、う…ぅ……っ(まるで追い打ちの様に再び可愛いと言われれば更に頬の朱色を深めていきながら、腰を抱き寄せられ、額を合わせられ、動揺して何も抵抗も出来ない間に軽いキスを何度かされていけばその度に体を震わせ…とろん、と瞳を徐々に蕩けさせて体の力が抜けていってしまって。)
  (2019/4/12 15:14:02)
リグル・ナイトバグ> そろそろ際どいのがきっと…。(…来たら来たで凄い動揺しそうな自分もいるけど。途中で誰かしら出てきてッてパターンはちらほら。単体でも面白いのにね)…えへへ、意地悪しすぎちゃったかもしれない......♡(悪戯っこな笑いを見せて…もう一度だけ唇を重ねてからゆっくりと顔を離していく。ただ、抱きしめる手は緩めず。片手で朱色を深めた頬を指先ですりすり、っと何度かなでて)
  (2019/4/12 15:17:44)
琴葉葵> マキさん以上に露出度高めな…みたいな。明らかに誘っている感じのボイロが…(来るのかどうか。あからさまなタイプが居てもそれはそれで良さそうな気がします。私単体だと色々インパクトが薄い感じがします、偶にキャラが濃い私もしますが…主にお姉ちゃんへの愛情が暴走している面で。)…ん、も、もう…びっくり…するじゃないですか…んっ、う…ん…ぷは…あ、う……(全くもう…と頬を軽く膨らませていれば再び唇を重ねられて瞳を見開いて…顔を離されればすっかり緩んだ、というより蕩けて赤く染まった顔を晒してしまいながら、くたりとリグルさんへ力の抜けた体を預けながらもじ…と体を小さく揺らして。)
  (2019/4/12 15:23:12)
リグル・ナイトバグ> 艶っぽい声の人――……って感じのコンセプトで一人くらい……(調整次第では出せる子は居るかもしれないけどちょっぴり見てみたい。なんだかんだで大人って感じの人がね。と…お姉ちゃん大好き葵さんっていうのはよく見る。むしろ愛が重い時が) びっくりさせる為にしちゃってたから――。あ。……私がしたいって思ったのも勿論あるけどね…(体を預ける葵さんをぎゅっと抱きしめ。膝の上に乗せれば背中をぽんぽん。…何気に対面状態へなってた。……「…あ。…キス以上も――もちろん」と区切って。…したいっていう気持ちは勿論あるよ、とは耳元で囁くのだった)
  (2019/4/12 15:28:26)
琴葉葵> 現状その枠はイタコさん…とか、ゆかりさんも大人っぽい声枠ですよね。(けどロリも居るなら振り切った大人の妖艶なお姉さん枠もあっていい気はするんです。私は腹黒い妹かクレイジーでサイコなレズか、みたいなキャラな気がします)……そ、その…リグルさんが…したい、なら…(膝の上に載せられ、抱きしめられて。耳元でキス以上も…なんて囁かれれば顔を真っ赤っかに染めてしまいながら縮こまり…こくり、と頷いて。腕を回せばリグルさんへ抱き着いて…)
  (2019/4/12 15:33:17)
リグル・ナイトバグ> ゆかりさんに至っては割と声の質というか幅が凄いからね――…。(万能。…むしろ普通に見た見たいから次辺り来ないかなって期待をしておこう。…何でだろうね、妹キャラってお姉ちゃん好き!パワーが強く描かれる気がする。きりたんとかも)…それじゃあ――…(…真っ赤な顔を見れば可愛らしい事を指摘しようと思ったけど飲み込んで――)――…ここでこのまま、も良いけど。(…葵さんが恥ずかしく無いように。お部屋作ろうか、って。公開でも非公開でもどっちでも大丈夫。と一応鍵を取り出して)
  (2019/4/12 15:36:26)
琴葉葵> さ、流石に公開で…と言うのは恥ずかしいので…出来れば見えないところで…(非公開も行けます…ってこく、こく。)   (2019/4/12 15:38:20)
リグル・ナイトバグ> 普通に見られちゃうのと同じになっちゃうからね、公開――。(こくりと頷いて。…という事で非公開で作っておいたよ。って…抱き着く葵さんを抱きしめ…ひょいっと軽くお姫様抱っこすればふわりと身体を浮かせて連れて行くのだった)  
(2019/4/12 15:40:18)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2019/4/12 15:40:38)
おしらせ> 琴葉葵さんが退室しました。  (2019/4/12 15:40:46)
おしらせ> 星井美希さんが入室しました♪  (2019/4/12 17:22:31)
星井美希> ふぅ…   (2019/4/12 17:24:59)
星井美希> みんな帰ってる最中の時間なのかな?(シラネ⬅️   (2019/4/12 17:28:29)
星井美希> それにしても響香と娥…(羨ましそうにログを見て⬅️   (2019/4/12 17:34:06)
おしらせ> 監獄長メイヴさんが入室しました♪  (2019/4/12 17:34:41)
監獄長メイヴ> こんにちわ、お邪魔するわよ   (2019/4/12 17:34:51)
星井美希> あ、こんにちわなの(手を振りながら挨拶して   (2019/4/12 17:37:09)
監獄長メイヴ> ふふっ、可愛い娘がいるじゃない...(そう言いながら未希の横に座る   (2019/4/12 17:37:54)
星井美希> メイヴは美人系だよね。あ、ミキ物理的に縛られるのは…(隣に座る相手に小声で伝えて   (2019/4/12 17:40:25)
監獄長メイヴ> 分かったわ、じゃあそんなことはしない。なら...どういうことされたいのかしら?(ゆっくりと美希の足を撫で始めて)   (2019/4/12 17:42:11)
星井美希> どういうって…っ、メイヴは縛る以外でしたいことはないの?(足を撫でられるとピクんとして   (2019/4/12 17:44:34)
監獄長メイヴ> 縛らなくても、可愛い娘は苛めたくなっちゃうのよね(ふぅっと耳に息を吹きかけながら、耳元で囁く)   (2019/4/12 17:45:26)
星井美希> ん…メイヴって積極的だよね。ミキ、ROMしながら見てたの(身体を震わせてから相手の方を向いて   (2019/4/12 17:47:13)
監獄長メイヴ> そうなの?あんな情事を覗き見るなんて...いけない娘ね?(美希の頬に手を乗せ、ゆっくりと撫で、顎をクイっと持ち上げる)   (2019/4/12 17:49:03)
星井美希> だってしてる途中で入るなんて邪魔するみたいで…(これからされることを想像すれば心拍数が上がっていき、顎が持ち上がれば自然と自身の口が少し開いて   (2019/4/12 17:51:35)
監獄長メイヴ> ふふっ、可愛い...(少し開いた口に唇を合わせ、舌を使って口内を犯し始める)んふっ......ちゅるっ....じゅるっ...   (2019/4/12 17:53:12)
星井美希> んふぁ…ちゅる…じゅるる…(口内を犯されて目を潤ませながら相手の太股を撫で始め   (2019/4/12 17:55:39)
監獄長メイヴ> ぷはっ....(口を離すと二人の間に唾液の橋がかかる)さて....どうしてあげようかしら?....そうね、まずは首輪でもつけてどちらがご主人様なのかはっきりさせてあげるわ(そう言って美希の首に首輪を巻こうとする)   (2019/4/12
17:57:19)
星井美希> はふ…(唾液の橋を見ると余計にドキドキして太股を撫でるのを止めてしまい頬を赤らめ)ミキ、メイヴのペットになるの?メイヴがミキ'だけ'のご主人様になってくれる?(首輪を巻き付け終わる前に聞いてみて   (2019/4/12 18:01:42)
監獄長メイヴ> それはどうかしら....あなたのご主人様は私だけだけど、私はペットを増やすかもしれないわ。可愛い娘はみんな飼いたいから(クスッと笑いながら)   (2019/4/12 18:02:57)
星井美希> その気持ちは分かるの。だけど…(二人してソファーに座っているから此方から相手に覆い被さるように横にしたい⬅️   (2019/4/12 18:06:08)
監獄長メイヴ> ふふ、何かしら?私に覆いかぶさるなんて...どうするつもり?(余裕を見せて美希に笑いかける)   (2019/4/12 18:07:46)
星井美希> ミキ、見てたって言ったでしょ?だから知ってるんだ。メイヴが生やしてるの…(身体を密着させて笑いかける相手に顔を近付けて   (2019/4/12 18:11:20)
監獄長メイヴ> ふーん...これのことかしら?(魔力でふたなり巨根を生やすと、美希を押し返し、逆に覆いかぶさる)当たってるでしょう?あなたの腰に...(美希の腰に当たるようにふたなりを乗せ、妖艶に笑う)これで...どうされたいのかしら?  
