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luvul_crawl/[342671]アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】/20240214 0041 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2024年02月14日 00時41分 2024年02月24日 16時03分 の過去ログ
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煌坂紗矢華
◆> ぁっ♡(サンティの唇を感じてほのかに湿らせながら、サンティの水着をそっと横にズラすと直接中へと舌を差し込んでしまう。舌で愛液をかき混ぜながらクリトリスを顎でコリコリと刺激し、イったばかりで敏感な股間を可愛がりながらサンティの味を味わおうと、もっこりと盛り上がった恥丘に唇を押し当ててその柔らかさを楽しみながらいたずらを続けてしまう)
  (2024/2/14 00:41:45)
サンティ ◆> ふぁぁぁっ、んひゃぁぁっ♡♡(恥丘に唇を押しいれられながら、中を舌でかき混ぜられるとそれだけできゅぅぅと膣穴が舌の子と締め付けながら蜜を溢れさせて。なめる奉仕なんて考えてられないくらい快楽に支配されている)   (2024/2/14
00:44:52)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……じゃあ好きにイっちゃっていいのよ?(奉仕が出来ないならこうやっておくからと、サンティの唇とついばみ合うようなキスをするようにむにゅっ、むにゅんっと股間を何度も押し付けて紗矢華の感触やぬくもりを教えてしまう。そうしながら溢れてきた蜜を吸い上げてしまい、紗矢華がサンティへとご奉仕をするようにイカせてしまおうとする)
  (2024/2/14 00:47:24)
サンティ ◆> んっ♡んぁっぁっ♡♡(口に股間押し付けられて、思わず舌を突き出しちゃって。体がびくびくっと震え、ぷしゃぁぁっとラブシャワーを顔面に浴びせてしまい)   (2024/2/14 00:50:05)
煌坂紗矢華
◆> ぷはぁっ♡ふふ、気持ちよかったかしら? ちゅるるっ♡(ラブシャワーを浴びるとサンティの股間から顔を抜く前にクリトリスを唇で挟んだ状態で吸い上げてもう一度強い快感を送り込もうとしてしまう。そうしながら右手はサンティのケモミミを撫で、よしよしと愛でてあげてしまおうと)
  (2024/2/14 00:52:27)
サンティ ◆> ん、ぅぅっ♡(ちゃんと返事する余裕もないみたいで。耳も撫でられながらクリトリス吸い上げられると、また体が震えて、愛液も再び溢れ出しちゃって)ぁ、ぁ♡♡   (2024/2/14 00:54:08)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……じゃあこれで終わりにしましょうか(腰を振ってサンティの鼻に股間を擦りつけてしまい、ぷしゅっ♡と軽く愛液を噴き出して顔へとぶっかけてしまう。そうして勝者のマーキングを終えると、どうしようか少々迷った後、普通に医療班へとサンティを渡し、一人リングを降りていこうとする)
  (2024/2/14 00:56:34)
サンティ ◆> ぅぁ……(顔を愛液まみれにして、倒れ伏して愛液を股から垂れ流しながら、それを見送ることしかできない…)   (2024/2/14 00:59:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあこれで締めね、お疲れ様】   (2024/2/14 01:02:08)
サンティ ◆> 【おつかれさまー、惨敗。。。】   (2024/2/14 01:03:10)
煌坂紗矢華 ◆> 【たまにこういうこともあるわよね……振ってるところが近いし】   (2024/2/14 01:03:41)
サンティ ◆> 【今度は勝つ!!】   (2024/2/14 01:05:37)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……楽しみにしておくわね】   (2024/2/14 01:06:11)
サンティ ◆> 【ってことで落ちるねー、たのしみにしてて!】   (2024/2/14 01:08:58)
