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luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20220922 0044 ~ の過去ログ.txt
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年09月22日 00時44分 2022年09月23日 21時56分 の過去ログ
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リオン♂勇者> 【まだ続きまーす】   (2022/9/22 00:44:59)
レイシア♀サキュバス> 【これは……愛…♥】   (2022/9/22 00:45:29)
リオン♂勇者> ほらっ…犯してたと思った男にいいように後ろから気持ちいいところ沢山突かれる気分はどうかな…?氷の女王様…?その…冷たくなった扉を今溶かしてさしあげますよ…♡(なんて少し恥ずかしいセリフを口にすれば手をレイシアの腰に当て激しく…でも快感が来るように腰を振り始めてレイシアの気持ちのいいところを探すように…やがてレイシアの反応が可愛くなるところを見つければそこに擦り付けるようにしっかりと奥まで…)
  (2022/9/22 00:47:35)
リオン♂勇者> 【こんな感じですかね♪】   (2022/9/22 00:47:55)
レイシア♀サキュバス> な、何を言って……え?…アナタなにをっ!…ダメっ!………は、入っ…♥(自信のある素股でリオンがイく気配がない…何故かとレイシアは疑問を抱き(?)と言った表情でチラッとリオンの顔を横目で見る…そしてそれも束の間。リオンの肉棒がレイシアのナカに挿入されると"ひゃぁっ!"っと驚きの声をあげる。そしてその挿入された瞬間レイシアの膣内に広がる熱でレイシアは気付く)…くっ……そんな!…魔法で熱を付与して切り抜くなんて………わたくしが人間に負けるワケ…♥//(リオンの策にまんまとかかったレイシアは苦痛の表情を浮かべるが、段々と膣内に広がる温かいリオンの肉棒が快感となっていきレイシアの苦痛の表情は快楽に蕩けた表情へと変わっていく…)
  (2022/9/22 01:02:13)
レイシア♀サキュバス> ……ひぁ…♥……り、リオン…わたくしの冷酷な心を…溶かしてくれて………ありがとうございます…♥わたくしは…アナタのような勇者を……待っておりましたの〜〜…♥(さっきまでの鋭くクールな眼とは変わって愛らしい蕩けた瞳でリオンの事を求める。擦り付けられるリオンの動作に合わせてこちらもゆっくり腰を動かす…その姿は氷の女王というよりも弱々しい乙女のような姿となっており、自分を負かしてくれたリオンに対して従順な心を抱いていく)
  (2022/9/22 01:02:17)
レイシア♀サキュバス> 【長すぎて怒られましたわ…(がくっ)】   (2022/9/22 01:02:47)
リオン♂勇者> 【ん…レイシアちゃんどんまい…(なでなで)】   (2022/9/22 01:04:02)
リオン♂勇者> 【さてとどうするー?このままお持ち帰りしちゃえばいいのかな…?】   (2022/9/22 01:06:03)
レイシア♀サキュバス> 【レイシアちゃんうっかりですわ〜…♡//】   (2022/9/22 01:06:08)
レイシア♀サキュバス> 【昨日あちらで5時間くらい付き合わせちゃったからさすがにそれは悪い気持ちがしますわ……今日は普通に…〆で良いですわよ…?】   (2022/9/22 01:07:55)
リオン♂勇者> 【んっ…個人的には昨日楽しかったから連れ去っていいのなら連れ去りたいのだが…レイシアちゃんはどうか…な?さすがにまずい?】   (2022/9/22 01:08:42)
レイシア♀サキュバス> 【でも、わたくしには一応だーりんがいますのっ!だーりんが見てる以上そういう事は…(迷い)】   (2022/9/22 01:11:18)
リオン♂勇者> 【んにゃ…そっかさすがにまずいか…。まぁこの部屋のルールとして勝った方が勝手に連れて行けるような感じだけど…それなら仕方ないか…(しゅん)】   (2022/9/22 01:12:19)
レイシア♀サキュバス> 【あ〜!無理矢理連れて行こうとしましたわね〜!?でも無理矢理連れて行かれるのも…それはそれで……♥…って何言わせますのよっ!とりあえず昨日と同じでわたくしの方が暫く離席っていう形になりますのよ?申し訳ないけどまた会ったときにでもお願いしようかしら……?(ちょっと欲しがる表情をしつつ…)】
  (2022/9/22 01:15:11)
リオン♂勇者> ふふっ…どういたしまして…それで…レイシアちゃんはこのままイかせちゃえばいいのかな…?(急に人が変わったかのような態度になる可愛らしい彼女の姿と誘惑するような腰の動きを見ればそんなふうに意地悪く聞きながらもイカせる気満々で…そのまま腰を振り続け…レイシアの冷たかった腟内が温かくなるまで互いを求め続けた…お互いが疲れきった頃には洞窟の外はしっかりと夜がふけ朝になったのだった…。)
  (2022/9/22 01:15:56)
リオン♂勇者> 【そっかーじゃあ軽く〆といてと…。うん無理やり連れていこうとしたよ〜♪なるほどって…そんな欲しがる表情されたら昨日と一緒で部屋立てて中に連れ込んでひたすら待つが…?というか昨日も結構待ったから慣れたし…まぁレイシアにおまかせー(ぽーい)】  
(2022/9/22 01:17:31)
レイシア♀サキュバス> 【それでも良いですけど(良い事は無い)さすがにずっと待ってもらうのは、悪いからもし戻ってこれるようになったらあちらの雑談部屋に顔を出すように致しますわ…♥わたくしも待つのは慣れている方ですわ…♪】   (2022/9/22
01:21:07)
リオン♂勇者> 【りょーかいですよ〜というか無理に帰ってきて顔を出さなくてもいいからね〜またしよーね〜それじゃあ一旦解散にしましょうかね〜】   (2022/9/22 01:23:35)
レイシア♀サキュバス> 【そして朝まで続くというステキなロル感謝致しますわぁ〜♪とても楽しかったですわっ!(にこり)】   (2022/9/22 01:23:36)
リオン♂勇者> 【いえいえこちらこそ楽しいロルありがとうございました〜またね〜♪】   (2022/9/22 01:24:24)
レイシア♀サキュバス> 【ええ、ではあまりPL会話で流しすぎるのもアレですし…そろそろお開きと致しましょう…♡退室いたしますわ〜〜♡】   (2022/9/22 01:25:04)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/22 01:25:14)
リオン♂勇者> 【お部屋ありがとうございました〜。】   (2022/9/22 01:25:17)
おしらせ> リオン♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/22 01:25:19)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/22 02:15:56)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/22 02:26:03)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/22 03:17:37)
アヤ♂勇者> 【あんまり長文書けないから観戦部屋何となく行きにくい…】   (2022/9/22 03:31:10)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/22 03:38:37)
おしらせ> セリア♀キキーモラさんが入室しました♪  (2022/9/22 05:28:52)
おしらせ> セリア♀キキーモラさんが退室しました。  (2022/9/22 05:29:19)
おしらせ> ハルド♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/22 05:33:58)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルド♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/22 06:00:18)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/22 18:55:50)
クライア♀サキュバス> 【こんばんは〜♥昨日は負けちゃったけど今日も張り切ってお相手募集するわ…♥】   (2022/9/22 18:56:38)
おしらせ> フィフィさんが入室しました♪  (2022/9/22 19:04:04)
フィフィ> 【クライアちゃん発見!と思ったけどサキュバス忘れた…】   (2022/9/22 19:04:36)
おしらせ> フィフィさんが退室しました。  (2022/9/22 19:04:51)
おしらせ> フィフィ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/22 19:05:23)
クライア♀サキュバス> 【あらあら、サキュバスさんが釣れるとは…お持ち帰りしていいってことかしら…♥】   (2022/9/22 19:06:26)
フィフィ♀サキュバス> 【クライアちゃーんっ!言い逃げちゅうはずるいですっ!可愛かったからつい口を開けちゃったじゃないですかぁ…っ(姿を見付けると羽根を用いて素早く移動し)……あれだけじゃ、足りないです…っ(口を開き犬歯を覗かせ舌を見せつけながらそのまま唇の間に押し込むと唾液を奪うように舌を絡ませる)ん…っ……くちゅ…っっん、…んんぅ…もっと…ください…っ、ん、ふ……ちゅぷ…っ。甘…い…っ…♡ちゅ…ぱぁっ(キスしながら可愛い膨らみかけに伸びそうになるが我慢して、唇を離すとクライアちゃんに満足そうに笑みを見せる)
…もっと欲しくなっちゃいますが、べろにマーキングできたのでとりあえず満足ですっ♡】   (2022/9/22 19:06:36)
フィフィ♀サキュバス> 【という事で観戦部屋で見てます〜!】   (2022/9/22 19:07:18)
おしらせ> フィフィ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/22 19:07:31)
