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luvul_crawl/[339893]アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】/20240602 2038 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2024年06月02日 20時38分 2024年06月09日 16時31分 の過去ログ
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ミラ・ナート> 【はい~♪それでは、私は試合結果を書いて~控室に戻ろうと思いますが~】   (2024/6/2 20:38:09)
プロミス榎下 ◆> 【あたしは用事済ませてからPCで戻るから少し遅くなっちゃうかも~今日は試合ありがとうございます!またよろしくお願いしますっ、お疲れさまでした♪】   (2024/6/2 20:39:23)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~お手合わせ、ありがとう御座いました~♪】   (2024/6/2 20:39:47)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/2 20:39:50)
ミラ・ナート> ○ミラ・ナートVSプロミス榎下●【第1戦】【第3リング (6/1 22:37:086/2 20:31:29)】【魔乳淫極殺でのフォール(3カウント)】   (2024/6/2 20:40:00)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/6/2 20:40:03)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/2 23:02:53)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/6/2 23:03:09)
姫小路 由樹 ◆> 【ミラさんを相手に、わたくしよりも健闘しただなんて…。これは楽しめそうです…♡】   (2024/6/2 23:04:50)
姫小路 由樹 ◆> 【では、あらためて宜しくお願い致しますね。ルールはいつも通りで…。ダイスを振ります…♡】   (2024/6/2 23:05:23)
プロミス榎下 ◆> 【あたしは師匠と違ってPKOされてないからね♪うん、大丈夫~】   (2024/6/2 23:05:38)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/6/2 23:05:41)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/6/2 23:05:44)
プロミス榎下 ◆> 【むむっ、後攻か~よろしくね、師匠っ】   (2024/6/2 23:06:08)
姫小路 由樹
◆> いずれ、この時が来るかと思ってはいましたが…こんなにも早く実現してしまうだなんて(薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスに華奢な体躯を包ませた少女…"世界残酷物語"の異名で知られるヘビー級レスラーこと、姫小路由樹が登壇。ミラとの善戦は聞き及んでおり、成長を感じさせる弟子との直接対決に心を躍らせている様子。柔らかく笑ませた灰色の瞳に澄んだ光を湛え、高鳴る胸元に片手を添え、その姿を待ち望む)すずりさん…。貴女はいつも、わたくしを高鳴らせてくれますね…♡
  (2024/6/2 23:14:16)
姫小路 由樹 ◆> 【簡単にですが、このように…。】   (2024/6/2 23:17:06)
姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10510_img_1.png?20201223023925
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  (2024/6/2 23:18:27)
プロミス榎下
◆> 師匠と試合するってあの時を思い出しちゃうな~(上手くお願いすることができず、弟子にしてとお願いしに行ったかと思えばなぜか試合することになり、結果試合中に思うところでもあったのか弟子にして貰えたあの時。あの時は当然のように負けてしまったものの、今日は勝って恩返しをするんだと、気合を入れて)よしっ、今日は師匠をぶっ飛ばして、恩返しだ!(花道の暗がり、心のなかで言ったつもりが意図せず口から飛び出して由樹への挑発のようにリングへ響き渡ったことを当人は気づきもせずにウキウキな表情でリングイン。今回は師匠に合わせて黒を基調とした衣装でやってきて、デザインは違うものの師弟対決っぽさを出そうとしており、キリッと表情を締めつつも嬉しそうな雰囲気で対面に入場するとペコリと頭を下げる)今日はよろしくお願いしますっ、師匠♪
  (2024/6/2 23:21:41)
プロミス榎下 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10910_img_2.png?20240602135925
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10910_img_2.png%3F20240602135925]
  (2024/6/2 23:21:47)
プロミス榎下 ◆> 【あたしはこういう感じ~♪】   (2024/6/2 23:22:04)
姫小路 由樹
◆> 取り柄も相変わらずのようですね…。調子が良いようで、安心しました…♡(売り言葉を涼し気な表情で聞き流す由樹。ゴングが鳴り響き、摺り足で近づいていく由樹。すずりの華奢な身体へと両腕を伸ばし、肩を軽く触った手をスライドさせ、腕を優しい手つきで撫で摩って、すずりと同じく共に過ごした年月に想いを馳せ、その幼げな顔へと吐息がかかるほどの近い距離で語らいながら大切に愛でようとする)ええ、今夜もいい試合にしましょうね…。普段のリングとは少し勝手が違いますが…。それもまた一興というものです…♡【性】
  (2024/6/2 23:32:57)
姫小路 由樹 ◆> 2d61 → (4 + 1) + 1 = 6  (2024/6/2 23:33:23)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/6/2 23:33:29)
姫小路 由樹 ◆> 【なっ…!?】   (2024/6/2 23:33:39)
プロミス榎下 ◆> 【あたし、結構好調かも?】   (2024/6/2 23:34:02)
姫小路 由樹 ◆> 【暫くは様子見を…♡】   (2024/6/2 23:37:28)
プロミス榎下
◆> えへへ~(近づいてくるの由樹だが、なにかわからないけど褒められているみたいだからと嬉しそうに笑顔で由樹を出迎えてしまう)うんっ、師匠とは一緒の家に住んで色々教えてもらってるから、その成果をみせるね♪(体がうずうずしちゃうと思いながら由樹のことを正面から抱きしめる。10センチほど由樹の方が背が高いため、由樹のことを見上げる体勢になりながらまずはぎゅっ♡と絞り、ベアハッグで由樹の体を締め上げたところで即座にブリッジをしてのフロントスープレックス。投げはそこまで得意な方ではないが、きちんと練習していることを伝えるには敢えて投げが良いだろう……とは考えず、ただここからやるならこうだと本能的に考えた技を御見舞しようと)【力】
  (2024/6/2 23:40:22)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2024/6/2 23:40:25)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/6/2 23:40:34)
姫小路 由樹 ◆> くぅぅんっ…//
あっ、う…ううぅぅんっ…!!?(見下げていたすずりが密かに伸ばしていた両腕に腰を捕られて、引き絞られる苦しさに顔を歪ませ、触れずじまいに終わった両腕を垂れ下げて、薄赤らめた両頬の肉をぷるぷると震わせて。続くフロントスープレックスは理想的な形で決まり、弧を描きながらマットへと降り立たせた背を捩って、着地の快音に悲鳴を混ぜる。すずりは意図していないようだが、日頃の努力の成果を痛みの裏で余さず受け取り、得心のいったように頷く。受け身を取った腕を曲げて華奢を丸め込んで、立ち上がろうとした。髪を荒々しく掴もうと手を伸ばし、ヘアーホイップで投げようとする先、コーナーを見つめながら…)くっ…。なるほど…。これは、わたくしも負けてはいられませんわ…♡ ほらっ、立って下さい…?【技】
  (2024/6/2 23:58:08)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/6/2 23:58:26)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/6/2 23:58:38)
プロミス榎下
◆> 痛っ!いたた……離してっ(次だと思い体を起こそうとするが、師匠のプライドを見せるかのように復帰は由樹の方が早く、荒々しく髪を掴んで引っ張り起こそうとされてしまう。そうなれば弟子として接しているわけにもいかず、敬語が消えて由樹へと睨みと毛髪を引っ張られる痛みで歪んだ顔を見せながら立ち上がっていき)
  (2024/6/3 00:02:13)
姫小路 由樹
◆> いいえ、離しませんわ…? わたくしの紡ぐ物語の配役として相応しくなれたのかどうか、確かめませんと…。ええいっ…♡(掴んだ毛髪を嫌がらせとばかりに捻じり回したのち、大仰な前進による助走をつけてのヘアーホイップでコーナーへと投げ捨てる。と同時に、スカートをめくり上げ、ショーツの存在を垣間見せるほどの大胆に振り上げた片脚には顔を捉えさせ、足裏の汚れを押し付けるようないやらしさで数度蹴りつける顔面ウォッシュを始めようとする。先の売り言葉へと返礼とばかりに、語りかける声音を高揚させながら…)さあ、すずりさん、よく耐えて…。磨きをかけたその心の赴くままに、鳴いて下さいね…♡【技】
  (2024/6/3 00:10:10)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/6/3 00:10:24)
姫小路 由樹 ◆> 【ふふっ…。師の背中はまだまだ遠いところにあるようで…。少しだけ追加しますね…♡】   (2024/6/3 00:11:28)
プロミス榎下 ◆> 【分かったぁ……】   (2024/6/3 00:11:57)
姫小路 由樹
