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luvul_crawl/[339893]アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】/20251127 2249 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2025年11月27日 22時49分 2026年01月04日 18時42分 の過去ログ
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、天音 ◆sp1sBMPAI6さんが自動退室しました。  (2025/11/27 22:49:20)
おしらせ> 天音 ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2025/11/27 22:49:31)
ワン ホングイ> 【お帰り、大丈夫?】   (2025/11/27 22:49:48)
天音 ◆> 【ごめんねまた呼ばれてた…これでもう来ないはず】   (2025/11/27 22:49:50)
天音 ◆> 【そして書いてたのが消えた(´・ω・`)】   (2025/11/27 22:50:05)
ワン ホングイ> 【それなら良いけど、あちゃーそれは痛い】   (2025/11/27 22:50:17)
天音 ◆> 【ごめんね。普段はこんなことないんだけど…家のほうが忙しいっぽくて】   (2025/11/27 22:50:59)
ワン ホングイ> 【良いよ、そんな日もある】   (2025/11/27 22:51:39)
天音 ◆> 【トドメだしちょっと道具使ってもいい?(首輪)】   (2025/11/27 22:55:23)
ワン ホングイ> 【好きにして良いよ、どうせボクは負け犬ですよ(ブーたれブー)】   (2025/11/27 22:55:54)
天音
◆> あれれ、私のこと食べるはずが、勝手に気持ちよくなっちゃってる…♡これじゃあ、こわいこわいつよつよ狼さんじゃなくて、ざこざこなワンちゃんだね♡(くすくすっと笑って)ほら、ワンちゃん、腰へこへこしてー♡(絶頂で動きが止まってるワンの腰掴んで揺らして)…してくれないんだったら…こうだ♡(かちゃりと首輪はめて、リード掴んじゃって。それを引っ張って無理やり腰を動かさせちゃう)
  (2025/11/27 22:56:21)
ワン
ホングイ> がぁぁぁっ!ヴァァァッ!……もう……やめ……無理……ぁぁっ!オォオオォォッ!(何度も絶頂させられていき動きが止まると首輪を付けられて更に無理矢理腰を動かされていき、何度も擦られては噴き出していき涙を流して失神したくても出来ない状況に心が降りてイキながら天音に許しを乞うように首を振っていく)
  (2025/11/27 22:59:48)
天音 ◆> んぅぅっ…♡(ようやく、気持ちよさそうに一回絶頂すると、シャワーのように愛液が飛び散ってワンのことを汚していく)ふぅ…♡クソザコワンちゃんが私のことをイかせられるまでに26回イっちゃいましたー♡(ここでようやく腰の動きを止めさせてあげる)  
(2025/11/27 23:02:19)
ワン ホングイ> …………(天音が絶頂する頃にはワンは白目を剥いて、口から泡も吹いて失神しており、股間の肉はピクピクと動きながら愛液を出すだけのポンプとして成り果てていき、衣装は天音と自身の体液でグッショリとなっていた)   (2025/11/27
23:04:24)
天音 ◆> ふふ、楽しかった…♡(まだ元気かなーってつんつん)   (2025/11/27 23:11:27)
天音 ◆> 【これで〆かな?】   (2025/11/27 23:11:34)
ワン ホングイ> 【そうだね、完全に負けた】   (2025/11/27 23:11:49)
天音 ◆> 【また遊ぼうね♡】   (2025/11/27 23:12:11)
ワン ホングイ> ◎天音VSワン ホングイ●【第1戦】【第3リング (11/23 21:07:23:11)】【エクスタシーKOPKO)】   (2025/11/27 23:12:13)
ワン ホングイ> 【次は食べてやるんだからね】   (2025/11/27 23:12:27)
天音 ◆> 【はーい♡あ、あと結果は基本的に勝者が書くことが多いかも】   (2025/11/27 23:12:59)
ワン ホングイ> 【あっそうなんだ、教えてくれてありがとう】   (2025/11/27 23:13:30)
天音 ◆> 【(それ書いてたら通知音聞き逃してたので返信が遅れてた)】   (2025/11/27 23:13:37)
ワン ホングイ> 【なるほどね、余計なことしちゃったね】   (2025/11/27 23:14:06)
天音 ◆> 【まぁ私はそんなに気にしないからー。ただ決まり手は強制貝合わせって感じかな】   (2025/11/27 23:15:17)
ワン ホングイ> 【確かにそうだね、書き直しておこうか?】   (2025/11/27 23:16:05)
天音 ◆> 【それじゃあ私は落ちるかな。付き合ってくれてありがとね、楽しかった♡】   (2025/11/27 23:16:06)
天音 ◆> 【残念ながらここのチャットは編集機能がない…】   (2025/11/27 23:16:19)
ワン ホングイ> 【あっ、そうだった】   (2025/11/27 23:16:31)
ワン ホングイ> 【それじゃあ、ボクも楽しかったよ、またね】   (2025/11/27 23:16:46)
天音 ◆> 【じゃあねー】   (2025/11/27 23:17:13)
おしらせ> 天音 ◆sp1sBMPAI6さんが退室しました。  (2025/11/27 23:17:14)
おしらせ> ワン ホングイさんが退室しました。  (2025/11/27 23:18:15)
おしらせ> アンジー・シリウス ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/12/1 00:09:37)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2025/12/1 00:10:27)
司波深雪 ◆> 【名前はそっちでやるんですね】   (2025/12/1 00:11:16)
アンジー・シリウス ◆> 【ワタシの名前は長くて、多分半角入力にしないと入らないからコードネームの方にしたんだけど、ミユキはどっちが好みかしら?このままか、半角入力で本名にするか】   (2025/12/1 00:12:53)
司波深雪 ◆> 【んー他の方とやる時は『リーナ』or半角が多かっただけですので、面倒であればそのままでも大丈夫ですよ】   (2025/12/1 00:14:49)
アンジー・シリウス ◆> 【じゃあ半角で入り直してくるわ】   (2025/12/1 00:16:04)
おしらせ> アンジー・シリウス ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/12/1 00:16:07)
おしらせ> アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/12/1 00:18:10)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【じゃ、これで改めて。よろしくお願いね。武器とか魔法はミユキに任せるわ】   (2025/12/1 00:18:43)
司波深雪 ◆> 【態々変えて頂いて申し訳ないですね】   (2025/12/1 00:18:46)
司波深雪 ◆> 【そうですね…まぁ、いつも通り鍔迫り合いありの武器・魔法は無しでいきましょう。】   (2025/12/1 00:19:26)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【気にしなくていいわ、その分ミユキの体で払ってもらうつもりだから。分かったわ。じゃ、早速始めましょうか】   (2025/12/1 00:20:34)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/12/1 00:21:22)
司波深雪 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/12/1 00:21:29)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ
◆> なぜか制服じゃ駄目って言われたけど、ミユキにワタシの実力を見せれるいい機会、きっちり彼女を倒してみせるわ!(魔法などは無しだが深雪と合法的に勝負できると言われ、意気揚々とOKしリングへと上がろうとしたところでストップがかかったリーナ。渡された水着に着替えると、なぜ?と思いつつも深雪相手に勝負ができるのならと深く考えずに再びリングへと向かっていき、リングインすれば胸を張って深雪の登場を待ち)
  (2025/12/1 00:27:22)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> https://tadaup.jp/CPRTXNVf.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2FCPRTXNVf.jpg]   (2025/12/1
00:27:28)
司波深雪 ◆> https://d.kuku.lu/vg6bpyger [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fvg6bpyger]   (2025/12/1 00:36:00)
司波深雪
◆> ……久々の勝負、あの時付けられなかった決着をここではっきりとさせてあげるわっ(今シーズン最初の相手は元々深雪のライバルであったリーナ。白黒付けるためにアンコロへとやってきた彼女と相対するべく、深雪も水着姿でリングインし、すでに待っているリーナの前に立つ。)
  (2025/12/1 00:38:34)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ
◆> 勿論、ワタシがあなたより上だって、見せてあげるわミユキ!(水着姿の深雪がリングインしてくると、深雪からの言葉を一瞬嬉しそうにするがそれをすぐに隠して自分が上だと言い放つ。そうして二人の雰囲気が盛り上がってきたところでゴングが鳴らされる)ふふんっ、大和撫子のミユキはこういうの苦手なんじゃないの?(ゴングが鳴ると目の前に立っている深雪の背中に左手を伸ばし、その唇を奪いにかかる。豊かな胸を深雪の胸にむにゅりと押し付け、右手は深雪のお尻へと伸ばしてむにゅりと鷲掴みにして、日本人はそういうのが苦手という思い込みの元リーナ自身も頬を染めつつもレズ攻めをいきなり仕掛けようと)【性】
  (2025/12/1 00:44:20)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2025/12/1 00:44:22)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/12/1 00:44:26)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【なんでそっちは大きいのよ!HPで受けるわっ】   (2025/12/1 00:44:52)