おしらせ> サンティ ◆sp1sBMPAI6さんが退室しました。  (2024/2/14 01:09:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ今日はありがとう。また試合とかよろしく頼むわね。おやすみなさい】   (2024/2/14 01:09:10)
煌坂紗矢華 ◆> ●サンティVS煌坂紗矢華◎【第1戦】【第4リング (2/14 00:112/14 00:59)】【ベアハッグ→押し倒し(PKO)】   (2024/2/14 01:09:15)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/2/14 01:09:17)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/2/15 23:11:09)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/2/15 23:11:23)
南宮那月 ◆> 【武器と魔術は好きに使え…。特に相談事が無ければ、ダイスを振るか?】   (2024/2/15 23:12:20)
暁零菜 ◆> 【了解、そうしよっか】   (2024/2/15 23:13:14)
暁零菜 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/2/15 23:13:16)
南宮那月 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/2/15 23:13:28)
南宮那月 ◆> 【くっ…。では、任せるぞ。】   (2024/2/15 23:13:55)
暁零菜
◆> 制服と水着だとこの時期水着は寒くて制服ばかりになっちゃうし、作ってみたんだよね~(そう言いつつ、魔術師をイメージして作った服を身に付けて入場する零菜。今回の試合の舞台はリング……ではなく、彩海学園の体育館をイメージした舞台となっており、観客兼レフェリーとして彩海学園の体育教師の笹崎岬が呼ばれていたりと、二人の試合であることを活かした舞台設営がなされていた。雰囲気を壊さないようにか、他の観客の姿や声は見えたり聞こえないようになっているため、体育の時間のような雰囲気を味わえることだろう)
  (2024/2/15 23:21:27)
暁零菜 ◆> https://tadaup.jp/38be15bdc.webp [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F38be15bdc.webp]   (2024/2/15 23:21:29)
暁零菜 ◆> 【こんな感じにしてみたよ】   (2024/2/15 23:23:26)
南宮那月
◆> いつもながらに凝った趣向だ…。では、始めるとするか(ワックスの被膜に覆われて真新しく光るフローリングに描かれた魔法陣へと瞬きの合間に降り立ったのは"空隙の魔女"と呼ばれる凄腕の攻魔官…南宮那月だ。白のフリルブラウスを大きく押し上げて描かれる乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長い脚線が円熟した女性としての艶やかな雰囲気を際立たせており、その魅力はレフェリー役を任された笹崎であっても、誰何を問うて二度見するほど…。透き通った蒼の瞳で軽く睨みつけ、余計な詮索を制しつつ…華やかな衣装を纏った零菜を怜悧に眼差す)担当科目からは外れてしまうが…。今回は特別に、その役目を担ってやる。
  (2024/2/15 23:34:01)
南宮那月 ◆> 【ふふ…。興が乗った。指導してやる。】   (2024/2/15 23:35:10)
暁零菜
◆> じゃ~よろしくね、那月ちゃん(笹崎が色々聞きたそうな顔をしつつも試合開始を宣言すると、それと同時にリングを蹴って一気に距離を詰める零菜。その両手は無手であり、特段何も手にしていない彼女が那月へと距離を詰めていくと、正面で再びリングを蹴って飛び上がろうとする所作を見せる。この動きから何度か、股間を顔面へとぶつけ、押し倒しにかかるのを見せているためそれだと思うだろうという刷り込みを活かし、今回の零菜は中3とは思えないほど豊かな乳房を那月の育った胸にドンッとぶつけ、ぐにゅぅ♡っと乳房同士で押し潰し合いを仕掛けようとする)【性】
