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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20190413 1218 ~ の過去ログ.txt
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2019年04月13日 12時18分 2019年04月14日 03時31分 の過去ログ
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結月ゆかり> …あ、掘り出せました。良かったぁ…(床にべちゃっとなるゆかりさん。まずは一安心でした。)…そうそう、きょうぞうちゃん、昨日ぐだらせたお詫びをしたいとの事でしたので、あおさんが全裸土下座?でいいんでしょうか。エンコ詰めか全裸土下座でゆかりさんが迫ったところ、リョナは無理!って言ってたので…たぶん?(かくんと首傾げるゆかりさん。あおさんは了承して居なかった気がしますが…それはつまり、エンコ詰めじゃない方を選んだ、という解釈にしておきましょうか…!まぁ、ゆかりさんもきょうぞうちゃんを振り回した罰として、市中引き摺り回しの刑でも受けましょう。みのむしみたいな格好で引き摺られて見世物になるんです。それくらいの罰は受けたい所存…しゅん。)
  (2019/4/13 12:18:31)
結月ゆかり> ケジメ、つけましょうや。兄貴の好きなぁ、エンコ詰めですよ…(低音ボイス)って場面、ちゃんと指詰めたシーン好きです。やっぱり、龍が如くはゼロが一番好きですね…あの顔でカタギで19歳の桐生ちゃんはちょっと無理がありますけど。あと、錦を山に置き去りにしないで…って凄い思いました。まぁ、錦を巻き込まないためなんでしょうけど…山奥から歩いて錦が帰ってくる場面を想像したら…途中まで送ってく!とか、そういうの無いんですかね!って凄い思いました。初代の錦はそんな好きじゃないですけど、ゼロの錦は大好きです!(……無意識な内に極道トークしちゃってましたね。ああいうセガが作る真面目とアホさがマッチしたゲーム、大好きです。けど…最近雲行きが怪しいですね…大丈夫なんでしょうか、って心配するゆかりさんでした。)
  (2019/4/13 12:25:30)
結月ゆかり> と言うか訳でゆかりさん、そろそろ行きます。大遅刻ですね(てへっ☆自分の頭を軽く拳でとんとんしながら舌出しウィンク。…イラッとしました?ええ、わざとやってます。)…それじゃ、また後程っ!   (2019/4/13 12:27:18)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/4/13 12:27:27)
おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2019/4/13 12:47:36)
アティ> そ・げ・ぶ!!(すたたたたー。 先生はもう寝る時間です。 そげぶ っていいたかっただけとかそういうのです。 …あぁ今夜もお仕事な先生ですね…っ。私もゆっくり夜にみなさんとお話したいです。すたたたたー。)   (2019/4/13 12:48:25)
おしらせ> アティさんが退室しました。  (2019/4/13 12:48:27)
おしらせ> 源内あおさんが入室しました♪  (2019/4/13 13:01:40)
源内あお> 時間が時間だから仕方ないと思うんだよ!(その前にうっかりで返事飲み込まれた私とかいるし!と…全面的に許したい姿勢。あぁ、でもゆかりの土下座が綺麗だから日頃のお礼に写真の1枚は収めたかったかもしれない。)9時起き…(私達”話してた”そう、話してたんだけど…すっかりパジャマパーティーどころか夜更かしのあおトーーク!(某決死隊っぽい感じのトーク祭り)してたの何時までやってたっけ…とあまり思い出さない方が良い気がしたよ。今度から起きる時間っていうかリミットは聞いておこうと思う。思った…私も頭働いてなかったんだよきっと。)って…そのネタ引っ張ってくるの!?いや、確かに指は失くしたくないなぁとは言ったけど!それならってなったけど。何か…こう、もうちょっとじょーじょーしゃくりょーの余地とかあると嬉しいんだけどさ!(実際了承してない。でも…くるみには謝罪の意を示す覚悟はできてますぜぇゆかりの姉御ぉ、ではあります。と…私も地面に正座しておこう。今度くるみは煮るなり焼くなりしてください。…くるみってあんまり食べないけど、煮たり焼いたら美味しいのかな?と、お昼ご飯前な私でした)
  (2019/4/13 13:09:09)
源内あお> (多分ここまで一息だったかもしれない)はぁ…はぁ…。とりあえず返事しに来たけど。他の人は全然気にしないで、むしろこんなログ流してやる!ぐらいの意気込みで入って楽しむんだよ!(びしっと外を指さしながら)って訳でお昼ご飯いってきまーす(ぱたぱたと慌ただしく帰っていこう。そう…お昼ご飯が冷める前に!)
  (2019/4/13 13:10:54)
おしらせ> 源内あおさんが退室しました。  (2019/4/13 13:10:56)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2019/4/13 15:41:56)
リグル・ナイトバグ> (とりあえず洋室か和室かどっちかをダイスにかけてみることに。1なら洋室 2なら和室)   (2019/4/13 15:43:13)
リグル・ナイトバグ> 1d2 → (1) = 1  (2019/4/13 15:43:17)
リグル・ナイトバグ> (いつもの。 おやつ時は少し過ぎてたので特に何もせずにクッションを片手にソファに腰を下ろして――)――うん、こんにちはでお邪魔しますっと。(半端な時間帯ではあるけれど。って付け足しながら…物凄い勢いの謝罪からの許す流れが綺麗だから逆にこれは流さずに取っておくべきかもしれない――そんな思いはあったりなかったりしつつ)…程よい温かさ。(ふぁぁっと欠伸を漏らせばクッションを抱いたままぽすんっとソファの上で横になり)
  (2019/4/13 15:45:53)
リグル・ナイトバグ> (ゴロンゴロンっと体を転がして。マントがちょっとしわくちゃになり始めていくのを感じながら暇なのだろうかクッションを片腕で抱きつつ指先から光の玉を一つ二つ作りだせば…指先をくいくいっと動かしてその玉を空中で操り。…例えるとあれなのかな、某アニメとかに出てくる繰気弾みたいなやつなのかもしれない。…二つの玉が綺麗に飛行をしていき、あっちこっちと飛んでは光の線を描いていって)
  (2019/4/13 15:58:33)
おしらせ> 泉 こなたさんが入室しました♪  (2019/4/13 16:02:18)
こなた> こーんにちはー♪(扉が開くと同時にくるくる回転しながら入室。ピタッと止まると同時にビシィっと指さして)……――あり、リグルちゃんじゃないかね。こにゃにゃちは~。(そしてここで初めて先客に気づく体たらく。ノリと勢いだけで行動するのはいつものことである)
  (2019/4/13 16:06:11)
リグル・ナイトバグ> (気配に気づいて体を起こして。その時ついでに手をぐっと握り飛ばしてた光の玉を消し去ってから手を振り振り)――っと、こんにちはだね。こなたさん。(回転からの停止、そして私に気付いたのを見れば…今気づいたのかなって言う感じで首を傾げて見ていたとか)
  (2019/4/13 16:07:43)
おしらせ> 萌田薫子さんが入室しました♪  (2019/4/13 16:07:51)
萌田薫子> 【失礼しますー】   (2019/4/13 16:07:57)
泉 こなた> ふっふっふ、リグルちゃんや。天使が一人何を佇んでるんだい?アンニュイ萌えだよ?(ヒュン!と漫画的表現で瞬時に隣に腰かけると、ニマニマとあざとく、そしてわざとらしく上目遣い。嬉しそうにデヘデヘと)   (2019/4/13 16:12:40)
泉 こなた> 【こんにちはです~】   (2019/4/13 16:13:17)
萌田薫子> 失礼します....(そーっと)   (2019/4/13 16:13:42)
リグル・ナイトバグ> 天使というよりは……何だろう、悪魔かな。(マントの感じからすると。むしろ魔王かもしれない。虫の王...いや女王。…格闘漫画みたいな瞬間移動してた今――なんて思いながらでへでへしているのを見ればおでこを小突いておいて)――…ん。そっちの人もこんにちは。(小さく手を振って)
  (2019/4/13 16:14:24)
泉 こなた> おや、これはまたちっちゃな子が来ちゃったねえ。こんにちは。お母さんは一緒じゃないのかな?(やってきた少女を見遣る。小さな背格好、オドオドとした様子に迷子かな、なんて。自分のことを棚に上げて何という言い草だろうか/笑)   (2019/4/13
16:17:26)
萌田薫子> えっ....あ、ああ....わ、私は高校生です!...(あれ...寮に初めての時もこんな反応でした....ていうかこなたさんも似てるような...)   (2019/4/13 16:19:49)
こなた> 悪魔?えへえへ、いいね、世界一可愛い小悪魔ですよ。……――あぅ。「こなたのHPと幸せゲージが回復した!」(悪魔と自称する彼女にも何のその、相変わらず緩んだ頬で見遣る。おでこをこつんと小突かれると、嬉しそうに鼻を膨らませながらRPGぽくなんか言ってた。ちょっと気持ち悪い)
  (2019/4/13 16:22:03)
リグル・ナイトバグ> 高校生の人も多いよね、ここに来る人って――。(一番下は…年齢一桁とかだったりする気がしないでもないけれど)――と、私はリグル・ナイトバグ。よろしくね。(初めての顔だと思えばそうやって自己紹介を軽くしておこう)   (2019/4/13
16:23:33)
リグル・ナイトバグ> 世界一可愛い……いや、それは言い過ぎだろうしもっともっと可愛い人いっぱいいると思う!(物凄い嬉しそうなこなたさんを見れば目を細め。まあ、その元気な姿を見ると私も少し元気を貰える気がして楽しいのだった)   (2019/4/13
