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luvul_crawl/[339018]アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】/20231016 0000 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2023年10月16日 00時00分 2023年10月23日 23時48分 の過去ログ
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おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/10/16 00:00:55)
南方ひづる ◆> 【では、来てくれてありがとう。もてなすことにするよ。……特に無ければ、ダイスを振るかね?】   (2023/10/16 00:02:25)
たまき ◆> 【改めまして。おっきなトンカチ持ってた気がするから、武器はありでいいわよ南方さん♡ええ、先行決めね】   (2023/10/16 00:03:04)
南方ひづる ◆> 【武器有りか……。では、そのように。】   (2023/10/16 00:03:31)
たまき ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/16 00:03:43)
南方ひづる ◆> 【配慮に感謝する。】   (2023/10/16 00:03:46)
南方ひづる ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/10/16 00:03:53)
たまき ◆> 【ふふ、とってもマゾりたいみたいね】   (2023/10/16 00:04:31)
南方ひづる ◆> 【それは早合点というものだな。】   (2023/10/16 00:05:05)
たまき
◆> ここで試合するのは久しぶりだな~こころちゃんをボコボコにした時以来かしら。相手は綺麗なお姉さんだし……せっかくだから、本気出しちゃおっ(同じ陣営の選手が以前ひづるの所の小さい先生をボコったことがあると聞いており、興味深そうにひづるの写真を見て色々としちゃいたいなぁと邪な思いを懐いてリングへと向かうたまき。普段のDOAでも身に着けている改造道着でリングインすると、ひづるがやってくるまで大人っぽい笑顔にほんのり桃色の邪気を纏わせて待っていて)
  (2023/10/16 00:09:22)
たまき ◆> https://www.gamecity.ne.jp/doa6/images/characters/ss-tamaki002.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.gamecity.ne.jp%2Fdoa6%2Fimages%2Fcharacters%2Fss-tamaki002.jpg]   (2023/10/16 00:09:24)
南方ひづる
◆> (濡れ羽の長髪を靡かせ、硬質な靴音を響かせながらリングへと入って来たのは、黒色のレディーススーツを纏った長身の女性。上は前開いてラフに着こなし、インナーのタンクトップを晒している。胸の谷間は深く、豊満な丸みを広く帯びている。黒縁眼鏡から透かし見える菫色の瞳は冷めており、俯瞰力を携えて清んでいる。事実、相手の笑顔で息をひそめる獣じみた気配を感じ取ったようで、不用意には近づかずに言葉だけを淡々と返す。フィンガーグローブを嵌めた左右の手は、スレッジハンマーの柄を握っている。黒塗りの槌は鈍く光り、相手を威嚇する……)……本気で来い。でなければ、話のネタになってくれないからな。
  (2023/10/16 00:12:26)
南方ひづる ◆> https://summertime-anime.com/character/ [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fsummertime-anime.com%2Fcharacter%2F]   (2023/10/16
00:13:14)
たまき
◆> うふふ、まぁ怖い♡私はちょっと興味が湧いただけなのになぁ~(ゴングが鳴らされ、試合が始まる。だが不用意に近づいてこない気配を見てとると、たまきの方から近づいていく。お友達になりましょうと誘うような足取りだが、襲ってきてくれればしっかりカウンターで合気道の腕を見せつけるつもりで警戒は怠らずにいたが、残念ながら釣りあげることは叶わず……)ふふ、ほぉらっ(射程ギリギリに入った瞬間、一瞬背を見せ、回転しながら胸元へと左拳を叩きつけ、そのまま勢いの付いた右アッパーを同じく胸元へ続けようとする。上手く成功し、胸元から顎までアッパーが打ち上がれば、ひづるのお腹へ右膝を蹴り上げてと打撃でまずは攻めて弱らせようと狙って)【速】
  (2023/10/16 00:21:26)
たまき ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/10/16 00:21:29)
たまき ◆> 【怖いけど…振り直しね♡】   (2023/10/16 00:21:45)
たまき ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/10/16 00:21:49)
南方ひづる ◆> 【欲をかいたな……。では、反撃をする。】   (2023/10/16 00:22:26)
南方ひづる ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2023/10/16 00:22:38)
たまき ◆> 【あぅ……流石にそうなるわよねぇ】   (2023/10/16 00:23:18)
たまき ◆> 【あっ、あくまでもそういうコンボを狙っただけで、アッパーまで確定してるわけじゃないからどこで潰してもOKよ~】   (2023/10/16 00:26:43)
南方ひづる
◆> んんっ……来るか……?(ひづるは小説家である。物事の読解には長けている。たまきの初動を見た瞬間、閃きを得る。頭の中にある一冊のノートとペンでしきりに何かを書きつけていく。"そして、描写を終えた"。あとはそれに従い動くだけで良かった。初撃の拳こそ胸元に打たれたが、すでに受ける覚悟を決めているなら耐えるには容易い。衝撃を浴びて乳房が大きく弾み、口元から吐息が爆ぜる。しかし、その痛みによって好戦的な笑みが描かれる…)ぐふっ……!! んんっ、ん……(避ける。避ける。避ける。放たれる拳の隙間をかいくぐり、屈んで陣取る。マットを抉るような軌道で、スレッジハンマーを振り上げる。狙いは、その鳩尾。無骨な鉄塊が唸りを上げる……)【カウンターロル】
  (2023/10/16 00:31:33)
南方ひづる ◆> 【とりあえず二撃目から躱したので……。五割ダメージを喰らうといい……。】   (2023/10/16 00:33:22)
たまき
◆> あら……(本職は服飾デザイナーとはいえ、DOAに出場し様々な相手と拳を交わしているたまき。初撃が胸に当たり、乳房が大きく弾む様子とその触感、ぬくもりを手の甲に感じて内心喜んではいても気を抜いたりはしておらず、ここから防がれるとは思ってもいなかった。しかし実際には連撃を華麗に、まるでこう動くととたまきの動きを理解し構築し終えたとでもいうように無駄のない動きで回避されるとつい、驚きの声が漏れてしまう)
  (2023/10/16 00:41:14)
たまき
◆> っ! ぐぅっ……! ごほぉぁっ!?(得物を持った相手の前に立ち、無防備な所を見せればエグい一撃が返ってくるのは言うまでもなく、最後の膝をギリギリのタイミングで屈んで回避され、そのままスッと足を下ろしてがら空きとなった鳩尾を無骨で遠慮のない鉄塊が襲ってきた。それをどうこうする動きを、とっさには導き出せなかったたまきは綺麗に鳩尾を抉られて体がくの字にへし折れてしまう。大きく目を剥き、口の端から唾液が飛び散る中、スレッジハンマーに打ち上げられるように空中へと打ち上げられてしまい、ひづるの前で苦悶の表情のまま隙だらけなところを見せてしまった。内心、マズイと理解し素早く反撃の体勢を、せめて相手の追撃への対処法をと、脳内に自分の技を並べていこうとし)
  (2023/10/16 00:41:15)
たまき ◆> 【じゃあ、こういう感じにするわね♡】   (2023/10/16 00:41:40)
南方ひづる ◆> 【素晴らしい反応だ……。】   (2023/10/16 00:42:00)
たまき ◆> 【ふふ…♡ありがとう、南方さんにもたっぷりマゾらせてあげるわね】   (2023/10/16 00:42:31)
南方ひづる
◆> (浅からぬ因縁があるようなことを言っていたが……。聞き間違いだったかな……。まあ、いい……。用意しろ、竜之介……!(冷たい声音で、"弟"へと命令する。それに呼応して両脚の筋肉が熱を孕んで膨張する。踏みしめていた影が平面を脱して太腿に纏わりつく。マットを蹴りつけて真上に跳躍する。重力を無視して、音速で接敵する。黒ずんだその二脚を振るい、宙を泳ぐたまきの乳房を蹴り上げようとする。打ち上げ、天井に衝突させてやろうというのだ)悪いが、貰ったぞ……!【力】
  (2023/10/16 00:49:30)
南方ひづる ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2023/10/16 00:50:01)
たまき ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/16 00:50:09)
たまき
◆> っ……そんな、速いっ……はぐぅぅぅっ!?(男を呼ぶような事を言うひづるについ周囲を見回してしまう。そのせいで気づいた頃にはひづるの足は膨張し、影を纏ったかのようにスーツとは別の黒さで彩られていた。何かの技だとは気づくが、空中遊泳の最中であるたまきには残念ながらお返しの波動拳のようなものは使えるわけがなく、音速で接近するひづるに驚愕の顔を見せつけることしか出来ない。乳房を二脚で蹴り上げられ、さっき叩いたことを数倍にしてお返しされると、面白い速度で天井へと打ち上げられるたまき。本人すら、胸の痛みを覚えた次の瞬間には大の字で天井にめり込まされていた、と感じる速度で打ち上がった体は天井にめり込んだまま少しの間たまきを標本としていた)
  (2023/10/16 01:02:16)
たまき
◆> がっ……はっ……(たまきの体が天井から剥がれ、落下していく。その間、会場の大型ビジョンには先程のひづるの蹴り上げがスーパースローで流れていた)はぁっ、はぁ……まだ、私は戦えるわよ♡(かなり高所から落とされたり、爆発したりがあるDOAに慣れされたこともあってか、フラフラになりながらも構えを取り直す。ひづるの顔をにっこり見つめながら、素早く身を低くするとその足をサッと文字通り刈り取るような足払いで尻もちを突かせようとし、上手く行けばそのまま半回転しひづるの顔面へとヒップアタックをぶちかまそうと)【速】
  (2023/10/16 01:02:18)
