Files
luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20190705 2128 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

806 lines
84 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「版権百合部屋」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms]
2019年07月05日 21時28分 2019年07月12日 14時00分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
岸波白野> ああ……偶には入浴剤使ったお風呂も良いなぁ…。(香りがきついのは噎せ返るけど、偶には少し贅沢。湯上りの火照った体を涼める為に窓を開けて窓枠に腰を掛けて顔を手でぱたぱたと軽く仰いで。どれ位こうしているかは…まぁ、気分次第だけど少しの間はゆっくり、のんびり。)
  (2019/7/5 21:28:48)
おしらせ> B Bさんが入室しました♪  (2019/7/5 21:38:11)
B B> (いつものジングルからの視界ハック)はぁい……BBチャンネルの時間ですっ のんきにお風呂に入ってセンパイったらこのままRECなんて面白おかしい画像を加工されたいんでしょうかぁ   (2019/7/5 21:39:50)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、岸波白野さんが自動退室しました。  (2019/7/5 21:48:53)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、B Bさんが自動退室しました。  (2019/7/5 21:59:54)
おしらせ> 長尾景虎さんが入室しました♪  (2019/7/5 22:01:53)
長尾景虎> …分からない。人とは、こうも愚かで…。(湯編みをする先輩。そしてそれを覗くのに夢中で消滅する後輩。…ミイラ取りがミイラ。すぅっと瞳のモヤが消え失せ、元の済んだ色へ。)
まぁ、退屈過ぎて消滅してしまうのは理解できないでもないですね。きっと、それに近しい事象だったのでしょう。これは。(にこり。いつもニコニコびしゃ……ではなくて、お虎です。)…さて、私はどうしましょうか。またこのような場所へ入り込んでしまいましたね…いったい今度は何処なのでしょうか。(寝ている間に移動させられ、放り出された気分です。そんな番組昔ありましたよね。懸賞だけで生活させられるやつ。)
  (2019/7/5 22:07:21)
おしらせ> 岸波白野さんが入室しました♪  (2019/7/5 22:28:04)
長尾景虎> ……。静かですね。瞑想するにはうってつけですが…今日は日も沈んで暫く経ちますし、このまま寝てしまいそうですね。(台の上にお布団が敷かれている…高床式の寝床、でしょうか。誰も居ないみたいですし勝手に使わせて貰いましょう。七支の長刀を…着物掛け代わりにしちゃいましょう。蜻蛉切のような名刀ではないので、自重で上着が割けることもない…ハズ。とかしている間に気配を感じました。……殺気は、しないですね。構えないでおきましょうか。)
  (2019/7/5 22:29:01)
岸波白野> いや、流石に人目がある中入浴はしてないよ!?(BBちゃんも、そして貴女も何だか勘違いしてるわ…!と扉を勢い良く開いて異議申し立て。あくまで湯上り!入浴後、つまり事後…は違うけど。ともかくそんな風に訂正を先にした訳だけど) ―――あ、寝ようと思ってた所だったのかな?(扉を勢いよく押し開いた姿勢から直れば彼女の様子に首を傾げて。確かにもう10時半だし段々と夜遅くなってきてるもんね、って時計を横目にとりあえず何処か手近な場所に腰を落ち着けて。)
  (2019/7/5 22:33:08)
長尾景虎> なるほど。…ふふふ。同性なのであればそんなに慌てる事もないのでは…?それとも、見られたくないモノでもあるのでしょうか…(背中に竜を背負ってます、とか。身体中傷だらけ、とか。その辺りの解釈の違いはきっと大丈夫です。後から何とでも変更してしまえばいいんです!)
そう、ですね。何分宿無しなので…この時代じゃ知り合いにも会えなさそうですし。そこら辺で合戦とかしててくれたら嬉しいんですけどねぇ…(とりあえず殺して減らしてからお話を――、なんて物騒な事を思案しつつ。)
あ。あなたのお部屋だったりしました…?此処。(つんつんと指差しながら我が物顔で座り始める彼女にかくんと首を傾げ)   (2019/7/5 22:41:09)
岸波白野> え、う、うーん……これもある意味刺青みたいなもの、とも言えなくはないから否定し辛いけど…流石に背中に、みたいなことはないよ。(これ。つまり左手の甲に刻まれた赤い痕な訳だけど…同じ世界って言うか時空って言うか、詰まる所マスターやサーヴァントが相手なら令呪って分かるんだろうけど、他の人にはそういう風に思われかねないから。それとその変更するのは勘弁してほしいところ。) ううん、私の部屋じゃないよ?でも立ちっぱなしで話すのもって思っただけ。だから貴女も宿が無いなら此処で寝れば良いと思うの。……身の保証は私は出来ないから自分の身は自分で守って!って感じになっちゃう気はするけど…。(こんなところで寝たら自分が知らない内に―――みたいなことになりかねない気もする。まぁ合戦がどうこうとか言ってる目の前の彼女には心配は必要なさそうだけど)
  (2019/7/5 22:48:27)
長尾景虎> …ほう。貴方もマスターなのですね。(見覚えのある…形ではないけれど、似たようなものを見た覚えはありました。適役が居ない場所を強引に突破する際に…私の主だった人も使ってましたし。)
…けれど、これが見られて困る理由ですか?(困るにしては些細。裸以上の秘密がこの刺青にはあるのでしょうか…?眉を下げて、ぼそり。乙女故のお悩み、とでもしておきましょうか。)
そうでしたか。では遠慮なく――(上着を脱いでとりあえず長刀に引っ掻けてから、白と黒のグラデーションの髪をばさっと広げ。)ふぅ…。自分の身は自分で守れ?…熊でも出るのでしょうか?(食べられちゃいますね、あはは。…それとももっと怖いなにかが居るんでしょうか?なんて興味津々な笑みを、にたにた。)
  (2019/7/5 22:56:35)
岸波白野> と言う事は…貴女はサーヴァント?(さっきの言葉のこの時代云々で過去から来た人か、少なくともこの時代の人ではないのは…まぁそれ以前に恰好で察しては居たけれど。私の所のアーチャーとかセイバーとかキャスターともまた違った人だなぁ…と少し興味深そうにしげしげと見つめて。) 見られて困る…という事は別にないのだけど、同性相手でも恥ずかしい時は恥ずかしいから…かな?(或る意味、令呪を見られれば困る場合はあるかもしれないけど。例えば動きを戒められて令呪をはぎ取られたり、火器と爆薬でビルごと抹殺されたり、そんな面倒事に巻き込まれる可能性。……そう考えると月の聖杯戦争は他よりは幾分か優しくはあったのかもしれない。) 熊…かどうかは分からないけど、飢えた狼とかは出る……のかしら。私も実体験した訳じゃないんだけどね。
  (2019/7/5 23:04:27)
長尾景虎> ええ、サーヴァント…八重のランサー、とでも名乗っておきましょうか。他にもお虎とか……ぐ、軍神とか呼んじゃってもいいんですからね?(むしろ呼ばせたいのを最後に持ってくるやつ。イイ響きじゃあないですか。ぐんしん…。)
なるほど。……そういう気持ちもある、という事を覚えておきましょう。(欲情されるでもないし、恥ずかしがる理由はイマイチ理解できませんでした。…使える側であればそうなる可能性もありますね。私の目線から言わせてもらえば…正面から突っ込んでとりあえず叩き潰せば良いじゃないですか!あ、兵糧攻めはやめてくださいね。正々堂々勝負しましょう!)