クライア♀サキュバス> 【その為だけに来たのね!?】   (2022/9/22 19:08:17)
クライア♀サキュバス> 【ふぁ…とりあえず半まで待ってみて、誰も来ないようだったら今夜は諦めて寝ようかしらね…♪1番好きなのはガタイのいいオスだけど、おちんぽついてればなんでもいいわ…♥】   (2022/9/22 19:16:37)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/22 19:28:59)
おしらせ> メノ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/23 00:11:33)
メノ♀サキュバス> 【対戦相手、誰でも。お待ちしてます……。】   (2022/9/23 00:12:18)
おしらせ> セイ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/23 00:15:49)
セイ♂勇者> 【こんばんは~!お相手よろしいですか?】   (2022/9/23 00:16:08)
メノ♀サキュバス> 【こんばんは〜。是非¬¬】   (2022/9/23 00:17:12)
セイ♂勇者> 【ありがとうございます!よろしくお願いします~】   (2022/9/23 00:17:35)
メノ♀サキュバス> 【途中送信……是非、よろしくお願いします。何か希望やNGなどありますか?】   (2022/9/23 00:17:46)
セイ♂勇者> 【NGはリョナや汚い系でなければ後は何でも、ですね!】   (2022/9/23 00:19:07)
メノ♀サキュバス> 【リョナと汚い系以外で……。かしこまりました。では、早速始めます……。よろしくお願いします。】   (2022/9/23 00:21:00)
セイ♂勇者> 【よろしくお願いします~。】   (2022/9/23 00:21:17)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/23 00:23:19)
メノ♀サキュバス> (黒い森に囲まれ、切り立った崖の上に建つ棄てられた城。かつて栄華を極めた人の住処の名残には、獣や亡霊、魔物が巣食っていた。)こんばんは、おにーさん。(透き通るレースのキャミソールの淫魔が、色褪せたカーペットの上をひたひたと歩いて近づく。)メノと遊ぼ?(勇者の頬にそっとキスして、魂の欠片を微かに齧った。外は嵐。大粒の雨が窓に打ち付けている。)
  (2022/9/23 00:26:32)
セイ♂勇者> (城を囲う森、城の外壁からはもう人が住める場所ではないのが一目瞭然であるこの場所へ噂の淫魔が居を構えていることを知ったセイは内部のメノの元までたどり着いた)お前が噂の…オレが成敗してやる!(と歩み寄る相手に身構えようとした時。そっとキスをされてしまうと突然の出来事に萎縮してしまった)
  (2022/9/23 00:32:32)
メノ♀サキュバス> 【では……是非六面サイコロを振っていただいて……攻撃を。】   (2022/9/23 00:37:06)
セイ♂勇者> 【あ、すみません!】   (2022/9/23 00:37:27)
セイ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/23 00:37:33)
セイ♂勇者> (ふと萎縮してしまったが、相手は淫魔。魔物であるメノの後頭部を取ると足をかけ、そのままくるんと投げた)…っと。危ない危ない…!相手は淫魔だもんな…(とすかさず少し距離を取り、身構えた)   (2022/9/23 00:40:48)
メノ♀サキュバス> 痛い……。(軽いサキュバスの体は宙でくるりと綺麗に回って、頭を床に打ち付けた。傷をさすりながら、不機嫌そうな無表情で立ち上がる。)もう……たんこぶになったらどうするの。   (2022/9/23 00:44:46)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/23 00:45:02)
メノ♀サキュバス> 抵抗しないで……。メノと遊んで……?(ゆっくりと歩き、勇者へと近づく。館のどこかから、生ぬるい風が吹いてくる。じっとりと湿った魔力を帯びた霧が勇者を包んで、体の自由を奪った。そして押し倒し、ベルトを解く。)……犯してあげる……♡(まだ柔らかい陰茎に触れてくすぐり、強引に多少の血を通わせると、濡れた隠部につぷ、と挿入した。淫魔の膣は温かく、甘い。)
  (2022/9/23 00:49:57)
セイ♂勇者> …っ!?うわ…(立ち上がりまたゆっくりと歩み寄るメノと共に自身を包むように吹く風。やがてその風が魔力を帯びては体を自由を奪われると押し倒され、なすがままにベルトを外され下半身を露にされ)…や、やめ…っ、うぁ…///(脱がされては自身のイチモツに触れ血を通わせられるとすぐさま大きく硬く勃起し。そしてそれをすかさずメノの膣内へと包まれてしまった)…うぁっ、んぁ♡…や、やばっ…うっ♡(挿入されればメノの膣内の襞のうねりにすぐさま射精をしてしまった)
  (2022/9/23 00:56:21)
メノ♀サキュバス> 【あ、こっちでした。ごめんなさい……】   (2022/9/23 01:03:47)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/23 01:03:50)
セイ♂勇者> 【大丈夫ですよー!】   (2022/9/23 01:04:03)
メノ♀サキュバス> ……♡(満足げにため息ついて、射精したばかりの男根をまずは引き抜いた。立ち上がると、足の間から白い精液がポタポタと落ちる。)さすが勇者、いっぱい出せるね……。……でも、これで終わりじゃないでしょ?(そう言って、勇者の体をぐにぐにと踏みつける。サキュバスの足は裸足で、柔らかい。)
  (2022/9/23 01:07:50)
セイ♂勇者> …っ!あ、はぁ…っ!(されるがままに挿入されてはあっけなく射精され。余韻に浸る間もなくメノの恥部から引き抜かれると吐き出した精液がポタポタと垂れ、足をつたうのを眺めていると再び襲いかかる刺激に声をあげた)…くぅ。こ、このぉ…!///(体を踏みつけ、メノの柔らかい裸足の感触に何かしらの興奮を覚えてしまう…ような感覚に捕らわれた)
  (2022/9/23 01:12:05)
セイ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/23 01:12:10)
セイ♂勇者> …ま、まだまだ…っ!(しかし、踏みつけられたままではいられないと自身の内に秘める闘志を燃やし立ち上がれば踏みつけから脱出しては立ち上がった。が、射精のせいか足どりは少し心もとない様子だ)   (2022/9/23 01:14:23)
メノ♀サキュバス> 頑張ったって、意味ないよ……。(外で雷が鳴り、城の中を一瞬照らした。超然とした笑みを浮かべて、一歩一歩、勇者に近づいていく。限られた古城はメノの領域。少しずつ追い詰めていく形。)   (2022/9/23 01:18:09)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/23 01:18:22)
メノ♀サキュバス> だ・か・らぁ……。(ゆっくりと歩み寄り、手を取った。深い緑色の瞳が奥にぼんやりと光を湛え、勇者の瞳を覗き込む。)メノと遊んで……?ずーっと……ずーっと……永遠に♡(周囲にサキュバスの魔力、危険な妖気が漂って、勇者の鼻腔をくすぐる。空気が重たく沈み、指一本動かすのにも莫大な気力を必要とする。満ちるサキュバスのチャームが、勇者の魂を侵犯し始めていた。)
  (2022/9/23 01:22:46)
セイ♂勇者> (歩み寄って追い詰められると手を取られ。じっと彼女との瞳が合えば問いかけられた)…ぁ。ああ…///……はぃ…(彼女の問いかけと共に辺りを包み込んだ妖気にやられるとそのままチャームをかけられてしまう。射精したばかりのイチモツはメノと再び遊びたいが為にムクムクと起き上がるように勃起して)…ぁ、じ。じゃあ…舐めて、くださぃ…///(すっかりチャームにやられたセイは欲のままにメノにフェラをおねだりした)
  (2022/9/23 01:27:24)
メノ♀サキュバス> ……いいよ♡(捕食者らしく微笑むと、膝を床について、濡れた男根を口に含んだ。小さな柔らかい舌が這って太い肉棒を舐める。頭が前後に振れて唇が優しく擦り、琥珀色の髪が揺れて微かに花の香りがする。外の雨はいつの間にか止んで静かになっていた。暗い城の中で、メノの白い肌が月明かりに照らされ、少し眩しい。)
  (2022/9/23 01:34:21)
セイ♂勇者> …あっ、んん…///うぅ…♡(こちらのおねだりを了承すると目の前に座り、自身のイチモツを咥え頭を揺らし刺激を与えるメノの口淫をただただ受けるだけになった。その気持ちよさに膝を少し曲げ、月明かりに照らされたメノを眺めたままポツリと)…はぁ、んぅ…き、きもち…いい…///
  (2022/9/23 01:39:02)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/23 01:43:41)
メノ♀サキュバス> (男根から口を離す。ぬめった唾液が舌と糸を引く。白く細い指が代わりにそっと掴み、扱き始めた。ぐちゅぐちゅと音が立ち、暗い空間に響く。)出して……もっともっと……メノの口……体……ナカに……いっぱい……。   (2022/9/23
01:46:35)
セイ♂勇者> ……はぁ、ぁっ!…んん…///(しゃぶっていたメノの口が引き抜かれると今度はその唾液やら我慢汁が纏わったイチモツを扱く。そのヌメリが一層、気持ちよさを引き立てていくと彼女の要望に答えられず声を漏らし)   (2022/9/23 01:49:38)
セイ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/23 01:49:41)
セイ♂勇者> (その気持ちよさに耐えられず、メノを押し倒すとすかさず挿入をしては行為を始めてしまった)…ん、あぁっ!…はぁ、あっ!///…気持ちっ、気持ち、いい…っ!///……うぅっ!(だがしかし、メノの膣襞のうねりにすぐさま2回目の射精をしてしまう)  
(2022/9/23 01:52:01)