◆> ほら、ほらっ…。どうですか、すずりさん…? (嫌がって横向いた顔へと執拗なまでに片脚を送り付け、ぐりぐりっと鈍い音が聞こえてきそうなほどの容赦のなさせ、ショートパンツの中心を踏み躙りながら、手前に屈み、好奇を映した瞳で深々と覗き込みながら、様子を尋ねて…。)いい心地がするでしょう…?♡
  (2024/6/3 00:16:57)
姫小路 由樹
◆> ほら、ほらっ…。どうですか、すずりさん…? (嫌がって横向いた顔へと執拗なまでに片脚を送り付け、ぐりぐりっと鈍い音が聞こえてきそうなほどの容赦のなさでショートパンツの中心を踏み躙り、手前に屈んで、好奇を映した瞳で深々と覗き込みながら様子を尋ねて…。)いい心地がするでしょう…?♡(被虐趣味を植え付けたがるようなやり口を微笑みで取り繕い、ねっとりといやらしい響きを持たせた言葉では屈辱を煽り…)【途中失礼しました…。こちらで♡】
  (2024/6/3 00:19:43)
プロミス榎下
◆> 痛い、いたたっ、いたぁいっ!ぐへっ!?(師弟とはいえ、いや師弟だからこそ遠慮はしないとばかりに嫌がらせをするように毛髪を捻り回され、体を振り回されながら頭皮が引っ張られる痛みにもだえてしまう。そろそろ良いですねとばかりにコーナーへと捨てられ甲高い音と共に情けない声を上げたすずりは、その顔に足の裏をこすりつける顔面ウォッシュで師匠をぶちのめすという言葉の報復をされていく)うぇぇ……ぐぇっ、まだまだぁ……うぷっ(師匠の偉大さを分からせるような辱め技を受け、顔をゴリゴリ音を立てて磨かれては苦痛と屈辱に悶え赤くなっていくも、まだ負けてないんだからと言い放つ)んんっ……あたしは……ぁんっ♡Mじゃ……ぁっ♡(レスラー仲間に、強気に見えてMだろうと言われたことがあるが、Mじゃないはずだと強がって言い返す。師匠の紡ぐ物語……彼女に育てられ、彼女を下して前に立ち向かう愛弟子として物語に出演してやるんだと、覗き込まれる瞳にはやる気を漲らせているが、師匠によって踏みにじられる股間は密かに湿り気を帯びてきており、その顔の色は今までより赤みが強くなっている)
  (2024/6/3 00:21:55)
姫小路 由樹
◆> 素直になった方が良いですよ…♡(赤面したすずりの頬へと片手を添えて、昂ぶりを宥めるように撫でつける。生気を滾らせて気丈に輝く瞳の奥底に秘された、受け手としての気質を見極めているのか、濡れそぼりはじめた股間を踏む片脚に体重を預けきってより多くの分泌を急かしながら、したりげに微笑んで…)ほら…おいでなさいな…?(乱暴な扱いを受けて乱れたすずりの髪をまたもや掴もうとする由樹。捕らえてみせた顔をトップとセカンドロープの間に乗り出すような形になるよう投げ捨てて、項垂れた顔に鼻フックを仕掛けて観客達への晒し者にしてやろうと悪だくみ)【技】
  (2024/6/3 00:33:25)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/6/3 00:33:39)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/6/3 00:33:46)
姫小路 由樹 ◆> 【むむ…。EPから削りますわね…。】   (2024/6/3 00:34:11)
プロミス榎下 ◆> 【ここは勿論、カウンターっ!】   (2024/6/3 00:34:22)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/6/3 00:34:25)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅっ…// お見事ですわ…。】   (2024/6/3 00:35:32)
姫小路 由樹 ◆> 【もう、虫の息ではありませんか…//】   (2024/6/3 00:36:36)
プロミス榎下 ◆> 【EPじゃなくてHPを削って降参してくれてもいいよ♪】   (2024/6/3 00:37:03)
姫小路 由樹 ◆> 【わたくしにも意地はありますっ…//】   (2024/6/3 00:37:19)
プロミス榎下
◆> ぁん♡んっ……♡ぁぁぁ♡させ……ないっ(由樹に股間を踏みにじられ、乱暴な辱めによってすっかり愛液を分泌させてショートパンツの中心がぐっしょりと湿っていく。受けとしての気質があることは分かっています♡というような扱いに、師弟の本気勝負ということをこれ以上なく表現され、客席は皆息を呑んだ。まるで次なる至福の時へと誘うかのように髪をつかもうとする由樹……だが、すずりにもプロレスラーとして意地がある。たとえ師匠が相手であれど、リングの上で敵として相見えたからには、倒すと髪を掴まれる前に飛び上がると由樹の頭をフロントヘッドロックで締め上げる。そしてそのまま側にあるコーナーポストを駆け上がり、頂上を蹴って飛翔。由樹の頭上を飛び超えることで自然と由樹の体を中心に回転しそのまま頭部をリングへと叩きつける初期の必殺技として愛用した、飛びつきスイングDDTで由樹に辱めのお礼として痛烈なダメージを与えてやろうとする)
  (2024/6/3 00:46:09)
プロミス榎下 ◆> おまけに、とーつげきー!(由樹を叩きつけると即座に飛び上がり、由樹の顔面へと股間から落ちるヒップドロップで、良くもやってくれたなとばかりにすっかり湿ったその感触を堪能させ弟子の股間を顔に密着させられるという屈辱的な姿をさらしてやろうとする)
  (2024/6/3 00:46:11)
プロミス榎下 ◆> 【じゃあこれくらいやっちゃおっと♪】   (2024/6/3 00:46:36)
姫小路 由樹 ◆> 【このっ…// お待ち下さいね…。】   (2024/6/3 00:47:23)
プロミス榎下 ◆> 【ゆっくり待ってるね、師匠♪】   (2024/6/3 00:47:49)
姫小路 由樹
◆> させないとはどういった事でしょうか…。もはや貴女は籠の中の鳥も同然…。(庇護欲を掻き立ててくれる弟子の愛らしい悲鳴に聞き惚れて、股を踏み躙っていた側の足を退かしてしまい、そのタイミングに合わせて跳ね起きたすずりの頭に弾き返された手を中空でブラつかせる。万力で締め付けられるような頭蓋の軋みに苛まれる由樹。猫背を余儀なくされたまま、皺寄る眉間へと一筋、またも一筋と、玉汗を滲ませて赤らんだ顔へと、苦痛の皺が刻まれるようになった頃…)
  (2024/6/3 01:16:30)
姫小路 由樹
◆> ん、んんっ…!? んんんんんんっ…!!!♡//(飛びつきスイングDDT…すずりが自らの身体で以てリング内に描く渦の内側へと囚えられてしまう。ぐるぐると連れ回されたが最後、豪快な音を打ち鳴らして仰向け倒れたマットへと、由樹は華奢を沈めてしまった。控えめな胸を起伏させて、電飾を見つめさせていた視界が独りでに狭まっていく。これ以上は見たくないと、無意識の内に両目を閉じようとしているのだ。だが、許されるはずもなく…。あやうく尻で轢き潰され、顔にへばりついたショーツは濡れ透けが激しく、眩んでしまうほどの雌臭が放たれ、頼りなくなった呼吸の中に濁声を混ぜてしまうほどの困惑を露わに。)あっ…。ひぃぃっ、ひぃぐ、ぶぅぅっ…♡//(桃のような柔らかい感触に溺れて。弟子に寸前まで追い込まれているという倒錯に恥じ入り、溢れ出すほどの量を垂れ流してしまう。表情こそ窺えない状況だが、両耳たぶまで真っ赤に染め上がっており、言い訳は効かない状況…。)
  (2024/6/3 01:19:59)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしました…//】   (2024/6/3 01:20:29)
プロミス榎下 ◆> 【えへへ~ありがとう♪とっても無様で可愛いよ、師匠♪】   (2024/6/3 01:20:51)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅぅっ…// 煩いです…。】   (2024/6/3 01:23:35)
プロミス榎下
◆> いいかんじぃっ!(由樹の顔を股間で捕らえ、由樹に責め立てられていたおかげで雌臭漂うそこで由樹の呼吸を奪っている事実。普段のリングではここまではっきり座ることは出来ないだろうが、どうあれ師匠を苦しめ、その体力を奪いながら辱めているという現実に興奮が隠せず、大きな声で叫んでしまう。そんなすずりがトドメとして選ぶのは……)いくよっ、姫小路由樹っ!(今は師匠ではなく敵であるということを意識させるかのように、名前を呼び捨てにしていくと、由樹の右腕に脚を絡めつつ、彼女を仰向けからうつ伏せにひっくり返し、その背中に回っていく外オモプラッタ。由樹自身が必殺技として使っていたその技で仕留めることで、由樹にこの上ない屈辱的な敗北を味わわせてしまおうとしていく)【力】
  (2024/6/3 01:27:08)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2024/6/3 01:27:12)
姫小路 由樹 ◆> 【こんなの、喰らうわけには…// 反撃です…!】   (2024/6/3 01:27:39)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/6/3 01:27:48)
姫小路 由樹 ◆> 【うううぅぅっ~~…//】   (2024/6/3 01:28:02)
プロミス榎下 ◆> 【よーーしっ!!】   (2024/6/3 01:28:27)
姫小路 由樹 ◆> ひっ…ひぐぅぅっ…//
あ、あぁっ…♡ お゛ぉぁっ…♡ ひぃっ!? ひ、ぃぃぁぁっーーー…!♡(顔騎から解放された表情は、被膜を被せるようにして塗りたくられた愛弟子の愛液のせいで、無様にも歪んでしまっていた。掛け声とともに放たれた自身のフェイバリットにねじ伏せられてしまう恥辱と、骨身に沁み入るほどの軋みに、プライドにヒビが入る程の衝撃に、すずりの師である自身の立場を忘れて、声を大にして泣き叫んでしまう。縦ロールを振り乱しながら首を左右に往復させ、少しでも和らげようとするが)はあ゛ぁぁ~~~っ!!♡♡// あ、あはぁ゛っ…♡ んおぉっ、す、すずりぃ…♡ すずり、ひゃん…。ら、めぇっ…♡//
そんな、ぁぁっ…♡ あ゛ぃ、ぃい゛ぃおぉぉっ……!! ギ、ブ…ギブアップれすぅぅっ…//// ひぃっ…ヒィゥゥ、アップゥゥっ…(逃れようと身体を動かすたびに、先端を勃起させた乳房が擦れて疼き、そのたびに痙攣してしまう由樹。ついに宣言…。師弟越えといえば聞こえがいいが、事実上、両者の力関係を転覆させてしまった。一度言ってしまえばもう抑えは効かず、舌を覗かせた口をぱくぱくと動かすのを止められず、敗者として堕ちてしまう)
  (2024/6/3 01:48:41)
姫小路 由樹 ◆> んんぉぉっ…!♡// お、お゛ぉぉっ…(ショーツからくぐらせた愛液を、不本意ながら次々と飛ばしてしまって…。脳を灼くような昂奮に瞳を上擦らせて、悶絶する…)   (2024/6/3 01:52:38)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしました…。こちらはこれで…//】   (2024/6/3 01:52:54)
