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luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20190818 0244 ~ の過去ログ.txt
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2019年08月18日 02時44分 2019年08月19日 18時18分 の過去ログ
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おしらせ> デュラン♂勇者(Lv.40)さんが退室しました。  (2019/8/18 02:44:37)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 09:22:42)
おしらせ> 爆乳サキュバスさんが入室しました♪  (2019/8/18 09:30:38)
爆乳サキュバス> 【はーい。おはようございます。】   (2019/8/18 09:30:55)
カムイ♂勇者> 【おはようございます。よろしくお願いします。】   (2019/8/18 09:33:54)
爆乳サキュバス> 【はーい。こちらこそよろしくお願いします。勇者様♡】   (2019/8/18 09:34:26)
カムイ♂勇者> はじめのダンジョンに戻ってきたな… 今さらこんなところきても意味ないだろうが、取り忘れのアイテムがないか探しておこう。   (2019/8/18 09:38:17)
爆乳サキュバス> (ダンジョンを飛び回って探索していると)ん?この匂い、はぁ〜人間の男の子の匂い。たまらない(アイテムを探す姿を見て)ねぇねぇ、お兄さん。私といいことしない?(カムイの背後に立って)   (2019/8/18 09:40:26)
カムイ♂勇者> …!? サキュバス!レベルは低いが… そんな誘惑にはのらないぞ!(サキュバスの身体全体を見渡すも目線は胸にいってしまう)   (2019/8/18 09:42:53)
爆乳サキュバス> えー。お兄さん、私、レベルが低くてこんなか弱いサキュバスをそんな怖い凶器で斬りつけるのですかぁ?(谷間が見える男を誘惑するような服で、さらに胸を寄せて')そんなことしないで、私と気持ちいいことしましょうよ。   (2019/8/18
09:45:19)
カムイ♂勇者> くっ… そんな見た目をしてもお前は魔物… ほっとくわけにはいかない。(見た目はか弱そうでしかも自分の好みであるサキュバスに対し剣を振れるか不安になるが、胸の谷間を見ているうちにそんなことすら考えられなくなってきてしまう)  
(2019/8/18 09:48:31)
爆乳サキュバス> 魔物だって、怖いものもあるのですよぉ(両手をあげると、ぷるんとおっぱいが揺れて)ほぉら、私だって、凶器を持っていないのですよぉ〜(谷間を見せつけるように)お兄さんだって、痛いのより気持ちいいほうがいいでしょ(胸を突き出して、カムイの顔の前で揺らす)
  (2019/8/18 09:55:08)
カムイ♂勇者> そんなに揺れる胸… 大きい… 触りたい… (胸にしか目が行かなくなった勇者はふらふらと不用意に近づいていってしまう。   (2019/8/18 09:57:47)
爆乳サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2019/8/18 09:58:01)
爆乳サキュバス> ほら、もっと私のおっぱい見て。(近づいてきたカムイの股間を触り)さわさわ、触っていいですよ。(カムイの顔に服越しにおっぱいを押し付けて)柔らかいでしょ、私のおっぱい。人間の身体じゃ、感じることの出来ないおっぱいでしょ   (2019/8/18
09:59:54)
カムイ♂勇者> あ… サキュバスのおっぱい…気持ちいい…。こんなのはじめて…(サキュバスのおっぱいで頭がいっぱいになり、股間の刺激によって興奮は高まっていく。さらにおっぱいを触ると、あまりの柔らかさに手から力が抜けていく)   (2019/8/18
10:03:00)
カムイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2019/8/18 10:03:37)
カムイ♂勇者> う… このままじゃ…ダメだ! シュッ!(かろうじて精神を保った勇者は危険を感じ、そのままサキュバスを押し倒そうとした。それがサキュバスの罠とも知らずに)   (2019/8/18 10:05:06)
爆乳サキュバス> ほーら(カムイの力の抜けた身体を見ながら、快楽に溺れそうなぐらい興奮してもらって)あん。(おっぱいに手で押し返そうとした力を利用してカムイを逆に押し倒して、カムイの顔に跨って)あはは、お兄さんを押し倒しちゃった(カムイの股間を見て)興奮してたんだぁ(しこしこと服の上から手コキして)
  (2019/8/18 10:08:18)
カムイ♂勇者> 【攻撃5奪われたので10になりますよー。あと1d3振ってくださいね】   (2019/8/18 10:09:37)
爆乳サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2019/8/18 10:12:33)
爆乳サキュバス> 【こまめに更新するよう注意します。】   (2019/8/18 10:14:28)
カムイ♂勇者> 【大丈夫ですよー気楽にやりましょ!】   (2019/8/18 10:16:09)
カムイ♂勇者> 【1なのでエナジードレインで進めますね】   (2019/8/18 10:16:26)
爆乳サキュバス> 【ありがとうございます。そこから、お願いします。】   (2019/8/18 10:16:43)
カムイ♂勇者> うっ… 吸われる…!? なんとしないと!! (サキュバスに吸われると危険だと知っているが、サキュバスのお尻で顔を動かさなくなっていて逃げられず、受け入れてしまう)   (2019/8/18 10:17:47)
カムイ♂勇者> 【ダメージ2倍ですがHPと攻撃両方20奪われるんですかね?】   (2019/8/18 10:18:32)
爆乳サキュバス> 【はい。そうなりますね】   (2019/8/18 10:19:45)
カムイ♂勇者> 【勇者の攻撃35から15になってサキュバスさん攻撃10から30になりますよね?】   (2019/8/18 10:21:59)
爆乳サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2019/8/18 10:22:45)
爆乳サキュバス> はぁ〜美味しい(うっとりした顔で、精気を吸って)お兄さん、もっと私のお尻やエッチなサキュバスの香りたのしんでください。(カムイの顔にお尻を押し付けながら、カムイのオチンポをだして、足でサンドして)しこしこぉ。わぁ、気持ちいい?  
(2019/8/18 10:23:42)
カムイ♂勇者> な… なんだこの匂い… 身体が熱くなる。サキュバスのお尻気持ちいい〜 さらに脚で…
扱かれて…もう力が入らないし体力もなくなってきた…。(お尻で踏まれ脚に快感を感じている状況に興奮し、鼓動は早まっていく。足コキによって体力は半分近く奪われてしまった。)   (2019/8/18 10:28:28)
カムイ♂勇者> 【攻撃×3のダメージなので攻撃は30だけで大丈夫ですよ!】   (2019/8/18 10:29:14)
爆乳サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2019/8/18 10:29:54)
爆乳サキュバス> 【ミス。こっちでした。】1d6   (2019/8/18 10:30:40)
爆乳サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2019/8/18 10:30:47)
爆乳サキュバス> こんな、足だけでいっちゃいそうなんですかぁ??(お尻を突き出して、足の指で竿も握るように上下に角度を変えながら)しこしこぉ。ふふぅ、私の匂い、きもちいいでしょ(左右にお尻をスイングして)ほらほら   (2019/8/18 10:32:46)
カムイ♂勇者> うわぁぁぁ…!やめろぉぉ… 敵の攻撃でイクなんて…嫌だ。しかもサキュバスの…こんな低レベルの力もないような弱いサキュバスの脚だけで…?
