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luvul_crawl/[339018]アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】/20241016 0029 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2024年10月16日 00時29分 2024年11月17日 21時44分 の過去ログ
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ティファ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/10/16 00:29:47)
ティファ
◆> …やり返したわよ!(サラの挑発に応えるも、先に立たれてしまい…)…しまっ…うぐぅ…(後を追って立とうとしたティファを待ち受けるように足元を払われて仰向けに倒されると、サラの全体重がかけられたヒップドロップがボディに落とされてしまい再び悶絶させられてしまう…)…これは…きついわね……でも、相手も結構効いてるはず…(ヒップドロップから立ちあがろうとするサラの足を掴んで立ちがるのを遅らせてこちらが主導権を奪うと、頭を下げさせて後頭部をティファの太ももで挟みこみ、みたびお腹に手を回して担ぎ上げ…逆さまの状態で両手をサラの内ももに回して強制開脚させ、黒パンティを晒させる開脚式パイルドライバー…たっぷりと逆さまの時間を与えてから脳天杭打ちに行こうとする)【力】
  (2024/10/16 00:45:12)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/10/16 00:45:16)
サラ・バレスタイン
◆> っ、しまった(立ち上がろうとした脚を掴んで引っ張られると、ダメージもあって動きの鈍ったサラはティファよりも立ち上がる動きが遅れさせられてしまう)くっ……きゃぁっ(先に立ち上がったティファは立ち上がる途中にあるサラの頭を下げさせ、後頭部をそのムチムチの太ももで挟もうとしてくると、脱出を試みるもののその前にお腹をホールドして捕らえられ、太ももでしっかり頭を固定されてしまう)逃げられ……ない(そして晒し者にするようにガバッと強制開脚させられると、柔らかい股関節を活用されて綺麗に真横になるくらい大きく開脚を強いられてしまい、股関節にダメージを与えながら頭に血が昇っていき、ティファのパワーを振りほどけないままのパンティ晒しの時間が続く)ぁっ……ぐぅぅぅっ!!(いざトドメだとばかりにティファが跳び、ふわりとした浮遊感でほんの少し心地よい感覚に意識を舐められた次の瞬間、強烈な脳天杭打ち刑に処されてしまう。リングに大きな音がたち、会場まで響き渡ると、サラの意識はまだ残っているようだが両手はリングにすっかり垂れてしまい、力なくまんぐり返しで固定され、抵抗を見せないその様子を見て決着のゴングが鳴らされた)
  (2024/10/16 00:55:33)
ティファ
◆> はぁ…はぁ…私の勝ちよ!(ゴングが打ち鳴らされる中サラへのまんぐり返しを解こうとせず、そのまま顔面騎乗をして69の体勢になると、ティファの白パンティにキスをさせながらティファはサラの黒パンティにキスをするパフォーマンスをみせるとまんぐり返しから解放する)…次は貴女が愛用している武器が使えるルールで戦いましょう!(そう言うと先にリングを降りていく)
  (2024/10/16 01:01:36)
サラ・バレスタイン
◆> はぁ、はぁ……むぐっっ……ぁっ……(ティファにまんぐり返しのまま顔へと座られ、69の体勢にされてしまう。そしてパフォーマンスをするように白パンティにキスをさせられながら、黒パンティにキスされるとティファにだけ聞こえるような声量で可愛らしい声を漏らしてしまい)はぁ……はぁっ、ええ、次は(解放されると少し経ってまんぐり返しを解き、仰向けに寝転がったまま呟いた。ティファが消えていった先を見つめて)
  (2024/10/16 01:04:50)
ティファ ◆> 【ここまでですね。ありがとうございます】   (2024/10/16 01:07:01)
サラ・バレスタイン ◆> 【ええ、そうね。こちらこそ試合ありがとう】   (2024/10/16 01:08:06)
ティファ ◆> 【楽しませてもらいました♪またよろしくお願いします】   (2024/10/16 01:09:42)
サラ・バレスタイン ◆> 【そう言ってもらえると嬉しいわ。こちらこそ、またよろしく頼むわね。あたしも楽しかったし】   (2024/10/16 01:10:20)
ティファ ◆> 【楽しんでもらえてよかったです!名残惜しいですが、今日はこれで休ませてもらいますね。結果はお任せください】   (2024/10/16 01:12:51)
サラ・バレスタイン ◆> 【分かったわ。じゃ、あたしも再起動求められてるし、お先に…。また時間が合ったらよろしく頼むわね。お疲れ様、おやすみなさい】   (2024/10/16 01:13:58)
おしらせ> サラ・バレスタイン ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/16 01:14:01)
ティファ ◆> ●サラ・バレスタイン VS ティファ◯【第1戦】【第2リング (10/15 23:2610/16 1:04)】【開脚式パイルドライバー】   (2024/10/16 01:15:54)
ティファ ◆> 【おやすみなさい】   (2024/10/16 01:16:01)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2024/10/16 01:16:07)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/10/16 21:21:19)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/10/16 21:21:30)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/16 21:21:53)
おしらせ> 妃崎霧葉 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/10/16 21:22:01)
妃崎霧葉 ◆> 【さて、レギュレーションはどうするのかしら?】   (2024/10/16 21:23:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……確か前は武器無しで叩きのめしてあげた気がするし、今回は武器ありの鍔迫り合いは機会があればその都度でどうかしら?】   (2024/10/16 21:24:05)
妃崎霧葉 ◆> 【よくってよ。その鼻っ柱ごとへし折ってあげるわ。】   (2024/10/16 21:25:18)
妃崎霧葉 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/10/16 21:25:24)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/10/16 21:25:38)
煌坂紗矢華 ◆> 【開始前の厄祓いってところね】   (2024/10/16 21:25:54)
妃崎霧葉 ◆> 【フフッ…随分と可愛らしいこと…♡】   (2024/10/16 21:26:06)
煌坂紗矢華 ◆> 【厄祓いよ、厄祓い】   (2024/10/16 21:29:54)
妃崎霧葉
◆> …久しぶりの試合であのムカつく舞威媛をボコボコにできるのは僥倖ね…。この前の借りは利子をつけて返してあげるわ…うふふふっ…♡(因縁カードのひとつである、六刃神官と舞威媛の対戦。チャイナ服に身を包んでリングに上がれば、得物のリチェルカーレをバトンのように軽やかに扱って展開。早くも獰猛な素顔を覗かせる好戦的な笑みで煌坂紗矢華の登場を待ちわびる。)
  (2024/10/16 21:31:32)
妃崎霧葉 ◆> https://d.kuku.lu/k7ntyga5v [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fk7ntyga5v]   (2024/10/16 21:32:42)
煌坂紗矢華
◆> 返さなくていいわよ? 今日もしっかり貸し付けてあげるんだから(チャイナ服姿の霧葉に合わせるようにこちらもチャイナ服で登場すると、スリットから覗く太ももを霧葉に見せつけるようなモデルじみた歩きで悠々とリングへと歩いていく。そしてロープをくぐりリングインを果たすと、構える際に自然と胸が揺れ、特に挑発をするつもりはないけど勝手に揺れちゃうわねとでもいうような態度で、殊更強調し見せつけようとはせずに霧葉に挑発を仕掛けてやり、怒りのまま飛び込んでこさせようとゴングが鳴る前から心理戦を仕掛けていき)さ、今日も楽しませてもらうわね,
  (2024/10/16 21:39:25)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/3c667fe9a.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F3c667fe9a.jpg]   (2024/10/16 21:39:29)
妃崎霧葉
◆> …あら、随分と挑発的ね…?…それとも私に可愛がって欲しいってアピールかしら…?(この女の性格は気に入らないし、自分よりも胸がでかくて脚が長いのも気に入らない。サラサラの髪や長い睫毛やすっとした鼻筋も実に不愉快だ。なにより、見せつけてくる太腿や胸元に目がいってしまう自分に腹が立つ。そんな心境を鉄の意志で握り潰すと、強く握ったリチェルカーレの切っ先を紗矢華に向けて…)フフッ…そんなに見せつけたいなら、ひん剥いてたっぷり見てあげてよ…♡(ニッと口角を上げ、ゴングに僅かにフライングしたタイミングで呪力を二叉槍で反響増幅させれば、荒れ狂う鎌鼬のような風の刃を飛ばして、チャイナ服をズタボロにしてやろうとする。)【力】
  (2024/10/16 21:49:15)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/10/16 21:49:24)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/10/16 21:49:34)
妃崎霧葉 ◆> 【フフッ…初手からいいのが入ったわ。ブランクのある私に気を使ってくれたのかしら…?♡】   (2024/10/16 21:50:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【うるさいわね……たまたまよ】   (2024/10/16 21:51:21)
