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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20240130 0715 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「版権百合部屋」の過去ログ
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2024年01月30日 07時15分 2024年02月09日 14時49分 の過去ログ
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甘雨> ぁ、私は今日は大丈夫です。朝は元気な事が多いので…っ(お休み明けで元気いっぱいですよ、って小さくガッツポーズ。ぐ、ぐっ♡――ありがとうございますって微笑んで、ふわ♡)…そうですね…一人より二人。私も、誰かと一緒でいる事が好きです。――だから、モダニアとお会い出来て、とても嬉しいです…♡(朝誰かとお会い出来る事が、そもそも稀ですし…――少し慌ててやんわりと、手を取ってくれる相手の手指。きゅ♡と握り返して、指絡めかえして…)…ううん、大丈夫です。モダニアがいるので、今は、平気です――(有難うございます、って、その手を大事そうに、祈るように口元に運んで…ちゅ♡と。指に口づけて)……?(モダニアは大丈夫ですか?と小首を傾げるそぶり)
  (2024/1/30 07:15:44)
モダニア> そうなんですねっ!朝が元気はとても羨ましいです……わたしは朝は弱い方なので。でもっ!今朝は早起き出来て良かったですっ……!甘雨にも逢えましたっ♡(わたしも頼りない小さな拳を握ると、嬉しそうに上下に振りながら)んっ……♡く、擽ったいですっ……甘雨っ♡でも……心が温かくなります……えへへ♡わたしも……少し寒いです。も…もう少し、甘雨に近付いて良いですか……?♡(指に受け取った柔らかい感触に顔を赤くしながら照れ、艶のある溜息を漏らして。指を絡めて緩く握ると、そっと身体を寄せて正面から控え目に重心を掛けますっ……♡)
  (2024/1/30 07:23:44)
甘雨> そう、なんですか?…(大丈夫…?って少し気遣うような視線。)――はい、モダニアに、お会い出来ました…多分、この瞬間は、きっと二度とない事なんだろう、って、いつも、思ってます。(どちらかが少しボタンを掛け違えただけで。二度と巡り合えないような。…そんな一期一会と。ふふっ、なかよしなかよし♡って握り合った手。上下にふんふん♡)…ぁ、ごめんなさ――……え、と。…はい、どうぞ…♡(大丈夫ですよって、握り合ってた手、ゆるって解いて…いらっしゃいますか?って腕を広げて。…えへへへ♡って、少し気恥しそうにはにかんで)
  (2024/1/30 07:30:48)
モダニア> はいっ!大丈夫ですっ……!甘雨こそ、もう少しゆっくり出来るならちゃんと休んで下さいっ♡わたしもそう思いますっ♡だからこそ……偶然に逢えた事に感謝したいですっ!(両手の細い指を絡めながら、ぎゅ……♡指先からも少し火照る熱を伝えて、緩くにぎにぎ……ですっ♡)あっ……♡お邪魔します……?これは違う気がしますけど……こういう時は、何てお礼を言えば良いのか……♡ありがとうございますっ、甘雨……♡(絡めた指を名残惜しそうに離すと、腕を広げた甘雨の胸に正面からぎゅ……♡っと抱き着き♡胸をぷにっ♡と当てながら緩く擦ると、体温に縋る様に甘えますっ……♡)
  (2024/1/30 07:38:40)
甘雨> ん…っ♡(…やんわりと。モダニアの細い腰に、背中に腕を回して、ぎゅーー…っ♡…お互いの境界がなくなるように。柔らかい胸の膨らみ同士が触れて、潰れて、こすれあう感覚に、少しくすぐったげに吐息を詰まらせて…それでも心地よさげに。頭に髪に、すり♡って頬を寄せて…)…はい、大丈夫です――今、この時間も、ゆっくりしてますから……――ほんとは、少しだけ人肌恋しかったので……モダニアのからだが、温くて、気持ちがいいです……♡(ほう、って、緩んだ吐息。緩くささやいて…好意を伝えるように、髪に触れる頬、ふに…♡すり…♡)
  (2024/1/30 07:43:20)
モダニア> えへへ……♡甘雨も暖かいですっ……♡もっと……欲しくなっちゃいますっ……♡んっ……♡(正面から隙間が無いくらい密着すると、衣服越しに柔らかい胸の形を何度も変えて。双丘を合わせながら、少し身体を揺らすと顔を真っ赤にしながら甘い溜息を、はー…♡っと唇から溢し)わたしも……気持ちいいですっ♡甘雨の体温、とても優しくて……♡もっと下さいっ……♡(背中に手を回してぎゅー……♡っと強く抱き着き、頬を擦りながら太腿も触れ合って脚を絡めたくなってますっ……♡)
  (2024/1/30 07:49:49)
甘雨> …そう、ですね、もっと、もっと♡…って、欲張りに、なっちゃいますね…♡(心地良い時間。人肌の温かさと柔らかさと。ふにゅ♡に…っ♡って少し身じろぎするだけで形を変えて潰しあう胸の膨らみからの甘い刺激に、ん…♡って、淡く甘い吐息。)…ぁ♡(抱き貸されると、ふるっ♡と小さく震えて…何か我慢するみたいに、モダニアの首筋に顔をうずめて…んーーーっ…♡…口をつぐんで、ぎゅー…っ♡ふるふる…♡)
  (2024/1/30 07:54:01)
モダニア> んっ……♡き、気持ちいいですっ……♡甘雨っ……♡(一度、ふにっ♡と形が潰れた胸を離せば、今度は衣服越しに硬くなった先端を探る様に。少しの引っ掛かりを感じると、緩く擦る様に動きながら肩をぴくっ……♡と振るわせてっ)あ……あの、甘雨……♡その……良かったら……少しお部屋に行きたいです……だ、駄目ですかっ?(脚をもじもじと内股で揺らしながら、恥ずかしそうに小声で耳元で囁くと、密着したままで熱い吐息と一緒に言葉にしてっ……♡)
  (2024/1/30 08:00:34)
甘雨> ……ぁっ♡んっっ♡…(弱い先端同士が、すりすり♡って擽りあってしまうと、人肌の温かさより、おなかの奥を疼かせるような甘い疼きの方が少しずつ強くなってきてしまって…ぎゅ、ぅ…♡ってモダニアに回した手に、少し力がこもっちゃって…♡少しだけ、少しだけって、自分に言い訳しながら、自分からも、す、り…♡――その一回だけで、ひくんっ♡って、肩を小さく震わせちゃって…♡)……え?……ぁ…♡……ぇ、と、そう――です、ね……?…えっと、じゃあ、少しだけ……♡(ぽぅ♡って、熱に浮かされたような顔で、こくん、って頷いて…♡ぁ、でも、鍵のかかったお部屋だと、私は入れないですけれど――。大丈夫です?って淡くかしげる小首)
  (2024/1/30 08:06:13)
モダニア> ふぁ……♡んんっ……♡きゃ……ぅ♡(衣服越しに丘の先端の尖りが擦り合うと、涙目で肩を跳ねさせて少し顎を上げてしまうと恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら……♡)はいっ……♡甘雨が無理しない程度に……少しだけ一緒に居たいですっ♡お部屋を立てますっ……♡行きましょう……えへへ♡(鍵は大丈夫ですっ……♡と頷きながら、絡めた指をぎゅ……♡誘う様に引っ張ればお部屋から出ますっ……♡お待ちしてますっ♡)
  (2024/1/30 08:11:08)
おしらせ> モダニアさんが退室しました。  (2024/1/30 08:11:45)
甘雨> ……ぁ、えっと、そんなに無理は、してません、ので…っ(びく。なんだかさっきからすごく気遣われてる気がします…!大丈夫朝は夜と違って元気です…!……ともあれ、ともあれ。きゅ♡って絡めあった手指、ひかれれば、こくん、って頷きを返して――てててて……っ)  
(2024/1/30 08:13:14)
おしらせ> 甘雨さんが退室しました。  (2024/1/30 08:13:16)
おしらせ> 暁美ほむらさんが入室しました♪  (2024/1/30 19:52:16)
暁美ほむら> ....(静かにソファに座っては寛いで...   (2024/1/30 19:52:32)
暁美ほむら> 誰も来ない...(呟いては読書を始めて...   (2024/1/30 20:12:13)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2024/1/30 20:27:32)
後藤ひとり> お、お邪魔します……(こそこそ)   (2024/1/30 20:27:41)
暁美ほむら> ....(本から目線を移して)こんばんは....(本を閉じては挨拶を...   (2024/1/30 20:28:28)
後藤ひとり> は、はい……誰もいないから来ちゃいました……   (2024/1/30 20:31:36)
暁美ほむら> ....(...)独り言を聞かれてたのね...(一息ついては手招きをして)   (2024/1/30 20:32:09)
後藤ひとり> あ、いや……さっきも見てたんですけどご飯だったから……まだ居たら来ようかと……(そばに近寄って)   (2024/1/30 20:33:40)
暁美ほむら> そう...、、どうぞ?(ソファにスペースを開けては隣へ、と催促して)   (2024/1/30 20:34:53)
後藤ひとり> は、はい……久しぶりな気がしますね……会うのは……(隣に腰かけて)   (2024/1/30 20:37:43)
暁美ほむら> そうね...相変わらずそうでなによりだわ...(ふふ、と微笑んでは...   (2024/1/30 20:38:20)
後藤ひとり> は、はい……!ほむらさんも元気でしたか?……(首を傾げて)   (2024/1/30 20:41:25)
暁美ほむら> えぇ、見ての通りよ(相手の反応に楽しそうに答えて...)、、、相変わらず猫背ね...(ふむ   (2024/1/30 20:43:32)
後藤ひとり> み、見ての通り……た、確かに何ともなさそうです……(じーっと見つめて)あ、そ、そうですか……?(しゃき)   (2024/1/30 20:48:27)
