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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20231121 0211 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2023年11月21日 02時11分 2023年11月26日 11時26分 の過去ログ
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ペコリーヌ> あわよくばセクハラ作戦なのですー。フリーレンさんの甘い顔もいつか見れるように少しずつ好感度ポイントを貯めなきゃ(ぎゅうっともたれかかって。全身くっついて温もり感じておきましょう)   (2023/11/21 02:11:21)
フリーレン> ペコリーヌは、結構一人でいる時に着てくれるから、好感度高めだよ。(全身ピッタリくっつけて、すりすり。すんすん…♪)   (2023/11/21 02:15:35)
ペコリーヌ> フリーレンさんとはそれなりにタイミング会うのでっ(ぎゅ、ぎゅ…びくっとふるえつつ、柔らかなお胸にふにゅ、ふにゅ、しっかりうめて)これからも眠くなるまでのお付き合いしますー(なでり   (2023/11/21 02:16:54)
フリーレン> タイミングって大事だよ、ね…(ふぅぅ。まるで匂い嗅ぎに行くように鼻を擦り付けながら。この時間、眠くなるより先に人肌恋しいんだよね。って)   (2023/11/21 02:19:20)
ペコリーヌ> わかりますー……だいじょうぶですか、程よく寝ないと大変なのでは?(フリーレンさんをみつめて、フリーレンさんのお腹をつん、つん、かるくつつき   (2023/11/21 02:20:07)
フリーレン> んーん、別に寝なくて大丈夫。眠気は無いから。(一応目は休めてきたし。とりあえずは大丈夫~。って。首を振る、ふるる。   (2023/11/21 02:20:38)
ペコリーヌ> それならもうすこし頑張ってくださいって言う方がいいでしょうか?(肩とかもんでおきますって、軽くフリーレンさんの肩を片手でとんとん   (2023/11/21 02:22:45)
フリーレン> 今日は、朝の10時には終わって帰れたらいいな。の目標。2時間休憩もとってるしね。(肩もみ心地よくて、ほわ、ほわり…。)   (2023/11/21 02:24:47)
ペコリーヌ> あー……なるほど…フリーレンさん凄く大変そう!眠気も覚めてさめてきたみたいなので。頭が働く間にがだいじっ。一度眠気が過ぎれば6時くらいまでは大丈夫でしょうし!(10時までだと大変そうだなぁって応援)   (2023/11/21 02:27:12)
フリーレン> 全然…慣れちゃえばね…もう余裕だよ。でも確かに途中で眠気に襲われたら…(まぁ、それでも今日は何とかなりそうだし、大丈夫…っていうみたいに)   (2023/11/21 02:30:26)
ペコリーヌ> 層ですね、何事も慣れが大事です。途中で寝たら私が襲っちゃうのでがんばってください!(えいえいおー、おにぎりだけさしいれしましょう   (2023/11/21 02:34:40)
フリーレン> お、襲う…っ(あわわわ。あんな事やそんなこと、されちゃうんだ。ってお顔をふるふるふる。おにぎり貰ってよいしょ。もぐ、もぐ   (2023/11/21 02:36:57)
ペコリーヌ> そうですそうです、そうならないためにも寝ないようにしましょうねー、うへへー(わきわき あ、でもとりあえずキスくらいはそろそろ貰えるきはします!(今更思い立ったのかぴんっとくるとじーっと目をみつめ)   (2023/11/21 02:40:42)
フリーレン> ん、んぁ…(おにぎり頬張ったまま、ぢぃ。とみつめられると。「ちょっとまって。」というような目で)   (2023/11/21 02:41:31)
ペコリーヌ> (正座 は、これはお預けになるながれです、私知ってます、あれです。正座待機?(そういえば正座待機とかききますが…)   (2023/11/21 02:42:26)
フリーレン> (もぐもぐ。ん、っ…おにぎり飲み込んだ後。ペコリーヌの後頭部に手を添えて、「キス、したいの…?」って聞いてみるっ   (2023/11/21 02:46:34)
ペコリーヌ> ひゃい!?(真っ赤な顔を寄せていく。恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら待ちわびるように目を閉じたまま頷いて)   (2023/11/21 02:48:01)
フリーレン> ……っ。(少しくらいなら。というように口を近づけて。ちゅ…そのまま頬を触れさせてしまえば、少しの間、ぽぅ、っと唇をかさねたまま惚けていて)   (2023/11/21 02:49:21)
ペコリーヌ> んぅ…♥(ここちよさ…柔らかな肌を堪能しながらはうっと、うっとり目を細め)えへへ、今日は私もこれでゆっくりできそうですー(ぎゅー、がんばってくださいって   (2023/11/21 02:52:19)
フリーレン> ん、…少しくらいならね…。(唇を離してくれば、どこか楽しそうに頬を弛めつつ。身支度を済ませて…)ん、じゃあ、私は後半戦…行ってくるから。ペコリーヌは夜も遅いんだから、ゆっくり寝るんだよ。(ぎゅ。とんとんと背中を指すって声をかけたら、お部屋を後にするのでしたっ
  (2023/11/21 02:55:59)
おしらせ> フリーレンさんが退室しました。  (2023/11/21 02:56:05)
おしらせ> ペコリーヌさんが退室しました。  (2023/11/21 02:56:22)
おしらせ> ナヒーダさんが入室しました♪  (2023/11/21 11:07:00)
ナヒーダ> ――ふふ、ずぶ濡れになってしまったわ…♪(ぽたぽた、と水雫。朝の素材探しの時間の終わり。シャルロットの凸素材、何とか厄介な海の中の素材を集めきって人心地。流石にべたべたの濡れ鼠でお部屋の中に入るのは不味いかと。もそもそと肌に張り付く髪を、んー…って、タオルで拭いつつ。)
  (2023/11/21 11:10:57)
ナヒーダ> 水神の加護かしら。水の中は暖かいけれど――(外に出ると、やっぱり少し肌寒い。スメールでは寒い、という感覚を感じる事は中々無いので、それはそれで愉しいのだけれど…でも、体を冷やしすぎてしまうと…)…体調が悪くなってしまうのよね。(知識と言うまでもない、誰しも知っているような事。独り、確認するように呟いて――なので、体を温めるために。暖かい飲み物でも。……今日は、珈琲とか。)
  (2023/11/21 11:15:07)
ナヒーダ> …ごちそうさま。ずいぶん長居してしまったけれど…(手を合わせて。だいぶ温もった吐息。ほう、と小さく。)――そろそろ一度湯あみをして。…そこから、一休みしようかしら。(ん、って小さく伸び。まだ本調子とは言い難いし。――その後は、使ったコーヒーカップのお片付け。そうして、浴室へと…てててて)
  (2023/11/21 12:44:06)
おしらせ> ナヒーダさんが退室しました。  (2023/11/21 12:44:10)
おしらせ> 花隈千冬さんが入室しました♪  (2023/11/21 20:32:33)
花隈千冬> 今日は私で………こんばんは。   (2023/11/21 20:32:45)
花隈千冬> 誰か来るかは……期待はできないですけれど待ってみますね。(寒さむ……お湯を沸かしにキッチンに……。小さなやかんに水を張って、火にかけましょうか)   (2023/11/21 20:38:36)
花隈千冬> 最近流行りのガラス素材……なんなんでしょうね…?   (2023/11/21 20:46:14)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、花隈千冬さんが自動退室しました。  (2023/11/21 21:15:25)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2023/11/21 21:30:22)
吉田優子> (良(妹)が言いました。「お姉、この紙に書かれてる場所には色んな世界の人達がごろごろしてるんだって、お姉の味方になってくれて一緒に魔法少女を倒してくれるかも知れないよっ」「(優子)そ、そんなありがたい場所が?!早速行ってきますねっ!」最近頭に巻き角を生やしたばかりの魔族レベル1の制服の少女はバーン!と入口の扉を開け放つ脳内イメージで、実際は、そぉぉ…と扉を開いて足を内またにして長い悪魔の尻尾を緊張でぷるぷる震わせつつ)よく考えたら人見知りレベルも1の私が勢いに任せて来ていい場所でしたか…っ?!あっ…中あったかい…(震えてるのは外の寒さのせいもあって、暖房が良く効いた室内にふらふら~と)
  (2023/11/21 21:39:52)
おしらせ> リリス ◆Nk5OuVqDXITwさんが入室しました♪  (2023/11/21 21:47:44)
吉田優子> (「お姉!中の物は好きに使っていいんだよ!でも後片付けはちゃんとしないとダメだよ!」)ふっふっふ、分かってますよ良…私は礼式ある魔族ですから!―わぁぁっ!広ーい!コタツもありますー!(アパート暮らしの我が家には無い物が沢山…!目をキラキラさせながら真っ先に向かうのはKOTATU!早速足を入れると中は既に電源が入っててあったか。もうKOTATUの虜…!)
  (2023/11/21 21:48:06)
リリス ◆> ふっふっふっ、若いなシャミ子よ…。KOTATUは一度入ってしまうと抜け出せぬから必要な物を先に配置しておくのだ!(ばーん!いつの間にか対面の炬燵に入り込んではコーラやみかんにレトロゲームなどだらける為に必要な物を炬燵の上に一式揃えてドヤ顔!)  