妃崎霧葉 ◆> 【誘惑してきた事だし、EP削ってもっと誘ってくれてよくってよ?♡…】   (2024/10/16 21:54:48)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ……何を言っているかよくわからないわね?】   (2024/10/16 21:58:18)
妃崎霧葉 ◆> 【うふふっ…素直なとこは嫌いじゃなくってよ…♡】   (2024/10/16 21:59:18)
煌坂紗矢華
◆> ちょっ、きゃあぁぁっ!?(ゴングと同時に霧葉へと、敢えて煌華麟を使わずに跳躍から顔面を蹴り飛ばしてやろう。そう企んでいた紗矢華だったが、ほんの僅かにフライングし、仕切り直しの声がかかる可能性も考慮せず仕掛けてくるとは想定外。リチェルカーレの能力で反響増幅されている風の刃の速度はかなりのものであり、煌華麟を慌てて振りかざして空間を断絶させて防ごうとするが不意を突かれた状況では間に合うはずもなく、合わせて選んできたチャイナ服をあえなくボロボロに切り裂かれてしまう。ガーターベルトは斬られ、前垂れには前衛的な切り傷が無数について後ろが見通せるようになり、スリットを止めている二箇所のヒモは切断されてしまう。脚や胸を覆うカップの部分を念入りに斬られたのは霧葉の怨念か、脚はもはやほぼスネを露出するほど切り刻まれ、胸は中央に咲く乳首から上が完全に露出し、下乳だけを隠すというHENTAI性を感じる衣装にされてしまう。片膝立ちへと崩れていく紗矢華の乳首が少し固くなって、霧葉の方を向くように尖っているのを見れば、霧葉はついでとばかりに乳首を念入りに刺激したのかもしれない)
  (2024/10/16 22:06:53)
煌坂紗矢華
◆> そんなに、私のことを気に入ったのかしら、妃崎霧葉……なら、答えてあげるわねっ(ならばこうだと、煌華麟でその刃の先の空間を断絶し、霧葉の尻の所へと繋ぐと、お返しのカンチョー攻撃。ぶすぅ♡と霧葉の尻に煌華麟でお返しをすると同時に、煌華麟の力で増幅した紗矢華の呪力を尻穴から直接注ぎ込む。強制解呪の応用で霧葉の呪力を紗矢華の呪力で上書きし、霧葉には体内を紗矢華のぬくもりや力で支配凌辱されるかのような、苦痛と屈辱を与えてやろうと)【力】
  (2024/10/16 22:06:56)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/10/16 22:06:59)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/10/16 22:07:57)
妃崎霧葉 ◆> 【チッ…少し褒めたらこれなんだからっ!!…】   (2024/10/16 22:08:30)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……途中でやろうとしたことを変更した甲斐があったわ】   (2024/10/16 22:08:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、そういう貴女も素直なところを見せてくれていいのよ?】   (2024/10/16 22:08:51)
妃崎霧葉 ◆> 【何を言ってるんだかさっぱりね。】   (2024/10/16 22:09:19)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……貴女も可愛い所あるじゃない】   (2024/10/16 22:09:55)
煌坂紗矢華 ◆> (呪力で呪力を上書きされる……つまりは六刃神官よりも舞威媛の方が上だと、その身に染み込むほど教え込む攻撃で、コスをズタズタにされた仕返しとしてこちらは霧葉のプライドをズタズタにしてやろうというのだ)   (2024/10/16
22:18:44)
妃崎霧葉 ◆> 【ちょっ!?何足してるのよ!?】   (2024/10/16 22:19:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【せっかく呪力を上書きして貴女を屈服させてあげる攻撃するんだから少し足しておこうと思って♪】   (2024/10/16 22:20:08)
妃崎霧葉 ◆> 【…勝手に屈服させないでくれて!?…平伏すのは貴女の方よっ…!!】   (2024/10/16 22:22:33)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ……いつまでその元気が続くかしら?】   (2024/10/16 22:23:10)
煌坂紗矢華
◆> (尻穴から入り込む紗矢華の呪力は霧葉の腸から浸透し、その血流に乗って全身を染め上げるように犯していく。まるで呪力の使い方が未熟な見習いへと、呪力の流れを意識させる練習をさせているかのような恥ずかしい技に、紗矢華のコスを斬り刻んで悦んでいた霧葉の表情がどう変わるのか。そう因縁の相手がどんな反応をするかをたっぷり楽しめる攻めで、苦悶する六刃を見つめつつ愉悦を見せつけてやる)
  (2024/10/16 22:42:04)
妃崎霧葉
◆> あら、ごめんあそばせ…♡誰かさんが誘惑してくるものだから、つい手が滑ってしまったわ…♡(フライングに悪びれる様子のない笑みを浮かべ、あられも無い姿に変わり果てた舞威媛の姿を眺める。)えぇ…気に入ったわ。やらしく尖った乳首まで丸出しにしてまで、媚びてくる姿は大変良くってよ…♡(そんなに見せたいのならと、念入りに狙ったスリットは、より大胆なデザインになり、鍛えられていながら、肉感的な太腿がよく見えるようになった。ムカつくぐらいに無駄にデカい胸も、乳首まで丸出しという有様…。いい気味と口元をニヤケさせながら、悔しげな紗矢華の表情にゾクゾクと興奮の昂りを感じて…)
  (2024/10/16 22:46:39)
妃崎霧葉
◆> …ッ…ひぃぐぅっっ…!!!!?…♡///あぁぁぁっ…!!♡(ライバルのあられも無い姿に気を引かれ、背後に生じた空間の捻れに対する反応が遅れた。海面から覗く鮫の背びれのような剣の切っ先…煌華麟に貫かれた美尻。反射的にキュッと締まって、刃を咥え込みながら、仰け反って悶絶させられる霧葉。下着のラインを気にして、Tバックを履いてきたことが仇となり、頼りない紐があっさり切断され、ひらりとマットに薄い布が落ちた。)ッ…よくもっ…///ひゃっ!?♡…ちょっ、何をして…!?あっ…んくぅっ…!!煌坂紗矢華ッ…貴女ッ…////(歯を食いしばりながら、睨みつけようとする霧葉を更に襲った舞威媛の追撃。何時ぞや操り人形にしてやった仕返しというかのように、注ぎ込まれる呪力が体をめぐり、抗いようのない火照りに悩ましい声を漏らしてしまう。内に感じる紗矢華の意思に強制的に発情させられていく屈辱極まりない感覚を、ギリギリと歯を鳴らして噛み殺して、キツイ視線を更に吊り上げて赤い顔で睨みつけ…)
  (2024/10/16 22:46:45)
妃崎霧葉
◆> はぁ…っ…♡…そういうのは貴女の役目でしょうっ…!(お返しとばかりにリチェルカーレを突き出すと、江口結瞳のリリスの魔力を増幅放射。操られるのが十八番の舞威媛の体を操作して、自ら胸を掴んで、二叉槍の切っ先で乳首オナニーを強要してやろうとする。)【性♡】  
(2024/10/16 22:46:46)
妃崎霧葉 ◆> 【ちょっ、!?流石にこのタイミングで追加は卑怯すぎなくて!?王女と怪盗の試合でもありえないことよ!?】   (2024/10/16 22:47:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…大丈夫、私が貴女のことを見てるって伝えたかっただけだから、二回目の追加は気にしなくていいわ】   (2024/10/16 22:48:25)
妃崎霧葉 ◆> 【まったくっ…久しぶりだからってはしゃぎすぎじゃなくてっ…///(ぷいっ)】   (2024/10/16 22:49:26)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/10/16 22:49:32)
煌坂紗矢華 ◆> 【久しぶりだもの、しょうがないじゃない?】   (2024/10/16 22:49:45)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/10/16 22:49:47)
妃崎霧葉 ◆> 【なら、もっとしおらしくしなさいよっ…!!(地団駄)】   (2024/10/16 22:50:15)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……させないわ(霧葉の尻穴を貫き、呪力を流しているままであることを活用し、リチェルカーレを突き出した霧葉の体内へと流す呪力の量を増加させてしまう。そうすることでリチェルカーレに流れる呪力の量を霧葉の想定以上にしてやり、増幅させられ巨大化しすぎたリリスの魔力を暴発させて霧葉の眼前で爆発的に広げさせ、霧葉自身に浴びさせてしまおうとする。そんな、呪力操作の基礎練習をしているかのような屈辱的失敗をさせつつ尻から煌華麟を引き抜くと、即座に煌華麟を弓形態へと変化。そして鳴り鏑矢を番え、霧葉へと射放てば、怪鳥の鳴き声にも似た怪音の呪詛を撒き散らしてそれは飛んでいき、霧葉の胸を狙う。途中で鏑矢は灼熱を持った稲妻へと変わり、命中すれば霧葉に文字通り雷撃による感電と爆発によるコス破壊を行う砲撃魔術を浴びせてやろうと)【力】
  (2024/10/16 22:58:10)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2024/10/16 22:58:13)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/10/16 23:00:24)
妃崎霧葉 ◆> 【くっ、ぅぅっ…!!】   (2024/10/16 23:00:38)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふぅ……ちゃんと魔術が当たって良かったわ】   (2024/10/16 23:00:44)
煌坂紗矢華
◆> さて、自分で用意したリリスの魔力は暴発して、おまけに私に射抜かれた感想はどうかしら?妃崎霧葉(残念ながらこれで沈むほど弱くないというのは紗矢華自身よく知っている。そのため弓形態になった煌華麟を再び剣の形態へと戻し、霧葉の反撃に備えつつ煽っていく。霧葉を覆う小さくしかし無数に発生している爆風の中、時折覗く霧葉の肢体やぼろぼろになっていくそのコスを鋭い目で睨んで観察しつつ、妃崎霧葉はいったい何を仕掛けてくるかしらと油断ならないライバルの行動を推測して)
  (2024/10/16 23:06:36)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあこれだけ追加しておくわね】   (2024/10/16 23:06:42)
妃崎霧葉 ◆> 【ぐぬぬぬっ…!!覚えてなさいっ…////】   (2024/10/16 23:08:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【勿論、貴女が悶えながら剥かれていく姿……そして爆風での強制チラリズム♡はっきりと記憶しておくわね♪】   (2024/10/16 23:09:33)
