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luvul_crawl/[339893]アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】/20240823 0100 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2024年08月23日 01時00分 2024年09月07日 23時16分 の過去ログ
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チャリオット真城
◆> 満足してもらえたみたいね♡(そんな由樹の様子を見下ろして満足気に頷くと、由樹の上から立ち上がる。下半身が埋まってしまった様子の由樹を愛でるようにくすくすと微笑んで)今日も可愛かったわよ、由樹ちゃん。潰してほしかったらいつでも言ってくれて、構わないから……うふふっ♡(かがみ込むと、髪を掴んで顔を上げさせ、そのお尻に顔を軽く埋めさせる。本気で押し付けると潰してしまうため、敢えて優しく押し付ける事で、お尻の感触や威圧感がよく分かるように擦り付けてから、立ち上がって勝ち名乗りを上げていく)
  (2024/8/23 01:00:57)
姫小路 由樹
◆> ひぃっ…ひぃぃんっ…♡ ふっ、ぁぁ…。んくぅあぁぁっ…♡//(真城のお尻に吸いついたように、顔が離れてくれない。真城が立ち上がると、重力を言い訳にしてようやく剥がれ落ち、うつ伏せに倒れ伏した。アヘ顔に成り下がった表情は喜色ばんでおり、今回もまた虜となってしまった事は明確であった)
  (2024/8/23 01:07:09)
チャリオット真城 ◆> 【と、言う所かしら♡】   (2024/8/23 01:07:55)
姫小路 由樹 ◆> 【はい、〆ておきます…// お疲れさまでした…。またボコボコにされるとは思わなくて、ちょっと反応が鈍くなってしまいました…//】   (2024/8/23 01:09:06)
チャリオット真城 ◆> 【うふふ、興奮しちゃったのね♡】   (2024/8/23 01:09:31)
姫小路 由樹 ◆> 【そろそろいい感じに戦えるかなと思っていたのに、このザマです…//】   (2024/8/23 01:09:31)
姫小路 由樹 ◆> 【興奮なんて…。うぅぅぅっ…// 久しぶりに遊べて楽しかったです…。】   (2024/8/23 01:10:12)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、楽しかったわ♡】   (2024/8/23 01:10:47)
チャリオット真城 ◆> 〇チャリオット真城VS姫小路由樹●【第1戦】【第3リング (8/22 22:438/23 01:07)】【怪力スパンキング→重爆熟肉フルコースによる調教】   (2024/8/23 01:11:48)
姫小路 由樹 ◆> 【まあ、また戦いましょうね…// 】   (2024/8/23 01:12:28)
チャリオット真城 ◆> 【もちろん♡】   (2024/8/23 01:13:22)
姫小路 由樹 ◆> 【言いましたね…。約束ですから…// では、この辺りで…。ありがとうございました…。】   (2024/8/23 01:15:17)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/8/23 01:16:20)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/8/23 01:41:21)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/29 13:51:04)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/8/29 13:52:03)
ロックブーケ ◆> 【やぁ、お待たせ。久し振りの試合よろしくね。今回のレギュレーションは…武器有りの鍔迫り合い適用でいいかな?】   (2024/8/29 13:53:01)
アイリ ◆> 【ええ、それで問題ないですわ。では早速先行を決めましょうか】   (2024/8/29 13:55:00)
ロックブーケ ◆> 【了解だよ。先攻決めといこうか】   (2024/8/29 13:55:21)
アイリ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/8/29 13:55:28)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/8/29 13:55:44)
ロックブーケ ◆> 【こちらからだね】   (2024/8/29 13:55:50)
アイリ ◆> 【ですわね。ゆっくりお待ちしておりますわ】   (2024/8/29 13:56:43)
ロックブーケ
◆> 彼女とやり合うのも久し振りだね。過去の試合からどう変わったか…確かめるのも趣きがあっていいかもしれない(いつものロックブーケとは違い、髪飾りの位置は左頭…ロングコートの制服姿に近未来的なロッドを手にしてリングへと上がってくる。かなり前の試合でアイリに完勝したことを想いに耽りながらも、アイリが現れるのも心待ちにし)
  (2024/8/29 14:02:24)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/6c89f93d8.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F6c89f93d8.jpg]   (2024/8/29 14:02:30)
アイリ ◆> では、本日はよろしくお願いいたします。ロックブーケさん(ロックブーケの衣装を見てどうしようかと少し首を傾げ、同じ衣装を色違いで身につけることにしようかと悩むものの、結局は水着にすることに決め、昨日同様に水着姿へと変化し、恭しくお辞儀をして)  
(2024/8/29 14:09:49)
アイリ ◆> https://x.com/kagura_shinomas/status/1548956994366836738
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fkagura_shinomas%2Fstatus%2F1548956994366836738]   (2024/8/29 14:09:51)
ロックブーケ ◆> 【なるほど…悩んで迷ってたわけだね】   (2024/8/29 14:11:34)
アイリ ◆> 【公式にはそちらと似たジャンルのものはありませんので、どうしようかと思いまして】   (2024/8/29 14:12:51)
ロックブーケ
◆> やぁ、久し振りだね…アイリ。夏らしくて可愛い水着姿で素敵だよ。ただ、勝負は別件だから…手は抜くつもりはないからよろしくね(そういえば衣装は本人の意思で自由に変えられるんだったと思い返し、素直に賛辞を送りながらもロッドを握り直して構えていく)…シャイニング・レージングホールド!(試合開始のゴングが鳴ると同時に、ライザリン・シュタウトのシャイニングブラストと南宮那月の戒めの鎖を併用使用。手を前面に翳し、アイリの足元へと歪な紋様が描かれた魔法陣を出現させると召喚したのは一本の鎖。まるで触手のような曲がりくねる軌道を宙を舞うと、ごつごつとしたの鎖硬い感触を相手の柔肌や水着に這わせながら胸へ∞の字に、太ももや股間には絡みついて激しく食い込ませ…締め付けて拘束。やがて鎖に雷撃のエネルギーを纏わせて感電による痺れの感覚も与えようと仕掛けていき)【力】
  (2024/8/29 14:21:31)
ロックブーケ ◆> 【こっちは衣装バリエーションがあり過ぎるくらいにあるからね】   (2024/8/29 14:22:03)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/8/29 14:22:38)
アイリ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/8/29 14:23:24)
アイリ
◆> ええ、もちろん。そういった期待はしておりませんわ(すぅぅっと溶けるように姿を消してしまい、レージングを回避するとロックブーケの背後に出現し、背後から胸を押し付けるように抱きついてしまう)ただ、そちらの綺麗なお召し物をそのままに、精気を吸うにはメイド服よりもこちらのほうが都合が良いのですわ♡(耳元で囁くと、はむっと耳たぶを咥えつつロックブーケの胸を両手で揉み、精気を頂く前にまずはとロックブーケのことを火照らせようと企んでしまう)【性】
  (2024/8/29 14:27:08)
アイリ ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/8/29 14:27:11)
ロックブーケ ◆> 【ここは………カウンターかな】   (2024/8/29 14:30:17)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/8/29 14:30:54)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/8/29 14:31:09)
ロックブーケ ◆> 【えらく高振りきたね…。成功だからカウンターロルいくね】   (2024/8/29 14:31:28)
アイリ ◆> 【そうですわね……ええ、お待ちしておりますわ】   (2024/8/29 14:31:40)
ロックブーケ
◆> たしかに…露出が高い方がそういうことをするのにうってつけではあるね。ただ、相手が私であることを忘れてもらっては困るけれど……んむっ♡(姫柊雪菜と暁零菜の能力を併用使用。ロックブーケの瞳の色が黄色に変わり、1分先の未来を見通す未来視の能力で…アイリの消失能力による接近を予見すると、暁零菜の眷獣であるクラウイス・アルゲントウムを召喚。時と空間を操る能力にて、姿を現した直後のアイリの背後へと瞬間移動。アイリの背中に自らの胸をむぎゅっ♡と押し付けるように抱きつき返していく。そして、耳元で囁いて…はむっ♡とアイリの耳たぶを咥えて食みつつ、左右の乳房を鷲掴みにしてむにゅん♡むにゅん♡とと揉みしだいていき)こうなることも想定済みだったのかな?(モリガンのアストラルヴィジョンの能力を使用。後ろから組み付いたまま実体を持ったロックブーケの分身を3体出現。2人のロックブーケはアイリの水着の胸部分をずらし、露出させた双方の乳首を口に咥えてちゅぅっ♡と吸い、もう1人はアイリの水着の股布を横にずらし、露出させたクリトリスを口に含んでちゅむぅっ♡と吸い、3点突起口淫でアイリを絶頂へと導くまで同時に責め立てていき)
  (2024/8/29 14:44:55)