たまき ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/10/16 01:02:22)
たまき ◆> 【振り直すわねっ】   (2023/10/16 01:02:33)
たまき ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2023/10/16 01:02:38)
南方ひづる ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2023/10/16 01:02:47)
南方ひづる
◆> (先んじて着地。スレッジハンマーの槌をマットに振り下ろして、番人のように佇む)まだ立てるのか……。大した根性だ……(不時着したたまきが立ち上がり、やがて構えるのを見届ける。殊勝な笑みには笑みで返す。余裕の表れに嘘はなく、相手の脚が太腿を打ち付ける。しかし、倒れないでいる。黒ずんだ二脚は鎧われたように重く、たまきの足へと無骨な痛みを返していく)だが……ここまでかな……?(スレッジハンマーの柄を両手で握りしめ、真上に振り上げて、打ち付けることを予告する。Gカップのバストがインナーの中を逃げ惑うようにして大きく揺れる。黒縁眼鏡が不敵に光る。容赦なく、相手の脳天をかち割る気でいる)【力】
  (2023/10/16 01:13:38)
南方ひづる ◆> 【どうやら運が向いているらしい……。】   (2023/10/16 01:14:10)
南方ひづる ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2023/10/16 01:14:14)
たまき ◆> 【どうしようもないから…カウンターよ】   (2023/10/16 01:14:59)
たまき ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/10/16 01:15:02)
南方ひづる ◆> 【はっはっは……。何だったかなぁ……? マゾらせるだったか……? 本当は君がそうなりたかったんだろう……。】   (2023/10/16 01:16:17)
たまき ◆> 【そ、そんなはずないわよぉ~(たまきと声が同じ王女がマゾりたくてしょうがないのは知ってるけど、私は違うものと首を振って)】   (2023/10/16 01:17:24)
南方ひづる ◆> 【違わないね……。君はマゾさ……。王女と同じ声をしているキャラは全員がマゾなんだ……。】   (2023/10/16 01:19:50)
南方ひづる ◆> 【まあ、その真偽は置いておくとして……。受けロルを頼むな……。】   (2023/10/16 01:22:35)
たまき
◆> ふふ……ここ、よ(真上に振り上げるひづるに、入身投げで投げ捨ててやろうと鋭く踏み込むたまき……のつもりだったが、Gカップバストがインナーの中で揺れるのを見せられるとついそこへと目が向いてしまい、踏み込みが甘くなってしまう。その結果、むしろ自ら勢いをつけて頭を差し出すようになって)はがぁっ!? あぎ……ぅっ、ぐっ……(脳天へと強烈なハンマーの一撃が落とされたたまきの瞳は、目尻が裂けそうなほど大きく瞠られる。素直に倒れないのは色々と欲望と流石に手も足も出ないまま沈みたくないという思い故だが、千鳥足のようにフラフラと頼りのない足取りで踊り続けるのも数秒のことだった。ふと糸が切れたように白目を剥き、ドサッとリングへとうつ伏せに倒れると、そのままビクビクと痙攣してしまう)
  (2023/10/16 01:23:04)
たまき ◆> 【ふふ……怖い♡ひづるさんは私をマゾらせるつもりなのかしらぁ♡】   (2023/10/16 01:24:34)
南方ひづる
◆> ふむ……(裁決を下した槌を再びマットに降ろす。眉を顰め、うつ伏せで痙攣しているたまきへと近づく。その豊満な乳房へと片脚を振り下ろそうとする)呆気ないな……。手を抜いたか……無いとは思うが、私に欲情でもしたのか……?(戦いの最中、相手がよそ見をしたことは気づいている。どこを見ていたか……それを咎めるように、ぐりぐりと乳房を踏み躙って、言葉責めと共に辱めるつもりでいる)
  (2023/10/16 01:29:59)
南方ひづる ◆> 【多少はな……。言ったろう、話のネタが欲しいと……。】   (2023/10/16 01:32:42)
南方ひづる ◆> 【そして済まないが……君を仰向けにする動作が抜けているので、そちらで補完を頼みたい……。】   (2023/10/16 01:33:45)
たまき
◆> んんっ……ぁんっ、痛ぁい。ちょっと油断しちゃったのよ(げしっと脇腹を蹴られた痛みで覚醒し、仰向けになってひづるを見上げていると、仕留めた獲物を弄ぶように片足を落とされてしまう。乳房をぐりぐりと踏みにじられれば、比べるまでもなく負けているだろうその触感を、ひづるの足に感じさせながら悶えてしまう。勿論ラ・フォリアではないため、素直にどこを見ていたか話すはずもなく、ただ乳房を踏みにじられると少しずつ乳首は固く尖ってきて)
  (2023/10/16 01:35:08)
たまき ◆> 【ふふ、じゃあこんな感じで】   (2023/10/16 01:36:00)
南方ひづる
◆> そうか、油断か……。なら、次は気を付けることだ……。最も、今の君では……何度やっても同じ結末にしかならないだろうがな……(存在をより露わにした乳輪へと靴裏を擦り付け、乳肉の中に埋める。生まれた窪みの中に爪先を差し込み、引き抜く。蹴りつける。跳ね返ってくる乳房を何度も蹴りつけて調教する。再び勃ったであろう乳輪に踵をあてがい、捏ねくりまわす。靴の感触を脳裏深くまで刻み込み、無情な言葉を添えて敗北感を煽る)
  (2023/10/16 01:45:19)
たまき
◆> んんぅっ……ぁっ♡ぁんっ♡次はちゃぁんとはぅっ♡(靴裏で擦られて固くなった乳首を可愛がられ、そのまま乳肉に埋められる。そうしてできた穴に爪先が侵入し、乳首を引き抜かれるとぷるんっ♡と胸が揺れ、しっかりと快感で勃たせている様子を見せつけてしまう。道着の中の股間は密かに濡れており、勃った乳首を踵でこねくり回されながら、無情な言葉を囁かれると、ぷしゅぁぁぁ♡っと愛液を噴き出してイってしまう)はぁんっ♡ぁっ、こんなつもりは♡ぁぁぁぁんっ♡
  (2023/10/16 01:49:51)
南方ひづる
◆> 望みは薄いな……。だらしなく喘いで、そんなに負けたかったのか……? 敗北を飾りたいなら、手伝ってやる……(善がる腰を蹴りつける。愛液を漏らす股へと、硬質な踵を入れこむ。乱雑に、電気按摩のようなピストン運動を加える。自らの靴が愛液が濡れてしまうが、さして気にもしていない。ひづるの興味は別にある)
  (2023/10/16 01:56:45)
たまき
◆> あんっ、そんなことなぁぁぁっ♡んんっ♡ぁんっ♡んんっ、はぁんっ♡あぁぁっ♡(腰を蹴りつけられて位置を調整されてから股間に硬い踵を蹴り込まれてしまう。その股間を蹴り潰す痛みと屈辱でぷしゃぁ♡と絶頂を迎えてしまうが、足りないとばかりに電気アンマのように振動を与えられると、軽く体を反らせながら全身をビクビクさせ、ひづるの足へとぷしゅっ♡ぷしゅっ♡と軽く何度も愛液をぶっかけてどろどろに濡らしていってしまう)
  (2023/10/16 02:00:22)
たまき ◆> 【あら……ふふ、おやすみかしら?】   (2023/10/16 02:21:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、南方ひづる ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2023/10/16 02:22:19)
たまき ◆> 【おやすみなさい、ひづるちゃん♡】   (2023/10/16 02:23:39)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/10/16 02:23:42)
おしらせ> 南方ひづる ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/10/16 02:38:49)
南方ひづる ◆> 【申し訳ない……。勝敗結果を書いて、落ちておくよ。】   (2023/10/16 02:39:35)
南方ひづる ◆> 何も違わないさ……。よくよく敗北の味を噛み締めるといい……本当は好物なのだろう……(足を退ける。人差し指の腹で黒縁眼鏡を押し上げ、絶頂を迎えたたまきを凝視する。そう言い下し、噴水と化したそれを放置してリングを去る)   (2023/10/16
02:53:57)
南方ひづる ◆>  ●たまきVS南方ひづる◎【第1戦】【第2リング 10/16 00:09:2202:53:57)】【スレッジハンマー(PKO)】   (2023/10/16 02:56:16)
南方ひづる ◆> 【とても楽しかったよ。お相手ありがとう。またよろしくね……。】   (2023/10/16 02:57:21)
おしらせ> 南方ひづる ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/10/16 02:57:26)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/10/18 23:43:00)
おしらせ> 真守みなとさんが入室しました♪  (2023/10/18 23:43:40)
真守みなと> 【改めてよろしくっ】   (2023/10/18 23:45:12)
暁零菜 ◆> 【改めてよろしくね。武器はみなとくんの設定とか知らないから、そっちに任せるよ。追加ルールは特になしかな】   (2023/10/18 23:46:10)
真守みなと> 【こっちは素手のみのファイタースタイルでいかせてもらうよっ、そちらは武器でもなんでもOK!NGはグロスカで!】   (2023/10/18 23:48:07)
暁零菜 ◆> 【了解、じゃあ武器はなしだけど魔法みたいなのはひょっとしたらやるかもしれないかな。NGも分かったよ、私はそれにモブの男の人が出てくるのはNGってくらいかな。よければ先行決めにしよっか】   (2023/10/18 23:49:18)
真守みなと> 【魔法OK!こっちも部外者の出現はナシで。じゃダイスふるねー】   (2023/10/18 23:49:48)
真守みなと> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/18 23:49:51)
暁零菜 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/10/18 23:50:07)
暁零菜 ◆> 【うーん、幸先不安。みなとくんからだね】   (2023/10/18 23:50:23)
真守みなと> 【リングインくらいから書き出すねー】   (2023/10/18 23:54:19)
真守みなと> よーし…今日こそ絶対勝つぞ…っ!(アンダーグラウンドのリング、そのコーナーで屈伸や軽いアップをしながら褐色の体を温めているみなと。ふわっとした茶髪にクリクリとした目が愛らしく、一見女の子に見えなくもないが、身にまとった薄いローブの下には男の子の象徴が隠されている。もともと別の闘技場で鍛えていたこともあり、しっかりと筋肉質な体つきで)今日の相手は…零菜ちゃんね、よろしくっ。ボクを楽しませてよねっ(びし、と人差し指をつきつけて宣戦布告して)
