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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20240218 1837 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「版権百合部屋」の過去ログ
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2024年02月18日 18時37分 2024年02月26日 01時36分 の過去ログ
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鹿目まどか> えへへ!はいっ、褒められるのは好きですからっ…♪…うっ…そ、それはちょっと…怖いかも…(びく!っとして、余計にがんばらなきゃ…!って、ふんす…!そうですっ!とっても可愛くて、時々やんちゃだけど、って…♪ひとり先輩とまたちかづけたきがして、嬉しい!)わわっ…!すみません…!//んっ…えへへ、お手入れはちゃんとしてますからっ…♪//(ほめられてうれしくて、てぃひひ、っていたずらっぽく微笑みつつ、ゆっくり髪の毛や頭をなでてもらえると、ぽ、っとほっぺを赤く…)ひとり先輩の髪もっ、なめらかでキラキラしてますっ…♡
  (2024/2/18 18:37:00)
後藤ひとり> で、ですよね…私もそうならないように頑張ってます……(私の妹は……年下はとは思えないほど大人びてますね……あと私なんかよりも活発的で…)あ、いえいえ怒ってる訳では無いですよ……///むしろ嬉しかったです……わ、私はそこまで手入れしてないですね…髪が長いからシャンプー大変です……まどかさんのはサラサラでい、いい匂いもします……////(顔が赤いまどかさんにドキドキし、少しだけ近づいて至近距離でなでなで…)
  (2024/2/18 18:44:29)
鹿目まどか> うぅ…!一緒にがんばりましょっ…!(なるほど!私の姉妹じゃないけれど、お友達のほむらちゃんみたいな感じかなっ…?なんて…あ、活発なら杏子ちゃんにも似てるかも…!姉妹っていいですよねって…♪)よ!よかったぁ…//そうなんですねっ!私も、髪を解くと長めだから洗うのはちょっと大変だったり…!ふぁわ、いいにおいですかっ…?//(その言葉にどき!つてしたら…私も、ひとり先輩の…かいでいいですか…?って…もじもじ…)んっん…ぁ…//てへへ…♪//(お顔赤くなってると、こんなに近くてなでなでってしてもらって、照れちゃいます…♡そのまま…体をくっつけて、じ…って見つめちゃって…♡)
  (2024/2/18 18:50:11)
後藤ひとり> は、はい!中学の勉強で分からない所があればもしかしたら教えられるかもですので……(大友達たくさんいますね……でも弟もいいと思います!)でも髪の毛切るのは嫌なんですよね…人と話すの嫌で……あ、近いですよね…///す、すみませんっ……///(抱き合うような形で見つめ合えば少しだドキドキしてきて……♡)
  (2024/2/18 18:58:06)
鹿目まどか> ほ!ほんとですかっ!?やった…!やっぱりひとり先輩はすごいですっ…♪(えへへ!みんなそれぞれ性格も違うけど、いい子で…って…うんっ!私、弟のことは大好きですよって!)あ!わかるかもっ…着られるというか、床屋さんはあんまり好きじゃなくて…緊張しちゃうし…?(おんなじ!って、こくんと頷いて…)ううんっ!大丈夫ですよー…!ひとり先輩となら…っ…♡//(私も見つめ合っちゃえば、ドキドキ…♡しぜんに、手をぎゅっと握ってみたり…♡)
  (2024/2/18 19:03:49)
後藤ひとり> あ、いやそれほどでも……///一応高校生ですからね…………////(私もバンドメンバーは全員いい子ですね……はいっ、弟さんのこと大事にしてくださいね…)なるほど……あ、ちょ…♡恥ずかしいですけど悪くないですね…♡(手を取って抱き合って…♡綺麗な顔が間近になると少し興奮して…♡荒い吐息を掛けちゃいます)
  (2024/2/18 19:11:01)
鹿目まどか> えへへ!//はいっ…♪//(よかった!やっぱり仲間…お友達も、家族も大切ですから、って、こくん!と頷いて…)はい…//えへへ、こういうのも好きですっ…♡お友達にされてるうちになれちゃって…//(はふぅ…って、心地よさそうに吐息…手を優しく握って、お胸に抱き寄せてみたり…♡)ふぁわ、わ…!//ひとりせんぱい…♡//(私もひとり先輩のきれいなお顔にドキドキ…荒い吐息に、ふぁわ…♡って甘い声を漏らしちゃう…♡)
  (2024/2/18 19:14:46)
後藤ひとり> そうなんですね……♡と、友達ともこういうことなされてるとはびっくりです…///私はあんまりする機会なくて……///(手を握ったまま、胸に抱き寄せられて顔が真っ赤に……♡)もっとしたくなりますね……♡(そう耳元で囁いてみて…)  
(2024/2/18 19:24:01)
鹿目まどか> はいっ!特に、いつも一緒なさやかちゃんは、よくぎゅー、とか、なでなでーって…///なるほどっ!やっぱり恥ずかしかったりしますもんね…//ふゃ、わ…!?♡//(ひとり先輩のおててに…私のドキドキ伝えちゃったら…お互いに赤いお顔で見つめ合っちゃう…お耳元に囁かれると、一瞬どきっ!とするけれど、すぐにこくんっ…♡と頷いて…♡)ぇへへ…♡私ももっと…したいですっ…♡//
  (2024/2/18 19:29:24)
後藤ひとり> 【あ、すみません…少しだけ落ちないとです……ま、待てます?】   (2024/2/18 19:30:08)
鹿目まどか> 【大丈夫ですよっ!もちろん待てますー!ゆっくりで平気ですからねっ…?】   (2024/2/18 19:30:59)
後藤ひとり> 【あ、ありがとうございますっ、ではでは…】   (2024/2/18 19:31:46)
鹿目まどか> 【はーいっ!】   (2024/2/18 19:34:09)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2024/2/18 19:34:12)
東北ずん子> ずんだ餅がいりそうなきがしました!(ずんだー、ずんだはいりませんかーってお邪魔させてもらいましょう)   (2024/2/18 19:36:11)
鹿目まどか> ふぁわ、こんばんはっ!…ずんだもち!美味しそうー…!一つもらってもいいですかっ?(って、声がした方にこんばんは、とぺこり…!)   (2024/2/18 19:38:30)
鹿目まどか> 【よろしくですー!】   (2024/2/18 19:38:35)
東北ずん子> どうもどうも、あらためましておじゃましますー(ひらひらって手を振って、ずいっとまどかさんにずんだ餅を提供しておいて)ふふふ、ずんだ餅を食べて悪戯されるのですっ。というのはおいといて。密やかにお邪魔させてもらいます(折角だからお隣にお邪魔しつつ)
  (2024/2/18 19:41:00)
後藤ひとり> そ、そうですね…友達と手を繋ぐことすら恥ずかしいので私は…///で、でもそう言う距離が近い親友って悪くないと思います……♪(おでことおでこがくっついて互いの体温を共有しながら……ドキドキが止まらず高揚した顔で見つめ合って……♡)もっとですよね……♡え、えっと……♡何からします?♡
  (2024/2/18 19:47:24)
鹿目まどか> あ!はいっ、私もちょっとひとり先輩を待ってますっ…♪わぁ!ありがとうございます!いただきます…!…んっ、ふぁま、んーぅ…♪(わぁ!ってぱあっと明るいお顔で受け取ると、はむり。甘い味にしあわせぇ、って…♡)えっ!?//ぁ、はいっ!どうぞ…!//(一瞬びっくりしつつ、お隣にこくんって…!)
  (2024/2/18 19:47:37)
東北ずん子> (あ、いがいと時間かからなそうでした、こそこそ)   (2024/2/18 19:48:20)
鹿目まどか> ふふ、ひとり先輩は恥しがりやさんなんですねっ!私も、最初の頃は…//うんっ、幼馴染の子だから、嬉しいなって…//ふぁぁ…暖かいです…♡(おでこ同士のくっつけに…お顔がまじかで、ばくばくしちゃう…♡)ひとり先輩…っ…//んと…その…ちゅう…とか…?♡//(高調しあうお顔で見つめ合うと…そういってみて…♡)
  (2024/2/18 19:49:57)
後藤ひとり> は、はいっ…///学校にもお友達って呼べる人は1人しか居なくて……///バンドメンバーとくらいしか仲良くなくて……幼なじみもいないですね…//(おでこをくっつけながら、足をモジモジさせて精一杯恥ずかしさを誤魔化して)そ、そうですね……♡まどかさんが良ければ……♡是非……♡んっ……♡(少々遠慮気味に唇を近づけてみて…♡)
  (2024/2/18 19:55:00)
鹿目まどか> そうなんですねっ…?//私も、中学一年生の時は…その、さやかちゃんだけしかいなかったし…//うぅ…それは…寂しいですよねっ…//(くっつけあうおでこはじん…と熱を持って…でも、私で良ければ…おともだちに…!なんてもじもじ…)はいっ…!♡大歓迎です…♡…では…っ…ん…んんぅ…♡(ひとり先輩の遠慮気味なちかづけに、私もこくんって頷くと…そーっと優しく、ちゅ…♡触れ合わせてみて…?)