…狼、ですか。食料にも困らない…中々いい場所じゃないですか?(狼鍋…味は良くわかりませんが、お腹にたまればなんでもいいのです。飢えが問題なのです。)   (2019/7/5 23:13:39)
長尾景虎> (八重ってなんですか、八華ですよ…!寝ぼけてますね、これは…!)   (2019/7/5 23:20:12)
岸波白野> ランサーで虎で軍師?…ああ、ジャンヌみたいに前線で戦いながら自ら率いる、みたいな?(ランサーが少し言い淀んだせいで一文字聞き取れなかった様子。でも前線で戦いながら戦場を操るとか中々かっこいいと思うの。) ま、まぁ…変に意識しなければ別に恥ずかしくはないんだろうけど…そもそも誰かと一緒に入るって機会が少ないから猶更ね。(ううん、と悩む様に己の顎に手を当てながら苦笑をして。あ、この子も何だか突撃脳な気がする、とは言葉にしなかった。) ――――。(よし、この子はきっと心配する必要がない位思考がアレだった!って顔。)
  (2019/7/5 23:20:54)
岸波白野> (八重のランサーも何か居そうだったから普通にスルーしちゃうレベルで自然だった…!)   (2019/7/5 23:22:00)
長尾景虎> ……。(ここで軍神スルー。虎千代に電流走る。恥ずかしいですね、確かにこれは!) この時代には大衆浴場…銭湯で湯編みを済ませる文化は無いのでしょうか?(技術の発展でそういう文化が薄れた、という可能性も無きにしもあらずなので聞いちゃいます。)
…あ、今度狼が来たときは狼を鍋にして振る舞いますので。どうか遠慮なさらずに…!(にこー。お塩も沢山ありますから、味がない訳じゃないですよ?って後光が差すような笑みを浮かべ、ぴかー)   (2019/7/5 23:26:14)
岸波白野> え、あ…もしかして何か違った…?(不意に沈黙する彼女の様子に少し動揺しながらおずおず、と首を傾げながら問い掛けて。) あー…温泉とか銭湯は今もあるよ。でも今の時代は一家に一つはお風呂もついてるし…旅行みたいな特殊な時にしか行かないかな。好きな人は週に何度も通ったりはしているんだろうけど。(少なくとも私は自分の家でゆっくり…と言う方が好きな人間だった。嫌いじゃないんだけどわざわざ遠出するのもなぁ…みたいな面倒な気持ちが勝ってしまう。) う、うん…その時はよろしく…ってそう言う狼じゃなくてね?何て言うか、形容詞って言うか……(ああ、清々しい程の満面の笑みっ…!でも誤解は解いておかないといけない。詰まる所夜這いとかそんな事をする人の事を~みたいに軽く簡潔に説明を。)
  (2019/7/5 23:32:42)
長尾景虎> ええ、いえ。余りに華麗なスルーに、こう…凍りついたと言えばいいんでしょうか。(よろよろ、と。期待していた言葉とは全く違う返事によろめく軍神。…こういう時どんな顔をすればいいのか良く分からないので笑っておきます、ははは…)
存在はしているんですね。…いえ、そこは人それぞれなので、なんとも。(大衆浴場ではしゃぐのが好きな人も居れば、一人でいいって人も居る。みんな違ってみんないい。)
はい?狼は狼ですよね…?まさか食べられ過ぎて絶滅しちゃいました…?(勘の鋭い軍神。簡潔に説明してくれる様子にこくん、こくん、と頷きながら…納得した表情。)なるほど。まぁ、そんな不届きものはやっぱり八つ裂きにされても文句言えませんよね(にこー)  
(2019/7/5 23:39:50)
岸波白野> スルー……(自分の言葉を思い返す様に視線は天井辺りに。ランサー、虎、軍師…ああ、なるほどって納得する様に頷きを)―――つまり八華のランサーって呼ばれたいのね(誤解が誤解の連鎖を生む。彼女が望んで居るであろう結論とは斜め下の結論に至った別世界のマスターは結論を出せて満足そうだった。) うんうん、私も面倒だからって言うのが強いだけで温泉の良さは分かるから。(自宅のお風呂とは違って広い湯船に浸かる…普段と違うからこその魅力はある訳で。) いや、確かにその認識は合っては居るんだけど……あ、うん。文句は言えないだろうけどその時はなるべく優しくしてあげてね?(いづれ彼女が出会うであろう狼さんにせめて安らかな死を……)
  (2019/7/5 23:46:49)
岸波白野> ―――…さて、そろそろ日付も変わっちゃうから…私は戻らないと。えっと…八華のランサーも良い夢を…で良いのかな。(私が部屋に来た時点で既に寝る準備に突入していた訳だし、なんて首を軽く傾げつつ立ち上がって。) それじゃ、縁があればまたね!(彼女とまた会うかは分からないし、そう告げながら手を振って…軽やかな足取りで部屋を去っていって)
  (2019/7/5 23:49:48)
おしらせ> 岸波白野さんが退室しました。  (2019/7/5 23:52:05)
長尾景虎> ぁ、あ……はい、とりあえずそれで手を打ちましょう。(ふぁあ…。言いたいことはあるけれど、とりあえず今回はそれで手を打ちましょう。軍神云々は今度、体に教え込みますので。ぐっと握り拳を作って決意。)
はい、おやすみなさい。通りすがりの若いマスター――。(同じく名前聞いてないのですが…まぁ、わかる範囲で相手の呼び名…役職?的な感じに。挨拶をし返せば、重くなってきたまぶたを擦りながら寝床の方へ。今日は止まっておきます。…例の狼が出ると悪いので白鞘の刀を抱き枕にしつつ布団の中で丸まって…殺気を感じるまでは意識を手放し。)
  (2019/7/5 23:56:02)
おしらせ> 長尾景虎さんが退室しました。  (2019/7/5 23:56:25)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2019/7/6 01:41:27)
渋谷凛> ま…こんな時間だけど、少しだけ…かな。(吐息を軽く漏らしつつソファに腰を掛けて)   (2019/7/6 01:43:21)
渋谷凛> 誰が来るって訳でもないけど、まぁ…何もないのは平和な事ではあるのかな。――あ、今回はガチャで爆死しなかったよ、前回はしたけど…(誰に言うでもなくスマホ片手に暇潰し。とりあえず前回爆死した分今回は早めに引けて良かった…。)   (2019/7/6
01:54:23)
おしらせ> ジャンヌ・ダルクさんが入室しました♪  (2019/7/6 01:56:56)
ジャンヌ・ダルク> 爆死は悪い文明です……即刻なくしましょう(そんな時間にやってきました。お姉ちゃんです。もちろんこの時間でも水着ですよ)   (2019/7/6 01:58:04)
渋谷凛> あ、おね……じゃない、こんばんは、ジャンヌ。(あまりに自然なお姉ちゃんについ釣られそうになってこほんっと咳払いしつつ手をゆらゆら。隣来る?と言う風に自分の隣を軽くぽんぽん、と)…そう言うって事はジャンヌの結果は何となく理解するところだけど…ま、こう言うのは波があるから、次――って思考になるのが既に運営のドツボなのは分かってるんだけどさ…!
  (2019/7/6 02:00:37)
ジャンヌ・ダルク> 今回は爆死とは言えませんけどね。呼び符1枚を使いましたが麻婆豆腐が来ました(隣に行くと食べます?なんて麻婆豆腐をちらつかせる)と言うわけで今回は本命がいなかったので記念受験程度の結果でした。ところで、おね……なんですか?(凛のお隣に座ると、笑顔のままじーっとその顔を見つめる)
  (2019/7/6 02:04:27)
渋谷凛> (麻婆豆腐をちらつかされて問い掛けられれば…確かこういう状況専用の返答があった気がする、えーっと…って考えて)くうか!だっけ。いや、私は辛いの得意な方だけど流石にこの時間はアイドルとして色々なしがらみが…な、なんの事かな?別に何でもないよ!何でもないよ…!(隣に座るジャンヌの視線に気づけばその視線を見つめ返して、そっと目を逸らしながら頬を掻いたり。)
  (2019/7/6 02:07:19)
おしらせ> グレイさんが入室しました♪  (2019/7/6 02:12:23)
グレイ> 拙のジナコやハイパーノッブさんはどこですか?どこですか…?(ふらふらふら。爆死という悲しみを背負いながら彷徨う墓守。)……。明日よりエルメロイの事件簿はじまります。みてくださいね。(ダイマ。 ふらぁ〜。)   (2019/7/6 02:14:06)
おしらせ> グレイさんが退室しました。  (2019/7/6 02:14:08)
ジャンヌ・ダルク> えぇっと、この麻婆豆腐はとても激辛なので食べれば汗をかき新陳代謝が活性化されるから実質カロリーゼロ?(1食で1日分のカロリーがとれたような気もしましたがアレはラーメンだった気がするのでこれはきっと大丈夫でしょう。信じる者は(足元を)掬われます)何でもないって言う時って絶対何かあるフラグですよね(視線を逸らす凛を見ると、やれやれと肩を竦める)
  (2019/7/6 02:14:21)
ジャンヌ・ダルク> (グレイに向かって投網を放り投げる)   (2019/7/6 02:14:31)
ジャンヌ・ダルク> あ、遅かったですね。どうやら広告宣伝塔だったみたいです(網を回収する)   (2019/7/6 02:15:08)
渋谷凛> (何かグレイ見掛けるの久しぶりだね!出落ちしていったけど…!)   (2019/7/6 02:15:12)
おしらせ> グレイさんが入室しました♪  (2019/7/6 02:18:19)
渋谷凛> 一食分を自己完結させる位の辛さって普通に死人が出そうな辛さな気がするんだけど…って言うかそんな実質ゼロ理論嫌だよ…!?(一食で一日分、最近だとペヤングの凄い量のがあるけどああ言うのに挑戦してみたくはあるけど絶対食べきれなさそうな小食系アイドルだった。)い、いや…本当に何でもないから、大丈夫大丈夫。うっかりお姉ちゃんって呼びそうになっただけだし(小学1年生くらいの時に担任の先生をうっかりお母さんって呼んじゃう時のあれみたいなノリ。)
  (2019/7/6 02:18:42)
グレイ> すいません。拙は今お仕事中ですので。出落ちが限界なんです。(ひょこ。さささっ。)   (2019/7/6 02:18:56)
おしらせ> グレイさんが退室しました。  (2019/7/6 02:18:59)
渋谷凛> …何と言うか、そんな状況でもちゃんと補足してくる辺りグレイってしっかりしてるね。お疲れ様…って言うか、頑張って。(また時間のある時にゆっくり出来ると良いけど、って手を振って)   (2019/7/6 02:20:17)
ジャンヌ・ダルク> 脂とか炭水化物を凝縮させればカロリーは跳ね上がりますから(無計画なダイエッターにありがちですが量を食べなきゃいいわけじゃないので中身の解析は必要ですよね)でも、1日分のカロリーとっても1日分の運動量をこなせばいいんですよ(軍隊みたいにハードな行軍になることは間違いないですけど某ブートキャンプのように軍隊式トレーニングはアイドルの方にもオススメできます)うっかり、お姉ちゃんと呼ぼうと思ったと言うことは潜在的に私のことを姉と思ってくれてるんですね(パァッと輝く笑顔を見せて、手を伸ばして凛の肩を抱こうとする)