メノ♀サキュバス> あっ……♡(大して抵抗もせずに押し倒されて、犯される。微かな声を時折溢すが、にやついて笑いながら、腰を振る勇者の姿を見ている。勇者が先に果てると、知っている。)あーあ……♡もう、自分のコントロールもできなくなっちゃったんだ……♡(注がれる精液の熱を、お腹の奥で確かめて)
  (2022/9/23 01:56:33)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/23 01:56:45)
メノ♀サキュバス> こちょこちょこちょ〜……♡(細い指をして、重なられた形のまま、勇者の体をくすぐった。脇、腹、首、腿、臀部、乳首……。神経に刺激を与えるちょっとした遊びは、性に支配されつつある勇者の魂を追い立て、危険に倒錯させ得る。)  
(2022/9/23 02:00:13)
セイ♂勇者> …はぁっ、はぁっ…っ、ちょ…やめっ、んっ!(射精をした直後、敏感になっている体をくすぐられるとびくついてしまい。それと同時に射精したことによって冷静さを少し取り戻しつつあるセイは現状に疑問を持ち始めつつあった)   (2022/9/23
02:03:09)
セイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/23 02:03:12)
セイ♂勇者> (とはいえ。目の前には体を重ね合ったメノがいて。体を交えたことから少しばかりの愛おしさとチャームが解けそうにないセイはメノの服を破り脱がせては乳を露にした)…んぁ。ん、むぅ…(乳を露にすればお返しとばかりにメノの乳の先端部、乳首にしゃぶりついては吸っては舐め。…刺激を与え、乳首を硬くしていったー
  (2022/9/23 02:06:16)
メノ♀サキュバス> うぅ……♡(勇者の舌が乳首に触れて、肩が震え、のけぞった。)もう……服、気に入ってたのに……。(恨み言を呟いているが、白い頬は赤くなって、緑の瞳は潤んで濡れていた。)   (2022/9/23 02:10:25)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/23 02:10:37)
メノ♀サキュバス> ()   (2022/9/23 02:10:50)
メノ♀サキュバス> (胸に吸い付く勇者の頭を優しく抱くと、耳元で囁く。)ねぇ……勇者やめよ……?おにーさんがしてほしいこと、メノがなんでもやってあげる……♡(密着した体から、髪を撫でる指先から、鼻から吸い込む香りから、サキュバスの淫靡な魔力が滲み入り、勇者の魂に絡みついて穢す。)なんでも……♡
  (2022/9/23 02:13:23)
セイ♂勇者> (夢中でメノに乳首をいただいているとそっと頭を抱かれ)…ぁ。…なんでも…?///(その言葉を言われると同時に完全にチャームされてしまう)…じ、じゃあ…このまま。……いっぱい、遊んで、ください…♡(そして頭を抱くメノを抱きしめると態度で行為のまぐわいの続きを促すように体を擦りつけていく)
  (2022/9/23 02:17:06)
セイ♂勇者> 【おねだり、どれをとっても負け確なので。好きなように〆てもらえると助かります…!く、悔しい…!】   (2022/9/23 02:17:55)
メノ♀サキュバス> (勇者の精神は聖なる守護の帷を離れ、メノの手中に落ちた。爛れ、籠絡され切った人間の魂に触れて弄びながら、にっこりと笑う。)いいよ……♡メノと遊ぼ……♡ずっと……ずーっと……♡(この先、勇者はいくらでも、メノに射精することを許される。顔にも、腹にも、膣にも。手が欲しければ白い指が優しく扱き、口が良ければ甘く咥えられる。あらゆる形でメノの体を貪り、味わう。邪な営みは半永久的に続き……そして、全て奪われる。勇者の体が朽ちるまで。)
  (2022/9/23 02:24:59)
メノ♀サキュバス> 【勝ちました……♡こんなに夜遅く、対戦ありがとうございました〜。】   (2022/9/23 02:25:30)
セイ♂勇者> 【こちらこそ遅くまでありがとうございました~!…メノさん、強かったです…!】   (2022/9/23 02:26:12)
メノ♀サキュバス> 【チャームが決まりました……セイさん、やりやすかったです……。またよろしくお願いします……!】   (2022/9/23 02:28:58)
セイ♂勇者> 【何もできなかったです…w そう言われるとありがたいです!こちらこそよかったらまたよろしくです!】   (2022/9/23 02:29:53)
セイ♂勇者> 【それともう少し早く終わってたら調教されてしまう所だったので助かりましたw】   (2022/9/23 02:30:53)
メノ♀サキュバス> 【では〜】   (2022/9/23 02:30:57)
おしらせ> メノ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/23 02:30:59)
セイ♂勇者> 【失礼します~】   (2022/9/23 02:31:14)
おしらせ> セイ♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/23 02:31:18)
おしらせ> ラク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/23 05:43:41)
おしらせ> ラク♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/23 06:06:07)
おしらせ> ラク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/23 11:19:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/23 11:44:54)
おしらせ> ラク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/23 11:45:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/23 12:11:18)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/23 14:37:23)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/23 14:37:40)
リコリス♀サキュバス> 【お邪魔します~。どこに行くと言っていないと気づいた。しっかりして。あっ、改めましてよろしくお願いします~】   (2022/9/23 14:37:58)
ティード♂勇者> 【改めましてよろしくお願いします~。とりあえずサキュバスタグで全部屋見ていました】   (2022/9/23 14:38:48)
リコリス♀サキュバス> 【ひん、お手数おかけしました。今書いてます。窓の鍵開いてる感じで良いですかね、さすがにピッキングはできないので】   (2022/9/23 14:39:56)
ティード♂勇者> 【どんどんどん、ってノックしてるリコリスさんを思い浮かべました。意地悪すぎるのであけておきましょう、書き出しありがとうございます】   (2022/9/23 14:41:10)
リコリス♀サキュバス> 【うーん、ありえそう。すでに場外で意地悪されている!(言いがかり)】   (2022/9/23 14:45:56)
リコリス♀サキュバス> (外は真っ暗、ぼんやり月明かりが辺りを照らしているが出歩くには薄暗すぎる。夜闇に煌めく二つの月、まるで獲物を探しているよう。手をかけているのは見覚えのある建物の壁、もといその凹凸。高い能力を用いてするすると体は上へと移動していく)よっ、っと……(位置はすでに把握している。幸いにも窓に鍵はかかっていないらしい。そっと開けると、部屋の中へと身を滑り込ませ、靴を脱いだ。時間が問題ではあるが擬態をして表から訪れればよいのでは、と言われればそうかもしれないと気づいたかもしれない)
  (2022/9/23 14:59:18)
リコリス♀サキュバス> んむむ、ご近所さまに迷惑をかけてはいけない。偉い人が言ってました(じゃじゃーん、と効果音が付きそうな動きで取り出したのはハーバリウム。液に浸かっているのは花やハーブ、自我を主張するようにリコリスの花が混ざっている。蓋を開けたそれを部屋の四隅に置き、部屋の真ん中で手を合わせた。瓶から延びる植物は部屋中を駆け巡り、最終的に溶けて消えたように見える)……これでよいのでしょうか。中にいると外に響くか全く分からないので……(どうやら防音や防振の効果があるらしい。多少獲物が暴れても平気とは聞いているが、その多少がどのくらいなのかは分からない。静かに行えばいいか、とベッド端に腰かけた。キラキラの金髪を撫で、ぷに、と頬をつつく)わーい、触りたい放題です!
  (2022/9/23 14:59:21)
リコリス♀サキュバス> 【こんな感じでどうでしょう~。時間かけまくって失礼~!夜襲(ほっぺぷに)】   (2022/9/23 15:00:16)
ティード♂勇者> 【場外乱闘バトル。意地悪してるつもりはないんだけどな、おかしいぞ…。夜襲~!既に楽しそう、ではこちらも書いていきましょう】   (2022/9/23 15:00:49)
リコリス♀サキュバス> 【前夜襲した時言われたこと今思い出したんですけど、なんでスキだらけなのに脱がせたりその先をしてないんだろうか……チャンスだったのにな?つい楽しい感じで書きたくなってしまう。えんじょい勢】   (2022/9/23 15:08:30)
ティード♂勇者> 今日の依頼は散々だったな……討伐対象が違った上に、あんな上位種まで出てくるとは。俺が受けてマシだったと思うべきか。さすがに疲れたな、もう寝るか(夜、宿屋の部屋につくなり荷物を放り出し、部屋の窓を開けてから今日の依頼を思い出して溜息を吐く。依頼内容として提示されていた魔物の種族が異なっており、仕掛けた罠が無駄に終わり一度討伐し損ね、更に森の深くまで追跡すればそこにはこの近辺では滅多に現れないクラスの大物がいた。放っておけば近隣の村に甚大な被害が出ていたので結果良しではあったのが、さすがに疲労の色が濃い。特に勇者となってから似たようなケースに遭遇することが多い気がする、などと思いながらベッドに寝転がり、すぐに深い眠りについて…)誰……!だ……?……さすがにこんなイレギュラーケースは勇者になってからもなかったぞ……(頬を突かれる感触に目覚めて、飛び起きてその首に手をかけた……ところで、そこにいた見覚えのある女性の顔を見て呻きながら額に手を当てる。とりあえず首に当てていた手を離すと)