(2019/4/12 18:15:05)
星井美希> きゃっ!!(まさか逆に覆い被さられるだなんて思わなかったのか驚いて)うん、当たってるの、メイヴのおっきくてたくましいの…(ふたなりが当たるのを感じながら「ミキのお尻を犯して欲しいの…」と呟いて)   (2019/4/12 18:19:13)
監獄長メイヴ> 【すいません、すごいいいとこなのに急用で出かけないといけなくなって...また続きは別の機会に。本当すいません...】   (2019/4/12 18:20:02)
星井美希> 【大丈夫なの、気にしすぎるとハゲルらしいよ?⬅️】   (2019/4/12 18:20:56)
監獄長メイヴ> 【ごめんなさい...それでは】   (2019/4/12 18:22:47)
おしらせ> 監獄長メイヴさんが退室しました。  (2019/4/12 18:22:50)
星井美希> 仕方ないの…リアルを大事に、だもんね?   (2019/4/12 18:23:47)
星井美希> だけど、今この瞬間のムラムラどうしよう…(ソファーにもたれ掛かりながら上を向いて   (2019/4/12 18:26:46)
星井美希> 仕方ないの。どこかで発散させてくるの   (2019/4/12 18:30:10)
おしらせ> 星井美希さんが退室しました。  (2019/4/12 18:30:15)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2019/4/12 18:58:44)
霍青娥> ふぅ、少しの間だけだけど(そう言いながら部屋の中に入るとお茶の用意をしつつ   (2019/4/12 18:59:05)
おしらせ> パチュリー ◆Vjunv/Y7jAさんが入室しました♪  (2019/4/12 19:05:33)
パチュリー ◆> こんばんはかしら?   (2019/4/12 19:05:44)
霍青娥> こんばんは〜(ご挨拶しながらゆったりとお茶を飲んでいて   (2019/4/12 19:06:04)
パチュリー ◆> お久しぶり?になるかしらね。(このきゃらだと。   (2019/4/12 19:09:26)
霍青娥> 多分?というより最近来てなかったので(そう言いながら微笑みつつゆったりしつつ隣どうぞとソファをポンポンとして   (2019/4/12 19:10:37)
パチュリー ◆> まぁ別キャラできてたからね?   (2019/4/12 19:19:49)
霍青娥> ふむん?(首を傾げつつ   (2019/4/12 19:20:49)
パチュリー ◆> (まぁろりっこよ   (2019/4/12 19:23:29)
パチュリー ◆> (まぁよこにすわろうかしら。   (2019/4/12 19:24:08)
霍青娥> 【そして、わたしは時間切れです…また暇な時に来ますねーっ   (2019/4/12 19:24:51)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2019/4/12 19:24:58)
パチュリー ◆> 【お疲れ…わたしもみせひらこ。   (2019/4/12 19:25:06)
おしらせ> パチュリー ◆Vjunv/Y7jAさんが退室しました。  (2019/4/12 19:25:08)
おしらせ> 星井美希さんが入室しました♪  (2019/4/12 20:06:04)
星井美希> ふぅ…   (2019/4/12 20:06:37)
星井美希> 結局発散出来なかったの…   (2019/4/12 20:08:28)
星井美希> むむむ…●| ̄|_   (2019/4/12 20:13:45)
星井美希> 一人でするの…嫌だなぁ…   (2019/4/12 20:22:20)
星井美希> 一旦落ちるの   (2019/4/12 20:24:34)
おしらせ> 星井美希さんが退室しました。  (2019/4/12 20:24:37)
おしらせ> 源内あおさんが入室しました♪  (2019/4/13 00:21:54)
源内あお> ちょっと間が空いちゃったなぁ…やっほー(いつものリビングにふわっと欠伸を手で覆いつつひょこひょこと…これは寝てないのではなく昼寝から起きたらこんな時間だったのだ。ところでリビングから変わってる所ほぼ見ないし、変えないなら言わなくてよくない?とか思ったとかなんとか)と、一番乗りだ(あら、静か…と思いつつソファにぽすん)
  (2019/4/13 00:25:24)
おしらせ> 時崎狂三さんが入室しました♪  (2019/4/13 00:26:45)
時崎狂三> (残念、そんな静かな時間は一分と20秒程で終わりを告げるのであった。)――御機嫌よう、ですわ。良い夜ですわね、あおさん。(そんな彼女が腰掛けていたソファの後ろからスッと現れて背後から顔を覗き込む様に見つめて間近でくすり、と。微笑を投げかけてから顔を離して。)
  (2019/4/13 00:29:25)
源内あお> うひゃっ?!………あぁ、くる………えっと、きょうぞうちゃんじゃん(ちょっと座って一息ついたレベルで終わる静寂。…話しだされるまでに追加で2分と35秒ぐらいあったけれど。背後から急に現れた黒い影(ただの黒髪だけど)に驚けば両肩に力が入ってびくぅっと。…誰なのかがわかれば、凄く思い出したかのように言い直した。いやお約束なのかなって…思って)そだね、くるみと会えたなら…良い夜だ(そして話題には同意するように頷いた。)
  (2019/4/13 00:34:30)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/4/13 00:38:34)
時崎狂三> く、る、み!でしてよ。……いえ、ちょっとお待ちなさい、今言い直しましたわよね?(わたくしが入室した時点で発言アラームがなるのであっていますわ。そして条件反射で訂正するけれど、ふと冷静に思い返せば瞳を細めて、ジト、とした様な視線であおさんを見ながら指先をぴしっと突きつける様に。先端恐怖症とかだと悪いですから人差し指を立てた状態で突きつけておきましょう。)あら、そう言って頂けますの?うふ…嬉しいですわぁ♪(一瞬きょとん…としてから、嬉し気に。クスっと笑い掛ければソファの背凭れをするりと乗り越えてあおさんのお隣りへ失礼すると致しましょう)
  (2019/4/13 00:39:04)
結月ゆかり> …またねちょねちょしに行くんですね、分かります(って扉から顔を出すゆかりさんです。にやにや。)   (2019/4/13 00:39:14)
時崎狂三> 擬音がとても意味ありげですわね…こんばんはですわ、ゆかりさん。(にやにや顔に一瞬ジト目を向けつつもすぐにいつもの微笑に戻し、軽く会釈を。ねちょねちょに関しては…どうでございましょうね、なんて今度はわたくしもあおさんへ意味深な表情を向けてみた。)  
(2019/4/13 00:41:27)
源内あお> えっ…いやぁ、ほら…一回ぐらいはやっておかないと損かなって(なんか流行ってる感じだったからとか…指を刺されれば、苦笑しつつもごめんねっと小さく謝罪を1つ。端々に優しさが散りばめられてるくるみだった)うん。…だって、どうなるかはわかr……どうなるかわかんないよ!?(隣に来る彼女と他愛のない雑談をすると思ったら大間違いだった…ゆかりは何がわかって、くるみは何がどうなのかなぁ?!キョロキョロとゆかりとくるみを交互に見て慌てる私が居た。さようなら静かな夜。おはよう賑やかな夜…私はどっちも好きです)
  (2019/4/13 00:45:28)
結月ゆかり> はい、こんばんは。…いえ、意味なんてないですよ?ウブなふりしてお持ち帰りされていた猫かぶりなあおさんを思い出して少々クスクスとしちゃっただけですから…(扉からするりと登場。ま、ゆかりさんはこの場の二人とフラグが立っていますが、回収するメドはたっていないので。なんて、意味深な顔で視線をちらちら。あ、ひらめきました。この場で3pすればいいのでは?ゆかりさんは天才でした)
  (2019/4/13 00:46:32)
時崎狂三> 確かに、何だか最近やけにこの言葉を言っている時が多い気がしましてよ。…それにそこのゆかりさん。わたくしの自意識過剰かもしれませんけれど、昨日大きな声できょうぞうちゃーん!とか呼ぼうとしていたのではないのでして?(何かを思いついたようににやり→大きな声を出すのは迷惑、みたいな流れがあった気がしますの、なんて流し目でゆかりさんを見遣りながら思案するように指先を自分の顎に添えて首を傾げて見せて。)んふ、あおさんは本当に可愛らしい反応をしますのね。見ていて飽きませんわ。(意味ありげな表情を向けるのをやめてくすくす。静かな夜はこうして終わりを告げ華金が…あ、もう死語ですの?まぁ、わたくしは現在過去未来全てに存在致しますので多少死語を使ってもきっと平気な筈。)
  (2019/4/13 00:50:30)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2019/4/13 00:51:43)
時崎狂三> ――なるほど…確かにそれはそれでありかもしれませんけれど。(実際ゆかりさんともフラグを立てたものの、すれ違いやら時間の兼ね合いやら、フラグを回収する予定が遠のいてそしてこうして他愛ない雑談をしていてそう言った雰囲気に持ち込めなくなりそうな流れが目に見える様ですわ。…実際ある程度話す様になるとそう言った雰囲気より雑談で終わる事の方が多くなる気が致しますの。)
  (2019/4/13 00:53:53)
結月ゆかり> …あ、正解ですよ。けど、見ていなかった場合、ゆかりさんのフルスイングで空振りになっちゃうので…やめておきました(思わずきょうぞうちゃんの顔を指差して、はい、正解なんて言っちゃいます。スーパーゆかりちゃん人形をきょうぞうちゃんの目の前辺りに一個おいておきます。最終的に一番多く集めた人が優勝します。もちろん商品はゆ
か り さ n―――ぅあ"あ")   (2019/4/13 00:54:00)
IA> こんばんはー…(扉の隙間から覗き込むように様子を伺い)おやぁ、お取込み中?賑やかですね…ふふっ(賑やかな様子を見て微笑んでみる)   (2019/4/13 00:54:39)
源内あお> ウブなふりて…猫かぶりって…(お持ち帰りされてた印象に尾ひれが引っ付いてた。ふりとかしてないし…猫かぶったりもってそれいつの話だぁ。)うん、だから私も言ってみた(くるみですわを聞けて満足ですってニコッとしてた)…うっ、もうからかわないでよって最初にからかったのは私か(人に言える立場じゃなかった。ふぅ…と身体から力を抜けばぽすっとくるみの肩に自分の肩を預けて凭れかかってみたり。……私がわかんないから死語かな。多分FAガールの放送よりも前なネタな気がすると)
  (2019/4/13 00:55:37)
おしらせ> ドルチェさんが入室しました♪  (2019/4/13 00:56:03)
結月ゆかり> 実際あります。一回ヤっちゃうと満足して…この人とはもういいかな、ってやつ。セックスレスですよね、もはや。ゆかりさんの場合はムードをまずクレーン車で破壊してから始めるので、行為に至るまでの時間が凄まじくかかるのも原因のひとつだと思ってます、はい。(人差し指立ててぼそぼそ。あ、今日はお仕事ない日なので、今すぐ個室まで連行されたらまず事は済ませられますけど…事務的なのは、なんかあれですね)
  (2019/4/13 00:56:51)
ドルチェ> あんたたち、賑やかな様子ね。でも、時間も時間なのだし、あまり騒ぎすぎるのもどうかと思うわ?(なんて言いながら入ってきたのははたから見るとマジシャンにも見えそうなゴスロリ調の洋服に身を固めた少女。賑やかすぎるよ数にひかれて入っておきながらつんとした言い回しを口にしつつ、初対面だというのにもかかわらずにお小言の一つや二つを言いたそうな感じで気だるげに入ってくるのです。2019年7月にルーンファクトリー4スペシャルが出るけど、それはリメイク版でもともとは2012年だから問題ナッシング!)