司波深雪 ◆> 【今回はカウンターは入れないであげるわ♪】   (2025/12/1 00:45:26)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【くっ……ぐぅぅ…すぐに後悔するんだから!】   (2025/12/1 00:45:45)
司波深雪
◆> …ッ、!?…ふふっ、そう焦らずともしっかり負かしてあげるわっ(試合開始早々、キス&胸&お尻の3点攻めを仕掛けてくるリーナ。しかしながら伊達に経験を積んできた深雪ではない。その攻めをじっくりと耐えながら、右脚はゆっくりと後へ下がる。まるで何かを溜めるように、チャンスを伺うように。)…私をイカせる事に集中してるようだけど、ガードの心配もした方が良いんじゃないかしらッ!!(そう言ってリーナが油断している瞬間にその深雪の右膝がリーナの股間を水着越しに捉える。)【力】
  (2025/12/1 00:51:42)
司波深雪 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/12/1 00:51:46)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2025/12/1 00:52:09)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ
◆> ちゅぅ……んっ、ちゅぅぅ……し、心配しなくても、ワタシのガードは完璧よっ(深雪の膝が股間を捉えると痛みに表情が張り付きこわばって少し前屈みになってしまうも、口では強がるリーナ)ミユキ、こそわ、ワタシのテクニックが……効いているんじゃないかしら?(息の乱れが抑えられないまま、左手を深雪の胸に伸ばしてもう一度深雪をレズ攻めしようとするように見せかけて、やられたことはやり返してやるという気持ちを乗せた右膝で深雪の股間を蹴り上げようとする)【力】
  (2025/12/1 00:57:39)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/12/1 00:57:40)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【もうっ】   (2025/12/1 00:57:46)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/12/1 00:57:48)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【EPで受けるわ】   (2025/12/1 00:57:56)
司波深雪
◆> …ふふっ、効きませんよ?そんな弱々しい攻撃♪(そう言いながらリーナの膝蹴りを太ももで挟んで受け止めた深雪は左手をリーナの背中に、そして顔を肩に乗せる。そのまま右手はリーナの水着の中へと入り込み、割れ目を指で弄り始める。)アメリカ産と日本産、どっちが優秀か、まずは手マンで比べ合いましょう?(そう耳元で煽ると、半ば強引に蜜壺の奥へと二本指が侵入していく。)【性】
  (2025/12/1 01:05:18)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2025/12/1 01:05:27)
司波深雪 ◆> 【どうやらダイス運は私の方が良いようですね♪】   (2025/12/1 01:06:46)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【うううっ……】   (2025/12/1 01:07:00)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ
◆> っ!?(個人的には良い罠を張ったつもりだったため、太腿で挟んで止められると驚きに目を思いっきり広げてしまう。肩に顔を乗せられるとリーナも自然と深雪の肩に顔を乗せ、水着の中に右手が入り込んでくるとリーナもすぐに深雪の水着に右手を滑り込ませていく。持ち前の負けん気を発揮して深雪を追随するように割れ目を弄り始めるが、深雪にけりを入れられた痛みによって密かに湿っているリーナの股間から水音を立てられて、羞恥に頬の色が一気に濃くなってしまう)い、いいわ。受けて立つわミユキ。ワタシのアメリカンプッシーの方が優秀だってこと、教えてあげる!(煽られるとあっさり乗せられ、深雪の蜜壺の奥へと二本の指を侵入させた。中をかき混ぜて愛液を撹拌し、指をピストンしてと深雪のことを攻めていくが……)んっ……ぁ、ぁぁっ♡ふぅぅ…ぁっ♡ゃっ、あっ♡くぅ、ぁっ、はぁぁ♡そっ、あんっ♡(抑えきれない喘ぎ声が漏れ、深雪の耳元で囁くように聞かせてしまう。深雪のことをイカせようと必死に頑張っているものの比べるまでもない水音の差がある中、リーナの膣は苦しそうに深雪の指を締め付けて妨害し脚は内股になっていた)
  (2025/12/1 01:16:34)
司波深雪
◆> …っく、……んんっあ…っ、随分とッ…険しそうな顔ね…ッ!?(お互いの指がお互いの蜜壺を攻め立てる。確かにリーナの蜜壺の方からより多くの愛液が溢れ出ているが、深雪の蜜壺からも愛液は溢れ出す。この優位性がいつひっくり返るか分からない。油断はできないと深雪は早期決着を狙いに行く。)…これで…っ、…イッてぇ!?(一度引き抜き、そして再び奥深くに突き刺す。これでイカさてやろうと、叫びながら。)【性】
  (2025/12/1 01:22:39)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2025/12/1 01:22:43)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/12/1 01:22:50)
司波深雪 ◆> 【おやおや…♪】   (2025/12/1 01:22:56)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【ま、まだ1回目よ……!】   (2025/12/1 01:23:19)
司波深雪 ◆> 【このまま追撃してもつまらないですし、解放してあげますよ♪」   (2025/12/1 01:24:18)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【くぅ……後悔、させてあげるわ】   (2025/12/1 01:27:29)
司波深雪 ◆> 【とはいえ時間も時間だから、2時目安で中断をお願いするかもしれないわ】   (2025/12/1 01:32:09)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ
◆> ミユキこそぉ……ぁっ、わ。ワタシのぉっ、手に……濃いものがぁぁ(少しの機会があればひっくり返せるんだからと、そう深雪の蜜壺を攻め続けるリーナ。しかしギリギリだったこともあって一度深雪が指を抜くとつい、ほっとしてしまい、その隙を突くように奥深く突き刺され)ぁ……いっ、くぅぅっ!!(深雪の言葉に従うように絶頂を迎えたリーナ。しかし思いの外に軽い絶頂で済んだことで、頭の中が晴れ渡るようにスッキリしたリーナはここだと深雪を押し倒す)先にイカされちゃったけど、ここからはワタシのターンよっ!(押し倒した深雪の顔に座り込み、深雪の股間へと顔を埋めて舌を這わせクンニ攻めを開始。中に舌を挿入し膣を撫でるように舐めながら右手はクリトリスをつまんでコリコリし、69の体勢で深雪の絶頂をこの目でしっかり見てやるんだと気合を入れる)【性】
  (2025/12/1 01:32:25)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2025/12/1 01:32:29)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【分かったわ。その時は中断してまた再開にしましょ】   (2025/12/1 01:33:01)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2025/12/1 01:33:57)
司波深雪
◆> …っ、流石に一回じゃそうダメージは無いわね…っきゃあっ!?(手マンに勝利し、油断していた深雪。しかしリーナの復帰が想定よりも早く、押し倒されて69の体勢へともつれ込む。顔にリーナの股間が押し付けられ、不利な体勢。とはいえと言わんばかりにこちらも両手と舌で膣を攻め立てると、ノーガードの勝負が始まる。既に手マン勝負を繰り広げたお互いの股間は濡れていて、再びリング上で水音が響き渡る。)
  (2025/12/1 01:39:37)
司波深雪 ◆> 【2時といっておいて申し訳ないけど、ここで中断でも良いかしら?】   (2025/12/1 01:40:05)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【ええ、構わないわよ。今日は遅くまでありがとう、ここからワタシの本当の力を見せてあげるわ!】   (2025/12/1 01:40:56)
司波深雪 ◆> 【ありがとう、その力を期待してるわ♪】   (2025/12/1 01:42:37)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【存分に期待することね♪お疲れさま。おやすみなさいミユキ】   (2025/12/1 01:43:14)
司波深雪 ◆> 【こちらこそ、おやすみなさい】   (2025/12/1 01:43:45)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (2025/12/1 01:43:53)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> HP17 EP15 速1 力0 技2 性5【反撃】EC1   (2025/12/1 01:43:59)
おしらせ> アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/12/1 01:44:02)
おしらせ> アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/12/21 23:10:52)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2025/12/21 23:11:25)
司波深雪 ◆> 【…と、続きは其方からでしたね。】   (2025/12/21 23:13:39)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【ええ、ミユキ、ここからはワタシがあなたを可愛がるターンよ!】   (2025/12/21 23:14:25)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ
◆> ちゅぅぅ、れろれろっ、ちゅるっ!(深雪を恥ずかしがらせようと水音が鳴るように意図して膣を舌で舐め、溢れてくる愛液を吸い上げてやるリーナ。深雪の反撃を受けイったばかりの膣がきゅぅっと締まって舌を締め付け、愛液をこぼしてしまうがここからはワタシのターンだと、クリトリスの皮を剥き、露出させた中身を指の腹でコリコリと押しつぶしてやる。そうしつつ深雪の顔に自ら股間を強く押し付け、もっと舐めてみなさいと挑発を仕掛けることで主導権をしっかり握ってイカせ返してやろうとする)【性】
  (2025/12/21 23:18:41)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2025/12/21 23:18:44)
司波深雪 ◆> 【んー…続き早々ですけど、カウンターを入れて差し上げますね♪】   (2025/12/21 23:19:57)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2025/12/21 23:20:06)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【なっ!?】   (2025/12/21 23:20:17)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2025/12/21 23:20:20)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【~~!!(地団駄を踏みたいのをぐっと我慢し、拳を握りしめて顔を真赤にした悔しそうな顔を見せ)】   (2025/12/21 23:21:17)
司波深雪
◆> このッ…体勢を選んだこと…後悔させてあげるわっ!!?(シックスナイン勝負に持ち込まれるも、逆に此方の得意分野。そのまま太ももでリーナの首をガッチリと挟んでしまうと再び目の前の秘貝へと二本指がズブズブと侵入していく。無論のこと、リーナの舌と指のテクも流石のものではある。…しかしながらライバルの意地を見せつけ、追い込まれたリーナとの上下すら入れ替えてしまう。)ほらほら、リーナっ。私の尻の下でまた負けるのかしらッ??(その勢いのままリーナに更なる屈辱である2度目の絶頂を味合わせる。)
  (2025/12/21 23:25:53)
司波深雪 ◆> 【10分前の言葉、そっくりそのままお返ししますよ…♪】   (2025/12/21 23:26:43)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ
◆> させられるのなら、させてみぐっ!?(深雪の太ももで首をガッチリ挟んで拘束されると、こちらも深雪の首を太ももでガッチリ挟んで固定し、逃さないライバル同士の犯しあいリングを作り上げてしまった)ちゅるるっ、ぢゅるっ、ぁっ、んぅ……ゃっ、んくっ……!この……ひゃっ、ぁぁっ、ぁんっ!(ノーガードの犯しあいでお互いに相手の顔に愛液を溢れさせ、テクニックに苦悶し快感の塊を吐き出す秘貝を見せつけてしまう。それでもライバルとして絶対に勝つんだからと強気に攻め立てるリーナだが、一瞬の攻めの緩みをついて上下を入れ替えられてしまう)
  (2025/12/21 23:39:04)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ
◆> れろれろ、わ、ワタシ……がぁぁっ、ちゅぅぅっ、ぁっ、んっ、負ける、わけ、ああっ、ゃんっ、っぅ……ぁあっ、ああっ、い、いっ、イくぅぅぅぅっ!!!♡♡(ライバルの尻の下でイカされるという屈辱……それもまだ深雪をイカせていないにも関わらず二度目の絶頂を迎えるという、そんな展開は嫌だと深雪の股間へと顔を埋め、舌を伸ばしてクリトリスに巻き付けてと抵抗を見せる。だがライバルを組み敷いた深雪の攻めの勢いに負けてついにそれも離してしまい、イきたくないと涙目でただ絶頂を耐え続ける。だがまともに反撃できずに耐える時間が長く続くわけもなく、深雪の指をキツく締め付けたかと思えばビクンッと腰が跳ね、深雪の顔は勿論、噴き上げた愛液が周囲にたっぷりと飛び散り、綺麗な黒髪をしっとり濡らすほどに激しい絶頂を迎えてしまった)はぁぁ……はぁ……はぁぁ……(意識はあり、大粒の涙が浮かぶ目にまだ戦意は残っているが、それもライバルへの対抗心が支えているだけで、体力の限界はかなり近いのが明らか)
  (2025/12/21 23:39:11)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【くぅぅぅ……!!(真っ赤な顔で深雪を睨みつけ、屈辱に染まった顔のまま言い返すことができず)】   (2025/12/21 23:40:01)
司波深雪
◆> …ふふっ、もう限界といったところかしら♪…なら、お望み通りに果てさせて上げる♪(そう言って立ち上がると、仰向けのまま軽く痙攣するリーナの足元に立つ。相手も薄々察しているだろう。)じゃあね、リーナッ!勝つのは私よッ!!(そう言って右脚を大きく振りかぶって、散々イカせたリーナの股間に鋭く爪先蹴りを放つ。意識が飛ぶほどの痛みで、決着をつけてやろうと。)【力】
  (2025/12/21 23:45:01)
司波深雪 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2025/12/21 23:45:06)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ
◆> はぁ、はぁっ……のぞんで、ない……わ(立ち上がって見下ろしてくる深雪が足元に立つと狙いは察し、回避するためにどうにか身体を動かそうとするリーナ)はぁっ、はぁぁ……ふぅぅ、ワタシ、がかあぎゅぃいいいいんっ?!(この期に及んでもまだ深雪に負けたくないと首を振り、必死に逃げようとするも、脱力しきった身体は痙攣を止めることもできずにただ脚を振りかぶった深雪を見上げ続けた。多少動けたところでどうにもならない蹴りだと分かっていても、逃げようと足掻く姿をライバルへ見せ、それだけ深雪へのライバル心の強さを伺わせるリーナだが、爪先が秘貝にめり込むとぐちぃっと柔らかいものを蹴り潰す感触と水音を深雪に楽しませてしまう。そして一瞬時が止まったかのようにリーナの動きが静止するが、急所を蹴り潰される痛みに白目を剥き、痛みを緩和しようとする作用か、噴き上がる潮を深雪の下半身にぶちまけながら美人な顔も台無しのアヘ顔KOをされてしまう)
  (2025/12/21 23:54:37)
司波深雪
◆> …ふふっ、お似合いな姿ねッ…っ、ふぅ…♪(爪先蹴りを回避すること出来ずに、リーナの股間へと命中する。もはや虫の息であるリーナにその攻撃を耐え切れる余裕は無く、意識をそのまま手放して気絶してしまう。敗北の証に足元に撒き散らした愛液を見れば、改めて勝利を確信する。そのままリングから去っていくのだった。)
  (2025/12/22 00:00:28)
司波深雪 ◆> 【私はこれで〆ですねー】   (2025/12/22 00:00:59)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ
◆> ……ぉっ……ぁ……(放置して去られると快感の残滓が時折リーナの口から声を漏らさせ、ビクッと腰を跳ねさせ愛液を噴出させる。こっちならアメリカの力を見せつけてライバル相手に勝利できるつもりでいたが蓋を開ければ完敗するという屈辱に震え、リベンジを決意するのはリーナが意識を取り戻した数時間後の話だった)
  (2025/12/22 00:03:10)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【ワタシもこれで締め、ね……くっ……お疲れ、様ミユキ】   (2025/12/22 00:03:32)
司波深雪 ◆> ●アンジェリーナ・クドウ・シールズVS司波深雪◯【第1戦】【第3リング (12/1 00:2712/22 00:03)】【マン蹴り気絶KO(PKO)】   (2025/12/22 00:06:21)
司波深雪 ◆> 【思ったより早々に終わってしまいましたね。まだ余力があるなら新規でもう一試合やっても良いですし、日付も変わったので落ちるのもアリですし。】   (2025/12/22 00:07:40)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【ワタシはどっちでもいいわ。もしもう一試合やるなら、組み合わせは希望あるかしら?】   (2025/12/22 00:08:19)
司波深雪 ◆> 【んーまぁ久々にティアとやっても良いかなと。其方が使いたい人がいればなるべく合わせますし】   (2025/12/22 00:09:36)
アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆> 【じゃあワタシはティアと交代してくるわね…(仇討ちを依頼する電話をしつつ、息を整えながらコロシアムから出ていき)】   (2025/12/22 00:11:03)
おしらせ> アンジェリーナ・クドウ・シールズ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/12/22 00:11:06)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/12/22 00:11:28)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、改めまして……♡リーナの代わりにわたしがたっぷり、可愛がってあげるわね】   (2025/12/22 00:12:13)
司波深雪 ◆> 【やる気満々ですね…♪強気ですけど、何連敗でしたっけ…♪】   (2025/12/22 00:13:37)
《夢語》のティア ◆> 【……ふふっ。過去は過去、今日は今日だから♪早速始めましょっか(笑顔のままだが眉間をひくひくさせて苛立ちが漏れ出していて)】   (2025/12/22 00:15:14)
司波深雪 ◆> 【良いですよッ♪】   (2025/12/22 00:16:59)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/12/22 00:17:09)
司波深雪 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2025/12/22 00:17:15)
《夢語》のティア
◆> リーナが負けたみたいだけど、ふふっ……ここでのライバルのわたしが深雪のことをアヘ顔にして、あの綺麗なおっぱいをたっぷり吸ってあ・げ・る♡(リーナがライバル対決に敗れた後、仇討ちをと屈辱に震える声で依頼され引き受けたティア。真冬だが暖房が入り温かいリングの上に黒いネグリジェ姿で入場すると、観客へとウィンクを飛ばしてアピールをし場を暖めながらライバルの登場を待ち受ける)
  (2025/12/22 00:22:13)
司波深雪
◆> …前回胸勝負で乳首陥没させられかけた雑魚が随分と強気ですねー♪…アヘ顔を晒すのはどちらか、教えてあ・げ・るッ♪(ティアと対をなす白のネグリジェで対角から登ってくるのは司波深雪。自信満々のティアにそう言い放つと、自らの胸をティアの胸に押し当てて至近距離に立つ。「また壊してあげる♪」と言わんばかりの視線と挑発で、ライバルとしての威厳を見せつける。)ほら、かかってきなさい?