  (2022/9/23 15:08:56)
ティード♂勇者> で、なんのようだ。俺は疲れているんだが……?……まて、この部屋に巡らされているのは何だ(夜中にサキュバスに会った対応ではないが、よく考えたら部屋も割れていたし今更なので溜息混じりに尋ねる。ふとそこで部屋の隅に置かれているものに気がつく。そして部屋全体にかけられた魔術的なものもの。防振と防音の効果をサキュバスが使う理由、は……?慌ててリコリスの方をもう一度見て)
  (2022/9/23 15:09:03)
ティード♂勇者> 【せっかくなので(?)暗殺警戒してる感じで動いてみたのでその時間がなかったということで一つ……時間あってもほっぺぷにされ続けていた疑惑もありますが。今回も疲れてたので侵入に気がつかずに熟睡。間が悪い】   (2022/9/23
15:12:52)
リコリス♀サキュバス> (掴まれる首。あまりの速度に何もできずに小さく呻き、目をしばたかせる事しかできなかった)えへへ、こんばんは。お早すぎますけど、おはようございます。リコリスです!頭いたたですか?(ぺか!とそれは昼間の明るさを彷彿とさせるような笑み。決めたのは元気の良すぎる挨拶、誰だと聞かれたので念のため名乗っておこう。額に手を当てたポーズ、頭が痛いのかと手を伸ばし労わるように撫でた。自分が触りたかっただけともいうが)ふふん、気づきましたか、気づいてしまいましたか……!リコリスは魔法は不得意ですが、補助を使えばこんなこともできちゃうのです。凄いでしょう!(慌てたような相手に勝ち誇ったように。緩く腕を組み、胸をはるようなポーズ。どやふす、と調子に乗りまくった表情)夜這いをしにきたので。ご近所さんに迷惑をかけないように努力しました!多少暴れたり音を立てても平気なのです、凄いでしょう(配慮の塊です!みたいなアピールをしているが、相手に多大なる迷惑をかけているとは気づいていないよう)
  (2022/9/23 15:20:22)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/23 15:20:26)
リコリス♀サキュバス> 【今日も元気に足からスタート。ぽんこつ暗殺者です!命は取りません!ハートをいただきに来ました!(?)】   (2022/9/23 15:21:19)
ティード♂勇者> 【早速展開されるほのぼの劇場領域に耐えられるのか。元気すぎて笑いしかでない。大事な物を盗まれないように死守しなければ】   (2022/9/23 15:23:18)
リコリス♀サキュバス> (飛び起きた相手の上に乗るように。まだ寝てていいですよ、みたいな風に相手をベッドの上へと手で優しく押し戻そうとしているよう。相手ならば負担にならないと知っているが、軽いに越したことはないと体重をかけないように気を付けつつ押し倒しているような体勢に)ふふん、お家を教えたのが仇となりましたね!(悪ぶったような笑み、本人は精一杯の悪い顔をしているようだがどう感じるかはお察しの通り。膝を使い相手のものをぐりぐりと刺激し始めた)
  (2022/9/23 15:26:33)
リコリス♀サキュバス> 【寝る前のセリフなんで寝た後に来たリコリスじゃ拾えなかったのでこっちで拾っちゃうんですけど、ティードさんご活躍されてるんだなって。大物討伐、誤情報は大変そう。世界がまた少し綺麗になりました】   (2022/9/23 15:32:54)
ティード♂勇者> そうだな、目の前のサキュバスのせいで頭が痛いな…。おはよう……いやまだこんばんはじゃないか……?そうだな、すごいな…(暗殺かと思って覚醒したものの、首に手をかけられたというのに、まるで普通に家族を起こしにきたような挨拶をして、頭を撫でてくる彼女にまた頭が重くなってきた。声もいつもよりどこか張りがなく、どこか投げやりなように返す。通常であれば寝ている間に魔術を展開されるなど致命的な失態で反省ものであるのだが、このどや顔でふすふすしてる様子を見ればそれもどうでもよくなってきた)よば……っ、おま、そんな正々堂々と…!疲れて寝てる俺に対する配慮はなにかないのか……。(そんなポーズのまま夜這いという言葉を使わないで欲しい。いや色気たっぷりで言われたらそれはそれで一撃死していた可能性はあるのだが。少なくとも寝起きの顔が熱くなり耳が赤くなる程度の効果はあったようで、それを隠すように顔を手のひらで覆うように下を向いていれば)
  (2022/9/23 15:38:57)
ティード♂勇者> なっ、は、ふ…っ♡まて、お前に付き合っていたら、寝れなく……ぐ、ぁっ♡(上に飛び乗られる、思っていたより軽いのは一応配慮されているのか。寝起きなのといわゆる疲れマラという状態になっていたものはあっという間に硬い感触を膝に返し始める。…ここで付き合っていたら間違いなく昼までは確実に寝てしまう、快感に耐えながら相手を見て)
  (2022/9/23 15:39:00)
ティード♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/23 15:39:04)
ティード♂勇者> 【いきなり積極的な姿勢を示していく。寝ぼけているんです…】   (2022/9/23 15:40:18)
リコリス♀サキュバス> 【む、難しそうなら無理しなくとも、とも。服に指か何かが引っかかったとかでもいいのでは……というかやりにくかったら多少変えてもらっても大丈夫なんで……】   (2022/9/23 15:41:32)
ティード♂勇者> 【あ、どうやるかは思いついてはいるので大丈夫です、ありがとうございます…!】   (2022/9/23 15:42:18)
ティード♂勇者> (さて、どうやって追い返すか。さすがに剣を振り回せはしないが、下手に優しく抵抗するだけならまた再犯しないとも限らない。寝起きの頭で考えて…どうにか一つ、手段を思いついた)……良いから、今日は帰れ。お前がどう思っているかわからないが、男にこんなことをしているんだ、襲われても文句は言えないぞ…っ!!……あ(いつもより凄味のある表情と声で睨みながら相手の胸ぐらを掴みにいく。夜這いにきたくらいのノリであれば、本気で怒りを見せれば帰るかもしれない。…そう思ったのだが問題は手の行き先。無意識なのか目測がずれたのか、相手の胸元の膨らみをしっかりと力強く握ってしまっていた。そのことに気付いた時には、柔らかさに誘われるように指をふにふにと動かしていて)
  (2022/9/23 15:48:43)
ティード♂勇者> 【ギルド全体ではそういう誤情報はあまりないのですが、ティードが受けた依頼は何故か防ぎようがないトラブルが発生することが多いという感じの。多分勇者の加護が世界の危機を引き寄せてます。…リコリスさんもまた別の女神様が面白がって引き寄せてる可能性があるな…と、ふと思いました】
  (2022/9/23 15:53:32)
リコリス♀サキュバス> (ちらりと見る外、たしかにこんばんはが適切な時間か。いつもより元気がないように見えるが、寝起きなのだろうと勝手に判断をし、あまり気にしていない様子)ぬん、絡め手は苦手なのです。何と言うのが正解だったのでしょうか?(むっ、とちょっとだけ不満そうに。正直に話したというのにお気に召さなかったらしい。なにがダメなんですかぁ、とばかりにぺちぺちと尻尾が相手の太もも辺りを叩いている)はっはっはっ!お顔が真っ赤じゃないですか~!(にまにまとした笑み。完全に調子に乗り、勝ち誇りモード。これは確定演出とまで思っている様子。相手の顔はすでに赤くなっているが、自分はまだそんなことにはなっていない。いつもより弱っているというか、反応が鈍かったからか完全に油断していた。むに、と胸を掴まれれば何が起こったか分からないように目を見開き、口をぽかんと開けるだろう)ぁ、ぁ……ぅぁ……!(口の中でもごもごと押さえているような声。金色の視線はあちらこちらに大忙し。一気に赤くなっていく顔、耳まで真っ赤のお揃い状態)
  (2022/9/23 15:58:24)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/23 15:58:28)
リコリス♀サキュバス> よ、良いですよ……♡ティードさまになら何をされても……♡……ふぁっ♡(両手を頬に当て顔の赤さを隠しているかのようなポーズ。目を合わせるのはさすがに恥ずかしいのか、少しそれているが。先ほどの相手は凄味があって怖かったが、うっかり掴んでしまった箇所のせいで恐怖心が驚きで上書きされてしまった様子。掴んだだけならまだしも指先が動けば相手もその気であると勝手に勘違い)どうぞ、お好きに……あまり自信があるわけではないですが……(ぐっ、と体を相手に押し付けるように。それほど豊かではないのだし、興味を持ってもらえたのが嬉しいらしい。体を寄せれば必然的に近づく顔。ああ、キスがしたいな、なんて思った次の瞬間には勝手に体が動き出し、唇同士が触れあうだけのキスをしているだろう)
  (2022/9/23 16:07:44)
リコリス♀サキュバス> 【不憫属性だ……可哀そうに。女神さまの玩具、勇者】   (2022/9/23 16:12:59)
ティード♂勇者> まず夜這いにくることが不正解なんだ、正直に言ったかどうかは関係ない…っ(ぺちぺちと叩かれてこちらに不満をぶつけられても困る。夜這いされてわかりましたはいどうぞと言うほど肝は据わってない。空腹で死にそうであれば考慮するかもしれないが、どう見たって子供のような元気印だ)ふん、お前も真っ赤だな……?そんな調子で勝てるのか…?(みるみる内に真っ赤なっていく相手に、にやり、と笑ってみせるが想定外の展開にこちらも余裕はまるでない。この調子ならもう少し押せば帰ってくれる……いや、待て。なんで彼女は乙女のように両手を頬に当てて目を逸らしてる…?)い、いや、待て、リコリス。今のはそんなつもりではなくて、でな…?(こちらが襲うことを肯定するような言葉と、愛らしさと色気が溢れる声音と仕草に、凄味は一瞬でかき消えてしどろもどろに。豊満、とまではいわないが形がよく確かな弾力がある胸元を押しつけられたら勝手に手が動いて揉みしだいてしまう)……ん、ん……♡(甘い雰囲気で唇を寄せられれば避けるなんてできなく、受け入れた。そんなことをするつもりなかったのに、雰囲気に流されて…しばしこちらからも、キスを重ね返した)
  (2022/9/23 16:17:48)
