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luvul_crawl/[342671]アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】/20231014 1404 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2023年10月14日 14時04分 2023年10月22日 23時48分 の過去ログ
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姫小路由樹 ◆> 【とっても素敵ですよ……♡】   (2023/10/14 14:04:13)
姫小路由樹
◆> 捕まえました……♡ ねえ……コレ、何だと思いますか……?(王女の上に跨る。ごそごそ……と、自らの胸元をまさぐる。やけに黄色い液体が入ったカプセルをコスチュームの裏地から取り出す。まざまざと見せつける。そうして……答えを聞かず、口に入れた)んんっ……くちゅ、くちゅっ……(淫靡な咀嚼音を響かせる。ぷうっと頬を可愛く膨らませ、王女へと顔を近づける。ヒールレスラーたちの凶器……毒霧である。実際の毒霧は着色したアンモニア水に臭み代わりの食物を混ぜただけの安全物だが、鬼畜にも由樹はその中に相当量の"からし"を混ぜ込んでしまったらしい……。口の中に溜め込まれたのは本物のマスタードガスのような"霧"。見るからに危なっかしい一滴が由樹の口元から垂れる……)れはっ……んんっ♡(たぷん、たぷん、と可愛く揺れる両頬。そしてその美貌へと浴びせるべく、唇を開こうとするが……)【技】
  (2023/10/14 14:07:41)
ラ・フォリア ◆> 【ありがとうございます…でも、もっと素敵な貴女のロルを見せて貰いたいので、さっさと抜け出しさせて……】   (2023/10/14 14:08:07)
姫小路由樹 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2023/10/14 14:08:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2023/10/14 14:08:44)
姫小路由樹 ◆> 【ああっ、逃れましたね! せっかくのお手製毒霧を……。】   (2023/10/14 14:09:05)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…危ない危ない…そんなのを受けたら分割ロルコースですっ…】   (2023/10/14 14:09:29)
姫小路由樹 ◆> 【ううっ……。見てみたく思えるだけに、残念です……。】   (2023/10/14 14:18:32)
ラ・フォリア
◆> …っ…!!?…させません…!!!…(甘くねだるような声で問いかけながら、取り出された怪しげなカプセルに、本能的な危険シグナルが駆け巡る。毒々しいまでに黄色い液体を口元から垂らしながら、危険な爆弾をイメージさせるはち切れんばかりに膨らんだ頬で迫る小悪魔の笑みに対し、咄嗟に選んだ対処は逃げることではなく迎撃だった。毒霧噴射寸前の由樹の顔を抱き寄せ、豊満な胸へと埋める形で、危険な攻撃を文字どおり封殺してしまう。)んっ…♡フフッ…そんなに暴れられては擽ったいではあららませんか…♡大人しくしてください…ねっ…♡(魅惑的な谷間に由樹の小顔を挟み込むと、逃がすまいと腕に力を込めるラ・フォリア。逃れようと暴れられ、胸が擦れる感覚に甘い吐息を漏らしながら、ブレストスムーザーで自らの仕掛けた毒霧を自分自身で味あわせてやろうとする)【性♡】
  (2023/10/14 14:21:20)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/10/14 14:21:26)
姫小路由樹 ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2023/10/14 14:21:54)
ラ・フォリア ◆> 【むう…毒霧に悶えるお手本を見せてもらおうと思いましたのに…】   (2023/10/14 14:22:46)
姫小路由樹
◆> ふうっ……んんっ!?♡ ふむぅ……んんっ!!(吐き出そうとした瞬間、豊かな双丘に挟まれて口元を塞がれる……。柔らかな感触に頭をシェイクされ、溜め込んていたモノを呑み込んでしまいそうになるが、息を止めながら耐えることで脱出の機会を窺う由樹。顔を蕩けさせながらも、潜伏しつづけ……両肩を突き飛ばし、抜け出す)むーっ…ふふ……♡(少量こそ王女の胸元に零してしまったが、あいにくとまだたっぷりと残っている。今度こそと悪戯気に微笑ませて、喀血したように勢いよく、その中身を美貌へと吐き出そうとする)【技】
  (2023/10/14 14:29:33)
姫小路由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/10/14 14:29:47)
姫小路由樹 ◆> 【いえいえ、やはりお手本は貴女で……♡】   (2023/10/14 14:30:05)
姫小路由樹 ◆> 【とはいえ、どうしましょうね……。結果にもよりますが、鍔迫り合いしますか?】   (2023/10/14 14:32:33)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/10/14 14:33:22)
ラ・フォリア ◆> 【っ…!!!…なんですかこの爆弾ゲームッ…//鍔迫り合いはご自由に…】   (2023/10/14 14:34:13)
姫小路由樹 ◆> 【ブレストスムーザーではありませんが…似たようなやり取りも、実際のプロレスにはありますので……。では、美味しく浴びてくださいね♡】   (2023/10/14 14:35:51)
ラ・フォリア ◆> 【っ…多少お時間は貰いますよ…//】   (2023/10/14 14:36:41)
姫小路由樹 ◆> 【まるで王女様の苦悩が聞こえてくるそうです……。こういった沈黙も、たまらないものがありますね……。】   (2023/10/14 15:00:47)
ラ・フォリア
◆> んっ…!!♡…っ…大人しく…ッ…!?…(破裂寸前の爆弾を胸に封じたラ・フォリアであったが、せっかく用意した贈り物を送り付けようとする由樹の執念は甘くはなかった。抵抗の最中、白いブラウスに黄色い汚れを産み落としながらも、虎視眈々と隙を伺い、勢いよく肩を突き飛ばして、牢獄からの脱出を果たし、再び天使のような悪魔の笑みが王女の眼前に現れる。口許を伝う妖しげな黄色い雫…冬篭り前のリスのように可愛らしく膨らんだ頬に蓄えられた凶悪な液体が、息を飲むラ・フォリアの美貌に勢いよく吹きかける…)
  (2023/10/14 15:05:19)
ラ・フォリア
◆> きゃぁぁっ…!!!?…ッ…くぅあっ…あぁぁっ…!!!め、…目に染みっ…うぁぁぁっ…!!!…(ぶふぅっ…!!と大気に拡がりながらも、毒々しい黄色い毒霧がラ・フォリアの美貌を飲み込んだ。白い肌や銀の髪を綺麗に染め上げた辛色の液体は、その見た目どおりの匂いで鼻腔を突き、驚きに見開いた瞳に牙を剥く…。特に眼球を刺すような刺激は饒舌に尽くしがたい苦痛を与え、両手で顔を抑えながら、跨る由樹の下で、余裕のない悲鳴をあげながら悶え狂う王女。由樹の唾液を含み、べっとりとラバーマスクのように張りつく粘り気のある液体は、生理的反射で溢れ出した涙と鼻水が洗い流していくが、体の内側に染み込んだ苦痛は簡単には消えず、耐え難い苦しみは、ラ・フォリアを蝕み続ける…)
  (2023/10/14 15:06:26)
ラ・フォリア ◆> 【うぅ…お待たせしました…。こんな感じで如何でしょう…?…】   (2023/10/14 15:07:17)
姫小路由樹 ◆> 【難産だったように思えます……。ですが、そのぶん素晴らしい反応ですよ……♡】   (2023/10/14 15:08:23)
ラ・フォリア ◆> 【…情報量の処理に手間取りまして…その苦しみを楽しむなんて悪趣味で鬼畜ですよ…っ…///】   (2023/10/14 15:09:29)
姫小路由樹
◆> ふふ……♡ とても可愛らしいですよ……? でも、せっかく綺麗にお化粧したその御顔を隠そうとするなんて……なんだか、勿体ないと思うんです……♡(口元に付着した残りを袖で拭い去り、悶え狂う王女を眼下に収める。毒霧の効果を充分に果たしたと見るや、間を置かずして次に移ろうとする由樹。可愛く実ったお尻をスライドさせて、王女から一旦退き、無防備を晒すその脚に狙いを定める。鬼畜にも、四の字固めを極めようというのだ。)【技】
  (2023/10/14 15:13:54)
姫小路由樹 ◆> 【そういう苦しみは養分ですから……。どんどん出しましょうね……♡】   (2023/10/14 15:14:49)
姫小路由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2023/10/14 15:14:53)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/10/14 15:15:04)
姫小路由樹 ◆> 【あと、HPがあまり減っていないので……。流石に鍔迫り合いにしましょうか……。】   (2023/10/14 15:15:24)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました…】   (2023/10/14 15:15:55)
姫小路由樹 ◆> 【とりあえず四の字は極まりましたから……王女様の受けロルの次からにしますね。四の字でも、痛がってくれて大丈夫ですよ……♡】   (2023/10/14 15:16:51)
ラ・フォリア ◆> 【ほんとにこの鬼畜女ッ…////】   (2023/10/14 15:17:34)
姫小路由樹 ◆> 【ふふ……その気にさせるからいけないんです。】   (2023/10/14 15:18:17)
姫小路由樹 ◆> 【45分で落ちますね。今夜ですと……20:30から再入室できると思いますので……。】   (2023/10/14 15:21:04)
ラ・フォリア ◆> 【了解です。なんとかそれまでにはロルは落とせるかと。】   (2023/10/14 15:21:48)
