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luvul_crawl/[342671]アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】/20230723 1044 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2023年07月23日 10時44分 2023年07月31日 23時01分 の過去ログ
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飛鳥馬トキ> 【私は大丈夫ですので…では、早速?】   (2023/7/23 10:44:37)
ジータ ◆> 【うん、頑張ろうね】   (2023/7/23 10:44:46)
ジータ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/7/23 10:44:48)
飛鳥馬トキ> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/7/23 10:44:57)
ジータ ◆> 【私からだね! 少し待ってて】   (2023/7/23 10:45:08)
飛鳥馬トキ> 【はい、そちらの先行ですね。中々先行が取れませんね…】   (2023/7/23 10:45:20)
ジータ
◆> しばらく試合には出てなかったけど、紹介したエニュオさんも発散……?して頑張ってるみたいだし、私も団長として負けないように頑張らないと!(久しぶりの試合に気合が入っているのか、花道を駆け抜け勢いよく調達すると、くるくると身体を回転させてスカートの中が見えるか見えないかの状態で空中を舞い、リングに着地する)っと……今日は武器なしの試合希望って聞いてるし、これは外しておかないとね(鞘に入ったままの剣をささっとリングの外に立てかけると、軽く自分の頬を叩いて気合を入れ直して)よし、準備万端! いつでも来い!(その上で、反対側から登場する相手の姿を今か今かと待ち構える)
  (2023/7/23 10:48:15)
ジータ ◆> 【https://www.famitsu.com/images/000/195/683/y_5e81d85045fc1.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fimages%2F000%2F195%2F683%2Fy_5e81d85045fc1.jpg] 知ってるような気がするけど私の姿はこんな感じね】  
(2023/7/23 10:48:35)
飛鳥馬トキ> 前回はとても情けない姿を晒してしまう結果となりましたが…今回は前回のようには行きません。コールサインバニー04、参ります。(続けて姿を現したのは、前回ジータが口にするエニュオによってリングに沈められたバニー…飛鳥馬トキ。前回同様のバニーガール姿でうさ耳をユサユサと揺らしながら、自らのコールサインを口にして今回の試合への意気込みを見せながらリングへと上がっていく)はじめまして、飛鳥馬トキです。良い試合にいたしましょう?(両手にそれぞれ持っていたアサルトライフルとアタッシュケースをリングの外に置くとトップロープを越えてリングインし、ジータと向かい合うと、いい試合にしましょう…と声をかけながらほとんど無表情に首を少し傾げて)
  (2023/7/23 10:54:56)
飛鳥馬トキ> 【こちらは前回同様…以前貼ったので今回は貼らずに行かせてもらいますね】   (2023/7/23 10:55:25)
ジータ ◆> 【うん、知ってるから大丈夫! それじゃあ、こっちからいくね】   (2023/7/23 10:55:37)
飛鳥馬トキ> 【はい、お待ちしております】   (2023/7/23 10:57:32)
ジータ
◆> 私はジータ。よろしくね、トキさん(トキとは対照的ににこやかな笑顔で返すと、すぐに真剣な表情に戻って)何だかエニュオさんが迷惑を掛けたみたいだけど、試合な以上は私も手加減はしないから、覚悟してね! いくよっ、たああっ!(彼女と団員であるエニュオの試合については簡単に聞いており、少し申し訳なく思うものの、それも勝負の常。ゴングが鳴り響くとリングを蹴って一息に距離を詰めれば、まずはお手並み拝見とばかりに、自分の体重をしっかりと乗せた回し蹴りをトキの側頭部目掛けて放っていく)【力】
  (2023/7/23 10:57:42)
ジータ ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2023/7/23 10:57:44)
ジータ ◆> 【えへへ、クリティカルまで後少しだったけど……これは防御も難しいよね!】   (2023/7/23 10:58:00)
飛鳥馬トキ> 【いきなり…】   (2023/7/23 10:58:19)
飛鳥馬トキ> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/7/23 10:58:29)
飛鳥馬トキ> 【初手から痛いですが、仕方ありませんね】   (2023/7/23 10:58:57)
ジータ ◆> 【ふふ、これが力の強さだからね】   (2023/7/23 10:59:08)
飛鳥馬トキ> 【やってくれますね…では返しますのでお待ちを】   (2023/7/23 10:59:53)
ジータ ◆> 【うん、待ってるね!】   (2023/7/23 11:00:10)
飛鳥馬トキ> っ……くすっ、覚悟するのはそちらですよ(ジータの口からエニュオの名前が出ると、今まで変化のなかった表情に少し変化が。眉がピクッと動く、じっくりと見なければ分からない程度だが、やはり思うところはあるようで。それでも直ぐに切り替えると、今度はハッキリとわかるほどに口角を持ち上げ笑み?を浮かべを構えを取って)……その程度なら…っ…がっ!?(そしてゴングが鳴るとジータがこちら目掛けて突っ込んでくる。前回のエニュオと比べれば全然終える速度…だがエニュオの事ばかりを考えていたのが災いし、逆にジータの速度を読み違えたか、こちら目掛けて放たれた回し蹴りを受け止めようと伸ばした手はタイミングがズレて空振りしてしまい、側頭部を諸に蹴り飛ばされふらつきながら数歩後ずさって)
  (2023/7/23 11:05:35)
飛鳥馬トキ> 少し、効きました…が、この程度は想定内です。やっ!!(少し視界が揺れるが頭を振ればそれも回復。直ぐにジータへと視線を向けると同時にマットを踏みしめ、負けじと素早く距離を詰めると跳躍。身軽さを見せつけるようにバク宙しながらその勢いのままに右足を振り上げ、ジータの顎を蹴り上げてしまおうと)【技】
  (2023/7/23 11:09:45)
飛鳥馬トキ> 【少し出目が怖いところですが…参ります。】   (2023/7/23 11:10:04)
飛鳥馬トキ> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2023/7/23 11:10:18)
ジータ ◆> 【そういうときは気楽な気持ちでふると案外いいのが出たり……】   (2023/7/23 11:10:24)
ジータ ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/7/23 11:10:27)
飛鳥馬トキ> 【今までのことを考えると、ついつい身構えてしまいますね…取り敢えずは通りましたが…】   (2023/7/23 11:11:19)
ジータ
◆> うん、今のはいい感じにはい――がっ……!?(回し蹴りがしっかりと入った手応えを感じたものの、トキの回復は思った以上に早く、すぐさま顎を目掛けて蹴り上げが飛んでくる。バク宙をしながらのそれの勢いはかなりのもので、僅かに直撃は避けられたものの、顎を軽く打たれ、視界が揺らされ、ふらふらと足取りがおぼつかなくなって)
  (2023/7/23 11:12:11)
飛鳥馬トキ> 【次が入った場合、鍔迫り合いしても構いませんか?】   (2023/7/23 11:12:22)
ジータ ◆> 【継続だから……続けてトキさんの番だね】   (2023/7/23 11:12:26)
ジータ ◆> 【うん、大丈夫!】   (2023/7/23 11:12:29)
飛鳥馬トキ> 【ありがとうございます。では一旦ロルを書きますね】   (2023/7/23 11:13:08)
ジータ ◆> 【お願いね】   (2023/7/23 11:13:17)
飛鳥馬トキ> ふっ…まだまだ参ります!(バク宙からしっかりと蛍の顎を蹴り上げた上で華麗に着地を決めて立ち上がり、ふらつく蛍に視線を向けると直ぐさま追撃に移る)このまま、はぁ!(脳が揺れたか足取りの覚束無い蛍に近付くとそのまま跳躍。レオタードの食い込むお尻などを見せつけるように大開脚しながら蛍の顔に飛びつき、頭にニーソックスに包まれた太腿を感触を押し込むように巻き付け、そのまま背後に身体を投げ出し蛍をフランケンシュタイナーで脳天からマットに叩きつけるつもりで)【技継続】
  (2023/7/23 11:17:33)
飛鳥馬トキ> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2023/7/23 11:17:54)
飛鳥馬トキ> 【っ…やはり出目が…】   (2023/7/23 11:18:02)
ジータ ◆> 【だって私蛍ちゃんじゃないもん……!】   (2023/7/23 11:18:14)
ジータ ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/7/23 11:18:26)
飛鳥馬トキ> 【ああ、謎の誤字を…】   (2023/7/23 11:18:45)
ジータ ◆> 【完全に相手が蛍ちゃんだと思ってるよね……】   (2023/7/23 11:18:57)
飛鳥馬トキ> 【申し訳ありません…】   (2023/7/23 11:19:57)
飛鳥馬トキ> 【そんなつもりはなかったのですが…】   (2023/7/23 11:20:10)
ジータ ◆> 【ちょっと時間頂戴ね……】   (2023/7/23 11:21:20)
飛鳥馬トキ> 【はい。本当に申し訳ありません…】   (2023/7/23 11:24:46)
ジータ
◆> わぷっ……! あ、っぶない……けど、甘いよ……! よい、しょっ……!(頭を太腿で包まれ、そのまま身体を浮きあげられそうになるが、それよりも素早くトキの太腿を掴み、その動きを抑制して。しっかりと足でリングを踏み締めて投げに耐えると、トキの身体をそのままずらして背中からリングに叩き落とすパワーボムで反撃を試みる)【力】
  (2023/7/23 11:27:02)
ジータ ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2023/7/23 11:27:04)
ジータ ◆> 【あぶな……】   (2023/7/23 11:27:09)
飛鳥馬トキ> 【悩むところですが…カウンター行きます】   (2023/7/23 11:31:02)
飛鳥馬トキ> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/7/23 11:32:08)
ジータ ◆> 【成功だね】   (2023/7/23 11:32:23)
飛鳥馬トキ> 【ふぅ…では返しを書くので少しお待ちを…】   (2023/7/23 11:32:59)
飛鳥馬トキ> っ…ですが…!(ジータの顔に太腿を絡ませ、このまま投げ飛ばそうと力を込めるも、踏ん張ったジータに耐え切られ、逆にこちらがパワーボムによって背中からマットに叩きつけられそうになる。だがそこで叩きつけられる前にこちらから上半身をさらに落とし先に両手をマットに付き倒立するようにして叩きつけられるのを妨害し…)んっ…やぁぁっ!!(ジータの頭を絡ませていたままの両脚に力を込めてジータの顔をさらに締め上げると、ジータの体を下半身の力で持ち上げ、そのまま自分の前に脳天から叩きつけるカウンターを仕掛けて)