でも、もう我慢できない…!!イク!!ドピュッ!ピュッ!ビク…ビク(絶妙な脚技によって犯された陰部からは溢れるように精子が出てくる。サキュバスの脚に負けてしまった屈辱と恥ずかしさによって顔を赤らめながら、全身の力が抜け、その後も快感に身を委ねてしまう)  
(2019/8/18 10:37:13)
爆乳サキュバス> いっちゃえ、お兄さんの情けないザーメン。私の足にぶっかけてよ(足コキを激しくして)あはは、でたぁー(笑いながら、搾り出すようにしごいて)お兄さん、魔物の足でいっちゃったね。あははは(ザーメンを肌に吸い込まれて)うん。華麗になった。  
(2019/8/18 10:40:23)
カムイ♂勇者> うぅ…きもちいよ。サキュバスの脚… 好き。(サキュバスの射精を促す言葉により精子の量は増し、それらは全て吸われてしまった。勇者の闘志はなくなり、サキュバスと快感のことしか考えられなくなってしまった)   (2019/8/18 10:42:38)
爆乳サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2019/8/18 10:45:05)
カムイ♂勇者> 【もうHP0なので僕の負けですが、続けますか?】   (2019/8/18 10:45:47)
爆乳サキュバス> こぉーんな。オチンポは、こんな風にしこしこってされて、びゅっびゅっーっていっちゃうんでしょ(激しくしごき、玉をれろれろとしたで刺激して)   (2019/8/18 10:46:16)
爆乳サキュバス> 【はい。いじめてあげます】   (2019/8/18 10:46:27)
カムイ♂勇者> あん…おちんぽ…いじめられて…イク!ピュッ!(すでに射精したペニスだが、サキュバスの匂いによってすぐに生産され、またペニスの先から吹き出してしまう)   (2019/8/18 10:47:49)
爆乳サキュバス> また、いったぁー。お兄さん、このままだと、死んじゃうぉ。サキュバスの手や足にしぼられてねかっこかかったザーメンを見せるように、舌で舐めとって)   (2019/8/18 10:52:40)
爆乳サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2019/8/18 10:52:48)
爆乳サキュバス> 今度は、ここでドレインされてみませんか?(カムイの顔の前にいやらしいまんこを開いて見せて)ここ、とっても気持ちいいよ。そぅ、死ぬほどね   (2019/8/18 10:53:46)
カムイ♂勇者> うわぁぁぁ… サキュバスのまんこ… 入れたい… もっと犯されたい… 犯して…下さい。(サキュバスのいやらしい姿勢に興奮し、2度の射精を終えたペニスは再び大きくなる)   (2019/8/18 10:55:20)
爆乳サキュバス> あははは、お兄さんってば、死ぬかもしれないおまんこにいれたいんだぁ。雑魚勇者って呼ばれちゃうよ(カムイのオチンポを押し付けて、勢いよくまんこに収めて)   (2019/8/18 10:57:33)
カムイ♂勇者> な…なんて気持ちいい…まんこ…。そうか…俺はたくさん修行した勇者… なのにこんな弱い魔物に犯されている…? ダメだ。もうそんなことどうでもいい… あぁぁぁ… もう…イク!(サキュバスのまんこに入れると同時に3度目の射精をする)  
(2019/8/18 11:00:34)
爆乳サキュバス> あははは、雑魚勇者〜。(カムイの身体は、血液や骨密度に至るまで、ザーメンに変換していて)はぁはぁ、まだまだ、したい?(ゆっくりと腰を動かして)   (2019/8/18 11:02:14)
カムイ♂勇者> はい。僕はレベルの低いサキュバスに犯されてしまう雑魚勇者です… もっと犯してください…(すでに勇者の身体はやせ細り、すでに自力では立つことも出来なくなっている)   (2019/8/18 11:06:16)
爆乳サキュバス> じゃあ、楽しんでね。最後まで(激しく腰を振って)ぱんぱん♡(カムイの顔に顔を近づけ、甘いキスをして)ちゅ、んっ、じゅる   (2019/8/18 11:10:09)
カムイ♂勇者> はい… キス気持ちいい…サキュバスかわいい…綺麗…大好き…あんっ…ビュル!(サキュバスの腰の動きに合わせて精子が漏れていく。精神は崩壊し、サキュバスのおもちゃと成り下がっていった)   (2019/8/18 11:12:59)
爆乳サキュバス> はぁはぁ、雑魚勇者様。どんどん、ザーメン精算機になっていて嬉しい♡ほかのサキュバスさんにも味あわせてあげるから、死んじゃだめですよ。(まんこをぐりぐりと押し付けて)   (2019/8/18 11:18:49)
カムイ♂勇者> 死ぬわけない…こんな気持ちいいのに…(すでに脳が壊れ、死にかけていることに気づいていない勇者は快感のみを感じて恍惚の表情を浮かべる)   (2019/8/18 11:20:40)
爆乳サキュバス> うれしいわぁ。雑魚勇者様♡(今度は尻尾カムイの身体に撫で回して)今度は、この尻尾セックスでいかせてあげちゃう。(抱きしめるようにカムイの顔におっぱいを押し付けて)   (2019/8/18 11:25:00)
カムイ♂勇者> あっおっぱい…きもちい… 身体がビクビクする…(尻尾によって触れられた身体は全身性感帯のように敏感になっていく)   (2019/8/18 11:27:21)
爆乳サキュバス> これもえっちなサックスだよ(カムイのちんぽを尻尾が咥える   (2019/8/18 11:30:14)
爆乳サキュバス> (尻尾で咥える)ぐちゅぐちゅ(奥に入れるたびにちんぽの形に適当して)ほら、きもちいい?勇者様♡   (2019/8/18 11:31:26)
カムイ♂勇者> んんっ!今まで感じたことのない感覚… きもちい〜!!!(まるでオナホに犯されてるかと錯覚するような快感に顔をしかめるも耐えず射精し続ける勇者)   (2019/8/18 11:32:30)
爆乳サキュバス> 雑魚勇者様♡ほかの子たちのお世話もしないといかないから、そろそろ行くね。足りないら、おっぱい使う?   (2019/8/18 11:33:49)
カムイ♂勇者> サキュバス様…ありがとうございました…♡これからも僕から搾り取ってください…(全身から力が抜け、静かに目を閉じて意識を失う)   (2019/8/18 11:37:24)
カムイ♂勇者> 【ありがとうございました!】   (2019/8/18 11:37:33)
爆乳サキュバス> 【また、機会があれば、また搾り取ってあげるね。次は、双子サキュバスでしてあげちゃうね】   (2019/8/18 11:39:31)
カムイ♂勇者> 【ぜひお願いします!すごく楽しくて興奮しました!また来ます!】   (2019/8/18 11:39:53)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが退室しました。  (2019/8/18 11:39:56)
爆乳サキュバス> 【ありがとうございます♡私も失礼します】   (2019/8/18 11:40:18)
おしらせ> 爆乳サキュバスさんが退室しました。  (2019/8/18 11:40:21)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 11:49:04)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/18 12:11:36)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 12:31:28)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/18 12:51:41)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 13:00:38)
シルバ♂勇者> 【かわいらしくてHなサキュバス来てくれないかなー】   (2019/8/18 13:03:16)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/18 13:23:47)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 13:39:14)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/18 14:00:33)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 14:07:37)
シルバ♂勇者> 【筋骨隆々の力自慢の勇者です】   (2019/8/18 14:08:00)
おしらせ> モモ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2019/8/18 14:17:50)
モモ♀サキュバス> 【こんにちは、はじめまして】   (2019/8/18 14:17:58)
おしらせ> ミミ/ルル♀サキュバスさんが入室しました♪  (2019/8/18 14:18:57)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【こんにちは】   (2019/8/18 14:19:07)
モモ♀サキュバス> 【こんにちは~】   (2019/8/18 14:19:17)
シルバ♂勇者> 【こんにちは!よろしくお願いします!】   (2019/8/18 14:19:18)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【モモお姉様、遊びに来ちゃったw】   (2019/8/18 14:19:51)
モモ♀サキュバス> 【どこかで会った事あったかな?別の人かも…】   (2019/8/18 14:20:33)
シルバ♂勇者> 【ミミ/ルル さんは双子?】   (2019/8/18 14:21:11)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【やだなぁ、ここはそうゆう設定って察してくださいよぉ〜】   (2019/8/18 14:21:24)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【はい。双子サキュバスですよぉ】   (2019/8/18 14:21:41)
モモ♀サキュバス> 【お姉様キャラは苦手なんだけどなぁ…、双子なんだ。一人二役?】   (2019/8/18 14:22:22)
シルバ♂勇者> 【合計4人ですね。設定などハッキリさせてからやりたいですね】   (2019/8/18 14:23:18)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【はい。その方が面白いかと思いまして】   (2019/8/18 14:23:31)
モモ♀サキュバス> 【ミミ/ルルの二人はHPと攻撃共有です?】   (2019/8/18 14:25:04)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【共有の方がいいでしょ、勇者様すぐ出しちゃうから】   (2019/8/18 14:27:04)
シルバ♂勇者> 【こちらの攻撃は2人に当たって、そちらの攻撃はそれぞれってことになりますかね?】   (2019/8/18 14:27:28)
おしらせ> カイト♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 14:28:23)
カイト♂勇者> 【こんにちはー♪よろしくです】   (2019/8/18 14:28:33)
モモ♀サキュバス> 【それじゃあ実質2VS1なんだね。勇者様は攻撃する時に1d2で攻撃する人を決めるとか】   (2019/8/18 14:28:40)
モモ♀サキュバス> 【こんにちは~】   (2019/8/18 14:28:46)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【こんにちは】   (2019/8/18 14:29:03)
シルバ♂勇者> 【2対2ですね】   (2019/8/18 14:29:25)
カイト♂勇者> 【混ざってもいいですかー?】   (2019/8/18 14:29:33)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【それはいいですね。】   (2019/8/18 14:29:42)