プロミス榎下
◆> やった~♪(由樹のギブアップを聞くと、下剋上と弟子入り志願戦の時の敗北をお返しする勝利に、由樹の腕をギチギチと鳴らしながら無邪気に喜んでしまう。すずりの勝利を告げるアナウンスと、罰ゲームもできると改めて告げ、忘れていそうなすずりへとその存在を刷り込む主催者の声がリングに響き渡っていく)あっ、そっかじゃあ……お仕置きだ~!(由樹にやられたようにその髪の毛を鷲掴みにすると、弟子に敗れた師匠を晒し者にするかのようにグリグリと引きずり回してから後頭部をコーナーポストへと押し付けさせてしまう。そして、由樹の顔へと股間を密着させ、ずりゅっ♡ずりゅっ♡と顔面をオナニー道具として活用する特殊な顔面ウォッシュをしてやろうと)
  (2024/6/3 01:57:40)
プロミス榎下
◆> あぁ♡んっ♡ぁっ♡いいよ、ししょ……由樹さんっ♡あぁぁ♡で、でちゃうぅぅぅぅ♡♡(師匠の顔を使ってオナニーし、憧れのクールで綺麗な顔を汚し支配する感覚。そんな感覚に頬を蕩けさせながら、腰を振るペースがどんどん上がり、鼻にクリトリスをこすりつけるようにグリグリグリ♡っとやったところでショートパンツを貫通するほどの潮吹きを披露する。師匠の顔を辱める快感にうっとりとしながら、グイグイと髪を引っ張って反応を見ようという嗜虐心をのぞかせてしまい)
  (2024/6/3 01:57:42)
プロミス榎下 ◆> 【じゃ~せっかくだし♪】   (2024/6/3 01:58:04)
姫小路 由樹 ◆> 【なっ、何をしてっ…// う、ううぅぅぅっ…。】   (2024/6/3 02:01:09)
プロミス榎下 ◆> 【顔面ウォッシュされた仕返しはやりたいかな~って】   (2024/6/3 02:01:29)
姫小路 由樹 ◆> 【こんなのっ…//】   (2024/6/3 02:03:33)
プロミス榎下 ◆> 【師匠が喜んでくれて嬉しいな~】   (2024/6/3 02:04:46)
姫小路 由樹 ◆> 【よ、喜んでなんかっ…ふっ、ふぐぅ、うぅっ…// すずりさん…。落ちつつあるので、一旦持ち帰らせて貰ってもいいですか…。】   (2024/6/3 02:08:28)
姫小路 由樹 ◆> 【罰ゲームでも何でもしますので…//】   (2024/6/3 02:09:25)
プロミス榎下 ◆> 【もちろん。いいよ~♪多分師匠の返しの後でリングの上では締めるから、手が空いた時にぽんっと書いてくれてもいいよ】   (2024/6/3 02:09:44)
プロミス榎下 ◆> 【(罰ゲームの約束を取り付け、心のなかでガッツポーズをしつつ)】   (2024/6/3 02:10:13)
姫小路 由樹 ◆> 【では、そのように…。お相手ありがとうございました…。楽しかったです…。】   (2024/6/3 02:10:53)
プロミス榎下 ◆> 【こちらこそ試合ありがとう。とっても楽しかったよ♪また機会があったらよろしくね、お疲れ様、おやすみなさい師匠♪】   (2024/6/3 02:11:45)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅっ…// 今日中(6/3)には返しておきますので…。お休みなさい…。】   (2024/6/3 02:11:54)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/6/3 02:11:57)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/3 02:12:04)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/6/3 19:26:54)
姫小路 由樹 ◆> 【今日は来れそうにありませんわ…。わたくしの事はお気になさらず、試合等して下さいね。】   (2024/6/3 19:28:24)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/6/3 19:28:26)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/5 01:45:00)
プロミス榎下 ◆> ●姫小路由樹VSプロミス榎下◯【第1戦】【第3リング(6/2 23:14~)】【掟破りのオモプラッタ→弟子からの下剋上特殊顔面ウォッシュ】   (2024/6/5 01:45:04)
プロミス榎下 ◆> 【結果報告の元文章置いておくから、書き終えたらその時間入れておいてね。また試合、よろしくね、師匠♪】   (2024/6/5 01:45:41)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/5 01:45:43)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/6/5 11:34:57)
姫小路 由樹 ◆> はぁ、ぅぅ…♡ んい゛ぃぃっ!? ひぃぶっ…!! ひんうぅあぁっ!!? す、すずりさ…//
もう、試合は終わって…んあ゛ぁぁんんっ!?♡//(搦め取られた腕から響く惨たらしいほどの轢音に、情けなくも叫び声を混ぜて悶える由樹。すずりの直情的な性格を知るがゆえの不安に駆られ、涙腺の壊れた両目を上向かせて、限界を訴えるが、その様子はあまりにも弱々しく、念願の勝利に酔いしれる弟子から自制を奪ってしまった。オモプラッタこそ解かれたが、息つく間もなく白髪を掴み上げられ、無理矢理立たされてしまう。窄めた唇から擦り切れた悲鳴を、膝を着きかける股から愛液を、リンコスにあしらった薔薇の花弁をそれぞれ散らし、チョークチェーンで繋がれた奴隷のように連れ歩かされてしまう。公開処刑の一端として、トップとセカンドロープの合間に乗り出した赤面を鼻フックで辱められ)
  (2024/6/5 11:35:21)
姫小路 由樹 ◆> むぐぶっ♡// う、うぶぅぅんんっ…。はうぅっ!?♡//
ん、痛っ…きゃうんっ…!♡//(土俵を舞う座布団を思わせて投げ入れられる缶や空箱などのゴミの数々が不細工顔に当たる最悪の様子を記者によって激写される。言葉巧みに盛り立てる実況席や、果てはブーイングすらも手荒な祝福と受け取ってしまったすずりを止める手立てはなく)
  (2024/6/5 11:35:39)
姫小路 由樹 ◆> ううぅっ…ああぁぁぅぅっ…!?♡//
ひんっ、んんっ…♡ ひぃぃんっ♡♡(コーナーポストに投棄された身体をずり落とし、えぐっ♡えぐっ♡と泣きじゃくりながら尻餅を着く。М字開脚で晒上げたショーツをくぐらせた愛液の束に失禁による黄ばみをも加えて、神聖なリングの上に汚らしい水溜まりを生んでしまう由樹。あくまですずりを引き立てるべくヒールに徹していたに過ぎず、こうも徹底されるとは思ってもみなかったのだ。心を通じ合わせていたはずの弟子から、レスラーとしての選手生命や、人としての尊厳すらも滅しかねないほどの惨たらしい仕打ちを受けて、耐えきれるはずもなく。弾発を起こしたように股を痙攣させながら腰を衝き上げるたび、捲れあがるスカートから光跡が走って、全身から汗を噴き立たせて粟立つ華奢から噎せ返るほどの雌臭を放つまでに至ると、ついに心が折れて、コーナーポストにぐったりと身を預け、指一本と動かせなくなってしまった)
  (2024/6/5 11:35:43)
姫小路 由樹
◆> ひぃぶぅぅぅぅっ…!♡ や、やめぇ、ぇぇぇっ…。イッて゛、イ゛って゛しまいま゛ず、ぅぅああああっ…!!(スティンクフェイスで塗りたくられ、早まる腰振りに喘ぎを合わせる。虐め抜かれた鼻腔はその天門を広げ切って、密着する肉芽を生温かい呼吸で撫ぜ返してしまう。それをトリガーにして、オーガズムを迎え入れたすずりに先導され、ショーツの吸水力を超えるほどの多量を飛ばしてしまう。すずりの尻に独占された顔は、快楽に溺れた淫売のソレであり、清麗と美しかった頃とはまるで異なる。あぇっ♡ えぇぇっ♡"っと、頭髪を引かれるたびに、アヘる声は次第に小さくなり、数分と経たぬうちに消え入り。蜜壺も枯れて、空気の抜けた音を虚しく鳴らすのみ…。最早、誰からの救いをも…すずりの手すらも届かぬ地の底にまで堕ちてしまったのだった)……ぁ……は、……ぁぁ……
  (2024/6/5 11:37:04)
姫小路 由樹 ◆> ●姫小路由樹VSプロミス榎下◯【第1戦】【第3リング(6/2 23:146/5 11:37:04)】【掟破りのオモプラッタ→弟子からの下剋上特殊顔面ウォッシュ】   (2024/6/5 11:37:40)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせして申し訳ありませんでした…//】   (2024/6/5 11:37:55)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/6/5 11:37:57)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/9 03:09:04)
おしらせ> 竜華キサキ ◆t8lmc5K8Ocさんが入室しました♪  (2024/6/9 03:11:01)
竜華キサキ ◆> 【待たせたな、これが初陣じゃから多少の粗は目を閉じてもらえると助かる。それに久しぶりじゃから...多少の間違いは起きるかもしれんのでな】   (2024/6/9 03:12:03)
ラ・フォリア ◆> 【あら、素敵な子が来ましたね…♡なかなか手ごわそうなステータスですし…♡】   (2024/6/9 03:12:04)
ラ・フォリア ◆> 【その辺は気楽にどうぞ♡…武器や魔法の有無はどうします?】   (2024/6/9 03:12:31)
竜華キサキ ◆> 【どちらでも構わぬぞ、もし有の場合はこちらが使う武器は銃となるが】   (2024/6/9 03:13:05)
ラ・フォリア ◆> 【では、一応ありにだけしておきましょうか♡】   (2024/6/9 03:17:13)
竜華キサキ ◆> 【あい分かった、ではまずは先攻後攻じゃな】   (2024/6/9 03:17:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/6/9 03:18:12)
竜華キサキ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/6/9 03:18:26)
竜華キサキ ◆> 【そちらが先攻じゃな、ではよろしく頼むぞ】   (2024/6/9 03:18:43)
ラ・フォリア ◆> 【では、書き出しますね♡】   (2024/6/9 03:18:56)
ラ・フォリア ◆> さて、今日は新人さんということですが…どんな子か楽しみですね…♡(今日も今日とて王族らしい余裕に満ちた笑みを浮かべながらリングインを果たすラ・フォリア。対戦相手に思いを馳せながら、興味津々という視線を反対の入場口に向けて…)  