  (2023/10/18 23:54:30)
暁零菜
◆> そうだね、楽しい試合にしよっか、みなとくん(みなとに続いてリングインしていくその途中でこちらに指を突きつけて宣戦布告を受けると、胸を張って応じる零菜。よく身に着けている制服姿でひょいっとリングインすると短いスカートがはためくが、絶妙な加減で中身は見えずふしだらな目は太ももで留まらせる体捌きを見せながら構えを取ってゴングが鳴るのを待つ)
  (2023/10/18 23:58:53)
暁零菜 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3067970.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3067970.jpg]  
(2023/10/18 23:58:55)
真守みなと> こちらこそ。(ゴングがなると同時に、みなとも構えを取る。はたはたとひらめく短いスカートを見ないように少し顔を赤らめながら、顔を上げて零菜と相まみえて)来ないなら…こっちから行くからねっ!まずは挨拶から!はっ!(シュッ、と素早いジャブを放ち零菜の意表を突くと)こんなのは…どうかな!(ぐるん、と体を一回転させながらハイキックで零菜のこめかみをぶっ飛ばそうとして)【速】
  (2023/10/19 00:03:03)
真守みなと> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2023/10/19 00:03:12)
真守みなと> 【振り直す!】   (2023/10/19 00:03:28)
真守みなと> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2023/10/19 00:03:41)
暁零菜 ◆> 【クリティカルか~追加する?】   (2023/10/19 00:04:01)
真守みなと> 【やった〜、ロルはこのままでいいや!】   (2023/10/19 00:04:24)
暁零菜 ◆> 【了解ー】   (2023/10/19 00:04:34)
暁零菜
◆> ぉっと、そう来るんだ?(ジャブを打たれると、パシッと手のひらで受けて防いでしまうものの豆鉄砲を食らったような顔を見せ、少しの隙を生んでしまう。そこを見逃しては貰えず、一回転しながらハイキックを放たれ、その鋭い蹴りが綺麗にこめかみへとめり込むと、目を剥いて悶えながら前のめりに倒れていって)がふぁっ!? うっ……いいの、もらっちゃったかな(前のめりに倒れ、みなとの前に跪くようになったのを良いことに、その腰を抱くとお腹に柔らかい頬を押し付けながらローブの中へと手を差し込み、中にある男の子の象徴を手で掴んで躊躇なく手コキをしようとしてしまう)私もしっかり、お返しするからねっ 【性】
  (2023/10/19 00:09:05)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/10/19 00:09:09)
真守みなと> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/10/19 00:09:30)
真守みなと> ふふ、ビックリした?よくボクの顔だけ見て油断する人がいるけど、ボクのパンチ、めちゃくちゃ痛いから…っ!甘いよっ!(ズダンッ、とハイキックで零菜を引き倒すと)どうした、もうおしまいか…っふぁっ!?!ぁ、ちょ、何を…っ…ん…!♡(零菜がすぐに起き上がらないためみなとは一発で失神でもしたのかとほくそ笑んでいたが、腰を抱かれて股間に手を伸ばされると、くちゅくちゅと股間のソレをいじられる…慣れない快感に身をよじらせて抵抗するが、離して貰えない…)
  (2023/10/19 00:13:02)
暁零菜
◆> 勿論まだまだ、私は倒れないからね(みなとの腰を抱いたまましれっと足を足で払い、尻餅をつかせようとしてしまう。どんな様子かな~と男の子のモノを手コキし、固く臨戦態勢にさせようとしながら、みなとを上手く尻もちをつかせることができれば唇を奪って舌を差し込むディープキスも仕掛けようと狙って)【性】
  (2023/10/19 00:16:49)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2023/10/19 00:16:52)
真守みなと> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/10/19 00:19:44)
真守みなと> くそっ…しぶとい…今ので気絶してもよかったのにっ…んぁっ…♡ぉ…っ♡(腰を抱かれ、引くことも出来ずされるがままに零菜の柔らかくもすべすべした手でしごかれると、みなとは段々顔がトロけてきてしまう…膝のちからも抜け、ふにゃふにゃになっていく体とは反対にみなとのチンポは完全に勃ちあがって先端の鈴口をくぱくぱと情けなくひくつかせて)ひゃぁっ!?!いった…んむぅ〜〜〜っ…!?!まっ…やめ…んちゅ…っ、ぷ、ぁ、ああ…きもちぃ…♡♡♡♡(アヘ顔を晒しているうちに足払いされ、そのまま唇を奪われる。最初こそ抵抗していたみなとも、次第に零菜の下を受け入れて赤ちゃんのように吸いついて、零菜のねっとり手コキに腰をかくかくと揺らし始めて…)
  (2023/10/19 00:24:30)
暁零菜
◆> ちゅぅ……んっ、まーいいじゃん、こういうのも。ちゅるっ、んっ、んちゅぅ……♡(舌を絡めながら中学生離れした豊かさの乳房をみなとの胸板に押し付け、ふにゅんっと柔らかく押しつぶすことで女の子にいじられているということを頭に強く認識させることで、より興奮を誘おうとする零菜。そうしながらチンポを手コキし続けるが、裏筋に親指を押し当て、強く押しながらズリュッと扱くことでさっきまでより快感を強めてやろうとしてしまう)【性】
  (2023/10/19 00:27:52)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/10/19 00:27:55)
真守みなと> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/10/19 00:28:15)
真守みなと> んん〜、ふーっ!んーっ!むぅぅぅ…っ!!!(懸命に抵抗するみなとだが、ふにんっ、と零菜の胸が胸板二押し付けられるとレイプされるかのように尻もちをついた上半身を寝かせていき、次第に背中がマットにつきかける。)んっ♡ふむぅっ、ちゅぱ♡やぁっ…め、ろ…ぉぉ♡ぉ''っ!?ぐぁ…♡そこ、弱いッ、からぁっ………強く擦っちゃ…ぁっ………(裏筋を乱暴にシゴかれると仰け反りが止まらない…腰をぐーっ♡と持ち上げて声を漏らさないよう自分の口に手を押し当て、激しく息をして)んーっ、ふーっ、ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡
  (2023/10/19 00:32:59)
暁零菜
◆> 弱いんだ? じゃあもっとやってあげちゃうね(素直に弱いと言うみなとに、そういうことならばと裏筋を強く扱きあげ、精液を亀頭へ送ろうとするように右手による手コキでチンポを攻撃し続けてしまう。そうしながら首筋へとキスをすると、ちゅぅぅ♡と吸い上げてやってしまい、意識をそちらに引いた瞬間左手で玉を掴み、痛くならない程度の力加減で、精液を送り出そうと揉みしだき始めようと狙っていく)【性】
  (2023/10/19 00:36:29)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2023/10/19 00:36:32)
真守みなと> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/10/19 00:38:18)
真守みなと> 【抜け出せない…!】   (2023/10/19 00:38:23)
暁零菜 ◆> 【でも防御の出目が強くて凄く怖いね】   (2023/10/19 00:38:42)
真守みなと> 【カウンターするからね…!】   (2023/10/19 00:39:01)
暁零菜 ◆> 【それは怖いね~頑張ってイカせないと】   (2023/10/19 00:39:34)
真守みなと> ああぁぁっっ♡だ、だめって言ったのに……!!♡、そこっ、そこぉぉぉっっ……(みなとは口ではダメと言いながらも、自分から導くように腰をくねらせて裏筋に手をこすり付け、あんあんと女の子のような喘ぎ声をあげてしまう…シゴかれる度、とろとろともれたカウパーがくちゅくちゅとヤラシイ音を立てて)んっ、ひっ!?(ち''ゅ〜〜〜っ!と痛いほど首筋に吸い付かれるとこれでも感じてしまうのか、みなとは驚いたような表情をしながら舌を突き出しつつ)おぉ''ぉ''ぉ''…っ、ぉっ、ほぉ''っ〜〜イ''くって、そこもだめだからぁぁあっっ…(ずっしりと重い玉を鷲掴みにされると射精感がぐっとこみあげて、無様なオホ声を晒してしまい…)
  (2023/10/19 00:43:09)
暁零菜
◆> いいんだよ?ここで出しちゃって♡(手コキされて出しちゃえと、首筋へと唇を押し付けてちゅぅぅ♡っと吸い上げながら射精を促していく零菜。右手は亀頭を手に包むと亀頭を集中攻撃しようと、その柔らかい手で揉みしだき、下からは左手がずっしりと重みを感じる玉を揉み続け、精液を中から押し出すようにしてみなとをそのまま絶頂へと押し上げようとしてしまう)【性】
  (2023/10/19 00:46:31)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/10/19 00:46:36)
真守みなと> 【クリティカル…っ!?】   (2023/10/19 00:48:09)
暁零菜 ◆> 【だねークリティカルだよ】   (2023/10/19 00:48:23)
真守みなと> や、やだぁっ…♡こんなされるがままっ、にぃっ…(いやいやと首を横に振りながらも、既に零菜の甘い手コキでチンポは限界に達し、さらに亀頭責めまでされれば、耐えられるはずもなく…)ふっ♡ふっ♡ふっ♡だめだめだめだめ……イ''っちゃ、う…っ!!〜〜〜っ!!♡♡♡♡どぷっ、どぷどぷ…びゅるるるる…っっ!(限界を迎えたみなとはついに零菜の手の間から敗北ザーメンをぶちまける…白くはね上げた精液が高く舞い上がり、リングにぱたぱたと落ちて)イっ、ちゃっ…たぁ…っ♡
  (2023/10/19 00:51:25)
真守みなと> 【絶頂ダメふるね…】   (2023/10/19 00:52:04)
真守みなと> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/10/19 00:52:18)
暁零菜 ◆> 【良いダメージだね~】   (2023/10/19 00:52:37)
真守みなと> 【うぅ…こんなとこでダイス強いの意味ないよぉ…】   (2023/10/19 00:53:12)
暁零菜