暁美ほむら> フフ...ええ、お陰様で元気よ...(見つめられてはクスッと...)、、、急に大きくなったわ(座高が物理的に上がって見上げては驚いて...)   (2024/1/30 20:50:36)
後藤ひとり> 良かったです……あ、いや特別背が大きいというわけでもないんですけどね……一応高校生なので……(ほんの少し得意げに)   (2024/1/30 20:54:28)
暁美ほむら> 日頃猫背のせいで小柄な感じになってたのね...(ぅ...)何も変わってないのに何故か圧迫感が出てくるわね...(体格的に負けてる、と感じては少し身震いして...)   (2024/1/30 20:56:54)
後藤ひとり> そういうものなのでしょうか…そこまで大柄では無いのですが……(そ、そんなに怯えられるとこちらも困った顔を浮かべて)   (2024/1/30 20:58:51)
暁美ほむら> .........(、、、、)身長は変わらないはずなのに...不思議ね(ううむ...とどこが違うのかと首を傾げて)   (2024/1/30 21:01:16)
後藤ひとり> ど、どうなんでしょうかね……(目を逸らしながら……)わ、分からないです……   (2024/1/30 21:03:47)
暁美ほむら> ......(唐突に抱きしめてみて...   (2024/1/30 21:04:15)
後藤ひとり> あわわ……(胸元に抱き寄せてよしよしと…)   (2024/1/30 21:06:24)
暁美ほむら> ......コレか(違う部分に気がついては...)...後藤さんは妹さんがいるって話だったわね...(少し離れては質問を...   (2024/1/30 21:08:09)
後藤ひとり> ……なんのことでしょう……(うぅ…)は、はい…5歳の妹がひとり居ますね……(こくん……)   (2024/1/30 21:09:50)
暁美ほむら> 見かけによらずしっかりお姉ちゃんなのね...(顔に出てないが驚いてる...   (2024/1/30 21:11:06)
後藤ひとり> 見かけによらず!?……まぁその……妹の方がしっかりしてることもありますけど……(がーん)   (2024/1/30 21:15:39)
暁美ほむら> そこはショック受けるのね...(申し訳なさそうに頭を撫でて...   (2024/1/30 21:16:25)
後藤ひとり> あ、いや大丈夫ですよ……(気にしないでと抱きついて)   (2024/1/30 21:21:37)
暁美ほむら> .....そう、、、暖かいわね...(抱きしめ返しては...思った以上に安心してしまい、つい甘えて...)   (2024/1/30 21:24:07)
後藤ひとり> は、はい……ポカポカですか?…ならよかったです……(頭を摩ってあげて)   (2024/1/30 21:29:10)
暁美ほむら> ...えぇ、、しばらくこうしていたくなるわ...(背中に手を回しては抱き寄せてみて...)   (2024/1/30 21:31:59)
後藤ひとり> しばらくこうしてていいですよ…(胸元に埋めさせてよしよしと)   (2024/1/30 21:37:05)
暁美ほむら> ......(胸元に埋められて仕舞えば、喋られなくなって...)   (2024/1/30 21:38:21)
後藤ひとり> あ、えっと大丈夫ですか……!?(慌てて離して)   (2024/1/30 21:43:41)
暁美ほむら> ....ちょっと幸せだったわ(素直な感想を...)   (2024/1/30 21:44:26)
後藤ひとり> そ、そうですか……喜んでくれたなら何よりです……(モジモジしながら顔を赤らめて)   (2024/1/30 21:50:15)
暁美ほむら> ....(相手の様子を眺めては...)そうね、何かお返しをした方がいいかしら...(ふむ   (2024/1/30 21:51:24)
後藤ひとり> あ、な、なんでもいいですよ……(わくわく)   (2024/1/30 21:52:38)
暁美ほむら> そう?...なら、、(少し離れては膝を叩いて)膝枕なんてどうかしら?(と提案してみて)   (2024/1/30 21:53:36)
後藤ひとり> いいですね……(膝に頭を乗せて…)   (2024/1/30 21:55:04)
暁美ほむら> ...気に入ってもらえそうかしら...?(のせられた頭を撫でては聞いてみて...)   (2024/1/30 21:56:12)
後藤ひとり> は、はい……嬉しいです……!(撫でられるとご機嫌そうに声を出して)   (2024/1/30 21:59:17)
暁美ほむら> それは良かった...(むにむに、と頬を撫で回してみて...   (2024/1/30 22:00:42)
後藤ひとり> んうっ……(少し眠たくなったのかぽやぽや…)   (2024/1/30 22:04:33)
暁美ほむら> .....(自分も少し眠たくなれば静かに、、、お腹を撫でて...)   (2024/1/30 22:05:15)
後藤ひとり> あうっ……(くすぐったそうにぴく)   (2024/1/30 22:08:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、後藤ひとりさんが自動退室しました。  (2024/1/30 22:35:42)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、暁美ほむらさんが自動退室しました。  (2024/1/30 22:35:42)
おしらせ> 暁美ほむらさんが入室しました♪  (2024/1/31 21:35:44)
暁美ほむら> ......(部屋のソファに座っては待機を...   (2024/1/31 21:36:00)
暁美ほむら> やっぱり誰も来ないわね...(本を開いては読書を開始して...   (2024/1/31 21:59:15)
おしらせ> 環いろはさんが入室しました♪  (2024/1/31 22:10:34)
環いろは> こんばんはー…♪(がちゃ…そっととびらを開けてゆっくりと入室してみた私)久しぶりになっちゃった……。さむっ…(百合部屋のお部屋に入るとそこにはみたことある人がいて…!)ほむらちゃん…?(あれ?神浜で会った時はちょっと雰囲気違うかもしれない…!なんて少しびっくりして)
  (2024/1/31 22:13:32)
暁美ほむら> ......こんばんは(挨拶に応えては本を閉じて...)、、、あなたは、...あぁ、環さん...(びっくりしている相手と対極に落ち着いた声で話しかけて)   (2024/1/31 22:21:14)
環いろは> あ、こんばんは…!読書中におじゃましちゃってごめんね…?(気づいてもらえるけど、あわあわ…と少し申し訳なさそうにして)……何読んでたのかな?(ソファのおとなりに座ってみながら訪ねて)   (2024/1/31 22:23:51)
暁美ほむら> いいのよ、ただの暇つぶし、間を持たせる為のものだったのだから(本をしまいつつ...)大したものじゃないわ、ただの小説よ...(隣に座った相手の方を向いては...)始めまして...ではないのよね、、、(少し考える仕草を...)  
(2024/1/31 22:26:21)
おしらせ> 五十鈴れんさんが入室しました♪  (2024/1/31 22:29:05)
五十鈴れん> お…お邪魔します…はい。久し振りにいろはさんを見掛けたので…挨拶だけでも。ほむらさんは多分…は、初めましてだと思います…はい(お部屋をそっと覗き込むと、前髪揺らしながら控え目に挨拶をして。ソファへと腰を下ろすとこくこく頷きながら)  
(2024/1/31 22:31:17)
環いろは> そうなんだね…!(うんうん!と頷きながら)…神浜で会ってると思うけど…(ここで会うのは初めましてかもしれない…!)ううん、よろしくねほむらちゃん…♪(にこっと笑顔でほむらちゃんに)   (2024/1/31 22:31:42)
暁美ほむら> ...そういうことにしておきましょうか(仕方なさそうに微笑んでは...)えぇ、よろしく。   (2024/1/31 22:33:12)
環いろは> あっ、れんちゃん…!久しぶりだね♪(お部屋の扉が開く音にふりむくと私の知ってるれんちゃんがいて…♪)……うん、ここにくるの久しぶりになっちゃった。でも、誰か会えるかなと思って久しぶりにきてみたんだよね。れんちゃんにも会えて今日はラッキーだったよ…♪
  (2024/1/31 22:33:33)
暁美ほむら> こんばんは、そうね...始めまして。(新たな客に挨拶をしては...)   (2024/1/31 22:33:49)
五十鈴れん> は…はいっ。お久し振りです。元気なら良かったです、えへへ。寒いので風邪には気を付けて下さい…(いろはさんに微笑むと、嬉しそうに照れ笑いしながら)   (2024/1/31 22:42:10)
環いろは> 私も以前からここに何度か遊びにきたことがあってね。でも、ちょっと色々忙しくなっちゃったりして、ここに来れなくなっちゃったんだ…。今週は私の中で落ち着いてる方だったからなんとなく…♪(ふたりに自分のことを話しつつ。でも、ふたりに会えてうれしいなー♡ってにこりっ)
  (2024/1/31 22:44:14)
暁美ほむら> そう、、巡り合わせ、というやつかしらね...(嬉しそうな相手に微笑みながら紅茶を淹れ始めて...)   (2024/1/31 22:47:38)
五十鈴れん> そうですね…私も顔を出す回数が大分、減ってしまいましたから…。でもほむらさんも最近はお部屋に居るみたいですし…また顔を出すのも良いかもしれません…はい。そして私は帰宅途中なので…レスポンスが鈍くて…ご、ごめんなさい…(いろはさんの微笑みに釣られて此方も目を細めると、ほむらさんにも頷き掛け)
  (2024/1/31 22:49:11)
環いろは> そうだったんだ…!気をつけて帰ってきてね…♪(お返事はゆっくりで大丈夫だからね♪と、れんちゃんに)……うんうん。あっ、紅茶ありがとうほむらちゃん…♪(とくとく…と注がれてる紅茶をわぁ…♪と見て)……最近寒くなったもんね…!あたたかい飲み物が恋しくなっちゃうね…!
