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luvul_crawl/[339018]アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】/20240911 1632 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2024年09月11日 16時32分 2024年09月17日 20時31分 の過去ログ
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州光(二代目)
◆> むぐぉっ!!?♡♡ぶっんっ…///ぅぅんっっ♡♡……ッ……!!!!?(緋魅花ごと持ち上げそうなほど引かれた美尻…。しかし、挟まれた首から先は万力のように外れることはなく、何度も惨めで弱々しいヒップアタックが空を切る。美尻の隙間は尻汗で紫紺の色が濃くなり、緋魅花に魅了された証か、トロリと溢れる失禁とは別の体液…。更に発情した自身の身体を昂らせる緋魅花の絶頂は、ゼロ距離で凛々しい顔を溺れさせていく。狐を模した化粧は剥がれ落ち、緋魅花の愛液と雌臭で完全に頭は蕩け、何度も三角絞めの態勢で痙攣を起こす州光。揺れるエロ尻から霧吹きのように潮を吹き始め、緋魅花のフェロモンに対抗するような州光のマゾ雌フェロモン臭がリングへと充満し始め…)
  (2024/9/11 16:32:40)
州光(二代目)
◆> ん゛っ♡♡ぁっ♡♡ぉっ♡♡も゛ィッ…デ…ッ…♡♡お゛ぉ゛っ!!!!?あ゛ぁああっ!!!♡♡ぉお゛ぉおっっ!!♡♡♡(緋魅花のフェロモンで何度もイキながらそこから逃れようと振られる惨めな美尻…。その動きの激しい美尻へ、一分の狂いなく貫かれる刃…、緋魅花の覇気が起こった直後、雄叫びにも似た喘ぎ声が会場を木霊する。州光のものとは思えない下品な喘ぎ声は暫く止むことはなく、一気に子宮を貫かれた股間から、白刃を濡らしながら降る愛液の嵐…。スコールにも似た激しさは、その絶頂がどれほどのものかは一目瞭然で、永遠にも感じるほどの時間、ひたすらに激しくイキ狂う州光。房中術が仇に終わり、同姓の匂いで果てる変態的な性まで見せ、挙句の果てに己も得意とする剣技で端なく連続絶頂させられ、為すすべもなく心身を蹂躙されてしまい…)
  (2024/9/11 16:32:44)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…///】   (2024/9/11 16:32:59)
雷堂緋魅花 ◆> 【力が入っていますね、素敵です♡】   (2024/9/11 16:33:10)
州光(二代目) ◆> 【それはどうも…///】   (2024/9/11 16:34:31)
雷堂緋魅花
◆> これぞ秘剣、雌殺閃……気に入っていただけましたか……ん、はぁ……♡(州光のイキっぷりを見下ろし恍惚としながら、その雌の悲鳴を股間で受け止め、さらなる刺激を貪っていく。イッた後もしばらくそうして余韻に浸り、どころかさらに果てるように愛液を溢れさせ、州光の顔を、と言うより脳までもドロドロに穢して……そしてしばらく耽った後、ようやく立ち上がっていく。だが、刀が引き抜かれても、狂わせた州光の子宮機能が元に戻る事はない。このままずっとイキ続ける事になるだろう)一晩もすれば、秘剣の効果は消えましょう……それまでどうぞご堪能くださいませ♪(ヒュンッ、と刀を振るえば、刀についた返り血、ならぬ返り蜜を一振りで振り払う。それだけで曇り一つ残らない名刀ぶりと、緋魅花の技量が組み合わさってこそ)感想をお聞きしたい所ですが……んっ……♡ それは難しそうですね……♡(ぐっしょりと濡れた自身の赤褌をつぅ、と指でなぞって気持ちよさそうに目を細めてから、刀を鞘におさめていく)
  (2024/9/11 16:42:00)
州光(二代目) ◆> 【あら…私の体勢が少し間違っていましたか…】   (2024/9/11 16:43:56)
雷堂緋魅花 ◆> 【おっと、認識がずれていましたか? わかりにくくて申し訳ないです】   (2024/9/11 16:45:28)
州光(二代目) ◆> 【いえ…、私の読み違いですね…。少し齟齬があるかもしれませんけどご容赦を…。】   (2024/9/11 16:46:24)
雷堂緋魅花 ◆> 【大丈夫です……♡】   (2024/9/11 16:46:41)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、雷堂緋魅花 ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/9/11 17:11:56)
おしらせ> 雷堂緋魅花 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/9/11 17:14:17)
州光(二代目)
◆> …ひぃ…ッ…♡♡…ひぃ…ッ…♡♡ィグッ…の…止まら…な…ひぃ…ッ…♡♡♡あ…だま…ッ…ぉがジッ…ぐっ…!!♡♡♡(突き上がった尻の直下から深々と刺さる白刃は、まるで新しく生えた尻尾のように離さず、州光の陰茎に咥えられたまま、ひたすらに止まない絶頂を何度も呼び起こしていく。萎えるどころか、一度果てれば更に昂る悪循環…、緋魅花の雌殺閃は、州光の雌の本能を極限まで高め、その身体を蹂躙していく。それだけでも州光にとって致命打であるにも関わらず、緋魅花の片腕は州光の頭部を抱え込み、自身の赤褌へと押さえつけ、極上の雌フェロモンを充てがっていく。州光の失禁から汗を混じらせた潮吹きによる刺すようなフェロモンと比べれば、緋魅花の上質過ぎるそれでいて濃厚で甘さを感じさせる雌フェロモンは、お互いの格の違いを分からされるよう…。圧倒的実力と雌としての格差…、自身は緋魅花の足元にも及ばない雌だという記憶をしっかり植え付けられ、ドロドロに溶かされていく頭の中…。強烈な屈辱がまた、州光の被虐を目覚めさせ、弱い雌ということを何度も自覚させられてしまう中、涎塗れの口から出る喘ぎ声は下品で品性を欠くものでしかなく…)
  (2024/9/11 17:26:38)
州光(二代目)
◆> …ひぃっ…♡ぐぅっ…♡んひぃっ…!!♡♡ぁ…ぁ゛ぁっ…///な…んでっ…♡も゛ぅっ…///イギダグッ…///んひぃいっっ!!♡♡♡(ガクガクと痙攣を繰り返し、いつマットに不時着するかも分からない尻下に刺さっていた白刃をようやく抜く緋魅花。格好良く払われる白刃から、卑しい州光の失禁ブレンド愛液が、リングライトに照らされ光り輝くように飛散していく。ようやくベチャッと音を立て尻餅を着き、下半身を膝ごとマットへ預けながらも、起き上がった緋魅花の股間に顔は押し付けられたまま…。ドロドロに溶けた頭の中とはいえ、その匂いが結びつくだけで昂る壊れた身体が、敏感に反応を示す。更に引き抜かれた後というのに、雌殺閃の効果は一切収まることはなく、より一層の快楽物質を求め、州光の身体を貪り始めていく。ハッハッと盛りのついた犬のように下を出し、熱い吐息で緋魅花の褌を湿らせながら、枯れることのない股間からの連続アクメショー…。惨めに何度もイキ狂い、白目を剥き、口から泡まで吹く怪盗へ慈悲の心は届くことはなく…)
  (2024/9/11 17:26:44)
州光(二代目)
◆> ハーッ…♡ハーッ…♡ひぃっ!?♡ひと…んひぃっ♡ばんっ…!?♡♡む゛むりぃっ!!♡そん…なの゛っ…ひぃんじゃっ…♡♡ぃやぁあっ!!♡♡(あれほど凛々しかった顔は崩れ、涙を流しながらアヘ顔にも似た蕩け顔でイキ狂う州光。股間からは涎のような愛大量の液が何度も溢れ、絶頂を拒絶する州光の両掌が受け皿となっているものの、全く意味を成さずにマットへ水溜りを作っていく。卑しい雌犬の失禁ブレンド愛液は地べたに、緋魅花の甘い濃厚な極上愛液は雌犬の顔へ余すことなく刷り込まれていく。両者の格差がハッキリと分かれ、会場からは緋魅花を賛美する声援と、州光を罵倒する野次が飛び交っている。緋魅花と会場に求められた感想は、応える卑しく惨めで情けない降参の悲鳴と喘ぎ声…。あれほど美しく強かな怪盗の断末魔は、今日一番会場を沸かせるのだった…。)
  (2024/9/11 17:26:50)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…。こんな感じで如何でしょうか…///】   (2024/9/11 17:27:18)
雷堂緋魅花 ◆> 【ええ、素敵です……♡】   (2024/9/11 17:27:28)
州光(二代目) ◆> 【…ちょっと…何か怖いんですが…///】   (2024/9/11 17:48:41)
雷堂緋魅花
◆> ふふ、無様ですね……敵将・州光、この雷堂緋魅花が討ち取りました……!(そんな州光を見下ろして、刀を高々と掲げ、堂々と宣言する緋魅花。怪盗の断末魔を背景にしながら大歓声を浴びていく)さて……討ち取った相手を辱める趣味はないのですが……忍びとあらば話は別ですね。敵に捕らえられた忍びは拷問されて情報を吐かされるのが常、と言うものです♡(すでにもうイキ地獄の拷問とも言える状況なのに、そんな事を言ってくすくすと笑う。州光の顔で自慰をした事で、心身ともに昂ぶり、嗜虐に火がついてしまったようだ。緋魅花が手を上げて合図を送ると、リングの上に音もなく雷堂家のくノ一が降り立って。そのくノ一に何か指示を送ると、拷問の準備が整えられていく。州光の背中側に回した両手首と両足首を纏めて縛り、さらに身体を亀甲縛りにして、ちょうどリバースパラダイスロックのような形で拘束し。そして天井から吊り上げていく)
  (2024/9/11 18:01:24)
雷堂緋魅花
