Files
luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20221007 0124 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

874 lines
79 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=273774]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=273774]
タグ 罰 [/?tag_id=2952#freerooms]  対決 [/?tag_id=4107#freerooms]  サキュバス [/?tag_id=10321#freerooms]  イメチャ [/?tag_id=33#freerooms]  サイコロ
[/?tag_id=1251#freerooms]
2022年10月07日 01時24分 2022年10月09日 14時23分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
リル♀サキュバス> ……ダメだッ(顔をこわばらせ、すっかり力の抜けた彼を見つめる。―10秒、20秒。しかし1分経過したものの、彼女が動くことはなく)……やっぱり、ダメです!あの血を見たら、あのつらそうな姿を見たら…私のことだけを優先して精気を吸いつくすなんて出来ません!("なにを言うかと思えば
今更なにを言い出すのだろう"
目の前の旅人もそう思っているはず。同期の二人もこの場所にいれば「ちょっ、リルちゃん!?」「なにを言ってるっすか、勝者なんっすよ!?」なんて言わんばかり反射的に振り向き、突飛なことを言いだした彼女へ矢継ぎ早に疑問をぶつけるかもしれない。しかし改めて視界に相手の表情を入れては攻撃を仕掛ける直前。しゃがみこんだかと思えば手を抑え口から吐き出されては地を赤く染めたあの大量の血液が記憶に浮かんで)サキュバスの目的は一般人から精気を吸いつくし殺してしまう事じゃないんです。気持ちよくなってもらえたら、それでいい。…あなたには、それだけを知っておいてほしい…ッ
  (2022/10/7 01:24:05)
リル♀サキュバス> 大丈夫です、私は生死に関わるくらい困ってるわけじゃないですから。そのための方法も、ちゃんとあります("じゃあ、失礼しますね"
首を振り、己の考えを語る。それが彼の耳に届き理解して貰えているかは分からないが。合図となる言葉を残し、ゆっくりと彼の顔へと近づけていけば
ちゅ、と軽い口づけから始め、10秒が経つ頃には舌を入れて力を抜き出していき)ん…ちゅっ♡…んむッ♡……んんっ、…ん…ッ♡♡(一切の抵抗を見せない彼から精気を少しずつ吸いつつ口づけを続け、目を閉じ舌を入れては甘い声を聞かせていく。しかし致命傷にならない所で止めればゆっくりと口を離し距離を取り)…貴方の力は、まだ残った状態です。でも…リルの親切を無下にした罰も入ってますから、少しだけ頂きました("本当に甘い、偽善の手本か"
と言われるかもしれない。サキュバスとして、こんなことをするのは私くらいかもしれない。オブラクもティノカも、そんな事しないかもしれない。でも、私はその方法が一番だと思っている、から―)すぐ動けるはずですから、安心してください。…それじゃあ(ぺこり、と頭を下げれば、言葉も発さなくなった彼へと一礼し、その場から羽ばたき去っていく)
  (2022/10/7 01:26:52)
リル♀サキュバス> 【みんな1000文字(500文字)オーバーの表記出たので、3000文字(1500文字)行ったかもです、大変お時間もらってしまい、申し訳ありませんでした…!】   (2022/10/7 01:27:56)
ヒガン♂勇者> 【いえ、いっぱい嬉しかったです。リルちゃんの優しさにめろめろですね~♡ちゅーしてもらっちゃいました……♡】   (2022/10/7 01:28:46)
リル♀サキュバス> 【よかった、です…ッ♡ リルは最後まで血を吐いたあれを心配してたので、甘々フィニッシュでしたね…っ】   (2022/10/7 01:31:25)
ヒガン♂勇者> 【蛇足かもしれないですが、今書いているので少々お待ちを……】   (2022/10/7 01:32:41)
リル♀サキュバス> 【え、いいんですか!?ありがとうございます…!】   (2022/10/7 01:33:06)
ヒガン♂勇者> (露骨な誘いはやはり乗ってくれなさそう。飼われるより死ぬのがマシという気で口にしたのもあったのだが。何やら相手がせわしなく動いている。絡まる視線、返すのは熱っぽい浮かされたもの。深くまで術が決まった自分ができるのは、ふわり、と花が散るような笑みを返すことくらい)ん……♡(喋ることもできないのは喋りすぎたせいで相手に制されてしまったのだろうか、それとも術があまりにも深くかかったせい?甘い口づけを受ければそれを受け入れるように唇を開き、入ってきた舌に従順に甘えている。きっと血と薬のまじりあった酷い味なのだろうけれども、今はそんなところまで気が回らない。離される唇、飲みだしきれなかった液体が口の端から垂れ、顎へと伝っていく)
  (2022/10/7 01:54:52)
ヒガン♂勇者> ……甘い、な(ふっ、と抜けるような吐息。とろりと溶けた瞳は時間はかかるかもしれないが戻ってくるだろう。きゅぽ、と音を立てて封が空き、液体が喉へと流し込まれる。回復の手段があると見せたはずなのに。一般人でもないのだが、と言いかけたが口を挟む余裕もなかった。自分は相手の口に合わなかったのかというところに落とし込んだが、その割に口づけとは……いや、考えておくのはやめておこう。下手に回る頭のせいで余計なことに気づいてはいけないのだし)――さて、帰るかね。とんだ無駄足を踏んでしまった(得られた素材はゼロ、被害はそれほど大きくはないが確実にマイナスだ。落ちていた枝を使い地面に描かれていく紋様、今これを用いるのは中々に厳しいが歩いて帰るよりもこちらの方が効率的に感じたのだ。完成したそれに魔力を流せば自分を取り囲むように咲き始める名前に似合いの赤い花。それが完全に花開くと自分の体に絡みつき、ぱくりと飲み込んでしまったように。そのままはらはらと散っていく毒々しい程の赤。包まれていた人型はなく、残されたのは香りと花びらだけーー)
  (2022/10/7 01:54:55)
ヒガン♂勇者> 【こんな感じでどうでしょう~。こんな時間までお相手感謝です。ありがとうございました~!楽しかったです。リルちゃん優しくて可愛いね……。あの後胸ばっかりだったので、物理攻撃がなければもうちょい甘くできたかな……出目は仕方ない】  
(2022/10/7 01:57:04)
リル♀サキュバス> 【ええええっ……!】   (2022/10/7 01:58:26)
リル♀サキュバス> 【そんな〆なんて…じっくり読んでびっくりしました…!】   (2022/10/7 01:58:51)
リル♀サキュバス> 【あ、遅い時間までありがとうございました! あはは…他の二人に比べたらずーっと甘いですっ】   (2022/10/7 01:59:45)
ヒガン♂勇者> 【羽ばたいて帰って行かれたので対抗しました……!残念ながら羽がないのでこれはズルです……!確殺チャーム強かったですね~。さすがでした!】   (2022/10/7 02:00:56)
リル♀サキュバス> 【確殺チャームボイスに関しては私も勘違いしてましたが…めちゃくちゃ嬉しいですっ!】   (2022/10/7 02:02:45)
リル♀サキュバス> 【あ、それじゃあ…向こうに戻ります、か?】   (2022/10/7 02:03:03)
ヒガン♂勇者> 【良かったらまた遊んでくださいね~。今度は吐血しないと思うので。暴発は頭捻りがち案件。そうですね、ログ埋めちゃいそうですし、戻りましょうか(お手々にぎ)】   (2022/10/7 02:03:48)
リル♀サキュバス> 【そうだ、吐血は6を出したからでした…!忘れてましたっ はーいっ、それじゃあ…(おててぶんぶんっ♪)】   (2022/10/7 02:05:15)
おしらせ> リル♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/7 02:05:18)
ヒガン♂勇者> 【お部屋ありがとうございました~】   (2022/10/7 02:05:39)
おしらせ> ヒガン♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/7 02:05:47)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/7 17:10:37)
ティード♂勇者> 【こんにちは、サキュバス様をしばらく待ってみます】   (2022/10/7 17:11:03)
おしらせ> メフィス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/7 17:50:58)
メフィス♀サキュバス> 【こんにちはーっ!もし良ければバトルしませんかー?】   (2022/10/7 17:51:19)
ティード♂勇者> 【こんにちはー。ええ、お願いしますっ】   (2022/10/7 17:52:07)
メフィス♀サキュバス> 【はーい!じゃあよろしくお願いします!ダンジョンロル書きますねー。】   (2022/10/7 17:52:30)
ティード♂勇者> 【わかりましたー】   (2022/10/7 17:53:05)
メフィス♀サキュバス> (深い深い迷いの森、その奥の小さな洋館。昔、どこかの古い貴族が住んでいたその館は、今は打ち捨てられ、とある魔物とその配下の住処になっていた。幽霊系の魔物がはびこり、そして1番奥、1番豪華な部屋に1人、この屋敷の今の主たるサキュバスが1人、勇敢な人間を待っていた……そして今日、やっと人が来たと報告を受け、うきうきしながらたどり着くのを待つ。)
  (2022/10/7 17:56:02)
ティード♂勇者> ……親玉もゴーストなのだろうか。あまり望ましくはないが……(一番奥の一番豪華な部屋、その前に門番よろしく立ち塞がっていたゴーストを聖水を振りかけた大剣で払い、ぽつりと呟く。魔物がいるとは聞いていたが、ゴースト系ばかりなのは物理攻撃が中心の勇者にとってはどちらかというと苦手な部類であった。雑魚は聖水でどうとなるとでも言っても、屋敷の主はどうか。少し思考したあと、大剣を肩に乗せて扉を蹴り破る勢いで開けた。そしてそこにいた者は)……サキュバス、だと?(予想外ではあるが好都合というべきか。ゴーストよりは戦いやすい。静かに闘志を剥き出しにして部屋へと入っていく)