姫小路由樹 ◆> 【急かすつもりはありませんので……ごゆっくりとお楽しみください……♡】   (2023/10/14 15:22:56)
姫小路由樹 ◆> 【ちょっとわたくしの方で、色々とありまして……。先に落ちておきますね。では、また……。それと控室に"あの方"がいらっしゃるようなので……。行ってあげてはいかがでしょう……♡ もちろん、お顔をよく拭いた上で……。汚れたままでも乙ですが……♡】
  (2023/10/14 15:34:16)
おしらせ> 姫小路由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/10/14 15:34:33)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした。では、また夜に…余計なお世話ですッ…!!!(顔をタオルでゴシゴシ)】   (2023/10/14 15:35:12)
ラ・フォリア
◆> ぁ…うぅっ…あっ…!?…(美貌に染み込むようにヒリヒリと肌を撫でる痛みと、涙で毒液が洗い流されても消えない苦痛に苛まれ続けるラ・フォリア。気丈な王女を容易く少女に堕とした様子に、満足するような笑みを浮かべながらも、攻めを緩めるつもりはない由樹…体の上から重みが消えたかと思えば、本職の力量を遺憾無く発揮し、慣れた手つきで足を絡めとって更なる苦痛の贈り物が与えられた。)
  (2023/10/14 15:43:19)
ラ・フォリア
◆> ひぃぎっ!?…あぁぁぁっ…!!!…ぁっ…うっ…あ”ぁぁ”ぁっ…!!!…(白く長い美脚を4の字に固め、関節の作りに従いながらも、短いスカートから覗く眩しい太ももの筋肉を限界を超えて引き伸ばしていく凶悪な足攻めが極まる。毒霧のダメージから立ち直りかけた所を、更なる苦痛で上書きされ、顔を覆っていた手で頭を抱えるラ・フォリア。露わになったカラシ色のメイクの下で見開かれた碧眼の瞳から、ボロボロと真珠のような涙が零れ落ちる。立て続けに苦痛を与え、獲物を糸で絡め取る蜘蛛のように、緩急をつけた締め付けで、王女を捕らえていく由樹。慣れることを許さない激痛に、響き渡る色気のない悲鳴…その音色を養分とする毒華のように、”世界残酷物語”の二つ名どおり鬼畜さとに満ちた笑みを咲かせる)
  (2023/10/14 15:43:21)
ラ・フォリア ◆> HP22 EP18 速2 力0 技3 性3【反撃】EC0   (2023/10/14 15:43:34)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/10/14 15:43:38)
おしらせ> 姫小路由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/10/14 20:29:22)
姫小路由樹 ◆> 【EPが2減っている気が……。どうしてでしょうか……♡】   (2023/10/14 20:30:47)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/10/14 20:46:24)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…EPについては毒霧から減ってますよッ…(ぷいっ)】   (2023/10/14 20:47:15)
姫小路由樹 ◆> 【こんばんは。そうでしたか……。ご満足頂けたようで……♡】   (2023/10/14 20:47:35)
ラ・フォリア ◆> 【…次はそっちが削っていく番ですからッ…】   (2023/10/14 20:48:59)
姫小路由樹
◆> なんと美しい悲鳴でしょう……。わたくし、感じ入ってしまいました……(4の字を極め、崩れゆく氷河のような割れんばかりの軋みをその美脚へと与えつづける由樹。悲鳴と落涙を迫ることで外見を剥ぎ取り、中味を暴き立てては吸い上げていく。芥子色に穢れた美貌に、極上の笑みを添える)早く脱出しませんと、骨が折れてしまいますわ……? ロープは、右……ああ、もう少し左ですね。惜しい、惜しいですよ。もう少しで届きます……ああ、どうして掴むことができないのでしょう。意外と不器用なんですね……♡(緩急をつけて痛みを深めつつ、脱出の機会を与える。しかし、相手の視界がままならないことを理由にして言葉には嘘と誠を入り混じらせる。ロープは右と言うが、その実は左。惜しいと言うが、本当は掠めもしない。口元に嗤いを忍ばせながら、茨の中に捕らえた獲物を弄びつづける……)【技継続】
  (2023/10/14 20:51:31)
姫小路由樹 ◆> 【では、ダイスを振りますね……。お互い、上手くいくようにお祈りしましょう……。】   (2023/10/14 20:52:26)
姫小路由樹 ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2023/10/14 20:52:38)
姫小路由樹 ◆> 【ふふ……。見事なものです……。】   (2023/10/14 20:52:53)
姫小路由樹 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/10/14 20:53:30)
姫小路由樹 ◆> 【EPから削ります…!】   (2023/10/14 20:53:46)
ラ・フォリア ◆> 【ここはカウンターです!】   (2023/10/14 20:56:40)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/10/14 20:56:50)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…形勢逆転ですね♡…】   (2023/10/14 20:57:28)
姫小路由樹 ◆> 【あう……19ダメージですって……。】   (2023/10/14 20:57:35)
ラ・フォリア ◆> 【クイッククイックスローさんムーブが過ぎましたね…♡友人として贈り物をあげませんと…♡】   (2023/10/14 20:59:20)
姫小路由樹 ◆> 【うぐぐう……。花を手向けられても、まだ受け取るつもりはありませんので……。】   (2023/10/14 21:01:25)
ラ・フォリア
◆> うくぅっ…あっ…ッ…調子に…乗りすぎですッ…!!!(必死にロープに手を伸ばし、抵抗を試みる王女を弄ぶように緩急をつけた関節攻め…神経を逆撫でするように唄うような煽りを口ずさみ精神的にも追い込もうとする由樹であったが、それが悪手となった。反撃への発火剤となる怒りに火がつき、ロープに伸ばそうとする手を振り子のように扱い、相手ごと体制をひっくり返す。それだけで、4の字固めの茨は食い込む対象が反転。お返しとばかりに足を軋ませる激痛を由樹へと与えていく…)
  (2023/10/14 21:22:19)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…よくもやってくれましたね…?…(4の字返しに由樹が悶えている間に、顔を袖で拭い体制を立て直したラ・フォリア。涙の雫の残る碧眼の瞳に怒りの炎を宿し、うつ伏せの由樹に覆い被さるとコスチュームの胸元に手を這わせ、慎ましやかな膨らみをまさぐるように何かを探し始める…)フフッ…ありました…♡目には目を歯には歯をという言葉がありますが…アルディギア王家の家訓は違いますよ…♡やられたら…倍返しですっ…!!!(コスチュームの裏地から奪い取った予備の毒霧カプセル。背中から覆い被さる形でのしかかられた由樹に知るよしはないが、仄暗い影の落ちた満面の笑みを浮かべる王女…その表情が示すとおり、怒りと嗜虐の感情ににつき動かれる容赦などあるはずもなかった。細い指先の両手でそれぞれに1つずつ、毒々しい色合いのカプセルを摘むと、由樹の小さな鼻の両穴に捩じ込む。突然の異物の侵入に目を見開く由樹の顔をすかさず、フェイスロックで締め上げてしまう。もとより砕くことを前提にしたカプセルは圧力で容易く押し潰された鼻腔の奥で弾けることだろう…)
  (2023/10/14 21:22:29)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせいたしました♡】   (2023/10/14 21:22:40)
姫小路由樹 ◆> 【あの……わたくし、そこまで罪深かったでしょうか……。少しお待ちくださいね……。】   (2023/10/14 21:23:25)
姫小路由樹 ◆> 1d3 → (3) = 3  (2023/10/14 21:23:48)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…素敵な贈り物には相応のお返しを…♡情報量が多いのは承知の上ですので、ごゆっくりどうぞ…♡】   (2023/10/14 21:24:44)
ラ・フォリア ◆> 【あら♡…ファンブルのEP分も考慮したロルのつもりでしたが、セルフでまで削ってもらえるなんて…素敵ですよ…ご・ゆ・う・じ・ん♡】   (2023/10/14 21:25:36)
姫小路由樹 ◆> 【うううっ……しかも最大値です……。】   (2023/10/14 21:26:34)
ラ・フォリア ◆> 【これは次の攻撃に悩みますね…♡】   (2023/10/14 21:33:43)
姫小路由樹 ◆> 【決めておいてください……。わたくしはもう少しかかりそうです……。】   (2023/10/14 21:44:56)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ゆっくりで構いませんよ♡】   (2023/10/14 21:48:42)
姫小路由樹
◆> そうそう、もう少し……っ、んんん!? あ、しまっ、ああっ! ああ”あっ……!!(遊びが過ぎたか、不吉な数字が反転する。乳房を圧しつける形で転覆する体躯。両脚から放たれていた呪詛のような痛みが己へと返っていく。愉悦の表情を面変わりさせて苦悶に喘ぎ、警鐘を鳴らす頭を両手で鷲掴みながら、割れた音色で唄いつづける。ロープを視界に収め、這いずろうと決めた時……乳房をまさぐる感触に頬を赤らめ、かすかに顎を持ち上げ、鼻腔を膨らませる。そこを詰め物か何かで蓋をされる。鼻筋が痺れ、異物感の気色悪さに耐えきれず両目を見開く。)んんっ、ん……。うう……ふぐううっ、ううっ!!?