  (2023/7/23 11:37:11)
ジータ
◆> っ、嘘……っぐ……うう……きゃあああああっ!(抜けられないと思った技をぎりぎりで耐えられ不発に終わるどころか、頭に絡まったままの脚に力が込められ、その苦しさにうめき声が漏れる。その状態のまま下半身の力だけで身体を持ち上げられ、形は違うものの当初の彼女の狙い通りに頭からリングに叩き付けられてしまうと、その衝撃に身体が痺れ、しばらくの間動けなくなってしまって)
  (2023/7/23 11:40:23)
飛鳥馬トキ> ふぅ…そして、こうです。お覚悟を!(ジータを叩きつけ解放すると素早く立ち上がる。ダメージに動けない様子のジータをうつ伏せにひっくり返すとジータの脚側に立って見下ろしてから、膝裏を踏みつけ脚をからませていく。更にはジータの両手も掴み、そのまま背後にジータごと転がり身体を持ち上げ吊り天井固めで関節にダメージを与えながら、スカートの中身をご開帳させようと)【技】
  (2023/7/23 11:41:58)
飛鳥馬トキ> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2023/7/23 11:42:18)
ジータ ◆> 【うーん……じゃあ、私もカウンターで】   (2023/7/23 11:42:53)
ジータ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2023/7/23 11:42:56)
ジータ ◆> 【ふふ、成功だね】   (2023/7/23 11:43:02)
飛鳥馬トキ> 【セーフ…ぇ…】   (2023/7/23 11:43:03)
飛鳥馬トキ> 【ファンブルは回避したというのに…】   (2023/7/23 11:43:22)
飛鳥馬トキ> 【またしても、カウンターで…】   (2023/7/23 11:44:27)
ジータ
◆> けほっ……もう、危ない、なぁ……! でも……っ(身体をからませられ、吊り天井固めへと持ち込もうと転がったタイミングでこちらからも勢いを付けて、トキの予定よりも半回転多く転がっていく。そうなれば自然と上下は入れ替わり、逆にこちらが下になるような形となり、その不意の事態に緩んだ拘束を抜け出して、逆にトキの膝裏に脚を下から踏みつけるようにして、彼女の身体を持ち上げて大きく脚を開かせていって。勿論手も掴んでしまうと、トキの身体を高く持ち上げ、狙いをそのままお返しするような吊り天井固めで関節へと痛みを与えていく)ふふっ、私だってこのくらいは出来るんだから……! ほらっ、ギブアップするまで話してあげないからね!(上手くそれが決まると、上機嫌になりながらもしっかりと拘束したままぎしぎしとトキの身体を軋ませていき、追い詰めていく)
  (2023/7/23 11:48:15)
飛鳥馬トキ> これで…なっ!?は、離してくださっ…くぅぅっ!!?(転がりジータを持ち上げ始めたタイミングでジータが復活。真上で固定するつもりがジータが自分で勢いを加えた為に本来止まる地点を越えてさらに回転。そのままお互いの上下が入れ替わり、予想外の事に判断力が鈍った隙に拘束から逃れたジータによって、今度はこちらの両手両足が拘束。そのまま持ち上げられ吊り天井固めが炸裂してしまった)あ゛ぁっ!?ノ…ノォォッ…ひぐっ…!あぁっ…!(ジータが両足を広げるように持ち上げたため、スカートを履くジータと違い、こちらはレオタードの食い込む下半身が観客の前に晒される事になる。だがジータの力によって捕らえられ、身体は軋む激痛に苦しむトキにそれを気にする余裕はなく、身体を捩りそれなりのサイズの胸を弾ませながら、最初こそ首を横に振ってギブアップを拒否。だが…)ぃ…あぁっ!ぎ、ギブ……!あぎっ!ギブアップ、です…!(ジータのパワーで拘束された手足はそう簡単には緩まず、むしろダメージが増える一方。流石のトキもこれ以上は耐えきれず、痛みに苦しみ途切れ途切れになりながらもギブアップを口にして)
  (2023/7/23 11:57:57)
ジータ
◆> ……よしっ、じゃあ、放してあげる(ギブアップの言葉がトキの口から出れば、それと同時にリングが鳴り、力を緩めてゆっくりとトキの身体をリングへと下ろしていく)ふふっ、今回は私の勝ちだったね♪ エニュオさん程じゃないけど、私だって団長としてちゃんと戦えるんだから。わかった?(トキを優しく横たえるとこちらは立ち上がり、横たわるトキの顔を覗き込むように上半身を倒して、片手でVサインを作ってみせて)リベンジはいつでも受け付けるけど、次も手加減はしないから、覚悟してね(無表情ながらも悔しげな様子を見せているであろうトキを見つめながらぱちっとウインクをすると、観客たちに手を振りながら軽い足取りでリングを後にした)
  (2023/7/23 12:01:58)
飛鳥馬トキ> っ…。(優しく下ろされこちらを覗き込むジータがピースし勝利をアピールしてくると、珍しくわかり易いまでに悔しげな表情を浮かべるトキ。痛みにすぐには動けずジータがリングを後にするまで見送ることしか出来ず。その後ようやく動けるようになると、エニュオの時と違い、自らの口から降参させられたということもあり屈辱は大きく、ドンッとマットに拳を叩きつけ、その後ゆっくりとリングを後にするのだった…)
  (2023/7/23 12:06:28)
ジータ ◆> 【とりあえず試合はこれで〆かな。お疲れ様】   (2023/7/23 12:06:57)
飛鳥馬トキ> 【私もこれで〆になります。お疲れ様でした…】   (2023/7/23 12:07:06)
ジータ ◆> 【何だか個室に付き合ってって感じだったみたいだけど、どうする?】   (2023/7/23 12:07:38)
飛鳥馬トキ> 【では…私としては、謝罪もしなければなので…ジータ様が宜しければ、お願いします】   (2023/7/23 12:08:25)
ジータ ◆> 【じゃあ、お部屋を作っておいてもらえるかな。私は試合結果を書いてから向かうから】   (2023/7/23 12:08:57)
飛鳥馬トキ> 【かしこまりまして。では失礼いたします】   (2023/7/23 12:09:21)
おしらせ> 飛鳥馬トキさんが退室しました。  (2023/7/23 12:09:37)
ジータ ◆> 〇ジータVS飛鳥馬トキ●【第4リング (7/23 10:48:157/23 12:06:28)】【吊り天井固め返し→ギブアップ】   (2023/7/23 12:10:20)
おしらせ> ジータ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2023/7/23 12:10:23)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/7/24 00:13:25)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2023/7/24 00:13:52)
霞 ◆> 【では、改めまして)   (2023/7/24 00:14:01)
芳澤かすみ ◆> 【改めまして。武器は一応ありで、追加ルールに関してはこちらからは希望はありません】   (2023/7/24 00:14:23)
霞 ◆> 【私も同じでお願いするわ】   (2023/7/24 00:14:53)
霞 ◆> 【では、先行決めから】   (2023/7/24 00:15:07)
芳澤かすみ ◆> 【了解です。では先行決めにいきましょう】   (2023/7/24 00:15:07)
霞 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/7/24 00:15:08)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/7/24 00:15:11)
芳澤かすみ
◆> シーズンもそろそろ終盤、ではありますけれど霞さんには悪いですがリングに沈んでいただきます(ラ・フォリア州光コンビニ見送られ、花道へとやってきたかすみと霞。先手入場となったかすみが入場すると、自分コーナーから、「意気込みは?」という質問へとそう答えて霞のやってくるのを待ち)
  (2023/7/24 00:17:46)
芳澤かすみ ◆> https://twitter.com/inuha__dayo52/status/1682706260192546817
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Finuha__dayo52%2Fstatus%2F1682706260192546817]   (2023/7/24 00:17:48)
霞 ◆> こちらこそ、このまま優勝取らせてもらうわ……(先にリングインしていたかすみに対し、そう言い放つとこちらもひらりとリングへと舞忍び) そちらこそ、リングに沈んでもらうわ‥‥…!いざ!(そう言って構えを取り)   (2023/7/24 00:20:02)
霞 ◆> https://www.famitsu.com/images/000/025/473/l_50c004196f017.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fimages%2F000%2F025%2F473%2Fl_50c004196f017.jpg]   (2023/7/24 00:21:22)
芳澤かすみ
◆> では……舞って、ペルソナ!コウガオンっ(ゴングと同時にペルソナ、サンドリヨンを召喚する。透き通った水色の体をしたそのペルソナと共に放つ祝福の光の剣。霞の頭上からまるで光の檻、あるいは剣の結界を作るように襲来させ、串刺しにしてやろうとする)【力】  
(2023/7/24 00:23:37)
芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/7/24 00:23:39)
芳澤かすみ ◆> 【…】   (2023/7/24 00:23:43)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/7/24 00:23:47)
芳澤かすみ ◆> 【どうしてそうなんですかね…EPで受けます】   (2023/7/24 00:24:00)
霞 ◆> 【カウンター使わせてもらうわ】   (2023/7/24 00:24:17)
霞 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/7/24 00:24:22)
霞 ◆> はあ……っ!(頭上から振ってくる光の剣をひらりとかわし、こちらも刀を抜くとかすみに間合いを詰め太刀を浴びせ、そのまま鳩尾あたりを蹴り飛ばす)   (2023/7/24 00:28:54)
芳澤かすみ
◆> っ速いですね。あぁぁっ! くぅ……げふぉっ!?(剣を躱されながら距離を詰められると、こちらも剣を抜こうとするが、開始直後に放ったことでコーナーにいるのが災いしてしまう。狭いそこでは抜きにくく、抜剣前に一太刀浴びせられてしまう。おまけとばかりにみぞおちを蹴りつけられると、コーナーとの間に串刺しにされ、霞の優勝への意気込みを感じるような攻撃に歯噛みしながら睨みつけて)足癖が……悪いんですね、霞さんって
  (2023/7/24 00:32:32)
◆> コーナーへと串刺しになったかすみに対し、更に追い打ちをかけようと立たせ、引き寄せ、霞の拳が振り下ろされる。顔面スレスレの位置まで拳を振り下ろすも、殴るわけではなく、そのまま顔を寄せて耳元で囁いた。「誉め言葉と受け取っておくわ……!」そう言うと、再度胸をめがけて蹴りつける。【速】
  (2023/7/24 00:40:10)
霞 ◆> 2d6+   (2023/7/24 00:40:16)
霞 ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2023/7/24 00:40:23)
霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2023/7/24 00:40:32)
霞 ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2023/7/24 00:40:35)
芳澤かすみ
◆> 褒め言葉ということで構いませんけど……ぐぅっ!? かっ、は……!!(耳元でささやく霞の胸にアッパーカットでも入れてやろうとかと思った瞬間、霞の蹴りがかすみの胸を鋭く蹴りぬく。えぐり出すような切れ味の良い蹴りにかすみの瞳がまんまるに瞠られ、口の端から唾液が飛び出た瞬間、ふと奇妙な感覚を覚えた。全身への血の巡りが止まるような、そんな初めての感覚を。意識はあり手も動く、それを拳を握って確認した瞬間。試合終了のゴングが鳴り、霞の勝利が告げられる。くノ一という暗殺も得手の一つとする霞が的確にかすみの心臓を、一瞬心停止させたことでリングのセーフティ機能を発動させ、この試合を終了させたのだと理解するのは担架に載せられた後のことだった)私は……対戦相手ですら無く、踏み台、ということですか……(霞への言葉か、あるいは独り言か。もう何も問題ない…それどころか今から再戦できるほど元気なのだが、大人しく担架に乗せて運び出されながら呟いた)
  (2023/7/24 00:50:14)
◆> 今の……まさにクリティカルと言ったところかしら……!(リングの上では感じたことないほどの一撃を自分でも思いがけず相手に見舞っていた‥…。昂り過ぎた意識ゆえかかすみの心臓を確実に一瞬止め、試合を決めてしまっていた) あやね……。(控室にあやねの気配を感じ、大事を取って担架に乗せられたかすみを見送りながら、思わずそう囁いていた)
  (2023/7/24 00:55:46)
芳澤かすみ
◆> 【では、控え室でお待ちみたいですし霞さんの眠気の意味での時限が刻一刻迫ってそうなので、ちょっと足早ですが…。 試合ありがとうございました。最後悔しそうに書いたこちらのセリフには、特段深い意味はないです。時間を巻くために一気に進めたので、何かしら霞さんが触れやすそうなことを言っておいただけで。よければまた試合等よろしくお願いしますね。】
  (2023/7/24 00:58:06)
霞 ◆> 【こちらこそ、杏でもわたしでもいつでも再戦は歓迎よ】   (2023/7/24 00:58:45)
芳澤かすみ ◆> 【あやねさんとやる体力ありそうなら、結果報告はラ・フォリアさんに決まり手を告げるだけにしてあやねさんとの試合に行った方が良いと思いますよ。霞さんの眠気的に】   (2023/7/24 00:58:53)
芳澤かすみ ◆> 【ありがとうございます。杏先輩には、また倒してあげますとお伝え下さい。では敗者はお先に失礼しますね】   (2023/7/24 00:59:30)
霞 ◆> 【むしろ、眠気は醒めているのよね。お気遣いありがとう。ちょうど明日も休みだし】   (2023/7/24 00:59:32)
芳澤かすみ ◆> 【それはよかったです。でしたらあやねさんに優勝王手選手として会いに行けそうですね】   (2023/7/24 01:00:07)
芳澤かすみ ◆> 【では、改めて…失礼します】   (2023/7/24 01:00:45)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/7/24 01:00:48)
霞 ◆> ●芳澤かすみVS霞〇【第4リング (7/24 00:17:467/24 00:58:06)】【閃回脚(クリティカルカット)】   (2023/7/24 01:04:49)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2023/7/24 01:04:55)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2023/7/24 02:57:35)
霞 ◆> 訂正 ●芳澤かすみVS霞◎【第4リング (7/24 00:17:467/24 00:58:06)】【閃回脚(クリティカルカット)】   (2023/7/24 02:57:44)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2023/7/24 02:57:47)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2023/7/28 00:52:53)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/7/28 00:53:54)
チャリオット真城 ◆> 【それじゃあ、お願いするわね】   (2023/7/28 00:54:05)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~よろしくお願いしますねぇ~♪】   (2023/7/28 00:54:16)
ミラ・ナート> 【あ、何か事前に確認はありますでしょうか~?無ければ、ダイスを振っちゃいましょう~】   (2023/7/28 00:56:32)
チャリオット真城 ◆> 【特に無いわ。それじゃあ始めましょう】   (2023/7/28 00:58:02)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/7/28 00:58:03)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 4) = 9  (2023/7/28 00:58:07)
ミラ・ナート> 【こちらからですね~少々お待ちを~】   (2023/7/28 00:58:21)
ミラ・ナート> さて~今日はレスラー同士の対決ですねぇ~♪本業ですし~負けられませんよぉ~!(同職同士の対決とあっていつもより気合が入れ、褐色の豊満な肢体に白い踊り子衣装を纏いリングへと上がる)   (2023/7/28 01:01:57)
ミラ・ナート> https://www.pixiv.net/artworks/9392459 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F9392459]   (2023/7/28
01:02:35)
チャリオット真城
◆> さて、今シーズンはもっと白星を重ねたい所よね。それに同業者だって言うし……(アンダーバトルコロシアムの観客の空気を感じ取りながら、ゆっくりとリングに上がってくるプロレスラー・チャリオット真城。表のリングでは10年ほど前に名を上げたが、結婚・出産により引退……そして、この地下で再デビューを果たしており、太い腕をぐるぐると回して気合を入れる。その肉体は現役時代よりもさらに肉付きがよく、胸、お尻、太腿……ついでに腕やお腹にまでたっぷりと肉を湛えた、熟れた色気を見せつけている)それじゃあ、よろしくね
  (2023/7/28 01:03:04)
チャリオット真城 ◆> https://imgur.com/a/23Czpie [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F23Czpie]   (2023/7/28 01:03:09)
ミラ・ナート> ……こ、これはまた~凄い方がいらっしゃいましたねぇ~(リングに上がって来た真城の肉付きの良すぎる肢体を前に、思わず言葉を失ってしまい、ようやく出てきた感想もふわふわとして上手く言葉にできていない様子)あっ!はいぃ~こちらこそ、よろしくお願いしますねぇ~♪(気圧されながらも何とか微笑んで挨拶を返し、試合開始のゴングが鳴らされる)うんっ……ど、どんな相手でもぉ~私のスタイルは~曲げられません~!!(ウエイトで勝る真城に対し、腕を上げて力比べを誘い、そのままお互いの乳房を押し付け合おうとしていく)【性です~】
  (2023/7/28 01:07:17)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/7/28 01:07:20)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2023/7/28 01:07:34)
チャリオット真城 ◆> 【カウンターしておけばよかったわね?】   (2023/7/28 01:07:41)
ミラ・ナート> 【されると思いましたよ~!?】   (2023/7/28 01:07:54)
チャリオット真城 ◆> 【同値でも18ダメージでバーストしないし、力だと追撃が防御されないメリットも薄めなのよね】   (2023/7/28 01:08:29)
ミラ・ナート> 【絶頂と次の力のダメージが最大値でも、トドメにはなりませんからね~】   (2023/7/28 01:09:37)
チャリオット真城
◆> あら、力比べ? 良いわよ♡(にっこりと微笑んで、その力比べを受ける真城。胸ではミラの方が大きいかもしれないが、代わりに全身の肉の重みでずしりとのしかかるように力を籠める。胸だけではなく、お腹を、太腿を密着させ、その肉で飲み込むように圧迫し、そのまま押し倒して肉弾プレスしてしまおうとする)いくわよっ。そぉれっ♡【力】
  (2023/7/28 01:10:06)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2023/7/28 01:10:08)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 4) = 8  (2023/7/28 01:10:16)
ミラ・ナート> はぁっ♡あぁっ……強いぃ~……ですぅ~あんっ!あっ!負けなっ……いぃぃ~~っ!(やはり無謀だったか、胸を合わせた時点では勝っていたミラだが、全身をぶつけ合う形になると簡単に圧倒され、ずるずると押し込まれていき)まっ……!んぎゃうっ!!(肉弾プレスが炸裂!自慢の褐色巨乳ごと真城の肉に飲み込まれてしまう)はひっ……んっ!あっ!もぉ~……試合で無ければ……美味しく食べちゃいたいのにぃ~!!(圧し潰されたまま身体を捩り、太腿を真城の股間に擦り付けて脱出の隙を窺う)【性です~】
  (2023/7/28 01:16:20)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2023/7/28 01:16:22)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2023/7/28 01:16:36)
チャリオット真城
◆> あらあら、美味しく食べられる訳にはいかないわね。私には主人が……んっ、あんっ!(ミラの言葉に対して微笑んで言い返すものの、むっちりとした太腿が股間に擦り付けられ、声が漏れる)あんっ、んっ、だめよっ、んんっ♡(声を上げ、じわりと股間を濡らしながら、なんとか抑え込み続けようとして)
  (2023/7/28 01:17:27)
ミラ・ナート> あうぅ~んっ♡あっ!そ、それは~失礼しましたぁ~……!で、でも試合中ならぁ~……良い、ですよねぇ~?(ご主人がいると聞くと素直に謝罪をするミラだが、一方で股間への攻めは止めず、僅かに怯んだ隙を突いて片膝を立ててスペースを確保すると、もう片方の膝で真城の股間を下から突き上げようと狙う)【継続しますねぇ~】
  (2023/7/28 01:22:09)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2023/7/28 01:22:11)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2023/7/28 01:24:37)
チャリオット真城
◆> はぅっ、あんっ……んっ、良く、ないっ、あっ……んぁっ、ああんっ!(股間を膝で突き上げられると、そのシミをさらに広げてミラの上から転げ落ちる。ドスン、とリングを重さで揺らしながら転がり、股間を押さえて)んっ、くっ、もう、足癖の悪い子……!!  
