Files
luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20230127 0409 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

705 lines
81 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=273774]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=273774]
タグ 罰 [/?tag_id=2952#freerooms]  対決 [/?tag_id=4107#freerooms]  サキュバス [/?tag_id=10321#freerooms]  イメチャ [/?tag_id=33#freerooms]  サイコロ
[/?tag_id=1251#freerooms]
2023年01月27日 04時09分 2023年02月05日 16時12分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
ルイン♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/1/27 04:09:42)
ルイン♂勇者> うぁ…だ、ダメだ!(そのまま未知の快楽に流されようとしてしまう体を、なんとか理性を振り絞って動かし、サキュバスから離れる)はぁ…はぁ…聖なる力よ、邪なる者になる者をその輝きにて焼け!(神への祈りを捧げ、サキュバスに対して魔を焼く光の魔法を放つ)
  (2023/1/27 04:13:51)
ミュー♀サキュバス> なっ!(夢中で勇者の肉棒を楽しんでいたため、対応が遅れ、光魔法が直撃して)あっあああああ!!あつい、いたい、苦しい!!はあっはあっゆ、油断したわ…(簡単な回復魔法で、やけどは元に戻るが、ダメージは回復しきらず)   (2023/1/27
04:18:44)
ミュー♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/1/27 04:18:53)
ミュー♀サキュバス> か、回復しなきゃ…はむっ♥んぅ…ペロペロ、ジュルジュル、れろぉ…♥はあはあ(とろんとした顔で見上げて、またくわえる)レロレロ、チロチロ♥   (2023/1/27 04:20:28)
ルイン♂勇者> はぁ…ふぅ…え…?(息を整えつつ、間違いなく魔法がサキュバスに直撃した手ごたえを感じる。しかし、一時でも快楽に溺れたことにより神からの加護が薄れたのか、普段放つ魔法よりも威力が弱体化していることに、戸惑いを覚える。)あ…しまった!?(戸惑いからか、再び股間にしゃぶりついてくるサキュバスの動きを避けられず、再び股間に快楽が襲い掛かってくる)や、やめ…ん…ぁ…
  (2023/1/27 04:25:30)
ルイン♂勇者> 1d5 → (1) = 1  (2023/1/27 04:25:36)
ルイン♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2023/1/27 04:25:38)
ルイン♂勇者> 【数字を間違えました。3の方で行きますね】   (2023/1/27 04:26:22)
ミュー♀サキュバス> 【はい、分かりました】   (2023/1/27 04:26:49)
ルイン♂勇者> 【あ、ごめんなさい。次のターンダイスが1d2になるとのことですが、6以上が出たらどうなるんでしょう?】   (2023/1/27 04:27:37)
ミュー♀サキュバス> 【1d2だと、1か2しか出ないですよ。】   (2023/1/27 04:28:52)
ルイン♂勇者> 【あ、勘違いをしてました。ありがとうございます!】   (2023/1/27 04:29:10)
ミュー♀サキュバス> 【いえいえー】   (2023/1/27 04:29:29)
ルイン♂勇者> うぁ…はぁ…はぁ…ゆ、油断も隙もない…(再び股間を舐めだしたサキュバスから、何とか再び距離をとる。)く…聖なる光よ、我を癒して、力を与えよ(再び詠唱し、かなり落ちていた体力を回復させるとともに、次の行動に備えて魔力をためる)  
(2023/1/27 04:30:10)
ミュー♀サキュバス> あらあら、回復したのぉ、ま、アタシは長く楽しめるからいいけどっ!(回復したからか、余裕の笑みをひらめかせる)   (2023/1/27 04:32:59)
ミュー♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/1/27 04:33:16)
ミュー♀サキュバス> あら、すきあり♥キャハハ♥(またおちんちんを握り、ささやく)ほらほら、シコシコ、シコシコ♥タマタマもぎゅっとね、アハハ、まだまだピクピクしちゃってる♥いいわぁ、元気なのは吸い取り甲斐があるわぁ♥   (2023/1/27
04:37:10)
ルイン♂勇者> くっ…(せっかく距離をとったにもかかわらず、再びすぐに詰められ、変わらず勃起したままの股間がサキュバスの手に包まれる)あっ…だ、だめぇ…♡シコシコ…だめ…♡おっ…おほ…(耳元でいやらしい言葉をささやかれたことでさらに硬さを増し、男の急所たる玉を握られたことで、知人に聞かれたら死にたくなるような情けない声を出してしまう。)
  (2023/1/27 04:41:39)
ルイン♂勇者> 12 → (1) = 1  (2023/1/27 04:42:02)
ルイン♂勇者> あぐ…ぁあ!(股間とともに心をも掌握されつつあるが、意思の力を振り絞って聖剣を手に取り、横薙ぎにサキュバスを切りつける。)   (2023/1/27 04:44:36)
ミュー♀サキュバス> ぐっ…うぁ…(夢中で手コキをしていると、お腹に痛み。横ガクガクと下を見ると、白いおなかから、血がたらたら垂れている。ぺたんと座り込み、腹部をおさえるも、はためにはいやらしく見えていて)あぐぅぅぅ…やったわねぇ…もう許さないわぁ…こうなったら、あんたの全部吸い取ってやる…
  (2023/1/27 04:49:27)
ミュー♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/1/27 04:49:39)
ミュー♀サキュバス> (紫の瞳が妖しく光り、寸止め魔法をかけて)はあはあ…ねぇ、アタシを助けて(しなだれかかり、密着すると、おなかにおちんちんが当たり、ゆっくり上下する)はあはあ…ねぇ、出したくなってきた?出したいでしょ?でもだぁめぇ♥魔法でアタシがいいって言うまで射精できなくしちゃったからぁ♥だから、アタシが死んだら、あんたはオナニーもできなくなるってわけ♥クスクス、アハハ、キャハハハハ♥
  (2023/1/27 04:55:35)
ルイン♂勇者> ぁ…(ミューの瞳に見つめられた瞬間、靄がかかったような不可思議な感覚が股間を包む。)う…クソ…ぁあ…(やわらかいお腹に密着され、股間が上下にさすられる。そのもどかしさに思わず腰をヘコヘコと動かし、あさましくもサキュバスの柔らかなお腹に擦りつけてしまう。しかしいくら密着されても、いくら擦りつけても精を出すことは叶わない。)ぇ…そ、そんな…(ミューが死んだらオナニーもできなくなる。そんな言葉に呆然としてしまうが、どれだけ擦りつけても出せないことから、それが事実であると否応な
  (2023/1/27 05:02:50)
ルイン♂勇者> 16 → (6) = 6  (2023/1/27 05:03:03)
ルイン♂勇者> 【この場合は失敗して、出すこともできないという感じでしょうか…?】   (2023/1/27 05:03:38)
ミュー♀サキュバス> 【だと思います…】   (2023/1/27 05:04:50)
ルイン♂勇者> 【では挿れても、出すことができないという感じでロルしますね】   (2023/1/27 05:05:17)
ミュー♀サキュバス> 【はい、お願いします】   (2023/1/27 05:05:36)
ルイン♂勇者> ぁあ…そんな…いや、そ、そうだ…それなら…!(出したくても出せない。そんな事実が理性を崩壊させ、お腹に擦りつけていた肉棒をサキュバスの膣に挿入する。サキュバスに挿入するなど、本来なら自殺行為かもしれないが、快楽を求めんばかりに男を搾り取るための機関に自ら挿れてしまう。)はあ…はあ…くそ…なんで…なんでぇ…(しかし、快楽を求めてどれだけ腰をヘコヘコと動かしても、精を放つことはできず、射精欲求だけが増幅されていく)逝きたい…逝きたいよぉ…
  (2023/1/27 05:11:35)
ミュー♀サキュバス> あはぁ♥まだまだおっきいまま♥んぁっ♥あっあああ!んにゃああ、はっ…はっ…もっと…もっとぉ♥あ、寸止めしてたから、出ないのかぁ…ああ、魔法かけるんじゃ…なかったぁ(頭を抱えて後悔)   (2023/1/27 05:14:26)
ミュー♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2023/1/27 05:14:37)
ミュー♀サキュバス> 【あ】   (2023/1/27 05:15:03)
ルイン♂勇者> 【一撃敗北ですね笑】   (2023/1/27 05:15:35)
ミュー♀サキュバス> 【ですね…とりあえずロル打ちますね】   (2023/1/27 05:15:53)
ルイン♂勇者> 【お願いします!】   (2023/1/27 05:16:02)
ミュー♀サキュバス> じゃあ、今度はこっちから♥えい(軽い口調とは裏腹に、遠慮なくおちんちんを踏みつけて)アハハ♥グリグリ、ぐりぐりぃ♥タマタマも、ぐいぐい踏みつけてあげるね。アハハ♥もっと啼きなさい!あ、出していいわよ?…クスクス、びゅーびゅーでてる♥もしかして、制御できてないの?ならこのまま出し尽くしちゃえ♥♥ほらほらぁイッちゃえ、イッちゃえ♥アハハ♥
  (2023/1/27 05:18:54)
ルイン♂勇者> あっ…ああああ゛あ゛あ゛(無様に仰向けに倒され、足で股間を踏みにじられて、聞くに堪えない喘ぎ声をあげてしまう。地面を踏みしめて歩くための、決して股間を踏むために存在するものではない足で、肉棒を、金玉を、男の象徴すべてを踏みしだかれ、絶対的な快楽が体に襲い掛かる)だめぇええええ゛♡ん゛あああ゛…足で踏まれてぇ…いっぢゃうううう゛う゛♡!!!(体内の水分すべてを精液に変換したかのように大量の精を放ち、それでもなお犬が飼い主に媚びるかのようにミューの足にちんぽをこすりつけ、さらなる快楽を得ようとする。もはや勇者ではなく、単なる足奴隷となりながら、快楽の身をむさぼり狂った姿をさらす)