  (2025/12/22 00:30:05)
《夢語》のティア
◆> ふふ……じゃあまずは♪(前回の屈辱を思い出させる深雪の挑発と視線に、スパイらしい満面の笑顔で受け流すも眉間がピクピクしてしまう。胸を押し当ててきた深雪のことをそっと抱きしめ、こちらからも胸を押し当てていく。そうしつつ唇を奪い、舌を深雪の口内へと侵入させて舌を絡め取ってと、生意気な口を物理的に塞いでしまうキステク勝負を仕掛けつつ、胸をぎゅむぎゅむと押し当てて前回みたいにいくと思わないでという意思を伝えようとする)【性】
  (2025/12/22 00:36:13)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2025/12/22 00:36:15)
《夢語》のティア ◆> 【ふふっ、少し追加してあげるわね】   (2025/12/22 00:36:27)
《夢語》のティア
◆> ちゅぅ……んっ、ちゅるっ♡あら、深雪……どうしたのかしら?さっきまでの強気なあなたは?♡(息継ぎしつつ耳元で囁き、煽ると太ももを股の間に差し込む。深雪の秘貝を太ももで擦り上げ、淫らな水音を立てて深雪自身に聞かせながら胸を張って深雪の胸をぎゅぅっと圧迫していく)もうこんなに濡れて……♡素直で可愛いおまんこね♡
  (2025/12/22 00:38:40)
司波深雪
◆> い、言ってくれるわね…ティアッ…こんなっ…攻撃ッ?!?(先手のキスと胸への攻め。前回よりもさらに上達したそのテクに出し抜かれ、思わず膝が諤々と震えて股間すら濡らしてしまう深雪。そんな深雪の耳元で囁かれる言葉とその目。見下しているかのようなめに目に思わず眉もピクピクとしてしまう。さらにまたに太ももを挟まれてしまうものの、此方もキスという名のティアの口に噛み付く反撃で、何とか耐えてやろうと。)
  (2025/12/22 00:44:29)
《夢語》のティア
◆> ぃっ……!ふふ♡イきたいんでしょ?深雪……♡素直になりなさい?♡あなたのおまんこはもう、イカせてっておねだりしているわよ♡(口に噛みつかれた痛みで小さく声が漏れるが、そんなこと気にせず深雪に囁きかけ挑発する。言葉責めで心を揺さぶりながら脚を前後にスライドするように動かして、ぐちゅぐちゅと鳴る深雪の屈辱的な音を響かせてライバルに弄ばれる屈辱の中、絶頂を迎えさせようとクリトリスを膝でグリグリっと押しつぶすのと同時に深雪を強く抱きしめ、Gカップバストで深雪の乳房を押しつぶして上下共に制圧してしまおうとする)【性】
  (2025/12/22 00:50:24)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2025/12/22 00:50:26)
司波深雪 ◆> 【今回も反撃してあげるっ♪】   (2025/12/22 00:55:48)
司波深雪 ◆> 【ってことでカウンターね♪】   (2025/12/22 00:56:06)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2025/12/22 00:56:15)
《夢語》のティア ◆> 【ふふっ……残念だったわね、深雪♪】   (2025/12/22 00:56:44)
司波深雪 ◆> 【っ……。】   (2025/12/22 00:56:45)
司波深雪 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2025/12/22 00:56:51)
《夢語》のティア ◆> 【ライバルに攻められてとっても悦んでくれていて、わたしも嬉しいわ。あなたはリーナを解放してくれたらしいし、わたしも解放してあげるわね♪】   (2025/12/22 00:58:11)
司波深雪
◆> …こんな攻撃でイクッ…わけっ…にぃ"ッ!?(段々防戦一方から防御する余裕すら無くし、ついに口すら離してしまう深雪。そのまま太ももによる股間攻めと胸への圧迫が重なり…。)…ッ"〜〜イグっ…い"ぃ〜〜ッ!?!?!(甲高い悲鳴を上げながらライバルの目の前で屈辱の絶頂をしてしまう。)…ッあ"…はぁ…はぁ…まだ、まだよ。(リング上に愛液を撒き散らしてしまうも、まだ戦意はある。一度その場から下がるとネグリジェを脱ぎ捨て、一糸纏わぬ姿でティアを迎え打つ。)…私を逃したこと、しっかり後悔させて上がる。(屈辱に染まった表情のままティアを睨みつけると、一気に距離を詰めて膝蹴りで股間を狙い、胸は自らの乳首でティアの乳首を穿とうと正面から衝突する。)【性】
  (2025/12/22 01:05:08)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2025/12/22 01:05:12)
《夢語》のティア ◆> 【じゃあ…カウンター♡】   (2025/12/22 01:05:26)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2025/12/22 01:05:29)
司波深雪 ◆> 【ッッ〜〜!?】   (2025/12/22 01:05:55)
司波深雪 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/12/22 01:06:20)
《夢語》のティア
◆> ふふ……あなたを捕まえ続けて犯してあげるのも楽しいけど、でも返り討ちにするのはもっと楽しいから♡(深雪がネグリジェを脱ぎ捨てるとティアもネグリジェを脱ぎ、お互いに一糸纏わぬ姿となって改めて向かい合う。かかってらっしゃいと先程の逆でティアが手招きをし、ライバルを正面から攻め犯し、イカせた余裕を見せつけて煽り続けていく)また正面からきて大丈夫かしら?♡(膝蹴りをスレスレで回避するが、胸はティアからもGカップバストを突き出し、その先端で尖った乳首を深雪の乳首へとぶつけてしまう)あぁっ、ん”っ……!今日はあなたの乳首が陥没する日よ♪深雪(強い快感が身体を走るが、それに耐えて深雪の背中へと両手を伸ばすと、ベアハッグを仕掛けるように全力で締め上げて乳首を穿ちあった豊かな乳房同士をぎゅうぎゅうに密着させ、圧迫していく。そしてそのままリングに深雪を押し倒し、体重を使うことにはなるが深雪の乳首へと前回の仕返しをするため強烈な圧迫する二段階の乳攻めを仕掛けようとする)
  (2025/12/22 01:14:46)
司波深雪
◆> …づぅおッ!!?(反撃のつもりがそれすらもティアにいなされ、逆に攻めを浴びてしまう。胸と胸同士がぶつかり合う激しい音の直後に深雪からの短く鈍い悲鳴が上がる。正に乳首同士の穿ち合いに負けた呻き声であり、同時に下半身からは再び愛液が噴き出される。既に激痛と快感で動く事の出来なくなった深雪への追い討ちに、ベアバッグを仕掛けられ、更に胸へとダメージが蓄積される。そしてそのまま押し倒され、ティアの独壇場が再び深雪を襲う……。)
  (2025/12/22 01:24:26)
《夢語》のティア
◆> 今回は……こういうのはどうかしら♪(深雪を解放すると頭の方に回るティア。そしてしゃがみ込むと、深雪の右乳へと顔を埋め固く勃った乳首を口に咥えてしまう。左乳を左手で乳房を揉み、右手は乳首をつまんでコリコリと刺激することで深雪の両乳を攻め立ててやりながら、深雪の口へとティア自らGカップバストを押し付けてしまい、咥えさせようとする。おっぱい69とでも言えそうな体勢で深雪の乳房を可愛がり、宣言通りミルクを求める赤子のように乳首を吸って楽しんでやろうとする)ちゅぅぅ、じゅるっ♡れろれろ、ちゅぅぅぅぅっ♡【技】
  (2025/12/22 01:30:34)
《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2025/12/22 01:30:39)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ♡】   (2025/12/22 01:30:44)
司波深雪
◆> …ぐぶぅ…ッ!?(2度の絶頂に胸すらも負けて虫の息の深雪。そんな彼女へのトドメとしてティアが選んだのはおっぱいシックスナイン。無理やり口にティアの胸を胸を押し付けられ、呼吸すら奪われた状態での胸への攻め。完膚なきまでに反撃の術を奪われた深雪はそのまま呼吸を奪われてティアの胸の中で気絶してしまう。短時間での圧倒的な攻めで、ここに敗北を喫するのだった……。】
  (2025/12/22 01:38:39)
司波深雪 ◆> 【短時間でやり返された……。】   (2025/12/22 01:38:55)
《夢語》のティア
◆> 反撃する力も残ってなかったみたいね♡(深雪が気絶したのを感じると体を起こし、敗北顔を晒し上げて勝利。リーナの仇討ちと自分自身のリベンジマッチを成功させる完全勝利でライバルにやり返すと、担架を持ってきた人へとティアの部屋へ運んでくれるようお願いして去っていくのだった)今日は部屋でもたっぷり、可愛がってあげるわね、深雪♡
  (2025/12/22 01:42:05)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ…♡リベンジと仇討ち成功ね♡】   (2025/12/22 01:42:21)
司波深雪 ◆> 【私先程ので〆ですね。…それと可愛がりたい様ですけど眠気が…。】   (2025/12/22 01:46:54)
《夢語》のティア ◆> 【大丈夫、もう時間も時間だもの。それにたっぷり可愛い姿を見れたし♡またタイミングがあったら試合よろしくね♡今日はありがとう、おやすみなさい♪深雪】   (2025/12/22 01:49:08)
司波深雪 ◆> 【此方こそありがとう〜♪次は私がリベンジしますね♪では、お休みなさいませ〜】   (2025/12/22 01:51:29)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (2025/12/22 01:51:36)