  (2024/2/18 20:02:03)
後藤ひとり> そ、そうだったんですね…!?だ、大丈夫です!♡私は中学の時は友達居なかったですのでご安心を……///でも今はバンド楽しいから大丈夫ですっ…♡(は、はいっ!良ければまどかさんとお友達に……!)で、では…♡んちゅ……♡んぅ…♡んっ……♡(手をまどかさんの腰に回し、唇を重ねながら舌を伸ばして口の中に入れようとします…♡)
  (2024/2/18 20:06:19)
鹿目まどか> うぅ…そうなんですっ…私、人見知りで…引っ込み思案…だし、全然馴染めなかったりしたから…さやかちゃんだけは、引っ張ってくれて…//よかったぁ…!楽しいことを見つけられて、よかったですっ…!♡(やった!嬉しいなぁって、むぎゅーっ…♡)はいっっ…!♡っ…ん、ふぁ…!♡んぅ…んっ…♡♡//ひとりせんふぁ…い…♡//(腰に手を回してもらうと、ぎゅってお腹やお胸をくっつけながら…重ねてもらえる唇に、お口を開いて、舌をゆっくりと受け入れて…♡)
  (2024/2/18 20:11:46)
後藤ひとり> お、同じですね…///私も今現在で人見知りなので…良かったですね楽しいこと見つけられて……///んぅ…///(抱きついて体が擦れるだけでも少しくすぐったくて…♡)んちゃ……♡んぅ…♡ぁ…♡んま、まどかさっ…♡んっ……♡(おっぱいやお腹がくっついてむにむに…♡舌を受け入れられるとまどかさんの舌を絡めて唾液をぽたぽた流していって…♡)
  (2024/2/18 20:17:28)
鹿目まどか> はいっ…//えへへ、今でもまだたまに、人見知りとか…知らない人にはあるけれど…//えへへ、みんなといると、楽しくて、毎日がいろんな発見があったり…//んーっ…//せんぱい…暖かくて…いいにおいです…♡//んぁ、ちゅぅ…んむ、れろ、っ…♡//(小さな体震わせながら、舌をはむ、ちゅぅ…♡っと受け入れてはからめて…お腹もお胸もドキドキ…熱々しちゃう…♡)
  (2024/2/18 20:24:47)
後藤ひとり> そ、そうなんですね…♡あ、でもほら…♡い、今私とは話せてるので大丈夫だと思いますっ…♡ま、まどかさんも優しい香りですよ……♡安心しますっ…♡ちゅっ…♡んぅ…♡れろっ…♡んぅ…♡(抱き合いながら、舌を絡めて…♡服の上から体を擦り付けつつ…♡物足りないかもっ……♡と自分の服を脱ぎ始め…♡)
  (2024/2/18 20:29:11)
鹿目まどか> ふぁわ…!♡たしかにっ…!//えへへ、ひとり先輩はもう私の知らない人じゃないですからねっ…♡//そ、そうかなっ…?//ふぁぁ…んっ♡ちゅく、ん…っ…れぅ…♡//(小さな体をふるふるさせながら、お洋服の上からわかるお胸の柔らかさ…匂いに、おめめをとろん、とさせちゃったら…舌にちゅ、ちゅくっ…♡吸い付いて、どんどんきす…むさぼっちゃう…♡)ふぁ、ぁ//ひとりせんぱ、ぃ…♡//私も…えへへ…♡//(ひとり先輩がお洋服を脱ぐの見たら…こくんっ…♡と頷いて…私も制服をはだけて、幼い体をさらけだすように…♡)
  (2024/2/18 20:37:12)
鹿目まどか> (な、なんか…すみません…)   (2024/2/18 20:37:27)
東北ずん子> えっちな二人をみれるのはいいですよー、えへへー。いいですねー、エッチな身体(うんうん、お二人ともいちゃいちゃするのみるのもいいものです、ずんだ餅と一緒にもうちょっと見守りモードです)   (2024/2/18 20:38:41)
後藤ひとり> そ、そうですね…♡えへへ…♡もうお友達ですからね…♡んっ…♡ちゅぅ…♡れろっ…♡んぅ……♡(キスがだんだん激しくなってきて…♡2人分の混ざった唾液がぽたぽたと床に溢れてきて…♡)き、綺麗な肌してますね……♡(まどかさんの幼い体に興奮しつつ、自分はジャージもズボンも脱いで白色の下着姿になってまどかさんを誘惑して……)
  (2024/2/18 20:42:48)
後藤ひとり> (す、すみません私もあんまり上手く絡めず……)   (2024/2/18 20:42:58)
鹿目まどか> (いえ!全然そんなことないですよー!私もロールつまくなくてっ…)   (2024/2/18 20:43:25)
鹿目まどか> (あと、ずん子さんもすみませんっ…)   (2024/2/18 20:43:48)
東北ずん子> 二人ともえっちだからよしですよ、うんうん(えへへ、えっちなのはいいですねー♥)   (2024/2/18 20:43:59)
鹿目まどか> はいっ!♡//えへへ…♡お友達から…その、大切な子になっちゃうかも…♡//んぅっ、んむちゅ、れぅ…♡ふぁ、わ…!?♡//(床に溢れる唾液…ちゅく、とろっと糸をひかせると、激しく…ひとり先輩を求めるように…♡)ぇへへ…♡ひとり先輩には敵わないですよっ…?//ぁ…♡ぁわ…♡綺麗…大人って感じがします…♡//(褒められると、白く華奢な体をちょっと赤らめて…下着の姿のひとり先輩に、私もどきどき…♡誘惑に誘われるまま、体…ピンク色の下着をくっつけて…あとこの下着を外したら…ほんとに生身の体で触れ合っちゃう…♡そう考えたら…下の下着はしっとりしめってきちゃうかも…♡)
  (2024/2/18 20:48:05)
鹿目まどか> よ!よかった…!えへへ…♡   (2024/2/18 20:48:12)
後藤ひとり> ほえっ!?…♡///そ、そうですね…///そ、それも悪くないかもですっ……♪あ、いや全然私なんて大した体つきしてません…♡大人っぽくなんてまどかさんの方が綺麗ですからね……♡え、えっと……♡全部抜いじゃいます?……♡(ピンク色のセクシーな下着に思わずドキドキ……♡下も興奮で濡れてるのがバレたくないので足をモジモジとさせて…♡)
  (2024/2/18 20:56:15)
鹿目まどか> はいっ!♡えへへー…//だからっ、今日はたくさんぎゅー…しちゃいますね…?//そんなことないですっ…!私の方は…こどもっぽいし…//え、えへへ…♡//なんだか照れるなぁ…♡//
(きれい、と言われると、嬉しさと恥ずかしさでもじもじ…まだ二次性徴発展途上の体を、ドキドキと鼓動させて…)っ…!♡はい…♡ぬいじゃいたい…です…♡//(下着だけは、大人っぽいピンク色…♡こくんって頷くと、私も足ではおまたを隠しつつ…お胸の方から、するり…♡つるつる膨らみかけの胸があらわに…♡)
  (2024/2/18 21:00:22)
後藤ひとり> はいっ…♡いっぱいやりましょうね……♡いやいや…♡子供ぽくても問題ないですよ…♡シュッとしてて可愛いですっ……♡……じゃあ脱いじゃいますね……♡(下着も脱いで生まれたままの格好になり…♡大きな胸を露出させながら、まどかさんの成長途中の体にすっかり虜になって…♡)
  (2024/2/18 21:08:13)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、東北ずん子さんが自動退室しました。  (2024/2/18 21:09:15)
鹿目まどか> えへへ!もちろんですっ…♡ぅ、うぅ//そうかなぁ…//てへへ…♡嬉しい…♡あんまりたくさん食べないから…かなぁ…?//はいっ…!//はぁわ、わ…!♡おっき…ぃ…♡//(こくんっ、って頷くと…露出された大きなそのお胸にドキドキ…♡私も成長途中の体をすべて晒して…下には毛もなくて…そのまま、くるっとしたり、見せるようにしてから…大きなひとり先輩のお胸に埋まってみて…♡)
  (2024/2/18 21:16:55)
後藤ひとり> 沢山食べないと大きくなりませんよ?…////食べすぎるのも良くないですけど…//そ、そうですか?…♡私よりも大きい人このお部屋に沢山居ますけどね…♡でもこれで喜んでくれるなら……♡(毛も生えてないすべすべの体にうっとりしながら、私の胸の中に顔が埋められて…♡いらっしゃいませ…♡と囁くように谷間でぱふぱふしながら頭を撫でて)
  (2024/2/18 21:23:12)
鹿目まどか> ふぁわ!そ、そうですよねっ…!//うぅ…♡でもっ、ひとり先輩くらいに…なりたいなって…!//そ、そうなんですかっ…!?//(ひとり先輩でも、私からはおとな…って見えるのに、これ以上と聞くと、びっくり…!)ふぁぁ…♡んっ、ふゃ…♡せんぱい…っ…♡おじゃま…しますっ…♡//(お胸の中にすっぽり収まっちゃうと、囁かれる言葉にこくんって…♡ぱふぱふされる気持ちよさに、とろん…ってしちゃう…♡お返しに、ひとり先輩のおまたを…つんつんって触ってみたり…♡)
  (2024/2/18 21:28:49)
後藤ひとり> わ、私も大食いって訳では無いんですけどね……でもよく食べないと成長しないですから頑張って下さい…ひゃっ…♡ちょ…♡えっちです……♡(お股をつんつんされると愛液がぼとっ…♡と床とまどかさんの指へ……♡エッチなまどかさんにはこうです……♡と胸でより強めに顔を挟んで行って……♡)
  (2024/2/18 21:36:27)
鹿目まどか> えへへ!そうですよねっ…たくさん食べる子は、すごいなぁっておもったりしますけど…私はお腹がちいさいのかな…はいっ!がんばります…♡えへへ…//先輩のこと…みてたら、触りたくなっちゃって…♡わ…//とろとろ…♡じゃあっ…こうして…ん、んっ…♡//(お指についたとろとろのお汁を、ぺろり…♡舐めとると…ぎゅっとして、おまたとおまたをくっつけてみたり…♡)んく、んっっ♡//
お胸…すき…//ひとり先輩…♡//(きゃぁ…♡って、強めな挟みにびくっとしたら、圧迫感にばくばくしちゃう…♡)   (2024/2/18 21:43:03)
後藤ひとり> で、でも大きくなくてもまどかさんは充分可愛いです!…♡自信もってくださいね……♡あんっ……♡…♡そこっ…♡きもちぃですっ♡♡(お股がくっついてビクッと体が震えて……♡その度に擦れる快感に愛液がトロトロ…♡)良かったです…♡わ、私の胸で沢山心地よくなってくださいね……♡(谷間で顔を挟みながら母性が芽生えてしまって……♡)
  (2024/2/18 21:51:55)
鹿目まどか> っ…♡はいっ…!♡ひとり先輩…♡私、もってみますねっ…!♡(そう言われると、なんだか自信が湧いてきて…こくんっ!と頷いて、満面の笑顔で…♡)ふぁわ、っ//わたし、もっ…!♡きもちよくて…っ、せんぱい…♡//(とろとろの愛液を混ぜるように…おまた同士をずり、ずりぃ…♡)はぃ…♡せんぱ、ぃ…♡//(まるでお母さんにしてもらってるみたいに、ふんす、ふんす…♡って、挟まれながら幸せな気持ちになっていって…時々お胸を優しくなでてみたり…♡)