  (2024/1/31 22:54:02)
暁美ほむら> 巴さんほど美味しくはないけれど...、、良ければどうぞ(人数分の紅茶を出し並べては...)そうね、気をつけて帰ってきなさい...。   (2024/1/31 22:57:29)
環いろは> いただきます……♪(ほむらちゃんが注いでくれた紅茶。カップを手に取り、良い香りに心がホッとして……そのままひとくち………ずずっ…)……うん、おいしいよ♪あったかい……。   (2024/1/31 23:01:57)
暁美ほむら> そう、それは良かった...(満足げに頷いては、自分の分の紅茶を飲んで...)...もう少しで冬も終わりね...。   (2024/1/31 23:03:27)
環いろは> ええっ…!私の中で冬ってまだまだこれからのイメージだったのに……でも、テレビのニュースとかでも暖かい冬で少し早い春をむかえることになるでしょうって見たような…。   (2024/1/31 23:10:47)
暁美ほむら> あと1ヶ月...まぁ寒く感じるのはもう少しあるかもしれないけれど...。.....今年の冬も寒いわね(少し眉を下げながら腕を抱えて...)   (2024/1/31 23:13:57)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、五十鈴れんさんが自動退室しました。  (2024/1/31 23:14:46)
暁美ほむら> あら、お疲れ様かしら。   (2024/1/31 23:16:49)
環いろは> 無事におうちに帰れますように…♪またゆっくりお話しようね…♡>れんちゃん   (2024/1/31 23:18:22)
環いろは> うんうん、私も寒さにちょっと…。ほむらちゃん大丈夫…?(大きめのもふもふブランケットでほむらちゃんをくるん…♪と包みこんであげちゃって)   (2024/1/31 23:19:32)
暁美ほむら> え、えぇ、、今大丈夫になったわ。ありがとう(礼を言ってはぬくぬくと、、、)環さんは大丈夫なの?(ふむ)   (2024/1/31 23:22:21)
環いろは> 私は大丈夫だよ♪………それともこうした方がよりあたたかいのかな?(えいっ…♪ほむらちゃんを包んだブランケットに私もおじゃまする形で一緒にくるまって)   (2024/1/31 23:26:11)
暁美ほむら> え?、、ふぇっ!?(らしくなく素で驚いては一緒にくるまって...)た、環さんがそれでいいなら...(身を寄せつつ一緒に暖まれば一息ついて...)   (2024/1/31 23:28:37)
環いろは> ふふ……♪まどかちゃんもこうするのかなって…。どうかな…?あたたかい?(ひとつのもふもふブランケットにふたりでくるまって。自然と距離も近づいてふとももは少し触れちゃうかもなんて…♪)   (2024/1/31 23:30:06)
暁美ほむら> えぇ、、1人よりよっぽど暖かいわね...(少し頬を赤くしながら、太ももと肩を触れさせて暫しそのままで...)   (2024/1/31 23:33:35)
環いろは> 良かった…♪ほむらちゃんが温かくなってくれると私まで温かくなれそう…♪(私からもぴと…ってくっついて。ブランケットでしっかり包み込んで…ぬくぬく……♪)   (2024/1/31 23:35:53)
暁美ほむら> ....それならいいのだけれど(静かに頭を相手の肩に乗せて、、無意識に甘える仕草を...)   (2024/1/31 23:37:36)
環いろは> ほむらちゃん……♪(わたしの肩にほむらちゃんが頭を乗せてきて…//黒髪が少し触れるのがこそばゆく…でも、その仕草に少しどき…♡としつつ)…ほむらちゃんたら……♪   (2024/1/31 23:42:37)
暁美ほむら> 【ごめんなさい、休養で落ちます】   (2024/1/31 23:42:38)
おしらせ> 暁美ほむらさんが退室しました。  (2024/1/31 23:42:47)
環いろは> ゆっくりやすんでね…!それじゃ、私もそろそろお風呂はいらないとだから、みかづき荘に帰らないと…!また機会があったら遊びにきますね♪それではまた…!(使ったブランケットはていねいに畳んで私もお部屋を後にするのでした…♪)   (2024/1/31
23:46:06)
おしらせ> 環いろはさんが退室しました。  (2024/1/31 23:46:16)
おしらせ> 暁美ほむらさんが入室しました♪  (2024/2/1 23:42:23)
暁美ほむら> .......(ソファに座っては待機を...   (2024/2/1 23:42:37)
暁美ほむら> 誰も来ないわね.....(本を開いてはくつろぎ始めて...   (2024/2/1 23:53:37)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、暁美ほむらさんが自動退室しました。  (2024/2/2 00:29:53)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが入室しました♪  (2024/2/4 20:25:41)
ネロ・クラウディウス> 余だヨ!!(元気よく入室しては...)む、誰もおらぬではないか...まぁ良い。待機するぞッ(ソファに座っては...)   (2024/2/4 20:26:32)
ネロ・クラウディウス> .......(そわそわ...   (2024/2/4 20:56:04)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2024/2/4 20:59:21)
東北ずん子> ずんだがきましたよ!(ずんだ餅をそーっと進呈して   (2024/2/4 20:59:55)
ネロ・クラウディウス> !?(突然の到来に驚いては...)ずんだが来たのだな!?......ありがたくいただくぞ!(驚きながらずんだ餅を頂いて...)余はネロ・クラウディウス、好きに呼ぶが良い...(もぐもぐしながら自己紹介を...   (2024/2/4
21:02:48)
東北ずん子> はい、どうも、東北ずん子です(ぺこりっと小さくお辞儀して)いやー、色々と遊んでておちついたのでお邪魔させてもらいましたよっ(はふーっとおおきくいきをはき、大きく伸びをして)……は、ずんだを食べたから悪戯してもいい理論を発動すればいいでしょうか(ついでのように付け足しながらお隣にぽすっとすわりこみ)
  (2024/2/4 21:06:23)
ネロ・クラウディウス> そうか、遊びに精を出すことは良い事だな...!(うむうむ、うまうま、と頷きながら...).....コレはそういう契約の貢物だったのか...(餅を眺めながら少し考え込んで...)まぁ確認もせず食べた余も悪いな...よし、好きなように悪戯をするが良い....(手を広げてはさあ来なさいと言わんばかりに...)
  (2024/2/4 21:11:48)
東北ずん子> 遠慮のない人だった!?(ひとまずぎゅうっと凭れかかるように飛び込んで)こういう時はほら、確認するのが当たり前とかそういうのから始まることも多いんですけどね。ま…わかりやすいことは良いことですー、こうやってスキンシップしてれば色々遊ぶことも思い浮かぶかもしれませんし?(居とっと首傾げ
  (2024/2/4 21:15:31)
ネロ・クラウディウス> うむ...(抱き止めては少し微笑んで...)そういうのを期待して揶揄っておったのではないのか...?(細く微笑んでは怪しい表情に...?)よいよい、どんな遊びも付き合ってやるぞ〜...♪(相手を撫でながら楽しげに足をパタパタ...)
  (2024/2/4 21:20:07)
東北ずん子> そうですねー、基本的には悪戯したりエッチな事をするのが私なので!(軽く頬を寄せながら嬉しそうにぎゅ、ぎゅっとくっつき)むしろそれ以外に乏しいという弱点が……いえ、お話しとかそういうのも好きではあるんですが。話題って難しいですよねぇ(いつもおもいますってぼんやり)
  (2024/2/4 21:26:17)
ネロ・クラウディウス> ほーぅ...別に構わぬぞ、余はどちらでも楽しいからな!(くっついてくる相手を抱きしめ返しながら微笑んで)...話題とな...まぁそうだな、話題というなら好きなことをテーマにするのが定石よな...(難しいと言われれば自分が話す時何を考えてるかな、と...)
  (2024/2/4 21:29:40)
東北ずん子> 好きな事…えっち?…いや、ゲームとか好きですけどね。絶賛やりこみしていた最中なのですが(十分に楽しんでお腹いっぱいの最中ですってはふーっと満足げな息を吐いて)ネロさんはどんな悪戯されるのかが好きかとかそういう話ならいくらでもでるんですけど(大きな胸とか、あいてのからだをたしかめるようにふに、ふにっと掌で揺らし、ふれてみて)
  (2024/2/4 21:32:04)
ネロ・クラウディウス> ゲーム、それにエッチか...ふむふむ...(ゲームはあまりよく分からぬな...と)む...、余の好みとな...どちらかと言えば悪戯をする方だが......(ふーむ...)、そうだな、こう...逃げられぬようにしっかり拘束された状態で愛されたりするのが結構好きだな(胸を揺らされながら、考え込んだ結果の答えを...)
  (2024/2/4 21:39:51)
東北ずん子> おー、やっぱり悪戯する方ですかー……って、結構豪が深い!?(縛ったり縛られた李が好きなんでしょうかってお目目ぱちくり)…拘束ですかぁ、縛られて動けない相手を好きに悪戯するっていいですよねー♥縄とかで縛って動けない間に柔らかなこの身体を堪能すると(いー、柔らかいですって満足に)
  (2024/2/4 21:42:46)
ネロ・クラウディウス> はっはっは!ローマ皇帝ならばそれくらいは業がないと務まらぬ...!(景気良く笑いながら驚く相手を撫で撫で...)そうさな、動けないまま愛しておると表情が良い感じに快楽に歪むのが特に好きだな!(満面の笑みで更になんかエグい事を...)