(2023/11/21 21:52:11)
吉田優子> そ、その声は‥?!(ぐで~と頬をぺったりとテーブルに乗せてたれ〇ンダになっていた優子は、人の気配と聞き覚えのある声にがばっと顔を上げて)ご先祖?!実は私、まだ夢の中でしか会えてない感じで(メタ)フライングっ…まぁいいですねそんなこと! すごい!ご先祖があっという間に諸々用意してくれましたっ!私は相変わらずKOTATUでだらけたままでいいんですかっ?!(と、持ってきた邪神像をコタツの上に置いて話しかけている。)
  (2023/11/21 22:03:49)
リリス
◆> なんだ、オヌシは過去のシャミ子ということか?……だかまあその通りだ、細かい事を気にしていたらまぞくなぞ務まらんからな!(そう言いながら炬燵の上のみかんの皮を剥いて子孫のそばに置いていくおばあちゃんまぞく)おぉ!それは余の抜け殻ではないか…ちゃんと持っていてくれたのだな?おしゃべり機能がなくなった後はガチのドアストッパーにされているものだと思ったぞ♪(炬燵の上に乗せられた邪神像を掴むとまるで押入れの奥から出てきた懐かしいものを見るように上下左右に回して観察)「やめるのだ…目が回って苦しい…。きゅぅぅ…。」……シャベッタァァァ!?!?(過去のごせん象なのだからまだ中に自分が封印されているのだということを忘れて、声が聞こえると驚いて象を放していく)
  (2023/11/21 22:12:39)
リリス ◆> 【シャミ子よ…そろそろ時間切れだが大丈夫か?(ハラハラ)】   (2023/11/21 22:28:02)
吉田優子> あ、ご丁寧に…、ありがとうございます!(もうそのまま食べて良し状態の剥き身のみかんを手に取ると、剥いてくれた見知らぬ相手に丁寧にお礼を言えば、てっきり邪神像が喋ってると思っていた此方は目を丸くして、あわわわ‥っと今さら未来のご先祖の姿に驚いて)これが未来のご先祖…?!な、なんて格好してるんですか…っ!きゃあああ!見てるだけで寒いですー!早く、早くおコタに入ってくださいいー!(特に肩とかお腹周りとか!顔を真っ赤にしつつ分厚いコタツ布団をぴらっとめくってさぁどうぞ!と。よもや自分も次の回辺りで同じ衣装を着るなどと思っておらず…)あぁっ!ご先祖のご先祖がーっ!(??)(危うく床に転落しかけた像をキャッチ…。何やら両方の声で騒がしい室内、でも楽し気で。)あの、未来のご先祖。未来の私は超つよ魔族になれてますか…?!桃色魔法少女をぶち転がせてますか…?!
  (2023/11/21 22:28:31)
吉田優子> 【わ、私も不慣れでもうだめですぅ…!ご先祖乱入ありがとうございました…!次レスで落ちますね!】   (2023/11/21 22:29:08)
リリス ◆> 【すまぬ、まだ不慣れなオヌシに未来ネタマシマシな話は酷であったな…。わかった、だがまた遊びに来るのだぞ♪】   (2023/11/21 22:31:24)
吉田優子> 【何を言いますかご先祖…!たった二話見ただけで挑んだ私がむぼーでした、浅はかでした…!(涙だばー) がってん!このお部屋で沢山お友だt…味方づくって打倒魔法少女!がんばります!】   (2023/11/21 22:37:43)
リリス
◆> ふふんっ、遠慮するでないぞ。みかんならとあるヤツから無限に貰えるからな…♪……シャミ子よ…知らぬとはいえいずれそなたがメインビジュアルで着ることになる衣装なのだぞ…。だがまあ炬燵には入らせてもらおう♪……ぬくい…♡(捲ってもらった炬燵に入るとぬくぬくしながらふにゃりと蕩けていって)それを教えて良いものなのかどうか…。いいかシャミ子よ、未来の事はオヌシ自身で観測するのだ!どうなっているかなど進めば解る……展開の解ったRPGなど攻略したくはないだろう?
  (2023/11/21 22:38:23)
リリス ◆> 【泣くなシャミ子よ!チャレンジャーなのは良い事だぞ?打倒…魔法少女…?あっ!?あぁそうであったな!久しぶり過ぎて忘れていたが頑張るのだ!良い友を作るのだぞ?】   (2023/11/21 22:41:53)
吉田優子> 確かに言い得て妙…!知らないゲームってわくわくします…!(神妙な顔で頷くとご先祖にそれはそれは尊敬の目を向けて、みかんもしっかりもぐもぐしつつ)それはそうと眠いですー…家にも欲しいです、おコタ~…ご先祖、後はお願いします~…(ご先祖にぶん投げして、ぽてっと頭をテーブルに乗せると寝てしまう)すやぁ~
  (2023/11/21 22:43:14)
吉田優子> 【家の呪いが掛かってるんです!忘れないでくださーい!(ガビーン) 本当どうなってるの未来の私…っ。ではまたご先祖、お会いする日まで…!】   (2023/11/21 22:44:41)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2023/11/21 22:44:58)
リリス
◆> 何度も同じゲームを反復プレイしてるオヌシには特にそうであろうな…今度モモのやつに諸々のバイト料を請求して新しいソフトでも買ってやろう…。うむっ、しっかり寝て夢の中での修行に励むのだ!……って、これ全部余が片付けるのか…?うう、仕方あるまい……おやすみだシャミ子よ…!……ふんぬぅ…!(このまま寝ると風邪を引いてしまうのでシャミ子の体を引っ張りながら近くの布団まで運んでいって)
  (2023/11/21 22:48:30)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2023/11/21 22:49:09)
リリス ◆> 【そうであったな…ま、まあその辺の事はその内オヌシにも解るであろう!うむっ、待っておるぞ♪】   (2023/11/21 22:50:27)
後藤ひとり> 確かに原作に対しての知識差があると難しいですよね………私も実は原作はあんまり見れてなくてアニメ勢なんですよね……あ、お邪魔しますね(漫画買ったのはいいんですけど…なかなか見るタイミングが……って目を逸らしながらモゾモゾコタツに侵入して)  
(2023/11/21 22:51:06)
リリス ◆> 【おや、新たな来客ではないか?だがすまぬ、余もシャミ子と共に落ちようとしていたところなのだ…。】   (2023/11/21 22:51:08)
後藤ひとり> 【あ、そうなんですね……まぁもう夜も遅いですからね。お疲れ様でした】   (2023/11/21 22:51:28)
リリス
◆> こんばんはだ♪それは気にする事はないと思うぞ?時間軸をどの部分にするかの問題だからな…基本は知らぬ方に合わせるのがマナーであると余は思う…。(さっきの自分へのブーメラングサぁ!)漫画も本腰を入れて読むのはなかなかタイミングが難しいからな……。っと、すまぬ…余はこれで失礼するぞ?また会えた時に話そうではないか♪
  (2023/11/21 22:54:09)
リリス ◆> 【すまぬ……まあまた会った時は同じきらら同士仲良くしようではないか♪では、お疲れ様だぞ♪】   (2023/11/21 22:55:05)
後藤ひとり> あ、はいお疲れ様です…(コタツから頭だけ出して手を振って)   (2023/11/21 22:55:06)
おしらせ> リリス ◆Nk5OuVqDXITwさんが退室しました。  (2023/11/21 22:55:08)
後藤ひとり> 【はい…まちカドまぞくは知ってるので是非とも……】   (2023/11/21 22:55:22)
おしらせ> 白金燐子さんが入室しました♪  (2023/11/21 23:10:07)
白金燐子> ひ、ひとりちゃん……ごめんなさい……遅くなりました…気   (2023/11/21 23:10:24)
後藤ひとり> あ、起きてた……てっきり忙しくて居ないものかと………(コタツから体を出して)   (2023/11/21 23:10:59)
白金燐子> あ、あの……その、実はまだレコーディングの最中でして……少しだけ、抜けてきました……(深々と頭を下げて)   (2023/11/21 23:11:44)
後藤ひとり> あ、いや大丈夫です……私も怒ってるみたいな感じな言い方してすみません……(同じくらい頭を下げて)   (2023/11/21 23:12:32)
白金燐子> い、いえ……待ち合わせにも言伝を残せないままなのは、こちらの落ち度ですので……すみません……   (2023/11/21 23:13:12)
後藤ひとり> い、いえいえ……忙しいなら仕方ないですよ……てっきり嫌われたのかと………(むぎゅ)   (2023/11/21 23:14:06)
白金燐子> そ、そんなっ……ひとりちゃんに嫌われるならまだしも、私が嫌うなんて………(ぎゅむ)   (2023/11/21 23:14:40)
後藤ひとり> わ、私も嫌うなんてことしないですよ……(すりすり…)   (2023/11/21 23:16:15)
白金燐子> んちゅ……///だ、だって……遅れてばかりですし……(スリスリ)   (2023/11/21 23:16:46)
後藤ひとり> 忙しいなら仕方ないですよ……///んっ……///(頬にキスを)   (2023/11/21 23:18:21)
白金燐子> ありがとうございます……///あと20分も、いられないので……ほ、他の方と……イチャイチャしててもらって、大丈夫ですよ……?んっ……///(ちゅ、ちゅっとキスを繰り返して)   (2023/11/21 23:21:42)
後藤ひとり> ほ、ほか人居ませんし……///と、とりあえず……///次空いてる日は……////?(唇を重ねつつ抱き合って)   (2023/11/21 23:22:25)
白金燐子> お、奥の部屋とかにいらっしゃるのかとばかり……///うぅ、恥ずかしい……///あ、明日も深夜までかかりそうなので、明後日になりますね……///(ぎゅっと抱き合って、おっぱいを押しつけ合って)   (2023/11/21 23:23:49)
後藤ひとり> 明後日なら……///大丈夫ですよ……///ただ外食するので少しだけ遅れるかもです……///(抱きしめて胸を重ねて……)   (2023/11/21 23:24:55)
白金燐子> 大丈夫ですよ……///私も、ひとりちゃんをきちんと待ちますから……///(ぎゅっ♡)   (2023/11/21 23:25:36)
後藤ひとり> 良かったです……///とりあえず楽しみにしてますね……♡(ちゅっ♡)   (2023/11/21 23:26:26)
白金燐子> 私も、明後日を楽しみにがんばりますね……♡(むちゅ……♡)   (2023/11/21 23:27:04)
後藤ひとり> はぃ……♡ではお疲れ様です……♡(ちゅう……♡)   (2023/11/21 23:27:52)
白金燐子> はい、今からもまた頑張ってきますね……♡ひとりちゃん、ありがとうございます……♡(ちゅう……♡)   (2023/11/21 23:28:38)
おしらせ> 白金燐子さんが退室しました。  (2023/11/21 23:28:43)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2023/11/21 23:29:35)
おしらせ> ミオリネ・レンブランさんが入室しました♪  (2023/11/22 00:28:02)
ミオリネ・レンブラン> は?エアリアル用の高機動ウイングユニット?却下。(暗い部屋の中にぼんやりとタブレット端末の明かりとそれに照らされた私の輪郭が映る。)次、デミトレーナー用の大容量エネルギーパックね……コスト面で折り合いがつかない。現状のパックの改修で十分間に合うわ。(株式会社ガンダムを立ち上げてからこっち、書類仕事……(タブレット端末で処理していようと便宜上書類って呼ぶのよ!)が尋常じゃなく増えた。指を端末の左から右に滑らせる一瞬、暗転した黒い画面に映るくせ毛も激務のせいか、心なしかしんなりとしているように見えた。)次……なに?この足に付けるビームサーベルって!こんなの使うやついるワケ……?(興味本位なのか売名行為なのか、どっちだっていいけど、しょうもないMSのオプションプランを提案してくる業者もざらってわけ。)……ハァ。止め止め。一旦休憩!