  (2024/2/18 21:59:42)
後藤ひとり> はいっ…♡良かったです……♡んあっ……♡んぅ…♡私も気持ちぃです……♡これもっと……♡あっ……♡ひぅ……♡まどかちゃんっ……♡(私とまどかちゃんの股間を擦り合わせて…♡貝合わせでどんどん気持ちよくなって…♡)んっ…♡おっぱいくすぐったいです…♡(おっぱいミルクとか出れば飲ませられたんですけどね…♡と少しだけ落ち込み)
  (2024/2/18 22:04:43)
鹿目まどか> ぅんっ!♡はぁ、はぁわ…♡ほんとっ…♡こういうのは…はじめて、だからっ…♡//ぇへへ…いいですよ…?//もっと…いっぱいっ、ふぁ、ひ…!?♡せんぱ…ぃ…♡//(おまたすり合わせたら…とろとろ溢れて止まんなくて…先端のところも、ずりずり…♡)えへへ…♡私も…♡ふん、ふん…いいにおいで…っ…♡//(出なくても大丈夫ですっ…♡って、きぶんだけ…落ち込む先輩に微笑むと、お胸の先にちゅ、ってくちづけ…♡)
  (2024/2/18 22:13:20)
後藤ひとり> あんっ…♡はいっ……♡大丈夫ですよっ…♡とってもきもちぃので……♡ひんっ…♡あうっ……♡もっとしたいっ……♡(割れ目がぐちゅぐちゅ♡と水音を立て擦れたり…♡突起も擦れてもうイキそうに……♡)は、はいっ…♡匂いだけでも良ければ……♡ひぃっ…♡(不意に乳首を啄まれると、直ぐにそこが固くなっていき……♡)
  (2024/2/18 22:23:09)
鹿目まどか> ぇへ…♡うれしっ、んぅ、ん…♡もちろんっ…♡せんぱい、ならっ…♡ぁわ、っこ、れ//ひ、ぁっ…!?♡//もっ…っ♡//
(聞こえる水音にドキドキしたら…おまたのお肉がひっぱられたり…ひらいたりして、びり、びりっと電気が走ったみたいに…♡突起同士を強くぶつけて、こすってみたり…♡私も…っ、いきそうで…♡)えへへ!もちろんっ…♡匂い…すきなんですっ…♡(くんくん…って、かぷ…♡固くなるお胸の先感じたら…ちゅ、はむ…♡っとついばんじゃったり…?♡)
  (2024/2/18 22:27:42)
後藤ひとり> はうっ…♡あんっ……♡んぅ…♡いくっ……♡も、もうヤバいですっ……♪♡ひぁ…♡ぁ……♡(膣壁が擦れて水音を響かせながら、突起が潰れるほどぐにゅぐにゅ押し付けあって♡気持ちよさで私もまどかちゃんも限界に……♡だから同時にイキたい…♡と目線で訴えかけて)良かった……♡おっぱいいくらでも吸っていいですからね…♡(硬くなってる乳首吸われたりして胸とおまんこ両方で気持ちよくなって…♡)
  (2024/2/18 22:35:57)
鹿目まどか> んひゅ、んっ…!♡わたし、もっっ…ふぁ、ぁ…!♡せんぱ…ぃ、っひ、ぁ…!♡(先輩とぐにぐに押し付けあったら…目線にこくんっ…♡と頷いて、ぱちゅ、ぴちゅっ…!と腰をぶつけ…潰れる突起に震えたら、一緒にはて始めちゃう…♡)ぇへへ、はいっ…!♡やった…♡それならっ…んく、んっ…♡//
(先輩にそう言われて嬉しくて…ちゅうっ…!と強めに吸い付いちゃったり…時々、舌でちろちろ…♡)   (2024/2/18 22:41:21)
後藤ひとり> まっ…♡まどかちゃ……♡あんっ……♡んぅ…♡ひぁっ…ぁぁぁっ……♡はぁ……♡はぁ……♡(割れ目を軽く叩きつけるように、パンパン♡と乾いた音を立てながら割れ目とクリが潰れる感覚に思わず逝ってしまい……♡)はぁ……♡はぁ……♡んんっ…♡(乳首を吸われたり、舌で舐められてそれだけで軽く逝って…♡)
  (2024/2/18 22:49:53)
鹿目まどか> ふぁゃぁ、ぁ…!♡ひとりせんぱっ、ぅ、んんぅ…!?♡♡はーっ、は♡ぁわ…♡♡(合わせるようにたたきつけて…痛いくらいのくりをすりあわせると…とうとう小さな体全体を震わせると、ぷしっ…♡っと…いってしまって…♡)ぁは、ぁ…♡ぇへへ…♡先輩…かわいいですっ…♡//(先輩がかるくいっちゃうと、余韻に浸りながら、ちゅ…♡っとおむねにきすしてから、お口をはなして…♡)
  (2024/2/18 22:54:38)
後藤ひとり> はぁ……♡はぁ…♡すごい気持ちよかったですっ…♡これっ……♡(抱き合いながらおまんこから混ざった愛液がどろっ……♡と溢れ出てきて……♡)まどかちゃんも可愛いですよ…♡(おっぱいが唾液まみれになりつつ、少し疲れたようにくたり…♡)  
(2024/2/18 23:02:24)
鹿目まどか> ぇへ…へ…♡ほんとっ…♡すっごくきもちよくて…あたま…くらくらって…♡(むぎゅ…♡だきあったら、どろどろのお汁混ざるのみて、ゾクゾクとまんなくて…♡)うぅ…♡うれしいっ…♡先輩っ…♡(汚しちゃってごめんなさい…って思って、拭こうとして…?♡)  
(2024/2/18 23:05:38)
後藤ひとり> そ、そうですね……♡気持ちよくて…♡腰が砕けしまいました…♡それくらい気持ちよくて…♡(2人分の愛液混ざっちゃいましたね……♡と)あ、いや拭かなくていいですよ?……♡(大丈夫ですから…♡と止めて)   (2024/2/18 23:13:19)
鹿目まどか> はいっ…!♡えへへ…こんなにきもちいの…はじめてかも…♡(こくんってすると…腰はガクガクまだとまんなくて…♡ほんとだっ!先輩のとだから、なんだか…うれしいなぁって…♡)そ!そうですかっ…?わかりましたっ…♡   (2024/2/18
23:15:58)
後藤ひとり> ですね……♡気持ちよくて何よりですっ……♡(なかなか体が動かせないほどの快感の余韻に浸り……♡)あ、は、はいっ…♡ち、ちなみにまどかさんは疲れてません?そろそろ日が変わりますけど…♡   (2024/2/18 23:22:52)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、後藤ひとりさんが自動退室しました。  (2024/2/18 23:25:21)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2024/2/18 23:25:26)
後藤ひとり> 【もうこんな時間……】   (2024/2/18 23:26:06)
鹿目まどか> はいっ…!♡えへへ、うれしいっ…♡(心地よい余韻に痙攣しつつ、なんだか体がうまく動けない…から、そのままじっとしてて…♡)えへへ!私は全然大丈夫ですよっ!あ…!たしかに…!かなり長くぎゅーってひちゃいまた…!すいません…///  
(2024/2/18 23:26:52)
鹿目まどか> 【わーっ!?ほんとだ…!長くいすぎちゃいました…!すっごくたのしかったからっ…!】   (2024/2/18 23:27:15)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、鹿目まどかさんが自動退室しました。  (2024/2/18 23:30:28)
おしらせ> 鹿目まどかさんが入室しました♪  (2024/2/18 23:30:37)
後藤ひとり> 私も嬉しいですっ……♡(しばらく体を密着させて暖を取ろうとして…♡)そ、そうでしたか…体力ありますね…な、なら…もう少しお話します?   (2024/2/18 23:32:56)
鹿目まどか> んーっ!♡はいっ…!♡えへへ、もちろんですよ!先輩っ…!(えへ、って微笑んで…体を動かすのは好きだから、体力にはちょっぴり自信…♪)   (2024/2/18 23:34:30)
後藤ひとり> じゃ、じゃあお部屋とかでどうですか?……♡(体力あるのはいいことです……♪私なんて家にいることの方が多いから…♪)   (2024/2/18 23:38:19)
鹿目まどか> わっ!もちろんですよーっ…?♡(ふむふむ…!たしかに、ずっとお家にいるとふらふらしちゃいそう…一緒に体を動かしましょ!って、ぎゅ…♡)   (2024/2/18 23:42:54)
後藤ひとり> あ、は、はい!お部屋…鍵ありでいいですか?……(外に出て…歩くくらいなら……むぎゅぅ…♡)   (2024/2/18 23:47:45)
鹿目まどか> もちろんっ!いいですよー!♡(えへ!じゃあ、私が支えますねっ?って、ぎゅーしながら手を取って…♡)   (2024/2/18 23:48:44)
後藤ひとり> お、お部屋作りました……♡(手を取りながら支えられるように…)   (2024/2/18 23:50:46)
鹿目まどか> ありがとうございますっ!それでは…♡(お手手を取って支えながら、、おへやに…!)   (2024/2/18 23:52:56)
鹿目まどか> 【ここはおちますねっ!しつれいしました…!】   (2024/2/18 23:53:16)
おしらせ> 鹿目まどかさんが退室しました。  (2024/2/18 23:53:17)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2024/2/18 23:54:21)
おしらせ> 暁美ほむらさんが入室しました♪  (2024/2/19 01:02:11)
暁美ほむら> .....(ソファに座ってはくつろぎ始めて...   (2024/2/19 01:02:31)
暁美ほむら> 流石に誰も来ないかしら...(雑誌を開きながら独り言を呟いて...   (2024/2/19 01:19:17)
暁美ほむら> ...(徐に部屋を後にして)   (2024/2/19 02:24:39)
おしらせ> 暁美ほむらさんが退室しました。  (2024/2/19 02:24:40)
おしらせ> 甘雨さんが入室しました♪  (2024/2/19 07:27:59)
甘雨> …おはようございます――(外から聞こえる、濡れた路面を車輪が走る音。…夜のうちに雨でも降ったのでしょうか。――取りあえず朝の燃えるゴミ出し終わった帰り道。…誰も居ないお部屋に。久しぶりに。)――……ええと……(取りあえず、いつも通り。暖かい飲み物を準備しべき、でしょうか。…ゆらゆらと、まだ寝起きの夢見心地。ここ最近は、海灯祭の準備で忙しかったというのも、あるだろうけれど。)
  (2024/2/19 07:30:46)
甘雨> …怖い夢を、見てしまいました――(怖い夢、というか嫌な夢。…普段は夢も見ずにぐっすり寝てしまうから、夢を覚えているのも珍しい。――昨日はお昼寝もしたから、もしかしたらそれが響いているのかもしれないけれど。…暖かいお茶が入ったマグカップを手に。窓際に腰を下ろして…漸く、ぽつりと――凄くリアルで、嫌な夢。)
  (2024/2/19 07:37:20)