  (2024/2/4 21:45:58)
東北ずん子> そうかな、そうかも?(きょとこっと首をかしげて、束縛って意味では似ている思考だからなぁってぼんやりと納得して)……エッチな顔になってくのは、とても、とてもわかる。そのまま好きにしてって言われるのがいい奴ですね!   (2024/2/4
21:49:42)
ネロ・クラウディウス> そうだぞ!(謎の力説)それも良いし、逆にもう無理って言ってるのを無視して続けて限界を迎えさせるのも良いぞ...(業が深い...)逆にずん子の好きな悪戯、、、シチュエーションはどんなものだ...?(ふむ)   (2024/2/4
21:55:07)
東北ずん子> 毎回自分の聞かれて困るやつ!?(結構ネロさんはSっぽそうだった、身体フルフル)ん-、私は甘め、なんでしょうか。あ、でも私の事だけ好き♥みたいな感じはずーっと好きですかねぇ。こう、貪欲に染め上げるのが基本好きなのはあります(その時だけでも私だけの一番がいい、みたいな)あ、あとはエッチな言葉でおねだりしてもらう!!(淫語でおねだりしてもらうのがですね、とってもエッチですきってこくこくこく)
  (2024/2/4 21:58:23)
ネロ・クラウディウス> ふっふっふ...(身体を振るわせる相手に微笑みかけて....ニッコリ)甘めも良い、甘さが濃ければ濃いほど良いな...(染め上げる、、ほうほう、と...)お強請りとな...なんだずん子よ、其方も中々良い趣味をしてるではないか〜!(肩をポムポム叩きながら嬉しそうに...?)
  (2024/2/4 22:01:20)
東北ずん子> えへへー♥やー、こう……エッチな言葉の意味を知らない人に教えるって意味でも。エッチな言葉を知ってるからこそ、言わせるののどっちもよくてですね(そこを長く語ると長くなるやつって嬉しそうに照れ笑い)最終的にそういう言葉で誘惑して蕩けた顔されると凄く、凄く良くて!(きらっきら
  (2024/2/4 22:04:44)
ネロ・クラウディウス> なかなかこだわりがありそうだな...、ふむ、余も好きだぞ...必死に考えて捻り出された言葉ほど良いな...♪(ふむふむ、と頷いて...)わかるわかるぞ〜、ちょっと昂ってきたな...(顔を赤くしながら高揚し始める皇女...)  
(2024/2/4 22:08:50)
東北ずん子> ふふ、いい感じに夜に高ぶるのはいいことです(きらきら そういう高ぶりを楽しみたい所ですがー。高ぶる話できて満足しちゃうのも私で(色々あそんでたのもあり、ふぁっとあくびもらし   (2024/2/4 22:16:09)
ネロ・クラウディウス> む、仕方がないな...良く寝るのだぞ〜(あくびが出てきたのを見ては、ふっと柔らかく微笑んでは静かに撫でて...)   (2024/2/4 22:18:26)
東北ずん子> ふあーい、おやすみなさいっ(もそもそ、おふとんにごーです、ひらひらとてをふって   (2024/2/4 22:20:05)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2024/2/4 22:20:08)
ネロ・クラウディウス> うむ、お疲れ様だ!......待機だな(ソファに横になってはゴロゴロ)   (2024/2/4 22:21:40)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ネロ・クラウディウスさんが自動退室しました。  (2024/2/4 22:46:47)
おしらせ> 甘雨さんが入室しました♪  (2024/2/5 07:29:16)
甘雨> ――おはようございます…(ぎ、と扉をきしませて…誰も居ないお部屋に独り。――ここ最近、少しあったかくなってきた…と思ってたけど。)……今日はまた寒くなって…場所によっては雪が降る、とか……(何とか。まだ、春の訪れは少し遠いようです――んー…って少しまだ眠気の残る顔。…取りあえず、温かい飲み物で温もりたい。…お湯とか。マグカップとか、準備して…)
  (2024/2/5 07:32:42)
甘雨> (あたたかいココアが入ったマグカップを手に、取りあえず窓辺に腰を落ち着けました。ぼんやりと、外の景色を眺めながら――ずずずっ………ほう、と一息。ここ最近早朝からお仕事があって世話しなかったですが、漸く、今日は少しゆとりがある時間をとれて――そうか、今日月曜日だったのですね、と。まだ少しはっきりしない頭で、外の景色を眺めながら、ぼうっと)
  (2024/2/5 07:43:19)
おしらせ> モダニアさんが入室しました♪  (2024/2/5 08:03:52)
モダニア> おはようございますっ……!甘雨‥…♡今朝も早いんですねっ。ちゃんと寝てますか……?わたしも少しお邪魔しますっ!……えへへ♡今日は……わたしの方はとても寒いです。えっと……ゆぅ…雪!そう……雪が降るって言ってました(お部屋を覗くと甘雨の姿を紅い瞳に収めて、嬉しそうに頬を緩ませれば銀髪の髪を揺らしながらお部屋へと。隣に座ると脚を揺らしながら肩をそっと寄せて軽く擦り……♡)
  (2024/2/5 08:08:03)
甘雨> ぁ、モダニア…(聞き覚えのある声と笑顔に、ほわ♡って緩んだ微笑み)――はい、おはようございます…ちゃんと、眠れてます、よ…?(疲れが取れているかと問われると、少し微妙な所ですけれど――モダニアこそ。朝お会いする事が多いですけれど、大丈夫でしょうか?じ、って、顔色伺うような視線)……わ、そう、なんですね――それは、えっと………ん…♡(じゃあ、こんな感じで。身を摺り寄せてくるモダニアに。ふわ、って腕を回して。…体温、分け合うように、ぎゅー……♡)
  (2024/2/5 08:13:06)
モダニア> えへへ……♡ちゃんと休めてるなら良かったですっ♡ど……どうしたんですか?(様子を伺う様な甘雨の視線に少し勘違いしてか、顔を真っ赤にしながら照れ笑いして……♡)わたしはお出掛けするのが遅いので、この時間に1度目が覚めて、またお昼くらいまで寝ちゃったりします、えへへ……♡今朝は甘雨を見掛けたので、急いで顔を出しましたっ♡んっ……今朝は特に寒いですから……♡甘雨、暖かいですっ♡(わたしからも緩く手を回してぎゅ……♡って抱き着くと、肩口に顔を埋めて。甘雨の優しい匂いに蕩けそうになりながら……身体擦り♡)
  (2024/2/5 08:19:40)
甘雨> ぁ、ううん――朝お会いすることが多いので、モダニアはちゃんと休めてるのかな?って思いまして……(もしかして夜からずっと続投なんですか?って、じー…そ、ってほっぺに手で触れて、確かめるように。…ちゃんと眠れてるなら、少し安心。ふわ、と微笑んで…ぁ)――そういえば、お久しぶりです。…また、お会い出来ましたね…(えへへへ♡嬉しそうなはにかみ)――有難うございます。…朝誰かとお会い出来る事、珍しいので…とても、嬉しいです…♡(特に今日は月曜日ですし。有難うございますって、お礼、言葉にするように…モダニアのほっぺに、ふに♡って、ほっぺを寄せて…すり♡――緩く手を回されると、んっ♡って、少しぞくぞく♡…きゅ♡って、回した手に力が籠って…)
  (2024/2/5 08:24:41)
モダニア> わたしはちゃんと寝てますっ……♡普段は2時頃には寝てますからっ……。朝は一度、起きちゃうんです……だから心配しないで下さいっ、えへへ♡(頬に掌が触れると少し冷たくて、その掌を握ると両手で包む様に暖めて……♡)はいっ……!久し振りですっ♡また逢えました……♡わたしも甘雨に逢えて嬉しいですっ♡んっ……ほっぺも柔らかくて……ぽかぽかしますっ♡甘雨っ……♡(唇から漏れる声に多少の艶が乗ると、頬を擦り合わせたまま身体を正面から押し当て……♡胸をふにふに……♡当てながら。包んでいた手を離し、背中へと手を回し隙間なくぎゅ……♡と強く密着しますっ♡)
  (2024/2/5 08:33:15)
甘雨> ……2,2じ……。(な、なるほどー…?いつも0時過ぎると眠くなっちゃう子。夜はいつもぐったりです)――……私だって、モダニアとお会い出来て、とても嬉しい、ですよ…?どんな出会いでも、嬉しいものですけど――モダニアとは、少し仲良くなれたかなって、思ってました、ので……♡(親愛示すように、摺り寄せたほっぺ、ふにふに♡って寄せて…唇。ちゅ、ぅ…♡って、ほっぺに押し当てて…えへへ♡)…ぁ、ぅ…♡ん♡…少し、くすぐったい、です……♡(言葉と反対に、ぎゅ、ぅ…っ♡もっとからだとからだ、密着させて…♡胸のふくらみが潰しあう甘い感覚に、ふるっ♡って背中震わせちゃって…♡)
