Files
luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20201018 0117 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

826 lines
80 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「版権百合部屋」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms]
2020年10月18日 01時17分 2020年11月02日 01時58分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、環いろはさんが自動退室しました。  (2020/10/18 01:17:56)
香風智乃> おやすみなさい...。(近くから毛布を引っ張り出すと、隣でそのまま寝てしまった相手にふわりと毛布を掛けて)   (2020/10/18 01:21:51)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2020/10/18 01:25:11)
紺> こんばんは…あら…?(ソファで眠りそうな少女を見て)はじめまして、お隣…良いかしら?   (2020/10/18 01:28:07)
香風智乃> こんばんは...あ、はい。どうぞ...。(ソファに座ったまま、小さいお辞儀をすると、隣で眠っているいろはさんを起こさないように、静かに、と口元で指を立てて)   (2020/10/18 01:30:44)
紺> (静かに、と言う合図を察知すると音をなるべく立てずにチノさんの隣に座って)…もしよろしければ…お膝に頭乗せても良いですよ…?(小さく小声で眠たげなチノさんそうつたえる)   (2020/10/18 01:34:32)
香風智乃> ...いいんですか? すぐに眠ってしまうかもしれませんけど...。(小声で答えながら、相手の方に身体を寄せると、静かに横になり)   (2020/10/18 01:37:37)
紺> 良いですよ   (2020/10/18 01:38:05)
紺> (横になったチノの頭を優しく撫でて)眠たくなればお眠りになられて構いませんから(ニコリ)   (2020/10/18 01:39:02)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、香風智乃さんが自動退室しました。  (2020/10/18 01:57:54)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、紺さんが自動退室しました。  (2020/10/18 01:59:04)
おしらせ> 佐倉杏子さんが入室しました♪  (2020/10/18 02:09:20)
佐倉杏子> よ、っと。邪魔するよー(夜中に食べるお菓子は格別…。ポテチをパリパリかじり、ソファーに横になり)   (2020/10/18 02:10:19)
おしらせ> 環いろはさんが入室しました♪  (2020/10/18 03:15:47)
環いろは> っ…(小さな女の子と話してるうちに意識を失っちゃってて…) あれ…あの子… (重い瞼を開きながら周りをきょろきょろ…毛布を被せられて…) しっかりした子…私も気をつけなきゃ…。   (2020/10/18 03:18:07)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、佐倉杏子さんが自動退室しました。  (2020/10/18 03:28:05)
環いろは> 佐倉さんもお疲れ様…(自分が被ってた毛布を被せて少し肌寒いかも…。)   (2020/10/18 03:32:10)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、環いろはさんが自動退室しました。  (2020/10/18 04:10:08)
おしらせ> 香風智乃さんが入室しました♪  (2020/10/18 21:54:13)
香風智乃> ...昨日は、ここで...。(座ったまま寝てしまったらしい、ということは覚えている。記憶を確かめるように、リビングのソファの背もたれに手を置いて)   (2020/10/18 21:59:40)
おしらせ> 保登心愛さんが入室しました♪  (2020/10/18 22:02:43)
保登心愛> チノちゃんこんばんは〜♪(ニコニコ笑い、手を振りながら)   (2020/10/18 22:03:03)
香風智乃> (ソファに腰を下ろし、記憶の糸を辿る。眠くなったところで、誰かに膝枕を勧められて、そのまま素直に...)...え、あ、ココアさん? (思考を遮られると、思わず間の抜けた声で、向き直って)   (2020/10/18 22:04:30)
保登心愛> こんばんはっ♪︎何か考え事?難しい顔してるけど…(隣に座って首を傾げながら顔を覗き込み)   (2020/10/18 22:09:09)
香風智乃> こんばんは。...いえ、昨日の夜の事を少し...眠かったせいで、記憶が曖昧なんですが。(気を取り直し、普段の表情で答えると、顔を覗かれるのが恥ずかしいのか、少し視線を逸らして)   (2020/10/18 22:12:30)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2020/10/18 22:13:43)
紺> あっ、貴女は昨日の夜にお会いした…(ソファで座っている片方の少女を見てつぶやくと二人を見てにこりと笑って)お二人ともこんばんは   (2020/10/18 22:16:12)
保登心愛> 昨日のこと……何かあったの〜?(少し心配しながら、視線を逸らした方向に移動して微笑み)   (2020/10/18 22:18:12)
保登心愛> 【こんばんはっ、昨日の続き〜…するかもしれないから落ちますね!】   (2020/10/18 22:18:45)
おしらせ> 保登心愛さんが退室しました。  (2020/10/18 22:18:48)
香風智乃> こんばんは...あ。昨日は、その...ありがとうございます。(なんとなく見覚えのある顔。そこで合点がいったようで、小さく頭を下げる)   (2020/10/18 22:18:53)
香風智乃> ...な、なんでもないです...。(むー、と頬を膨らませながら、ココアさんの方を見つめて)【...気を遣わせてしまったみたいですみません。またお話して下さいね。】   (2020/10/18 22:21:09)
紺> いえいえ、だいぶお疲れのようでしたから気にしないでください【ちょっと入るタイミングが悪かったですかね…申しわないです…】   (2020/10/18 22:22:57)
香風智乃> いえ、そんな...見ず知らずの方に膝枕までしていただいて...。(ふるふる、と首を振って、再び頭を下げて)...風邪とか引きませんでした?(少し心配そうに聞いてみて)   (2020/10/18 22:26:42)
紺> 私は全然大丈夫でしたよ(頭を下げるチノに手を振ってそんなことないと伝え)友達にちょっと世話のかかる子がいるのでちょっと癖が出ちゃいました(えへへ…と苦笑して)   (2020/10/18 22:30:35)
香風智乃> そうでしたか...ありがとうございます。...その方にも、よく膝枕されるんですか?(ほっとした様子で胸をなで下ろすと、介抱慣れしているのかも、なんて思いながら聞いてみて)   (2020/10/18 22:34:17)
紺> そうですね、毎日…とはいきませんがよくしてあげてます(にこりと笑いながら)いつも世話がかかる子で…ちょっと困っちゃう時もあったりしますね   (2020/10/18 22:37:40)
香風智乃> そうなんですね...。(自分も昨日お世話になったので、人のことは言えないな、とはにかみながら)
...私の家に居候してる人もそんな感じですね。お姉さんぶってますけど、けっこうわがままです。(誰とは言いませんが、と、本人がいないのをいいことに軽く愚痴ってみたりして、頷いて)   (2020/10/18 22:43:35)
紺> 私も良く振り回されてて…困ったものです(しかし表情は笑っていて)でもそんなところが嫌いになれないって言うか…♪   (2020/10/18 22:48:51)
香風智乃> ...あまり困ってる風には見えませんが。(そんな風に語る様子からすると、どちらかといえば微笑ましい関係...? と思いながら)...そう、ですね。私も一緒です。(苦笑いを浮かべながら、ある意味似た者同士かも、と思って)   (2020/10/18
22:52:58)
おしらせ> 千矢さんが入室しました♪  (2020/10/18 23:00:26)
千矢> (タッタッタッ、と響く足音、からバンッ、と、勢いよく扉は開かれて)紺の匂いがするっ!?(現れた野生児その一が部屋中に声を響かせて…?   (2020/10/18 23:00:31)
香風智乃> ...!?(何事? と思いながら勢いよく開いたドアの方を振り向いて)   (2020/10/18 23:03:51)
千矢> …………………あれぇ?(確かに紺は…い、る?その前に一人、良く解んない娘に首を傾げて…   (2020/10/18 23:04:40)
香風智乃> ...ええと、その...お知り合いの方ですか?(新たに現れた人と、隣にいる人とを交互に見ながら、戸惑いつつ)   (2020/10/18 23:08:18)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、紺さんが自動退室しました。  (2020/10/18 23:08:52)
香風智乃> 【おやすみなさい...途中で寝てしまった、という事にしておきますね。お疲れ様です。】   (2020/10/18 23:10:16)
千矢> そだよ?私は千矢っ…紺の友達……あ、将来を誓い合った仲?かなっ?…紺は寝ちゃった?みたいだけど……あなたはだぁれ?(そのままズイズイ歩み寄り、すんすん、と、首周りで鼻を鳴らして   (2020/10/18 23:10:43)
香風智乃> 将来を...
あ、この方のお知り合いの方なんですね...。私は、かふうちの、です。...なっ、何ですか...?(隣で寝てしまった紺さんに、毛布を掛けようと思いつつ、近くから毛布を引っ張り出して...近くで匂いを嗅がれると、くすぐったそうにびくん、と震えて)  
(2020/10/18 23:14:11)
千矢> そーそーっ、ずぅっと一緒に居ようねって♪(注・一部盛大な脚色込み?)んーっ……ちの、だねっ…?……うんっ、ちの、からは悪い匂いしないっ…えへへっ♪(一頻り嗅ぎ終えれば一人満足そうに笑みを浮かべて   (2020/10/18 23:18:52)
香風智乃> そ、そうですか...仲が良いんですね。(勢い任せなところに軽く気圧されながら、なんとなく頷いて) ...ひっ、人の匂いを勝手に嗅がないでください...!?(もしかして変態...?