《夢語》のティア ◆> ◎《夢語》のティア VS司波深雪●【第1戦】【第3リング(12/22 00:2212/22 01:42)】【おっぱい69PKO)】   (2025/12/22 01:51:38)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/12/22 01:51:41)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (1/2 23:57:07)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (1/2 23:57:57)
ティファ ◆> 【改めまして。こちらのルール希望は鍔迫り合いくらいですね】   (1/2 23:58:45)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…こちらもそれくらいです…♡NGの確認だけしておいても?私はグロくらいですが…。】   (1/3 00:00:12)
ティファ ◆> 【NGわかりました。こちらはグロとアナルですね】   (1/3 00:01:06)
州光(二代目) ◆> 【あら…危ないところでした…。ではそれで…♡では先行を決めましょうか?】   (1/3 00:01:48)
ティファ ◆> 【はい】   (1/3 00:02:37)
ティファ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (1/3 00:02:41)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (1/3 00:02:56)
州光(二代目) ◆> 【ではこちらから…♡】   (1/3 00:03:02)
ティファ ◆> 【待ってますね】   (1/3 00:04:28)
州光(二代目)
◆> …怪盗州光…、参上です…♡ふふ…♡今日のお相手はティファさんですか…♡簡単そうですね…♡(羽毛のように身体をフワリと浮かせ、着地の音すら聞かせない颯爽としたリングインを果たす怪盗州光。リングのメインモニターに映っている対戦相手にクスクスと笑みを向けている。いつものピッチリとした忍装束は、モデルのような美しいボディラインを浮き上がらせながら、理路整然とした直立で相手の入場を待ち…。)
  (1/3 00:12:00)
州光(二代目) ◆> 【貰い物ですが、こちらを使わせて頂きましょうか…。】   (1/3 00:12:44)
州光(二代目) ◆> https://tadaup.jp/1dhkuy0t.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1dhkuy0t.png]   (1/3 00:12:50)
ティファ
◆> 今年の初戦が一年以上ぶりの対戦相手なんてね。勝てていないから今年の初勝利と直接対決初勝利共に飾らせてもらうよ!(白のヘソ出しタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、艶のある黒髪をなびかせながら対戦相手の州光が待つリングへ登る…)簡単なんて思ってたら痛い目に遭うよ!(州光の前で拳を手のひらに「パンっ」と打ちつけてから自陣コーナーへ向かう)
  (1/3 00:15:41)
ティファ ◆> https://livedoor.blogimg.jp/light081215-xyz/imgs/0/b/0b8881e5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Flight081215-xyz%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b8881e5.jpg]   (1/3 00:15:58)
州光(二代目)
◆> ”…ふふ…♡その意気は買いますが、酷い目に合われる前にギブアップをお勧めしますよ…♡まぁ、もう間に合わないでしょうが…♡”…ふふ♡どちらを見ているので?♡私はこっちですよ…♡たぁあッ!(ゴングの鐘が鳴ると同時に、ティファの眼前に立っているはずの怪盗が残像を残し消失していく…。身軽さを活かした縮地で相手の目を欺き、次に現れたのは隙だらけの背後…。ティファほどではないものの、張りと弾力を伴った形の良い胸元をギュッと背中に押し付けながら腕を脇下へ抱え込むと、たたらを踏み高く飛び上がっていく。トップロープをゆうに超える跳躍とともに、身体を反転させ、錐揉み回転でマットへと墜落していく二人…。怪盗の十八番、飯綱落としで先手を奪う。)【技】
  (1/3 00:25:41)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (1/3 00:25:48)
ティファ ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (1/3 00:26:37)
州光(二代目) ◆> 【…あら……。】   (1/3 00:26:53)
ティファ ◆> 【防いだよ!(値的に防げると思っていなかったので驚きの表情)】   (1/3 00:27:49)
ティファ
◆> その余裕…いつまで続くかしらね?(胸の下で両手を組んで強気に返していくとゴングが鳴り響く「カーン!」)…速い…けど…狙いはこっちね!(ゴングと共に残像を残すほどのスピードで背後を狙って来た州光の狙いを読み切ると、ティファの脇の下へ伸ばそうとしていた両手を掴んで四つ手で組み合っていき…)…今度は変わり身かしら?…そぉれっ!(四つ手で組み合っている手を捻るように腕を下げさせて体を密着させようとしていき…ボディラインがハッキリとしたお互いの体が正面からくっつき…バスト同士が押し付け合う状態で耳元で州光の狙いを囁きながら背中に両手を回すと、そのまま持ち上げて頭からリングへ叩きつけるフロントスープレックスを狙っていく)【力】
  (1/3 00:37:00)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (1/3 00:37:03)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (1/3 00:37:57)
州光(二代目) ◆> 【あ…力は防御クリティカル無しでしたっけ…。】   (1/3 00:39:18)
ティファ ◆> 【せっかくの6ゾロですが、「力」は防御クリティカルはないのです】   (1/3 00:39:21)
州光(二代目) ◆> 【振る意味が無かったんですかもぅ…。】   (1/3 00:39:40)
ティファ ◆> 【ですが、値を見てヒヤッとしました】   (1/3 00:40:10)
州光(二代目)
◆> な…ッ!見切られ…ッ…///グッ…強…ぃッ…!!ぁぐッ…きゃぁあッ!!?♡♡こ…ッ…のッ!!ぶぐぅうううッ!!!?(怪盗の電光石火が見切られ、四つに組み合う二人…。怪盗の持ち前であるスピードを封じられれば、勢いの乗った一撃で致命打は与えられない…。力の勝負は見るに明らかで、ティファが一気に怪盗の腕を畳み、細いくびれへと腕を回していくと、胸を合わせたベアハッグ状態へ…。怪盗のつま先が浮き上がり、惨めにバタバタと藻掻く様を見せる中、観客の視線はぶつかり合う双丘へと集められた。張りのある美乳を誇る怪盗の胸は、一回り大きなティファの胸に歪められ、力の差とともに乙女の格付けもされていく屈辱が襲う。額から大粒の汗を流しながら、胸を潰されていく屈辱とともに、肺を圧迫され酸欠気味となれば、瞳が裏返りそうになるのを堪える怪盗。しかし、その粘りも結局無為に終わる。一気に視界がグルリと回り、気づけばマットへ熱烈な口づけを強制されてしまう。リングを大きく揺らすフロントスープレックスをまともに受け、顔面からまとに受けながら、スラリとした美脚が情けないガニ股状態で天を見上げ…)
  (1/3 00:59:05)
州光(二代目)
◆> …ぁ…がッ…///…ぅ…ッぶ…ッ///こ…この…ッ…!馬鹿力ですね…ッ…!これはどうです…ッ!?(技が決まった余韻の後、鼻を真っ赤にした怪盗が涙目でティファへ恨めしそうな視線を向ける。体はそのままに四つん這いながら、フロントスープレックスを決めた直後の低姿勢となっているティファへ、怒りの馬蹴りを勢いよく叩き込み…)【速】
  (1/3 00:59:10)
州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (1/3 00:59:17)
州光(二代目) ◆> 【クリティカルです…♡】   (1/3 00:59:28)
ティファ ◆> 【くっ…追加はありますか?】   (1/3 01:01:31)
州光(二代目) ◆> 【では、しておきましょうか…。少し見栄えは良くありませんしね…。】   (1/3 01:02:22)
ティファ ◆> 【力で貫通ダメージを与えたのにクリティカルで返されるなんて…お互いに強烈な一撃を撃ち合った形になりましたね。…追加はごゆっくりどうぞ】   (1/3 01:04:20)
州光(二代目)
◆> …掴まえましたよッ…!もう一つおまけです…!てやぁああッ!(胸は及ばないものの、怪盗の最大の持ち前である美尻は、同じ女性でも見惚れてしまうほど…。それを目の前にしているティファへ、サービス精神旺盛な臀部をプルンッと揺らすと、強烈なバックキックが頬を撃ち抜いていく。ティファの頭を揺らし、一瞬とはいえ意識を奪い取った怪盗は更に追撃の手を緩めない。もう片方の脚で、膝裏から巻き込むようにティファの頭を巻き取ると、ヘッドロックの形となり…)
  (1/3 01:11:57)
州光(二代目) ◆> 【こんなところでしょうか…。今日はもうかなり厳しいので申し訳ありませんがここで…。明日は余裕があると思いますので…。】   (1/3 01:12:25)
ティファ ◆> 【わかりました。私のロルからですね。遅くまでお疲れ様でした♡】   (1/3 01:13:19)
州光(二代目) ◆> 速:2 力:0 技:5 性:1 HP:17(0) EP:19 【反撃】   (1/3 01:13:28)
ティファ ◆> HP18 EP20 速0 力3 技2 性3 【反撃】   (1/3 01:13:43)
州光(二代目) ◆> 【では、また♡お先におやすみなさいませ…♡】   (1/3 01:13:48)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (1/3 01:13:52)