アイリ
◆> あら……んっ♡ぁっ、はぅ♡これは……ぁっ♡んんんっ♡(逆に後ろから抱きつき返され、ロックブーケの乳房の感触を感じさせられると心地よさに頬を緩め、それくらいならと耳たぶを咥えられながら触手を伸ばそうとする。しかし、そこでロックブーケの分身に襲われてしまうと、ピクピクっと全身を震えさせながらロックブーケの腕の中で赤く染まり、熱くなった吐息を吐き出してしまう。愛液を溢れさせている股間を分身の顔に擦り付けるようになってしまいつつ、ついにぷしゃぁっと愛液を噴き出して軽くイってしまい)
  (2024/8/29 14:50:13)
ロックブーケ
◆> 最近、倒したサキュバスから吸収した新技……目には目を歯には歯を……で効果覿面だったようだね(軽イキしたアイリを解放…正面に回り込むと、顔射された直後に分身達は姿が掻き消えて消失していく)飴の後は鞭……このチャンスは逃しはしないよ。豪炎爆腕、ブロウ・マグ!!(アテナのテトラドラクマとアメリアの霊王結魔弾(ヴィス・ファランク)を併用使用。自身の右腕に神の怒りの炎を螺旋状に纏わせていけば、絶頂脱力中のアイリのオヘソ辺りに目掛けて、猛烈な腹パン打ち上げ轟炎殴打をお見舞いしようとし)【防御不可+技】
  (2024/8/29 14:58:27)
ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2024/8/29 14:59:28)
アイリ ◆> んぐっ!これは……結構効きますわ(腹パンを打ち込まれてしまうと、しっかりと腹部に拳が吸い込まれていくような軌道を描く拳を受け止めながら体がくの字に折れ曲がり、膝から崩れ落ちていってしまう)   (2024/8/29 15:05:35)
ロックブーケ
◆> なら、さらにこれは……どうかな?ロックドリル・ニー!(蛍の異邦の岩峰とアメリアの霊王結魔弾(ヴィス・ファランク)を併用使用。自身の右膝に岩のドリルが生えるように精製すれば、膝落ちしゆくアイリの腹部の臍穴へと目掛けて…回転岩ドリル膝穿ち蹴りを放っていく)【技継続】
  (2024/8/29 15:08:00)
ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/8/29 15:08:27)
アイリ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/8/29 15:08:41)
ロックブーケ ◆> 【少しだけ鍔迫り合いするね】   (2024/8/29 15:08:58)
アイリ ◆> 【了解ですわ】   (2024/8/29 15:09:05)
ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2024/8/29 15:09:31)
アイリ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/8/29 15:09:37)
ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2024/8/29 15:09:50)
アイリ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/8/29 15:09:56)
ロックブーケ ◆> 【止まるのもやむ無しだね…】   (2024/8/29 15:10:17)
アイリ
◆> ぐぅっ……ずっと、そればかりは芸がありませんわよ?(ヘソへと膝をめり込まされ、しっかりとお腹にめり込む感触を感じさせてしまうも、すぅぅっと姿を消して抜け出すと、ロックブーケの背後に回り込んでいく)ですから、こうしてしまいましょう(ロックブーケの耳に吐息を吹きかけつつ膝をかくんっとロックブーケの膝を後ろから押し出すように突いて体制を崩させてしまい、そのまま背後から首へと腕を伸ばしスリーパーホールドを決めようと)【速】
  (2024/8/29 15:16:17)
アイリ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/8/29 15:16:20)
アイリ ◆> 【これは……悩みどころですけれど振り直していきますわ】   (2024/8/29 15:16:42)
アイリ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/8/29 15:16:45)
ロックブーケ ◆> 【くっ…上がるとはね。追加あるかい?】   (2024/8/29 15:17:02)
アイリ ◆> 【そうですわね。少しだけ】   (2024/8/29 15:17:31)
アイリ
◆> 捕まえてしまいましたわ♡はむぅ、んっ、ちゅぅ(胴締めスリーパーへと移行すると、横から顔をにゅぅっとのぞかせてしまい、囁きかけてロックブーケにこちらを向かせようとしてしまう。そしてそのまま唇を奪い、舌を絡めて精気をもらいながら、ロックブーケの舌を堪能しようと恋人繋ぎでつなぐようにしっかりと絡めていく)
  (2024/8/29 15:20:03)
ロックブーケ
◆> ……くっ!見切られてしまった……流石はやるっ!……ぅぁっ!?し、しまっ………んぐぅぅぅぅっっ!!(膝蹴りの最中に抜け出され、背後を取られたと気付いた時には後の祭り。体勢崩御からの首に絡みつく腕から逃れられず、首絞めにくぐもった声を洩らしてしまう)……ぁくぅっ……むぐぐぐぐぅぅんんんんっ……(外せないままアイリに脚を絡められ抱きつかれ、唇と唇の密着逢瀬…舌絡みの堪能よる精気吸収で全身から徐々に力が抜けていく感触を思い知っていき)
  (2024/8/29 15:34:59)
ロックブーケ
◆> …はぁはぁはぁ……このままでは…。…シュルシャガナ…リングソー・コネクト!(胴絞めスリーパーと恋人繋ぎのコンボが簡単には外せないことを悟ると、空いている右手を見つめてから高く掲げ、月読調のシンフォギアと北都美月のイノセントエッジの能力を併用使用。シンフォギアであるシュルシャガナの回転巨大丸ノコギリをリング状にして自身の右手首に嵌めさせるように装着すれば、同時に影の魔法弾射出のエネルギーを付与)…豪腕粉砕、ブロウ・ファーント!!(拳型の魔法弾射出と纏う回転丸ノコギリが共に超高速回転しながらアイリの脇腹へと密着させて放ち、回転丸ノコギリの刃で水着ごと巻き込み斬り裂くよう怒濤の如く迫らせてアイリの身体を弾き飛ばそうとし)【力】
  (2024/8/29 15:35:03)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/8/29 15:35:38)
ロックブーケ ◆> 【……】   (2024/8/29 15:35:45)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/8/29 15:35:58)
ロックブーケ ◆> 【EPで受けるよ】   (2024/8/29 15:36:17)
アイリ ◆> 【では…カウンターですわ】   (2024/8/29 15:36:27)
アイリ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/8/29 15:36:31)
アイリ
◆> あら……いけずですわ♡(すぅぅっと姿を消し、自らロックブーケの背後から飛び退くことでノコギリを回避すると、ひょいっとジャンプをしロックブーケの眼前に着地。見えなくなっているとはいえ着地の時の音を聞かせてしまうが、特に気にすることはなくもう一度跳躍し、ロックブーケの顔へとお尻をぶつけるフライングピーチをし、お尻でしっかりと顔を捕まえつつリングに敷き潰ししてしまう。そのままぐりぐりっと擦り付けつつ位置を調整し、割れ目で鼻を囚え、捕まえたことをロックブーケに伝え、アピールしようと)
  (2024/8/29 15:40:19)
ロックブーケ
◆> ……むぅっ!外され……逃げられ………ふぐぅぅぅぅぅぅっっ!!(空を切ったノコギリ魔拳を虚しく見送れば、身軽に回避したアイリに抵抗する間もなく…水着尻顔面直撃をモロにくらい、マットへ後頭部を激しく打ち付けながらアイリの尻に無様に敷き潰されてしまう)むぐぐぐぐぅぅぅぅ…んんんんっっ…(擦り付けマーキングで顔面を先程の絶頂で濡れたアイリの愛液まみれにされて呻き声を上げつつ、身体をマットへ大の字に投げ出したまま動けず…アイリのアピールをそのま受け入れることしか出来ずに嗚咽を洩らし続けていき)
  (2024/8/29 15:48:02)
アイリ
◆> では……以前のお返しではありませんけれど(せっかくだからとお尻を持ち上げるともう一度ドンッと顔の上に落とし、水着越しとはいえしっとり湿った股間の割れ目でロックブーケの鼻を受け入れつつ、ぷしゅぅっと軽く愛液を噴き出してもっとよくマーキングしようと企んでしまい)【速】
  (2024/8/29 15:50:52)
アイリ ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/8/29 15:50:55)
アイリ ◆> 【これは振り直しですわ】   (2024/8/29 15:51:03)
アイリ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/8/29 15:51:07)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/8/29 15:53:28)
ロックブーケ ◆> 【ギリギリ…首の皮一枚…】   (2024/8/29 15:53:45)
アイリ ◆> 【ですわね……】   (2024/8/29 15:54:19)
ロックブーケ
◆> …はぐぅぁぁっ!?むぐむぐ…んんんんっ……(顔面尻落としの追撃に思わず情けない声を上げ、濡れ水着股間で鼻を塞がれ…呼吸に苦しみつつも鼻腔をくすぐる愛液の匂いで嗅覚まで支配されそうな感覚に陥りかけてしまう)……ふぐっ!んんんんぅっ♡(意識が飛びそうになるのを必死に堪え、最後の抵抗とばかりに…歯で水着の股布をずらし、露出した膣穴へ伸ばした舌を突き入れて膣内を抉る舌挿入クンニを行っていき)【性】
  (2024/8/29 16:02:48)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/8/29 16:03:27)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/8/29 16:03:32)
ロックブーケ ◆> 【クリティカル……ちょっと追加するね】   (2024/8/29 16:03:46)
アイリ ◆> 【分かりましたわ。お待ちしておりますわね】   (2024/8/29 16:03:58)