16:24:19)
萌田薫子> あ、はい....わ、私は萌田薫子....です。...(変わってる名前だなぁと思いつつもよろしくお願いします!と)   (2019/4/13 16:24:44)
泉 こなた> やあやあ、私は泉こなた。18歳の女子高生だよん♪へ?こーこーせー?はっはっは、そんなちっちゃな高校生がいるわけが(自分のことは棚に上げまくりながら、笑いながら彼女をたしなめる。「いるわけない」の見本が目の前にいることなど知る由もない)  
(2019/4/13 16:27:58)
リグル・ナイトバグ> (二人を見比べながら……)……どっちも小さいかな。(いや、私も人の事を言えないだろうけれど。二人よりは身長が高い自信はある。公式設定的なのがあれだからあれだけど。あれってことに。あればかり)   (2019/4/13 16:30:03)
萌田薫子> えっと...かおs....じゃなくて萌田薫子です!えっと高校一年生です...よ、よく言われます...(いるわけないと言われて。よく言われるので平気です....と)   (2019/4/13 16:30:43)
泉 こなた> いやいや、天使で女神で小悪魔なリグルちゃんは世界いちなのだよ。よっ、萌え少女♪(少し遠慮がちにこなたの言葉を否定するリグルに笑いながら。目を細める様子にこちらも嬉しくなったようで、にー、とどこか子犬のように笑う。ちなみに身長は142cmらしい)
  (2019/4/13 16:33:56)
泉 こなた> かおるこちゃん!可愛い名前だね~。って言うか、本当に高校生なんだ。(彼女の名前を復唱するように口に出すと、改めて高校生と聞き、興味深そうに。自分を棚に上ry)   (2019/4/13 16:37:01)
萌田薫子> はい!高校生です...!はい...(こなたさんも小さいですけど....本当に18なんでしょうか....もしかして私からかわれてます?と思いつつも。私の身長は公式にはないですがと)   (2019/4/13 16:38:32)
リグル・ナイトバグ> あはは…ありがとうね褒められ慣れてないから恥ずかしいけれども。(頬を掻きつつ、こなたさんの身長は確かその位だったよね。って…頭がポンポンしやすい身長だとは思う。ぽんぽん) ……高校生…高校生。(ちら、ほらと。こなたさんと薫子ちゃんを見て。…同年代って言われても信じる)
  (2019/4/13 16:39:41)
泉 こなた> はっはっは、まぁだいじょーぶ、そういう需要もあるヨ。………――あれ。もしかして私のこと高校生って疑ってる?(ニマニマと頷きながら、ここでようやく自分に向けられる疑惑に視線に気づいたようで/笑)   (2019/4/13 16:44:08)
萌田薫子> え、い、いえいえ18歳なんて意外ですねと.....(あ、少しばれてます....てっきり2年生くらいかと思ってました!とは言えなくて)   (2019/4/13 16:46:08)
泉 こなた> でへぇ~…その顔が見たかった…♪いいよその恥ずかしそうな顔~(嬉しそうに笑いながら、頭に触れるやさしい感覚に目を細める。じゃれつく様にくっつきながら、こそーっとわからないように太ももに手を這わせて。結局やはりいつものこなただった/Σ)  
(2019/4/13 16:49:45)
こなた> はっはっは、自慢じゃないが、未だに小学生の時の水着が着れちゃうんだよね。さもありなん。小学12年生だね!そして薫子ちゃんは小学10年生かな。(彼女の視線に、どこか開き直ったように笑うと、相変わらずの軽口。だが、言い得て妙なのは二人の身長のせいだろうか)
  (2019/4/13 16:52:23)
萌田薫子> えあ、はい!わ、私もそういうことはありますから気にしないでください!は、はい10年生ですね!(うんうんと頷いて水着以外でも小学生の服は着れちゃいます!)   (2019/4/13 16:53:41)
リグル・ナイトバグ> 恥ずかしそうな顔が良いっていうのは――……いや、判るけど。(判ってしまった。……太腿這う手に目を軽く細めては小さく肩を震わせ。その手をぽんぽんっと叩いておこう――)   (2019/4/13 16:53:49)
リグル・ナイトバグ> 小さい子が何だか冗談を言い合うように見えなくもないのが何ともいえないよね。…...小学生っぽい服に着替えたら多分みんな気付かない――……(気付かないのかなぁ...。ランドセル背負っている姿を想像してみた)   (2019/4/13
16:54:52)
萌田薫子> (あれ。変なこと思われてます...、?)   (2019/4/13 16:59:47)
泉 こなた> だよね~。私も服新しいの買わなくても事足りちゃうんだー。(薫子の言葉にうんうんと頷きながら、わかるわかる、と。ちっちゃい子同士でのシンパシーがあるようだ)   (2019/4/13 17:00:50)
萌田薫子> そ、そうですね。なかなか新しい服を買うことも無くて...(わかりますと。小学生の服なんて普通に着れちゃいますし)   (2019/4/13 17:02:11)
こなた> わかっちゃうリグルちゃんもなかなかだねえ。うへへ、大好き。照れる顔とかもじもじしてる顔とか最高に可愛いよね。――ハッ、バレた!?(判る、と口にするリグルに、今日一番の笑顔で頷く。鼻を膨らませ、興奮気味に言いながらも、太ももを撫でる手をポンポンと諫められると、わざとらしくハッとして)ところで……ちっちゃい子、好きなん?(小学生の服が云々、と漏らすリグルをたしなめるように見上げ/るな笑)
  (2019/4/13 17:05:35)
リグル・ナイトバグ> そういう顔は可愛らしいと思う――。(うん、っと頷いて。割とバレバレだったよって呟きながら笑っておこう)…小さい子も大きい人も好きだよ。(私は多分その中間あたり、やや小さめかもしれないけれど――)……っと。そろそろ夕飯の準備とかもあるから私はこの辺りでいったん行くね。(手を振り振りとして。またね、って言葉を漏らしてはお部屋を後に)
  (2019/4/13 17:07:12)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2019/4/13 17:07:16)
萌田薫子> お疲れ様でしたー   (2019/4/13 17:09:27)
泉 こなた> まー楽っちゃ楽なんだけどねー。こういうのもステータス、と割り切るふりをしておこうか。(あはは、と苦笑いしながら、とりあえず納得しておこうよ、と肩ポン)   (2019/4/13 17:10:16)
泉 こなた> あぁ…天使が去っていく……うん、またね~。(去っていく後ろ姿に手を振り見送る。またお話ししようね、なんて声を掛けながら)【お疲れさまでしたあ~】   (2019/4/13 17:12:19)
萌田薫子> す、ステータスなんでしょうか.....(もっと成長しても...身長は小学生の時から伸びないのにと)   (2019/4/13 17:12:46)
泉 こなた> だよー。貧乳はステータスだ、希少価値だ!(ドヤァ!)ってね。(頷きながら、得意げに言う言葉はどこまでもコンプレックスにまみれていた。そう言ってないとやってらんないよねって。)   (2019/4/13 17:18:13)
萌田薫子> 貧乳....!(その言葉も刺さりますぅ...しゅーん)で、でもそう思わないと....(友達にそういう人がいないので仲間も居ないですし...と)   (2019/4/13 17:20:21)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2019/4/13 17:22:44)
霍青娥> ふあ…おはようございます(ご挨拶しながら部屋の中に入ってきてあくびをしつつ少しポーッとした頭を揺らしながらソファに座るとんんーっと身体を伸ばして   (2019/4/13 17:23:54)
萌田薫子> お、おはようございます....?....(あ、あれ?今は夕方ですよね?と思いつつも手を振り)   (2019/4/13 17:24:46)
泉 こなた> 分かるよ薫子ちゃん、分かるけどここはぐっとこらえるんだヨ。(フルフルと首を振りながら、どこか境遇が似た彼女の背をさすりながら/酔っ払いか)   (2019/4/13 17:26:16)
萌田薫子> は、はい....(分かりました....と元気を取り戻しつつ背中をさすられると幸せそうに)   (2019/4/13 17:27:45)
泉 こなた> ん~?おそよーだよー。なんか眠そうだね~お疲れさんかい?(挨拶をする彼女をたしなめるように、こちらも挨拶を返す。あくびをしながらソファーにやってくる彼女にどうしたの?って)   (2019/4/13 17:28:49)
霍青娥> 昨日今日と夜にお仕事があってねぇ…仕事前に今起きたのよぉ、まだ寝てたい感じもあるけど横になっても寝れそうにないからここでゆったり(そう説明しながらあったかいお茶を用意するとずずーっとゆっくりと飲みながらはふぅ…と息を吐き出して  
(2019/4/13 17:30:20)
泉 こなた> よしよしいい子だね。そそ、こんななりにはこんななりのやり方で、ってね~。(よしよし、と子供を手なずけるように声を掛け、その表情はいつものぬぼーとしたものに)   (2019/4/13 17:33:48)
萌田薫子> は、はい!....(スッカリとこなたに懐いてしまい。ニコニコと)   (2019/4/13 17:35:17)
こなた> 夜のお仕事!(言い方ァ!)ほえ~大変なんだねえ。なるほど~じゃあおねむになるまでこなたさんが話相手になっちゃおう。きれ―なおねーさんのお休みのお供になるなら歓迎だよん♪(どうやらお疲れの様子の彼女に感心したように息を呑む。寝られそうにないから、とお茶をすする姿を見遣りながらニマニマと)
  (2019/4/13 17:40:07)
霍青娥> そう夜のお仕事(こなたに微笑みながら口に手を添えて手をシコシコと動かす姿を見せて嘘か誠か判断つかないことを言って)ふふ、嬉しいわ…お願いしちゃおうかしら(そう言いながらゆったりとお茶を飲みつつチョコレートを口に含み食べていて   (2019/4/13
17:42:33)