ティファ ◆> 【おやすみなさい♡】   (1/3 01:14:05)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (1/3 01:15:23)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (1/3 10:48:42)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (1/3 11:05:09)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (1/3 11:28:18)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (1/3 11:28:26)
ティファ ◆> 【改めまして。では、再開しますね♡】   (1/3 11:29:20)
州光(二代目) ◆> 【えぇ、お願いします。】   (1/3 11:29:33)
ティファ
◆> …結構いいのが入ったよ!(フロントスープレックスで州光の顔面をマットにキスさせると、ブリッジを維持して余韻に浸りながら横に倒れて起きあがろうとするが…)…ぶはっ!?(ダメージを抱えた州光が先に体勢を変えていて形の良いお尻を突き出した四つん這い状態ながらそこから反撃の一発がティファの顔面へ叩き込まれる!)…ぅぁ…ぅ…(綺麗に顎を撃ち抜かれ…立ち上がるために上半身を支えていた腕から力が抜けてしまい…顔面からリングへ崩れ落ちてしまった…)…ぐっ…しまっ!…んぐぅぅぅ!!(顔面をマットに打ちつけた拍子に意識を取り戻すも、州光に追撃を許すには充分過ぎた…ティファが状況を理解した時には頭部に脚が絡められ…腕で締められるのとは比べ物にならないほどの強烈なヘッドロックで締められてしまい…)
  (1/3 11:31:28)
ティファ
◆> …んあぁぁぁ!!(頭部をぎゅうぎゅうに締められて思わず悲鳴をあげてしまうが…ティファの頭部を締めている脚の膝裏辺りからスペースを作ろうと腕を捩じ込んでいき…)…んはぁっ!(脚ヘッドロックから抜け出していき…)…馬鹿力もう一度味わってみる?(ヘッドロックから抜け出した時に州光の片脚をそのまま脇の下に抱え込み、反対の脚も同様に捕まえて抱え込み…仰向け状態にして、ティファだけ立ち上がると先ほど吐き捨てられたセリフ…"馬鹿力"を宣言すると…そのままコマのようにクルクルと回り始め…ジャイアントスイングを仕掛けていく!)【力】
  (1/3 11:31:35)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (1/3 11:31:44)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (1/3 11:32:51)
ティファ ◆> 【攻撃が通ったので、ジャイアントスイングの回転数はダイスの11回転で♡】   (1/3 11:34:19)
州光(二代目) ◆> 【むぅ……】   (1/3 11:34:56)
州光(二代目) ◆> 【……失禁はOKなのでしたっけ……】   (1/3 11:54:20)
ティファ ◆> 【大丈夫です】   (1/3 11:55:06)
州光(二代目) ◆> 【お嫌いであれば省きますけど?♡】   (1/3 11:55:32)
ティファ ◆> 【嫌いではないので、省かなくて大丈夫ですよ♡】   (1/3 11:56:37)
州光(二代目)
◆> ぅッ…くぅッ…///ほんっ…とにどんな力持ちです…かッ…ぁぅッ…///(自身の膝を折りたたみ、自慢の美尻に踵を密着させ、更には腕を使って施錠する渾身のヘッドロックはしかし、ゆっくりとティファによってこじ開けられていく。怪盗も力を緩めることはなく、熱を帯びていく身体はスーツ越しとはいえムワッ♡と瑞々しい汗とフェロモンが漂い始めるほど…。そんな努力も虚しく、ティファが怪盗の脚から脱出すると、間髪入れずに両足を絡め取っていき…)んッ!ぅぁああッ!!?こ…こんなフザケた技で私が…ッきゃぁあッ!!あぁッぅッ!!離…ッし…ぁああッ!!(今度はこちらの両膝を抱えられ、ティファを中心に怪力と遠心力を活かしたジャイアントスイングが豪快に怪盗を回し始める。身軽な身体など取るに足らないといったようなトップスピードに、怪盗は腕で頭を抱えるのがやっとの状態…。視界がぐるぐると回る中、観客達から回されている回数が耳へと入れば、恥辱で更に汗が溢れてしまう。その汗も遠心力でリングの外へ飛沫を上げる中、あっさりと二桁を超えた回転数は11回を数えた後、トップスピードを維持したまま、ティファの腕が自身の身体を離れていき…)
  (1/3 12:10:55)
州光(二代目)
◆> …ぁぐぅぅうッッ!!?…ぁ…ぅぁ…///…ぇ……///(弾丸のように飛んでいく怪盗の身体は、クッションを備えているとはいえ、ロープを支える鉄柱作りのコーナーポストへ…。自身の汗の飛沫とともに頭を打ち付けられ、鞭打ちとなった身体はダウンこそ逃れるものの、蒼い瞳は焦点が合わず、フラフラと泥酔したように千鳥足を取る怪盗。いつもの凛々しい姿を無くした半開きの口から、雨の後のように雫となって落ちる唾液…。少し遅れて弛緩した身体は、更に怪盗の情けない姿を露呈させていく。汗ばんだピッチリスーツに浮かび上がったキャメルトイ…。そこから溢れ出したのは情けない失禁…。スーツを貫くようにレモンイエローの小水は勢いを増していくと、太腿を伝うことすらなく、小さな滝を作ってマットへと滴り落ちる…。年始一発目の怪盗の粗相に観客達の歓声や罵倒が響く…。その声も遠巻きに聞こえるほど、怪盗の意識は混濁したままで…)
  (1/3 12:11:00)
州光(二代目)
◆> …ぁ…ぅぁ…ッ…///わ…らし…ぉしッ…はッ…!?…ひぅッ…///……~~ッーーー///……///絶ッッッ対!許しませんからッ!はぁあッ!(ようやく意識を取り戻した頃には後の祭り…。ムワッ♡と自身のフェロモンの中に、僅かな刺す香り。嫌に濡れて気持ちの悪い股間で察した怪盗は、自身の股間を抑えながら真っ赤な顔でティファを睨みつけている。怒気を込めた声を張りながら、怪盗は素早さを活かした得意の刹那駆けでティファへと詰め寄ると、フェイントを仕掛けるようにお互いが触れる僅か数cmで急ブレーキ…。相手の視界から消えるように飛び上がると、濡れそぼった股間を惜しげもなくティファの顔へと押し当て、太腿で挟み込んでいく。失禁後でも魅了されてしまうようなフェロモンで蒸し焼きにしながら、怪盗は一気に身体を背面へと反らすと、反動を活かしたフランケンシュタイナーで今度はティファの頭をマットへと叩きつける…)【技】
  (1/3 12:11:05)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (1/3 12:11:12)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…。】   (1/3 12:11:20)
ティファ ◆> 【いえいえ♡お疲れ様です♡…とっても素敵です♡】   (1/3 12:13:54)
ティファ ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (1/3 12:14:00)
州光(二代目) ◆> 【ここは大技ですから鍔迫り合いで…!】   (1/3 12:14:23)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (1/3 12:14:29)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡これが私の実力です♡】   (1/3 12:14:47)
ティファ ◆> 【……えっ?】   (1/3 12:15:05)
ティファ ◆> 【……前も同じようにやられた記憶が蘇りました……】   (1/3 12:15:34)
州光(二代目) ◆> 【恥ずかしい思いはしましたけど、世界屈指のエロ担当さんに負けるわけにはいきませんので…♡私が怒られてしまいます♡】   (1/3 12:16:21)
ティファ ◆> 【…ここまでは恥ずかしい思いをしていたのは貴女だったのに…とりあえずフランケンシュタイナーを受けたのを書きますね♡】   (1/3 12:18:21)
州光(二代目) ◆> 【少し失礼…♡】   (1/3 12:53:02)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (1/3 12:53:06)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (1/3 12:54:55)
ティファ
◆> …はぁ…はぁ…そろそろいいかな?…ふっ!(いくら身軽なくのいちとはいえ人一人を抱えて振り回すには相当のエネルギーがいるため州光だけでなくティファの汗も飛び散っていき…トップスピードでたっぷりと振り回し続け…その回数が10回を超え、11回転目でコーナーへ向けて放り投げていく!)はぁ…はぁ…流石にこっちもキツかったわね…(ティファも11回転したので膝に手をついて目が回っているのが落ち着く必要があり、州光の様子をすぐに確認する余裕がない…滝のように汗をかき、タンクトップとスカートがそれを吸うと、タンクトップはところどころ透けてしまっていて…スカートは太ももにぴっちりと張り付いてしまい余計にセクシーさが増している…)…あれだけ回されて更にコーナーに無防備にぶつかったのにダウンしないなんて…流石の体幹とバランス感覚ね……ふふっ♡でも、もう限界みたいね♡
  (1/3 12:55:40)
ティファ
◆> (膝に手をついたまま顔を上げるとなんと州光は立っていて、そのことに単純に驚くが…よく見ると千鳥足で足元はおぼつかず、口も半開きでだらしなく涎を垂らしていて…焦点は合っていなく片目が上、もう片方が下と瞳がまだ回っている様子だ…極め付けは下半身…股間からスーツを貫通するほどに勢いよく小水が噴き出していて目に見えてKO寸前のグロッキー状態の姿を確認すると、しっかりと回復をして新年初戦を派手に決めようと色気を出してしまう…)……あら?お目覚めかしら?(自身の醜態を州光が認識をして悲鳴をあげると、笑みを浮かべながらファイティングポーズをとり…)…真っ赤になってそんなに怒っても…そんな体で何が……えっ?…速っ!?…むぐぅ!!(脅威の回復を見せた州光はスピードを取り戻し、お互いの顔があと数ミリでキスするほどに接近を許し、その状態になったから反応するほどにスピードに翻弄されると、眼前から姿を消し…次の瞬間、視界は州光の股間に覆い尽くされていて…小水をたっぷりと吸ったスーツを顔面に押し付けられると彼女自身のフェロモンをたっぷりと吸わされてしまい…両手がだらん…と力が抜けて落ちてしまい…)