ティード♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/23 16:18:00)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/23 16:18:01)
ティード♂勇者> 【無限闘志回復編が来てしまった……】   (2022/9/23 16:18:24)
レイシア♀サキュバス> 【あら、おほほほほーっ…(汗)】   (2022/9/23 16:18:38)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/23 16:18:40)
リコリス♀サキュバス> 【これは勇者さま側にとってアレな流れ。おっと、応援された気持ちになったのでリコリスは喜びます。おねえさま~!】   (2022/9/23 16:19:21)
ティード♂勇者> ……っ♡ふぅ、はぁ……♡(しばらく口付けをかわし合った頃、ようやくこれは違うと思い出して、ぐいっと肩を押して離れさせる。吐息も頬も熱く、きっと彼女と同じように真っ赤になっているだろう。相手の顔もまともに直視できない。見てしまえばその分、色香と雰囲気に飲まれてしまいそうで。流されないように視線を逸らすしかできなかった)い、いや、違う、リコリス。今のはそう…お前を追い返すために、言った言葉で…。本当に
  (2022/9/23 16:23:02)
ティード♂勇者> 【誤送信がとんでいきました…。これがレイシア嬢のデバフ】   (2022/9/23 16:23:43)
ティード♂勇者> ……っ♡ふぅ、はぁ……♡(しばらく口付けをかわし合った頃、ようやくこれは違うと思い出して、ぐいっと肩を押して離れさせる。吐息も頬も熱く、きっと彼女と同じように真っ赤になっているだろう。相手の顔もまともに直視できない。見てしまえばその分、色香と雰囲気に飲まれてしまいそうで。流されないように視線を逸らすしかできなかった)い、いや、違う、リコリス。今のはそう…お前を追い返すために、言った言葉で…。本当に、襲うつもりじゃなかったんだ…(その気になっていまっている彼女にバツが悪そうに告げる。正直既に揺らぎかけてはいるが、理性がこのまま行為に及ぶことを拒否していて)
  (2022/9/23 16:25:53)
リコリス♀サキュバス> (そもそも夜這いがダメだったらしい。種族的な問題なのか、頭が軽いからかは分からないが、その言葉はあまり響いてい無さそうに見えるかもしれない)ぐぎぎ……お互い様なので!まだ引き分けなので!今日はリコリスが勝ちますし!(自分だけ赤いならまだしも相手も赤い、ならば負けてはいないという言い分。腕をぶんぶんと振り回し、威嚇。どうやらやられっぱなしなのがお気に召さないらしい。本当にそういう事をしに来たのかというくらい色気が無いような会話をしていたが、少しずつ色めいたものへと変わっていくだろう。交わされる口づけ、ちゅ、ちゅ、と甘い音がやけに響く気がする)ん……ふ……ぁっ……♡っふー……ふーん、そうですか、そうなのですか(押され、離されてしまう体。わずかに煌めく金色が蜂蜜のように溶け始めている。指が動いていたというのにその気ではないと言い張る気か。濡れた唇を指で拭いながら、ぐり、と膝を動かした)
  (2022/9/23 16:33:08)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/23 16:33:12)
リコリス♀サキュバス> 【ちょっと早くないか……? どうしよっかな……】   (2022/9/23 16:33:31)
ティード♂勇者> 【素股とかそんな感じでも……?なんか対決というか雰囲気重視になっていますが、もうこうなったら良いかな……って……!】   (2022/9/23 16:34:48)
リコリス♀サキュバス> 分かりました、リコリスが手を出すので♡ほーら、抵抗しないと悪いことしちゃいますよ……♡(そらされた相手の瞳を覗き込むように。相手の腰のあたりを緩め、今度は直接膝でぐりぐりと。良く見えるようにワンピースの裾を持ち上げるようにすると、布地を口にくわえて落ちないように。勝手に手を取ると、自分の腰のあたりにもっていき左右を結んでいる紐を相手の指を使って解いた。しゅる、と音を立てて布が取り払われる)
  (2022/9/23 16:50:40)
リコリス♀サキュバス> っ、すー……(さすがにはばかられるというか、嫌がられる可能性があるのではと気にした様子を見せたが息を吸い込むと、相手の指を自分の指と重ねて胎内へと潜り込ませた。一気に二本は少しきついらしく、布を噛みしめている。ぱたぱたとまつげを揺らし、瞬きをすると慣らすというよりも相手の指を使い慰めているような。中ほど辺りのざらついた箇所を擦り、奥をこんこんとノックしたり。自分だけ良くなるなんてなんて極悪非道、と相手を見下ろし笑ってやろうと思ったのだが)……いや、やっぱり指だけじゃもう我慢できないので……(十分に開かれれば相手のものをあてがい、ゆっくりと奥まで飲み込んだ。すでに中は相手の形を覚えているらしく、適応したように締め付け、内壁が蠢く)
  (2022/9/23 16:50:43)
ティード♂勇者> (ようやく口を離すことができた。けれど…今日は静かな部屋でベッドで二人きりというシチュのせいもあるのか…それともこれまでの逢瀬の積み重ねのせいか、いつもより彼女が積極的で、危険なような気がする。先ほどまでは普段のようなとぼけた雰囲気だったけれど、キスの途中から何かスイッチが入ったような──)あ、あぁ。……そう、だ……。今日は…俺は、抱く気、は…。まっ、リス……リス……♥(とろりと溶けていく金色をちらりと見返す翡翠に逡巡の気配。自分が紡ぐ言葉が本心ではないような気がして舌が上手く動いてくれない。そんな言葉と心の矛盾を見透かされたのか、誘惑するかのように相手の衣服がまくられた。何度も見ては、その度に見とれてしまう華奢な体。ぐい、と引き寄せられる両手。抵抗を忘れてしまったように従順に彼女に誘導され…布が、自分の指でほどかれた)
  (2022/9/23 17:13:32)
ティード♂勇者> ……っ♡♡は、ぁ……♡う、ぅ……♡リコリス…これ、以上は…やめて、くれ…♡(嫌がるような表情をする余裕なんてない。曝かれた秘部へ熱を帯びた視線を向けて、直接膝に攻められているものは大きくそそり立ち、そこを求めるようにひくひくと震えている。相手の指と自分の指で一緒に抜き差しされ、とろりとした物が絡みつけば理性のヒモが焼き切れそうなほど頭に血が昇っている。今一緒に擦っている場所は、もしかしてこの前に教えてもらった……そんな思考さえも熱くとろけるような膣肉に溶かされていく。彼女がその行為を止めて、たった今まで慰めていたそこにあてがわれても、指先一つすら抵抗できずに、吞まれた)………っっ♡♡あ、はぁ、あ……ふ、ぅっ♡ん、あぁっ♡だめ、だ……も、ぅ……っ♡♡(飲みこまれていく自分のものが悦ぶよう膣肉の中で震える。初めて入れたときよりも更に気持ちよくなっているように感じられる中に、散々興奮を煽られたモノはすぐに限界に達して。挿入されて間もないにも関わらず、腰を突き上げて中にドロドロの欲を流し込んでしまった)
  (2022/9/23 17:13:34)
リコリス♀サキュバス> 【そうじゃん、私がダイス投げなあかんのやん(時差)】   (2022/9/23 17:15:59)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/23 17:16:03)
リコリス♀サキュバス> 【極悪ハメ技を許すなーー】   (2022/9/23 17:16:20)
ティード♂勇者> 【長すぎたせいで忘れさせてしまった可能性。これは…ターン回ってきても抵抗になるのかわかんないな…】   (2022/9/23 17:18:39)
リコリス♀サキュバス> (ふふ、と微かに響く笑い声。淡く発光する金の瞳。夜の支配者は自分だと言わんばかりに相手の上に乗り、主導権を独占するように)大丈夫です。今日はリコリスがティードさまを抱くので……♡いっぱい気持ちよくなってくださいねぇっ♡っはっ♡ぁっ……♡(物理的に相手を好き勝手出来るわけではないが、きっと言葉としては間違っていないはず。ぐずっているようにも見える相手の頭をよしよしと撫でた。どろりとした感覚、あまりにも濃く、熱く、酔ってしまいそう。ぽやぽやとした思考回路のまま、上半身を前に倒して顔を寄せれば長い髪が相手の肌をくすぐる)
  (2022/9/23 17:29:15)
リコリス♀サキュバス> いっぱいびゅ~ってできましたね♡えらいえらい♡よくできました♡(相手が泣いているようにも見えて、涙を吸い取るかのように、慰めるかのように。優しく目じりにキスを、何度も、何度も。誰がこんな目に合わせたのかと言われれば自分なのだが)……この前はいっぱい焦らされたので、今日は遠慮してあげません。ほーら♡がんばれ♡がんばれっ♡(それはきっと自分が勝手に我慢できなくなって焦らされた気分になっていただけだろうけど。ぎゅーっと締め付け、上下に跳ねるように動けば二人分の体重と動きに堪えられなかったようにベッドがぎしぎしと悲鳴を上げる)
  (2022/9/23 17:29:17)
ティード♂勇者> (最初に会って以降、彼女を相手に主導権を握れたのは、偶然上手くいっていただけだと心底思い知らされる。自身の上に跨がり、月の光を浴びて妖艶に腰を振る姿は正しく夜の女王。最初に抵抗を躊躇い、彼女を煽るように胸を触った時点でこの結果は決まっていたのかもしれない。頭を撫でられても、反発心の欠片も生まれずに…情けなさに視界が滲む)はぁ、ふ、ぅ……っ♡ふ、ぅ……♡リコ、リスっ♡そ、そういうのは……いまは…っ♡いまは、やめて、くれ…っ♡♡(射精の快楽にだらしなく口を開けて呼吸を乱していたら…いつもやられるような甘やかす声音に胸が高鳴る。これ以上情けない姿を見られたくないのに、涙を吸われて、手でも口でも慰められて心がぐずぐずに溶けていく。指すら動かせず、押し返すこともできぬまま、ただされるがままとなって)
  (2022/9/23 17:49:44)
ティード♂勇者> なんの、こと……っ♡あ、あ、ああぁっ♡♡まっ、あ、かはっ♡そんな、締めつけ…うぁ、あぁっ♡こんな、こんなの…♡また……っ♡また、で、る……っっ♡♡(更に締めつけが強くなった膣に抗えない。体も心も彼女の中の虜になり、相手の動きに合わせて快楽を得るように勝手に腰が動いてしまう。彼女の応援の声に射精感が煽られ、ベッドのシーツを握りしめながら、びゅーっ、とまたしても何もできずに吐精して)