  (2023/1/27 05:27:11)
ミュー♀サキュバス> 【この後はどうしましょうか…】   (2023/1/27 05:29:49)
ルイン♂勇者> 【私の完全敗北で終了かと…1時間命令を聞くとなっていますがどうしましょうか」   (2023/1/27 05:31:24)
ミュー♀サキュバス> 【命令するってことですが…もし移動できるなら、ちょっと趣向かわりますが、いいですか?】   (2023/1/27 05:32:21)
ルイン♂勇者> 【構いませんよ!移動先はどちらにしましょう?2ショに部屋を作りますか?】   (2023/1/27 05:33:08)
ミュー♀サキュバス> 【2ショでお願いします】   (2023/1/27 05:33:32)
ルイン♂勇者> 【了解です。少々お待ちください】   (2023/1/27 05:33:46)
ミュー♀サキュバス> 【はい、お待ちしますね】   (2023/1/27 05:33:59)
ルイン♂勇者> https://lr.chat.shalove.net/2shot.php?guid=ON&room_id=625131384&redirect=1
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flr.chat.shalove.net%2F2shot.php%3Fguid%3DON%26room_id%3D625131384%26redirect%3D1]   (2023/1/27
05:34:29)
ルイン♂勇者> 【待ち合わせに部屋を作りました】   (2023/1/27 05:34:44)
ミュー♀サキュバス> 【はい、こちらは抜けますね】   (2023/1/27 05:35:04)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/1/27 05:35:08)
おしらせ> ルイン♂勇者さんが退室しました。  (2023/1/27 05:36:02)
おしらせ> クライド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/27 10:28:27)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、クライド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/1/27 10:54:23)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/29 01:50:49)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2023/1/29 02:10:34)
おしらせ> クライド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/29 09:12:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、クライド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/1/29 09:38:17)
おしらせ> バーニィ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/29 11:37:33)
バーニィ♂勇者> 【こんにちは。よろしくお願いします。】   (2023/1/29 11:37:49)
バーニィ♂勇者> 【お相手いただけるサキュバスさんいますかね…】   (2023/1/29 11:46:41)
バーニィ♂勇者> 【お待ちしてます】   (2023/1/29 11:56:53)
おしらせ> バーニィ♂勇者さんが退室しました。  (2023/1/29 12:11:44)
おしらせ> バーニィ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/29 12:11:47)
バーニィ♂勇者> 【あげてみました…】   (2023/1/29 12:11:58)
バーニィ♂勇者> 【来ないかなぁ】   (2023/1/29 12:20:14)
おしらせ> バーニィ♂勇者さんが退室しました。  (2023/1/29 12:41:06)
おしらせ> バーニィ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/29 12:41:10)
バーニィ♂勇者> 【こんにちは。】   (2023/1/29 12:52:04)
おしらせ> バーニィ♂勇者さんが退室しました。  (2023/1/29 13:04:28)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/2/1 01:23:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミュー♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2023/2/1 01:48:44)
おしらせ> カイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/1 11:38:00)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイン♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/1 12:04:30)
おしらせ> カイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/1 12:04:47)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイン♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/1 12:29:51)
おしらせ> カイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/1 16:11:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイン♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/1 16:36:15)
おしらせ> カイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/1 16:37:14)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイン♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/1 17:03:48)
おしらせ> カイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/1 17:04:53)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイン♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/1 17:36:50)
おしらせ> カイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/1 17:37:14)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイン♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/1 18:05:13)
おしらせ> ヒナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/2/1 20:46:28)
ヒナ♀サキュバス> 【こんばんはー】   (2023/2/1 20:46:58)
おしらせ> リョウ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/1 20:55:12)
リョウ♂勇者> 【こんばんは。はじめまして】   (2023/2/1 20:55:25)
ヒナ♀サキュバス> 【はじめましてー、よろしくおねがいしますー】   (2023/2/1 20:55:45)
リョウ♂勇者> 【こちらこそよろしくお願いします。】   (2023/2/1 20:56:16)
ヒナ♀サキュバス> 【遭遇のシチュエーションとかどうしましょ。それともその場の流れでいきなり始めちゃいますか?】   (2023/2/1 20:57:27)
リョウ♂勇者> 【いきなり始めちゃってもいいですよ】   (2023/2/1 20:57:51)
ヒナ♀サキュバス> 【了解ですー、投下はどちらからしましょうか?】   (2023/2/1 20:59:04)
リョウ♂勇者> >【攻撃】先攻:サキュバス1d6 後攻:勇者1d6   (2023/2/1 20:59:38)
リョウ♂勇者> 【こんな感じみたいですし、良ければヒナさんからスタートでお願いします】   (2023/2/1 21:00:00)
ヒナ♀サキュバス> 【了解しましたー、ではよろしくお願いします】   (2023/2/1 21:00:40)
リョウ♂勇者> 【はい。お手柔らかにお願いします】   (2023/2/1 21:00:57)
ヒナ♀サキュバス> …ふふっ、こんなところでいい獲物はっけーん、ちょっとつまみ食いしちゃおっかな?(ちょっと性癖のねじ曲がったサキュバスのヒナ、とある洞窟の中で探索をする勇者のリョウを発見する。…もちろん、そこそこ強いサキュバスのヒナにとってはいい餌。そんなわけで、ヒナはリョウに近づいていき、性的な攻撃を仕掛けるのだ。無論リョウも、勇者というだけあってヒナの接近には気づけるわけで…)
  (2023/2/1 21:03:01)
ヒナ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/2/1 21:03:13)
ヒナ♀サキュバス> そぉれ!(そのまま接近した勢いでリョウを押して尻もちをつかせれば、リョウのお股に着いた肉棒を足で踏みつけ始める。服の上からだと言うのに、サキュバスというだけあってそのテクは凄まじく。逃れようと思っても強制的に感じさせられ体力を奪われてしまうだろうか)