  (2023/11/22 00:41:50)
ミオリネ・レンブラン> (んーっ、と伸びを一つ。エナジーバーとか齧ればいいのかも知れないけど、個人的には夜食を取るならばヌードル一択。軽く辺りを見回して。)……。(飲みさし、飲み終わり含めボトル・缶・紙を問わず飲料の容器ががデスクにずらり。デスクの下はヌードルの空き容器が大量に転がっていて。)そう、明日、明日片付ければいいのよ。(片付けられない訳じゃない、でも今は片付ける気がないからこうなってるって訳。私が必要なものはいつでも取り出せるからいいのよ。激務に言い訳をしている部分も大いにあるんですけど。そして、明日は明日で緊急のタスクだの会議が入って計画は先延ばしになる、であろうことから今は目を逸らしておきたかった。ストックしている食料棚から、カップ容器を開け、サーバーからお湯を注ぐこととする。)
  (2023/11/22 00:56:18)
おしらせ> スレッタ・マーキュリーさんが入室しました♪  (2023/11/22 00:58:04)
ミオリネ・レンブラン> 【来てもらったところ申し訳ないんだけど、あんまり長居はできないから。それだけよろしく。】   (2023/11/22 01:05:44)
スレッタ・マーキュリー> (一方、スレッタも、彼女に提案を投げかけすげなく却下された同じ企業から―同じ趣旨の「エアリアル用の高軌道ウイングユニット」についてのメールを受け取っていた。パイロットにも打診を取る選択肢は営業として優秀といえる。受け取った反応は銀髪の彼女と真逆。地球寮の女子部屋の自分のスペースに割り当てられた二段ベッドの縁に座って既にその情報を共有している女子メンバー達の視線を浴びつつ、興奮を抑えきれない様子で株式会社ガンダムの社長である彼女へと連絡を取るべく生徒手帳を両手に、通話ボタンを押した。)
  (2023/11/22 01:06:45)
スレッタ・マーキュリー> 【はいっ、むしろお邪魔して、すみません…。こちらも絡み方的にそうなりそうで、少しだけ‥よろしくお願いします】   (2023/11/22 01:07:59)
ミオリネ・レンブラン> ……ごちそうさまでした。(ややあって。空き容器となったヌードルを幾許かの逡巡の後、残骸たちの隣に並べて。)ン……?(タブレット端末とは異なる、控えめな通知音に気がついて、通話ボタンを押す。)……どうしたの?こんな時間に?(ちょっとぶっきらぼうに口火を切る。今は重要な時期だし、嬉しい、という感情はできるだけ押さえたつもり。だけど久しぶりの通話相手に、声のトーンが少しだけ上がってしまうのも仕方がないというものよね。)
  (2023/11/22 01:22:45)
スレッタ・マーキュリー> (通話に切り替えると耳に押し当てて口を開く、興奮が声に容易く乗って)こんばんは、ミオリネさん。あ、あのっ…突然すみません。ついさっき、メールが届いたんです。〇〇〇って企業から…決闘、動画で見てるって頑張ってますねって褒めてくれました。(単純な彼女は形式的なあるいは別の作為的なメールの誉め言葉を嬉しそうに話し…「ちげーだろ、馬鹿!」なんて桃色髪の先輩に肩を小突かれて。そんなやりとりも丸聞こえのまま、慌てたように口調変えて)あ、それだけじゃなくて…凄いんです、エアリアル用の高軌道ウイングユニット、作ってくれるって、従来のウイングユニットの規格を大幅に変更して、燃焼エネルギーも5/1カット、操作性も申し分なし、カラーも要望に合わせて変えてくれるって…(青髪のシャギーが入った女子メンがスレッタが読めるように液晶を見せている)会社の宣伝ロゴもつけたら、お値段も考えますって…、ど、どうでしょうミオリネさん…??
  (2023/11/22 01:27:53)
ミオリネ・レンブラン> 却下よ却下。もうお断りの連絡は入れといたから。(こと経営のことになれば、いくら婚約者候補の意見とはいえ、シビアな視点で指摘していく。)大体、ミラソウル社のフライトユニットがあるでしょ?ユニバーサルスタンダードだからデミトレーナーにも使えるでしょうけど。それに、燃費がよくったってボディバランスを欠いたら意味がないでしょう?展開状態が邪魔すぎるのよ。全く……私達がしっかりエアリアルをサポートするんだから、アンタは、コストだとかそんな事考えずに、ただ乗ってればいいのよ。(矢継ぎ早に捲し立てて。他の人からしたら、酷い言い草と思われるだろうけど。これが私の信頼の証。地球寮のメンバーを含めて、バックアップを完璧にした上で送り出す。それが、銃後の守りってものじゃなくて?)
  (2023/11/22 01:47:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレッタ・マーキュリーさんが自動退室しました。  (2023/11/22 01:53:02)
おしらせ> スレッタ・マーキュリーさんが入室しました♪  (2023/11/22 01:53:31)
スレッタ・マーキュリー> (却下の一言に、はぁぁぁぁ~…という、明らかにスレッタのとは違う複数名のため息が伝わるだろう。それはメカニック科の女子メンの嘆きの声。経費で落とせて最先端の装備を弄れるというまたとない機会を、その行方をスレッタへと託した期待が霧と化した嘆きの声。「…解散」という一言と共に、それぞれが寝支度を始める中、スレッタだけが夢中で生徒手帳を耳に押し当てたままで。彼女の説得力のある、よほど勉強したのだろうMS知識に驚きながら確かにその通りだと納得しつつも、自分もデザインに惹かれるものがあったので声にやや落胆の色が混じった)で、でも調整すれば…っ。ティルさんもニカさんもメカニックとして一流、です…!私、エアリアルに乗ってるからわかるんです、どんなに凄いかって…。えっと、明日、また改めて相談、させてください…皆で。
  (2023/11/22 02:04:47)
スレッタ・マーキュリー> (スレッタの言い分には感情的なものがどうして混じってしまう。ただ乗ってればいい、の言葉の裏にそれ以上の負担を背負うなという優しさを受け取りつつも、彼女に地球寮の皆とのさらなるコミュニケーションの場を無意識に与えてしまう。堅苦しい用を伝えてしまえば、こうして寝る前に話せることが嬉しくなって自然と笑顔になって)ミオリネさんも、ちゃんと寝てくださいね。おやすみなさい…。(柔らかく声に乗せれば、そぉっと通話ボタンを切った。)
  (2023/11/22 02:04:49)
スレッタ・マーキュリー> 【では失礼します、お相手ありがとうございました…!】   (2023/11/22 02:05:50)
おしらせ> スレッタ・マーキュリーさんが退室しました。  (2023/11/22 02:05:56)
ミオリネ・レンブラン> こんな怪しい業者のプランじゃなくてちゃんとアンタらでプラン起こして稟議書書いて来なさい、稟議書。(学生主導とはいえ、株式会社ガンダムは1企業なんだから、身内に多少甘くするっていうのも、ダブスタクソ親父が出資してる以上中々出来ることじゃないのよね……。ま、そのクソ親父の身内だからこの企画が通ったとも言えるし、私もアイツらが体裁さえちゃんと整えて来たら、検討してあげましょ。)夜更かしは美容の敵なの。おやすみ……明日もメール3回。忘れないでよ。(まだ声を聞いていたい、という気持ちも手伝ってボタンを押すのはなんとなく嫌だったから。向こうがボタンを押すまで待って。自分の通話を切るのでした。)
  (2023/11/22 02:15:25)
ミオリネ・レンブラン> 【お疲れ様。】   (2023/11/22 02:15:56)
おしらせ> ミオリネ・レンブランさんが退室しました。  (2023/11/22 02:16:01)
おしらせ> 花隈千冬さんが入室しました♪  (2023/11/22 18:00:53)
花隈千冬> 今日も私で。……最近来ない人にアピールするには歯いでしょうか。(ぺらりと今日も持ち込みの推理小説を開いて)   (2023/11/22 18:01:44)
花隈千冬> 入りたいならどうぞ…?退屈はしてますし…   (2023/11/22 18:07:45)
花隈千冬> さむ……夜はまだ冷えるなぁ……(ふぅ……と電気カーペットの電源をいれてその上でコロン、ブランケットを体に巻きつけて。誰もいないし行儀悪くても…いいか)   (2023/11/22 18:58:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、花隈千冬さんが自動退室しました。  (2023/11/22 19:29:06)
おしらせ> 一ノ瀬志希さんが入室しました♪  (2023/11/22 20:43:03)
一ノ瀬志希> ……ん~~。今日のレッスンはあたしの独断と偏見でキャンセルって事で、ドーパミンが分泌されてない時に無理に詰め込んでも意味が無いのは今までのあたしが実証済。と、言う訳でぇ……なーんか、楽しそうじゃない?(失踪する本能に従った結果、午後からのレッスンは総てすっぽかしちゃった訳だけど、さすがにあたしとの付き合いも長くなったトレーナーもそういう時は良いよ、って言ってた、気がするし。先程から鳴り止まぬ携帯の電源を落とすと扉の前で立ち止り、瞳を爛々と輝かせた。この何の変哲もない扉が最初に定義した空間へと繋がるって言うのは、人類が積み重ねて来た叡智への冒涜って感じゾクッと来ちゃう。あたしのラボへ……ってしても面白味は無いし、寒さを忘れられる暖炉と、ふかふかのソファ。後はフレグランスオイルがあれば十分じゃない?って事で、おひとり様はいりまーす♪)
  (2023/11/22 20:51:43)