  (2024/2/15 23:38:38)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/2/15 23:38:42)
南宮那月 ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/2/15 23:39:36)
暁零菜 ◆> 【那月ちゃんの体で指導してもらえそうだね】   (2024/2/15 23:40:29)
南宮那月 ◆> 来い…ッ、んんっ…!!♡//
小癪な真似を…っ…//(ゴングの残響を蹴散らしながら詰め寄る零菜の目前へと立ちはだかった。跳躍のフェイントに引っ掛かり、視線を上向かせたのが仇となり、真正面からの体当たりを受けた豊満な乳房の輪郭を変えながら揺れ弾ませ、心地良さと息苦しさの波間で、頬を染め上げながら辛気に喘ぐ。触れ合わせた乳頭を勃たせ、乳房の谷間へと汗を伝わせながらも、倒れまいと、後ろ足を踏ん張らせて、立ち姿勢を保ち…)
  (2024/2/15 23:49:31)
南宮那月 ◆> 【貴様に教える事など、何もないっ…!】   (2024/2/15 23:50:57)
南宮那月 ◆> https://imepic.jp/20240215/851480 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240215%2F851480]   (2024/2/15 23:51:50)
暁零菜 ◆> 【ふふ…。興が乗った。指導してやる。(ボイスレコーダーのスイッチを入れて再生し)】   (2024/2/15 23:51:55)
南宮那月 ◆> 【か、体では…という意味だッ…//】   (2024/2/15 23:52:55)
暁零菜
◆> 那月ちゃんのおっぱいより私のおっぱいが優勢だね?(どちらも潰れているものの、那月の方が大きく潰れているんじゃないかと那月に話しかけ、煽りながら両腕を背中に伸ばしていく。ギュッと抱きしめるベアハッグで那月を絞り上げつつ、大人のおっぱいと子供のおっぱいの勝負をしようよと誘いながら那月の股間へと太ももを差し込んで、股間を擦り始めてしまおうとして)【性】
  (2024/2/15 23:54:53)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/2/15 23:55:05)
暁零菜 ◆> 【クリティカルだからちょっと追加するね】   (2024/2/15 23:55:20)
南宮那月 ◆> 【ふぐぅぅぅっ…//】   (2024/2/15 23:57:50)
暁零菜
◆> どんどん那月ちゃんのおっぱいが負けちゃってるよ、ほら……ちゅっ♡(そのまま那月の乳房をグイグイ押し潰し、凹ませて陣地を奪い取っていく零菜。那月を苦しめつつ、チュッと唇を重ねたことで瞳の色を変化させ母親譲りの色へと変わると、じっと見つめて)覚悟してください、南宮先生、貴女の負けです(口調を母親のそれに似せて話しかけることで、雪菜に……獅子王機関の小娘に敗れているかのように錯覚させ屈辱を増してやろうとする。そして那月をフローリングの床に勢いよく押し倒すと同時、自身の眷獣である意志を持った黄金色の槍を呼び出して、那月の肌に触れないよう注意を払いつつも高速で上半身を駆け巡らせ、白のフリルブラウスとその内に秘められたブラジャーを破壊する。槍は仕事を終えると一旦また異空間へと帰ってもらいまるで乳相撲に敗れ、零菜の乳のパワーで破砕されたかのように感じるように)
  (2024/2/16 00:02:34)
暁零菜 ◆> 【ちょっと追加して上半身を見せてもらうことにしちゃった】   (2024/2/16 00:02:53)
暁零菜 ◆> 【このまま那月ちゃんの体で指導してもらえちゃうかな?】   (2024/2/16 00:10:31)
南宮那月 ◆> ぐっ…あ、ああぁぁっっ…!!?//
は、はぁ”、あぁっ…ん、ぉ”あ…離、っ…(零菜からの癪に障る挑発を、腰骨が砕けんばかりの軋みを、大きさを強調しながら迫る乳肉の圧迫を、思考の外に追い出そうと躍起になって首を振り乱して、圧搾されると思うほどの窮屈さから逃れようとする那月…)んんあ…ふぁぁっ♡ あ、あぁんっ…♡♡(肉付きの良い年齢離れした太腿に愛撫され、急激な脱力感が恥辱と共に押し寄せてきて…ショーツを湿らせる秘裂の疼きを否応なしに感じ、意識を白ずませるほどの快感に両腕を垂れ下げながら悪酔いする…)