モモ♀サキュバス> 【ですね~、私は大丈夫ですよ~】   (2019/8/18 14:29:45)
シルバ♂勇者> 【モモ→ミミルル→シルバ→カイトの順に攻撃ということでやってみます?】   (2019/8/18 14:30:24)
モモ♀サキュバス> 【私達も攻撃する時は1d2かな?1はシルバさん2はカイトさんで…】   (2019/8/18 14:30:41)
シルバ♂勇者> 【こちらは1モモさん 2ミミルルさん に攻撃ですね】   (2019/8/18 14:31:29)
カイト♂勇者> 【了解です♪】   (2019/8/18 14:31:40)
シルバ♂勇者> 【どうなるか未知数ですがやってみましょう!】   (2019/8/18 14:31:47)
モモ♀サキュバス> 【一応開始ロルだけ書くね~】   (2019/8/18 14:32:07)
カイト♂勇者> 【お願いします♪】   (2019/8/18 14:32:19)
モモ♀サキュバス> ふぅ…ここならきっと安全よね…(サキュバスとして生まれたばかりであり、強めのダンジョンに居たもののそこでは暮らしていけず別の場所に住処を変えて)っ!?誰か来る…(誰か強い人が来たことを察知して一緒に行動しているサキュバス仲間にも伝えて)  
(2019/8/18 14:33:32)
カイト♂勇者> 【ロルの順番もさっきのサイコロ順ですか?それともどんどんロル回してく感じですか…?】   (2019/8/18 14:35:16)
シルバ♂勇者> 勇者2人で冒険するのを悪くないなぁー。どんな敵も余裕で倒せるし。なぁカイト。(まだサキュバスの動きには気付かず余裕に表情で話している)   (2019/8/18 14:35:27)
シルバ♂勇者> 【攻撃をくらうのもランダムですし、ある程度雰囲気でやっていかないといけないかも】   (2019/8/18 14:35:56)
ミミ/ルル♀サキュバス> モモ》ここ結構静かだね。ルル(手を繋いで、ダンジョンを歩いていて)なにか、匂わない?なんだろうね。 ルル》確かに、ここ変ないい香りがして、ドキドキしちゃうね。(話していると、モモお姉様が強い敵だと教えてくれて、互いに抱きしめて)  
(2019/8/18 14:36:16)
カイト♂勇者> こんなところにもサキュバスがっ!(サキュバス達を見つけると、シルバに知らせるように叫び…)覚悟しろ…ここで倒してやる…(剣を取り出せば構えて…)   (2019/8/18 14:38:03)
モモ♀サキュバス> 16 → (1) = 1  (2019/8/18 14:38:28)
モモ♀サキュバス> 12 → (1) = 1  (2019/8/18 14:38:41)
モモ♀サキュバス> あいつ油断してるっ!!んむぅ…(一人でも大変な勇者が二人いては逃げることもできず、油断してる片方に飛びついて)んむぅ…んぅ…(背後で怯えている2人にも戦ってもらえるようにいきなり襲い掛り、肉棒を咥えて)   (2019/8/18
14:40:56)
ミミ/ルル♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2019/8/18 14:41:43)
シルバ♂勇者> なっ…くっ…なにをする!(あわてて引き抜き戦闘態勢に入る)   (2019/8/18 14:42:59)
シルバ♂勇者> 【ミミルルさん1d2お願いしますね】   (2019/8/18 14:43:38)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル》(飛びかかり、咥えるモモお姉様を見て、喉が急に乾いて)はぁはぁ(唾が多く分泌して) ミミ》い、いこ(ついていくようにカイトを抱きしめて)こうしてやるぅ〜(両側からカイトのちんぽを咥えてドレインを開始して)  
(2019/8/18 14:44:35)
シルバ♂勇者> 【それぞれが攻撃先決めますよね?】   (2019/8/18 14:47:24)
モモ♀サキュバス> 【そのつもりでしたけど…】   (2019/8/18 14:48:06)
シルバ♂勇者> 【ミミルルさん次回以降1d2お願いします!】   (2019/8/18 14:48:35)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【はい】   (2019/8/18 14:48:51)
カイト♂勇者> 【次ターンからいきましょう♪さぁ、こっちのターンですよ】   (2019/8/18 14:49:19)
モモ♀サキュバス> 【次はシルバさんとカイトさんの攻撃ですね】   (2019/8/18 14:49:32)
シルバ♂勇者> 【ミミルルさんとカイトさんのステータスが変わったら進めます】   (2019/8/18 14:49:35)
シルバ♂勇者> 【カイトさんHP195攻撃35だと思います】   (2019/8/18 14:51:21)
カイト♂勇者> んぁっ♥ くそぉ…(突然の食いつきに、かわすことができず、双子サキュバスにちんぽを咥えられ…思わず声を出してしまう…)   (2019/8/18 14:51:34)
シルバ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2019/8/18 14:52:39)
ミミ/ルル♀サキュバス> 1d2 → (2) = 2  (2019/8/18 14:52:43)
シルバ♂勇者> あれ…?手が…勝手に…シコシコ…(モモに咥えられた際に身体に何かを注ぎ込まれたのか、意思とは無関係に自らの手でしごいていく)   (2019/8/18 14:54:12)
シルバ♂勇者> 【これはモモさんが回復ですかね?】   (2019/8/18 14:54:29)
カイト♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2019/8/18 14:54:44)
ミミ/ルル♀サキュバス> ミミ》んちゅっ♡勇者様〜エッチな声でたぁ〜(亀頭をしごきながら)ちゅっ♡じゅる ミミ》しこしこ(手コキをして)はぁはぁ、勇者様の太くてすごく、逞しいですよ。しかも、美味しそう   (2019/8/18 14:56:11)
カイト♂勇者> くそっ…この喰らえっ!(フェラされた仕返しに剣を振るおうとすれば、その場で転んでしまい、そのまま顔面騎乗位に…)んん…んくむっ…   (2019/8/18 14:56:25)
モモ♀サキュバス> 【良いんじゃないですか? 私・シルバさん ミミ/ルルちゃん・カイトさん みたいな感じになってきましたし】   (2019/8/18 14:57:23)
カイト♂勇者> 【このまま、このペアの流れでいきますか?♪】   (2019/8/18 14:58:22)
シルバ♂勇者> 【もはやそれぞれ戦って、場合によっては合流って感じですね。とりあえずそれぞれ進めましょう!】   (2019/8/18 14:58:50)
モモ♀サキュバス> 【はい】   (2019/8/18 14:58:58)
ミミ/ルル♀サキュバス> 1d2 → (2) = 2  (2019/8/18 14:59:07)
カイト♂勇者> 【改めて、ミミちゃん、ルルちゃん、よろしくです♥ 】   (2019/8/18 14:59:23)
シルバ♂勇者> 【では、モモさんの攻撃からお願いします!】   (2019/8/18 14:59:28)
モモ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2019/8/18 14:59:33)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル》しこしこ(根元からカリ首にかけてちんぽの輪っかを作って)しこしこ〜♡(先っぽも吸いながら)じゅるぅ♡ ミミ》あーずるい♡私も食べたいなぁ(まんこもきゅんきゅんとさせてしまってカイトを濡らしてしまう)   (2019/8/18
15:01:24)
モモ♀サキュバス> レベルが低いからってあまりサキュバスを舐めないでくださいね~(精神的に油断しきっていた勇者を上目遣いのまま見つめては卑猥なことを考える催眠を続けて)分かりますか?こんなことされて喜んでるの…変態ですねぇ?(身体の自由がきかない勇者を押し倒し肉棒を踏んづけてやり)
  (2019/8/18 15:01:58)
シルバ♂勇者> なに…?俺がそんなことで喜ぶわけ… ない… ん?あっ…うん… グチュ…(油断してダメージもないだろうと受け入れていたら、次第に快感が増してくる。快感がますにつれ、踏みつけられている状況に興奮し、股間を大きくさせてしまう)  
(2019/8/18 15:03:53)
シルバ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2019/8/18 15:04:13)
シルバ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2019/8/18 15:04:25)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【改めて、よろしくお願いします】   (2019/8/18 15:04:35)
シルバ♂勇者> くらえ!!!回転斬り!!!(すぐさま身を引き剣を取り出してはサキュバスめがけ振り回す!)   (2019/8/18 15:05:05)
カイト♂勇者> んくっ…♥ そんな根元を…♥ くぅあ♥ (輪っかでシコシコされれば、さっきよりも声出して…)く、くそぉ…   (2019/8/18 15:05:52)
ミミ/ルル♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2019/8/18 15:06:22)
モモ♀サキュバス> ひゃぁぁぁんっっ…(例え催眠をかけていても容易く身体の自由を取り戻され、急な一撃に回避できず多大なダメージを受け吹き飛ばされ)   (2019/8/18 15:06:35)
モモ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2019/8/18 15:06:41)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル》もうわかったよぉ〜(膨れながら、カイトの顔の上にお尻を押し付けて)こっちを〜(乳首をかりかりといじって) ミミ》いただきまーす。(激しくしこしこと亀頭のみをしごいて)ぐちゅぐちゅってなってるよぉ〜   (2019/8/18
15:08:32)
モモ♀サキュバス> んんぅ…ふぅ…カッコつけたって…そんなんじゃカッコつかないわよ!!(必殺の一撃だったのか放った後に隙のできた勇者に近づき)もっと…もっと搾り取ってあげる…。ンチュゥ…んぅふぅ…ジュルジュル…♥(サキュバスらしく素早く肉棒に近づいては、ダンジョンに卑猥な音が響く様に口で吸い出して)
  (2019/8/18 15:09:22)
シルバ♂勇者> くっ!隙をつかれた…!!あぁ…力が抜けていく…。だが…所詮は低レベルのサキュバス。もう死にかけなのは見ればわかるぞ。(快感を受けながらも必死に精神を保つ勇者。傷だらけのサキュバスを見ては勝利を確信する)   (2019/8/18
15:11:42)
シルバ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2019/8/18 15:11:53)
カイト♂勇者> くぅっ…♡そんなっ…♥ あぁっ♡(同時に二箇所攻められれば、声を高く出して悶えて…♡ちんぽもビンビンで♡勇者の影なんかなくて…)   (2019/8/18 15:11:59)
シルバ♂勇者> さあ、このバトル終わらせよう!!!とどめを刺してやる。(目を閉じ集中すれば、勇者の力がみるみる戻っていく)   (2019/8/18 15:12:42)
モモ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2019/8/18 15:13:08)
ミミ/ルル♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2019/8/18 15:13:17)