◆> そんなこと言ってもさ、おちんちんは正直だねっ(白濁した精液を噴き上げたみなとの亀頭をツンツンつついてしまい、一回目をイカせて脱力したみなとをそのまま押し倒していく)手ばっかりじゃ慣れられそうだし、こうしちゃうね(まだ戦闘態勢を解いていないみなとのチンポに水色のショーツで守られた股間を押し付けると、ずりゅっ、ずりゅっ♡とそのぬくもりと触感を教え込む素股攻撃。女の子に好き放題逆レイプされてるという状況をみなとに教え込むように、性攻めを続けてしまおうとする)【性】
  (2023/10/19 00:56:49)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2023/10/19 00:56:52)
真守みなと> ひぅ!?イったばっかっ…♡だか、らっ!?!(イきかけのチンポの先をつん、と触れられると、ぷしーっとまたも白いのを噴き出してしまう…すっかり零菜の手に屈服してしまったみなとは腰を引きながらも歯ぎしりをして悔しそうに零菜の顔を見つめ)つ、次はボクの…むわっ!?(反撃に出ようとするも零菜のむちむちの太ももとショーツにチンポを挟まれ、ずちっ♡ずちっ♡と容赦ない素股をくらってしまう…)ぁ〜〜っ♡♡♡イッたばっかなのにっ♡気持ちよすぎるっ……ひぐぅぅぅっっ……!!女の子にレイプされちゃってるよぉっ………(甘い香りを思いっきり吸い込みながらの素股レイプにみなとはすっかり虜になって)
  (2023/10/19 01:04:56)
暁零菜
◆> ふふ~私に好きにいじられて気持ちいいんだ?(虜になってきたみなとの様子を楽しそうに見ながらそう言うと、裏筋を自身の股間でむにゅりと柔らかくもしっかりと押しつぶしながら腰を振り続ける零菜。そうしてみなとのチンポに女の子の感触を教え込み、女の子に犯されてマゾイきするということをしっかりと脳内にまで刻み込んでやろうとする)【性】
  (2023/10/19 01:08:36)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/10/19 01:08:41)
真守みなと> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/10/19 01:11:32)
真守みなと> 【1耐えた…!カウンターしたいけど出目が強いよォ…】   (2023/10/19 01:11:58)
暁零菜 ◆> 【素直にイっちゃえばいいのに~】   (2023/10/19 01:12:30)
真守みなと> う、うるひゃいっ……だまれぇぇぇ…っ(零菜にマゾ癖を指摘されると顔を真っ赤にしながら否定するが、体は正直とでもいうのか、みなとのチンポは勃ったままで犯され続けて我慢汁がとぷとぷと止まらない…)ぁ、ぁ、……あぁ…っ♡イ、イっぢゃう…零菜に犯されて負けるぅぅぅっっっ…♡(試合前の勇ましい姿はどこへやら、チンポの快楽に沈んでいくみなと…ぐっ、と両足をあげると零菜の腰にまわしてがっしりとホールド。男が女にだいしゅきホールドをしてしまうというなんとも惨めな姿にさせられて)ぁっ♡あっ♡らめぇっ、もう我慢できないぃぃぃっっ………♡♡♡
  (2023/10/19 01:16:02)
真守みなと> 【やなこった…!まだ諦めてないから…!】   (2023/10/19 01:16:10)
暁零菜
◆> そうそう……もう我慢せずに、ね♡(だいしゅきホールドをされると豊かな乳房を胸板にしっかりと押し付け、女性らしさを感じさせてみなとの意志を削り取りに行きながら、容赦なく腰を振ってしまう。裏筋をゴリゴリと削るように扱きながらも、割れ目の柔らかさも感じ取らせる素股を続けながら、トドメとばかりに唇を重ねるとちゅぅぅ♡と吸い上げて絶頂に導こうと狙っていく)【性】
  (2023/10/19 01:18:53)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/10/19 01:18:57)
暁零菜 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/10/19 01:19:04)
暁零菜 ◆> 【これはHPで受けるしか無いね…】   (2023/10/19 01:19:18)
真守みなと> 【ようやく抜け出せた…!】   (2023/10/19 01:20:52)
暁零菜 ◆> 【カウンターしておく?】   (2023/10/19 01:21:46)
真守みなと> 【いや…うーん…する!】   (2023/10/19 01:22:37)
真守みなと> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/10/19 01:22:46)
真守みなと> 【成功♡】   (2023/10/19 01:25:03)
暁零菜 ◆> 【むー……】   (2023/10/19 01:25:35)
真守みなと> んふっ♡んふっ♡ぉぉっ…♡(だいしゅきホールドをきめ、もはや2度目の射精まで秒読み…容赦ない腰振りと零菜のぷっくりした唇が迫って…)こんの、やろぉぉぉっっ!!(起死回生、みなとはキスをしようとしてくる零菜の頭に頭突きを見舞い、同時にホールドを解いてなんとか脱出する…)はぁっ…ぁっ…危なかった…もうボク、気持ちよくなれるなら負けてもいいと思いかけてた…っ!もう、弱くなんかならない…っ!おらっ、立て!ほら…いくぞっ!(零菜の制服の襟をひっぱって無理やり立たせるとボディブローで意識を覚醒させ)おやすみっ!!(さらにアゴへアッパーを放っていく!)【技】
  (2023/10/19 01:26:53)
真守みなと> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2023/10/19 01:27:08)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2023/10/19 01:27:21)
真守みなと> 【大逆転!!】   (2023/10/19 01:27:32)
暁零菜 ◆> 【後少しだったのに~】   (2023/10/19 01:27:46)
真守みなと> 【ははは!】   (2023/10/19 01:28:11)
暁零菜
◆> 痛っ!?(頭突きで無理やり逃げられ、上から落とされると、尻餅をついているところで襟を引っ張って無理やり立たされていってしまう)もーぐふっ!(ボディーブローがお腹にめり込むと、顎を突き出すように体が折れ曲がってしまい、そこで顎をすくい上げるアッパーカット。綺麗に意識を刈り取られながら打ち上げられると、そのまま仰向けにリングへとダウンし、意識が飛んでいるのを確認されてゴングが鳴らされてしまう)
  (2023/10/19 01:30:09)
真守みなと> はぁっ…はぁっ…ほ、ほんとに負けるとこだった、よ…ぉっ、(ひくっ、と腰を突き出すと先走りをだらだらと漏らしながら失神した零菜に一瞥をくれて)た、楽しかった、かい?ボクは満足だよ…っリベンジならいつでも待ってるからね…(そう言い残し、リングを去っていった)
  (2023/10/19 01:31:53)
暁零菜 ◆> 【次はきっちり沈めてあげるからね】   (2023/10/19 01:31:58)
真守みなと> 【やれるものなら♡】   (2023/10/19 01:32:08)
暁零菜 ◆> 【意識が飛んでいるから私の方は締めかな、お疲れ様ー】   (2023/10/19 01:32:20)
真守みなと> 【こっちも〆で!ありがとう〜危なかった…】   (2023/10/19 01:32:42)
暁零菜 ◆> 【試合ありがとう、でも次はしっかり倒してセルフ顔面射精させてあげるね?(悔しそうな顔で言い)】   (2023/10/19 01:33:29)
真守みなと> 【次勝てたら、ね?次はボクの完全勝利で〆させてもらうからっ】   (2023/10/19 01:35:46)
暁零菜 ◆> 【む~今は控え室は誰もいないみたいだね。みなとくんはこれからどうする?】   (2023/10/19 01:36:23)
真守みなと> 【ならここらで落ちようかなっ】   (2023/10/19 01:37:12)
暁零菜 ◆> 【了解、じゃあ結果はお任せするね。また機会があったらよろしくねーおやすみなさい】   (2023/10/19 01:37:48)
真守みなと> 【はーい、お疲れ様〜】   (2023/10/19 01:38:23)
暁零菜 ◆> 【お疲れ様~】   (2023/10/19 01:38:48)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/10/19 01:38:51)
真守みなと> ●暁零菜VS真守みなと○【第1戦】【第2リング (10/18 23:54:30 〜 10/19 01:31:53)】【アッパーカット】   (2023/10/19 01:40:01)
おしらせ> 真守みなとさんが退室しました。  (2023/10/19 01:40:03)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆pzvVvkndz.さんが入室しました♪  (2023/10/21 14:15:28)
おしらせ> 京堂扇奈 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/10/21 14:16:23)
京堂扇奈 ◆> 【お待たせしました♪レギュレーションはどうしましょうか?】   (2023/10/21 14:16:50)
姫柊雪菜 ◆> 【では、よろしくお願いします。そうですね、いつもながらの味である、普通のルールということで……武器はありでお願いするとしましょう】   (2023/10/21 14:17:25)
京堂扇奈 ◆> 【分かりました♪それで大丈夫ですよ♪リングも通常仕様でよさそうですね。問題なければ、先攻決めと参りましょうか?】   (2023/10/21 14:18:28)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、お願いします】   (2023/10/21 14:18:59)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/10/21 14:19:00)
京堂扇奈 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/10/21 14:19:18)
京堂扇奈 ◆> 【では、そちらからお願いしますね】   (2023/10/21 14:19:33)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、ではこちらから】   (2023/10/21 14:19:58)
姫柊雪菜
◆> さて……忙しい合間合間でも、試合に応じていただける方がいるというのは、嬉しい限りでございますね(親しみ慣れた自分の得物である白亜の槍を持ってリングへと上がっていく自分。これまでのシーズンでの成績もあまり振るわなかったこともあるが、最近は調子がいいこともあって、勢いをつけるためにとギュッと得物の柄を握りこみ、軽くステップを踏んで調子を確認しつつ。相手がやってくるのをじっと待ち構えていて)