(2024/6/9 03:20:18)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/6/9 03:20:35)
竜華キサキ
◆> 戯れに参加したこのアンダーバトルコロシアム....せめて暇つぶし程度にはなるかの?強者と戦い、勝てば合法的に辱めることができる....妾にとっては夢のような場所じゃからな(チャイナ服に身を包み、スーツを羽織ったキサキがゆっくりとリングへと向かう)今日の相手はお主じゃな?よろしく頼むぞ(傍に控えている玄龍門の生徒に羽織っていたスーツを渡す)ほぉ...妾の初戦には相応しそうじゃな(ラ・フォリアの全身を眺めると、くすりと余裕をもって笑う)
  (2024/6/9 03:24:14)
竜華キサキ ◆> https://bluearchive.wikiru.jp/attach2/E382ADE382B5E382AD_E382ADE382B5E382AD2E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fbluearchive.wikiru.jp%2Fattach2%2FE382ADE382B5E382AD_E382ADE382B5E382AD2E706E67.png]   (2024/6/9
03:24:45)
ラ・フォリア
◆> フフッ…とっても可愛らしい子ですね…♡わたくしはラ・フォリアと申します…♡よろしくお願いしますね…♡(登場した幼くも不敵な表情を見せる少女の視線にニッコリと笑みを返しながら、構えを取りながら挨拶を返したところで開始のゴングが響き渡り…)では、まずは小手調べといきましょうか…♡ふっ…!!(ゆっくりと距離を詰め、間合いに捉えたところで鞭のようにしなる美脚からローキックを繰り出していく)【速】
  (2024/6/9 03:32:23)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/6/9 03:32:30)
ラ・フォリア ◆> 【振り直します♡】   (2024/6/9 03:32:37)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/6/9 03:32:42)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…クリティカルですね…♡軽く追加ロルを入れますよ…♡】   (2024/6/9 03:33:04)
竜華キサキ ◆> 【早速か...なかなかやるの】   (2024/6/9 03:34:16)
ラ・フォリア
◆> フフッ…どんどん行きますよ…♡シッ…!フッ…!はぁっ…!!♡(鋭いローキックの痛みにキサキが動きを止めると、容赦なく追撃をかけていくラ・フォリア。蹴り足を下ろすことなく、続けざまに再び太腿へのロー、脇腹へのミドル、最後に頬を蹴り払うハイのコンビネーションキックを繰り出し)
  (2024/6/9 03:35:36)
竜華キサキ
◆> まずは様子見じゃの...さぁ、来るがよい(あえて先手を譲るキサキ。ラ・フォリアの鋭いローキックがキサキを襲う)ぐっ....これはなかなか....(そしてそのままコンビネーションが続き、太もも、脇腹、頬にキックが繰り出される。甘く見ていたキサキはそれをガードもできずに食らってしまい、倒れてしまう)くっ.....がっ....ふふっ....なかなかやるのぉ....これほどまでに動きがいいとは...思ってはおらんかった(ゆっくりと立ち上がるキサキ)じゃが....今度は妾の番じゃ(立ち上がると素早くラ・フォリアに接近し、ラ・フォリアの股間に鋭い膝蹴りを入れようとする) 【今度はこちらからじゃな、性で】
  (2024/6/9 03:39:57)
竜華キサキ ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/6/9 03:40:02)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/6/9 03:40:49)
ラ・フォリア
◆> フフッ…褒め言葉は素直に受け取っておきますね…♡(華麗な連続蹴りを決めて、どやぁ♡と得意げな笑みを浮かべるラ・フォリア。しかし、立ち上がったキサキが迫り、素早い動きで懐に潜り込まれ…)っ…速…んくぅんっ…♡///(鋭い膝によるお返しが、柔らかな股間を捉えると、衝撃に悶えながら前屈みになってしまい)
  (2024/6/9 03:43:53)
竜華キサキ
◆> この程度の攻撃も避けられぬとはな、それに弱点も晒しおって....さぁ、このまま嬲らせてもらうとするか...♡(前屈みになったラ・フォリアを突き飛ばして仰向けに倒すと、そのまま覆いかぶさる)さぁ、ゆっくり楽しむとするか♡(体で抑え込み、手はラ・フォリアの秘部へと伸び、撫でまわし始める)  【性継続、鍔迫り合いは有でよいかの?】
  (2024/6/9 03:47:11)
ラ・フォリア ◆> 【構いませんよ♡】   (2024/6/9 03:47:31)
竜華キサキ ◆> 【感謝するぞ、ではダイスを振ろう】   (2024/6/9 03:47:44)
竜華キサキ ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/6/9 03:47:48)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/6/9 03:47:55)
竜華キサキ ◆> 【このまま鍔迫り合いじゃ、まずは一回、イってもらうとしよう】   (2024/6/9 03:48:23)
竜華キサキ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/6/9 03:48:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/6/9 03:48:37)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そうそう好きにはさせませんよ…♡】   (2024/6/9 03:48:53)
竜華キサキ ◆> 【ほう、抵抗するか、まぁ良い活きのいい獲物のほうが楽しみが増える】   (2024/6/9 03:49:17)
ラ・フォリア
◆> きゃっ…!?…ぅ…んっ…♡あっ…♡んっ…♡(不安定なバランスを崩され、尻もちをついて仰向けに倒れるラ・フォリアへとキサキの体が覆いかぶさり、小さな手がスカートの中へと遠慮なく侵入…割れ目をショーツ越しに撫でる刺激に敏感な反応を見せながら、甘い声を漏らし…)もうっ…手癖の悪い子ですね…♡少しお仕置きさせてもらいますよ…♡(キサキの手を掴んで愛撫を阻止しながら、顔を抱き寄せ、豊満なロイヤルバストへと埋めるブレストスムーザーで反撃を仕掛けて…)【速】
  (2024/6/9 03:53:06)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/6/9 03:53:11)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…確定です♡】   (2024/6/9 03:53:23)
ラ・フォリア ◆> フフッ…捕まえました…♡ゆっくり堪能してくださいね…♡(キサキの頭を両手で、ぎゅぅ♡と抱きしめつつ、豊満な谷間の感触を味合わせながら呼吸を奪い続けて…)   (2024/6/9 03:54:44)
竜華キサキ
◆> このまま絶頂に導いてやるとしよう.....♡(愛撫を続けるキサキ。だがラ・フォリアも黙っておらず抵抗し顔を抱き寄せられ、胸に押し込まれてしまう)んんぅっ....!んぐぅ....んっ...!(不意な抵抗に反応できず、ラ・フォリアの胸の中で呼吸できず体力も奪われてしまう。だが何とか一瞬力が緩んだところを脱出)ぷはぁっ...ふんっ....無駄な抵抗などしおって....仕置きが必要なのはそっちのようじゃな(脱出してすぐ、ラ・フォリアのその大きな胸に向けて思い切り平手打ちを決めようとする) 【性じゃ、幸運が続くのはここまでじゃぞ】
  (2024/6/9 03:59:09)
竜華キサキ ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/6/9 03:59:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/6/9 03:59:41)
ラ・フォリア ◆> フフッ…このまま眠らさせてあげます…♡あっ…、あんっ…♡あっ…♡んくぅんっ…♡(一瞬の隙をつかれて胸の牢獄からの脱出を許すと、馬乗りに跨ったキサキのビンタによる逆襲を受け、ぶるん♡ぷるっ♡と平手の往復ビンタで乳房を揺らされ…)  
(2024/6/9 04:02:13)
竜華キサキ
◆> 無様に胸を揺らしおって....そうじゃな、お主のようなマゾがこのビンタで絶頂するか試してやるとしよう(そういいながらまた胸へとビンタ、それを往復で何度も繰り返す)大人しく妾に嬲られればよいものを、無駄な抵抗をしおって、今度こそこのまま絶頂させてやろう....♡ 【性継続、鍔迫り合いといこうかの】
  (2024/6/9 04:04:35)
竜華キサキ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/6/9 04:04:41)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/6/9 04:04:58)
竜華キサキ ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/6/9 04:05:36)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/6/9 04:05:50)
ラ・フォリア ◆> 【あぅぅ…♡】   (2024/6/9 04:06:04)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/6/9 04:06:06)
竜華キサキ ◆> 【まだ一度目じゃ、これで終わるわけがなかろう?】   (2024/6/9 04:06:48)
竜華キサキ ◆> さぁ、これでまずは一度目....情けなくイくといい♡(胸へのビンタでラ・フォリアが感じているのを察し、トドメと言わんばかりに今まで以上の強さで叩く)   (2024/6/9 04:07:49)
ラ・フォリア