◆> ふふ……良い感じですね。それでは……♡(そうして始められる拷問は……当然、このリングで行われる以上は快楽拷問である。両の乳首と膣の上にセットされるのは、桃色の蝋燭。その先端に火がつけられて)この蝋燭には、当家の忍びが開発した強力な媚薬が含まれているそうです。蝋が溶ければ当然、あなたの身体にその媚薬が落ちていく事になりますね……♡(直接媚薬を落とせば良いものの、敢えて蝋燭に含ませる事で、溶けるまでの間焦らされていく事になる。しかも最初は微弱、そして徐々に強くなっていき……蝋燭が全て溶け落ちる頃には、全ての媚薬が州光の急所三点を浸し、ドロドロの快楽に堕ちる事になるだろう)ふふ、頑張ってもがけば、火が消えるかもしれませんよ。まあ暴れると縄が食い込んで苦しいでしょうけど♡(最後に、くノ一の手によって天井から吊り下げられる)それでは……情報を吐く気になったらいつでもおっしゃってくださいね。まあ何を聞けば良いのか、知りませんけど(あくまで拷問のための拷問なので、平然とそんな事を口にしながら。あとは州光を放置して、悠々とリングを降りていく。州光の見えない所で、しっかり観察するつもりではあるが)
  (2024/9/11 18:01:28)
雷堂緋魅花 ◆> 【趣向を考えていたら時間がかかってしまいました♡】   (2024/9/11 18:01:37)
州光(二代目) ◆> 【拷問のための拷問って…///ぅぅ…第三者まで出てきて…時間が掛かりますので、一旦席を外してもよろしいでしょうか…。21時までには投下出来るように努めますので…///】   (2024/9/11 18:06:30)
雷堂緋魅花 ◆> 【せっかくくノ一を仕留めましたので……♡ ええ、大丈夫ですよ♡】   (2024/9/11 18:06:53)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…///この間も絶頂し続けながら蝋燭にも反応って…///どうなっても知りませんので…!】   (2024/9/11 18:09:21)
州光(二代目) ◆> 【では一旦失礼します…///】   (2024/9/11 18:09:40)
雷堂緋魅花 ◆> 【はい、では……♡】   (2024/9/11 18:09:54)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/11 18:09:57)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、雷堂緋魅花 ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/9/11 18:35:13)
おしらせ> 雷堂緋魅花 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/9/11 21:05:24)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/11 21:10:37)
州光(二代目) ◆> 【…失礼。お待たせしました…。】   (2024/9/11 21:10:46)
雷堂緋魅花 ◆> 【いえいえ……♡】   (2024/9/11 21:10:52)
州光(二代目) ◆> 【ちょっと長いですが…】   (2024/9/11 21:14:33)
州光(二代目)
◆> ぅぅ…///ぅっ♡んっ♡…はぁ…♡はぁ…♡(ペタリと尻をマットに着け、恍惚な顔で喘ぎ続ける州光を見下した声。無様と言われ返す言葉もなく、敗者として、負け犬の雌として、対戦相手から観客に至るまで汚辱を注がれる惨めな怪盗へ、新たな影が忍び寄る。緋魅花が呼び出したお抱えのくノ一に背後を許し、スルスルと装束を脱がされていけば、閉じ込められていたムワっ♡とした州光の雌の匂いが鼻を突き始める。あっさりと紫紺の装束を剥かれ、ブランド銘の入った白帯に、迷彩グレーのブラとショーツが州光の汁をこれでもかと吸い、卑しい黒染みを作ったあられもない姿を晒されたのも束の間、その最後の薄皮も剥ぎ取られていく。一糸纏わぬ産まれたままの姿ながら、汗や愛液などに塗れたウェットな身体が、リングライトに照らされ、惨めにも艷やかに肌を光らせ…)
  (2024/9/11 21:14:39)
州光(二代目)
◆> ぅっ♡んくぅっ♡な…何…をっ!?♡んぁっ♡ぁはぁっ♡ひゃぁっんっ♡♡(くノ一の末裔が瞬く間に亀甲縛りとなり、四肢を背中に回され拘束されていく。慎ましいながらも重力に逆らった形の良い胸を張り出し、踝を縛られたことで膝は開脚し、柔肌を通る縄で恥部を見せつけるような痴女じみた格好に仕立てあげられる州光。未だこみ上げ続ける雌の昂りに加え、縄の締め付けによる苦悶の表情はしかし、更に恥辱を彩る格好に白い歯を剥き出しにしては食いしばり、頬を真っ赤に染め上げている。全裸で縄に縛られる時代遅れの拷問ながら、緋魅花お抱えのくノ一によって施されたソレは、天才と謂われた州光といえど、恍惚状態でとても縄抜け出来る代物ではなく、されるがままに吊るされていき…)
  (2024/9/11 21:14:44)
州光(二代目)
◆> …ッ…んっぁあっ♡♡ひゃっ…///ゃめっ♡はぁっ♡ぁあんっ♡♡も…もぅこれ以上イクのは…んぐぁっ♡♡ひぅぅっ♡♡(リングの中央で、観客にも見えやすい位置、トップロープよりも少し低い位置に吊るされる怪盗。自重によって張り巡らされた縄が柔肌へ喰い込み、甘くも苦悶に滲んだ喘ぎ声を漏らす中、嗜虐を昂らせた緋魅花が淡々と説明しながら、桃色の蝋燭を州光の女たらしめる三点へ設置していく。恥部が隠れたことは恥ずかしがり屋の州光からしてもありがたいことだったが、緋魅花の声が耳へ入れば、その程度の安堵など一瞬で吹き飛ぶほど、背筋を凍りつかせていく。緋魅花の色香で既に州光の絶頂回数は二桁を超えているにも関わらず、更に性で責める鬼畜な仕掛けは、州光の精神を深く蝕み…)
  (2024/9/11 21:14:51)
州光(二代目)
◆> ぃやっ…///ひぐぅぃっ♡♡消えっ…ふぎぃいっ!!♡♡…はぐぅうっ♡♡ぉ゛っ♡ぉ”っ…♡~~~ッ~~~♡♡♡(恐れを抱く表情も束の間、緋魅花がリングを去ると、蝋燭が灯された火によって溶け始める。まるで州光の頭の中のようにドロドロと溶け始める蝋が滴り始め、慌てながら身を揺さぶる州光。惨めに身体を振る度、柔肌や美尻を揺らし、汗や体液をマットに飛沫させていく哀れな姿…。そのせいで溶け出した蝋は、州光の白肌の至る箇所へと飛び散り、桃色の痕を作り出していく。蝋の熱さと同じくらい身体に浸潤する媚薬の効果で、燃え上がるように喘ぎ狂う州光が、更に暴れ揺れては悪循環を繰り返していく。巧みな縄の縛り方で拡げられた恥部は、雌殺閃によって白刃の形に型どられた子宮の奥まで見えるほど…。そこから汚い喘ぎ声とともに、透明色の潮吹きを枯れることなくスプラッシュさせる州光。何度も反らした背中を更にエビ反りにさせては、ぷるっと胸を弾ませて…)
  (2024/9/11 21:14:57)
州光(二代目)
◆> ──ぁ゛っ…♡ぉ゛…♡♡♡(マットのあらゆる箇所に州光の体液と桃色の蝋が降り注がれて数十分…。最早、喘ぎ声といえる代物ではない弱々しい声。ダラリと首を背後に垂れ、舌をだらしなく垂らしながら果てた州光の姿が…。リングだけでなく観客の最前列側からも匂い立つ州光フェロモンを醸し出しながら、桃色の蝋燭は頼りない火も消え失せ、恥部を覆い隠すように固まっている。溶け出た成分は、全て華奢な身体に吸収され、雌殺閃による快楽と掛け合わさった責めに蹂躙され尽くした州光。激しく暴れまわったことで、ずれた縄の痕まで所々に作り、拷問に屈した…というよりは、己の限界を超え果ててしまった哀れな格好を、固定された縄が僅かに揺らしながら晒され続けるのだった…。)
  (2024/9/11 21:15:04)
州光(二代目) ◆> 【…これで如何でしょう…】   (2024/9/11 21:15:23)
雷堂緋魅花 ◆> 【ふふっ、愉しんでいただけたようで……♡】   (2024/9/11 21:17:23)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせした分も含めてですので…!】   (2024/9/11 21:17:51)
雷堂緋魅花 ◆> 【愉しんだから時間がかかったのでは……?♡】   (2024/9/11 21:18:09)
州光(二代目) ◆> 【……半々です……】   (2024/9/11 21:18:38)
州光(二代目) ◆> 【本音を言えば、私の表現力の無さに何度か筆が止まってしまったのが遅れた原因です…///あなたとは久しぶりでしたから、少し気合いを入れすぎましたよ…///】   (2024/9/11 21:22:33)
雷堂緋魅花 ◆> 【うふふ、ですがとっても素敵ですよ♡】   (2024/9/11 21:22:51)
州光(二代目) ◆> 【……それはどうも…///…これで〆でも構いませんし、お返しを頂けるならご遠慮なく…。】   (2024/9/11 21:24:09)
雷堂緋魅花
◆> (州光が完全に果てて反応がなくなると、リングに戻ってくる緋魅花)あらあら、これは……少々やり過ぎてしまったでしょうか。申し訳ない事をしてしまいました(時間を起き、絶頂の余韻も晴れた事で、眉を寄せてすまなそうに告げる。……もちろんこれが『少々』であろうはずもないので、反省の色など形ばかりではあるが。一応、やりすぎたと思っているのは本当だが、まあたまにはこういうのも良いですね、ぐらいにしか思っていない)ですが身体の芯までしっかり愉しんでいただけたようで……♡(意識を飛ばしたその哀れな姿のまま天井から吊り下げられた州光を、軽く手で押して揺らして弄ぶ。それだけでも十分な拷問のはずなのだが、あの激しい性的拷問の後ではインパクトに欠ける所ではあるだろう)また再戦を望むなら、いつでも受けて立ちます。緋魅花は勝負から逃げる事はありませんので……でも、その時は覚悟してから来てくださいね♡(もう意識は飛んでいて聞こえないだろうが、後で映像を見れば伝わるだろうとそう耳元で囁いてから、リングを降りていく。もちろん、州光を吊るしたまま下ろす事なく……)
  (2024/9/11 21:27:00)
雷堂緋魅花 ◆> 【ではこれでこちらは〆で♡】   (2024/9/11 21:27:06)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…///】   (2024/9/11 21:28:21)