  (2023/2/1 21:05:27)
リョウ♂勇者> (洞窟の中を探索中、夜も更ける前に手ごろな魔物でも退治してから街に帰ろうと思っていた矢先、接近してくる一匹の魔物に気が付き身構える…)ん? サキュバスか? ちょうどいい、程よい獲物を退治して今宵は引き上げようとするか…
ん??(身構えようとすると早速サキュバスは体当たりしてきて思わずよろけ、そのまま尻餅をついてしまう…)おぉっ、、なんて攻撃を仕掛けてくるんだ… 戦いはこれからだというのに…
ぉぅっ、、、こっ、、、これは…(肉棒を足で踏みつけられると、意図せず間の抜けた声が漏れてしまう…)   (2023/2/1 21:09:22)
リョウ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2023/2/1 21:09:30)
リョウ♂勇者> くぅ、、、さすがはサキュバス…(このまま一方的にやられるわけにもいかない… ここは油断しているふりをして、隙を見て思い切り攻撃してやろう… サキュバスの足の攻めにも慣れてきたところで、感じて力が入らないフリをしながら力を蓄え始める…)  
(2023/2/1 21:11:30)
ヒナ♀サキュバス> ふふふー、不意打ちすれば勇者だろうとよゆーね(リョウが力を溜め込んでいることに気づかないまま、どんどん責めたてていくサキュバス。そのまま次の動きに出て…)   (2023/2/1 21:15:38)
ヒナ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/2/1 21:15:55)
ヒナ♀サキュバス> ほーら脱ぎなさい!はむっ、んちゅう…♡(そのまま勢いでリョウの服や下着を脱がせ肉棒を露出させると、その肉棒にしゃぶりつく。リョウに快感ダメージを与えながら自分は精気を少量だが吸い取って回復していく、男に対してはかなり効率的な戦法というわけだ)
  (2023/2/1 21:17:38)
リョウ♂勇者> ふぐっ。。。くっ、、、おい・・・そんな攻撃なんて聞いてない…
さすがにそれは。。。あっぅくぅうううう・・・(踏まれていただけならまだしも、さすがに露出させられて咥えられるとは思っておらず、不覚にも感じてしまい…)あぁっ、、、ダメだ…流されるところだった…(危うく溜めていた力を放出しそうになったのを踏みとどまって…といっても体力は削られているけれど…)こっちの番だ、覚悟しろ
  (2023/2/1 21:20:19)
リョウ♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2023/2/1 21:20:23)
リョウ♂勇者> (こんな近距離で魔法を放てば、サキュバスなんて木端微塵かな?なんて思いながら、自身の肉棒を咥えるサキュバスに憐みに満ちた視線を投げかけながら右の手に光の玉が形作られて…)これでお仕舞だ…(サキュバスの身体めがけてエネルギーの玉をぶつける)  
(2023/2/1 21:22:29)
ヒナ♀サキュバス> いったー!?女の子に向かってこんなことするとか馬鹿じゃないの!?(光の玉が激突、直撃して大きなダメージを受けるも、まだ耐えている様子。やはりサキュバスとしてはそこそこ実力が高いようで)なにかこれでおしまいだ…よ、私がこれからやり返してあげる!サキュバスのテク…見せてあげるわっ
  (2023/2/1 21:24:37)
ヒナ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/2/1 21:24:50)
ヒナ♀サキュバス> 今度は、こうやってぇ…♡(そのまま、魔法でもまだ倒れない姿を見て驚くリョウの不意を突くように近づけば、リョウが未だ外気に晒したままの肉棒をそのスベスベな手で掴んで。シコシコって刺激しながら、肉棒越しに力を奪い取ってあげちゃう…♡)  
(2023/2/1 21:26:28)
リョウ♂勇者> 女の子って言ったって、サキュバス相手にしているんだ。馬鹿とか失礼な… っていうよりも、あの魔法をくらってもまだ立ち上がってくるなんて、ちょっと甘く見ていたようだな… 今度こそとどめを… って、、、また… ぁぁっ、、、くっぅ…
(なんて滑らかな肌をしているんだ… 手で扱かれているとは思えない… こんなの何度もされたら… やっ、、、やばい…)うぅっ、、もう一発お見舞いしてやる…   (2023/2/1 21:29:37)
リョウ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/2/1 21:29:43)
リョウ♂勇者> 可哀想だと思っていたけど意外と強いお前には、ご褒美にもう一発この火の玉を…(先ほどよりも紅みを帯びた光の玉を作り出すと、もう一度胸の辺りに思い切ってぶち当てる…)   (2023/2/1 21:31:05)
ヒナ♀サキュバス> わわわっ、あつっあつっ!?ちょっと、少しは加減を…って、あら?…どうやらさっきより力が抜けちゃってるみたいね、結構ギリギリだけどへーきだわ(くすくすっと、ボロボロではあるもののそれでも残念でしたー、なんて煽って。実際、先程の手コキのせいかやや魔法の力が弱まっていることはリョウも感じるだろう)
  (2023/2/1 21:32:58)
ヒナ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/2/1 21:33:20)
ヒナ♀サキュバス> ほーら、もっかいこれでいじめたげる!さっきより気持ちいーでしょ…?♡(そのまま、今度は踏みつけるのではなく足指で肉棒の先端…亀頭をいじめ始める。それは先程足による踏みつけをされた時より、何倍もの気持ちよさで。あまりの快感に怯んでしまうこと間違いなしだ)
  (2023/2/1 21:34:55)
リョウ♂勇者> えっ? まだ立ち向かってくるなんて… 余程強いサキュバスだったんだな… これは倒しておかないとまずい気がする…(自身の力が弱まっていることには気が付かずにそんなことを口にしてしまい…)うっ、、、いじめるだなんて…
あぁっ、、、くぅぅ、、、なんて器用な… はぁぁぁ、、、そんな動き…聞いてない…(足指で器用に責め立てられて快楽の虜になりそうに… もう一度攻撃しないと…)   (2023/2/1 21:38:09)
リョウ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2023/2/1 21:38:15)
リョウ♂勇者> そっちがそんな攻撃をしてくるなら…
こっちも少しいい思いをさせてもらおうか…(ヒナの色気にボケ始めてしまったのか、鼻の下を伸ばしたリョウは、ヒナに近づいていくと両方の胸元に手を伸ばして…)これ…気持ちいいだろ??(普段は絶対に口にしないだろうださいセリフとともに、ヒナの乳首を指先でカリカリと弄り始める…)
  (2023/2/1 21:41:00)
ヒナ♀サキュバス> ひゃっ…あっ、んっ!♡へぇー、そっちもやる気になっちゃった感じぃ…?♡いいよ、こっちもちょっと本気でやったげるぅ…♡(乳首をカリカリ弄られると興奮が強くなり。快感ダメージを僅かに喰らいながらも、さらに色気が高まって)   (2023/2/1
21:42:34)
ヒナ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/2/1 21:42:59)
ヒナ♀サキュバス> ほーら、こうやってぇ…寸止めー…♡(そのまま続けて足コキをしながらも、リョウがしゃせーしそうになると足の動きを止めて。落ち着いたらまた足の動きを速め、を繰り返して肉棒をいじめ続ける。それこそ、あと1回触られたらしゃせーしちゃうぐらいまで♡)
  (2023/2/1 21:44:22)
リョウ♂勇者> (ヒナの乳首に執心しているうちに完全に油断していたリョウは、あっけなく形勢逆転を許し、ヒナの脚の虜に…)あぁつ、、、だめっ、、、いくっ、、、くぅぅううう出る… はっ、、、はぁああ… えっ??
なんで??(絶頂を迎えそうになると足の動きが止まり、ヒナの意のまま射精管理されてしまう… 何度も何度も繰り返されると頭がまっしろになりながらも、次の行動を起こそうと…)   (2023/2/1 21:47:16)
リョウ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2023/2/1 21:47:21)
リョウ♂勇者> くっ、、、このままじゃダメだ… 何とかこの状況を脱しないと…(勇者リョウは攻撃力を取り戻そうと力を振り絞っている……………しかし、何も起こらなかった…)   (2023/2/1 21:48:33)
ヒナ♀サキュバス> ふふふ、私にいじめられて戦意喪失かなー?…じゃ、おしおき♡(そのまま、リョウに触れてしゃせーさせにかかる…!♡)   (2023/2/1 21:49:26)
ヒナ♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2023/2/1 21:49:34)
ヒナ♀サキュバス> ほーら、しゃせーしろ♡しゃせーしろ雑魚勇者♡イケ、イケ♡♡(そのままもう一度足で責める♡十分な快楽ダメージを与えて、最後に軽く肉棒を蹴ってしゃせーさせちゃう…♡♡)   (2023/2/1 21:50:56)
リョウ♂勇者> くっぅうううう。。。だめっ。。。だめです。。。。ああああ、、その足の動き…おかしくなっちゃぅ。。。だめぇえええ・・・(後ろに身体を反らしながら白濁した液が大量にどびゅっどびゅっと音を立てながら果ててしまう…)   (2023/2/1
21:53:10)
リョウ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2023/2/1 21:53:26)
リョウ♂勇者> も・・・もうやけだ…(射精して廃人となったような姿のリョウは、ヒナの身体を求め… 無理やり押さえつけると、前戯もそこそこにヒナの割れ目に逝ったばかり自身の肉棒をねじ込む…)さすがサキュバス…
いいもの持ってるじゃないか…(奥まで突っ込んでガンガン腰を振りながら、ヒナの頭を抱え込むようにして奥まで何度も何度も突っ込んで無理やり犯し始めてしまう…)   (2023/2/1 21:55:56)
ヒナ♀サキュバス> ひあぁっ!?♡い、いまだめっ、耐えてるよゆうなっ、ぁぁぁぁっ!?♡♡(さすがはサキュバスってだけあって、身体が敏感♡普段ならこれぐらいの快楽には耐えられるけど、リョウの魔法攻撃によって消耗した体ではリョウの挿入責めに耐えきれず、あったり絶頂してしまって…♡♡)