と失礼な事を考えつつ、すすす、と距離を置いて、真っ赤になりながら手で首筋を押さえて)   (2020/10/18 23:23:43)
千矢> もっちろんっ……紺は私の大事な大事な………♪(其所で少しだけ静かに…寝入ってるであろう紺の頭を何度か撫でてやって)……えっ?…あ、そっか、いきなりはダメだよねっ……じゃぁ嗅がせてっ♪(割と緩い頭の中、とりあえず聞いたら良いだろう、と言う安易な発想でじりじりっと距離を詰めて
  (2020/10/18 23:26:23)
香風智乃> は、はぁ...。(ただ仲がいいどころか、むしろ危ない関係...? と、邪な推測をしつつ、眠っている紺さんの身体に静かに毛布を掛けて)...どうしてそうなるんですかっ...!?
じゃあ、じゃないです...!(距離を詰められると、じりじりと後退りしながら、後ろにソファの肘当てがあるのに気付いて)   (2020/10/18 23:33:13)
千矢> どうしてって…聞いたら許してくれるんだよね?(だって紺とか、そんなに怒ってこないもーん、、と、都合の良い記憶ばかり思い出して)もー、何で逃げるのっ…?……かくごーーっ♪(じりっ、じりっ…一歩一歩ゆっくりと、眼差しは獲物を狙う野生動物そのもの…ちの、が逃げ場を無いと見るや一気に飛び掛かって
  (2020/10/18 23:38:35)
香風智乃> 許さないですしそういう問題でもないですっ...!? (この人、絶対人の話聞いてない...! と、慄きながら顔を引きつらせて) ひっ...!?
(ソファの肘当てに背中が当たると、飛びかかってくる相手を防ごうと、両肘で自分の顔の上をガードして、仰向けになったまま固まって)   (2020/10/18 23:46:02)
千矢> えー、つまんなーいっ……なーんてっ♪(そのままむぎゅり、と、肘打ちも物とも為ず、自身より小柄な体躯に抱き付いて)えへへっ、ちのちのーっ♪(尻尾でも有るならぶんぶんと振ってそうな程にご機嫌な様子、笑顔で喉元に鼻を寄せて   (2020/10/18
23:50:26)
香風智乃> やっ...やめてください...っ...!(抱きつかれると、じたばたと腕を動かして抵抗しつつ) ...そんなとこ、嗅がないで...っ、ひゃう...!?(喉元に鼻を寄せられると、相手の吐息が掛かって、思わずくすぐったくなってしまって)  
(2020/10/18 23:53:55)
千矢> えへへっ、やっぱりちのは、良い匂いがするねっ♪(すんすん、と、喉からやがてお腹の辺りまえ、身体の中一杯に匂いを感じよう、としたら抵抗が激しくなって、ちょっぴり不満そうに)もーっ…暴れちゃだめっ……よーしよしよしっ?(方針転換、まずは宥めるように頭を撫で撫で、からの、喉の下を擽る様にこしょこしょーっと
  (2020/10/19 00:00:08)
香風智乃> うーっ...! (鼻で嗅がれるたびに、喉から胸の辺りへと息が掛かって、手で押し退けようとして) ...い、犬じゃないんですから...んん"っ!
(頭を撫でられて、不満そうに頬を膨らませつつ、喉の下を指先でくすぐられると、思わず吹き出しそうになってしまうのを堪えて)   (2020/10/19 00:05:44)
千矢> んーっ…おっかしいなぁ…山の皆はコレで簡単に大人しくなったのに…(わしゃわしゃこしょこしょ、相変わらず扱いは動物並…しかし効果が無いので不思議そうに…)…ねーちのー、どうしたら大人しくなってくれるのさー?(じー……一旦擽ったりは止めて、至近距離、大きな瞳で目の前のちのを見つめて
  (2020/10/19 00:10:01)
香風智乃> んひゃっ...や、やめ...んぐぐ...!(山のみんなと一緒にしないで、と言い返そうとするも、笑い声を堪えるのに必死で言葉にならず) ...な、何もしないで...ください...っ。(息を整えながら、旨を上下させて、相手の目を見つめて)  
(2020/10/19 00:15:52)
千矢> むー……(何もするな、と言われては又不満そうに頬が膨らんで)…………(とりあえず何もするな、と言われたので少しだけ大人しく、ちのの顔を見つめ続けて…それでもウズウズと,逸る気持ちは抑えられそうになく?   (2020/10/19 00:20:23)
香風智乃> ...人の匂いを嗅ぐのは、変態だと思います...。(不満そうに見つめる相手に、率直な感想を絞り出して) ...その、紺さん...? にも、いつもこんな感じなんですか...   (2020/10/19 00:25:30)
千矢> へん……たい…?(イマイチ意味が解ってないのか,首が右に斜め45度に傾いて)へ?……んー、うんっ、紺ってばすっごく狐っぽいから…あ、お狐様も居るからだろーけど…後はお腹をなでなでーってしたりとか?(ちのもしてみるー?と、やはりウズウズした本能が抑えきれずに両手がワキワキと怪しげに…
  (2020/10/19 00:29:19)
香風智乃> ...ええと、その...いやらしいっていう意味です...。(まさか意味が通じてないなんて...というかどうして私がそんな説明しなきゃならないんだろう、と思いつつ) ...えっと、あの...お狐さま?
はよくわからないんですけど...動物的というか、なんというか...。(手をわきわきしているのを見ると、思わずお腹の辺りを手でガードして)   (2020/10/19 00:35:26)
千矢> いやらしい……?…あ、佐久が良く言ってるはれんちだーーっ、って事?(良く言う=良く言われてる存在が自分とは気付かずに)えへへっ…紺ってば可愛いでしょっ…?………ちーのーっ…?(じぃっ、何で防ぐの-?って、又近付いてく顔、互いの吐息すら感じられる程に…とりあえずガードしてる腕をつんつんと突っついて
  (2020/10/19 00:38:11)
香風智乃> そ...そうです!そういうことです...!(うんうん、と何度も頷いて) 確かに...可愛いですけど、っ...ち、千矢さん、近い...です...。(顔を近づけられると、思わず横に顔を逸らして、つつかれた腕をもじもじさせながら)  
(2020/10/19 00:44:54)
香風智乃> 【すみません、眠いのでそろそろ落ちます...。その、また会えたらお話しましょう。ありがとうございました。】   (2020/10/19 00:47:06)
おしらせ> 香風智乃さんが退室しました。  (2020/10/19 00:47:26)
千矢> そっかー……Σえーっ、私別にへんたいじゃなーいーっ!(納得、してやっと気付いたのか唐突に大声で否定し)んー?……近いと何かダメなの?…あ、だめだよっ、話す時は目を見て話なさいってセンも言ってたんだからっ(両手は徐に頬を挟んでくいっと、自らを向か…【あ…そっかもーこんな時間かぁ…ちのお休みなさーいっ】
  (2020/10/19 00:48:37)
千矢> ……んんーっ……とりあえず、わたしも紺を連れて帰らなきゃっ……(未だすやすやと寝息を立てる紺をそのままひょい、と、軽々お姫様抱っこ、拉致するが如く連れ帰っていきましたとさっ【…紺が居たから思わず来ちゃったけど…千矢ってこんなんだったっけ…】  
(2020/10/19 00:50:39)
おしらせ> 千矢さんが退室しました。  (2020/10/19 00:50:45)
おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪  (2020/10/19 01:04:12)
琴葉茜> うーん、眠いけど寝れへんなぁ。こういうときはめーとじて羊とか数えればええんかなぁ。シープシープってかぞえるんやろ?   (2020/10/19 01:05:44)
琴葉茜> たしかアメリカさんでSHEEPとSLEEPがにとるからそうかぞえるんやったよなぁ。じゃあ日本なら別のなんか数えた方が効くんちゃうか?……なんやろ、ねるに近い動物かぁ。……猫とかしか思い付かへん。   (2020/10/19 01:08:25)
琴葉茜> でもねこの名前も一説やと寝子っていうてよく寝てるって意味なんやけど……これなんか逆輸入しとるみたいになってまう。ほかにねがつく動物いうたら…ねずみとか?…ネッシー……ねっしーって動物カテゴリでエエんやろか   (2020/10/19
01:11:08)
琴葉茜> ということで消去法でねずみ数えるか…ねずみが一匹…ねずみが二匹……ねずみが……うーん。あかん、なんか軒下とかでカタカタ走り回っとるみたいなん想像してまうわ。あと、こんなん数えてたら万が一葵が起きてもうたらビックリするやろ。「ねずみ!どこにいるの?!」ってなー。ほかんひとに迷惑かけそうなもん数えんのは駄目やなぁ。この際動物じゃなくてエエかなぁ。
  (2020/10/19 01:15:40)
琴葉茜> 寝るのに関係する植物と言えばねむの木とかやなぁ。あのふんわりピンクのかわええ。夜になるとしぼんで昼になんとふわぁって広がってなぁ。割と植物ってそんな動きするのいるよなぁ。朝顔とかそんな感じなんやろか?シランケド。   (2020/10/19
01:21:15)
琴葉茜> ………あかん、このままだとずっと独り言つづけてしまうわ。   (2020/10/19 01:27:20)
琴葉茜> このまま植物について適当にしゃべったあと寝るポケモンとかにはいりそう。ネッコアラとかカビゴンとか?ほかになんか寝るイメージのポケモンおるかなぁ。ナマケロはちょい違うからなぁ。昔はすいくんとかねむるかごのみとかのんきやなかったか?あとはだーくらいとかスリーパーとか逆に寝かすポケモンのがおおいか。
  (2020/10/19 01:30:33)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉茜さんが自動退室しました。  (2020/10/19 02:17:33)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2020/10/19 19:08:44)
紺> あ…あれ…?昨日私どうしてたんだっけ…?確かチノさんとお話をしてて…それで…(寝るまでの記憶が飛んでいて自分がどうなってしまっていたのか忘れたようで)   (2020/10/19 19:10:57)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、紺さんが自動退室しました。  (2020/10/19 19:54:14)