  (1/3 12:56:32)
ティファ
◆> …んぶぇぇぇ!!!(強烈なフランケンシュタイナーで頭からリングへ叩きつけられてしまった…)…ぁ…ぁ……(州光が使った水たまりの中に沈み…まんぐり返しで力無く両脚を投げ出し…スカートの中の白パンティを晒してしまい……そのまま腰がビクッと痙攣すると…チョロチョロとレモンイエローの体液が白パンティの股間部分を染め…まんぐり返しの体を伝っていき…自身の失禁によってリングにできた水たまりを更に大きくしてしまった…)
  (1/3 12:56:56)
ティファ ◆> 【お待たせしました…】   (1/3 12:57:08)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡新年早々負けてしまいましたねぇ♡】   (1/3 13:04:54)
ティファ ◆> 【…貴女を!無様姿にしてあげたかったのに!!(地団駄)】   (1/3 13:07:28)
州光(二代目)
◆> …フンッ…///当然の報いです…ッ!…あぁ、もぅどうしましょう…///大体、私を物扱いのように投げるあなたが悪いのですよ全く…ッ!!イケない方にはこうです…ッ!!(失禁した後とは思えない鮮やかなフランケンシュタイナーは、綺麗な弧を描きティファをマットへと叩きつけた。ジャイアントスイングに負けず劣らずの威力でマットを揺らすと、マングリ返しで沈黙してしまうティファ。その顔は怪盗の臀部…、濃厚なフェロモンが溢れ出す股間へキスを強要されたまま、更に恥ずかしがる怪盗によって圧迫されていく。マングリ返しのまま、怪盗へ続くように溢れ出す失禁がタンクトップに覆われた豊満な胸元を伝って滴り落ち、怪力を使った脱出を図る抵抗すら無くなり、勝負は決したかに思われた。しかし、怪盗は手を緩めない。背面越しにティファの伸びきった脚を両腕で抱え込み、更に太腿と股間をギュウギュウに締める、無様フォールでトドメを刺しに掛かり…)
  (1/3 13:16:00)
州光(二代目) ◆> 【今年の私は必勝無敗でいきますので♡】   (1/3 13:17:57)
ティファ
◆> …んむぅ…♡んぁ♡ぁ♡…(一発目に受けた馬蹴りのダメージも重なり頭部に強烈なダメージが続け様に決まり、州光が顔面騎乗のまま密着度を上げるために腰振りをされ、顔中に州光の体液を塗りたくられていき…そのフェロモンをたっぷりと吸わされると、自身の尿を吸ってびしょ濡れになって肌に張り付いて透けているタンクトップのバストトップ部分がぷっくりと盛り上がり…乳首が勃ってしまった…)…ぁぁ♡…んちゅぅ♡んぁ♡(観客からは州光の敗北を期待した観客からはティファに対するブーイングが…州光を応援していた観客からは歓声とティファの恥ずかしい姿をもっと見せて欲しいという期待の籠った歓声があがる!…顔面騎乗グラインドで州光の秘部にキスを強要され…白パンティの染みが更に濃くなる…粘着質な愛液も溢れはじめたところで…両脚を抱え込まれる…)…んむぅ…んぁ♡んぁ♡…んんっ♡♡♡♡(更に密着度があげられ…呼吸もままならず…ゆっくりとフォールカウントが進み……「ワン……ツー…………スリー!!」
  (1/3 13:35:16)
ティファ ◆> 3カウントと同時にゴングが乱打されると、ティファの下半身が再びビクッと痙攣すると…今度は潮吹き絶頂してしまった…パンティから貫通し自身のタンクトップや州光のお尻の辺りにたっぷりの潮をぶっかけてしまった…)   (1/3 13:35:18)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡刺さってくれているようでしたら何より…♡】   (1/3 13:37:12)
ティファ ◆> 【……っっ♡(EPが反応)】   (1/3 13:38:07)
ティファ ◆> 【背後がそろそろ騒がしくなってきましたので、後で見させてもらおうと思います】   (1/3 13:49:54)
州光(二代目) ◆> 【あら…左様ですか…。では次で締めておきますね…♡お先にお相手ありがとうございました…♡】   (1/3 13:50:36)
ティファ ◆> 【久しぶりの対戦でもう少し楽しみたいところですが、それでお願いします。対戦ありがとうございました♡】   (1/3 13:51:27)
ティファ ◆> 【このお礼(リベンジ)は必ず♡】   (1/3 13:52:28)
ティファ ◆> 【では、失礼します】   (1/3 13:52:39)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (1/3 13:52:43)
州光(二代目) ◆> 【…お疲れ様でした♡またお願いしますね…♡】   (1/3 13:52:55)
州光(二代目)
◆> きゃぅッ♡冷たッ…///…んもぅ…///私で発情してしまうのは仕方…ッ…///ぁりませんけど、変な所舐めないで下さい…ッ///(ティファが装束越しに舌を這わせてくると、敏感な怪盗の腰がビクッと浮いてしまう。と、同時に背中へ降り掛かる水気も加わり、カウント3と同時に跳ねるようにティファから離れる怪盗。後ろを振り返れば、マングリ返しとなったティファが胸の先端を勃たせ、情ないアヘ顔を晒しながら、絶頂による潮吹きを披露していた。怪盗のフェロモン責めでぐっしょりと濡らした股間は、レモンイエローを薄くしていき、熱さで蒸気が立ち込める。怪盗を上回る濃厚フェロモンで、無様さで圧倒してしまうティファ…。それに最初は顔を赤らめ眺めていた怪盗も、次第に鋭くなっていく蒼い瞳が、ゴミを見るような嫌悪感を向け始め…)
  (1/3 14:07:43)
州光(二代目)
◆> 私をここまでしてくれたお礼はこんなもので済ませませんので…ッ!その緩ッ緩の股間に教えて上げます…!はぁあッ!(未だマングリ返しのティファの頭上で、体液をピッと払う素振りでさりげない恥辱を味合わせる怪盗。そしてゆっくりと美脚の片方を自身の頭上へと上げていく。腕の補助すらいらない体幹で美しいI字バランスを保つと、汗や失禁で濡れたことなど悟らせないほどのボディバランスと美しさに、観客は息を飲んで見惚れてしまう。しかし、そのI字バランスが断罪のギロチンであることは、これまでの試合で誰もが理解しているほどだった。怪盗のフェイバリットとも言える技の構えが静寂を突き破り、スピードを活かした相手を破壊へと導く踵落としは、絶頂するティファの股間へと寸分違わず振り下ろされる。ズチュンッ!♡♡と卑猥な水音とともに弾ける水飛沫。オーバーキルにも似たマン的踵落としは、ティファの恥骨を響かせ、問答無用のノックアウトを決め、あまりに遅すぎるゴングの音が慌ただしく鳴り…。)
  (1/3 14:07:50)
州光(二代目)
◆> ふぅ…。少しはスッキリしまし…ッ…///って違いますもぅ…///その身体を暫く晒して反省しておくのですね…フンッ…///(僅かに言葉を間違えた怪盗が頬を桜色に染めると、ぷくっと膨らませながらリングを退場していく。残されたのは対戦相手に発情し、マングリ返しで壊れたように潮吹きを繰り返すタンクトップの美女が残されるのだった…。)
  (1/3 14:07:55)
州光(二代目) ◆> 【こんなところでしょうか…♡ティファさんのお返しを待って終わりということで…♡一旦こちらは中断扱いでお願いしますね♡返さないにしても反応は頂かないといけませんしね…♡】   (1/3 14:10:53)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (1/3 14:11:02)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (1/3 14:57:33)
ティファ
◆> …は♡…はふぅ♡…んへぇ♡(州光による顔面騎乗から解放されると黒目が半分上擦っていて…半開きの口からは涎を垂らし…舌もはみ出させてしまっていて…上からは自身の尿と愛液…背中からは州光の尿を吸ってびしょ濡れのタンクトップは体を隠すことはできずに肌に張り付いて、スケスケになってしまっていて…乳首はぷっくりと勃ってしまっている……)んぁ♡…はひぃ♡♡(自身から噴き出した熱い愛液を被り秘部を中心に強烈なフェロモン臭と、湯気がホカホカとあがり…まんぐり返しのまま動くことはなく州光にゴミを見るような目で見下ろされても反応することはできず…州光の体を汚していたお互いの体液をピッ!と払われてかけられてしまい…)
  (1/3 14:57:40)
ティファ
◆> (ゆっくりと片脚を持ち上げて、補助なしでI字バランスを披露され…そのまま勢いよく振り下ろされた踵落としがティファの秘部に叩き込まれる!)んぎぃぃぃぃ!!!(ぐちゅぅぅぅ!!と鈍い音と水音が会場に響き渡る…その衝撃で再び失禁と愛液が混じった体液を噴き出してしまい…州光の言う通りゆるゆるの股間を晒してしまい…)…んふぇ♡んふぇ♡んぁ♡♡(まんぐり返しのままリングに1人残されると…尿と愛液を交互に何度も噴出させてしまい…顔面に何度もぶっかけ続けてしまった…)
  (1/3 14:57:59)
ティファ ◆> 【思ったよりも早く戻れました♡一応こんな感じで返してみました…年始初戦の相手をしていただきありがとうございました♡】   (1/3 14:59:44)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (1/3 14:59:46)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (1/3 17:14:32)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡新年から大変でしたね…♡試合ありがとうございました…♡】   (1/3 17:14:56)