カイト♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2019/8/18 15:15:35)
モモ♀サキュバス> やだ…、この勇者ガチだ…(再び催眠を掛けようと上目遣いで見つめようとするも、目を閉じられては身体の自由を奪えず)ねぇ…、こっち見てよ勇者様ぁ♥いっぱぃ気持ちいいことしてあげるからぁ♥(気を集めている勇者を妨害しようと耳元で甘く囁きながら、肉棒を握り先端を手のひらで弄ってやって)
  (2019/8/18 15:15:53)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル》ほんとぅにどうしようもない勇者様♡んはぁ(カイトの唇に重ねて)んっちゅっじゅるぅ(甘く犯すように) ミミ》勇者様のちんぽ、ピクピクってしてて面白いね(たまたまを揉み揉みと触って)   (2019/8/18 15:16:16)
カイト♂勇者> くそぉっ…離れろぉ…(やっと気持ちで力を出して、剣を掴んで振り回せば、剣が当たる…)   (2019/8/18 15:16:26)
シルバ♂勇者> くっ… そこは… ダメだ…。(亀頭を刺激され、目を閉じている勇者はさらに快感が増していく)これ以上は危険だ。終わらせるぞ。(ここが勝負と思いいきりたつ)   (2019/8/18 15:17:30)
シルバ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2019/8/18 15:17:37)
シルバ♂勇者> うぉぉぉぉぉぉ!!!(快感をこらえ、今までにないパワーを身につけていく。とてもそのあたりの魔物に倒せるレベルではない強さになる)   (2019/8/18 15:18:32)
モモ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2019/8/18 15:18:44)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル》勇者様の攻撃力よわーい。もぅ、私たちの力に抗えないね(カイトの身体を押さえつけて)えへへ、情けなーい
ミミ》そうだね。勇者様の方が弱いなんて変だよねぇ(声を揃えて言いながら)ちんぽもそろそろ、出ちゃいそうなのかな?我慢汁でベトベト   (2019/8/18 15:20:20)
モモ♀サキュバス> せっかくで会えた低レベルのロリサキュバスなんだよぉ?勇者様のオチンポでぇ…アヘアへさせてよぉ…(更に気を集中させて動かない勇者に密着して、胸や太腿を当てては耳元で囁き)ねぇ、したいでしょ?人の街ではできないすっごくエッチなことしたいでしょぉ?(集中してると同時に肉棒を硬くさせ反り立たせてる勇者を誘惑し続けて)
  (2019/8/18 15:22:04)
シルバ♂勇者> 4d1 → (1 + 1 + 1 + 1) = 4  (2019/8/18 15:23:02)
シルバ♂勇者> この力でお前なんて無理矢理犯してやる!全く抵抗も出来ずにやられてしまうんだよ。それが低レベルのサキュバスの宿命だ……よ…
したい…。モモの胸。太腿…。エロい。あ…脳が溶ける…(モモに触れられた身体は、快感を求める身体へと変えられてしまう。我慢できないシルバは身体をモモに寄せたまま、一心不乱にしごいていく) シコシコ…シコシコ…(おれはこのために力を強化した…のか。)  
(2019/8/18 15:26:39)
モモ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2019/8/18 15:27:58)
モモ♀サキュバス> ふふ♪勇者様ぁ♥煩悩に正直ですねぇ…(覚悟を決め目を見開いた瞬間に瞳を見つめ催眠を染み込ませてやり)正直になったご褒美に…、イかせてあげる♥んっ…んんっ…(力が抜けていく勇者の首に両腕を回し抱き付いては、肉棒を太腿に挟んでやりそのまま扱いて)
  (2019/8/18 15:30:56)
シルバ♂勇者> あ…催眠… モモ。サキュバス。敵。倒さないと… ? ん…倒されたい。負かされたい。気持ちよくなりたい。あぁぁぁ…(太腿の刺激に喘いでしまう) もう…ダメ…
太腿…脚綺麗…スベスベ…イク!!ドピュッ!ビュル!!(太腿の感触に股間は最大限に大きくなったかと思えば、その直後大量の精子が溢れ出す。そのまま脱力したシルバはモモの脚に抱きついたまま地面にへたりこむ)   (2019/8/18 15:34:42)
モモ♀サキュバス> 【ミミ・ルルちゃんとカイトさんは落ちちゃった?】   (2019/8/18 15:35:43)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、カイト♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/18 15:37:13)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【カイトさん、逃げちゃった・・・】   (2019/8/18 15:37:25)
モモ♀サキュバス> 【カイトさん、お疲れ様です】   (2019/8/18 15:37:45)
シルバ♂勇者> 【あら、お疲れ様でしたー】   (2019/8/18 15:37:57)
モモ♀サキュバス> 【シルバさんは続けて大丈夫?】   (2019/8/18 15:39:21)
シルバ♂勇者> 【大丈夫です】   (2019/8/18 15:40:17)
モモ♀サキュバス> ミミ~、ルル~こっちは今日の肉バイブ確保できたよ~♪(太腿に出された精液を手で拭い笑顔で指先を舐めては2人を呼んで)私先に巣に戻ってるけど、2人も来る?(背中から生えたコウモリの様な翼を拡げ、倒れた勇者を抱きかかえると巣に持ち帰ろうと)  
(2019/8/18 15:42:25)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル》なぁーに??(勇者から吸収したステータスを見ながら)えーいいのぉ?(嬉しそうに話して)え?え?この勇者様もらっていいのお?   (2019/8/18 15:44:26)
シルバ♂勇者> (シルバは意識を失っている)   (2019/8/18 15:45:22)
モモ♀サキュバス> あげないから!それじゃあ、いただきます…(勇者の装備と服を全て脱がし、勇者を仰向けで寝転がすと上に跨って)うぅん♥ハァハァ…やっぱり勇者なだけあって魔力の質は良ぃのね…//(勇者の意識を失わせながらも戦闘中に強い催眠をしたせいか勃起したままの肉棒の上から自分の秘部を当ててゆっくりと膣に入れて)
  (2019/8/18 15:48:03)
シルバ♂勇者> う…(あまりの快感に少しずつ意識が戻り始める)   (2019/8/18 15:49:14)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル》むぅ(逃げられた勇者を思うと余計に苛立って)ふん。お姉様、いつもいじわるするんだからぁ ミミ   (2019/8/18 15:50:57)
ミミ/ルル♀サキュバス> ミミ》まぁまぁ、お姉様の肉バイブの様子みてよ。どうなるのか楽しみだし   (2019/8/18 15:51:50)
モモ♀サキュバス> まだ生きてるでしょ?ほらぁほらぁ…(顔をペチペチと叩いては少し意識があるのを確認して、もっと刺激を与えてやろうと腰をグラインドさせて)まだ一回しか出てないもんね?もっと出せるでしょ?(意識が戻ってきたおかげか肉棒に生気が戻ってきたように感じ、膣の中で搾り取る様に動いて)
  (2019/8/18 15:52:43)
シルバ♂勇者> …んん! ここは…!? サキュバス…裸…!!あぁ… 気持ちいい!(顔を叩かれたことで目を覚まし、今の状況をのみこむとともに肉棒への刺激に顔をゆがめる)   (2019/8/18 15:55:35)
モモ♀サキュバス> 起きたのね?それじゃあ…んむぅ…んんぅ…ジュルジュル…んっ…んはぁ♥(目を覚ました様子の勇者に顔を近づけると強引に唇を奪い、即効性の媚薬効果のある唾液を流し込んで)ねぇ、はやく!高濃度の勇者ザーメンいっぱいちょうだい!(多少暴れる様子を見せるも快感に身を任せ始め、射精感を強める様に腰を揺らして)
  (2019/8/18 15:59:47)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル》モモお姉様〜この肉バイブの口で遊んでいい?やり過ぎないようにしますからぁ(潤んだ瞳で見て) ミミ》久々の肉バイブだから、味見だけさせたよぉ〜(長い舌を出して、媚薬ローションみたいな涎が垂れて)   (2019/8/18
16:01:50)
シルバ♂勇者> やめろ!!(攻撃力の残っている勇者は必死に暴れ、脱出を試みる)くそっ…(次第に射精感が高まり、サキュバスたちの唾液によって生産された濃厚な精子がモモの中に吐き出される)ドピュッ!ドピュッ!   (2019/8/18 16:02:42)
モモ♀サキュバス> 仕方ないわねぇ…、口と手ぐらいだったら好きに使っていいわよ?でもやり過ぎは駄目だから…(今にも手をだしてしまいそうな妹分を見ては参加を許して)んんぅ♥ほおぉぉん…//ハァハァ…//おいしぃ…いっぱぃ…もっと…(早速勇者の精液を取り込んでは質の良い精液に身を震わせ、出したばかりでも貪る様に腰を揺らして)
  (2019/8/18 16:06:36)
ミミ/ルル♀サキュバス> ミミルル》やったー(ハイタッチして) 勇者様〜そうゆうわけだから(両側に立って、耳元で)よろしくね(勇者の手を二人ともGカップのおっぱいに押し当てて)   (2019/8/18 16:09:54)
シルバ♂勇者> なに… 手が…動かせない…!(ミミとルルの胸に押さえつけられた腕は力が入らず、抵抗不能になってしまう。勇者は無防備に3体のサキュバスに犯される形になる)あぁ、そんなに腰を動かすと、また…イク!!ドピュッ!!   (2019/8/18
16:11:53)
モモ♀サキュバス> あぁん…すごぃ…、こんな特濃ザーメン初めてぇ//(再び濃厚な精液を搾り取っては気持ち良さから甘い声が漏れて)ハァハァ…もっと♥ねぇ出るんでしょ?もっとよ…(身体を仰け反らせ勇者の膝に手を置くと、更に搾り取る様に腰を動かして)  
(2019/8/18 16:15:00)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル》モモお姉様の気持ちいいでしょ♡すっごい膣がうねうねって絡みついて離さないから(耳を舐め始め) ルル》そうですよぉ、もぅ、死ぬまで、快楽に誘ってくれるよ(反対の耳を犯して)んはぁ、レロレロ   (2019/8/18
16:16:43)
シルバ♂勇者> あぁ…全身犯され…こんな雑魚サキュバスのたちに…おれはもう勇者として終わりか…? あん…そんなことどうでもいい…イク!イク! ビュー…ビュルビュル!(作りたての精子が流れるように出続ける)   (2019/8/18 16:19:33)
おしらせ> カオル勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 16:26:38)
カオル勇者> こんにちは。   (2019/8/18 16:26:44)
モモ♀サキュバス> ハァハァ…、あっ…うぅん…。ちょっと薄くなってきたわね…(3回目の射精も搾り取ってはようやく腰を浮かして肉棒を抜き解放してやり)貴方たち、私の残りカスだけどそれでもいいなら好きにして良いわよ?(期待して待っていた妹分たちに後は任せようと)
  (2019/8/18 16:27:22)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル》あー勇者様また、いっちゃったね(指をまんこに入れる)ぐちゅっ、んっはぁ。勇者様の手すごくいい♡   (2019/8/18 16:27:32)
カオル勇者> さきゅばす!!   (2019/8/18 16:28:13)
カオル勇者> 何してるんだ!?   (2019/8/18 16:28:20)
ミミ/ルル♀サキュバス> ミミ》わぁーい。もらいます。とっても美味しそうだもの(目を光らせて)えへへ、そうでしょ。   (2019/8/18 16:28:41)
カオル勇者> 無視!?   (2019/8/18 16:29:42)
カオル勇者> お前が親玉か!?(モモの肩を掴み言う)   (2019/8/18 16:30:43)