ロックブーケ ◆> んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡(顔面がアイリの愛液まみれになるのもいとわず舌ピストンを開始。アイリの膣内の肉襞を舌の巧妙な動きで擦り上げ続け…愛液を掻き出し舌に絡めていく)   (2024/8/29 16:05:29)
ロックブーケ ◆> 【あ、そうか……二度目のバーストだから丁度HPになったんだ。失念していたよ】   (2024/8/29 16:06:18)
ロックブーケ ◆> 【丁度HPが0に…だね】   (2024/8/29 16:06:37)
アイリ
◆> きゃっ、あぅっ、んっ♡ぁんっ♡はぁぁ♡まだ、諦めませんの……♡(歯で水着をずらされ、膣内へと舌が入ってくるときゅぅっと締め付けながら愛液を溢れさせてしまい、プルプルとお尻が震えつつ気持ちよさそうにしてしまう)んんぅ♡あっ、あぁっ♡はぁぁんっ♡(逃げ出そうと腰を浮かせるも、快感によって上手く脱出できず、プルプルと腰を震えさせてとろとろの股間を見せつけるように少し浮かせた体勢で耐え続けるアイリ。しかしついに絶頂を向かえると、ロックブーケの顔に思いっきり愛液をぶっかけつつうつ伏せに崩れ落ち、体の上に寝転がりながらぴくぴくと震えてしまう)
  (2024/8/29 16:19:00)
アイリ ◆> 【ええ、ちょうどでしたわ】   (2024/8/29 16:19:13)
ロックブーケ
◆> ……ぷはぁっ♡今回はずいぶんと手こずらせてくれたようだけど……最後に勝つのは私だったようだね……ふんっ!(顔射された大量の愛液を手の甲を使って舌で舐め取りつつも、こちらの身体に寝転がるアイリをブリッジ体勢で持ち上げ…そのままマングリ返しポーズにさせるよう仕向けて、ロックブーケは起き上がっていく)私の必殺技をことごとく躱して、倒せたのは普通の性技とは…なかなか皮肉なものだね(スカートの中に手を入れ、自身の黒ショーツを脱ぎ捨てたロックブーケ。先程の意趣返しとばかりにマングリ返し状態のアイリの顔面へと股間密着で座り、椅子代わりにして生おまんこを鼻穴と口へとむにゅっ♡と押し付けていく)
  (2024/8/29 16:34:00)
ロックブーケ
◆> ……んむぅぅぅぅっっ♡(再びアイリの膣穴へと唇をつけ、すぼめた口で強烈バキュームで愛液をずずずずずずっ♡と大きな音を立てて吸い上げ、同時に自身の腰を執拗に前後に振ってフェイスシットオナニーを開始。次第にグショグショに濡れたおまんこが絶頂と共に愛液をぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と噴射し、マーキングと精気提供を兼ねて愛液提供し…精気尽きてアイリの身体が消えぬよう施していく)…はぁはぁ♡これでいい…かな…。じゃあ、私はこれで…(試合終了のゴングが鳴って立ち上がりアイリを解放すると、愛液・精気の等価交換を成立させて満足そうな表情に。アイリの精気吸収で回復した身体を翻し、リングを降りて去っていったのだった)
  (2024/8/29 16:34:03)
アイリ ◆> んぅ……あ♡えへへ……(ロックブーケの精気をもらえて嬉しそうに頬を緩め、御主人様にお給金をもらったメイドのようにうっとりと蕩けた顔のまま、去っていくロックブーケを見送ってしまう)   (2024/8/29 16:37:19)
ロックブーケ ◆> 【こんな感じで〆かな。お疲れ様】   (2024/8/29 16:38:18)
アイリ ◆> 【ですわね。お疲れ様でした。最後はいい感じのクリティカルでしたわね】   (2024/8/29 16:39:59)
ロックブーケ ◆> 【性以外の属性では、どんな出目を出しても残りHPを一気に削り取る余力がこちらには無かったからね。性を選択したのが功を奏したようで…何とかだったね】   (2024/8/29 16:41:40)
アイリ ◆> 【力だと結果から見れば、出目がそそのままならもう1ターンですけれど、そこにかけるのは厳しいですものね…】   (2024/8/29 16:42:34)
ロックブーケ ◆> 【ピンゾロ出してるから…技でちまちまやるのも悩むし、良い出目をそう何度も出せる自身は無かったしね】   (2024/8/29 16:43:29)
アイリ ◆> 【それはそうですわね……正解だと思いますわ】   (2024/8/29 16:45:30)
ロックブーケ ◆> 【それでもお互いに性ステは同値なわけだから、分が良いとは言えなかったけれど。残りEP的に継続でどこかでクリティカル出せば…1チャンだったわけだし】   (2024/8/29 16:47:08)
アイリ ◆> 【ええ、そうですわね】   (2024/8/29 16:48:45)
ロックブーケ ◆> 【そんなわけで結果論的に勝てた…わけだね。時間的にお互いそろそろだし、上手く纏まったと思うよ。逆転劇だったしね。ともあれ、またよろしくね】   (2024/8/29 16:50:13)
アイリ ◆> 【こちらこそまたタイミングが合ったらよろしくお願いいたしますわ。では、ひと足お先に失礼いたしますわね、お疲れ様でした】   (2024/8/29 16:50:54)
ロックブーケ ◆> 【お疲れ様。お相手ありがとう。後のことは私に任せて大丈夫だからね】   (2024/8/29 16:51:31)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/8/29 16:51:34)
ロックブーケ ◆> 〇ロックブーケVSアイリ●【第1戦】【第3リング (8/29 14:02 ~ 16:37)】【フェイスシット下からの舌ピストンクンニ責め→まんぐり返しバキュームクンニ+フェイスシットオナニー愛液噴射責め】   (2024/8/29
17:00:38)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/8/29 17:00:45)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/8/31 23:45:58)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/8/31 23:46:34)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。武器はありで時間的にも鍔迫り合いありでいきましょうか】   (2024/8/31 23:47:37)
姫柊雪菜 ◆> 【ではよろしくお願いします。ええ、それで大丈夫ですよ』   (2024/8/31 23:47:42)
姫柊雪菜 ◆> 】   (2024/8/31 23:47:44)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/8/31 23:47:47)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/8/31 23:47:53)
姫柊雪菜 ◆> 【そちらからですね】   (2024/8/31 23:48:02)
ウィスラッシュ ◆> 【私からね。少しお待ちを】   (2024/8/31 23:48:10)
ウィスラッシュ
◆> ふぅ....前の試合では負けてしまったけど....気合いを入れ直さないとね(そう言いながらリングに上がってきた獣耳と尻尾を生やした女性...ウィスラッシュは気合いを入れるために準備中運動をしている)よし!これでどんな相手が来ても負けないわよ!(気合いを十分にしたのか、愛用の鞭刃を持ち対戦相手を待っている)
  (2024/8/31 23:52:31)
姫柊雪菜
◆> どうやら、さっきの試合で少しだけ流れが来たかもしれませんね(いつもの銀色の槍を持ち、赤いブルマと体操着の恰好でリングへと上がっていく自分。軽く得物を振り回しながら、勢いをつけて相手を見やり)ウィスラッシュさんですね。今日は、なんとなく勝てる気がしますよ。勝負です!
  (2024/8/31 23:57:29)
姫柊雪菜 ◆> https://livedoor.blogimg.jp/jsf100/imgs/2/9/29c5febf-s.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fjsf100%2Fimgs%2F2%2F9%2F29c5febf-s.jpg]   (2024/8/31 23:57:34)
ウィスラッシュ
◆> とても元気な子が来たわね....その服装からして学生さんかしらね、よろしくね(銀色の槍を持ちながら赤いブルマと体操着でリングに上がった雪菜を見ながらそう言うと、こちらもちゃんと挨拶をする)気合い十分ね...でも私が勝つから覚悟しなさい!(ゴングが鳴ると、やる気満々な雪菜に一気に近づくとフェイントを加えて脚を狙ったと見せかけて、胴体に拳を当てようとする)【技】
  (2024/9/1 00:03:25)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/9/1 00:03:31)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/9/1 00:03:39)
姫柊雪菜
◆> おや……その距離で私に攻撃しようとは、甘いですね(相手のフェイント混じりの攻撃を見切ったようにして、スッと迅速に後退して回避していき。そのまま相手へと駆け寄っていき)ええええええいっ!!(その勢いのままに、相手の胴体に向けて思い切ったドロップキックを放とうとして)【力】
  (2024/9/1 00:05:01)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/9/1 00:05:03)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/9/1 00:05:21)
ウィスラッシュ
◆> くっ...!バレてしまったか...グァァァァ!?(フェイント混じりの攻撃を仕掛けたが見事に見切られてしまい、迅速に後ろに下がって回避してと思ったら、すぐにかけよりドロップキックをされると避けることが出来ずに、胴体に当たると鈍い音を響かせてそのままマットの上を転がるように吹き飛ぶ)ぐっ...今のは効いたわね...ならこれはどうかしら!(そう言うと、鞭刃を鞭状態にすると振り下ろして刃を体に巻き付けるように捕まえようとする)【技】
  (2024/9/1 00:10:43)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/9/1 00:10:48)
姫柊雪菜 ◆> 【では、ここは臆せずに反撃を使うとしましょう】   (2024/9/1 00:12:10)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/9/1 00:12:12)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/9/1 00:12:16)