甘雨> ……――何かの大事な試験の日に、お財布の中に、お金が入ってなくて。…それで買い物をしてしまって、お金が無いのでお金を下ろしにいったら、お金を下ろす場所がなかなか見つからなくて…。遅刻時間になった後、ようやく見つかったけど、今度はお金を下ろす機械が壊れていて、取扱説明書も無いから良く解らなくて、周囲の人に聞きながら、一生懸命お金を下ろす夢……(嫌にリアルです。本当に何なんでしょうか。目が覚めた後、夢だった事にとても安心しました。……―――暖かいお茶、一口。……ほぅ……。)
  (2024/2/19 07:39:50)
おしらせ> マチカネタンホイザさんが入室しました♪  (2024/2/19 07:58:01)
マチカネタンホイザ> あったか〜い春の雨!って感じだねー?お見かけしたから入っちゃいました!どうも、マチカネタンホイザです!はじめまして!やけにリアルで頭に残っちゃう夢ですねー?いや〜な、焦る感じだけ残っちゃいそうな。(ひょこり、と顔を覗かせ片手を挙げつつお邪魔して)
  (2024/2/19 08:00:52)
甘雨> ぁ――おはようございます…そうですね。今日はそこまで寒くも無くて…(少し前だと、雨が降るだけでとても寒かったのを思い出す。今日は――別に暖房をいれなくても大丈夫なくらい。…足の先っぽは、少し冷えを感じますけれど。…すり、って、つま先を少し擦り寄せて)……ぁ。(聞こえちゃってたみたい、です。かあって、赤く染まるほっぺた。)――すみません。変な夢の御話なんて、聞かせてしまって……。…はい、焦りとか、みじめさとか、そういうのが朝残っていて……(困ったものです。えへへ、と眉根寄せて、はにかみ)
  (2024/2/19 08:04:59)
マチカネタンホイザ> おはようございま〜す!うんうん〜、わかるなぁ。起きたときのいやぁ〜、な感じ。そして変な夢は誰かに話したくなるよねぇ?寒さはマシだけどぉ、湿気がすごくって色々もさもさ〜…。(ふぁさ、と尾を揺らして隣に近寄り、困り顔ではにかむお顔ににっこりと笑みを向けて。)
  (2024/2/19 08:08:41)
甘雨> (独特の語り口に、少しの間瞳を瞬かせて…くすくす。)――そう、ですね。…最近は疲れきっていて、夢を覚えている事自体が稀でしたので…。でも、お話出来て、少し楽になった気がします。……ありがとうございます、ね。(ふわ、と微笑んで。もさもさですかーって、尻尾を、ちら、っと見て)
  (2024/2/19 08:11:20)
マチカネタンホイザ> 甘雨さんはお疲れ様なんだねぇ?うんー……毎日頑張ってえらい!ふへへ〜……あたしは通りすがりに聞いて、ちょこっと感想?いっただけだよぉー。(礼を述べられると目を丸め、照れくさそうにはにかんで頭の後ろをかきさき。視線に気付くと、ふぁさ、っと尾を揺らし、触ってみますー?って、そちらに向けて。)
  (2024/2/19 08:14:58)
甘雨> ぁ、でも昨日は久しぶりに日曜日お休みでしたし――…今日も、お仕事お昼からですし、少しだけゆっくりできます。…ふへへへへー(なんだか和む人です。釣られるように微笑んで。ふわー…♡)……ぁ、えっと――そういうところって、結構敏感じゃない、ですか……?(触っても大丈夫なものなのでしょうか。とうとう公式の御話の中で角が弱点とバラされた半隋獣です。)
  (2024/2/19 08:17:41)
マチカネタンホイザ> あたしも今日は、午前中はのんびり〜。お昼からのトレーニングに向けて、ゆっくりだら〜んってしちゃいますよー。んへへー。(ふわふわーっとした空気を醸しながら、微笑み合い、そんな和む朝の一幕…!)…はわ!…あまり考えてなかった……敏感って言えば敏感だけどぉ……時と場合に依るっていうかぁ……。あ、そう言われたら恥ずかしくなってきたかもぉ……。(普通に来る!と分かって触られるのは割と平気だけど、お気遣いもらったら、確かに…と何気に恥ずかしく…。独特の触り心地がありそうなツノをちらぁ、っと見つめ、口元むむ…って波打たせ)
  (2024/2/19 08:24:01)
甘雨> ぁ、じゃあ、お昼までのんびりできますね。…暖を取りあう程寒くはないですけれど…(此処でお会いできたのも、きっと何かのご縁です。私で良ければご一緒しましょう。えへへへー♡)――ぁ、そういうもの、なんですね……。(成程。大体おーるうぇいず敏感な子。居眠りしてたら姉妹弟子に角にミントを塗りたくられました。)――ぁ、ぁ、でも、えっと、でも、湿気のある日ですし、その、さわさわとかじゃなく、ブラッシングとかなら……!(全然普通なのではないでしょうか!ブラッシングブラシ、さささっ!女の子同士が解かしあう、きわめて健全な光景です!)
  (2024/2/19 08:30:30)
マチカネタンホイザ> 甘雨さんはこの時間に来ること多い?あたしは今日はたまたまだったから、これも御縁だねぇ…。(ぬくぬくーって温め合うのも好きだけど、のんびりな気分でもあったり〜……。)そういうもの……?んっ、と、仲良くなりたいなーって思ったから…!お近づきの印に?みたいなのだよ!ふへへ。じゃあじゃあ、お世話になっちゃおっかな?(人差し指で、ほんのり染まった頬をぽりぽり、と掻きながら尻尾をふぁさ、と。甘雨さんのお膝の上に置いて…)
  (2024/2/19 08:36:39)
甘雨> そう、ですね、大体夜はお仕事してるか疲れ切ってぐったりしてる事が多いので……――だから、この時間に誰かとお会いできるのは、凄く珍しいですし…(とっても嬉しいです。お会い出来て嬉しいですって、手を、そ、と重ねて。嬉しそうに、えへへへー♡)……ぁ、私はどんな時でも、大体触られると、くすぐったくなっちゃう、という意味合いで――なる、ほど……?(尻尾が生えている人はそういうものなのかもしれません。…そして、信頼とか、友愛とか、そういう顕れだと思えば嬉しくて。こくんって、嬉しそうに微笑んで…)――ん、しょ、と……(優しく優しく。膝の上のもさもさ尻尾にブラッシング。壊れモノを扱うように。丁寧に丁寧に――する、する、する……♪)
  (2024/2/19 08:41:21)
マチカネタンホイザ> 毎日頑張ってえらい!ほめてあげるねぇ…!(そっと手を重ねてもらったら、ほわほわぁっとしたほほ笑みを浮かべて。ぎゅっと軽く握りつつ、もう片手で頭をなでなでぇ…って。)あふ……んー、うん。尻尾はぐとか!敏感な場所だからこそ、親愛の証って感じかなぁ…。んー……♡お上手……(湿気をはらんでもさっ、となっていた尻尾。丁寧にブラッシングしてもらって、ふわふわに整っていって…。心地よさげに目を細めて…)
  (2024/2/19 08:46:30)
甘雨> ぇ、ぁ、ぅ、ぅぅん……えへへへ♡――なんだか、あなたにそう言われると、素直に嬉しい気がします…(有難うございますね。頑張る事なんて、全然普通なのですけれど。でも。…むにゃむにゃ嬉しそうにはにかんで――そ、と瞳を伏せて、やんわり撫でられて…♡)…尻尾はぐ……!(解る気がします。あれですね。女の子同士で寝ている片方に、起きているもう片方がこっそり髪の毛絡めてみたりするとかそういうのですね!きらきらきら♡)…ふふ、ありがとうございます――(湿気の所為でしょうか。確かに少しボリューミーな事になってる気がします。でも良い手触りでする、する…とブラシを通しながら。細い指で毛先確かめるように、する、する、なで、なで…♡)
  (2024/2/19 08:52:17)
マチカネタンホイザ> んへへ〜……頑張ることはふつう、のことだけど、普通って大変だもん。普通代表のあたしが言うんだから間違いないよぉ?(尻尾をブラッシングしてもらったお礼に。なんて。するすると指先を髪に通し、ほっぺにまで降りて……手のひらで、そーーっと、包むように撫で撫で。)…うん。いいよねぇ。(尻尾はぐ。多分、髪をふぁさふぁさって絡めるのと似た感覚で…敏感でもあるから、大好きな子としたらすっごく満ち足りた気分になるんだぁ……♡)はふぅ……♡甘雨さん、普段からお友達のブラッシングとかしてる?上手だったぁ…(心なしか見た目もつやつやしてきた様子。毛先をなでる指先や手に、尻尾をくるくるーっと絡めて…)
  (2024/2/19 08:59:11)
甘雨> …そう、ですね。そうかもしれません……(なんだか、そういう言葉も、初めて聞いた気がします。成程、思わず神妙に頷きつつ。)…ぁ(ほっぺに手指の柔らかさ感じて。やんわり撫でる手に、んぅ♡って心地良さげに瞳を伏せて…♡)……いいですよね、昔そういうの、読んだ気がします…♡(かつて一世を風靡したラノベがあった気がします。ほわー♡)――ぁ、いえ、人里に降りてきてからは、あまり……でも、私は半分隋獣の血を引いているので、もしかしたらそういうのかもしれません…。わ…♡(くるくるって、指に絡む尻尾に、きゅんきゅん♡動物みたいでとっても可愛いです。何という癒し効果…!んん…っ♡我慢できなくなったみたいに。もふもふ尻尾。胸に、ぎゅ……♡)
  (2024/2/19 09:05:12)
マチカネタンホイザ> …はふっ……えへへぇ…ぷにぷにだ。今日は甘雨さんに会えて良かったな〜。んー、明日からは、朝からトレーニングだからこの時間には来れないけどぉ…。(うんうん。って。毎日へとへとになるまで頑張るのが普通。…その普通って、よく考えたら凄いことで。普通って言い切るのって偉い…。やんわりと頬に細指はわせ、ふにゃ…♡っと顔を綻ばせ。)……そーなんだぁ。名前はでてこないけどっ…素敵なシチュエーションだよねぇー…?ん。ほわぁっ……♡甘雨さんとスキンシップ、きもちい…♡ね。お昼までだけど…あたし、もっとゆっくり、甘雨さんと過ごしたいなって…(ぎゅ……♡って、尻尾が胸元に抱かれると自然と寄り添う形に。肩に頭を寄せて髪と髪が触れ合い、ちらぁ、って、お顔を見つめ…奥のお部屋に目配せして)
  (2024/2/19 09:12:19)
甘雨> …私もあなたにお会い出来て良かった、ですよ…?(なんだか珍しい感触の方。癒し系枠。話をしていると無限に癒される気がします。…えへへー♡って頬に手に手を重ねて…する、って指と指絡めるように…ふに、ふに♡)――それは少し残念ですけど…またいつか、今日みたいにお会いできる日も、あるかもしれません…(それこそ偶然みたいに。その日を、楽しみにできますし。えへへー♡)……マリアさまが見てたり見てなかったりするような作品だったと思います。…そう、ですね、あまり時間はないですけど――(でも、二人だけの癒しの時間とかも、いいかもしれません。…ブラシをかけてふわふわになった尻尾に、ちゅ…ぅ♡って唇で触れて…――目くばせに、こくんって、頷きを返して…ぁ、でも、私、鍵の無いお部屋しか、入れませんけれど……っ)