  (2024/2/16 00:31:00)
南宮那月
◆> ん、んんぅ…♡ あ、はぁぁうぅぅんっ♡♡ あ、あぁっ♡ やめろっ♡ ふ、ぅ……んんっ♡(趨勢が傾き、跡形もなく蹂躙される自身の乳房。艶やかな嬌声を混ぜながら苦しみ喘いでいると、唇を奪われてしまった。魅入られたようにして、変色した零菜の瞳を凝視する。対立組織の刺客である雪菜の存在をも幻視すると、悟られまいと押し留めていた屈辱感が堰を切って溢れ出た。両頬が茹って、全身から力が抜けてしまうと、その隙を捉えた零菜に従い、仰向けに臥すしかなかった)ああぐっ!? っ…うぅ、ぅ…♡ あ、ぐああああんんっ!!//(硬い造りの床に打ち付けた背を捩らせ、ぶるんっ♡と大きく反発した乳房の感触に切なく喘いで…。すぐさまに声量をいや増しして、閃光と弾けた槍の軌跡に半身を灼かれる。剥き出しとなった乳房をこんもりと盛り上がらせ、直撃を浴びた避雷針のように反り立たせた乳頭から先端から分泌を滲ませて、肢体を小刻みに痙攣させながら硬く目を閉じて、露出した柔肌が痛むがままに悶絶する無様をみせる。秘したショーツもはしたなく濡らし、熟れた香りを匂わせ…)あ…ぇ…へぇあぁっ…。
  (2024/2/16 00:32:46)
暁零菜 ◆> 【これもうセルフでイっちゃってもいいんじゃないかな?】   (2024/2/16 00:33:17)
南宮那月 ◆> 【黙れっ…// 削るものか…//】   (2024/2/16 00:33:39)
暁零菜 ◆> 【こんなにイきたそうにしてるのに~?】   (2024/2/16 00:33:57)
南宮那月 ◆> 【貴様が追加したからこうなっただけだっ!!//】   (2024/2/16 00:34:27)
暁零菜 ◆> 【強情だなぁ】   (2024/2/16 00:34:55)
南宮那月 ◆> 【どの口が…。】   (2024/2/16 00:37:26)
暁零菜
◆> ちゅぅ……んちゅっ♡ちゅるるっ♡もうこんなにはしたない香りを漂わせて、エッチな顔しちゃって♡那月ちゃんってば(押し倒したことで口づけしやすくなった那月の唇をしっかりと奪う零菜。じっと、母親譲りの瞳で那月を見据えるその中には、真面目な雪菜では見ることはなさそうな女として劣る相手を見下す嘲りの色が交じる。熟れた雌の香りが漂い始め、笹崎もカウントを取るべきか多少悩むような動作を見せているが、零菜は油断することなく、黄金色の槍を呼び出してしまう。槍というには短い、片手持ちサイズにして召喚したそれを那月の股間へと遠慮なく突き立てていく。先端の三角形のそれが膣内を掻き分けて進軍し、それの下に備え付けられた、細長いまるで何かを引っ掛けて責めるためにある鼠返しのような突起で那月の肉襞を撫で回しては引っ掻いていく。そんなハスタ・アウルムピストンを開始しながら制圧した乳房を凌辱するようにぐにゅんぐにゅんと胸を暴れさせ、那月の体を全身から快感で襲おうとしてしまう)【性】
  (2024/2/16 00:41:28)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/2/16 00:41:54)
南宮那月 ◆> 【ッ…。反撃する…。】   (2024/2/16 00:42:38)
南宮那月 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/2/16 00:42:43)
南宮那月 ◆> 【貴様の方がEP値が低いが…? どうして削らないんだ…?】   (2024/2/16 00:44:01)
暁零菜 ◆> 【那月ちゃんが2削ったら考えよっかな?】   (2024/2/16 00:44:39)
暁零菜 ◆> 【それに私はマゾマゾしてないしね(ふんすっと胸を張って)】   (2024/2/16 00:45:24)
南宮那月
◆> ふぅぅん、ぅぅ…♡♡ ふにゅぅぅっ!!♡♡ ん、んんぶっ…あ…♡♡ は、はぁぁっ…!♡(唾液を溢れさせて濡れそぼる唇を戴かれ、恥ずかし気もなく鼻息を荒げる那月。格下と蔑み、愚弄したに違いない瞳の閃きに危うく射貫かれかけたが、プライドを盾と翳して、精神を護り切ってみせた)ショーツを突き破って膣中へと入り込み、愛液を攪拌しながら最奥まで犯そうとする槍の侵攻を、股を閉じきって、直前で食い止める。津波のように迫り来る怒涛の乳房の圧迫も懸命に堪えながら、タイミングを見計らって、唇を離した)
  (2024/2/16 01:12:00)