  (2023/10/21 14:23:12)
姫柊雪菜 ◆> http://www.strike-the-blood.com/fourth/imgs/chara_02.png
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fwww.strike-the-blood.com%2Ffourth%2Fimgs%2Fchara_02.png]   (2023/10/21 14:23:13)
京堂扇奈
◆> 秋も深まってきましたね…。プールリングで水着姿で試合していた頃が懐かしく感じちゃいますね(愛刀・之定を手にし、いつもの衣装に外套を羽織った姿で試合会場へと現れると、笑みを見せる表情で花道を歩いてリングイン)今シーズンは好調子のようですね。久し振りの試合での貴女の力…見せて貰えるのは楽しみです♪……京堂扇奈、参ります♪(まるで我が事のように嬉しそうな素振りを見せると、愛刀の柄に手をやりながら腰を落とす構えの姿勢を取っていき)
  (2023/10/21 14:27:55)
京堂扇奈 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3069546.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3069546.jpg]  
(2023/10/21 14:28:09)
姫柊雪菜
◆> ええ、そういえばプールリングがありましたね。ちょっと苦々しい思い出があるような気はしますが……ただ、夏はプール、秋は食欲の秋といいますからね。まだまだ楽しみは今年に残されていますよ(こくりと頷き、相手に応じ。相手の名乗りに応じて、こちらも軽く槍を振りながらにじっと相手を見つめ)こちらこそ、負けませんよ。いざ勝負ですよ!!(試合開始のゴングが鳴ると、真顔になりながら相手へと向かって行き。上段へ、横薙ぎに肩を狙い振りぬくかと思えば、すぐさま軌道を変えて、意表を突くようにして相手の脚部を狙った横薙ぎを繰り出して)【力】
  (2023/10/21 14:33:48)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/10/21 14:33:50)
京堂扇奈 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2023/10/21 14:34:34)
京堂扇奈
◆> …肩狙い?それにしても妙な軌道……ぅくっ!?…きゃふぅっ!!(攻めの振り抜きにしては思い切りが足りないと訝しがるも、突如軌道を変えた槍の動きを読んだ時には足の膝へと穂先が直撃し、勢いからその場に転倒してマットに這いつくばってしまう)…なるほど、その長さでよく取り回してるものです。では、こちらもいつもとは変えて、趣向を凝らしましょうか…。……逆風の太刀!!(愛刀を杖代わりに起き上がるように見せて、横座りの低姿勢状態から雪菜に向けて逆袈裟斬りに高速で斬り上げる挙動を見せながらも、実際には背後から背中に向けて斬撃が放たれる攻撃を仕掛けていき)【速】
  (2023/10/21 14:46:16)
京堂扇奈 ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2023/10/21 14:46:29)
京堂扇奈 ◆> 【これは…確定しておきましょうか】   (2023/10/21 14:46:54)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2023/10/21 14:47:17)
姫柊雪菜
◆> (有効打が入ったことにひとつ頷き、相手からわずかに距離を取って槍の穂先を相手に向けて構え直して)もちろんです。この槍は、私の分身のようなものですからね。魔族特区と呼ばれる場所での事件一連でも、私がずっと使って来慣れたものです。剣巫としての私のキャッチフレーズというようなものですよ。つまり……今日の私は一味も二味も違います!!(そう言い放った後、相手の攻撃を槍の先端で切り払おうとするも、自分がノーマークだった場所へと斬撃を受け。背を大きく曲げながらに、ごろんと床へと転がってしまい)ぐ、ぐぅ……、い、いつの間に、どうやって……し、しかし、私も負けてはいられません!! なれば、こうです!!(転がった姿勢から素早く起き上がると、槍を大きく頭上で旋回させて勢いをつけ。そのまま自身の周囲に槍を文字通り振り回し、回転斬りならぬ回転薙ぎで相手を吹き飛ばそうとし)【力】
  (2023/10/21 14:53:50)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/10/21 14:53:55)
京堂扇奈 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2023/10/21 14:54:08)
京堂扇奈
◆> なるほど、業物…というか魔槍といったところですか…。でも、それなら今まで戦績が奮わなかったのは一体何故なん……ぐぐぅっ!?…きゃぁぁぁぁぁぁっっ!!(ふと疑問を呈する前に高速旋回する槍の薙ぎの一撃を受け、脇腹から胸…肩の制服を斬り裂かれて悲鳴を上げつつ…勢いよくロープへと派手に吹き飛ばされてしまう)…ならば、これならどうですか?…天地二段!!(ボロボロになりながらも深々とロープにめり込みたわませると、そのロープの反動をつけて雪菜に向かって勢いよく飛び込んでいく。そして、愛刀による瞬速の斬り上げと斬り下ろしの二段斬りを正中線に沿って真正面へ即座に行っていき)【速】
  (2023/10/21 15:05:13)
京堂扇奈 ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2023/10/21 15:05:31)
京堂扇奈 ◆> 【振り直しますね】   (2023/10/21 15:05:40)
京堂扇奈 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/10/21 15:06:07)
姫柊雪菜 ◆> 【では、ここはカウンターをするとしましょう!】   (2023/10/21 15:06:24)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2023/10/21 15:06:27)
姫柊雪菜 ◆> 【決まりましたね、これは……では、さっくりとカウンターしつつのお返しロールをします】   (2023/10/21 15:08:14)
姫柊雪菜
◆> わ、わかりません。心当たりがあるとすればブルマ……い、いえ!(そういえば、ブルマを着た試合はあまり戦績が振るわなかったことを思い返しつつ……派手に吹き飛んだ相手をじっと視線を流し見送って。ところが、これまで負け続きだった油断のあった目とは打ってかわり、じっと相手を睨んだままに槍を構えて微動だにせず。相手の攻撃を待ち構え)やはり、そう来ると思いましたよ。なら……(目を閉じて、槍の尾で地面を叩きながらに精神統一を始めつつ……)獅子の神子たる高神の剣巫が願い奉る……破魔の曙光、雪霞の神狼、鋼の神威をもちて……!!(一通りの詠唱が終わると、目をクワッと開き。飛び込んできた相手に、その攻撃ごと真正面から打ち払わんとばかりに、下からの槍の振り上げ。切り上げる軌道よりも早く、一呼吸するうちに見えないほどの鮮烈な一撃を放って)
  (2023/10/21 15:13:00)
京堂扇奈
◆> …え?ブルマ?それが貴女の真の力を押さえ付ける拘束具とでも言うんですか?…ならば、その煩悩ごと叩き斬ってあげま………こ、これは…この技は…?(いきなりこの子は何を言ってるんだとジト目で見てしまうも、こちらの心を乱す作戦かなと思考したのが命取り。一瞬の攻撃の緩みによる隙を生じさせてしまう)…そ、そんな!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!(雪霞狼による攻撃がこちらの威力とスピードを上回り、愛刀ごと押し返されると…無拍子のような一撃が身体に直撃。甲高い断末魔の悲鳴のごとく会場内に響き渡れば、凄まじい勢いで上空へと弾け飛ぶように舞い上がったその身体は…やがて放物線を描きつつ落下。その凄まじさを物語るように自身が入ってきた入場ゲートの中へと吹き飛ばされ、あっという間に姿が消えていく。そして、騒然とした会場内に試合終了のゴングの音が鳴り響いていく)
  (2023/10/21 15:25:11)
姫柊雪菜
◆> (半月を描くような、下から上へと流れるように流線形の軌道を描いたような、槍の軌道で振りぬいた後、残心を残しながらに相手をじっと見て)は、はっ……これは、ストライクを入れてしまいましたね、まさかゲートに送り返してしまうとは……(ばつが悪そうに頬をかきながらも、それでも勝ったことによってだいぶ自身がついたとばかりに確信を得たように頷きを示し)ただ、勝ちは勝ちですね。相手がリベンジを決意してきたら、快く受けるとしましょう……(ゴングの音を聞きながら、姿が消えたほうへと少し心配そうに駆け寄っていき、リングからは退場する運びとなって)
  (2023/10/21 15:30:59)
京堂扇奈 ◆> 【こちらはフェードアウトしてしまっているので、これにて終局ですね】   (2023/10/21 15:32:42)
姫柊雪菜 ◆> 【了解です。では、こちらも締めですね。試合ありがとうございました。技でいこうか、同値の力で行こうか悩みましたが、力でいって今回は正解だったと思いましたよ】   (2023/10/21 15:33:35)
姫柊雪菜 ◆> 【よければ、またいつでもリベンジを待ってますからね】   (2023/10/21 15:33:52)
京堂扇奈 ◆> 【はい、〆で大丈夫かと。見事に出目の上振りと下振りが激突した感じでしたからね…完敗です。まだこちらが勝ち越してますから、また次回の機会に雌雄を決しますので覚悟しておいて下さいね。試合ありがとうございました】   (2023/10/21
15:35:39)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらこそありがとうございました。次も、勝たせていただきますよ。試合結果は、こちらで書きますね】   (2023/10/21 15:39:03)
京堂扇奈 ◆> 【分かりました。またお願いしますね。試合結果はお任せします。では、お先に失礼しますね。お疲れ様でした~】   (2023/10/21 15:39:51)
おしらせ> 京堂扇奈 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2023/10/21 15:40:22)
姫柊雪菜 ◆> 〇姫柊雪菜VS京堂扇奈●【第1戦】【第2リング (10/21 14:23 〜 15:30)】【祝詞詠唱→切り上げ】   (2023/10/21 15:40:25)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆pzvVvkndz.さんが退室しました。  (2023/10/21 15:40:28)