モモ♀サキュバス> 【背後落ちしますね、お疲れ様です】   (2019/8/18 16:31:35)
おしらせ> モモ♀サキュバスさんが退室しました。  (2019/8/18 16:31:40)
カオル勇者> 誰も相手してくれない   (2019/8/18 16:33:15)
シルバ♂勇者> 【途中なのに、いきなり入るのは少し非常識じゃないですか?】   (2019/8/18 16:33:50)
シルバ♂勇者> 【入っても大丈夫ですか?とか言えばいいのに】   (2019/8/18 16:34:06)
カオル勇者> ごめんなさい、   (2019/8/18 16:34:18)
カオル勇者> 失礼しました。   (2019/8/18 16:34:21)
おしらせ> カオル勇者さんが退室しました。  (2019/8/18 16:34:24)
シルバ♂勇者> 【あ…少し申し訳ないことしたかな。】   (2019/8/18 16:34:47)
シルバ♂勇者> 【ミミルルさん僕と対戦できてないので、今から対戦しませんか?】   (2019/8/18 16:35:45)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【はーい。ステータスは、そのままで対決ですか?】   (2019/8/18 16:36:46)
シルバ♂勇者> 【ミミルルさんそのままでも大丈夫です。僕はHP0なので回復していいですか?笑】   (2019/8/18 16:39:07)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【はーい。もちろんです。】   (2019/8/18 16:41:38)
シルバ♂勇者> モモは去ったか…。しかしこの体力ではどうしようも…ん?これは薬草か?こんなところに生えてるとは。モグモグ(ミミとルルに見つからないよう密かに薬草を食べた)   (2019/8/18 16:43:04)
シルバ♂勇者> さっきはよくもやってくれたな!ここから反撃だ!覚悟しろ!ミミ!ルル!(体力が戻った勇者は剣を向け言葉を放つ)   (2019/8/18 16:44:01)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル》はー(ため息をついて)でーどうする?ミミ、あの肉バイブは、使い物に塗らないし・・・(気づいていなく)
ミミ》ねぇねぇ、ルルその心配は無さそうだよ(ルルの身体を引っ張り)勇者様、復活した〜(にやにやと笑みを浮かべて)じゃあ、対決してあげる。(おっぱいを寄せて、見せつけて)   (2019/8/18 16:45:38)
ミミ/ルル♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2019/8/18 16:45:48)
ミミ/ルル♀サキュバス> ミミ》嬉しくなって(勇者の構える剣の横を通って、抱きしめながらシルバにキスをして)ちゅっ、んっじゅるぅ(媚薬効果の高い唾液を勇者の舌に絡ませて唾液交換をして) ルル》ちょっ(掴もうとするが、興奮したミミを止められなくて)  
(2019/8/18 16:50:22)
シルバ♂勇者> なっ…ミミ…いきなりキス!?ん…ジュル…(入り込む唾液を無理矢理飲み込ませられ、身体が熱くなっていく。)   (2019/8/18 16:51:56)
シルバ♂勇者> 【ミミとルルのビジュアルってそれぞれどんな感じですか?】   (2019/8/18 16:52:17)
ミミ/ルル♀サキュバス> ルル http://img.moeimg.net/wp-content/uploads/archives12/12332/4_aeqh99jqwy.jpg
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fimg.moeimg.net%2Fwp-content%2Fuploads%2Farchives12%2F12332%2F4_aeqh99jqwy.jpg]   (2019/8/18 16:54:38)
ミミ/ルル♀サキュバス> ミミ http://img.moeimg.net/wp-content/uploads/archives12/12332/17_pjz1744ti3.jpg
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fimg.moeimg.net%2Fwp-content%2Fuploads%2Farchives12%2F12332%2F17_pjz1744ti3.jpg]   (2019/8/18
16:55:27)
ミミ/ルル♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2019/8/18 16:55:45)
シルバ♂勇者> 【すこい笑どっちも好みです。ルルの方が少し幼い感じですね】   (2019/8/18 16:57:01)
ミミ/ルル♀サキュバス> ミミ》だって、精気が感じられる勇者様、とってもかっこよくて我慢出来なかったんだもん。(勇者を見て)でも、気持ちいいでしょ(甘い顔をしながら、見て)
ルル》じゃあ、私は〜こっちをお世話しちゃいますね(舌を出して、長い舌を器用にシルバの竿に絡みつけて)じゅるじゅる   (2019/8/18 16:58:06)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【えへへ、ありがとう。興奮してもらうように頑張っちゃいますね♡】   (2019/8/18 17:01:03)
シルバ♂勇者> あっ…ルル…吸われる…。下が巻きついてきて…快感!2人からの快楽責めに全身の力は抜け、この場に座り込んでしまう)   (2019/8/18 17:01:17)
シルバ♂勇者> 【一瞬で骨抜きにされて攻撃0になっちゃいました…】   (2019/8/18 17:01:39)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【じゃあ、搾らせてもらうね】   (2019/8/18 17:02:24)
ミミ/ルル♀サキュバス> ミミ》勇者様は、こんなサキュバスに負けないですよねぇ(舌を出して、勇者の鼻や耳を隅々まで犯して)んはぁ、れろれろ。ちゅっ♡ 勇者様(ぷっくりとしたぱんぱんまんこを見せつけて)まだまだ、これからですよね
ルル》あん、勇者様のおちんぽ、すごくひくひくしてかわいい(音を立てて、前後に顔を動かして)じゅる♡じゅじゅ   (2019/8/18 17:06:05)
シルバ♂勇者> あん…うん…あっ…舌で犯され…おちんぽ飲み込まれ…(上半身と下半身を同時に責められ一気に射精感が増す)   (2019/8/18 17:07:33)
シルバ♂勇者> 【一応部屋のルールでは1d3で攻撃となってますがどうします?】   (2019/8/18 17:07:53)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【んー。それじゃ、面白くないからルール無視しません?手と口だけなんて、満足しないんじゃないですか?】   (2019/8/18 17:10:21)
シルバ♂勇者> 【お任せします!笑】   (2019/8/18 17:11:31)
ミミ/ルル♀サキュバス> ミミ》ふふっ勇者様、すっごい顔ですよ。これが、救世主になる顔じゃないですよぉ(またキスをして)んっ、レロレロ♡(シルバの手を胸まで運んで )はぁ、勇者様も楽しもう。恋人みたいに(目が妖しく光り)
ルル》んっ、じゅるじゅる♡んはぁ、勇者様のおちんぽ美味しい〜。もっと味わいたいなぁ(下着をずらして)ここ、試したくないですか?   (2019/8/18 17:14:05)
シルバ♂勇者> ミミのおっぱい〜柔らかくて気持ちいい〜 キスも最高だ。さっきまで戦ってたとは思えない…。ルル、試したいよ…(恍惚の表情でルルを見る)   (2019/8/18 17:16:14)
ミミ/ルル♀サキュバス> ミミ》ありがとう。勇者様、ここで一緒に暮らそう(おっぱいを揉まれて感じて)あん。はぁはぁ。戦いなんて、忘れちゃお。 もっと、揉んで ♡
ルル》えへへ、じゃあここ入れちゃうね(ずぶると膣にいれて)んんんん〜気持ちいい(根元まで入れると)私のここ、奥にはいればはいるほど、ミミズが這ってるみたいなまんこになんだ。俗にいう、みみず千匹っていうんだ   (2019/8/18 17:19:48)
シルバ♂勇者> ミミ〜!一緒に暮らしたいよ…このおっぱいをいつまでも揉んでいたい…(先ほどより強い力で揉みしだく)ルル!なんだこの感覚は…すごい!気持ちいい!気持ちよすぎる〜!!!(すぐさま射精感におそわれる)   (2019/8/18 17:21:45)
ミミ/ルル♀サキュバス> ミミ》あん。そう、もっともっと求めて♡(勇者をそそのかすように誘い) ルル》たくさんいって、そしてたくさんのませて(上下に動かし、たんたんって大きな音を鳴らして)あん   (2019/8/18 17:24:01)
シルバ♂勇者> ミミのおっぱい大好きだ〜!(手に伝わる感触に全ての思考回路が奪われ、正直に答えてしまう)ルル、そんなに動かすと…イク!!ビュル!ビュルル!!(上下の動きといやらしい音に興奮して、ルルの中で盛大に射精してしまう)   (2019/8/18
17:26:34)
ミミ/ルル♀サキュバス> じゃあ、いっぱい触って、私に夢中になるぐらい(両手を広げて) ルル》いったぁ、いっちゃってるぅ(ざーめんが勢いよく出て、まんこからザーメンが吹き出して)おおお♡   (2019/8/18 17:38:28)
シルバ♂勇者> あぁぁぁぁ!!すべてが気持ちいいよぉ〜!イク!イクよ!ミミちゃんルルちゃんに犯されて変態射精しちゃう〜!!!(完全敗北したシルバは骨の髄まで搾り取られるかという射精をし、ぐったりとその場で気を失ってしまった。)   (2019/8/18
17:42:14)
シルバ♂勇者> 【ここで落ちます。最高に興奮しました。ありがとうございました!】   (2019/8/18 17:42:37)
ミミ/ルル♀サキュバス> 【私達もすごく楽しかった。また会えたら、楽しみましょうw】   (2019/8/18 17:43:52)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが退室しました。  (2019/8/18 17:46:53)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 17:54:13)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ミミ/ルル♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2019/8/18 18:04:00)
おしらせ> マミ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2019/8/18 18:08:26)
マミ♀サキュバス> 【こんばんはーっ】   (2019/8/18 18:08:41)
カムイ♂勇者> 【こんばんは!】   (2019/8/18 18:08:46)
カムイ♂勇者> 【よろしくお願いします】   (2019/8/18 18:08:56)
マミ♀サキュバス> 【早速始めますか? 書き出して貰えるとうれしいです】   (2019/8/18 18:09:22)
カムイ♂勇者> 【はーい】   (2019/8/18 18:09:38)
カムイ♂勇者> 久しぶりにこのダンジョンに戻ってきたが、出てくる魔物すべて手ごたえがなさすぎる!どいつも秒殺じゃないか。経験値も少ないし、いる意味がないな。とはいえ歩き疲れたし、ここで休憩したら帰ろう。(武器を置き、座り込む)   (2019/8/18
18:11:26)
マミ♀サキュバス> おや、こんなところにおいしそうな勇者が・・・そろそろお腹すいたし、食べちゃおっと(背後から忍び寄る)   (2019/8/18 18:12:41)
マミ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2019/8/18 18:12:49)
マミ♀サキュバス> (休憩する勇者の前に現れ、自慢の巨乳を目の前に見せつけながら)うふん・・・アタシが気持ちよくさせてあ・げ・る♪(さらに谷間を見せつける)   (2019/8/18 18:14:47)