◆> んっ…あっ…!!♡…こんなので…イッたりなんか…♡んぁっ…!!♡はぁうんっ…!!♡♡(小さな手が何度も豊満な乳房を捉え、芯にまで響く衝撃を加えながら大きく揺らす度に、甘い声を漏らす王女。一撃受ける度に乱れていく着衣から、白い乳房の露出が増え、紫色の大人っぽい下着に包まれた膨らみが露わになっていき…)はぁ…はぁ…♡まっ…て…くださ…んくぅぅぅんっっ…!!!♡♡♡(火照り乱れた吐息で、丸出しになった乳房を揺らしながら、ぐったりとするラ・フォリアへと、一際大きく振りかぶる平手が、バチーン♡と与えられると、ぶるるんっ♡と揺れる乳房が、ブラから零れ落ちる。ピンッ♡と尖った桜色の先端から、びゅびゅっ♡と噴乳を披露しながら、なんと胸へのビンタだけでイッてしまう姿を見せてしまう…♡)
  (2024/6/9 04:12:46)
竜華キサキ
◆> 胸を叩かれるだけで絶頂するならいざ知らず、母乳まで吹き出すとはのう?とんだ淫乱じゃ(吹き出されたそれを指で掬って舐めとる)さて、これで終わりと思ってはいないじゃろうな?まだここから....妾に与えた痛みだけ、お主にも味わってもらわねばな♡(一度立ち上がると、今度はラ・フォリアの顔に、自分の股間を当てるように座り込むと先ほどされたように呼吸を奪う)妾は下着をはいておらんからな、妾の秘部を直に当ててやるとしよう♡  【性、防御不可じゃな?】
  (2024/6/9 04:16:50)
竜華キサキ ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/6/9 04:16:54)
ラ・フォリア ◆> 【っ…~~////】   (2024/6/9 04:17:51)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡うぅっ…///(蕩けたイキ顔を晒すラ・フォリアに見せつけるように、溢れた母乳を舐めとる妖艶な仕草をみせつけるキサキ。絶頂の余韻でぐったりと横たわる王女へと、更に追撃へと入る様子を無防備に見上げて…)んぷんっ…んんっ!!?♡///んんっ…んんんっ…♡♡///(チャイナ服の前掛けを捲り、ラ・フォリアにだけ何も履いていない肌色の割れ目を見せつけると、驚きに碧眼を見開く美貌を股間で押し潰すキリハ。ぷにっ♡と柔らかな肉の感触に口付けながら、がっちりと太腿に挟み込まれ、幼い容姿の股間に潰されながら呼吸を封じられる屈辱にピクピク♡と身を震わせて、白い太腿を淫らな蜜で濡らしていく…♡)
  (2024/6/9 04:27:37)
竜華キサキ
◆> このまま息ができないまま、妾に敗北し情けない姿を晒すがよい....♡まだこれは始まりじゃからなぁ....♡(グリグリと腰を動かし、ラ・フォリアに股間を押し付ける)このまま逃がさぬぞ♡逃がすと無駄な抵抗をするじゃろう?もう諦めて妾に降伏すれば、多少は優しくしてやるぞ?♡  【性継続じゃ♡】
  (2024/6/9 04:29:34)
竜華キサキ ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/6/9 04:29:39)
ラ・フォリア ◆> 【このままジリ貧になる前に…カウンターいきます…♡】   (2024/6/9 04:30:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/6/9 04:30:17)
ラ・フォリア ◆> 【にゃぅぅっ…///】   (2024/6/9 04:30:29)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/6/9 04:30:53)
竜華キサキ ◆> 【無駄な足掻きじゃ♡大人しく敗北を受け入れたほうが楽になれるぞ?♡】   (2024/6/9 04:30:54)
ラ・フォリア
◆> んんんっ…♡んぷんっ…ぁ…♡(柔らかな股間を美貌を蹂躙するように擦り付けながら、がっちりと太腿で捉え続けるキサキ。次第に割れ目の奥から香る雌の匂いに鼻腔から脳まで犯されつつ、前掛けの中で瞳を上擦らせていき…)んんんっ…ぁぁぁ…♡♡♡(そのままのじゃロリフェロモンに屈するように軽い絶頂に至ると、びくんびくん♡と身を震わせ、ちょろちょろ♡と失禁してしまう…)
  (2024/6/9 04:36:09)
竜華キサキ
◆> 失禁とは....♡女王と言っていたがこんな無様な姿を見せて女王を名乗るとはのう?(絶頂と失禁を見届けるとゆっくりと立ち上がる)さぁ、次はどうやって責め立ててやろうか...♡(びくびくと震えるラ・フォリアを眺め....次の責めを決める)くく...ではこうするとしよう♡(今しがた失禁したラ・フォリアの秘部...そこを思い切り踏みつける)このような汚らわしい場所、触るのも憚られるのでな?足で十分じゃろう♡(グリグリと踏みつける責めが始まる) 【性...またガード不能じゃ♡】
  (2024/6/9 04:40:06)
竜華キサキ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/6/9 04:40:11)
ラ・フォリア
◆> んんっ…♡ぷはぁっ…♡はぁ…はぁ…♡わたくしは女王ではなく王女…んくぅんっ…!!♡あっ…ぁぁっ…♡♡(ゆっくりと立ち上がるキサキの股下から、蒸し焼きにされ、火照りきったラ・フォリアのイキ顔が露わになる。乱れきった呼吸で、乳房を揺らしながら見上げる王女へと更に恥辱を与えるべく、動き出すキサキの足が、濡れた高貴な股間をグリグリ♡と踏みにじる度に、水揚げされた魚のように身を跳ねさせ、甘い喘ぎをあげてしまい…♡)
  (2024/6/9 04:45:11)
竜華キサキ
◆> ほう、これは失礼したのう?女王ではなく王女、じゃが...どちらにせよこの姿は上に立つ者ではないが...な!(その言葉と同時に踵を使い、グリッと強く踏みつける)失禁し、抵抗もできず股間を踏まれ感じ喘ぎ声を上げるなど....ただの淫乱でしかないじゃろう? 【さぁ性継続じゃ♡】
  (2024/6/9 04:47:32)
竜華キサキ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/6/9 04:47:36)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/6/9 04:47:54)
ラ・フォリア ◆> 【うぅぅ…3回目…///】   (2024/6/9 04:48:12)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/6/9 04:48:14)
竜華キサキ ◆> 【まだ倒れぬか♡もっと嬲ってもらいたいようじゃな♡】   (2024/6/9 04:48:45)
ラ・フォリア
◆> んはぁぁぅっっ…!!♡♡あぁっ…らめぇっ…♡そんなに強くしたらぁ…♡んぁっ…あぁっ…♡またイッ…くぅぅぅっ…♡♡んぁぁぁはぁぁっ…!!!♡♡♡♡(容赦ない言葉と足による刺激で、王女の尊厳を淫乱な雌へと貶めていき、ぐりぃっ♡と深々と踵で股間を抉る一撃にトドメを刺されると、ぷしゃぁぁぁ♡と盛大な潮を吹き上げて、ひときわ甲高いイキ声を響かせてしまう…♡)
  (2024/6/9 04:52:01)
ラ・フォリア ◆> 【っ…///まだ望みはあります…こちらのターンさえくれば…///】   (2024/6/9 04:52:33)
竜華キサキ ◆> 【そうじゃのう?まだ望みはある....♡】   (2024/6/9 04:53:16)
竜華キサキ
◆> 無様な王女じゃのう♡リングの上で何度も絶頂、母乳を噴き、失禁までするような王女....♡これだけの辱めを受けてもまだ喜ぶようなマゾには、相応しい末路を与えてやろう♡(合図をするとリング際に立っていた生徒からある物が渡される)くく...では、この試合を終わらせるとしようか♡(受け立ったものは愛用の銃....それをラ・フォリアの股間に銃口を向ける)どれほどの痛みが走るんじゃろうなぁ...?♡(サディスティックに笑いながら引き金に手をかける) 【ガード不能、そしてこのタイミングなら属性を変えてもよかったはずじゃ♡速でトドメを刺そう....♡】
  (2024/6/9 04:56:38)
ラ・フォリア ◆> 【ッッッ…!!!/////】   (2024/6/9 04:57:43)
竜華キサキ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/6/9 05:00:14)
ラ・フォリア
◆> …あぁ…♡ぁ…ぅ…♡…(度重なる絶頂で弱りきった体を無防備に投げ出し、呆然と虚空を見上げて快楽の余韻に蝕まれ続けるラ・フォリア。そんな王女を嘲笑うように見下ろすキサキが、愛銃を手にすると無慈悲なトドメの一撃が放たれ…)んひぃぃぎぃぃぃっ…!!!♡♡♡んぁはぁぁぁっ…!!!♡♡♡♡(ズドンッ♡と撃ち抜かれた股間に凄まじい衝撃が走ると、瞳をぐりんっ♡と上向け、余裕のない悲鳴をあげるラ・フォリア。ブリッジするように、腰を浮かせながら、びくっ♡びくんっ♡と痙攣すると、ショーツが弾け飛んで、丸出しになった股間から、ぶしゃぁぁっ♡と噴水のようなイキ潮を噴き上げる。)ぁ…ぁぁ…♡…んっ…ぁ…ぅ…♡♡…(ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡と断続的な潮吹きを披露した後に、浮き上がった体が再びリングへと沈む。美貌を台無しにしたアヘ顔で、舌をだらしなく垂らしながら、丸出しになった胸を痙攣に合わせて揺らしつつ、未だに軽い潮噴きを続ける股間から、ジョロジョロ♡と溢れる失禁が、黄色い水溜まりをリングに広げていく…そんな有様の王女にKO判定が下ると、高らかに響き渡るゴングが決着を告げたのだった…)
  (2024/6/9 05:10:52)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅぅぅ…♡…】   (2024/6/9 05:11:07)
竜華キサキ ◆> 【無様じゃのう♡最初はいい勝負に見えたが...ふたを開ければこの通りじゃ♡】   (2024/6/9 05:13:02)
ラ・フォリア ◆> 【うぅ…どこかで抜けるか、カウンターさえ決まっていれば…///】   (2024/6/9 05:13:31)
竜華キサキ ◆> 【一度ターンを取られていれば危なかったが...結果はこの通りじゃ♡】   (2024/6/9 05:14:51)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅ…このまま嬲るなり〆るなり好きにしてください…///】   (2024/6/9 05:17:44)
竜華キサキ ◆> 【では軽くいたぶるとしようか....♡】   (2024/6/9 05:19:21)
竜華キサキ
◆> (引き金を引き、王女の無様な敗北姿を見下ろすキサキ)さて...では勝者の特権と行こうかのう(生徒に椅子を用意させ、そこに腰かけると足を組む)その者を吊り下げるのじゃ、皆によく見えるようにな(命令された生徒たちに無理やり立たされ、両手に枷が嵌められると、そのまま天井からラ・フォリアを吊り下げる)さて....今からここはリングではなく....妾の拷問場じゃ♡まずはこの無様な敗者の意識がはっきりするまで待つとしよう♡