ウィスラッシュ ◆> 【危なかった...後1あったらPKO されていたわね...】   (2024/9/1 00:13:13)
姫柊雪菜
◆> 時には、当たって砕けるの精神も大事だと学びましたしね……その手は食いませんよ!(鞭状態になった獲物に対し、かわそうとして高く飛び上がろうとする。ところが、脚に絡みついてしまった様子を見て、回避をするには至らずにそのまま地面へと引き戻されて倒れてしまい)あ、あぁぁあああっ!!(激しく身体を打ち付けて、痛みに顔をくぐもらせてしまい)
  (2024/9/1 00:14:06)
ウィスラッシュ
◆> フフフ...後少しで避けられていたけど、ギリギリ届いたようね(鞭状態になった武器を見て高くジャンプして避けたが、こちらの武器の方が射程がギリギリ長かった様で脚に絡み付いてそのまま締めに戻された雪菜を見ながらそう言うと、自分の目の前に引き寄せる)ここからどんどん体力を削らしてもらうからね!(そう言うと、脚に絡まった鞭刃を解除すると、雪菜の両脚を掴むとその間に自分の脚を入れてから相手の股に足を置くと、小刻みに動かして電気あんまを仕掛ける)【技継続】
  (2024/9/1 00:22:37)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2024/9/1 00:22:44)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/9/1 00:22:54)
ウィスラッシュ ◆> 【サイコロの調子が悪いわね...】   (2024/9/1 00:23:15)
姫柊雪菜 ◆> ぐ、ぐぅ……こ、このままやられるわけには……! そ、そうはいきませんよ!(電気あんまの構えに入る前に、咄嗟に握っている槍を大きく相手の目の前に薙ぎ払いをかけて、相手との距離を放すのと同時に腹部へと狙いすました斬撃を放ち)   (2024/9/1
00:24:06)
姫柊雪菜 ◆> 【力】   (2024/9/1 00:24:12)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/9/1 00:24:15)
ウィスラッシュ ◆> 【今日のダイスが微妙だけど...ここは一か八かでカウンターを狙うわね】   (2024/9/1 00:26:18)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/9/1 00:26:26)
ウィスラッシュ ◆> 【ウググ...妖怪1足りないに阻まれたわ...】   (2024/9/1 00:27:21)
姫柊雪菜 ◆> 【お互い、後1つ足りない状況でしたね】   (2024/9/1 00:30:15)
ウィスラッシュ
◆> くっ!危ないわね!(電気あんまをかけようとしたが、後少しの所で槍が大きくて薙ぎ払いををされると、何とか避けて距離を取ろうと後ろに下がるが、それが勝敗の分け目だったようで...)っ...!しまった!?ンッグァァァ!!(飛んできた斬撃を、防ごうと鞭刃を構えようとしたが、後一歩届かずに腹部に当たると大きくて吹き飛んでしまい、コーナーポストに思いっきり激突してしまいそのまま、コーナーポストに持たれるように倒れてしまう)
  (2024/9/1 00:34:57)
ウィスラッシュ ◆> 【特に今日の私は、ダイスの出目が低めが多かったわね...この時にカウンターは危ないかも知れないわね...】   (2024/9/1 00:36:30)
姫柊雪菜
◆> は、はっ……!(思わず反射的に、白銀の槍を薙いだ瞬間、相手が吹き飛んでいってしまう。その様子を見て思わず目を丸くしつつ)こ、これは……不利な状況でも、諦めずにどうにかすれば、という教訓になるようですね……今日のブルマへのダメージも少なくすみましたし、これはラッキーでした(握り拳を作ると、倒れこんだ相手を見て……槍を背にしつつ、脇に手を通して)さて、医務室へと連れていくとしましょうか(ずるずると引きずりながら、リングを後にしていこうとして)
  (2024/9/1 00:36:56)
ウィスラッシュ
◆> うぐぐ...負けてしまった...悔しい....(腹部には斬撃の後が残っているのか服が横線が大きく開いており、さらには自分より年下の雪菜に脇を持たれながらそのまま引きずるように医務室に連れられて事が、恥ずかしいのか顔を少し赤くしながらも意識を手放してしまうのであった)
  (2024/9/1 00:39:46)
ウィスラッシュ ◆> 【これで私のは、〆になるわね】   (2024/9/1 00:41:05)
姫柊雪菜 ◆> 【では、私はこんな感じで〆ですね。ありがとうございました】   (2024/9/1 00:41:11)
姫柊雪菜 ◆> 【カウンターの判断は、難しいところですね』   (2024/9/1 00:41:21)
姫柊雪菜 ◆> 】   (2024/9/1 00:41:23)
ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそありがとうございます。勘がカウンターダメだと告げていたけど、ギリいけると思ったらギリいけない方だったわね...勘を信用していればよかったよ】   (2024/9/1 00:42:36)
姫柊雪菜 ◆> 【まあ、行けると思ったときに使う気持ちは分からなくないですね。では、私は結果表を書いて、失礼するとしますね】   (2024/9/1 00:46:09)
ウィスラッシュ ◆> 【まぁ、自分の行ける気持ちで使ったから後悔はしないわよ。試合結果を見たら私も落ちるわね。また時間が合ったら試合よろしくね】   (2024/9/1 00:47:36)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、こちらこそよろしくお願いします。では、失礼しますね】   (2024/9/1 00:48:08)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、お疲れ様】   (2024/9/1 00:48:44)
姫柊雪菜 ◆> ●ウィスラッシュVS姫柊雪菜〇【第1戦】【第3リング (8/31 23:52 9/1 00:39)】【雪霞狼薙ぎ払い】   (2024/9/1 00:49:02)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/9/1 00:49:07)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/9/1 00:49:27)
おしらせ> ルアン・メェイ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/9/4 21:05:42)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/9/4 21:06:07)
ルアン・メェイ ◆> 【ひとまず私で来ましたが、アズールレーンの翔鶴、原神の珊瑚宮心海などもいますから、希望があれば今の内にどうぞ】   (2024/9/4 21:06:27)
白井夢結 ◆> 【ルアンのままでOKです!】   (2024/9/4 21:08:35)
ルアン・メェイ ◆> 【では、私のままで相手をさせていただきますね。……ふむ、性的な方面で――とのことですので、あまり痛めつけたりするつもりはありませんが、NGを確認しておいても?】   (2024/9/4 21:09:22)
白井夢結 ◆> 【大スカのみです!そちらのNGはどうでしょうか?】   (2024/9/4 21:10:26)
ルアン・メェイ ◆> 【私もグロに突っ込むようなものと、大スカくらいでしょうか】   (2024/9/4 21:11:13)
白井夢結 ◆> 【把握しました!他に決めておきたいことがなければ、先行を決めましょうか?】   (2024/9/4 21:13:29)
ルアン・メェイ ◆> 【さて……嗜好に特に問題はなさそうですし、早速始めていきましょうか】   (2024/9/4 21:13:35)
ルアン・メェイ ◆> 【ええ。それでは……】   (2024/9/4 21:13:43)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/9/4 21:13:47)
白井夢結 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/9/4 21:13:54)
ルアン・メェイ ◆> 【そちらからですね。どうぞ】   (2024/9/4 21:14:02)
白井夢結
◆> 久しぶりのリング……いいえ、気張る必要はないわね。私は私だもの。(自分に言い聞かせるように呟いた少女が、その長く黒い髪をなびかせリングに上がる。その魅惑的なプロポーションとは裏腹に、この場においても純潔を保とうとしていた少女だ。今となってはその夢も敗れたが、未だに性に関しては苦手意識を残したままだ。来たる未来の為そんな思いは捨てよう、そういった言葉を深呼吸と共に何度も自身の内で反芻している。)……ふうっ……切り替えていかないと、ね……(試合の前まで受けていた辱めのの影響も振り切らんと、リング上ながらも深呼吸を繰り返しているようだ)
  (2024/9/4 21:23:39)
ルアン・メェイ ◆> 【ふふ……そう言う割には性にもステータスを割いているようですが】   (2024/9/4 21:24:12)
白井夢結 ◆> 【身体は慣れても心は慣れないものよ……】   (2024/9/4 21:25:41)
ルアン・メェイ
◆> (張り詰めた試合会場に月琴の音が涼やかに響く。その音を奏でながら花道を歩き、リングへとやってきたのは、夢結と同じく長く黒い髪をなびかせた妙齢の美女。深い緑色を基調とした衣装は、物静かで理知的そうな雰囲気とは裏腹に露出は多く、なによりすらりと伸びた白い脚が人目を引く)……貴女が今日の相手ですか?(リングに上がれば琴を弾く手を止め、そっと試合の邪魔にならない場所へと置いて、夢結の爪先から頭頂までをじ――と興味深そうに見つめる)ルアン・メェイと言います。今日は私の実験に付き合ってくださるということで、お礼を言います。良い成果が得られれば、ご褒美もありますよ(名乗り終えると、緊張した様子の夢結とは裏腹に、何を考えているのかあまり分からない自然体で静かに試合開始の合図を待って)
  (2024/9/4 21:28:29)
ルアン・メェイ
◆> 【https://act-upload.hoyoverse.com/event-ugc-hoyowiki/2023/12/16/127094529/eabb19a655e3e7c87a670bb5e93a7e53_2903046252219852326.png?x-oss-process=image%2Fformat%2Cwebp