  (2024/2/19 09:18:51)
マチカネタンホイザ> ……そっか。へへ。えへへぇ……うれしーなぁ……。(癒やし枠…かはわかんない!けど、そう言ってくれるなら癒やし枠って事で。けど、あたしも癒やされてるから…癒やしをはんぶんこで、二倍…?)うんうん。また会える時もくるよね。…マリアさまが見てそう……!(なるほどぉ。有名なのだ…!尻尾に口付けを受けたら、びくっ…♡と身動ぎしつつ。ふわふわ尻尾もウマ耳も緩やかに動かしながら……。移動しましょっ…)
  (2024/2/19 09:24:59)
甘雨> …ん♡(こくん、って、口数少なくうなずいて。…きゅ♡って指は絡めたまま。立ち上がって…えへへへー♡)   (2024/2/19 09:30:41)
おしらせ> 甘雨さんが退室しました。  (2024/2/19 09:30:44)
おしらせ> マチカネタンホイザさんが退室しました。  (2024/2/19 09:30:51)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2024/2/19 21:23:41)
後藤ひとり> 少しだけお邪魔します……   (2024/2/19 21:23:50)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、後藤ひとりさんが自動退室しました。  (2024/2/19 21:52:00)
おしらせ> 甘雨さんが入室しました♪  (2024/2/20 08:52:45)
甘雨> おはようございます…――(今日もひとけの無いお部屋に独り。とはいえ、嫌な夢で目が覚めた昨日より、今日はしっかり寝れたので大分良い調子。)…昨日の雨の所為か、少し肌寒い気はしますけれど――(気のせい、でしょうか。ふる、と小さく身を震わせて。……取りあえずいつも通りの朝のルーチン。暖かい飲み物などを。)
  (2024/2/20 08:54:54)
甘雨> …ちょっと長居しすぎてしまいました。…――流石にこの時間、連日誰かとお会いするのは、難しい、ですね(えへへ。ちょっと残念ですが。お邪魔致しました、と。ふわ、とお辞儀して…)   (2024/2/20 10:24:20)
おしらせ> 甘雨さんが退室しました。  (2024/2/20 10:24:22)
おしらせ> 中野三玖 ◆WY5HuZnICQさんが入室しました♪  (2024/2/20 10:25:54)
中野三玖 ◆> ぁ…少しタイミングが……。…仕方ない…かな…。(タオルケットをソファの上に敷いて、もそもそと潜り込み)   (2024/2/20 10:27:13)
中野三玖 ◆> (着崩れたパジャマをそのままに、狭いソファでころころと)   (2024/2/20 10:46:40)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、中野三玖 ◆WY5HuZnICQさんが自動退室しました。  (2024/2/20 11:11:43)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2024/2/20 11:21:17)
後藤ひとり> 寝たのにまだ眠気が…   (2024/2/20 11:21:28)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、後藤ひとりさんが自動退室しました。  (2024/2/20 11:47:13)
おしらせ> 大室撫子さんが入室しました♪  (2024/2/20 22:14:09)
大室撫子> お邪魔するね…(お風呂も上がってドライヤーで髪も乾かしてあとは寝るだけの状態で、頭をタオルで覆いながらソファに腰かけて人を待ってみて)   (2024/2/20 22:14:47)
おしらせ> 東風谷早苗 ◆TOHoPro.3Ngmさんが入室しました♪  (2024/2/20 22:26:05)
東風谷早苗 ◆> ……おじゃましますねー?(なんてお部屋に入ってくれば先客に目を留める)……何かこうお風呂上りの色々と油断したような誘うような雰囲気が?   (2024/2/20 22:27:03)
大室撫子> こんばんは、油断も何もそれ言ったら意味無くない?…(首だけそっちに目をやって…お邪魔してるよって挨拶だけして)   (2024/2/20 22:28:32)
東風谷早苗 ◆> どうどうとお風呂上りと示してますからねぇ(傍に寄っては頭の上のタオルに手を置いて軽く撫でて覗き込む)こういうところを見せていますから…   (2024/2/20 22:29:52)
大室撫子> いやまぁそうなんだけど…別にお風呂から上がっただけであってそれ以上の意味は無いよ?(タオルの上から頭を撫でられて、じーっとそっちを見つめて)   (2024/2/20 22:31:30)
東風谷早苗 ◆> それならそれでいいですけどー…(さらりとタオルを外してそのタオルを手に拭きかき混ぜていく。見上げた視線を受け止めて首を傾げて)   (2024/2/20 22:35:21)
大室撫子> …なんで私のタオルとったの?(タオル取られて…まだ乾き掛けの髪の毛がぽさっ…)   (2024/2/20 22:40:51)
東風谷早苗 ◆> まぁまぁ…そのまま被っていてもしょうがないですし?(手で梳いてタオルで拭いてと流れた髪を撫でて)   (2024/2/20 22:46:52)
大室撫子> ん、そっか……まぁ髪の毛は短い方だしもうほぼ乾いてるからいいんだけど……(髪を撫でられて心地よさそうに目を細め…)   (2024/2/20 22:49:37)
東風谷早苗 ◆> 隠してるのは勿体ないですからねー(そのまま手元にタオルを渡して落として一息ついて。横顔を覗き込んで)   (2024/2/20 22:52:38)
大室撫子> 別に隠しても隠さなくてもあんまり関係ないと思うけど…ん?あ、ごめんね。眠くて(ぽやんとした顔つきで、油断したら寝落ちしそうだけどと目をぱちぱち)   (2024/2/20 22:57:26)
東風谷早苗 ◆> そうですかねー。ちゃんと見える方が良いと思いますけれど(眠そうな様子にそのまま頭を撫でなおして)…うん、無理をしない方がいいですよー   (2024/2/20 22:59:22)
大室撫子> 私の髪の毛にそこまで需要あるかな?(きょとん。まぁ撫でられるのは悪い気はしないけど……)そうだね。なら寝ちゃおっかな。あ、ちなみに私はチノの知り合いだから…   (2024/2/20 23:03:51)
東風谷早苗 ◆> 需要は見出したり作り出すものだと思いますねー…?(撫でる手を止めて)……えぇ、お風呂上りなら風邪をひかないように休んでくださいねー   (2024/2/20 23:05:30)
大室撫子> 【背後が映画の大室家見たって安直な理由でやってみたけど…冷たい感じになってごめんね?】   (2024/2/20 23:06:42)
東風谷早苗 ◆> 【同級生組は流石にやりづらいので出しづらいんですよねー。姉妹は…姉妹ですから】   (2024/2/20 23:07:40)
大室撫子> 【早苗が櫻子してくれたらそれはそれで面白かったけどね。とりあえずお疲れ様】   (2024/2/20 23:08:34)
東風谷早苗 ◆> 【できますけどっ…完全にギャグだけで終わりますねー。お疲れ様です】   (2024/2/20 23:09:52)
大室撫子> 【そういう作品だからね。おやすみっ】   (2024/2/20 23:13:16)
おしらせ> 大室撫子さんが退室しました。  (2024/2/20 23:13:17)
おしらせ> 東風谷早苗 ◆TOHoPro.3Ngmさんが退室しました。  (2024/2/20 23:13:32)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2024/2/22 23:26:35)
後藤ひとり> お、お邪魔します…   (2024/2/22 23:26:50)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、後藤ひとりさんが自動退室しました。  (2024/2/22 23:52:41)
おしらせ> イレイナさんが入室しました♪  (2024/2/24 21:30:31)
イレイナ> …へぇ。百合の国、ですか。なかなか面白そうですね…(銀色の長い髪をなびかせて、立派な魔女の帽子と、その証の星のブローチを身に着け、またがった箒から降り立った美しい美少女は誰でしょう?そう、私です。)…町並みも今までにない感じで…これはちょっと期待できそうです。(きょろきょろ、そのまま街を歩いていると、ふと、小さな建物を見つけて中へ…)おじゃましますよー…って、誰もいませんね…ちょうどいいです、長旅でちょっと疲れてたので、ここで一休みしましょうか。(別に金品をこっそり頂戴するとか、そんな不順な理由じゃないですよー、と心の中で言いつつ…お部屋の中のソファにぽふんっと。)
  (2024/2/24 21:35:26)
おしらせ> プラチナさんが入室しました♪  (2024/2/24 21:54:13)
プラチナ> ふぁーあ……そういえば、こっちに来るのは久しぶりな気がする(大きく伸びをして、あくびを浮かべながら部屋にやってくる、白い毛の獣耳と尻尾を持った薄着の娘)ん……? 誰かいるの?   (2024/2/24 21:55:22)
イレイナ> …おや?こんばんはっ、お邪魔してます、私イレイナというものですっ。(ふと、気配と声に気づけばくるりと振り返って、魔女の帽子をくい、と傾けてご挨拶!その眠たげな獣耳と尻尾をもった女の子…なんだか前に訪れた国の、獣人の女の子を思い出しますね…と思って…)
  (2024/2/24 22:00:58)
プラチナ> お邪魔してると言われても、私もどっちかっていうとお邪魔する側の立場だから、気兼ねする必要はないよ(元気な挨拶に、ひらひらと片手を振って返して)私はプラチナ。イレイナだね。……なんというか、典型的な魔女って感じの格好だ(興味深そうに獣耳と尻尾を見てくるイレイナの視線に、こちらも彼女の格好をじっと見つめ返す。しばらくそうしてから、彼女の座るソファを示して)座っていい?