  (2024/6/9 05:22:03)
ラ・フォリア ◆> うぅ…♡…///(椅子に腰かけたキサキの前に罪人のように両手を吊り上げられた姿で立たされるラ・フォリア。丸出しの胸も股間も露わにしたまま、無様な晒し者にされ続け、次第に意識を取り戻す頃には何枚の写真に収められたことだろうか…)  
(2024/6/9 05:25:46)
竜華キサキ
◆> まるで罪人じゃのう?さて...始めてもらおうかの♡(ラ・フォリアの両脇に玄龍門の生徒が立ち....その手には何か棒のようなものが握られている)その棒は快楽電流のスタンロッドじゃ♡電流の痛みと脳を焼くような快楽....♡たっぷりと味わってもらおう♡(キサキが手を挙げ、合図をするとラ・フォリアにスタンロッドが当てられ、電流が襲い掛かる)
  (2024/6/9 05:30:39)
ラ・フォリア
◆> …っ…くっ…ぅ…何をする気ですか…////(漸く意識が戻り、己の置かれた状況を理解すると、悔しげにキサキを見据えるラ・フォリア。それを嘲笑うようにキサキが命じる合図に合わせて、両隣に控えた生徒が動き出し…)ッ…!!♡///…ま、待ちなさい…やめっ…///んひぃくぅぅぅっ…!!♡♡んはぁぁ…あぁぁっ…!!♡♡(バチバチ♡と音を立てるスタンロッドに、表情を引き攣らせ、懸命に逃れようとするが、天井から垂れる鎖はガチャガチャと音を鳴らすばかりで外れはしない。先ずはと、両側から迫る電流棒の先端がピンッ♡と先端を尖らせた乳房に当てられ、流れ込む快楽電流に大きく仰け反りながら、びゅびゅびゅ♡と噴乳イキしてしまう…♡)
  (2024/6/9 05:39:27)
竜華キサキ
◆> まだリングの上を汚すつもりか?♡この淫乱王女は♡(電流にもだえ苦しみ、噴乳イきするラ・フォリアを嘲笑の目で眺めるキサキ)ほれ、次はそこじゃ(また合図を出すと、今度はラ・フォリアの股にスタンロッドを差し込み、電流が走り始める)次は失禁かのう?♡リングの上で体液をまき散らして♡恥ずかしくないんじゃろうか♡
  (2024/6/9 05:45:06)
ラ・フォリア
◆> はぁ…ひぃ…あぁぁっ…♡♡(脳を犯す快楽電流に、止まらない噴乳をリングに撒き散らしながら、雌汁で太腿を汚すラ・フォリア。前菜は終わりと、次なる獲物…メインディッシュへと写るようにキサキから合図が下され…)あぁ…ぅ…♡そ、そこは…だめっ…!?///んぁぁ”あぁぁぁっ!!!♡
ぁ、 あ、あ あ、あ゛…ッ♡♡ んひぃぃぃっっ!!!♡♡
ぁ、ぉ あ〜〜〜〜……っっ!!!♡♡♡♡(両側から差し込まれる電流棒が、丸出しの高貴な割れ目に押し当てられると、大きく仰け反りながら、噴乳を続ける乳房を暴れさせる王女。クスクスと笑うキサキの前で、たちまち、ぷしゃぁぁぁぁぁ♡と盛大な潮吹きを披露すると、弛緩した膀胱から溢れ出した失禁が、とめどなく滴り落ち、じゅうぅっ♡と電流棒の熱で蒸発して、むぁあ♡と鼻を突く匂いと共に、足元の水溜まりを拡げていく。)
  (2024/6/9 05:56:15)
竜華キサキ
◆> やはり失禁か♡酷い臭いじゃのう♡(わざとらしく口と鼻を手で覆うキサキ)くくっ.....まずは初戦じゃからのう♡これくらいで....あぁ、妾はリングを降りるが、お主らにあとは引き継いでもらおうかの♡たっぷりと、そのマゾで楽しむとよい♡(椅子から立ち上がりリングを降りるキサキ、そして残された玄龍門の生徒たちはラ・フォリアの体にしゃぶりつくように群がり、責め立て始める)  【もっと虐めたいがそろそろ時間での、こんな感じで〆たいと思うがどうじゃろうか♡】
  (2024/6/9 06:01:23)
ラ・フォリア ◆> んひぃぁぁぁ…♡ごめ゛、なさい゛ぃッッ♡♡゛ イ゛ってる゛っっ!!♡゛ イって、 からぁッッ!!♡♡゛
ゆるし…っ…♡ん、ぁ、 あ゛~~~~…ッッ!!!♡♡♡゛(キサキが席を立ち、悠々と立ち去る中、残されたラ・フォリアは玄龍門の生徒の玩具にされ続ける。限界を超える快楽に涙を流しながら、高貴な体を弄ばわれ続ける王女の艶を帯びた悲鳴はまだまだ響き続けたのだった。)【分かりました…///】
  (2024/6/9 06:05:05)
竜華キサキ ◆> 【今回初めての妾じゃったがどうじゃろうか、楽しんでいただけたら幸いじゃが...♡】   (2024/6/9 06:06:46)
ラ・フォリア ◆> 【うぅ…聞くまでもないでしょう…///】   (2024/6/9 06:07:10)
竜華キサキ ◆> 【そうかそうか♡今回はこれくらいで....次はもっと楽しませて見せるとしよう♡】   (2024/6/9 06:09:16)
ラ・フォリア ◆> 【次は勝ちますから…//では、結果報告だけお願いします…///】   (2024/6/9 06:09:42)
竜華キサキ ◆> 【了解した♡では結果報告を入力しよう♡】   (2024/6/9 06:10:04)
竜華キサキ ◆>  ●ラ・フォリアVS竜華キサキ◯【第1戦】【第3リング(6/9 03:20~6/9 05:10)】【ダウンし抵抗できないところへの股間への銃撃→リング上で公開快楽電流拷問】   (2024/6/9 06:12:42)
竜華キサキ ◆> 【こんな感じじゃな♡ではお疲れ様じゃ♡】   (2024/6/9 06:12:54)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした///】   (2024/6/9 06:13:11)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/9 06:13:14)
おしらせ> 竜華キサキ ◆t8lmc5K8Ocさんが退室しました。  (2024/6/9 06:14:11)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/9 13:34:39)
おしらせ> 妃崎霧葉 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/9 13:34:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【改めて、来てくれてありがと。武器の有無は貴女の気分に任せるわね】   (2024/6/9 13:36:27)
妃崎霧葉 ◆> 【それじゃよろしく…私もどっちでもいいけど、久しぶりにありにしておこうかしら。】   (2024/6/9 13:37:17)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。じゃあ武器はありで先行決めに行きましょうか】   (2024/6/9 13:38:25)
妃崎霧葉 ◆> https://spapp.net/stb-db/SSR%EF%BC%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%8A%EF%BC%BD%E5%A6%83%E5%B4%8E%E9%9C%A7%E8%91%89
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fspapp.net%2Fstb-db%2FSSR%25EF%25BC%25BB%25E3%2583%2581%25E3%2583%25A3%25E3%2582%25A4%25E3%2583%258A%25EF%25BC%25BD%25E5%25A6%2583%25E5%25B4%258E%25E9%259C%25A7%25E8%2591%2589]
  (2024/6/9 13:39:26)
妃崎霧葉 ◆> 【前に言ってたとおり今回はこの服装よ…】   (2024/6/9 13:39:45)
妃崎霧葉 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/6/9 13:39:52)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/6/9 13:40:01)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、了解よ、じゃあ先行もらうわね】   (2024/6/9 13:40:42)
妃崎霧葉 ◆> 【ふんっ…まあいいわ。初手からファンブルを期待してるわよ。】   (2024/6/9 13:41:19)
煌坂紗矢華
◆> さて、今日は身を引き締めていかないといけないわね(前回は霧葉のエロ攻めに屈し、敗れてしまったが、生意気な霧葉相手に連敗するわけにはいかないと花道の暗がりで一人気合を入れてから入場してくる紗矢華。今日は衣装に合わせてなのか、リングではなく中華風の武舞台となっており、会場中央に掲げられているモニターには「退魔師大格闘技戦」という獅子王機関と太史局双方へ配慮したのかふんわりした表現の大会名のようなものがデカデカと表示されている。その他にも天井や客席の背後にもモニターがあり、こちらは青空やただの広い荒野が映し出されていて、まるで屋外の舞台で戦うかのような雰囲気を作り出していた。紗矢華はチャイナ服で右手に煌華麟を携えて入場を終えると、周囲の光景をざっと見てから霧葉がやってくるのを無言で待ち構え)
  (2024/6/9 13:49:12)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/2206c6c34.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F2206c6c34.jpg]   (2024/6/9 13:49:19)
妃崎霧葉 ◆> 【…随分と気合を入れて来るじゃない…】   (2024/6/9 13:54:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ、せっかく衣装も合わせてるんだもの】   (2024/6/9 13:54:38)
妃崎霧葉 ◆> 【少し離席してたから今から書き出すわ。】   (2024/6/9 13:57:57)
煌坂紗矢華 ◆> 【大丈夫よ、ゆっくり待ってるわ】   (2024/6/9 13:59:08)
妃崎霧葉
◆> フフッ…悪くない演出ね…こういうの嫌いじゃなくてよ。(連勝をかけてチャイナ服対決の舞台へと姿を見せる霧葉。髪をアップでまとめ、学生服と違い、露出度高めのドレスも見事に着こなし、色香に満ちた出で立ちで、リチェルカーレを左手に携えながら石畳の舞台へと上がる。)随分と機嫌が悪そうな顔ね…煌坂紗矢華。フフッ…せっかく素敵な格好が台無しよ?…(クスクスとからかうように、笑みを向けながら、前回の勝利の余裕を見せつけ。)