南宮那月
◆> くっ…。ごほっ、ぇほ…。間抜けが…。詰めを誤ったな…?(その鬱陶しい顔面を視界から追い払いたがるように片手を翳した。零菜が背向いとしている虚空へと環状の領域を展開する。"揺らぎ"の中心点から銀鎖を現出させ、零菜の四肢を搦め取らせ、体育館の電飾と同じく宙吊りにすることで自身から退けた。衣服の中へと鎖を侵入させ、豊かな乳房を根本から引き絞り、コロシアム外ならば皮膚が焼き切れるほどの過度の摩擦を股へと与えた後、硬い床へと、高さを無視して放り捨てた)
  (2024/2/16 01:12:11)
南宮那月 ◆> 【待たせた…。ならば、貴様をマゾに堕とすまでの事だ…♡】   (2024/2/16 01:15:57)
暁零菜 ◆> 【ふふ~那月ちゃんが2私は1削って同時バーストで仕切り直しっていう手もあるよ?】   (2024/2/16 01:17:00)
南宮那月 ◆> 【却下だ…♡ EPの1差が、勝負の明暗を分けるかもしれないだろう…。】   (2024/2/16 01:21:55)
暁零菜
◆> ほら、那月ちゃん……素直になっきゃぅっ!?(那月の抵抗を受けつつも、イカせようと攻め続ける零菜。しかし大人のパワーを見せるというように抵抗を続け、少々焦れてきた所を見抜き、環状の領域を展開される。銀色の鎖が零菜の四肢を絡め取り、一気に引っ張り上げていく。天井から大の字で宙吊りにされ、固定された中で鎖が侵入し那月の負け乳となった乳房の仇討ちかのように根本から絞り上げられて強い痛みとほのかな快感に悶えてしまう)あぁっ、んっ♡ぁんっ♡ぁぁっ♡ちょっ、痛っ♡ぁぐぅぅぅぅつ♡んんっ♡(感じろと命令するように股間を擦られ、紫色のショーツが焼き切れ股間丸出しにされてしまう。丸出しになった割れ目からポトポトと愛液の雨を降らせながら、その快感を見せる零菜。大人の嫉妬丸出しと煽っていこうと思うも、煽る暇もないほど乳房を湯が優れ、股を擦られて悶えるしかなく)ふぎゅぅっ!!(硬い床に捨てられると顔面から着地し、鯱のような体勢になって墜落しそのままゆっくり下半身が落ちてうつ伏せに倒れていこうとする)
  (2024/2/16 01:23:12)
暁零菜 ◆> 【じゃあ私はラ・フォリアおばさんみたいに簡単に落ちちゃうマゾじゃないし、頑張ってもらわないとね♪】   (2024/2/16 01:23:48)
暁零菜
◆> ほら、那月ちゃん……素直になっきゃぅっ!?(那月の抵抗を受けつつも、イカせようと攻め続ける零菜。しかし大人のパワーを見せるというように抵抗を続け、少々焦れてきた所を見抜き、環状の領域を展開される。銀色の鎖が零菜の四肢を絡め取り、一気に引っ張り上げていく。天井から大の字で宙吊りにされ、固定された中で鎖が侵入し那月の負け乳となった乳房の仇討ちかのように根本から絞り上げられて強い痛みとほのかな快感に悶えてしまう)あぁっ、んっ♡ぁんっ♡ぁぁっ♡ちょっ、痛っ♡ぁぐぅぅぅぅつ♡んんっ♡(感じろと命令するように股間を擦られ、紫色のショーツが焼き切れ股間丸出しにされてしまう。丸出しになった割れ目からポトポトと愛液の雨を降らせながら、その快感を見せる零菜。大人の嫉妬丸出しと煽っていこうと思うも、煽る暇もないほど乳房を引き絞られ、股を擦られて悶えるしかなく)ふぎゅぅっ!!(硬い床に捨てられると顔面から着地し、鯱のような体勢になって墜落しそのままゆっくり下半身が落ちてうつ伏せに倒れていこうとする)
  (2024/2/16 01:25:03)
暁零菜 ◆> 【ちょっとよく分からない事になってたところ修正しとくね】   (2024/2/16 01:25:18)
南宮那月
◆> 来るがいい…。最も、貴様を逃す気はないがな…?(落下してくる零菜を待ち構える那月。うつ伏せに不時着したなら、その反り返った背中へと跨って、キャメルクラッチで晒し者にしてやろうとする。捉えた顎を数度にわたって上向かせることで引き絞りつつ、豊かな乳房を強調することで辱めるつもりだ)【技】
  (2024/2/16 01:30:12)
南宮那月 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/2/16 01:30:30)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/2/16 01:30:37)
暁零菜