おしらせ> 如月ついなさんが入室しました♪  (2020/10/19 20:03:43)
如月ついな> こんばんはやで~(さてうちわかるひといるんかなとか思いながら入ってきたついな)   (2020/10/19 20:04:26)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2020/10/19 20:13:48)
紺> あっ、はじめまして(ついなさんの方を見てご挨拶)   (2020/10/19 20:17:28)
紺> 【下と同じものですー】   (2020/10/19 20:17:52)
如月ついな> はじめましてや~。(紺をみてご挨拶)【了解やで】   (2020/10/19 20:18:30)
紺> よいしょ…と、(近くにあったソファに腰降ろして)   (2020/10/19 20:23:49)
如月ついな> 今日は寒かったな~さむなっていややわ。(はふぅと腰をおろして)   (2020/10/19 20:26:16)
紺> 最近は冷えてきてますよね…特に朝と夕方辺りは寒いです…(苦笑しながら両手をさすって)   (2020/10/19 20:30:10)
如月ついな> せよな。たしかにいえてるわ。(寒いなぁとこたつにはいって)   (2020/10/19 20:31:53)
紺> (ついなさんがこたつに入ったのを見て)あ、良ければ入ってもよろしいですか?   (2020/10/19 20:34:59)
如月ついな> ええで~?(ついてはないけどな)   (2020/10/19 20:35:31)
紺> ありがとうございます(早速中に入って)あ…でも入るだけでも違いますね…絶妙に暖かいです♪   (2020/10/19 20:42:10)
如月ついな> どういたしましてや~(ふぅ)せやな、暖かくなる気持ちやな。   (2020/10/19 20:43:52)
紺> 【あー…済みませんちょっと外出なければなので一旦離れます…ー】   (2020/10/19 20:47:40)
おしらせ> 紺さんが退室しました。  (2020/10/19 20:47:46)
如月ついな> 【お疲れ様やでー】   (2020/10/19 20:48:09)
おしらせ> あやさんが入室しました♪  (2020/10/19 21:00:54)
あや> こんばんは   (2020/10/19 21:01:05)
おしらせ> あやさんが退室しました。  (2020/10/19 21:03:11)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、如月ついなさんが自動退室しました。  (2020/10/19 21:09:56)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2020/10/19 22:15:42)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、紺さんが自動退室しました。  (2020/10/19 22:36:15)
おしらせ> 染谷リリィさんが入室しました♪  (2020/10/19 22:38:39)
染谷リリィ> 【 こんばんはぁ〜! 】   (2020/10/19 22:38:54)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2020/10/19 22:41:14)
染谷リリィ> 【 こんばんは!ここ初めてですがよろしくお願いしますっ! 】   (2020/10/19 22:42:00)
紺> 【大丈夫ですよー】   (2020/10/19 22:42:26)
紺> ふぅ…あっ、こんばんははじめまして(リリィさんの方を見てソファに座って挨拶する)   (2020/10/19 22:43:25)
染谷リリィ>  お邪魔してまーすっ( にっこり挨拶すれば、今時珍しい黒髪少女にときめいていて、)   (2020/10/19 22:45:07)
紺> ?どうしました?(何故か此方をキラキラとした目で見ているのにきずいて)   (2020/10/19 22:51:55)
染谷リリィ>  へっ、?! あ、いや!何でもないのよ!( しまった、早速獲物を狙う目にでもなってしまっていたか…等と考えつつも彼女の隣に座り、) あたしは染谷リリィ。リリィって呼んで?( 得意のキラースマイルで彼女を見詰め乍自己紹介を )  
(2020/10/19 22:53:47)
紺> リリィね、よろしく私は巽紺…紺でいいわ(にこりと微笑んで此方も自己紹介…リリィの笑顔に一瞬見とれるもはっとして)そ…そう?ならいいけど   (2020/10/19 22:56:34)
染谷リリィ>  紺ちゃんね。( ふふっと笑えば、彼女の髪をひと房手に取り、) … それにしても、すっごく髪キレイよね … なんのトリートメント使ってるの、?( 美容には目が無い為、手に取った髪を撫でながら、若干悦に浸りつつ尋ね、)   (2020/10/19
22:59:37)
紺> ふぇっ…!?(急に髪を撫でられてちょっとビックリするも)そうかしら…?と…特には気にしてはないんだけれど…(撫でられるとちょっと照れてしまい)   (2020/10/19 23:03:24)
染谷リリィ>  気にしてなくてこの艶 … !?( 嘘でしょ信じらんない…と思いつつも髪から手を離そうとはせず、そっと顔を近付ければ花のような香りがして、) すっごく良い香り … 、紺ちゃんにピッタリな甘い香りがする …
、( と言えば微笑み乍するりと髪の内側、首の方に手を滑らせ、)   (2020/10/19 23:06:51)
紺> そ…そう?ありが…ふぁ…///や…やめ…///(首に手を当てられると変な声を出してしまう)   (2020/10/19 23:09:26)
染谷リリィ>  っ … 、( 彼女の声でスイッチが入ったのか、) …… ねぇ、紺ちゃん … 。キス、しよっか … 、?( 首の後ろを支えたまま上向かせれば見下ろし乍熱っぽい視線で微笑み、/ 親指で耳殻するりと撫で、)   (2020/10/19
23:15:18)
紺> ふぇっ…?キ…ス…?(顔を真っ赤にして心臓バクバクさせて)ま…まって、…そんな…キスなんて…///ひゃ…///(耳殻を撫でられるとまた変な声を出してしまい)わ…私には…千矢が…///   (2020/10/19 23:19:59)
染谷リリィ>  … なぁに、カノジョ持ち、? 可愛い顔してやる事やってんのね … 、( ニヤリと妖しく笑えば、たまには良いでしょ、?と告げ唇重ね、)   (2020/10/19 23:22:29)
紺> や…やることって…んむっ…!(するとすぐさま唇付けされて目をきゅぅ…とつむってしまう)んっ…んぅ…///   (2020/10/19 23:25:08)
染谷リリィ>  っ、ん … ふ 、( 何度か唇啄み柔らかさを堪能すれば、そっと彼女の唇を割って舌滑り込ませ、)   (2020/10/19 23:27:15)
紺> んみゅ…!?(舌先に何かぬるりとしたものが触れてまた変な声を出してしまい)…んっ…ひゃ…ひゃめ…///   (2020/10/19 23:30:06)
染谷リリィ>  っだめ、じゃないでしょ … 、?( くすり、/ 再び唇塞げば舌絡ませつつ彼女の体側を手でするりと撫で上げ、)   (2020/10/19 23:32:00)
紺> ん…や…やぁ///(舌を絡められるとぞわぞわっ…としてしまい目がぼー…となる)や…やだっ…///   (2020/10/19 23:34:56)
染谷リリィ>  んっ、はぁ … ♡( ちゅっと態とリップ音立てて唇を離せば、) … 私とするの、そんなに嫌 … 、?( と、これまた態としょんぼりしてみせ、/ 制服のシャツの間からは谷間が覗いており、)   (2020/10/19 23:36:57)
紺> はぁ…はぁ…///ち…ちがっ…いやとかじゃなくて…(しかし望んでるわけでもないが相手を悲しませてはいけないと思い、どうすれば良いかとおどおどして、ちょっと涙目になってしまう)いや…じゃなくて…   (2020/10/19 23:40:30)
染谷リリィ>  … んっふふ、かーわいぃ … ♡( 涙目の彼女の目尻にちゅ、と軽く口付けすれば、和服の上から胸を揉んで。)   (2020/10/19 23:42:02)
紺> ひゃん…!///(和服で目立たない豊胸を揉まれて顔を赤くしながら涙目のままリリィに懇願するように)や…お胸はっ…揉んじゃ…///   (2020/10/19 23:44:23)
染谷リリィ>  … あら、意外とあるのね …( 見た目から小さいのかと思っていたが、どんな大きさでも好きな為気にせず。) … 紺ちゃん、? みーせて、( 和服の上から胸を揉みながら耳許で吐息混じりにそう囁きねだり、)   (2020/10/19
23:47:41)
紺> ~ッ…!///(胸を揉まれて涙を少し流してしまうもリリィの言ってることをすぐ理解して)っ…!や、やだっ…///   (2020/10/19 23:51:47)
染谷リリィ>  … んもぅ、そんなに泣かれちゃったら私が無理矢理犯してるみたいじゃない … 、( 彼女の涙に流石に罪悪感が高まり手を離して。) …
かわいい女の子には、ついイタズラしたくなっちゃうの。ごめんね、?( と言えば、微笑み乍優しく彼女の頭に唇落として、)   (2020/10/19 23:53:53)
紺> うぅ…///(どうやら意地悪な子ではないと分かって少し安心したのか)い…悪戯がすぎるわよ…///(ちょっと膨れっ面になりながらももう怒ってはないようで)   (2020/10/19 23:56:28)
染谷リリィ>  ごめんごめん、紺ちゃんが可愛いから止まんなくなっちゃった ♡( くすくす笑い乍頬にちゅ、と口付けして。)   (2020/10/19 23:58:28)