  (2023/2/1 21:57:39)
リョウ♂勇者> 【はぅぅ。。。射精した直後に、挿入とか無茶苦茶な展開になってしましました><】   (2023/2/1 21:58:38)
ヒナ♀サキュバス> 【ダイスの女神は物好きなので仕方ないです…(笑)まさか負けてしまうとは】   (2023/2/1 21:59:22)
リョウ♂勇者> 【順調にHP削られてたので、もう駄目だ~~って思ってました…】   (2023/2/1 22:00:23)
ヒナ♀サキュバス> 【絶対勝てるって思ったんですけどねー、あそこで3じゃなくて1が出てくれていれば…】   (2023/2/1 22:01:44)
リョウ♂勇者> 【確かに… 単純な攻撃じゃなく、バキュームできたら展開変わってきましたよね… ヒナさんの責め素敵だっただけに残念…(笑)】   (2023/2/1 22:02:39)
ヒナ♀サキュバス> 【せっかくの実は強いタイプのメスガキサキュバスが…!(笑)】   (2023/2/1 22:06:15)
リョウ♂勇者> 【実は強いはずだったのに、暴走した勇者の性欲に…(涙】   (2023/2/1 22:07:04)
ヒナ♀サキュバス> 【タイミングが色々噛み合っちゃった結果負けちゃいましたね…乳首攻めからの挿入で負けるって流れがもう勇者様ご乱心】   (2023/2/1 22:09:32)
リョウ♂勇者> 【魔法攻撃2回くらいでしたからねぇ~。ほんとご乱心でした。また機会があったら虐めてやってください(笑)】   (2023/2/1 22:10:18)
ヒナ♀サキュバス> 【はぁい、機会があればまたお願いします♡さて、リョウさんが行きたいかどうか次第ではありますgsツーショット行けますよー】   (2023/2/1 22:15:10)
リョウ♂勇者> 【ありがとうございます。ちょっと時間が怪しそうなので、不完全燃焼にならないようこの辺りで退散させてもらいますね。胸を張って街に帰れない戦果ではありますが、また次の機会に楽しませていただこうと思います。本当にありがとうございました♪
またお手合わせできるのを楽しみにしております】   (2023/2/1 22:17:11)
ヒナ♀サキュバス> 【了解しましたー、おつかれさまでした♡今度は勝たせていただきますね♡またよろしくお願いします♡】   (2023/2/1 22:18:46)
リョウ♂勇者> 【お疲れさまでした。それでは、良い夜をお過ごしくださいね☆】   (2023/2/1 22:19:10)
おしらせ> リョウ♂勇者さんが退室しました。  (2023/2/1 22:19:22)
ヒナ♀サキュバス> 【お相手ありがとうございました♡】   (2023/2/1 22:19:52)
おしらせ> ヒナ♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/2/1 22:19:54)
おしらせ> カイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/2 01:55:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイン♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/2 02:22:14)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/2 13:24:00)
ティード♂勇者> 【こんにちは、しばらくサキュバス様をお待ちしています~】   (2023/2/2 13:24:32)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ティード♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/2 14:32:03)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/2 23:00:37)
ロイド♂勇者> 【こんばんはー】   (2023/2/2 23:00:55)
ロイド♂勇者> 【お相手募集してます】   (2023/2/2 23:09:13)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが退室しました。  (2023/2/2 23:13:17)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/2 23:13:18)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/2 23:38:54)
おしらせ> カイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/2 23:39:45)
おしらせ> カイン♂勇者さんが退室しました。  (2023/2/3 00:04:53)
おしらせ> カイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/3 00:05:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイン♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/3 00:30:20)
おしらせ> カイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/3 00:32:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイン♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/3 01:24:47)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2023/2/3 10:41:57)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ライラ♀勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/3 11:07:01)
おしらせ> カイル♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/3 16:58:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイル♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/3 17:24:31)
おしらせ> カイル♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/3 17:25:50)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイル♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/3 17:52:21)
おしらせ> アイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/4 00:25:48)
アイン♂勇者> 【さて……かなり久々だが、対戦相手を待ってみよう】   (2023/2/4 00:26:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アイン♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/4 01:05:30)
おしらせ> アイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/4 01:05:50)
おしらせ> アイン♂勇者さんが退室しました。  (2023/2/4 01:36:36)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/4 13:50:24)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/4 14:38:27)
おしらせ> ヒナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/2/4 17:35:53)
ヒナ♀サキュバス> 【暇なので少しだけ待機させてもらうわよー】   (2023/2/4 17:36:54)
おしらせ> アイン♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/4 17:37:54)
アイン♂勇者> 【こんにちは。一戦手合わせ願いたいのだが、如何か?】   (2023/2/4 17:38:26)
ヒナ♀サキュバス> 【あら、どうもー。もちろんいいわよ】   (2023/2/4 17:39:17)
アイン♂勇者> 【何かNGや、展開的に希望はあるか?本気の攻撃は描写的にNGだとか。】   (2023/2/4 17:40:20)
ヒナ♀サキュバス> 【人体欠損とかがなければ全然NGはないわね、本気でぶっ叩いてきてちょうだい。展開的には特に希望は浮かばないかしら……】   (2023/2/4 17:41:26)
アイン♂勇者> 【承知した。それではヒナ殿がいる場所に普通に討伐に行こうと思う。場所は……森か遺跡などで良いか?何か指定があればそれを盛り込んで軽く書き出してみよう。】   (2023/2/4 17:42:51)
ヒナ♀サキュバス> 【んー、じゃあ淫魔討伐依頼で遺跡に来て探索をしていたら私に奇襲を受けるって感じでどうかしら。先行がサキュバス(私)だから奇襲も悪くないと思うのよ】   (2023/2/4 17:44:47)
アイン♂勇者> 【了解だ。寧ろ先行がそちらだから奇襲の方が自然かもしれない。それでは書き出してみよう、改めてよろしく頼む。】   (2023/2/4 17:45:32)
ヒナ♀サキュバス> 【はーい、よろしく頼むわ】   (2023/2/4 17:46:48)