おしらせ> 鷺沢文香さんが入室しました♪  (2023/11/22 20:53:46)
鷺沢文香> …………あれ?志希さん……今日は確か予定入ってませんでした、か?(本当はお仕事終わり、って突入予定だったけどサボった直後、って感じがしたのでオフの私……なので普段とは違って少し砕けたような部屋着で現れて。そして何度かコラボがあったからか、なんとなく察すると最初の一言以外はそこに触れることはなく、代わりに近くへ寄って)……お邪魔してもよかった、ですか?(もしかすると同業者以外がよかったかもしれない、と先ほど淹れた紅茶のポットを見せては一緒に飲みませんか?なんてボソリ、と)
  (2023/11/22 21:03:50)
一ノ瀬志希> まだ、あたしの匂いしかしないこの部屋に……あえて混ぜ合わせずにシンプルにバニラとかいいかも?……すん、すん。この匂いは……あ、やっぱり文香ちゃんだ……にゃはは。そりゃあ、もちろんっ。だってここあたしの部屋じゃないし、文香ちゃんはあたしの首根っこを摑まえに来た訳でもないんでしょ?だったら存分にゆっくりしてって~~。(用意されたオイルの小瓶を一つずつ確かめていた所で開く扉にぴくり、と反応。もっとも、流石にこの距離で匂いで嗅ぎ分けた訳ではなく、その声色から声の主を察して振り向きざまに笑顔を見せ、問い掛けには否定も肯定もせず笑って誤魔化せば、ぽふん、と先にソファへと腰を降ろして隣の座面を数度叩いて座る様に促した)
  (2023/11/22 21:11:18)
鷺沢文香> ……あれ?入ってきたときの匂いとかでつい……(スン、と鳴らす鼻は部屋に入った時に感じるいい匂いに対して。ゆっくりしてって、という言葉に安心もしながら空けてもらったお隣へ腰を下ろし。用意していた紙コップにちょうどいい温度に調整した紅茶を2人分淹れてはテーブルに置いて)……もし志希さんの場所を知らないか、って聞かれても答えませんし、戻りましょう……って言いませんよ?(自由に動いて最大のパフォーマンスを発揮するから、という意味もあれば…そういうときもありますよ、という理解も。ここではアイドルでもありながらただの女性、って小瓶の1つを取ると少しだけ開けては手で仰ぎ鼻へ…)また、私にあったお部屋で使うオイルとか用意してもらっても、良いですか?(なんて話題の1つを見せながら…ゆっくりとお部屋の匂いに私の匂いも…志希さんの匂いはどこか安心するのかどこかほっこりと)
  (2023/11/22 21:20:47)
一ノ瀬志希> でもこうして文香ちゃんと出逢えるなら、こんな普通の部屋じゃなくてあの時のデートみたいにシアターで過ごしてたらよかったかにゃー。……うんうん、そうやって話の判る所って素敵、そしてあたし的にはこの紅茶の香りもいいカンジ、にゃははっ。ん、オッケー……読書にのめり込めるような……って、文香ちゃんはそれ系で攻めなくても常にどっぷりか。(でも流石にロジカルに物事を判断するあたしでは、こんな時間にシアターで一人、なんて状況は数秒で飽きて何処かへまた失踪してたし、今回はこれで良かったのかも。フレグランスランプの芯にバニラのフレグランスオイルをしみこませると着火。室内に甘い香りが広がり、用意された紅茶が鼻腔を擽ると自分以外が用意した香りにご満悦。相手からの頼みには勿論快諾し、紅茶を一口飲んだ後相手へと顔を寄せてすん、と鼻を鳴らし。文香ちゃんと馴染みそうなの……ヒノキとか?)
  (2023/11/22 21:32:12)
鷺沢文香> ……私だって、切り替えできずにNG出しまくる時だってありますし……他のアイドルの方や仲がいい子、だと行きやすいのは確かに。……志希さんがいらっしゃるのなら、ローズヒップにしたんですけど♪(なんてスコーンも出せばプチ女子会ならぬお茶会っぽく♡せっかくの機会なのでもっといろいろ知り合えれば、とバニラのいい匂いが部屋を包めばまた1つこちらまでお仕事とか色々な疲れを忘れ、楽しみ始め。)志希さん……だと、難しい本もラノベっぽいのも読んでそう、ですよね?(難しい研究書っぽいのから、プライベートはべつにゃ!ってそれこそネコのようになんでも、と。確かにヒノキやユーカリとかが私に似合いそう……でも志希さんが選んでくれるなら、なんてはにかみながら紅茶を一口。)
  (2023/11/22 21:42:39)
一ノ瀬志希> おやおや、文香ちゃんってば準備万端。そうやって、あまーいモノで色んな子を誘惑したのかな、にゃはは、罪作りな女って奴だ~~!大衆的な娯楽もあたしは否定しないけど、やっぱあたし的には本の世界に没頭するよりは自分の体験が一番?読めば理解出来る本より、理解不能な化学変化に惹かれるお年頃ってやつ?(肌寒い時期に程良い温もりをくれる紅茶の後に、カロリーの爆弾の様な物を出されると、自分がインドア派なのにスタイルが良いからといって、こんな時間になんて罪な事を、と愉快そうにけらけら笑い、躊躇する事無く手を伸ばした。だって甘いモノ欲しかったし、あたしもこれ位でスタイル崩れたりしないし、にゃはは。ある程度文香ちゃんの香りを堪能、もとい、確認して合いそうな物を頭の中で巡らせると、テーブルの上の小瓶を見繕い、両手に持って)
  (2023/11/22 21:54:43)
鷺沢文香> ――――っっっ!!?……私の性格、とか色々知ってるくせに……(むぅぅぅぅ、と珍しく頬を膨らませたかのような感情がわかる表情を浮かべ、そのまま紅茶や小瓶がない時という前提でぽかぽか、って隣の志希さんの腕を優しく叩き)……でも美嘉さんや志希さんは……ファンも多いですし……(なんて自分の体験、という言葉にはコクリと頷いて。私は知的好奇心やわからない知識が入るのも好きなうえで、それをもっと知りたいとなると体験しかないのも理解していて。スコーンもあむ、と食べれば紅茶で流し、志希さんと他愛ない会話も楽しみ、と自然と座っているだけの距離はどんどん詰まっていき) ……あ、でも……私に似合うのもいいですけど、見繕ったものなら私が選びそうにない、とか志希さんの好きな匂い、とかでも……(なんてしっかり考えてくれている志希さんのお邪魔にならないように……でも頭をコツン、と肩へ)
  (2023/11/22 22:00:47)
一ノ瀬志希> だってほら、あたし達は一緒に色んなお仕事やって、多少なりともお互いの事は知っていても、総てを曝け出した訳じゃないし?……って、ちょっと調子に乗り過ぎた気しかしないってゆー。痛みは無くても罪悪感に訴えかけるタイプの……なるほど、なるほど。あたしの好きと、文香ちゃんにあいそうなのをいっそ、混ぜ合わせて、ふりふりってして……おや?あたしが用意するフレグランスより、あたしの方に興味津々?(痛みを与えない程度の抗議に、それでも反省した素振りは無く満面の笑みを浮かべたままで。自身の嗜好、と言うよりももっと生々しく言ってしまえばフェティシズムな分野に対しては息抜きの失踪中でも真剣そのもの、ヒノキとローズマリーを混ぜ合わせて、あと何かもう一つぐらい、と爛々と瞳を輝かせていると、肩へと感じる重みに視線を其方に向け、片手で振り終えた小瓶に蓋をしてテーブルに戻せば、自由になった指先でつん、っと揶揄う様な口振りで脇腹を突っついて)
  (2023/11/22 22:14:58)
鷺沢文香> ……そ、それはそうですけど……むしろ、仕事の時は頑張って、ますし……ですが、ファンが多い……は誉め言葉ですので。(魅力があるし、自分を偽わらず晒している……というのは私にはないもので。自分にないものを持っている人はやはり羨望や尊敬に近いものが……と志希さんのすきと私の好き…)……すっごくやばい匂い、にならなければいいですけど…♡(絵具をぐちゃ、ってするような、とくすくすと。どんなの混ぜるんだろ、ってつい近くに寄ったり香りやお茶会で気を許しちゃったのか近い距離を興味津々、って言葉で例えられれば気付いて……顔を真っ赤に)ご、ごめんなさい…い、いつの間にか…あ、いえ……興味がないなんてことはなく……わき腹をつつく悪戯な志希さんに俯いたままごにょごにょと)
  (2023/11/22 22:26:43)
一ノ瀬志希> にゃはは、それにファンの数を文香ちゃんに褒められると、くすぐったいかにゃ。……んふふ、あたしが調合するからにはそんな言葉じゃ足りない様な、官能的で蕩ける様な夢の世界に、ごあんなーい、って感じの……?……部屋の中に充満するバニラの香りで、普段の冷静さはあたしのやる気の様に何処かにお出掛けしてる~?(とはいえ、レッスンをサボ……自主的に中止にして来てる場で、こんな話はやめやめ。なんだか甘い声色になりつつある文香ちゃんに対して、調合するからにはそんなたった一言で形容できるモノにはしないと自信満々。赤らむ頬、しかしそれでも距離を取ろうとはしない様子が愉快でたまらないと言った雰囲気。突っついても逃げないなら折角だしもう少し、つぅっ、と衣服の上を細い指先が這う様に撫で上げて)
  (2023/11/22 22:42:31)
鷺沢文香> ――――ふふ、ついやはり同業だからか…そっちの話題も出ちゃいます、ね?……官能的とか蕩けるとか夢の世界とか……それすっごく妖しいお薬みたいに聞こえ……ん、ぅっ…♡(なんていつもらしさはそのままに、でもそれはまさに本では知りえるはずのない知識……興味がない、といえばウソにはなるし誰にでも、というわけではなさそう……と、寒くなってきて厚手の部屋着……その上からでもしっかりと志希さんの指が自分の肌を這うような感覚につい声が漏れ…お口を塞いで。)……そ、その……志希さんがよければ、ですけど……志希さんのお部屋か私のお部屋で……続き、聞かせてもらえませんか……?(なんてボソリと。お話の続きでも、もう少し踏み込んだお話でも何でも、って一度口にした言葉に顔の熱さがわかるほどに赤面したのを落ち着かせるように紅茶を飲み干して)