  (2023/10/14 21:57:59)
姫小路由樹
◆> ん、づっ、ふぐううううっーーー!!! ん”、んん”っ、んんん””ーーーっ!!(フェイスロックで締め上げられ、カプセルが割れる。万力で締め上げられた頭の内側で爆発が起こる。刺激臭で密封され、歪む美貌。飛び出んほどに目玉をひん剥き、またたくまに落涙する。芥子色の霧が、カプセルの残骸と共に鼻腔の外から排出される。充血しきった視界に黄色く塗られた地獄が映る。上半身を反り上げ、形の整った乳房をぷるぷると震わせながら、助けを乞うように両腕を伸ばす。耐えがたいほどの痛みに狂う)
  (2023/10/14 21:58:19)
姫小路由樹 ◆> んん、んんんっ……♡(噴き上げたスモッグに顔面を包まれてしまえば、スカートに秘された最奥から水音が聞こえ始める。責めに屈し、軽い絶頂を迎えてしまう由樹……)   (2023/10/14 21:59:28)
姫小路由樹 ◆> 【長らくお待たせしました……。これでいいのかどうか……。ひとまず、ラ・フォリアさんが私同様の鬼畜だということしかわかりませんでした……//】   (2023/10/14 22:00:27)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡悦んで貰えたようで何より…素敵な反応ですよ…♡まさか絶頂までしてしまうなんて♡】   (2023/10/14 22:02:08)
姫小路由樹 ◆> 【うう……。頭が大変喜んでいる証拠です……。わたくしの想像力ではこれが限界です……。】   (2023/10/14 22:06:51)
ラ・フォリア ◆> うふふっ…♡苦しそうに震えて可愛らしいですね…相当の苦痛だとは思いますが、心做しか嬉しそうに思えるのは気のせいでしょうか…?♡
(逆襲を果たし、御満悦の様子で由樹のあげる声にならない悲鳴にうっとりと耳を傾ける王女…余裕なく悶絶する由樹の耳を吐息で撫でるように意地悪く囁く声は、軽く果ててしまったことすら見透かしているようで、苦痛に屈辱感と羞恥の味をブレンドしていく)さて…どのような顔をしてるのか見せて貰いましょうか♡…(休ませるつもりはさらさらなく、顔を覆うフェイスロックを解くと、顔の輪郭をなぞるように白い指先を這わせていく。そして、顎に手をかけると、大きく仰け反るキャメルクラッチ。由樹の顔を観客に晒すだけではなく、真上を向くほどに反り返らせ、腰に負荷をかけながら、悶え苦しむ表情を堪能しようとする。)【速】
  (2023/10/14 22:08:06)
ラ・フォリア ◆> 【予想を超える反応を見せてくれて大変満足です…♡では、クリティカルを出してサクッと決めに行きましょうか…♡】   (2023/10/14 22:08:46)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2023/10/14 22:08:52)
ラ・フォリア ◆> 【いえい♡(ぶいっ)】   (2023/10/14 22:09:06)
姫小路由樹 ◆> 【ううっ、お見事です……。まさか、わたくしの凶器を逆手に取られるなんてぇ……。】   (2023/10/14 22:10:07)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ありがとうございます…♡ですが、少々イジメ足りませんね…ここはPKO宣言による延長戦というのも一興でしょうか…♡】   (2023/10/14 22:11:56)
姫小路由樹 ◆> 【ううっ……。わたくしは構いませんが……。】   (2023/10/14 22:17:13)
ラ・フォリア ◆> 【では、PKO宣言をさせてもらいます♡…EPは15まで回復して、次のわたくしの攻撃は1度だけ防御不能ですのでご注意を♡…】   (2023/10/14 22:18:37)
姫小路由樹
◆> んんんっ、んんんっーーー!!!(フェイスロックこそ解かれたが、まともに息が出来るはずもない。鼻の内側を伝って口内にまで毒霧が溜まり、漏らして咳込めばけばけばしい斑点が頬に付着する。腐食に犯されはじめた林檎のように、赤く黄色く穢れてゆく顔)ふああ、ううっ……♡ あああ、あああ”--っ!!!(その輪郭を冷たく撫ぜられ、甘く悶える。そして吊り上げられてしまえば、黄煙を吐き出しながら大声で悶絶。顔面の周囲にたなびく毒霧を吸い込み、吐息の塊を吐き出す……逃れようのない無限連鎖に叩き落される。腰は散々に痛めつけられて、地震を喰らった支柱のようにがくがくと崩れかかる)はあ、あ……ああっ、う……(それらすべてを内包した、歪みきった表情を向け……解放への願いが込められた落涙を一滴、ラ・フォリアの目の前で垂らす)
  (2023/10/14 22:27:23)
ラ・フォリア ◆> 【あぁ…♡本当に素敵なロルです…♡そんな相手だからこそ、ついおかわりしてしまったのですがね…♡】   (2023/10/14 22:28:50)
姫小路由樹 ◆> あ、ああっ……あああーーっ!!(波が来る……。抗えずに、ラ・フォリアの掌の中で震え、さらなる絶頂にわななく。痛みと快楽に漬け込まれ、蕩けきった表情を晒して……。純白のショーツを愛液で濡らし、細やかな水溜まりを作っていく……)  
(2023/10/14 22:28:53)
姫小路由樹 ◆> 【ううぐっ……。これで防御不能とは、いったい……。これ以上、何をなさるおつもりなのですか……。】   (2023/10/14 22:29:56)
ラ・フォリア ◆> 【あら、わたくしとしたことが…まだ続きがあったなんて…♡】   (2023/10/14 22:29:56)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…何をしましょうかねぇ…♡】   (2023/10/14 22:30:37)
姫小路由樹 ◆> 【うううっ……せめて焦らさないでいただけますか……!】   (2023/10/14 22:31:33)
ラ・フォリア
◆> あぁ…♡その顔ッ…その声…ッ♡本当にたまりません…♡(苦悶に彩られ、体の軋みと自らが生み出す毒霧に穢れていく由樹の表情に、際限なく込み上げる愉悦的な興奮が王女を蝕む…無邪気さを感じさせる恍惚とした笑みを浮かべ、掌の中で震える小さな顔を覗き込むと、不意にキャメルクラッチを解いてしまう…)うふふっ…♡まだ終わりではありませんよ…♡ここからは甘く蕩けるような声で鳴かせてあげます…♡もっともっと魅せてください…貴女の可愛らしい姿を…♡(愉しげに唄う童女を思わせる弾んだ声で、ぐったりと悶える由樹の細い足を開かせていくラ・フォリア。細い指先を濡れたショーツのクロッチ部に這わせると、乙女の秘園を守る頼りない防壁をあっさりと突破…熱く粘り気の帯びた蜜を溢れさせる割れ目に、ずぷっ♡と指を沈め、レスラーとしての敗北に続き、乙女として姫小路由樹を辱めていこうとする)【性♡(防御不能)】
  (2023/10/14 22:43:09)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2023/10/14 22:43:18)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…次で終わってしまうでしょうか…♡】   (2023/10/14 22:43:54)
姫小路由樹 ◆> はっ、はぁ……ううっ……(岸辺に打ち上げられた   (2023/10/14 22:44:46)
姫小路由樹 ◆> 【すみません……。お、終わりませんからね……! まだ可能性はあります……!】   (2023/10/14 22:45:22)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…足掻いてくれるならそれはそれで愉しめますから…♡簡単には壊れないでくださいね…♡】   (2023/10/14 22:46:05)
姫小路由樹
◆> うううっ……。ううっ♡ あ、ああっ……♡(岸辺に打ち上げられたように倒れ伏し、惨たらしい赤黄色が塗布された顔をマットに埋める由樹……。されるがままに開脚。秘されていた股の合間から雌の香りが立ち込める。吸着していたショーツも容易く邪魔者扱いされているらしいが、覚めやらぬ意識下では判然としない。露わになった割れ目は綺麗に手入れが済まされてある。差し込まれる。歓待して奥へと誘い込み、ぬめりを帯びた温かさで包んでいく。愛液を漏れ出させ、声高に喘ぎながら食指を洗ってゆく)あんっ、あ……や、あぁ……。
  (2023/10/14 22:58:14)
姫小路由樹 ◆> 【すみません、こっちを書く経験はあまりなくて……。拙いかもしれませんが……。】   (2023/10/14 22:59:10)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ではこちらの方向も開拓して行きましょうか…♡充分に素敵な描写ですけどね♡…】   (2023/10/14 23:00:23)
姫小路由樹 ◆> 【うう……嬉しい反面、お恥ずかしいです……。】   (2023/10/14 23:01:23)
ラ・フォリア
◆> フフッ…大勢の見つめるリングの上で辱められてるというのに、そのような蕩けた声を出して…♡ココもまるで誘ってるかのように絡みついてきますよ…♡(ぐちゅぐちゅ♡と卑猥に奏られる水音が響き渡るリング上…誘われるままに、奥深くで細い指先を踊らせながら、由樹の足を真横に開かせるように体を絡めていく…)ただ辱めるだけでは物足りないでしょう…?♡きっちりと壊してあげますから聞かせてください…魂の奏でる極上の悲鳴を…♡(秘部を掻き回し、乙女としての尊厳を蹂躙しながら、トドメを刺すように人体の限界を超えた開脚を強いる股裂きを仕掛ける王女。ギシギシと音を立てて股関節を軋ませ、ゴキッ♡という音と共に由樹の心をへし折ってしまおうとする)【性継続♡】
  (2023/10/14 23:11:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2023/10/14 23:11:15)
姫小路由樹 ◆> 【出目がおかしいですっ!!】   (2023/10/14 23:11:34)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…最後の抵抗もさせてあげられませんでしたね…♡わたくしの勝ちです♡(ぶいっぶいっ♡)】   (2023/10/14 23:11:49)
姫小路由樹
◆> ひっ、ああ……あああ、ああっ……! あはあぇええっ、ええっ……♡ ええう、ううんっ♡ (秘部を掻き回されるたび、腰を善がらせながら蠕動する由樹。指を退かしたがるようにして噴かせていた愛液が、粘性を増して多方に飛び散り、自身はおろかラ・フォリアの衣服すらも淫靡に濡らしていく。艶感を増して喘ぎつづけ、舌を垂らす。情欲を貪るだけの雌へと堕ちていく……)あああっ、ああ……。イ、ッ……♡(最奥を突かれ、ついにその余波が子宮へと至る。溜め込まれていたモノが爆発する。潤みきった両目を閉じる。盛大に潮を噴き上げ、イッてしまうと……)あ、あああっ!!♡ あ”はあ”ぁぁぁっ!!!(しとどに濡れた股が真横に裂かれ、恥骨が軋み喘ぐ。硬く閉じた目蓋の裏側で、鏡か何かに映った自身の姿が罅割れてゆくさまを幻視する。バキリと、酷く確かな音を聞いた。死に際を迎えたように叫び、泉の中身をすべて掻き出す。そしてもはや物一つ言わなくなり、失神。呼吸しているかも怪しい死に体を晒す……。)