妃崎霧葉 ◆> 【チラリズムで済むような技じゃないでしょう!?】   (2024/10/16 23:10:10)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……確かにね。でも爆風でところどころしか見えない状況が続いて、いざ爆風が晴れた後のあられもない姿を……って最高のショーだと思うわよ?】   (2024/10/16 23:11:05)
妃崎霧葉 ◆> 【性格悪くなったんじゃなくって!?】   (2024/10/16 23:17:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、久しぶりだからついつい貴女にもっとマゾマゾして欲しくなった気持ちの発露かもしれないわ】   (2024/10/16 23:17:42)
妃崎霧葉
◆> なっ…!!?…んぁっ…!!♡…うっ…くぅぅっ…////性格の悪い…真似を…///…んはぁぅっ…!!♡///(未熟と笑うように呪力を暴発させられ、リリスの魔力をまともに浴びてしまう。既に火照った体を更に疼かせる最強の淫魔の力…チャイナ服越しでも分かるぐらいに、自己主張する乳首と、はしたない蜜を滴らせる股間を手で隠しながら、あえてプライドを踏み躙る手法を取る舞威媛を性悪と罵る。不意に美尻を串刺しにしていた切っ先が引き抜かれ、大きく身を震わせながら、甘い声を漏らしてしまう霧葉。悔しげに歪む美貌の前で、ニヤニヤと笑いながら弓へと変形した煌華鱗に矢がつがえられていき…)
  (2024/10/16 23:41:44)
妃崎霧葉
◆> ッ…ぐふぅぅっ…!!?んぁはぁぁぁあぁぁぁっっ…!!!♡////(真の威力を発揮した煌華鱗による砲撃…人間の声帯では不可能な大規模呪術を奏でる鏑矢が雷光と化して、霧葉の胸を撃ち抜く。ラ・フォリアの呪式銃に勝るとも劣らない超火力の一撃に、凄まじい勢いでコーナーへと吹き飛んでいく六刃神官が、立ち込める白煙に消えた先に消えて…)…ぅ…が…っはっ…ぅ…くぅっ…♡…///(弓を射った綺麗な構えの残心を解き、再び剣へと姿を変えた煌華鱗を手に濛濛と立ち込める煙の先を見据える舞威媛。やがて視界が開けると、ゆっくりと、ロープに両手を絡めてコーナーポストに磔になった霧葉の姿が露わになっていく。強靭なアンコロのリングポストを歪ませる勢いで叩きつけられ、ぐったりとする六刃…纏っていたチャイナ服は、見る影もないボロ布に成り果てている。直撃した胸は勿論丸出し、前部分は完全に消し飛んでいた。肩から背中に掛けてと股間を覆う前掛けが超ミニ上体で、ノーパンの股間を申し訳程度に隠す程度のエロコスに変貌…。白い肌は綺麗な小麦色に焼けて、プスプスと煙を上げながは香ばしい匂いを漂わせていて…)
  (2024/10/16 23:41:55)
妃崎霧葉
◆> ……殺…すっ…ッ…!!…ぶっ殺してやるわぁぁっ…!!!煌坂紗矢華ッッッ…!!!(目元を隠すように垂れて表情を窺わせない美貌の口元が小さく動き呪詛を零す。ギロッと血走った瞳孔を見開くと、強烈な衝撃でも手放さなかったリチェルカーレを勢いよく投擲。リミッターの外れた呪力付与で、槍が流星の如く煌坂紗矢華へと飛翔する。二叉に別れた切っ先で挟み込むように細い腰を捉えて、反対のコーナーに叩きつけると同時に、臨界まで内包したリリスの魔力と霧葉の呪力が爆発…会場を真っ白に染め上げるような閃光を放ちながら、紗矢華の意思を無視した強制絶頂を迎えさせつつ、コスチュームを一片残らず消し炭にしてやろうとする。)【性♡】
  (2024/10/16 23:41:57)
妃崎霧葉 ◆> 【…待たせたわね。次はあんたが無様を晒す番よっ…♡】   (2024/10/16 23:42:21)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/10/16 23:42:28)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、ふふ……じゃあカウンターしてあげるわね】   (2024/10/16 23:42:45)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/10/16 23:42:48)
妃崎霧葉 ◆> 【!!!?】   (2024/10/16 23:42:57)
妃崎霧葉 ◆> 【なんで…なんでよぉぉぉっっ…!!!(床だんだん殴り)】   (2024/10/16 23:44:35)
煌坂紗矢華 ◆> 【さあ、運命のダイスを振りなさい?妃崎霧葉♪】   (2024/10/16 23:45:01)
妃崎霧葉 ◆> 【…嫌よ…絶対振らないからッ…////】   (2024/10/16 23:45:24)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……強情ね?そんなに気持ち良すぎて出目が高ぶりそうなのかしら】   (2024/10/16 23:45:55)
妃崎霧葉 ◆> 【…ッ…ッ…///振ればいいんでしょうっっ!!!/////】   (2024/10/16 23:46:24)
妃崎霧葉 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/10/16 23:46:27)
煌坂紗矢華 ◆> 【ぴったりね♡】   (2024/10/16 23:46:45)
妃崎霧葉 ◆> 【ッ~~~!!!ダイスまで私を馬鹿にしてっっ!!!】   (2024/10/16 23:46:56)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……(流星のごとく迫りくる槍。その切っ先は臨界点まで内包したリリスの魔力と霧葉の呪力が乗っており、命中させられればひとたまりもないだろう。しかし紗矢華は笑みを崩すこともなく煌華麟を構え、血走った霧葉の瞳を見つめていく)今日も……私の勝ちよ!(そしてリチェルカーレの凶刃が紗矢華に至ろうとした瞬間、目の前の空間を断絶し、霧葉の胸の前の空間を斬り裂いてその二点を繋ぐことで、紗矢華の胸へと突き刺さり霧葉の反撃の嚆矢となるはずだったそれを霧葉自身の胸へと突き立ててしまう♡固く尖った乳首の場所を、見事二叉の切っ先で射抜く微調整までしてみせて、霧葉の乳首をリチェルカーレで押し込み陥没させにかかる。乳首を押し込みつつ会場を真っ白、純白の世界に染め上げるような閃光を放ちながら霧葉のコスチュームを灰燼に帰す)
  (2024/10/16 23:59:18)
煌坂紗矢華
◆> さ、これで試合終了よっ!妃崎霧葉!!(そんなカウンターを決めた紗矢華は閃光と共に駆け出し、霧葉との距離を一直線に詰める。あの閃光には流石に紗矢華であっても目をやられてしまったが、霧葉の位置は閃光の炸裂する前にきちんと覚えており、記憶の位置と霧葉が発する声とでその所在を把握しながら飛び上がると、霧葉の顔面へと生の股間を密着させつつ太ももで顔を挟み込んで拘束。そしてそのまま、リリスの魔力の二重掛けで強烈な快感に身を苛まれている霧葉にライバルの割れ目の香りやぬくもり、感触などを教え込みつつのフランケンシュタイナーを決めてしまう。綺麗に霧葉の身体で空中に円を描き、リングに叩きつける重低音と共にそのまま顔面騎乗を果たしライバルの股間の下敷きとなりつつ快楽の中絶頂を迎えるという屈辱的な展開を迎えさせてしまおうと)私の下で、イきなさい……負け六刃♡
  (2024/10/16 23:59:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃ、ひとまずこれくらいでどうかしら】   (2024/10/16 23:59:56)
妃崎霧葉 ◆> 【…ひとまずってなによっ…///】   (2024/10/17 00:00:56)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…ひょっとしたら続きがあるかも?ってことね】   (2024/10/17 00:01:23)
妃崎霧葉 ◆> 【……っ…くっ…ぅっ…//////】   (2024/10/17 00:01:45)
妃崎霧葉
◆> …ッ…!!?…しまっ…!?…(不敵に笑みを浮かべる紗矢華の表情に、感情的に放った一撃が悪手であったことを悟る。煌華鱗の力で開かれた空間の断層に消えるリチェルカーレ…未来視が捉えた一瞬先の世界で眼前に開く出口…。分かっていても逃れられない未来は直ぐに現実に置き換わった。)んひぃぃぃっっっっ…!!?♡あっ、 あ、 あ゛~~~~~~…っっ!!!!♡♡゛
ッ、 ぁ、お゛ぉぉぉ……っ!!!!♡♡♡(自らの得物が胸を押し潰しながら、乳首を的確に捉え、最強の淫魔の魔力が牙を剥く。アンコロの結界に守られ、貫通しない分、平たく潰れた胸に突起を陥没させ、瞳をぐりんっと裏返らせなが母乳と潮を噴き上げてイキ果てる霧葉。その姿が自らの呪力の爆発に呑み込まれ、再び閃光に消える刹那に舞威媛の瞳にはくっきりと映っていた。)
  (2024/10/17 00:34:49)
妃崎霧葉
◆> …ん…っ…ぁっ…♡…ぁ…ぁ…っ…♡…んぶふんっっ…!!!♡////(眩い閃光の世界を、自らのトドメを刺すため駆け抜けた舞威媛。むっちりと、柔らかく肉感的な股に、アヘったイキ顔を挟み込まれ、生の股間に口付けさせられる。最早、意識も消えかけている霧葉の脳に、ライバルの股間の感触と匂いが強烈に刻み込まれながら、共に宙へと連れ出されていく。)
  (2024/10/17 00:35:03)
妃崎霧葉
◆> んんぐぅぅっ…!!!♡♡…ッ~ーーーーっ…!!!!♡♡♡♡(リングの上でありながら、誰の目にも映らない純白の世界を鮮やかな弧を描いて舞う二人…。受身など取れるはずもなく、叩きつけられた瞬間…嗜虐的な舞威媛の呪詛の籠った囁きが、リリスの魔力と呼応して、鮮明に聴こえ、命じられるままに絶頂…。格付けするように押し付けられる股間で、くぐもった絶叫をあげながら、ブリッジするように下半身を浮かせて、『ぶっしゃぁぁっ♡♡』とダムの放水のように潮を撒き散らせた。煙が晴れば全裸で舞威媛のおまんこにキスしながら、びくんびくん♡と潮吹きブリッジを決め続ける六刃の姿が観衆の目にも晒されることとなる。何があったのか知るのは、煌坂紗矢華だけ…だが、勝者と敗者に別れたことは明らかで、歓声と決着のゴングが響き渡る未来もまた、不可避な現実と変わるのだった。)
  (2024/10/17 00:35:05)