泉 こなた> まー可愛い笑顔だこと。これは世のろりこんたちが放っておきませんなあ。(ニコニコと笑うその笑顔ににヘラ、と頬を緩ませるとうんうんと一人頷いて)   (2019/4/13 17:43:20)
萌田薫子> あ、そうでしょうか....(それに私にも通じそうな....というかこなたさんもその枠じゃ...)   (2019/4/13 17:44:54)
こなた> ふぉお……何か大人の余裕的な何か…!(たしなめるように淫靡な手つきと仕草を見せる青娥。頬を少し赤くしながらも嬉しそうに鼻を膨らませ)……ちょこれーと…おいしそう。(午後も夕方に差し掛かり糖分が少々枯渇してきたころ、目の前でチョコレートをぱくつく彼女を、指をくわえて見遣る。ぎぶみーちょこれーと、戦後か/笑)
  (2019/4/13 17:48:41)
霍青娥> 食べる?(そうこなたに聞きながら見せたものは自分の舌の上に置いて見せつけるようにぱくりっと食べて甘い味と匂いを漂わせて美味しそうにしつつおいでおいでしてあげて手にはチョコレートの袋を持っていて   (2019/4/13 17:51:08)
泉 こなた> そうだよー、まぁあれだ。マスコット枠って言うのかな?かわいいは正義!だよ(そうでしょうか、と腑に落ちない様子の彼女を強引に納得させるように)   (2019/4/13 17:55:35)
萌田薫子> あ、はい!(無理矢理感はありますが....分かりました!と小さい枠で頑張ります!と)   (2019/4/13 17:56:51)
泉 こなた> ぬおっ、エロい…!――あ、いいの?うへへ、じゃあお言葉に甘えて~♪(チョコ一つ食べる仕草もいちいちエロいお姉さん。おいでおいでと手招く様子に嬉しそうにそばまで寄ると期待を込めたまなざしを)   (2019/4/13 17:57:56)
霍青娥> ふふ…(こなたが隣に来ると優しくチョコレートを1つ取り出してこなたの口の中に入れてあげつつ、薫子ちゃんも食べる?と聞いてみつつこなたがチョコレートを食べる姿を見つつ聞いてみて   (2019/4/13 18:00:13)
萌田薫子> あ、は、はい(くれると嬉しいです....なんて傍により)   (2019/4/13 18:00:43)
霍青娥> ふふ…はい、あーん(こなたと逆の方向に座らせて薫子の口の中にもチョコレートを入れてあげて   (2019/4/13 18:02:40)
萌田薫子> あ、はい。ありがとうございます....!(口の中にはいったチョコを食べて)   (2019/4/13 18:03:50)
泉 こなた> うんうん世のろりこんのためにも頑張りたまへ~(はっはっは、と笑いながら、またも棚に上げる自分のこと/笑)   (2019/4/13 18:03:59)
萌田薫子> え、あ、はい!...(こなたさんは味方じゃないんですか!?と心の中で)   (2019/4/13 18:07:11)
泉 こなた> んん…甘ひ♪(口に押し込まれたチョコレートを、コロコロと転がしながら口の中を甘い味が満たしていく。両手を頬に当て噛みしめる様にチョコレートに舌鼓を打ちながら、頬をこれでもかと緩ませ。小大小と並ぶ凸凹な並びはどこか滑稽で)   (2019/4/13
18:08:06)
霍青娥> どっちもかわいいわよ(そう二人に言いながら優しく二人の頭を撫でてあげてよしよしとしてあげながらゆったりと時々お茶を飲みつつゆったりとした時間を過ごしていて   (2019/4/13 18:09:22)
おしらせ> イタチ(伊達クズリ)さんが入室しました♪  (2019/4/13 18:10:09)
萌田薫子> えへへ~(撫でられるとニッコリ)   (2019/4/13 18:10:26)
イタチ(伊達クズリ)> こんにちは…ええと、なんだか気づいたらここにいたんだけど…ここ、どこかな?あたしはイタチ。みんなからは、伊達クズリって呼ばれてて…。(あたりをきょろきょろとして、頭についているイタチの耳を揺らす。セーラー服の下から、イタチのしっぽをのぞかせた少女が入ってきて)
  (2019/4/13 18:13:04)
萌田薫子> あ、はい。よろしくお願いします....(萌田薫子ですと)   (2019/4/13 18:14:34)
泉 こなた> でへへ~…♡(普段は私が愛でる側だとのたまってるこなただが、やはりきれいなお姉さんには弱いようで。ここは甘んじてナデナデを受け入れる。嬉しそうに頬を緩ませながら、幸せそうに息を漏らし)   (2019/4/13 18:14:40)
イタチ(伊達クズリ)> 薫子だね、よろしく。イタチでも伊達でも、好きなように呼んでね。(微笑みながら、暗銀色の目を細めて。ちょっとうれしそうに、尻尾が揺れていて)   (2019/4/13 18:16:33)
霍青娥> ふふ…(デレデレなこなたにキュンっとしつつ優しく片手で抱き寄せるとこなたの頭を爆乳で受け止めてあげて相手の顔よりも大きそうな胸で受け止めつつ優しく優しく頭を撫でてあげて   (2019/4/13 18:17:08)
泉 こなた> おや?こんにちは。尻尾が生えた女の子が。あ、あれだね。最近流行った「け〇のフレンズ」(彼女の見た目に明後日の方向に想像が働くこなた。まぁかいい子なら何でもいいのだけど/笑)   (2019/4/13 18:17:18)
霍青娥> よろしくね、クズリちゃん(そうご挨拶しながら手を優しく振って向かい入れて   (2019/4/13 18:18:17)
イタチ(伊達クズリ)> ? たしかにけものだけど…ふ、ふれんず?(横文字に弱いのか、首を傾げ)あたしはけものではあるけど、妖怪だから、動物とはちょっと違うかも…?(こなたの発言に、「?」という顔をしながら。け〇のフレンズ…?と考え込み)  
(2019/4/13 18:20:48)
イタチ(伊達クズリ)> よろしく。クズリちゃん、とはあんまり呼ばれないなぁ…ちょっと初めて呼ばれて、むずむずするかも。ごめんね、すぐ慣れるから……。(手を振ってくれる青娥に、いい人そうだなぁ…と印象を抱いて。少し照れた様子で)   (2019/4/13
18:23:51)
泉 こなた> ……わぷ!(抱き寄せる彼女の胸は鼻血吹きそうなほど柔らかかった。幸せそうな顔でその谷間に顔をうずめるこなた。苦しそうな顔だが、とても嬉しそうな顔でだらけきっている)   (2019/4/13 18:25:54)
こなた> ……はっ、イカンイカン、おねーさんの胸の谷間にトリップしそうだったよ。そろそろご飯だからもう行かなきゃ。(だらけた顔を正し、立ち上がるこなた。鼻血を拭きそうな鼻先を抑えながら、そのまま部屋を後にして)【そろそろ失礼しますね~お相手ありがとうございましたあ~】
  (2019/4/13 18:28:28)
おしらせ> 泉 こなたさんが退室しました。  (2019/4/13 18:28:32)
萌田薫子> 【お疲れ様でしたー】   (2019/4/13 18:28:42)
霍青娥> ふふ…照れてる姿可愛いわ(クズリちゃんにそう言いながらクスクス微笑みかけて)どう?気持ちいい?(こなたが嬉しそうにダラけた顔をしているとクスクス微笑みながら優しく抱きしめつつ頭を撫でてあげていなくなる姿を見送って)またね〜、わたしも用事の準備するわ、また明日来るわね(そう言いながら立ち上がり二人に手を振りつついなくなり
  (2019/4/13 18:29:17)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2019/4/13 18:29:26)
イタチ(伊達クズリ)> さようなら、またね。(二人に、手と尻尾を振りながら)   (2019/4/13 18:30:29)
イタチ(伊達クズリ)> ええと、薫子は何をやっている人?あたしは今、美術部にいるんだ。絵なんて全然描いたことなかったけど、描いてみたら、実は面白くて。薫子には、そういうのってない?(笑いかけて、そばにより、話しかけてみて…。)   (2019/4/13
18:33:39)
萌田薫子> え、ええ!?わ、私ですか?....ま、まあ....私は漫画家なので....(は、はい!お力になれますか?と)   (2019/4/13 18:34:57)
イタチ(伊達クズリ)> 漫画家!?じゃあ、たくさん絵をかいてるの?(好奇心を示すように、耳がぴこんっ、と立ち上がり。)いいなぁ、きっと絵もうまいんだよね。(ちょっと羨ましそうに、見つめて)   (2019/4/13 18:36:57)
萌田薫子> あ、はい...い、一応...(あれ。それは飾りじゃないのですか!と思いつつも)い、いえ....その....私の漫画...アンケートでビリで...(期待に応えられなくてごめんなさい!と)   (2019/4/13 18:38:52)
イタチ(伊達クズリ)> あ、あんけーと、って、みんなに意見を聞くもののことだよね?つまり、本物の本に載ってる漫画家ってこと!?(びりとか関係なくて、本物の漫画家。教えて欲しいなんて図々しいことは言わないけれど、驚きに目を見開いて。はやる気持ちを表すように、ふさふさのしっぽがふわふわ揺れて)こんなところにそんなにすごい人がいたなんて…美術部のみんなにも、見せてあげたかったな。
  (2019/4/13 18:45:24)
萌田薫子> え!?ま、まあそうなんですけど....私なんてたまたま....(たまたま慣れたんですよ....とそれでもイタチは嬉しそうにしていて)え、わ、私なんてまだまだですから   (2019/4/13 18:47:49)
イタチ(伊達クズリ)> ううん、たまたまでも、まだまだでもいいと思うな。あたしだって、本当はこんなだけど…(手のひらを上に向けると、火の玉が生まれて。鼬妖怪特有の火を生み出す妖術。)あたしをモデルに、絵をかきたいって言ってくれる人がいて。信じられないでしょ、妖怪だよ?(くすくす、おかしそうに笑い)でも、今の自分には君を描くだけの力がないから、待っていて欲しい、って…。あたしもそれで、学校に通い始めた。その人の絵は、ずいぶんうまくなって…あたしの学校生活は、まだまだだけど…でも、これからもっとよくなるはずだから。だから…続けてれば、きっといいことある、んじゃないかな?