  (2023/10/14 23:31:05)
姫小路由樹 ◆> 【ううっ……ふぁっく……ふあぁっくですぅ……。】   (2023/10/14 23:31:39)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…なかなかの難産の末に生まれたものは極上ですよ…♡】   (2023/10/14 23:32:01)
姫小路由樹 ◆> 【お褒めの言葉ばかりで、とても嬉しいのですが……。やはり、悔しいです……。何故に、マゾられているのでしょう……。】   (2023/10/14 23:33:35)
姫小路由樹 ◆> 【それに思うのですが……やはり、ラ・フォリア さんの導きがあったからこそだったと痛感しております……何から何まで……今夜は感謝が尽きません……。】   (2023/10/14 23:34:39)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そう卑下することはありませんよ…♡元よりわたくしは貴女のロルに惹かれていたのですから♡】   (2023/10/14 23:36:35)
姫小路由樹 ◆> 【娯楽となり得ているなら、それ以上に幸せなことはありません……。かねてから、わたくしの目指していたところですから……♡】   (2023/10/14 23:39:21)
姫小路由樹 ◆> 【うう、ですがすみません……。死に体ではなく、普通に体とお読みください……。】   (2023/10/14 23:44:44)
ラ・フォリア
◆> クスッ…派手にイキ果てましたね…♡(激しい潮吹き絶頂による快楽と共に股関節脱臼の激痛で意識を飛ばす由樹。壊れた人形のように不自然なまでの開脚状態でリングに沈んだ”世界残酷物語”の震える美尻を眺めながら立ち上がると、余裕のある表情で観客に勝利をアピールする王女。対象的な両者の運命を隔てるゴングと歓声が響き渡る。)フフッ…実に楽しい時間でしたよ由樹…♡…また遊びましょうね…ではごきげんよう…♡(淫らに拡がる泉に沈んだ由樹に向けて、優雅なカーテシーによる一礼を向けると背を向けて立ち去っていく王女。勝利の喜びと、リングに残された壊れた人形が再び立ち上がってくる日を待ちわびるような笑みで美貌を彩り、ようやく掴んだ今シーズン初勝利の味を噛み締めるのであった)
  (2023/10/14 23:46:27)
ラ・フォリア ◆> 【わざわざ読み返して訂正するなんて、律儀ですね…わたくしの方こそ誤字だらけだったというのに…】   (2023/10/14 23:47:18)
姫小路由樹 ◆> 【非常に楽しく読んでおりましたよ、ラ・フォリアさんのロル……。まさしく美の女神です……♡】   (2023/10/14 23:49:54)
姫小路由樹 ◆> 【〆ですね。お相手ありがとうございました……♡】   (2023/10/14 23:50:16)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…こちらこそ堪能させて貰いましたよ…世界残酷物語…♡この後はどうされます?♡】   (2023/10/14 23:50:53)
姫小路由樹 ◆> 【このあととは、個室でしょうか……。ええ、お付き合いさせて頂きます……♡ ですが、具体的には何をしましょうか……。わたくしはもう、再起不能ですが……。】   (2023/10/14 23:52:09)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…それは行ってから決めましょうか♡…では、部屋は用意してますのであちらで♡】   (2023/10/14 23:53:34)
姫小路由樹 ◆> 【入室し終えましたので…。では、あちらで。】   (2023/10/14 23:54:50)
ラ・フォリア ◆> ●姫小路由樹VSラ・フォリア◎【第1戦】【第4リング (10/14 13:24~23:46)】【手淫責め+股裂きによる股関節脱臼絶頂(PKO)】   (2023/10/14 23:56:26)
ラ・フォリア ◆> 【では、移動しますね♡】   (2023/10/14 23:56:36)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/10/14 23:56:37)
おしらせ> 姫小路由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/10/14 23:57:00)
おしらせ> 川神舞 ◆9Py8QpWrikさんが入室しました♪  (2023/10/15 23:13:09)
おしらせ> サラ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2023/10/15 23:13:11)
サラ ◆> 【よろしくね♪】   (2023/10/15 23:13:31)
川神舞 ◆> 【嫌がらせみたいなステしてるわね………】   (2023/10/15 23:13:37)
サラ ◆> 【そう言うステ振りしたからね、別のがよかった?】   (2023/10/15 23:14:19)
川神舞 ◆> 【いいわよそれでっ、とにかくルールはいつも通り?】   (2023/10/15 23:14:44)
サラ ◆> 【うん、大丈夫よ】   (2023/10/15 23:15:00)
川神舞 ◆> 【なら順番決めからね】   (2023/10/15 23:15:20)
川神舞 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/10/15 23:15:30)
サラ ◆> 【了解です】   (2023/10/15 23:15:31)
サラ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/15 23:15:35)
川神舞 ◆> 【私からやるわねー】   (2023/10/15 23:15:55)
サラ ◆> 【先手を取られたね、そちらからの番ね】   (2023/10/15 23:15:57)
川神舞
◆> さてと久しぶり……なんか最近はいつも久しぶりになってる気がするわね……とにかく誰が相手でも勝つわよ!(なんやかんやで最近はここに来る頻度も減ってるわね…と心の中で思いつつも最近は負け続きなイメージがあるため、今度こそ勝ち星を得ようと意気込んでリングイン。)
  (2023/10/15 23:17:06)
サラ ◆> フフフ♡メリークリスマス早すぎるクリスマスサラよ!(リング上に鳴り響くクリスマスソングと共に、サラが現れるが服装はいつもとは、違いあからさまに露出高すぎるクリスマス格好をしてから、現れる)良い子には、敗北を届けるよ♪   (2023/10/15
23:20:07)
サラ ◆> https://prideofeden.wikiru.jp/attach2/E382B5E383A9EFBC88E88196E5A49CEFBC89_E382AFE383AAE382B5E383A9322E6A7067.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fprideofeden.wikiru.jp%2Fattach2%2FE382B5E383A9EFBC88E88196E5A49CEFBC89_E382AFE383AAE382B5E383A9322E6A7067.jpg]
  (2023/10/15 23:20:11)
サラ ◆> 【舞?大丈夫?】   (2023/10/15 23:24:34)
川神舞
◆> ……なんでクリスマスなのよ…せめてハロウィンじゃなくて?………生憎いい子でもないし普通に勝ちをもらいに行かせてもらうわよ!(季節はずれとまではいかないが何故か10月にクリスマス衣装をして現れてきた彼女に若干の困惑を覚え調子が狂ってしまうが、とっとと蹴りをつけてやろうとまずは相手に向かい、その豊満な胸目掛けてドロップキック)【力】
  (2023/10/15 23:24:50)
川神舞 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2023/10/15 23:24:59)
川神舞 ◆> 【大丈夫よ?】   (2023/10/15 23:25:08)
サラ ◆> 【ごめん、ロルを書いていたんだね、寝ていたかと思ってた】   (2023/10/15 23:25:54)
サラ ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/10/15 23:26:22)
川神舞 ◆> 【さすがにそんなすぐには寝ないわよ…よーし出目もなかなかいいわね…問題はここからなんだけど……】   (2023/10/15 23:26:39)
サラ
◆> だって、これを着ればいつでもクリスマスよ♪あら?悪い子なのねなら負けないわよ(そう言われると、子の格好になればいつもクリスマスだと、力説を唱えながら言う)さぁ来なさい...ぐっあ!(舞の出方を見ていると、勢いをつけて走ってきた舞がドロップキックをむね肉されると、豊満な胸に当たると、プルンと揺れながら痛そうにしながら胸を押さえる)っ...本当に悪い子ねなら..悪い子には、性なるお仕置きが必要ね♪(そう言われると、ドロップキックをして、体制を建て直す前に足を掴むと、舞をそのまま倒して両足の間に右足を入れると、股に足を置き電気あんまを仕掛けようとする)【性】
  (2023/10/15 23:34:49)
サラ ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2023/10/15 23:34:59)
サラ ◆> 【...】   (2023/10/15 23:35:46)
川神舞 ◆> 【カウンター……使うわね】   (2023/10/15 23:37:26)
川神舞 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2023/10/15 23:37:31)
川神舞 ◆> 【欲張ったわね】   (2023/10/15 23:37:41)
サラ ◆> 【何とか命拾いした】   (2023/10/15 23:38:20)
川神舞
◆> どういう理論よそれっ……ひいっ!?……♡あっ……♡おっ……♡はなせぇ……♡(ドロップキックを胸に当てて確かにダメージを与える感覚はあったが、こちらが立ち上がる一瞬の隙を付かれてしまい股の間に彼女の足を差し込まれ、電気アンマを仕掛けられてしまう。最近ご無沙汰なこともあってか足から来る振動のテクにメロメロになってしまい腰が砕け、愛液を下着の上から滲ませて口から甘い声が零れてしまい)