妃崎霧葉 ◆> 【……これで満足かしらっっ…////】   (2024/10/17 00:35:22)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……試合ありがとう、妃崎霧葉(目が見えないほどの閃光の世界の中で起きた、屈服の烽火のように噴き上がる潮のことまではっきり知っているのは紗矢華一人だけ。霧葉の負けを彩る白旗の虹のようにぱっと架かってはすぐ散っていったその映像は紗矢華の脳内だけのもの。しかし、ダムが決壊したように潮を撒き散らし、全裸で舞威媛のおまんこにキスをしながら悶え悦ぶ姿と紗矢華のしたり顔を見ればもはや結果は火を見るより明らかだった。ゴングが高らかと鳴り響く中で試合の終了を宣言する紗矢華は、勝利の舞を披露するように腰を振り、舞威媛のおまんこのことを忘れられないよう、その脳に刻みつけるように擦り付けていく。我慢せず垂れ流す愛液は霧葉の鼻や口から侵入し、その香りを染み付かせながらライバルに屈服した事実を、たとえ失神していようとも分からせてやるとばかりに犯していく。そうしつつしれっと手を伸ばして霧葉の腰を抱けば、まんぐり返しにしてトロトロの股間へと中指と人差し指を、そして尻穴へと小指を押し当てて立ち上がり)
  (2024/10/17 00:48:20)
煌坂紗矢華
◆> とっても楽しい試合だったわ(まるで忍者のように身軽にロープを飛んで昇っていき、コーナーポストの上から高高度のパイルドライバー。叩きつける衝撃で股間と尻穴へと指を勢いよく押し込んでやる、二穴攻めを兼ねた一撃を浴びせると、一拍遅れて密着した霧葉の顔に刺激された舞威媛おまんこが絶頂を迎え、顔面に潮吹きをぶっかける二重の極み的な分からせ技を決めてしまう)
  (2024/10/17 00:48:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、とっても良いお返しで満足よ♪】   (2024/10/17 00:48:33)
妃崎霧葉 ◆> 【死体蹴りとはいい趣味ねっっ!!?///】   (2024/10/17 00:50:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……久しぶりだから分からせ欲が溜まってしまっていたのよね】   (2024/10/17 00:51:38)
妃崎霧葉
◆> んッ…んっ…♡ん…ぁ…ちゅっ…♡(決着が着いた後も、たっぷりと敗北を分からせていくように、六刃を蹂躙する舞威媛。たっぷりと勝者おまんこのマーキングで、べっとり♡と愛液によるメイクが施され、鼻腔から侵入する匂いと口に流れ込む蜜の味を覚え込まされていく。次第に唇から舌が垂れると、弱った子猫がミルクを飲むように弱々しく舌を這わせ始めると、コクコク♡と喉を鳴らして口の中に注ぎ込まれる愛液を飲み始める霧葉。意識がない中での行動は、本能が屈服したからか、溺れないようにというせめてもの抵抗か…どちらにしろ無意識下に屈服した記憶はしっかり刻まれていく。)
  (2024/10/17 01:29:25)
妃崎霧葉
◆> んっ…はぁ…♡あっ…んっ…♡(おまんこによる顔騎調教と並行して、観客に見せつけるように丸出しの下半身を抱き上げる紗矢華。未だ断続的に潮吹きを繰り返す負けマンに、『ずぶっ♡』と二本指を挿入…オマケにと煌華鱗で拡がったアナルにも小指を差し込んで、がっちりと捕獲…。何をされるのか分からない霧葉は、悦んでいるような甘い喘ぎが漏らし、欲しがるように、丸出しの二穴で指を締め付けながら、再び宙へと連れ出されていく。呪力による強化を使いこなした跳躍で、霧葉を抱いたままでも軽々とコーナーポストに着地する紗矢華。そして、そこから満を持して最後のフライト…コーナーポスト経由で再び高々と舞い上がった後は、終点へと一直線に向かっていった。)
  (2024/10/17 01:29:33)
妃崎霧葉
◆> …んぶふっっんんんんっっっ………!!!!♡♡♡♡♡んぷっっ…♡♡♡…んんんっっ…♡♡んぼっ…ごっ…ぉ…♡♡(気絶してることなどお構い無しに炸裂する分からせドライバー。むっちりとした下半身に顔を押しつぶされながら、隕石の如くリングを揺らす衝撃が、脳天と下半身から走り、中央で正面衝突する。深々と突き刺さった指先を強烈に締め付けながら、中央から跳ね返ってきた衝撃で溜め込んだ愛液を『ぷっしゃぁぁっ♡』と噴出させるマゾイキを迎えて、紗矢華と同時に果てる。ガニ股に開いた足先と、丸出しの尻をピクピクと痙攣させて、指を咥えこんだまま、舞威媛のイキ汁で溺れていく六刃。オーバーキルに程がある一撃を受けて、完全に白目を剥いたアヘ顔は、むっちりヒップに隠されているが、指を咥えこんで離したがらない雌穴から、『ちょろちょろ♡』と失禁まで始まれば、紗矢華には勿論、観客にも容易に想像がつくことだろう…。)
  (2024/10/17 01:29:36)
妃崎霧葉 ◆> 【…お待たせ…っ…もう頭が回らないから何書いてるか分からないわよっ…///】   (2024/10/17 01:30:09)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、まあでも次で締めにするつもりでいるから、安心して】   (2024/10/17 01:30:41)
妃崎霧葉 ◆> 【…由樹のところを虐めまくったせいで、手加減とかそういう感覚が麻痺ってるんじゃないかしらッ…(ぷいっ)】   (2024/10/17 01:31:45)
煌坂紗矢華
◆> あなたは控え室に来ることはほぼないし、試合も私以外だとそんなにやってないから……次に私と勝負して勝つまで、ってことにしておくわね。お漏らし六刃の妃崎霧葉ちゃん♪(白目を剥いたアヘ顔を見下ろしつつ、クリで鼻を擦り、ぷしっ♡ともう一度愛液をふっかけておく紗矢華。呪力を込めた愛液が霧葉の鼻や口などあらゆるところから侵入し、霧葉に呪いをかけていく。その呪いとは「霧葉が衣装を身につけると、胸元に「見習い舞威媛♡」の文字がかかれたワッペンが勝手についてしまい、取れないというもので)じゃ、またよろしく頼むわね。愛しいライバルさん♡(勝利したこともあり余裕そうに言いながら仰向けに寝かせ、用意していた紗矢華の予備の制服を着せていく。着せ終えたところで早速呪いが発現し、屈辱的なワッペンが出てきたことに気を良くすると、一人リングを降りていって)
  (2024/10/17 01:37:16)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…もしそうなら定期的に貴女を虐めて手加減を覚え直さないといけないわね♪】   (2024/10/17 01:37:43)
妃崎霧葉 ◆> 【は、はぁっ!?なんで六刃の私が舞威媛の見習いなのよっ!!?////】   (2024/10/17 01:38:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…呪力を暴発させたり、扱いに失敗し続けたじゃない?だからよ♪】   (2024/10/17 01:39:33)
煌坂紗矢華 ◆> 【だから私の下においてあげる……つまり、見習いにしてあげようと思って】   (2024/10/17 01:40:20)
妃崎霧葉
◆> ぁっ…ぅ…♡ん…ひっ…♡…(満足気に潮を吹きつけながら、バッドステータスとなる呪詛を刻み込む舞威媛。意識のないが故に深層心理まで刻まれる術式は、かけた紗矢華しか解けない産物だ。悪戯のような他愛ない罰でもプライドの高い霧葉には、悶えるほどの苦しみを与えるであろう『見習い舞威媛』の称号…横たわった体に紗矢華の予備制服を着せられ、放置された霧葉…その後に運ばれた医務室で、目を覚ました六刃が、怒りと屈辱で荒れ狂うのは数時間後のことであった。)
  (2024/10/17 01:46:19)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……お疲れ様。とても楽しい試合だったわね】   (2024/10/17 01:46:41)
妃崎霧葉 ◆> 【ッ…くっ…どこかの武者巫女みたいな発想ねっ…///】   (2024/10/17 01:46:58)
煌坂紗矢華 ◆> 【ラ・フォリアが見習い巫女になってたものね。最近はトモエと試合出来てないっぽいし、その分私が……ね♡(可愛らしくアピールするような声で)】   (2024/10/17 01:47:51)
妃崎霧葉 ◆> 【…それはなによりよ…暫く遊べてなかったから気になってたし、私も楽しかったから…結果には満足してないけどっ!!!】   (2024/10/17 01:48:02)
妃崎霧葉 ◆> 【…余計なお世話っ…!!…こんな呪詛直ぐに解除させて、もっと強烈なのをお見舞いしてあげるわっ!!///】   (2024/10/17 01:49:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、楽しんでくれたなら嬉しいわ。私は結果にも大満足よ】   (2024/10/17 01:49:38)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、じゃあ解除させないようまた倒してあげるわね♪】   (2024/10/17 01:50:13)
妃崎霧葉 ◆> 【ホントにムカつく女っ…!!今すぐにでもリベンジしたいのは山々だけど今日は見逃してあげてよっ…!!(ぷいっ)】   (2024/10/17 01:50:58)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふっ、ラ・フォリアのことも分からせてあげたいし……ダイスの調子がいいみたいだし、この内にサラさんにオーレリア将軍閣下を倒させるのもありね】   (2024/10/17 01:52:13)
妃崎霧葉 ◆> 【どんだけはしゃいでるのよっ…もうっ…//そういえばオーレリアのことは忘れていたわ…】   (2024/10/17 01:53:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、実は私はS寄りなのよね。 まあ一回だけみたいだし、忘れちゃうのもしょうがないわね…】   (2024/10/17 01:54:32)
妃崎霧葉 ◆> 【…知ってるわよ…!!まあ、Mになるのが嫌いというわけでもなさそうだし、虐める時はきっちり可愛がってあげるわっ…!】   (2024/10/17 01:55:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあ、Mになるのはそれはそれで……♡って、何を言わせるのよっ。ふふ、出来るか分からないけど楽しみにしておくわね?】   (2024/10/17 01:56:36)
妃崎霧葉 ◆> 【…フンッ…今日のところはいい気になってなさい。それじゃ、後は〆を任せるわ。】   (2024/10/17 01:58:38)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ今日はありがとう。とっっても楽しかったわ♪お疲れ様、また時間が合ったら試合とか色々とよろしく頼むわね。おやすみなさい】   (2024/10/17 01:58:49)
妃崎霧葉 ◆> 【えぇ…お相手には感謝してあげてよ。お疲れ様。おやすみなさいね。】   (2024/10/17 01:59:14)
おしらせ> 妃崎霧葉 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/10/17 01:59:18)
煌坂紗矢華 ◆> ●妃崎霧葉VS煌坂紗矢華◯【第戦】【第2リング(10/16 21:3110/17