  (2019/7/6 02:24:52)
ジャンヌ・ダルク> お仕事中だったんですか。またいずれかの機会にゆっくりお話ししましょうね(   (2019/7/6 02:25:31)
ジャンヌ・ダルク> (貼りつけミス。グレイのお仕事が順調にいくことガチャ運があがることを主にお祈りしましょう)   (2019/7/6 02:26:05)
おしらせ> 島村卯月 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2019/7/6 02:29:41)
渋谷凛> 量を減らしてダイエットしようとしても余程の自制心が無ければその内緩んで寧ろ食べる量増えちゃったりするし、痩せるのも大変だよね。(その点…ってジャンヌをじっと見つめて。細い上に大きい…羨ましい。)軍隊レベルって程じゃないけど多分、私達も大概な量動いてる気がするよ…まぁ普通のアイドルに比べたら私は学業両立だし練習量は多い訳じゃないけど……いや待って、確かにジャンヌみたいな姉が居たら良さそうではあるけどそんな満面の笑みで迫らないで…!?(多分此処最近、私が見た中で一番の笑顔を浮かべるジャンヌ…でもあまり拒むのも、と思って肩は抱かれて。)――って、そう言えばジャンヌにしては珍しいね、こんな時間に。
  (2019/7/6 02:30:18)
島村卯月 ◆> こんばんわ。お邪魔しますね。天井は…悪い文明なのでしょうか……(ふらふらゆらゆらとやっていてソファにとんっと)……ちひろさんに殺される気がしてきました。   (2019/7/6 02:30:49)
渋谷凛> (気づけばもう二時半を指す時計の針を横目にきょとんっと首を傾げながら問い掛けて。ジャンヌって結構早寝早起きなイメージがあったし)   (2019/7/6 02:31:03)
渋谷凛> 少なくともFGOの無記名霊基は天井じゃないからFGOにも天井設定が欲しいかな…   (2019/7/6 02:31:43)
島村卯月 ◆> 無記名はもっとおぞましい何かの気がしますね……。文香さんと夕美さんが天井を見せてくれました。いえ、中途半端にやったら天井まであと40回くらいだったので刺さりにいっちゃったんですけど(最終的に2枚と3枚で帳尻を合わせて来るのはどうなんでしょう…)
  (2019/7/6 02:34:33)
ジャンヌ・ダルク> 結局は日頃の行いですよね。ダイエットに成功してもリバウンドする方は食事節制と運動をやめるからなってしまうわけで…(基礎代謝とかもあげたり、やっぱり身体づくりは計画的に)えぇっと、凛……どこ見てるんですか?私の身体は言うまでもなく水泳によってつくられているので泳ぎます?(腰の括れを見られたり一部大きく膨らむ箇所に視線が集まるのを感じて首を傾げる)―――22時ぐらいに一旦寝て、起きて……また寝ようと思ったんですが覗いたら人がいたので(凛の指摘を受けて視線を逸らす)
  (2019/7/6 02:37:59)
ジャンヌ・ダルク> こんばんは。天井って都市伝説じゃないんですか?(私のやったソシャゲ全般にそんな素敵システムはありませんでした)――ーあ、嘘です。一応ありました(一定回数以上引けば必ず出るシステム。ただ、その規定回数を超える前に普通は出るので実質意味のない設定)
  (2019/7/6 02:40:26)
島村卯月 ◆> 300回転まできっちりと回すという形の都市伝説じゃあないかもしれません(私達のところはそうですし)そのときのPU以外が出ても途切れちゃうのもあるみたいでそっちも可哀想なことになるらしいですけど   (2019/7/6 02:42:45)
渋谷凛> ま…ダイエットって実質的な成功には終わりがない気がするしね。(体重が減って、そこから如何に保てるかとかだし…うん、一回体重増えると大変。)寧ろ水泳にそれは邪魔になりそうな気がするけど…一体何を食べればそうなるんだろう。(ジャンヌの大きなそれから視線を離せば自分の胸に視線を落として。ま、まな板って訳じゃないし…じゃないし…って誰に言い訳するでもなくぽつりと。)ああ…そうなんだ、まぁ、その……来てくれたのは嬉しかったし、ありがと。(でも眠かったら無理しないでね、ってジャンヌの顔を見上げつつこくんと。抱かれた肩はそのまま…ちょっと寄り添ってみたり)
  (2019/7/6 02:43:36)
ジャンヌ・ダルク> 本音を言うと天井設定よりもすり抜けをどうにかして欲しいんですよね……(一度やニ度ならまたもかと思い、三度目なら、呆れを超えて苦痛となる。
七度目を数えるとそろそろ喜劇となる…)普通はピックアップの人が欲しくて引くはずなのでもう少し偏って頂きたいのが本音です…。   (2019/7/6 02:46:12)
島村卯月 ◆> 当てになる保証と言うのが欲しくなりますね……礼装保障なんて意味がありません……(当たりの礼装は少ないですし)………何か邪魔をしてしまったみたいな感じでしょうか……。   (2019/7/6 02:50:40)
ジャンヌ・ダルク> アイドルの凛に言っても釈迦に説法でしょうけれど、体型維持は基本的に終わりがないですからね(だからこそ特にアイドルの方は苦労するんでしょう。華やかな人ほど影の努力はすさまじいもの。心中お察しします)えぇっと、何を食べればこうなるんですとは言えませんけど。あの、凛。何も胸だけが魅力と言うわけではないですから、そう呟かなくても(凛はスレンダーだからこそ魅力的と言うのもあります。十分魅力的ですよと肩をぽんぽんと叩いて促す)はい、実はそろそろ限界です……やはり、私は夜行性にはなれないよう…です……(寄り添われると最後に彼女の背中に手を回してぎゅうっと抱きしめて妹(仮)成分を補充する)……ふぅ、それじゃあ、先におやすみしますね。お二人ともおやすみなさいませ
  (2019/7/6 02:53:39)
ジャンヌ・ダルク> ピックアップ確定チケットを頂けませんか(☆5確定チケット欲しいとはよく聞きますが私はこっちのほうが欲しいです。そして☆3ピックアップがくる未来が…)いえ、全然邪魔じゃないですよ。ただ、私はもう眠気的に限界なのでいかないといけません……それでは(最後に一礼してから部屋を出て行く)
  (2019/7/6 02:55:56)
おしらせ> ジャンヌ・ダルクさんが退室しました。  (2019/7/6 02:56:01)
渋谷凛> 邪魔って言っても時間も時間だし、そもそもそう言う事に発展する事はないんじゃないかな…私も流石に元気一杯とは言えないし(そう言っていたら妹…かどうかはさておいて抱きしめられて就寝体勢に入るジャンヌを見遣って。)まぁそうなんだけど…ほら、あるに越したことは無いと思うし、夏場だと露出も増えるから複雑って言うか……うん、おやすみ、ジャンヌ。(またね、って手をゆらゆらと)
  (2019/7/6 02:56:28)
島村卯月 ◆> はい、おやすみなさいです。福袋じゃあ欲しい物は貰えないですしね……(頭を下げるところに手を振り直して見送り)凛ちゃんもそうおっきい人と比べる必要ないくらいには十分だと思いますよ?(スタイルが整ってますしねと)   (2019/7/6
02:57:37)
渋谷凛> ――偶に発言飲まれるのは本当にどうにかならないのかな…。(脆弱回線め…って眉根を潜めつつスマホをとんとん。)まぁ…確かに必要があるかと言われたら多分必要ないんだけど、やっぱり羨ましくはあるよね。…さて、三時も回っちゃったし…私もそろそろ。またね、卯月。(傷心と言うかなんと言うか、そう言うのもだいぶ癒えたし…って立ち上がって体を軽く伸ばしてから手を振って。)
  (2019/7/6 03:02:47)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2019/7/6 03:02:59)
島村卯月 ◆> それじゃあ私も失礼しましょうか…凛ちゃんもおやすみなさい(手を振り返しては出口の方に足を進めて)   (2019/7/6 03:05:46)
おしらせ> 島村卯月 ◆346.Rf.llEさんが退室しました。  (2019/7/6 03:05:51)
おしらせ> ラウラさんが入室しました♪  (2019/7/6 11:48:02)
ラウラ> 少し待機するぞっ。誰か来てくれると嬉しいっ。   (2019/7/6 11:49:03)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ラウラさんが自動退室しました。  (2019/7/6 12:09:31)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/6 15:37:02)
竹井 久> こんにちわ…   (2019/7/6 15:37:16)
おしらせ> ウオッカさんが入室しました♪  (2019/7/6 16:25:14)
ウオッカ> 久し振りだぜ(部屋に入ってきて)   (2019/7/6 16:27:43)
竹井 久> そうね…久しぶりね   (2019/7/6 16:36:16)
ウオッカ> 元気だったか?〔ウマ耳が揺れていながら〕   (2019/7/6 16:37:04)
竹井 久> まあ…ぼちぼちね。   (2019/7/6 16:49:33)
ウオッカ> 俺も、ぼちぼちだぜ   (2019/7/6 16:55:24)
竹井 久> そうなのね。何もないのが良いわね。   (2019/7/6 17:03:20)
ウオッカ> でも最近待たして来るんだ///〔発情して〕   (2019/7/6 17:04:08)
竹井 久> 待たして来る?   (2019/7/6 17:19:33)
ウオッカ> 来てほしいけどな///   (2019/7/6 17:20:16)
竹井 久> 誰か来るのを期待して居るって事かしらね。   (2019/7/6 17:32:33)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカさんが自動退室しました。  (2019/7/6 17:40:20)
竹井 久> ん…何だか肌寒いわね…(部屋の暖房をつけるわ)   (2019/7/6 18:27:28)
竹井 久> この間みたいに誰か来ないかしらね。   (2019/7/6 19:33:46)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/6 21:37:32)
おしらせ> 巴御前さんが入室しました♪  (2019/7/6 23:51:41)