カムイ♂勇者> ビクッ!サキュバス!そんな誘惑にのるか………   (2019/8/18 18:17:34)
カムイ♂勇者> 4d1 → (1 + 1 + 1 + 1) = 4  (2019/8/18 18:17:44)
カムイ♂勇者> 早くその胸をしまえ… バサッ…シコシコ(下着を下ろし股間を自分で扱き出してしまう)…お前…何をした…   (2019/8/18 18:18:55)
マミ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2019/8/18 18:19:11)
マミ♀サキュバス> 私の魅力にやられちゃった?うふ♪(勇者の股間に顔を入れ、勇者のモノをねっとり舐め上げてから激しく吸い込みながら口をピストンする。我慢汁を舐めて)うふ、やっぱりおいしいわ・・・   (2019/8/18 18:22:21)
カムイ♂勇者> うぐ…股間を舐め…気持ちいい…。吸い取られてしまう… はっ!ダメだ!(サキュバスの魅力にとりこになってしまいそうな自分をなんとか制し、反撃の態勢をとる)   (2019/8/18 18:24:15)
カムイ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2019/8/18 18:24:19)
カムイ♂勇者> ハァァァ!!(集中し、今後の攻撃に備えた)   (2019/8/18 18:25:01)
マミ♀サキュバス> 【次って私です?】   (2019/8/18 18:25:27)
マミ♀サキュバス> 【よね。続けます】   (2019/8/18 18:27:15)
マミ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2019/8/18 18:27:19)
カムイ♂勇者> 【マミさんです。すいませんが少し離れますので待ってもらえますか?】   (2019/8/18 18:29:06)
マミ♀サキュバス> そんなに気合いを入れたってダメよ・・・(巨乳を見せつけながら濡れた唇で勇者にキスし、勇者の舌を舌で絡める)ん・・・んくっ・・・   (2019/8/18 18:29:37)
マミ♀サキュバス> 【はーい】   (2019/8/18 18:29:45)
カムイ♂勇者> 【戻りました】   (2019/8/18 18:49:04)
カムイ♂勇者> 【すいません。マミさんの誘惑からでいいですよね?】   (2019/8/18 18:49:35)
カムイ♂勇者> また誘惑か…ん?キス…気持ちいい……   (2019/8/18 18:50:08)
カムイ♂勇者> 4d1 → (1 + 1 + 1 + 1) = 4  (2019/8/18 18:50:16)
カムイ♂勇者> シコシコ(マミとキスをしたまま扱き始め、ハァハァと鼻息が荒くなっていく)   (2019/8/18 18:50:49)
マミ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2019/8/18 18:51:11)
マミ♀サキュバス> (勇者の舌をさらに絡め取りながら)ん・・・んん・・・(勇者の舌から精気を奪っていく)   (2019/8/18 18:52:33)
カムイ♂勇者> マミの舌…気持ちいい……もっと絡めたい…(力が抜けていくことにも気付かず、濃厚なキスを続けている)   (2019/8/18 18:54:31)
カムイ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2019/8/18 18:54:40)
カムイ♂勇者> …!?む!おれは何を…!まさかサキュバスの淫気によってやられていた…?危ないところだ。しかしまだ攻撃力も圧倒的に勝っている。こんなレベルの低い雑魚サキュバスに負けるわけがない!ドン!(我に返り、強烈な体当たりをした!)   (2019/8/18
18:56:27)
マミ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2019/8/18 18:57:03)
マミ♀サキュバス> いったぁ・・・ゴメンね、ちょっと下手だったかな・・・じゃあもう一回♪(素早く勇者に接近し再び口を口で覆ってさらに淫らに舌を攻める)ん・・・くちゅ・・・   (2019/8/18 18:59:55)
カムイ♂勇者> う…そんなに口ばっかり…しょうがないなぁ…。チュッ…。(先ほどまで舌を犯されていたにもかかわらず、また受け入れてしまう。どんどん力は抜けていくが、抜けていく感覚を快感に感じてしまっている)   (2019/8/18 19:02:08)
カムイ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2019/8/18 19:02:13)
カムイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2019/8/18 19:02:20)
カムイ♂勇者> くらえ、必殺!ストライクスラッシュ!!!(口づけから離れた直後、素早く剣を抜き取り、突進するかのようにサキュバスを斬りつける……はずが、ひらりとかわされ、横を通り抜け転んでしまった)   (2019/8/18 19:03:56)
マミ♀サキュバス> 【ごめんなさい、背後の関係でここまで。またね】   (2019/8/18 19:07:31)
おしらせ> マミ♀サキュバスさんが退室しました。  (2019/8/18 19:07:43)
カムイ♂勇者> 【はーい。ありがとうございました。】   (2019/8/18 19:08:13)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが退室しました。  (2019/8/18 19:08:22)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 19:08:53)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが退室しました。  (2019/8/18 19:21:21)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 19:21:23)
カムイ♂勇者> 【不完全燃焼〜 サキュバスちゃん倒したいな〜】   (2019/8/18 19:21:50)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが退室しました。  (2019/8/18 19:35:42)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 19:35:43)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが退室しました。  (2019/8/18 19:55:31)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 19:55:33)
カムイ♂勇者> 【Hなサキュバスさんいませんかー?】   (2019/8/18 19:55:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、カムイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/18 20:16:09)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 20:34:58)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、カムイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/18 20:55:00)
おしらせ> サキュバスさんが入室しました♪  (2019/8/18 20:55:39)
サキュバス> 【勇者の6集中の攻撃2倍が高すぎる気がしたので、HPと攻撃が20増える に変更しました】   (2019/8/18 20:56:30)
サキュバス> 【それでは〜】   (2019/8/18 20:56:43)
おしらせ> サキュバスさんが退室しました。  (2019/8/18 20:56:47)
おしらせ> ロイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 21:13:44)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ロイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/18 21:34:50)
おしらせ> リリ♀ サキュバスさんが入室しました♪  (2019/8/18 23:43:34)
リリ♀ サキュバス> 【ちょっと我儘に合う合わないがもしかしたらあるかもしれませんが…少し待機させてください。ショタ勇者くんなら喜びます(ぇ) 】   (2019/8/18 23:44:56)
おしらせ> クルト♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/18 23:52:34)
クルト♂勇者> 【こんばんはー。ショタ設定でお相手お願いしたいですっ】   (2019/8/18 23:53:16)
リリ♀ サキュバス> 【こんばんは、はい…よろしくお願いします♪ 書き出しはどちらからしましょうか?】   (2019/8/18 23:54:17)
クルト♂勇者> 【こちらこそよろしくお願いします! よければこちらから書き出しましょうか?】   (2019/8/18 23:55:22)
リリ♀ サキュバス> 【それでは、もうしわけないですがお願いしてもよろしいでしょうか?】   (2019/8/18 23:57:08)
クルト♂勇者> 【はい、少々お待ちくださいー】   (2019/8/18 23:57:39)
クルト♂勇者> (勇者という期待を背負って地元ののどかな村を発ち、既に遠く離れた高難度のダンジョンを容易く攻略するほど力をつけた少年。久しぶりの里帰りついでに近くのダンジョンへ潜っていて、ダンジョンに巣くう雑魚モンスターを適当に追い払っている)ふう…この辺りの敵なんてもう相手じゃないし、大人しく逃げてくれたらいいんだけど…。(できるだけ魔物も殺さず追い払う方針で、このまま親玉まで遠くに追いやってしまおうとどんどんダンジョンの奥深くに向かい進んでいる)
  (2019/8/19 00:03:48)
リリ♀
サキュバス> ……(なんだか、恐ろしい人が来た。と…仲間づたいで聞いたこともあって…どんなものかと物見がてら……物陰からちらりと顔をのぞかせる。そこにいた自分好みの容姿に軽く胸をときめかせてしまえば……たいした実力がないにもかかわらず、相手がヒトの雄で…それでいて子供だから、という理由からどこか勝てる気にもなってしまい…そのまま闇に紛れるように気配を殺しつつ…不意討ち気味に彼へと襲いかかり)
  (2019/8/19 00:10:42)
リリ♀ サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2019/8/19 00:11:00)
リリ♀ サキュバス> 【手コキ 5ダメージ+ATK5吸収】
……えいっ!(先手必勝…となればよかったものの、ちょっと意気込みすぎてしまったこともあって…どこかバタバタと慌ただしく。淫魔の武器となる魅了の術も使わないままにがむしゃらに彼の背後から抱きつくようにしながら、ムードもなにもないほどにいきなり彼の股間へと手をのばし…そこを撫でようと。それでも、ふわりと香る蕩けるような甘い匂いは少しは彼の心を揺らすのかもしれない)
  (2019/8/19 00:15:37)
リリ♀ サキュバス> 【ATK5吸収。と書きましたが……奪うだけで吸収ではなかったですね…。ちょっと勘違いでした…そして連投すいません…】   (2019/8/19 00:17:29)
クルト♂勇者> ……ふぁっ!?(所詮は低レベルのダンジョンと気を抜いていたのが災いしてか、サキュバスの接近に気づけず、背後から抱きつかれてしまう。振り払う間もなく股間を撫で回され、漂う甘い香りも相まってゾクゾクと背筋の震えるような刺激を受け)ふぁああっ…!?