おしらせ> 氷室ミウ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/10/22 22:37:43)
おしらせ> 水川葵さんが入室しました♪  (2023/10/22 22:38:24)
水川葵> 【待たせたわね、じゃあ始めようかしら】   (2023/10/22 22:38:43)
氷室ミウ ◆> 【それじゃ、先攻決めからね♪】   (2023/10/22 22:39:51)
氷室ミウ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/10/22 22:40:10)
水川葵> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/10/22 22:40:39)
水川葵> 【じゃあ、私からいくわ】   (2023/10/22 22:40:55)
氷室ミウ ◆> 【やるじゃん…そっちからね。】   (2023/10/22 22:41:01)
水川葵> https://imgur.io/a/Kzrxnfk [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.io%2Fa%2FKzrxnfk]   (2023/10/22 22:41:48)
水川葵> 今日こそ、あいつに勝つっ!(と、闘志剥き出しで意気込みながら、走ってリングインして、青コーナーにもたれて、ミウの入場を待つ)   (2023/10/22 22:42:47)
氷室ミウ ◆> ふふんっ♪…今日も私が勝つんだから…!!(タタッと元気のいいダッシュでリングに駆け上がると、赤コーナーの上からジャンプ。ビシッと指を指して勝利を宣言する)   (2023/10/22 22:44:17)
氷室ミウ ◆> https://imgur.com/a/ULyXNtQ [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FULyXNtQ]   (2023/10/22 22:44:27)
水川葵> そんな、うまく行かないってのぉお!うりゃあ!(試合開始ゴングと同時に先手必勝とばかりに高速タックルで押し倒しにかかる)【力】   (2023/10/22 22:47:10)
水川葵> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2023/10/22 22:47:26)
氷室ミウ ◆> 【なっ!?】   (2023/10/22 22:47:31)
水川葵> 【やりぃ!】   (2023/10/22 22:47:35)
水川葵> 【クリティカルで、追加ロルした方がいいかしら?あは♡】   (2023/10/22 22:48:08)
氷室ミウ ◆> 【…力のクリティカルが出るなんて…私は1ターン休みになるわね…うぅ…タックルで15ダメージというのもあれだから、追加ロルをお願い…します…】   (2023/10/22 22:48:50)
水川葵> (闘志剥きの高速タックルがミウの細いウエストに直撃するとそのまま流れるようにバックをとり、そのままぐっとウエストに腕を回しての投げっぱなしジャーマンスープレックスでリングに投げ倒しにかかる)やぁああああ!   (2023/10/22
22:51:44)
水川葵> 【力のクリティカルは、1ターン休みなのかしら?】   (2023/10/22 22:52:11)
氷室ミウ ◆> 【そうなるから、またそっちのターンね。】   (2023/10/22 22:52:31)
氷室ミウ ◆> 【一旦受けロルを入れるわ】   (2023/10/22 22:52:47)
氷室ミウ
◆> …速っ…!?…きゃあっ…!!!…(視界から消えるような低く鋭い高速タックルに気づいた時にはバランスを崩され…)…しまっ…!?…うわぁぁぁぁっ…!?…ふぎゃうっ…!!!…(流れるように背後を取られ、ガッチリとホールドした体勢から、軽々と投げ飛ばされると、頭から落下してゴロゴロと転がっていくと仰向けに横たわり…)
  (2023/10/22 22:56:01)
水川葵> (頭からの落下に仰向けに横たわるミウの豊満な胸目掛けて)これまでのお返しよ!覚悟しなさいっ!とりゃあ!(と、軽くジャンプするとヒップドロップで大きいお尻をズシン落として、呼吸を奪おうとする)【力】   (2023/10/22 22:59:23)
水川葵> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2023/10/22 22:59:40)
水川葵> 【はぅ!?】   (2023/10/22 22:59:49)
氷室ミウ ◆> 【あはっ…勿論カウンターだよ!!】   (2023/10/22 23:01:02)
氷室ミウ ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2023/10/22 23:01:11)
氷室ミウ ◆> 【いえいっ♪】   (2023/10/22 23:01:21)
水川葵> 【どういう計算でしたっけ?】   (2023/10/22 23:02:04)
氷室ミウ ◆> 【カウンター分は13+7の20ダメージだよ♪そっちはファンブルだからペナルティも受けるしね♪】   (2023/10/22 23:02:50)
水川葵> 【ペナルティというと、こちらはダイス振るんでしたっけ?】   (2023/10/22 23:04:12)
氷室ミウ ◆> 【そだよ♪】   (2023/10/22 23:04:21)
水川葵> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/10/22 23:05:27)
水川葵> 【23のダメージかしら。。】   (2023/10/22 23:05:41)
氷室ミウ ◆> 【ペナルティ分はHPかEPかを選んで受けられるよ♪】   (2023/10/22 23:06:06)
水川葵> 【ペナルティはEPで受けるわ】   (2023/10/22 23:06:14)
氷室ミウ ◆> 【それじゃあカウンターロルを入れるね♪】   (2023/10/22 23:06:46)
水川葵> 【危なかったわ。。】   (2023/10/22 23:07:43)
氷室ミウ
◆> っ…させないよっ…!!…(追撃のヒップドロップが迫ると、ゴロッとリングを転がって回避しながら、勢いを利用して立ち上がり…)さっきのお返しっ…!!!(ロープに背を預けて、反動で勢いを得ると、勢いよく葵の顎を膝蹴りで蹴り上げて仰け反らせ…)そぉれっっっ…!!!(そのまま流れるように、バックドロップで、恥ずかしいマングリ返しポーズで脳天からリングに叩きつける)
  (2023/10/22 23:10:25)
氷室ミウ ◆> 【EPが減る描写も入れてあげたから感謝してね♪】   (2023/10/22 23:10:47)
水川葵> 【はぁ!?感謝なんてしないわよ、ここからよここから】   (2023/10/22 23:12:16)
水川葵> いっ、つつつつ(ヒップドロップで自慢の胸を潰してやろうと試みるもかわされ、お尻を強打し顔を顰める葵。流れるように顎を蹴り上げられると、バックドロップをくらい、後頭部を殴打してしまい、まんぐり返しポーズで醜態を晒してしまう)ぅううう。。  
(2023/10/22 23:16:45)
水川葵> 【次はそちらの攻撃かしら?】   (2023/10/22 23:17:44)
氷室ミウ
◆> 一気に決めるよ…!!(ホールドを解いて一気にコーナーを駆け上がると、観客に向けてアピールするように元気よく腕を突き上げ…)これでっ…トドメっっ…!!!たぁぁぁぁぁっ!!!(勢いよくコーナーを蹴って葵に向けてダイブすると、空中で捻りを加えたシューティングスタープレスで押し潰そうとする)【速】
  (2023/10/22 23:21:48)
氷室ミウ ◆> 【これで決めるよ!】   (2023/10/22 23:21:57)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2023/10/22 23:22:05)
氷室ミウ ◆> 【振り直し!!】   (2023/10/22 23:22:12)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2023/10/22 23:22:18)
水川葵> 【これは!?】   (2023/10/22 23:22:27)
氷室ミウ ◆> 【はう!?】   (2023/10/22 23:22:27)
氷室ミウ ◆> 【で、でもファンブルじゃないし、カウンターも5以下ならっ…】   (2023/10/22 23:23:06)
水川葵> 【カウンターね♡】   (2023/10/22 23:23:17)
水川葵> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2023/10/22 23:23:41)
氷室ミウ ◆> 【あうっ…ギリギリ成功…】   (2023/10/22 23:24:00)
水川葵> 【え…】   (2023/10/22 23:24:22)
氷室ミウ ◆> https://youtu.be/JYwCk5LQex0?si=9mxVraoEugJ0E1ML
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FJYwCk5LQex0%3Fsi%3D9mxVraoEugJ0E1ML]【一応シューティングスタープレスね…】   (2023/10/22 23:24:27)
水川葵> 【計算すると?】   (2023/10/22 23:24:32)
氷室ミウ ◆> 【カウンター成功だからこっちが12ダメージだよ。】   (2023/10/22 23:24:47)
水川葵> 【カウンターロルね】   (2023/10/22 23:26:32)
水川葵> (ホールドを解かれると、仰向けのまま頭を振り意識を回復したと同時に、シューティングスタープレスで潰しにくるミウを身体を捻ってなんとか回避する葵。)ここからだぁ!(うつ伏せで横たわるミウの身体に跨がっての最後の力を振り絞ってのキャメルクラッチで腰にダメージを与えながら、豊満な胸も刺激していく)【力】
  (2023/10/22 23:31:49)
氷室ミウ ◆> 【カウンター分と一緒にしちゃう?】   (2023/10/22 23:32:16)
水川葵> 【そうね、それでもいいかしら?】   (2023/10/22 23:32:34)
氷室ミウ ◆> 【それでも構わないけど、さっきみたいにカウンターはカウンター、攻撃は攻撃で分けるのが一般的かな。】   (2023/10/22 23:32:52)
氷室ミウ ◆> 【それじゃあ、そのままダイスに移ってくれたらかまわないよ♪】   (2023/10/22 23:33:15)
水川葵> 【じゃあ、今のはカウンターにしようかしら。ごめんなさい、流れが分かってなくて】   (2023/10/22 23:33:46)
氷室ミウ ◆> 【大丈夫!それじゃあ、そこまでの受けロルを入れるね!】   (2023/10/22 23:34:18)
氷室ミウ