巴御前> 今日も一日よく動きました。(お疲れ様です、私の体…主に脹脛に太股に諸部分に関わる筋繊維へ密やかに労いの言葉のひとつでも掛けてあげましょうか。いえ、実際問題は肉体の疲労自体はそうでも無いのですが…如何せん、精神的には多少ならざりとも疲労に似た感覚を覚える訳でして…はい、掻い摘んでみるとそういうことです。何のことでしょうか、伝わらなかったとて疑問は心の中で呟きましょうね、言葉とは凶器なのです。)__さて(結わえ直した髪を上機嫌に揺らし、座布団でも敷いて腰を下ろしましょうか。電気ではなく蝋燭や行灯だと尚のこと雰囲気が出て良いかも知れません…が、私のお部屋でもありませんし魔改造するのもはばかられますので大人しくちょこん、正座しておきましょうか。)
  (2019/7/7 00:01:09)
巴御前> …は。(暫し、無意味にぼうっとしていたりなどしていましたから…気付くのが遅れてしまいました。時刻が、月日が変わったと言うことは…いそいそ、袴より取り出しましたるは、あいふぉーん。レクリエーションルームの様に据え置き型のものを持ち運ぶ訳にはいきませんからね、出張版のようなものです。さてさて…パスコードを解除、早速とげえむ、の
ろぐいんぼーなす、なるものを頂いておきましょう。勤しめば勤しむほどに褒美が豪華になる仕組みとは、閃いた方やりますね…武家の当主も唸る理にかなった仕組み…っ!恐るべし、侮りがたきに…!思わず嘆息。)周回といべんと、を回らねば…床に就く前に。(全く、すべき事が多く困りものですね…ぽちぽち。)
  (2019/7/7 00:13:01)
おしらせ> アビゲイルさんが入室しました♪  (2019/7/7 00:28:02)
アビゲイル> ……あら、巴御前さんがいらっしゃるなんて。こんばんは?(扉を開けて部屋の中を覗き込めば、見知った顔が見えて少し目を丸くして。それでも、気兼ねなく話せる相手がいるというのはやはり嬉しいもの。微笑み浮かべながら部屋の中へと足を踏み入れ、なにやら端末を覗き込んでは喜んでいる様子を後ろから覗き込むようにして。)巴御前さんはそっちのゲームもしているのね?私も少しだけしているのだけれど、どういったのをしているのかしら?(どうやらログインボーナスの受け取りに勤しんでいるらしい様子を見やりながら、首を傾げつつ。)
  (2019/7/7 00:31:47)
巴御前> (1日1時間…と言いますし、余りにこの手のげえむにのめり込んでしまうと危険な香りがしなくも無いので、そっと たすく
を切って顔を上げて。何より、巴には…巴にはぞんび、と呼ばれる不死身の生命体を倒さなくてはならないので…あまり集中力を削ぐ訳にもいかないのです。…うーむ、納得してくださる方が1人でも多いと嬉しいです、まる。)__おや、こんばんは。
はい、余り力を入れてはいませんが…出先などでも気軽にする事ができますし、何より…マスターが血眼になって
がちゃ、と言うものを回す様を見て気になって居ましたので…と、そうですね…ろーるぷれいんぐ、とやらと…音に合わせて鼓を叩くものでしょうか(のんびりと楽しませて貰っているものは…ふむ、指折り数える程度にですね、改めて振り返ると。カテゴライズして考えているのもありますが……ああ、正座が苦で無ければ、卓袱台の近くに敷いた私の座布団の近くに余りがありますのでよろしければ。椅子を利用して頂いても一向に構いませんが)
  (2019/7/7 00:38:45)
アビゲイル> がちゃ……確か、アルテラさんが悪い文明だ、って時折口走るあのガチャ……の事よね、ええ。確かにマスターさんが端末と睨めっこして、一喜一憂しているのをよく見るもの。(勧められるままに座布団へ腰掛けながらも、座布団と一緒に彼女の傍へと距離を詰めて。そしてふと思い出したように立ち上がると、お部屋に備え付けの冷蔵庫の中から御茶を取り出し、2人分のコップへ注いでから卓袱台へと戻り。)どうぞ、巴御前さんっ。私も最近はロールプレイングモノが多いかしら。そっちはガチャ要素は少なめだから、気軽に楽しめるしみんなと協力して楽しめるからとても楽しいのっ。
  (2019/7/7 00:44:30)
巴御前> …全くもって、その通りな…その事です。得る喜びも大きければ追う傷もまた然り、…残忍なしすてむ、ですね。(粉砕したくなるのも分かります、引き攣った笑みで石を掻き集め、そしてまた討死のように倒れ、臥す…取り憑かれたようにがちゃ、への執念を見せる方は少し分かりませんが…!)お茶の1つでも出せば良かったで__ああ、すみません。ご馳走になりますね……ふふ、やはりげえむ、は楽しんでこそ。(かと言って前者が楽しくないとも言いませんが、口の中から広がる清涼感にほっこり。改めて御礼を、ぺこり。)
  (2019/7/7 00:52:04)
アビゲイル> 当たりを引けるのは誰だって嬉しい事だわ?……だけど、その当たりがないと進めるのが辛いのは、少し困りものなの。(爆死、なんて言葉を聞くたびに溜息が漏れ出ると共に、物欲センサーなのねと思わずにはいられないの。と溜息ひとつ。)んっ、構わないのよ。先にいる人が出さなきゃいけない決まりなんてないんだものっ。……その通り、ね。折角楽しむためにやるんだもの。楽しめなければ意味がないわ?(頭を下げられると首を横に振りつつ笑みを浮かべ。少し乾いていた喉をお茶で潤わせ、一息ついてから少しばかり巴御前さんに寄り添うように凭れかかり。)……ところで、巴御前さんはいつもこの時間も起きていられるの?私は子供だから、夜更かしは苦手なのだけど……。
  (2019/7/7 00:57:02)
巴御前> 元を辿れば、提供元も商いの財源ですからね。…何とも、まさに運を天に任せよ…ですね。(細工の仕様も…ああ、私達は…なんて言ってしまうと怒られてしまいますね。そうです、回転数が全てですね…回しましょう、回転数が…(略)__ですが、客人をもてなすのは暗黙の了解と言ったところもありますし…そうですね、次こそ巴なりのおもてなしを振る舞いましょう。…ふふ、苦行になっては堪りません(余興が首を絞めるなんて…と、肩で受け止めるように歳相応の仕草を見せる相手に微笑向けて。)巴、で構いませんよ。…いえ、本来ならばもう少し早くに床について居ますが…ほんの気紛れです。
  (2019/7/7 01:05:50)
アビゲイル> あまり当たりが多くても意味がないのは仕方ないのは分かるけど……全員が幸せになれる道はないのね。(結局は時の運が全てを決めるモノ。その後どうするかはその人次第、回すも思い留めるも……けど、結局は回転数がモノを言うのね、とほろり。)うふふ、それは楽しみにしているわ?巴御前さんのおもてなし……すごく楽しみなのっ。(もたれ掛かった頭を肩で受け止めてくれた相手を上目に見つめ、喜色を浮かべながら甘えるように頬擦りしてみて。)では巴さん、ねっ?あら、そうだったの?……その、巴さんが良ければ、えっと……添い寝、して欲しいの。
  (2019/7/7 01:11:31)
巴御前> 誰かの幸せは、誰かの不幸ですから。…あったとしても、きっと何らかの欠落が見つかる筈です。(万能等有りはしない、ましてや…皆々が良い思いになれるなど以ての外。…そうです、ゆくゆくは回転数…!)ふふ…余り期待はしないで下さいましね、添えられるか分かりませんから。…なんて…お楽しみに(擽ったさと同時に、鬱陶しくない心地よい仄かな暖かさを感じるのは…ふむ、眠れずに訪れたというのに微睡みが…)__そうですね、余り長居もする予定はありませんでしたし。そろそろ頃合でしょうか、…私でよろしければ。(確かに、瞼が重くなってきていますね…感覚ですが。
)   (2019/7/7 01:23:49)
アビゲイル> ……難しいわね。けど、それこそが平等なんだもの。(きっと、その事実を割り切れないままに貫いてしまう人もいるのだろう、と。……ああ、石が回って見える、幻覚かしら。)あら?プレッシャーをかけているつもりはないのよ?純粋に楽しみにしてるのっ。(甘える行為を受け止められる、それだけでとても心の中が暖かく思えて。目を細め、心地よい温もりを堪能して。)……んっ。そうしたら、彼方のお部屋にお布団があるらしいの。彼方へ行きましょう?(指差す先にある扉。以前に誰もいない時に探検感覚で覗いた時に見つけた事を思い出して。立ち上がり、空になったコップを手に持って流し台へ置いてから行きましょう?と振り向いて。)
  (2019/7/7 01:30:21)
巴御前> 均整が保てているからこそ、不平不満も…無いわけでは無いですが(酷いものは少ないのでしょう。…げ、幻覚を…!?)純粋に…ふふ、腕がなりますね。(お任せあれ、と返事替わりに数度頭を優しく撫でて髪を梳かし…)ああ、本当に眠くなって…ありがとうございます。これで心地よく、眠れそうです(腰を起こすと座布団等、お方付けしておきましょう…どうやって?内緒です、空間とかまる無視です。)
  (2019/7/7 01:39:04)
巴御前> 【と、添い寝とはその意味で…申し訳ありません、取り違えていました。同時に退室ロルを回すものかと取っていたもので…すみません、 少々厳しく…;;】   (2019/7/7 01:41:20)
アビゲイル> 【あ、いえ。それならそれで構わないの。また機会があれば遊びましょう?】   (2019/7/7 01:42:00)
巴御前> 【く、一生の不覚…っ。 はい、またのお機会によろしければ、よろしくお願いします。】   (2019/7/7 01:43:18)
アビゲイル> 【紛らわしいから仕方ないわ?ええ、それではおやすみなさいっ。】   (2019/7/7 01:43:38)
おしらせ> アビゲイルさんが退室しました。  (2019/7/7 01:43:42)
巴御前> 【失礼致します。 それでは、お休みなさい。】   (2019/7/7 01:46:36)
おしらせ> 巴御前さんが退室しました。  (2019/7/7 01:46:42)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/7 16:47:58)
竹井 久> こんばんわ…(部屋に入ると雨に濡れた髪にタオルをかぶせて拭きながら椅子に座るわ)   (2019/7/7 16:48:57)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2019/7/7 17:58:50)
藤岡ハルヒ> こんばんわ…。(ひさしぶりに、ひょこりと覗いてみて)   (2019/7/7 17:59:24)
竹井 久> あら、こんばんわ…久しぶりね?(髪を拭き終わりドアの前のハルヒに気づいて挨拶するわ)   (2019/7/7 18:01:03)