雷堂緋魅花 ◆> 【緋魅花の方も、久しぶりに楽しかったですよ♡】   (2024/9/11 21:29:02)
州光(二代目)
◆> …ぉ゛…ぁ゛…♡♡んぎっ!♡♡(完全に意識を飛ばした哀れな姿も、緋魅花が軽く触れ、縄を揺らすだけで一時的な覚醒を促される。それだけで絶頂アクメを決めてみせ、再び意識を手放す玩具と成り果てた州光。緋魅花の言った通り、この後一晩、誰にも助けられることなく、弱々しい覚醒とともに絶頂を繰り返す度、リングライトの落とされた観客一人いないリングで喘ぎ声を漏らしていく。その一部始終はもちろん映像に記録される中、唯一電源の入っている大きなオーロラビジョンは、哀れな自身を映し出し、無様な絶頂を決める度、隅に配置されたカウントが上がっていく。夜が明ける頃には、三桁に上る数字が記録されていたのだった…。)
  (2024/9/11 21:39:22)
州光(二代目) ◆> 【それはどうも…///少し非現実ですが、最後は大げさにしておきましたよ…///】   (2024/9/11 21:39:54)
雷堂緋魅花 ◆> 【うふふ、忍びなのですから非現実的なぐらいの責め苦も受け止められますよね♡】   (2024/9/11 21:41:25)
州光(二代目) ◆> 【ぐぅ…ぅ…///…絶頂回数とか…KO回数とかカウントされるのが個人的に刺さるので、暴走気味に入れてみただけです…///】   (2024/9/11 21:43:00)
雷堂緋魅花 ◆> 【たくさん果てられて偉いですよ♡】   (2024/9/11 21:44:21)
州光(二代目) ◆> 【…もぅ…アレの時もそうでしたが、反撃が最近全く決まりません…///次はスランプを超えてリベンジさせて頂きますので…!】   (2024/9/11 21:46:30)
雷堂緋魅花 ◆> 【楽しみにしています……次も返り討ちですが♡】   (2024/9/11 21:47:32)
雷堂緋魅花 ◆> 〇雷堂緋魅花VS州光(二代目) ●【第1戦】【第2リング (9/11 13:589/11 21:39)】【顔騎雌殺閃→宙吊り媚薬蝋燭拷問による百回越え絶頂】   (2024/9/11 21:47:34)
州光(二代目) ◆> 【ちゃっかり絶頂回数を入れないで下さいッ…///】   (2024/9/11 21:48:06)
雷堂緋魅花 ◆> 【嬉しいくせに♡】   (2024/9/11 21:49:04)
州光(二代目) ◆> 【…嬉しくありませんッ…!…とはいえ、長い時間のお相手感謝します…。良ければまたお相手お願いしますね…。あぁ…アレがあなたに蹂躙される姿も期待していますよ…♡】   (2024/9/11 21:50:39)
雷堂緋魅花 ◆> 【ふふっ、ええ、ぜひまたお願いします♡王女様への責めの方も♡】   (2024/9/11 21:51:21)
州光(二代目) ◆> 【…それでは今日はこれで…♡お相手ありがとうございました…///】   (2024/9/11 21:53:12)
雷堂緋魅花 ◆> 【こちらこそ、ありがとうございました♡】   (2024/9/11 21:53:31)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/11 21:53:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、雷堂緋魅花 ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/9/11 22:18:55)
おしらせ> 錦木千束さんが入室しました♪  (2024/9/14 22:36:23)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/9/14 22:36:26)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。武器とか有り無しはどうするかしら?】   (2024/9/14 22:39:27)
錦木千束> 【お任せするね〜♪】   (2024/9/14 22:42:05)
ウィスラッシュ ◆> 【分かったわじゃ武器は無しで鍔迫り合いは適用で行きましょうか。ちなみにプロフにステータス設定をし忘れているわよ】   (2024/9/14 22:43:16)
錦木千束> 【あ゛、……うーんっどうしようかな〜…】   (2024/9/14 22:45:55)
錦木千束> 【ベーゼは性技特化で、セイバーは力で…なら速?】   (2024/9/14 22:46:30)
ウィスラッシュ ◆> 【まぁ....それはそちらで決めるしかないわね】   (2024/9/14 22:47:05)
錦木千束> 【決めました、】   (2024/9/14 22:47:15)
ウィスラッシュ ◆> 【了解、それじゃあ先行を決めましょうか】   (2024/9/14 22:47:50)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/9/14 22:49:07)
錦木千束> 【もう振らなくていい気が…。】   (2024/9/14 22:50:43)
錦木千束> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/9/14 22:50:47)
錦木千束> 【(しょも…)】   (2024/9/14 22:50:53)
ウィスラッシュ ◆> 【私からね。少しお待ちを】   (2024/9/14 22:51:13)
錦木千束> 【よろしくね〜!】   (2024/9/14 22:52:19)
ウィスラッシュ ◆> ふぅ....最近は負け続きだけどここで気合いを入れ換えないとね!(リングに上がったのは、軍服にも似たような服装で、ホットパンツを履いたウィスラッシュだった。頭からは獣耳と尻尾を生やしており、気合いを十分に入れた様子で対戦相手を待っている)
  (2024/9/14 22:56:00)
ウィスラッシュ
◆> https://arknights.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&openfile=whislash.png
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  (2024/9/14 22:56:04)
錦木千束> え、ウィスラッシュさん負け続きなの?じゃあ私にも負けちゃうね〜♪いや〜っ、怪我しても知らないぜ〜?(きちんと屈伸、肩を伸ばしては上下共に体操服姿で軽く足踏み、たたたっと走れば高飛びの要領でひょいっとリング内へ飛び降りて)   (2024/9/14
23:03:57)
錦木千束> https://images.app.goo.gl/ij9eXEBxkjX4CcmB9 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.app.goo.gl%2Fij9eXEBxkjX4CcmB9]  
(2024/9/14 23:05:22)
ウィスラッシュ
◆> う...うるさいわね!ここで貴方を倒すからいいのよ!(体操服姿の千束がリングに入ってくると、その挑発に言い返しながらも、すぐに冷静になると腕を前にして構える)それじゃあ行くわよ!(ゴングが鳴ると、全力で千束の前に移動するとお腹に目掛けて正拳突きを仕掛けようと、こぶしを強く握り締める)【力】
  (2024/9/14 23:10:55)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/9/14 23:11:00)
錦木千束> 2d6+0 → (4 + 5) + 0 = 9  (2024/9/14 23:11:26)
錦木千束> んっ……効かないよ!(にぃ、っとこちらも構えの体制になり、そのまま腰を屈めて両手でぐっ…と手を受け止めると、そのまま足払いして転ばそうとすればそのまま身体を全力で回し思いっきり腹に仕返しの後ろ蹴りを叩き込もうと……!)【速】  
(2024/9/14 23:18:23)
錦木千束> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/9/14 23:18:33)
ウィスラッシュ ◆> 【振りなおしかしら?それとも固定?】   (2024/9/14 23:19:12)
錦木千束> 【このままで……!】   (2024/9/14 23:19:26)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/9/14 23:20:08)
ウィスラッシュ
◆> くっ....防がれたか....うぐっっっっ...!(正拳突きを両手で受け止められると、すかさずに足払いで体勢を崩した所をお腹に蹴りをくらってしまいしまいよろけてしまう)っ...まだまだこれくらい!(お腹を押さえていたが、すぐに千束の方を見るとその場でジャンプをすると、ドロップキックを仕掛ける)【力】
  (2024/9/14 23:24:05)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/9/14 23:24:11)
錦木千束> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/9/14 23:25:01)
ウィスラッシュ ◆> 【中々力にブーストが掛からないわね...】   (2024/9/14 23:25:34)
錦木千束> ふふんっ、目だけは良いからね〜…♪そんでもってそう来たなら……そこっ!(くるんと横に翻りドロップキックを良ければ着地の隙を狙ってしっぽをガッチリと掴み背中をドンッと空いた手で突くとそのまま両足を掴んで電気あんまでもしようと)【速】  
(2024/9/14 23:35:32)