01:46)】【リチェルカーレ返し→フランケンシュタイナー→舞威媛>>>六刃神官格付け二穴攻め洗脳パイルドライバー(BS:見習い巫女ワッペン付与。煌坂紗矢華を倒すまで)】   (2024/10/17 01:59:19)
煌坂紗矢華 ◆> ●妃崎霧葉VS煌坂紗矢華◯【第2戦】【第2リング(10/16 21:3110/17
01:46)】【リチェルカーレ返し→フランケンシュタイナー→舞威媛>>>六刃神官格付け二穴攻めパイルドライバー(BS:見習い巫女ワッペン付与。煌坂紗矢華を倒すまで)】   (2024/10/17 01:59:57)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/17 02:00:01)
おしらせ> 藍原誠 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/20 02:11:41)
おしらせ> モルジアナ ◆.f6Mauwpecさんが入室しました♪  (2024/10/20 02:12:38)
モルジアナ ◆> 【改めてよろしくお願いします。】   (2024/10/20 02:12:53)
藍原誠 ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。じゃあ早速先行決めにしましょうか】   (2024/10/20 02:13:15)
藍原誠 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/10/20 02:13:20)
モルジアナ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/10/20 02:14:58)
モルジアナ ◆> 【では先行ですね。まず書き出します。】   (2024/10/20 02:15:22)
モルジアナ ◆> https://i.pximg.net/c/1200x1200_90_webp/img-master/img/2022/05/27/12/55/24/98632772_p0_master1200.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi.pximg.net%2Fc%2F1200x1200_90_webp%2Fimg-master%2Fimg%2F2022%2F05%2F27%2F12%2F55%2F24%2F98632772_p0_master1200.jpg]
  (2024/10/20 02:15:27)
モルジアナ ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRCpkgu8II1MEtuDrOIZ-sIlYLVQ1egei_rig&usqp=CAU
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcRCpkgu8II1MEtuDrOIZ-sIlYLVQ1egei_rig%26usqp%3DCAU]
  (2024/10/20 02:16:18)
モルジアナ
◆> (アンダーバトルコロシアムのリングに再び上がるモルジアナ。いつものごとく素早い動きを見せながら颯爽とリングインして。)まさかリベンジの機会がこんなに早く来てくれるなんて。次は負けません!(真っ白なワンピース姿に赤い髪を揺らし、裸足でリングの床を堂々と踏みしめて)
  (2024/10/20 02:18:53)
藍原誠
◆> 今回も勝つからね、モルジアナさん(続いていつもどおりの道着姿でリングインしてきた誠は、一度勝負をしたことで親しみを覚えたのか、対戦相手のモルジアナへと勝利宣言しつつも友達と再会したような年相応の表情を見せ、帯をギュッと締めて気合を入れつつ構えを取ってゴングが鳴るのを待っていた)
  (2024/10/20 02:21:17)
藍原誠 ◆> https://www.pixiv.net/artworks/8522914 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F8522914]   (2024/10/20
02:21:19)
モルジアナ ◆> 前回のようにはいかないから!(試合開始の合図がなると   (2024/10/20 02:22:14)
モルジアナ ◆> 持ち前の脚力を活かし、一気に踏み込みながら高々とジャンプするモルジアナ)せやあっ!(急降下しながら右足を前に突き出し、飛び蹴りを繰り出す)【速】   (2024/10/20 02:23:27)
モルジアナ ◆> 2d65 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/10/20 02:23:47)
モルジアナ ◆> 【振り直しなしです。】   (2024/10/20 02:24:02)
藍原誠 ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/10/20 02:24:14)
藍原誠
◆> いきなりですね……でもっ(急降下してくるモルジアナの足を左腕で受け止めてみせ、ダメージは結構抑えたよと笑顔で伝えようとする)捕まえたよ、モルジアナさんっ(そうしてモルジアナの蹴り足を掴み、片足立ちにさせた瞬間に思いっきり引っ張って尻もちをつかせてしまおうと)【技】
  (2024/10/20 02:28:38)
藍原誠 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/10/20 02:28:41)
藍原誠 ◆> 【クリティカル……追記しますね】   (2024/10/20 02:28:52)
モルジアナ ◆> 【いきなり。やばいですね。】   (2024/10/20 02:29:15)
藍原誠
◆> せっかくだから……(タイミングが良かったのか、尻もちをついたモルジアナの反応を見て、結構余裕ができたことを悟ると、モルジアナのワンピースの中へと手を滑り込ませ、下着を掴むと一気に引きずり下ろして奪い取ってしまう。奪った下着は胸元から道着の中へと入れ、一旦仕舞い込んでしまうと、モルジアナの右足を抱きアキレス腱固め。そしてノーパン状態のワンピースの中へと右足を差し込み、股間へと当ててしれっと足を振動させる電気アンマの追撃をし、少しだけエッチな責めもやってみようと試みて)
  (2024/10/20 02:32:26)
藍原誠 ◆> 【この調子がどこまで続くかですね…】   (2024/10/20 02:32:40)
モルジアナ
◆> なっ!?(勢いよく飛び蹴りを繰り出したモルジアナ。しかし、その蹴り足を掴まれてしまうと派手に尻もちを掴まれてしまい。)しまっ…キャッ!(モルジアナが反応する間もなく、ワンピースの中に手の侵入を許すとスポッと下着をもぎ取られる)あっ…あうう…(さらにアキレス腱固めを決められてしまえば、誠の生足がモルジアナの生の股間に当てられ、ビクッと体を反応させてしまい)
  (2024/10/20 02:37:40)
藍原誠
◆> このまま少し、続けるねモルジアナさん(控えめな胸にモルジアナの右足をしっかり抱き込み、もはや抱きついているかのように体重をかけて捕まえながら右足はモルジアナの股間を踏みつけて、素足の感触を楽しませていく。振動するたびに足の位置が少しずつズレ、時々指がモルジアナの敏感な突起をぐにゅっと踏み潰してはスッと元の位置へと戻してと、あまり慣れていないのを感じさせる電気アンマだが、モルジアナに気持ちよくなってもらおうというつもりで刺激を続けようと)【技】
  (2024/10/20 02:44:09)
藍原誠 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/10/20 02:44:12)
モルジアナ ◆> 2d62 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/10/20 02:44:43)
藍原誠 ◆> 【一回鍔迫り合いしてみますね】   (2024/10/20 02:44:59)
モルジアナ ◆> 【わかりました】   (2024/10/20 02:45:08)
藍原誠 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/10/20 02:45:15)
モルジアナ ◆> 2d62 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/10/20 02:45:24)
藍原誠 ◆> 【あんまり変わってないけど、鍔迫り合いはここまでで…】   (2024/10/20 02:45:46)
モルジアナ ◆> あああっ!(柔道家の誠にしっかりと足を固められ、前回同様の流れで悶絶するモルジアナ。)あっ♡はあ。はあ。(さらに呼吸が荒くなるとどんどん顔を赤くしていくと、誠の足指には粘りけのある液体がまとわりつくのを感じさせて)   (2024/10/20
02:49:02)
藍原誠
◆> んっ……モルジアナさん(喜んでくれている証拠が足の指にまとわりつくのを感じると、嬉しそうに弾む声でモルジアナに呼びかけていく。しかしこのまま絵面が変わらないのも良くないかと思ったらしく、モルジアナの足を解放すると先に立ち上がり)ちょっとだけ、蹴り合いとかどうですか?(粘り気のあるモルジアナのものがついた指でリングを踏みしめつつ軽くその場でステップを踏み、モルジアナが受けてくれれば胸へと二発のハイキックそして脇腹へとミドルキックを打ってから股間へと前蹴りと蹴りを放って、蹴りの勝負をやってみようと)【技】
  (2024/10/20 02:53:45)
藍原誠 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/10/20 02:53:48)
モルジアナ ◆> 2d62 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/10/20 02:54:36)
モルジアナ
◆> あっ♡はあ。はあ。(誠がモルジアナの股間から足を離すと、誠の足指にモルジアナの液の糸が引いて。誠が立ち上がるのを見て、モルジアナもゆっくり立ち上がる)こ、こんなことして、ただじゃすまさないよ…(しかし、足に力が入らないモルジアナに誠の蹴りが小さな胸を2回蹴り上げる。さらに股間に前蹴りを受ければ、両足を内股にして涙を流すモルジアナ)はううっ!あっ。ああ…(パンチのない、モルジアナのワンピースの股間部分にジワっとシミが出来てきて)
  (2024/10/20 03:02:04)
藍原誠
◆> でも、モルジアナさんとならやってみたかったから(じわっとシミができてきたのを見るとモルジアナの方へと駆け寄り、その勢いのまま飛び膝蹴りを股間へと放とうとする。それが上手く当たればモルジアナの頭に腕を回してのヘッドロックをし、頭を締め上げつつ誠の控えめな胸にモルジアナの顔を押し付けさせようと)【技】
  (2024/10/20 03:06:58)