(2023/7/28 01:25:17)
ミラ・ナート> だ、大丈夫ですよぉ~!試合ですから、イケナイことしてるわけじゃないですからぁ~♪……これだって、ちゃんとした技ですから~……ねっ♡(なんとか真城の肉の圧迫から解放されると、今度はこちらの番だと、股間を押さえて無防備な真城の頭を掴むと自分の褐色巨乳の谷間に押し込み、ブレストスムーザーで全身を圧迫された事への仕返しを試みる)【継続しますよ~】
  (2023/7/28 01:29:53)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2023/7/28 01:29:58)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2023/7/28 01:30:33)
チャリオット真城
◆> ふむぅっ……むふぅぅっっ……!(ミラの魔乳に顔面を挟み込まれるブレストスムーザー。その乳房の柔らかさと大きさをこれでもかと思い知らされながら、呼吸を阻害され、息苦しさに顔を真っ赤にする。なんとか逃れようともがくが、息を荒げるほどにミラの匂いを嗅がされてしまって)むふぅっ、む、ぐぅぅっ♡ むぅぅぅぅんっ♡
  (2023/7/28 01:31:40)
ミラ・ナート> んんっ♡あんっ♡あっ……そんなに暴れられると~くすぐったいですよぉ~♪(こちらが技をかけている状態だが、真城ほどの肉体に藻掻かれるとそれをいなすのも難しく、甘い疼きに声を漏らしながらも締め付けを強め、自分の有利な展開に持ち込もうと真城を追い込む)【性です~】
  (2023/7/28 01:35:48)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2023/7/28 01:35:50)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2023/7/28 01:35:59)
チャリオット真城 ◆> 【バーストね……】   (2023/7/28 01:36:07)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/7/28 01:36:09)
ミラ・ナート> 【最後はちょっと危なかったですねぇ~】   (2023/7/28 01:36:29)
チャリオット真城
◆> むふぅっ、むぅっ……んっ、むぅっ……んむぅぅっ……♡(ミラの甘い匂いと感触に蕩けるように声を漏らし、必死にもがくも力が入らない。そうしてついには勢いよく、股間から愛液を吹き出してしまう)むふ、うぅぅぅぅっっ♡(その巨体に見合った愛液の量を迸らせながら、蕩け切った表情で力が抜けて)
  (2023/7/28 01:38:51)
ミラ・ナート> んあっ♡あぅ……んぁっ♡ぅっ……ふふっ♪どうでしたかぁ~私の胸は~?(真城の最後の抵抗に耐えきれずに甘い悲鳴を上げてしまうが、何とか粘り勝ちを収めて真城を絶頂させると、谷間に埋もれ蕩けた表情を浮かべる真城に問いかけるミラ。だが、返事を待たずに真城を解放すると、早くも次の技を仕掛ける)お次はレスラーらしく~……この技、ですよぉ~!(うつ伏せにダウンした真城の上に腰を下ろすと、両足を捕えて逆エビ固めを仕掛けてたっぷりと愛液を噴き出したばかりの股間を観客に晒していく)【性ですよ~】
  (2023/7/28 01:44:35)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2023/7/28 01:44:38)
チャリオット真城 ◆> 【うぅっ……】   (2023/7/28 01:44:44)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/7/28 01:44:46)
ミラ・ナート> 【おぉ~】   (2023/7/28 01:44:47)
チャリオット真城 ◆> 【逆エビだけでイクのは難しいし、追加ロルをお願いしてもいいかしら?】   (2023/7/28 01:45:17)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~。軽く受けロルを挟んでももらっても大丈夫でしょうか~?】   (2023/7/28 01:46:18)
チャリオット真城 ◆> 【分かったわ】   (2023/7/28 01:46:25)
ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~】   (2023/7/28 01:46:52)
チャリオット真城
◆> はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……♡(魔乳から解放されるも、息を荒げてぐったりと。その豊満な肉を汗だくにして、苦しんでいる)はぁ、はぁ、はぁ……あっ♡(そしてそこで一気にひっくり返されて逆エビを仕掛けられ、身体が反り返る。ヒクヒクと震えて愛液を溢れさせる股間が晒し者になって)んっ、退いて、んんっ……♡
  (2023/7/28 01:47:25)
ミラ・ナート> ダメですよぉ~どいて欲しいなら、ギブアップって言わないと~♪……ご主人さんも~御覧になってたり~しますかねぇ~♡(股間に染みの広がったコスチュームを観客へ晒し、肉体と精神の両面で真城を追い込んでいくミラ。さらに身体を反りかえらせた所で、ヒクヒクと震える股間が目に入ると、ニヤリと笑みを深め、逆エビ固めから片逆エビ固めへ技を変更し、自由になった片手でコスチューム越しに真城の股間へ強烈な愛撫を仕掛ける)ほらぁ~ギブアップしないとぉ~もっと恥ずかしい目に、合っちゃいますよぉ~?それとも……もっと、して欲しいんでしょうか~♪
  (2023/7/28 01:52:50)
チャリオット真城
◆> んっ、くっ……はああっ……やめっ……♡ あんっ、見ないでっ♡ 見ないで、だめぇっ♡ あなたっ、駄目よ、見ないで、お願いっ、あああんっ♡(実際に客席に来ているかどうかはともかく、それを意識させられるだけで顔を真っ赤に染めてしまう。首を振って喘ぎ、拳を握って快楽に耐えるが、心身ともに追い詰められた所で股間への強烈な愛撫を受けて)っ……っ、あっ、だめっ……だめだめ、っ、あっ、ああ~~っ♡(悲鳴を迸らせ、愛液の飛沫を噴き上げてしまう)
  (2023/7/28 01:54:27)
ミラ・ナート> ふふっ~♪ムチムチでとっても逞しいのに~それ以上に、凄く可愛いですよぉ~真城さん♡(顔を赤く染め主人への懇願しながら悶え喘ぎ、遂には愛撫に屈する真城の姿に率直な賞賛の言葉を贈って片逆エビ固めを解くと、跨った状態のまま身体を反転させて、今度は真城の胸へと手を伸ばすとその豊満な乳房を鷲掴みにしてのキャメルクラッチを仕掛ける)こちらも、お客さんと旦那さんに、見ていただきましょうねぇ~♪【性ですよ~】
  (2023/7/28 01:59:51)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2023/7/28 01:59:53)
チャリオット真城
◆> ひあ、あひっ……いやぁ……やだ、やめ……んっ、あなたぁ……はひっ、いぃぃっ……んっ……(キャメルクラッチで刺激を与えられ、息を荒げ、舌をはみ出させて喘ぐ。ヒクヒクと身体を痙攣させ、乳首もピンと勃ててしまって)はひぃ、や、いや、見ないで……離してぇ……んひぃぃっ……(豊満でずっしりと重い胸からは、じんわりと母乳まで滲み出して)
  (2023/7/28 02:01:39)
ミラ・ナート> わぁ……揉みごえぇ~抜群ですよぉ~……ちょっと、嫉妬しちゃいそうですぅ~♪(掌に収まりきらないボリュームに強い弾力、ずっしりとした乳房を掴んだままキャメルクラッチの姿勢を維持するのに負担を感じると、一気に仕留めようと母乳を滲ませる乳首を指で挟んで擦り上げ、同時にさらに身体を反り上げて真城の顔を上げさせると)見られたく~無いんですよねぇ~?だったら、ギブアップ……しませんかぁ~?早くしないと、もっともっと……ふふっ♪(真城の耳元で囁きながら息を吹きかけてギブアップを促す)【性です~】
  (2023/7/28 02:07:40)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2023/7/28 02:07:43)
ミラ・ナート> 【ぉぉぅ~】   (2023/7/28 02:07:58)
チャリオット真城 ◆> 【……なんで私の相手をする人はいつもダイス目がいいのかしら……】   (2023/7/28 02:08:09)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/7/28 02:08:12)
ミラ・ナート> 【ラ・フォリアさん戦で、運を使い切ってるとか~でしょうか~?】   (2023/7/28 02:08:32)
チャリオット真城 ◆> 【ラ・フォリアにもちゃんとクリティカル貰ったわよ?】   (2023/7/28 02:08:59)
ミラ・ナート> 【真城さんの受けロルが素敵なので~ダイスの女神さまがもっと見たがってる~とか~♪】   (2023/7/28 02:10:00)
チャリオット真城
◆> あふっあっ……んっ……ああっ……♡だめっ、だめっ♡あんっ、あああんっ♡わ、わかった、わ、ギブアップっ……ギブアップするからっっ♡(すっかり心折られてしまい、促されてギブアップを叫ぶ真城。だがその間にもミラの指に乳首を擦られ、ビクンビクンと身体を震わせて)はっ、ふっ……♡ あんっ、だ、めっ……♡ あっ、あっ、あっ……あああ~~っ♡(股間からは愛液の飛沫、乳首からは母乳の飛沫を噴き上げながら、白目を剥いていく)
  (2023/7/28 02:10:37)
ミラ・ナート> ギブアップ~ですねぇ~♪でも、このままだとお辛いでしょうからぁ~あと一回、イっくださいねぇ~♡(完全に屈服した真城がギブアップを宣言するが、最後にもう一度だけ深い絶頂を味合わせた所でようやく技を止める。ギブアップと失神KOを同時に取れそうな惨状の中、白目を剥いた真城を抱き上げ)ギブアップしたら晒さない~お約束、でしたからねぇ~♪……ちょっとはぁ~見えちゃうかもですがぁ~……(勝利のアピールもそこそこに、真城を抱えて足早にリングを降りると観客の目の届かない所まで運び去るのだった……)
  (2023/7/28 02:18:01)
ミラ・ナート> 【こちらは~こんな感じで〆ようかと思いますが~】   (2023/7/28 02:18:14)
チャリオット真城 ◆> あっ……あっ、だめ……あ、んっ……♡(白目を剥いてもまだ意識はかろうじて残っているようで、だが朦朧としていて状況が把握出来ない。抱えあげるには重い80kg超の身体をミラに持ち上げられながら、運び去られていく……)  