  (2022/9/23 17:49:46)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/23 17:50:32)
リコリス♀サキュバス> 【はちゃめちゃに推しがかわいい(めろめろ)脱ハメ技。ターンを渡せる流れは作れたな……確定で絞られますけど】   (2022/9/23 17:51:23)
ティード♂勇者> 【毎度お待たせしております。泣いてることにされて笑って乗ってしまた。ここで焦らしが入るのすごいテクニック…(語彙力)】   (2022/9/23 17:54:14)
リコリス♀サキュバス> 【勝手に泣かせてはいけない。気のせいのつもりで書いたのに本当に泣かせてしまった、許すな】   (2022/9/23 17:55:13)
ティード♂勇者> 【気のせいのつもりだった。ぐずってると合わせて2回も見えているから多分そうなんだろうな!となってしまいました。説得力】   (2022/9/23 17:56:43)
リコリス♀サキュバス> っふぁあぁっ♡よくできました♡今日はなんだか素直ですね♡リコリスはと~っても嬉しいです♡(きゅぅ、と胸のあたりが締め付けられた感覚。これが何なのか分からないけれど、きっと悪い感情ではないのだろう。自分の下で溶け、まるでダメになってしまったかのよう。でもそれがとても可愛らしく、愛おしい。いつもは全然くれないのに今日はやけに振る舞いが良い。二回目の液体も貪欲に奥で飲み込むように。ただもうすでに入りきらないらしく、少しこぼしてしまっているが)
  (2022/9/23 18:05:54)
リコリス♀サキュバス> むぅ、分かりました。あんまりぎゅーっとすると壊れちゃうとも聞くので。壊しちゃうのは本意ではありません。休憩を入れてあげます♡(揺らしていた腰を止めたが、それは引き抜かれることはない。なぜか目線は上から。休憩と言いつつも手が伸びているのは胸元。触れるか触れないかギリギリの加減、まるで羽で撫でているかのように。脇腹を通り、するすると滑るように移動し布の上から指先でカリ、とひっかいた)握るならこっちです。リコリスは頑丈なので、ちょっと強く握っても大丈夫ですし(シーツを握る手を解くと、自分の指へと導き指同士を絡め合わせるようにして握った。それからその手を取ると手の甲へとキスを。じっ、と相手の瞳を覗きながら)
  (2022/9/23 18:05:57)
ティード♂勇者> はぁ、はぁ……その、なんだ。今日は偶然じゃなく…夜這いと、言われたからな…。…お前が俺を、選んでくれたみたいだと思うと…うまく…♡(短時間に2回も射精させられ、息も絶え絶えにぐったりと…したいのに、彼女の膣の中で萎えることを許されない。溜まっているのもそうだけど、彼女と交わると出しても出しても欲が生まれてきてしまう。この一時をずっと…攻められっぱなしの状況なのにそんなことを考えてしまうのは、骨の髄まで魅了されているからだろうか。意識が朦朧としてる中で、せめて言い訳だけでもと口を動かすが…頭に浮かんだ言葉をそのまま発したら、何だかおかしくなった気もする)……た、たすか……っ♡まっ、おま、ここで…おれの…っ♡くそっ……は、ぁっ(休憩と言われて思わずほっと安堵の息を吐いた直後、くすぐったい感覚がゾクゾクと背中を走ってびくっ!と体を跳ねさせた。今日はいつも以上に的確に上手くせめてきているのは気のせいだろうか。…あの時教えたところを今ここで攻めてくる意地悪な相手を、睨みつけて抗議する。…頬は赤く、青色の瞳も潤んで滲んでいるため迫力は多分あまりないけれど
  (2022/9/23 18:24:33)
ティード♂勇者> …………。わかった……今日は、本当に…加減できないかも、しれないが…(相手と指同士がからみ合えば、少し躊躇うように握り返したやはり自分のごつごつした手に比べて繊細で、しなやかな手。今日は多分主導権を取り返せそうにない…多分気遣う余裕がないと、少し申し訳なさそうに目を伏せた)
  (2022/9/23 18:24:38)
ティード♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/23 18:24:44)
ティード♂勇者> 【20時までに終わるかこれって思い始めてきました…】   (2022/9/23 18:25:19)
リコリス♀サキュバス> 【今日の泥沼バトル。目安が20時なので、ちょっと伸びても大丈夫ではありますね。お気遣いありがとうございます】   (2022/9/23 18:25:50)
ティード♂勇者> …………はぁ、はぁ……(目を閉じて軽く息を整える。多分、というかほぼ勝てない…というより、今日はこれでいいような気さえ段々してきてしまっている。けれど、休憩をもらったためか、さすがにここまで良いようにやられっぱなしはないだろう、と思うくらいには回復してきた。…とはいえ、相手の膣に咥えられっぱなしの腰を動かす余裕はまだなく、連続射精で乱れきった呼吸と鼓動の早さを少し落ち着かせる)……待たせた。そろそろ大丈夫、だと思う…(これを男の側が言うのは果たして正解なのだろうか。でも多分、彼女はまだ止めるつもりはなくて、こちらを気遣って待ってくれている。ならば一応こちらから言うのが筋だと、目を逸らしたままぽつっと告げた)
  (2022/9/23 18:34:13)
ティード♂勇者> 【わかりました、ありがとうございます。一応射精で3の射程圏には戻りますからね…】   (2022/9/23 18:36:25)
リコリス♀サキュバス> んぐ……! そ、それは反則なのでは……あまりにも可愛らしくって、今夜は離してあげられなくなっちゃいます……♡(確かにいつも事故のように当たりに行っていたが今回は違う。意識していなかったらしく、途端に恥ずかしくなったのか、ぎゅ、と中が締まった)ふふーん、お互い様ですもん。触りたくなるような体をしている方が悪いって誰かが言ってました(ぺかぺかと輝いているかのような笑み、完全にペースを掴んでいる気になっている。睨まれるのは怖いが、今感じているのは愛らしさのみ。そんな風に見上げられたらおねだりだと勘違いしてしまいそう。ぞくりと背筋を駆け抜けていったのは嗜虐心。そんなもの持ち合わせていなかったのに、芽生えさせるなんてなんて罪な人)
  (2022/9/23 18:38:33)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/9/23 18:38:37)
リコリス♀サキュバス> (一度抜いたほうが良いのかもしれないけれど、どうしてもこのままが良くて。ぐり、と腰を押し付けてしまった。いけない、我慢ができなくなっている。落ち着かせるように深呼吸)ふふっ、はぁい♡いっぱいリコリスと気持ちよくなりましょうね♡(その発言を聞き届けたら再開される動き。相手に馴染んだ胎内はより深く飲み込み、いけない箇所まで入ってしまいそう。ぎゅっと握る手。こちらもまだ放したくない。ああ、どんどん欲張りになってしまう。目をそらしている相手の顔を無理やりこちらに向かせるように。空いている方の手で顎を掴むと口づけを交わした)んふ……♡っは……♡っちゅぷ……♡(今度は深く、舌を絡み合わせ、唾液を交換するように。流し込み、啜り、飲み下す。もはやどちらの液体なのか分からなくなるくらいに)
  (2022/9/23 18:48:45)
ティード♂勇者> それは……んっ♡いや、もう……明日はサボるか……(今夜は離さないと言う言葉に反発しようとして…どう転んでも追い返すことはできないと諦めた。もう、こちらも相手への情欲が高まりきってしまっているし、このまま続けたいと思ってしまっている。後は転がり落ちて、堕ちていくだけなのだろう。明日のことは意識から追いやり、目の前の相手だけを見ることした)ん、あ、はぁ…ぁっ♡あぁ……おまえと、いっしょに……きもち、よく……っ♡ん、ふ……ちゅ、ぅ♡♡(膣がもっと深く、こちらのものを根元まで咥え、奥まで誘われて、快楽がより強烈になった。彼女が自分を求めてくれていることがわかる動きに興奮が高まり、目を逸らしたままきゅっとその手を握り返す。せめて欲張る分だけ応えたいと返事をするように。顔を無理矢理向かされたと思えば柔らかな感触が唇に…キスされたと理解すれば、熱い舌が入り込んできた。腕を背中に回して抱きしめると、舌を動かしてそれに応え始めた)
  (2022/9/23 19:07:31)
ティード♂勇者> ん、ちゅぷ、ん……ふ、うぅ、ぅ……っ♡♡(唾液同士が混じり合う。混ざりあったものを飲み込み、流し込み…密着した身体もとても熱く、一つに溶け合ってしまうかのよう。ぐっ、と更に強く背中を抱きよせると、高まったものを三度彼女の中へ注ぎ込んだ)  
(2022/9/23 19:07:37)
ティード♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2022/9/23 19:07:44)
ティード♂勇者> …………っっ♡は、ぁ……おれ、ばっかりじゃ…不公平、だな…っ♡(気持ちいい、このままどろどろに溶け合うように交わりたい…しかし、今のところ一方に気持ちよくされているだけだ。普通なら射精直後は動けないけれど…背中に回した手がするすると背骨をなぞって下に這っていく。そして腰の後ろから伸びている尻尾の根元をきゅっと握り、太い指先を扱くように擦りつけた。そうしながら、気力を奮い立たせて腰を振り…膣の一番奥、入ってはいけないところに響かせるような重たい突きでノックする)
  (2022/9/23 19:14:40)
リコリス♀サキュバス> あっ、そ、そうでした……お忙しいですもん……ね?(はっ、としたような表情。お役目を阻害するつもりはなかったと、わたわたと慌てるように。でも仕事よりも自分を選んでくれたのが嬉しくて、調子に乗ってしまいそう)ん~~~♡ごちそうさまです……♡(奥にたたきつけられた液体、絶頂することはなかったが心が満たされた気がして、とても幸せなのだしこれはこれで満足。吐き出された液体は、ごぼ、と音を立てて逆流するかのように。隙間からほとんどこぼれ、自分の足の付け根と相手の腰のあたりを汚してしまっているが。抱きしめられればご機嫌そうに笑っていたが、相手の動きで急激に顔色と態度を変えるだろう)っあ~~~っ!?だっ、めぇぇっ♡あっ、やっ♡ばかぁっ!(尻尾に手が伸びればちかちかと明滅する星。それだけは絶対に駄目。好きなところを同時に触られては頭がおかしくなってしまう。涙を浮かべ、首を左右に振った。相手の脇腹あたりに手をつき、奥まで入りすぎないように腰を浮かす。汚してしまうから絶対にダメなのだと言ったというのに!)