  (2023/11/22 22:49:13)
一ノ瀬志希> にゃはは、あたしとしては自然な言葉選びだったんだけど、あたしの紡いだ言葉を受け取って、どんな答えを導き出す式を組み立てたかは、文香ちゃん次第ってゆー。……ん~?なになに、文香ちゃん、それってつまり……。どうしよっかなぁ、なーんて……あたしは時間を無駄にしない主義だし。ほらほら、文香ちゃん、(もしかしたら安眠効果のあるだけだったりするかもしれないし、そうじゃないかもしれないし、そんな戯れから来る駆け引きはおしまい、すっかり冷めてしまった紅茶を飲み干すと立ち上がって、文香ちゃんの手を取り立ち上がる様に促し、くいくい)
  (2023/11/22 23:09:07)
一ノ瀬志希> 【久々すぎてあたしの部屋を用意するのに時間が掛かっちゃったってゆー。待ち合わせに行っちゃお~。】   (2023/11/22 23:09:57)
一ノ瀬志希> 【合流出来たしあたしはこっちはこのまま〆で退室しちゃお。失踪先から更に失踪して、ケミカルショーの幕開けだ~♪】   (2023/11/22 23:13:50)
おしらせ> 一ノ瀬志希さんが退室しました。  (2023/11/22 23:13:53)
鷺沢文香> ―――その言い方はずるくないですか?……と返した時点で負け、という……(つまりはもうすでに負けている私……でも考え方を変えれば勝ちとも?と志希さんのお部屋へ案内され……るというか強くはないはずの引っ張りにしっかりと応え……結果、良い匂いと紅茶のポットと食べきれなかったスコーンがそこに残って♡)
  (2023/11/22 23:14:23)
鷺沢文香> 【はい……じゃあ、向こうで……って失踪!?ケミカルショー!?(ドキドキ…)】   (2023/11/22 23:15:03)
おしらせ> 鷺沢文香さんが退室しました。  (2023/11/22 23:15:05)
おしらせ> 新島真さんが入室しました♪  (2023/11/23 19:52:26)
新島真> ――ふぅ、夜になるとやっぱり肌寒くなるわね。と言っても……11月末でこの寒さならむしろ温かいまであるのかしら……?(二の腕をさすりながら、部屋に入ってくれば、こたつのスイッチを入れてぬくぬくと潜り込んで)こたつに入っちゃうとなかなか外に出たくなくなっちゃうわよね。……ん。うとうとしちゃいそう(はふ、と吐息をこぼしながら腕枕しながら炬燵に突っ伏して)
  (2023/11/23 19:54:48)
おしらせ> 花隈千冬さんが入室しました♪  (2023/11/23 20:00:21)
花隈千冬> こんばんは…? もしよければお邪魔させてもらってもいいでしょうか。(寝落ちてちょっと申し訳なく思ってたところに人の気配。……せっかくなので、今日は自堕落に誰かとおしゃべりでも……とドアを開けて、顔を覗かせてみて)   (2023/11/23
20:02:03)
新島真> あら、こんばんは。ええどうぞ(声がかけられれば、がばと何事もなかったかのように上半身をピンと背筋を伸ばして、視線をそちらへと向けて爽やかな笑みを浮かべる)私は東京の秀尽学園三年の新島真というの。どうぞよろしく(軽く首を傾げて挨拶をすれば)日中は暑いけれど、日が暮れるとやっぱり肌寒くなるわね。体調には気を付けないと、ね。
  (2023/11/23 20:04:48)
花隈千冬> あ、はい。お邪魔しますね。(なんか、瞬く間にしゃなりとした……。って目をパチクリ。自分の先輩と何処か重なる気がしたのでほっと一安心)あ、私は北海道の小樽潮風高校の1年生の花隈千冬です。よろしくお願いします、新島先輩(もぞぞと隣はまだ自信がないので対辺に潜り込んでは)そうですね……。この時期はカーディガンを持ち歩くかコートで調節するか悩みます……。
  (2023/11/23 20:07:51)
新島真> 北海道――…なるほど、そうなるとこれからの季節厳しくなるわね。いえ、むしろ北海道出身なら慣れてるのかしら?とにかく、よろしくね千冬。(ふふと小さく笑みを浮かべて)そうね。日中は日差しも強いから、厚着をするとむしろ暑くなっちゃうし……かといって薄着だとそれはそれでちょっと肌寒くなるし。それでも夏や真冬よりはまだ過ごしやすいんだけどね。まあ、そうこうしているうちにあっという間に冬になっちゃうんだろうけど……
  (2023/11/23 20:12:17)
花隈千冬> いえ、雪の上を歩くのは本州の人よりは慣れてるかもしれませんけど、寒さには慣れてないですね(毎年もこもこ)はい、よろしくお願いします。(こちらも、ふふ…と薄く笑みを浮かべてぺこり)そうですね…わがままですがこれくらいのほうが夜も寝やすいですしちょうどいいんですけれど。ここから2月にかけて急転直下ですね。やんなってしまいます、ほんと。
  (2023/11/23 20:16:01)
新島真> 北海道は海の幸が美味しかったり、牧歌的なイメージがあるけど、やっぱり冬だけは大変そうね……その地に生きている人たちは逞しいわね。尊敬するわ(もちろん実際に住んでみないことには分からないけれど、観光するなら魅力的ではある)そうね……もちろん毎年のことではあるのだけれど、だからといってこの季節の移り変わりは、なかなかね。体調も崩しやすいから気を付けないと。
  (2023/11/23 20:22:25)
花隈千冬> そうですね。自然が豊かということは自然が過酷……みたいなところもありますから。小樽は観光地よりなので整備はされていますけれど…(ふぅ)。(潮校の地獄坂とかおもうと、げんなりする。やたら斜角の大きい坂)私もちょっと前に風邪引きましたし、どうしても思っている以上に体力は落ちちゃいますね。
  (2023/11/23 20:26:35)
新島真> ああ、そうか……インフラも不便なのね。まあ、東京や都市部が便利すぎるだけかもしれないけど。……まあ、何にせよ、健康管理には気をつけたいものね。遊ぶにせよ、勉学に励むにせよ、体調が良くないと十分な成果を得られないもの。そういう意味では、日ごろから健康意識を持つことは大切かもしれないわね
  (2023/11/23 20:32:09)
花隈千冬> そうですね、とりあえず徒歩だけではどうにもならないところは多いです。私の先輩の一人もスクーター通学していますし。……本当に。不健康が続くと健康でも、割と幻肢痛というか……まだ違和感がある気がしてきますし。 万全が常でありたいです  
(2023/11/23 20:35:35)
新島真> そうね。これだけ気温差があると、気を付けようがないかもしれないけど、少しでも健康維持に努めたいわね。さて、私は一旦夕飯を取って来るわね。それじゃ。   (2023/11/23 20:38:27)
おしらせ> 新島真さんが退室しました。  (2023/11/23 20:38:31)
花隈千冬> あ、はい。お疲れさまでした。栄養、しっかり取ってきてください。   (2023/11/23 20:38:45)
おしらせ> 花隈千冬さんが退室しました。  (2023/11/23 20:38:47)
おしらせ> 花隈千冬さんが入室しました♪  (2023/11/23 23:00:06)
花隈千冬> 戻ってきました。……誰が来るかと念のため。   (2023/11/23 23:01:46)
花隈千冬> まぁ……こないとは思うんですけれど。(ふぅ…と栞のページを開いて、ぺらり、とめくり始めては)   (2023/11/23 23:14:55)
花隈千冬> 見てる人増えましたね…? ……別室百合部屋に入りたい人…あとはちょっと私が会いたい人とかいるだけなので、どなたでも歓迎なんですが。   (2023/11/23 23:29:40)
おしらせ> 無名さんが入室しました♪  (2023/11/23 23:33:01)
無名> こんばんは。入っても大丈夫そうかな?(入室する)   (2023/11/23 23:33:24)
花隈千冬> はい、大丈夫です。   (2023/11/23 23:34:27)
無名> ありがとう   (2023/11/23 23:34:50)
花隈千冬> とはいえ……対して構いもできませんけど。(ぺらり、ぺらり)   (2023/11/23 23:37:04)
無名> そっか。私も…なんも持ってきてないや。どっかで会った事あったっけ?   (2023/11/23 23:39:42)
花隈千冬> あったかもしれませんし、なかったかも。ごめんなさい、ちょっと覚えてないですね。   (2023/11/23 23:40:27)
無名> 大丈夫。私もちょっと覚えてないから   (2023/11/23 23:42:36)
花隈千冬> 何が大丈夫かはわからないですけど、大丈夫ならよかった(?)   (2023/11/23 23:43:45)
無名> うん(椅子に座る)   (2023/11/23 23:44:38)
花隈千冬> 返事に困りますね。(再び視線を下にやって、小説をぺらり、ぺらり…   (2023/11/23 23:46:37)
無名> ご。ごめん…。何読んでるの?それ   (2023/11/23 23:47:21)
花隈千冬> 普通の推理小説ですね、図書室で借りてきた往年の名作です。   (2023/11/23 23:48:53)
無名> 推理か…って事はかなり前に出た本なのかな?(往年の単語に引っかかる)   (2023/11/23 23:49:58)
花隈千冬> ですね、文庫本サイズですがわりと数年前に。   (2023/11/23 23:53:20)