  (2022/10/7 18:04:45)
メフィス♀サキュバス> んふふー、いらっしゃいお客様?こんな辺鄙なお屋敷に、何か御用ですか?(うふふ、と小さな体を見せつけるように立ち上がり、一礼する。動作は丁寧だが、その目は獲物を見つけた獣のように、ティードを静かに狙っていた。)   (2022/10/7
18:08:33)
メフィス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/7 18:08:43)
メフィス♀サキュバス> 会っていきなりなんだけど……私ね、とーってもお腹が空いてるの……だから、あなたの精気、私に沢山ちょーだい……?(スカートをまくると、パンツは履いておらず、小さな割れ目はぐっしょりと濡れていて。ティードを押し倒すと、そのままズボンを脱がせて、手早く扱いて勃起させ……そのまま一気に咥え込む。流れるような動作で、一気にティードの精力を奪い取ろうと、キツく締まった膣で逸物を扱きあげる)
  (2022/10/7 18:12:58)
ティード♂勇者> 聞かれずともわかっているだろう?…ここに巣くう魔物を討伐しにきた。……な、に……?おい、待て…!?く…っ♡(姿は愛らしい少女のものでもこちらへ向けられる視線には戦う意思がはっきりとある。どう戦ってくるか…と考えていたら、スカートをまくって淫靡な割れ目を見せつけられて動揺する。いつの間にか押し倒されてズボンを脱がされ、制止の声をかけた時には手で扱かれ、逞しくしてしまったものが咥え込まれていて)あっ、あっ、あぁっ♡待っ……う、あ、出る……っ♡♡(小さな身体が己の上で跳ねるのを見ながら、何もできずに熱い精液を中に吐きだした)
  (2022/10/7 18:18:59)
メフィス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/7 18:28:16)
メフィス♀サキュバス> 【もう一度ダイス降るの忘れてた……!ごめんなさい!】   (2022/10/7 18:28:35)
ティード♂勇者> 【あ、こちらが振るの待ってたのですね…!大丈夫です、しかしいじめはヨクナイ】   (2022/10/7 18:29:23)
メフィス♀サキュバス> んっ……おいし♡でも……足りない♡だから、出して♡もっと、沢山……(熱い精液を中に出され、恍惚とした表情をするが……まだ足りないと、また腰を振るのを再開する。絶頂直後でも関係なく、欲望のままに……)   (2022/10/7
18:30:27)
メフィス♀サキュバス> 【えへへ……お詫びに気持ちよくしてあげる、ってことで♡虐めてないよー♪】   (2022/10/7 18:31:19)
ティード♂勇者> はぁ、はっ……♡ぐ、ぁっ♡待て、うごく、な…っ♡(絶頂直後でも硬いまま、しかも敏感になっているものが更に中で扱かれる。きつく締めつけてくる膣に攻められるまま悲鳴を上げるように逸物が脈打ち、止めようと伸ばした手はサキュバスに届かない)うぁ、は、ぁっ♡♡また……で、る……っ♡(びゅく、と再度快楽に白旗を上げるように精液を吐き出すまでそう時間がかからなかった)
  (2022/10/7 18:35:33)
メフィス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/7 18:35:54)
メフィス♀サキュバス> はーっ♡はーっ♡んっ……♡すっごい濃厚で、量も沢山……こんなの、癖になっちゃう♡ねぇ、まだ出るよね……?まだ、ここも元気そうだし……私が満足するまで、ここでずーっとエッチなこと、しよ?(少し満足したのか、1度腰を離し……まだ元気そうなモノをみると、嬉しそうに顔を綻ばせながら、まだ出るよね?と言いたげに、逸物をそのすべすべした足で踏みつける。)
  (2022/10/7 18:40:52)
メフィス♀サキュバス> 【あっとゆーまにピンチだね?ゆーしゃさま♡】   (2022/10/7 18:41:20)
ティード♂勇者> はぁ♡はぁ……っ♡何の真似だ、突然、こんな…はあ、あぁ…♡そんなこと、願い下げ、だ。一人で満足して、ろ……あぁっ♡(腰を浮かせた相手を寝転がったまま見上げて力のない瞳で睨みつける。すべすべした足で踏まれれば、意思と裏腹にまだまだ出せると言わんばかりに力強く足の裏を押し返す)
  (2022/10/7 18:45:05)
ティード♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/7 18:45:11)
メフィス♀サキュバス> 【がんばれ♡がんばれ♡ゆーしゃさま♡】   (2022/10/7 18:46:36)
ティード♂勇者> く、そ……このまま、終われるか……♡ふ、ぅ……♡(連続射精した身体はとても重く、武器をつかめそうに無い。勢いよく上半身を起こして、サキュバスの肩を力強く掴む……つもりが、ふらりとよろめいて手が胸元を掴んだ。指に少し硬い突起のようなものを感じれば、無意識に動かしてそこをこりこりと擦り始めた)
  (2022/10/7 18:48:54)
ティード♂勇者> 【余裕ぶっていられるのも、今のうちだ…っ】   (2022/10/7 18:49:57)
メフィス♀サキュバス> ひぁっ♡ゆーしゃさまのエッチ……♡ん、ふぁ……♡乳首いじめるの、だめぇ♡は、ふぅ♡(乳首をこりこりと手でいじられ、予想外の抵抗にぴくっ♡と体を跳ねさせる。どうにか引き離そうとするがさすが勇者、力が強くてなかなか抜け出せなくて、そのまま胸を弄られるが……こっちも更にスイッチが入ってしまい、じわ……♡と愛液が秘所から溢れはじめる)
  (2022/10/7 18:52:11)
メフィス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/7 18:52:16)
メフィス♀サキュバス> 【ざーんねん♪】   (2022/10/7 18:52:43)
ティード♂勇者> 【1回のみ、だと……】   (2022/10/7 18:53:12)
メフィス♀サキュバス> 【ろくに抵抗も出来なくて、一方的にに搾られちゃったね……?勇者さま♡】   (2022/10/7 18:54:01)
メフィス♀サキュバス> 【どうせなら止め選ばせてあげましょーか?くすくす♪】   (2022/10/7 18:54:47)
メフィス♀サキュバス> 【……どーやってイかされたいか、メフィスにおしえてください♪】   (2022/10/7 18:55:05)
ティード♂勇者> 【くっ……ぐぅ。いいから、とどめをさせ……っ】   (2022/10/7 18:55:16)
メフィス♀サキュバス> 【教えてくれないの……?まあいいや♡】   (2022/10/7 18:55:46)
ティード♂勇者> 【……口で】   (2022/10/7 18:56:14)
メフィス♀サキュバス> 【お口、だね♪おっけー♡】   (2022/10/7 18:56:33)
メフィス♀サキュバス> もー……ゆーしゃさまのエッチ……(どうにか抜け出すと、四つん這いになってティードの逸物に近づく)小さな子に酷いことするゆーしゃさまには、お仕置が必要だよね?出なくなるまで、吸い取ってあげるから……覚悟して♡あむ…♡じゅるる♡ちゅううっ♡んぷ♡んちゅるるる……じゅぷ♡(そのまま逸物を掴むと、咥えて。勢いよくフェラを始める)
  (2022/10/7 19:00:08)
ティード♂勇者> …えっちではない、小さな子と言ってもまも、の…♡ぁっ♡や、め……はあ、ああぁっ♡(胸を触っている間、聞こえてくる声に逸物が反応して力が抜けた。四つん這いで近づいてくる幼子に逃げる力も出ず、ただ逸物だけが脈打ち、そして咥えられる。淫らな音と熱い口に声をあげて)は、ぁっ♡だめ、だ……たえきれ、な……っ♡♡ああぁぁぁ…っ♡(3回目なのに変わらず濃厚な精を口の中に捧げた。今度こそ力が抜けて、抵抗できなくなる)
  (2022/10/7 19:06:11)
メフィス♀サキュバス> んぐ……♡ごくっ……ん、ぷぁ……♡(1度口を離すと、口を開いて精液まみれの口内を見せつけ、飲み込んで。また逸物を咥え直すと、さっき言った通り、出なくなるまで、ティードが気絶しようとどうなろうと、淫らな水音を立てながらひたすら精を貪った。時には口で、時には性器で、足で、手で……文字通り精が尽き果てるまで、屋敷にはメフィスの喘ぎ声と性行為の音が響いていた……)
  (2022/10/7 19:10:42)
メフィス♀サキュバス> 【対戦、ありがとうございましたぁ……♡えへへ、ご馳走様♡】   (2022/10/7 19:11:13)
ティード♂勇者> 【…ありがとう、ございました。こんなに早く終わってしまうとは…強すぎた】   (2022/10/7 19:12:14)
メフィス♀サキュバス> 【んふふー、こちらとしては、楽しかったですよ?なーんて、くすくす……♪】   (2022/10/7 19:13:13)
メフィス♀サキュバス> 【このままお連れしたいところですが……1時間乱れるのは背後的に時間が無いので……後は雑談部屋に行こうと思ってますー。】   (2022/10/7 19:14:21)
メフィス♀サキュバス> 【ちなみに命までは奪ってないのでご安心を♪アフターケアは万全、やめ時は見極めていますから♪】   (2022/10/7 19:15:14)
ティード♂勇者> 【不本意ではあるが…どうであれ楽しめたのであれば良かった。此方も楽しかった、感謝する。了解した、お疲れ様だな】   (2022/10/7 19:15:20)
ティード♂勇者> 【配慮が行き届いている…!】   (2022/10/7 19:15:50)
メフィス♀サキュバス> 【お疲れ様でしたー。そちらも楽しかったならよかったです!また会いましょうね、ゆーしゃさま♪】   (2022/10/7 19:15:56)
メフィス♀サキュバス> 【サキュバスたるもの、来てくれた方は大切にしないとなのです。送り返したあと精のつくものも一緒に置いておきましたー♪くすくす♪】   (2022/10/7 19:16:31)
メフィス♀サキュバス> 【それではっ!(ばさっ)】   (2022/10/7 19:16:53)
おしらせ> メフィス♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/7 19:16:55)