  (2022/9/23 19:24:42)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/23 19:24:46)
ティード♂勇者> 【とどめもらいにいきます…!(事前に宣言)】   (2022/9/23 19:26:08)
リコリス♀サキュバス> 【ぐわ、時間問題気にされてしまった感があり……申し訳ない!】   (2022/9/23 19:27:05)
ティード♂勇者> 【いえ、もう少し続けたいならそれでも良いのですが…っ。割りとこちらでもたもたしてしまった感もあるので…。ここでチャームされたら一体どうなるんだろう…】   (2022/9/23 19:30:05)
リコリス♀サキュバス> 【まだもう少し大丈夫ではありますかね。そちらの時間次第というのもあります。折角なら時間問題気にされないで勝利が欲しい私なのでした、まる】   (2022/9/23 19:31:17)
ティード♂勇者> 【じゃあ勝ちに行きます!(手のひらくるくる)】   (2022/9/23 19:31:46)
リコリス♀サキュバス> っふ、ふっ、ふー……あ、危ない人ですねぇ……!(荒い息を吐き出し、胸を押さえる。今日は自分が好きにできると思ったのに、侮れない。軽く息を吸い込むと、月のような瞳を煌めかせ、相手の青を覗き込んだ。何か言葉を、と思ったのだが熱に浮かされかけているせいか何も浮かばない。代わりに相手の首に縋りつくように手を回し、ぎゅぅ、と抱き着いた。胸同士が重なるように押し付けた。この鼓動はいったいどちらのものなのか。何か言いたげな視線はそちらをずっと伺っている)
  (2022/9/23 19:34:23)
リコリス♀サキュバス> 【くるくるー。いつもとチャーム描写変えてみましたけど、やりにくくないだろうか、大丈夫か否か。描写やりにくかったらこちらで宣言していただければ】   (2022/9/23 19:35:31)
ティード♂勇者> 【大丈夫ですけど素直は発動せずに普通にえっち続行みたいな描写になりそう…おねだりした方が良いです…?】   (2022/9/23 19:37:13)
リコリス♀サキュバス> 【あ~、じゃあちょっと変えようかな。追記。私は推しがとろとろになりながらおねだりする描写がみたいので(よくばり)】   (2022/9/23 19:38:30)
ティード♂勇者> 【聞いておいて良かった…!追記すみません、ありがとうございますっ】   (2022/9/23 19:39:48)
リコリス♀サキュバス> っふ、ふっ、ふー……あ、危ない人ですねぇ……!(荒い息を吐き出し、胸を押さえる。今日は自分が好きにできると思ったのに、侮れない。軽く息を吸い込むと、月のような瞳を煌めかせ、相手の青を覗き込んだ。何か言葉を、と思ったのだが熱に浮かされかけているせいか何も浮かばない。代わりに相手の首に縋りつくように手を回し、ぎゅぅ、と抱き着いた。胸同士が重なるように押し付けた。この鼓動はいったいどちらのものなのか。何か言いたげな視線はそちらをずっと伺っている。やけに乾く気がする喉をゴクリ、と鳴らし、口を開いた。溶けながら可愛くねだっているところがどうしても見たい。無理やり言わせられていたとしても、自分をもっと欲しがってくれ、だなんて、強欲だろうか)“して欲しいことがあったら言ってくださいね……♡”
  (2022/9/23 19:41:40)
リコリス♀サキュバス> 【20時くらいに失礼するって言いましたけど、なんかあったらしくて色々と遅れそうと今連絡貰ったので、本当に余裕出来ましたね。色々騒がせて失礼しました。人騒がせ】   (2022/9/23 19:49:33)
ティード♂勇者> 別にお前と過ごすために一日二日休むくらい、なんてことはない。…できれば昼の内に言って欲しいが…(1か月とか言っても良いのだけどそれはそれで引かれるような気がする。少しいつもの雰囲気に戻ってわたわたしている彼女の頭にぽふ、と大きな手を置いた)
  (2022/9/23 20:04:03)
ティード♂勇者> ん、くっ…♡弱いというのは、本当だったんだな…っ♡はぁ、もっと、感じて…。……っ!?♡…は、ぁ…リコリス…っっ♡(こちらの拙い指でも感じさせることができたようで、少し満足そうに笑みを浮かべる。こちらは何度も絶頂させられているのだから、相手が上手なのは揺るぎないけれど。腰を浮かせて逃げる相手を更に攻めようとしたら…綺麗な、満月を思わせる魔性の瞳と目があった。胸がどくんと跳ねる。興奮とは違う種類の鼓動が速くなり、舌が動かずに言葉が上手く紡げない。愛しい。可愛い。好き。どの言葉を選んでも適切なようで、この抱いた感情の大きさには不釣り合いな気がして、ぎゅっ!と力強く抱きしめる。硬い胸板に柔らかさから別の鼓動の音。甘く綺麗な彼女の声音が鼓膜を震わせる。して欲しいこと。何かあるだろうか、こんなにも幸せだというのに…)…もっと、一緒に気持ち良くなりたい…♡お前にもっと、愛されたい。俺と…ずっと、一緒に…いて欲しい…♡愛してる…リコリス。お前を離したくない、んだ…♡(今までよりも更に、数段深いところに眠っている欲求を引っ張り出されたような感覚。刹那の時間だけの行為ではないものを、甘く、切ない声でねだって)
  (2022/9/23 20:04:26)
ティード♂勇者> 【なんか求められていたモノと違うような気がしたのに手が止まらなかったんです……あ、効果は1で】   (2022/9/23 20:05:29)
リコリス♀サキュバス> 【あっ、貫通ダメージが……あま……把握です。吸っていきますね……(ちゅる)】   (2022/9/23 20:05:56)
ティード♂勇者> 【時間に余裕ができた了解です!良かった!個室もなしでこんなにかかるとは。むしろ個室でする内容…】   (2022/9/23 20:07:12)
ティード♂勇者> 【多分20時37分で360分でぺいって弾かれるので、次のレスで1回出入りしましょうか?】   (2022/9/23 20:11:07)
リコリス♀サキュバス> 【おわ、もうそんなにいるのか……!そのほうが良いですね、きっと。タイミング合わせて出入りします】   (2022/9/23 20:13:00)
ティード♂勇者> 【本当にあっという間で……はい、では声かけてから入退室しますね】   (2022/9/23 20:14:29)
リコリス♀サキュバス> えっ……(ぱち、としばたかせる目。昼ならいいのか、という言葉は飲み込んだ。許されない関係、だからこそ夜にこっそり来たというのに。やめてくれ、誘惑する側だというのに毎回誘惑されっぱなしだ。頭に手を置かれ、撫でられれば嬉しそうに目を細め。ふわ、と花が舞うように微笑んだ)むむ、リコリスは嘘なんて言いませんので。知られること自体は困りませんけど、翻弄されるのはちょっとだけ……(ぶんぶんと揺れる尻尾。どこか不満気だが、本当に嫌ではないと感じるかもしれない。強く抱きしめられ、かけられる言葉。それは自分の術によって無理やり引き出されたものだと分かっているけれど)ぁぅ……そ、そういうところが……もう。サキュバスを誘惑するなんて……!(視線はあちらこちらに、あまりにも甘く、息が止まってしまいそう。寄せる唇は相手の首筋に。服を着ていても見える箇所に吸い付くと赤い花を一輪咲かせた。じわりと口の中に赤い味が広がる)り、りこりすも……あ、あ……ぅ……。あいして、おりますので……離さないでください……♡(今だけ、今だけだと自分に言い聞かせながら。本能のままに言葉を紡いだ)
  (2022/9/23 20:22:50)
ティード♂勇者> 【違法じゃないけど違法チャーム!違法チャームでございます!では一旦出ますね】   (2022/9/23 20:24:34)
おしらせ> ティード♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/23 20:24:57)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/23 20:24:59)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/23 20:25:02)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/23 20:25:04)
リコリス♀サキュバス> 【違法判定されてしまった!5をだしたのに!多分そういう事ではないと理解はしている。個室でやれと言われたらそれはそうなんだな……その時は一緒に怒られましょうね】   (2022/9/23 20:26:25)
ティード♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/23 20:27:04)
リコリス♀サキュバス> 【無限回復編】   (2022/9/23 20:27:21)
ティード♂勇者> 【……た、多分こちらの時間が厳しいのでなかったことにさせていただいても……】   (2022/9/23 20:27:48)
ティード♂勇者> 【次の1-2効果だけもらいます…!】   (2022/9/23 20:28:37)
リコリス♀サキュバス> 【はーい、把握です。互いに時間問題が切実。今度こっちが回復引いても回復しないどきますね。引くかは分かりませんけど】   (2022/9/23 20:31:17)