(2023/7/28 02:20:53)
チャリオット真城 ◆> 【お疲れ様】   (2023/7/28 02:20:56)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でしたぁ~】   (2023/7/28 02:21:14)
チャリオット真城 ◆> 【今期も負け先行になっちゃったわね……】   (2023/7/28 02:21:50)
ミラ・ナート> 【始まったばかりですから~♪頑張って取り返して行きましょう~】   (2023/7/28 02:22:24)
チャリオット真城 ◆> 【ええ。次こそ勝ってみせるし、あなたにもリベンジしてあげるわ】   (2023/7/28 02:24:56)
ミラ・ナート> 【ふふっ♪楽しみにしてますねぇ~】   (2023/7/28 02:25:39)
ミラ・ナート> 【では~私はこのまま失礼させていただきます~。お相手、ありがとう御座いました~】   (2023/7/28 02:26:55)
チャリオット真城 ◆> 【こちらこそ、ありがとう。お疲れ様♡】   (2023/7/28 02:27:21)
ミラ・ナート> 〇ミラ・ナートVSチャリオット真城●【第4リング (7/28 01:01:577/28 02:20:53)】【バストキャメルクラッチ→ギブアップ→失神KO】   (2023/7/28 02:27:36)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~♪おやすみなさい~】   (2023/7/28 02:27:50)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2023/7/28 02:27:56)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/7/28 02:32:15)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/7/29 13:53:21)
おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/7/29 13:53:39)
王 白龍 ◆> 【久々の試合…よろしくね、サヤカ♪今回はお互いに水着だし…武器使用は無しでいいかしら?あと、追加ルールはどうする?】   (2023/7/29 13:54:45)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、構わないわ。そうね…希望はないかしら】   (2023/7/29 13:55:43)
王 白龍 ◆> 【じゃあ、追加ルールは今回無しね。では、先攻決めいくわよ】   (2023/7/29 13:56:07)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/7/29 13:56:22)
王 白龍 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/7/29 13:56:36)
王 白龍 ◆> 【では、サヤカからね】   (2023/7/29 13:56:46)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ…今日はパイロンとね(水着でパイロンの指定した通りのレギュレーションになっている第4会場に姿を現す紗矢華。パイロンの姿を楽しみにしながら、ついつい頬を緩めてしまう)   (2023/7/29 14:02:36)
煌坂紗矢華 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3022322.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3022322.png]  
(2023/7/29 14:02:38)
王 白龍
◆> ふぅ…暑いから…プールリング仕様は涼しくていいわね(通常のリングとは違い、巨大な透明ガラスケースに囲まれたリングであり…その内側が水で満たされ、サヤカや私の背丈だと胸が浸かるか浸からないかくらいでコーナーポスト上部とトップロープだけが水面から顔を出す特殊な試合舞台となっている。内側のプールに飛び込み、水に浸りながら水中歩行でリングへとやって来る私)えらく、扇情的な水着ね…。でも、覚悟してもらうわよ?(白と青を基調としたビキニを身につけている私は、胸まで水に浸かっていても強気な姿勢をサヤカへと向けていき)
  (2023/7/29 14:09:35)
王 白龍 ◆> http://blog.livedoor.jp/greenbell25/archives/10119389.html
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fblog.livedoor.jp%2Fgreenbell25%2Farchives%2F10119389.html]   (2023/7/29 14:09:41)
煌坂紗矢華
◆> ふふ…何をするつもりなのか楽しみにしてるわね(強気なパイロンにそう言いながら構えを取るとゴングが鳴ると同時にガラスケースを蹴ってパイロンに接近し、そのままぶつかるように抱きつくだいしゅきほーるどをしようとしてしまう。しかししっかりと足には力を入れ、むぎゅりとパイロンを締め上げようと)【技】
  (2023/7/29 14:12:37)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2023/7/29 14:12:41)
王 白龍 ◆> 【これは…悩みどころだけど、日和っていてはサヤカに勝てないわ。ここは初っぱなから、カウンターいくわよ!】   (2023/7/29 14:15:19)
王 白龍 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2023/7/29 14:15:58)
王 白龍 ◆> 【よし、カウンター成功ね。カウンターロルいくわよ】   (2023/7/29 14:16:14)
王 白龍
◆> ふふっ、お互いに水に胸まで浸かっているということは…私だけでなくサヤカも動きが鈍くなるということよ。地の利の恐ろしさを知りなさいな!だいしゅきほーるど返し!…ふんっっ!(水の中の私に突っ込んでくるサヤカに言い放つと、サヤカがだいしゅきほーるどに移行するよりも前にこちらからだいしゅきほーるどを仕掛け、思い切り力を入れた足の踵をサヤカの左右のお尻へと強烈に食い込ませ…お互いに豊かな胸で胸を押し潰すように抱きしめて密着圧迫させていき)
  (2023/7/29 14:22:05)
煌坂紗矢華 ◆> んんっ……ぐぅっ……パイロンは、慣れてるのかしら?(先に捕まえられてしまい、踵をお尻に食い込ませて捕まりながら胸を押しつぶすように圧迫されると、苦しそうにしつつもパイロンは水に慣れてるのかしらと問いかけて強がってしまう)  
(2023/7/29 14:25:14)
王 白龍
◆> まぁね。修行中の夏場は…半裸で川や湖で泳いで鍛えたりしてるもの。ある程度は…ね(まだまだ修行不足ねとドヤ顔をサヤカに向けると、だいしゅきほーるどの足でサヤカを捉えたまま…腕だけで泳いで押していけば、サヤカの背中をコーナーポストにくっついた瞬間、両手をコーナーポストの外側に回して掴んで引き寄せ…さらに力強くサヤカの大きなおっぱいを押し潰そうと仕掛けていき)【力】
  (2023/7/29 14:30:57)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/7/29 14:31:23)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2023/7/29 14:32:00)
王 白龍 ◆> 【さすがに安全策を取ったみたいね】   (2023/7/29 14:32:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあね。防げなくてもまだ生きてるし】   (2023/7/29 14:33:40)
王 白龍 ◆> 【そこら辺の判断をさせやすいのが力属性の欠点でもあるわね】   (2023/7/29 14:35:24)
煌坂紗矢華 ◆> そうなのね、半裸……(パイロンの半裸を想像しつつ、コーナーポストとくっつくとパイロンのことをむぎゅっと抱きしめ直し、ついでに唇を奪ってリップロックを仕掛けていってしまう)【技】   (2023/7/29 14:37:35)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2023/7/29 14:37:38)
王 白龍 ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2023/7/29 14:38:16)
王 白龍
◆> 言っておくけど、他に誰もいない時にやるからね?………んむぅぅんっ!(抱きしめ直してくるタイミングでお尻から足を外して、代わりに両手でお尻を鷲掴みにして強く握っていく。そして、リップロックで唇が塞がれた時…こちらから大きく息を吸い込み、サヤカの肺から酸素を絞り取るかのように吸い上げ…呼吸を苦しくさせてしまおうとし)【力】
  (2023/7/29 14:42:28)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/7/29 14:42:46)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2023/7/29 14:43:02)
煌坂紗矢華 ◆> ちゅぅぅぅ!!(肺から空気を吸われると苦しくなってきてしまい、もがきつつも両手で胸をむぎゅっと鷲掴みにして揉みしだこうとしてしまう)【技】   (2023/7/29 14:44:30)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2023/7/29 14:44:33)
王 白龍 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2023/7/29 14:45:02)