ティード♂勇者> 【ああ、今度は倒してみせよう。…また来いと言われているようだな…】   (2022/10/7 19:16:57)
おしらせ> ティード♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/7 19:17:02)
おしらせ> シュウ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/7 19:18:03)
シュウ♂勇者> 【サキュバスお待ちしてます】   (2022/10/7 19:40:00)
シュウ♂勇者> 【 】   (2022/10/7 20:00:43)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/7 20:20:04)
メア♀サキュバス> 【こんばんはー、まだいる?】   (2022/10/7 20:20:27)
シュウ♂勇者> います!   (2022/10/7 20:20:43)
シュウ♂勇者> 【こんばんはー】   (2022/10/7 20:20:51)
メア♀サキュバス> 【あ、よかった。それじゃよろしくね】   (2022/10/7 20:21:35)
シュウ♂勇者> 【よろしくお願いします】   (2022/10/7 20:21:49)
メア♀サキュバス> 【はーい、それじゃさっそく始める?】   (2022/10/7 20:23:04)
シュウ♂勇者> 【メアさんの外見だけ教えて欲しいです!】   (2022/10/7 20:23:31)
メア♀サキュバス> 【ん、了解。背は約160cmで胸はCくらい、黒髪セミロングで服装は今日は踊り子の服とかかな?】   (2022/10/7 20:25:55)
シュウ♂勇者> 【おけです!こっちは身長176 細マッチョ 黒髪 短髪って感じでお願いします〜】   (2022/10/7 20:27:00)
メア♀サキュバス> 【うん、それじゃ書き出しどっちする?】   (2022/10/7 20:28:00)
シュウ♂勇者> 【ルーム紹介にサキュバスから書き出しとあるのでメアさんお願いしてもいいですか?】   (2022/10/7 20:29:22)
メア♀サキュバス> 【了解、ちょっとまってね】   (2022/10/7 20:29:56)
シュウ♂勇者> 【はーい】   (2022/10/7 20:30:23)
メア♀サキュバス> (今日も一日クエストに精を出しヘトヘトのシュウ、行きつけの酒場で一杯飲んでいると踊り子に扮したメアが話しかけてくる。露出の多い格好に目のやり場に困るシュウだが次第に話も盛り上がり、ついには酔い潰れてしまう。体を触られている感覚に目を覚ますとベットに転がされ、メアに馬乗りにされていた。)
  (2022/10/7 20:34:35)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/7 20:34:52)
シュウ♂勇者> ん、、ここは、、?俺は、何してたんだっけ、、?(まだ頭が眠りから覚めていなく、状況を掴めていない。馬乗りにされてる事にも気付いていない。)   (2022/10/7 20:39:45)
メア♀サキュバス> あはは、あんなにあっさり引っかかるとか油断しすぎじゃない?ちょろいね♪(久々の獲物に嗜虐的な笑みを浮かべるメア。酔いが覚めきっておらず動きが鈍いのをみて馬乗りの状態から立ち上がると足首を掴み電気あんまを仕掛ける。寝ている間にズボンは脱がされ直接襲う刺激に陰部を固くするシュウ。抵抗もできず一方的に責められ続ける)ほらほら、ちょっとは抵抗してくれないとつまんないでしょ?がんばれ~♥
  (2022/10/7 20:41:47)
シュウ♂勇者> んんんんんぁぁあああ…!!!!(あまりに急で強い刺激に思わず喘いでしまう)なんだ!!!これは、!!!(言葉とは裏腹にあそこは大きく固く膨らみ始める)   (2022/10/7 20:43:25)
シュウ♂勇者> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2022/10/7 20:43:30)
シュウ♂勇者> ミス   (2022/10/7 20:43:33)
シュウ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/7 20:43:37)
シュウ♂勇者> なにするんだ…!(近くにあった自分の剣でなんとかメアに打撃攻撃を与えることに成功)   (2022/10/7 20:44:33)
メア♀サキュバス> んっ…!酒場で男女がやることって言ったらひとつでしょ?そんな剣振り回すなんて無粋だよね?(シュウの攻撃に思わず足を離してしまうメア。痛みに顔を顰めるもシュウに話しかけつつ反撃のすきを伺う)   (2022/10/7 20:47:52)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/7 20:48:06)
シュウ♂勇者> おまえ、、、あの時の…!(ようやくここで状況を理解し、目の前の相手が誰なのかを思い出す   (2022/10/7 20:50:05)
メア♀サキュバス> まあ、今の結構痛かったからね。お仕置きだよ!(シュウのすきを突き金的を叩き込むとそのままベットに転がし陰部に足を添える。シュウはあまりの激痛に苦悶の声を出し剣を取り落としてしまう)ほら、気持ちよくなりたいんでしょ?だったらおねだりのひとつでもしてみたら?
  (2022/10/7 20:53:23)
メア♀サキュバス> 【あれ?いなくなった?】   (2022/10/7 21:11:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シュウ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/7 21:15:29)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/7 21:16:28)
おしらせ> サーバイン♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/8 00:48:27)
おしらせ> サーバイン♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/8 00:57:01)
おしらせ> シュドウ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/8 10:15:16)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シュドウ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/8 10:40:48)
おしらせ> アーク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/8 10:52:17)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/8 11:18:20)
おしらせ> レオ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/8 11:55:17)
レオ♂勇者> 【サキュバスお待ちしてます】   (2022/10/8 12:17:38)
おしらせ> リタ♀雑魚サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/8 12:22:57)
リタ♀雑魚サキュバス> 【こんにちは〜】   (2022/10/8 12:23:10)
レオ♂勇者> 【こんにちは〜】   (2022/10/8 12:23:27)
レオ♂勇者> 【よろしくお願いします】   (2022/10/8 12:24:28)
リタ♀雑魚サキュバス> 【よろしくお願いします】   (2022/10/8 12:25:20)
レオ♂勇者> 【外見教えてください!】   (2022/10/8 12:25:37)
リタ♀雑魚サキュバス> 【金髪碧眼色白で聖職者っぽい清楚な外見ですが、胸や尻の肉付きはよく、悪魔の尻尾と背中に小さな蝙蝠羽があります。白いローブ姿です。正体を看破されたので、勇者君に襲いかかる感じとかでどうでしょう?】   (2022/10/8
12:27:14)
レオ♂勇者> 【了解です!いいですね笑】   (2022/10/8 12:28:18)
リタ♀雑魚サキュバス> 【勇者さんはどんな感じですか?】   (2022/10/8 12:31:44)
リタ♀雑魚サキュバス> 【ショタでもムキムキでもなんでも楽しそうですが、どんな勇者様かな〜】   (2022/10/8 12:32:24)
レオ♂勇者> 【身長高め、細身だけど筋肉質。黒髪短髪で長剣を常に携えている。自分が勇者であることを常に自覚して村のために敵を倒すことだけを考えている。】   (2022/10/8 12:34:46)
リタ♀雑魚サキュバス> 【真面目そう…堕落してくれなさそう…涙】   (2022/10/8 12:35:30)
リタ♀雑魚サキュバス> 【ではこちらからいきますね…】   (2022/10/8 12:35:43)
レオ♂勇者> 【笑笑】   (2022/10/8 12:35:50)
レオ♂勇者> 【お願いしますね!】   (2022/10/8 12:35:58)
リタ♀雑魚サキュバス> 正体がバレてしまったからには仕方ない。勇者などやめて、ここで私たちのための生き餌になるがいいわ!(そう言うと、銀糸で華やかな装飾のされた白いローブの裾をひらめかせながら、女は襲いかかってきた。)   (2022/10/8
12:37:34)
リタ♀雑魚サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/8 12:37:44)
リタ♀雑魚サキュバス> (勇者の足を払って転ばせると足を振ってブーツを脱ぎ捨て、柔らかい足裏で勇者の股間を踏みつけて服越しに刺激する。踏みつけるような動作だが、足裏で柔らかく揉んで摩擦するような繊細な刺激の仕方だ。)   (2022/10/8
12:39:28)
レオ♂勇者> ぐっ…!!!なにをする…!あっ…(不意な攻撃に一瞬動揺する。リタの足の動きが服越しに刺激され、下は固くなってしまい、思わず声が漏れる)   (2022/10/8 12:41:41)