  (2024/6/9 14:04:19)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……そんなことはないわよ?貴女とこうして向かい合えて……嬉しいわっ(にっこり笑顔で霧葉を出迎えると構えを取り、試合開始の銅鑼が鳴るのを待つ。銅鑼が鳴ると同時、弓形態にしていた煌華麟に呪術の矢を番えると、大胆に露出した霧葉の胸を狙って三本の矢を同時に射出する。見せつけてくれているその乳肉に矢が刺されば、比喩的な意味で胸を射抜かれたかのようにとくんっと心臓が高鳴り、興奮とともに感度が上がるその矢で先制をいただこうと)【速】
  (2024/6/9 14:10:06)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/6/9 14:10:10)
煌坂紗矢華 ◆> 【このままにしておくわね】   (2024/6/9 14:10:16)
妃崎霧葉 ◆> 【…チッ…やってくれるじゃない。】   (2024/6/9 14:10:34)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ…】   (2024/6/9 14:11:19)
妃崎霧葉
◆> うふふっ…今日も無様に鳴かせてあげるから期待して…ッ!?(笑みと視線の火花を散らしながら、挑発につられて突っ込んでくるのを待ち構える姿勢を見せる霧葉。しかし、数秒後の未来視に見えたのは弓を構える紗矢華の姿で慌てて、防御姿勢を取るが…)くっっ…!!んあぁっ…!!♡んぁぅぅっ…!!♡//(咄嗟に振り払うリチェルカーレで、一射目を弾くが続けざまの二射を豊満な乳房へと受けてしまう。柔らかな乳房を揺らしながら後退り、甘い声を漏らしながら、胸に走る衝撃に顔を赤らめ…)…っ…生意気ね…//そっちがその気ならこっちにも考えがあるわよ…!!(左手で露出度の上がった胸を庇いながら、キッと睨みつけると、右手に呪符を構える。紗矢華へと札を投げつければ、空中で巨大な虎の式神へと変化し、じゃれつくというのは強烈な引っ掻きで、お返しとばかりに胸を切り裂こうとする。)【速】
  (2024/6/9 14:20:10)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/6/9 14:20:17)
妃崎霧葉 ◆> 【+‪2は間違いね。振り直すわ。】   (2024/6/9 14:20:37)
妃崎霧葉 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/6/9 14:20:39)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/6/9 14:21:00)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、未来が見えても避けきれなかったようね?(甘い声を上げ頬を赤くした霧葉に不敵な笑みで問いかけるように口にする紗矢華。呪符が虎に変化すると、煌華麟を剣形態に変化させ斬り捨てようとするが、この形態変化の時間もあり僅かに間に合わず、その爪で胸を軽く引っかかれ、左胸を支えるカップが垂れてぽろりと左胸を露出させられてしまう)くっ……よくもやってくれたわねっ。喰らいなさいっ(ならばこうだと呪式を唱えると、霧葉の乳房を下から殴りつけるような衝撃波を放っていく。それに注意を引きつつ、紗矢華自身も霧葉へと駆け寄っていく……そんな自身の姿すら囮とし、煌華麟の先端付近の空間を断裂させ、霧葉の尻の側に接続し、煌華麟の先端をブスッと突き刺すカンチョー攻撃で尻穴を急襲してやろうと)【速】
  (2024/6/9 14:29:22)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/6/9 14:29:27)
煌坂紗矢華 ◆> 【振り直すわ】   (2024/6/9 14:29:32)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/6/9 14:29:39)
妃崎霧葉 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/6/9 14:30:10)
妃崎霧葉 ◆> 【フフッ…甘くってよ…♡】   (2024/6/9 14:30:32)
煌坂紗矢華 ◆> 【本当はくらいたかったくせに】   (2024/6/9 14:31:03)
妃崎霧葉
◆> フフッ…お似合いの格好じゃない…//(紗矢華の呪矢の効果で体を火照らせながらも、式神虎の引っ掻きで胸ポロする舞威媛を嘲笑い…)っと…その程度のフェイントにかかると思って…?(大虎を斬り伏せ消滅させる紗矢華から放たれる衝撃波を見きって、交わしつつ接近戦を仕掛けてくる動きを見てフェイントと判断する。今度は待ち構えるのではなく、突っ込んでいき目論見を外してやり…)この距離なら六式の能力は使えないわね?…響よっ…!!(初対戦のブルーエリジアムの時と同じく、出来の悪い友人の模試テストの答え合わせをするかのような得意げな笑みを見せつけ、接近戦に持ち込むと呪力を込めた掌打を、無事な右胸に叩き込んで鷲掴みにしながら流し込む呪力で感度を高めてやろうとする)【性♡】
  (2024/6/9 14:43:30)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/6/9 14:43:36)
妃崎霧葉 ◆> 【フフッ…力にしておけば良かったわね…♡まあ、追加しておくからいい子で待ってなさい。】   (2024/6/9 14:44:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【生意気ね……待っておくわ】   (2024/6/9 14:44:39)
妃崎霧葉
◆> フフッ…貴女のことは気に食わないけど…(自分より少しだけ、デカい生意気な舞威媛の胸を鷲掴みにして、チャイナ服からポロリさせると、露わになったエッロい乳首を両手で摘み上げ…)その気持ちよさそうな顔と、可愛らしい鳴き声は嫌いじゃなくってよ…♡(肉食獣が獲物を見るような嗜虐的な笑みを間近で見せつけながら、キュッ♡と摘んだ乳首に呪力を流し込んでいく。感度を高めながらコリコリ♡と指先で弄んで、デカいんだから出るのだろうと噴乳を促すように刺激を加えていく。)
  (2024/6/9 14:50:37)
煌坂紗矢華
◆> っ、やるわね……んぁっ、ひゃぅんっ!?(狙いを見切って突っ込んできた霧葉に、呪力を込めた掌打を胸に叩き込まれてしまう。呪力で感度を高めながら豊かな乳房を鷲掴みにされると、乳首がみるみる硬くなっていくのを霧葉に感じ取らせながら、可愛らしく声を上げてしまい)ぁっ♡んぅ……き、奇遇ね。私もあんっ、あんたの、気持ちよくなってる顔と、鳴き声はんんっ♡嫌いじゃないわよ(両胸をポロリさせられ、乳首をつまみ上げられると、そこから電気を流すように流し込まれる呪力。本来なら抵抗してやるところだが、先程の掌打で叩き込まれた快感のせいもあって抵抗が上手くできず、全身を震えさせてながら密かに股間をしっとり濡らしてしまう)
  (2024/6/9 14:54:21)
妃崎霧葉
◆> フフッ…それは光栄ね…♡まあ、見せてあげるつもりはないけど…♡(紗矢華の恨み言のような負け惜しみを聞き流しながら、たっぷりと舞威媛バストを六刃の呪力漬けにしてしまうと、乳首を引っ張って前のめりにさせ、前屈みで尻を突き出すような格好で脇に抱えてしまう。)口は生意気なままだけど、体は正直ね…?うふふっ…期待してくれてるようだし、たっぷり可愛がってあげるわ。(チャイナ服をぺろん♡と捲り、むっちりとした尻を見下ろしつつ、濡れている股間を目ざとく見つめると、ショーツを引き下ろして、舞威媛の秘部に壁尻のようなアングルで公開手マン調教を始めようとする。)【継続♡】
  (2024/6/9 15:01:49)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/6/9 15:01:57)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/6/9 15:02:03)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/6/9 15:02:10)
妃崎霧葉 ◆> 【フフッ…ぴったりバーストね♡】   (2024/6/9 15:02:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【そのようね……】   (2024/6/9 15:02:42)
妃崎霧葉 ◆> 【気分はどうかしら?♡】   (2024/6/9 15:03:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【どうだと思うかしら?】   (2024/6/9 15:03:28)
妃崎霧葉 ◆> 【そうね…「悔しい…でも嬉しい…もっと虐めて霧葉様っ♡」ってところ?♡】   (2024/6/9 15:04:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【はずれよっ!】   (2024/6/9 15:04:52)
妃崎霧葉 ◆> 【あら、それは残念…♡】   (2024/6/9 15:05:05)
煌坂紗矢華
◆> ひゃんっ!ちょっ、放しなさいっ(乳首を引っ張られ、前のめりになったところで脇に抱えられると、そのままチャイナ服をめくりあげられてしまう。紫色の紐パンを穿いた股間の様子に気付いた霧葉がそれを下ろし、トロトロに湿った秘部へと公開手マンをし始めると、ぐちゅぐちゅと淫らな水音が鳴り始める。戦績が互角のライバルの女故か、あるいはたまたまか、それとも諜報機関である太史局はそういうことをして諜報任務にあたることもあるということか。真相は不明だが、紗矢華の弱点を見抜き、ここをこうすると♡と講義でも開くかのように行われる公開手マンに、腰が震え愛液が飛び散り始める。そしてついに)んんっ……ぁっ、んっ、くぅ……ぁっ、ぁあああんっ!!!(絶頂を迎えると、霧葉の腕の中でぐったりと余韻にひたり、脱力してしまい)
  (2024/6/9 15:10:07)
妃崎霧葉 ◆> 【うふふっ…そういう風に攻められるのが好きなのね…♡(女教師のように伊達メガネをかけてみて)】   (2024/6/9 15:11:15)
煌坂紗矢華 ◆> 【貴女が公開云々って書いたからでしょうっ】   (2024/6/9 15:15:41)
妃崎霧葉 ◆> 【あら、拡大解釈でマゾっておいて随分な言い草ね…♡】   (2024/6/9 15:16:41)
妃崎霧葉
◆> フフッ…他愛ないわね…ココにもたっぷり呪力漬けにしておいたわ…感謝してくれて?♡(容易く舞威媛をイカせてしまうと、勝ち誇るようにヒクヒク♡と震える下半身を見下ろしながら、指を割れ目から引き抜く。六刃のテクに屈した舞威媛まんこを眺めながら指ついた蜜を、ぺろっ♡と舐め取り…)おっと、私としたことが、煌坂紗矢華のイキ顔を見逃してしまったわ。悪いけどもう1回イッて貰えるかしら…?(棒読み風に白々しい言いながら、脱力した紗矢華の体を雑に放り投げて、降伏した犬のように仰向けで石田に転がすと、丸出しの舞威媛まんこへと、ぐちゅうっ♡とヒールを捩じ込んでいく。ニヤニヤと笑みを見せつけながら、絶頂直後&呪力漬けで感度の上がった膣を容赦なく犯しあげていき…)【性♡(防御不能)】