王 白龍 ◆> …んむぅん?…んむむっ…んぅ…(もがくサヤカを押し込もうとするも、いきなり胸を鷲掴みにされて揉みしだかれたせいか…吸う口の力が弱まり、明らかに取り乱し始め)   (2023/7/29 14:46:45)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ……柔らかいわ(パイロンのことを解放すると、後ろに回ってからスリーパーホールド。ついでに胴体を締め上げて、今度は後ろから抱きつきに行こうとしてしまう)【技継続】   (2023/7/29 14:52:03)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2023/7/29 14:52:09)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/7/29 14:52:13)
煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ】   (2023/7/29 14:52:29)
王 白龍 ◆> 【分かったわ】   (2023/7/29 14:52:38)
王 白龍
◆> …ぷはぁっ!…胸を揉まれて油断したけど、ここは水の中っていうことを忘れてるみたいね!(水中であるがゆえに、サヤカお得意の関節技への移行も鈍くなってることを指摘して水着越しに股間を揉み、そして…トップロープを両手で掴んで鉄棒の大車輪をするように飛んで、ザバァッと水飛沫を上げて水の中から勢いよく脱出。ロープ上での倒立を見せつけていく)さぁ、覚悟しなさい…サヤカ(水面から突き出ているコーナーポストの上に座ると、こちらへ振り向こうとするサヤカの顔面に水着に包まれた股間を押し付け、さらに胡座をかくように両足を組み…サヤカの後頭部を押さえ付けながら、より一層股間へ顔を密着させていき)【速】
  (2023/7/29 15:00:55)
王 白龍 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/7/29 15:01:22)
王 白龍 ◆> 【うーん、確定しておくわ】   (2023/7/29 15:01:41)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/7/29 15:02:12)
煌坂紗矢華
◆> あら、逃げなくてもいいのにむぐっ……(コーナーポストに座ったパイロンを追いかけようとした所で顔に股間を押し付けられ、そのまま股間を密着させられると両手をお尻に持っていってむにゅりと揉みながら受け止めてしまう)じゅるっ、ちゅるるっ、れろれろ(それならと、舌を這わせて水着の股間を舐め、エッチなパイロンにお仕置きをしようとしてしまう)【性】
  (2023/7/29 15:04:29)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2023/7/29 15:04:32)
王 白龍 ◆> 【性ですって?…つ、追加はあるかしら?】   (2023/7/29 15:05:13)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね、しておこうかしら】   (2023/7/29 15:05:30)
煌坂紗矢華
◆> ちゅぅぅ…ふふ、こうして欲しかったのかしら?(捕まえたと思いながら割れ目を舌で舐め、水着越しでもザラザラした味蕾を感じるようにぺたぁっと押し付けてあげながら鼻でクリトリスを押し込むと、楽しそうにお尻を揉みしだきつつパイロンをプールに仰向けに寝かせようと、持ち上げてからプールにぽちゃんっと置いてしまう)
  (2023/7/29 15:07:07)
王 白龍
◆> …なっ!?し、しまっ……んぁっ♡あふぅぅぅぅっ♡(相手がサヤカであることを忘れて、甘く考えていたせいか…サヤカの舌技によって無防備な股間を責められ…水着越しでありながら、もどかしい感触にすべからく悶えてしまい…サヤカにしっかり聞かせるような甘い声を響かせてしまう)あぁっ♡…そ、そんな…ら、らめぇ……くふぅ♡…あぁん♡……ひゃぁっ!?(割れ目や味蕾、陰核までも刺激されて秘所を熱くしてしまうも、プールの水に濡れているせいか…愛液で濡れていてもいまいちよく分からない。さらにお尻を揉まれてすっかり脱力していたせいか、容易く水に戻され…パイロンフロートのように浮かばされて頭上の有利を失ってしまう)
  (2023/7/29 15:15:28)
煌坂紗矢華
◆> ちゅるっ、れろれろ……じゅるるっ、ふふ……(浮き輪のような感じにパイロンを浮かせつつ、仰向けにして支えてあげながら股間を舐め続けこのままイカせてしまおうとお尻を揉む手にも力が入っていく。顔を軽く揺らしてクリトリスをコリコリし、その硬い触感を喜びながらこれはこれでと鍛えられた太ももの感触を頬で楽しんでいて)【性継続】
  (2023/7/29 15:20:34)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2023/7/29 15:20:37)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2023/7/29 15:21:04)
王 白龍 ◆> 【我ながら…パイロンフロートとか謎単語を作ってちょっと恥ずかしいわ】   (2023/7/29 15:21:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【パイロン型のアイスが浮いた新商品が作れるかもしれないわ】   (2023/7/29 15:22:52)
王 白龍 ◆> 【あ、ごめん…。フロートって食べ物ほうで想像させちゃったわね。イルカフロートやオルカフロートとかの、水に浮かばせるビニール製の乗れるおもちゃの方ね】   (2023/7/29 15:25:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【いえ、分かってはいるけど浮き輪で新商品っていうよりそっちのほうがいいかしら?って】   (2023/7/29 15:26:41)
王 白龍
◆> …くふぅ♡…んぁっ♡…はぁはぁ♡…こ、このままじゃ……んんっ♡(サヤカの尻揉みや股間舐めに息を弾ませて感じてしまい、秘所からは明らかに水とは違うネットリとした液体を滲ませてサヤカの口に放出し、両足をピーン!と伸ばしてしまう)くっ…こうなったら…(舐め揉みに夢中になってるサヤカの隙を見て、ピーンと伸ばしている両足を水中に沈めていき…下駄の鼻緒をかませるように足の親指と人差し指の間でサヤカの双方の乳首を器用に挟み込むと、両足でギュッ!と強く締め上げながら…左右に捻って、強烈な刺激を与えていこうとし)【速】
  (2023/7/29 15:33:01)
王 白龍 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/7/29 15:33:24)
王 白龍 ◆> 【さすがに振り直すわね】   (2023/7/29 15:33:34)
王 白龍 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/7/29 15:34:13)
煌坂紗矢華 ◆> 【カウンターしかないわね】   (2023/7/29 15:34:44)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/7/29 15:34:47)
王 白龍 ◆> 【無駄に出目高いわね…】   (2023/7/29 15:35:04)
煌坂紗矢華
◆> んっ……おいたはさせないわ(乳首に足の指が伸びてくるのを感じるとクリトリスを吸い上げながら腰をホールドしなおしてしまう。そうしてこうよと、勢いよくパイロンの背中を叩きつけ、水に背中を打ち付けさせることを何度も続けることで乳首へのいたずらを諦めるまでパイロンハンマーにしようとしてしまう)
  (2023/7/29 15:36:58)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…まあそういうこともあるわ】   (2023/7/29 15:37:21)
王 白龍
◆> …あくぅぅぅぅんんっ♡(サヤカの乳首を捉える前にクリトリスを吸い上げられて力が抜け、両足指による乳首捻り作戦は未遂に終わってしまう)…はぐわぁぁぁぁっ!!ふぐぉぉぉぉっ!!(そして、背中を水面に何度も叩き付けられたせいか…背中の痛みに涙目になりながら悲鳴上げて、足を大の字の広げて悶絶していき)
  (2023/7/29 15:41:30)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……勝たせてもらうわね(とはいえ水の中だからどうしようと思いつつも潜る紗矢華。そうして悶絶しているパイロンの背中にギュッと抱きつくと、パイロンの顔の横から顔を出し左腕でスリーパーホールドを仕掛けていく。そうしつつ右手は胸を揉みにいき、パイロンを落としてあげようと企んでしまう)【技】
  (2023/7/29 15:44:01)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2023/7/29 15:44:04)
王 白龍 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2023/7/29 15:45:30)
煌坂紗矢華 ◆> 【技は決まらないわね…】   (2023/7/29 15:46:06)
王 白龍 ◆> 【性だと容易くクリティカル出すのにね】   (2023/7/29 15:46:26)
煌坂紗矢華 ◆> 【なぜかしら…】   (2023/7/29 15:46:39)
王 白龍 ◆> 【昨日の雪菜との試合で技運を使い果たしたからじゃない?】   (2023/7/29 15:47:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【そこまで良かったわけでもないけど、なるほどね…】   (2023/7/29 15:47:42)
王 白龍 ◆> 【試合中に技6ゾロクリティカル出してるのに…謙遜し過ぎね】   (2023/7/29 15:48:29)
煌坂紗矢華 ◆> 【出してたかしら…何度か抜けられた記憶が強くて覚えてなかったわね】   (2023/7/29 15:49:04)
王 白龍
◆> …んくくっ…残念だけど……そう簡単にはいかせないわ!(水に浮かぶ私の側で水中に潜るサヤカの隙を突き、身体を翻してこちらも水中へと潜り…サヤカと向かい合う立ち位置になりながら、スリーパーホールドを空振りさせていく)今回…勝つのは…私よ!おりゃぁぁぁぁっっ!!(両手をサヤカの胸へと伸ばして、むぎゅっ!と水着ごと鷲掴みにしていけば…強い握力で左右の乳房を握り締めながら、身体ごと持ち上げてザバァッ!と腰の辺りまで水上に出させるバストハンギングツリーにて、サヤカを胸圧迫でギブアップさせてしまおうとし)【速】