レオ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/8 12:41:46)
レオ♂勇者> 負けない…!村のために、必ず貴様を倒してやる…!(さっきの攻撃は忘れて、本来の自分の使命を思い出し闘志を燃やす)   (2022/10/8 12:43:28)
リタ♀雑魚サキュバス> そんなモノ、忘れてしまいなさいよ。復讐なんてつまらないことだわ。そんなことより、私たちとここで楽しく暮らす方がいいと思わない…ねぇ?(優しく微笑みかけながら、さらに攻撃を重ねる)   (2022/10/8 12:44:46)
リタ♀雑魚サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/8 12:44:51)
リタ♀雑魚サキュバス> (服越しに硬くなったものを足裏でしごいて刺激する。硬いものが震え始めてからぴたりと刺激をとめて寸止めにして)   (2022/10/8 12:46:01)
レオ♂勇者> ぐっ、、んんん、、、くそ、、、、きもち、、、(リタの動きに刺激され、さらに硬く、熱くなってしまう。抵抗できず、いきそうになる)   (2022/10/8 12:47:42)
レオ♂勇者> 1d7 → (6) = 6  (2022/10/8 12:47:51)
レオ♂勇者> ミス   (2022/10/8 12:47:56)
レオ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/8 12:48:01)
レオ♂勇者> そんなに、そういうのが好きならここはどうだ…!(リタの服を引き剥がし、直接乳首をつまみ、指先でクリクリクリクリといじり始める)   (2022/10/8 12:49:48)
リタ♀雑魚サキュバス> きゃっ!?あっ、ちょっ…(服を引き剥がされてローブの前からプルンッと揺れながら大きな白い胸があらわにされる。桃色の乳首をつまんで刺激されるとびくびく震えて)んっぁ、はぁ、あっ、やぁん…っあっ   (2022/10/8 12:51:06)
リタ♀雑魚サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/8 12:51:47)
リタ♀雑魚サキュバス> 間違えました   (2022/10/8 12:52:08)
レオ♂勇者> おけです笑   (2022/10/8 12:52:19)
リタ♀雑魚サキュバス> …っね、ぇ。そんなことより…してほしいことが、あるんじゃないの?ねぇ…(甘く囁いて、勇者を誘惑する)   (2022/10/8 12:52:46)
リタ♀雑魚サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/10/8 12:52:51)
レオ♂勇者> んんんん、、、くそ、、うますぎ、、   (2022/10/8 12:53:48)
リタ♀雑魚サキュバス> ここ、びくびくしてる。いかせてほしいんでしょ?(そう言って、勇者のズボンを引き下ろすとふっくらした唇に躊躇なく勃起したものを含み。唾液を絡め口を窄め、グチュグチュと卑猥な音を立てながらフェラを始めて追い詰めていく)  
(2022/10/8 12:54:42)
レオ♂勇者> (下はびくびくしてしまう…)   (2022/10/8 12:54:53)
レオ♂勇者> ぐっ、、ぁああ、、、んん、うううぅ…くそ、い、い、いくぅ、、、っぁぁあ、、、(反撃することもできず、リタの口撃に耐えられず、口の中にびゅ、びゅ、びゅ、と何回も出してしまう)   (2022/10/8 12:57:17)
レオ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/8 12:58:08)
リタ♀雑魚サキュバス> んー…ふふ、おいし…♪(中に残った分まで啜り上げて、精液と共に精気も啜って)   (2022/10/8 12:59:12)
レオ♂勇者> はぁ、、はぁ、はぁ、、、くそ、、、くらえ、、、(イってしまい、息づかいが荒い中、なんとか物理攻撃をするもうまく力が入らず、一発だけで終わってしまう)   (2022/10/8 12:59:36)
レオ♂勇者> (下はぬるぬるになり、イったはずなのにまだビクビクしてしまっている)   (2022/10/8 13:00:51)
リタ♀雑魚サキュバス> 【さっきの4の勇者の物理ダメージ40になるというのは、元々のダメージ40なのでプラス40なのでしょうか?どうなのかな?】   (2022/10/8 13:00:58)
レオ♂勇者> 【プラス40だと流石にチートだと思うので…上限が40で特に攻撃力下げられていないので何もなしでいいと思います!】   (2022/10/8 13:02:20)
リタ♀雑魚サキュバス> 【なるほど、了解です!】   (2022/10/8 13:02:52)
レオ♂勇者> 【はーい!】   (2022/10/8 13:02:59)
リタ♀雑魚サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/8 13:03:02)
レオ♂勇者> 【リタさん雑魚サキュバスって書いてあるのに全然雑魚じゃない笑笑攻めまくりじゃないですか笑】   (2022/10/8 13:03:46)
リタ♀雑魚サキュバス> ふふ、まだびくびくしてる…強がりなんかやめて、正直になったらどう?ねぇ、どうしてほしいの…?言ってごらんなさい(びくびくしてるペニスを、今度は直に足裏で柔らかく踏んでしごきながらささやきかけて)   (2022/10/8
13:04:36)
リタ♀雑魚サキュバス> 【不思議ですねぇ…笑】   (2022/10/8 13:04:50)
レオ♂勇者> んん、、また、、、きもちい、、、、(先程までの威勢はなく、完全にリタに扱かれ体に力が入ってこない)   (2022/10/8 13:06:18)
レオ♂勇者> て、、手で、、、きもちよく、、、させてください、、、、(悶絶した表情で敵であるはずのリタにおねだりしてしまう)   (2022/10/8 13:07:43)
リタ♀雑魚サキュバス> ふふ、可愛い子…(素直になった勇者にほくそ笑み、繊手で勇者のものを握ると容赦無く緩急つけて扱き始める)   (2022/10/8 13:10:36)
リタ♀雑魚サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/8 13:12:48)
レオ♂勇者> うっ、、ぁあ、、んんん、、きもちい、、、きもちいです、、、ぁあ、、、(イッたばかりなのに我慢汁が溢れてぬるぬるになってしまう。)   (2022/10/8 13:12:54)
リタ♀雑魚サキュバス> すごい、雄の匂いね…勇者のくせにこんなにしちゃって…本当は私たちのおもちゃにされたかったのでしょう?素直になるのなら、これからはたっぷり可愛がってあげるからね…(すっかりとろけてしまった男の姿に満足したように笑い、ぬるぬるの我慢汁まみれになった手でレオの分身を扱く。まるでセックスしてるような卑猥な音が、グチュグチュ響く)
  (2022/10/8 13:14:52)
レオ♂勇者> ぐ、、きもち、、きもちい、、、リタ様ぁ、、、ぁあ、、(快楽に溺れ、体も顔の表情もすっかりとろけてしまっている。リタに対抗する様子はもうどこにもない。)   (2022/10/8 13:17:23)
レオ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/8 13:17:27)
リタ♀雑魚サキュバス> 【接戦バトル…笑】   (2022/10/8 13:18:59)
リタ♀雑魚サキュバス> 【ここで4が出るの熱い〜】   (2022/10/8 13:19:20)
レオ♂勇者> あぁ、、くそ、、俺は勇者、、、負けるわけには、、、いかない、、、んんん、ぁあ、、、村のために、、、戦わねば、、、(快楽の中、なんとか戦う気力は奮起させられたが肝心の体が言うことを聞かず、リタにされるがままになってしまっている)  
(2022/10/8 13:19:33)
リタ♀雑魚サキュバス> 忘れてしまいなさい、何もかも。どうしてあなただけが傷つきながら茨の道を歩まねばならないというの?あなただって、勇者である前に、一人の人間なのに…(どこか母性さえ感じるような優しい声が、勇者の戦意を削ごうとささやきかけてくる)  
(2022/10/8 13:20:47)
リタ♀雑魚サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/8 13:20:53)
レオ♂勇者> 【でも、全然リタさんのHP削れないです笑本当にされるがまま笑】   (2022/10/8 13:21:01)
リタ♀雑魚サキュバス> 【もうサキュバスの肉奴隷ルートかな…笑】   (2022/10/8 13:21:22)
レオ♂勇者> 【リタさんは攻めるのと攻められるのどっち好きですか?】   (2022/10/8 13:22:45)
リタ♀雑魚サキュバス> 私の足がお気に入りだったわよね?ほら、じっとして。気持ちよくしてあげるから…(そう言うと手を離し、横たわらせた勇者の股間のものを両足で挟んで、足の裏で刺激し始める。はだけたローブから丸見えになった胸を揺らし、扇情的な紐のショーツをのぞかせながら)
  (2022/10/8 13:23:36)
リタ♀雑魚サキュバス> 【気分で変わりますが、どちらも好きですよ〜】   (2022/10/8 13:23:55)
レオ♂勇者> んっぁぁあ、、、きもちいです、、んんんん、、、   (2022/10/8 13:24:24)
レオ♂勇者> (視覚的にも感覚的にも、体は興奮状態で息は荒く、力は入らず、完全にリタの奴隷のようになっている。絶えず先からはがまん汁が溢れ続けて、リタの足にも付くくらい垂れてきている)   (2022/10/8 13:26:36)
レオ♂勇者> 【両方いけると楽しいですよね笑】   (2022/10/8 13:26:57)
レオ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/8 13:27:06)
リタ♀雑魚サキュバス> 【まぁ気分とノリで変わるんですが…笑 今はどっちでもいいかな〜どっちも楽しそう】   (2022/10/8 13:27:23)
リタ♀雑魚サキュバス> 【あら】   (2022/10/8 13:27:38)