錦木千束> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/9/14 23:35:38)
錦木千束> 【そのまま!】   (2024/9/14 23:35:42)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/9/14 23:35:55)
ウィスラッシュ
◆> ふん!当たらなかったけど、そっちも甘いわよ!(ドロップキックを見事に避けられてしまうが、着地したタイミングで尻尾を掴まれそうになるが、体を回転してから手から尻尾がするとすり抜けていく)尻尾を触ろうとしたわね!その仕返しをするわよ!(そう言うと一回転すると、千束の首を狙って回し蹴りを仕掛けようとする)【力】
  (2024/9/14 23:40:05)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2024/9/14 23:40:11)
錦木千束> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/9/14 23:42:43)
錦木千束> どうせ付けしっぽなのに、キャラつけがしっかりしてるんだね……!…次は……んっ!?(足蹴での攻撃なのは分かっていたものの、それが首に飛んでくるとは思わずクリーンヒット。喉元を鋭い痛みが襲うと視界が揺れて地に伏せてしまい)   (2024/9/14
23:46:25)
錦木千束> …よくも〜…!(そのまま手を突いてブレイクダンスのように腰を軸に勢いよく回転すれば転ばせた上で馬乗りになる攻撃に移行しようと)【技】   (2024/9/14 23:50:12)
錦木千束> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/9/14 23:50:18)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/9/14 23:51:09)
ウィスラッシュ
◆> ふん!この尻尾は本物の尻尾よ!(キャラ付けのつけ尻尾だと言われると激怒しながらそう言う)くぅぅ....この!退きなさいと!(首に回し蹴りをくらった千束が倒れそうに手を床に置いたら、まるでブレイクダンスを踊るよう回転して転ばされると、そのまま馬乗り状態になってしまう)
  (2024/9/14 23:54:14)
錦木千束> ふーん?それならこうやって痛めつけてあげたらしっかり反応するのかな〜?(なんて、指をわきわきと動かせば狙いを定め…ドスッと音が鳴りそうなほど、力強い一撃をお腹に捩じ込もうと。そのまま2発3発…じわじわと責めるつもりなのか、その口元は愉しみに歪んでいて)
  (2024/9/15 00:01:29)
錦木千束> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/9/15 00:01:37)
錦木千束> 【技継続!!】   (2024/9/15 00:01:49)
ウィスラッシュ ◆> 【ここは....カウンターを使うわよ!】   (2024/9/15 00:02:07)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2024/9/15 00:02:17)
ウィスラッシュ ◆> 【ふぅ...こうなるのね】   (2024/9/15 00:02:37)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/9/15 00:03:14)
ウィスラッシュ ◆> 【これはEP で削るわね】   (2024/9/15 00:03:36)
ウィスラッシュ
◆> ぐぅ....ガハッ!こっ...この絶対に仕返しをするわよ!ガァァァ....!(馬乗りになった千束が、怪しく口元を上げると、拳を強く握り締めてからのお腹に向けて何発も強い一撃を当てていくと、あまりの痛さに苦しそうな顔をしながら千束を睨んでいる)  
(2024/9/15 00:07:54)
ウィスラッシュ ◆> 【千束さん起きているかしら?】   (2024/9/15 00:18:33)
錦木千束> ふふ、いい顔してるね〜ぇ…♪それに耳が反応してる…凄い!最近のコスプレってクオリティ高いんだ…ね!(満面の笑みを浮かべるままに、もう一度…今度は鳩尾に向かって、服の上からでも痛みが伝わるよう、体重をかけてしっかりと地面に固定して叩き込み…!)【技継続】【ちょっと危なかった…です】
  (2024/9/15 00:19:26)
錦木千束> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/9/15 00:19:38)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/9/15 00:19:52)
ウィスラッシュ
◆> がっ....くっ!そう簡単にはやられてたまるものか!(何度もお腹に拳を受けて辛そうにしていると、鳩尾を狙って思いっきり叩き込まれそうになったが、何とか体を横に動かしてから千束を無理やり退かす)こうなったら!こう言う攻撃はどうかしら!(そう言うと、直ぐに立ち上がると千束の胸を思いっきり平手打ちを往復ビンタで叩いていこうとする)【力】
  (2024/9/15 00:23:45)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/9/15 00:23:51)
ウィスラッシュ ◆> 【....】   (2024/9/15 00:24:01)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/9/15 00:24:05)
ウィスラッシュ ◆> 【EPで削るわよ】   (2024/9/15 00:24:17)
錦木千束> 【はーい…!】   (2024/9/15 00:27:23)
ウィスラッシュ ◆> 【千束起きている?】   (2024/9/15 00:41:54)
錦木千束> …(そのビンタをしようとする手を避けて手首を握れば、そのまま掴みあげるようにすれば)これは何をしようとしたのかな〜?女の子の顔に手をあげようとするなんて〜酷いなぁ〜♪……ねっ!(にこっ、と笑顔を浮かべた後に真顔になると立ち上がったウィスラッシュさんに対して1歩身を引けば豊満なものをわしっ、と掴んで軽く揉みこみ、そのまま背後に回って搦手に移行しようと……)
  (2024/9/15 00:42:36)
錦木千束> 【性、起きてまーすっ!】   (2024/9/15 00:42:46)
錦木千束> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/9/15 00:42:54)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2024/9/15 00:43:36)
ウィスラッシュ
◆> そりゃここは試合場よ?胸にビンタ何て良くあるわよ(胸にビンタをしかけようとしたが、簡単に止められてしまい、そう言いながら千束を見る)んっ....!この!簡単に搦手を取らせないわよ!(豊満な胸を捕まれて揉みしだかれてしまうと、声を漏らしてしまうが直ぐに背後に回り込もうとした千束の方を見ると、両脇を掴んでから背後のコーナーポストに投げつけようとする)【力】
  (2024/9/15 00:49:40)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/9/15 00:49:45)
錦木千束> 【反撃!】   (2024/9/15 00:55:30)
錦木千束> 2d6+0 → (4 + 3) + 0 = 7  (2024/9/15 00:55:36)
錦木千束> 【あ……】   (2024/9/15 00:55:41)
ウィスラッシュ ◆> 【カウンター失敗ね。これでどちらが勝つか分からなくなったわ】   (2024/9/15 00:56:37)
錦木千束> ……ぎゃぅ、っ…!(柱を背にがつん、と頭をぶつけ小さく悲鳴を漏らすとかなり体力が削られ、ぐったりと背中に凭れて上手く動けなくなってしまい…なんとか身体を持ち上げ縄を掴んで立ち上がると、軽く息をついては突進して相手を無理やり押し倒し、また体制を取り戻してやり直そうと躍起になって)【性】
  (2024/9/15 01:08:40)
錦木千束> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/9/15 01:08:57)
ウィスラッシュ ◆> 【最後の最後でクリティカル出すとは...て、そっち性は、1じゃなかったけ?】   (2024/9/15 01:10:25)
錦木千束> 【…あっ。】   (2024/9/15 01:10:55)
ウィスラッシュ ◆> 【一応足した数字はこっちで引いて計算するね。まぁどのみちクリティカルだから、絶頂ね】   (2024/9/15 01:11:37)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/9/15 01:12:03)
ウィスラッシュ ◆> 【低いの出てもどのみちやられていたかもしれないわね...】   (2024/9/15 01:12:27)
ウィスラッシュ ◆> 【ちなみにクリティカルだから、何か追加ロルはあるかしら?】   (2024/9/15 01:14:03)
錦木千束> 【決め打ちロル書きますっ】   (2024/9/15 01:14:23)
ウィスラッシュ ◆> 【了解】   (2024/9/15 01:14:51)
錦木千束> ……くっ、…これで…決めちゃうかなっ!(後ろに回り込み首をぎゅぅぅっ…と締め付けると、このままじゃ埒が明かないのでそのまま手を秘部へと…。多少乱雑になってしまいながらも女性器の辺りを指で探っては擦り、すりすり……っ。指で抓る、撫でるなど繰り返して無理矢理快楽での無力化をしようと…!)