  (2019/4/13 18:54:03)
萌田薫子> え、は、はい!わ、!ス、すごいですね...(手のひらから火の玉が妖術ですかと)え、えと....なるほど....そんなことが..ですね。私ももっと頑張ります!   (2019/4/13 18:57:47)
イタチ(伊達クズリ)> うん、その意気だよ!(薫子の手を取り、両手でぎゅっと握って。)人間だってすごいと思う、妖術も使えないのに、大きなビルを建てたりね。(手のひらを反すと、今度は風が生まれる。鼬妖怪のポピュラーな能力、鎌鼬。)   (2019/4/13
19:01:19)
萌田薫子> あ、はい!....(手を取られるとあばばばと)え、そ、そうですね!わ、私は出来ませんが....(おお!鎌鼬です!凄いですね!と)   (2019/4/13 19:07:17)
イタチ(伊達クズリ)> ふふ、ええと、「いんすぴれーしょん」になるといいんだけどね?(微笑みながら)漫画、応援してるね。じゃあ、あたしもそろそろ。入って来て早々、ごめん。(手を離すと、頭をぽんぽんとして、立ち上がって。申し訳なさそうに、去って行こうと)  
(2019/4/13 19:11:51)
萌田薫子> そうですね!お疲れ様です!(手を振り)   (2019/4/13 19:14:37)
イタチ(伊達クズリ)> またくるね、それじゃ!(手を振り、笑って帰っていく)   (2019/4/13 19:15:09)
おしらせ> イタチ(伊達クズリ)さんが退室しました。  (2019/4/13 19:15:12)
萌田薫子> 【お疲れ様でしたー】   (2019/4/13 19:16:05)
おしらせ> 萌田薫子さんが退室しました。  (2019/4/13 19:16:08)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2019/4/13 22:15:38)
藤原妹紅 ◆> っと、邪魔するよ〜(と挨拶しながら誰もいないのを確認すればソファに腰掛けてくつろぎ始める)   (2019/4/13 22:16:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが自動退室しました。  (2019/4/13 22:41:26)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/4/13 22:58:01)
結月ゆかり> はい、こんばんは。10時と言うことは…ゆかりさんの時間ですね。……そうですね、クルミと言うかナッツ系を茹でるとか、聞いたことないですね。パンに練り込んで焼いたり、粗びきにしてアクセントにしたり。後はそのまま軽く塩を振って…とかでしょうか。(そこそこゆかりさんはナッツとか、珍味は好きですよ。流石にクルミに直接かじりついたりはしませんが…もはやげっ歯類みたいな食べ方ですね、ワイルドです。あと…クルミ関係なのですが、ナッツクラッカー…クルミ割り、という意味なのですが、もう一つ意味があったり。…某カニバ漫画のせいで覚えちゃいました。じゅうぞうくんかわいいですよね、って。)
  (2019/4/13 23:03:21)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2019/4/13 23:04:12)
藤原妹紅 ◆> なんだ...?なんだって??(聞いたことのある声とセリフにガバッと顔をあげて目を覚ます)........なんだ紫歌姫か...(と相手を見るや否や溜息をついてソファに腰をかけ直す)   (2019/4/13 23:05:54)
結月ゆかり> 昨日あれだけの無茶(最後に見た記憶があるのは6時の時計でした…たぶん。その先は……)をしたのに大した眠気はありませんでした。スゴいね、人体♥ですね、まさしく。(なんで眠くないのかは分かりませんが、テンションで乗りきった感は否めません。…ああ、後は微睡みながらの会話だったので、所々意識手放してたのも良かったのかも?)
  (2019/4/13 23:06:11)
結月ゆかり> はい、おはようございます。…待機中に無言で過ごしていると眠くなりますよね?だからこそ、こうやって口をひたすらに動かし続けるゆかり式待機術というのを仕込んであげましょうか?(起き上がるもこたんの目の前で仁王立ち。にんまりと笑みを浮かべます。)
なんだとはなんだ、ですか。…まぁ、そんなに期待されてハードル作られても、斜め下か斜め上にしかゆかりさんは行きませんからね。(今回はどっちなんでしょう。期待に応えるべきか、裏切ってあげるべきか…んー、ともこたんの顔を眺めながら考えちゃいます)  
(2019/4/13 23:09:38)
藤原妹紅 ◆> おーおー、そうだな。凄いな(寝起きでテンションが上がってないので空返事をしつつ)てか眠気がないのは逆に危ないぞそれ以上無理してみろ、下痢に腰痛肩凝り吐き気etc...体調不良のサーカス状態になるぞ。   (2019/4/13 23:10:02)
結月ゆかり> 体調は…まぁ、悪くないですね。けど、そのうち睡魔に飲み込まれる自信はありますので…たぶん正常かと。(こくんこくん。)貴方こそ、こんな所で寝るくらいならお布団に入ったらいかがでしょうか?夜は冷えますよ、日中は暖かいですが…。  
(2019/4/13 23:11:57)
藤原妹紅
◆> 結構、私は閑古鳥でもおしゃべりロボットでもないんでな(キッパリと断りながらジト目で見上げて)知らないよ、勝手に飛んでなっての(期待も何もしてないさ、と付け加えて蜜柑を手にとって皮をむき始める)私だって寝たくて寝てた訳じゃない、静かなところにいると自然と瞼が閉じるんだよ(心配しなくても寝るときは布団で寝るさ、と)
  (2019/4/13 23:13:50)
結月ゆかり> …けど、覗いてる人は不安になりますよ?起きてるのかな、とか…入っても会話続くかな?とか。(やっぱり話題を振れないよりは振りまくれる方が相手も無言にならなくて済みますよね?ってボイスロイドのダイレクトマーケティングです!)愛想悪いですね…もしかして血圧低いですか?寝起きは弱いタイプですか?(皮を剥くもこたんの目の前で手を振りながら、おーいってしてあげます。起きてますか?)
……それってやっぱり眠いんじゃ。まぁ、やることないと寝ちゃうのはゆかりさんもおなじなので   (2019/4/13 23:17:20)
結月ゆかり> 分からないではないですよ。…だからこそ、自分に題材を投げ掛けて勝手に話しまくってる訳ですが。(ぼそぼそ)   (2019/4/13 23:17:52)
藤原妹紅
◆> そこはもう祈ってもらう他ないな...なにせ私にも自信がない、努力はもちろんするんだが(とはいえ独り言ラッシュも近寄りがたくなり易いぞ?と一つ付け加える)日頃からこんなもんだ、何せ人生長すぎてエコモードになりっぱなしだからな(おーいっ、とされても目にハイライトか...ハイライトが入らない...)むりだぁ、そこまで自問自答するほど自分に興味がなぁいっ(むりむり、独り言とか無理、と)
  (2019/4/13 23:21:26)
おしらせ> 星井美希さんが入室しました♪  (2019/4/13 23:24:04)
星井美希> こんばんはノン   (2019/4/13 23:24:23)
藤原妹紅 ◆> おお、こんばんは〜(軽く手を振り返す)   (2019/4/13 23:26:16)
結月ゆかり> そういう時はさっさと休んでリフレッシュするか…後はストロングゼロでもキメてハイテンションになる、とか。ですかね……あ、ゆかりさんはお酒飲めないのでキメれませんね、残念です(幻想郷は酒飲みしか居ないので、ゆかりさんは遠目から見守るしかなさそうです。ああ、大丈夫です。二時間も三時間も話せるネタはないので。一時間きっかりでおしまいです。)やっぱり一回電源を落として(意識を断って)嫌なことを忘れるのが良さそうですね…(元気がないですね。やっぱり荒治療用のストロングゼロをキメるしか…!)大丈夫ですよ、ゆかりさんだって自分の事を質問してるわけじゃないですからね。むしろ、広がりそうで、暗くはならないネタを心がけて居ますので。あ、こんばんはノン(ノン…ってつけるのが流行りなんでしょうか。乗っておきますノン)
  (2019/4/13 23:27:27)
星井美希> 藤原…しべに?(名前が分からず、とりあえず読んでみて⬅️   (2019/4/13 23:27:28)
結月ゆかり> いいえこれはいもうとくれないって読みます。長いのでいもちゃんです、いもちゃん(こそこそ耳打ち)   (2019/4/13 23:28:28)
藤原妹紅 ◆> お前ら焼き鳥のダシにしてやろうか、もこうだ...も、こ、う、(めちゃくちゃ睨みながら訂正して)   (2019/4/13 23:29:33)
星井美希> ありがとうなの。いもうとくれないって珍しいね(ひそひそと耳打ちしかえし>ゆかり   (2019/4/13 23:29:53)
結月ゆかり> もこう……なんやこの厨パァ!とか、勇気の切断や!の人ですね(はいはい、知ってます。ゆかりさんは博識なので)   (2019/4/13 23:30:44)
星井美希> え?もこうなの?渾名を付けるならいもちゃんじゃなくてもこもこ、もこたん、蒙古湯麺⬅️(睨まれながらもボケをかまして   (2019/4/13 23:32:18)
藤原妹紅
◆> そうだなぁ、日本酒でも飲もうかなぁ...(と唸りながら考えて)辛辣だな、まぁ私の場合即再起動してしまうからあんまり意味ないけど(日本酒かな?やっぱり...飲んでみろ、ぶっ飛ぶぞ(アウト))ネタとかさらに無理だ、そんなに頭の回転は良くないんでな(むしろ感覚で生きてる方だし...)