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fact-upload.hoyoverse.com%2Fevent-ugc-hoyowiki%2F2023%2F12%2F16%2F127094529%2Feabb19a655e3e7c87a670bb5e93a7e53_2903046252219852326.png%3Fx-oss-process%3Dimage%252Fformat%252Cwebp] 見た目はこちらをご参照ください】
  (2024/9/4 21:28:39)
ルアン・メェイ ◆> 【今日の試合でそちらにも慣れられるといいですね】   (2024/9/4 21:28:54)
白井夢結 ◆> 【https://i.pximg.net/img-original/img/2022/04/20/22/04/11/97762246_p0.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi.pximg.net%2Fimg-original%2Fimg%2F2022%2F04%2F20%2F22%2F04%2F11%2F97762246_p0.jpg] ついでに私も見た目を。】  
(2024/9/4 21:29:36)
ルアン・メェイ ◆> 【あら……404。URLをコピー・ペーストしてみましょうか】   (2024/9/4 21:30:19)
ルアン・メェイ ◆> 【403でした。見れませんね……】   (2024/9/4 21:30:44)
白井夢結 ◆> 【https://www.pixiv.net/artworks/97762246 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F97762246] こちらを……!】  
(2024/9/4 21:30:55)
ルアン・メェイ ◆> 【ありがとうございます。清楚で可愛らしいですね】   (2024/9/4 21:31:43)
ルアン・メェイ ◆> 【勝手なイメージで胸は小さいのかと思っていましたが……下で書いている通りプロポーションは良いんですね】   (2024/9/4 21:33:08)
白井夢結
◆> ええ。私は白井夢結……実験?好きにして頂戴。私は私の戦いをするだけだから。(ルアンの一声には、落ち着きを取り戻したような声で返事をする夢結。戦いの時が迫ってくる、その思いが彼女の心を引き立たせているのだろうか。そして食い入るように見つめるルアンの視界に入ってくるのは、黒を基調とした制服――普段から着ているそれを身につけた少女。服の上からも主張する揉み応えがありそうな胸に、ハイソックスによって強調されるしっかりとした太ももが目立つだろう。夢結もまた戦う事になる相手のことをしっかりと見つめつつ、試合開始のゴングを待つ。そして――)
  (2024/9/4 21:40:28)
白井夢結 ◆> 2d6+5【技】   (2024/9/4 21:40:43)
白井夢結 ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/9/4 21:40:56)
ルアン・メェイ ◆> 【では、素直に防御を】   (2024/9/4 21:41:11)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/9/4 21:41:14)
白井夢結 ◆> 【攻撃ロールを忘れていたので今から書きます】   (2024/9/4 21:41:28)
ルアン・メェイ ◆> 【ええ、焦らずにどうぞ】   (2024/9/4 21:41:35)
白井夢結
◆> ――はぁっ!(その脚で駆け出す乙女。性的な事はともかく、戦闘というものには慣れているのが彼女だ。ルアンとの距離を一瞬と言えるほどのスピードで詰め、その勢いのまま横に伸ばした腕でルアンの首を捉えようと――所謂ラリアットの形で初撃を加えようとする。派手な技ではあるが、夢結の身体、そのしっかりとした下半身でなら繰り出しきれる代物だ。その顔には緊張していた少女の面影は見えず、美貌と闘士の気迫を兼ね備えた表情がある)
  (2024/9/4 21:50:23)
ルアン・メェイ
◆> ――成程。見立て通り、よく鍛えられているようですね。……っ(こちらからの視線にも怯むことなく、むしろ落ち着きを取り戻した様子の夢結に納得したような声を漏らす。同時に彼女の持つ魅力的な肢体をどう探り、どう興味深い解を得るかを考えつつ待っていると、ゴングと同時に夢結がこちらへと飛び出してくる。戦闘に関しては彼女の方が上だというのは考えるまでもなく分かっている。素直に防御に徹し、首を刈り取ろうとする腕をこちらも腕で防ぎつつも、しっかりと腰の入った一撃に腕が微かに痺れを覚えて)……いいですね。思っていたよりも戦闘能力は高いようです
  (2024/9/4 21:53:33)
ルアン・メェイ ◆> 【必要に応じて、鍔迫り合いは採用していいですからね】   (2024/9/4 21:54:07)
白井夢結 ◆> 【了解ですっ】   (2024/9/4 21:54:46)
白井夢結
◆> 立っていられるとは、そちらも中々やるわね。でも、まだここからよ……!(なぎ倒さんとばかりに放った一撃を防がれ、むしろ反動で少し後退りしてしまうものの、ある程度の手応えは感じ取ったようだ。啖呵を切り終えれば間髪入れずに、大きなステップからの拳をルアンの鳩尾めがけて繰り出す。もし防がれなければ、さらなるパンチへと繋げる目論見で!)
  (2024/9/4 22:03:45)
白井夢結 ◆> 2d6+5 【技継続】   (2024/9/4 22:03:53)
白井夢結 ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/9/4 22:03:56)
ルアン・メェイ ◆> 【……調子は良いようですね。防御を】   (2024/9/4 22:04:17)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/9/4 22:04:22)
白井夢結 ◆> 【ここから鍔迫り合いとさせてくださいっ】   (2024/9/4 22:04:54)
ルアン・メェイ ◆> 【ええ、どうぞ】   (2024/9/4 22:04:59)
白井夢結 ◆> 2d6+5 【継続】   (2024/9/4 22:05:09)
白井夢結 ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/9/4 22:05:14)
ルアン・メェイ ◆> 【素直に防御で対応しましょう】   (2024/9/4 22:05:21)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/9/4 22:05:22)
ルアン・メェイ ◆> 【ふう……止められましたね。ダメージと反撃をしますので、少し待っていてくださいね】   (2024/9/4 22:05:40)
白井夢結 ◆> 【ダイスは単独で振る必要があるようですね……と思っていたら止まりましたか。了解ですっ】   (2024/9/4 22:06:08)
ルアン・メェイ
◆> 貴女と違って肉弾戦は不得手ですが、最低限防御の心得がなければこんなところにはやってきませんよ。く――……っ(少し距離が取れたかと思えば、すかさず夢結は追撃に移ってくる。素早いステップと拳はとても躱しきれるものではない――そう判断すれば、あえて自ら飛び込み、微かに身体を逸らすのと合わせてぶつかるタイミングをずらすことで、相手の狙った箇所から僅かにずれた場所で拳を受け止め、小さなうめき声を漏らしながらも動きは止めずに)……さて、懐に入ることは出来ましたね。特別なことでもしない限り、貴女には体術では到底敵わないでしょう。私自身を強化してもいいですが……今日は、そうですね。――ふぅっ(正面から夢結に絡みつくように腕を首に回すと、そのままするりと背後へと回る。抱きしめるように腕の力を強めると、背中に豊満な胸の感触をぎゅ……と感じさせるくらい密着させながら、耳に甘く吐息を吹きかけて。それと同時に片手を首から解くと、臍の辺りから白いシャツに指を這わせ、衣服の下からでも主張している張りのある胸を掴み、細長い指で楽器を奏でるように優しく揉みしだいていく)【性】
  (2024/9/4 22:10:59)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/9/4 22:11:07)
ルアン・メェイ ◆> 【平均的ですね……。ミラーステータスに近いですし、なかなか長引きそうです】   (2024/9/4 22:11:26)
白井夢結 ◆> 2d5+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/9/4 22:13:07)
ルアン・メェイ ◆> 【……あら、やはり性的なことには心構えが出来ていませんか?】   (2024/9/4 22:13:26)
ルアン・メェイ ◆> 【カウンターではなさそうですし、残りEPは14ではないでしょうか?】   (2024/9/4 22:15:30)
白井夢結 ◆> 【6減らそうと思っていたはずが、数値自体を6にしていたようね……感謝するわ】   (2024/9/4 22:16:10)
ルアン・メェイ ◆> 【ふふ、やはり緊張しているようですね】   (2024/9/4 22:16:33)
白井夢結
◆> ――っ!?(自身の背に触れる感触に思わず目を見開いてしまう、純潔の欠片を保っている少女。柔らかくも主張してくる感触、あるいはこれまで夢結の身体に刻みつけられてきた屈辱を想起させるかのような豊満さ。突然の反撃にマトモに対応できなかった夢結は、ただ耐えるしかない。温かい吐息が身体を震わせて内なる疼きを呼び起こしても、それを認めてしまいたくないのが夢結。赤さが見え始めた様子を隠すように顔をそむけているが、ルアンの攻めは止まらない。その立派な胸に手が伸び、優しく導くかのような手つきで弄ばれてしまい)……っ……♡無駄よ……私は屈しない、ものの。(強がろうとする言葉とは裏腹に、ほんのりと色を帯びた吐息が混じってしまっている。湧き出んばかりの欲を抑えようとしているのか、深呼吸を何度も繰り返しつつ……)貴方の責めには、ね……♡
  (2024/9/4 22:25:27)
ルアン・メェイ ◆> 【……可愛らしいですね。続けます】   (2024/9/4 22:25:49)
ルアン・メェイ