  (2024/2/24 22:02:57)
イレイナ> おや、そうでしたか…それならよかったです、私もさっきこの国…いえ、お部屋に着いたばかりで…(片手を降って返してもらったら、にこっ、と笑顔を見せて…)プラチナさんですね、どうぞよろしくお願いしますっ♪そうですよー、私の故郷…というか、旅した国で魔女が魔女らしい格好をしてなかったのは数えるくらいしかなかったです、ひと目見てわかりやすいし、なにより可愛いでしょう!(なんて、ちょっとごきげんな魔女、褒められる?と、すぐ調子に乗る…)プラチナさんも…獣人なんですかっ?なんだか…もふもふしたくなりますね!(じっとみつめかえされると、微笑みつつ視線を合わせて…ほんとは猫はアレルギーですが、この子は触っても問題がなさそうに思います…というか、触りたいと聞いてみて…)ええ!もちろんっ!どうぞーっ…?
  (2024/2/24 22:10:28)
プラチナ> (許可が出れば、ひとことお礼を言ってからソファにぽすっと座って)ふうん……その言い方だと、結構遠くから旅をしてきた感じかな。魔女が魔女らしい格好をしていないのが珍しい……当たり前のように聞こえるけど、意外とそういう格好をした人って多くはないな。うん、よく似合ってるし、かわいいと思うよ(ひとしきりイレイナの容姿を見た後、彼女の言葉を肯定するように頷いて)うん、まあ、そういう種族なんだ。……触ってみたいなら、少しくらいならいいけど?(やっぱりイレイナも獣の耳や尻尾に興味を持つんだなと思いつつ、耳をぴこぴこ動かしたり、尻尾を彼女の目の前に持っていったりして)
  (2024/2/24 22:13:39)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2024/2/24 22:19:12)
後藤ひとり> こ、こんばんは…お邪魔しますね…(こそっと)   (2024/2/24 22:19:25)
プラチナ> あれ、ひとりだ。こんばんは(ひらひらと手を振って)   (2024/2/24 22:20:07)
後藤ひとり> こんばんは…やることも無いのでおじゃましちゃいました……(ぺこ)   (2024/2/24 22:20:47)
イレイナ> ふふ、こうして誰かと一緒に座るのも久しぶりで…よいしょっ、と…♪(なんて、ちょっと隣につめてみたり。普段は誰かとべったりなんてほとんどないけれど、悪くない気がします…)そうですよっ!平和国ロベッタを出てから…かなり経ちますねー。おやおや、そうなんですか…もしかして、この国には魔女はいない…?でしょう!なんて言ったって私ですからねー!(まぁ魔女がいない国も見ましたから、不安はありませんが…と思いつつ。そしてすぐに得意げに。嬉しくて思わずぎゅっとしてしまいます。)なるほど!私は獣人の子は好きですよ!旅してもいろいろな種族に出会いましたからね…そ、それでは…!(失礼、と、興味しんしんに、手を伸ばして…お耳をなでてみたり…)おぉ…!滑らかな触り心地です…!しっぽも…いいですね!(ふわふわと、目の前の尻尾をさわさわ…)
  (2024/2/24 22:22:57)
プラチナ> 土曜日の夜にやることがない、っていうのもさみしいね。ま、私も人の事言えないけど   (2024/2/24 22:22:59)
後藤ひとり> 休みの日なんて暇なことの方が多いですからね…   (2024/2/24 22:23:19)
イレイナ> おやおや、こんばんは、お邪魔してます…♪(声が聞こえたら、その子の方にご挨拶!)   (2024/2/24 22:23:43)
後藤ひとり> あ、はい…お邪魔してます…(ぺこり)   (2024/2/24 22:24:14)
プラチナ> ふぅん……結構積極的なんだね(お互いの距離が近くなると、特に逃げるでもなくイレイナを至近に迎えて)あんまり此処に来た回数が多くないっていうのもあるけど、魔女ってのは見たことはなかったかな。ん――……(褒めると嬉しそうに抱きしめて来た。結構どころか随分積極的だと思いつつも、可愛らしい子に触れられるのは別に嫌いじゃないしと、大人しく抱きしめられて)旅をしてるっていうなら、いろんな人に会うんだろうね。んっ……っ、ちょ、ちょっとくすぐったい……(抱きしめられたまま耳の根本に指が触れたり、尻尾の毛並みをなぞられると時折小さく声を漏らして身動ぎ)
  (2024/2/24 22:26:22)
プラチナ> ま、休みの日の夜なんてやることがなくてのんびり出来るくらいがちょうどいいよ   (2024/2/24 22:28:09)
後藤ひとり> ですよね…こうしてゴロゴロしてるのが1番ですっ…   (2024/2/24 22:29:22)
イレイナ> たしかに、いつもより積極的になってる気がしますねー…もしや、この国の魔力?(なんて、サヤさんに影響されて、女の子同士も悪くない…と思っている魔女。迎えてもらうと、ぺたっと横にくっついて。)なるほど!ではいつかはここでも他の魔女に出会えたりしたら嬉しいですねぇ。おぉ…人肌…獣人肌!ぬくもりです…(普段はサバサバしつつも、やっぱりぬくもりは好き。ぎゅっとすると、ありがとうございます、暖かいですー…♪)おぉと、これは失礼…!(お耳の根本や、しっぽにつんつん、さわさわとしていたら、身動ぐ姿と声に謝りながら、手を止めて…)ついつい触り心地が良くてですね…!
  (2024/2/24 22:32:32)
イレイナ> こちらこそー!(ぺこり…)ゴロゴロはいいですねー、私も好きですよっ!   (2024/2/24 22:33:20)
後藤ひとり> は、はい…そんな感じです…(ソファに寝転がり)   (2024/2/24 22:34:15)
プラチナ> ……いや、別に変な魔力とか薬みたいなのは撒かれてないと思うよ(とりあえず何かあれば魔法的なものにつなげよう、みたいな発言に苦笑して)ひとりは私より此処に長く居るイメージだし、魔女っぽい知り合いとかも知ってるんじゃない? ……ん、いや、別に謝らなくてもいいよ。……尻尾とか耳に触られたりするのは、気持ちいいこともあるし……(手を止めて謝ってくるイレイナに対して首を横に振り、そのまま尻尾をイレイナの膝の上にぽふん)
  (2024/2/24 22:35:45)
イレイナ> ふんふん…?…確かに、邪な魔力も感じませんね…(肌で魔力を感じられたりするけれど、ここには確かに魔力や、薬のたぐいも感じない…そもそも魔女もいないなら、魔法やそういうものも…まぁそれなら、私が普段より人肌恋しい…そうなんでしょう、と納得。こっちも釣られて苦笑してしまいます。まぁ、魔女の特有の職業病みたいなものですね、なんて。
)おや!そうなんですかっ…!…あぁ、私は灰の魔女、イレイナと申します。いろいろな国を旅して回ってますー。(と、ひとりさんと呼ばれた子に、帽子を傾けて挨拶!)そうです?…よかったぁ、実は触り慣れてないもので…お、お…!…では、もう一度失礼して…(首を横に降って貰えれば、少し安心。尻尾をお膝の上に載せてもらったら…そっと手のひらで優しく撫でるように…)
  (2024/2/24 22:42:05)
プラチナ> 1人で旅をしてるなら、人恋しくなることもあるだろうからね。私も、旅仲間の一人や二人欲しいなって思うことはあるし(ここにはそんな魔女の危険なんてないよと、安心させるように軽く撫でようとして、帽子を取っていいものかどうか悩んだ)まあ、こういう獣っぽい耳に触る機会がある人なんて、そこまで多くないだろうしね。んぅ……、っ、ふう……うん、そのくらいなら……(膝に乗せた尻尾を優しい手つきで撫でられると心地よさそうな吐息を漏らしつつ、自然と脱力してイレイナにもたれかかるように)
  (2024/2/24 22:45:27)
プラチナ> ひとりはイレイナみたいな魔女、って人とここで会ったことはないの?   (2024/2/24 22:45:57)
後藤ひとり> あったことありませんね……た、多分……   (2024/2/24 22:46:14)
プラチナ> ふーん……じゃ、他にはいないのかな。残念だったね、イレイナ   (2024/2/24 22:48:05)
後藤ひとり> 魔法少女とかの類は見たことありますね……   (2024/2/24 22:48:23)
プラチナ> 魔法少女……それもある意味魔女な気がするけど、その2つってそんなに違うもの?(大人か子供かの違いなんじゃないの?と首を傾げる)   (2024/2/24 22:49:07)
後藤ひとり> わからないです…魔女の方がなんかこう…老けてるというか年老いた老婆が怪しいツボに薬品入れてるイメージがありますね……(こくん)   (2024/2/24 22:49:51)
プラチナ> ……目の前の魔女さんは真っ当な美少女だけど。   (2024/2/24 22:50:58)
後藤ひとり> …………私のイメージですので…それにほら、見た目の割に老けてる人とかいるじゃないですか…   (2024/2/24 22:51:51)
プラチナ> まあ、確かに見た目から年齢を判断できないって人は沢山いるけどさ。……少なくともひとりとイレイナは普通そうかな   (2024/2/24 22:53:18)
イレイナ> ええ、たまに訪れた国で誰かと回ったりはしますけど、殆どは1人ですねー。昔は一緒に…(と…ある子を思い出して。記憶をなくしたその子と旅をするのは大変でしたが…国へ届けたのも、いわれなき罪を晴らしたのも、忘れられない思い出です。きっと、今は姉妹2人で旅を続けているのでしょう…なんて。)そうですよね、やはり1人だと寂しいし、ふと振り返ったときに誰かがいてくれると、お話をしても、返ってきますからね。ふふ、それじゃあ…(ほ、っとあんしんしたら…ちょっと頭を傾けて、帽子をとって、撫でていいですよ、って…銀色の髪を揺らしつつ。)ええ、私も…ずっと前にあった獣人の子は、触る暇もなかったですからね。その子は羊の獣人の子で、丸い角がありまして…(まぁ…悪い子じゃないんですが、思い出すと…悲しい事件です…)おぉ、このくらいですね?…よしよし…触り心地も…なんだか、妹ができたみたいです…(心地よさそうな吐息に、尻尾をなでつつ…そっと梳かすように。持たれられる心地よさを感じて、片手で髪もなでなで…)