  (2024/6/9 15:22:21)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/6/9 15:22:28)
煌坂紗矢華
◆> なにが……感謝よ。んっ……ぁぁっ、ぁっ、はぁんっ♡(ふざけるんじゃないと、舞台に転がされると霧葉を睨みつけていく紗矢華。そのまま舞威媛まんこにヒールをねじ込まれ、膣を犯されるとヒールをイヤでも締め付けてしまいながら、ライバルの文字通りの足元でよがらされるという屈辱を受けてしまう。霧葉の見下すような目と生意気な表情を睨みつけながらも、その眦には快感と屈辱の涙が浮かび、ヒールをへし折らんばかりに膣で締め上げてしまい)
  (2024/6/9 15:27:00)
妃崎霧葉
◆> うふふっ…!あはははははっ…!♡そうよ…その顔…堪らないわっ!♡(悔しそうにしながらも、快楽でよがり狂うライバルの姿に、嗜虐心の昂るままに哄笑を響かせる霧葉。ぐちゅっ♡ずちゅうっ♡とヒールのピストンで、紗矢華の中を犯しながら、うっとりとした表情で両脚を掴み、より深いところまでヒールを、グリグリ♡と押し込んで、細かな振動を加えていく。)【継続♡】
  (2024/6/9 15:32:43)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/6/9 15:32:51)
妃崎霧葉 ◆> 【うふふっ…2回目ね…♡】   (2024/6/9 15:33:04)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/6/9 15:33:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【く……黙りなさい……】   (2024/6/9 15:36:03)
妃崎霧葉 ◆> 【ふふっ…実質詰みだと思うのだけど、そんな生意気なことを言っていていいのかしら?♡(速のダイスを掌でコロコロ♡)】   (2024/6/9 15:37:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【倒すなら倒しなさいよ……あんたに命乞いするくらいならその方がマシよっ(悔しそうな顔で睨みつけ、歯がギチギチとなりそうなほど噛み締めて)】   (2024/6/9 15:38:35)
妃崎霧葉 ◆> 【そうねぇ…貴女のイキロルを見て決めようかしら…♡(顎に手を添えてニヤニヤと笑みを浮かべながら)】   (2024/6/9 15:39:40)
煌坂紗矢華
◆> このぉ……んっ♡んんっ♡ぁぁっ、っぅ、うぅ…ぁ♡ぁぁぁんっ♡(この女に……とライバルに屈辱的な体勢で犯され、辱めを受ける現実に涙が流れる。ヒールで雑に犯され、あなたにはこの程度で十分とばかりの態度で攻められる屈辱。格下扱いするかのような態度と余裕に、どこか背徳的な興奮を唆られながら、全身でイヤイヤと逃げるために身体をゆっくり捻るのはまるで霧葉のヒールでオナニーするかのよう。真っ赤になった顔と両目の目尻から一筋ずつ流れ、跡を作っている涙は時折リングまでキラキラとした滝を生んでいる。必死に快感を耐え忍ぶ紗矢華だがその姿はただ霧葉に、ライバルを蹂躙する至福を長く味わわせるだけに他ならず、ついには屈服し霧葉のチャイナ服は勿論、隙間から少し入り込んだ潮がショーツにかかるほどの勢いで絶頂を迎えてしまった。半開きになった口は、二度目の絶頂とそして大きすぎる快楽の余韻という絶望的な状況に心が折れかけ、霧葉相手ではおそらく初か二度目くらいになる二連敗が現実身を帯びてきてしまう)
  (2024/6/9 15:44:50)
妃崎霧葉
◆> あらあら…泣くほど気持ちよかったかしら…?♡フフッ…答えなくてよくってよ…私のここまで濡らすほど派手にイキ果てたんですもの…気持ちよかったに決まってるわね…♡(2度目の絶頂で追い込まれ、絶望と快楽と屈辱に彩られた紗矢華のイキ顔を堪能すると、自らのチャイナ服をピラッ♡と捲って興奮に濡れた紐パンと、太腿を伝うぶっかけられた舞威媛汁を見せつける。)うふふ、そろそろトドメにしてあげるわ。せっかく心が折れかけてるみたいだし、自分から敗北を認めて貰おうかしら…♡(ずぼっ♡とヒールを引き抜くと、仰向けでぐったりと横たわる紗矢華にリチェルカーレの切っ先を向ける霧葉。二叉に別れた切っ先の間に細い首を挟むように石畳に突き立てて、いつでも首は取れると言わんばかりに、ピン留めしてしまう。完全にチェックメイトをかけた状態で、キーンと刃を共鳴させ、江口結瞳のリリスの魔力を増幅して解放。紗矢華の意識は残したまま、体と口を操って自らオナニーしながら敗北宣言させてやろうとする。)【性(防御不能♡)】
  (2024/6/9 15:55:29)
妃崎霧葉 ◆> 【フフッ…素敵なイキロルに免じて遊んであげるわ…♡】   (2024/6/9 15:55:48)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/6/9 15:55:59)
妃崎霧葉 ◆> 【ダイスの女神様も貴女の負けが見たいようね…?セルフでイッてもいいんじゃないかしら?♡】   (2024/6/9 15:56:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【それはどうも……】   (2024/6/9 15:57:03)
煌坂紗矢華
◆> はぁぁ……はぁっ、ぐぁっ(リチェルカーレで首を挟むように固定され、勝利をアピールするかのように捕らえられてしまう。そして結瞳の魔力を解放されると、右手は自ら舞威媛まんこの中へと挿入し、ピストン攻めをしつつ親指でクリトリスをグリグリ押し潰し、左手で乳房を揉みしだき始める紗矢華。霧葉の前でまるでギブアップをするための条件として出されたかのようにオナニーを開始し、びくんびくんと身体を跳ねさせてしまう。愛液が飛び散り、瞳は虚ろになりながら、口はただぱくぱくと何かを紡ぐように声のような息のような音を漏らしていて。もはや紗矢華の脳内、そして視野には倒すべきライバルはおらず、自宅の中で一人自らの身を弄び楽しんでいるかのようにただ空が映し出されている天井を見つめていた)
  (2024/6/9 16:03:39)
妃崎霧葉
◆> うふふっ…♡何を言ってるか聞こえないわよ…煌坂紗矢華?…このまま首を跳ねてもいいのだけど…?♡(自らの乳房と舞威媛おまんこを弄び、オナニーを始める紗矢華を嘲笑いながら、少しづつリチェルカーレを深く石畳に突き立てていく霧葉。刃が首筋に近づくにつれて、発せられるリリスの魔力も強まり、より術中に深く堕としながら、勝ちを確信した笑みで虚ろな表情を見つめて、降伏宣言を心待ちにする…)【継続♡】
  (2024/6/9 16:08:40)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/6/9 16:08:52)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/6/9 16:09:11)
妃崎霧葉 ◆> 【粘るじゃない♡お望みどおりに鍔迫り合いでイカせてあげてよ…♡】   (2024/6/9 16:09:49)
妃崎霧葉 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/6/9 16:09:56)
煌坂紗矢華 ◆> 【しょうがないわね……カウンターよ】   (2024/6/9 16:10:06)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/6/9 16:10:23)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/6/9 16:10:30)
妃崎霧葉 ◆> 【うふふっ…残念…♡貴女の負けよ…♡】   (2024/6/9 16:10:50)
煌坂紗矢華
◆> あぁぁっ、あんっ♡んんっ♡はぁぁ♡ぁっ♡ああぁんっ♡こ、降参よ、降参するわっ♡(霧葉の顔にまで飛び散るほど腰が跳ね上がり、勢いの良い絶頂を見せつけてやりながらついに降参宣言をしてしまう。ライバル相手に屈辱的な連敗を喫するという現実もどこか興奮を誘い、霧葉の返答を待たずに潮吹きを披露してその顔を汚しながら、びくんびくんとイったばかりの舞威媛まんこを見せつけるように腰を振ってしまう)
  (2024/6/9 16:14:05)
妃崎霧葉
◆> きゃっ…♡うふふっ…珍しく素直じゃない…♡今どんな気分かしら…煌坂紗矢華♡(吹きかかる潮を浴びながら、満足気な笑みで降参オナニーでイキ果てるライバル煌坂紗矢華を見下ろす霧葉。リチェルカーレを抜いて、術を解くと蕩けたイキ顔を晒す頬に手を添えながら美貌を近づけ…)
  (2024/6/9 16:18:28)
煌坂紗矢華
◆> はぁっ♡はぁぁ……ぜったい、ゆるさ……ない……♡(この屈辱は忘れないと、近寄ってきた霧葉の唇をチュッと素早く奪ってしまう紗矢華。性格が反りが合わないが見た目は美人だと思っているだけに、洗脳を受けた後遺症かそんな相反するような、しかし素直な反応をしてしまう)
  (2024/6/9 16:21:59)
妃崎霧葉
◆> んっ…!?♡…(予想外の口付けにキョトンと目を見開きながら、自らの唇に触れる霧葉。呆然とした表情で押し付けられた唇の感触を確かめるように、小さく舌で舐めて…)うふふっ…♡やってくれるじゃない…気が変わったわ…試合続行よ…♡徹底的に嬲り尽くしてあげるわぁ…♡(ニヤッと笑みを浮かべて試合続行を宣言すると、お返しにと紗矢華の唇にぐっしょりと濡れた紐パンを押し付ける顔面騎乗を仕掛ける。更に屈辱を上乗せするような腰振りで、興奮で濡れた愛液を塗りたくっていく♡)【PKO宣言(速♡)】
  (2024/6/9 16:28:36)
妃崎霧葉 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/6/9 16:28:42)
妃崎霧葉 ◆> 【振り直しね♡】   (2024/6/9 16:28:50)
妃崎霧葉 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/6/9 16:28:52)
妃崎霧葉 ◆> 【フフッ…鳩が豆鉄砲でも食らった顔をしてるわね?♡】   (2024/6/9 16:31:36)
2024年06月02日 20時38分 2024年06月09日 16時31分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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