  (2024/2/5 08:37:52)
モダニア> 甘雨は夜更かし……苦手ですか?でも早く寝るのはえらいって聞きました。えらいです、甘雨っ……♡(屈託無い笑顔で目を細めると、優しく甘雨の髪を手櫛で通しながら撫でて……♡)はいっ!もう仲良しですっ……♡わたしも甘雨が大好きですっ♡えへへ……♡(唇の柔らかさを頬に受け取ると、真っ赤になって心底嬉しそうに照れ笑い……♡わたしは少し顔を落として甘雨の首筋に唇を当てて緩く啄みっ……♡)甘雨の身体も冷えてますから……ちゃんと暖まって下さいっ‥…♡寒くないですかっ……?♡(首筋を啄みながら胸同士を重ねて緩く擦り、先端を探る様に身体を揺らしながら、胸の1番敏感な部分を探り当てちゃいます……♡)
  (2024/2/5 08:44:49)
甘雨> はい、ちょっと体質的に夕方以降疲れがたまりやすくて……お仕事で夜なかずっと起きてるとかは良くあるので、日中休んでいれば夜中起きていることも出来るのですけれど…――え、えらい、ですか…?……えへへ♡ありがとうございます…♡(褒められちゃいました。ほわ♡…撫でてくれる手の心地よさに、身を任せるように、そ、っと瞳を伏せて…んー…♡)……良かった…♡あまり、人からの好意に慣れてないので…そう言っていただけると…安心、できます…♡(ふわ、って嬉しそうに微笑んで…首筋に触れる唇に、ぁ、ぅ…♡って、甘い声漏らして…ぞくぞく♡ぎゅー…っ♡)だ、だいじょう――んっ…っ♡…ぁの、モダニア…っ♡んんんっ♡(声、我慢するように口をつぐんで…♡弱い先端、悪戯するような動きに、ぷくっ♡って、反応帰しちゃって…♡すり…すり♡って、モダニアの首筋に甘えるように頬摺り寄せながら…だんだん無口になってきちゃって…♡)
  (2024/2/5 08:52:23)
モダニア> わたしより全然、甘雨の方が大変ですっ……大丈夫ですか?お休みとかは取れてますか……?こうしてお話して、甘雨の疲れを少しでも癒せたら嬉しいですっ……♡あっ……え、えっと……♡(甘雨の綺麗な瞳が伏せると、わたしも照れながら紅い瞳を忙しなく動かして……心音伝わるくらい抱き着き胸を押し当てたまま……♡)甘雨、時間はある感じですか……?あの……お部屋、行きますかっ?♡(甘雨の首筋から唇遠そっと離すと、指を絡めてこちらに緩く引っ張りおでこを当てて、視線を絡め……♡勿論、時間が無いなら大丈夫ですっ……なんて恥ずかしそうに絡めた指を何度も握り返して……♡)
  (2024/2/5 09:00:31)
甘雨> だ、大丈夫です…っ――え、えっと、その、モダニアとお会い出来て、すごく元気でてます……ほんと、ですよ……?(えへへへ♡…なかなか人がいる時間に入れない分、朝誰かにお会い出来て、御話できると、大分元気とかでてきちゃいます。すりすり♡って甘えるように、ほっぺた。ふわ、って、夢見るように微笑んで)……ん、はい……♡(とろって、とろけた顔で。こくん、って頷いて…唇が近くなると、自然にキスしちゃいそうになって…んっ、って、自分咎めるように口をつぐんで…代わりに、恋人繋ぎに絡めた指、きゅ…♡)モダニアと、一緒にいたいです…♡
  (2024/2/5 09:04:45)
モダニア> えっ……⁉︎♡甘雨、すごく恥ずかしいこと言ってますっ……♡わたしも甘雨に逢えて、今日も1日頑張れますっ♡えへへ……♡(身体を寄せながらわたしからも擦り、もっと深く重なりたいけど……と、焦ったい気持ちを抑えながら真っ赤な顔で、甘い息をはー…♡って吐いて……♡)わたしが用意しますねっ……♡早く早く……ですっ!♡(恋人繋ぎで唇触れる寸前、視線を落として、蕩けてだらしなく緩む顔を恥ずかしさから隠す様に……♡何度も瞬きして顔を上げると、にこっと笑いながら甘雨の手を引いてお部屋に向かいますっ……♡)
  (2024/2/5 09:12:16)
おしらせ> モダニアさんが退室しました。  (2024/2/5 09:13:49)
甘雨> …♡(こくんって、言葉少なく頷いて…――少しもじってしながら、立ち上がって…――一緒に、少し、小走りに、ててて…っ)   (2024/2/5 09:14:19)
おしらせ> 甘雨さんが退室しました。  (2024/2/5 09:15:27)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが入室しました♪  (2024/2/5 20:06:33)
ネロ・クラウディウス> うむ......待機だ!(部屋のソファに座っては堂々待機...)   (2024/2/5 20:07:01)
おしらせ> モリガン ◆i6fJKa45IIさんが入室しました♪  (2024/2/5 21:10:29)
モリガン ◆> こんばんは、ここに来るの大分久々だわ(とソファに座って)   (2024/2/5 21:11:06)
ネロ・クラウディウス> ん、うむ。こんばんはだな...余はネロ・クラウディウス、好きに呼ぶが良い。其方、名前は?(ソファに座る相手に簡潔に自己紹介を)   (2024/2/5 21:12:21)
モリガン ◆> 私はモリガン・アーンスランドよ、モリガンでいいわ。よろしくね♪ネロちゃん(うふふと微笑み)   (2024/2/5 21:16:46)
ネロ・クラウディウス> モリガンとな...!、、ほう、中々名前から想像できぬ風体よな...(物騒な名前から繰り出される相手の姿に目を細めながらまじまじと...)   (2024/2/5 21:20:46)
モリガン ◆> うふふ、こう見えて人間よりずっと長く生きてるのよ?(ネロちゃんに向けては魅惑のポーズで誘うようにして)   (2024/2/5 21:23:09)
ネロ・クラウディウス> ....まぁ...人というより魔の物な感じよな。(そんな羽が生えてたらそりゃね、と反応薄で...)だが確かに若々しさは間違いがないな、余の好みだ!(満足げに頷いては品定めの目線で...)   (2024/2/5 21:27:06)
モリガン ◆> みんなからはサキュバスってよばれてるわ、でも。あなたとても素敵よ?(こちらも互いに見詰め合って近づき)   (2024/2/5 21:28:05)
ネロ・クラウディウス> やはりそうであったか...妙に興奮が抑えられぬと思っておったが...(むむむ、と唸って)ほぅ!そうであろうそうであろう...!ローマ皇帝たる余が美貌!そこに目をつけるとはサキュバスにしては良い目をしている、いや、余であれば当たり前であったか?(唐突にテンションを上げつつ足を組んでポーズをとりつつ自慢げに...)
  (2024/2/5 21:31:40)
モリガン ◆> あら、皇帝さんの方なのね?こーんな可愛い皇帝さんに会えるなんて思わなかったわ(テンションを上げているネロちゃんに優しく抱きついて)   (2024/2/5 21:36:14)
ネロ・クラウディウス> 可愛いか、そうかそうだろう!良いぞ、余を愛でる事をやるそう!(ウキウキで抱きしめられながら満足げに...)   (2024/2/5 21:37:46)
モリガン ◆> うふ♪それじゃあこういうのは興味ないかしら?(抱くと同時に互いの豊満な乳部分を一致させて)   (2024/2/5 21:42:00)
ネロ・クラウディウス> こういうの...とは、どういう物だ?...よく分からぬな(胸と胸を押し付け合う形になれば、相手を見つめて静かに微笑みかける...)   (2024/2/5 21:44:50)
モリガン ◆> あら?知らないのかしら?こういうスキンシップもいいけど、時には互いに乱れあうこともあるのよ?(ネロちゃんの密部に手を伸ばしては手のひらで触れて)   (2024/2/5 21:47:12)
ネロ・クラウディウス> スキンシップ...なるほど、そういう事なら無論得意だ、しかしなぁ...サキュバスにしてはなかなか優しい手つきよな♡(秘部に触れてくる手のひらの感触に湿度のある笑みを浮かべては、相手の下腹部に指を当てて軽く撫で始める...)  