  (2024/9/15 01:42:36)
錦木千束> 【どうしようか迷って遅れちゃいました……】   (2024/9/15 01:44:22)
ウィスラッシュ ◆> んぐっ♡あぁ....♡今そこを責めたら...んっぁぁぁ♡(今まで攻撃的な攻撃だったのが突然に秘部を責める攻撃に変わった事により、耐えることが出来ずに秘部を激しく擦られると腰の上げていき秘部から潮を吹き出して絶頂を迎えていき倒れてしまう)
  (2024/9/15 01:46:19)
ウィスラッシュ ◆> 【大丈夫まだ、起きていたから】   (2024/9/15 01:47:43)
錦木千束> …わ、えっ……そんなに!?…嘘っ……//(あくまで作戦のひとつ、適当……では無いものの、咄嗟に浮かんだ行動だったので素っ頓狂な声を上げてしまいながらもそっと抱えて、ぴしゃっと言う音と共に落ちた水滴をじぃっと眺め)   (2024/9/15
01:57:44)
ウィスラッシュ ◆> う....うーん(素っ頓狂な声を上げながら自分をそっと抱えられると、愛液がポタポタと垂れ落ちてマットの上に落ちていき、その持ち上げられたウィスラッシュは意識を完全に落としていた)   (2024/9/15 02:03:00)
ウィスラッシュ ◆> 【と、こんな感じで意識を失っているから私のは〆になるわね】   (2024/9/15 02:03:36)
錦木千束> 【はーいっ!】   (2024/9/15 02:05:09)
ウィスラッシュ ◆> 【中々序盤は力が思うように良いのがでなかったわ】   (2024/9/15 02:07:32)
錦木千束> 【確かに〜…こっちの防御が意外ときいてたね。】   (2024/9/15 02:12:17)
ウィスラッシュ ◆> 【だねー。まぁこれもダイスバトルの醍醐味だからね。試合ありがとうね。試合結果はお願いしても良いかしら?】   (2024/9/15 02:14:57)
錦木千束> 【ええっと…落とした時のは何ていえば…】   (2024/9/15 02:16:55)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね....秘部弄りでいいんじゃないかしら?】   (2024/9/15 02:18:26)
錦木千束> システムメッセージ: 発言にNGワードが含まれています(電話番号の疑い)  (2024/9/15 02:31:53)
錦木千束> ……。   (2024/9/15 02:32:00)
錦木千束> システムメッセージ: 発言にNGワードが含まれています(電話番号の疑い)  (2024/9/15 02:33:20)
ウィスラッシュ ◆> 【ちょっと待ってね私が書いてみるよ】   (2024/9/15 02:35:11)
錦木千束> 〇錦木千束(ベーゼ宅)vsウィスラッシュ【第1戦】【第2リング (9/11〜9/12)】【秘部弄り→絶頂】   (2024/9/15 02:35:41)
ウィスラッシュ ◆> ●ウィスラッシュVS錦木千束○【第1戦】【第2リング (9/14 22:569/15 02:03)】【秘部弄り→絶頂】   (2024/9/15 02:37:35)
ウィスラッシュ ◆> 【書いてみたけど、もしかすると数字の部分が何処かくっついてしまって、電話番号判定になったのかもしれないわね】   (2024/9/15 02:38:45)
ウィスラッシュ ◆> 【取りあえずお疲れ様、今日の試合ありがとうね。また時間があったらよろしくね~。】   (2024/9/15 02:39:46)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/9/15 02:49:34)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、錦木千束さんが自動退室しました。  (2024/9/15 03:00:42)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/17 14:02:45)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/17 14:02:57)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…なんだかんだ言って逃げるかと思いましたが、ちゃんとリングに上がりましたね…♡】   (2024/9/17 14:03:46)
州光(二代目) ◆> 【ぉやぁ?まるで逃げてほしかったように仰られますね…♡】   (2024/9/17 14:04:16)
ラ・フォリア ◆> 【まさかっ…♡捕まえるのが難しい貴女を捉える機会を逃すつもりはありませんよ…♡】   (2024/9/17 14:05:54)
州光(二代目) ◆> 【ではレギュレーションはいつも通りで…?】   (2024/9/17 14:07:49)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしは構いませんよ…♡撃たれるのが嫌なら武器無しでもねじ伏せてあげますので…♡】   (2024/9/17 14:09:17)
州光(二代目) ◆> 【……撃つ攻撃をもう決めているということなら武器なしで構いませんがね…!】   (2024/9/17 14:10:22)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ではありでお願いします…♡(にっこり)】   (2024/9/17 14:11:14)
州光(二代目) ◆> 【まぁ何か制約を付けてロルが狭まるのは望むところではありませんし飲みますよ…もぅ…】   (2024/9/17 14:14:35)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/9/17 14:14:41)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/9/17 14:15:07)
ラ・フォリア ◆> 【ぷっ…♡ふふっ…♡負けたさがダイスに滲み出てますよ…♡】   (2024/9/17 14:15:33)
州光(二代目) ◆> 【…ふふ…♡毒が翻った気分ですよ…♡悪運はここで全て断ち切れました…♡】   (2024/9/17 14:16:52)
ラ・フォリア ◆> 【では、書き出していきますのでお待ちを…♡】   (2024/9/17 14:17:47)
ラ・フォリア
◆> (王女対怪盗…同じシーズン中にこのカードが行われるのはいつぶりだろうか。通算成績ではまだひとつだけ州光がリードしているものの、今年に入ってからラ・フォリアが4連勝となっている状況。王女にとってこの一戦がどれほど心待ちだったことか…長年の悲願ともいえる通算戦績の勝ち越しを目前とし、イーブンに持ち込む一戦の舞台だが、姿を見せた美姫に気負った様子は微塵もない。いつもどおり優雅に…堂々と…人の上に立つ王族としての気品と自信に満ちた振る舞いでリングへと向かっていく。)フフッ…意外と早くリベンジを挑んできたものですね…♡前回の罰ゲームはそんなにお気に召したのでしょうかねぇ…?♡(先んじてリングインを果たし、まだ記憶に新しい前回の試合を思い返すラ・フォリア。聡明な頭脳で明瞭に覚えている情けない負け顔に、フレイアの再来と称される美貌に咲く笑みの花…いつもと変わらぬ自信と勝利の確信、そして飽きることなく続く因縁に抱く思いを、豊かな胸の内に秘めたまま宿敵の登場を待ちわびる。)
  (2024/9/17 14:31:49)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/119570451#big_0
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F119570451%23big_0]   (2024/9/17 14:36:43)
州光(二代目)
◆> (紫紺を基調とした装束に、髪の一本も逃さず組紐に結われたポニーテール。肌の露出が全く無いのにも関わらず、身体を包む装束が完成されたモデルのようなボディラインを強調し、蠱惑的な魅力を醸し出しながら入場を果たす怪盗州光。リズムを崩すことのない一歩一歩が、奇妙なほどに音を立てていないことを、歓声の弾む会場で感づいているものはいない。衣擦れの音すらさせず、束ねられたポニーテールをフワリと靡かせながら、躊躇なく王女の眼前まで歩み寄ると、絶対零度にも感じる、冷たく鋭利な紺碧の瞳で睨みつけ…)…あまり調子に乗っていると舌を噛みますよ…。その忌々しい笑顔も数秒で引き攣っていくと思えば、悪くない見納めかもしれませんがね…。(笑みを絶やさない王女と、鋭い視線を向け続ける州光。リングの中央でお互い退がるつもりもなく、歪な睨み合いが続く中、徐々に会場の歓声は奇妙な静けさに包まれ…)
  (2024/9/17 14:39:22)
州光(二代目) ◆> https://imgur.com/a/Y4F0Rfj [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FY4F0Rfj]   (2024/9/17 14:39:36)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…その衣装は素直に似合ってますし、好みであるとはいいましたっけ…♡】   (2024/9/17 14:42:33)
州光(二代目) ◆> 【スカート姿で試合に出るなど欲情したアバズレさんにしか見えないと思ったまで…♡】   (2024/9/17 14:44:28)
ラ・フォリア ◆> 【自己生成してまでミニスカパンチラ姿を用意してるくせに…♡】   (2024/9/17 14:45:53)
州光(二代目) ◆> 【…私のイラスト少ないんですから仕方ないではありませんか…(むすっ)】   (2024/9/17 14:50:43)
ラ・フォリア ◆> 【パーカーとか割と可愛いから着ればいいでしょうに♡…スイカ柄のビキニとかも見かけたような気もしますけど…?♡】   (2024/9/17 14:53:43)
ラ・フォリア
◆> あら、忠告とはお優しいでこと…♡フフッ…貴女にしては開始前に随分と饒舌ではありませんか…♡余裕のなさが透けて見えますよ…♡まあ、無理もありませんか…唯一貴女が誇れる通算の勝ち越しが今日でなくなるんですから気がきじゃありませんものね…♡(今にも噛み付かんばかりに睨みつける怪盗の忠告など当然の如く無視。紺碧の瞳から目を逸らすことも無く、開始前に銃の優位な間合いを封じようとしているのか、いつもよりも近い間合いに立つ宿敵を余裕の笑み迎えるラ・フォリア。異様な緊張感に包まれる会場で視線で火花を散らし続ける二人…対象的な表情でありながら、抱く想いは共通している。この忌々しい女をぶちのめす…天井知らずに昂り続ける二人の殺気めいた闘志にあてられたのか、若干フライング気味に開始のゴングが響き渡って…)
  (2024/9/17 15:07:25)
ラ・フォリア
◆> …ふっ…!!…♡(不意打ちに近い開始の合図。それとほぼ同時に動きを見せる王女。これは開始前に仕込んだ策のひとつなのだからそれも当然…こと州光が相手なら、多少ダーティな手だろうと迷わず行使することに迷いは無い。不用意に距離を詰めたが故に、互いの胸で死角で、霊力で強化された美脚が跳ね上がり、硬く尖った膝の角で挨拶がわりに股間を蹴りあげていく。)【速】
  (2024/9/17 15:07:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/9/17 15:07:37)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2024/9/17 15:07:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/9/17 15:07:56)