  (2019/4/13 23:32:45)
結月ゆかり> まーまー、良いじゃないですか。そんなみすちーが焼き鳥になるのも可哀想ですし…そもそも純粋に知らなかったと思いますよ?(…ゆかりさんはしってましたけど。やっぱり一回くらいは間違えた方が覚えますよ、きっと♪)   (2019/4/13
23:33:44)
藤原妹紅 ◆> やべぇ、まじで勇気の切断をしたくなってきたぞ...、(⌒,_ゝ⌒)しばくぞ...   (2019/4/13 23:34:50)
おしらせ> ポムニットさんが入室しました♪  (2019/4/13 23:35:21)
藤原妹紅 ◆> 確かに、そっちの可愛こちゃんは無実か...だかむらさきてめーはダメだ(ビシィ)   (2019/4/13 23:36:05)
星井美希> ひっ…ごめんなさい!!(スライディング土下座して(あ、でも最初は純粋に知らなかったの⬅️>   (2019/4/13 23:36:15)
星井美希> こんばんはノン   (2019/4/13 23:36:42)
藤原妹紅 ◆> こんばんはだな。   (2019/4/13 23:36:48)
ポムニット> きっと漢字で色々な読み方が出来そうなというかネタになりそうな読み方のできそうな人が弄られちゃうのは誰もが通る道なのではないかとわたくしは思います。(わたくし表記だと長くなるので私にしていきつつ。もこもこしてそうですよね妹紅さん。)…あ。こんばんはでございます、皆さま方。(一礼をし、挨拶をしながら現れるメイドでした。色被りはしていませんね)
  (2019/4/13 23:37:03)
藤原妹紅 ◆> な、なんで美しい土下座...輝いて見えやがる(と若い才能が輝くのを目を細めて眺める)   (2019/4/13 23:37:26)
結月ゆかり> お酒に頼るのもいいですが…飲まれないようにだけ。飲んでも呑まれるな、とはよく言うじゃないですか?(くすっ。飲まないけど偉そうなゆかりさんです。)
…またまた、そんな黒幕みたいな呼び方をされても…ゆかりさんは金髪でもなければ妖怪でもないですよ?(ふふふ。けど、ゆかりんはカッコ良さそうなイメージもあってそれなりには憧れちゃいますよね?って、ぼそぼそ)   (2019/4/13 23:38:29)
藤原妹紅 ◆> もこもこはしてないけど...自分で言うのもあれだけどな(はっはっは)   (2019/4/13 23:38:49)
星井美希> 男鹿辰巳のお父さんなら、これに更に回転を加えるの(マジで!?>妹紅   (2019/4/13 23:38:58)
結月ゆかり> あ、はい、こんばんは。…んー、ゆかりさんの方が明るいですし…大丈夫かと?(被っても名前が違うからノーカンですよ、ってメイドさんににっこり微笑みます。)   (2019/4/13 23:39:53)
結月ゆかり> もこたんの髪の毛くしゃくしゃにしたらもこもこになる…これってトリビアの種になりませんか?(ぼそり)   (2019/4/13 23:40:38)
藤原妹紅 ◆> まぁそうだけど、たまーに迷惑をかけない範囲で呑まれたくなるもんなんだよ。(目から光を消しながら小さく笑って)時と場合によっては黒幕よりタチが悪いけどな(思いっきり辛辣コメントを投げ返す)   (2019/4/13 23:40:42)
星井美希> 八分咲きくらいなの(ちょま>ゆかり   (2019/4/13 23:41:13)
藤原妹紅 ◆> ならねーよ、ダイアモンドの回みたく粉々に割ってトリビアにすんぞ。(ト リ ビ ア に す ん ぞ)   (2019/4/13 23:41:32)
藤原妹紅 ◆> マジか、芸術だな(思考停止てきとうコメント>星井   (2019/4/13 23:42:14)
ポムニット> もこもこじゃなければもこもこにしちゃえばいいと誰かが言っておりました...偉い人が? ...被っても特に気にせずの方向で大丈夫そうですが被り過ぎちゃうのもって思ってしまう私が居りました...――と。挨拶はしましたが自己紹介が遅れました。ポムニット、メイドをさせて貰っております、以後お見知りおきを。(もう一度頭を下げてからにこりと微笑んで)
  (2019/4/13 23:42:24)
星井美希> うわぁ…妹紅がゆかりにキレそうなの   (2019/4/13 23:42:34)
星井美希> でしょ?ミキはまだ回転が出来るほどレベルが高くないの>妹紅   (2019/4/13 23:43:36)
結月ゆかり> お酒に頼らないと何もできないみたいじゃないですか。お酒を飲んで、忘れようとしても結局、結果も現実も変わらないですよ?それなら明日を楽しく生きる方法を考えましょうよ(そうやってネガネガしてると、ホントにいもちゃんって呼びますよ?)  
(2019/4/13 23:44:20)
藤原妹紅 ◆> 何レベルになったら覚えられるかな...(思考停止中>星井   (2019/4/13 23:44:56)
ポムニット> 寧ろレベルが上がって覚えられるんでしょうか……(首を傾げて。ううんっと腕を組みました)   (2019/4/13 23:45:52)
星井美希> ん~…社会人レベル80位じゃないかな?(超適当コメント>妹紅   (2019/4/13 23:46:04)
藤原妹紅 ◆> 明日を楽しくっつったってなぁ...趣味でも増やして見るかな?(いも??...芋焼酎飲みたいなぁ...、ともうダメな様子)   (2019/4/13 23:46:32)
星井美希> こまけぇこたぁいいんだよ‼️って誰かが言いそうなの。ゆかりとか⬅️>ポムポム   (2019/4/13 23:46:58)
藤原妹紅 ◆> まじか、先に社畜に進化しなきゃだな(はっはっはっ>星井   (2019/4/13 23:47:12)
結月ゆかり> ……まぁ、文字にも色を反映させない限りは見分けつくと思いますしー…(反映させちゃうと見にくいのでカットです。カット)
メイドさんもこの時間にお仕事終わるんですね…これから夜のご奉仕が待っているのかなぁ、なんて…考えちゃうのはただの幻想でした!(見事に裏切られちゃいました。ああ、ダメです旦那様…って拒めずにずるずると泥沼に引きずり込まれていくメイドさん。そんなのを想像しちゃうのは昼ドラの見すぎでしょうか…?あ、いえ最近は見てませんが!)
  (2019/4/13 23:47:15)
藤原妹紅 ◆> ごめん、眠たくなってきたからそろそろ落ちる...後はみんなで楽しんでくれ。お疲れさん   (2019/4/13 23:47:54)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。  (2019/4/13 23:47:58)
星井美希> お疲れ様なの   (2019/4/13 23:48:07)
結月ゆかり> …やっぱり限界だったみたいですね。おやすみなさい、もこたん(今度は優しくしてあげようかな、って思うゆかりさんでした。)   (2019/4/13 23:48:39)
ポムニット> 文字色の有効をオンにしてしまったら最後、駄目でございますねきっと。(ふつうの文字色が一番良いんです) お嬢様や坊ちゃんが眠る時間帯になりましたからね……夜のご奉仕が……あるかどうかは禁則事項という事で。(指をお口に当てて、内緒ですって感じにしておきましょう。…その場合、旦那様に奥様が居ない場合でしょうか、なんてそういう考え。泥沼)
  (2019/4/13 23:49:20)
ポムニット> お疲れ様です、ゆっくりおやすみくださいね   (2019/4/13 23:49:28)
おしらせ> アイシャ・アージェントさんが入室しました♪  (2019/4/13 23:49:39)
星井美希> なんかゆかりとポムニーの泥沼妄想劇場が始まったの(ポムニーは止めなさい   (2019/4/13 23:50:55)
星井美希> こんばんはノン   (2019/4/13 23:51:02)
結月ゆかり> こう、たまにステルス(※名前と背景で色々隠してくる行為)してくる人も居ますからね…(めそらし。名前さえ読めないのは…ぐぬぬ、ってなっちゃいます。なりました。)
なるほど。旦那様の名誉に傷がついちゃいますもんね…口外したら。(納得の答え。え?居ても手を出されるに決まってるじゃないですか!それで、妊娠しちゃって家中泥沼です。お坊ちゃんもお嬢さんもこんな家居たくない!って、不純異性交遊に走っちゃうような…)  
(2019/4/13 23:53:33)
星井美希> うわぁ…ミキがROMして見てるときみたいにゆかりが今日もフルスロットルなの…(嫌いじゃないけど   (2019/4/13 23:55:35)
アイシャ・アージェント> 御機嫌よう。…良い具合にアルコールの回った貴婦人ほど手強いものはないね、危うく日付が変わる手前迄自由を鎖で縛り付けられるものかと覚悟していたよ。__結果的にはもう既に日付が変わるか否かの帯には差し掛かっている訳だが(それでも、ゼロに長短2つの針が重なる前に自由を得たのは大きい物かも知れん。黒衣のフードを外して数回頭を振り髪の乱れを手櫛で大雑把に整えつつ、片手を緩く降りむけて会釈の代わりに。)
  (2019/4/13 23:56:18)
ポムニット> 背景色に同化して……そういう時はこっそり入っているのを描写するか、もしくは出オチをしていく方とか。(いえ、まあ。どちらにせよ有効にしていなければ何を言ったか判るのですが。ぐぬぬぬ) ええ、そうです。……それに、色々といざこざもありますから。(確かに旦那様には色々とよくしていただいてはおりますが。なんて言葉に乗っておきましょう。……お嬢様はお相手がいるかもしれません。友人的なポジションで)
  (2019/4/13 23:57:27)
ポムニット> こんばんはですね。……アルコールが入ってしまうとどうしてもお話が進んだりむしろお話する事が楽しくなり相手の事が見えなくなっちゃう事もしばしば。(挨拶を交わしながら、深く頭を下げて新しい方へ視線を向けて)   (2019/4/13
23:58:17)
結月ゆかり> こんばんは。酒癖の悪い人は嫌ですよね…何て言うか、関わりたくないって、壁際に身を寄せながら隅っこ族になれる自信すらあります。(頭を垂れながらぼそぼそ。ゆかりさんにもそういう苦い思い出が…たぶんありましたって遠い目をしちゃいます。…あ、割と雑談ムードなのでがっちがちに描写しなくても大丈夫ってアピールしておきます!)