  (2019/4/13 00:58:37)
時崎狂三> そんな気はしましたわ。…ちなみにあの時はリアルタイムで眺めていましたから、呼べば現れましたのよ?(とは言え眠かったので一撃離脱程度でしたけれど。)…満足、と言う訳ではないのですけれど、中々難しいですわよね。一度その人と遊ぶと遠慮したりとか――ああ、でもこうして積極的にアプローチを掛けられればその限りではありませんでしてよ?(くすり。肩に体を預けてくるあおさんを見下ろせば瞳を細めて、愉し気に笑い掛けながら…流れに溺れない様に、腕を回してそっと抱き寄せると致しましょう。ぎゅっと、くっつく様に。)
  (2019/4/13 00:59:25)
結月ゆかり> はい、こんばんは。…ええ、取り込み中です。あそこの二人はですが。(もちろんゆかりさんは完全フリーです。)
なんか顔赤くしてそういうのなれてない、とか言ってなかったでしたっけ?この部屋で、誰よりもなれてそうなんですけど…(ジと目であおさんを見つめます。真実かどうか見極める必要がありそうです)   (2019/4/13 00:59:32)
時崎狂三> 続々とこんばんは、ですわね。流石に一人一人に中文返すのはわたくしの指が疲れるので挨拶だけで、申し訳ありませんわ。   (2019/4/13 01:00:09)
おしらせ> ゴルゴーンさんが入室しました♪  (2019/4/13 01:03:15)
IA> 大丈夫大丈夫、私も空いた時間で緩く来てるだけですし♪   (2019/4/13 01:03:34)
結月ゆかり> いいえ、やめておきます。(二度目)一撃離脱された後はゆかりさんしか残らないので。…結局、ゆかりさんの罪悪感が締め付けられて…ぐぅっ、てなっちゃうので(胸の辺りをきゅうっと握りしめながら苦虫噛み締めるような表情。)……なんですかそれ、ゆかりさんに言ってます?(まるで見せつけるような仕草じゃないですか!ってことで、あおさんときょうぞうちゃんの間にヘッドスライディングで飛び込んでみます。こうなったら実力行使です!)
  (2019/4/13 01:03:49)
ゴルゴーン> こんばんはだ……(大きな体格のため狭そうにドアを抜けてきては髪とかが蛇の顔でにょろにょろ動いてるはたから見たら変な人に変わりなく   (2019/4/13 01:04:14)
結月ゆかり> あっという間に満室ですか。描写の圧縮、ならびに解除を要求します!(ずびし。)はい、お二方こんばんは、もう溺れそうなゆかりさんです(あっぷあっぷ…)   (2019/4/13 01:05:06)
IA> ふむふむ、そっち方面の経験は深そうですね…(部屋の壁にもたれかかりながら抱きつく様子をまじまじと観察する)   (2019/4/13 01:05:26)
ドルチェ> あら?満員。お部屋は拡張されてないみたいだしこれだけの人数が、広くもないリビングに集まっていたらほかの人が入ってこれなさそうだから、私は遠慮しておきましょうか?(初対面なのだし、人数があんまり多くなるとても追いつかないしで素早く、パッとエスケープの呪文でも唱えて姿を消そうかと企んでみるルーちゃんなのであった。なお、全員と初対面のはず。)
  (2019/4/13 01:05:42)
源内あお> かといって当たり障りないタイミング計ってたら…やっぱ、フラグは回収できない気はするね。初めましてー、一気に賑わったね(入ってきた二人は、タイミング的に纏めちゃってごめんねってさり気なく宣伝されてる!…気にはなってる作品では、あるんだよねぇ。2019年7月まで時間あるなって思う人は昨日から再放送してたり6月に映画やるFAガールをチェックだ!)…えっへっ…別にアプローチとかじゃ!?(既に溺れかけてるけれど…ただ力が抜けたっていうかリラックスしただけ…で…と言い訳をつらつらとしてたら合間にゆかりが飛び込んだ!(某25風な言い回しになった)後、私よりも慣れてる人は居る!絶対居るから…!(人じゃなくて妖怪とか東北とか元生徒会長とかって…誤魔化しきれない言い方だった)
  (2019/4/13 01:06:28)
IA> こんばんはー…おぁっ。髪が…動いてる!   (2019/4/13 01:06:31)
ゴルゴーン> ゴルゴーンだ。普段はもっと威厳ある態度というかそんな感じだがここでは緩い感じでいく(服装もジャージを着ていては下半身完全に蛇だが気にせず   (2019/4/13 01:08:04)
時崎狂三> まぁ、そうですわね。容量用法を守って正しく使いましょう、ですわ。(具体的にはわたくしが居る時に。覗いている時は覗いているとは言え、これでわたくしが見ていない時に大きく叫んでも空ぶった時精神的ダメージ大きそうですわね。)あら、あら……んふふ、ゆかりさんもいらっしゃいまし。歓迎いたしますわ。(ヘッドスライディングで飛び込んでくるゆかりさんを受け止めながら、くすくすと笑い掛けて。)>ゆかりさん …あら、違いましたの?てっきり溺れているからわたくしに頼ろうと思ってこうしてきたのかと思いましたのよ?(わざとらしく残念そうに眉の根を下げて自分の唇に指を添えながらあおさんを間近で見つめて。けれど抱き寄せたまま体温を伝える様に触れ合いつつ、あおさんとゆかりさんとで固まってる状態になってしまいましたわね。)>あおさん
  (2019/4/13 01:10:08)
結月ゆかり> この部屋、ダイレクトマーケティングがひどいですね…。ゆかりさんも何か一つするべきでしょうか(軽く手を組んで顎に指を添えながら、ぼそぼそ。)
セクハラが服を着て歩いてるような所と比べないでください!…そうやって貴方はいつもいつも言い訳ばかりして…(両手を腰に添えてお説教モード。…屁理屈ばっかり並べてるゆかりさんはそっと自分を棚にのせました。戸も閉めちゃいます)   (2019/4/13
01:10:17)
ドルチェ> ああ、そういえば、名前を告げてなかったわね。ドルチェよ?賑やかすぎる人たちにはこんばんわ。と、言っておけばいいかしら?(そして、初対面だという事に気がつけば名前を名乗って見せてみるのである。典型的なツンデレ。そして、お隣から半透明な幽霊を出して見せて、ピコにも挨拶をさせるのである。なお、初出は3DSだから3DS持っている人はそっちも買うことをお勧めするわ。違いがよくわかるはず。ただしパッケージ版はやめなさい。DL版ならバグ鳥もされていてスムーズに遊べるからとかさらなるCMをくりだすのである。)
  (2019/4/13 01:10:18)
IA> いやぁ傍から聞く感じ慣れてそうな言動でしたよー?入り込んだ…!(飛び込んで行ったゆかりさんを見ながら)あ、えっと遅れながら初めまして!IAだよ!(うっかり忘れていた名乗りを行う)   (2019/4/13 01:10:22)
源内あお> その辺りは気にしなくてもいいと思うよ(>満員だから抜けるみたいなの)早いもの勝ちっていうか…順番待ちっていうか、そういう物だと思う(別に私の部屋って訳じゃないけれど、ごゆっくりどうぞ…って)……って、なんか凄いひ、と?…蛇、だよね。下半身蛇だよねそれ(ゴルゴーンを見ながら…その形状は、私よりもバン○イ向きな造形だ…とかGガン辺りに居た気がすると)
  (2019/4/13 01:10:28)
ゴルゴーン> 人ではないぞ神様だ。蛇だけども神様だ(いろんな人から蛇と言われるのは慣れているのかにょろにょろ髪動かして、と言うか指を甘噛みしたりもしていき、下半身似ているのはマーメイドのあいつだなきっと   (2019/4/13 01:13:36)
結月ゆかり> それに、あんな時間に呼び出した所で…始まるのは大喜利みたいな屁理屈の並べあいですからね…(すっごい地味だと思いません?って言うか呼び出しておいてそれだけとか、流石にゆかりさんの良心が痛みます。あと空振りした時のダメージが計り知れないですよね…考えただけでゾッとします。こう、知り合いだと思って話しかけた相手が他人だったときのような…血の気が引く感じに。)
……やっぱり受け止める余裕あったんじゃないですか。(割と余裕な感じで受け止めたきょうぞうちゃんにじとーっと視線を送ります。ならなんで最初に避けたのか!コレガワカラナイ
きょうぞうちゃんの上に股がるのは邪魔な気がするのでそのまま横になります。あおさん顔を下から見ます。隙あらばスマホで写真も撮ります)   (2019/4/13 01:16:51)