◆> えっ…!?…あぅぐっ…!!!…(決めに行ったダイブ技を、寸前で回避されてしまい、勢いよく体を打ち付ける自爆ダメージにうつ伏せで悶えていると…)あっ…ヤバっ…!!…うぁぁぁっ…!!!…あっ…やぁっ…!!////(無防備な隙を見逃してくれるはずもなく、キャメルクラッチに囚われてしまい、思いっきり反り返る体が軋む痛みに悲鳴をあげる。豊満な胸を強調させるような体勢で、身動きが取れず、込み上げる羞恥に顔を赤らめながら、何とか逃れようと必死にもがく動きで、余計に揺れる胸が観客の視線を集めてしまう…)【恥ずかしいからセルフでEP2削っとくね…///】
  (2023/10/22 23:39:22)
氷室ミウ ◆> 【キャメルクラッチで胸に刺激は出来ないと思うからこんな感じにしといたよ】   (2023/10/22 23:39:58)
水川葵> 【あら、、胸揉みは難しいかしら。。ありがとう。】   (2023/10/22 23:41:47)
水川葵> 【片手で顎、片手で胸は難しいわよね。。】   (2023/10/22 23:42:28)
氷室ミウ ◆> 【それなら、出来ると思うけど普通のキャメルクラッチって感じだったからね。それじゃ、改めて攻撃ロルをお願いするね。】   (2023/10/22 23:42:29)
氷室ミウ ◆> 【私がやるなら、(両胸を鷲掴みにして大きく反りかえらせるバスとキャメルクラッチを仕掛ける)とかって書くかな?】   (2023/10/22 23:43:22)
氷室ミウ ◆> 【それか、(キャメルクラッチを仕掛けながら、片手で胸を揉みほぐそうとする)とか?】   (2023/10/22 23:43:51)
水川葵> (大きなお尻を上下しながら、ミウのお尻もぐりぐりと刺激しながら)ギブーしないと、折れちゃうわよー?ミウ、どうかしら?ん?(自分の体重を後ろにしながら更にのけ反らせにかかる葵。何とか逃れようと必死に踠くほど、揺れるバストに)あら、そういうのが好きなのね?なら、、お望み通り、、こうしてやるわよ?ふぬぬぬ!(顎から手を解くと、そのまま両胸を鷲掴みにするバストキャメルクラッチで乳首を刺激し、更に醜態を晒そうとする)【力】
  (2023/10/22 23:47:36)
水川葵> 【これで、フィニッシュよ?逝っちゃいなさい?♡】   (2023/10/22 23:47:58)
氷室ミウ ◆> 【っ…こんなの喰らわないんだから!】   (2023/10/22 23:48:34)
水川葵> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/10/22 23:48:47)
水川葵> 【あはっ♡】   (2023/10/22 23:48:56)
氷室ミウ ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2023/10/22 23:49:05)
氷室ミウ ◆> 【あうぅっ…負けたぁ…】   (2023/10/22 23:49:16)
水川葵> 【逝っちゃっていいわよ♡あは♡】   (2023/10/22 23:49:55)
氷室ミウ
◆> んぁっ…♡やっ…うくぅっ…あっ…ぁ…!!////(むにむに♡とお尻を揉みほぐすように、腰を揺らして容赦のない反り上げを加える責めに、次第に抵抗が弱まっていき…)な、なにを…!?…あぁんっ…!!♡…あっ…♡だめっ…こんなのっ…////ひゃっ…あっ…!!♡乳首は…らめぇっ…♡で、出ちゃっ…♡…んぁっ…あぁぁ…!!!♡♡♡////(顎のクラッチを外すや否や、ガシッと圧倒的な存在感を示す豊満な乳房を鷲掴みにされ、荒々しく揉みしだきながら、腰を痛めつけていく葵の責めに肉体的にも精神的にも追い詰められていく。最後のダメ押しにと、果物の皮を剥くように、コスチュームを剥ぎ取って、胸を丸出しにされてしまうと、きゅっ♡と乳首を摘んで、クリクリ♡と弄ぶ刺激で胸イキしてしまい、体質により、びゅびゅっ♡と噴乳を披露してしまう…)
  (2023/10/22 23:57:06)
氷室ミウ ◆> 【うぅっ…これで文句ないでしょう…///】   (2023/10/22 23:57:46)
水川葵> あらあら、いい声で鳴くのね、ミウ(コスチュームを晒し、豊満な胸がポロリしてしまうと)こうされたかったのね、いけない子♡(両乳首を摘みながらの弄んでは胸イキでミウの身体の痙攣を楽しみながら)またいつでも可愛がってあげますからね?ドMミウさん?(と、うつ伏せにビクビクと痙攣するミウの身体を脚で仰向けにすると、先程決まらなかったヒップドロップを胸元に落とすと、そのままおしりでも乳首を刺激していって)じゃあ、また会いましょうね?あははは♡
  (2023/10/23 00:04:05)
水川葵> 【こんな締めでよろしかったでしょうか?】   (2023/10/23 00:04:37)
氷室ミウ ◆> 【まだ足りないなら敗者を辱めるのもここではありだよ…?】   (2023/10/23 00:06:14)
水川葵> 【虐められたいのかしら?このリングで。ふふふ♡】   (2023/10/23 00:07:25)
水川葵> 【もっとEPを削りたかったわね】   (2023/10/23 00:09:26)
氷室ミウ
◆> はぁ…はぁ…っ…///絶対…許さない…///…あうっ…!!///(絶頂でぐったりと脱力しながら、恥辱のあまり涙目になりながら赤い顔で睨みつけていると、雑に蹴り付けられて仰向けに転がされ…)うっ…///んくぅっ…あぁぁぁっ…!!!!♡♡♡///(葵自慢の大きなお尻で、格付けするように胸を平たく押しつぶされ、悲痛な声を上げると、白旗のように、びゅびゅっ♡と溢れ出すミルクで、葵のお尻を濡らしていく。大の字でビクビク♡と震える体が立ち上がる様子もなく、KO判定が下ると、決着のゴングが響き渡った。)
  (2023/10/23 00:11:33)
氷室ミウ ◆> 【そ、そういう訳じゃないからっ…!!///締めならリングから降りていくとかで終わってもらえばいいだけだしっ…!!(ぷいっ)】   (2023/10/23 00:12:20)
水川葵> あらあら、ちょっと生意気なおっぱい潰してやってんだから感謝しなさいよぉ!?何濡らしてくれてんのよ?ねぇ?(と、お尻を舐めて綺麗にするようにミウの顔に巨尻を近づけて落としていく)   (2023/10/23 00:15:19)
水川葵> 【ほーらほら、どうするのかな?どうするのかな?はは♡】   (2023/10/23 00:15:50)
氷室ミウ
◆> あぅっ…ぅ…///わ、私のせいじゃ…!?んぶふっ…!!////(母乳の染みた葵のコスチュームが迫り、圧力に怯んでいると、そのまま顔を押し潰され…)ンンッ…んんっっ…!!///んちゅ…ちろっ…♡(顔を覆う大きな尻の圧迫が与える息苦しさに、小刻みに痙攣しながら苦しさから逃れようと突き出した舌で、自らの母乳の滲む葵の尻を舐めてしまう…)
  (2023/10/23 00:19:12)
氷室ミウ ◆> 【な、なっ…ぁ…////お、覚えてなさいよっ…///】   (2023/10/23 00:19:34)
水川葵> 【嬉しいくせに、ふふ。続きは個室かしら、それとも次戦?】   (2023/10/23 00:20:45)
氷室ミウ ◆> 【とりあえず締めにしない?次でリベンジしてあげるんだから!】   (2023/10/23 00:22:01)
水川葵> 【締めてあげるわね】   (2023/10/23 00:23:02)
水川葵> ○水川葵VS氷室ミウ●【第一戦】【第2リング (10/22 22:42:47〜00:19:12)】【バストキャメルクラッチ】   (2023/10/23 00:24:20)
水川葵> 【こんなもんかしらね♡】   (2023/10/23 00:24:48)
氷室ミウ ◆> 【むぅっ…///お疲れ様っ…(ぷいっ)】   (2023/10/23 00:25:46)
水川葵> 【これからどうするの?】   (2023/10/23 00:26:01)
氷室ミウ ◆> 【控え室に戻ろうかなぁ】   (2023/10/23 00:26:15)
水川葵> 【分かったわ。リベンジ楽しみにしてるわね♡】   (2023/10/23 00:26:48)
氷室ミウ ◆> 【次は勝つから!お疲れ様!】   (2023/10/23 00:28:33)
おしらせ> 氷室ミウ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/10/23 00:28:44)
おしらせ> 水川葵さんが退室しました。  (2023/10/23 00:28:49)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/10/23 22:19:52)
おしらせ> MEFE ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/10/23 22:20:58)
煌坂紗矢華 ◆> 【移動ありがと。追加ルールはこちらからは希望はないかしら】   (2023/10/23 22:22:11)
MEFE ◆> 【こちらこそ、誘いを受けてくれて嬉しいわ。よろしくね、子羊さん……? こちらも特にはないから……ダイスを振りましょう。】   (2023/10/23 22:22:52)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…了解よ】   (2023/10/23 22:23:03)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/10/23 22:23:05)
MEFE ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/10/23 22:23:13)
MEFE ◆> 【後攻ね……。先手は譲ってあげる。】   (2023/10/23 22:23:57)
煌坂紗矢華
◆> 綺麗なお姉さんって感じの子だったわよね……ふふ(先程見た写真のMEFEを思い出し、色々とするのが楽しみねと思いながら、煌華麟片手にリングへと歩いていく紗矢華。ただ、持っていたデカブツへの対処はしっかりしておかないと手痛いしっぺ返しを食らうだろうとは理解しながら、先んじてリングインすると煌華麟を肩に担ぐように持って少々パンク感をイメージした衣装を見せながらMEFEのやってくるのを待っていて)
  (2023/10/23 22:27:01)
煌坂紗矢華 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3071295.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3071295.png]  
(2023/10/23 22:27:03)
MEFE
◆> (人間との邂逅を果たす。とんがり帽子に覆われた頭を軽く傾げて、薄紫色のセミロングヘアを揺らす。フリルチョーカーに覆われた喉元を鳴らし、透き通った声を響かせる)ふふっ……(背中、胸元、腹……上半身の各部は鋭角なV字を描いたへそ出しの黒シャツによって晒されている。豊満な乳房はかろうじて服の内側に留められており、息をするたびに相応しい人との接触を求めて妖艶に弾ける)Buenas