  (2023/10/15 23:41:56)
川神舞 ◆> 【いやー7以上出せるかと思ったけど……鍔迫り合いは任せるわね】   (2023/10/15 23:42:19)
サラ ◆> 【まぁ、2ステなら出せる可能性あったからね、つばぜり合いは、次のロルを書いてからするね】   (2023/10/15 23:43:50)
川神舞 ◆> 【どの道厳しいわねー。あ、お願いね】   (2023/10/15 23:45:05)
サラ
◆> フフフ♡良い子には、ちゃんとプレゼントを与えて、悪い子には、性でお仕置きなのよね♡(そう言うと、電気アンマが決まると最初は低速の振動を与えて、時おり早くしたり遅くしたりと、不規則な振動を与えていく)フフフ♡久しぶりなだけあって、もう振動のテクニックでメロメロね♡(久しぶりの試合なのか、前よりテクニックに弱くなっており、腰が砕けて、愛液を下着の上から滲ませ甘い声を漏らす舞を見ながら、さらに電気アンマをしていく)【性継続】
  (2023/10/15 23:51:32)
サラ ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2023/10/15 23:51:43)
川神舞 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2023/10/15 23:53:26)
川神舞 ◆> 【なーんでそれは防げるのよ!?】   (2023/10/15 23:53:40)
サラ ◆> 【くっ防がれたか】   (2023/10/15 23:53:44)
サラ ◆> 【9の時に防げずに、10の時に防げる舞クオリティーだね】   (2023/10/15 23:58:38)
川神舞
◆> くうっ……♡あんっ!……♡んくっ……♡そこっ……!隙ありっ!(緩急を付けての電気アンマに感じてしまうが、弱くなったタイミングの隙をつき片腕でその足を抑えながら強引に立ち上がる。)悪いけど……あんたのその性に構ってる場合じゃないから…!今度こそ沈んで貰うわよ!(立ち上がると同時に、ドラゴンスクリューで足を捻ってダメージを与えようとして)【力】
  (2023/10/15 23:59:53)
川神舞 ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2023/10/15 23:59:59)
川神舞 ◆> 【なんかお互い出目がパッとしないわね】   (2023/10/16 00:00:20)
サラ ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/10/16 00:00:54)
サラ ◆> 【こっちもこっちでパッとしないね】   (2023/10/16 00:01:22)
川神舞 ◆> 【次抜ければ何とか……って感じね】   (2023/10/16 00:01:32)
サラ
◆> がっ!...痛いわね...(電気アンマをしているが、隙をつかれてしまい、片腕で足を捕まれる手強引に立ち上がった舞に驚く、そして立ち上がると同時に、ドラゴンスクリューを食らってしまい、ふらつくが何とか立っている)っ...痛いわね...でも、まだまだ行けるわよ!(ドラゴンスクリューを脇腹にくらいながらも、ふらふらとしていると、突然舞に飛び付くと、そのまま押し倒すと、舞の巨乳を両手で掴み揉み出そうとする)【性】
  (2023/10/16 00:09:28)
サラ ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2023/10/16 00:09:35)
川神舞 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2023/10/16 00:10:07)
川神舞 ◆> 【もう少しで耐えれたのに……】   (2023/10/16 00:10:21)
川神舞 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/10/16 00:10:27)
川神舞
◆> はぁ……♡はぁ……♡きゃぁっ!?……♡いっ……くうっ……!♡(ドラゴンスクリューで何とか反撃をするが、こちらも電気アンマ感じてしまった快楽で次の手に移ることができずにいた所に唐突に胸を鷲掴みにされてしまえばミルクがびゅるっ……♡と吹き出てしまい腰が砕けてしまい、その場にへたれこんで……)
  (2023/10/16 00:13:18)
サラ
◆> フフフ♡胸を揉まれて気持ち良さそうね♡しかもミルクが出るなんて、相当たまっていたね♡(電気アンマで感じてしまった快楽に次の手を出せない所に、胸を鷲掴みすると、ミルクが出ると、その手についたミルクを舞の前で舐めていく)フフフ♡次の性なるプレゼントを与えてあげるわ♡(そう言うと腰が砕けて、その場にへたりこんだ、舞を倒すと、顔面騎馬をすると、股にあるハートの穴を丁度舞の鼻にくっつけると、そこからフェロモンが出て舞を興奮させようとする)【性防御不可】
  (2023/10/16 00:22:36)
サラ ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2023/10/16 00:22:42)
川神舞
◆> くうっ……♡おっ!?……♡んむうううっ!?……♡(押し倒されて顔面騎乗位でお尻で敷き潰されて呼吸がしずらく、窒息しながらも隙間から放たれるフェロモンによって興奮度が先程までとは比べ物にならないほどにまで昂ってしまい、電気アンマで濡らされた股から愛液が沢山零れ落ちてきてしまい2回目の絶頂まで秒読みで……♡)
  (2023/10/16 00:27:58)
サラ
◆> さぁ♡舞...悪い子らしく私のフェロモンで、興奮して達してしまいなさい♡(顔面騎馬をすると、まるで舞の顔でオナニーをするかのように腰を振り、時おり送られる空気と合わしてフェロモンも一緒に吸わしていく、フェロモンによって興奮度が上がっていき、電気アンマで濡らされた股から愛液が、沢山濡れ落ちると、二回目の絶頂を感じると、大きな尻尾も使って舞なの胸を撫でて行く♡)【性】
  (2023/10/16 00:35:10)
サラ ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2023/10/16 00:35:25)
川神舞 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2023/10/16 00:36:25)
川神舞 ◆> 【これは………!】   (2023/10/16 00:36:33)
サラ ◆> 【ヤバイわね】   (2023/10/16 00:36:47)
川神舞
◆> くうううっ!?……♡くっ……♡まけるかぁっ!……♡♡(フェロモンを注入されたことで快楽に脳を支配されて屈服寸前のところで何とか理性でそれを堪え、顔面騎乗位の体制から手を使って強引にサラの腰を掴んで抜け出していく。)これで……トドメよおぉっ!………(こちらも抜け出すことには成功したが快感で疲労も蓄積している。ここで決めなければまた沼に引き込まれてしまうと最後の力を振り絞りジャーマンスープレックスホールドで一気にスリーカウントを奪おうと)【力】
  (2023/10/16 00:41:32)
川神舞 ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2023/10/16 00:41:40)
サラ ◆> 【めちゃくちゃ微妙だけど、カウンター行くね】   (2023/10/16 00:42:21)
川神舞 ◆> 【最後の最後で微妙過ぎよ……】   (2023/10/16 00:42:25)
サラ ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/10/16 00:42:33)
川神舞 ◆> 【はー!?】   (2023/10/16 00:42:40)
サラ ◆> 【よし!カウンター決まったね、力だけどエッチな技で決め手あげるわよ♡】   (2023/10/16 00:45:14)
川神舞 ◆> 【そこは勝ってトラウマ払拭の流れでしょ普通!】   (2023/10/16 00:48:08)
サラ
◆> くっ...まだまだ倒れないのね!(顔面騎馬をしていると、もう快楽に脳がやられたと思ったが、まだ正気が残っていたのか、腰を強引に掴み抜け出されてしまう)がっ......つまだまだよ!(もう、体力が残ってないのかふらふらしているしながらも、最後の力を振り絞ると、ジャーマンスープレックスホールドを決められてしまうが、直ぐに抜け出す)フフフ♡悪い子には、一番乗り恥ずかしいお仕置きが必要ね!(そう言うと舞に素早く近付くと、舞の服すべてを剥ぎ取り全裸にすると、そのまま舞を赤ちゃんを抱くように支えると、自分の乳首を咥えさせると、母乳が出始めていき、フェロモンの効果もあってか、舞に自分が赤ちゃんだと、錯覚させて、母乳を自ら吸わせていき、割れ目を指でいじっていく)
  (2023/10/16 00:57:58)
サラ ◆> 【深夜テンションとカウンター決まったテンションが合わさって、新しい技を即席で作ってしまった♡】   (2023/10/16 01:01:25)
川神舞
◆> 決まって……ない!?……(ジャーマンスープレックスで綺麗な人間橋を描いたはずが力が出なかったのか、あっさりとフォールにまでは行けずに逃げられてしまい動揺してしまう。)なんでこれでも倒れないわけ!?……♡んむっ!?……♡うっ……♡ままっ!?……♡あっ……♡いくっ……ぁ……♡(放心状態の中一瞬で服を剥ぎ取られて全裸の状態で、赤ちゃんプレイかのようにサラのおっぱいにしゃぶりつかされながら割れ目を弄られて逝ってしまい……♡その目は相手に母性を感じてしまい完全に屈服してしまった様子で……)
  (2023/10/16 01:06:30)
川神舞 ◆> 【やっぱあれね。性5には関わらない方がいいわね………………()】   (2023/10/16 01:06:52)
サラ ◆> 【舞の性5克服はいつになるでしょうかね】   (2023/10/16 01:08:07)
川神舞 ◆> 【克服するよりも関わらない方針で…………(ふん)】   (2023/10/16 01:10:15)
サラ
◆> フフフ♡可愛い赤ちゃんね♡いっぱい私のミルクを飲んで大きくなりましょう♡(ジャーマンスープレックスホールドが決まったと思っていた舞を、全裸にして、そのまま赤ちゃんプレイをされてしまい、割れ目かを弄られて逝ってしまった舞の目を見ると、サラに母性を感じてしまい、完全に屈服した舞を見る)さぁ舞...私の事をママて思ってたくれるかしら?(授乳をしながらも、舞の目を見ながらそう聞く)
  (2023/10/16 01:16:11)
サラ ◆> 【まぁ、性5ねらまぞくの子で相手をすればいいか】   (2023/10/16 01:16:55)
川神舞 ◆> 【まぁ今度は負けないわよ……とにかく今日は寝ないと……】   (2023/10/16 01:18:34)