ドルチェ> ボーカロイドとかは楽そうね。名前を売り出せばそれでCMになるのだから。悪評が集まったら大変なことになりそうだけど、それでも、半ば自由におしゃべりができそうなイメージがあるし?(なんて、ツーンとした物言いを口にしつつ、その場で素手料理で作ったリラックス茶の葉を手早く作れば、鍋にぶち込んでリラックスティーを調理するのである。そして、出来上がったものをゆっくりと口に運んで深夜のリラックスティータイムとしゃれこみながら周囲の様子をまじまじと興味深そうに観察をし始めつつ、何かの選別をし始めるのである。)そこの三人は普段からレズレズしているのかしら?かなり手馴れてそうね?(なんて、口から感想を言葉に出せば、とりついている幽霊が「それならルーちゃん私たちも中をレズんれずんと深め合いましょう」なんて、語り掛けてきて思わず頭を抱え込むのであった。)
  (2019/4/13 01:17:20)
結月ゆかり> …ゆかりさんは慣れてません(熟練度は間違いなく低いです。ギャグはジョブマスターですが、誰かと絡むのは☆1くらいでしょうか…機会に恵まれないのが一番ですね…!)   (2019/4/13 01:19:07)
IA> あはは…まあやりたいことはやれるけど、その分大変なことに巻き込まれることもあるから…(頬をかきながら記憶を掘り起こす)99秒後に爆発する爆弾を何度も仕掛けられて爆発させられたりとかね(隙を見てダイレクトマーケティングをねじ込んでいく)  
(2019/4/13 01:20:18)
時崎狂三> それはそれで、楽しくありませんこと?わたくし、ゆかりさんとああ云うような会話を交わすのは中々、嫌いではありませんでしてよ?(くす、くすりと、瞳を細めて見下ろしながら普段のやり取りを思い返したり。地味でとてつもなくくだらなくはあるものの、結構好きだったりするのですわよ。そしてその気持ちはとても分かりますわぁ…後ろ姿で士道さんだと思ったら親戚の女の子だったり。)あらあら、余裕がない…だなんて、一言も言ってませんでしてよ?それに、受け止めた方が話しやすいかと、そう思っただけですわ。(こうして人が溢れていますもの、と。周囲を見遣りつつゆかりさんの頭に手を伸ばして、ぽんぽん、と。頭を優しく撫でる様に。)
  (2019/4/13 01:21:31)
源内あお> ほらぁ、新しく来てくれた人に印象がぁ…(ついたじゃんと嘆きつつ)比べちゃいけないレベルの人達だったの…?!なんか…ごめんなさい(なら、何で私が一番扱いなんだろ…っていうのは言えなかった。説教されて、小さくなる私。くるみの身体に収まるぐらい小さくなってる)>ゆかり ……くるみに頼ったら、連れ出されそうな気がするんだけど(…ジッと見つめてくる瞳に、こっちの視線は溺れるロルの中を右往左往するように視線は泳ぎつつ…。>くるみ)
  (2019/4/13 01:22:05)
時崎狂三> ……連れ出して欲しいのですの?(視線が右往左往。目まぐるしく動くその様子に愉し気な笑みを一度やめて、真面目な声色と視線であおさんを見つめながら首を傾げてみせて。それにその印象はもう手遅れだと思いますの。とは言え毎回毎回こうしている訳ではないのですけれども。)>あおさん
  (2019/4/13 01:24:53)
ドルチェ> どっちがくるみとやらかは、初対面の私にはわかりもしないけれど……、つまり、クルミは、このリビングでおいしそうな女の子を持ち帰っては食べ散らかす性癖の持ち主なのね?(あおの様子と言葉の限りを聞く限りにはそうとしか思えそうもなかった。すました様子で口に出しながらずずずっと紅茶を口にしながら、まだまだ様子を見続けているような感じで。)>アオ、クルミ 慣れていそうな気がしたのだけれど、ネコでもかぶっているというところかしら?(少しだけ興味がわいたのか、あえてのゆかりの方に近寄って手持ちの傘でつんつんと突っつきだしてみたり。)>ユカリ
  (2019/4/13 01:25:50)
源内あお> 神様なんだ…蛇だけど神様なんだ(ゴルゴーン…さん。の言葉を繰り返すように確認すれば…また凄い見た目にインパクトが、と口元をひくひくさせつつ、久しぶりに驚いた。後神様と聞いてから敬称をつける辺り。私は無垢な一般人だった)   (2019/4/13
01:26:07)
結月ゆかり> 私も嫌いじゃないですけど…何て言うか。以外と余計に頭使いませんか、あれ?(たぶん普通の描写以上に言葉遊びしてるせい、かもしれないです。それだったらぬちょぬちょしてる方がまだ疲労も少なく…眠くもなりませんよね、と。たまーに、ゆかりさんもやっちゃいます!そして、あっ、ごめんなさいって…凄い気まずい)それはそうですけど…(クッションに突っ込んだゆかりさんはどうなんですかね?っていう。突っ込み損ですか、あれは!)
  (2019/4/13 01:26:23)
IA> 楽しんで話ができるのは私もいいと思うな、それはそれで面白そう。そのまま自然と絡むのに持ち込んでもいいし…?(なんとなく自分の中で納得して頷いてみる)   (2019/4/13 01:26:42)
結月ゆかり> ほら、早くいかないとあおさんはゆかりさんの手で頂戴されちゃいますよ?(くす。心の怪盗団です。あおさんをちょうだいs)   (2019/4/13 01:27:31)
ゴルゴーン> なんだが混沌としているな………見るだけでも楽しいが(1人お茶を飲みながらこっそりみんなの分のお茶も入れてきて配っていて   (2019/4/13 01:27:44)
IA> 流石に人が多いと混線するねー…あ、ありがとうございます♪(カップを受け取ってお茶を一口)   (2019/4/13 01:28:36)
結月ゆかり> …ふふ、どうでしょうか。あっ、いたいいたい!(傘の先っぽはやめて、やめてってもがくゆかりさん)   (2019/4/13 01:28:47)
ドルチェ> 蛇だけど、神様ねぇ……?私の住んでいる町では大きなトカゲが四幻竜の一人が神様として町を統治しているから珍しくもなんともないけれど。(でも、久々に会ったセルザの様子が尊大になっていて思わず噴き出したのは内緒である。)<神様   (2019/4/13
01:29:07)
時崎狂三> …ああ、そうですわね。それは確かに、わたくしも同意しますわ。(基本的に相手の描写に補足して打ち返せばいいのに対してああ言う言葉遊びは相手の反応よりも自分の発想ですもの、と。実際普通に話していたよりもこの前は眠気が来るのが速かったですの。)あれは…ほら、急でしたので思わず刻々帝を使ってしまいましたの。本当はあれ、わたくしの時間をとても喰うので…んふふ、特別でしたのよ?(きっとそんな特別は要らない。)
  (2019/4/13 01:29:27)
ドルチェ> いたい?痛いなら……これを使うといいわ?(なんて、もがいているゆかりさんのそばに回復のポットを置いて。HP500位回復する初球の回復薬を放置。なお、飲み物。好きなもののうちの一つである薬を差し上げてみつつ、ゆかりさんの頭に手を置いて撫で上げようとしてみるのです。)>ユカリ
  (2019/4/13 01:31:08)
時崎狂三> ――あ、でもゆかりさんとあおさんが絡む…と言うのも、それはそれで愉しそうですわね。(連れ出す連れ出さないに轟雷ver2とやらを賭けていたようですし。)   (2019/4/13 01:31:30)
源内あお> …あぁ、私源内あおです!こっちは今誘ってきてるくるみ(某ジブリの宅急便的なニュアンスで、自己紹介がまだだったと、慌てて名前を名乗って。ついでにくるみの事も紹介しておこう)………うっ。(真面目に聞かれたら、自然と顔が赤く。悩むような顔、私の健全な印象はマモレナカッタ…そして今、頷いたらこの印象は確固たるものになるんだって予感もしてた。)って、そこはゆかりがくるみにじゃないの?!後、変な顔してそうだから写真は消せぇ(さり気なく混じってるけど…気づいてはいるんだからねと出遅れの反応、隙だらけなので写真には綺麗に収まってると思うんだ。)
  (2019/4/13 01:32:47)
ゴルゴーン> トカゲか……蛇とトカゲは似て非なるものだ。私なんかよりも姉上様たちの方が何倍も美しいからな……(性格こそ最悪だが、と愚痴を零しながらもお礼を言われるとつい嬉しく髪の蛇が甘噛みしてしまったりしつつもトカゲと聞こえたのでそう答えを返してみて  
(2019/4/13 01:33:13)
源内あお> ごうらぁーい!?(軽率に賭けるもんじゃないよ…自分だけのFAGは大切にしよ?こう、バトルで戦わせて負けたら壊れるみたいなのはバン○イに任せて。戦わせたらその分かせげr…豊かな家計…じゃなくて、データが取れるぐらいの世界観でいよう?)  