noches……♡(『こんばんは』。黒リボンのコルセットピアスで飾られた二の腕。猛禽類の爪のように、鋭く大きな五指をもつ手甲で鎧われた左右の掌。その片側に持つは魔女杖をモチーフにした巨大な戦斧。刃の逆側には鎌のような返しがあり、いずれも鈍い光を帯びている)さっきの人間ね……(作りの異なる二本のウエストベルトを洒脱に巻きつけた、くびれ腰。薄手のレギンスを履いた左右の脚にはドレープカーテンのような白黒生地を纏わせ、金具でタイトに締めている。長い睫毛に縁どられたアメジストの瞳で見つめる)ダンスの相手に相応しいか……よくよく確かめてあげるわ……?(精巧に造られた美貌を微笑ませる。本物の魔女を想わせる奇抜な外見をして、A級エイリアンがリングに入る)
  (2023/10/23 22:29:50)
MEFE ◆> https://www.famitsu.com/news/201108/images/00048363/kK75H95j9tQEvN9L1KWN2gBa1UNDrjjW.html
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fnews%2F201108%2Fimages%2F00048363%2FkK75H95j9tQEvN9L1KWN2gBa1UNDrjjW.html]  
(2023/10/23 22:31:44)
煌坂紗矢華
◆> ふ、ふふ……こんばんは、よろしく頼むわね(何語かしら……?と思いつつも挨拶にはとりあえず笑顔で誤魔化していくことにして、MEFEの肢体へとその目線を送ってなんとなく理解してそうな雰囲気を醸し出そうと努力する)あら、ダンスの相手に選んでもらえるよう、しっかり頑張らないといけないわね?(美人のお姉さんの微笑みを嬉しそうに受け取りながらきちんと煌華麟を構え直すと、ゴングを待って)さ、まずは挨拶よ(ウエストベルトに沿って刃を入れるようにまずは斜めの斬り下ろしを放ったかと思えば即座に今度はレギンスを留めるベルトを斬り捨てようと真一文字の一閃。欲望がにじみ出つつも鋭い剣筋で、MEFEのお眼鏡に叶うか確かめさせてやろうとする)【技】
  (2023/10/23 22:36:53)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2023/10/23 22:36:57)
MEFE ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2023/10/23 22:37:59)
MEFE
◆> 激しいわね……? ん、んんっ……!?(両手持ちにした戦斧を軽々と振り回し、風切る音を重々しくも鳴らしながら剣戟を交わす。ウエストベルトが切り裂かれ、瑞々しい生脚を晒す。レギンスこそ護ったが、露出による肌寒さを感じて頬を薄赤く染め、睨み付けてその意図を咎める。足元を刺す痛みが、好戦的な笑みを描く。宝石めいた瞳に狂気が宿る……)っ……//
可愛くないわね……? cordero(子羊さん)……♡   (2023/10/23 22:44:50)
煌坂紗矢華
◆> あら、でも貴女は赤くなって可愛いわよ? MEFEさん♡(薄赤く染まった頬を不敵な笑顔で指摘しながら、右脚によるローキックをMEFEの左脛を狙って放っていく。得物を用いた攻撃だけじゃないと、MEFEに地味ながら痛い攻撃を入れた所で敢えて彼女の戦斧と煌華麟による鍔迫り合いを挑み、足の痛みがある内に押し勝って体勢を崩させ、そこで煌華麟をMEFEの胸の谷間に仕舞うように振り下ろし、服を留めるボタンを斬り捨てて豊満な乳房を大公開させようと企んでしまう。重々しい戦斧の風切り音に、一撃もらうと一気に苦しくなることを改めて感じながら戦意を高揚させる威嚇の笑みを見せつける。エロいことが混じった攻撃からは想像つかないような狂気じみた笑みで、そんなギリギリの試合を楽しもうとする)【技】
  (2023/10/23 22:52:24)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2023/10/23 22:52:27)
MEFE ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2023/10/23 22:52:52)
煌坂紗矢華 ◆> 【ちょっと長く書いたらこうなるのはなんなのかしら……】   (2023/10/23 22:53:13)
MEFE ◆> 【欲望センサーね……。きっと。】   (2023/10/23 22:53:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【悲しいものね……】   (2023/10/23 22:53:42)
MEFE
◆> あぁんっ、んんっ……!!(脛を蹴られた痛みに目尻を潤ませ、顎を上げて甲高く喘ぐ。水気を帯びた視界を細め、どうにか相手を捉える。鍔迫り合いに応じるも、依然として震える両脚。目前にまで迫った煌華麟の刃に冷汗を煽られ、苦々しく唇を噛む。早々に見切りをつけ、不出来なステップを刻みながらも後方へと飛びずさる。胸元を掠めた一撃。紙一重で躱し、マットに両脚を落ち着ける。渇いた両目を切れ長に細めて、凶悪な眼差しを送り付ける。戦斧を水平に構える)ふふっ……求めてくれるわね……? だったら……応えてあげるわ……(その胴を斬るべく、虚空を薙ぎ払う。鋭く描かれた軌跡は旋風を巻き起こし、殺意のけぶった鎌鼬を生じさせる。空気を切り裂き、煌坂の肉体を膾にしようと襲い掛かってゆく……)そぉれッ……!!
  (2023/10/23 23:05:08)
MEFE ◆> 【速】ね……。   (2023/10/23 23:05:26)
MEFE ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2023/10/23 23:05:36)
MEFE ◆> 【この出目にしておくわね】   (2023/10/23 23:05:55)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/23 23:06:00)
煌坂紗矢華
◆> ええ、貴女が美人だから(紙一重で回避され、悔しさに目を鋭くするが言葉と声色は優しいまま。MEFEとの楽しいダンスを喜ぶように、柔らかい音色のベールに包んで投げかけていく。水平に構えた戦斧を警戒し、その斧自体は煌華麟の腹で受け止めてみせるが)くっ……ぐぅっ、ぁぁあっ!(2つの武器がぶつかりあった瞬間、発生した殺意の旋風が紗矢華の体を斬り裂いていく。服をずたずたにされて豊満な乳房がぶるるんっ♡と躍りだし、首元のチョーカーリボンが斬れてリングへと落下する。このリングでなければ切り傷がいくつも生まれていただろうダメージだが、紗矢華は怯まずにMEFEへと突進していく)お返しさせて……もらうわねっ!!(戦斧を撫でるかのように煌華麟を滑らせ、レールとして活用しぶつかりあった得物の間で火花が飛び散る。そうして摩擦熱で熱せられた刃で、MEFEの体を左肩を始点としてX字に斬り裂こうとしていく)【技】
  (2023/10/23 23:16:24)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2023/10/23 23:16:27)
MEFE ◆> 2d61 → (1 + 2) + 1 = 4  (2023/10/23 23:17:21)
MEFE
◆> なぁッ…!?(渦巻く旋風を振り切り、再び目前へと迫る煌坂。果敢な突進に気が焦り、声を荒げる。咄嗟に構えた戦斧とかち合い、競おうとする煌華麟。飛散する熱によって体温を跳ね上げられ、視界が歪む。両腕の筋肉が限界まで膨張し、ふとした瞬間に握力が失くなる)うううっ……!?(鋼と鋼がぶつかり合う重厚な衝突音が鳴り響く。弾き飛ばされ、宙を舞う戦斧。無防備になった身体が刃を喰らい、意識が裂かれる。身体が灼ける……その激痛には耐えきれず、口を開いて悲鳴を響かせるMEFE……)あああ、あああっ、うう……!!?(黒シャツが弾け飛ぶ。豊満な肉体を露わにする。ピンク色の先端を勃たせて震え、釣鐘の形を保ちながら揺れ動く……。乳房に急かされるようにしてふらつき、後退……。ロープに背中を預け、脱力感に苛まれた表情を俯かせる)あ、うう……。
  (2023/10/23 23:31:57)
MEFE ◆> 【ぐっ……。待たせてしまったわね……。】   (2023/10/23 23:32:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、気合の入った一文をくれて嬉しいわよ】   (2023/10/23 23:32:56)
MEFE ◆> 【貴女の攻撃が刺さったからよ……。】   (2023/10/23 23:36:26)
MEFE ◆> 1d3 → (2) = 2  (2023/10/23 23:36:38)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、そう言ってもらえると嬉しいわ】   (2023/10/23 23:37:54)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、その状況で斬り捨てるのもなんだし、気合を入れながら少しだけ楽しませてもらおうかしら?(ロープに背中を預け、脱力した表情を隠すかのように俯いた姿を見ると、そんなMEFEを斬っても面白くないと言い放つ。そしてMEFEとの距離を詰めつつ、両手を背中へと伸ばして抱きしめるベアハッグ。煌華麟は放さないが、MEFEに当たらないよう気をつけて締め上げようと狙う。豊満な乳房同士を正面から押し付け合って、気付けを兼ねてむぎゅりと押しつぶす触感と弾力を味わうつもりでいて)【技】
  (2023/10/23 23:38:30)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2023/10/23 23:38:32)
MEFE ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2023/10/23 23:38:45)
MEFE
◆> あ……。がはっ、んん……!?(薄目を開き、三度目前へと迫った煌坂には弱々しい視線を送りつけて加減を乞う。腰を取られ、締め付けられる。息苦しさに顎を上げ、唇をすぼめて喘ぐ。ぐったりと垂れ下げていた両腕を微細に震わせ、両脚をバタつかせる)んんっ!?♡ あ、はぁ、っ……♡ ふぁぁっ。う”ぅぅっ……♡♡(胸元へと澱のように溜まるむず痒さに刺激され、完全に覚醒する。乳房が鏡餅を象って押し合いへし合い、それもやがて主導権を握られてしまえば溺れたように嬌声を吐き散らす。肉厚の触感と、しっとりとした弾力を返していく。頬を紅潮させて悶える。思考がとろけ、生暖かい吐息を溶け込ませる)あ、ぁぁんっ!!♡ んっ!!♡
  (2023/10/23 23:48:53)
2023年10月16日 00時00分 2023年10月23日 23時48分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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