染谷リリィ> 【 一旦落ちます!戻って来れた時や次お会いした時是非またお相手お願いします! 】   (2020/10/19 23:59:16)
おしらせ> 染谷リリィさんが退室しました。  (2020/10/19 23:59:19)
紺> んっ…///も…もう怒ってないから平気よ…///【は~いまたいずれ~】   (2020/10/19 23:59:55)
おしらせ> 紺さんが退室しました。  (2020/10/20 00:00:01)
おしらせ> 佐倉杏子さんが入室しました♪  (2020/10/20 21:16:53)
佐倉杏子> よっ、と。こんばんは。(ふらりと部屋に入り、適当にそのへんに座り)   (2020/10/20 21:17:26)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、佐倉杏子さんが自動退室しました。  (2020/10/20 21:47:59)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2020/10/21 20:16:59)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、紺さんが自動退室しました。  (2020/10/21 20:39:39)
おしらせ> エミリアさんが入室しました♪  (2020/10/21 22:28:45)
エミリア> こ、こんばんは… (そわそわ落ち着きのない様子で部屋に入ってきて。近くの椅子に腰掛けて) 落ち着いた雰囲気…御屋敷とは全然違う… (珍しそうに辺りをきょろきょろ…)   (2020/10/21 22:32:06)
おしらせ> フランドールさんが入室しました♪  (2020/10/21 22:37:07)
フランドール> こんばんわ…お姉さん♪(扉を開けほんわかと微笑みを見せながら礼儀正しく一礼し接近する   (2020/10/21 22:38:38)
エミリア> こんばんはっ!…うぅ… (いきなり扉が開いたら驚いちゃって、声も少し裏返っちゃいながら…挨拶を返して…)   (2020/10/21 22:42:28)
フランドール> どうしたの?…怖い顔しないで…私と遊びましょう♪…私は、フランドール・スカーレット…深紅の破壊を司る吸血鬼♪(微笑み続ける顔…それに相反しゆっくり掌をエミリアへ向ければ…パーにして向けた手をグッと握る…相手の着ている服が内側から弾け飛ぶ様にビリビリに破砕粉砕下着姿に変えてしまるだろう…人間ではない素早い動きで正面へ陣取りに成功すればたちまち押し倒してしまうだろう
  (2020/10/21 22:47:30)
エミリア> んぅ……?(きょとん、と相手がこちらに手を向けてる…不思議そうにそれを眺めてたら胸元の結晶から声が…。) そうはさせない、ウチの娘になんってことをしてくれようとしてるんだ? (小さな猫はエミリアの肩の上に座って魔法でバリアを固めていて。)  
(2020/10/21 22:50:51)
フランドール> なぁに?…このねこ…じゃまかなぁ~…きゅとしてどかーん♪(バリアの目(結合部分)を自身の右手、掌の中に移して握り破壊…)私は「ありとあらゆるモノを壊す程度の能力」を持っているの…「唯一壊せない」のは御姉様の能力だけ♪(にぱぁぁ  
(2020/10/21 22:55:04)
エミリア> パック…貴女も…2人で喧嘩してないでお話ならゆっくりこっちで座ってすれば良いでしょ? (頬を膨らませながら立ち上がって、バリアを壊されたことも気がついてて。)   (2020/10/21 23:05:14)
フランドール> 私は、遊びたいなぁ~♪(にまにまと無邪気な微笑みしつつ…魔方陣を掌の上で小さく作り火の玉を作る   (2020/10/21 23:07:00)
フランドール> ((すみません…急落ちです…感謝です   (2020/10/21 23:11:38)
おしらせ> フランドールさんが退室しました。  (2020/10/21 23:11:44)
エミリア> 【こちらこそー、お疲れ様です。】   (2020/10/21 23:12:10)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、エミリアさんが自動退室しました。  (2020/10/21 23:33:00)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2020/10/22 21:59:04)
おしらせ> 紺さんが退室しました。  (2020/10/22 22:05:25)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2020/10/24 23:14:31)
紺> ふぅ…久し振りに来ちゃったわね…お邪魔しまーす(ちょこんとソファに座って)   (2020/10/24 23:19:14)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、紺さんが自動退室しました。  (2020/10/24 23:45:34)
おしらせ> 鹿目まどかさんが入室しました♪  (2020/10/25 21:26:36)
鹿目まどか> おじゃまします...。(部屋の扉を開けると、ゆっくりとソファに腰を下ろして) ...日曜日の夜って、過ぎてくのが早いよね。(窓の外を見ながら、胸元にクッションを抱えて、ソファの背もたれに背中を預けながらぼんやりして)   (2020/10/25
21:31:10)
おしらせ> 朝霧 彩さんが入室しました♪  (2020/10/25 21:48:04)
朝霧 彩> …!(暗い部屋の中に入るが、先に誰かいる事に気づいて)…ひ、人…(『ど、どうしよう…誰もいないと思って部屋に入ったのに…』と心の中で呟きながら、慌てて出ようとノブに手をかける)   (2020/10/25 21:51:04)
鹿目まどか> こ、こんばんは...? (扉の開く音と、小さな呟き声が微かに聞こえて。後ろを振り向くと、そこに見慣れぬ人の姿が見えて。とりあえず、声だけは掛けてみて)   (2020/10/25 21:55:06)
朝霧 彩> ぇえっ…と…(喉に小石が詰まったみたいに声が出ない様子で、気づかれたことに驚きながらも。その相手の特異な髪色から「もしかして…この人も魔法少女だったり…」と考えて)   (2020/10/25 21:57:00)
鹿目まどか> あっ...ごめん。お部屋、暗かったよね...明かりつけるね。(手元にあった、シーリングライトのリモコンを手に取ると、ぱっと部屋が明るくなり。相手の姿もはっきりと見えて)
お、驚かせちゃったよね...ちょっと休んでて気付かなかったよ...。(ソファから立ち上がると、照れくさそうに頭をかいて、苦笑いしながら)   (2020/10/25 22:00:40)
朝霧 彩> 眩しっ…(この部屋に来るまでの途中、目がかなり暗闇になれてしまっていたので。思わず灯りを付けられただけで目をつぶる、黒の髪とセーラー服に赤い瞳。幸薄そうな目の下のクマなど、彼女の容姿がはっきり照らされて。)   (2020/10/25
22:03:24)
鹿目まどか> ええと...とりあえず、こっち座る...? (長い黒髪に、紺色の暗いセーラー服。この辺だとあまり見ない制服だなぁ、と思いながら、ソファに促してみて)   (2020/10/25 22:07:36)
朝霧 彩> …その前に…(懐に忍ばせてある「拳銃型ステッキ」に手をかけ、一応警戒しながら質問し始めて)あなたは…最近不幸な目にあいましたか…?   (2020/10/25 22:12:01)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが入室しました♪  (2020/10/25 22:12:42)
鹿目まどか> 不幸な目...? ど、どうしてそんなこと聞くの...?(質問の意味はわかっても、それを聞く意図がわかりかねて、素直な疑問を口にする) んと...そういうのは最近、ない、かな...。(ふるふる、と首を横に振って)   (2020/10/25
22:15:19)
カタリナ・クラエス> こんばんわー、いやー、みんな、元気?(ファンタジーの令嬢のようなドレスを着た、目つきの悪いお嬢様、ピンク髪と、暗そうな女の子に挨拶して)どうしたの?お茶?ああ、そこで、金髪の縦ロールの娘から、犯し貰ったんだけど、みんなで食べましょう。(おいしそうな、不気味な白いネコのようなケーキを置いて)
  (2020/10/25 22:16:24)
朝霧 彩> そ、そうですか…ごめんなさい。変な質問して…(懐から手を出して警戒をやめれば。新しく来たドレスの 貴族令嬢のような人に驚いて)…!?   (2020/10/25 22:18:37)
鹿目まどか> あ、えっと、こんばんは...。(新たに現れたドレス姿の女性に、ぺこりと頭を下げて) あ、ありがとうございます...。(ネコのような形の妙なケーキが置かれると、一応お礼は言うものの、なんだかこの雰囲気で気まずい...と思いながら)  
(2020/10/25 22:20:36)
おしらせ> マリア・キャンベルさんが入室しました♪  (2020/10/25 22:21:00)
マリア・キャンベル> こんばんわ、お邪魔しますね(ぺこりと頭を下げて入ってきて。先客の方々にすっとスカートの縁を持ち上げては挨拶して)歓談中の所失礼します。   (2020/10/25 22:21:49)
マリア・キャンベル> 【……正式タイトル入らないんですねこれ……】   (2020/10/25 22:22:12)
カタリナ・クラエス> (空気を読まずに、二人の間、ソファーに座って)うん、気にしないから…あはは、金髪の女の子が「Qケーキ」だって、面白いケーキだよね。(白いケーキを4つに切り分けて)ほら、みんなで食べよう。そこの女の子も、甘いモノ食べると、幸せになれるよ……って、マリアちゃん(早速、クリームを口の周りにつけて、食べ始めれば、見知った女の子にハグして)
  (2020/10/25 22:23:23)
カタリナ・クラエス> 【最近のラノベタイトルが長すぎるんですよ。】   (2020/10/25 22:23:45)