レオ♂勇者> やられて、、たまるか、、、、(力を溜め始め、攻撃の準備に入る)   (2022/10/8 13:28:34)
レオ♂勇者> 【まさかの】   (2022/10/8 13:28:39)
リタ♀雑魚サキュバス> 可愛い子。あなたは私が飼ってあげる。名はなんと言うのかしら?(優しく、しかし一定の緩い速度で勇者のものを足裏で扱く。無防備な格好で。)   (2022/10/8 13:28:52)
リタ♀雑魚サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/8 13:28:57)
レオ♂勇者> ぁぁ、、くそ、、やっぱり、きもちい、、、、レ、、オ、、です、、、(溜め攻撃に入っているがリタの声と刺激で上手く集中できない)   (2022/10/8 13:30:33)
リタ♀雑魚サキュバス> (先程の精の味が忘れられず、足を引くと勇者のぬるぬるになったそれを口に含んで、じゅるっと音を立ててすすり、頬を窄めて顔を動かし始める。口全体、喉まで使っての深いフェラを始める   (2022/10/8 13:31:39)
レオ♂勇者> んんんんんん   (2022/10/8 13:32:22)
レオ♂勇者> また、、、口で、、ぁぁあ、、、(悶絶した表情を出してしまう。リタの口と舌遣いがレオの先を刺激して快楽を与えられつつ自分の体力は削られていくー)   (2022/10/8 13:35:08)
レオ♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2022/10/8 13:35:27)
レオ♂勇者> これで、どうだ…!(溜めた力を開放し、リタに攻撃する。)   (2022/10/8 13:36:30)
リタ♀雑魚サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/8 13:37:11)
リタ♀雑魚サキュバス> きゃっ!!(魔法攻撃によるダメージを受けて倒れ込んでしまう。このままでは危険だと思うが、それでもこの獲物を置いて逃げるのは惜しくて)くっ…忘れてしまいなさいと、言っているのに…!(グジュ、ぬちゅっ、と音を立てて勇者のものをまた足で扱き始める)
  (2022/10/8 13:38:29)
レオ♂勇者> んっぁぁ、、また、、、せっかく、、攻撃できたのに、、、まだ倒れないのか、、ぁあ、、うぅ、、、(攻撃に成功しても倒れない事に圧倒され、またリタの足で快楽に溺れ始めてしまう)   (2022/10/8 13:40:32)
レオ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/8 13:40:44)
レオ♂勇者> もう一度、、くらえ…!   (2022/10/8 13:41:03)
レオ♂勇者> 【終わりましたね】   (2022/10/8 13:41:24)
リタ♀雑魚サキュバス> あっあーー!!(魔法攻撃により、痛みに叫びを上げて倒れてしまう)   (2022/10/8 13:41:32)
リタ♀雑魚サキュバス> 【ちぇっ】   (2022/10/8 13:41:51)
レオ♂勇者> 【ありがとうございました笑】   (2022/10/8 13:42:02)
リタ♀雑魚サキュバス> 【レオくんを飼えそうだったのに〜〜】   (2022/10/8 13:42:07)
レオ♂勇者> 【2ショットいきます?】   (2022/10/8 13:42:20)
リタ♀雑魚サキュバス> 【ありがとうございました】   (2022/10/8 13:42:21)
レオ♂勇者> 【いやもう、ほぼ飼われてました笑】   (2022/10/8 13:42:41)
リタ♀雑魚サキュバス> 【思ったより長引いちゃったのでちょっと時間がないかも。またきますので遊んでくれると嬉しいです。今度会った時即2ショットということで!(今日の負け分)】   (2022/10/8 13:43:06)
リタ♀雑魚サキュバス> 【わーい】   (2022/10/8 13:43:19)
レオ♂勇者> 【まじかー、めっちゃしたかったのになー】   (2022/10/8 13:43:24)
レオ♂勇者> 【めっちゃむらむらしました…笑】   (2022/10/8 13:43:52)
リタ♀雑魚サキュバス> 【やられたかったんじゃないですか〜?笑】   (2022/10/8 13:46:52)
リタ♀雑魚サキュバス> 【よかったよかった笑】   (2022/10/8 13:47:01)
リタ♀雑魚サキュバス> 【14時までだから時間ない笑】   (2022/10/8 13:47:12)
レオ♂勇者> 【実は…笑】   (2022/10/8 13:47:33)
レオ♂勇者> 【あー、残念ですね…】   (2022/10/8 13:47:42)
リタ♀雑魚サキュバス> 【じゃあ次あったら飼う方向でサービスしますね笑】   (2022/10/8 13:48:09)
レオ♂勇者> 【、、、、お願いします…笑】   (2022/10/8 13:48:49)
リタ♀雑魚サキュバス> 【はーい❤︎ ショタ化させちゃおうかな〜♪ふふふ】   (2022/10/8 13:51:48)
レオ♂勇者> 【楽しみにしてますね…笑】   (2022/10/8 13:54:02)
リタ♀雑魚サキュバス> 【はい笑 ではまた!ありがとうございました!】   (2022/10/8 13:56:22)
おしらせ> リタ♀雑魚サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/8 13:56:30)
おしらせ> レオ♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/8 13:56:37)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/8 18:58:12)
メア♀サキュバス> 【こんばんわー、誰かやる人募集するよ】   (2022/10/8 18:58:29)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/8 19:11:19)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/8 19:11:20)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/8 19:25:25)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/8 19:25:27)
メア♀サキュバス> 【あと10分して誰も来なかったら今日やめとくよ】   (2022/10/8 19:25:59)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/8 19:37:12)
おしらせ> ジュン♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/8 22:03:08)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/8 22:13:30)
メア♀サキュバス> 【こんばんはー!まだいる?】   (2022/10/8 22:14:06)
ジュン♂勇者> います!   (2022/10/8 22:16:07)
ジュン♂勇者> 【はじめまして!】   (2022/10/8 22:16:18)
メア♀サキュバス> 【あはは、はじめまして!それじゃ今晩はよろしくね♪】   (2022/10/8 22:17:05)
ジュン♂勇者> 【よろしくお願いします…!あんまりロルが長く出来ないんですけど大丈夫ですか?】   (2022/10/8 22:17:55)
メア♀サキュバス> 【大丈夫だよー、みんな序盤はそんな感じだしね。楽しめればOKだしわたし!】   (2022/10/8 22:19:28)
ジュン♂勇者> 【うれしいです!ありがとうございます!】   (2022/10/8 22:19:43)
メア♀サキュバス> 【あ、私容姿160cmくらいで黒髪セミロング、服装はベビードールだからよろしくね♪】   (2022/10/8 22:21:28)
メア♀サキュバス> 【そっちはどんな感じか設定ある?】   (2022/10/8 22:21:58)
ジュン♂勇者> 【黒髪短め、身長176、剣を持つ勇者って感じです…!】   (2022/10/8 22:23:59)
メア♀サキュバス> 【了解!それじゃ書き出ししてくるね、ちょっと待ってて】   (2022/10/8 22:25:29)
ジュン♂勇者> 【お願いしますね】   (2022/10/8 22:25:40)
メア♀サキュバス> (行きつけの酒場で一杯飲んでいると、娼婦に扮したメアが話しかけてくる。酒の影響もあり警戒心が薄れ、気がつくと二階の連れ込み宿のベットに誘導されていた)   (2022/10/8 22:30:20)
メア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/8 22:30:46)
ジュン♂勇者> 【いきなり寸止め笑】   (2022/10/8 22:32:03)
ジュン♂勇者> (誘導されるがままベットに横になり、楽しい雰囲気が広がっている)   (2022/10/8 22:34:36)
メア♀サキュバス> あはは♪お兄さんこんなにあっさりついてくるってけっこう期待してる感じなのかな?それじゃ今晩はたっぷり楽しもっか?(部屋に着くなりそのままベットに押し倒すメア。嗜虐的な笑みを浮かべズボンを脱がすと陰部に手を添え手コキで責め始める)  
(2022/10/8 22:37:03)
メア♀サキュバス> 【これはまずいねー?あっさり勝負決まっちゃう 感じかな♪】   (2022/10/8 22:38:09)
ジュン♂勇者> ずいぶん久々だからさ…笑…あぁ、、、、きもちい、、、(何も疑う事なくメアに身を任せ手で扱かれる。慣れた手つきで上下に扱かれ、固くなっていく)   (2022/10/8 22:39:28)
ジュン♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/8 22:39:44)
ジュン♂勇者> (まだサキュバスということに気付かない。しかし、いつ誰が来ても攻撃できるようにしてあるが若干警戒心は解けてしまっていた)   (2022/10/8 22:45:48)