藍原誠 ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2024/10/20 03:07:02)
モルジアナ ◆> 2d62 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/10/20 03:07:40)
モルジアナ ◆> 【なんとか…】   (2024/10/20 03:07:57)
藍原誠 ◆> 【逃げられちゃったね】   (2024/10/20 03:08:29)
モルジアナ
◆> はあ。はあ。(股間にシミを作ってしまったことに、さらに顔を赤くしながら荒く呼吸するモルジアナ。しかし、容赦なく誠の膝蹴りが繰り出されり)あああいっ!!(なんとか自信の足に力を込めると、膝蹴りを左手で打ち払い、すぐに右足を前に素早く突き出し、誠の顔に足の裏を叩きつけるような前蹴りを繰り出して)
  (2024/10/20 03:10:56)
モルジアナ ◆> 【速】   (2024/10/20 03:11:05)
モルジアナ ◆> 2d65 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/10/20 03:11:13)
モルジアナ ◆> 【まだわかりませんっ。追加ロル少し入れます。】   (2024/10/20 03:11:50)
藍原誠 ◆> 【分かりました。ゆっくり待ってますね】   (2024/10/20 03:12:05)
モルジアナ ◆> チェやああいっ!(前蹴りで誠の顔を蹴った後に素早く左足を振り上げ、誠にの股間を蹴り上げる。さらにもう一度右足を振り上げ、勢いよく振り下ろせば、かかと落としまで繋げていこうと)   (2024/10/20 03:14:42)
藍原誠
◆> あっ……ぶふぉ!!(膝蹴りを左手で防がれてしまい、しまったと目を剥くその顔へモルジアナの足が迫る。防ごうにも防げないタイミングの蹴りに綺麗に顔を捉えられ、足の裏が命中するとその威力によろめいてしまう)はぅっ!? がふっ!!(無防備な股間へと蹴りをお返しされ、仕返しを受けた誠はつい両手で股間を抑えようとしてしまう。その隙に踵落としが脳天を貫くと、ダウンすることこそ耐えるもののすぐには反撃に移れず)はぁ、はぁ……さすが、だね(モルジアナの得意分野とわかっていつつも、反撃にと前蹴りでモルジアナのお腹を狙ってから左足のハイキックで側頭部を狙い、蹴りでお返しをしようと)【技】
  (2024/10/20 03:20:04)
藍原誠 ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2024/10/20 03:20:08)
モルジアナ ◆> 2d62 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/10/20 03:21:03)
モルジアナ ◆> 【それはないです泣】   (2024/10/20 03:21:25)
藍原誠 ◆> 【これで決まるとは……ですね】   (2024/10/20 03:22:15)
モルジアナ ◆> 【追加ロルしますか?】   (2024/10/20 03:22:59)
藍原誠 ◆> 【そうですね…少しだけ】   (2024/10/20 03:23:34)
モルジアナ ◆> 【わかりました。】   (2024/10/20 03:23:47)
藍原誠
◆> 今だっ(蹴りの対決でモルジアナに勝てると思っているわけではないため、狡いかもと思いつつも股間へと右足で蹴りを放って、股間を蹴り上げてからモルジアナの背後へと回ってしまう。そして後ろからのスリーパーホールドを決め、モルジアナの耳元で降伏を促そうと)ギブアップする?モルジアナさん
  (2024/10/20 03:26:20)
モルジアナ
◆> これが最強の足!負けないんだから!(かかと落としまで決め、続けて蹴りで攻めようとするモルジアナ。しかし、瞬時に突き出された誠の前蹴りがカウンター気味にモルジアナの腹部を捉えれば、さらに放ったハイキックはモルジアナの側頭部を完璧に捉える)んぶふうっ!!(得意の蹴りを逆に決められ、唾液を飛ばしながら顔を歪ませる。さらに股間を蹴り上げられ、とっさに両手で股間を押さえれば、しっかりとスリーパーホールドが決まる)あ。あがはあ…(誠の腕に唾液を垂らし、モルジアナの全身の力が抜けてしまう)ギブアップ…(なんとか出した声でギブアップを伝えて)
  (2024/10/20 03:32:29)
藍原誠 ◆> ふぅぅ……勝負ありがとう、モルジアナさん(ギブアップを聞くとすぐに解放し、モルジアナの身体を優しく抱いて支えていようと)でもやっぱりとても切れがよくて、スピードとパワーの合わさった凄い蹴りでした。また勝負しましょう   (2024/10/20
03:36:42)
モルジアナ ◆> あうう…(スリーパーが外されりと誠の体に全身を預けるように力無くもたれるモルジアナ。)はあ。はあ。次は勝つんだから…(モルジアナの股間のシミがさらに濃くなっていると、自身の得意分野である蹴りからの敗北に屈辱感を感じつつ)  
(2024/10/20 03:39:27)
藍原誠
◆> 次も私が勝つね。これは勝った証なので……(預けられたモルジアナの身体をしっかりと抱き支えながら、赤くなった顔で見つめる誠。少しの間固まっていたが、意を決して頬へとチュッとキスをすると、勝った証だからと余計なことを言いつつ、二人で共にリングを降りて控え室へと戻っていった)
  (2024/10/20 03:42:31)
藍原誠 ◆> 【私はこれで締めですね、お疲れ様です】   (2024/10/20 03:42:45)
モルジアナ ◆> 【こちらも〆で大丈夫です。お疲れ様でした。】   (2024/10/20 03:43:07)
藍原誠 ◆> 【クリティカルがお互いに出たけど、こちらの出目がずっと高めだったのが大きかったですね…勝負ありがとう、モルジアナさん】   (2024/10/20 03:44:20)
モルジアナ ◆> 【技属性の方にはよく負けてる気がします。ありがとうございますっ。】   (2024/10/20 03:45:30)
藍原誠 ◆> 【捕まっちゃうと強いですからね…技は。今日はもう遅いので、そろそろ解散にしましょうか。またお時間が合ったらよろしくお願いしますっ。改めて、ありがとうございました。おやすみなさい、モルジアナさんっ】   (2024/10/20 03:47:27)
モルジアナ ◆> 【こちらこそ、遅い時間に相手してもらってありがとうございます。またお願いします。】   (2024/10/20 03:50:03)
モルジアナ ◆> 【おやすみなさい。】   (2024/10/20 03:50:12)
おしらせ> モルジアナ ◆.f6Mauwpecさんが退室しました。  (2024/10/20 03:50:44)
藍原誠 ◆> ●モルジアナVS藍原誠◯【第2戦】【第2リング(10/20 02:1810/20 03:42)】【スリーパーホールド】   (2024/10/20 03:50:52)
おしらせ> 藍原誠 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/20 03:50:56)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/20 23:54:28)
おしらせ> マーヤ・ディゼル ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2024/10/20 23:57:06)
マーヤ・ディゼル ◆> 【お待たせしました〜。】   (2024/10/20 23:57:17)
ニコ・デマラ ◆> 【あらためてよろしくねー。武器の有無はどっちがいい?】   (2024/10/20 23:58:01)
マーヤ・ディゼル ◆> 【無しだと嬉しいですねー。鍔迫り合いは大丈夫ですか?】   (2024/10/20 23:59:15)
ニコ・デマラ ◆> 【オッケーよ。あとは何かあるかしら…。問題ないようなら、順番決めに移りたいわ。】   (2024/10/20 23:59:45)
マーヤ・ディゼル ◆> 【こちらも他には特にないですね。】   (2024/10/21 00:00:43)
ニコ・デマラ ◆> 【了解!】   (2024/10/21 00:02:48)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/10/21 00:02:52)
マーヤ・ディゼル ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/10/21 00:03:14)
マーヤ・ディゼル ◆> 【では私から始めさせて頂きますね〜】   (2024/10/21 00:03:32)
ニコ・デマラ ◆> 【そっちからねー…(出目の低さは見なかったことにしつつ…)】   (2024/10/21 00:03:36)
マーヤ・ディゼル
◆> ……さて、今日こそ初勝利を勝ち取らせて貰うからっ…!!(そう言ってリングへと上がってくるのはマーヤ。未だ0勝2敗と納得のいく結果は得られておらず、今日こそ1勝目へと漕ぎ着けたいところだが…。)今日の対戦相手は貴方ですか…、勿論全力で行かせてもらいますから。(黒を基調とした制服で身を包み、その穏やかそうな見た目と裏腹に『狂犬』とも言われるほど強気な闘い方で圧倒してやろうと、試合開始までの一時を待つ…。)
  (2024/10/21 00:08:37)
マーヤ・ディゼル ◆> https://d.kuku.lu/pmcw4vyc5 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fpmcw4vyc5]   (2024/10/21 00:11:31)
ニコ・デマラ
◆> (ツーサイドアップの桃髪を黒リボンで結い、チューブトップとホットパンツを着こなしたいつもの姿で現れ、ピンクネイルの仕上がりを確かめる余裕を示しながら登壇していくニコ。痩せた腰回りや凹んだお腹、肉付きの良い生脚…。瑞々しい肢体に惹かれた周囲の視線を引き連れ、マーヤの眼前に臨んだ。学生相手に負けるはずがないと高を括り、八重歯を覗かせて笑みつつ、生意気な口調で煽り立てる)あーら…。あたしに勝てるとお思いなのかしら…。上手くいくといいわねー…♡
  (2024/10/21 00:15:15)
ニコ・デマラ ◆> https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp/character/102183
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fzenless.hoyoverse.com%2Fja-jp%2Fcharacter%2F102183]   (2024/10/21 00:15:53)
マーヤ・ディゼル