アイン♂勇者> (とある遺跡の中心。薄暗い遺跡の中で一筋の光が差し込み、その元で地面に手をついていた一人の勇者がゆっくりと屈めていた腰を上げた。)……痕跡はあるが、姿は見えない……この場所から根城を移した?――……いや、それにしては。(それにしては、痕跡が真新しい気がする。淫魔討伐任務を受け、単身遺跡の調査に来た勇者、アインは斧を肩に担ぎなおす。淫魔は直接的な攻撃手段は多く持たずとも、絡め手を用いて勇者を堕落させようとする妖魔の類。奇襲など受けないよう、慎重になりたいが……)……こう薄暗いと、な。スカウトの一人でも雇って来ればよかったか……(暗がりを見通すように、遺跡の奥に視線を投げかけているが……)
  (2023/2/4 17:49:02)
ヒナ♀サキュバス> ……あらあら、また新たなお客様が1人。くすくす…私の餌と言い換えてもいいかもしれないわね。さ……遊びましょうか?(我が根城にやってきた愚かなる人間を人間に比べ遥かによく利く夜目によって悟ると、人間の背後に静かに着地して)はぁい、人間さん。さっそくだけど、私の根城に勝手に踏み込んだ罪は重いと教えてあげるわ?(天より降り立つは群青の短い髪をたなびかせる、この世のものとは思えない美少女。人間と違うのは、角に羽に尻尾に、人間がおおよそ持たないものを持っているということ。それはつまり彼女が淫魔、サキュバスであること示しているのだが……人間がそれに気づき攻撃を仕掛けてくるその前にこちらから仕掛ける!)
  (2023/2/4 17:53:20)
ヒナ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/2/4 17:53:33)
ヒナ♀サキュバス> よっと。とりあえず、私の得意技ね?(そのまま突進してぶつかり人間にしりもちをつかせれば、その状態で装備や服の上から人間のお股についたそれをげしげしと踏みつける。普通なら痛そうなその行為が、サキュバスであるヒナがやるとたったそれだけで極上の快感に変わり。……あっさり射精まで追い込む、と見せかけ寸止めでどんどん精神を疲弊させていくのだ)
  (2023/2/4 17:55:42)
アイン♂勇者> ――……ぐぉっ!?(突然、背後からの衝撃。力や勢い自体はそれほどでもないが、完全なる不意打ちとなればいかに屈強なアインと言えども踏ん張ることは出来ず。尻もちをつくように倒され、股間を足蹴にされて。この暗闇は、ともすればサキュバスの罠だったのだろう。夜目の効く自分のアドバンテージを高めるための、忌々しい淫魔の策。ただ足裏で踏みつけているだけで甘く股間から広がる快楽は流石淫魔の業と言ったところだろう。アインはそのまま身体から力が抜けていくような快感に抗いながらも、射精まで押し上げられてしまいそうになるが……)っ、くそ、何がしたいんだ……っ!(寸止め。体が期待していた排泄の快感は訪れる、身体の芯が狂ったような感覚。アインは歯ぎしりしながら、床の上で体勢を変えようとして……)
  (2023/2/4 17:59:29)
アイン♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2023/2/4 17:59:34)
アイン♂勇者> 舐める、なぁっ!!!(床に落ちた斧を掴み、地面に寝転がったまま振り上げる。体勢が体勢だ、思うように刃で淫魔を八つ裂きにすることはかなわないだろうが、そもそも大きな鉄の塊。ある程度のダメージは出るだろう。)   (2023/2/4
18:02:37)
ヒナ♀サキュバス> っっっ!な、によこの馬鹿力!人間ってのはヤバいやつしかいないの!?(この間人間にひたすら魔法攻撃で焼かれ続けたことを思い出しつつも、振り上げられた斧に直撃する淫魔。それでも死なないのは斧を振るった体制が悪かったのもあるが、ひとえにヒナがサキュバスの中でも相当に頑丈だったからだろう。こいつとは短期決戦でないとまずい、それを理解し次の行動に打って出る)
  (2023/2/4 18:07:00)
ヒナ♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2023/2/4 18:07:15)
ヒナ♀サキュバス> だったらこっちからもやったげる、人間が出すと疲弊しちゃうって言うのは既に知っているのよ!(そのまま、斧を振るったとはいえ尻もちはついたままの人間の下半身の装備を持ち前の素早さでズラして股間を露出させ。そのまま明らかにほかより大きさのあるであろう肉棒に口で吸い付いて一気にラストスパート、しゃせーさせながらその精と生命力を吸い取っていく)
  (2023/2/4 18:10:07)
アイン♂勇者> っ、つぁ……♥(無理な体勢で振り上げた斧はヒナを捉えるが、そのままの勢いで遠くの床に転がって行った。反撃の勢いのまま立ち上がろうとしたアインだったが……予想よりも早く逆に反撃の構えを見せたヒナに先手を取られてしまって。寸止め状態だった肉棒は露出させられれば先端から透明な涎すら垂らしている状態。焦らしも何もなく、ただ射精させるための激しい口淫に、アインは耐えることが出来なかった。)――……~~~~っ!!!(ヒナの口の中に、生温かな濃い精液があふれ出る。)
  (2023/2/4 18:13:18)
アイン♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2023/2/4 18:13:52)
アイン♂勇者> この……やらせておけば……っ!(アインは射精の余韻に浸ってしまいそうな気持ちを振り払い、自らの股に顔を埋めているヒナの頭を足で挟み、身を捩る様にして床に引き倒す。そのまま床に縫い留めるために身体を押し付け、腕で抑え込むようにするが……サキュバスの誘惑に晒された状態で密着すれば、どうしても男の本能の部分が刺激されて。押し付けた腕がヒナの乳房に押し付けられるように……それも、乳首を擦り上げるように接してしまっているのは、果たして偶然なのだろうか。)
  (2023/2/4 18:18:10)
ヒナ♀サキュバス> んんっ、あっ……♡...そーそー、そういう趣味なのねー……♡ま、私としちゃ好都合だけど♡(不意にアインの腕が乳房を、乳首を刺激されたら可愛らしく喘いでしまいながら。しかし逆に性欲を刺激され、興奮が高まる。これなら、もっと激しいことが出来る……♡たとえ引き倒されていようが、密着姿勢は向こうではなくこっちの間合いなのだ)
  (2023/2/4 18:22:16)
ヒナ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/2/4 18:22:28)
ヒナ♀サキュバス> ほーら、そんな密着してちゃ危ないわよぉ?こうやって、少し工夫すれば……っと!(引き倒されてしまった状態だと言うのに、何故だかそれをするりと抜けてむしろ自分が大男でありヒナでは不意打ちでない限りどうにもできなさそうなアインを押し倒す。知る人が見ればそれは合気と呼ばれる、たとえ筋力がなくとも接近での戦いを可能にする技術だとわかるのだが、もちろんそれを2人は知らない……はずだ)さぁて、それじゃあボーナスターイム♡♡(そのまま押し倒しアインの腰の上に乗ると、所謂騎乗位という姿勢でアインの肉棒を自身の秘部に挿入して。そのまま激しく秘部を締め付け、再びのしゃせーを狙う……♡)
  (2023/2/4 18:26:26)
アイン♂勇者> ……工夫?一体、何を言って……っ、うぉっ!?(太い幹のような腕で押さえつけながら、何やらほくそ笑むサキュバスに向かって歯をむき出すアイン。しかし、突然彼の視界がブレたかと思えば、何故かあっという間にアインはサキュバスに押し倒されていて。剛の力だけでは説明のできない柔の術。どのような経緯でサキュバスがその理を身に付けたのかは到底検討もつかないが、結果としてアインは無防備な肉棒を再びヒナに曝け出すことになってしまう。倒れた状態からでも彼女の首を狙える得物は既に遠く床に転がっていて。床に手をついて踏ん張ることすら出来ず、アインの剛直は一気に飲み込まれて……)そん、な、あっ、ぐ……ああぁあっ!!!!!(柔らかな膣肉が敏感になっている肉棒を締め上げる。抵抗も空しく、アインは再び大量の白濁をヒナの胎内に吐き出してしまった。)
  (2023/2/4 18:31:25)
ヒナ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/2/4 18:31:51)
ヒナ♀サキュバス> ふふふ、まだ終わらないわよー?ほーらもういっかい、次はお口でねー♡(あっさりと腟内に精を吐き出したそれを1度抜き去れば、今度はまたもお口でアインの肉棒を加える。乳首を責められたせいで先程より昂っているその攻めは激しく、アインから徹底的に生命力を搾り取って……)ん、うっま……あなた、なかなか美味しい精をしているのねぇ……
  (2023/2/4 18:35:41)
アイン♂勇者> はっ、ハァ…ッ、あがっ……っ、!!(生暖かいサキュバスの口内が、未だ固さを残したままの肉棒を舐り上げる。鍛えに鍛え、身体中に充満させていた生命力が、まるで二人が触れ合っている粘膜を通じて絞り込まれていくような感覚。アインは岩の床に爪をたて、抉れるほどに強く握りしめて……)
  (2023/2/4 18:37:42)
アイン♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2023/2/4 18:37:51)
アイン♂勇者> (床を弄るアインの指が、何かを捉える。それは遺跡の床に転がっていた瓦礫の一部。丁度アインの屈強な手のひらに収まるサイズのそれを握りしめたアインは自らの肉棒にむしゃぶりつくヒナの頭を空いた手で抑え込むと……)いい加減にしろ、この淫魔風情がっ!!!!(力の限り、彼女の頭に向かって岩を振り抜く。命までは届かなくとも、怯ませることは出来るかもしれない。そうなれば、この自らが不利に置かれている体勢を抜け出し、立ち上がって距離を取れると希望を抱いて。)
  (2023/2/4 18:40:33)
ヒナ♀サキュバス> いっづ……っっっ!?あ、あんた、女の子の頭に向かってよくもそんなことできるわね……!つかそのボロボロな状態でどっからその馬鹿力出したわけ……!?(角のせいなのか、むしろアインが振るった岩の方が砕ける。だがダメージが入っていない訳では無い、どころか十分な有効打になっているようすだ。距離を取られるとともに、ややふらつく体を動かし……再び攻撃を仕掛ける。もう怒った、とでも言わんばかりの形相で)
  (2023/2/4 18:44:31)
ヒナ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/2/4 18:44:39)