州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/9/17 15:09:11)
州光(二代目) ◆> 【…まぁこれくらいは当たって上げましょうか…♡】   (2024/9/17 15:09:52)
ラ・フォリア ◆> 【あら、カウンターを仕掛けてくるかと思いましたのに随分と腑抜けましたね…♡】   (2024/9/17 15:10:20)
州光(二代目) ◆> 【してほしかったように言いますね…♡その手には乗りませんので…♡】   (2024/9/17 15:13:04)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…カウンターを大事に抱えたまま沈む未来が見えました…♡】   (2024/9/17 15:14:44)
州光(二代目)
◆> …ッ…!?…んぐっ…♡!…あなたの霊力の扱いが非凡であることは認めてあげますが…、私に体術で向かってくるのは愚策でしたね…ふふ…♡(フライング気味に鳴ったゴングに先に仕掛けたのは王女。両者の質や形は違えど、首から下にある立派な女性の象徴である胸の膨らみの死角を突く膝蹴りが州光の股間を狙い撃つ。しかし、霊力でスピードと威力を増した膝蹴りに、安々と直撃を許してしまう州光ではなかった。さすがにお互いの目と鼻の先で、霊力に乗った膝蹴りを躱すことは敵わず、ボディラインを強調したパンツの股下が抉られ始めた刹那、やや大きめの美尻が宙を舞う。王女の膝蹴りに打ち上げられたかのようにも見えるが、膝から感じる感触の無さに苦虫を噛まざるを得ないだろうことは、当事者が一番理解しているだろう。また、コンマ数秒の世界で致命打を避けた州光の額から汗が一筋キラリと光っているのが分かる。小さいうめき声とともに珍しく王女を褒め称えながら、慣性に従って宙へと飛び上がるのは州光一人ではない。称賛された王女の膝は、既に州光の両腕に抱え込まれ、その身体ごと引っ張り上げ…)
  (2024/9/17 15:38:24)
州光(二代目)
◆> ……ですが、避けられた後のことは考えていなかったようですね…。ではそのまま突き落としてあげましょう…それっ…!(宙を浮きながら制空権を握った州光が王女の片膝を抱き、もう片膝は蛇のように両足を絡みつかせていく。膝十字固めに加え、極限まで股を開かせる股裂きを完成させると、体を翻し、まずは落下の衝撃に備える。まずはその忌々しい笑みを浮かべる顔をマットに激突させ、自身の落下ダメージも王女に請け負わせると、今度はそれを観客に見せびらかすように、仰向けへ…。余すことなく王女の無様をひけらかす開脚の股裂きショーが幕を開ける…)【術】
  (2024/9/17 15:38:30)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/9/17 15:38:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/9/17 15:39:43)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…♡では1時間見ておきますね♡】   (2024/9/17 15:40:00)
ラ・フォリア ◆> 【そんなにいりませんからっ!//……30分はお待ちください!!】   (2024/9/17 15:40:29)
州光(二代目) ◆> 【個人的にもやり過ぎるくらいフィニッシュホールドですし、序盤だからと遠慮しなくて大丈夫ですので♡空中で開脚させられて顔面から落ちて決めポーズしないといけないんですよ?♡(ニヤニヤ)】   (2024/9/17 15:42:12)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…黙って待ってなさい…(じろっ)】   (2024/9/17 15:43:20)
州光(二代目) ◆> 【あ…2時間必要でしたらそれも構いませんので…♡】   (2024/9/17 15:44:05)
州光(二代目) ◆> 【長い付き合いの中で言わせてもらいますけど、すっっっっっごく刺さってますよね…?♡】   (2024/9/17 15:46:23)
州光(二代目) ◆> 【EP2はおかしくないですかねぇ?♡】   (2024/9/17 15:46:58)
ラ・フォリア ◆> 【まだ序盤なのも踏まえれば妥当でしょうっ…】   (2024/9/17 15:47:41)
州光(二代目) ◆> 【序盤だからといって妥当なものなどありませんが…?結構頑張って考えたんですよ?(うるうる)】   (2024/9/17 15:48:43)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ…ぅとうしぃですね……っ……///】   (2024/9/17 15:49:36)
州光(二代目) ◆> 【やっぱり気に入っていたんですね…♡私も王女のことを少しだけ理解出来ていたようで嬉しい限りです♡(ニヤニヤ)】   (2024/9/17 15:53:59)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…昇天してしまわれたかね…♡開脚ポーズするだけでよっぽど溜まっていたのでしょうね♡】   (2024/9/17 16:12:12)
ラ・フォリア
◆> …っ…!?…きゃぁっ…!?…(策を用いた先制攻撃であったが、足に伝わる手応えは見た目に反して浅い。鬱陶しく笑みまで見せてくる州光に、思わず漏れそうになる舌打ちを堪えるラ・フォリアを不意に襲う浮遊感。振り上げた足の勢いのまま体を浮き上がらせられる王女の唇から可愛らしい悲鳴が響き…)…くっ…!?…いいようにさせると…ぁっ…!?やっ…あぁぁっ…!!!♡////(体術で敵うなどと思うなと言わんばかりに、空中で絡みついてくる怪盗。抵抗もままならぬまま、あれよという間に純白のショーツを曝け出す開脚姿勢に囚われ、見事なT字開脚を披露させられてしまう。体制はうつ伏せ…小さく引き締まった美尻に高級感のあるシルクの薄布を食い込ませながら、真っ逆さまに落下していき…)
  (2024/9/17 16:16:58)
ラ・フォリア
◆> ッ…ひぃぐぅんぶぅぅっ…!!!?////♡(反射的に受け身を取るものの、2人分の体重を載せて、顔面からのダイブする勢いは止められるものではない。リングに屈辱的なキスをしながら、シャチホコのように仰け反った海老反り体勢で着地。柔らかな乳房を潰しながら、柔軟性のある体で衝撃を受け止めることになる…当然一番負荷のかかる股間は『ミシッ』と音を立てて軋み、脳天まで駆け抜けていく激痛で上がる悲鳴がマットに吸収されていく。ピンッと伸びきった両足の中央で、プルプル♡と可愛らしい美尻を震わせて悶絶するラ・フォリア。あっさりと余裕を失って、苦悶に歪んだ美貌を見せずに済んだことだけが救いかと思われたが…)
  (2024/9/17 16:18:37)
ラ・フォリア
◆> …ぁっ…!?…んくぅっっ…!!!////こ、の性悪っ…/////あぁっ…っっ…!!♡///この程度でっ…///勝ったつもりですかっ…///(あっさりと体をひっくり返し、前側も当然の如く見世物に仕立てあげられてしまう王女。ドス黒い本性を隠すこともない怪盗は忌々しい笑みを見せつけながら、更なる開脚を強要して辱めていく。引き裂かれるような激痛から逃れようと、自然と腰を浮かせて、小刻みに震えていく股間…淫らな踊りに集まる視線を否応なしに意識してしまう。伊達に長い付き合いではないと、羞恥のツボを的確についてくる責めに、『じわっ♡』と開始早々にもかかわらず、はしたない染みを純白のキャンバスに拡げていくラ・フォリア。だがこの程度で折れるほど脆くはない…ギリッと歯を噛み締め、霊力を巡らせた脚で拘束を振り払おうと抵抗を見せながら、赤く染った美貌で気丈に宿敵を睨みつける。)
  (2024/9/17 16:18:41)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…(ギロッ)】   (2024/9/17 16:19:23)
州光(二代目) ◆> 【もう漏らして…ぷくっ…♡ひぃぐんぶぅぅっ…(クスクス)】   (2024/9/17 16:21:43)
ラ・フォリア ◆> 【漏らしてませんっ…!!貴女と一緒にしないでください…!!!///…ちょ、ちょっと濡れただけですからっ…///(ごにょごにょ)】   (2024/9/17 16:22:29)
州光(二代目) ◆> 【えぇと…確かにそうですね…。では鍔迫り合いで…♡】   (2024/9/17 16:22:56)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/9/17 16:23:05)
ラ・フォリア ◆> 【はぁっ!?…ッ…ロルを入れさせてからッ…!!!】   (2024/9/17 16:23:46)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/9/17 16:23:52)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡動揺されてる間にもう一度鍔迫り合いで…♡なんせ次の攻撃はちゃんと決めておかないといけないものですので…♡ご容赦下さいね…♡】   (2024/9/17 16:24:35)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/9/17 16:24:48)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/9/17 16:25:40)
州光(二代目) ◆> 【ちっ…まぁ一度攻撃は通っていますしいいでしょう…。お待ち下さいね…♡】   (2024/9/17 16:26:13)
ラ・フォリア ◆> 【…あら、もう防御成功したので次はわたくしの手番でしょう?…♡】   (2024/9/17 16:26:55)
州光(二代目) ◆> 【私のロルを勝手に飛ばさないで下さい…♡】   (2024/9/17 16:27:38)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が勝手にダイスを振って飛ばしたのでしょうに…♡】   (2024/9/17 16:28:17)
州光(二代目) ◆> 【では言い直しますね♡先にダイスを振らせて頂いただけです♡】   (2024/9/17 16:29:35)
ラ・フォリア ◆> 【…同じことをわたくしがやっても文句は受け付けませんから…♡】   (2024/9/17 16:30:30)
州光(二代目)
◆> …勝ったつもり…?えぇ…この程度の攻撃で勝ったつもりなど全くありませんよ?この程度で音を上げるあな…ぇ…?ぇ…?ぷふっ…♡(開幕とは思えないほどの大技を決めながら、優越感に浸ることもなく王女の股関節を締め続ける州光。悶絶しながら悪態を突く王女の小言に心地よさを覚え、昂る嗜虐心が今にも骨盤から大腿骨を引き剥がしてしまいそうになるほど…。辱めと苦痛によるダブルパンチに加え、王女のショーツからトロリと溢れ始める”何か”が州光の紺碧の瞳に映し出され、堪えるような嘲笑が王女のプライドを更に貶めようと…)
  (2024/9/17 16:45:11)
州光(二代目)