(2024/2/5 21:50:58)
モリガン ◆> ええ、ここではよくあると聞くわ。うふ♪あなたも中々積極的ね♪(下腹部に触れられてネロちゃんの顔を見て微笑み)   (2024/2/5 21:53:45)
ネロ・クラウディウス> そうかそうか...(一旦手を離しては...)ふむ、そうだな...誘いに乗るのは構わぬが、、部屋はどうする?移動するか?(相手を眺めながら問いかけてみて...)   (2024/2/5 21:58:24)
モリガン ◆> そうねぇ、1時間ぐらいになるけどいいかしら?   (2024/2/5 21:59:12)
ネロ・クラウディウス> む.....(ふむ)それならこのままで構わぬか...(やっと、相手を軽く押し倒しては上から抱きしめて)   (2024/2/5 22:01:11)
モリガン ◆> きゃん!!ふふ、中々強引ね♪(ネロちゃんに押し倒されて)   (2024/2/5 22:02:13)
ネロ・クラウディウス> 嫌なら抵抗しても構わぬ...♪、抵抗するほど余も力を入れられるという物...(微笑みかけながら取り敢えず、と服をずらして脱がし始める...)   (2024/2/5 22:04:21)
モリガン ◆> あぁん♪私は攻めても攻められてもどっちでもいいわ♪寧ろあがっちゃうの♪(衣装を脱がされていって微笑み)   (2024/2/5 22:05:35)
ネロ・クラウディウス> そうかそうか...では手加減はしなくて良いな♡(露出させた胸を揉み上げながら...)やはり良いな、見立ての通りものすごい胸だ...♡   (2024/2/5 22:09:15)
モリガン ◆> ええ、なんなりと扱ってくださいな。皇帝様♪(乳首丸出しの胸をもまれて)ええ、弾力なら私もひけを取らないわ♪   (2024/2/5 22:11:22)
ネロ・クラウディウス> ほう、では遠慮なく...♡(相手の乳首を軽く指で撫でてはカリカリカリ♡...)   (2024/2/5 22:12:54)
モリガン ◆> あぁ♪すごい!あなたこういう経験ある?初めてならかなり上手よ♪(乳首をかりかりされて気持ちよく感じて)   (2024/2/5 22:15:06)
ネロ・クラウディウス> む...皇帝をなんだと思っておるのだ...、生前はそれはもう古今東西の美男美女をコレクションできるほどに漁っていたぞ...!(馬鹿にしおって、と相手の乳首を少し強めにつねって)   (2024/2/5 22:16:56)
モリガン ◆> ひゃぁん!!結構力入ってるぅ~(気に障ったのか乳首を少し強めにつねられて感じて)あぁ…   (2024/2/5 22:19:59)
ネロ・クラウディウス> なんだ、良い声も出すではないか...♡♡ならこういうのはどうだ...?♡(抓った乳首を舌で舐め撫でながら、今度は子宮辺りの下腹部を指で押して刺激して...)   (2024/2/5 22:22:44)
モリガン ◆> あ♪すごいぃ、ちゅーちゅーされながら指が中にはいってきたあぁん(刺激を受けると共に語彙力が低下していって)   (2024/2/5 22:24:00)
ネロ・クラウディウス> まだまだ余裕そうよな...(口を離しては、そのまま、膣内に指を挿入していき...そのまま膣壁を指で撫であげて刺激し始める)   (2024/2/5 22:27:44)
モリガン ◆> あぁ…いいわ…ネロちゃん…もっと私を狂わせて…(中の壁をなでられると同時に出汁を少し隙間からゆっくりたらしてしまって)   (2024/2/5 22:32:21)
ネロ・クラウディウス> うむ、任せるが良い...♡♡(手つきをドンドンえげつなく、執拗に、弱点を見つけてはしつこく攻め立てては微笑みかけて...)   (2024/2/5 22:35:44)
モリガン ◆> あはっはげし!!ネロちゃん!!いいわ!とてもいいわよぉ~(中での攻めは衰えることなくびくびくと身を震わせてぷるんと胸をゆらしていく)   (2024/2/5 22:37:20)
ネロ・クラウディウス> そうかそうか...!♡♡そろそろイきそうか...?♡(手のひらでクリトリスを撫で回しながら弱点を責め上げて...)   (2024/2/5 22:41:15)
モリガン ◆> あぁんもうだめぇ!!いくいくぅ!!!(刺激とともに腰おも振って思いっきりいってしまう)はぁあああああああん…   (2024/2/5 22:42:47)
ネロ・クラウディウス> 【ごめんなさい、急用で落ちます!お相手感謝です!!】   (2024/2/5 22:48:08)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが退室しました。  (2024/2/5 22:48:10)
モリガン ◆> 【こちらこそ感謝です!!またお願いします!】   (2024/2/5 22:48:35)
おしらせ> モリガン ◆i6fJKa45IIさんが退室しました。  (2024/2/5 22:48:38)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2024/2/6 01:09:03)
後藤ひとり> 少しだけ……(ごろん)   (2024/2/6 01:09:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、後藤ひとりさんが自動退室しました。  (2024/2/6 01:34:35)
おしらせ> BBペレさんが入室しました♪  (2024/2/6 02:49:21)
BBペレ> どうもー、BBちゃんでーす♡ 最近は楽しいコンテンツが増えてウハウハでして、ここに来るのも久々になっちゃいました。ええ、某ぱるぱるなワールドとか! まぁなにはともあれ、いつも通りぼんやりと誰が来るかなーとか待ってみましょうか(ソファに腰を沈めてのんびり) ――それにしても今夜は特に冷え込みます、我ながらこの格好は正気の沙汰じゃありませんが、そういう霊基なので仕方ありませんね
  (2024/2/6 02:50:55)
BBペレ> まぁさすがにこの時間では厳しいですかねえ。ではではBBちゃんはでなおしまーす♡   (2024/2/6 03:09:03)
おしらせ> BBペレさんが退室しました。  (2024/2/6 03:09:07)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが入室しました♪  (2024/2/6 19:11:41)
ネロ・クラウディウス> ......相変わらず人がおらぬな...まぁ良い、待機だ!(と、ソファに座って...)   (2024/2/6 19:12:12)
ネロ・クラウディウス> ....誰も来ぬな...(退屈そうにゴロゴロ...   (2024/2/6 19:49:35)
おしらせ> 茅森月歌さんが入室しました♪  (2024/2/6 20:23:25)
茅森月歌> おっすおっす、あたしの登場だよーん。   (2024/2/6 20:24:22)
ネロ・クラウディウス> ん!うむ、よくきた!(初対面の相手に声をかけては嬉しそうに...!)余はネロ・クラウディウス!よろしく頼むぞッ(勢い自己紹介を繰り出して...)   (2024/2/6 20:26:06)
茅森月歌> あたしは茅森月歌、歌が得意なだけのその辺のバンドマンさ……(ふっ、カリスマ感だしつつも多分もう遅い)んー、よし。ネロっちと呼ぼう。(うん、とあだ名を決定)   (2024/2/6 20:28:45)
ネロ・クラウディウス> ほぅ!バンドマンとな...!つまり奏者!(違います)なるほど...余ほどとはいかぬまでも中々センスのありそうな風体だな...(歌が得意、の一言に反応しては相手の姿を眺めて)うむ、では月歌と呼ぶとしよう。(あだ名を気にすることもなくこちらも呼び名を確定させて)
  (2024/2/6 20:31:12)
茅森月歌> まぁ、奏者かどうかは知らないけどギターなら奏でられるぜ?…んー、ネロっちもアーティストなの?あたしのオーラがわかるなんて只者じゃないね。(お?と隠れてない方の目をキラキラさせつつ相手をじー…と見つめ返して)おー、仲いい奴らからはみんなそう呼ばれてるからオッケー。
  (2024/2/6 20:33:56)
ネロ・クラウディウス> 読んで字の如くだ、奏でる者を指す...!アーティスト...そうさな、余ほどのアーティストもそうそうおらぬだろう、、、月歌、其方なかなか見る目があるな?いや、余のオーラがそうさせてしまうのか...!(調子に乗りまくる皇帝...)うむうむ、では仲良くしていこうではないか!(ソファに座ったまま手招きをして...)
  (2024/2/6 20:36:51)
茅森月歌> なるほどなるほど、これは今度はギター持ち込むしかないかなー。お、ネロっち一人称珍し〜。もなにゃんみたい!余ってかわいいよね!(ソファに手招きされればそのまま、わーいモッシュダイブするみたいソファにぼすっと)   (2024/2/6
20:40:01)
ネロ・クラウディウス> 余っ!?(一人称を褒められたことがないためよく分からない驚き方をして)ふふっ、か、可愛いか...、良いぞもっというが__おぶふぅ!(ダイブしてきた相手に下敷きにされて変な呼吸音が捻り出て...)   (2024/2/6
20:43:43)
茅森月歌> 余、かわいいよね。(変な驚き方だなぁとしげしげり)おー、ネロっちかわいー。うめき声まで迫真でさいこー!(下敷きにしながらいかしてるー!ってほおずりすりすり)   (2024/2/6 20:45:14)
ネロ・クラウディウス> 余が可愛いのは当然だが、、余が可愛い?余っ?(思考が照れとややこしさでバグり始める...)ぱ、パワフルだな月歌....だが若々しさを感じられて余は嬉しい...(苦しそうに答えながらゆっくり起き上がって...)   (2024/2/6
20:47:29)
茅森月歌> 余がかわいい。ネロっちも可愛いと思うよ??(なんかバグってるってつんつん)まー、ロッカーなんてパワーが有ってなんぼじゃん?反逆の翼を翻す的な。(ほいほい、って横にすすっと移動しては)   (2024/2/6 20:48:51)
ネロ・クラウディウス> そうだな、余は可愛い、そのとおりだな?(なんとか自我を取り戻して...)なるほどな、、ノッブもそんな事を言っておった...(ギターを水着で弾く信長を思い浮かべながら...)確かに、芸術とは生命の力を表現する物...そう考えればアーティストこそ力が余らせるほどであるべきだな...!(うむうむ)
  (2024/2/6 20:54:46)
茅森月歌> そうそう、ネロっちはかわいい。(あ、復活した)そうそう、とりあえず反抗してメッセージをじゃーんと叩きつけてからが本物なのよ。後はどこまで乗せられるか的な。(うんうん、わかるわー。武道館でライブした時そんな感じだったよ)まぁ、あたしはいつでも元気なんだけどね!
  (2024/2/6 20:57:20)
ネロ・クラウディウス> 月歌もしかし可憐でとても良いな...うむ、余の好みだ(目線が怪しく...)反抗...確かにノッブも同じことを言っておった...(ふわふわした感じの反抗感を思い返して...)元気は良いことだ、少女は笑顔が一番似合う故な...(ふふふ、と微笑みながら相手を眺めて...)
  (2024/2/6 21:00:58)
茅森月歌> おー?そう?まぁ、美少女とはよくテレビで言われたけどさ。(うんうん、なになに?その視線。(じー))まー、ロッカーなんてみんなそんなもんだよね。ノッブってやついいやつじゃん。わかり会えそう。(いやー、ロックについて語ってみたいな〜)これくらい元気じゃないとやってらんない世の中だしね。(んー?とこちらも相手を見つめて、いいぼでーしてるやんけー?)
  (2024/2/6 21:04:00)
ネロ・クラウディウス> テレビ、、そうか、現代のアーティストはそういう物に出る物だったな...(目線を柔らかくしてはなるほど、と)良いやつ...、、どうだろう、良いやつかな?...まぁかなりロックではあるな?(うむ、と今度呼んでこよう、なんて言いつつ...)そうさな、......、どうした?何か気になるか?(相手の目線に感じるものを気が付いては見つめて...)
  (2024/2/6 21:09:11)
茅森月歌> そうそう、まぁ一年で解散しちゃったんだけどね。(へてへぺりんこ♡)ロックなやつならいいやつじゃん? とりあえず仲良くはなれると思うんだよ。(気になる気になる。けど今は眼の前のネロっち)んー?よく見るとえっろい格好してるなー、って。  
(2024/2/6 21:11:08)
ネロ・クラウディウス> ホウコウセイノチガイ、というやつだな?(ノッブが言っry)仲良くはなれそうだな、それは間違いない...(ぅーむ)ほぅ...そうか、そう見えるか?(足を組み直しながら相手の目を見つめて...)   (2024/2/6 21:15:46)
茅森月歌> 方向性の違いとか音楽性の違いとかそういうやつかなー。(まぁ、多分。2/16あたりにあきらかになるかもね(?))やったぜ、仲良くなったらネロっちに一緒にモッシュしないか提案してみっかー。(ふむふむ)うんうん、パンツとか見えないし、おっぱいアピールしてるじゃん??(さすが異世界、すけべがすぎるぜ…!