  (2023/7/29 15:58:51)
王 白龍 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/7/29 15:59:00)
王 白龍 ◆> 【うーん、振り直すわ】   (2023/7/29 15:59:15)
王 白龍 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/7/29 15:59:36)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/7/29 15:59:42)
王 白龍 ◆> 【こちらも微妙過ぎて決まらないわ…】   (2023/7/29 16:01:04)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……そうはさせないわ(それならと、空振りしても気にせず体制を整える紗矢華。向かい合う位置になったパイロンが手を伸ばしてくるのをかいくぐり、密着しながら改めて体を抱きしめて、ベアハッグで締め上げてパイロンの胸を胸で押しつぶしながら捕まえてあげようとしてしまう)【技】
  (2023/7/29 16:01:41)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2023/7/29 16:01:44)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/7/29 16:01:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ】   (2023/7/29 16:02:01)
王 白龍 ◆> 【分かったわ。今回はそちらの出目に助けられてるわね】   (2023/7/29 16:02:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……出目が低いわね】   (2023/7/29 16:03:31)
王 白龍
◆> …くっ!お互いに慣れない水中戦なせいか…決定打に掛けるわね…(胸に伸ばした手をかい潜られ、焦りの表情になるも…ならば水の利を生かしてやろうと、ベアハッグで捕まえて来ようとするサヤカの両手を再度水中に潜って空振りさせて抱き合う体勢を逃れていく)………………(水中でサヤカの股下へ潜り込むと、上に向かって両手にるW手刀を繰り出し…左手は臍孔を突き、右手は水着越しに膣穴を突き…二段仕込みの突き攻撃でサヤカを悶絶させようとし)【速】
  (2023/7/29 16:10:12)
王 白龍 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/7/29 16:10:24)
王 白龍 ◆> 【これはさすがに振り直すわ】   (2023/7/29 16:10:37)
王 白龍 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/7/29 16:11:07)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/7/29 16:11:21)
王 白龍 ◆> 【二回振りなのに出目悪っ!?……ってあれ?】   (2023/7/29 16:11:47)
煌坂紗矢華
◆> それくらい……ぁっ、はぐぅっ!?(体を捻って回避しようとするが水中なため上手く回避しきれず、股間を右手で撫でられてついついぴくっとしてしまう。その隙にヘソへと左手が地獄突きをお見舞いしてきて、綺麗に深々とめり込んで悶絶するところを見せてしまう)  
(2023/7/29 16:13:49)
王 白龍
◆> ふぅ、やっと捉えたわよ…。天翔ける龍の牙を躱したところで、吹き荒れる嵐によって身体の自由を奪われ…そして爪によって引き裂かれる…。龍の戦い方は隙を生じさせぬ二段仕込みの戦法…思い知ったかしら?(悶絶するサヤカへしたり顔で解説しながら、臍孔と膣穴に手刀の先端を食い込ませたまま…リングロープへと水中歩行で押し込んでいく)さぁ、ギブアップしなさい。今回ばかりは私は勝ちなんだから…(リングロープを背に食い込ませるサヤカに対し、水着の股布を横にずらして直に指二本を膣内に突っ込むようにしてグレープフルーツクローに切り替えると、同時にグリグリと臍孔を責め立てながら…ギブアップを迫っていき)
  (2023/7/29 16:20:41)
煌坂紗矢華 ◆> ぐっ……ぅ……分かったわ、降参よ(パイロンにロープへと押し込まれ、膣内を犯しながらのグレープフルーツクローをしながらヘソをいじられると降参する代わりに悔しそうにチュッとキスをしてしまう)   (2023/7/29 16:23:40)
王 白龍
◆> 素直でよろしい!……んっ!?…んぅ♡(ギブアップ宣言で試合終了のゴングが鳴り響いていけば、サヤカに突き立てている両手をゆっくりと抜いていく。そして、不意にキスされて目を見開くも…すぐさまサヤカの腰に手を回して身体を引き寄せて密着させながら、目を細めて嬉しそうにキスをし返し…勝者だからと言わんばかりにサヤカの唇をしゃぶっては、舌を口内に入れて掻き回して…貪るようにディープキスを繰り返していき)
  (2023/7/29 16:30:26)
煌坂紗矢華 ◆> ちゅる……んっ、んちゅ…ちゅぅ♡(敗者としてされるがまま、パイロンに体を預けてしまう。あげれるものがないからと、トロフィー代わりにパイロンへと身を寄せたままキスを続け、胸をふにふにと重ねていて)   (2023/7/29 16:33:02)
王 白龍
◆> …はふぅ♡…ふふっ♡水に浸かってるから涼しいけど、キスで身体と頭の中が熱くなってしまったわ♡さぁ、そろそろ帰りましょうか♡(しばらくサヤカの身体を抱いたままお互いの胸を重ねてキスを続け、文字通り水も滴る良い女になったサヤカと私。唇を離して火照るような胸の内を明かすと、熱い視線をサヤカに向けたまま…水上へザバァッ!とをお姫様抱っこで持ち上げていけば、トロフィー代わりの戦利品とばかりにプールリングから出てサヤカをお持ち帰りしていくのであった)
  (2023/7/29 16:38:41)
煌坂紗矢華 ◆> ええ、帰りましょうか(お姫様抱っこで持ち上げられると、ギュッと抱きついて持ちやすいようにしながら大人しく持って帰ってもらってしまう)   (2023/7/29 16:39:23)
王 白龍 ◆> 【こんなところで〆かしらね。お疲れ様】   (2023/7/29 16:40:24)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、そうね。お疲れ様。これはなかなか長くなったわね…出目が弱くて】   (2023/7/29 16:40:44)
王 白龍 ◆> 【お互いにカウンター決めてからの…中盤~終盤での攻撃の出目の悪さに、お互い決定打を決められずにずるずる長引いた感じよね】   (2023/7/29 16:42:02)
王 白龍 ◆> 【まぁ、お互いのタイムリミットまでに試合終わったから…何とかだけどね】   (2023/7/29 16:42:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、まあ慣れない場所って感じで良かったかもしれないわ。それはそうね。ちょっと足早だけど、お話にも微妙な残り時間だしパイロン二後は任せてご飯の用意しにいくわね】   (2023/7/29 16:43:16)
王 白龍 ◆> 【今回、ちょっと変化球が欲しくてプールリングにしてみたのよね。分かったわ、試合結果報告は任せてもらうわ。今回も楽しい試合をありがとう♪またよろしくね、お疲れ様♪】   (2023/7/29 16:44:32)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほどね、こちらこそありがと。またよろしく頼むわね。お疲れ様】   (2023/7/29 16:44:52)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/7/29 16:44:55)
王 白龍 ◆> ●煌坂紗矢華VS王白龍○【第4リング (7/29 14:02 ~ 16:39)】【臍孔と膣穴への二穴突きW手刀→ギブアップ宣言】   (2023/7/29 16:48:57)
おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2023/7/29 16:50:23)
おしらせ> 姫小路 由樹さんが入室しました♪  (2023/7/31 21:19:49)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/7/31 21:20:33)
チャリオット真城 ◆> 【改めて。それじゃあNGとかはあるかしら?】   (2023/7/31 21:20:54)
姫小路 由樹> 【よろしくお願いします。特にNGはありませんので…。】   (2023/7/31 21:23:05)
チャリオット真城 ◆> 【こちらは大スカとグロがNGよ。それじゃあ先行決めからいきましょうか】   (2023/7/31 21:23:18)
姫小路 由樹> 【ダイスを振りますね】   (2023/7/31 21:24:10)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/7/31 21:24:20)
姫小路 由樹> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/7/31 21:24:23)
チャリオット真城 ◆> 【まさか10を越えるとは……あなたからね】   (2023/7/31 21:24:39)
姫小路 由樹> 【では、わたくしが先攻で。】   (2023/7/31 21:25:01)
チャリオット真城 ◆> 【お願いするわね】   (2023/7/31 21:25:22)
姫小路 由樹> 【チャリオット真城さんは、年齢的にはいわゆるベテランの方なのでしょうか?】   (2023/7/31 21:26:22)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、そうね。詳しい描写はいつも、入場の時にしているけれど】   (2023/7/31 21:27:02)
姫小路 由樹> 【分かりました。】   (2023/7/31 21:27:59)
姫小路
由樹> では……今宵もはりきって参りましょう(純白のシルクに薔薇の造花とリボンをしつらえたドレスにその華奢な身を包ませて入場してきたのは、”世界残酷物語”の異名を持つヘビー級レスラー・姫小路由樹。本能に訴えかける闘技場特有の熱気に感化されず、お淑やかに振舞いながらリングに登壇する)