藤岡ハルヒ> 本当に、久しぶりですね….(竹井さんの傍によると、にっこりと微笑みかけて…)   (2019/7/7 18:01:52)
竹井 久> 私が来てない間、どうしてたのかしら?(ハルヒの腰に手を回して引き寄せるとスカートの上から股間をさわるわ)   (2019/7/7 18:03:08)
藤岡ハルヒ> あははっ…どうもしてないですよ。ここに来るの、お久しぶりですし…。(衣服越しとはいえ、股間部を弄られると、照れくさくって…)   (2019/7/7 18:04:49)
竹井 久> そうなのね。じゃあハルヒの欲しがりおまんこは疼いてるのかしらね?(スカートの上からクリトリスや膣口を擦り始めるわ)   (2019/7/7 18:06:14)
藤岡ハルヒ> も、もう…エッチすぎです…。(衣服の上からピンポイントでも擦られると、もぞもぞと腰を動かし、雨で衣服ら濡れているせいか、少し蒸れたような香りが…)   (2019/7/7 18:08:04)
竹井 久> 時間があるなら二人きりでハルヒの身体チェックしてあげたいわね?(1番感じるクリトリスを強めに擦りながら耳元で囁くわ)   (2019/7/7 18:10:30)
藤岡ハルヒ> も、もう…言い方一つ一つがえっちですよ…ぅっ…(スキンシップに近い刺激でも…擦られるうちに肉芽は少し尖り始めて)   (2019/7/7 18:12:23)
竹井 久> エッチなのはハルヒでしょ?こんなに堅くして…(スカートの中に入り下着の中に手を入れるとクリトリスを指先で擦り続けてみるわ)   (2019/7/7 18:14:12)
藤岡ハルヒ> ぼ、僕は…むっつりです…。あっ!(雨で下着までも、湿っていて、剥がすように手が潜ってくると、つんと尖った肉芽が其処にあって…)   (2019/7/7 18:16:09)
竹井 久> ハルヒ、もっと欲しいんでしょ?別の部屋でいっぱいシてあげるわよ?どうかしら?(尖ってきた芯芽を爪先でカリカリと掻いてやりながら奥の部屋に誘うわ)   (2019/7/7 18:18:11)
藤岡ハルヒ> ぼ、僕…ここで、へ、平気です…ぁぁっ。(出入り口を意識しながらも、直に肉芽を弄ばれていることを、拒む様子もなく…)   (2019/7/7 18:20:22)
竹井 久> そう?じゃあ、後は自分でやってみせてちょうだいね(散々弄くって刺激を与えてから手を抜いて自慰をするように言うわ)   (2019/7/7 18:22:11)
藤岡ハルヒ> え…あっ…。(うっとりとした表情で、竹井さんを見上げると…気恥ずかしそうに、小さくこくっと頷いて)   (2019/7/7 18:23:31)
竹井 久> 裸になってからやるのよ?(室内の温度をリモコンで上げてから指示するわ)   (2019/7/7 18:24:26)
藤岡ハルヒ> え…下着だけじゃダメですか…?(竹井さんに顔を向けたまま、不安げに、そう質問して)   (2019/7/7 18:26:00)
竹井 久> 当たり前でしょ?裸になってからオナニーしないとダメよ(ハルヒの質問にきっぱり返して意地悪な笑み浮かべるわ)   (2019/7/7 18:28:01)
藤岡ハルヒ> ん、判りました…。(ソファーの影に移動し、しゃがむともぞもぞと服を脱ぎ…胸とか腹部を手で覆って立ち上がる…)こ、これで良いですか…?   (2019/7/7 18:29:16)
竹井 久> あら、隠したらダメじゃない(カメラを用意してハルヒに全部晒す様に指示するわ)   (2019/7/7 18:30:13)
藤岡ハルヒ> こ、こんな感じで…(竹井さんの前に立つと覆っていた手を離すと…ちょろちょろっと生えた、薄い茂みが下腹部にあって)   (2019/7/7 18:32:16)
竹井 久> そうよ、そこの椅子に座ったら脚を開いてオナニーするのよ?(ハルヒの膣口をカメラで録画していくわ)   (2019/7/7 18:33:32)
藤岡ハルヒ> こ、こうですか…?(椅子に腰を下ろせば、肩幅ほど足を広げると、肘掛けに脚が当たりそれ以開かず、そのまま下腹部に片手を伸ばす)   (2019/7/7 18:35:07)
竹井 久> そのまま自分で気持ちいい所を触るのよ?(カメラはハルヒの膣口が拡がると距離を近付けて録画していくわ)   (2019/7/7 18:37:09)
藤岡ハルヒ> んっ…(ゆっくりと、股下の縦溝を上下に指先で擦る様に、触れると時折その指先が肉芽に触れ、そのたびに鼻声を漏らして)   (2019/7/7 18:38:34)
竹井 久> 良いわよ。…ハルヒのオナニー…どの位の人が見てくれるかしらね?(ニヤニヤしながら言うとハルヒの自慰を録画してそのまま公開動画を配信していくわ)   (2019/7/7 18:40:15)
藤岡ハルヒ> うぅ…アップは恥ずかしすぎです…。(出入り口を意識しながらも、弄っている片手を、挟むように…脚を閉じようとする)   (2019/7/7 18:41:26)
竹井 久> あら、隠したらダメよ?(脚を開かせて膣口を良く見える様にしてエッチな音も配信で流れていくわ)   (2019/7/7 18:42:40)
藤岡ハルヒ> あっ…(半ば、強制的に脚を広げられると…完全に秘部が外気に触れ…縦溝がほんの少し開き、内面の桜色した色彩が見え隠れする)   (2019/7/7 18:44:12)
竹井 久> エッチな喘ぎ声も出すのよ?(ハルヒに喘ぎ声も要求して指先で芯芽をつついてみるわ)   (2019/7/7 18:46:10)
藤岡ハルヒ> あぁ…っ。(縦溝から尖った肉芽が顔を出し、そこを突かれると、小ぶりな乳房を突き出すように、声を漏らしながら、身体を反らして)   (2019/7/7 18:47:43)
竹井 久> もっと声を出しながらオナニーするのよ?この映像を見てる人からリクエストが止まらないわよ?(言うとスマホの画面をハルヒに見せてコメントの嵐をみせつけるわ)   (2019/7/7 18:49:21)
藤岡ハルヒ> は、はい…んぁ…。(スマホを股下にかざされても…露出した尖った肉芽をこねこねと、転がすように弄って)   (2019/7/7 18:50:52)
竹井 久> いっぱいオナニーしたら私のおちんちんで注射してあげるわね(ハルヒの自慰を見て勃起した股間をハルヒにみせつけるわ)   (2019/7/7 18:52:24)
藤岡ハルヒ> んぁ…竹井さんのすごい事に…。(肉芽を弄りながらも…正面に立ち、衣服越しに浮かび上がった勃起した肉棒の輪郭をまじまじと見つめて)   (2019/7/7 18:54:26)
竹井 久> 欲しいでしょ?ハルヒは私のおちんちんで注射されたいペットだものね?(スカートを捲ると下着を押し上げる位のぺニスの先が出て来てハルヒにみせつけるわ)   (2019/7/7 18:56:11)
藤岡ハルヒ> も、それ…エッチすぎですよ…んぁ。(下着の上から、顔を出すように、露出した竹井さんの亀頭を見詰めながら…先ほどよりも激しく肉芽をコネコネと…)   (2019/7/7 18:58:28)
竹井 久> 欲しいのかしらね?そんなに激しく動かして…おまんこがヒクヒクさせてるわね…おちんちん…欲しそうね?(ハルヒに見せつけたまま、下着を下にずらしてそそり立つぺニスをハルヒにみせてるわ)   (2019/7/7 19:00:45)
藤岡ハルヒ> はぁ、そこまで見えちゃってるんですか…?(下着を図足露出した肉棒を見ながら、肉芽から指を下にずらすと、くちょくちょと、膣口を弄り始めて)   (2019/7/7 19:03:02)
竹井 久> 見えてるわ。ハルヒのおまんこは私のおちんちんを欲しそうにヒクヒクさせてるけど、指でのオナニーに忙しいみたいだからお口に入れちゃおうかしらね?(下着を脱がしてぺニスをハルヒの口に入れてやり、自慰してる所はカメラで固定して録画を続けるわ)  
(2019/7/7 19:05:55)
藤岡ハルヒ> んっ…っっ…(口に、亀頭を咥え…愛おしげに咥内でその亀頭の輪郭を舌で確かめつつ…少し指先も、潜らすように膣口を弄り、恥ずかしい水音が部屋中に響く)   (2019/7/7 19:07:58)
竹井 久> 美味しいかしら?(ハルヒの口の中を腰を揺らしてぺニスを抜き差ししていて、膣口はカメラで録画していてハルヒのエッチな音も録画しているわ)   (2019/7/7 19:09:18)
藤岡ハルヒ> おいひいでふ…(硬さを十分に漲らせた肉棒を口にしながらも…誰か入ってきたらと思いながら、入ってきて近くで観察されるのを妄想し、膣穴に中指をど潜らしたり抜いたりしながら、汁を掻き出す…)   (2019/7/7 19:11:36)
竹井 久> ん…ハルヒの口の中…気持ちいいわ…(口の中をぺニス抜き差し続けていてハルヒの頭を掴むと腰を振ってぺニスを突いていくわ)そろそろ…ハルヒのおまんこに注射したいわね?(自慰で十分濡れていく膣口を見て言うわ)   (2019/7/7 19:14:19)
藤岡ハルヒ> んっ…(構内で、亀頭の先端から滲み出る先走りを吸い取る様に、口を窄ませて…)はぁ…竹井さんもお汁、いっぱい出てます(勃起した肉棒の下にある竹井さんの膣口が濡れ内腿を汁が伝っていることに気づき、少しうれしそうにそう言って)   (2019/7/7
19:17:07)
竹井 久> エッチしていて濡れなかったらおかしいでしょ?(言うとハルヒの口からぺニス抜くとハルヒを椅子に手をつかせてよつん這いの格好にしてからお尻を掴んで濡れてる膣口に亀頭を擦り付けるわ)ほら、私のおちんちんの注射…欲しいでしょ?   (2019/7/7
19:20:01)
藤岡ハルヒ> んぁ…ほ、欲しいです…。(出入り口の方に、顔を向かされる様態で、四つん這いになり…濡れた膣口を竹井さんの亀頭で擦り上げられると、ぞくっとした身体を反らす)   (2019/7/7 19:22:00)
竹井 久> エッチなペットね。ハルヒのだらしないお口に蓋するわよ(ゆっくり挿入すると亀頭で強く子宮まで膣内を擦りあげて突いていくわ)   (2019/7/7 19:23:21)
藤岡ハルヒ> んぁ…(ゆっくりと、奥深くまで竹井さんの肉棒が挿入されると、生々しくその肉棒の長さや太さ亀頭のくびれまで、はっきりと輪郭が膣穴全体に伝わって)   (2019/7/7 19:27:55)
竹井 久> んんっ…ハルヒのおまんこ…気持ちいいわよ(ゆっくり突きながらハルヒの子宮入り口に亀頭で突いていて内壁はぺニスの竿で擦りあげてズチュズチュ音も聞こえるわ)   (2019/7/7 19:30:00)
藤岡ハルヒ> んぁ…竹井さんのち、ちんぽ…だって気持ちいいです。奥で先っぽの傘のとこ擦れてるの判ります…。(ゆっくり、膣穴の奥を突かれる動きが余計いやらしさと、肉棒の輪郭を自身に伝えてきていて)   (2019/7/7 19:32:42)