(2019/4/13 01:35:05)
時崎狂三> ああ…そうですわね、わたくしは時崎くるみですわ。どうぞよろしくお願い致しますわ。(そう言えば名乗ってなかった、というよりよく考えれば半数以上と初対面な気がしましたわ。)あらあら、誘っているのは最初に体を預けてきたあおさんではありませんでして?(くす、くす、と。誘ってきている、という言葉に訂正するように問い掛けながら頬を赤らめ悩む様な表情を見つめて。けれど肯定の意を示されるまではこのまま――もしくは、強引にでも連れ出して欲しいのですの?なんて間近に顔を寄せてぽそり、と囁き問い掛けて。)
  (2019/4/13 01:36:28)
結月ゆかり> ああ、轟雷ver2は…確か、あおさんが誰かに連れ出されることなく私を連れ出せたら、の話なので。(たぶんもう誘われては連れ出されているので、ダメですね。あと、あおさんから誘ってくれるっていう約束なので…誘われない限りはこの場合ではない事も付け加えておきます。)
  (2019/4/13 01:36:39)
ドルチェ> 大きなトカゲとドラゴンも似て非なるものなんじゃない?私は一言も蛇とは言ってないんだけれども。(んー、この中でおいしそうなのは……って、着実に目星をつけていく実はせめっけありありなドルチェなのであった。)   (2019/4/13 01:36:56)
結月ゆかり> きょうぞうちゃんは今、あおさんに夢中なので…ゆかりさんが誘ったところでうんともすんとも言わないと思うんですよね…!   (2019/4/13 01:37:30)
IA> んん…(甘噛みの不思議な感覚を感じながら)ほうほう…誰が誰を連れ出すかの牽制みたいな現象が起こってるような…(愉しそうな事象を察知する壁際のVOCALOID   (2019/4/13 01:38:31)
結月ゆかり> ……って、回復、ですか。(ぼそり。ゆかりさんはHP制だった…?とか思いつつもお茶をお願いしていただきます。ぷはー…。)   (2019/4/13 01:39:18)
時崎狂三> まぁ、真面目に話してしまうとこの状況で連れ出す程わたくしは王子様ではありませんの。きっとこのまま就寝時間まで行きそうですわ(ゆかりさんの言葉にやんわりと苦笑しながら首をゆるり、と振って。)   (2019/4/13 01:39:49)
ドルチェ> それじゃあ、ユカリは、私が食べちゃってもいいのかしら?おいしそうな(いじめがいのあるの意)女の子なのだし、このまま放っておくのも愉快な気はするけれどもったいなさそうだし?(なんて、お茶をゆっくりといただいているユカリの後ろから回り込んで肩にポンと手を置きながら反応を楽しもうとしてみたり?)>ユカリ
  (2019/4/13 01:40:20)
IA> …くるみさん?きょうぞうさん?(交錯する二つの呼び名に戸惑う)   (2019/4/13 01:40:35)
時崎狂三> く、る、み、でしてよ。(断固。)   (2019/4/13 01:40:56)
ドルチェ> きょうぞう?   (2019/4/13 01:41:04)
源内あお> 誘うまでのハードル低すぎない…!?(身体が触れたら、イベント発生みたいな軽率さなのかな…セーブしてないんだけど。強引にって…と思えば既に自身で否定していた。うぁぁぁ…額に手をあてて唸る私)……もう少し、気楽な時に行こっかゆかりって言える時があると思ってた私が甘かったんだね(その約束、いつ果たせるのかな…と思いつつ、私の心の中にある轟雷Ver2の残基が1減った気がした。Ver3は頑張ってくれるかな…)
  (2019/4/13 01:43:11)
IA> …ふふ。なるほど、なるほど。理解しました(こくこくと何かを察したように頷く。きっと愛称のようなものと納得する)   (2019/4/13 01:43:16)
ゴルゴーン> トカゲもドラゴンも皆燃やせば変わらぬ(本来の性格少し出してしまいながらも踏ん張ってはお茶飲みつつ甘噛みが気づけば指の半分まで到達していて   (2019/4/13 01:43:50)
時崎狂三> わたくしの出典が出典ですもの。(きっとイベント発生確率みたいなのは有る気が致しますわ。設定からして完全にギャルゲーですもの、デアラ。とは言え唸る様子を見ればくすりと、苦笑交じりの微笑を浮かべながら顔を離して。無理に誘ったり連れだしたりするのは本意ではありませんし、って代わりにあおさんの頭を優しく何度か撫でて差し上げて。)
  (2019/4/13 01:45:50)
IA> のぁ…!結構深く来るねこの子…(噛まれる指を見て驚愕の表情。若干不安の色も交えている)まあドラゴンも火器の前には羽根の生えたトカゲみたいなもだからね…(何度か撃ち落とした経験を想起する)   (2019/4/13 01:47:05)
ドルチェ> 燃やすのだけは勘弁してあげたいわね。私の町の竜は、なんであれ、私の友人なのだもの。(ゆったりとリラックスティーを飲みながらゆかりの反応を心待ちにしてみてたり。)   (2019/4/13 01:48:50)
結月ゆかり> なるほど、なるほど。…うーん(唸るゆかりさん。タイムリミットの近いきょうぞうちゃん、そしてオーケーとも言わずもじもじとしているあおさん。)ああ、もう、じれったいですね。…約束果たしましょうか。少しだけ…いえ、この場が落ち着く程度までは…あおさんを借ります。(床にすたっと降りてから強引にあおさんの手を握って、ぐいぐい引っ張ります。)さ、年貢の納め時ですよ、いきましょうか!