ヒナ♀サキュバス> そんなあなたにはこうよ、あんたのその馬鹿力封じてやるわ……せいぜいご自慢の馬鹿力封じられてただの雑魚勇者に成り果てなさい!(すると、またも素早くアインの背後に回って。アインの下半身に抱きつくように突進すれば、その柔らかいすべすべな手でアインの肉棒を扱き始める。普段なら極上の快感でつつんで溶かしてあげてるところだが、あいにくと今は機嫌が悪い。アインの肉棒を優しく、ではなく極めて激しく荒々しく扱いて一気にソのパワーを奪っていき)
  (2023/2/4 18:47:15)
アイン♂勇者> はぁ、はぁ……ったく、女の子ぶるならもうちょっとお淑やかにでもしたらどうなんだ……?(肩で息をしながら、よろよろと立ち上がり距離を取るアイン。軽口を叩いている場合ではないが、どうしても女の子気取りの淫魔にモノ申してしまう。床に転がっていた大斧を担ぎなおし、ヒナに向き合うが……いない。先ほどまで彼女が経っていた場所には、ただ暗がりがあるのみ。)――……しまっ(しまった。なんて言う暇すらなく。二度も背後を取られたことに驚愕した表情のまま、ヒナの滑らかな指先がアインの肉棒を後ろから捉える。)あぐっ……っ、お、まえ……っ!!!(サキュバスの絶技などではない、荒々しい……強引に絞り取るような乱暴な手淫。カリを扱きあげるように締め上げる指の感触は、アインの身体に残った意志と力をゴリゴリと削り取っていく。)
  (2023/2/4 18:52:20)
アイン♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/2/4 18:52:30)
アイン♂勇者> お前、まさか……っ(足から力が抜けかけ、中腰のまま震えるアイン。床に透明な涎を垂らし、今にも三度精液をぶちまけてしまいそうに見えたが……)お前まさか、この間合いが自分の間合いだと勘違いしてるんじゃないよな?(瞬間、爆発的な光が遺跡の内部を染め上げる。アインの身体から放たれたのは、全力の雷魔法。元来魔力のコントロールが苦手なアインは魔法攻撃を不得手としていたが、ここまで密着すれば外す心配もない。全身から迸る雷撃は密着していたヒナを貫き、空気を切り裂く様な爆音が木霊した。)
  (2023/2/4 18:55:37)
ヒナ♀サキュバス> ……っ、なっ、ぁぁぁぁぁっ!!!???(絶対に勝ったその時、とあるひとつの言葉が脳裏を過ぎった。「勝利を確信した時、既に敗北している」。自分はもう負けていた、それに気づいた時にはすでに雷魔法が全身を焼き、ヒナは地に伏していた……)  
(2023/2/4 18:57:56)
アイン♂勇者> ――……手を、焼かせやがって……(自らも多少魔法の余波で焼いてしまったが、何とかサキュバスは無力化出来たらしい。今回の苦戦、アインには歯がゆい物がったらしく。街に戻ったら鍛えなおしだな……などと頭の中で考えながら、床で燻るサキュバスを一瞥し、アインは着衣を正して遺跡を後にするのであった。)
  (2023/2/4 18:59:56)
アイン♂勇者> 【こんな感じで〆だろうか。】   (2023/2/4 19:00:03)
ヒナ♀サキュバス> 【そーね、お疲れ様。まさかの2連敗……うぎぎ、勝ったと思ったんだけどねぇ……】   (2023/2/4 19:00:37)
アイン♂勇者> 【割と強い動きをしてきて焦ったがな。こっちのダイス運が凌駕したようだ。】   (2023/2/4 19:00:57)
ヒナ♀サキュバス> 【悔しいわぁ……いつも勝てそうってところで負ける】   (2023/2/4 19:02:23)
アイン♂勇者> 【敗北を糧にして次回も頑張ってくれ…… お仕置き?はそちらの都合に合わせるが、どうだ?】   (2023/2/4 19:03:09)
ヒナ♀サキュバス> 【こちらはできるわよ。そちらがその気なら、ね?♡】   (2023/2/4 19:04:20)
アイン♂勇者> 【よし、それじゃあ待ち合わせなどで軽くお仕置きさせてもらおうか。今後悪さが出来ないようにな。】   (2023/2/4 19:04:59)
ヒナ♀サキュバス> 【はぁい、わかったわ。非公開公開はどちらでも構わないわよ】   (2023/2/4 19:05:31)
アイン♂勇者> 【分かった、それでは建ててくる。】   (2023/2/4 19:06:08)
アイン♂勇者> 【建てたぞ。】   (2023/2/4 19:06:36)
ヒナ♀サキュバス> 【入ったからこちらは落ちておくわねー】   (2023/2/4 19:08:13)
おしらせ> ヒナ♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/2/4 19:08:14)
アイン♂勇者> 【それではこちらは失礼する。お部屋有難うございました。】   (2023/2/4 19:08:22)
おしらせ> アイン♂勇者さんが退室しました。  (2023/2/4 19:08:26)
おしらせ> フォリア♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/4 23:53:21)
フォリア♂勇者> (巧みな剣術と豊富な魔力。そして強い心。素質を買われて勇者の看板を背負い、各地に赴いて魔物退治を行い民を救っている小柄な少年。遠方の地にて立ち寄った村、魔物の被害を受けている話を聞き、その魔物が棲まう場所へと単身乗り込んだ。豪華な装飾で煌びやかな剣を腰に携え、身軽さを重視して革の軽装を肌着の上に纏い。低い背丈をさらに縮ませ、細身の肉体で大きな物音を立てぬよう静かに動かし、肩まで伸びた蒼の髪を揺らしながら、近隣の村を襲う魔物の捜索を。)……ココのはず、なんだけどなぁ。(侵入してから結構な時間が過ぎている。けれど魔の気配はおろか獣すら見ておらず。情報の真偽を若干疑いながらも歩みは魔物の住処の奥深くへと。)
  (2023/2/4 23:54:03)
フォリア♂勇者> 【こんにちは。お邪魔させていただきます。同程度の文章量で物語を紡いでくださる方をお待ちします。待機文を置かせていただきますが、舞台設定は曖昧にしましたので、洞窟でも城でも、お好きな場所にて。】   (2023/2/4 23:54:05)
おしらせ> フォリア♂勇者さんが退室しました。  (2023/2/5 00:40:56)
おしらせ> クライド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/5 08:36:31)
クライド♂勇者> 【久しぶりに待機しようかな。】   (2023/2/5 08:36:49)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、クライド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/5 09:02:55)
おしらせ> フォリア♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/5 10:40:07)
フォリア♂勇者> (巧みな剣術と豊富な魔力。そして強い心。素質を買われて勇者の看板を背負い、各地に赴いて魔物退治を行い民を救っている小柄な少年。遠方の地にて立ち寄った村、魔物の被害を受けている話を聞き、その魔物が棲まう場所へと単身乗り込んだ。豪華な装飾で煌びやかな剣を腰に携え、身軽さを重視して革の軽装を肌着の上に纏い。低い背丈をさらに縮ませ、細身の肉体で大きな物音を立てぬよう静かに動かし、肩まで伸びた蒼の髪を揺らしながら、近隣の村を襲う魔物の捜索を。)……ココのはず、なんだけどなぁ。(侵入してから結構な時間が過ぎている。けれど魔の気配はおろか獣すら見ておらず。情報の真偽を若干疑いながらも歩みは魔物の住処の奥深くへと。)
  (2023/2/5 10:40:25)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、フォリア♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/2/5 11:05:41)
おしらせ> フォリア♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/5 11:05:44)
おしらせ> フォリア♂勇者さんが退室しました。  (2023/2/5 11:27:31)
おしらせ> リョウ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/5 12:55:56)
リョウ♂勇者> 【こんにちは。ちょっとお邪魔します】   (2023/2/5 12:56:51)
おしらせ> リョウ♂勇者さんが退室しました。  (2023/2/5 13:08:49)
おしらせ> フォリア♂勇者さんが入室しました♪  (2023/2/5 13:21:52)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/2/5 13:22:19)
フォリア♂勇者> 【では改めまして宜しくお願いいたします。……開幕何かやりたい事とかあります?】   (2023/2/5 13:22:38)
リコリス♀サキュバス> 【改めましてこんにちは~。痛い系以外に苦手なものとかあれば言っていただければとも、とも。リコリスは痛いの他は汚い系以外なら大丈夫です。後は描写に混ぜにくいけど聞いておいた方が良い情報とかあれば。ぬ、下に待機文っぽいのがある気がしているので、問題ないならばそれに続けて書かせていただこうかなと思っておりました。】
  (2023/2/5 13:24:53)
フォリア♂勇者> 【苦手なのは痛いと汚いで一致しています。んー……裏に流しておいた方が良い情報も特には…といった感じですね。強いて言うならば、制限時間は18時手前になります、とだけ。おや、そんな気の利いたことをしてくれるとは。では一応貼り付けて上に持ってきておきます。】
  (2023/2/5 13:27:32)
フォリア♂勇者> (巧みな剣術と豊富な魔力。そして強い心。素質を買われて勇者の看板を背負い、各地に赴いて魔物退治を行い民を救っている小柄な少年。遠方の地にて立ち寄った村、魔物の被害を受けている話を聞き、その魔物が棲まう場所へと単身乗り込んだ。豪華な装飾で煌びやかな剣を腰に携え、身軽さを重視して革の軽装を肌着の上に纏い。低い背丈をさらに縮ませ、細身の肉体で大きな物音を立てぬよう静かに動かし、肩まで伸びた蒼の髪を揺らしながら、近隣の村を襲う魔物の捜索を。)……ココのはず、なんだけどなぁ。(侵入してから結構な時間が過ぎている。けれど魔の気配はおろか獣すら見ておらず。情報の真偽を若干疑いながらも歩みは魔物の住処の奥深くへと。)