竹井 久> フフ…ハルヒをバックから突いていると、犯してるみたいね?(耳元で囁いて言うと子宮の入り口を亀頭で強く突き上げては引く時に亀頭で内壁擦ってGスポットも擦るわ)   (2019/7/7 19:34:48)
藤岡ハルヒ> ええ…皆の共用スペースで犯されちゃうなんて…(ゆっくりと、膣口付近まで抜かれる際、亀頭のカリ首が膣壁に擦れ、もぞもぞと気持ちいいのを必死に堪えて)   (2019/7/7 19:37:06)
竹井 久> こっちも犯してあげるわね?(ピストンしてぺニスで抜き差ししている間に手を回して芯芽を摘まんで転がして愛撫シてあげるわ)   (2019/7/7 19:38:36)
藤岡ハルヒ> んあぁ…誰か来たら、丸見えです…(肉棒をに抜き差しされ、お互いの汁が混じり、べちょべよになった股下を弄られ、肉芽を刺激される)   (2019/7/7 19:40:40)
竹井 久> そうね…誰か来たらアナルにも入れて貰ったら良いわよ(ズチュズチュ音立てて突きながら芯芽を爪先でカリカリと掻いていて、更にアナルに指先入れて解すわ)   (2019/7/7 19:42:12)
藤岡ハルヒ> はぅん…竹井さんがよかったら、誰か入ってきてもらって見てもらいたいです…(指先が肛門に触れると…反射的にヒクヒクさせながら…ぬちょぬちょと恥ずかしい水音を響かせながらも、膣穴深くを肉棒で突かれて)   (2019/7/7 19:44:18)
竹井 久> 物好きが現れたら二穴同時に突いて貰いましょう?(パンパン音立てて突いていて亀頭で子宮の中を抉じ開けて挿入して先走りを出して子宮の中に流していくわ)   (2019/7/7 19:46:30)
藤岡ハルヒ> ひぁ…は、はい…竹井さんの言うとおりに…(子宮口に亀頭がめり込み、受精してしまう位置まで亀頭がめり込むと、より一層声を漏らして)   (2019/7/7 19:48:44)
竹井 久> そうよ?ハルヒは私のペットなんだから、私の言うとうりにするのよ?ハルヒの子宮に今からたっぷり注いであげるわね?妊娠しても平気よね(言うなり腰の振りを強くして子宮の中を亀頭で掻き回していて先走りをドピュッと出していくわ)   (2019/7/7
19:51:24)
藤岡ハルヒ> は、はい…僕、言うこと聞きます…あぁん…(妊娠してもと言われると、無言のまま了解したかのように、此方からも、肉棒に向かって、秘部を突き出して)   (2019/7/7 19:53:19)
竹井 久> フフ…素直ね?たくさん中に出してあげるわね?何回中に出したらハルヒは妊娠するかしらね?(ハルヒの腰の動きに合わせてピストンしてズチュズチュ音立てて突いていくわ)   (2019/7/7 19:58:56)
藤岡ハルヒ> んぁ…ま、まんこ…おかしくなりそう(子宮奥に打ち突かれるたびに…べっとりと竹井さんの秘部から溢れた汁が、自身のお尻に付着すると竹井さんの興奮してると思うと余計に興奮を覚えて)   (2019/7/7 20:02:23)
竹井 久> んんっ…まずは1回目ね?(言うなり激しく突き上げていて子宮の中を亀頭で強く突き上げるとビクビク震わせて射精始まり子宮に流し込むわ)んあ!ハルヒの中に出してるわよ!   (2019/7/7 20:04:24)
藤岡ハルヒ> んぁ…判ります…お腹の下くらいが熱いです…(きゅっと、膣壁で、竹井さんの肉棒全体を締め付けて…自身の手を股下にもっていくと、完全に結合しているのを確認し…)   (2019/7/7 20:06:42)
竹井 久> 2回目はどの体位にしようかしら?(射精終わるとそう言ってハルヒを抱えてソファに座ると下から突き上げてぺニスが深く挿入するわ)   (2019/7/7 20:08:49)
藤岡ハルヒ> んっ…これ、串刺しっぽいですよ…。(竹井さんの膝に跨り、互い向き合うと…表情を歪ませながらも、にやりと微笑む…)   (2019/7/7 20:10:45)
竹井 久> ハルヒに動いて貰おうかしら?(向き合うと両手で胸を掴んで揉むとぺニスは太く堅くなって勃起してもっと膣内を圧迫していくわ)   (2019/7/7 20:12:10)
藤岡ハルヒ> んぁ…(小ぶりな乳房を、掴むように荒々しく揉まれながら…コチコチに勃起した肉棒を、さらに締め付けゆっくりと身体を上下させていく)   (2019/7/7 20:13:43)
竹井 久> エッチな姿ね。乳首も堅くなって来たわよ?(胸を揉み続けて言うと乳首を摘まみあげると堅さを感じて言いながら、腰を振るハルヒに合わせて自分もぺニスを突き上げてハルヒと深く結合していくわ)   (2019/7/7 20:15:58)
藤岡ハルヒ> んぁ…恥ずかしいですよ…(硬くなった小さく淡い色した乳首を見せつける様に、摘まむのを見せつけられながら…ぬちゅぬちゅと身体を上下させ、肉棒を膣壁で扱きあげて)   (2019/7/7 20:18:22)
竹井 久> 恥ずかしいって言う割りにおまんこを締め付けて…エッチな身体だわ(お仕置きと言わんばかりに乳首に吸い付くと甘噛みしてからそのまま引っ張って刺激を与えて、身体を上下しながらぺニスを締め付ける膣内にぺニスの堅さが増していくわ)   (2019/7/7
20:21:07)
藤岡ハルヒ> だ、だって…気持ちよくって。(乳首に、貪るように吸い付いてくる竹井さんを見ながら…ますます硬さを増し天を突くように上を向く肉棒を手で握っているかのように、膣壁で締め付け扱いてあげて)   (2019/7/7 20:24:31)
竹井
久> フフ…ハルヒのおまんこはしっかり締め付けてるものね。私のおちんちんが好きなのね(締め付けが増していく膣内をぺニスが反応してビクビク震わせて突き上げては子宮の中を亀頭が激しく抜き差しされていくわ)乳首もこんなになって…(ハルヒの目の前で乳首を舌をねっとり絡ませて舐めては吸うわ)
  (2019/7/7 20:28:06)
藤岡ハルヒ> んぁぁ…判んないですよ…(竹井さんの体臭や、肉棒…腰使いに、ドキドキし親近感が湧くのを…セックスするたびに感じ取り…)んぁ…(思わず、竹井さんを抱きしめるようにして、ゆさゆさ身体を上下させる)   (2019/7/7 20:31:32)
竹井 久> そのうち分かるわよ…ハルヒのおまんこは私のおちんちんにすっかり締め付けてるもの(先走りを子宮にドピュッと出しながら激しく突き上げてハルヒの身体を揺さぶるわ)乳首も美味しいわよ?(交互に乳首に吸い付いて甘噛みしたり舐めたりしていくわ)  
(2019/7/7 20:34:26)
藤岡ハルヒ> 竹井さんのちんぽ…真っすぐて、それで硬くって…だからつい。うぅ…(腰から力を抜けばズズッと亀頭が子宮にめり込み…)竹井さんの方が僕のよりもおっきい…(そっと、竹井さんの乳房に片手を添えて)   (2019/7/7 20:36:57)
竹井 久> 締め付けがスゴいからおちんちんが抜けないわね(子宮の中を亀頭で強く強く突き上げていて先走りを何度もドピュッと出していくわ)あら、ダメよ?ペットは私の許可無くいろいろしては(胸を触ろうとするハルヒの手をやんわり退いて、乳首を強めに噛んで強めに吸うわ)
  (2019/7/7 20:39:42)
藤岡ハルヒ> ぼ、僕の…おまんこ、締まりがいい方なのかな…?(きゅっと肉棒を閉めた状態のままで、竹井さんを見詰めて小首をかしげる…)あ、ごめんなさい…でも、胸がきれいで触りたくなっちゃいました…。(そっと竹井さんの乳房から手を離して)   (2019/7/7
20:42:03)
竹井 久> そうね、良く締まってるわよ?ん…2回目…出すわよ?(ハルヒに答えてから射精に向けて子宮の奥に亀頭で突き上げていくわ)触るのはダメよ?するなら喘ぎ声をたくさんあげなさい?(念を押すと乳首を噛んでは吸って引っ張るのを繰り返してみせるわ)  
(2019/7/7 20:45:38)
藤岡ハルヒ> んぁ…んっ…あぁ…(子宮に、亀頭がめり込むほど激しく下から突き入れられると、無意識に喘ぎ声を放ち…両掌を前に差し出し、竹井さんの乳房を下から添えるようにして)   (2019/7/7 20:48:30)
竹井 久> ほら、たくさん喘ぐのよ?(子宮の中を亀頭で強く突いてあげてピストンを激しくしていくと低く呻いてから子宮に射精して流し込み、そのまま深く突き上げて蓋をしてハルヒに2回目の中出しで妊娠させようとしているわ   (2019/7/7 20:51:23)
藤岡ハルヒ> んはぁ…また、熱いのがいっぱい…(子宮奥深くに、精子を流し込まれ、垂れない様に…肉棒で栓したままで)一回、おちんぽ抜いちゃってもいい?(しがみ付き、竹井さんを見上げて)   (2019/7/7 20:53:43)
竹井 久> 抜いたら中に出したのが垂れちゃうわよ?アナルに欲しいのかしら?(ハルヒの言葉にそう答えると強く突いて、指でハルヒのアナルに挿入して中を掻き回して解すわ)   (2019/7/7 20:56:03)
藤岡ハルヒ> 抜いて…竹井さんの舐める…あぁ…(ちゅぶっと、肛門に指先を挿入されると…ぴくっと身体全体を反らして…)   (2019/7/7 20:57:33)
竹井 久> フェラしたいのかしら?(じゃあとぺニス抜くとハルヒにくわえさせたまま、アナルにも指を増やしてぺニスの太さにして抜き差し始めてみせるわ)   (2019/7/7 21:01:58)
藤岡ハルヒ> 【あ…残念です。一度落ちないとです。また会えたらよろしくです。】   (2019/7/7 21:02:54)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2019/7/7 21:03:00)
竹井 久> 【分かったわ、お疲れ様ね。また遊びましょう】   (2019/7/7 21:04:09)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/7 22:26:20)
おしらせ> 結城美柑さんが入室しました♪  (2019/7/8 00:57:01)
結城美柑> 眠れないや…こんな時間だけど誰か来ないかな?   (2019/7/8 00:57:33)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、結城美柑さんが自動退室しました。  (2019/7/8 01:18:00)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/8 15:38:43)
竹井 久> こんにちわ…(部屋に入ると小説を読み始めるわ)   (2019/7/8 15:39:18)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/8 16:40:07)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/8 16:40:25)