  (2024/2/24 22:55:59)
後藤ひとり> わ、私は高校一年生です……(ふんす)   (2024/2/24 22:56:15)
イレイナ> ほうほう、そうなんです?私の周りの魔女は、みんな同じくらいか、年上でも若い人たちばっかりでしたねー。私のお師匠さんのフラン先生も、おばあさんって歳じゃないですし…(なんて。ここの国は面白いなぁ、って思いながら…)   (2024/2/24
22:59:27)
後藤ひとり> イレイナさんは何歳なんですか?…見たところ私と同じかそれより下に見られますけど……(じぃ…)   (2024/2/24 23:00:01)
プラチナ> 気ままだっていうメリットもあるけど、やっぱり寂しくもなるよね。話し相手もいないし(何処か遠く懐かしむようなイレイナの表情を見ながら、彼女の旅路に思いを馳せる)じゃあ、ちょっと失礼して(銀髪って、結構好きなんだよねと言いながら、露わになった頭を撫でて、イレイナの髪を梳くように)羊の獣人……ふうん。耳だけじゃなくて、角が生えてる子も意外といるよね(少し悲しげな表情をイレイナが見せれば、撫でる手付きをもっと優しいものにして)……妹……、イレイナが見た目通りの年齢なら、私と大差ないか、私の方が上だと思うんだけど……(そうはいいつつも、撫でられるのは嫌いではなくて、ぴったりと凭れかかったまま素直に尻尾と頭を撫でられて、気持ちよさそうに耳がぴく、ぴく……♪)
  (2024/2/24 23:03:05)
イレイナ> そうですねぇ、だからこうして旅先で人肌を感じられると、あぁ、旅して良かったなって思いますっ。(こくん、と頷くと、旅の記憶にちょっと懐かしさと、思い出が浮かんできてしんみり。そして、ふと思って…私もプラチナさんの旅の話を聞きたくなって…)そういえば、プラチナさんも旅をしたりするんです…?はい、どうぞっ…♪…ん、んっ…おぉ、心地いいです…!(自慢の髪をなでて梳いてもらうと、心地よくてにんまり…♪)ええ、いますねぇ。あの角って生え変わったりするんでしょうか…(うんうん、と頷きながらも、寂しい思い出に、撫でる手の優しさを感じて、少し落ち着いてきて。)ええ!…もしかして年上の方でしたっ…?(14歳で魔女になったので、今の私は旅をして2年…16歳ですね、と…)んっ、じゃあ、プラチナお姉ちゃん…!…えへへ、かわいいし気持ちが良くて…ずっとしてられますね…♪(時折指を尻尾の毛にすぅ…と這わせたり…もたれる体を支えながら温めたり…)ひとりさんもお隣にどうですっ…?
  (2024/2/24 23:14:20)
後藤ひとり> あ、じゃ、じゃあお邪魔しますね……16ならほぼ同い年かと……?(遠慮がちにイレイナさんの隣へと)   (2024/2/24 23:16:39)
イレイナ> 私!私は今は16歳ですねっ、って、そんなに見つめられたら照れちゃいます…!(なんて、じぃっとみられてドキドキ…この国のことはあまり知らないけれど、ひとりさんはたしかに私よりも年上に見えるので、敬語を…)はい、もちろん!…おぉ!そうなんです?それなら安心しました…♪(ほっと一息、遠慮しがちなひとりさんをお隣に…ぺこりとしてから…)
  (2024/2/24 23:18:27)
プラチナ> んー……まあ、ぶらぶらいろんな所に行ったりはするけど、イレイナみたいに旅が目的とか、そういう感じではないかな(だから、そう大した話は出来ないと思うよ、なんて返して)……イレイナの髪、触り心地がいいね。手入れもされてるし、指が吸い込まれていくような感じだ(その感触の良さに夢中になりつつ、程々のところで手を止める)生え変わるかどうかは、その種族によるんじゃない? ……ああ、それなら私の方が年上だと思うよ(正確な年齢は内緒だけど、と唇の前に人差し指を立てて)……ん、お姉ちゃんなんて呼ばれるのは慣れてないけど、まあ、イレイナに呼ばれるならいいかな(なんて言いつつも、しなだれかかって甘える様は姉というよりは妹分の姿で……)
  (2024/2/24 23:20:27)
後藤ひとり> 敬語じゃなくてもいいんですけどね…お邪魔してます…(距離をくっつけて少しだけ恥ずかしそうに…)   (2024/2/24 23:20:54)
プラチナ> ひとりとイレイナは大体同じくらいの歳に見えるから、見た目通りじゃない? 私がイレイナより若く見られてたっていうのは、ちょっと驚いたけど……。   (2024/2/24 23:21:44)
後藤ひとり> プラチナおねえさんですね~   (2024/2/24 23:30:03)
イレイナ> なるほどなるほど!それもいいと思いますっ、私は小さい頃に読んで憧れた本の影響で、知らない世界をあちこち旅したくて回ってますからね。(いえいえ、それでもいいんですよって。なら、こうしてお話してるだけでも楽しいんですから…)えへへ、そうでしょう!自慢の髪ですからねー!(髪を一度盗まれたときは本気で怒って盗んだ相手をボコボコにしたくらいですからー、と、そのとおりお手入れは欠かさない魔女。褒められると、純粋に嬉しくて頬が緩んでしまう。)プラチナさんの髪もサラサラで…なんだか、雪みたいですっ!(ふんわり…指通りがよく感じて…手を止められると、私も手を止めて。)確かにそうですねっ、自分の体の一部が取れるのは、ちょっと怖いですけど。やっぱり…!これは失礼しました…(その仕草をみて、少し体を正してから…)ホントです?…それなら、これからはプラチナお姉ちゃんでっ!んふふ…♪(でもこうしてもたれたくれる姿は、妹そのもので、なんだかおかしくて、すりすりしちゃいます…♪)
  (2024/2/24 23:30:13)
イレイナ> よかった…!…んん、ひとりちゃん、よろしくね…?(と、敬語を外すのはかなり久しぶり…というか、ほとんど無いかも…新鮮な感じです!)   (2024/2/24 23:31:11)
プラチナ> ……プラチナお姉ちゃんはちょっとこそばゆいから、普通にプラチナかさん付けでいいよ。っと……ごめんね、そろそろ一旦出ないと(そういえば、ちょっとやることがあるのを忘れてたと、イレイナの膝から起き上がって)   (2024/2/24 23:32:11)
後藤ひとり> よ、よろしくお願いします……(ぺこり)あらお疲れ様でしたか?   (2024/2/24 23:32:52)
プラチナ> 今日は遅くまで起きてるつもりではあるけど……とりあえず、半端なところだけど失礼するよ。二人とも、またね   (2024/2/24 23:33:03)
おしらせ> プラチナさんが退室しました。  (2024/2/24 23:33:20)
後藤ひとり> お、お疲れ様です…   (2024/2/24 23:38:48)
イレイナ> ふふ、わかりました、それじゃあプラチナさんっ!…おや、そうなんですね?ではまた…会えたら、もっと撫でさせてくださいね!(またお願いします、って、私もペコリ。帽子を傾けて…)   (2024/2/24 23:38:51)
イレイナ> お疲れ様ですーっ。   (2024/2/24 23:39:10)
後藤ひとり> イレイナさんは眠くないです?   (2024/2/24 23:44:58)
イレイナ> ふふ、私は全然大丈夫だよ、ひとりちゃんはっ?(夜通し飛ぶのも慣れっこだもん、って言いながら、ぎゅっ…)   (2024/2/24 23:48:17)
後藤ひとり> わ、私はまだ眠くないですね……あ、こうしてると落ち着く……(こちらもハグを返してあげて…)   (2024/2/24 23:49:37)
イレイナ> よかった!それに、ひとりちゃんとはいろいろお話したりしたいしっ?(同じ!って微笑んだら…)おぉー…ほんとだ!人肌…暖かくて落ち着く…(最近寒い国にいたから、体が寒さになれてて、よけいに暖かいかも…返してもらったハグに、心地よさそうに体を預けて…)
  (2024/2/24 23:54:18)
後藤ひとり> は、はいっ…よ、良かったです……!(ほっと一息)そ、そうですね…そろそろ3月になりかけなのにまだ寒い時期です……(こちらもハグしながら甘えるように頬ずり)   (2024/2/24 23:55:59)
イレイナ> うんっ!…えへへ、嬉しいなー…♪(はふぅ…と、私も一息…)そうそう、もう時期雪が溶けてくる頃だもんね…あぁ〜…こうしてずっとハグしてたいなぁ…(温暖で文字通り平和な国、平和国ロベッタ生まれの私には、この国の寒さは結構効く…)んーっ、ほっぺやわらかい…♪私も…んんむ、んぅ…♪(腕を回してハグしたり、ローブで包むように…お互いにハグしつつ、頬ずりされると、もちもちと整った顔を緩ませて、頬ずりしかえしちゃう…♪)
  (2024/2/25 00:00:42)
後藤ひとり> なのにまだまだ寒いですからね…そろそろ春が来るのに……あ、ほっぺた柔らかいですね……♪(頬ずりで顔が少し赤くなってきて、ドキドキしながら回した手の力を強めてハグして…)   (2024/2/25 00:02:00)
イレイナ> ほんとほんと…魔法で無理やり暖かくするのもできなくはないけど、魔力を消費しちゃうし…ふふ、春は花がたくさん咲いて…ちょうどひとりちゃんみたいに、ピンクできれいな花も咲くのよね…♪(って、髪をそっとなでてみて…)そうっ?ひとりちゃんのほっぺも柔らかくて…もちもちしてるわ…?んぅ…ひとりちゃんっ…(髪を触る手を、今度は少し赤くなってるひとりちゃんの頬に触れてみたり…こんなにどきときするのは、サヤさんにくっつかれたとき以来かも…なんて。少し強まる手の力に、こっちも強めに抱き寄せて、体を密着させてみて…)
  (2024/2/25 00:13:28)