朝霧 彩> (ウェーブのかかった金髪碧眼のお嬢様まで現れれば、この中で一番地味な自分が ここにいる資格がないような気がして)こ、こんばんは…(冷や汗   (2020/10/25 22:24:23)
マリア・キャンベル> あ、カタリナ様こんばんわ。 そして御二方も初めまして。マリア・キャンベルですよろしくお願いします(ぺこりと頭を下げて挨拶をして。ケーキを切り分けている様子に少し考えて)それではお茶を淹れて来ましょうか?   (2020/10/25
22:26:12)
鹿目まどか> こ、こんばんは...。(また新たに入ってきた、金髪の女性に挨拶して) ...そ、そうですね。食べましょうか。(ドレスのお嬢様2人に、普通の学生が2人。妙な組み合わせだなぁ、と思いつつ)   (2020/10/25 22:26:42)
鹿目まどか> 【全角20文字まででしたっけ...確か。長さにもよりますね】   (2020/10/25 22:28:50)
カタリナ・クラエス> ごきげんよう、マリアちゃん…って、まだ、自己紹介してないッ!!(無理やりケーキを飲み込み)みなさま、カタリナ・クラエスです。よろしくね。えーっと、一応、魔法少女…かな?あははっ、マリアちゃんに比べたら、全然なんだけどね。あー、マリアちゃんのお茶、ありがとう♪私、マリアちゃんのお茶、大好きよ♥(ハイテンションに自己紹介と、マリアに無邪気な笑顔を見せる。)
  (2020/10/25 22:29:15)
マリア・キャンベル> 【全角22か24くらいですね…全角28文字ですタイトル…そういえばカタリナ様はいつ、ですか?<小説履修済み】   (2020/10/25 22:30:35)
朝霧 彩> 魔法…少女…?(魔法少女にしては性格も明るいし、全然不幸そうじゃないなぁ…って思いながら。初めて見る高級菓子や香りのいいお茶になかなか手が付けられないでいて)   (2020/10/25 22:30:36)
マリア・キャンベル> 魔法少女に何かあるんですか……?(魔法を使えると言う事で不幸になるというのはよくある事……そういった事情もあるのだろうかなどと考えながらお茶を淹れてはみなに配っていき)いえ、魔法で出来る事が全てじゃないですよ? みんなの心を動かす事ができるのは魔法よりもっとすごい事だと思います
  (2020/10/25 22:32:11)
鹿目まどか> えっと...鹿目まどかです。よろしくお願いします...。(カタリナさんにつられるように、自己紹介して) 魔法少女...なんですね。そっか、他にもそういう人いるんですね...。(この人もキュゥべえと...? などと勝手に想像しつつ)  
(2020/10/25 22:32:57)
朝霧 彩> そ、そうですね…!(マリア、と呼ばれた金髪の人の話に合わせてそう言えば。それが出来ないから魔法少女サイトに手を伸ばした少女たちのことを思い出して)   (2020/10/25 22:35:12)
マリア・キャンベル> いえ、私達は魔法少女というよりは生まれつき魔法が使えて…学院で学んだのですけれど……(少しだけ首を傾げてみせて)   (2020/10/25 22:35:48)
カタリナ・クラエス> よろしくね。まどかちゃん。(まどかの手を取って、ニッコリ、でも、もう一人の娘が、警戒している。)あ、あれ…なんだか、警戒されてる?やっぱり、この悪役顔がダメなのかなぁ。マリアちゃん。(およよ、と、涙を流しつつ、マリアちゃんの言葉に癒されつつ)そうだよね。魔法がすべてじゃない…みんなの為に、畑を耕し、弱点の蛇で破滅フラグを生き残る…そうよ、BADEND回避最高!!(なんだか、ハイテンション)
  (2020/10/25 22:36:35)
鹿目まどか> ありがとうございます...。(マリアさんからお茶を受け取ると、軽くお辞儀して。)...えっ!? そういう世界なんですか?(どこかのファンタジー系小説や映画で聞いたような話に、思わずびっくりして)   (2020/10/25 22:37:43)
朝霧 彩> 【背後落ちします…失礼しました。】   (2020/10/25 22:38:47)
おしらせ> 朝霧 彩さんが退室しました。  (2020/10/25 22:38:51)
カタリナ・クラエス> 【おつかれさまです~】   (2020/10/25 22:40:18)
マリア・キャンベル> はい、私達の国では生まれつき魔法が使える人が生まれて……そういった人が集められて学ぶんです(少し場違いで大変でしたと少しだけ困った顔で微笑んで)   (2020/10/25 22:41:46)
鹿目まどか> あっ、はい。よろしくお願いします...。(カタリナさんに手を取られると、なぜだか急に顔が赤くなってしまって)...えっと、一体何の話を...?(破滅フラグとか、バッドエンドなんて、見た目とちぐはぐなメタな言葉。なかなか理解が追いつかなくて、首を傾げて)
  (2020/10/25 22:42:09)
鹿目まどか> 【お疲れさまです...】   (2020/10/25 22:42:27)
カタリナ・クラエス> そ、そうなのよ…マリアちゃん。この世界では、魔法のような科学が発展してるのよ。スマホ、ネット、ああ、ソフィアに、この世界のラノベや乙女ゲーを見せてあげたかった…(お茶を飲みつつ、また、白いケーキをつまみ)あーえーっと、まどかちゃん…大丈夫、気にしないで、ふふっ、私も、マリアちゃんも、魔法少女なの……驚かないでね。私の最強の魔法ッ!!いでよ、土ボコ!!(紅くなりながら、ちょっと混乱しているまどかの足元、土が、ボコっと盛り上がる。)
  (2020/10/25 22:44:12)
マリア・キャンベル> カタリナ様は時々不思議な事をおっしゃいますが、最後にはきちんとみなさんを良くしてくれるんですよ(にっこりと微笑んでみせて)……外の国は広いですからきっと色んなことがあるのだと思います。   (2020/10/25 22:45:20)
鹿目まどか> そうなんですか...えっと、私の世界だとそういうのはてっきり小説や漫画の中だけのお話かと...実際にそんな人たちもいるんですね...。(マリアさんの言葉に、びっくり、と感心したように)   (2020/10/25 22:45:38)
カタリナ・クラエス> ありがとう、マリアちゃん…ちょっと、いろいろ気になるけど…私は、マリアちゃんのお菓子もお茶も大好きだよ。(無邪気にほほ笑み)そうなの、私もびっくりしたんだけどね……まどか…まどかちゃんって呼んでいい?まどかちゃんは、ラノベとか、乙女ゲーとかに詳しいの?(ワクワクと、オタク友達…かもしれない女の子に目を輝かせ)
  (2020/10/25 22:49:02)
鹿目まどか> わわっ...!?(足元の土がいきなり盛り上がって、こっちはこっちで驚いた様子で)
えっと...あっ、はい。まどかでいいです。ラノベ...は、少しだけ読んだことありますけど、乙女ゲー...はあんまり...。(さやかちゃんも仁美ちゃんも、そういうのはやってるって聞かないしなぁ、と思いながら答えて)   (2020/10/25 22:51:10)
マリア・キャンベル> そういった本は高貴な皆さまのたしなみだと思いますが、カタリナ様はその辺も色々とお詳しいみたいで…(私も少し読ませて貰っているんですけれどねと)はい、私もカタリナ様のためならまた用意してきますね   (2020/10/25
22:52:09)
カタリナ・クラエス> ふふっ、すごいでしょ…これはもう、ボコではなく壁ッ、すごいでしょう……って、そうか、まどか…は、そう言うの興味ないんだ、残念…(エッヘンと自慢したり、シュンと落ち込んだり)いいの、マリアちゃんは優しいよね…マリアちゃんは、お菓子も、お茶もおいしくて大好き…もう、ジオルドさまじゃなくて、マリアちゃんが婚約者ならよかったのに~(うわーんと涙しながら、ハグをして)
  (2020/10/25 22:55:26)
鹿目まどか> う、うーん...高貴というよりは、娯楽小説とか、大衆小説って呼ばれるジャンルに近いと思うんですけど...そ、そうみたいですね。(マリアさんの言葉に、首を傾げつつもはにかんで)   (2020/10/25 22:55:39)
マリア・キャンベル> 本というのが、私達庶民には手を出しづらいものなので…必然的に大商人の方や貴族の方などに流行る娯楽となってしまいます……(ただの農民の出ですのでと付け加えながら) そうですね、私も本当にカタリナ様が婚約者だったらと思います(ぎゅっと手を回して抱き返して腕の中に)
  (2020/10/25 22:58:04)
鹿目まどか> た、確かにすごいですね...。アニメとかでこういうシーン見たことありますけど、実際に見たのは初めてで...。(本当に魔法で土が盛り上がるんだなぁ、といかにも一般人らしい感想を抱きながら)
あ、でも...あれがそうなのかな。前にアプリで、主人公の女の人が海外旅行に行って、その旅行先ではお妃様を探してて、王子さま候補の男の人と何人か出会ってお話してくっていう...。(わたわたしながらも、過去にそれっぽいゲームを興味本位でやった事があったような、と思い出して)
  (2020/10/25 23:01:25)
カタリナ・クラエス> うん、まどかは興味ないのかなぁ…そうだよね。私も…いや、私たちの世界でも、みんな大好きなんだけどね。あんな面白いモノ、なんでみんな、読まないのかなぁ…へへっ、まどか、ありがとね。私もね…好きだったアニメ……いや、魔法使いの女の子がね、時間を逆行して、女の子を助けようとする話とか、すきだったなぁ~(なんだか、前世の事を思い出し)う~ん、ありがとう、マリア…ふふっ~、この際だから、ジオルドさまから逃げて、一緒に駆け落ちしようか…そう言うロマンス小説があるの、マリアちゃん💛(胸の中の手、ちょっと膨らんだふくらみに、ドキドキしつつ、にへーっと笑って見せ)
  (2020/10/25 23:05:06)
鹿目まどか> そうなんですね...国が変われば、色々文化も違うんですね。日本も、かなり昔はそんな感じだったみたいですけど...。(本自体が貴重な国もあるんだなぁ、と思いながら) でも、魔法の学校は私の国にはないから、それはすごいなって思いますよ?  