◆> ふふっ、歳下に負けたら恥ずかしいですよ?(まるで自分を舐めているかのように見てくるニコに対して、こちらもそれ相応の煽りを返す。余裕綽々な態度ほど、敗北を味合わせてやりたい。そう思いながら、マーヤは残りわずかな時間を待つ…。)先手は取らせて貰いますよ…ッ!!(試合開始のゴングと同時、マーヤは颯爽とニコへと詰め寄る。その勢いを利用したまま、先制パンチとしてニコの股間めがけて勢い良く爪先蹴りを入れる。そのまま怯む彼女の懐に潜り込めば、ベアハッグで一気に優位を取ってやろうとする…。)【性】
  (2024/10/21 00:22:47)
マーヤ・ディゼル ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/10/21 00:23:16)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2024/10/21 00:23:27)
ニコ・デマラ
◆> はぁん…♡ 心配ご無用…。あんたみたいなガキんちょに、このあたしがッ――ッ、ぐぅぅ…! あ、やばっ…。う、うううぅぅっ…!?(試合をヒートアップさせようと、一役買ってみせるニコ。腰に両手を添えて前屈み、上目遣いで機嫌を窺う。あざとく小首を傾げれば、チューブトップの内側で豊満な乳房が揺れ弾む。その余裕は見せかけではなく、自身の股間を両手で庇い、爪先蹴りを防いでみせた。反動を殺しきれなかったせいで背筋が伸びきり、柔肌の感触を奪われる。美貌に皺寄せ、腰骨の軋みに喘いで…。わずかに浮いた両脚をじたばたと動かしながら、耐え凌いでみせるが…)
  (2024/10/21 00:34:00)
マーヤ・ディゼル
◆> なら、この状況をひっくり返してみてくださいよッ!!(つま先蹴りは防がれてしまったものの、その後のベアハッグはニコを捉え、上手く先手を打つことができた。そこで更にマーヤは、グッと両腕に力を入れて締め付けを強くすると、太腿をニコの股へと押し入れる。そのままグリグリと擦り付けるように太腿を動かしてやり、ニコヘト少しづつではあるが快感を与えてやろうとする…。)【性 継続】
  (2024/10/21 00:37:22)
マーヤ・ディゼル ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/10/21 00:37:32)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/10/21 00:37:38)
マーヤ・ディゼル ◆> 【鍔迫り合いをお願いしても?】   (2024/10/21 00:37:57)
ニコ・デマラ ◆> 【分かったわ…。】   (2024/10/21 00:38:18)
マーヤ・ディゼル ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/10/21 00:38:25)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/10/21 00:38:32)
マーヤ・ディゼル ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/10/21 00:38:39)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/10/21 00:38:51)
マーヤ・ディゼル ◆> 【げっ…】   (2024/10/21 00:39:03)
ニコ・デマラ ◆> 【ふー。ここまでのようねー…♡】   (2024/10/21 00:39:16)
ニコ・デマラ
◆> うぐッ、ッ…。う、うぁッ。あ、かはぅぅっ…/// あ、あ゛ぅぅッ…!(両腕を巻き込む形で抱かれ、引き絞られていく。円みを歪めていく乳房の谷間に吐息を零し、苦痛を示すニコの頬が鬱血しはじめた瞬間を狙いすましたように、股に宛がわれると、宙を蹴っていた両脚をマーヤの太腿に絡みつかせて、甲高く啼いた)う、ひゃあぅ…!?
あ、ん、んんっ…♡ ど、どこを蹴ってんのよぉ…!!///(股から昇りつめ、身体をじんわりと温めていくむず痒さを我慢しきれなくなったニコは、ぐんっと顎を上げた。額同士をかち合わせることで、ベアハッグからの脱出を図る気でいるが)【力】   (2024/10/21
00:47:20)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/10/21 00:47:31)
ニコ・デマラ ◆> 【これは届かないヤツねー…♡ ちょっとだけ追加してあげるわ…♡】   (2024/10/21 00:48:16)
マーヤ・ディゼル ◆> 【いきなり14…。】   (2024/10/21 00:49:59)
ニコ・デマラ ◆> あはっ…♡ ごめんあそばせー…?(抜け出したついでとばかりに、歪めていた表情を一変させて嘲笑い、片脚を振り上げ、マーヤの股間を蹴って仕返していく)   (2024/10/21 00:50:13)
マーヤ・ディゼル
◆> ……ッう"ぅ"ぅッッ!!?(ベアハッグのまま股間への攻めをしようとしたマーヤ。しかしそれを強引に振り解こうと頭突きを喰らわされる。一瞬視界が真っ白になり、何が起きたと思った次の瞬間には仕返しと言わんばかりの蹴りが股間を襲う。言葉にならない悲鳴がリングの上で上がってしまう。とは言えこれで心が折れるような女ではない。マーヤも脚に力を入れて踏ん張ると、今度はあまりの痛みで苦しめという思いも込めた鋭い蹴りを再びニコの股間へと突き入れる。)【速】
  (2024/10/21 00:54:40)
マーヤ・ディゼル ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/10/21 00:55:01)
マーヤ・ディゼル ◆> 【振りなおしますー。】   (2024/10/21 00:55:32)
マーヤ・ディゼル ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/10/21 00:55:36)
マーヤ・ディゼル ◆> 【ッ…。】   (2024/10/21 00:55:48)
ニコ・デマラ ◆> 【反撃ねー…♡】   (2024/10/21 00:55:58)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/10/21 00:56:01)
ニコ・デマラ ◆> 【どうしちゃったのー…? 口ほどにもないんですケドー…♡】   (2024/10/21 00:56:20)
マーヤ・ディゼル ◆> 【合わせておけば…ッ】   (2024/10/21 00:58:16)
マーヤ・ディゼル ◆> 【言わせておけばと言いたいのに変換ミスとかどこまでも運がない…。】   (2024/10/21 00:58:44)
ニコ・デマラ
◆> いッ、つつー…(おデコに片手を添えて頭痛を和らげようと試みる。すると思いの外、すんなりと消えてくれた。再びのマーヤから感じ取った既視感を頼りに片足を振り動かしてみるとこれまた面白いように股間蹴りをガードできてしまう。ツキが向いてきているのだと調子づいたニコは、上半身を誇らしげに反り上げて。ばしゃーんと波飛沫を上げながら暗礁に乗り上げる鯨のようなボリューム感で、マーヤの顔を、その豊満な乳房を引っぱたいてみせる。ぷるぷるっと左右に揺らせば、往復ビンタが決まる…! ニヤニヤと意地悪く嗤い、屈辱的な手段だろうと強調してみせ)とぉう…! あはっ…♡ こうでしょ…? ほぅらー…♡ こんなの当たっちゃうんだぁー…♡ ほら、ほらぁ…?
  (2024/10/21 01:05:52)
ニコ・デマラ ◆> 【お・ば・か・さーん…♡】   (2024/10/21 01:06:31)
マーヤ・ディゼル
◆> なッ!!?……おぶっ"っ!?…ぐあッッ……、んぶぅ"ッ!!!!??(2度目の蹴りまでも防がれ、それどころかニコの大きな胸による往復ビンタという仕打ちまで受けてしまう。左右から交互に来る質量ある衝撃になすすべもなく、リング上で一方的に頬を叩き続けられ、煽り言葉まで吐かれてしまうが、マーヤにはそれに悔しがることしか出来ない…。)
  (2024/10/21 01:13:56)
ニコ・デマラ
◆> こんなところねー…♡(ふらふらになったマーヤのネクタイに手をかけ、解こうとするニコ…。護りの甘くなった胸元に片手を押し当てて、掌に点を描く感触を探し当てようとする。それで乳頭の位置を把握し終えれば、乳房の片方を捏ね繰り回し痛痒を与えて下拵えを済ませてから本丸のバストクローを仕掛ける気でいる。)【速】
  (2024/10/21 01:15:06)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/10/21 01:15:17)
ニコ・デマラ ◆> 【もう一回。】   (2024/10/21 01:15:24)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/10/21 01:15:30)
マーヤ・ディゼル ◆> 【まぁ、一か八かカウンターを入れましょうか。】   (2024/10/21 01:17:38)
マーヤ・ディゼル ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/10/21 01:17:53)
ニコ・デマラ ◆> 【ふ、ふん…。やるじゃない…//】   (2024/10/21 01:18:08)
マーヤ・ディゼル ◆> 【ここぞの場面では弱いようですねー?】   (2024/10/21 01:19:11)
ニコ・デマラ ◆> 【はぁん…? 不利なのはそっちでしょー…♡】   (2024/10/21 01:20:17)
ニコ・デマラ ◆> 【っていうか、ビンタのところちょっと誤字ってるじゃない…。ごめんねー…。】   (2024/10/21 01:24:00)
マーヤ・ディゼル
◆> (度重なる攻撃に少し怯むマーヤだったが、ニコが胸元のネクタイを掴もうとすると、その手を掴み今までの仕返しと言わんばかりに、今度は確実に硬く握った拳でニコの股間を殴る。そのまま動きの止まったニコの後頭部を掴み、こちらも仕返しと言わんばかりに自身の少し服の脱げかかった胸元に押し付けてやる。)…調子に乗ってると痛い目を見るんですよー?力じゃないと勝てない貴方には、技術って物を教えてあげますね♪(普段の冷静さのかけらもない。屈辱を与えてきたこの女に屈辱を与え返してやろうと煽りを入れてやる…。)
  (2024/10/21 01:24:46)
マーヤ・ディゼル ◆> 【おばかさんはどちら何でしょうねー??】   (2024/10/21 01:26:01)
ニコ・デマラ
◆> あ…。こ、こんのっ…。ひぴぅぅぅッ―!?///(掴み返された手に握力を込めながら睨めつけるニコ。途端、顰めていた両眉を垂れ下げ、膣の中にまで伝導した苦痛に素っ頓狂な声を上げてしまう。片拳をめりこませたショーツから垂れ零す愛液でマーヤの拳を湿らせたニコの赤面は、見えかけている胸元に吸い込まれていく。露呈してしまった詰めの甘さに付け入られる悔しさと、口鼻に漂う甘やかな香りに欲情して、またも股から分泌する恥ずかしさが、マーヤの煽り文句との掛け算で倍増し、反駁を封じていく)-ッ、あ、るさ…///