◆> まだ始まったばかりだというのにお盛んだことで…♡私はそんなつもりは無かったのですが、よっぽどユルユルのお股さんなのですね…♡王女よりお水の方が天職なのではぁ?♡ほら…皆さんにも見せてあげましょう…はぁっ!(悪意に満ちた州光の饒舌な罵倒であるにも関わらず、ショーツの染みがより拡がっていく。王女の被虐を煽り立てながら、離れきった両膝を王女の頭側へと運んでいく州光。股裂きの威力は半減するが、シミショーツを作った事実を見せつけ、こじんまりと折りたたまれたマングリ返しに羞恥を煽っていく。その股間を開かせたまま、州光が体重を掛けるとゴロンっと転がり始める両者。リングの端から端へ、大きく円を描くようなローリングクレイドルで、見世物にしていき…)
  (2024/9/17 16:45:17)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…♡】   (2024/9/17 16:45:30)
ラ・フォリア ◆> 【…攻撃失敗なのですからこれに従う義務はありませんね♡】   (2024/9/17 16:47:44)
州光(二代目) ◆> 【…?攻撃成功ですよ♡2ダメージ分喰らってるではありませんか♡】   (2024/9/17 16:48:54)
州光(二代目) ◆> 【たかが2ダメージ…。されど2ダメージだと思いますが、まさかここまでお膳立てしてあげたのに何もされないので…?♡】   (2024/9/17 16:49:51)
ラ・フォリア ◆> 【…分かってますよ…//(ぷいっ)】   (2024/9/17 16:50:01)
州光(二代目) ◆> 【私は辱めるつもりはないのですけどね…♡】   (2024/9/17 16:50:54)
ラ・フォリア ◆> 【どの口が…っ…//】   (2024/9/17 16:56:10)
ラ・フォリア
◆> …ッ…~~!!////…あ、貴女にだけは言われたくありませっ…きゃっ…!?ぁっ…あぁぁっ…////(当然の如くショーツに浮かんだ染みを見咎めては、嘲笑うような笑みと罵倒を加えてくる宿敵。悪意と性格の悪さに満ちた言葉は、王女の感情を揺らし、隠しきれぬ動揺が赤面と、股間の染みに現れる。広がった傷口に塩を塗り込むように、体勢を変えてマングリ返しに丸め込まれることで、可愛らしいお尻が再び観衆の視線に晒される。距離の近づいた宿敵からクスクスと漏れ出る笑い…否、敢えて聞かせているのであろう挑発を加える怪盗が更に次の動きへと移っていき…)
  (2024/9/17 17:06:56)
ラ・フォリア
◆> …っ…いつまでもやらせはしませんっ…!!!(当然、動きが変われば隙は生まれる。ローリングクレイドルを仕掛けようとする動きのベクトルに合わせて力を込め、腕に捉えられていた片足を拘束から抜けさせると、敢えて股間を庇うのではなく自由にさせた腕をリングについて素早く体制を立て直しつつ、相手の片足に美脚を絡めていく。)…やられたら倍返しにするまで…フフッ…当然覚悟は出来てますよね…♡(お返しとばかりに片足を膝十字固めに捉え、普通の試合なら止められるであろう一直線に伸ばした足を思いっきり反対に捻じ曲げようとする。それは試合というよりも、軍隊格闘で用いられるような相手を壊すための技…美しくも背筋を凍らせるような冷たい笑みを浮かべて、反撃の合図とばかりに怪盗の悲鳴をリングに響かせようとする。)【魔】
  (2024/9/17 17:06:58)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/9/17 17:07:05)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2024/9/17 17:08:51)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…良いのが入りましたね…♡あら、貴女は1しか削らないので?♡】   (2024/9/17 17:10:26)
州光(二代目) ◆> 【…私はパンツスタイルですので…///】   (2024/9/17 17:12:56)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…まあ良しとしましょう…♡本命はここからですし…♡】   (2024/9/17 17:15:06)
ラ・フォリア ◆> 【素直に1削ってるあたり、刺さっていない訳では無いでしょうからね…♡(ニヤニヤ)】   (2024/9/17 17:15:56)
州光(二代目)
◆> ……ちぃ…慣れないことはするものではありませんね…ッ…(王女の股間を晒すためのローリングクレイドルは、道半ばで抜け出され、今度はこちらが苦虫を噛むことに…。それに加え、自身ごと転がっていくこともあって抜け出された時の州光の体勢の悪さは否めなかった。そこへ王女の魔手が迫り…)ぐっ…!しまっ…!!?……ひっ…ぐぅぃいいいっっ!!?んぁあああっっ!!!?(ほぼ無防備状態から繰り出された王女の意趣返しは、州光の股関節を一瞬にして極限まで捻じ曲げた。やや大きめの美尻が、割れ目を境に変形し、ピッチリとしたパンツスタイルが吸い付けば、扇状的で痛々しいポーズを型どっている。マットに仰向けに倒れたと同時に飛び込んでくる自身の美脚に、遅れてやってくる激痛が伴い王女のお望み通りと言わんばかりに悲鳴を漏らす州光。あまりある痛みなのは言うまでもなく、パンツスタイルでも分かる張りのある、それでいて柔らかさを見せつけるように、臀部が異常な痙攣を見せ…)
  (2024/9/17 17:27:33)
ラ・フォリア ◆> 【あら…思ったより早く仕上げてきましたね…♡】   (2024/9/17 17:31:35)
州光(二代目) ◆> 【真似事に屈するつもりはありませんので…!】   (2024/9/17 17:32:57)
ラ・フォリア ◆> 【では、鍔迫り合いということで♡】   (2024/9/17 17:33:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/9/17 17:33:23)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/9/17 17:33:42)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ではもう一回だけ…♡】   (2024/9/17 17:34:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/9/17 17:34:05)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/9/17 17:34:21)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…ここでも実力の違いが出てしまいましたね…♡では、ロルを一旦挟みますのでお待ちを…♡】   (2024/9/17 17:35:10)
ラ・フォリア
◆> フフッ…貴女の体術は確かに大したものです…♡わたくしも霊力に頼らなければ、太刀打ちできないでしょうね…♡(素直に州光の腕前を褒める言葉…互いに高め合うライバル同士なら珍しい話でもないであろうが、そんな生易しい間柄では無い。敢えてそんな言葉を告げてくること、そして王女の美貌が浮かべる不敵な笑み…蒼白に輝く霊力の昂りを見れば、この後に仕掛けてくる技が、常識外れの代物であることを察するには充分だろう。)ですが、ここはアンダーバトルコロシアム…普通の格闘技の腕前だけがモノを言う訳では無い…なんてことは今更言うまでもありませんよね…♡(何度もこのリングで闘ってきた相手に対して、わざわざ告げるようなものではない言葉。それが意味するとおり、なんでもありの無差別格闘技の闘技場ならではの光景が怪盗を待ち受けていた。)
  (2024/9/17 17:46:21)
ラ・フォリア
◆> ”我が呼び掛けに応えよ…神々の娘。軍勢の守り手。剣の時代。勝利をもたらし、死を運ぶものよ!”(膝十字固めを仕掛けながら、いつもとは少し違う詩歌の詠唱で、リングへと精霊を呼び出す王女。空中に開かれた眩いゲート…呼び掛けに応えて現れたのは、これまで何度か闘ってきた中で、州光も目にしたことである人形のように整った美貌を誇るひとりの戦乙女だ。今回は光の槍を携えず、鎧だけを纏った精霊は、静かにリングに降り立つと、感情があるのかも伺えない無表情を怪盗へと向けて、無造作に王女が捉えている方とは反対の足に手を伸ばす。既にまともに動けない州光の足を難なく掴むと、華奢な見た目に反した人外の膂力を発揮…機械的な正確な動きで、体温はないが柔らかみのある体を絡めて膝十字固めを仕掛ける体制に…。)
  (2024/9/17 17:46:31)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡倍返しと言ったはずですよ…♡では、いきますよっ…♡そぉれっっ…!!!♡(愉しげな声は怪盗へ向けたものか、それともこれから訪れるシャッターチャンスを知らせる観客への合図か…。精霊とタイミングを合わせて、発動するツープラトン技…W膝十字固め式の股裂きを炸裂させる。一気に足を引き絞り、王女がさせられた『T』を超えて『V』を描く開脚…明らかに人体構造に反した体勢を怪盗に強制的に命じる。)
  (2024/9/17 17:46:46)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、これくらいでいいでしょう…♡】   (2024/9/17 17:47:14)
州光(二代目) ◆> 【…これくらいではありません…】   (2024/9/17 17:49:02)
ラ・フォリア ◆> 【あら、足りないというのですか…では、次の攻撃ロルを追加して入れましょうか…♡】   (2024/9/17 17:50:07)
州光(二代目) ◆> 【どこをどう読んだら足りない判断になるんですか…!頭の足りない王女ですね全く…!】   (2024/9/17 17:50:44)
ラ・フォリア ◆> 【だって、貴女に悦んで貰おうと頑張ったのに『2』しか削って貰えてませんし…2回分なので6まで削れるのに…(しくしく♡)】   (2024/9/17 17:51:53)
ラ・フォリア ◆> 【なので、今からロルを追加しようかと…♡(EPゲージちら、ちらっ♡)】   (2024/9/17 17:54:48)
州光(二代目) ◆> 【ロル打ってますからもう…!】   (2024/9/17 17:55:15)
ラ・フォリア ◆> 【あら、足りないと言う訳では無いと?♡…ならどうしてでしょうか…こういうのがお好きだったと思いますのに…♡わたくしにやらせておいて、自分はやらないなんて、ケチな真似をするような人ではないと思いますが…♡】   (2024/9/17
17:57:37)
州光(二代目) ◆> 【ではこれでおあいこで…!】   (2024/9/17 17:59:20)
ラ・フォリア ◆> 【もう一声♡(にっこり)】   (2024/9/17 17:59:45)
ラ・フォリア ◆> 【『V』ですよ…『V』…♡エグい角度で極まって、殆どマングリ返しで股間だけでなくお尻まで晒し者…♡貴女なら嬉ション待ったナシ案件だとおもいますけど…♡(耳元に唇寄せて内緒話のようにコソコソ…♡)】   (2024/9/17
18:06:53)
州光(二代目) ◆> 【ぅるさいですね…わかってますから待ってなさい…】   (2024/9/17 18:11:40)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…では、いい子で待ってますので、ご褒美期待してますね…♡】   (2024/9/17 18:12:26)
ラ・フォリア ◆> 【(わくわく♡)】   (2024/9/17 18:17:45)
州光(二代目)