  (2023/2/5 13:27:57)
リコリス♀サキュバス> 【制限時間把握しました~。余裕あると思ったのに足りないのは遅筆あるあるですからね。びっくりするくらい書くの遅いので、先に言っておきますね……。色々考えると時間が飛んでしまうんですね……。わ、ありがとうございます。続けて書かせていただますね~。リコリス植物園系ダンジョン在住なのですが、フィールドはそんな感じでよろしいでしょうかね~】
  (2023/2/5 13:29:47)
フォリア♂勇者> 【此方も遅筆ですのでお互い様ということにしましょう。ゆっくりのんびり進行していければー。ダンジョン把握いたしました。不法侵入者に容赦なく先制攻撃も大歓迎ですので。では。お待ちさせていただきます。】   (2023/2/5 13:31:11)
リコリス♀サキュバス> 【ぬ、先制攻撃したほうがやりやすい気がするので先ダイス振らせていただきますね。冒頭部分と混ざるので読みにくくなる可能性高まりそうですが……】   (2023/2/5 13:33:14)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/2/5 13:33:19)
リコリス♀サキュバス> (薄暗く血生臭いダンジョンとは真逆、涼やかな朝や日差しが照り付ける真昼の明るさが似合うような。奥の方にはガラスドーム、温室のような建物や育った薬草をポーション等々に調合するための建物が確認できる。薬師である主が亡くなった後、放棄されたせいで今は主に植物系の魔物が生息するダンジョン扱いとなっているという話を聞くかもしれない。気を抜けば食虫植物の腹の中、防犯兼装飾品として置かれたゴーレムやガーゴイルの餌食。過剰な採取や施設の破壊をしなければ起動しないように設定されているようだが、それを知っているかどうかは人次第。中ほど辺り、休憩していけと言わんばかりに建てられているガゼボの近く、人影が一つ。温かそうなニットのワンピースにカーディガンを羽織っている。側頭部には緩く弧を描く角、腰のあたりで悪魔を彷彿とさせる尻尾が揺れている。かつ、かつ、と踵の音を響かせながら、内側に金色が入れられた髪を手の甲でかきあげた。切れ長な瞳がそちらを射貫き、口角が緩く持ち上がった。花と果物が混ぜ合わさったような香りが鼻をくすぐる)
  (2023/2/5 13:46:16)
リコリス♀サキュバス> お客様でしょうか?それとも……迷われてきた子羊ちゃんでしょうか。わるい子にはおしおきしないとですが、よい子ならイイコトしてあげちゃいます……♡(いつの間にか手の届く距離。するり、と足の間に自分の足を割り込ませ、悪戯な個所に柔く触れた。からかっているように、ぐり、と。名目が違うだけでやることは殆ど変わらないのは内緒の話)
  (2023/2/5 13:46:19)
フォリア♂勇者> (いくつものダンジョンを攻略し、奥に棲む魔獣や魔族を何匹も討伐してきている。が、奥に進めば進むほど覚えてくる不安。今まで訪れてきたダンジョンは薄暗く血生臭い場所ばかり。けれど今回の其れは全くの別物。鼻を擽るは緑豊かな自然の香り。眩しささえ覚える景色。ーー本当に魔物が棲んでいるのだろうか。疑いつつある情報は、開けた場所に辿り着いてその中心に居る人影を目撃して、確証へと変わる。)……っ、……貴女、が。(容姿は普通の人間と変わらず、けれど明らかに違うは側頭部から伸びている角と、後方から伸びている尾。幼さ残る顔に険しさを浮かべ。)……貴女を、討伐しにきた勇者でーーっ……ん、ぁ…っ!?(彼女の口から発せられた言葉、其れを返している間に体は強張る。充分な距離を取っていたはず、けれど彼女は眼前に現れた。硬直した身体、脚の間に滑りくるもの。其れが下腹部を押し上げてくる。肩を震わせて小さく、高い声を上げた。)
  (2023/2/5 13:59:04)
フォリア♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2023/2/5 13:59:08)
フォリア♂勇者> (他者に触れられた事のない急所に脚で触れてきた彼女。驚愕と動揺で身体は動かせず。少し、ほんの少しだけ、赤くした顔で己よりも高い身長の彼女の顔を見上げ、細めた双眸にて睨みあげ。)……離れて、ください……。(不意打ちに戸惑うも闘志は衰えず、鋭い眼差しで見つめながら剣を握る拳に力を込めた。)
  (2023/2/5 14:02:43)
リコリス♀サキュバス> (薬草採取程度なら見て見ぬふりをしたけれど、目的がそうでないならば自分が何とかしなければいけない。いかにもな見た目ではないせいか若干相手を過小評価している様子、今のところ目に見えて焦っていたりはしていない)ひん……!リコリスそんなに酷い事してませんし……!(怜悧な瞳と年相応の外見とは不釣り合いな仕草、ぷくーっ、と頬を膨らませた。不服を申し立てるように尻尾がぶんぶんと揺れている。他と比べれば被害の規模は小さいが食事をしているのは事実。勇者という言葉にちょっと恐れを抱いたが、どうやら自分の得意な流れには弱そうな予感。甘い声に血色の良くなった肌、そんな風に睨まれれても……いや、怖いものは怖い)
  (2023/2/5 14:09:35)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/2/5 14:09:38)
リコリス♀サキュバス> む……勇者さまはリコリスがお嫌いですか……?そんな風に言われるのは悲しいです……(金色の瞳をきらきらさせ、露骨すぎる可愛い子ぶった表情。相手の言葉とは真逆、さらに距離を縮め、手のひらに収まる程度の柔らかなものが布越しに押し付けられる。清涼感のある甘い香りが強まった)ねっ、危ないものはないないしましょ♡お怪我をしたら大変ですから、ね……♡(指が剣を握る手に絡まり、一本一本丁寧に解いていこうとしている様子。それだけではなく、指の間をくすぐるように指先が蠢く。皮膚の薄い部分、指の股のあたりをかりかりと)
  (2023/2/5 14:16:54)
フォリア♂勇者> (魔族特有の身体的特徴を除けば普通の人間と変わらぬ彼女。本音か演技か分からぬが、此方の睨みに対して怯える様はお世辞にも魔族とは思えず。削がれていく戦闘意欲。)……それでも、被害届が出てるんです。命は取りませんから、ここから離れて遠くの地で生活してください。(こうも人間らしい人外ならば温情も与えたくなる。なんて厄介な討伐依頼なんだ、と溜息ついていればさらに近付いてくる彼女。薄手の鎧を纏っている関係で、彼女の身体と直接触れる事はなく。けれど甘い香りは警戒心を奪うのに十分すぎた。絡め取られた指、足元に落ちる剣。払い除ける事も難しい程にしっかりと握られた手。擽ってくる爪先が落ち着かず、眉間に皺を寄せ。)
  (2023/2/5 14:22:23)
フォリア♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2023/2/5 14:22:26)
フォリア♂勇者> ……いや、そうは言っても……貴女は、魔族ですし。(勇者としての使命、困っていた依頼人の顔。見逃してしまえば広がってしまうであろう被害。無害そうな彼女。揺れる天秤。)……選んでください。ここで僕に倒されるか、もう他の人を襲わない約束をするか。(結局手は解けず、少し膝を曲げて体勢を低くし。いつでも剣を拾える状態にして、彼女に選択肢を。)
  (2023/2/5 14:26:27)
リコリス♀サキュバス> 最終的に喜んでいただけてますのに……(相手の胸元に手を添え、筋肉ではない硬さにここでようやく気付いた様子。不発に終わった色仕掛けに己の手腕のなさを改めて自覚。ぺたん、と尻尾が垂れている。剣が指から滑り落ち、石畳にぶつかる音はしっかりと耳に届いたが、絡まった手はそのままに。装飾的にでは見えたがあんなもので斬られて大丈夫な防御力は備えていないのだし)むぅ……食事してるだけなのに訴えられるなんて……つくづく魔族とは損な生き物なのですね……
  (2023/2/5 14:31:05)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/2/5 14:31:08)
リコリス♀サキュバス> やーです。ふふん、やれるものならやってみると良いのですよ♡リコリスと~ってもつよいので♡(ぎゅ、と繋いだままの手を握り。勝気な笑みを浮かべた。痛いのは嫌、空腹で死ぬのも嫌というワガママ放題。強いかどうかは別として戦いにくい、厄介という自覚はある様子。逆側の手が触れたのは相手の腰のあたり。布の上から愛でるように撫で、じっくりじわじわ熱するように)ふふー♡我慢しなくて、いいのですよ……♡いいこ♡いーこ♡
  (2023/2/5 14:37:23)
フォリア♂勇者> (被害内容については一切聞いていない。何故危害を与えられたのに喜べる人が居るのだろう。彼女の言葉に疑問符浮かべるも追求することはせず。)迷惑掛けないように食事すればいいんです。人間だって我慢してるんですから、貴女達もーーー。(年齢に似合わぬ説教をぐちぐちと紡いでいる最中、唐突な刺激に言葉は止まり身体は震える。先程は足で押された下腹部、其処に彼女の手が不意に置かれる。痛さのない柔らかい手付きに顔は一気に紅潮していき。)ひ、ゃ…っ……な、……なに、を……ゃ……はなし、……て……っ……、あ……。(首を横に振りながら弱々しい声で呟き、彼女の手の中で下腹部は大きく膨れ上がっていく。)
  (2023/2/5 14:41:37)
フォリア♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/2/5 14:41:39)
フォリア♂勇者> (全身からチカラが抜けていくのを感じる。震え続ける身体、対照的に立派に膨らんでいく下腹部。)……ん、ぁ……っ……!ぅ……、……はなれ、て……くれない、と……っ……。(彼女によって封じられている片手。脱力していく身体。この状態で剣を扱うのは難しく。空いている自由な手で己の顔面の正面、彼女にとっては胸元に近い場所。其処に手を重ねて魔法を放った。集中力不足と自分が巻き込まれないように、微弱な炎で彼女の胸元に熱を与えよう、一瞬だけ。)
  (2023/2/5 14:46:08)