い、いきなりっ、何をっ…!(性的なことなど今まで経験してこなかった純朴な少年は、淫らな責めに真っ赤になって抗議して)   (2019/8/19 00:20:23)
クルト♂勇者> 【いえいえ、奪うのも吸収もニュアンス的には大差ないですしお気になさらず。レス不要です】   (2019/8/19 00:20:53)
クルト♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2019/8/19 00:21:06)
クルト♂勇者> このっ!(サキュバスを強引に振り払い、剣を構えて向き直る。スレンダーだが女性的な魅力に満ちた相手の姿をまじまじと見て、ドキリと胸を高鳴らせつつ)…っ、邪魔する魔物は許さないぞ!(我に返ると剣を振り上げ、彼女に斬りつけようとする。しかし動揺からかその動きは大振りすぎて、隙だらけとしか言いようのないもので)
  (2019/8/19 00:24:48)
リリ♀ サキュバス> ひっ…ぃ!?(鋭く煌めく鋭利な剣…。分かりやすいほどにソレに怯えてしまえば…顔は一気に青ざめていって、魔物としての尊厳なんてまるで感じないほどにその場から逃げようとするほどで…)
いやっ、こないでっ…!(これくらいで彼が怯むなんて思ってなかったけれど、逃げ延びる為に細く長い尻尾をしならせて…鞭のように彼の足元へ打ち付ける。…そんな些細な衝撃だったのに、どうやら体勢を崩したらしい彼を見ては…にやりと悪い笑みを浮かべて)  
(2019/8/19 00:31:22)
リリ♀ サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2019/8/19 00:31:40)
リリ♀ サキュバス> 【顔面騎乗+足コキ】
……っ…♥(そんなよろけた彼を押し倒すようにすれば、その隙を逃さずに彼のお顔へと跨がってしまい…。淫魔としての防具をつけたまま、直接は割れ目を触れさせないけれど…まるで甘い媚薬のように思考を奪う濃厚な香りをまとわせていきながら…両足を彼の膨らみへとのばしちゃえば、柔らかい足裏でマッサージをするかのように刺激を与えていって)
  (2019/8/19 00:35:38)
クルト♂勇者> (剣を抜いて近づきながらも、彼女が怯える様子を見れば逆にこっちがビクッと震えてしまうほどで…罪悪感に思わず剣を下ろしてしまう)え、えっとね。君が悪いことしないなら、僕も傷つける気は…うわっ!?(油断した隙を突くように尻尾で足を払われ、倒れ込んだところを顔面騎乗されて)んむぅぅっ!?
ん、ううぅっ!(淫らな香りを嗅がせられながら、股間を柔らかな感触でぐにぐにと擦られる。彼女の下でびく、びく、と何度も体を跳ねさせて感じてしまって)   (2019/8/19 00:38:28)
クルト♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2019/8/19 00:38:32)
クルト♂勇者> っ…んんっ!(いやらしい香りにクラクラしながらも彼女の下から這い出して)や、やめろっ!(無我夢中で肩から彼女に体当たりして、とにかく一旦体勢を立て直そうと試みる)   (2019/8/19 00:40:47)
リリ♀ サキュバス> ひぅ…っ!?
う、うぅ……よくも…やったな…(いくら身体は小さくても力で敵うはずもなく、簡単にその身を弾かれてしまえば…そんな体当たりひとつだけでもう呼吸を荒げちゃうほどで…。それでも、単純なこの性格…やられたらやり返さなきゃと…むきになるようで)   (2019/8/19
00:44:15)
リリ♀ サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2019/8/19 00:44:36)
リリ♀
サキュバス> 【挑発(?)】……私だって…やればできるんだから…(自らの胸と秘部を隠す防具を魔力によって解除すれば、ぷっくりと膨らむ桃色の乳首と…無毛で綺麗な割れ目を自ら晒していき。荒々しく口から漏れる甘い吐息は桃色のもやとなって二人のあたりを染めていき…)
  (2019/8/19 00:49:06)
リリ♀ サキュバス> 【時間も遅いので次からレス一度で返しますね…遅くて申し訳ないです…】   (2019/8/19 00:50:27)
クルト♂勇者> 【いえ、こちらも決して早いわけではないので…それでしたら今回からこちらも一度で返していきますね】   (2019/8/19 00:51:20)
クルト♂勇者> 1d2+3 → (2) + 3 = 5  (2019/8/19 00:51:34)
クルト♂勇者> うっ…も、もう抵抗しないでよっ。僕だって、無闇に傷つけたいわけじゃないんだ…。(こちらを恨みがましく睨む彼女に気が咎めて、そんな言い訳をしてしまい)…っ!?(防具を解除し、裸体を露わにした彼女に見とれてしまう。息を荒げ、完全に無防備としか言いようのないほど隙を晒してしまっていて)
  (2019/8/19 00:53:14)
リリ♀ サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2019/8/19 00:53:51)
リリ♀ サキュバス> 【顔面騎乗+手コキ 10ダメージ+ATK-10】 そんなこと…信じられませんっ…(悪い悪いヒトの話は幼い頃から聞かされていて、会話による説得なんてできる様子もなく。以前隙だらけな彼を容赦もなく押し倒しちゃえば…再びそのお顔に跨がるように)
ほら、っ……我慢なんて…しなくていいんですからね…♥
…負けましたって言えたら…もっと可愛がってあげるから…♥(先程とは違って…ぷにっとした肉感のある綺麗な割れ目を彼の口元へとあてがうように密着をさせつつ…手をのばして彼の下半身を露出させようとする。そんな秘部からは甘い香りの漂う蜜が…どろり♥…と溢れ、彼の口元を侵食するかのように汚していって)
  (2019/8/19 00:59:52)
クルト♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2019/8/19 01:02:14)
クルト♂勇者> んぷっ!?(呆けていた隙を突かれ、再び顔面騎乗されて困惑の声を漏らす。さっきとは違って直にサキュバスの性器を押し付けられ、淫らな香り、強引に飲み下される蜜に心をかき乱されてしまって)んんんぅっ♥
んっ、んーーっ!(下半身を露出させられ、股間に刺激を受ければ、未知の快感にびくっびくっと全身を震わせて…いつしかその快感に犯されたように、自分から彼女の手に肉棒を擦りつけ、自慰をしてしまう)んんんっ、ふーーっ…♥ んっ、んんんっ…♥   (2019/8/19
01:03:23)
リリ♀ サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2019/8/19 01:03:55)
リリ♀ サキュバス> あはっ、あはは…♥
おちんぽ、…しゅり…しゅりってして……可愛い…♥(快楽に屈しかけているのか、自ら腰をおしつけてくる彼を嘲笑うように…。どこかわざとらしく高笑いをしながら……そんな彼の望みを叶えるみたいに…しっかりとそそり立っちゃった可愛い肉棒を晒すように…彼の下半身をはだけさせて)
ふふっ…こんなことされて喜ぶなんて、君はとってもえっちなんだね…♥(昂れば昂るほどに割れ目からはとろとろの蜜が溢れてきて…辺りに漂う甘い香りはどんどん濃厚なものになっていって…。気をよくしたのか、両足の足裏で彼の肉棒を挟み込むようにしながら…そのまま足を上下に揺らして、気持ちいい刺激を与えていき)
  (2019/8/19 01:08:44)
クルト♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2019/8/19 01:08:52)
クルト♂勇者> 【最初の体当たりの前に手コキを受けていて攻撃力35になってたので、今のリリさんのHPは65だと思います。なので5残る形で…】   (2019/8/19 01:11:06)
リリ♀ サキュバス> 【な、なるほど…っ? 勇者くん…強い…()】   (2019/8/19 01:11:50)
クルト♂勇者> ふぅ、っ、ぁ、あううっ♥(高笑いを浴びせられながら肉棒を弄られ、初めての恥辱と快感に情けない喘ぎを漏らしてしまう。足での責めにも高められてしまって、彼女の足裏がぬるぬるになるほど先走りを溢れさせて)や、やめっ…♥
は、離れ…てっ!(無我夢中で手足を振り回し、ぶつかるような勢いで彼女を押し返す。全身を侵す熱でふらふらになりながらも立ち上がり、彼女に向き合って)ぼ…僕は、勇者なんだ…こんなところで負けるわけにはいかないっ…!   (2019/8/19 01:14:00)
リリ♀ サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2019/8/19 01:14:24)
リリ♀ サキュバス> んっ…く……ぅ…(思っていたよりも強い意思の強さ…。再び弾かれてしまえば、立ち上がる余力もなく…四つん這いのまま彼を見上げるように) 勇者…なの?君が…?……ふふっ、それじゃあ…そんな君をペットにできればたくさん誉められちゃうかな…♥
……だから、おとなしく…してほしいな♥(威嚇をするかのように黒い翼を広げれば、よろめく彼の元へと四つん這いのまま駆け寄っていき、目の前でひくひくと揺れ動くその肉棒を……ぁむっ♥…っとひとくちに咥えてしまい。勇者である彼の力を少しでも吸収をしてしまおうと……ぢゅ…ぅ♥…と淫らな音をたてながら…その精魂ごと吸ってしまうかのように…お口での愛撫を行って)
  (2019/8/19 01:20:44)
クルト♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2019/8/19 01:21:37)
クルト♂勇者> 【うっ…勝っちゃった…(残念)】   (2019/8/19 01:22:10)
リリ♀ サキュバス> 【すごい運をなされている…。 勝ちということで…締めますか?】   (2019/8/19 01:23:03)
クルト♂勇者> うっ…っあああっ…!?(黒い翼を広げ、駆け寄ってきた彼女に肉棒を咥えられると、快感の余り大きな声が漏れる。自分の力が吸い出される感覚に恐怖しつつも、ぐっと歯を食いしばって)ぼ、僕は、勇者だ…だから…負けられないんだっ!(躊躇しながらも彼女をもう一度突き飛ばして。動けなくなるだけのダメージを与えつつも、自らもギリギリであり、肩で息をする)っ、はぁ、はぁ…まさか、こんなに苦戦するなんて…。
  (2019/8/19 01:26:09)
クルト♂勇者> (運がむしろ悪かったと言うべきですね、この場合…ともあれ、遅くまでお付き合いありがとうございました! よかったらまた是非よろしくお願いしますっ】   (2019/8/19 01:27:09)
リリ♀ サキュバス> ふわぁ…っ!?(終始ペースはつかんでいたはずなのに、わずかな反撃だけでもう立つ気力もないほどに痛め付けられ、勇者ってやっぱりお話の通りに怖い存在なんだと恐怖をしながら…がくりとその場で意識を飛ばしてしまい…)   (2019/8/19