  (2024/10/21 01:36:35)
ニコ・デマラ ◆> ッ。あ…。ん、うう…/// げほぉ、ぅぅ、ぁ…。う、ごぼっ…///(結果、何も言えなくなってしまったニコは、息苦しさから生じる咳に、言葉にならない悲鳴を混じらせながら溺れかかる。脱力に見舞われ、マーヤの身体にぐったりと凭れかかる)  
(2024/10/21 01:38:49)
ニコ・デマラ ◆> 【あ…。あんたよっ! あんただって言ったでしょ…!!///】   (2024/10/21 01:39:19)
マーヤ・ディゼル
◆> ほらほら、このままだと負けてしまいますよー?(再び優位をとったマーヤは、口を胸に塞がれて言い返せないニコに対してこれでもかと煽り返す。かなり拳が効いている様で、胸に埋もれたまま中々動けていない。)もちろん勝つ自信があるなら、こう言う勝負も出来ますよね?(そう言いながらニコのホットパンツをショーツごと脱がせると、マーヤもスカートとショーツを脱ぎ捨てる。そのまま胸に埋もれるニコを仰向けに押し倒すと、両脚を掴んで上下の強制貝合わせでニコに更なる快感を与える…。)【性】
  (2024/10/21 01:42:15)
マーヤ・ディゼル ◆> 【もちろん力に頼らず性でも勝てるんですよね⁇】   (2024/10/21 01:43:04)
マーヤ・ディゼル ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2024/10/21 01:43:09)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/10/21 01:43:22)
ニコ・デマラ
◆> ま、負けなんて…。ぅぅぅッ…///(やはり言い返しきれず、赤らめた耳をピクピクと動かすだけに終始する。背中を打ち付けたマットをギシッと軋ませ、マーヤの胸の中で慌てふためくニコ。地下リングの冷えた空気に股を直接撫でられるこそばゆい感覚から露出を確信し、陰部同士の接触に喘ぎ散らした。掴まれた両脚をぴんっと硬直させ、往復を繰り返すマーヤの同所へと愛液を捧げていく。豊満な乳房を逃げ惑わせ、薄ら開けた瞳からは落涙して…)ひゃあんっ…!?/// ぅ、ぁ、あぁぅぅっ…♡ ひ、ひぅ…♡ う、あぁぁぅ…♡
  (2024/10/21 01:56:34)
ニコ・デマラ ◆> 【どういう意味で言ってるのよ…///】   (2024/10/21 01:58:02)
マーヤ・ディゼル
◆> あーあ、いい気味ですね。そろそろイッて下さっても良いんですよ??(いやらしい音をたてながら上から強気な貝合わせでニコを攻め立てるマーヤ。2人の愛液が重力でニコの身体へと垂れ、不様さを強調させる。)ほらほら、先程までの威勢はどうしたんですかー??(先程までの不利から気づけばニコを一方的に攻め立て、今度はより強く貝をぶつけてやることでニコを本気で絶頂へと陥れようとする…。)【性 継続】
  (2024/10/21 02:01:21)
マーヤ・ディゼル ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/10/21 02:01:25)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/10/21 02:01:33)
マーヤ・ディゼル ◆> 【どう言う意味でしょうね〜♪】   (2024/10/21 02:04:00)
ニコ・デマラ
◆> ふゅ、ぅ、ぁぁぅっ…/// む、むぶぅっ…! や、やめなぁッ…♡ あ、あぁぅぅッ…!!///(飛び散る愛液で薄白く彩られたニコの肉体が叩き打たれるたびに緩やかな曲線を描いて善がる。ばつんと空砲じみた快音が鳴り響き、開膣した陰部がじくじくと疼いて、束の間の痙攣に襲われてしまうニコ。投げ捨てていた両腕をマーヤの背中に回して強く抱きすくめ、密着を欲してしまう)ッ、あ、あ、あ、あッ…! ッ、ぅぅ~…///【性】
  (2024/10/21 02:12:23)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/10/21 02:12:30)
ニコ・デマラ ◆> 【付き合ってあげるわよっ…/// バーカ…。】   (2024/10/21 02:12:57)
ニコ・デマラ ◆> 【あ、クリティカルだから追加してあげるわね…♡】   (2024/10/21 02:13:30)
マーヤ・ディゼル ◆> 【くっ…。】   (2024/10/21 02:13:43)
マーヤ・ディゼル ◆> 【と言うかもう2時ですか。】   (2024/10/21 02:15:49)
ニコ・デマラ
◆> ぶはっ…!?/// はっ、はぁーっ…はぁーっ…///(マーヤが前後するさい胸に生じるスペースに顔を滑り込ませ、ようやく抜け出す。大口を開き、渇望していた空気をめいいっぱい取り込んで。一向に冷めようとしない頬の熱に惑わされ、率先して腰を衝き上げていく。広がっていく愛液の湖畔を泳ぎ渡り、相手だけを溺れさせようとするが…)んん、ほら…♡ えぃっ、えぃ…♡
  (2024/10/21 02:18:23)
マーヤ・ディゼル ◆> 【正直眠たいんで中断って可能ですかね?】   (2024/10/21 02:20:19)
ニコ・デマラ ◆> 【えー…♡ 性勝負に誘って、長引かせようとしたのはそっちじゃない…。それで負けつつあるんでしょー…。頼み方ってものがあるんじゃないかしら…?】   (2024/10/21 02:21:29)
マーヤ・ディゼル ◆> 【ーっ、とても眠たいのでどうか中断にはしてもらえないでしょうかニコさん…。】   (2024/10/21 02:22:32)
ニコ・デマラ ◆> 【あはっ…。オッケー…♡】   (2024/10/21 02:23:12)
ニコ・デマラ ◆> HP16 EP12 速1 力3 技0 性4【】   (2024/10/21 02:23:29)
マーヤ・ディゼル ◆> HP 6EP4速0力1技3性4【】   (2024/10/21 02:23:48)
ニコ・デマラ ◆> 【じゃあね~。お疲れさま…♡】   (2024/10/21 02:23:49)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/21 02:23:51)
マーヤ・ディゼル ◆> 【お疲れ様です…。】   (2024/10/21 02:24:07)
おしらせ> マーヤ・ディゼル ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (2024/10/21 02:24:59)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/10/24 13:53:52)
おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/10/24 13:54:41)
ラ・フォリア ◆> 【あっ、こっちこそ中断試合でしたね…2転3転でごめんなさい!第三に移動しますね…】   (2024/10/24 13:54:48)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/10/24 13:54:56)
真城まなか ◆> 【あら、わかったわ】   (2024/10/24 13:55:02)
おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2024/10/24 13:55:09)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/11/17 21:17:50)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/11/17 21:18:13)
ミラ・ナート> 【改めまして~お願いいたします~♪】   (2024/11/17 21:19:01)
ニコ・デマラ ◆> 【中断の試合があるけど日が経ってるし、流すだけ流しちゃうことにするわね。あらためてよろしくー…♡】   (2024/11/17 21:21:13)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/11/17 21:21:20)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 6) = 8  (2024/11/17 21:21:26)
ニコ・デマラ ◆> 【あたしからね…!】   (2024/11/17 21:22:04)
ミラ・ナート> 【ふふっ、今日こそ~可愛がってくださいね~?】   (2024/11/17 21:22:27)
ニコ・デマラ
◆> さーて…。ようやく捕まえたわよぉ、ミラ…。いい加減、落とし前をつけてもらわないとねぇー…♡(ツーサイドアップに結い上げた桃髪を手櫛で梳き、目の前で軽く広げた五指の清潔さを際立たせて光るピンクネイルを満足げに見やりながらリングに上がっていく邪兎屋の女社長ニコ・デマラ。前衛的なデザインのチューブトップとホットパンツに押し込めた豊満な乳房と尻、対称的に痩せた腰回りとお腹が描き出す見事なボディバランスは早速、通い詰める観客たちの黄色い歓声や、卑俗な視線の的となってしまうが、恥じらう様子を見せずに堂々と腕組み、わざとらしく片脚首を揺り動かしてマットを踏み躙る。そうやって苛立つ素振りを演じながら待ち望む相手こそミラ。用件といえばやはり件の祭りについてなのだろうが…)
  (2024/11/17 21:38:41)
ニコ・デマラ ◆> 【こんな感じかしら…。前回は負けちゃったけど、二度目はないと思って欲しいわね…♡】   (2024/11/17 21:40:02)
ミラ・ナート> わ、私は何も~してないと思うんですよ~?落とし前と費用の請求なら~ラ・フォリアさんかロックブーケさんへお願いします~!!(苛立ってるニコの様子に怯えた様子でリングへと上がるミラ。銀色の長髪をポニーテールにまとめ、今回は白黒二色のタンクトップに豊満な胸を押し込み、黒のホットパンツとリングシューズと言った快活な印象を与えるいで立ちだが、完全に委縮してしまっている)
  (2024/11/17 21:43:37)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/zsuyv482s [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fzsuyv482s]   (2024/11/17 21:43:51)
ミラ・ナート> 【今日は~こちらの衣装で~】   (2024/11/17 21:44:04)
2024年10月16日 00時29分 2024年11月17日 21時44分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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