  (2023/7/31 21:31:22)
チャリオット真城
◆> さて、今日の相手も同業者さんね。負けられないわ(アンダーバトルコロシアムの観客の空気を感じ取りながら、ゆっくりとリングに上がってくるプロレスラー・チャリオット真城。表のリングでは10年ほど前に名を上げたが、結婚・出産により引退……そして、この地下で再デビューを果たした。だが今の所大分黒星が先行しており、ブランクの重さを実感している所。今日は勝つと太い腕をぐるぐると回して気合を入れる。その肉体は現役時代よりもさらに肉付きがよく、胸、お尻、太腿……ついでに腕やお腹にまでたっぷりと肉を湛えた、熟れた色気を見せつけて)あなたが対戦相手ね。よろしくね、姫小路さん
  (2023/7/31 21:32:36)
チャリオット真城 ◆> https://imgur.com/a/23Czpie [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F23Czpie]   (2023/7/31 21:32:41)
姫小路 由樹> (貫禄のある肉体美からは年齢による衰えがまるで感じられず、同性ならば憧れを抱くだろう。もちろん姫小路もその例に漏れず、感歎の声を小さく漏らした。素直に敬服したようで、親しみをこめて微笑んでみせる)どうぞ、よろしくお願いいたします。  
(2023/7/31 21:41:25)
姫小路 由樹> 【続きます】   (2023/7/31 21:42:59)
姫小路 由樹> では、存分に学ばせて頂きますね(試合開始のゴングが鳴り響く。褪せた瞳を細めて、その巨躯へと狙いを定めた。腰を落として深く構え、徐々に間合いを詰めてゆく。四つ手を見せてからさらに密着の距離にまで近づき、手首を捕って捻り上げようとする)【技】  
(2023/7/31 21:47:58)
姫小路 由樹> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/7/31 21:48:37)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2023/7/31 21:48:59)
チャリオット真城 ◆> 【カウンターも考えたけれど、しなくてよかったわ】   (2023/7/31 21:49:18)
姫小路 由樹> 【いい判断でしたね】   (2023/7/31 21:49:58)
チャリオット真城
◆> ふふふ、そんなに言って貰えると嬉しいわ。ベテランとして、恥ずかしくない所を見せないとね(姫小路に微笑みを返しつつ、構えを取って。ゴングが鳴り響くと前に出て、手四つで組み合おうと……)んんんっ!(そこで力を入れる前に手首を取られて捻り上げられ、苦悶の声を漏らす)
  (2023/7/31 21:51:15)
姫小路
由樹> あら……捕まえてしまいました。(自らの技術が通用した事が嬉しいのか、零した呟きに艶が混じる。触れた肌は指が沈み込むほどに感触が柔らかく、力を押し込めば瑞々しく反発する。暫しの間は手首を捻り続け、芸術品に等しい真城の身体と戯れる時間に身を置く。充分に満足したのかさらに体躯を密着させ、片足を払ってテイクダウンを奪おうとする。一連の流れは腕ひしぎへの布石であり、極まってしまえば容赦なくその腕を痛めつけにかかるだろう)【技】
  (2023/7/31 22:04:17)
姫小路 由樹> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/7/31 22:04:38)
チャリオット真城 ◆> 【今度は……カウンターしてみようかしら】   (2023/7/31 22:05:04)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2023/7/31 22:05:17)
チャリオット真城 ◆> 【……失敗の上にファンブル……】   (2023/7/31 22:05:39)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/7/31 22:05:43)
チャリオット真城 ◆> 【EPから減らすわね】   (2023/7/31 22:05:48)
姫小路 由樹> 【ふふ、どうぞ。】   (2023/7/31 22:05:56)
チャリオット真城
◆> んっ……この、離しなさい……きゃっ!?(戯れるように腕を捻り続ける姫小路を、振り払おうと力をこめる真城。だが、そうして強引に振りほどこうとすると、相手はそこから片足を取り、テイクダウンを奪おうとしてくる。太い足でマットを踏みしめて耐えようとするが、綺麗に足元を掬われて)きゃっ……あっ、ああああああっ!?(そのまま一気に腕ひしぎ。腕関節が限界まで引き絞られると、激痛に悲鳴を上げる)あっ、おっ……おぉぉっっ……ノォォォッッ……!!
  (2023/7/31 22:07:45)
姫小路 由樹> これは……すっかり、地下の空気に染まってしまっていますね。退廃と凋落……実に、味わい深いものです(軋み、微細に震える片腕を指揮棒にして奏でられる真城の音割れた悲鳴に、頬を薄赤く染めながら聞き入る。密着度を強め、より深く極めていこうとする)【技】
  (2023/7/31 22:18:04)
姫小路 由樹> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2023/7/31 22:18:24)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2023/7/31 22:18:31)
チャリオット真城 ◆> 【これがさっき出てくれれば……】   (2023/7/31 22:18:39)
姫小路 由樹> 【あら、僅差で逃げられてしまいましたね】   (2023/7/31 22:19:21)
チャリオット真城
◆> っ、くっ、あああっ……ま、まだ、よっ……ぐぅぅっっ……!(太い足でばたんばたんとマットを叩き、激しく暴れまわる真城。それによって必死に身体をロープに近づけ、足を引っ掛けていく。なんとかブレイクして腕を離させると、息を切らしながら身体を起こして。伸び切った右腕には力が入らない。全身は汗で濡れ、コスチュームを張り付かせ)はぁ、はぁ、はぁ……キレのある関節技だったわ……でも、私も……これからよっ!(立ち上がり、対峙すると、ここからはこちらの番だとばかりに踏み込んでのケンカキック。ぶっとい脚に見合ったその脚力は、まるで大砲のような一撃で、お腹を潰そうとする)【力】
  (2023/7/31 22:22:06)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2023/7/31 22:22:08)
チャリオット真城 ◆> 【力だからクリティカルではないけど、12が出ても足りないから防御不可で】   (2023/7/31 22:22:26)
チャリオット真城 ◆> 【不可ね】   (2023/7/31 22:22:31)
姫小路
由樹> ふふ……どうぞ、遠慮なく(発汗によって透け感を際立たせたコスチュームに粘りけのある視線を送り付けて視姦しながら、対応すべく構える。しかし放たれた蹴りは捌ききれず、鳩尾深くまで入ってしまう。背をすぼめて座り込みながら、途端に重みの増した腹部を両手で庇う姫小路。表情を歪ませて嘔吐を耐えるが、唇の元まで迫った饐えた臭気までは隠しきれず、唾液が垂れ落ちる。重苦しい咳を混じらせながらも起き上がり、これ以上の接近を嫌って、腹部へのエルボーを放とうとする)ぐふっ……!!? うっ、ううっ……!! んんっ……!! 激しい一撃、でした……!!【速】
  (2023/7/31 22:37:38)
姫小路 由樹> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2023/7/31 22:38:16)
チャリオット真城 ◆> 【振り直す? 確定する?】   (2023/7/31 22:41:15)
姫小路 由樹> 【すみません。これで確定します。】   (2023/7/31 22:41:36)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/7/31 22:42:06)
チャリオット真城
◆> ふふ、どうかしら……ん、ぐぅっ!!(ケンカキックをしっかりと決めて鳩尾にめり込ませ、これまで受けたダメージをお返しする真城。だが姫小路の方もすぐに立て直すと、こちらの懐に潜り込み、エルボーを放ってくる。内側に鍛えた腹筋を秘めつつも、歳のせいか贅肉も気になるそのお腹に突き刺さる肘に、呻きを漏らして小さく声を上げ)んぅ、ふぅ、やっぱり、若い子は、すばしっこいわね……!(完全に対応が遅れた真城だが、そのタフさでなんとか耐えきると、そのまま懐にある姫小路の細い身体を、太い腕でしっかりと抱きしめてのベアハッグを仕掛けようとする)ふんっ……!!
  (2023/7/31 22:44:00)
チャリオット真城 ◆> 【力】   (2023/7/31 22:44:03)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2023/7/31 22:44:06)
姫小路 由樹> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2023/7/31 22:44:57)
姫小路 由樹> 【あうう…強すぎます。】   (2023/7/31 22:47:53)
チャリオット真城 ◆> 【うふふ。でもこっちもちょっとピンチかしら】   (2023/7/31 22:49:07)
姫小路
由樹> うぅっ……。(つわりにも似た、腹部を引き裂く痛みが癒えることなく沈殿しており、あえなくベアハッグに捕まる。引き締まった筋肉の牢に閉ざされた身体が拷問の責め苦に合う。思わず瞳を伏せ、表情を真っ赤に塗りつぶし、瞬く間に汗だくとなった全身を発声器官として悲鳴と共に痙攣する。)ふあああんっ!!? あ”ぁっ、ああぁぁっっ!! や……やめっ……ぇぇっ……!(宙に浮いた両脚を必死にバタつかせながら暗に降伏を訴える媚びた声色で懇願する姫小路。体格差までは覆せず、絶望的な状況。悪あがきに等しい両脚の動きが急所にでも当たってくれれば脱出の望みもあるかもしれないが…)【性】
  (2023/7/31 23:01:48)
2023年07月23日 10時44分 2023年07月31日 23時01分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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