01:30:50)
リリ♀ サキュバス> 【ふふっ、たしかに…?ちなみに敗者は犯されるそうですよ?…なんて、こちらこそありがとうございましたっ…!ぜひ今度は…負けてくださいね♪(くすっ)】   (2019/8/19 01:31:49)
クルト♂勇者> 【時間があれば悪いサキュバスさんにお仕置きエッチというのもアリだとは思いますが…どちらにしても、また会えたときに! 今度は負けられるように(?)頑張ります! それでは!】   (2019/8/19 01:33:40)
おしらせ> クルト♂勇者さんが退室しました。  (2019/8/19 01:34:03)
リリ♀ サキュバス> 【はいっ、それでは今日はおとなしくおやすみなさいということで…お相手ありがとうございました! いい夢を見られるように淫魔の呪いをかけておきますね(ぇ) それでは、お疲れ様でしたっ!】   (2019/8/19 01:35:09)
おしらせ> リリ♀ サキュバスさんが退室しました。  (2019/8/19 01:36:11)
おしらせ> 勇者カインさんが入室しました♪  (2019/8/19 09:08:33)
勇者カイン> 朝の修行ついでにここの宝物さがしていこうかな   (2019/8/19 09:09:22)
勇者カイン> なかなか見つからないな  モンスターもぜんぜんでないし また今度探しにこよう   (2019/8/19 09:26:10)
おしらせ> 勇者カインさんが退室しました。  (2019/8/19 09:26:15)
おしらせ> 勇者ケインさんが入室しました♪  (2019/8/19 11:34:29)
勇者ケイン> 【こんにちは、サキュバスさんお待ちします】   (2019/8/19 11:35:21)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、勇者ケインさんが自動退室しました。  (2019/8/19 11:55:58)
おしらせ> 勇者ケイン♂さんが入室しました♪  (2019/8/19 12:00:29)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、勇者ケイン♂さんが自動退室しました。  (2019/8/19 12:28:48)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/19 13:23:29)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、カムイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/19 14:54:27)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/19 15:24:39)
カムイ♂勇者> 【サキュバスさんいないかな〜】   (2019/8/19 15:24:52)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、カムイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/19 15:50:35)
おしらせ> カムイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/19 15:50:41)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、カムイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/19 16:10:55)
おしらせ> ロイ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/8/19 16:12:40)
ロイ♂勇者> 【かわいいサキュバスがいいなー】   (2019/8/19 16:13:12)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ロイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/8/19 16:34:32)
おしらせ> 勇者ケイン♂さんが入室しました♪  (2019/8/19 16:45:51)
勇者ケイン♂> 【こんにちはっ、サキュバスさんお待ちしてます】   (2019/8/19 16:54:28)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、勇者ケイン♂さんが自動退室しました。  (2019/8/19 17:14:39)
おしらせ> 勇者ケイン♂さんが入室しました♪  (2019/8/19 17:15:02)
おしらせ> リアン♀サキュバスさんが入室しました♪  (2019/8/19 17:26:47)
勇者ケイン♂> 【こんにちはっ】   (2019/8/19 17:27:14)
リアン♀サキュバス> 【こんにちはー、ロり気味のサキュバスですがよろしいでしょうか...?】   (2019/8/19 17:27:37)
勇者ケイン♂> 【大丈夫です!こちらも生意気な少年って感じですけど平気ですかね?】   (2019/8/19 17:28:11)
リアン♀サキュバス> 【もちろんOKです!かけあい的に小さい者同士ですが、こちらが大人びたほうが好みとかありますか】   (2019/8/19 17:29:48)
勇者ケイン♂> 【そうですね…幼げながらも、言動が誘惑多めな感じだと嬉しいです!】   (2019/8/19 17:30:41)
勇者ケイン♂> 【ちょっと小馬鹿にしてきたり…みたいな感じですかね】   (2019/8/19 17:31:24)
リアン♀サキュバス> 【小さく見えるけど、勇者よりは大人なこといっぱい知ってるぞー。みたいに誘惑してみますね~。書き出しはどうしましょうか?】   (2019/8/19 17:33:07)
勇者ケイン♂> 【はいっ、ぜひぜひそんな感じでお願いします! んー、じゃあケインがダンジョン攻略しているタイミングから書き出しましょっか、そこでリアンに見つかる、って感じで】   (2019/8/19 17:36:09)
リアン♀サキュバス> 【ありがとうございます!では改めてよろしくお願いしますー!あと一応こちらは銀髪ショート黒目の悪魔系ロりサキュバスです~】   (2019/8/19 17:41:04)
勇者ケイン♂> 【はい!こちらこそよろしくお願いしますっ!銀髪っ子好きです… では書き出しますー!】   (2019/8/19 17:41:57)
リアン♀サキュバス> 【ふふふ!よかったです~お願いします~】   (2019/8/19 17:42:50)
勇者ケイン♂> …っ、ふー、なーんだっ、まだまだヨユーじゃん。(勇者として村から選ばれた彼は、今まで森でレベルを上げて、今日初めてダンジョンに挑んでいた。
過剰すぎる程のレベル上げのおかげで、浅めの階層はなんの苦労もなくすいすいと進む事が出来ていて、彼は少し調子に乗っていた)
……どーすっかなぁ、村長から深くへは行くなって言われてたけど…まー、行けるっしょ!なんてったって俺だし!(完全に自身の力を過信した彼は、村で買った鉄製の剣を右手に持ったまま、どんどん奥へと進んでしまって)   (2019/8/19 17:45:32)
リアン♀サキュバス> はぁ...人間どうしちゃったのかな~?前まではよく来てたのに、最近あんまり来ないしおなかも減ったしつまんないな~(ダンジョンの最下層を守るために配置されてる魔物たち。その中でも彼女は比較的浅めの下層にいた。以前まではレベルの低い冒険者がよく来たおかげで、困っていなかったが人間サイドも本腰を入れてこちらと戦いに来ているのだろう。ふと鼻をかすめた人間の匂いにリアンは引き寄せられるように近づいていく。すると見えたのはまだ幼さ残る子供のようで)こんなところにきたのが運の尽きね、おこちゃま冒険者クン?このリアンおねーさんが相手になったげるわよっ!(角から急に飛び出したかと思えば道をふさぐように彼の前に立ち、投げキッスして見せて)
  (2019/8/19 17:53:31)
勇者ケイン♂> うわっ!?な、なんだお前っ、おねーさんだって…?(唐突に角から飛び出され、驚きで心臓を激しく鳴らしながら後ろに下がり剣を構えてリアンを観察する。おこちゃま、と呼ばれたのがとても頭に来るが、その容姿は魅力的で可愛らしく、投げキッスで性を意識させられてしまいつい頬が赤らんでしまう。だが先程のセリフからして恐らく魔物なのだろうと当たりをつけて)
やいっ、リアン!かかってこい!おこちゃまなんかじゃねえって証明してやる!!(売り言葉に買い言葉を返すと、彼女に向けて剣を構えて、隙だらけな戦闘態勢をとって)   (2019/8/19 18:01:52)
リアン♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2019/8/19 18:02:26)
リアン♀サキュバス> かわいいね...?おこちゃま冒険者クンは..さっ!(銀色の髪を靡かせながらゆっくりと近づいていく。服と呼べるものは纏っておらず、着ているのはまだ幼い胸と下腹部を守るビキニと、足にはブーツという格好。急に彼に近づいたかと思えば彼の腰元にすがるようにして、股間部を手でまさぐって)ここはおこちゃまかな?ふふっ..
  (2019/8/19 18:09:21)
勇者ケイン♂> っ…あぁ…(輝くような銀髪に目を奪われ、自分を律しようと彼女を見るもその彼女自身もほとんどが肌色で包まれており、その扇情的な姿に思わず目を奪われてしまって)…っは!か、可愛くなんか…ふ、っぁあ!(我に返ったときにはもう彼女は腰元まで潜り込んでしまっていて、簡素な布のズボンだけで守られた控えめなそれは、リアンの手によって少し膨らんでしまって)
  (2019/8/19 18:14:33)
勇者ケイン♂> 1d6 → (3) = 3  (2019/8/19 18:14:44)
勇者ケイン♂> 1d6 → (1) = 1  (2019/8/19 18:14:58)
勇者ケイン♂> 【えっ…決まっちゃった…?(】   (2019/8/19 18:16:37)
リアン♀サキュバス> 【おおぉ...さすが勇者様、一撃とは....w】   (2019/8/19 18:17:20)
勇者ケイン♂> っ、こ、この…離せぇぇ!!(身体から少し力が抜け落ちたような感覚に焦り、どうにか彼女を引き剥がさなきゃと焦ると、リアンの肩を掴んで引き剥がすように壁へ投げ飛ばそうとして)   (2019/8/19 18:18:47)
2019年08月18日 02時44分 2019年08月19日 18時18分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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