  (2024/2/6 21:18:01)
ネロ・クラウディウス> モッシュ?おいしそうだな?(うむ?...)むっ、コレは男装だぞ、胸はアピールしているのではない...!勝手に主張してしまっているだけだ...!(胸を張りながらポーズを取って...!   (2024/2/6 21:20:31)
茅森月歌> ステージから客先にダイブするやつ。(さっきやってみせたやつ)え、何。ネロっちの世界ってみんな男もノーパンでスカートはいてるの??   (2024/2/6 21:22:41)
ネロ・クラウディウス> ほぅ?そう言うのが流行りなのか...(想像しながら...)...........ローマでは主流だったのだ!!(嘘である...いや、真実ではない...?)   (2024/2/6 21:25:04)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2024/2/6 21:25:45)
後藤ひとり> お、お邪魔します……(ちら)   (2024/2/6 21:25:52)
ネロ・クラウディウス> うむ!こんばんはだな!(勢い挨拶...   (2024/2/6 21:26:34)
茅森月歌> 流行りというかなんなら危なすぎて禁止になってる。(うんうん) ……ローマって変態の隠語ってこと?   (2024/2/6 21:27:10)
後藤ひとり> 私も客席にダイブしたことありますよ……(こくん)   (2024/2/6 21:27:16)
茅森月歌> やほやほー、はじめましてー。   (2024/2/6 21:27:21)
茅森月歌> いいよねー、アレめっちゃロック   (2024/2/6 21:27:28)
ネロ・クラウディウス> ロッカーが増えたな...(ほう)   (2024/2/6 21:28:02)
後藤ひとり> 私もバンドメンバーなので……(得意げ)   (2024/2/6 21:29:13)
ネロ・クラウディウス> まぁ普通に怪我しそうよな...(ふむ)ローマはローマだ!浪漫だ!変態とはなんだ!?(ぎゃーす)コレは男装であり芸術なのだッ...普通とはちがうのだ!(ぎゃーすぎゃーす!)   (2024/2/6 21:29:24)
茅森月歌> 私、伝説のバンドのギタボ(どやぁ)。 まぁ、普通にもみくちゃで危ないよねー。(うんうん)なるほど……全裸のダビデ像みたいなやつかぁ。   (2024/2/6 21:31:03)
ネロ・クラウディウス> 余はローマ皇帝!(自慢話に乗ろうとする暴君)ダビデ、ヴィーナス、まぁあの時代の芸術は人間讃歌の側面が強かったゆえな...。   (2024/2/6 21:33:42)
茅森月歌> 人間讃歌はよくわからないけど、ネロっちはとりあえずスケベを尊んでそう。   (2024/2/6 21:34:53)
後藤ひとり> えっち皇帝…   (2024/2/6 21:35:48)
ネロ・クラウディウス> まぁそうさな...性も芸術の一つ....おい誰がエッチ皇帝だ!?   (2024/2/6 21:36:06)
茅森月歌> ねろっち。   (2024/2/6 21:36:55)
後藤ひとり> ねろえっち…   (2024/2/6 21:39:00)
ネロ・クラウディウス> おぉい?!(ネロ憤怒...)なんだ、そう言う其方らは全くエロくないと言うのか!?(ネロ混乱...)   (2024/2/6 21:40:26)
茅森月歌> え、エロいよ?   (2024/2/6 21:40:47)
後藤ひとり> なんの事やら…   (2024/2/6 21:41:25)
ネロ・クラウディウス> 何のことやらと言うがな、淫乱ピンク、其方が一番アレだからな、エロいからな!?(怒りのあまり物凄い物言いを...)   (2024/2/6 21:44:52)
ネロ・クラウディウス> 月歌....ストレートに言われると少し戸惑うぞ...(ううむ)   (2024/2/6 21:45:15)
後藤ひとり> な、なんで!?私は普通の陰キャなのに……   (2024/2/6 21:45:24)
茅森月歌> 普通の陰キャがばんど始めるシチュはまぁまぁエロイと思うんだよね。(うん)    (2024/2/6 21:46:39)
茅森月歌> えー、そこで戸惑っちゃうの??(じー   (2024/2/6 21:46:53)
後藤ひとり> な、なぜ……   (2024/2/6 21:47:50)
ネロ・クラウディウス> 猫背で隠れてあるが、くやしいが其方が一番エロい、身体がな...!(、、、)あと髪がピンク色は普通に淫乱だからな...   (2024/2/6 21:49:39)
茅森月歌> ピンクは淫乱……でも、ネロっちも赤いしえっちじゃない?興奮の色じゃん。   (2024/2/6 21:50:15)
ネロ・クラウディウス> 興奮の色...まぁ間違いではないが...情熱だ、コレは情熱の赤だ!(ふんす   (2024/2/6 21:52:24)
茅森月歌> 情熱もエッチじゃない?   (2024/2/6 21:53:24)
後藤ひとり> 黄色は……どうなんでしょう   (2024/2/6 21:53:43)
茅森月歌> あたしー?さぁ……どうだろうねぇ……?   (2024/2/6 21:55:04)
後藤ひとり> 自分でエッチって言ってますからね…   (2024/2/6 21:56:28)
ネロ・クラウディウス> 黄色.....まぁそう言うイメージはないな...月歌本人は十分エロいが....(、、、)そもそもなぜこんな話を...(急に冷静に...   (2024/2/6 21:56:50)
茅森月歌> なんで!?あたしそんなにまだえろいようそなくない!?   (2024/2/6 22:00:16)
ネロ・クラウディウス> それがむしろ、エロいのかもしれんな...隠しきれぬエロさ?   (2024/2/6 22:01:05)
後藤ひとり> スタイルはいいですよね…   (2024/2/6 22:01:06)
茅森月歌> スタイルのことを二人が言うのは反則じゃない?   (2024/2/6 22:01:55)
ネロ・クラウディウス> はっはっは、しかし余の評価から逃れられるとは思わぬことだ。月歌、、其方は!、エロい!(ドンッ!)   (2024/2/6 22:05:25)
茅森月歌> ノーパン男装の人に言われるのなんか納得いかない!   (2024/2/6 22:06:01)
ネロ・クラウディウス> 其方のスカートの丈も大概だぞ?(ジー...)   (2024/2/6 22:08:22)
後藤ひとり> わ、私はアニメだとスタイル良くないので……(こくん)   (2024/2/6 22:08:43)
茅森月歌> 普通の制服!   (2024/2/6 22:10:52)
ネロ・クラウディウス> 普通.....(スカートを凝視して...   (2024/2/6 22:13:31)
後藤ひとり> じーっ……   (2024/2/6 22:13:39)
茅森月歌> な、なにさー……   (2024/2/6 22:14:37)
後藤ひとり> わ、わかりません…   (2024/2/6 22:16:48)
茅森月歌> じー……(相手のジッパーを下ろす音)   (2024/2/6 22:17:32)
後藤ひとり> あっ……(脱がされ)   (2024/2/6 22:20:53)
ネロ・クラウディウス> ほう....(思ったよりすごい、とひとりの体を見ては感心して...)   (2024/2/6 22:21:10)
後藤ひとり> そ、そんな見ないでください……///   (2024/2/6 22:24:06)
茅森月歌> ほうほう……(ダイナマイトゴトウバディをじっくり見ながらやっぱりね)   (2024/2/6 22:25:03)
ネロ・クラウディウス> まぁまぁ良いではないか、ほら背筋も伸ばしてだな...(いつの間にか隣に座っては相手の肩を抑えて背筋を...)   (2024/2/6 22:25:38)
後藤ひとり> いやあの……き、着てもいいですか……///(うぅ)   (2024/2/6 22:26:52)
茅森月歌> この亀甲縛りボンテージを??(そこで拾った)   (2024/2/6 22:27:59)
後藤ひとり> ジャージですっ!   (2024/2/6 22:29:32)
ネロ・クラウディウス> ジャージはボッシュートだな...(ぬがしぬがし...   (2024/2/6 22:30:02)
茅森月歌> ジャージー牛柄マイクロビキニならあるよ、ほら。   (2024/2/6 22:31:04)
ネロ・クラウディウス> ジャージ柄の意味あるのかそれ(つい突っ込んでしまう...)こっちはどうだ?(ギリギリバニーガール...)   (2024/2/6 22:32:49)
茅森月歌> 気品あるブラウン的なやつ?(つまりはただの茶色)   (2024/2/6 22:34:15)
ネロ・クラウディウス> なるほど...?   (2024/2/6 22:34:28)
後藤ひとり> ふ、普通のピンクを…   (2024/2/6 22:34:36)
茅森月歌> 普通のピンクのマイクロビキニじゃただの乳首だけどいいの?   (2024/2/6 22:37:05)
ネロ・クラウディウス> ピンクのバニーガールとな...(普通ガン無視である)   (2024/2/6 22:38:30)
後藤ひとり> ち、ちがいますっ!   (2024/2/6 22:39:16)
後藤ひとり> あ、あと少し眠く…   (2024/2/6 22:42:08)
ネロ・クラウディウス> むぅ、なら仕方がないな...(ジャージを返しては着せて...   (2024/2/6 22:42:34)
茅森月歌> 眠いなら仕方ないか〜   (2024/2/6 22:43:24)
後藤ひとり> すみません…また時間ある時に……()   (2024/2/6 22:44:03)
ネロ・クラウディウス> 時間があれば良いのだな?(言質確保?   (2024/2/6 22:45:14)
茅森月歌> ま、一年もあればまた会えるって。   (2024/2/6 22:45:50)
後藤ひとり> は、はいっ!   (2024/2/6 22:46:23)
ネロ・クラウディウス> ならばまたその時を楽しみにしておこう...!(うむ   (2024/2/6 22:47:15)