州光(二代目) ◆> ○州光(二代目)VSティファ●【第1戦】【第3リング (1/3 00:121/3 14:57)】【フランケンシュタイナーホールド→マン的踵落とし】   (1/3 17:17:02)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (1/3 17:17:06)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが入室しました♪  (1/4 17:44:33)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (1/4 17:44:45)
ティファ ◆> 【改めまして。初対戦だからNG確認しようかしら】   (1/4 17:45:16)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【了解、ボクはグロ(流血、腫れはOK)スカトロ(失禁はOK)ふたなりだね】   (1/4 17:46:16)
ティファ ◆> 【OKよ。私はそれにアナルが追加くらいかな】   (1/4 17:47:47)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【分かった、他に相談する事が無いなら先攻後攻決める?】   (1/4 17:48:54)
ティファ ◆> 【武器・魔法のレギュレーションを確認しようか。キャラ的に武器は使うキャラなのかな?】   (1/4 17:50:49)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【そうだね、ティファのお姉さんと同じ格闘家タイプだから武器とかは無いかな一応剣位は使えるけど】   (1/4 17:52:10)
ティファ ◆> 【じゃあ今回は武器・魔法はなしにしようか。じゃあ手番を決めようか】   (1/4 17:53:09)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ダブルでOK♪】   (1/4 17:53:31)
ティファ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (1/4 17:53:43)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (2 + 5) = 7  (1/4 17:53:44)
ティファ ◆> 【こちらからね。少し待っててね】   (1/4 17:54:01)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【珍しく後攻か、待ってるね】   (1/4 17:54:11)
ティファ
◆> …よしっ!いくよ!(白のタンクトップから出ている腹筋はうっすらと割れていて黒のミニスカートから伸びる脚も引き締まっているのを見せつけながらリングへと上がる。長く艶のある黒髪を緩くまとめてから自陣コーナーへと向かい)…今日は初対戦だね…どんな戦いになるか楽しみだけど、最後に立っているのは私だから、たっぷりと可愛がってあげなくちゃね(コーナーに寄りかかって余裕の表情で対戦相手が入ってくるのを待ち)
  (1/4 18:01:37)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> イエ~イ♪ボクが勝っちゃうからね♪(赤のノースリーブのチャイナに黒のスパッツを着用し、柔らかくもしっかりと鍛えられている体と、頭に二つお団子結びされながらも腰まで伸びるピンクの髪を揺らしながら、マイペースに飴玉を舐めながら花道をスキップしていき、リングインする)ティファのお姉さんか色々と楽しもうね♪(流派は違うが互いに格闘家、少し対抗心を燃やしながらも笑ってティファと対峙しながら)でも可愛いがられるのはお姉さんかもね♪(余裕の態度を取りながら軽く挑発していく)
  (1/4 18:07:06)
ティファ ◆> https://livedoor.blogimg.jp/light081215-xyz/imgs/0/b/0b8881e5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Flight081215-xyz%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b8881e5.jpg]   (1/4 18:07:28)
王 紅貴(ワン ホングイ)> https://d.kuku.lu/ea7u8vwy3 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fea7u8vwy3]   (1/4 18:07:56)
ティファ
◆> 大丈夫よ…可愛がってあげるからね♡(明るく入場してきてこちらと対面すると少し挑発的なことを言われるが…構えをとって笑みを浮かべながら言葉を返していく……が、その目は笑っていなく…格闘家としての血が騒いでいるのか…運命のゴングが鳴り響いた!「カーン!」)…まずは…ふっ!(リング中央で向かい合うと、懐に飛び込もうとするのか一足飛びに接近していくが…そのままワンの脇をすり抜けて背後を取っていく!)…まずは私の好きな技を受けてもらおうかな♡…えいっ♡(背中にティファのおっぱいを押し付けながら背後から耳元でそう囁くと…脇の下へ両手を通してワンのおっぱいを揉みしだいて行こうとし…)…そぉれっ!!(たっぷりとその感触を楽しんだ後にギュッと握り込んでいき…胸揉み式ジャーマンスープレックスをお見舞いしようとする)【力】
  (1/4 18:16:20)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (1/4 18:16:26)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (1/4 18:16:48)
ティファ ◆> 【…残念】   (1/4 18:17:03)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【開幕から大ダメージはセーフ】   (1/4 18:17:26)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> (互いに構えていくと試合開始のゴングが鳴り響いていくと)先ずは……早い(得意の打撃が来ると思っていると素早いステップでこちらの脇をすり抜ける程の動きに目で追うだけで精一杯でいると気付けば背中に柔らかく気持ちいい感触が当たり)アハハ………気持ちいいけど♪ハゥン(そしてこちらの美乳を揉まれながら甘い声が耳に聞こえてきてそれだけで感じてしまうが)でも……まだまだ受けるのは勘弁!(そして胸を揉まれながらジャーマンが来ると自分から思い切り飛んでいきタイミングをずらしていきリングに叩きつける威力を減らしつつ思い切り受け身を取って受け流す) 危ないね…でもこれからだよ!(ジャーマンからすぐに離れると今度はティファに向けて素早いローで太ももを蹴り、次にミドルで腰にダメージを与えて怯ませてからの掌底をを胸元に思い切り叩き込もうとする)【速】
  (1/4 18:25:37)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (1/4 18:25:49)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【これで決まり】   (1/4 18:25:59)
ティファ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (1/4 18:26:07)
ティファ
◆> …手応えが…薄い?(背後からおっぱいを揉みしだくところまでは形ができていたが、ジャーマンのタイミングを読まれ、叩きつけることができずに受け身を取られてしまった…)…少しはやるみたいね…ふっ…くっ…んぁ♡(立ち上がってローを捌くがミドルをもらってしまい…足技に気を取られたところで胸元に掌打を受けてしまった…ティファの豊満なおっぱいがグニュっと歪むほどの一撃に思わず後退りしてしまい…)…このぉ!(そのまましゃがみ込んでまるでダメージがあるような素振りを見せるが、攻撃のためにしゃがみ込む…追撃しようとしてきたワンを待ち受けるようにジャンピングアッパーをワンのおっぱいもろとも顎目掛けて打ち上げて行こうとし)「ドルフィンブロー」【力】
  (1/4 18:33:33)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (1/4 18:33:38)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (1/4 18:34:16)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【くぅぅ、これは痛い】   (1/4 18:34:35)
ティファ ◆> 【ハイリスクハイリターンが【力】攻撃だからね】   (1/4 18:35:30)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> やっぱりお姉さんの胸は良いね、でも(打撃のコンビネーションはしっかりと決まり、本命の掌底は当たりはしたがティファの巨乳の感触はとても柔らかく気持ち良いがそこまで深く入らなかった事を感じとる)足にきたかな(しかし妙なしゃがみに蹴りは決まったかなと思って追撃を仕掛けようと思ったが)誘われた!ぶふぇっ!(しゃがみからのアッパーに胸を思い切り擦られて一瞬気持ち良くなるがすぐに痺れるようなアッパーの一撃に一瞬意識が飛びそうな程の威力だがすぐに眼を凝らしていき) お姉さんこそね♪(そして足に力を入れていきアッパーで飛び上がり着地する前にティファの背後に回り込むとその巨乳を背後から揉んでいこうとする)【性】
  (1/4 18:42:19)
2025年11月27日 22時49分 2026年01月04日 18時42分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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