(2020/10/25 23:05:27)
マリア・キャンベル> そうですか? それなら今のうちに少し逃げ出してしまいますか? カタリナ様がそうなさるなら私は何処へでもいきますし(連れて行ってしまいましょうかなんて視線を外して奥へと) そうですね、私もカタリナ様みたいな方や学び舎に通えるようにならないときっと本を読めるようにはならなかったと思います……みんなが読めるように安価に出てるのはきっと良い場所なんですね
  (2020/10/25 23:08:31)
鹿目まどか> ごめんなさい、詳しくなくて...。(少し申し訳なさそうにしながら)時間を逆行して...うーん、どこかで聞いたことあるようなないような...。(一生懸命思い出しながら、そんな作品もどこかにあるよね、と思いつつ。2人がなんだかいい雰囲気...?と少しドキドキしながら様子を見ていて)
  (2020/10/25 23:12:11)
カタリナ・クラエス> まどか、奇跡も、魔法もあるんだよ…ッ、うん、ちょっと、事情があって、色々、この国…の事も詳しいんだ。あれ、どうしたの、まどか?(なんだか、マリアとのラブラブに、気付かずに、まどかをキョトンと見て)マリアは、努力家だから、きっと、何をしても、何でもできるよ。ね…って、え、えーっと、マリアちゃん…あ、あの、マリアちゃん、お母さんとか、魔法相に就職とか…あ、お母さんも一緒に、お菓子屋さんを営んで…って、私、食べてばかりだから…ね、きっと、私は、マリアちゃんの為に、畑で、野菜を作ることしかできないから……そんなの、イヤ、だよね。(恐る恐る。聞いてみる。)
  (2020/10/25 23:13:35)
マリア・キャンベル> 大丈夫ですよ、そういったお仕事だけが全てでないですから。それにカタリナ様はどこへ行ってもきちんと上手くやっていけると思いますし(むしろ上手くやりすぎてしまうのではないかという心配をして)何かあったら私がカタリナ様を手助けしますから(ぎゅっと手に力を込めて) ……そうですね、私も普通の少女が努力をして光の力を手に入れて女神となっていくお話を知っている気がします(私の魔法もそんな風になれるでしょうかと)
  (2020/10/25 23:16:50)
鹿目まどか> そうですね...私の国は、いいところだと思います。(本もいっぱいあるし、戦争もないし...、とマリアさんの言葉に頷いて)
そ、そうなんですか...カタリナさん、まるで私たちの国に住んでたんじゃないかっていうくらいよく知ってるから...。え、あ...その...なんだか2人ともいい雰囲気だなぁって...。(少し赤くなりながら、カタリナさんに答えて)   (2020/10/25
23:20:27)
カタリナ・クラエス> あー、そうなのかな…あはは、私なんか、一人じゃ、なーんにもできないから、マリア…いつも、ありがとね。その、あの、ジオルドさまに、婚約破棄されたら…駈け落ちのこと、考えてもいいかなぁ~(手に力を込められて、なんだか、こっちもドキドキしてしまう。)ドキィ!!そ、そんなはずないよ、マドカ……あ、あれぇ、いや、違うんだよ、まどか…いや、違わないけど、マリアちゃんの事好きで、マリアちゃんの手と胸が、ドキドキ、わ、わ、私、何言ってるんだろッ(アワアワと、まどかに言い訳しつつ、グッルグルと目を回し)
  (2020/10/25 23:23:25)
マリア・キャンベル> 王家の方々や魔法を使う方々で私達のところもそう悪くはないと思います(皆さん頑張ってくれていますしとちいさく頷きを返して) そうですね……カタリナ様にはもう少し覚えて貰いたいことはあるのですが……。その辺のお話はこっそり聞かせてくれると嬉しいです(慌てる彼女を抱きしめたまま見つめて、ごめんなさいまどかさんとばかりに)
  (2020/10/25 23:24:49)
鹿目まどか> あはは...思いきりテンパってますけど...。(絵に描いたような反応だなぁ、とカタリナさんとマリアさんの顔を交互に見ながら)えっと、私は眠いのでこの辺で...お二人とも、ありがとうございました。こんな時間だし、私そろそろ行きますね...。(時計を見ながら、軽く欠伸をすると、ぺこりとお辞儀をして、扉の前に立って)【またお話してくださると嬉しいです。おやすみなさい】
  (2020/10/25 23:30:30)
おしらせ> 鹿目まどかさんが退室しました。  (2020/10/25 23:30:53)
マリア・キャンベル> 【お疲れ様です。またゆっくりとお話しましょう】   (2020/10/25 23:31:00)
カタリナ・クラエス> へっ、マ、マリアちゃん…覚えることって?ひゃっ、こ、これは、魅惑の伯爵令嬢が、女王と駈け落ちするシーン…って、いや、マリアちゃん、ほら、私たち…女の子同士……(助けを求めるように、まどかの方を見つつ)ほら、マリアちゃん、こういうのは…私、すごくね像が悪くて、一緒のベットだと、マリアちゃん、途中で起きちゃうし…それに、女の子同士だから…あ、この国だとケッコンできるのかな、まどか…へっ、ちょっと、どこ行くの、マドカぁ~(扉から出ていくまどかに手を伸ばしつつ、ドキドキ)
  (2020/10/25 23:31:19)
カタリナ・クラエス> 【おつかれさまです。また、お相手くださいね。】   (2020/10/25 23:31:53)
マリア・キャンベル> カタリナ様は皆さま相手にも結構こんな感じですから……(普段は誰かが助けてしまうんですけれど)……あら、途中だから起きてしまうんじゃないですよ、起きて準備があると思いますから…カタリナ様は寝起きが悪いということですし  
(2020/10/25 23:32:51)
マリア・キャンベル> 【どうしましょうカタリナ様さえよければ?】   (2020/10/25 23:33:11)
カタリナ・クラエス> そ、そうなの、私ったら、寝相が悪くて、いつもアンに、シーツを……ハッ、いつの間にか、マリアちゃんと、一緒のベットで寝ていることになってるッ!!(無自覚に、こんなことしていた…ような気がする。う~ん、いや、マリアの事、嫌いじゃない…好きだけど)マ、マリア…そ、その、私の事、ホントに…私は、農業しか取柄がないし、目つきも悪い、悪役顔だよ。マリアには、もっと、ふさわしい人が……(出来れば、死亡フラグがない相手と、いや、それはソフィアとメアリに悪いか……ひゃ、あ…(なんだか、マリアの体温や鼓動をすごく意識してしまい、唇が近づいて)
  (2020/10/25 23:37:41)
カタリナ・クラエス> 【こちらは良いですが、そんなに、長くはいませんよ。途中になるかもしれませんが、よろしいですか?】   (2020/10/25 23:38:11)
マリア・キャンベル> 【では、その少しだけと。鍵は大丈夫でしょうか?】   (2020/10/25 23:39:32)
カタリナ・クラエス> 【移動ですか?】   (2020/10/25 23:40:17)
マリア・キャンベル> 【えぇ、移動の方だと…と】   (2020/10/25 23:40:40)
カタリナ・クラエス> 【部屋はありますか?】   (2020/10/25 23:41:00)
マリア・キャンベル> 【待ち合わせの方に立てますね?】    (2020/10/25 23:41:50)
カタリナ・クラエス> 【はい、移動しますね。】   (2020/10/25 23:42:21)
マリア・キャンベル> 【それでは、よろしければと…】   (2020/10/25 23:43:12)
マリア・キャンベル> そういったところを見せてくれるわけではありませんが、遠出をしたときには見せて貰う事もあるでしょうか……(慌てる様子に小さく微笑み唇を寄せて甘く触れて)いいんですよ、私はカタリナ様に救っていただきましたから…(手を取り促すようにして)  
(2020/10/25 23:44:32)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが退室しました。  (2020/10/25 23:44:54)
おしらせ> マリア・キャンベルさんが退室しました。  (2020/10/25 23:45:27)
おしらせ> 佐倉杏子さんが入室しました♪  (2020/10/27 01:18:54)
佐倉杏子> くぁ、んー…邪魔するよー。   (2020/10/27 01:19:10)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、佐倉杏子さんが自動退室しました。  (2020/10/27 01:51:29)
おしらせ> 絵留札エルさんが入室しました♪  (2020/10/28 01:16:27)
絵留札エル> 今日も、この世界の食事は美味しいなぁ…(近くのジャンクフード店のフライドポテトを食べながら、ソファーの上、コーラを飲みくつろいでいる。)   (2020/10/28 01:18:13)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、絵留札エルさんが自動退室しました。  (2020/10/28 01:42:02)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2020/10/28 22:58:25)
東北きりたん> こんばんは。東方きりたんです   (2020/10/28 22:58:33)
おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2020/10/28 23:08:30)
おしらせ> 鹿目まどかさんが入室しました♪  (2020/10/29 01:31:52)
鹿目まどか> お邪魔するね(ぺこりと頭を下げて入ってきて、ちょこんとソファに腰を下ろす)   (2020/10/29 01:32:25)
おしらせ> 宮尾時雨さんが入室しました♪  (2020/10/29 01:55:33)
宮尾時雨> ………む(こんばんわ)   (2020/10/29 01:55:49)