◆> んぐっ……ぐぅっ……ちょ、重い……重いって(キャメルクラッチで顔を引っ張り起こされ、何度も顎をクイッと上を向かされたりと那月に形勢逆転を見せるような攻撃を受ける零菜。反撃にと上を向かされた瞬間、那月の顎にチュッとキスをしてやって挑発を欠かさないが、豊かな乳房を強調しながら揺らされると少し頬が赤くなってしまう)
  (2024/2/16 01:33:29)
南宮那月 ◆> ッ…//
口の減らんヤツめ…(禁句にも等しい言葉を投げかけられると、片腕の袖で顎の湿りを拭き取り、怒りから頬を染め上げる。その乳房へと片手を忍ばせ、揉みしだこうとしながら…)ああ、そうだったな…。貴様を指導してやらねば…♡ 体育の時間だ…♡(自身の周辺を取り囲むようにして、数にして十を超えるほどの魔法陣を現出させて、銀鎖を喚んだ。零菜の両脚を捕らせ、裏足四の字固めを極めたようにタイトに拘束することで骨身を軋ませる気でいる)【技】
  (2024/2/16 01:40:46)
南宮那月 ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/2/16 01:40:58)
暁零菜 ◆> 【ファンブルだね~】   (2024/2/16 01:41:27)
南宮那月 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/2/16 01:41:32)
南宮那月 ◆> 【ッ…// HPから削る…。】   (2024/2/16 01:41:51)
暁零菜 ◆> 【怖いなぁ……でもカウンターをいっちゃおうかな】   (2024/2/16 01:42:07)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/2/16 01:42:11)
暁零菜 ◆> 【ううん…そんな気したんだよねぇ、昨日もだったし】   (2024/2/16 01:42:27)
南宮那月 ◆> 【なんだ、失敗したのか? 私なら恥ずかしくて削ってしまうな…♡】   (2024/2/16 01:45:22)
暁零菜 ◆> 【うぅぅ~】   (2024/2/16 01:46:10)
暁零菜 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/2/16 01:46:32)
南宮那月 ◆> 【ふふっ…。昨日の自分を超えられないとは…。哀れなやつめ…♡】   (2024/2/16 01:50:33)
暁零菜
◆> ぁっ……ここっぐぁぁぅっ!?(乳房を揉みしだかれてしまうと、小さく声を漏らしつつも今だと反撃に出ようとする。しかしその瞬間、那月を取り囲むように出現した魔法陣から出現した鎖が襲撃し、両脚を捕らえられると動いたせいで余計にキツく絞り上げられてしまう)がっ、ぁっ、ぅっ、ぁぁ……んっ……はぅっ、ぁぁっ♡♡(零菜が動いたことで一瞬、床と腹部の間で生まれた隙間。そこへと滑り込んだ鎖が股間を締め上げ、乳房を8の字を描いて両取りするように絡みついてきた。その状態で鎖が動くと乳房が揉みしだかれ、母乳を搾るようにいじめられた上に丸出しの股間を鎖で擦られる。タイトに締め上げる痛みと急所を責める快感に苛まれ、鎖へとぷしゃぁぁ♡と愛液をぶちまけると、そのまま脱力してしまい、まるで囚われの獲物のようになってしまう)
  (2024/2/16 01:50:36)
暁零菜 ◆> 【ぐっ、うぐぐ……ほぼ負け確じゃん…】   (2024/2/16 01:51:21)
南宮那月
◆> 大人しくしているといい…すぐに終わるからなぁ…♡(雁字搦めに拘束してみせた零菜をうつ伏せに倒したまま立ち上がると、某メイドが屋敷から引っ張り出して来た魔兵器『ドリルバイブ』を、空間転移魔術を用いて現出させた。零菜に跨ったまま身を翻らせ、ズボンを、ショーツをもずらして、尻穴へと狙いを定める。グリップ部を片手に持つと、雄々しく反り立つ極太がけたたましい駆動音を鳴らして回転を始めた。空いている手で尻肉を撫で摩り、辿る末路を哀れみながらも、そのあとは容赦をせずに、深々と挿入しようとする…)【速】
  (2024/2/16 02:02:31)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/2/16 02:02:50)
南宮那月 ◆> 【これで確定しておくぞ…? 器具の外見はこれだ…。https://www.pixiv.net/artworks/93522033