  (2019/4/13 23:58:48)
星井美希> 宜しくなの。ミキはまだ未成年だからお酒飲まないけど、肝臓だか腎臓が悪くなるって聞いたことがあるから程々にした方が良いよ?   (2019/4/13 23:59:53)
星井美希> (むぁ本体さんは稀に飲むし、普段煙草吸いすぎなんだけど⬅️   (2019/4/14 00:01:35)
結月ゆかり> ついでに、名前なんて反転させちゃえばいいんですけどね!(幽霊の招待見破ったり!見えないものを見ようとして、望遠鏡をまた担いで…な感じに)
あ、やっぱりあるんですね。(少しだけホッとしたゆかりさん。やっぱり忠義と情愛の間で揺れ動くメイドさんも居るんだろうな、って思いを馳せてしまいます。…その友人が不良で~、なパターンでしょうか。)   (2019/4/14 00:01:43)
星井美希> ねぇねぇゆかり。本当に下らないことなんだけど、聞きたいことがあるの(じっと相手を見ながら   (2019/4/14 00:06:23)
結月ゆかり> はいはい、なんでしょうか…?(ちらり。)   (2019/4/14 00:06:53)
ポムニット> 正体を見破ってしまえばこちらのものです!……実際幽霊が居たらこ…いえ、怖くないですね。(…幽霊より強力な存在だったりするメイドでしたがそれはそれ。お口には出しません。前と同じ午前二時に踏切まで行っちゃうんですね) ありますよ、…いえ、私が読む小説の中でとかで多くですけど。(私の所では実際そういうのがあるかはやっぱり禁則事項。…そういうメイドさんも良いですよねって言うメイドさん。 ...むしろお嬢様より誠実ですねその友人。ってお友達を思い出していました)
  (2019/4/14 00:07:44)
アイシャ・アージェント> __ああ、会話の潤滑油程度なら私とて歓迎するのだがね。(一方通行でアクセル全開踏み締めるのは考え物だよ、と肩竦めて呆れたように顬揉んで)壁際の住人に運良く成れると良かったんだが…今日の私は持っていなかったらしい。__見事に引き込まれてしまったよ、酒の渦にね(渦巻くのは何もアルコールの入った飲料だけじゃない、貴婦人の甲高い笑い声も相まって…どんな拷問だ。いや、それを受けていた身にもなって欲しいものだね。…了解。入室時は割とマメに筆を走らせておきたくなるのさ、…随分と細やかな趣向だが)…ん、私は飲んでいないさ。(紅茶の方が何倍も好きなのさ…と未成年の君には刺激を与えぬよう、諭すようにしておこうか。)
  (2019/4/14 00:07:54)
星井美希> 紫色が好きな人って欲求不満って聞いたことがあるんだけど本当?(自身の腕を組ながら首をかしげて>ゆかり   (2019/4/14 00:08:22)
星井美希> 紅茶が好きなの?ミキはね…ん~…(基本的には何でも飲む故に考えて>アイシャ   (2019/4/14 00:10:23)
ポムニット> そう言う飲む場ですと、ええ、背景と同化までは行きませんがお話を楽しんだり場を眺めたりしているかもしれないという装いが出来る状況が作れれば一番なのでしょうけども。――さささっと、紅茶のご用意をしておきましょう。少しでも癒せればとアイシャさんへカップを差し出しておきましょうね)
  (2019/4/14 00:12:07)
結月ゆかり> …え、いや…実際に居たら、その…(困ります!幽霊様、ああ!困ります!…壁に隠れても抜けてきたり、物理攻撃効かない時点で…その対処法ないじゃないですか!ってガチビビりのゆかりさん。…同じ場所で二人で観測ってロマンチックですよね、ゆかりさんときめいちゃいます。)
……作り話ですか?ゆかりさんが知りたいのは、生のメイドさんの事情なんですよ!フィクションじゃなくて!(本当に創作物であるような事があるのか気になるんです、これは譲れません!…ああ、お嬢様がおてんばなパターンですね。お坊っちゃんならわんぱくな…。)  
(2019/4/14 00:13:07)
結月ゆかり> (それは止まらないチキンレース=溺れるの確定じゃないですか、やだー!)
そういう場合はお酒を飲んだ人と近いテンションで騒げるとヘイトをそらせますよ!(よく言う、自分も仲間なので!っていうふりをして朱に交わって、ごまかす…みたいな。)それはそれはお疲れ様でした。(ぺこりと頭を下げておきます。お酒の席もお仕事の一つですからね…とゆかりさんも理解はしてますが、受け入れたくはないですね、って視線を逸らしちゃいます)
  (2019/4/14 00:16:57)
ポムニット> 実際に居る訳は……ふふふ、どうでしょう。(両手を合わせて、楽しそうでした。あ、これ、幽霊怖がる人だというのを感じた様子。…暖かいお茶を用意するので天体観測でも致しますかってくすくす) 生のメイドさんのご事情ですか――。(ふむふむ。…ここでアレですね、私の事ではないですがって言ってあんなことやこんなことを赤裸々に話す奴。…何故かお坊ちゃんは真面目に育ってくれてるんですよねぇ。っておてんばお嬢様だけでした反抗的なのは)
  (2019/4/14 00:17:02)
結月ゆかり> 紫色は好きですけど…もう一人紫な人が居ますよ?向こうのメイドさんも欲求不満ってことになりますけど…(ぼそぼそ)   (2019/4/14 00:19:08)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/4/14 00:19:48)
シャルロット・フェリエ
◆> (コソコソっ、ぴょいっ。───外から窓を軽く開けて…お疲れ様な様子のアイシャに目掛けて…メモ帳を紙ヒコーキ代わりに投げ飛ばしてから全力ダッシュで立ち去ろう。───ちょうど手元か胸元に着陸して用紙が広げられたのならこう書いているはず。「───今夜はこのまま寝とくねッ。朝の10時あたりには起きてるからっ。」───都合が重なった時、会えたらいいなっていう要件なのでした。)
  (2019/4/14 00:19:51)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/4/14 00:20:03)
ポムニット> 欲求不満という扱いにされていましたね今!(紫色とかピンク色の偏見がありましたかって。そして紙飛行機が飛んでいました)   (2019/4/14 00:21:00)
星井美希> ならポムニーも欲求不満で良いんじゃないかな?(あはw/あれ?ゆかりが欲求不満なの確定前提?⬅️   (2019/4/14 00:21:08)
結月ゆかり> い、いいいや…やめてください。信じませんよ、そんなオカルト!非現実的な!(両手で耳をふさいで首を左右にぶんぶん振りまくり、否定してやります。幽霊なんて!寒いなかで飲む暖かい飲み物は本当に美味しいんですよね。…けど、そんなロマンチックな状況じゃ、星よりも見ていたくなるものができちゃいそうですけど。なんて)
そうです!生の!(すっごい強調します。大事なので!それはそれで、話をしちゃった人がそういう目で見られちゃいますので…結局ふしだらメイドって呼ばれちゃいますね?…反抗期が速くきた、とかそういうのでしょうか。お嬢様もきっとほの字になれる相手が出来れば汐らしくなるのでは…)
  (2019/4/14 00:24:19)
アイシャ・アージェント> ああ、基本余り選り好みはしない方だが…紅茶は特筆して好きだと私の口から言える。(紅茶はいいぞ…と何処ぞのキャッチコピーのような宣伝文句交えて勧めておこうか。)__違いない。やれ世間がどうだ、やれもっと視野を広げろだの…高説を垂れる連中も虫唾が走るがね。…総じて、私は景観の1部になるのが自他共に認める得策と言う奴かな(呆れたような口振りと素振り、訝しげな顰め面にも…紅茶の思わぬ登場に口元に微かな笑み浮かべて)_なるほど、回避不能な折には、私には大人しく渦に巻かれる未来しか待っていなさそうだ(テンションを上げて騒ぐ…不可能。即断して想像した私を頭の中から追い出しておこう)…ああ、労いの言葉が染みるよ(ありがとう、と片手掲げて応じておこう。避けられない会席もあるというもの、それさえも拷問だ。)
  (2019/4/14 00:25:48)
結月ゆかり> ふふ。ゆかりさんは欲求不満にした覚えはありませんけど(くすくす。飛んでった紙ひこーき…あの曇り空割りそうですね、って。ぼそり)   (2019/4/14 00:25:53)
星井美希> でもその割には…(だまらっしゃい)えっと、猿岩石だっけ?歌ってたの>ゆかり   (2019/4/14 00:27:46)
アイシャ・アージェント> __了解(素っ気なく紙飛行機を摘むように引っ掴んでは内容に目を通し…瞑目して一言、片方の瞳を紅くしつつ手から発火して燃やしておこう。__私の記憶に刻み込んだ、故に証拠を消滅だと。)   (2019/4/14 00:27:58)
ポムニット> いえ、大丈夫です。仮に幽霊が出てきても私がパパっとやっつけちゃいましょう!(メイドたるもの幽霊の一つや二つ追い払えます。気合で。気合。 温かな飲み物を美味しく飲める一番の時って恐らく寒い中で何でしょうね。…星を見ている人の横顔を見たくなっちゃいますね、と) そうですね――…では。(耳元でこしょこしょ。あんなことやこんなことを教えているのかもしれません。…奥さんに先立たれて、こう、そう言う事をしなくなってしまった旦那様に呼び出されて見たいな話しを。…かもしれませんね。お家を継ぐことになるかもしれないから余計に反抗期が早く来たのかもしれません。しおらしくなってくれれば良いんですけど)
  (2019/4/14 00:28:28)
星井美希> 紅茶だとミキ、ミルクティーが好きなの。特に午後ティーのやつ(紅茶花伝?匂いが強くて…>アイシャ   (2019/4/14 00:29:51)
ポムニット> 苦労した後の紅茶はまた――美味しいと思いますので。…いえ、むしろ嫌な事を忘れる為に紅茶をでしょうか。(一番いいのは飲みたい時に美味しく飲める紅茶をお出しする事なんでしょうけれどってアイシャさんのお話を聞きながら思うメイド)  
(2019/4/14 00:31:21)
結月ゆかり> 酔っぱらいのお説教なんて頷いておけば流せますけど…終わらないんですよね、あれ。(そんなに愚痴りたいなら壁にでも書いててください、って…そういう人に限ってお酒が入らないと寡黙だったりするんですよねぇ。フラストレーション貯めっぱなしなんでしょうね。)
あー、あなたにはハードルが高そうでした…(クール系には高すぎる要求。ゆかりさんはイャアアアアアアッホーなんてボイスまであるテンションアゲアゲ系でした。)
…避けたら避けたで職場で村八分、とか…理不尽きわまりないですよね(ってゆかりさんはウーロン茶でずっと場を誤魔化し続けました。なんでお酒のめないのに飲み会なんて!って、ゆかりさんも愚痴っぽいですね。)   (2019/4/14 00:32:17)
結月ゆかり> え……幽霊って倒せるんですか?(成仏とか浄化とか…キシン流奥義!ヴアーって感じで追っ払っちゃうんでしょうか。そんなメイドさんはドゥエドゥエいいながら動きそうでした。…意識しちゃって逆に見れないのがゆかりさん。なので、手を握っちゃいます。…暖かくて、心地よいじゃないですか。)
…っ、あ…あ……あわわわ…(聞いちゃいけない事まで聞いてしまいました。これがメイドの現実で闇…っていうのを味わった気がします。きっと、やんちゃしてた頃が消えない罪としてお嬢様にのし掛かってくると思うので…家をついだ後のコントロールはしやすそうですね!)  