無名> もしかして前に出た本読んだりするのが好きなの?   (2023/11/23 23:55:06)
花隈千冬> そうですね…?別に出た時期は問わないですが。   (2023/11/23 23:56:37)
無名> 私も何か読んでみよっかな…?おすすめとかってある?   (2023/11/23 23:57:56)
花隈千冬> そうですね……。自分が好きなものを読むのが一番ですけど、読む習慣がないならエッセイとか。   (2023/11/24 00:03:27)
無名> エッセイか…いいかも。せっかくだしそこから色々なジャンプのを読んでいきたいな   (2023/11/24 00:06:51)
花隈千冬> 短編は気軽に読めますからね。おすすめです。   (2023/11/24 00:11:44)
無名> 読んでみるね。っとそろそろ退出するね。今日はありがとう   (2023/11/24 00:13:21)
花隈千冬> はい、お疲れ様です。   (2023/11/24 00:19:48)
おしらせ> 無名さんが退室しました。  (2023/11/24 00:20:57)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、花隈千冬さんが自動退室しました。  (2023/11/24 00:45:12)
おしらせ> 花隈千冬さんが入室しました♪  (2023/11/24 16:38:22)
花隈千冬> というわけで夕方に少し……足跡も兼ねて。   (2023/11/24 16:38:37)
花隈千冬> この時間だと話すこともないんですけれど。金曜日はみんなリアルで遊んでそうですし。   (2023/11/24 16:41:40)
花隈千冬> 何より普通の人は仕事中でしょうし。   (2023/11/24 16:51:18)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、花隈千冬さんが自動退室しました。  (2023/11/24 17:16:53)
おしらせ> 花隈千冬さんが入室しました♪  (2023/11/25 18:10:53)
花隈千冬> 今日も少しお邪魔しますね…。お腹の調子が崩れてるので……(ぐた)   (2023/11/25 18:11:47)
花隈千冬> この時間もちなみにあまり人は来ません。(暇な時間が悉く他の人と合わない系ちぇび)   (2023/11/25 18:14:52)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、花隈千冬さんが自動退室しました。  (2023/11/25 18:54:40)
おしらせ> マコト=ナナヤさんが入室しました♪  (2023/11/26 03:47:32)
マコト=ナナヤ> はーっ久しぶりにおじゃましまーす   (2023/11/26 03:47:47)
おしらせ> 犬走椛さんが入室しました♪  (2023/11/26 03:48:24)
犬走椛> わふ…こんばんはですねぇ。久々に来てみた淫乱狼ですよぉっと…(ひょっこり入室)   (2023/11/26 03:49:07)
マコト=ナナヤ> わっびっくりした! こんばんはーっ   (2023/11/26 03:49:12)
マコト=ナナヤ> 一言目の自己紹介が淫乱!?   (2023/11/26 03:49:33)
犬走椛> ドMも付けておくべきか検討してた記憶がある気もしますけど……私が私であるという合言葉みたいなものなんですよ   (2023/11/26 03:51:10)
マコト=ナナヤ> きっと初めましてだよね? この時間にいきなり声かけてもらえると思ってなかったら驚いちゃった~   (2023/11/26 03:52:21)
犬走椛> 入室時に、淫乱狼と言う犬走椛、というタグ付けです。ほんとに久々に来たので、知ってる人も少ないかも知れませんが……。きっと始めましてですねぇ   (2023/11/26 03:52:47)
犬走椛> ゴロゴロゲームしてたらこんな時間に……まだ寝れそうに無かったので乱入してみました   (2023/11/26 03:53:29)
マコト=ナナヤ> それじゃあ改めてよろしくね! 眠たくないのー?じゃあえっちする?(こくん)   (2023/11/26 03:56:15)
犬走椛> ん…よろしくです。それも良いですねぇ(モゾモゾ…と側に近づき、身体を預けつつ)   (2023/11/26 03:57:36)
マコト=ナナヤ> ちょっと色々あって溜まっててねー…開幕淫乱とか言われたらむらっとするもん。どうしよっか、移動する…?(ぎゅぅ… もふもふで抱き心地しゅごい…)   (2023/11/26 04:00:40)
犬走椛> それじゃぁ、移動しましょうか。顔を出してすぐに出ていくのは、すこし罪悪感がありますけどね(すりすり…と頬擦りしつつ…   (2023/11/26 04:02:27)
マコト=ナナヤ> それあたしもちょっと思ったけどさ。やっぱりするなら二人きりがいい… 待ち合わせに行ってるね(ちゅっちゅ…♥)   (2023/11/26 04:03:13)
おしらせ> マコト=ナナヤさんが退室しました。  (2023/11/26 04:03:51)
おしらせ> 犬走椛さんが退室しました。  (2023/11/26 04:04:16)
おしらせ> プラチナさんが入室しました♪  (2023/11/26 10:00:31)
プラチナ> (部屋へとやってくるとソファにぽふんと腰を下ろして)……何だか上の方は賑やかみたいだし、ちょっとここでのんびりさせてもらおうかな   (2023/11/26 10:01:09)
プラチナ> 上にあがるか少し悩むけど……(話し相手がほしくないと言えば嘘になるが、朝のぼんやりした状態であまり大勢と話すと疲れてしまいそうだ。ソファに深く背を預けたまま、ふぁ、と欠伸して)……まあもうしばらくここで転がってから考えよう  
(2023/11/26 10:09:11)
おしらせ> プラナさんが入室しました♪  (2023/11/26 10:21:25)
プラナ> …と、言う訳で降りてきた私です。――おはようございます。(転がってるプラチナさんの上からのぞきこむように。――ぬ゛っ。)   (2023/11/26 10:21:58)
プラチナ> ……おわ。何か音がしたと思ったら……(覗き込まれると、薄っすらと目を開けてプラナを見上げる)おはよう。上で何かしてたみたいだけど、下りてきたんだ   (2023/11/26 10:23:11)
おしらせ> 東風谷早苗 ◆TOHoPro.3Ngmさんが入室しました♪  (2023/11/26 10:25:18)
東風谷早苗 ◆> 降りてきたら人が増えてましたっとお邪魔しますー(お二人に頭を下げて)   (2023/11/26 10:25:40)
プラチナ> ん……また人が。邪魔してるのはこっちだし、気にしないで(上半身を完全に起こして、新たにやってきた早苗にと小さく片手を振る)   (2023/11/26 10:26:43)
プラナ> 肯定。仲良しが始まりそうな気配があったので。…気を使って貰うのも如何なものかと。――あそこのお部屋でなければダメという事もありませんし、誰かとお会い出来れば、私はそれで。……初めまして、プラナちゃんと申します。(ぺこり。…ぁ。何かこの体勢。膝枕するのにちょうどよい感じです。)――おや、もう一人。……おはようございます。(ぺこり。)
  (2023/11/26 10:26:57)
東風谷早苗 ◆> 新しい人と仲良くもしたいですし気楽に気楽にです(こちやさなえですよーと挨拶しながら手を振り返して、ソファのほうへと)   (2023/11/26 10:28:55)
プラチナ> 仲良しが始まりそうな……ああ、うん。ここに来る人たちはああいうこと、好きみたいだから(この前イノとマキの二人に絡まれたことを思い出して何とも言えない表情で苦笑いする)プラナ、ね。私のことはプラチナでいいよ。名前が似ててちょっと紛らわしいけど。(名乗り返しながらも、何か考えているらしいプラナの顔を見ながら首を傾げて)
  (2023/11/26 10:29:01)
おしらせ> テラコマリさんが入室しました♪  (2023/11/26 10:29:25)
プラチナ> そっちは早苗だね。今名乗ったばっかりだけど、私はプラチナ。ここにはこの間来たばかりなんだ。よろしくね   (2023/11/26 10:29:47)
プラナ> 私も好き――かと言われると少し微妙な所ですが。人並みに性欲はあるつもりですし。(嫌いじゃない、としか言いようが。)……はい、腹筋が素敵なプラチナさん、宜しくお願いします――肯定。…確かに(お名前。言われてみると似ていますね。くすりと、少しだけ温度のある笑み。小さく。)>プラチナさん
  (2023/11/26 10:31:27)
テラコマリ> む、このテラコマリ・ガン(ryが邪魔するぞっ!!(と、部屋に入るなり、そんな調子で入ってきたはいいものの、こんなに人が居るなんて思わなかったようで強気な笑みは途端に青ざめていき)あ、あわ..テラ.コマリ..だ..よ、よろしくな...(と、なぜ二度目の自己紹介をするのかよく分からないが、そう言ったらそそくさと部屋の隅に体育座りをしてしまった
  (2023/11/26 10:31:43)
プラナ> 肯定。――と言っても、私はリポップctが長すぎて、基本毎回初対面の方相手です。(毎日飛び込み営業してる感じ。ふ。)>早苗さん   (2023/11/26 10:32:31)