◆> ……という割には、少し声に艶が乗っているようですが(指を押し返すような弾力のある胸の感触を楽しむように何度も揉みしだいていると、顔を背け、克己するような言葉を呟く夢結。しかし、その声が確かに色を帯びているのを感じ取れば、それを耳元で囁くように言葉にしながら、胸を揉む手は止めず、衣服越しに先端辺りを探り、探し当てた頂の突起を指できゅ……♥と摘み上げて)では、何処まで耐えられるのか、実験を始めましょう。さあ、まずはこれを――ん……ちゅ……ん、む……(こちらから逃げるように顔を横に背けた夢結の顎に手を添えてぐい、とこちらを向かせる。冷たくも、興味に満ちた緑色の瞳で相手の紫紺の眼を見据えると顔を近づけていき、唇を重ねる。舌を伸ばし、唇を舐め取り、歯列をなぞるようにして道をこじ開ければ、いつの間にか口に含んでいたどろりとした液体を流し込み、吐き出せないように口を塞いだまま嚥下させていこうとする)【性継続】
  (2024/9/4 22:31:10)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/9/4 22:31:18)
ルアン・メェイ ◆> 【出目7ばかりですね……最近は同じ目ばかりの試合が続いているような】   (2024/9/4 22:31:35)
白井夢結 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/9/4 22:32:13)
ルアン・メェイ ◆> 【鍔迫り合いに入っても?】   (2024/9/4 22:32:25)
白井夢結 ◆> 【絶頂するか抜け出すまででいきましょう!】   (2024/9/4 22:32:43)
ルアン・メェイ ◆> 【分かりました。では――】   (2024/9/4 22:32:50)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/9/4 22:32:55)
ルアン・メェイ ◆> 【惜しいですね】   (2024/9/4 22:33:02)
白井夢結 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/9/4 22:33:04)
ルアン・メェイ ◆> 【……あら、その目が私に欲しかったところです】   (2024/9/4 22:33:13)
ルアン・メェイ ◆> 【薬は――そうですね。ひとまずは単純な媚薬のようななにかだと思っておいてください】   (2024/9/4 22:36:03)
白井夢結
◆> 心は鈍くとも身体は感じてしまうもの、よ……っ!?♡(ルアンの囁きを嘆くかのように言葉を吐き捨てる。自身の底の本心を覆い隠すような言葉。責められて感じてしまっている事実を認めたくないが故の言葉――しかし、いくら拒絶の言葉を口にしようと、彼女の身体も心も変わらない。ルアンの指が突起をつまみ上げたなら、敏感に声を上げてしまう。その感触を忘れようと背けた顔もまた彼女の方を向かされてしまう。そのまま、唇同士が重なり合い)むううっ!?(キスを拒もうとなんとか藻掻くが、無駄に終わる。押せ押せのルアンの責めには対応しきれず、そのまま得体の知れない液体で口の中を、そして身体を侵されてしまう。ようやく危危機感を覚えて眼の前の女を突き飛ばすが、反撃へ移る前に脚が止まり)……はぁっ……♡何っ、これ……♡身体が、疼く……♡(そのまま、ルアンの事を抱きしめて押し倒そうと向かっていく。抑えが効かなくなった欲望をぶつけようと――)
【性っ……】   (2024/9/4 22:46:27)
白井夢結 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/9/4 22:46:30)
ルアン・メェイ ◆> 【……ふふ、ではせっかくですしカウンターを】   (2024/9/4 22:46:56)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/9/4 22:47:02)
ルアン・メェイ ◆> 【……危ないところでしたが、成功ですのでよしとしましょう】   (2024/9/4 22:47:17)
白井夢結 ◆> 【……くっ】   (2024/9/4 22:47:39)
ルアン・メェイ ◆> 【ふふ、1回目のバーストダメージをどうぞ】   (2024/9/4 22:47:51)
白井夢結 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/9/4 22:48:00)
ルアン・メェイ ◆> 【まだあまり効き目は強くないようですね。反撃ロールと……反撃で絶頂しましたし、確か攻撃権はこちらに移る――という認識で良かったでしょうか】   (2024/9/4 22:49:09)
白井夢結 ◆> 【はいっ……】   (2024/9/4 22:50:09)
ルアン・メェイ ◆> 【では、まとめてロールしましょう。しばらく時間をいただきますね】   (2024/9/4 22:50:25)
ルアン・メェイ
◆> 身体は感じていると認めるのですね。変わった子です(本心を覆い隠しながらも、素直な解答に珍しくくすりと笑い、突起を摘み上げた時に上がった上ずった甘い声にぞくりと嗜虐欲を刺激されて。何かの液体を飲ませるやいなや、身体に疼きを感じ始めたらしい夢結が湧き上がる劣情のままにこちらを押し倒して来ようとするが――それを読み切ると、夢結の腕を取り、位置を入れ替えるようにして夢結をその場に四つん這いになるように倒してしまう)さて……次は――こうしてみましょう。貴女は確か、リリィと呼ばれる役目に就いているのでしたか。そんな少女が、どういう反応をするのか、どこまで身体が開発されているのか――私にしっかり見せてくださいね(四つん這いに押し倒した夢結の横にしゃがみ込むと、制服のスカートを捲り上げ、下着を露わにしていく。サイハイソックスとスカートの間から覗いていた太腿をす……と指でなぞりながら、手をお尻まで這わせていくと指を下着の中へと忍ばせていって。柔らかな尻肉を揉み解すように撫で始めたかと思えば、指をまずはひとつお尻の穴に宛てがい、円を描くように解していき、ずぷ――♥と勢いよくその中へと侵入させていく)
  (2024/9/4 22:57:19)
ルアン・メェイ ◆> 【反撃ロル+性+防御不可】   (2024/9/4 22:57:20)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/9/4 22:57:33)
ルアン・メェイ ◆> 【良いダメージが出ましたね。】   (2024/9/4 22:57:44)
白井夢結
◆> えっ――?♡(頭が浮ついてる。上手く回らない。眼の前の美女に抱きつこうとしたはずが、わけもわからないまま四つん這いになっている。夢結のかすかに動く脳内を混乱と動揺が駆け巡るが、言葉は聞こえているようで……)……されているわよ……みっちりと。あとは確かめて、頂戴っ……♡。(普段の夢結、しかも特段関係性を築けていない相手となれば、絶対に言うことがないだろう台詞だ。しかし、湧き上がる疼きに侵された身体では、そんな恥ずかしい台詞までもがスラスラと言えてしまう。そして素肌をなぞる指にはまたもや敏感に身体を震わせて――)……お目が高い、じゃない……こっちを、選ぶ……とはぁっ!?♡(普段の鍛錬も相まってか、しっかりと肉づいている臀部。そこを撫でる手つきに顔がほころぶものの、その次の一手には)
  (2024/9/4 23:13:04)
白井夢結
◆> ――ああっ♡!?なっ♡何よ、それっ……♡そこ、いやっ――♡(突如感じられた繊細な指の感触には鋭くも快楽に満ちた声で、媚びる如く抗議をしてしまう。勿論そんな声で止まるはずはなく――)っうううっ!?だめっ、そこは、ああっ、あああああ゛あ゛っっ♡♡(極端に敏感になった穴を細い指が犯すと同時に、四つん這いの少女は抑えきれない快楽に身体を震わせ、力なく尻を突き出すような体勢になってしまう。襲いかかる快楽の波に、夢結はあまりにも無力だった)
  (2024/9/4 23:13:06)
ルアン・メェイ ◆> 【……いいですね、とても素敵ですよ】   (2024/9/4 23:13:53)
ルアン・メェイ
◆> ……本当に正直なんですね? それに、お尻だけでこうもあっさり……リリィというのは、性的な技術も仕込まれるものなのでしょうか(先程飲ませた薬に自白剤としての成分など一切含まれていないどころか、実際にはただの粘度を加えた水でしかない。だというのに、身体が疼いて仕方がないのか、すらすらと彼女に似つかわしくない言葉が出てくるのを聞けば、想像以上の効き目に驚きながらも、楽しみを隠せなくなっていく。お尻に指を入れれば、快楽に満ちた媚びるような声が返ってきて……それを聞けば知らず心は高揚し、細い指を動かし続けているとあっという間に目の前の少女が絶頂してしまった。それを冷静に見下ろし、感想を零しながらも、突き出されたお尻の真後ろへと移動して)
  (2024/9/4 23:20:15)
ルアン・メェイ
◆> このままお尻だけでというのも面白いですが、流石にそれでは貴女も恥ずかしいでしょう。今日は最初の実験……優しくしてあげますから、どうぞこのまま身体を委ねてくださいね(お尻に入れた指はそのままに、もう片手も下腹部へと這わせ、ぬらりと光る陰唇を撫でる。脱力させるような優しい手つきで解した後は、お尻と同じように無遠慮に2本の指を中へと侵入させ、膣壁と腸壁を擦るようにそれぞれの指を不規則に蠢かせ、決して身構えが出来ない快楽の波で、さらなる絶頂へと押し上げていこうとして)【性継続】
  (2024/9/4 23:20:17)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/9/4 23:20:27)
白井夢結 ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/9/4 23:22:37)
ルアン・メェイ ◆> 【こちらは相変わらず出目10以上は出していないというのに贅沢な……】   (2024/9/4 23:23:04)
白井夢結
◆> ……っ、それは、♡聞き捨てならない、わねぇ……(絶頂に至っていた身体が落ち着きを取り戻す最中、煽ってくるルアンの台詞に思わず反応してしまう。身体の疼きに正直になっていた心も引戻されつつ、四つん這いに戻りながらも好機を伺う。そして、下腹部を解した指が入ろうとした途端――)……嫌よ。勝手に決めつけるような、女にはっ!(右足を思いっきり後ろに突き出し、目いっぱいのキックをお見舞いしようとする!たとえその過程で快楽がもたらされる事になろうと、ルアンの手から逃れなれるならそれで良い、という心意気だ)――私は!憎きにっくきお姉様に調教されてきたのよ!他の子もそうとは思わないでちょうだいっ!(ルアンがどのように対処したにしろ、夢結は体勢を立て直しながらも、激情のままその事情を話してしまうことだろう)
【技】   (2024/9/4 23:32:07)
白井夢結 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/9/4 23:32:11)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/9/4 23:32:23)
ルアン・メェイ