サラ ◆> 【あっそうかごめん、〆ロルを少し追加しするね】   (2023/10/16 01:19:19)
川神舞 ◆> 【あ、ごめんなさい私が書くわね】   (2023/10/16 01:21:01)
川神舞 ◆> 【終わったかと勘違いしちゃった】   (2023/10/16 01:21:13)
サラ ◆> 【大丈夫だよ】   (2023/10/16 01:21:43)
川神舞 ◆> 思ったわよ……♡って何言わせるのよ……もうっ……♡ママっ……♡(快楽で支配されてしまい通常時の舞なら言わないであろうセリフをデレながら言ってしまい……)   (2023/10/16 01:22:45)
川神舞 ◆> 【どの道終わりだけどねー】   (2023/10/16 01:22:53)
サラ ◆> フフフ♡もう、可愛い子ね...たっぷりと私の赤ちゃんとして楽しませてあげるわよ♡(そう言うと、舞をお姫様抱っこをするかのように持ち上げると、リングの上から去る。その後数日間は、舞はサラの赤ちゃんとして、暮らしたとさ)   (2023/10/16
01:25:55)
サラ ◆> 【〆になりますねお疲れ様です】   (2023/10/16 01:26:05)
川神舞 ◆> 【いやーまさか力カウンターでやられるとはね……】   (2023/10/16 01:26:58)
サラ ◆> 【本当だよね、しかもギリギリだったら、そのお陰で、興奮のあまりに、赤ちゃんプレイを思い付いたんだけどね(汗)】   (2023/10/16 01:28:29)
川神舞 ◆> 【どういう発想してんだか……まぁ私にとっては最悪なステータスだったからね……】   (2023/10/16 01:29:01)
サラ ◆> 【わからない深夜テンションも合わさっているかもね、確かに舞と性ステの相手は相性が悪いのかもね】   (2023/10/16 01:30:04)
川神舞 ◆> 【とにかく次はこうは行かないし!結果だけよろしく】   (2023/10/16 01:32:36)
サラ ◆> 【了解です、また今度やろうね】   (2023/10/16 01:33:15)
川神舞 ◆> 【はーい。おやすみっ】   (2023/10/16 01:34:20)
おしらせ> 川神舞 ◆9Py8QpWrikさんが退室しました。  (2023/10/16 01:34:24)
サラ ◆> ●川神舞VSサラ○【第1戦】【第4リング (10/15 23:1701:25)】【赤ちゃんプレイ】   (2023/10/16 01:35:41)
サラ ◆> 【お疲れ様】   (2023/10/16 01:35:51)
おしらせ> サラ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2023/10/16 01:35:55)
おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/10/17 08:12:08)
瑪瑠 ◆> 【僭越ながら試合結果を訂正させて頂きますね】   (2023/10/17 08:12:37)
瑪瑠 ◆> ●川神舞VSサラ○【第1戦】【第4リング (10/15 23:17 10/16 1:25)】【赤ちゃんプレイ】   (2023/10/17 08:12:45)
おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2023/10/17 08:12:48)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/10/17 22:53:17)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/10/17 22:54:15)
サクラ・ナデシコ ◆> 【それじゃ、始めましょ。追加ルールとかの希望はあるかしら?】   (2023/10/17 22:55:42)
姫小路 由樹 ◆> 【そうですね……。サクラさんからは、何かありますか?】   (2023/10/17 22:56:16)
サクラ・ナデシコ ◆> 【状況によっては鍔迫り合い使うくらいかしらね】   (2023/10/17 22:56:52)
姫小路 由樹 ◆> 【では、そのように。こちらのNGは大スカとグロですので……。特に無ければ、ダイスを振りましょう。】   (2023/10/17 22:59:07)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ええ、了解よ。それじゃ始めましょ】   (2023/10/17 22:59:22)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/10/17 22:59:28)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/10/17 23:00:16)
サクラ・ナデシコ ◆> 【先攻は譲ってあげるわ】   (2023/10/17 23:00:41)
姫小路 由樹
◆> 【では、わたくしからですね……。そういえば、サクラさんは関節技対決を望まれていましたね。技の出目は、わずかにこちらが有利ですが……例えば「速」で関節技の描写をして頂いても、全然かまいませんので……。その場合はロープブレイクなど、多少強ロル気味になってしまうかもしれませんがご了承下さいね。 もちろん「技」で挑んで頂いても構いません。その辺りはお任せいたしますね……♡】
  (2023/10/17 23:04:29)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ええ、了解よ】   (2023/10/17 23:05:13)
姫小路 由樹
◆> (先んじて現れたのは”世界残酷物語”の異名を持つヘビー級レスラー。赤薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスを身纏い、均整のとれた体躯を飾った華美な姿。フリルスカートをはためかせ、同系色のレスリングシューズを履いた靭やかな両脚をゆるく動かしてリングへと入る。大胆に露出した腹部には小さなお臍と、腹筋の影がうっすらと描かれている。腰のくびれや胸の形と合わせ、歩くたびに軽やかに揺れる。悩ましげな曲線が、観客の目を惹く……)姫小路由樹、馳せ参じました。サクラさん……貴女の「むき出しの魂」が震える音……どうかお聞かせくださいね(灰色の褪せた瞳で上目遣い、婉然と微笑む。響きを味わうようにゆっくりとその名を告げる。スカートの両端を指で摘み、丁寧にお辞儀を交わす)
  (2023/10/17 23:09:06)
姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/category/ringdream/8794
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fcategory%2Fringdream%2F8794]   (2023/10/17 23:09:43)
サクラ・ナデシコ
◆> たっぷり鳴かせてあげる。覚悟しなさい(後からリングに上がってきたナデシコ。アイドルレスラーにして関節技を得意とするナデシコにとって由樹は一度やってみたかった相手。自慢のリンコス姿でリングに上がると、やや小柄な由樹を見下ろしつつ眼鏡越しに怪しげな笑みを見せて)
  (2023/10/17 23:11:36)
サクラ・ナデシコ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/68817482 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F68817482]  
(2023/10/17 23:11:47)
姫小路 由樹
◆> ふふ……。サクラさんこそ、お覚悟を(上目遣いで見て、小首を傾げながら微笑みを返す。細めた目で凝視して、その眼鏡から透かし見える翠瞳の奥を覗き込む。潜んでいるのはいかなる獣か…。その正体を見定めるべく、スカートから両手を離したなり、腰を低く屈めて構えを取る)では、開演のお時間ですわ……(ゴングが鳴り響く。間合いを測って、即断でマットを蹴る。低姿勢でのタックルでを仕掛け、早くもダウンを奪おうとする……)【技】
  (2023/10/17 23:18:46)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (4 + 2) + 5 = 11  (2023/10/17 23:19:05)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (1 + 6) + 4 = 11  (2023/10/17 23:20:02)
サクラ・ナデシコ ◆> 【フフン】   (2023/10/17 23:20:05)
姫小路 由樹 ◆> 【流石ですね……。】   (2023/10/17 23:20:19)
サクラ・ナデシコ ◆> 勝負よ、残酷姫…(試合開始と共にタックルを仕掛けてきた由樹に対し、その体を受け止めるナデシコ。素早く由樹の腹部に膝蹴りを叩き込んでダウンを奪いつつ、ダウンする由樹の首に腕を回してフロントチョークを喰らわせようと)【技】  
(2023/10/17 23:22:12)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/10/17 23:22:19)
姫小路 由樹 ◆> 【あら……? カウンターしますね……♡】   (2023/10/17 23:22:52)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (4 + 2) + 5 = 11  (2023/10/17 23:23:00)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…!?】   (2023/10/17 23:23:46)
姫小路 由樹 ◆> 【プライドが邪魔をしてしまいましたか……? いずれにせよ、頂きますよ……?】   (2023/10/17 23:27:09)
姫小路 由樹
◆> んんんっ……!? ぐふっ……(捕らえられ、それ以上は進めなくなる。膝を見舞われ、体をくの字に曲げながら吐息を漏らす由樹。苦痛に表情を歪ませ、腹部を抑えながらダウン。すかさずサクラが覆いかぶさってくる。細めていた瞳を開き、その狙いを先読みする。首を捕ろうとする手を払いのけ、密着状態に持ち込む。互いの身体の上下を何度も入れ替えるようにして、マットを転がる……そして、)捕らえました……。技術の差が出てしまいましたね……?(上の優位を取る。その目論見を嘲笑うように、サクラの首に腕を回して、フロントチョークを仕返す由樹……。)
  (2023/10/17 23:34:20)
サクラ・ナデシコ