ジュン♂勇者> 【メアさんは攻めと受けどっちが好きですか?】   (2022/10/8 22:47:07)
メア♀サキュバス> 【んー、気分的には攻めだけどある程度はそっちに合わせるよ!】   (2022/10/8 22:48:19)
ジュン♂勇者> 【このままでいきましょ笑】   (2022/10/8 22:49:15)
メア♀サキュバス> あは♥必死に我慢しちゃって可愛い♪それじゃそろそろ気持ちよくさせてあげる!(なすがままに責められるジュンに気を良くするメア。そのまま手をきつく握り一気に寸止めまで追い詰める)   (2022/10/8 22:51:15)
メア♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2022/10/8 22:51:39)
ジュン♂勇者> んんんんん、、いきそ、、いきそ、、っぁあ、、、いじわるだなぁ、、、(少し切ない顔をしているが下は更に硬くなり、我慢汁が溢れてくる)   (2022/10/8 22:53:24)
メア♀サキュバス> お〜、すっごい飛んじゃったね♪そんなに気持ちよかったのかな?それじゃもっとしてあげよっかなー?(ギリギリのところで寸止めをやめると最後は互いに寝転がり電気あんまを仕掛ける。小刻みに震え叩き込まれる快感にたまらず絶頂するジュンをニヤニヤと笑いながら見つつ更に責め続ける)
  (2022/10/8 22:57:12)
ジュン♂勇者> ぁぁあ、、、っっっ、、い、いく、いくいくいく…っぁああ…(メアの攻めに呆気なく果ててしまい、体力を削られてしまう。)   (2022/10/8 23:00:02)
ジュン♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2022/10/8 23:00:23)
メア♀サキュバス> 【あ、絶頂する前にHP50回復なので今HP125ですね】   (2022/10/8 23:01:46)
ジュン♂勇者> (イッた後にふとメアを見ると背中に隠された羽を見てしまう)……え?、、もしかして、、サキュバス…!?そんな…!くそ、くらえ…!(サキュバスだと気付き魔法攻撃でメアを引き離す)   (2022/10/8 23:02:46)
ジュン♂勇者> 【おけです!ありがと!】   (2022/10/8 23:03:08)
メア♀サキュバス> きゃっ…!ばれちゃったけどもう手遅れだよ?(突然魔法を受け悲鳴をあげ吹き飛ばされるメア。そこそこのダメージを受けたもののギリギリ耐えきり反撃のすきを伺う)   (2022/10/8 23:06:38)
メア♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/8 23:06:54)
メア♀サキュバス> ほら、こんなに気持ちよくなっちゃってるんだから…♪このまま気持ちよくなっちゃえば?(絶頂で動きが鈍っている様子を見たメアは素早く近づくとベットに押し倒し見せつけるようにフェラを始める。亀頭を舌先で舐め、裏筋を舐めあげる様子にジュンは再び陰部を固くする)
  (2022/10/8 23:12:48)
ジュン♂勇者> っぁぁあ、、なにする、、、、くっ、、きもちいい、、、(やはりメアの攻撃には耐えられず、体が反応してしまう。メアの口の動きに合わせるかのように、下はビクビクと反応し、また固くなってしまう   (2022/10/8 23:14:40)
ジュン♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/8 23:14:50)
ジュン♂勇者> 必ず倒してやる……。(口先では強がりな発言をするが抵抗することもメアを引き離すことさえもできない。)   (2022/10/8 23:16:30)
ジュン♂勇者> 【これって攻撃力+40で合計80になるんですかね、?】   (2022/10/8 23:17:11)
メア♀サキュバス> あは…♥そういう態度の人虐めるの私大好きなんだよね♪たっぷり虐めてあげる♥(ぐるりと舌先で亀頭を舐めあげるとニヤリとジュンに笑いかける)   (2022/10/8 23:19:12)
ジュン♂勇者> ぐっ、、あっぁぁあ、、、、(あまりの快楽に身体は言うことを聞かず力が入らない)   (2022/10/8 23:20:05)
メア♀サキュバス> 【いや、【勇者の攻撃力が40になる】なので攻撃力40といった感じですね。】   (2022/10/8 23:20:18)
ジュン♂勇者> 【あ、おっけです!】   (2022/10/8 23:20:38)
メア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/8 23:22:27)
ジュン♂勇者> 【やばいやばい!また寸止め…!】   (2022/10/8 23:23:01)
メア♀サキュバス> ほら、おねだりのひとつでもできたらまた逝かせて上げるんだけどなー♪(ジュンが隙だらけなのをみると後ろから抱きつき足を絡ませ無理やりM字に開かせる。そのまま指先でジュンの陰部を撫でるように触り彼を追い詰める)   (2022/10/8
23:26:17)
ジュン♂勇者> ううぅっ、、ぁあっ、、、、く、そ、、、きもち、いい、、ぁあ、、、(メアの手つきで頭の中は快楽でいっぱい。抵抗ができない。もう下はビクビクと脈打ち、今にもいきそうになっている)   (2022/10/8 23:28:51)
ジュン♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/8 23:29:02)
ジュン♂勇者> まける、、わけには、、いかない、、、、!(メアに気付かれないように溜め攻撃の準備に入る、どうにか理性はまだ一部保たれている)   (2022/10/8 23:30:32)
メア♀サキュバス> いいね…♥そういう人を屈服させるのが楽しいんだよね…♪(ジュンが抵抗の意志を示したのをみると楽しげに嗤い陰部をきつく握りしめる。メアの手のひらがジュンの陰部に擦れる度に激しい快感が走り、指一本一本が強弱をつけ彼を追い詰める)  
(2022/10/8 23:35:34)
メア♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/10/8 23:35:56)
メア♀サキュバス> 【あ、HPフェラ2回分だから+10だった】   (2022/10/8 23:37:18)
ジュン♂勇者> 【メアさんのHO   (2022/10/8 23:38:59)
ジュン♂勇者> 【メアさんのHPのこと?】   (2022/10/8 23:39:13)
メア♀サキュバス> 【うん、そうだよ】   (2022/10/8 23:39:34)
ジュン♂勇者> 【おけおけ】   (2022/10/8 23:39:58)
メア♀サキュバス> あはは♥また逝っちゃったね♪あと何回耐えれるかな?(手コキで限界まで追い詰めるとそのまま絶頂させるメア。手についた精液を舐めとると自身の勝ちを見せつけるように精液が垂れるちんぽに舌を這わせ、そこまま吸い付き尿道に残った精液も吸い尽くす)  
(2022/10/8 23:45:09)
ジュン♂勇者> ぁぁあ、、、、んっんっ、、んんんんん…つよすぎ、、、、(激しい手コキで我慢ができず、そのまま絶頂を迎えメアの手にたくさんかけてしまう。そのままフェラに移行されまた悶絶。喘ぎ声が止まらない)   (2022/10/8 23:46:57)
ジュン♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/8 23:47:02)
ジュン♂勇者> みす   (2022/10/8 23:47:16)
ジュン♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2022/10/8 23:47:21)
ジュン♂勇者> くら、、え、、、!(なんとか溜め攻撃を与える)   (2022/10/8 23:47:51)
メア♀サキュバス> んっ…♥たまんないね…、まだ抵抗してくるとか。楽しすぎ…♪   (2022/10/8 23:50:41)
ジュン♂勇者> うる、さいっ、、、負けない、、かならず、、倒すんだ、、、   (2022/10/8 23:51:32)
メア♀サキュバス> (再び攻撃を受けベットから転げ落ちるも口元に笑みを浮かべジュンを見上げるメア。頭の中ではどのように反撃するか策を巡らす)   (2022/10/8 23:53:08)
メア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/8 23:53:28)
ジュン♂勇者> 【やばすぎ…!】   (2022/10/8 23:53:46)
メア♀サキュバス> それじゃいつまで私のこと楽しませてくれるか魅せてみてよ♪(ベットに這い上がるとまだ絶頂で動きが鈍っているジュンを押さえつけ騎乗位で責め始めるメア。膣を強弱つけ締め付け、胸を揺らしながら腰を動かすその姿にたまらず3回目の絶頂をしてしまう)  
(2022/10/8 23:57:55)
ジュン♂勇者> よせ、、やめろ、、ぐっ、、ぁあ、、ぁ、、んんん、、やば、いき、、そ、、いく、いく、いくっ、、っぁぁああぁ、、(メアに上に乗られ、身動きが取れず、締め付けられ、シゴかれ、、絶頂してしまう)   (2022/10/9 00:00:39)
メア♀サキュバス> 【それじゃもう一回♪】   (2022/10/9 00:01:07)
ジュン♂勇者> 【めっちゃ攻めるじゃん…】   (2022/10/9 00:01:22)
メア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/9 00:01:23)
ジュン♂勇者> 【ずるいってー!】   (2022/10/9 00:01:48)
メア♀サキュバス> あは…♥いいね、それでこそ勇者だよ♪ほら、悪いサキュバスなんかやっつけてみなよ!(3回目の絶頂を迎えてもまだ抵抗の意志を示すジュンに膣を激しく締め付け笑いかける。僅かに精液が出続けていることもお構いなしに更に快感を叩き込み4回目の絶頂をさせる)
  (2022/10/9 00:05:42)
ジュン♂勇者> ぐっっ、、、むり、むり、、、もうむり、、、、、っぁぁあぁ…(さらに腰を振られ続け、快楽地獄にされ弱気になる。4回目の絶頂で下はぬるぬるでベトベトになる)   (2022/10/9 00:08:22)