後藤ひとり> そ、そんなことしなくても暖房つければ…あ、は、はい……///綺麗なピンクなのはお花だけですけどね……///(髪を撫でられてくすぐったい……)あ、いやいや……///わ、私はそんな大したことないですよ……///(体を密着させて、互いの体温を共有しながら真っ赤な顔で見つめて)
  (2024/2/25 00:18:14)
イレイナ> ダンボー?あ!暖炉みたいなものかな?うんっ!私、花は好きだなぁ…国と国のあいだの草原や花畑を箒で飛ぶこともあるし…//(そんなことないよ!ひとりちゃんも…綺麗でかわいいよ…!//って、ちょっと恥ずかしげに…髪の触り心地を感じて、指に絡めたり…)そう?私があってきた子たちのなかでも、かなり可愛い部類だよっ!(じんわり…密着してる体が温かい…体温を感じあうと…目があって。ほっ…と赤いお顔で、真っ赤なお顔を見つめ返すと…こつん、とおでこがくっついちゃう…)
  (2024/2/25 00:22:02)
後藤ひとり> 暖炉みたいなものですね……あ、そうなんですか……////う、うぅ…///髪触られるのくすぐったいですっ……///(でも悪い気はしません……と髪を触られてムズムズ……)あ、そ、そうでしたか?……イレイナさんも可愛いですからね……(可憐な美少女感があります…とおでこを重ねながら至近距離で恥ずかしい言葉を呟いてみて)
  (2024/2/25 00:24:57)
イレイナ> へぇ!寒いときはその前にずっと陣取っちゃいそうだなぁ…うん!ごめんね?ついつい触り心地が良くて…//(いい髪の色と触り心地…手入れもしてるのかな、なんて気になりつつ…私のも触っていいよ…?って、頭を傾けたり…)うんっ!だから…普段はこんなにべったりなんてしないけど、ひとりちゃんかわいいから…ね…?//(可愛いと言われると、ふふんと嬉しそうに。なんたって天才美少女魔女ですから!と、心の中でうきうき!)えへへ、ひとりちゃんこそっ…(とっても優しくて、可愛いっておもったら、至近距離の言葉に、おでこをすりすりしつつ、目をみつめちゃう…恥ずかしい言葉に、胸がバクバクしたなら、ふー…っと吐息が漏れてしまう。)
  (2024/2/25 00:32:21)
後藤ひとり> た、確かにずっとその場にいるとかあるあるですね……あ、は、はい……///でしたら私も……///(手入れは人並みには……と私も手を伸ばしてイレイナさんの白髪をずっと撫でてみて……)わ、私も普段からこうすることは無いですけど……イレイナさんが可愛いからついつい……///(吐息が顔にかかってびっくり…私も吐息をかけて……♡どんどん興奮で心臓がバクバクと……♡)
  (2024/2/25 00:41:03)
イレイナ> わかる!寒いと動きたくなくなるもの…ふふ、女の子だもんねっ?//(えらいえらい、って、また撫で撫で…)もちろん、んっ…♪気持ちいいっ…//(自慢の白髪を撫でられれば、心地よさそうに微笑んで…)そうなのっ…?//ふふ、じゃあお互い可愛いってことでっ…?//(なるほど、百合の国とはこういう…でも悪くない、むしろ…心地がいい。サヤさんの気持ちがわかった気がします、と、普段以上に積極的に体をさすったりくっつけたり…)…んっ…//…じゃあ…キス…とか、する…?//(かけられる吐息に、びくっ…♡っとしたら…可愛いと言ってくれたお礼に…と、高鳴る心臓…音を伝え伝わせて…唇が近づいちゃう…)
  (2024/2/25 00:45:17)
後藤ひとり> ですねよね…朝とか布団に入ったままでいたいです…//(撫でられるとそちらに体を傾けて…)サラサラしてて触り心地抜群です………♪(長くてツヤツヤ……)で、ですね…こ、ここには綺麗な人沢山……き、キスですか!?♡もちろん私でよければぜひぜひ……♡(激しめのスキンシップにすっかりドキドキして、もっと深く絡みたいと、唇を近づけてくっつけてみて……♡)
  (2024/2/25 00:55:20)
イレイナ> あ!わかるなぁ…布団は暖かくて幸せだもの!その国についたら、いい宿屋で暖かい布団にありつけると幸せ…!//ん、ふふー、ひとりちゃんっ…//(体をしっかりと支えて、せなかをぽんぽん…)えへへ…//ひとりちゃんにほめてもらうと、大事にしたかいがあるというもの…♪(髪を勝手に切られて盗まれたときはほんと大変だったなぁって…)ほうほう!?そんなに…!…ごくっ、いいの…!?//(サヤさんにされてから…というものの、あの感触が忘れられない…こっちもドキドキしたら、こくん…♡)んっ…♡ひとりちゃ…っ、んん、ふぁ…♡(ひとりちゃんと、もっとしたい…♡って、触れてくれる唇をちゅ、はむっ…♡とフレ返して、ちろりと赤い舌でなめてみたり…♡)
  (2024/2/25 01:03:24)
後藤ひとり> はいっ…///ふかふかの布団にくるまってる時が人生最高のときです…♪起きたら地獄……(朝を想像しつつ背中を撫でられてにへら……)私は髪長い方が好きなんですよ…♪私が長いのはコミ障だから髪きるの苦手なだけですけど……♡は、はいっ…♡断る理由なんてないですっ…♡(それにキスくらいならここでは日常茶飯事ですから……♡)んっ……♡ひゃうっ…♡イレイナさんっ…♡(唇を重ねたまま、舌を舐められると思わず声を上げてしまい…♡)
  (2024/2/25 01:10:36)
イレイナ> あーっ!いいねー!すごいわかるかも…!一つの国にだいたい3日って決めてるけど、来てすぐ布団に入って、何もしないのもよさそう…そうそう、面倒ごとに巻き込まれたりね…(優しく背中をなでなで…)そうなんだ…!私も、長いと洗うのは大変だけどいろいろな髪型にできたりするし…なるほどー?(確かに行く先の国の理髪屋とか、あれこれ聞き出してくる店員はうっととおしい…)よかったっ…♡キスは…すきだからっ…//ん、んっぅ…♡ひとり…ちゃんっ、ちゅく、むぅ…♡(柔らかい唇…甘い声、じんじんする体、重ね合う唇が止まらなくて、その声に…舌をちゅるりと押し込んで絡めちゃう…♡)んぅ、んっ…好き…なのっ…♡//
  (2024/2/25 01:18:32)
後藤ひとり> 結構短期間ですね…3日だと観光とかあんまり出来なさそうです…ずっと布団の中で生活してたいですよね…(背中を撫でられると脱力…)洗うのは大変ですよね…なのでイレイナさんの髪の毛好きです…あ、ショートでも問題ありませんからね!……んぅ…♡ちゅぅ…♡んっ…♡んんっ……♡(体が明らかに火照ってきながら、唇を重ねて隙間から舌を伸ばしてイレイナさんの舌に絡めて…♡)わ、わたしもすきっ…♡
  (2024/2/25 01:29:57)
イレイナ> まぁたしかにねっ、ほんとはもっと長くいたいけど…今までそうしてきたから…じゃあ、次の国…ううん、ここからは長くいてみようかな…?ほんとー…お布団のまま動けたらなぁ…(優しく背中をなでなで、とんとんしてから、ゆっくり手をはなして…こっちも脱力…)そう!短い子にはわからないこの大変さ…嬉しい…♪(私もおなじだよ、って頬を緩ませて…)そうっ?…ショートなワタシ…悪くないかも!…んんぅ、んちゅ、んーっ…♡はぁ、っん…♡てへへ…♡(こくんってしたら、すきすき…♡って、伸ばされる舌をにるる、にゅぅ…♡絡めて、火照った体は湯気が…唇もはむっとついばんだり…♡)
  (2024/2/25 01:36:29)
後藤ひとり> なるほど……!いろいろな国を短期間で回るのが習慣なんですね…♡(布団のまま動いたらダメ人間になりますね……)ですね…イレイナさんは色々な髪型似合いそうです……♪んぅ…♡んちゅ…♡んっ…♡れろっ……♡んんんっ…♡(互いに好きって呟きながら、舌を絡めて唾液を混ぜて飲ませてみたり…♡唇ももっと咥えるように重ねてみて♡)
  (2024/2/25 01:45:11)
イレイナ> うんっ!初めて故郷を出たときから、そうきめてたからっ!あははっ、でも一回は楽してみたいなぁ…(そうそう…自堕落になっちゃう…)えへへ…//ひとりちゃんだってかわいい髪型にあうとおもうなっ!おだんごとか、ツインテールとか…!//んぁ、んっ…♡ちゅく、ちゅぅ…♡(混ぜ合う唾液の味に、とろんとしたら…手をそっと握って、すきすきって言い合うと、頭もほーっとしちゃって…咥えられる唇はしっとり…もっとと重ね返しては甘くかんでみたり…♡)
  (2024/2/25 01:55:42)
後藤ひとり> 【そ、そろそろ眠気が……///】   (2024/2/25 02:03:24)
イレイナ> 【んっ!私もだんだんまぶたが落ちてきちゃったならから同じだね!うんっ、今日は寝ちゃおう…?また起きたら、遊びに来るねっ…?//】   (2024/2/25 02:05:20)
イレイナ> 【今日はありがとっ!長くごめんね…?】   (2024/2/25 02:05:42)
後藤ひとり> 【いえいえ…長くまでお話出来て楽しかったです……///】   (2024/2/25 02:06:24)
イレイナ> 【私もだよっ!えへへ、すごいたのしかった…!//それじゃあ…おやすみっ…?】   (2024/2/25 02:08:34)
後藤ひとり> 【はいっ……////また会えたらぜひ……//”おやすみですっ】   (2024/2/25 02:11:39)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2024/2/25 02:11:41)
イレイナ> 【もちろん!私こそ…!//うん!おやすみっ…!】   (2024/2/25 02:12:45)
おしらせ> イレイナさんが退室しました。  (2024/2/25 02:12:47)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2024/2/26 01:36:36)
2024年02月18日 18時37分 2024年02月26日 01時36分 の過去ログ
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