◆> フフン、捕まえ…ッ…このっ…(由樹に膝蹴りを喰らわせ、首を取ろうとしたナデシコ。だが由樹に手を払いのけられ、そのままマットに転がりながら工房が始まって)ウッ…ウグゥッ!?(攻防の末、ナデシコの技が由樹に遅れる形で首を取られてしまい、表情を歪めて)  
(2023/10/17 23:39:03)
姫小路 由樹 ◆> 【わたくしは常に真剣勝負ですので……。わたくしは有利値で責めますね……♡】   (2023/10/17 23:40:18)
サクラ・ナデシコ ◆> 【グゥッ…ま、まだ負けてないわよ…】   (2023/10/17 23:42:15)
姫小路 由樹
◆> その悲鳴……とってもいいですわ……♡ 本当のことを言えば、もっと聞いていたいのですけれど……生憎と、手加減は出来ませんから……(微笑みに影を纏わせる。サクラの吐息を耳朶で聞き届け、頭の中で蒐集して密かに愉しみつつ……。がっちりと首を締めて、呼吸を裁断する。不意に解放すると、サクラの喉元を正面から片手掴み、そのまま共に立ち上がろうとする。片方の腕は軽く添えて、勢いよく上方へと持ち上げてはマットに叩き落とす……そう、チョークスラムを決めようというのだ)【力】
  (2023/10/17 23:46:56)
姫小路 由樹 ◆> 2d62 → (5 + 1) + 2 = 8  (2023/10/17 23:47:15)
姫小路 由樹 ◆> 【むむっ……。また、微妙な……。】   (2023/10/17 23:47:45)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/10/17 23:48:22)
サクラ・ナデシコ ◆> 【よしっ…まだここからよ…】   (2023/10/17 23:48:30)
サクラ・ナデシコ
◆> ガァッ…ンアァァッ!?(由樹に悲鳴を鳴かされながら首を締め上げられていくナデシコ。不意に解放されるとマットに転がされ)ウグゥッ!?ウッ…(さらにそこから首を片手で捕まれ、由樹の狙いを察して)そうは…させないわ…よ!!(ナデシコの体が持ち上げられると同時に、由樹の平たな胸に対して膝を叩きこんでバランスを崩させつつ前から肩車状態になり、そのまま由樹の顔面を押しつぶすようにダウンさせてやろうと)【技】
  (2023/10/17 23:51:35)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (3 + 4) + 4 = 11  (2023/10/17 23:51:42)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (4 + 4) + 5 = 13  (2023/10/17 23:52:09)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クゥッ…】   (2023/10/17 23:52:22)
姫小路 由樹
◆> んんっ、う……。はぁ、あ……!! んんんっ……!(胸元に膝が埋まり、呼吸がつっかえて。唇を尖らせ、吐息の塊を吐き出す。両脚でマットを踏みしめ、崩れかかった体幹を保ち直す。両肩に乗られ、そのまま仰向けに倒されてしまう。しかして即座に対応する。マットへと深く埋まるよりも早く、スプリングの反発を利用して体躯を跳ねさせ、サクラを顔から退かす)ふふ……。残念でしたね……? それっ……!(起き上がり、その頬へとビッグブーツ。大きく脚を振り上げ、無遠慮に放とうとする)【力】
  (2023/10/18 00:00:13)
姫小路 由樹 ◆> 2d62 → (3 + 5) + 2 = 10  (2023/10/18 00:00:23)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/10/18 00:01:03)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クゥッ…つ、強い…】   (2023/10/18 00:01:22)
姫小路 由樹 ◆> 【終わってしまいましたね……。結局、一撃も見舞うことなく……。】   (2023/10/18 00:01:37)
サクラ・ナデシコ
◆> フフッ、これで捕まえ…ンァッ!?(由樹を捕らえたと思ったナデシコの体がマットの反発を利用して跳ね除けられてしまい)な、なんですって!?(ナデシコの戦術にはない方法で抜け出され、慌てて立ち上がろうとしたものの)キャァァァァァァァァァッ!!(由樹の脚がナデシコの顔面にクリーンヒットすると、チャームポイントのメガネを歪ませられながらそのアイドルの顔面を歪めると、大きくふらついてしまい)
  (2023/10/18 00:03:47)
姫小路 由樹
◆> わたくし、貴女を見誤っていたのでしょうか……? サクラさん……。貴女は、本気でプロレスをしているんですよね……? だったら、もう少し何とかなりませんでしたか……? これではただの弱い者いじめです……(期待外れと言わんばかりに嘆息する。その眼で、一体何を見て来たのか……。アイドルレスラーなどこんなものかと苛立ちすら露わにしながら、鋭い言動を浴びせる。その端正な顔を蹴りつける。顔を蹴りつけてメガネを退かし、顔を蹴りつけて頬を凹ませる。顔を蹴りつけてコーナーポストまで運び、顔を蹴りつけて鳴かせる。顔を蹴りつけてコーナーポストに後頭部を打ち付け、顔を蹴りつけて叫ばせる。)
  (2023/10/18 00:15:44)
姫小路 由樹 ◆> 【EPまで減っていますね……。わたくしは見逃しませんよ……?】   (2023/10/18 00:18:31)
サクラ・ナデシコ
◆> っ、強い…キャァァァァッ!!(由樹の言葉にアイドルレスラーとしてのプライドを砕かれていくナデシコ。大きくふらついた所でさらに顔面に一撃を喰らい、チャームポイントのメガネを弾き飛ばされ)や、やめ…ガハァァァァァッ!!(さらに顔面を蹴り抜かれると鼻血を吹きだしながら後退させられ)キャァァァァァァッ!!(そのままコーナーまで追い込まれてしまうと、コーナーポストに背中を預けつつ顔面を蹴り潰され、コーナーとの間に挟まれて悲鳴を響かせて)
  (2023/10/18 00:20:18)
サクラ・ナデシコ ◆> 【か、顔は…アイドルの弱点…】   (2023/10/18 00:20:32)
姫小路 由樹
◆> 強い……? 貴女が弱すぎるだけではありませんか……。わたくしに、余計な時間を取らせて……。反省してくださいね……?(コーナーポストを支える両側のロープを左右の手でそれぞれ掴み、見下ろす。サクラを狭い空間の中に追いやることで逃がすまいとする。靴裏を鼻先にあてがい、足首を動かして蹂躙する。裸眼となったその素顔を、靴裏の汚れを押し付けるようにして痛めつける。踏むだけでは飽き足らず、その後も数度にわたって蹴りつける。顔面ウォッシュでその顔を破壊し尽くし、アイドル活動に終止符を打ってやるつもりでいる。それほどに苛立っているのだろう。物語の登場人物として、この演者は相応しくない。一瞬でも期待してしまった自分を許せないでいる)
  (2023/10/18 00:27:41)
姫小路 由樹 ◆> 【自ら弱点を晒すだなんて……。】   (2023/10/18 00:30:02)
サクラ・ナデシコ
◆> イヤッ…ンガァッ!?(由樹に追い込まれながら顔面をブーツの靴底で蹂躙されるナデシコ)ガァァッ!!アァァァッ!!ンアァァァッ!!(何度も踏みつけ、蹴られ、アイドルの命とも言える顔面を潰されて行き、格の違いを見せ付けられながら悲鳴を響かせて)  
(2023/10/18 00:30:41)
姫小路 由樹
◆> はぁ……。言葉も返せないだなんて……。プロ失格ですね……?(ぼろぼろになった顔面を見つめ、にたにたと暗く微笑みながら揶揄する。乱雑な手つきで髪を掴み上げる。髪を引っ張ってロープ間際まで連れてゆく。セカンドロープとサードロープの間へとサクラの上半身を投げ入れ、尻を蹴りつけて両膝をマットに着かせることで姿勢を固定する。その意図を大会側は察したのか、コロシアムに設置された大型スクリーンにはサクラの変わり果てた姿がドアップで映し出される。暴行の跡が無数に刻まれた見るも無残な赤ら顔には、アイドルのアの字すらまともに残っていない……)
  (2023/10/18 00:39:11)
サクラ・ナデシコ
◆> ひ、姫小路由樹…こ、ここまで強いなんて…(ボコボコに潰された顔面でアイドルの名を砕かれたナデシコ。手入れされた髪が乱暴に掴まれ、ロープの間に体を投げ入れられて)み、見ないで…アァッ!?(膝をつかされ、ナデシコのボコボコの顔面が大画面に晒され、アイドルの名を無きものにされていき)
  (2023/10/18 00:43:39)
姫小路 由樹
◆> せめて、散り際は美しくありませんと……。ファンの間で、語り草になってしまいますわ……? ほら、降参してください……? でないと、さすがに壊れてしまいますわよ……?(サクラの背中に跨って両腕を捕り、左右それぞれをチキンウィングで捻り上げる。ロープを介してのパロスペシャルを極めてしまえば、安否を気遣うように、あるいは痴態を見たがって、観客たちの視線が集まってくる。焚かれるフラッシュ。垂れ流されるリプレイ映像。あらゆる要素がサクラを辱め、ギブアップを迫りにくる……)
  (2023/10/18 00:50:43)
サクラ・ナデシコ ◆> ヒッ…や、やめ…アァァッ…グアァァァァァッ!?(由樹に両手を捕らえられ、捻り上げられると悲鳴を響かせるナデシコ。アイドルとしてのプライドを砕かれた姿で辛うじて保っていたプロレスラーとしてのプライドも音を立てるように崩れ始め)  
(2023/10/18 00:54:04)
姫小路 由樹
◆> (砕ける寸前を行き来させれば氷塊が割れるような軋みを上げて痙攣するサクラの両腕。惨く、生々しい悲鳴は誰から発せられているのだろうか。観客たちは、アイドルとしての、そしてプロレスラーとしてのサクラしか知り合えない。生命の危機に瀕して悶え狂う一人の少女が確かに居るのだが正確に把握出来ないでいる。誰もが一様に押し黙り、異様な静寂に包まれたリング。サクラの悲鳴だけが、異状だと訴える)
  (2023/10/18 01:03:19)
姫小路 由樹 ◆> ふふ……ギブアップです。そういえばいいのに……どうして、言えないんでしょう……。   (2023/10/18 01:03:49)
サクラ・ナデシコ
◆> グアァァァァァァァッ!!(ナデシコの腕が痙攣し始め、再び悲鳴を響かせる。由樹との格の違いを見せ付けられ、それでも攻める手を止めない残酷姫の攻撃に、リンコスの股間が濡れたかと思うと、そのまま小水を滴らせて失禁してしまい)ぎ、ギブアップ…な、なんでも…言うこと聞くから…も、もう…許して…(ボコボコにされた顔を晒し、失禁した小水が流れるように最後のプライドを砕かれてしまったナデシコ。ついに由樹を相手に敗北を認めてしまい)
  (2023/10/18 01:06:37)
姫小路 由樹