◆> ぁっ…!!?つッ…!この…ッ…程度の痛みくら…ぃっ…!?(いかに身体の柔らかさを武器にしている州光でも、一瞬にして曲げられた痛みは筆舌に尽くし難い。上ずった瞳が元に戻り始め、涙の粒を弾けさせるように意気込むものの、以前として姿勢は反撃に転じることは困難だった。美尻の割れ目から裂こうとする凶悪な膝十字固めから逃れようと、自由であるはずのもう片足をバタつかせる度、惨めさが増していく。本人にその気はなくとも卑しく震える美尻が、観客の目を愉しませる中、何度もマットを叩く片足が王女の詠唱と、冷たい感覚に襲われピタリと音が止み…)
  (2024/9/17 18:23:20)
州光(二代目)
◆> ぐっ…この卑怯者…!恥を知りなさっ…///ふぎぃいいいっっんんんっ!!?♡♡ぉ…じり…裂…げ…ッ…!!?ひぎぃいいっっ!!♡♡(キッと鋭く睨みつける凛々しい瞳も、あっさりと覆されてしまう。州光も何度か見たことのある精霊が、自身の片膝を掴めば、それだけで王女の考えていたことは手に取るように分かる…。分かってはいても避けられない状況に、しっとりとしていた声が荒ぶっていく。焦りの見える怪盗に無慈悲にも断罪のレバーを引くように、王女と同じ姿勢を取る精霊。上から見れば芸術的なシンメトリーを描く三者…、その中心で白い歯に八重歯を見せつけるほどに食いしばった怪盗が、苦悶の悲鳴を漏らしていく。再び上ずる瞳に、白い歯の隙間を縫って溢れる唾液…。乙女らしさの欠片もないはずなのに、それは王女から観客が最も求めていた無様顔と悲鳴だっただろう。しかし、まだ州光を襲う責め苦は終わらない。完璧なツープラトンが決まり、暫くして刹那的な痛みから、徐々にじわじわと甚振る痛みに変わっていき…)
  (2024/9/17 18:23:24)
州光(二代目)
◆> ぃっだ…!!?ぅぐっ…離…ッぅぁぁ゛ッ…!!?ひぐぅぅっっ!!?♡(股裂きの痛みに、何度も涙の粒を弾けさせながら、無意味に首を振り、全身を左右に揺さぶる州光。しかし、痛みの元凶が解かれる気配は一切なく、みっともない開脚姿を披露したまま数十秒…。パンツスタイルということが幸いし、肌の露出などはない。しかし、恥ずかしがり屋の州光にとっては不幸中の幸いと言えるものではなかった。パックリと開かれた局部のラインを覆うパンツは、VIOラインをこれでもかと強調し、あまりに張り詰められた布地は透け始め、いつもの迷彩グレーに白帯のショーツがラインごと浮き上がる。代謝の良い身体からは、過酷に虐められた下半身が反応を返す義務に追われ、急いで汗を分泌していけば、奥まで丸見えの美尻の割れ目から、ツーッと黒い筋が浮かび始めていく。尻汗によるシミから、前側の局部へと辿られるシミの線は、徐々に太くなっていき…)
  (2024/9/17 18:23:28)
州光(二代目) ◆> 【…これでいいでしょう…】   (2024/9/17 18:23:42)
ラ・フォリア ◆> 【あら、まだ漏らさないなんて珍しい…♡】   (2024/9/17 18:26:01)
州光(二代目) ◆> 【それは……ロルの捉え方にもあるのではないでしょうか…】   (2024/9/17 18:27:18)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…これは失礼…♡いつもより恥じらいのあるお漏らしだったようですね…♡】   (2024/9/17 18:28:13)
州光(二代目) ◆> 【そういう捉え方もどうかと思いますがね…!】   (2024/9/17 18:28:40)
ラ・フォリア ◆> 【前もって匂わせておけばと思いましたが、ことロルに関しては期待に応えてくれますね…♡あとは…もう少し素直になってくれたら言うことなしですよ♡(ニコニコ♡じーっ♡)】   (2024/9/17 18:30:44)
州光(二代目) ◆> 【……お尻が裂けないうちに早くロルを打って貰えませんか?♡】   (2024/9/17 18:33:36)
ラ・フォリア ◆> 【いい子で待ってたご褒美を…♡(ニコニコ♡)】   (2024/9/17 18:34:31)
州光(二代目) ◆> 【…仕方ありませんね…(王女の頭をキツくナデナデ)】   (2024/9/17 18:35:10)
ラ・フォリア ◆> 【…んっ…♡これはこれで嬉しくはありますけど、これじゃないですよ…?♡(可愛らしくこてんと小首傾げ)】   (2024/9/17 18:36:14)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…失礼…!触れただけで蕁麻疹が…♡では続きをどうぞ…♡】   (2024/9/17 18:37:29)
ラ・フォリア ◆> 【…前回あれだけブーブー文句言ってたくせに…あぁ…♡ブーブー鳴くのが普通の豚さんでしたものね…♡】   (2024/9/17 18:38:33)
州光(二代目) ◆> 【全部で6も削ってあげてるのにゴネて餌を求める駄犬の方がどうかと思いますが…♡】   (2024/9/17 18:39:52)
ラ・フォリア ◆> 【あら、20-6もできないのでしょうか?♡(EPじーっ)】   (2024/9/17 18:40:44)
州光(二代目) ◆> 【あぁ、5でした♡】   (2024/9/17 18:41:04)
ラ・フォリア ◆> 【今、6なら削ると言いましたよね?♡】   (2024/9/17 18:41:27)
州光(二代目) ◆> 【HPと見間違っただけです…♡】   (2024/9/17 18:41:44)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしの前でわかりやすい迄に失言で隙を見せるぐらいに動揺はしているようで…♡】   (2024/9/17 18:42:58)
州光(二代目) ◆> 【で…、あなたのファンブルダイスはまだでしょうか?♡】   (2024/9/17 18:45:40)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、素敵なロルに免じて次にいきましょうか…♡削らせなくても勝てますので…♡】   (2024/9/17 18:47:43)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/9/17 18:47:49)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/9/17 18:48:29)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…もう…お楽しみはこれからでしたのに…】   (2024/9/17 18:48:55)
州光(二代目) ◆> 【はい、残念…♡動揺していたのはそちらでした…♡】   (2024/9/17 18:49:02)
ラ・フォリア ◆> 【EPを1削る余裕すらない必死な貴女に譲歩してあげただけですよ…♡】   (2024/9/17 18:49:56)
州光(二代目) ◆> 【私の手番ですが、ロルは先に頂けるんですよね…?失敗したところも入れてもらって構いませんよ♡】   (2024/9/17 18:50:02)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女さっき入れてないでしょう…(ジト目)】   (2024/9/17 18:50:40)
州光(二代目) ◆> 【私はちゃんと攻撃を成功させてますので♡】   (2024/9/17 18:51:15)
州光(二代目) ◆> 【まぁ失敗ロルは別に構いませんが、下記分に対する反応くらいは下さいよ…。一旦席を外しても…?】   (2024/9/17 18:52:43)
ラ・フォリア ◆> 【分かりました…ちょうど攻撃ロルは打ちかけてましたし、それを流用していれますよ…。では、いつも通りの時間に再開で?】   (2024/9/17 18:53:54)
州光(二代目) ◆> 【早めに来れたら来ますよ♡では一旦失礼…。】   (2024/9/17 18:55:29)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/17 18:57:34)
ラ・フォリア
◆> …あははっ…♡流石に貴女もここまで開いたら辛そうですね…♡とはいえ、悦んで貰えたようで何より…♡フフッ…とってもみっともなくて素敵な顔ですよ…♡(『V』に股を裂かれた状態で、悲痛に喚く宿敵の傍らに寝そべるように、苦悶に歪み切った美貌を堪能するラ・フォリア。掟破りのひとりツープラトン…格闘技能では劣る分をあまりある霊力で補う一手であっさりと形勢逆転に持ち込んだ王女は、怪盗の耳元に唇を寄せて…)
  (2024/9/17 19:15:35)
ラ・フォリア
◆> 卑怯とは、随分とヌルいことを口にするものですね…♡彼女はわたくしが霊力で召喚したわけですから、他人がリングにあがってきたわけでもありません…わたくしの集中が乱れれば、召喚は維持できませんし…♡(事ある毎に世界で生きてると見下してくる怪盗に、ヌルいと告げる王女。ここぞとばかりに勝ち誇った笑みを浮かべる美貌…宝石のように輝く碧眼が瞳は、大きく開かれた股間へと、じっくりと数十秒間向けられ続けて…。)うふふっ…♡いつもより分かりにくいですけど、今回も粗相をしたんですね…♡…相変わらず締まりのないことで…♡…(パンツスタイルが故に、目立ちにくく股間に広がっていく黒い染みがなんなのか断定…敢えて、それを明言にしないのは武士の情けは王女にはあった…)
  (2024/9/17 19:15:46)
ラ・フォリア
◆> ぷっ…ふふっ…あははっ…!♡ご、ごめんなさい…♡やると思ってましたが、ホントに漏らしたのを見たら…♡しかも、別バージョンかあるとは恐れ入ります…♡ホントに好きですね…『お・漏・ら・し』…♡毎回毎回嬉ションアピールで、虐めて欲しいと求めてくる様子は、浅ましくて滑稽でとってもみっともなくてっ…♡あははっ…ダメ、集中力が…♡(…というわけでもなく、ただただ懸命に笑いを堪えていただけであった。レモンイエローの水溜まりを拡げるものとは、いつもと違うパターンのお漏らしがお気に召した様子で、我慢の限界とばかりに笑いが噴き出すと、身を震わせてツボにハマるラ・フォリア。観客にも知らしめるように告げられる『ワード』で、視線もカメラも集中…メインスクリーンにも高解像度で映し出されていく。思わぬ形で集中力を乱され、召喚を維持できなくなった精霊がゆっくりと消えていく。王女自身が膝十字固めを仕掛ける手にも力が入らなくなり、拘束が解けてしまう。飛び立ち際に体を軽くするために小便をする蝉と同じように、図らずも外敵から逃れる一助をなしたのだった。)
  (2024/9/17 19:17:55)
ラ・フォリア ◆> 【さて、わたくしも一旦離れましょうか…♡】   (2024/9/17 19:18:12)
ラ・フォリア ◆> HP23 EP15 速2 力0 術3 魔3【反撃】   (2024/9/17 19:18:26)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/17 19:18:29)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/17 20:28:12)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/17 20:30:28)
ラ・フォリア ◆> 【お早いお帰りで♡】   (2024/9/17 20:31:00)
2024年09月11日 16時32分 2024年09月17日 20時31分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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