リコリス♀サキュバス> (口を挟むことはなく大人しく話を聞いていたが不服そうな表情は隠しきれていない。性的な魔物としては今の時点でかなり理性的であるというのに)だめだめ、って言ってますけれども、そうじゃないとも主張されてらっしゃるのでやめてあげないのですよ♡こういう時のだめはもっとっていうおねだりだとお姉さまに聞いていーー(ひゅぅっ、と喉から空気の漏れる音。小さいけれどもそれは自分が最も苦手とする属性の魔法。過剰な反応、半歩下がり、大慌てで胸元を手で払っているが白いワンピースに焼け跡くらいは残ってしまったかもしれない)うぅ……わるいひと、です……!めっ!(じんわりと涙がにじむ瞳でそちらを睨みつけている。ぐずぐずと鼻をすすり、今にも泣き出してしまいそう)
  (2023/2/5 14:53:26)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2023/2/5 14:53:31)
リコリス♀サキュバス> (ずるずると力が抜けてしまったようにその場に座り込んでしまった。少しの間静かにしていたが、勢いよく顔があげられた)お詫びを求めるのです……!そのまま楽にしてるだけでよいですよ♡リコリスがぜ~んぶしてあげちゃいますから……♡なんて親切で優しいのでしょう……♡(口を動かしながら同時に動く手。腰のあたりを緩めると指先で布を引っ掻けるようにし、最低限暴き立てた。熱を持ち始めているものへと舌を伸ばし、根元から先端にかけて舐め上げると、ちゅっ、と音を立てて先端へとキスをした)いただき、まーす♡(かぱ、と開かれる口。唾液で艶めかしくてらつき、吸血種特有の鋭い牙に彩られているのが見えたかもしれない。口内へと迎え入れられたのは中ほどまで。太い部分を弄ぶように舌が絡みつき、液体を求めるように吸い付いている)
  (2023/2/5 15:03:05)
フォリア♂勇者> (流石に威力を下げすぎた。防衛手段として使用した魔法は彼女の着衣を若干汚した程度でダメージは殆どない様子。手は解かれる事はなく。けれど崩れ落ちていく彼女の身体。少しは効いていたのか、と少しだけ安藤した瞬間。下半身の守りは弱い鎧、布地のズボンは紐で留めてある。其れを的確に彼女の指が触れ、下着と共に膝の上まで降ろされる。上向く男根が露わとなり、手で覆い隠す暇もなく彼女の唇が襲い掛かる。)ひゃあっ、…!!ゃ、あっ…!で、でちゃ……なんか、きちゃ……、ぁ、っ……ふ、ぁ、っ……ーーーーー……、ぁ、…ああ……っ。(初めて直接触れられた下腹部、よりによって暖かい口で。我慢出来るはずもなく、一気に湧き上がってくる何か。大きく身体を震わせ、甲高い女子のような声を上げ。彼女の口内に濃厚な白濁が流れていく。)
  (2023/2/5 15:09:08)
フォリア♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2023/2/5 15:09:11)
フォリア♂勇者> (震える膝、もう自力で立っている事も難しい。初めての絶頂を迎えて脱力していく身体、そのまましゃがんで座り込むことに。膝で止まっていた衣服は足首まで落ちて、まるで足枷のように自由を奪ってくる。其れをどうにかしようとするよりも、目の前の彼女をなんとかする事が先決。だらしなく両膝を開いて未だ上向く下腹部を晒したまま、涎一筋流した唇を固く塞ぎ、肩を上下させる荒い呼吸をしながらーー。)……ぁ、は、……こ、……のぉ……っ……!(転がる自信の剣、掴んで迷わず持ち上げる。斬る事より刺す事に特化している剣、彼女の胴体を腰から肩に掛けて斜めに斬りあげた。精々着衣と薄皮一枚を裂く程度の威力だが。)
  (2023/2/5 15:15:22)
リコリス♀サキュバス> (音が鳴るように小細工を織り交ぜながら。許可をするように頷き、銜えたまま微笑んで見せた。それが欲しくてしているのだし、何の問題もない。口の中を満たしていく液体を、ごきゅり、と音を立てて飲み干した。少しこぼしてしまったようで唇がほんのり白くなっているが)……ごほっ。んんっ……。どろどろのあつあつ……♡美味しかったです。ごちそうさまでした♡(精の香りを纏った吐息。濃密な液体が引っかかってしまったのか、喉の調子を整えるように咳を数回。酔っているように雰囲気が先ほどよりぽやぽやしている)ひょわっ……!(綺麗にしてあげようと再度口を付けようとしたところ、金属がきらめいた。ぱっくりと服に線が走り、白い服にほんのりと赤が滲んでいく)うぅ~!下手ならお口で言ってくださっても良いじゃないですか~!(拳を握り、ぶんぶんと上下する腕は威嚇でもしているつもりなのか。そんなつもりは無かったが牙が掠めてしまったかな、なんて見当違いもいいところ)
  (2023/2/5 15:24:49)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/2/5 15:24:55)
リコリス♀サキュバス> 確かにちょっと不慣れで、拙いかもしれませんけど……もっかい!もっかいちゃんとするので!(座り込む相手に這うようにして寄っていくと、再び舌先を相手のものへと触れさせた。そんな体勢のままで居るのが悪いのだと相手に責任を押し付けながら)いっぱいちゅーして、ぺろぺろしてあげちゃいます♡いたいのいたいの、とんでいけ~♡(先ほどの残滓を舐めとるように舌が這いまわり。キスするように触れた唇が吸い取るように啜っていく。粗方綺麗になったならばお代わりを求めるように快感を与える舌使いへと。裏側とくびれた部分を重点的に舌先が焦らし、弄ぶように)
  (2023/2/5 15:32:53)
フォリア♂勇者> (掠めた程度の威力しかなかった斬撃。逆に勢いよく振り上げたせいで頂点に達した際にすっぽ抜け、遠くへ飛んでいってしまった愛剣。何処に落ちたか確認する為に振り返ったが、また目を逸らしてしまった瞬間を突かれる。開いた膝の間に入り込んでくる身体から逃れられず。彼女の唇がまだ固い下腹部に襲い掛かる。)ひ、ぁっ……!ん……あ、ぁ…っ……ふ、……ぃ……ひ……、ゃ……く、ち……や、…っあっ……!(汚れている下腹部、其の原因の白濁を舐めとるよな舌の動き。其れに合わせて素直な反応を示してしまう身体、先端からは若干濁ってはいるが透明な汁が溢れ出る。背筋を逸らし、彼女に腰を突き出すよな体勢で。甘い声を周囲に響かせる。)
  (2023/2/5 15:37:24)
フォリア♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2023/2/5 15:37:27)
フォリア♂勇者> (このままではまた何かが襲ってきて脱力してしまう。なんとかしなければ、と震える両腕を彼女の胴体に伸ばした。下腹部からの快楽で思考と行動力は削られていく。その身体を一度離してもらいたく、両腕は彼女の腋の下から胸元へと。其の身体を持ち上げてしまえば今の状況を打破できるだろうという企み、だが。)……く、っあ……ぁあ…っ!(喘ぎながらに彼女の胸元を持ち上げようとするもチカラは入らず。ただ乳房に手を添えて指先が胸の頂を強く押し込むだけに終わっただろう。)
  (2023/2/5 15:43:35)
リコリス♀サキュバス> むー……注文の多い方ですねぇ……お手々の方がお好きなのでしょうか(相手がわがままでも言っているかのような態度。やれやれと言わんばかりに首を振り、精の香りのする溜息を吐き出した。少なくとも斬られることが無くなったのは良いことだが、また火がちらつく可能性は残っているのだし、意欲も一緒に吸い取ってしまいたいところ。口では抵抗しているが体は素直になりかけているのだし、もう一押しくらいでいけそうな気はするのだが油断して押し返されるというのも無くはないか)ぁぅ……♡(それ程大きくはないが柔らかさが分かる程度の質量は持ち合わせている。熱され始めた体は快感を相手の指先に伝えるように芯のある感触を返した)……すけべゆーしゃさま♡(誘うように腰が揺れ、連動して尻尾がふわふわと)
  (2023/2/5 15:50:17)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/2/5 15:50:22)
リコリス♀サキュバス> (ゆっくりと体を持ち上げ、相手の腰のあたりに陣取るように。優位を主張するように勝ち誇った笑みを浮かべている)わかりました♡おくちより……こっちが良かったのですね♡察しが悪くて失礼しました♡(する、する、とゆっくりと持ち上げられたワンピースの裾。太ももが晒され、その奥まで見えてしまいそうなあたりで手が止まる。指先で下にはいているものをずらすと、相手のものと擦り合わせるように前後に腰が揺れた。じんわりと滲んでいる蜜が絡まり、粘度のある水音を奏でていく)ぁっ♡ん……っ♡いたかったら、ごめんな、さぁい♡(時折入り口を掠めるが中に迎え入れられることはなく、まるで相手で遊んでいるか慰めているかのよう。どろどろに溶け、熱が回り切ったところで先端が中へゆっくりと押し込まれていく。慣らしていないせいか、きつく、焼けるように熱い)ふぁっ♡いいですよ♡お胸が好きなら触っても……っ♡(胸が好きだと勘違いしている様子。先ほど切り裂かれた部分を捲るようにしながら誘って見せながら。全部は苦しいのか途中で止まり、ざらついた箇所で擦るように腰が揺れる)
  (2023/2/5 16:03:37)
フォリア♂勇者> (手に当たっていた柔らかさ。女性の身体に触れた経験が極端に浅く、其の柔らかさの正体に気付いたのは揶揄う言葉を聞いてからのこと。)ち、ちが……っ……、そんな、つもりなく、て……っ。(耳まで赤くした顔を激しく横に振り、慌てて胸から手を離して無実の証明しようと試みよう。勿論そんな証言は届かず、勘違いされる事になるが。ーー体勢を変えてきた彼女は己の腰の上を陣取ってきた。身体の両端を脚で遮られて逃げ場を完全に失い。そのまま後退りして距離を取ろうとするも、それより早くに彼女の腰が下がってきて、熱の先端が何かに触れた。)ひゃ、ああっ!!な、に……っあ……す、ご……っ!!は、……ん…ぁ……あっ……!!ま、た……でちゃ……っ……ーーーあぁ、ぁあっ!!(彼女の手と口にて嬲られた下腹部。その時以上の強烈な刺激に背を大きく仰け反らせた。既に唾液と粘液で汚れている先端は別の滑り気のある液体に上書きされていき、腰を揺すられる度に声を張り上げた。熱の先が外気の届かぬ場所まで沈められた時、二度目の迸り。結合部と其の付近を派手に汚す白濁は一度目と比べても量は変わらず。)
  (2023/2/5 16:12:06)
2023年01月27日 04時09分 2023年02月05日 16時12分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=273774]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=273774]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]