鹿目まどか> こんばんわかな?(改めて頭を下げてみて) 静かな場所だけれどね   (2020/10/29 01:56:42)
宮尾時雨> (とりあえずお辞儀を) ……こんばんわ 静かなのは嫌いじゃない きみも   (2020/10/29 01:57:38)
宮尾時雨> きみも魔法少女? 【途中痩身】   (2020/10/29 01:57:55)
鹿目まどか> えっと、魔法少女の事は知っているけれど……どうかしたのかな……(色々と大変な事をしてるのかななんて首を傾げて)   (2020/10/29 01:59:06)
宮尾時雨> 別に……行き場所がなくてきただけ……あと、きみから魔力を感じたから……?(なんとなくため息)   (2020/10/29 02:00:24)
鹿目まどか> うーん、まだそんな魔法少女になりたいようなお願いもないし……その辺はまだわからないかも……そういうお友達は知ってるけれど……(ごめんねとちいさく頭を下げて)   (2020/10/29 02:02:31)
宮尾時雨> ぁ、『まだ』なんだ…… (瞳を合わせず、妙にきょどりながら) 座っても、良い? (もじもじしながら部屋を見渡し) お友達、か……大事にしないと駄目だよ?   (2020/10/29 02:04:09)
鹿目まどか> やっぱり……取っておいた方がいいかもしれないしね……美味しいケーキを一杯食べるとかでもいいかも(なんてねと笑って)私の場所じゃないし自由にして大丈夫だよ(頷いて横を示して) うん、大事なお友達たちだから   (2020/10/29
02:05:49)
宮尾時雨> 願い事はしっかり選ばないと駄目……後悔するから(ケーキ? なんでケーキ?) じゃ、遠慮なく……ノクはみやびしぐれ……まぁよろしく……(ちょっと離れた阿蘇ファーに座り、かばんからDAKARAをだし一口) お友達は大事にしないと……居なくなっちゃうから
  (2020/10/29 02:09:01)
宮尾時雨> 【ノク→ぼく   誤字脱字多すぎ……】   (2020/10/29 02:09:26)
鹿目まどか> うん…だからお願いごとはまだないかなあって……(なった方がみんなを手伝えるのかなぁなんて)かなめまどかですよろしく(ぺこりとまた頭を下げて)離れなくても大丈夫なのに……。流石に別れちゃうのは寂しいかな   (2020/10/29
02:11:10)
宮尾時雨> 願い事はすごく大事だけど、今の自分に満足してるならそれで良いんじゃないかな…… 『力』がほしくないなら、自分の居場所が有るなら……(瞳を泳がせながらぽそぽそと だんだん声が小さく)  ぼくは全部失くしちゃったから……   (2020/10/29
02:13:30)
宮尾時雨> 【まどマギ史上最強魔法少女と暫定ぶっちぎり最弱魔法少女の組み合わせとか……】   (2020/10/29 02:14:58)
鹿目まどか> うーん、満足してるってわけでもないけど…魔法を使ってまでなんてことがないから……(勉強とかできたらいいかなって?)こうして新しいところにくればお友達も増えると思うよ(ぎゅっと傍で手を回して抱え込んで)   (2020/10/29
02:16:47)
鹿目まどか> 【何周目やら……? 魔法少女でもなく…まだ】   (2020/10/29 02:17:11)
宮尾時雨> 魔法使うと、少しはまだなにか出来るように……って、な、なにを……っ!?(抱えられてびっくり ぎゅっと躰を固くしてもともと小さい躰をますます小さく)   (2020/10/29 02:18:25)
宮尾時雨> 【マギレコとまどマギの世界線がそもそもよくわからないしね……】   (2020/10/29 02:18:47)
宮尾時雨> 【ただぼくは精一杯で『一般人を一人気絶させられるくらい』だから……(なおまどかさん、宇宙を壊せる)】   (2020/10/29 02:20:13)
鹿目まどか> 何かをしたくなったらかな……私の願い事ができたらだけどね(抱え込んだ彼女を撫でてよしよしと撫でて)寂しそうだったからかな?   (2020/10/29 02:21:04)
鹿目まどか> 【作り変えた後かもしれないし並行世界かもしれないし…その辺はわからないかも……とりあえず何も出来ないよ今は】   (2020/10/29 02:21:39)
宮尾時雨> 願い事、叶えられるなら自分でするほうが良いよ……けど……少なくともぼくを撫でるのは理解できないんだけど……(そういいつつも逃げるでも抵抗するでもなし、おとなしく丸まり) ……こういうの、久しぶり……   (2020/10/29 02:23:21)
宮尾時雨> 【少なくとも魔法少女じゃないっていうのはわかってる ぼくは契約済みだけど】   (2020/10/29 02:24:09)
鹿目まどか> 可愛らしい感じがあるからね…(大人しい彼女を撫でて見つめて)……流石に家族にしかされないかもね…?(すごい子供の頃かもと)   (2020/10/29 02:24:32)
宮尾時雨> 可愛……らし……?(そんな事言われたこと無い、ねむ様にも……でも) ぼくを撫でてくれたのは家族じゃない……もっと大事な人……捨てられちゃったけど (はぐむんももう……)   (2020/10/29 02:26:15)
鹿目まどか> 小動物みたいだし………(じっぃっと覗き込んで)……捨てられたとかそんなこと言わなくても何か理由があったりするかもしれないし……?   (2020/10/29 02:28:29)
宮尾時雨> ぼくはロボットだから……そんな可愛らしいのじゃないよ……(ひたすら視線をそらす どこぞのむりくぼぉが如く でも頬は紅く) ぅん……何か理由があるんだと思う だからずっと探してるけど……捨てられたまま敵になっちゃってて……   (2020/10/29
02:30:29)
鹿目まどか> じゃあ…もっとお話しやすくしちゃおうか……(静かなところで何て奥の方を見て)……敵なんていわずに…お友達なんだよね…きっと   (2020/10/29 02:33:41)
鹿目まどか> 【奥に動いてみちゃう? 森久保とか言ってると凛乃々とかでもいいのかな…?】   (2020/10/29 02:35:53)
宮尾時雨> ぇ……?(促されるように部屋の奥を見る) ……ベッド? あそこで……?(意味は判らなくもない けど知識としか知らない訳で)  お友達なんかじゃない、指導者……(はぐむんは……親友だったけど)   (2020/10/29 02:36:08)
宮尾時雨> 【奥って個室? おkだよ あとアイマスは殆ど知らないので……熊本弁を話す連中がいっぱいいるのと腹パンされるしか出来ない自称可愛い僕っ娘と72女神くらいしか】   (2020/10/29 02:37:30)
鹿目まどか> 【じゃあこのままかな…鍵は要るのかな…。 後は大体蔑称的な表現は止めた方がいいかな………?】   (2020/10/29 02:39:08)
宮尾時雨> 【鍵のが嬉しい あと、腹パンさん以外は好きだからネタで弄っちゃう癖が あと森久保可愛い 一番好き】   (2020/10/29 02:40:22)
宮尾時雨> 【渋谷凛はラジオトーク? 森久保とのアレしか知らないからキャラが掴めないのでうまくロールをあわせられないと想う】   (2020/10/29 02:41:54)
鹿目まどか> 【うーん、好きとか嫌いのとか知ってる知らないの前に他の作品のキャラを貶める感じのはどうかと思うから今回はごめんね…】   (2020/10/29 02:42:59)
おしらせ> 鹿目まどかさんが退室しました。  (2020/10/29 02:43:04)
宮尾時雨> 【ネタをネタと(ry】   (2020/10/29 02:43:34)
おしらせ> 宮尾時雨さんが退室しました。  (2020/10/29 02:43:38)
おしらせ> 暁美ほむら ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2020/10/29 23:20:14)
暁美ほむら ◆> 誰もいないわね....邪魔するわ。(静かにソファに座れば寛ぎ始める...)   (2020/10/29 23:21:07)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、暁美ほむら ◆lxd9gSfG6Aさんが自動退室しました。  (2020/10/29 23:52:55)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが入室しました♪  (2020/10/31 01:02:54)
カタリナ・クラエス> (お嬢様のドレスに悪役顔、護身用の鍬を持って)あー、今日も畑仕事つかれたー(ソファーに座って、お菓子をポリポリ)   (2020/10/31 01:04:22)
おしらせ> マリア・キャンベルさんが入室しました♪  (2020/10/31 01:06:51)
マリア・キャンベル> (バスケットを手にしてやって来て中に入って)お邪魔します(ぺこりと頭を下げて先客に微笑みかけて)   (2020/10/31 01:07:31)
カタリナ・クラエス> (お菓子を頬張り)ん、むぐぅ…ごきげんよう。マリアちゃん。(バスケットを見て目をキラキラ)   (2020/10/31 01:07:51)
マリア・キャンベル> どうかしましたか? また…色々と食べてるみたいですけれど(くすりと笑ってバスケットを置いては腰を下ろして)…お腹いっぱいじゃないんでしょうか   (2020/10/31 01:10:59)
カタリナ・クラエス> うんん、そんなことないよ。マリアちゃんのお菓子は、べつ腹だから(ティーカップにお茶を注いで)…それに、マリアちゃんと食べるお菓子が一番おいしいわ♪   (2020/10/31 01:12:38)
マリア・キャンベル> もうカタリナ様ったら………それじゃあお茶会にします?(少し首をきょとんと傾げて)他にも誰かが居たら分けてみようかと持ってきましたけれど(自分たちの分を出しては他の人の分をしまい込んで)   (2020/10/31 01:14:55)