ティード♂勇者> 誘惑…?俺は、リコリスに言われた通りに…言いたいことを、言っただけだぞ…?ん……っ♡ふふっ…俺ので良ければ、いくらでも…吸ってくれ(言ってしまったという感情と、やっと言えたという気持ち。チャームは偽りの感情を植え付けるというが…今のはそうではないと断言できる。腕の中にいる愛しい存在を抱きしめて…口は相変わらず勝手に言葉を紡ぐ。そうしていたら首筋を噛まれて、じわりと痛みが走った。吸血だろうか?…多分、悪い感情のものではない。それがわかったし、そんなこともするのだと彼女のことがまた一つわかった気がして、嬉しそうな微笑みを浮かべて囁きかけた)……あぁ。とても嬉しい…ありがとう…♡…できることならば一生、お前を…離さずに……(お互い攻めることも忘れて、繋がったまま睦言を繰り出す。そしてまた何かを囁きかけるが、それを最後まで言い切る前に、チャームの効果が切れた。声音が元に戻り)……言ったな?本当に離さないぞ…?(…もう少し別の事を言うつもりだった。のに、何故か出てきたのはそんな言葉。力強く抱きしめたままに)
  (2022/9/23 20:43:50)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/23 20:44:38)
リコリス♀サキュバス> 【出目が……出目が……】   (2022/9/23 20:44:57)
ティード♂勇者> 【HP8だし次の射精で沈む感じ…でどうでしょう…。それなら何とか、いけます…!】   (2022/9/23 20:47:08)
リコリス♀サキュバス> (だめだ、そういう事に関しては相手の方がずっと上手。悔しそうに唇を噛み、視線を逸らす)んっ……♡じゅる……♡(先ほど残した痕は甘いもの。吸ってもいいと言われたならば容赦なくいただこう。かぱ、と開く口、きらりと光るのは血を求める者特有の牙。唾液に特別な作用なんてないし、きっと痛いだろうが。皮膚を破り、肉を抉らないように気を付けつつ引き抜くと、相手を求めるように赤い液体を吸った。喉が上下する)……ん……それはこちらのセリフです……♡(誘うように相手の服をくいくい、と引っ張った)一番奥にください……♡リコリスをダメにしてください……♡
  (2022/9/23 20:54:45)
リコリス♀サキュバス> 【方向性に悩んでいたら時間がかかってしまった。くっころ】   (2022/9/23 20:54:58)
ティード♂勇者> 【もう勝敗つかないバトルな気がしてならない。正直次難しそうだなって思っていたのでわかります…!】   (2022/9/23 20:56:13)
ティード♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/23 20:56:22)
ティード♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2022/9/23 20:56:30)
リコリス♀サキュバス> 【多分長時間やってると背後の人がダメになる疑惑。またしても暴発しかけてて笑ってしまった。次のダイス変わるの忘れがち】   (2022/9/23 20:57:13)
ティード♂勇者> んっ……ふぅ、はぁ……♡あまり、美味しいとは、言えないかもしれないが…(首筋の皮膚を突き破って彼女のモノが入り込んでくる。多少痛むがこのくらいで痛がるようではとうにやっていけなくなっている。好きなだけ良いぞ、というように背中をさすった。この時ばかりは自身の体躯と勇者という生命力に感謝しよう)…………(袖をくいくいと引かれた。…なるほど、こういう仕草が良いと言っていた軽薄な傭兵仲間の言が今ならよくわかる。可愛すぎて仕方がない、とは左胸がきゅっとなる、この感覚のことを言うのであろう)あぁ。…俺の方が先にダメになるかもしれないが、勘弁してくれ(抱きしめた腕で相手の腰を掴んで、こつんと太い亀頭が奥の壁に当てる。そこから少しリコリスの身体を浮かせて……思いっきり、ズンッッ!と突き上げた。入ってはイケないところに先端が入りこんでいく感覚。それでも腰は止まらずに、更なる奥を何度も突き上げ始めて)
  (2022/9/23 21:10:07)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/9/23 21:10:25)
リコリス♀サキュバス> 【これで2が出たらどうしようかと思っていた。若干良きに計らってもらった気はしますけど、これ以上泥沼にならなくてよかったなって……!】   (2022/9/23 21:11:00)
ティード♂勇者> 【頭が死んでいますがリコリスさんの可愛さで何とか保っている説。よかったです、最悪日付変わる前くらいまで泥沼の中でいちゃつくケースも考えられた…】   (2022/9/23 21:14:00)
リコリス♀サキュバス> (背中をさすられ、許されれば極限なくいってしまいそう。理性にブレーキをかけ、口を離す。ぺろりと舐める唇。ほぅ、と吐き出した息は甘く蕩けるように)リコリスは好きですよ♡重厚な味がして……ん……ティードさま……♡(上に乗っているというのにそんなこと関係ないような力、ふわりと浮遊感。ひゅっ、と喉から空気が抜ける音。がぼ、と入ってはいけない箇所へと入り込み。胎の奥底まで抉られ、本当に相手のものへとなってしまう)ふぁあぁぁっ♡♡♡やっ、ぁっ♡だっ、めぇぇぇっ♡♡♡(ぼたぼたと涙を流しながら。何度も吐き出され、白で満ちた胎内。ぐちゅぐちゅと淫靡な水音、そして肌同士がぶつかる音。相手の首筋にもう一度顔をうずめると、狂いそうな快感に耐えるように牙を突き立てた。そこは駄目だといったはず、我慢したかったが駄目そう。奥をごりごりとされ、何かが壊されてしまったように透明な液体を噴き出してしまうだろう。ぎゅーっと締まり収縮する胎内。あれだけ飲み下し、こぼしているというのにまだ欲しそうに。恥ずかしさゆえにしばらくは顔をあげられず、ぷるぷると震えているだろう)
  (2022/9/23 21:26:25)
リコリス♀サキュバス> 【くっころ案件。勝ってるはずなのに負けているような描写した可能性……リコリスはそこを抉られるとダメなんだな……】   (2022/9/23 21:27:15)
ティード♂勇者> 【先に絶頂させてしまいました。きっと多分決着はずっと前に着いてたんだ……】   (2022/9/23 21:28:57)
リコリス♀サキュバス> 【次のロルがいいかなって思ったんですけど、それだと長引きそうだったので。時間問題を言い訳にしていいのか否か。ずーっと入れっぱなしだったので、途中でもう駄目そうにはなっていた。なぜ抜かなかったのか】   (2022/9/23
21:31:28)
ティード♂勇者> はぁ、んっ♡ふう、ぅっ♡♡……はぁ、ぁっ♡…ダメに、なろう…♡おたがいに、な…っ♡(ダメにしてと言われたから入れたのだけど、違ったのだろうか。けれど気持ちよさそうだからきっと良いのだろう。下手をすれば一瞬で持って行かれそうになる快楽、それを堪えて腰を突き上げ、腕を離して首筋に牙を立てる彼女を抱きしめ、頭の後ろを撫でた。自ら出した精液と彼女中から溢れるものをかき混ぜるような音が静かな部屋に鳴り響く。胎の奥底を突き上げ抉る激しい動きによって、防音がなければ苦情の嵐であろうほどベッドが軋み、悲鳴を上げている。しがみついている彼女の耳を唇で挟み、舌で舐め上げて愛撫して、熱い吐息でくすぐった)はぁ、ふぅ、うぅっ♡♡んっ、だす、ぞ…っ♡ぜんぶ……っ、受け取って、くれ……っ♡♡(再び腕を腰の後ろに、逃がさないというように力強く抱きしめて、どぶっ、どびゅっっ、濃厚な粘つく液が直接流し込まれた。胎内を満たしてもまだ納まらず、脈動を続けて精を吐き出していく)
  (2022/9/23 21:45:47)
ティード♂勇者> 【流れが自然なのでおーるおっけー…ということで…!こちらも何となく抜いて欲しくなさみはあったのできっと抜かないのが正解ではありました。おかしいな、最初の方は真っ当に喘がされっぱなしだったはずなんですが…一体どうして。やはり何度も射精できるのは強いのか…】
  (2022/9/23 21:50:00)
リコリス♀サキュバス> (これで何度目だろうか。もう分からないし、理解する気も起きない。ぼんやりとした思考の末、撫でる下腹部。相手のものを飲み込んだまま、吐き出した液体も相まって膨れている気がする)ん……♡(全部飲み込んだつもりではあるが、容量は当の昔に超え、自分の液体も相まって大惨事。何に対してかもう分からないけれど、頷くと相手の上へ崩れ落ちた。汚れてしまったものを綺麗にしないといけないが、今はその気が沸いてこなくて)……もう少しだけ、このままーー(ねだるように囁くと、相手の唇に甘い口づけを。朝になれば去るつもり、夜が明けるまでは貴方の恋人。だからもう少しだけ許してくれ、この関係を)
  (2022/9/23 21:56:42)
2022年09月22日 00時44分 2022年09月23日 21時56分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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