  (2019/4/13 01:50:24)
ドルチェ> あらら、ここにきてユカリがアオの手を取って個室に連れ込むという行動に出るというわけね。なかなか興味深い話だわ。(なんて、直接的行動、強引な行動に出始めたユカリの様子に笑みを浮かべつつ、それにアオがどうこたえるのか興味深そうに見つめ始めて。)  
(2019/4/13 01:53:20)
時崎狂三> ん、ふふ……さてさて、それではわたくしは良い時間ですから、帰ると致しますわ。(静かに微笑を浮かべながらすっとソファを立ち上がって。撤退する先に堀を掘って逃げ道をなくすスタンス…みたいなものかもしれない。)それでは御機嫌よう、皆さんも良き夜を。(ゆるりと皆に一礼してから影に沈み込む様に立ち去って。)
  (2019/4/13 01:54:55)
おしらせ> 時崎狂三さんが退室しました。  (2019/4/13 01:55:12)
おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2019/4/13 01:55:39)
源内あお> それですぐ誘えちゃうって…(初対面で個室ルートがあるとか…RTAができるギャルゲじゃ、くるみはチョロインだった…?と思ったら離される顔…というか、後述するけど、ゆかりに引っ張られて…くるみから引き剥がされていく私。………この借り、ちゃんと返すからとは、何とか言い残して) まさか、誘う前に…焦れったくなったぁ!?(それは予想外…って感じで、素直に引っ張られよう。これ以上長くするのも悪いから色々蹴ってるレスあったらごめんなさいっ!いってきます)
  (2019/4/13 01:55:46)
IA> はーい、お休みなさい!良い夢をです(一礼して見送る)   (2019/4/13 01:56:04)
ドルチェ> 良い夢を。ゆっくりと休むことね。(って、去って行ったクルミの方を一瞥して見送るだけ見送るのであった。)>クルミ   (2019/4/13 01:56:22)
アティ> あおさんとゆかりさんがぬちょぬちょ♡(うふふ♡と笑み浮かべながら仕事に出向く先生。)   (2019/4/13 01:56:22)
おしらせ> アティさんが退室しました。  (2019/4/13 01:56:24)
源内あお> ちょぉ先生!(…消えていく前に何か聞こえた気がした。その悲鳴だけを残して。退室)   (2019/4/13 01:57:11)
おしらせ> 源内あおさんが退室しました。  (2019/4/13 01:57:13)
結月ゆかり> きょうぞうちゃん…おやすみなさい、それから…また、近いうちにまた(屁理屈のテーマパークを開きましょう!、と。)
…まずは、その幻想をぶち壊します!(先生の如何わしい幻想を壊しちゃいます。たぶん、ゆかりさんならこわせます)では、お疲れ様でした…!(そそくさ)   (2019/4/13 01:57:48)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/4/13 01:57:50)
ドルチェ> さて、興味深そうな三人の姿も見えなくなったことだし、私も帰ることにでもしましょうか。良き夢を。(残っている二人に一瞥をしながら私は私で自分の家へと帰ることにするのでした。おやすみなさいませー)   (2019/4/13 01:59:22)
おしらせ> ドルチェさんが退室しました。  (2019/4/13 01:59:23)
ゴルゴーン> ふむ、お疲れ様だな………(そろそろそんな時間か、と呟くとこっそりパンを食べながら出ていく方に手を振っていき   (2019/4/13 01:59:44)
IA> もうすぐ2時も回りますからねー、お休みなさいー!(手を振って見送る)   (2019/4/13 02:00:15)
ゴルゴーン> ふぅむ……(体格差が大きくある小さな相手を見ていると蛇を絡みつかせて膝の上に載せるような形にしてみて   (2019/4/13 02:06:46)
IA> ふぅ…今日は昼寝しすぎたせいで私はまだ眠気が…わわっ(体重も軽いのか抵抗なく身体が持ち上がり、気付けば膝の上に)お、おぉ…器用に動かせるだけじゃなくて力もあるんですね(驚きながらもその体勢のまま顔を見上げる)   (2019/4/13
02:09:11)
ゴルゴーン> それはそうだ。私の体格から分かる通り中々に力はあるのだぞ?(髪だけではなく下半身蛇からまた無数の蛇を出しては軽めに足や胴体に巻き付けてはとぐろを巻いて   (2019/4/13 02:14:29)
IA> 重いもの運んだり…引っ越しの時とか便利そうですね…!あれ、なんだか私蛇に捕食される前の蛙みたいな状態に…んん…っ(感嘆しながらも自分の身体に巻き付く蛇に視線を向けて、その感触にぴくりと身体を動かす)   (2019/4/13 02:18:16)
ゴルゴーン> こうやってマッサージなんかも出来る程だ(相手の顔を撫でてそう囁いては自然とその動きは意図せず相手の服の下、素肌に絡みついて行き   (2019/4/13 02:21:43)
IA> 細かい作業も得意と…何でもできちゃうんですね♪…っ、と…ふ…服の中に…(撫でられながら肌の上を蛇が動いていく内に、頬を紅潮していき思わず吐息が漏れる)   (2019/4/13 02:25:20)
ゴルゴーン> 落ち着け……そこまでのことはしないと思うぞ……多分だが(自分の意識とか懸け離れているのでどうにも出来ずにいては相手の乳房や股をにまで絡みついたり擦りついたりしていき   (2019/4/13 02:28:28)
IA> んっ…その割に動きがやらし…や…っ!そんなとこまで…ぁ…っ(びくびくと身体を震わせて、抗議の声をあげてみたり。しかし既に甘い声色が混じり言葉尻も途中で途切れたり)   (2019/4/13 02:32:00)
ゴルゴーン> 頑張れとしか……言えない…んっ……(とうとう相手の胸の先の突起に噛み付いてしまえば淫毒流し込み自身も既に何度か体験済でジャージの下は噛み跡でいっぱいで   (2019/4/13 02:34:19)
IA> 私の力じゃどうしようもない…んっ…ですよね…ぁ、だめ…そこ…っ!あ…うぅ…っ(噛みつかれ、身を捩ってその感覚を受け止める。何かを流し込まれる感覚に困惑しながらもそれを考えている内に毒が回り身体が疼き始める)   (2019/4/13 02:38:31)
ゴルゴーン> だい、じょうぶだぞ………(胸だけではなく首や秘所にも噛みつかれて淫毒を流されているために既に発情しながらも何とか堪えていては蛇たちを律してはなんとか解放してやり   (2019/4/13 02:40:12)
IA> はぁ…はぁ…っ。んん…大人しくなった…?(息を切らしながら、力を抜いて)…でも身体…熱くて、触られたとこが収まらない…です(紅潮した顔でぼんやりと目を見つめる)   (2019/4/13 02:45:22)
ゴルゴーン> ………仕方ないな(そう呟くと相手の触れていた胸に舌を這わせると毒を吸い出すようにちゅぱちゅぱ吸っていき   (2019/4/13 02:52:45)
IA> う…ぁっ……(目を強く閉じて、声を漏らしながらその行為を受け入れる)   (2019/4/13 02:55:18)
ゴルゴーン> こっちはどうだ……??(毒を吸い出し終えたと思えば軽く指で弾いてみつつ聞いて   (2019/4/13 02:58:37)
IA> ん…熱が引いてる…?…ひぁ…っ!?(乱れていた呼吸が少しだけ落ち着いて、脱力する。そこへ刺激を加えられて、思わず甘い悲鳴を上げる)   (2019/4/13 03:01:51)
ゴルゴーン> よしよし………(同じようにもう片方の胸も吸い始めてはその間相手の乳首を刺激し続けるように弾き続けて   (2019/4/13 03:03:43)
IA> く…うぅ、っ…その…それ、良い…です。…っあ…!(断続的に息を漏らしながら、抑えめに呟き、刺激が加わる度に身体を揺らす)   (2019/4/13 03:06:37)
ゴルゴーン> こっちも終わったぞ………仕方ない、最後だから気をやるなよ?(両手で両の突起を苛めていきながら最後は相手の秘所に舌を這わせては最早行為と何ら変わりなく   (2019/4/13 03:09:37)
IA> ん…っ、そんなこと言われても…ぁ、今。そこはだめ…やぁぁっ…!(静止しながらも秘所へと触れられれば大きく体を逸らし一際大きく声をあげる。既に濡れていたそこからは更に液が溢れてくる)   (2019/4/13 03:13:14)
ゴルゴーン> んっ、んんん………(激しく吸い上げていきつつ何度も何度も溢れる液は飲み干していき   (2019/4/13 03:20:07)
IA> だめ…っ、そんなに吸ったら…っ、私…ゃ…あっ!(尚液が溢れ続け、限界も近い様子で身体の震えも大きくなる)   (2019/4/13 03:24:19)
ゴルゴーン> ………良いぞ(短く囁くように言っては両突起を摘んで引っ張っていきつつ相手の陰核を甘噛みして言って   (2019/4/13 03:26:27)
IA> ぁ…う、やぁ…っ…!(胸と、秘所に加えられた刺激に軽く全身を痙攣させて、溢れた液が床を濡らす)はぁ…っ、はぁ…終わりました…か…?(しばらくの間を置いて、肩で息をしながら蕩けた表情で微かに目を開ける)   (2019/4/13 03:31:45)
ゴルゴーン> 終わったぞ………よく頑張ったな……(自身はそれの倍くらいの淫毒に蝕まれているがそれを顔に出さず微笑みすら浮かべて相手を撫でてやりながら   (2019/4/13 03:33:34)
IA> はい…あはは…。その…良かった…ですよ(身体の噛み跡に視線をやりながらも、撫でられればぴくりと小さく反応して、そのまま気持ち良さそうに眼を閉じる)   (2019/4/13 03:37:02)
ゴルゴーン> よしよし……ならもう寝てしまえ…疲れただろうに………(そのまま欠伸をしては相手をソファーの上に寝かせてやって   (2019/4/13 03:40:59)
IA> ふふ…今日はよく眠れそうです。お休みなさい…(ソファーに身体を預けて、意識を薄めていく)あなたも…良い夢を、です(そのままゆっくりと寝息を立てる)   (2019/4/13 03:43:49)
IA> 【お相手ありがとうございました!ではでは、失礼いたしますね!お休みなさい!】   (2019/4/13 03:46:31)
おしらせ> IAさんが退室しました。  (2019/4/13 03:46:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴルゴーンさんが自動退室しました。  (2019/4/13 04:01:34)
おしらせ> 初音ミクさんが入室しました♪  (2019/4/13 07:52:28)
初音ミク> アティ先生がゆかりちゃんに「そげぶ」されたから…私だよっ。(ぴょこん、ぴょこんっと長いツインテールを揺らしながら入室ー。)ん~、やっとお仕事終えてひと段落っといっても今晩もお仕事あるんだけどねっ。(…いつから私達ボカロは夜のお仕事に出向くようになったんだろう?って眉をしかめながら首をかくん。…うん、まぁ「達」っていうか私だけだと思うんだけどっ。)
  (2019/4/13 07:54:34)
初音ミク> まぁこんな早朝の時間、遊び相手がくるかどうかなんて望み薄いけどちょっとソシャゲでもしてだらだら待機でもしてよーかなーっ。(ぽふんっとソファに座って背を沈めたら…足をぷーらぷらさせながらスマホを取り出して―…ぺそぺそ。)うん、FGOの復刻イベントだね…。(いまいち復刻イベントってテンションあがらないけど…真フォウ君欲しいしね…とかぶつくさー。)
  (2019/4/13 07:59:19)
おしらせ> 紅美鈴さんが入室しました♪  (2019/4/13 08:41:01)
紅美鈴> 早朝というよりこの時間帯ですとちょうど目を覚ましたりしてとかですし休日な人だとより遅い時間帯に目を覚ましたりがありますからね…(何だか久々の私の登場かもしれませんか。門番どうしたといわれることに定評のある門番です。別に私も毎日朝から晩まで年中無休24時間頑張る門番じゃ無いですから)――おはようございます。お邪魔いたしますね。(頭を下げ、先客に挨拶をしながらお部屋に入りましょうか)
  (2019/4/13 08:43:15)
初音ミク> あ、おはっよー。(…門番さんが…お部屋の中にきた。…門番さんっててっきりずっと24時間門の前で仁王立ちしてるものかとおもったのにー。(死んでしまいます。)ってきょとん。)あーそうだねーみんなお寝坊さんだとか…いつもと違う生活リズムになるからやっぱり早朝って人あんまこないよねっ。(もぞもぞってスマホを胸元に片付けつつ…ぺこんっと頭を下げて、ツインテふぁっさーって揺らしちゃおうかな。)
  (2019/4/13 08:47:09)
紅美鈴> (私が居る処が私にとっての門にってなるかもしれません。それなんてブラック企業…多分あれですよ、紅魔館では今私の2Pカラーとか分身とかが立ってます。…分身って)…中には習慣でというか身体が起きる時間を覚えてしまってるから大体同じ時間に目が覚めたりする人も居ますけどね。(胸元に収納されていくスマホ。こちらも長い赤毛を揺らしつつ、朝の一杯でもどうですか?と恐らく慣れ親しんだリビング的な場所…違ったら違ったで良いんですが。何かしら飲み物を調達できるであろう奥へ視線をちらり)
  (2019/4/13 08:51:15)
初音ミク> 私がいるところが…私にとっての門…なんだかすごいかっこいい風な感じだけど…ただの社畜脳っていうやつにも聞こえる不思議…! 私は結構休みになると数時間ぐらいオーバーして寝ちゃうかなー…。(そうしてお休みの貴重な時間が過ぎていく…って遠い目しながらぽそり。)あ、ううんさっきコーヒーをいただいたから飲み物は大丈夫だよーっ。(って身振り手振り…首を左右にぶんぶんってしつつも、お気持ちはありがとーっ。って片目ぱっちんウィンク…元祖ボーカロイドアイドル的なそんなポジションを忘れたくない私…!)