(2019/4/14 00:38:01)
結月ゆかり> 紙ひこーき云々は19です、たしか。(もう解散しちゃいましたけど。)   (2019/4/14 00:39:24)
ポムニット> 倒せますよ、実際私の世界では倒してましたからね…(戦うメイドさん何故か判りませんがメイドさんが戦闘技能持ちって多いですね。…むしろ物理的に追い払ってました。…手を握って、相手がこう、指を絡めてきてくれるかもしれません。ドキドキ) …まあ、そういうこともあるのです♡(くすくすとメイドさんは何だかんだ意地悪なのかもしれません。メイドの闇。……ああ、確かにそういう意味ではコントロールしやすいかもしれません。ふふふ、からかうのが楽しみですねって顔を)
  (2019/4/14 00:40:33)
アイシャ・アージェント> ああ、自動販売機等でよく見掛ける奴か。…確かに、安価で手に入りやすい割には存外良い味だ…悪くない(技術の進歩は早く目まぐるしくも凄い物だ、とただただ嘆息するしかない。)_いいや、その通りさ。一区切り着いた後の湯気ほど身体の中を内から洗って清めてくれるものは無い。(それに、今がその時なんだよ。と、メイドさんに改めて礼を述べつつタイミング丁度良い…と目配せしておこう。一日の締めに紅茶、なんてのも良いものさ。)
  (2019/4/14 00:42:12)
星井美希> ジュークって読めるはずなのにゆかりが言うとイクって読める気がするのはミキが末期なんだよね?もう手遅れなの(やれやれとため息ついて   (2019/4/14 00:44:47)
ポムニット> ――ふふ。それなら一安心です。その時その時に良いものをご提供したいですからね。メイドとしては。(目配せに微笑み。お礼を述べられるならば嬉しそうに頭を軽く下げておきましょう。褒められると嬉しいメイドなのでした。褒められて嬉しくないメイドさんもいませんが!)
  (2019/4/14 00:46:05)
星井美希> でしょ?なのに紅茶花伝は匂いが強くてあまり好きじゃないの。アイシャは茶葉から作る派の人なの?(ん?   (2019/4/14 00:46:07)
結月ゆかり> …うぅ。それは少し不安ですね…(現実世界の幽霊はどうなんでしょうか、って…落ち込みつつぼそり。それは、ボディーガードも兼ねるから、とか?けど、戦うメイドさんてカッコ可愛いですよね、ゆかりさんは好きです。…絡めた後は何も言わずに星を眺めているだけで幸せな気分になっちゃいそうですね。…きっと、肉欲とか、そういうの関係なしに…。)…っ、で、でも!それでも、本当か分からないじゃないですか!(ま、まだ自分の目で確かめてません!って苦しい言い訳。このメイドさん…底が知れません。昔、やんちゃしてた人って完全に過去を消したがるらしいですからね…生き証人のメイドさんが居たら頭が上がらないと思います)
  (2019/4/14 00:46:43)
結月ゆかり> んー…艦これの伊19もイクって読みますからね。…あんまりおかしい話でもない、のかも?(色んな意味で有名になっちゃったので…イクちゃんは。)   (2019/4/14 00:48:29)
アイシャ・アージェント> …全くだ。まだ幼少期によく喩えられていた覚えがある、学校長の挨拶は長い…とやらの方が短く感じる。(まぁ…元来その比較対象として立てたそれもそれ程長い印象は受けなかったがね。)__ご明察。(碧眼を閉ざし、諦めたように首を左右へ振りり…足を伸ばせど伸ばせど足りない…高過ぎるハードルだね。)…仕方ないと受け入れてしまう自分が、奥底の私を殺してまで首を縦に振ってしまう自分が悔しいがね。現状は…そうせざるを得ないものか。(その上経費は多少安上がりとはいえ……辞めておこうか、この辺りで。どうしようもない愚痴が氾濫して堰を切ったように溢れ出してしまいかねん。)
  (2019/4/14 00:49:06)
ポムニット> 現実での幽霊は実体とかはないかもしれませんがやっぱり気合――…(気みたいなのではって…寺産まれって言われそうですねこれ。いざという時に主を守れるのはいい事ですからね…守られる側じゃ無くて守る側で戦うメイド。えへへへ。 そうやって、一緒に居るだけで幸せになれたり楽しかったりするのは良い事です) ...ですね、実際に目の前にしないとわからないですから。(…かといって目の前で見てしまったら顔真っ赤になっちゃうのかもしれません。 何か間違ったことを推し進めようとするお嬢様を止める為にメモ帳を開いてつらつらと黒歴史を)
  (2019/4/14 00:49:15)
星井美希> へ?そうなの?始めて知ったの(色んな意味でって薄い本が厚くなるとかありそうなの   (2019/4/14 00:50:35)
結月ゆかり> ぅ……ゆかりさんにもお迎えが来たようです(きっと天に召されるでしょう…って、サタデーナイトフィーバーな格好で倒れ込むゆかりさん。)夜明けまで…止まるんじゃ、ないですよ…(…すやぁ。おやすみなさい…)   (2019/4/14 00:56:08)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/4/14 00:56:24)
アイシャ・アージェント> メイドと言ったね、…君に仕えられている主が羨ましく思えるよ。_気立てがいいのは何よりの品格だろう(__いつか、私も何かしらの形で音を返さねばね。メイドの君が淹れてくれたからだろうか、いつもよりも味が良く思えるものだと…静かに微笑向けて。)ああ、私は茶葉から選んで入れる派だな。(銘柄なんてのも気に掛けるタイプだったり。)
  (2019/4/14 00:57:36)
ポムニット> (希望の花ーってなりそうなゆかりさんでした。…...そっと抱き上げて、ベッドのある部屋まで運んであげましょう)   (2019/4/14 00:58:12)
アイシャ・アージェント> お疲れ様。…気付けばもうこんな時間だからな…無理もないだろう(私ももう暫くしたら床に就くが…と独特のフォームで往く彼女にそっと合掌くらいはしておこう)   (2019/4/14 00:59:26)
ポムニット> ええ、メイドのポムニットと申します。…ふふ、褒められてしまうと嬉しいですねやはり。(クスクスと笑い。指をすりすりとしながら照れ笑いを浮かべていました。)茶葉から選んで入れるのは楽しいですから。その日の気分でまた飲みたい味が変わりますからね。  
(2019/4/14 01:00:38)
星井美希> お疲れ様なの   (2019/4/14 01:03:04)
星井美希> つまりアイシャはこだわり人なんだね。何かの漫画に出てそうな⬅️(タイトル忘れた/ぁ   (2019/4/14 01:04:16)
アイシャ・アージェント> ポムニット。…覚えておこう、遅くなったが…アイシャだ(褒められて嬉しくない人など居るのだろうか…と苦笑しつつ、ご馳走様。と)雨の日はコレ、晴れの日はコレ…なんて自分で決めてみるのもある種の楽しみと言うものだ。__そうだな、こだわりは我ながら強いかもしれん。
  (2019/4/14 01:09:32)
星井美希> ん、   (2019/4/14 01:10:00)
星井美希> ミキもそろそろ天から召されそうな睡魔が…   (2019/4/14 01:10:35)
ポムニット> アイシャさんですね…ふふ。よろしくお願いします。――こだわりに関しては一度二度、その人の様子を観察してどうすればいいか、どの味が好きかのチェックからですね。直接聞いても良いかもしれませんけど…。(…それが段々好みに合わせてすぐ出せるようになれればメイドとして一人前なのかもと)
  (2019/4/14 01:11:45)
ポムニット> ッと、眠たい時は素直に眠りましょう。何かあって寝落ちしちゃってからは遅いですからね…(暖かいお布団の中で眠りましょう、って)   (2019/4/14 01:12:08)
アイシャ・アージェント> 睡魔には素直になる事を勧めるよ。(寝られるときには寝ておいた方がね…と頷き)   (2019/4/14 01:13:29)
アイシャ・アージェント> 此方こそ…よろしく。__直接聞くのは味気ないしな…分かるとも。(それに、上手く言い表せんが悔しいよな。…なんて肩を竦めて笑い掛けて見よう。)   (2019/4/14 01:15:02)
星井美希> レスゲリごめんなさいなの…   (2019/4/14 01:15:04)
おしらせ> 星井美希さんが退室しました。  (2019/4/14 01:15:20)
ポムニット> やはりメイドとしては仕える人に一番いい物を提供したいですからね――……いえ、仕える人云々の前にその人の好みを把握して提供できるのが本当に一番です。…(笑みに嬉しそうに微笑み返しては、そういえば気付いたら本当良い時間になっていましたね。と…時間が経つのは早いです――…そういえばずっと立っていた気がしますね私)
  (2019/4/14 01:18:50)
アイシャ・アージェント> 君の職務に対する思いがひしひしと伝わって来るよ。…私はメイドでは無いが、そう在れるならばそれに越したことは無いとは…理解出来る。(ああ、おやすみ…と1人、またひとりと見送った後で既にゼロをとうに回った時計の針横目に。…疲れないかい?なんて)
  (2019/4/14 01:23:07)
ポムニット> メイドとしての喜びでありますもの。――理解して貰えるのは何よりです。(指先をすっと合わせて嬉しそうに。そして、星井さんをおやすみなさいと見送りまして)…程好い疲れはありますが、まだ眠たいと言う程ではありませんね…(手をぱ、ぱっと動かしてみて。体力はまだある様子です)
  (2019/4/14 01:25:23)
アイシャ・アージェント> 理解は容易い。…想像は何となく難しいがね。(仮に想像が容易いとしたら?…大人しくこの黒衣でも脱いでメイド服に袖を通すのも悪くない。…なんて、ね)__ん、私もあと少しと言ったところか。(伸びつつ、どうせなら立ち尽くしも何だろうから…他人数掛けのソファへ腰を下ろそうか。)
  (2019/4/14 01:33:54)
ポムニット> アイシャさんが想像も容易かったりしたらそれはそれで。(……メイド服姿、似合うかもしれません。むしろちょっと見てみたい)では、そのお時間まではこうして語らいましょう。(アイシャさんがソファへと腰を下ろすなら私も、普段のメイドでしたら立ったままや許可を得てからとかもあるでしょうけど其処まで気を張っちゃうと相手もお疲れになるので普通に着席っ)
  (2019/4/14 01:38:15)
アイシャ・アージェント> …安心し給え、天地神明に誓ってそのような事は。(ない、とまで断言しておく。…興味を持ってくれるな、フラグにしたくないからね。)ああ、済まないが…ポムニット、暫く私の言葉に付き合って貰えるかな。(戯言の類も多いだろうが…それでも?と首傾げつつ、横目に隣伺い)