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F93522033]】   (2024/2/16 02:04:17)
暁零菜 ◆> 【詳しいんだね、那月ちゃん…(覚えておけと思いながら器具を見つめ)】   (2024/2/16 02:04:57)
暁零菜
◆> はぁっ、はぁっ、はぁっ♡ちょっ、なっ、そんなの私の領分じゃなんひょぉぉぉおおぉぉぉっ♡♡(ズボン、ショーツとずらされ、尻穴を露出させられると尻穴がひくひくと震えている中、逃げようにも逃げられるはずもなく。そしてエグい駆動音がすると慌てて尻を振って避けようとするも、尻肉を撫でながら抑え込まれてしまったことでまるで自ら極太な逸品を誘惑するような形になってしまった。そして尻穴と先端が接触した瞬間、入れろとばかりに高速回転し尻穴をこじ開けてくるドリルバイブに尻を犯され、後ろでそれを持っている那月の全身へとぶっかけるような絶頂を見せつけてしまう。深々と奥まで差し込まれていきながら何度も絶頂を迎え、尻でイカされ教師に生意気な態度を取った躾を開始されながら、乳首もビンビンに勃て快感で口が少し開いたまま表現し難い悲鳴が上がり)
  (2024/2/16 02:09:44)
南宮那月 ◆> 【さあ、どうだろうな…。というか、教師を『ちゃん』付けで呼ぶな…。】   (2024/2/16 02:09:45)
南宮那月
◆> くくっ…。一溜まりもなかったな…♡ ごめんなさいが聞こえなかったが、ちゃんと言ったか…?(連続絶頂を迎えた零菜を意に介さず、グリップ部の多機能ボタンのうち一つを押して、ディルド部を回転させながらの抽送で調教しようと。殴りつけるようなピストンで律動を刻みつけ、尻穴を拡張していく…。責めを止めなければ言葉を上手く紡げないやもしれないが、知ったことではない。勃起しはじめたらしい乳房へは冷たい銀鎖の環を宛がって扱いてやり)
  (2024/2/16 02:18:14)
暁零菜
◆> んぉぉっ♡おっ♡おごっ♡ぉっ♡おほぉぉ♡♡んほぉぉ♡おっ♡ぉぉっ♡ほぉぉぉぉっ♡♡(殴りつけるようなピストンで尻穴をメリメリと拡張されながら、体を跳ねさせる零菜。乳房を扱かれるとビンビンに固くなった乳首をいじめられながら潮吹きをし、那月ちゃんと呼べないような調教を施され続けてしまう。止めそうな笹崎も特に止める気配はないのは、しっかりと説明を施していることが伝わるのだが、零菜にとっては助けがなくお仕置きをされることになるという現実が確定しただけで)
  (2024/2/16 02:22:10)
南宮那月
◆> 言えないか…。不出来だなぁ…♡(ずずずっ♡ と、腸内を磨り潰したような異音を鳴らしてディルド部を引き抜き、脇腹を蹴りつけることで零菜を仰向けに寝かせ直す。つんつん♡と秘裂を指で突っついて侵入を予感させ、指の腹で押し広げた膣口へと挿入し、けたたましい機械音を鳴らして回転する象徴物を子宮奥まで突き動かした。俗に『ポルチオ』と呼ばれる、膣部の特に過敏な箇所へと亀頭を押し当て、意識が裏返るほどの衝撃を味合わせることで、さらなる潮噴きを促し)
  (2024/2/16 02:30:36)
暁零菜
◆> おっ、んぉぉぉっ♡♡(尻穴からディルド部分が抜かれるとまあるく拡張され中を覗けるように広がってしまったそこを見せつけてしまう。蹴って仰向けに寝かされてしまうと、はぁはぁと全身をゆっくりと動かすような呼吸をする零菜。第2世代吸血鬼だけあって体力はあるようで、意識ははっきりしているらしく指で秘裂をつつかれると小さく愛液が噴き出し、声も漏れてしまう)も、もうおぉぉっ♡♡おほぉぉぉ♡あっ、おごぉっ♡んひぃぃぁぃぁっ!?!♡♡♡(ポルチオへ亀頭を押し当てて刺激されると、脳内まで駆け上がるような快感で大きく体が跳ねてしまう。那月の体を濡らす潮吹きで頭から足まで濡らすほど噴き出した零菜は、2度、3度と連続して絶頂を迎えていった後、流石に意識が飛んでしまい白目をむき口を半開きにしてしまう。その後も強烈な振動で腰がガクガク震え続け、たまに潮が吹き出てはいて)
  (2024/2/16 02:39:33)
南宮那月
◆> いい反応をするじゃないか…。皆に見せてやれないのが残念でならんな…?(気絶し、分泌を噴かすだけとなった零菜の膣口の中へと器具を突っ込んだまま晒し者として。酷薄な笑みを浮かべ、その覚めやらぬ苦悶顔を見やった。後の処理は崎岬に任せ、リングを去っていった)それでは…。この場所から生きて帰れるといいなぁ…?