◆> 許す……? 許すだなんて……。ダメです……絶対に許してあげません……。そのお身体……魂……全てを差し出して頂かないと言葉を聞く気にもなれませんわ……。だって、わたくしを呼び付けておいて、わたくしのことを散々に詰っておいて……サクラさんは、ご自身の言動に責任が持てないのでしょうか……?(元よりギブアップ宣言を受け入れるつもりはなく、淡々と述べる。耳朶を刃物でほじくるような痛々しい声音で脅しつける。両腕の痙攣などないものとして扱い、可動域の限界を越えて軋ませようとする。何やら失禁しているようだが、かまける気はない。由樹の興味は別にある……)
  (2023/10/18 01:14:00)
サクラ・ナデシコ
◆> ンアァァァァァァァァッ!!や、やめ…アァァァァァァッ!!わ、わかった…分かりました…私、サクラナデシコは…アァァッ…姫小路由樹様に全てを差し出し…グゥゥッ…残酷姫の…配下に…なることを…宣言します…ンゥウゥッ…(失禁の量が増しつつ、由樹のものになると宣言したナデシコ。調子に乗って挑んだ相手に完全敗北して格の違いを見せ付けられたばかりか、その全てを支配される事になってしまい)
  (2023/10/18 01:18:31)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/10/18 01:19:19)
サクラ・ナデシコ ◆> 【試合結果には関係ないけど…バーストダメージ…です…】   (2023/10/18 01:19:33)
姫小路 由樹 ◆> 【EPを減らし続けていた辺りから何となく察して、続けてみましたが……。ご満足頂けたようで何よりです……。】   (2023/10/18 01:21:00)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ウゥッ…あんたの手に堕とすのなら好きにしなさい…バッドステータス受けても文句言えない負け方だし…】   (2023/10/18 01:21:45)
姫小路 由樹
◆> はぁ……。全く、仕方のない人ですね……。わたくしの配下に相応しいだなんて、とても思えませんが……。そこまで仰るのでしたら、特別枠を設けてあげますね……下僕……そう、貴女はわたくしの下僕さんです。以後はそのように振舞うのですよ……?(パロスぺを解き、ロープでぐったりと伏したサクラの耳元へと顔を近づけて命令を下す)
  (2023/10/18 01:29:27)
姫小路 由樹 ◆> 【バッドステータスとは……某あの方が付けていらっしゃる、犬耳・尻尾のようなものでしょうか……。いざ言われてしまうとピンときません……。】   (2023/10/18 01:30:11)
サクラ・ナデシコ ◆> 【あんな感じで何かつけたり何か着させたりっていう形に見えるものもあるし、誰かの奴隷とか、肩書きの封印とか、まぁそういった感じで色々ね…】   (2023/10/18 01:31:46)
サクラ・ナデシコ ◆> ゥッ…ハァ…ハァ…ハァ…(ようやく由樹の攻撃から解放されるナデシコ。ボコボコの顔を晒しつつ、ぐったりとした体をロープに預け)ッ…は、はい…分かりました…残酷姫様…(由樹の言葉にビクッと体を震わせつつ、その命令を呑んでしまい)  
(2023/10/18 01:33:18)
姫小路 由樹 ◆> 【猫耳にしておきますね……?♡】   (2023/10/18 01:34:00)
サクラ・ナデシコ ◆> 【あなたの下僕+猫耳、かしら…?】   (2023/10/18 01:34:29)
姫小路 由樹 ◆> 【下僕+猫耳がよければ、それでも構いませんが……。下僕と言えば文字通り、上下関係が生まれてしまいますよね。それはサクラさんの今後のRPに関わって来ることでしょうから、サクラさんがお決めになって頂ければと……。】   (2023/10/18
01:38:24)
姫小路 由樹 ◆> 【なりたいようでしたら歓迎しますよ♡】   (2023/10/18 01:39:07)
サクラ・ナデシコ ◆> 【それもあるから、結構条件つけるのが一般的ね。シーズン終わりか、相手に一勝するか、速い方まで、とかが定番かしら】   (2023/10/18 01:39:28)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…あの姫小路由樹の配下に…】   (2023/10/18 01:39:38)
姫小路 由樹 ◆> 【では、配下ということで……。わたくしの陣営の誰かに一勝したら、ということにしますか? それとも、わたくしでしょうか……。】   (2023/10/18 01:40:41)
サクラ・ナデシコ ◆> 【そうね…。あなたに、かしらね…。逆にその立場を使って部屋に連れ込んだり、何かさせたりなんてのもできるから、ある意味それはそれで、ってところね。もちろん相手次第だけど】   (2023/10/18 01:41:42)
姫小路 由樹 ◆> 【できるというか……部屋で何かをするしないは、あくまでご相談の上でということでお願いしますね……♡】   (2023/10/18 01:46:29)
サクラ・ナデシコ ◆> 【わ、分かったわ…】   (2023/10/18 01:46:44)
姫小路 由樹 ◆> 【まあ、一回個室で相談した方がいいかもしれませんね。NGとか……。色々とあるでしょうし……。とりあえず、猫耳を付けるロルは回しますね……。】   (2023/10/18 01:50:08)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ええ、分かったわ】   (2023/10/18 01:50:44)
姫小路 由樹
◆> はい……よくできました……♡ では、こちらを……。服従の証です。私の許しを得ずに、外してはいけませんよ……?(リングの外に目線をやったなり顎で呼び付ける。どこからともなく猫耳が投げ入れられた。満面の笑みを浮かべながらサクラに装着する。ぽんぽんと頭を撫でつける)では、これで……。一緒に帰りましょうね、サクラさん……?(外に連れ去るべく、髪を掴んで引っ張ろうとする)
  (2023/10/18 01:51:38)
サクラ・ナデシコ ◆> クゥッ…はい…(抵抗もなく、大人しく猫耳をつけられるナデシコ。ボコボコの顔に猫耳という姿を晒し)アアァッ!?(猫耳を付けられた後、自らよりも小柄な由樹に髪を引かれ、悲鳴を漏らしつつリングを去って行った)   (2023/10/18
01:53:32)
姫小路 由樹 ◆> 【あと、勝敗結果は……。どちらかにバッドステータスが付いた場合は、やはりそのように書き置いておくのでしょうか……。】   (2023/10/18 01:53:37)
サクラ・ナデシコ ◆> 【そうね。最後に【バッドステータス:猫耳装着(シーズン終了か由樹に一勝するまで)】みたいなのをつけておけばいいわ】   (2023/10/18 01:54:13)
姫小路 由樹 ◆> 【分かりました。今から相談を始めても寝落ちしてしまいかねないので……。具体的なことはまた後日出会えたらでいいでしょうか……。】   (2023/10/18 01:55:43)
姫小路 由樹 ◆> 【とりあえず猫耳は……その眼鏡の付属物として付けて頂ければと思いますので……♡】   (2023/10/18 01:56:11)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ええ、もちろんよ】   (2023/10/18 01:56:14)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…わ、分かったわ…】   (2023/10/18 01:56:21)
姫小路 由樹 ◆> 【では、わたくしは勝敗結果を書いて落ちますね。お疲れさまでした。長時間ありがとうございました……♡】   (2023/10/18 01:57:06)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ええ、お疲れ様…次は倒すわ…】   (2023/10/18 01:57:42)
姫小路 由樹 ◆> ◎姫小路 由樹VSサクラ・ナデシコ●【第1戦】【第4リング 10/17 23:04:29~10/18 01:51:38】【顔面ウォッシュ→パロスペシャル(PKO)】【バッドステータス:猫耳装着(シーズン終了か由樹に一勝するまで)】  
(2023/10/18 02:05:02)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クッ、それじゃあ、お疲れさまでした…残酷姫様…】   (2023/10/18 02:07:08)
姫小路 由樹 ◆> 【お疲れさまでした……♡ ちょっと間違えていたので、もう一度投稿しますが……。】   (2023/10/18 02:07:51)
姫小路 由樹 ◆> ◎姫小路 由樹VSサクラ・ナデシコ●【第1戦】【第4リング 10/17 23:09:06~10/18 01:51:38】【顔面ウォッシュ→パロスペシャル(PKO)】【バッドステータス:猫耳装着(シーズン終了か由樹に一勝するまで)】  
(2023/10/18 02:07:56)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/10/18 02:08:01)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/10/18 02:08:52)
おしらせ> 吉田優子 ◆9Py8QpWrikさんが入室しました♪  (2023/10/22 23:44:36)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/10/22 23:45:11)
吉田優子 ◆> 【改めてよろしくお願いします!舞さんの仇取りますよ!】   (2023/10/22 23:46:03)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、ご指名ありがと。舞の敵討ちと自分自身のリベンジマッチね。何か希望とかはあるかしら?】   (2023/10/22 23:46:57)
吉田優子 ◆> 【手加減希望です!嘘です!特にないですよ!】   (2023/10/22 23:47:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……じゃあ先行決めにいきましょうか】   (2023/10/22 23:48:15)
吉田優子 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/10/22 23:48:25)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/10/22 23:48:28)
吉田優子 ◆> 【私からですね!】   (2023/10/22 23:48:40)
2023年10月14日 14時04分 2023年10月22日 23時48分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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