東風谷早苗 ◆> …なんていうかそんなに怖がらなくても大丈夫ですよー。誰かにとって食べられることはあるかもしれませんが……(隅にしゃがんだ様子に手招きしつつ 性的においしくなんて)>コマリさん   (2023/11/26 10:33:09)
プラチナ> まあ、生物として必要な欲ではあると思う(私も嫌というほどではないと同じような言葉を返して)……ふ、腹筋……。あれは別に私のせいじゃないというか、間違った情報が独り歩きしてるだけというか……(腹筋と言われると、むき出しのおへそを軽く手で隠して)  
(2023/11/26 10:33:33)
プラナ> おや、可愛らしい方が。おはようございます。(ぺこり。イラストレーターは好きなのですが。まだ視聴してない作品です。)――……おや。(部屋の隅に行く様子に。取りあえず……折角なのでじりじり追い詰めていく感じに距離を詰めていきます。逃げられると追っかける猫の修正…ずい。)>コマリさん
  (2023/11/26 10:34:27)
プラチナ> って、また人が。どんどん増えるね。おはよう(新たに入ってきた子にも小さく手を振って)プラチナだよ。よろしくね。……入ってきたのに、何でわざわざ部屋の隅に   (2023/11/26 10:34:32)
テラコマリ> こわ、怖がってなどいないっ..が、ひぇ?!?!...(ぶつぶつと言いつつもこの人いい人だあと風船のようにふわふわと立ち上がり手招きするその方へ飛んでいこうとした途端に聞いた言葉にまるで石になったかのようにフリーズして)たべ...? ((早苗様))
  (2023/11/26 10:35:49)
プラナ> 流石に地上波デビューするとは、このプラナちゃんの目をもってしても見抜けませんでした。(この海のリハクゥ…!)――ご謙遜を。…私もプラチナさん好きですよ――おへそと腹筋が。(手で隠されたおなか、じ……♡)>プラチナさん   (2023/11/26
10:36:30)
テラコマリ> か..か..初対面で急に褒めるでないっ!..おはよう!(変に真面目、というか変なので挨拶は返してしまうのだが、じり、じり、と迫られれば「人見知り」が発動しているためぷるぷる、それこそ子猫のように震えてしまうだろう((プラナ様))  
(2023/11/26 10:37:41)
東風谷早苗 ◆> ……可愛いですからね…食べるよりは食べられちゃいそうで……(なんてと周りに問いかけるようにちらりと視線を向けなおして)   (2023/11/26 10:39:07)
プラチナ> 私だってあんな形で地上波に登場するとは思ってなかったよ……! というか普通に考えれば、私が腹筋ローラーをまったく出来ないなんてこと絶対ないのに……(あれのせいで間違ったミームが広がってしまったんだと、小さく拳を握って)……そ、そう。ストレートに好きって言われると、ちょっと戸惑うな。って、お腹とおヘソだけなんだ……
  (2023/11/26 10:39:14)
テラコマリ> 私のバカメイドが..あそこの部屋は誰も居ないから普段の強気演技の練習になると言うから入ったら案の定沢山人が居て....べ、別に怖いとかじゃないからなっ!!(という相手の疑問にしっかり答える)((プラチナ様))   (2023/11/26
10:39:30)
プラナ> …初対面で顔とスタイル以外のどこを褒めればいいのでしょうか…。(悩む…。)――謝罪。…逃げられると、つい。(じり。じり。カバディカバディ…)>コマリさん   (2023/11/26 10:39:50)
プラチナ> 私はともかく、プラナと早苗の二人の前でそんな態度を見せてると、さっくり食べられちゃいそうだね   (2023/11/26 10:39:52)
プラチナ> 思いっきり自分から演技の練習だって言っちゃってるよ。開幕から演技崩れちゃってるし、気にせず素のままでいてもいいんじゃない?(まあ、無理に演技してるのも面白いからどっちでもいいけど、と少し意地悪げに笑って)うん、じゃあ、怖がってるわけじゃないということにしておこう。面白いから
  (2023/11/26 10:41:18)
プラナ> そうですか?――そういえば、そうですね…(プラチナさんエリートの筈。でもなぜかダメな子なイメージが先行してます。何故でしょう。――ぁ。周りが強すぎたんだ。騎士競技編で。)…はい、おなかとか撫でたいです――いえ、私はこれでも受けですので。(えっへん。食べられるとか。)…だからおなか撫でてもいいですか?(小首を傾げる。)>プラチナさん
  (2023/11/26 10:42:16)
プラナ> 只今の状況。プラチナさん総ツッコミ、みたいな感じですね。(ぱちぱち。常識人万歳。)   (2023/11/26 10:43:06)
テラコマリ> さっきから食べる食べないって、なんの話しをしてるんだっ!..あ、いや...えと...(最初は鈍感故に勘違いを起こしていたが、万能メイドの教えの賜物か彼女達の言ってる意味を理解すると共に青ざめから赤面に変えつつ、必死に否定した((早苗様))  
(2023/11/26 10:43:29)
プラチナ> ……そのせいで周りはどんどん私をポンコツ扱いするし、そういうイメージが強くなりすぎてるんだよ……(はあ、と大きなため息をついて)受けな人間は、自分で受けっていいながら人のお腹を撫でようとはしてこないよ……。いや、まあ、少しくらいならいいけど(減るものではないし、とソファの隣のスペースを開けて)
  (2023/11/26 10:44:52)
プラチナ> ツッコミ私一人に対してボケ三人は偏りが酷すぎるでしょ……   (2023/11/26 10:45:23)
プラナ> 多分性的な話かと。(真顔。安定の早苗さん。)<食べる食べない   (2023/11/26 10:45:35)
東風谷早苗 ◆> 普通に想像の通りですからこぅ誤解でもないですしね(こく) 常識は投げ捨てるものです   (2023/11/26 10:46:01)
テラコマリ> た、確かに...正論..だな..?(確かにとすんなり納得しつつも、)ち、近い近いっ!(と彼女の肩を掴んで離そうと((プラナ様))   (2023/11/26 10:46:50)
テラコマリ> ((情報量過多故に返信遅目、それと次からまとめて返します...   (2023/11/26 10:48:10)
プラナ> アグレッシヴな受けなんです。攻勢防壁みたいな――常識的な反応をしてくれる方がいると、私も安心してボケられて助かります。(温度の無い感謝の言葉。有難うございます。プラチナさんに頭下げつつ。ぺこり。)…はい、では失礼します――(そ、と。スカートの裾広がらないようにお隣に座りつつ。…プラチナさんの綺麗なおなかに、てのひら、ぺとり。)……良いお腹です――(温度の無いごまんえつ顔。幸せ…。さす、さす…♡)>プラチナさん
  (2023/11/26 10:48:47)
東風谷早苗 ◆> まぁ横からほら、こうしてみてるとあの二人が美味しく食べあいそうですしねー?(なんて横で座って二人を眺めて悪戯の様子にくすりと笑い)   (2023/11/26 10:49:44)
プラチナ> ……いわゆる誘い受け、ってやつ? それ、褒められてるのかどうなのか分からないんだけど……(頭を下げられても、君常識があるねというのは褒め言葉なのか、顎に手を当てて悩んで)……んっ……。な、なんか変な感じだな……(手が触れると、体温の差にぴくりと反応を返しつつ、ゆっくりと擦られれば恥ずかしそうに顔を逸らして)
  (2023/11/26 10:50:58)
テラコマリ> そういう場所ってのは理解した....が目のやり場に困る...(疲労感MAXな顔をしながら彼女の言う2人をチラ見して直ぐに目を逸らしては((早苗様))   (2023/11/26 10:51:08)
プラチナ> 【と……ごめんね。少しの間反応が鈍くなるよ】   (2023/11/26 10:51:13)
プラナ> はい。ですので――コマリさん、可愛い。素敵。絵が可愛い。顔が良い。(ぱちぱち。温度の無い誉め言葉)……ぁ、すみません。今プラチナさんの腹筋とおへそを愛でているので、少々お待ちください。(カバディから解放してしまいました。別に戻らなくても、良い。)>コマリさん
  (2023/11/26 10:51:29)
プラナ> 大丈夫です。私受けですので。(受けと言えば何をしても良いと思ってる温度の無い顔。)>早苗さん   (2023/11/26 10:52:00)
東風谷早苗 ◆> 逆にコマリさんが目のやり場に困ることになるかもしれませんよー(ひょいとか抱えて覗き込んで自称受けのほうへとすっと)…興味はありますよねー?   (2023/11/26 10:52:39)
テラコマリ> だか、らっ!そう褒めるなってっ..ん?絵が可愛いってなんだ...?後報告しなくていいから気にせずにっ!!(引っかかって首を傾げるも赤面でそう相手を離して((プラナ様))
もう既に目のやり場に困ってるんだが...?きょ...興味....は....ある....(歯切れの悪い口調でそう呟いて((早苗様))   (2023/11/26 10:54:43)
プラナ> …そうですね。誘い受けというのが近いかもしれません。――というか。普通に攻めとか。面倒くさくて……。(溜息。はぁ…。ダメ人間だった。)…否定。ただ可愛い女の子二人が、身を寄せ合って――(ん♡って、小さく息をのんで。横のプラチナさんの肩にもたれかかるように、ほっぺ、ふにっ♡って寄せて…)…健康的にお腹を撫でてるだけの、健全で、透き通るような絵柄です――♡(そ、と。囁きながら…はぁ♡って、幸せそうな吐息。…綺麗なおなか、やさぁしく、いーこ、いーこ…♡なで、なで…♡…時折中指で、おへそ、くり♡って、悪戯するように触れて…♡)>プラチナさん