カタリナ・クラエス> うん、マリアちゃんと、お茶会~♪うれしいなぁ~♪(うきうきと、歌いながら)あははっ、他の人が来ないなら、私が食べてもいいわよね。うふふ♪   (2020/10/31 01:16:03)
マリア・キャンベル> カタリナ様……?(じっと首を傾げてみせて)…日持ちするものですからね…取っておきましょう(にっこり笑って小さくため息吐き出して)   (2020/10/31 01:17:30)
カタリナ・クラエス> そんなぁ~、マリアちゃんのお菓子は、作り立てが美味しいのに…(しょんぼりと、肩を落とし)でも、他の人にも、マリアちゃんのお菓子のおいしさを知ってほしいし…う~ん(眉根を寄せ)   (2020/10/31 01:18:54)
マリア・キャンベル> 焼き菓子は確かにおいしいですけど持ってくるまでに冷めちゃいますよ?(もぅと肩を落としたところを覗き込んで)お菓子はいつでも用意できますからね(カタリナ様の頭を撫でて)   (2020/10/31 01:22:28)
カタリナ・クラエス> そんなことないわよ。マリアちゃんのお菓子は、冷めてもおいしいし…(唇で咥えて、顔を近づけ)あんん、マリアちゃんと一緒に食べてるから、美味しいのかな?ふふっ、こうなったら、すーっと、マリアちゃんと一緒にいてもらわないといけないわね。  
(2020/10/31 01:24:14)
マリア・キャンベル> はい、それじゃあ分けていただきますね(顔を寄せてはかりっと噛んで少しずつ食べていく。腰に手を添えて食べやすいようにして)そうですね、ずうっといればカタリナ様に作ってさしあげられますし   (2020/10/31 01:27:19)
カタリナ・クラエス> んっ、マリアちゃん…近いよぉ(唇が近づき)うん、わたしも、ずーっと、マリアちゃんのお菓子を食べたいなぁ~、ちゅっ♥(基地ビルが触れ合う)   (2020/10/31 01:31:26)
マリア・キャンベル> (唇が触れ合って、口の中で崩れたお菓子を食べては舌で崩して喉を鳴らして飲み込んでいる)カタリナ様が食べられてしまうかもしれませんよ?   (2020/10/31 01:36:24)
カタリナ・クラエス> ん、くちゅっ♥マリアちゃんに、食べられたい。(腰に手を回し、唇を重ね)へへっ、マリアちゃんの甘い味がする。(舌同士がふれあい)   (2020/10/31 01:39:57)
マリア・キャンベル> それじゃあ、カタリナ様…奥に動いてしまいましょうか……(少し濡らした唇で息を放して舌先が触れ合った感触で舐める)……カタリナ様の味はお菓子でしょうか…   (2020/10/31 01:42:23)
カタリナ・クラエス> うんんっ、ゴメンね、マリアちゃん…今日はジオルドさまに、呼ばれているの。だから、今日は、これで……ちゅっ♥(唇を離し、頬にキスをして)ごちそうさまでした。また、お茶、ごちそうに去っていいかしら?   (2020/10/31
01:45:05)
カタリナ・クラエス> だから、今日はこれで、ごきげんよう。他の女性が来ればいいね。マリアちゃん。(スカートの裾を掴んで、頭をペコリ)   (2020/10/31 01:47:34)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが退室しました。  (2020/10/31 01:47:39)
マリア・キャンベル> それならちゃんとジオルド様にご挨拶をしてきてくださいね(にっこりと微笑んで、また啄んで離れて)はい、いつでもご用意しますね、お疲れ様でしたカタリナ様。   (2020/10/31 01:47:48)
おしらせ> マリア・キャンベルさんが退室しました。  (2020/10/31 01:52:07)
おしらせ> アツコ・カガリさんが入室しました♪  (2020/10/31 11:37:45)
アツコ・カガリ> 【こんにちは〜】   (2020/10/31 11:37:53)
おしらせ> ノエル・シルヴァさんが入室しました♪  (2020/10/31 11:46:26)
ノエル・シルヴァ> 【こんにちは】   (2020/10/31 11:47:29)
アツコ・カガリ> 【こんにちは〜】   (2020/10/31 11:48:29)
ノエル・シルヴァ> こんな部屋があったのね(部屋を見渡す)   (2020/10/31 11:49:28)
アツコ・カガリ> どこだろうここ…何かの部屋…?(何となく入室して、当たりを見回しながら)   (2020/10/31 11:51:48)
ノエル・シルヴァ> あら、あんただれ・・?(警戒し、水魔法出して)   (2020/10/31 11:52:28)
アツコ・カガリ> わわっ…あんたじゃないよっ、私アツコ・カガリ!アッコって呼んでいいよ?あっ、魔法使えるのっ!?(魔法を使う相手に目を輝かせて)   (2020/10/31 11:58:29)
ノエル・シルヴァ> 私はノエル・シルヴァ。魔法騎士団・黒の暴牛に属してるわ.ええ勿論ね(上から目線でそう言って)   (2020/10/31 12:02:18)
アツコ・カガリ> ノエル!ふふ、私も魔法使えるんだよ!こう見えて魔法の学校に通う魔法使いなんだから!(自慢げにそう話して、魔法が得意な訳ではなくて)   (2020/10/31 12:06:45)
ノエル・シルヴァ> なら見せなさい、あんたの魔法(ツンデレになって)   (2020/10/31 12:07:48)
アツコ・カガリ> いいよ〜♪じゃあ変身魔法!このちょうちょを〜…えい!(どこからともなく出てきたチョウチョにステッキを振ると自分の頭の上にうさぎの耳が生えて)あ、あれ……?   (2020/10/31 12:11:44)
ノエル・シルヴァ> ・・・・(腕訓で,これはダメ寝って言う顔で相手を哀れなめで見つめる)あんた、小虫級の魔法使いね。(毒舌を吐いてはそう言って)【あ、そういう伽羅だからね。気を落とさないで】   (2020/10/31 12:14:16)
ノエル・シルヴァ> ((こっちの腕組んでね   (2020/10/31 12:19:19)
アツコ・カガリ> え、えへへ…で、でもいつもはちゃんと成功するんだから!(失敗より成功した回数の方が低いのは隠し)小虫!?そ、そんなに酷くないでしょっ!!   (2020/10/31 12:24:59)
ノエル・シルヴァ> ならもう一度・・・(信じ)   (2020/10/31 12:25:55)
アツコ・カガリ> よーしっ!分かった!もう一度…えい!(もう一度ステッキを振り、そうするとノエルの頭にも同じようにうさぎの耳が)   (2020/10/31 12:29:00)
ノエル・シルヴァ> Σなんで私の頭に!?(驚き)   (2020/10/31 12:30:23)
アツコ・カガリ> あ……ま、また失敗……でも失敗は成功のもと!!   (2020/10/31 12:35:55)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ノエル・シルヴァさんが自動退室しました。  (2020/10/31 12:50:33)
おしらせ> ノエル・シルヴァさんが入室しました♪  (2020/10/31 12:51:12)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、アツコ・カガリさんが自動退室しました。  (2020/10/31 12:56:23)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ノエル・シルヴァさんが自動退室しました。  (2020/10/31 13:12:23)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2020/10/31 19:09:17)
紺> ちょっと久し振りかしら…お邪魔します(誰もいないようだとわかりソファに座ってゆったりと)   (2020/10/31 19:11:28)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、紺さんが自動退室しました。  (2020/10/31 19:35:45)
おしらせ> アツコ・カガリさんが入室しました♪  (2020/10/31 22:37:12)
アツコ・カガリ> 【こんばんは〜】   (2020/10/31 22:37:54)
おしらせ> アツコ・カガリさんが退室しました。  (2020/10/31 23:26:37)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2020/11/1 20:29:29)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、紺さんが自動退室しました。  (2020/11/1 20:49:55)
おしらせ> アツコ・カガリさんが入室しました♪  (2020/11/1 23:27:53)
アツコ・カガリ> 【こんばんは!】   (2020/11/1 23:27:57)
アツコ・カガリ> だーれか来てくれないかなーっ♪   (2020/11/1 23:32:18)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、アツコ・カガリさんが自動退室しました。  (2020/11/2 00:07:47)
おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪  (2020/11/2 01:57:13)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2020/11/2 01:58:23)
東北きりたん> ...(扉の影から尾行中…♪   (2020/11/2 01:58:49)
2020年10月18日 01時17分 2020年11月02日 01時58分 の過去ログ
「版権百合部屋」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]