メア♀サキュバス> 【さーて、まだまだ♪】   (2022/10/9 00:09:08)
メア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/9 00:09:25)
ジュン♂勇者> 【いじめすぎ…でも、ちょっと羨ましいかも…笑】   (2022/10/9 00:09:57)
メア♀サキュバス> あは…♥それじゃチャンスあげよっか♪もう一回絶頂する前に私のこと倒せたらあなたの勝ちだよ。がんばれ~♥【流石に2回も追い詰めると疲れたのか騎乗位をやめるメア。挑発的な笑みを浮かべるその姿にジュンは最後の賭けに出る】   (2022/10/9
00:14:37)
ジュン♂勇者> はあ、はあ、はあ、はあ、、、、くそ、、後悔させてやる、、、(4回も絶頂したのに、寸止めされて、メアの中でビクビクと動く)   (2022/10/9 00:16:38)
ジュン♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/9 00:16:42)
ジュン♂勇者> …ほら、これで、、、どうだ…(メアを押し倒し、そのまま正常位になる、最後の力を振り絞り、腰を振り、メアを快楽責めにする)   (2022/10/9 00:18:19)
メア♀サキュバス> えっ…!ちょ、だめ…!()   (2022/10/9 00:19:33)
ジュン♂勇者> ほら、、ここだろ、、?ほら、(メアの奥を何度も何度も突いてメアを攻める)   (2022/10/9 00:21:00)
メア♀サキュバス> (ジュンを限界まで追い詰め油断していたところで思わぬ反撃を喰らい絶頂させられるメア。腰を掴まれたまま膣奥を何度も突かれ反撃もできず快感に喘ぎ続け、次第に降伏するようにジュンの胸板に頭を垂れる)   (2022/10/9 00:23:02)
ジュン♂勇者> 【おしまいかな?   (2022/10/9 00:23:46)
メア♀サキュバス> 【うん…負けちゃった♥】   (2022/10/9 00:24:06)
ジュン♂勇者> 【まだ時間あります?】   (2022/10/9 00:24:19)
メア♀サキュバス> 【んっ…それって私のこと調教するってことかな…】   (2022/10/9 00:25:20)
メア♀サキュバス> 【大丈夫だよ】   (2022/10/9 00:25:27)
ジュン♂勇者> 【メアさんはどっちがいいですか?笑調教したい?されたい?】   (2022/10/9 00:26:01)
ジュン♂勇者> 【2ショット行きませんか?】   (2022/10/9 00:26:25)
メア♀サキュバス> 【了解です。それじゃ部屋作ってきます】   (2022/10/9 00:27:07)
ジュン♂勇者> 【はーい】   (2022/10/9 00:27:29)
メア♀サキュバス> 【作りました】   (2022/10/9 00:28:42)
ジュン♂勇者> 【行きましたー。こっちは退室しますね】   (2022/10/9 00:29:03)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/9 00:29:14)
おしらせ> ジュン♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/9 00:29:18)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/9 12:22:05)
クライア♀サキュバス> 【15:00前までしか時間ないけど、対戦相手待ってみるわね…♥】   (2022/10/9 12:23:04)
クライア♀サキュバス> 【一応、最低限2時間は確保したいし、13:00まで、かしらね。】   (2022/10/9 12:32:59)
おしらせ> ブライさんが入室しました♪  (2022/10/9 12:39:45)
ブライ> 【こんにちは、前々から興味あったので参加しようと思うのですがよろしいでしょうか?】   (2022/10/9 12:40:15)
おしらせ> ブライさんが退室しました。  (2022/10/9 12:40:51)
おしらせ> ブライ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/9 12:41:02)
クライア♀サキュバス> 【あら、こんにちはね…♥ええ、もちろんよ?都合上14時50分頃までには決着をつけたいけれど、それでも良かったらね…♥】   (2022/10/9 12:41:18)
ブライ♂勇者> 【こちらもそれでオッケーです、やりましょう!】   (2022/10/9 12:41:40)
クライア♀サキュバス> 【はーい…♥開始前に一つだけ、どういうシチュが好きとかある?なければ洞窟でのエンカウントになるけど…】   (2022/10/9 12:42:16)
ブライ♂勇者> 【魔物に襲われていた村を守ったところで、少女に擬態したサキュバスがいたとかどうでしょう?】   (2022/10/9 12:43:48)
クライア♀サキュバス> 【じゃあ、戦闘後宿屋に泊まっている勇者様の所へ夜這い掛けて搾り取らせて貰うわね…♥とりあえず、書き始めるからちょっと待ってね…♥】   (2022/10/9 12:45:43)
ブライ♂勇者> 【よろしくお願いします、ちなみにブライくんの好みは11歳~14歳くらいの子です】   (2022/10/9 12:46:41)
クライア♀サキュバス> (勇者様が通りかかった村では頻繁に魔王軍による略奪が行われていたが勇者様の活躍により、魔王軍は撃退され村には平和が訪れた。村人たちは勇者様を英雄と担ぎあげて村をあげての宴が行われた…しかし、その夜、1人の少女が宿屋の個室を訪れた…)あの、勇者様…村を守ってくれて、ありがとう…ございました…。そのお礼として…なんですけど……。⎯⎯⎯アンタのザーメン…ぜーんぶ頂いていくわね…♥ふふ、あれだけ騒いでお酒飲んだ後だもん、きっと弱って大して動けないに違いないわ…♥(最初はどこの村にもいるような麻の布を身にまとった腰まで届きそうな黒髪を側頭部でひとつにまとめたサイドテールの少女だったがその容姿が魔法が解けたように変わっていく、黒髪は鮮やかな桃色へと変わり、麻の服を脱ぎ捨てれば年相応のささやかな胸と腰周りだけを隠すように紐でしばられた黒い下着を身につけ、小悪魔のような小さな羽としっぽを揺らめかせながら勇者様のことを小馬鹿にするようにくすくす♥と薄ら笑いを浮かべていて…♥)
  (2022/10/9 12:54:22)
クライア♀サキュバス> 【こんな感じかしらね…?♥一応、実年齢は内緒だけど容姿の年齢的には12歳くらいよ?】   (2022/10/9 12:55:07)
ブライ♂勇者> (魔王軍との戦いは激しいものだった、この村に訪れていたブライは孤軍奮闘の戦いを行い、たった一人で魔王軍を退ける強さを見せつけた、その後の宴も一度は断ったが熱烈な歓迎を受けては断りきれず、そのまま酒もたらふく飲まされていた)君は確か、オークに攫われそうになった(今日自分が守った少女、その少女がブライにとってあまりにも好みだったため、警戒心なく部屋に招いてしまった)き、君は、魔族だったのかい?(少女が魔族だったことに驚きはするが、その美しいボディラインを魅せられれば思わず音を立てて喉を鳴らしてしまう)多少の酒や疲れはハンデだ、君を重複し使い魔にしてあげるよ!(そう言いいながら警戒しつつ身構える)
  (2022/10/9 13:01:25)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/9 13:02:21)
ブライ♂勇者> 【よろしくお願いします 調伏の誤字です】   (2022/10/9 13:02:37)
ブライ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/9 13:02:55)
クライア♀サキュバス> へぇ…♥ふんふん…♥まず、ゆーしゃはアタシの見た目が好みだからわざわざあんな危ない思いして守ったんだ…それで、しかもアタシのこと、使い魔にしたいんだ…♥別に、アンタが何を思ってもいいけど…さ…♥アタシにどんなことされるのが1番こーふんしちゃうのかしら…♥ゆーしゃのおちんぽ、お口で気持ちよくして欲しい…?♥それとも、口汚く罵りながら足でぐりぐりってされたいのかしら…♥もしくはこーやって…上目遣いでおちんちんしこしこってして欲しかったり…?♥(ぽわ…♥と紫色をした瞳の奥に魔力を揺らめかせながらじぃっ…♥と勇者様のお顔を見つめては心の中まで読み取ると相変わらずオスをバカにしたような声で勇者様に聞いてみる…♥上目遣いで見つめながら小さなお口をあけつつ何かを扱くような動作を見せてあげながら勇者様が正常な判断ができないように魅了をかけていき、その欲望を引き出そうとし…♥)
  (2022/10/9 13:09:47)
クライア♀サキュバス> 【あ、えっと、一応サキュバスのダイス→サキュバスのロル→勇者のロル→勇者のダイス→勇者のロル→サキュバスのロルって感じでやってるからね?それに、今回はアタシが魅了を引いたからダイスしないで1-3のどれされたいかのオネダリよ…?♥】  
(2022/10/9 13:11:28)
ブライ♂勇者> (彼女の甘い言葉、それは心を捉え興奮状態に陥り、正常な判断を失い、そのままズボンと下着を降ろしてしまう)そうだな、その可愛らしいお口で俺の物をしゃぶってもらえるかい?(すでに彼女の姿や声で興奮した男のものはすでに勃起しており、臍の下まで反り返るほどの立派な男根を晒す)いきなり突っ込んだら流石に危険だからな、君の身体を少しずつ味わっていこう(息を荒くしながらそのまま彼女へと近づいていく)
  (2022/10/9 13:14:31)
ブライ♂勇者> 【おねだり対象1フェラ 説明ありがとうございます】   (2022/10/9 13:15:25)
ブライ♂勇者> (勇者は興奮し、そのまま少々乱暴だが、彼女の髪を掴み、己の男根に顔を近づけさせようとする)さあ、その可愛らしい、そのちいさな、お口で、私の‥‥俺のものをしゃぶってくれよ、その、お口で(荒い息遣いから勇者はもうすでにサキュバスの術中にハマっている、男根の先は今か今かと先走り汁で濡れている)
  (2022/10/9 13:18:09)