  (2023/11/26 10:56:40)
プラナ> (おや。向けられました。取りあえず早苗さんとコマリさんの方に、温度無くぶいサイン向けました。ぴーすぴーす。)   (2023/11/26 10:57:29)
東風谷早苗 ◆> 大丈夫ですよねーほら、目のやりばに困るどころか音や匂いまで…なんてことにはなってませんし(なんてさらりと付けくわえて。じゃれる様子を覗き込む)まぁこぅ…そのうちそんなことになるかもですけど   (2023/11/26 10:57:32)
プラナ> ほほう。興味がおありと。(温度無くきらーん。ノンケでも喰っちまう女なんだぜ。)   (2023/11/26 10:59:27)
プラチナ> ……い、今やってることはとても受けには見られないと思うけど……(攻めよりも工程が増える分、誘い受けの方が地味に面倒なんじゃ……と疑問を覚えるも、ひとまずされるがままで)……まあ、プラナが可愛いのは否定しないけど、んぅ……(肩を寄せられ、頬同士が触れると逃げるべきなのかどうすべきなのか、困った表情でそれを受け入れつつ……)ま、まずお腹を撫でるっていうのがそこまで健全ではないと思うんだけど……ぁっ……んっ♡ ちょ、ちょっと、触りすぎ……(撫でられるだけなら我慢はできたが、おへその周りを指先でくすぐられると我慢出来ずに声を漏らして)
  (2023/11/26 11:00:51)
テラコマリ> 煽らないでくれ...あ、暑いなぁ...お、お水でも取ってこようかなぁ...(慣れない慣れたくない空気感にじれったさを感じそう逃避行の言動をするものの目線だけは釘に打たれていて   (2023/11/26 11:01:45)
プラチナ> ……ほ、ほら、テラコマリが食べて欲しそうにしてるし、私じゃなくて早苗とプラナの二人であっちをいじった方が面白いかもしれないよ   (2023/11/26 11:02:06)
プラナ> 好きなんです。おなかとか。…先生の影響かもしれませんね――?(責任転嫁。先生は生徒の頭皮のにおい嗅いだり、肢舐めたりしてましたし。)…可愛いですか?私。(おや、おや、おや。……)…ちょっと、きゅん♡ってしました。――有難うございます、ね…?(ふわ、と微笑んで。お礼のように、肩口に、ちゅ、ぅ♡って、唇で触れて…♡)――くすぐったがりなんですね、プラチナさん。…気持ちよく、ないですか…?(お腹をなーで、なで♡してた手のひら、キモチイイ所探すように、じり、じり♡ってお腹の下にゆっくり下ろしていって…♡)――ぁ、はい。コマリさんも、します?(ぴたり。手を止めて。寄せていたからだ。もそもそ離しました。…おなかご馳走様でした、って。プラチナさん拝みつつ。)
  (2023/11/26 11:06:51)
東風谷早苗 ◆> ……まぁしっかり食べちゃったら……焦らしたままで終わりそうではありますからねぇ(食べちゃうほどの時間はーなんて気楽に遊びにと。それでも腕の中で行為? に目を奪われてるコマリさんの目元を指先でなぞり)   (2023/11/26
11:07:53)
プラナ> そうですね。私も普通にお昼からお仕事ですし。(土日が忙しいマイ生活です。はぁ~~~~って温度の無い溜息。最近ご無沙汰すぎる。)   (2023/11/26 11:09:30)
プラチナ> あ、あんたの先生ってどんな奴なんだよ……(生徒にそんなことするとか犯罪じゃない……? プラナの言葉に想像を巡らせ、えー……という表情に)……世間一般の感覚からすれば大分可愛い方だと思うよ? っ、ん……くすぐったがりっていうか、へその周りをくすぐられたら誰だってこうなるでしょ……。……ちょ、ちょっと、ストップ……! 気持ちよく無いとは言わないけど……、こんな所じゃ恥ずかしいって……。それに、お昼からは少し用事があるから、あまりゆっくりはできないし(手がお腹の下までやってくると、顔を赤らめ、慌ててプラナの手を制止する。心なしか少し残念そうに)
  (2023/11/26 11:10:34)
テラコマリ> する.....ふぁ...違っ今のは私の後ろにいるこやつが言った言葉であって私では無いっ!!...(なんて嘘にもならない言動をしつつも首をぶんぶんと振り)皆忙しいんだな...今日は引きこもり禁止解除日だから暇だが...   (2023/11/26
11:10:38)
東風谷早苗 ◆> 逆にこう時間があるときだから色々と溜まったことをしていくことになるんですねー(はふーっと想像しては息を吐きだして)まぁお昼くらいの気楽な流れですし   (2023/11/26 11:13:29)
プラチナ> 空いた時間は人恋しくなったりするけど、そこで半端に解消しようとすると余計に悶々とするだけに……。ジレンマだね   (2023/11/26 11:14:17)
東風谷早苗 ◆> 燻って大変なことになっちゃうんですねー……焦らされて終わって…   (2023/11/26 11:15:23)
プラナ> ……―――素敵な方でしたよ。(少しだけ。遠い何かを思い出すように。揺れる。瞳の奥。)…否定。世間一般はさて置き、プラチナさんが私の事を可愛いと言って下さった事が重要なのです。――これもで私も普通の女の子ですので。可愛いと言われるのは、やはり嬉しいです。(少し口元隠すように、手。こほん、と咳払い。)…おや、そうでしたか。――では、忙しいのはお互い様、でしたね。…忙しくなる前に、おなか成分を補給出来て良かったです。(…くす、と小さく。制止された手指。する、と撫でるように絡めて――恋人握り。…きゅ♡)>プラチナさん
  (2023/11/26 11:15:29)
プラナ> はい。じゃあ早苗さんは後ろからで。私は前からで良かったですか?(コマリさんの言質、いただきました。…そそそ。ずい。戻ってきた。え?するの?みたいな。)   (2023/11/26 11:17:01)
テラコマリ> ..(何故だろうこの人たちが言ってることは分からないが凄く胸に刺さるものがある過去の苦い思い出がコマリを串刺しにした)   (2023/11/26 11:18:00)
東風谷早苗 ◆> (そっと抱えたままのコマリさんの足を少し広げて見せて、じいっと横顔をのぞき込む)逃げちゃってはいいんですけど…どうかしちゃいました?(つんと横顔を確かめるようにつついて)   (2023/11/26 11:18:59)
プラチナ> ……そう、変なところもあるけど、いい人だったのかな(プラナの垣間見せた真に迫った様子から察して)……まあ、それはそうかな。私だって、可愛いと褒められれば嬉しいわけだし(この咳払いはプラナなりの照れなのだろうか。そう思えば可愛らしく感じられて、小さく微笑んだ)そこまで長時間掛かるわけじゃないから、夕方にはまた暇にはなるけどね。……どういたしまして。……その、補給したい時はまた言ってくれたらいいから(指を絡められると驚きながらも、おずおずと握り返して、頬を染めながらぽそぽそと小さく返す)
  (2023/11/26 11:19:19)
プラチナ> ……適当に言っただけなのに本当に二人がかりで食べられそうになってる   (2023/11/26 11:20:01)
テラコマリ> 君はあれだ...私のよく知ってる人に似てる....(プラナに対し悲観的に呟いたのだが、自身の今の状況を読み込むと)ん?...んん???...どうもしてないし...ぃ...(さっきの空気感が一変するような状態に困惑していて横チラ、前チラと  
(2023/11/26 11:22:32)
プラナ> はい。…頭皮のにおい嗅いだり足を舐めようとしたり、生徒にリードつけて四つ足で散歩させたりした方でしたけれど。(くすりと。アウト…!)――プラチナさん可愛い。おなかきれい。腹筋弱い。(とってつけたようなべた褒めした。)……言質頂きました。(きらーん。ん?今何でもって。行ってない。)>プラチナさん
  (2023/11/26 11:23:11)
プラチナ> それはどう考えてもただの変態だろ……!(恋人に対してならともかく、先生という立場でそれはどう考えてもアウトだ。頭の中の先生像が一気に変態に傾いた)……じょ、冗談半分なのは分かってるけど……(面と向かって褒められるのはやはり恥ずかしい。口元を押さえたが……)って、最後のは褒めてないだろ!(腹筋弱い、に対してははっとなって吠え返した)……あと、なんでもとまでは言ってないからね
  (2023/11/26 11:25:41)
東風谷早苗 ◆> (横から見られてきょとんと首をかしげて)……何かコマリさんもいろいろとあったんでしょうかねぇ……(よしよしと頭を軽くなでる)……先生とはいったいなんの先生でしょう……?   (2023/11/26 11:26:06)
プラナ> あ、いえ。折角ですし。(基本的人権の尊重…!)――?(そうなんでしょうか?コマリさんの呟きに、小首傾げつつ。その言葉の意味は解らないけれど。)……どうも、してないんですか…?(ぺたん。って。コマリさんの前に膝をついて座りつつ。…ひた、って。頬に手で触れて。)――どうも……?(もう一度問いかけ。瞳覗き込むように、じ……♡)>コマリさん
  (2023/11/26 11:26:21)
2023年11月21日 02時11分 2023年11月26日 11時26分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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