◆> ――っ……! ……私の結論が間違っていたというのなら、お尻だけで何度も絶頂しても恥ずかしくない、もしくはそこだけを攻められたかったということでしょうか(このまま弱らせればもっと素直になるかと思いきや、気力を振り絞って繰り出されたキックに防御が遅れ、軽く弾かれてその場に尻もちをつくように転んでしまって)……成程。貴女だけが特別である、と。私としてはそれでも構いません。貴女の可愛らしい姿を引き出し、貴女という個の実験結果が見られれば、それで十分です。……ごほっ……(相変わらず冷静に言葉を紡ぎながらも、諸に蹴りを受けてしまった故にまだ呼吸は安定し切らず、夢結が体勢を整えている間も、小さく咳き込み続けていて)
  (2024/9/4 23:36:54)
白井夢結
◆> しつこいわねぇ……特別、という言葉は不適切だわ。もしそうでなければ、被害者のことを特別呼ばわりするのが適切になってしまうわ。まあ、貴方の頭の中ではそうなのでしょうけれど。(冷たい視線をルアンに向けている。身体の中に疼く快楽も、目前の対戦相手への敵意が抑え込んでいる。そして、姿勢を整え直した夢結は――)私にとって、これはあくまでも戦い、なのっ――!(自身の目的を再確認するかのように叫び、姿勢を整え直さんとしているルアンの下へ再び近づき、その腹部を踏みつけんとする!)【技】
  (2024/9/4 23:46:22)
白井夢結 ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/9/4 23:46:25)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/9/4 23:46:46)
白井夢結 ◆> 【遅れました……防がれなければ鍔迫り合いしましょう】   (2024/9/4 23:46:46)
ルアン・メェイ ◆> 【相変わらず出目の低い……。ええ、どうぞ】   (2024/9/4 23:46:56)
白井夢結 ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/9/4 23:47:01)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/9/4 23:47:10)
白井夢結 ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/9/4 23:47:21)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/9/4 23:47:28)
ルアン・メェイ ◆> 【ふう……どうにか止まりましたね】   (2024/9/4 23:47:33)
白井夢結 ◆> 【では、怒り気味でお腹を踏み続けていた感じで】   (2024/9/4 23:48:01)
ルアン・メェイ ◆> 【ええ、分かりました】   (2024/9/4 23:48:12)
ルアン・メェイ
◆> 特別というのは、何もポジティブな印象のものだけを指すわけではありません。――……ぁ、ぐ……っ! ……げほっ……、っく……っ、離れなさい……っ!(先程までの快楽をどうにか抑え、敵意を前面に押し出してきた夢結が鋭い蹴りを腹へと繰り出して来る。一度受ければ執拗に同じ箇所を何度も踏みつけて来れば、流石に顔を苦痛に歪め、その脚を避けようと横に転がるものの、転がった状態では不利は否めず、何度か腹部を蹴りつけられてしまい、悶えながらもどうにかその脚を手で掴んで)素直に認められないのなら、今度こそ、認めさせてあげましょう。……貴女の言う通り、これは実験であると同時に、戦いですから――ふっ!(脚を掴んだままバランスを崩させると、すらりと伸びた右足を思い切り振り上げ、夢結の股間を強打し、悶絶させようと試みる)【性】
  (2024/9/4 23:52:06)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/9/4 23:52:18)
ルアン・メェイ ◆> 【……本当に今期はどうかしていますね】   (2024/9/4 23:52:28)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/9/4 23:53:52)
ルアン・メェイ ◆> 【EPで受けておきましょう】   (2024/9/4 23:53:58)
白井夢結 ◆> 【素直に性ファンブルとして受け取っておくわ……それにしても、命拾いしたわね】   (2024/9/4 23:54:03)
ルアン・メェイ ◆> 【命拾いしたのは私が、でしょうか。それとも貴女が……でしょうか?】   (2024/9/4 23:54:29)
白井夢結
◆> 素直って何よ!何もわかっていない癖にっ!(その目からかすかに涙を零しつつ、掴まれた脚をなおも振り上げようとする。その抵抗に抗おうとバランスを崩そうとしてきたルアンには)――っ!(その動きを利用し、自身に有利な形で姿勢を崩す。少し歪な体勢ながらも、彼女にヒップドロップを仕掛けるような形に――しっかりと引き締まった、それでいて弾力を残したその感触を、苦痛から逃れんとする彼女の顔面にぶつける形にしてしまう!)……なによ……責められるのは気持ちいいばかりではないのよ!(顔を相変わらず赤らめつつ、叫ぶようにして言葉を発する。彼女の上に乗ったは良いが、ここから彼女に隙を与えずに取れる行動は少ないと考えた夢結。ならば、と――)……仕方ないわね。……精々、藻掻くがいいわ。(自分への言い訳を含めた言葉を放てば、ショーツ越しながらも柔らかい感触を彼女の顔に押し付けていき――)【性っ……】
  (2024/9/5 00:10:36)
白井夢結 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/9/5 00:10:40)
ルアン・メェイ ◆> 【反撃もありませんし、素直に防御です】   (2024/9/5 00:11:01)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/9/5 00:11:03)
ルアン・メェイ ◆> 【ここでやっと……ですか】   (2024/9/5 00:11:10)
ルアン・メェイ ◆> 【ああ――時間や眠気が厳しければ遠慮なく言ってくださいね。その場合は素直に中断にしましょう】   (2024/9/5 00:11:34)
ルアン・メェイ
◆> そうですね。何もわかっていないからこそ確かめようとしているのです――んっ……!♥ っふ……ん、……っ、っ……(こちらの動きを利用し、強引にヒップドロップを繰り出され、柔らかなお尻が顔面へと落ちてくる。衝撃を受けながらも、少女のしっかりと引き締まりながらも柔らかさも失っていないその感触に一瞬心地よさを感じて。そのまま押し付けるようにお尻を顔に擦り付けられるのを少しの間素直に受けていたが……)分かりました。……では、精々藻掻いてみましょう。――ん……♥ れろ……ちゅ……ん、んん……(お尻に押し潰されながらも小さくそう返すと、夢結のお尻に手を宛てがい、ショーツを指でずらしていく。露わになったお尻へと直に口づけすると、先程指で解した穴へとキスを施し、舌を伸ばして。円を描くようにして穴の中へと舌を忍ばせていけば、生暖かい舌で腸内をねっとりとした動きで舐め回し、夢結の思考を再び快楽で満たしていこうとする)【性】
  (2024/9/5 00:17:21)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/9/5 00:17:24)
白井夢結 ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/9/5 00:19:52)
白井夢結
◆> やるじゃないっ……♡っ、(自身のショーツをずらされ、自身の肉に直にキスを受けてしまった夢結。しかし、彼女は快楽に抗おうとする。M字開脚の如く脚を曲げる様とはなるが、これでなんとかルアンの胸に手が届く。後ろの穴から伝わってくる快楽から必死に目を背けるように、手先の感覚に意識を向けつつ――ルアンのしっかりとした胸を激しく揉み始める。快楽を与える為の揉み方ではなく、相手を痛みつける事を目的とした動きだ。指を深く沈み込ませ、その形を歪ませるが如く彼女の双峰を揉みしだく!)でも、わたしだって……っ、♡負けたくはないわよっ!【速】
  (2024/9/5 00:28:38)
白井夢結 ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2024/9/5 00:28:41)
白井夢結 ◆> 【強欲に振り直し!】   (2024/9/5 00:29:14)
ルアン・メェイ ◆> 【振り直しはどうしますか?】   (2024/9/5 00:29:15)
白井夢結 ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/9/5 00:29:15)
ルアン・メェイ ◆> 【少し上がりましたね。防御です】   (2024/9/5 00:29:24)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/9/5 00:29:26)
ルアン・メェイ
◆> 貴女の方こそ、そういった大胆な攻撃を仕掛けて来るとは少し驚きました。……いえ、貴女の本質を考えれば当然のことでしょうか――ん……(体勢を変えた夢結の手が胸へと伸びてくる。痛みを与えて怯ませることを目的としているのか、乱暴な手つきで揉みしだかれれば、胸は容易く指を受け入れるように沈み込ませ、同時に強い弾力を持って指を弾き返していくようなハリを見せる。それを受けても涼しい顔をしつつ、胸へ意識が向いている夢結の下からすっと逃れて立ち上がれば……)なかなか辛抱強いようですし、こういう方向も試してみましょう。“調教された”というのなら、こういうことにも耐性はあるのでしょう?(そう言いながら、夢結が立ち上がるよりも早く彼女のずれたままの下着に包まれたお尻に足を乗せる。先程までの柔らかな指や舌と違い、お尻にあてがわれるのは硬いヒールの先端――それを無遠慮にお尻の穴へと沈み込ませていくと、ぐりぐりと踏み躙るようにして、痛みと快楽の絶妙な境界線上の刺激を与えていって)【性】
  (2024/9/5 00:34:52)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/9/5 00:34:54)
ルアン・メェイ ◆> 【ふう……ようやくですか】   (2024/9/5 00:34:58)
白井夢結 ◆> 【っ!?】   (2024/9/5 00:35:28)
白井夢結 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/9/5 00:35:31)
白井夢結