茅森月歌> のんびりやってこーぜ。だから今日は寝てきなよ   (2024/2/6 22:49:30)
後藤ひとり> は、はいっ!ではまた…   (2024/2/6 22:49:35)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2024/2/6 22:49:36)
ネロ・クラウディウス> お疲れ様だな。   (2024/2/6 22:50:47)
茅森月歌> おつかれさまー。   (2024/2/6 22:51:39)
ネロ・クラウディウス> 思わぬ盛り上がりだったな...(ゴロゴロ)   (2024/2/6 22:53:04)
茅森月歌> 案外盛り上がったねぇ(スカートの中のぞきーの)   (2024/2/6 22:57:42)
ネロ・クラウディウス> ......覗いても何もないぞ(ジト)   (2024/2/6 22:58:15)
茅森月歌> え、ネロっちジオングだったの??(無が……広がってる…!??   (2024/2/6 23:01:11)
ネロ・クラウディウス> そう言う意味ではない...(何も起こらないと言う意味だ、と)まぁ見たいのなら見るが良い(そもそもスカート捲らなくても見えてるわけで...)   (2024/2/6 23:02:44)
茅森月歌> まー、もう時間も遅いもんねー。あたしも寝ないといけないし。 後3歳わかければなー。スカートに顔突っ込んで舐め回したんだけど。   (2024/2/6 23:04:21)
ネロ・クラウディウス> 今すごいことさらっと言ったな...、まぁよい。余もそろそろ寝ようか...。今日は楽しかったぞ!また今度遊ぼう。先に失礼する!   (2024/2/6 23:06:27)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが退室しました。  (2024/2/6 23:06:29)
茅森月歌> じゃーなー、ネロっちー   (2024/2/6 23:07:38)
おしらせ> 茅森月歌さんが退室しました。  (2024/2/6 23:07:40)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが入室しました♪  (2024/2/7 20:54:45)
ネロ・クラウディウス> ...今日も待機だな!(ソファに座ってはくつろいで...)   (2024/2/7 20:55:34)
ネロ・クラウディウス> だ、誰も来ぬ...(ぐす...   (2024/2/7 21:13:30)
ネロ・クラウディウス> .....(ゴロゴロ...   (2024/2/7 21:20:55)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ネロ・クラウディウスさんが自動退室しました。  (2024/2/7 21:46:47)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2024/2/8 01:21:05)
後藤ひとり> ねむっ……   (2024/2/8 01:25:37)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2024/2/8 01:41:07)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2024/2/9 13:28:52)
おしらせ> 和泉 愛依さんが入室しました♪  (2024/2/9 13:48:52)
和泉 愛依> こんにちは~♪さすがにもういないかな~?   (2024/2/9 13:50:08)
後藤ひとり> あ、い、居ますよ……こんにちは…(ご飯の支度してました…とお辞儀をして)   (2024/2/9 13:50:29)
和泉 愛依> あ~、よかったぁ♪ ご飯の準備って、これからお昼ご飯?(ちょっとおそめ?と、首をかしげる素振りをしてから、うちも軽い会釈を返して)   (2024/2/9 13:52:39)
後藤ひとり> あ、はい今ちょうど食べ終えてて……遅起きしちゃって朝ごはんが10時半くらいだったのでお腹すいてなくて……(お腹を押えつつ…よろしくお願いしますと)   (2024/2/9 13:54:00)
和泉 愛依> アハハ、なるほどね~♪もしまだ後片付けとかが残っているならよかったら遠慮なくやってきてね?(お気になさらず~、って片手をひらひら)   (2024/2/9 13:56:16)
後藤ひとり> あ、は、はい。軽い食事なのでそこまでかかりませんが…(軽く片付けながら…)あ、ご、後藤ひとりです………よろしくお願いします。   (2024/2/9 13:58:31)
和泉 愛依> ご丁寧にありがとね♪うちは和泉愛依っ、ヨロシクね?気軽に何度でも呼んでくれたまえ~、うちもひとりちゃんって呼ばせてもらうしっ(後片付けしているのをやや遠目に眺めながら)   (2024/2/9 14:03:30)
後藤ひとり> メイさんですね…よろしくお願いしますっ…アレですね…私が言えたことでは無いけどこんな時間に来るなんて珍しいですね……。(片付けも済ませて改めて近寄って……)   (2024/2/9 14:05:36)
和泉 愛依> マジでそれね~、ちょっと時間できちゃって暇しててさ。誰か話せそうな人いないかな~なんて思ってたらひとりちゃんの姿見つけて、なんか超助かっちゃったみたいな♪
だからよかったら仲良くしてくれたら嬉しいな~(終わったみたい?それなら、ソファーにでも腰かけながら『お疲れ様~♪』って朗らかな笑みを添えながら声をかけよっかな)   (2024/2/9 14:09:00)
後藤ひとり> たまにありますよねそういうこと…。私でいいなら暇つぶしくらいの相手にはなれると思いますっ……。こ、こんな私で良ければ仲良くしてくれると嬉しいですっ…(ソファに座りながらこちらもぎこちない笑みを浮かべて……陽キャオーラが眩しいですっ…)  
(2024/2/9 14:12:45)
和泉
愛依> やったぁ~♪マジで嬉しいっ!こんな私、なんて言うけどさ…むしろうちこそひとりちゃんと仲良くなりたいっていうか、なんてゆーか……ありがとね!(間を空けられたか傍に座ってくれたのかはさておき、嫌じゃないなら…って、ずいっとうちの方から身を寄せるように二人の幅を狭めながら。感極まっちゃった勢いでひとりちゃんの手を包むように握っちゃおうとして)
  (2024/2/9 14:17:08)
後藤ひとり> あ、いえいえ……///別に私はそんな大したことはしてないですからっ……///あうっ…暖かいですっ……///(身体がぴとっとくっつき、手を握られると恥ずかしさのあまり顔が真っ赤に……近くで見ると綺麗だなぁって思って…心臓がドキドキします…)  
(2024/2/9 14:20:17)
和泉 愛依> う~ん、大したことじゃないかもしれないけどさー?なんか優しい雰囲気あるし?いやでも、優しいって大したことなのかな~? アハハ、なんか頭混乱してきたし♪
こうやって手を握ったって嫌そうにしたりしないしね~?(拒まれなかったから若干上機嫌気味に、その手を何度か上下にゆらゆら。むしろぶんぶん。じゃれる子供みたいな勢いで戯れて)   (2024/2/9 14:23:52)
後藤ひとり> や、優しいというかその…暗い雰囲気出てるだけですよ…あ、私のことですよ……。メイさんはどっちかと言うか…かなり陽キャぽいです……。い、いえいえ実は私も最近ここで人に会えてなくて寂しかったので……(手を握られたままぶんぶんされて…恥ずかしくて視線を少しだけ逸らしちゃいますっ…)
  (2024/2/9 14:27:49)
和泉
愛依> 暗いってか大人しい?どのみち可愛いしオッケーオッケー♪そんな気にすることじゃないし、それにうちだって言うほど陽キャじゃないしさ~。こうやって楽しく話せてんだし、いーんじゃね?ってやつっ!……と、そうなんだ?ここってけっこう賑わってそうなイメージあったけれど…たまたまタイミング合わなかったりとか?(寂しかったのなら、少しでも温められますように。って。揺らしていた手の動きを止めれば……触れていることをより実感させるようにしっかりその綺麗な手を包み込みながら、うちと違って白さが映える綺麗な手の甲を優しく撫でるように)
  (2024/2/9 14:33:10)
後藤ひとり> そ、そうですか?こ、こうなんか…派手なギャルっぽくてすごい明るい雰囲気が……。ま、まぁたしかに細かいことをそこまで気にする必要も無いですけど……最近はここも割と人が少ないんですよ…夜とかもあんまり人見かけなくて……(少し寂しかったのが収まりました……手の温もりを感じつつ撫でられるとくすぐったそうにぴくっ……と)
  (2024/2/9 14:38:08)
和泉 愛依> アハハ♪見た目だけ見た目だけ~。うちとかこう見えて超緊張したがりだったり アガリ性なタイプだしさ、そんな陽キャって言えるほどのじゃないからっ。
へー、そうなんだ…うちも遠くから眺めるくらいだからそこまで知らなかったけど……好きなところが静かになっちゃうのは悲しいものあるもんね~…(その気持ちは分かるし、同調…なんておこがましいこと言えるわけじゃないからそこまでは言わないけど。それでも、寂しがる彼女に少しでも寄り添おうとするみたいに頷き返しながら。物理的にもそうしちゃおうと、ちょっと凭れるみたいに身体の重みを預けちゃって)
  (2024/2/9 14:43:51)
後藤ひとり> そ、そうなんですか…!?ひ、ひとは見かけによらないですね……私もいつも緊張してたりして大変なんですよ……。そ、そうなんですね…確かによくROMさん見かけます…なんというか別のところに移動したんですよ……あっ…ち、ちかいですっ……////(そっちもそこまで盛り上がってる訳じゃないんですけどね…体をもたれかかってくるとびっくりしたゃって…少し緊張して恥ずかしいけどこちらも身を寄せて甘えてみます……)
  (2024/2/9 14:49:24)
2024年01月30日 07時15分 2024年02月09日 14時49分 の過去ログ
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