  (2019/4/13 08:55:44)
紅美鈴> 自らなんだか24時間以上働くことを言ってたので多分色々と常識というものが破壊されてしまったのかもしれませんね…。…お出かけしよう、これしようっておやすみ前は思っていても大半が眠ったり休んだりして過ごしてしまうおやすみ…。…あ、そうでしたか。いえいえ。(今でも普通に人気だなと思いますよ、ミクさんは。って。自分の分の紅茶を淹れつつ思っているのでした。もしかしたら口に出しているかもしれません)
  (2019/4/13 08:59:07)
初音ミク> 偉い人がいってたよ?寝なければ一日は終わらない、24時間寝なければまだ一日はおわってないんだよ?なので…月一日勤務も可能だったことを…!(ででどん。)――…お出掛けもしたいんだけどねー、一週間の疲れをゆっくり惰眠で癒すべきか、ちょっと無理してお出掛けすべきか…とっても悩みどころだよねっ。(…どっちもしたいけど…片方しか出来ない現実…3日間ぐらい保美あればいいんだけど。)――…まぁこれでも○○verミクって感じで色んな衣装の私が出てるぐらいだからねっ。(人気ない事はないんだろうけど…こーいう場所だと一度食傷気味キャラと認定されたら若干影薄くなるよね…ってぽそり。 可愛い〇〇ロイドは色々増えてるし…!)
  (2019/4/13 09:06:42)
紅美鈴> 偉い人というよりそれは…ええとオブラートに包むのであれば頭の中が偉い事になってる人ですね…(不老不死の人にそういうのは任せましょう適材適所。適所ではない)――肉体的な疲れ癒すかお出かけをして精神的な癒しをするか。…そういう時に限っておやすみ一日とかなんでしょうかね)…Verが多い、いわゆる衣装が多いというのは喜ばしい事です。(…その時の流行りとかありますからね…〇〇ロイドっていうのは大体可愛いものでした。…人は流行り物が好き――そして流行りに飲まれ忘れられた物が私たちの世界へ…)
  (2019/4/13 09:10:39)
初音ミク> 我儘で贅沢な私は…両方一気に満喫したいよー。…ちょっとお高いSPAだとかにいってー…!(…問題は行く時間だよね…。うぐぐ…しょんぼり肩を少し下げちゃう)…ふふふー♥エッチなことするときも色々衣装あったほうが楽しめるもんねー♥(ぽわんっ♥ってお仕事終わりの高揚感からか頭の中ピンク色だったりする。(わりといつもだけど。))…うん、みんな可愛い○○ロイド…!みんなときゃっきゃうふふとか百合百合んできたらいいなーだとか…考えつつ―…私はちょっとそろそろお腹が減ってきたからご飯食べて来るね…!お話おつきありがとー!(ぴょこんっとソファから降りると…手を2,3ふりふりー。 ツインテふぁっさふぁっさ揺らしながらご機嫌にスキップ帰宅~。)ごっはんっごっはんっ♪
  (2019/4/13 09:17:25)
おしらせ> 初音ミクさんが退室しました。  (2019/4/13 09:17:30)
紅美鈴> 贅沢なのは良い事、出来る時に贅沢はするものだと思います。(肩を下げてしょんぼりしているのを見てしまえば苦笑を一つ。)…そういう時はなるべく衣装は脱がさず目や触れて楽しんでから――…って。(朝から凄い話。遅い時間帯のお仕事を終えた後の高揚感の気持ちは判るので優しい絵で見ておきましょう。きゃっきゃうふふしつつ先輩であるミクさんの周りに集まった後輩の方々にもみくちゃ(良い信
  (2019/4/13 09:20:00)
紅美鈴> (意味深されちゃうって言おうとしたらエンターさんが暴走しました。)お疲れ様でした、私もこの時間から誰かとお話出来て楽しかったですよ。(良い休日――休日というよりはお仕事明けでしょうけど休んでくださいねって)   (2019/4/13
09:20:58)
紅美鈴> さて、いざひとりになってしまうと、どうしようかなと悩んでしまう所でありますが。(素直に戻って門番の仕事にもど…何でおやすみにしているのに仕事をしようとしてるんですか?…花壇の手入れ…花壇の手入れはお仕事に入らない入らない)…もうしばらくゆっくりさせてもらいましょう。(カップを傾けて程よい温度になった紅茶を飲み)
  (2019/4/13 09:25:07)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2019/4/13 09:31:41)
霍青娥> おはようございます…わたくしはただいまなのですが(そう言いながら部屋の中に入ってくると手を振りつつ寝不足のような目つきで入ってきてそのままヨタヨタと歩きつつソファに着くとビターンも倒れ込んではふぅ…と息を吐き出しつつゆったりとソファに埋もれていて  
(2019/4/13 09:32:42)
紅美鈴> 青娥さんもお仕事帰りみたいな形になっているのでしょうか......寝不足の時は素直にゆっくりと休むのが…と言いたい所ですけど素直に休んでお時間を消費してしまうのが勿体無いなって思ってしまうからなのでしょうねきっと。(疲れた時には甘いもの…ってなりそうですけどこう、柑橘系の飲み物を持ってきましょう。酸っぱいというかそういうものを取った方が良いと聞きましたからね。お好みの柑橘系の飲み物をどうぞどうぞ)
  (2019/4/13 09:34:37)
霍青娥> あと、早く寝ると早めに起きてしまって今日の作業にも支障が出るので…(そう言いながらぐったりとしつつレモンチューハイをガシッと掴むとこくっこくっと飲みながら一気に飲み込むとけふぅ…と息を吐き出しながら気持ちよさそうにして冷たいお酒がお腹に溜まる感覚に酔いしれつつ震えていて
  (2019/4/13 09:37:14)
紅美鈴> 結局のところ、睡眠時間のバランスというか…生活リズムが崩れちゃうんですよね、眠気に任せてお仕事明けで眠ってしまうの。(けど結果的に後で寝落ちする事がある。…うん、いや、持ってきた柑橘系に交じってあったかもしれませんが的確にお酒を択んでる辺り凄い。……すきっ腹に入れてませんかねそれ)
  (2019/4/13 09:39:24)
霍青娥> そうなのよねぇ…わたしの場合、寝れるときに寝れるときが多いからリズムを戻すのは楽なのだけど…(そう言いながらゆったりと継ぎ足して飲みつつ)お酒にも味がある以上ダメなわけないわ(そんなことを言いながらゆったりと飲みつつおつまみにクラッカーを取り出してかじって
  (2019/4/13 09:43:47)
紅美鈴> 眠るタイミングがあるならばまだ良いんでしょうね。…何にせよ一度崩れちゃうと元に戻すのが大変というのが。(何事も壊すのは簡単ですが直すのは難しい)…この時間から飲んじゃうのは果たしてって思いましたがあえてこれ以上言うのは止めましょう。(クラッカーを抓んでいるのであれば多分大丈夫きっと大丈夫。むしろ夜になったりすればお酒は抜けてるでしょうしね)
  (2019/4/13 09:46:12)
霍青娥> ふぅ…少し落ち着いた感じ(そのままくてぇ…としながらゆったりとしていて)明けはわたしもスヤスヤ寝続けちゃって意味のない休日を過ごしたりしちゃうしねぇ…やっぱり夜は寝るものよね(そんなことを言いながらこくっこくっとゆったりと飲みつつ相手を見つめていて
  (2019/4/13 09:49:50)
紅美鈴> 落ち着いたのなら良かったです――…いえまあ。…眠たいっていうのは身体が眠りなさいっていうサインを出してるからそれが本当は一番なんでしょうけどね実際は。(朝にせよ夜にせよ。…朝型夜型って言った方が良いんでしょうかね、人それぞれリズムがありますし。健康的かどうかはここは一度置いといて) (追加のおつまみとしてクラッカーの上にチーズでも乗せておきましょう。見つめられれば首を傾げて微笑み)
  (2019/4/13 09:52:48)