◆> っ、たいせ、いっ♡♡!?(揉みしだく最中、その一瞬のスキをついて抜け出したルアン。それに気が付き立ち上がろうとした夢結だが、一歩遅かあった。むき出しになったもう一つの穴に硬い感触が侵入してくる。痛み混じりの快楽を与えてくるヒールの先端だ。たまりきった快楽をなんとか堪えていた夢結もこれにはたまらず、)まっーー♡♡そっちはあまりっ、されてない、のおぉぉぉっっ……♡♡♡(ルアンの煽りとは正反対の事が起きた。幸か不幸か、そこは前の穴等と比べ開発が遅れていた箇所だったのだ。そこに痛みも快楽も綯い交ぜになった刺激を加えられたのだから、初々しさを残した反応と共に、あたかもリングに沈み込むような姿勢、そして声で快楽の限界に達してしまい、ビクンビクンと身体を震わせてしまう)
  (2024/9/5 00:44:50)
ルアン・メェイ ◆> 【……さて、このまま追い詰められると良いですが】   (2024/9/5 00:45:56)
ルアン・メェイ
◆> ……あら、先程こちらであっさりと絶頂してしまいましたから、てっきり慣れているのかと思いましたが、そうではなかったのですね。……♥(ヒールで踏み躙ってやれば、すぐに音を上げて身体をびくつかせ、可愛らしさと淫らさの混ざった悲鳴を上げて絶頂へと達した少女の姿を見下ろし、無意識に口の端が少しだけ上がる)では、今日は貴女のお尻を重点的に開発しましょう。……少し貴女に興味が湧いてしまいまして――私、実験対象は独占したい質なんです(お尻を踏み躙っていた足を止め、一度ヒールを引き抜くとそっと片脚のヒールを脱ぎ、しゃがみこんで再びヒールをお尻の穴にあてがって。それと同時に、空いた手で夢結のお尻を優しく撫でれば、こちらの穴は自分のものにすると宣言すると同時に、ヒールを再びお尻の中に挿入し、今度は先程よりも奥へと押し込んでいく)
  (2024/9/5 00:52:48)
ルアン・メェイ
◆> さあ、良い反応を見せてくださいね。……お尻を穿られて、叩かれて、淫らに絶頂しなさい(そのまま前後にヒールを動かし、お尻の中を犯されているような錯覚を与えながら、もう片手を振り上げ、ぱしんっ!と快音を響かせてお尻を叩く。それを何度も何度も、夢結が音を上げるまで繰り返し、限界が近付いて来たと察すれば、耳に浸透するような甘い声で命令を下して)【技+防御不可】
  (2024/9/5 00:52:50)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/9/5 00:52:53)
ルアン・メェイ ◆> 【ふふ、丁度です】   (2024/9/5 00:53:04)
白井夢結 ◆> 【私とした事が……っ】   (2024/9/5 00:53:48)
ルアン・メェイ ◆> 【お尻が好きかはわかりませんが……負けは負けですから、素直に可愛らしい姿を見せてください?】   (2024/9/5 00:54:24)
白井夢結
◆> ど、独占っ……!?わたしには……、あの子も、あいつも……わたしにはっっっ!?♡♡(息も絶え絶えの声でルアンの言葉に応えようとするが、それを貫き通す為の行動をする体力も、思考力も、今の夢結に無かった。未だ興奮が収まりきらない身体にムチを打ち、軽い愛撫にもかかわらず抵抗の意思を見せている最中にも、容赦なくヒールの先端が襲いかかる。軽く達しかけたのを堪えることしかできず、)嫌、よっ……、こんなの♡、こんな事っ……んあっ!!♡♡(言葉とは裏腹に、夢結の身体には確かに快楽が伝わってくる。もはやヒールも単なる異物ではなく、快楽を与えてくれる道具になった。そんな感触を必死に無視しようと頭を振り、涙を流す。しかしそのような抵抗は、リング中に響くスパンキングにかき消されてしまう。自身の立場を解らせる為の行為。涙は流れども、声は純粋な喘ぎ声へと変わっていき――)
  (2024/9/5 01:13:25)
白井夢結
◆> っ、ああ゛っ♡♡わ、たしっ……そんなっ……♡♡いっ、イかされっ――んんん゛ゔゔゔゔゔゔぁっ♡♡♡ゔゔゔゔっ……♡♡♡(ルアンに促されるが如く、まんまと激しく身体を震わせ絶頂へと達してしまう。これまでよりも耐え難い快楽が声となり、強烈な痙攣となり、夢結を敗者として印象付けてしまうことだろう)
  (2024/9/5 01:13:26)
ルアン・メェイ ◆> 【……ふふっ、思わず私も楽しくなってしまいます】   (2024/9/5 01:14:12)
ルアン・メェイ
◆> ――ふむ、思ったよりは保ちましたね(夢結が涙を流しながら声を上げ、身体を大きく痙攣させながら絶頂した姿を見て、自分の予想よりは耐えたと評価を下していく。彼女の足元に彼女が零した体液で小さな水たまりが出来るのを見届けるとそっとヒールを引き抜いてから、いたわるようにお尻を撫で、下着を元の位置に戻してひくつくお尻の穴を隠してやって)どうやら、これで試合は終わりのようです。でも……私はまだ満足していません。十分な結果が得られるまで、貴女には付き合ってもらいますね(お尻を突き出すような姿勢で痙攣し、敗北姿を晒す夢結にそう語りかけると、彼女の身体をひっくり返し、お姫様抱っこで持ち上げる。彼女を見下ろす目は、好奇心に満ちた子供のように透徹でありながらも、成熟した女性らしい美貌をも備えたもので、大事そうに夢結の身体を抱えたまま、試合会場を後にした)
  (2024/9/5 01:19:20)
ルアン・メェイ ◆> 【時間も時間ですし、このような形で私は〆としますね】   (2024/9/5 01:19:30)
白井夢結
◆> ……まだ、なの……?……いいわ……わたしはもう、抵抗なんてできないものの…………(絶頂を終えてもなお、ふわふわとした感触が残る頭。なんとか言葉を紡ぎ出すものの、言うべきことが思いつかず口を噤んでしまう。しかし、抵抗していたはずの彼女の表情には、どこか気持ち良さげな微笑みがかすかに浮かんでいて――)
  (2024/9/5 01:24:03)
白井夢結 ◆> 【こちらもこれで締めとしますね。お疲れ様でした……!】   (2024/9/5 01:24:13)
ルアン・メェイ ◆> 【ええ、お疲れ様でした】   (2024/9/5 01:24:24)
ルアン・メェイ ◆> 【ダイスが拮抗して大分時間が掛かってしまいましたね……。今度は是非、個室などで貴女の好きなことを聞かせてください?】   (2024/9/5 01:24:50)
白井夢結 ◆> 【勿論。都合さえ合えばぜひ個室で……♡】   (2024/9/5 01:25:11)
ルアン・メェイ ◆> 【ええ。貴女の可愛らしい反応はもっと楽しみたいので……♥】   (2024/9/5 01:25:33)
ルアン・メェイ ◆> 【試合結果は私が書いておきますから、退室してくださって構いませんよ。】   (2024/9/5 01:25:50)
白井夢結 ◆> 【ありがとうございますっ、お疲れ様でした……♡】   (2024/9/5 01:26:03)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/9/5 01:26:05)
ルアン・メェイ ◆> 【ええ、こちらこそありがとうございました】   (2024/9/5 01:26:13)
ルアン・メェイ ◆> ●白井夢結VSルアン・メェイ○【第1戦】【第3リング (9/4 21:23:399/5 01:24:03)】【ヒールでの尻穴攻め+スパンキングによる耐久実験】   (2024/9/5 01:27:28)
おしらせ> ルアン・メェイ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/9/5 01:27:32)
おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/9/7 23:01:27)
おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/9/7 23:01:34)
シリウス ◆> 【それじゃあ、改めてよろしくね】   (2024/9/7 23:02:01)
王 白龍 ◆> 【こちらこそ試合よろしくね。レギュレーションは…お互いに徒手空拳タイプだし武器は無しでよさそうね。追加ルールは場合によっては鍔迫り合いくらい?】   (2024/9/7 23:02:38)
シリウス ◆> 【ええ。私はともかく、貴女は性を使うかもしれないでしょうし】   (2024/9/7 23:02:56)
王 白龍 ◆> 【蓋を開けてからのお楽しみね。では、先攻決めといきましょうか】   (2024/9/7 23:03:28)
シリウス ◆> 【そうね、始めましょう】   (2024/9/7 23:03:39)
シリウス ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/9/7 23:03:45)
王 白龍 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/9/7 23:03:54)
王 白龍 ◆> 【シリウスからね】   (2024/9/7 23:04:01)
シリウス ◆> 【私からね。少し待っていて】   (2024/9/7 23:04:03)
シリウス
◆> さてと……表の試合に出るのは、少し久しぶりね(茶色の艷やかな長髪と尻尾を靡かせてリングに上がるのは、凛とした雰囲気の狼少女。トップロープを軽々と飛び越えてリングインして開始位置に付けば、長い髪を後頭部辺りでひとつに束ね、リボンで纏めていって)……今日の相手は、まともな人だといいけれど(実力者も多いが、その分妙な性格の人物も多いこのコロシアム。やや気怠そうにため息をつくと、身体を解しながら相手の到着を待つ)
  (2024/9/7 23:06:57)
シリウス ◆> 【https://tadaup.jp/07150002722024/ [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F07150002722024%2F] 見た目はこちらね】   (2024/9/7
23:07:05)
王 白龍
◆> 今シーズンは何気にこなす試合数は増えてるけど…調子良いとはいえないわね…(シリウスのリングインから遅れて試合会場に現れ、白い胴着姿に長い艶やかな黒髪を揺らして花道を歩き…助走無しの軽い跳躍でトップロープを飛び越えてリングへと上がっていく)よく会いはするけど、ちゃんとした自己紹介はまだだったわね。私は翔龍寺の拳士、聖龍拳の王白龍。良い勝負が出来ることを祈っているわ(真摯な眼差しを向けてから、礼儀正しく合掌からの一礼を済ませると…静かに構えの姿勢をとっていく)
  (2024/9/7 23:16:43)
2024年08月23日 01時00分 2024年09月07日 23時16分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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