クライア♀サキュバス> はぁい…♥いきなり口でして欲しいとか…♥ゆーしゃの癖に変態…♥ぁむ、ぢゅ…れるっ…♥くぷ…ちゅ…れろ…っ♥(ロリコンのくせに立派なおちんぽみせつけられては小さく、わっ…♥と驚いたような声をあげてから片手でしっかりとその立派な巨根を持ちながら小さなお口で亀頭の先っぽを咥え、竿をしこ、しこ…♥と緩やかに扱いてあげつつ刺激してあげる…♥でも、のどまんこ使った攻めはまだお預け…♥肉厚な舌にたっぷりと唾液を絡めては鈴口や立派に張ったカリ、更には裏筋をいやらしくねぶったり、亀頭だけを咥えこんだ状態で上目遣いで見つめ…♥)
  (2022/10/9 13:21:54)
ブライ♂勇者> 【次はクライアさんのダイスです?】   (2022/10/9 13:27:09)
クライア♀サキュバス> 【一応、勇者側からって人とアタシからって言う人がいるけど、どっちがいい?このまま攻めていいならまた振っちゃうけど…♥】   (2022/10/9 13:28:04)
ブライ♂勇者> 【私の行動が誘惑で変更されてるからキャンセルかなとおもってたのですが、ここは逆襲したいので振りますね】   (2022/10/9 13:29:50)
ブライ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/9 13:29:54)
クライア♀サキュバス> 【逆襲、ねぇ?♥】   (2022/10/9 13:30:16)
ブライ♂勇者> くそお、もう我慢できねえ!!(そのまま焦らされるようなクライアの口撃に、ブライの理性は吹っ飛びそのまま彼女の小さな身体を押し倒し、乱暴に挿入しようとする)くそ、ちいっせえ、入んねえ(なかなか挿入が上手くいかないが、何度かのスマタを繰り返していくうちに)あ、は、はいったあ(己の巨大な肉棒を小さな彼女の中に挿入させると、歓喜の声を上げる、食べたかったごちそうを食べたときのように、欲しかった玩具を手に入れたように)ああ、ガキサキュバス、くらえ、勇者の攻撃をくらえ(そのまま息を荒くしながら腰を叩き込む、自分本位の女性経験の少ない乱暴なような腰使い、どうやら彼は童貞だったのかもしれない)いくぞ、だすぞおおおはらめえええ!(サキュバスの魅力にすっかり語彙力はなくなっている)
  (2022/10/9 13:35:22)
クライア♀サキュバス> ひゃっ…♥ぁ、んんっ…♥ちょっ…そんなの、乱暴に入れたら…ぁ゛っ♥アタシの、なか…ひろがっちゃ…ぅ♥んんっ…♥あはっ…♥もう、出ちゃったんだ…♥ざぁこっ…♥おちんちんおっきいだけですっごい下手くそ…♥(キッツキツのロリマンに勇者様の巨根が侵入してくる…♥ギチ、ギチッ♥と今にも避けてしまいそうなほど悲鳴をあげつつ苦しいくらいに勇者様のおちんぽを刺激すれば、まるでオナホで雑におちんぽ扱いているかのように乱暴な腰振りではあまり感じることが出来ず、逆に勇者様を搾り取るかのように膣壁のひだひだが絡みつき、まるで射精をオネダリするかのように更にきゅんっ♥と締め付けてはおててに慣れてるざこちんぽがそんなに長く耐えられる訳もなく大量のザーメンを腟内に吐き出させちゃう…♥)
  (2022/10/9 13:41:30)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/9 13:41:36)
クライア♀サキュバス> は、ぁ…♥まずは…素股から、練習した方がいいんじゃないかしら…♥ほら…サキュバスのお股におちんちん挟まれて…猿みたいにへこへこってしちゃえ…♥ほーら…♥おちんちんぴくぴくってしてるわよ…♥これ、そんなにイイのかしら…♥(乱暴に腰を振られて中出しをされてしまえば一息ついてから勇者様のおちんぽを引き抜き、それでも逃がさないように少女の柔らかく華奢なふとももで愛液に塗れたおちんぽを挟み込んじゃう…♥そのまま軽く腰を動かして太ももで愛液を塗り込むようにすり…すり…♥とゆっくり刺激してあげては勇者様が挿入を焦ってした素股とは違い、しっかりとおちんぽに快楽溜め込んであげる・♥)
  (2022/10/9 13:47:05)
ブライ♂勇者> うああ、きもち、きもちいい(しっかり彼女の胎内に精を吐き出せば、そのままにこやかな顔を浮かべる)うお、その、うへあ(そのままつるつえるすべすべの太もも素股の口撃を受けると、射精で少し硬さを失っていた肉棒は再び硬さと大きさを取り戻していく)あ、あひ、これはこれで、あ、だめだ、メスガキあ、メスガキに負けちまう(そのままなんとか理性を取り戻そうと頭を振ってはいるが)
  (2022/10/9 13:51:25)
ブライ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/9 13:51:31)
ブライ♂勇者> うわああああああ(雄叫びをあげ立ち上がれば軽い彼女の身体を持ち上げてベッドの方へと投げ飛ばす)覚悟しろよメスガキサキュバス! 大人な立派な勇者をからかうとどうなるか教えてやるよ!(彼女を倒そうと飛びかかろうとする)   (2022/10/9
13:53:58)
クライア♀サキュバス> あぐ…っ…かはっ…!?……なになに、あんなに気持ちよさそうにしてたのに、ちょっと上手くいかなかったからって怒っちゃったのかしら…?♥ふふ、そんなにがっつかなくてももっとちゃんと気持ちよくしてあげるから、安心しなさい…♥それに、そーんな風におちんちんイライラ♥ってさせながら怒っても説得力ないわよ?♥(突然身体が軽くなるような錯覚とともにベッドの方に投げ飛ばされては、受け身もとる事が出来ないままベッドに面した壁に背中から打ち付けられ、肺の中の空気が捻り出される…♥けれども、襲いかかろうとする勇者様を見てはくすくす♥って小馬鹿にするような笑いを浮かべたまま呆気なくイッてしまったよわぁいおちんぽに視線を集中させて…♥)
  (2022/10/9 13:59:03)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/9 13:59:10)
クライア♀サキュバス> ほら、だからじっとして…?♥アタシがちゃーんと全部出させてスッキリさせてあげるから…ね♥(覆い被さるように襲ってきた勇者様に臆することなくニヤニヤ♥と楽しそうな笑みを浮かべてはじぃっ♥とお顔を見つめたままその見た目だけは立派なおちんぽを小さく、柔らかい手のひらで包むように握ってあげては少しおちんぽ締め付けられるくらいの指の輪っかを作った状態でしこ、しこ…♥ってゆっくり扱いてあげる…♥少しずつそのストロークを早くしていけばぢゅこぢゅこっ♥っていやらしい水音がお部屋内に響くようになり…気持ちよさそうな勇者様のお顔の変化を見守ったりしてみて…♥)
  (2022/10/9 14:03:06)
ブライ♂勇者> 覚悟しろよメスガキサキュバス!!(飛びかかるが丁度そこはベッド、サキュバスにとっては得意なバトルフィールドであって)あ、ぐっぐ(て男根を包み込むサキュバスの可愛らしい小さなおてて、そこから受ける手技に)あ、か、くう(すでに己の男根という武器のウィークポイントをすでに周知されているのか、部屋中にいやらしい音が響き)やめろおお、俺は、俺は負けないいい(情けないオスの声をあげなんとか抵抗している)
  (2022/10/9 14:07:40)
ブライ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/9 14:07:43)
ブライ♂勇者> ぐあああああ(咆哮を上げ、己の闘志を高ぶらさせてはいくが、少女の手の中の男根は、ピクンピクンといかせて欲しいとねだっているようにも見える)   (2022/10/9 14:09:01)
クライア♀サキュバス> あははっ♥負けたくないんだ…♥じゃあほら、がんばれっ、がーんばれっ♥おちんちん頑張って耐えないと…♥(大声を上げ、なんとか負けないように情けない姿を晒しつつも射精を堪えている勇者様を嘲笑うように煽っちゃう…♥もちろん、我慢させるつもりもないが、簡単にイカせるのも面白くないのでおちんぽびくびぬっ♥っていきそうになって震えるのを感じる度にわざと手を離してはその無様な反応を楽しみ…♥)
  (2022/10/9 14:11:14)
クライア♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2022/10/9 14:11:19)
クライア♀サキュバス> ほらほらっ♥頑張って耐えないとまた魔物にしゃせーさせられちゃうよ?♥ね?♥負けちゃう?♥おちんちん気持ちいいのに任せて負けしゃせーしちゃうの?♥(散々焦らすようにいきそうになったおちんぽからは手を離し、再び刺激するのを繰り返していれば、我慢汁をだらだら♥と溢れさせおちんぽの快楽だけがどんどんと大きくなっていってしまう勇者様…♥その痴態を十分に楽しめばそろそろざこザーメンみっともなく無駄打ちさせてあげる気になり今までの焦らすための手コキとは明らかにスピードの違う本気の手こきしてあげる…♥射精堪えているので必死であろう勇者様にイッちゃうの?♥なんて小馬鹿にするように囁きかけ…♥)
  (2022/10/9 14:16:09)
ブライ♂勇者> あ、あ、あ、イクああああイク(メスガキサキュバスの手コキ攻撃、小馬鹿にする応援の声さえもだんだんと快楽へと変わっていくようで、男根はピクンピクンと跳ね、睾丸もきゅうっと精を吐き出そうと力がこもっていく)ああ、負けない、勇者は負けないんだ!! メスガキサキュバスは勇者に負けて、つかいまにいいいいい(己の願望を口に出すがサキュバスの先程の寸止めからの手コキにもう彼のチンポは快楽に勝てずそのまま無様に大量の精液を吐き出してしまう)
  (2022/10/9 14:20:49)
ブライ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/9 14:20:57)
ブライ♂勇者> そう、負けるわけにはいかないんだ!!(精を出したことで軽く賢者モードに入り、勇者は呼吸を整え内気を巡らし体力を回復させる)よくもやってくれたな、覚悟しろよ!!(サキュバスの魅力的な攻撃に反撃するには今のタイミングしかない、そう判断した勇者は上着を脱ぎ、捨て身の体制でメスガキサキュバスに挑む)
  (2022/10/9 14:23:17)
2022年10月07日 01時24分 2022年10月09日 14時23分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=273774]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=273774]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]