霍青娥> チーズの甘みがたまんない(もぐもぐとかじりながらゆったりとお酒を煽っていて気持ちよさそうな顔をしながら至福のときを過ごしつつ)眠りたいけどもうちょっと起きてないとねぇ…勿体無いし、何よりまた眠くなっちゃう(そう言いながらお酒を飲みながら相手の隣に座りくてぇ…と甘えるように体を預けてみて
  (2019/4/13 09:56:18)
紅美鈴> お酒にピッタリな物をチョイスしてしまうのはきっと私が門番の他に雑用をしたりする事でそういうのを覚えてしまったことという事にしましょう(決してつまいぐいとかして味を覚えた訳じゃあ、ないんです。そんな不真面目な事はしません) …眠りすぎて眠たくなる現象。(あれ名前あるんですかねって呟きながら体を預けられれば受けとめましょう)
  (2019/4/13 09:59:06)
霍青娥> 門番の他にもやることあるのね(そう言いながら相手はいつも門番で昼寝してるのをみるためそう言いながらゆったりと受け入れてくれた相手の身体に体を預けつつ柔らかな甘い匂いに少し汗の混ざった刺激の強めな匂いが美鈴の鼻をくすぐって)どうなのかしら…(調べてみるように胸元から本を取り出して
  (2019/4/13 10:02:27)
紅美鈴> 門番だけでなく雑務やらなにやら……ご飯も作ったりできますし紅茶の淹れる練習も…。(昼寝じゃなくて瞑想でした。眠ってる時があるかもしれませんけど…多分寝ながらもオートで戦えますよ今の私。)…ん。(夜のお仕事、じゃなくて夜勤が明けた後の身体っていっぱい汗をかいてるわけじゃないですがそういう香りは強めかもしれません。鼻が匂いを感じ取りつつも、本を取り出すのを眺めて)
  (2019/4/13 10:07:17)
霍青娥> 過眠症とかってあるらしいわよ(そう本を飲みつつそう言いながら相手の手を優しく引き寄せて抱きしめるように握りながら相手に教えてあげて)すごいわね、オートは…寝ながらお仕事できるならその方法教えてほしい(そう相手にクスクス微笑みながら伝えつつ上を向いて相手に微笑み変えて
  (2019/4/13 10:09:02)
紅美鈴> 睡眠障害の一つでしたか確か。(突発性過眠症の人とか割と多そうでした。…抱きしめられれば多少なり驚きつつも普通に受け入れて)…多分あれです、簡単な動作しかオートで出来ませんから難しいかなぁって。(所謂、気配を察知して攻撃的な簡単な事くらいしかできないので門番のスキルにしかならない。頬を掻きつつそんな能力でした)
  (2019/4/13 10:13:05)
霍青娥> なるほど、門番なら使える能力ね(そう言いながら納得しつつもお仕事に使えないため残念そうにしつつゆったりと相手の腕を寄りかかりながら抱きしめつつ相手の筋肉質めの腕の硬さを堪能しつつゆったりとお酒を飲んでいて   (2019/4/13 10:15:41)
紅美鈴> ナイフとかには中々気付けませんが。(居眠り防止用みたいな感じで飛んでくるナイフは殺気が籠ってないのかもしれない。もしくは紅魔館の身内の人には作動しない説)…ああ、…抱き枕になってますね今。(なんて気づいた私。お酒を飲む姿を眺めながら微笑んで)  
(2019/4/13 10:20:00)
霍青娥> 愛情ナイフなのよ、ありがたく受け取るのがいいわね(そう言いながらクスクス微笑みながら相手を見つめて言って)ん?いや?(そう甘えたような声で聞いてみつつ胸を相手の腕に押し付けて相手よりも大きな爆乳は相手の腕を挟み込めて相手を見つめていて  
(2019/4/13 10:21:49)
紅美鈴> あれが愛情というのであればとても痛い愛情ですね。(視線を遠くへ。いえ、刺さってますが多分大して痛くない。痛くないとは)…嫌じゃないですよ。(けど、そろそろ一度お暇しないとなんですよね、っと。私もそこそこありますが相手には負けるかもしれないお胸。柔らかな感触に擽ったそうにしては頬を少し赤らめて)
  (2019/4/13 10:26:15)
霍青娥> 残念…暇な時に続きしましょ?(そう言いながらなんの続きなのかそう言いながら谷間を見せるように相手に身体をしゃがませて爆乳の谷間を見せたかった相手を誘うように見つめながら優しく相手の手を握り指を絡めてみて   (2019/4/13 10:28:19)
紅美鈴> ええ――…と言っても約束はあんまり性に合わないので出来る時に。(小さく頷いては絡ませる指。伝わる熱を感じて。…「けど、その前にゆっくり休んでくださいね」ってその辺りの限界諸々、眠気やらなにやらは心配なので一言告げてからもう片手で頭をぽんぽん。そのままゆっくりと手と身体を離すなら「お疲れ様です」と微笑んで手をひらりと振りつつお部屋を後に)
  (2019/4/13 10:32:02)
おしらせ> 紅美鈴さんが退室しました。  (2019/4/13 10:32:06)
霍青娥> はーい、おやすみなさい   (2019/4/13 10:32:59)
霍青娥> わたしも、ゆったりしますかね   (2019/4/13 10:33:12)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2019/4/13 10:33:20)
おしらせ> 玉藻の前さんが入室しました♪  (2019/4/13 10:36:26)
玉藻の前> ふあ……すごくお久しぶりですが……お昼ぐらいまで(欠伸を噛み殺して、リビングにやって来るとソファに寝転ぶ。キャットではないので、猫のようにはだらけませんが! とごろり)   (2019/4/13 10:38:07)
おしらせ> 暁美ほむらさんが入室しました♪  (2019/4/13 10:49:08)
暁美ほむら> 【こんにちはー】   (2019/4/13 10:49:18)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、玉藻の前さんが自動退室しました。  (2019/4/13 10:58:09)
おしらせ> 萌田薫子さんが入室しました♪  (2019/4/13 11:05:17)
萌田薫子> 【まだ居るでしょうか】   (2019/4/13 11:05:27)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、暁美ほむらさんが自動退室しました。  (2019/4/13 11:09:19)
萌田薫子> 【お疲れ様でしたー】   (2019/4/13 11:10:04)
おしらせ> 萌田薫子さんが退室しました。  (2019/4/13 11:11:53)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/4/13 12:07:24)
結月ゆかり> えぇ…。(ゆかりさんの打ち込んだ謝罪文が虚空へと吸い込まれていきました。なんでこういうときに!なんで!ってゆかを殴り続ける床りさんです。…硬いですね、このゆかは。)   (2019/4/13 12:14:05)
結月ゆかり> …まずは一言、寝落ちごめんなさいっ(ぺたりとその場に土下座。左右の揉み上げの延長線上みたいな髪も床に垂れちゃう感じの、平謝りです。)…まぁ、実を言うとゆかりさん、9時起きだったんです。三時間くらい眠れれば大丈夫だと思っていた所にこれですよ(床の上に正座で座るゆかりさん。粛々とした雰囲気が場を占領致しております…)
…あ、けど、如何わしい事は何もしてません。文字通り、指一本しか触れてませんからね!(ふふん。見事先生の幻想をぶち壊してやりましたよ、ってご満悦顔。…まぁ、時間も時間でしたから頭は働かせないようなゆるーい雑談タイムです。そして緩すぎた結果、何度か意識飛び飛びでしたよね…本当に申し訳ありませんでした。)
  (2019/4/13 12:14:26)
2019年04月12日 14時16分 2019年04月13日 12時14分 の過去ログ
「版権百合部屋」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]