  (2019/4/14 01:45:29)
ポムニット> え、無いのですか!(…大げさに驚きつつも無いと断言されてしまえばあきらめる事も出来るメイド。下手にフラグ立てると着ちゃう流れ出来ますからね――)――ええ、勿論。私でよろしければお付き合いいたしますよ。(戯言でも何なりと、と。お話するのは楽しい物ですからねとその問いかけには笑みと共に答えを返しましょう)
  (2019/4/14 01:46:56)
アイシャ・アージェント> 一介の研究者が…そんな殊勝な思想を抱くと思ったかい?(いや、ある筈ないだろう。…静かに首を振って残りうる可能性ごと頭から叩き出す。)__助かるよ。(君の了承が貰えなければ、もれなく私は1人虚空に愚痴を零す人形になっていたろう。…例の代わりに薄く微笑)
  (2019/4/14 01:51:31)
ポムニット> …万が一という可能性――は摘んでおきつつ…けど見たいって言う人は中には居るんでしょうね、きっと。(…いえ、ですが。…メイドとしての思想があればこそのメイド服――…って真剣な顔に)…ふふ。メイドとしてのお仕事でもあり、普通に私はこういう会話をするのを楽しむ方ですから。(お話を聞いたり、それに返事をしたりと楽しいのでした。私から話題を出すとなると少し考えないとですけども)
  (2019/4/14 01:54:56)
アイシャ・アージェント> 仮に居たとしよう。だか…申し訳ないがそこは断念して貰う他無い、何せその道を極めんとする者の意志を軽んじて扱っている気がしてままならんからね。(メイドと言う職務に励む者にこそ…メイド服は美しく輝き、尊重性が付与されるのであって…軽はずみに着てそれで良いものかと、堅苦しくも考えてしまうのだよ。)メイド、ね…やはり家事全般は得意なのか?(私は料理は不得手だが…と自分の状況を鑑みつつ、メイド=で万能のイメージがあったが為に首傾げて)
  (2019/4/14 02:03:03)
ポムニット> 私としても、そうですね……メイド服を着るのであればメイドとしての気持ちを持ってきていただくのが一番――だと思いますから。(其処はメイドとして曲げてはいけない気がしました。こうして話をして気付くと頷いて。…メイドという仕事に誇りを持っているからこそそう思えるのかもしれません。そしてメイドという方を大事だと思ってるからこそそれを尊重してくれるアイシャさんに微笑んで) ええ、基本的な事は大体はっ(最初はそんなに上手ではなかったんですけれど、お料理に関しては上手だと言われる位にはって微笑み。…万能すぎる訳じゃ無かったりしますけど、ってドジもしちゃう様子)
  (2019/4/14 02:06:47)
アイシャ・アージェント> …つまる所、私が大事にしていたいのはそう言う所さ。(細かいなどと言われるかもしれん。が…私としてはそこを踏み外してはならんと思う訳だよ。__お節介かも知れんがね)…なるほど、研鑽の賜物というわけか。(たまには失敗も含めて人とは面白いものだろう、と苦笑して。尚且つ、上手だと言われるくらいにはということは…それなりに重ねたものがあるのだろうな、と)
  (2019/4/14 02:13:32)
ポムニット> 良い事だと思います――絶対、その人として踏み外しちゃいけない、踏み外したくない所があるのはとても。(譲れない所があると、人は…人としての芯というものが強くなるでしょうから。って。)――誰もが最初からうまく出来る訳が…偶に例外は居ますけど。…けど失敗を重ねて今の私が居ますからね。(失敗は悪い事でもないんです。って…そのための努力は身になってますし、って微笑み。そして誇りと自信にもつながります――機会があれば紅茶だけじゃなく何か軽く摘まめるものも今度ご用意いたしましょう)
  (2019/4/14 02:16:24)
アイシャ・アージェント> __いかん。君への返事を送るつもりが…気付けば船を漕いでいたよ(静かにゆっくりと顔を上げて…瞬きしつつ髪をくしゃり、手を沈めて苦笑して)   (2019/4/14 02:23:30)
ポムニット> ああ…ご無理はなさらないでくださいまし。(そっと顔を覗き込み。…眠い時は――これは先ほども言いましたね。って頷いて…元々、そうなっちゃうまでお話という形でしたからねと)   (2019/4/14 02:25:34)
アイシャ・アージェント> __余り、寝惚けた顔を見られたくは無かったが…(寧ろこうなれば、と微かに笑ってみせ。済まないが…そろそろ私は床に就くとしようか、と体起こし)   (2019/4/14 02:28:22)
ポムニット> ――ふふふ。私としては見れて嬉しいかもしれません。(そういう部分を見れるのはちょっとうれしさもある様子で。身体を起こすのを見れば私も立ち上がり)――眠気でふらついてしまうといけませんから、途中まで一緒に行きましょう。(メイドさんでもありますがボディーガード役にもなれます!…いえ、必要は無いかもしれませんが帰り道、話すだけでも眠気を少し払う役目にはなるでしょう)
  (2019/4/14 02:30:07)
アイシャ・アージェント> __他言無用で頼むよ(恐らく…こんな顔、君以外見ていないだろうからね…と口元に指を立てて添え置いて苦笑し)…悪いね、何処までもメイド君の手を借りてばかり。__いつかこの恩は返すよ。(瞬き繰り返す顔で見遣りつつ…頷き、それもそうだな…と気配りが行き届いている相手へ真にプロフェッショナルを感じて)
  (2019/4/14 02:34:37)
ポムニット> はい、内緒です。(しぃっと。指を立てて頷いて――)――ふふ、ええ。気軽に、お返しが出来る時で構いません。(相手のその気持ちを無碍にはせず、返してもらえる時に返していただければと。そして、先を歩くようにし出口の扉を開けばアイシャさんを待ち――そのまま、アイシャさんが来るのであればゆっくりとした足取りで帰り道を歩いていく事でしょう――。では、おやすみなさいませ。良い夢をアイシャさん。)
  (2019/4/14 02:37:10)
おしらせ> ポムニットさんが退室しました。  (2019/4/14 02:37:15)
アイシャ・アージェント> …きっと忘れまい。(コレを忘れてのうのうと日の下を歩ける程に肝は座っていないさ。…彼女に続くような形で扉を潜ると、黒衣はためかせて夜闇に溶け込もう。…お休み、良い時間が過ごせたよ。礼を言おう…)   (2019/4/14
02:40:51)
おしらせ> アイシャ・アージェントさんが退室しました。  (2019/4/14 02:40:58)
おしらせ> 時崎狂三さんが入室しました♪  (2019/4/14 03:13:27)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/4/14 03:15:25)
おしらせ> sexyさんが入室しました♪  (2019/4/14 03:15:47)
sexy> セックスチャットサイト http://desiprints.com/edec3 [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fdesiprints.com%2Fedec3]   (2019/4/14 03:15:50)
おしらせ> sexyさんが退室しました。  (2019/4/14 03:15:55)
結月ゆかり> きょー…(たったった)ぞー…(だだだ!)ちゃーんっ(ぴょーん!)   (2019/4/14 03:17:10)
時崎狂三> (静かなリビングに現れるのは珍しくドレスでもない薄手の部屋着…と言ってもこれまた黒を基調にしたゴスロリ風のワンピースではあるのだけれど。そして日頃二つに分けて纏めている髪は降ろして、後ろに垂れて。しっとり湿っているのを見るにお風呂上りと言った様子で、ソファに腰を下ろしながらフリントロックの古式短銃で部屋に向かって、バーン。《十の弾》の懐古で記録を読み取れば思案する様に顎に指を添え――)――く、る、み、ですわよ(――る事は出来なかった。クッションを前に突き出して威力減衰させて受け止めた。)
  (2019/4/14 03:18:40)
結月ゆかり> あぶ、ぅ…!(床でやったことの再現。クッションに思い切り顔を埋めながら、自分の速度と体重でめきり…と首が軋む感じ…。お目当てのきょうぞうちゃんには近付けぬままぺちゃっと床に落ちてから、尻餅をついたような格好で頭をぽりぽり。)…今日も阻止されてしまいました。(ぼそり。頬っぺたをぽりぽり、と。…そのままきょうぞうちゃんを見上げつつ、首をかしげ)良かったら二人でお話しませんか?…如何わしい事は、まぁできないと思いますがー……なんて(ちらちら。)
  (2019/4/14 03:23:54)
時崎狂三> こんばんはですわ、ゆかりさん。…あらあら、大丈夫でして?(なんか鳴っちゃいけないような音が鳴った気がする。流石に可哀そうな気がして、短銃に《四の弾》を装填しゆかりさんへと放ち。首が軋む前までゆかりさんの体の時間を戻す――つまるところダメージをなかったことにしながら視線を向けて視線を交わせて。)実はわたくし…軽くお返事する為だけに来た、という所ですけれど……そうですわね、参ります?
  (2019/4/14 03:28:07)
おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2019/4/14 03:30:05)
アティ> ぬちょ♡夜会話ですね♡(ゆかりさんときょう…くるみさんの!! きらきらきら爛れた目を見せながら…すたたー。)   (2019/4/14 03:30:58)
おしらせ> アティさんが退室しました。  (2019/4/14 03:31:00)
時崎狂三> ――くるみですしぬちょぬちょもしませんでして…遅かったですわ…!   (2019/4/14 03:31:10)
結月ゆかり> ん、ん…?(ちょっとだけ痛んでた首の痛みが取れて…無かったことに。まぁ、変な感じです。とりあえず痛みも消えたのですくっと立ち上がって…)はい、大丈夫ですよー。なんならそのお返事を投下してから来てもらっても…。ま、私がしたい話っていうのも大方予想はついてそうですね、その様子だと。(ぼそり)
  (2019/4/14 03:31:18)
2019年04月13日 12時18分 2019年04月14日 03時31分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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