おしらせ> 黒崎芽亜さんが入室しました♪  (2019/7/8 17:17:43)
黒崎芽亜> こんばんは、誰かいたりするのかな~?(ひょこっ、と覗いて。楽しそうに笑う制服の少女が、適当な足取りで部屋の中へ)   (2019/7/8 17:19:08)
竹井 久> あら、こんばんわ。ん~前に会ったりしたかしら?(本から目を離すと部屋に入ってきた相手を見て首を傾げて言うわ)   (2019/7/8 17:20:53)
黒崎芽亜> あっ。覚えててくれたんですね、ヒサせんぱい♪さすが生徒会長だね、記憶力もすごいんだ。(にっこり笑って、うなじの辺りでまとめた髪を揺らしながら。人懐っこく笑って、ヒサせんぱいの向かいに座り)   (2019/7/8 17:23:40)
竹井 久> フフ…会ってたわね。記憶力にはちょっと自信があるのよ。メア、そっちよりこっちに来ない?(クスリ笑み浮かべると向かいに座るメアを手招きして隣に座るように促すわ)   (2019/7/8 17:26:04)
黒崎芽亜> え、いいの?本を読む邪魔にならないかな?……いいなら、お邪魔しよっかなぁ…?(とてとて、ヒサせんぱいの隣に歩いて。)それで、せんぱい。私を隣に呼んで…何をするのかなぁ♪お話?それとも~……?(ヒサせんぱいの隣に、柔らかく座って。にこにこ、楽しそうに顔を見つめて)
  (2019/7/8 17:31:56)
竹井 久> 本は暇潰しに読んでただけよ(隣に座るメアの腰に手を回して引き寄せるとメアの顎を掴み引き寄せてキスして…)ん…何だと思うのかしら?   (2019/7/8 17:33:56)
黒崎芽亜> そうなんだ、じゃあ、私とはどんな風に……ん、っ……。(体を近づけ、顎を引き寄せられ。短いけれど、甘くキスして……)ちぅ……ふふっ。ヒサせんぱい、相変わらず大胆だね?(自ら、体を寄せて。甘えるようにぴっとりくっつきながら、くすくすと)なぁにかなー?…教えて、ヒサせんぱい?たっぷりみっちり、好きなだけ……。
  (2019/7/8 17:44:25)
竹井 久> 初対面じゃない可愛い子には積極的になるのよ。(メアを自分の膝に乗せて身体を密着させて抱き締めるわ)そうね…メアが望むなら奥の部屋で二人きりでいっぱい教えてあげるわよ?(メアの頬を撫でながらどうかしら?と奥の部屋へ行くのを誘ってみるわ)  
(2019/7/8 17:48:24)
黒崎芽亜> ふふ、積極的なヒサせんぱい、素敵…!(羞恥もスパイスにして、ぞくぞくするような感覚を覚える。ふるる…っと体を震わせて、それは、ほっぺたの熱さと一緒に、ヒサせんぱいに伝わるはずで。…束ねた髪の毛が動いて、ヒサせんぱいにハートマークを作り)
……いこ?せんぱい……奥の部屋。ん、っ……ああ、ドキドキって素敵…!   (2019/7/8 17:55:09)
竹井 久> 【メアは確か非公開入れたわよね?】   (2019/7/8 17:55:57)
黒崎芽亜> 【わぁ、ホントに記憶力すごぉい……!うん、大丈夫だよ、ヒサせんぱい!】   (2019/7/8 17:58:50)
竹井 久> 分かったわ。奥の部屋で二人きりでいっぱいいっぱいメアにしてあげるわね?(メアと抱き合って抱えあげると唇にキスして奥の部屋に向かうわね)   (2019/7/8 17:59:13)
竹井 久> 【フフ…でしょ?私はちゃんと覚えているのよ(クスッ)部屋を用意したわ】   (2019/7/8 18:00:30)
黒崎芽亜> ん、っ…。ふふっ、楽しみ。いっぱい、なにされちゃうのかな…?(ぎゅー、っとしがみついて、抱き抱えられながら)   (2019/7/8 18:01:54)
おしらせ> 黒崎芽亜さんが退室しました。  (2019/7/8 18:04:10)
おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2019/7/8 18:05:02)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/9 12:47:18)
竹井 久> (気分転換にと温泉に来れば裸になると一人湯船に浸かりのんびり空をみつめるわ)……天気は相変わらず良くないわね。   (2019/7/9 12:48:49)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/9 15:31:58)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/9 16:23:26)
おしらせ> 未定さんが入室しました♪  (2019/7/9 16:39:09)
未定> ((こんにちは   (2019/7/9 16:40:10)
竹井 久> 【こんにちわ】   (2019/7/9 16:40:49)
未定> ((よろしくお願いします。早速ですが、どんなのが好みですか?   (2019/7/9 16:42:08)
竹井 久> 【好み…プレイの範囲で言えば羞恥萌なので羞恥プレイが出来れば良いと思ってるわ。キャラの範囲で言えば特に決めてないわ。年が近いならなによりかしらね】   (2019/7/9 16:45:07)
未定> ((ふたなり大丈夫ですか?   (2019/7/9 16:45:51)
竹井 久> 【大丈夫だけど私は攻め側で進めるわよ?】   (2019/7/9 16:48:07)
未定> ((おけです!   (2019/7/9 16:49:09)
未定> ((名前変えてきます   (2019/7/9 16:49:23)
おしらせ> 未定さんが退室しました。  (2019/7/9 16:49:28)
おしらせ> 吉岡 香織さんが入室しました♪  (2019/7/9 16:49:41)
吉岡 香織> ((変えました   (2019/7/9 16:50:02)
竹井 久> 【作品名を教えてくれるかしら?】   (2019/7/9 16:50:09)
吉岡 香織> ((作品名...。   (2019/7/9 16:51:14)
竹井 久> 【ここは版権キャラのみの部屋よ?】   (2019/7/9 16:51:52)
吉岡 香織> ((ああ、版権ってアニメとかのキャラか。変えてきますね   (2019/7/9 16:53:07)
おしらせ> 吉岡 香織さんが退室しました。  (2019/7/9 16:53:12)
おしらせ> 泉 こなたさんが入室しました♪  (2019/7/9 16:53:39)
泉 こなた> ((らきすたです   (2019/7/9 16:56:17)
竹井 久> 【えーと…ごめんなさい、違うキャラは出来るかしら?そのキャラは私の中でイメージが悪くて…(頭をさげ)】   (2019/7/9 16:56:36)
泉 こなた> ((例えばどんなキャラがいいですか?   (2019/7/9 16:58:57)
竹井 久> 【アイドル系と艦これは大丈夫ね。】   (2019/7/9 17:01:16)
泉 こなた> ((わかりました   (2019/7/9 17:01:42)
おしらせ> 泉 こなたさんが退室しました。  (2019/7/9 17:01:47)
おしらせ> 旗風さんが入室しました♪  (2019/7/9 17:03:13)
旗風> ((あんま艦これ知らないんで許してください   (2019/7/9 17:03:32)
竹井 久> 【大丈夫よ。私も詳しくは知らないから】   (2019/7/9 17:04:35)
旗風> ((よかった、、、。   (2019/7/9 17:05:03)
竹井 久> 【じゃあ私は下の待機文の通り温泉に浸かってるわ。入ってきてくれるかしら?】   (2019/7/9 17:06:13)
旗風> ((わかりました。   (2019/7/9 17:06:42)
旗風> ふぅ...。温泉でも使ってゆっくりするか(服を脱ぎ)失礼しまーす。   (2019/7/9 17:07:47)
竹井 久> (湯船に浸かりのんびりしていると声が聞こえてそちらをみやり近付きながら)…誰か来たわね。   (2019/7/9 17:08:58)
旗風> あ、こんにちはー!(あがまを下げながら)まず、、。体洗うか!(椅子に座ってシャンプー、リンス、ボディソープと洗っていく)   (2019/7/9 17:12:05)
竹井 久> こんにちわ…(挨拶を返すも身体を洗い始める相手に邪魔にならないように話しかけないでいるわ)   (2019/7/9 17:13:13)
旗風> あ、こんにちはー!(あがまを下げながら)まず、、。体洗うか!(椅子に座ってシャンプー、リンス、ボディソープと洗っていく   (2019/7/9 17:15:29)
旗風> ((間違えた   (2019/7/9 17:15:42)
旗風> さーて、、。入るか!(湯船にゆっくりと浸かり、肩に少しお湯をかける)   (2019/7/9 17:16:40)
竹井 久> ……賑やかしい子ね…(独り言言って湯船に浸かったままのんびり空をみているわ)   (2019/7/9 17:20:08)
旗風> あの、あなたはどこからここに来たんですか?(景色を見ながら)   (2019/7/9 17:22:21)
竹井 久> 何処から?(首かしげて)…そこのドアからここに来たんだけど?(脱衣所に出れるドアを指差すわ)   (2019/7/9 17:23:56)
旗風> そういう意味じゃなくて....。もういいや。(と言うとまた景色を見始めるが、久の体をちらちらと見ている)   (2019/7/9 17:28:01)
竹井 久> ……?(何を聞きたかったのか検討つかずで此方もまあ良いと判断して湯に浸かって身体を暖めてるわ)   (2019/7/9 17:30:48)
旗風> ...。体、綺麗ですね(何を言っているかわからないが久の体をみている)   (2019/7/9 17:36:41)
竹井 久> ……ん?そうかしら?ありがとうね(声を掛けられて驚くも笑みを浮かべて答えるわ)   (2019/7/9 17:38:14)
旗風> ...(言葉を発さず、ゆっくりとゆに漬かり、ときたま上がって涼み、また入るという行動を繰り返している。)   (2019/7/9 17:40:46)
竹井 久> ……?(何も言ってこない相手に邪魔にならないように端に移動していくわ)   (2019/7/9 17:41:50)
旗風> .....天気、いいですね。(自分のふたなりちんぽを隠しながら適当な話題を言う)   (2019/7/9 17:42:55)
竹井 久> んー?夏なのに暑くない位は良い天気になるわね(答えながらそろそろあがろうかと思案しているわ)   (2019/7/9 17:44:24)
旗風> も、もうダメ...。(久の体を見て勃起したちんぽがひょこっと顔を出す)   (2019/7/9 17:47:00)
竹井 久> ……ん?(具合いが悪いのか様子がおかしい相手に聞いてみる)…ちょっと貴女大丈夫なの?   (2019/7/9 17:49:26)
旗風> ((だ、だいじょぶ、、、です、、、。(明らかに大丈夫ではないが体が勝手に動きちんぽをしごいてしまう)   (2019/7/9 17:52:08)
竹井 久> 大丈夫に見えないのだけど?(湯から上がって相手の方に近付くとのぼせてないか額に手を当ててみるわ)   (2019/7/9 17:54:06)
旗風> ほ、ほんとに、だ、いじょうぶです...。(だいじょうぶに見えないがしごくてはとまらない)   (2019/7/9 17:58:43)
竹井 久> 取り合えず水に冷やしたタオルを額に置いて寝たらどうかしら?(近くの岩場に座り貴女の頭を乗せて額に冷やしたタオルを置くわ)   (2019/7/9 18:00:49)
旗風> ふぅ、、、。落ち着きました...。(と言うとまた入ろうとする)   (2019/7/9 18:04:29)
竹井 久> まだでしょ?(入ろうとする貴女の身体を引き寄せて自分の膝に乗せて背中から手を回すとぺニスの先を撫でて…)…さっきシコシコしてたんでしょ?何に欲情したのかしら?   (2019/7/9 18:06:25)
旗風> あ、あなたの、裸、です、、。(恥ずかしそうに。勃起しながら)   (2019/7/9 18:07:25)
竹井 久> そう…シコシコ…続けてみせてちょうだい?(ぺニスの先を突いてから下に動かして貴女の膣口を指先入れて掻き回し始めるわ)   (2019/7/9 18:09:00)
旗風> か、からだがあっ、かってにぃ!(しこしこし続ける)   (2019/7/9 18:11:49)
竹井 久> こっちは使ってるのかしら?(膣内を指先で掻き回しながら聞くわ)   (2019/7/9 18:12:44)
旗風> おおっ...!つかってぇませぇん!(濡らしながら)   (2019/7/9 18:16:43)
竹井 久> そうなの?じゃあ…使って良いかしら?(自分の股間からぺニス取り出して貴女の膣口に擦り付けて…)貴女はシコシコ続けてちょうだい(貴女の背中に自分の胸を押し付けて擦り付けてみるわ)   (2019/7/9 18:19:48)
旗風> ああっ//いくぅ...!(精液をビタビタと垂らす)   (2019/7/9 18:22:21)
竹井 久> …あら、早いわね(濡れた膣口にぺニスの亀頭を挿入すると一気に突き上げて貫くわ)   (2019/7/9 18:23:57)
旗風> ああいっ!//(まんこのほうもいってしまう)   (2019/7/9 18:25:29)
竹井 久> イッちゃったの?慣れてないのかしら?(貴女の身体を上下に揺さぶりぺニスが膣奥をズンズン突き上げるわ)   (2019/7/9 18:26:29)
旗風> あああっ///(またいってしまう)   (2019/7/9 18:31:50)
竹井 久> ほら、シコシコもしないとダメでしょ?(突きながら貴女の自慰を続ける様に促すわ)   (2019/7/9 18:35:09)
旗風> ふぁ、ふぁい////(しごいていると精子が出てしまう   (2019/7/9 18:38:49)
竹井 久> おまんこ突かれてシコシコしてるなんて淫乱よね?(ズンズン突き上げながら自慰をする貴女の姿を録画しているわ)   (2019/7/9 18:40:05)
旗風> すいません//淫乱ですいません///あなるもいじってくださいぃ//(精子と愛液を出しながら)   (2019/7/9 18:45:08)
竹井 久> ん~…まだダメよ?(貴女のぺニスの根本にリングを付けると射精を管理するわ)…射精出来ないけど、シコシコはするのよ?(言いながら膣奥と子宮を激しく突き上げていくわ)   (2019/7/9 18:46:55)
おしらせ> 旗風さんが退室しました。  (2019/7/9 18:48:02)
竹井 久> 【…なんだったのかしらね…(苦笑)】   (2019/7/9 18:49:15)
竹井 久> …入り直そうかしら(独り言言ってから一人になった温泉に浸かってるわ)   (2019/7/9 18:51:47)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/9 22:22:10)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/10 18:40:28)
竹井 久> 誰も居なさそうね(今日も温泉に来れば一人で湯船に浸かりのんびりしているわ)   (2019/7/10 18:41:51)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/10 19:48:20)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/10 19:49:04)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/10 21:11:50)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/10 21:13:10)
竹井 久> こんばんわ…誰か居るかしら?   (2019/7/10 21:14:06)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/11 00:55:59)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/11 08:39:15)
竹井 久> おはよう…   (2019/7/11 08:39:27)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/11 09:29:46)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/11 09:58:21)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/11 10:18:25)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/11 12:45:39)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/11 14:10:07)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/11 15:44:21)
竹井 久> こんにちわ…誰か居るかしら?   (2019/7/11 15:44:35)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/11 20:20:28)
おしらせ> 八雲紫 ◆LYp5adl2nUさんが入室しました♪  (2019/7/12 02:20:33)
八雲紫 ◆> 息抜きに来たわ、最近ここ関連に来てなかったしね…   (2019/7/12 02:20:52)
八雲紫 ◆> さて、知ってる人は来るのかしら。   (2019/7/12 02:27:27)
八雲紫 ◆> うーん、誰もこなさそうねぇ…   (2019/7/12 02:36:02)
おしらせ> 八雲紫 ◆LYp5adl2nUさんが退室しました。  (2019/7/12 02:39:01)
おしらせ> 監獄長メイヴさんが入室しました♪  (2019/7/12 10:26:17)
監獄長メイヴ> さて...お邪魔しようかしら(ボンテージルックに帽子、鞭を持ち部屋に入るメイヴ)地味な部屋ねぇ?私好みに変えておこうかしら(パチリと指を鳴らし、部屋の内装を城の地下室。牢屋の並ぶ石造りの地下牢に変える)これでいいわ、さて、誰か来るまで待とうかしら(部屋の真ん中に置いた立派な椅子に腰掛けると、紅茶を飲み始める)
  (2019/7/12 10:28:46)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、監獄長メイヴさんが自動退室しました。  (2019/7/12 10:48:55)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/12 13:13:14)
竹井 久> こんにちわ…誰か居るかしら?(持ってきたお茶を飲みながらソファに座るわ)   (2019/7/12 13:14:23)
おしらせ> 猪熊陽子さんが入室しました♪  (2019/7/12 13:28:36)
猪熊陽子> こんにちは!(元気よく、部屋へと入る)   (2019/7/12 13:29:27)
竹井 久> こんにちわ…(お茶を飲みながら挨拶を返すわ)   (2019/7/12 13:30:16)
猪熊陽子> 竹井さん、すっごく久しぶりだねー 戻ってきてくれたの?   (2019/7/12 13:31:04)
竹井 久> …そうね…久しぶりね…   (2019/7/12 13:31:53)
猪熊陽子> 久しぶりにお話しできてとっても嬉しい(笑顔で言いながら)   (2019/7/12 13:33:07)
竹井 久> そう?   (2019/7/12 13:35:18)
猪熊陽子> うん!もちろんだよー   (2019/7/12 13:35:52)
猪熊陽子> わたしも、お茶飲もうかなぁ(お茶を淹れて、ソファに座りながら飲む)   (2019/7/12 13:40:08)
竹井 久> こう雨続きだと部屋でお茶飲むしかないものね…   (2019/7/12 13:47:20)
猪熊陽子> そうなんだよねぇ 外で遊ぼうにも、ずっと天気悪いから、早く梅雨明けないかなぁって、そわそわしてるよ   (2019/7/12 13:48:31)
猪熊陽子>    (2019/7/12 13:53:06)
竹井 久> 洗濯もしにくいものね…   (2019/7/12 13:58:15)
猪熊陽子> 全然乾かないよねー部屋干しだとやっぱり少しにおいついちゃうし、   (2019/7/12 14:00:11)
2019年07月05日 21時28分 2019年07月12日 14時00分 の過去ログ
「版権百合部屋」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]