  (2024/2/16 02:47:10)
南宮那月 ◆> 【とってもいいマゾ文章じゃないか…♡ お疲れさま…。こちらは〆ておくぞ。】   (2024/2/16 02:47:53)
暁零菜
◆> んひぃぅっ♡ぁっ♡んぉっ♡ぉほぉっ♡♡(膣内に器具を入れて放置され、意識は飛んだまま安らかになれずに何度も潮を吹き出す零菜。流石にもう威力もなく、器具の隙間からちょっとだけ吹き出るような状態であり、教師を生意気に挑発し、分からせようとして失敗した代償をその身で支払うことになった生徒の姿を晒し続けることになった)
  (2024/2/16 02:50:50)
暁零菜 ◆> 【お疲れ様……南宮先生(まだ中にあるような感覚がするのか少し股が開きながらよろよろと歩いて戻ってきて)】   (2024/2/16 02:51:28)
南宮那月 ◆> 【正しく言えたな…。偉いぞ…?(零菜の頭を撫でようと片手を伸ばす)】   (2024/2/16 02:53:00)
暁零菜 ◆> 【ぅ……ぅう(悔しそうに震えつつ、大人しく撫でられて)】   (2024/2/16 02:53:27)
南宮那月 ◆> ○南宮那月VS暁零菜●【第1戦】【第4リング (2/15 23:21:272/16 02:50:50)】【戒めの鎖&ドリルバイブによる徹底凌辱】   (2024/2/16 02:53:47)
南宮那月 ◆> 【そうだ…。今後とも、私への敬いを忘れるなよ…? でなければ、また手を下す必要が出てくるからなぁ‥。】   (2024/2/16 02:55:47)
暁零菜 ◆> 【今日は、ありがとうございます……南宮、先生。また試合とか……よろしくね(素直に先生と呼びつつ、悔しさでほんのり睨みつけているもののまあ楽しかったし次は勝つもんねと思って)】   (2024/2/16 02:57:20)
南宮那月 ◆> 【感謝しておく…。今後ともよろしく(勝者としての余裕を見せつけるように、物言いたげな零菜を眼差してうっすらと微笑む)】   (2024/2/16 03:01:19)
南宮那月 ◆> 【私も満足させてもらった…♡ それでは、これで…。】   (2024/2/16 03:01:45)
暁零菜 ◆> 【むぅぅ……おやすみなさい、南宮先生(勝者を見送ろうと)】   (2024/2/16 03:02:03)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/2/16 03:02:18)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/2/16 03:02:21)
おしらせ> 黒麹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/2/18 22:11:17)
おしらせ> ルイズ・アルエ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/2/18 22:11:19)
ルイズ・アルエ ◆> 【では先行決めといこうか】   (2024/2/18 22:11:55)
黒麹 ◆> 【ええ、ダイスを振りますね。】   (2024/2/18 22:12:08)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/2/18 22:12:23)
黒麹 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/2/18 22:12:54)
ルイズ・アルエ ◆> 【では私から】   (2024/2/18 22:13:07)
黒麹 ◆> 【くっ…。よろしくお願い致しますね。】   (2024/2/18 22:13:37)
ルイズ・アルエ
◆> 今まで何人もメイドを沈めてきたけれど……今日はエッチ系メイドさんか(黒麹の試合の録画が流れる中、入場していくルイズ。これは捕まると厄介そうだと肩をすくめながら花道を行くと、その先にあるはずのリングはない。その代わり戦場がどこかのお屋敷のリビングルームのようになっており、天井にはシャンデリアがぶらさがっており、瀟洒なデザインの机やソファーが設えられている。デスマッチ用の檻もお屋敷らしい壁風のデザインとなっているようだ。黒麹の入場を待ちながら室内を歩き回って検分していった結果、室内の調度品は角が丸まってしっかりと安全に配慮された状態になっており、暖炉の中も危なげなものはなくただの穴状態。客席の声はシャットダウンされているため、お屋敷に雇われたメイド同士の密かな決闘……あるいはメイドとして紛れ込んだ異分子を排除する戦い……そのどちらかのようなイメージで戦えることだろう)
  (2024/2/18 22:22:43)
ルイズ・アルエ ◆> https://tadaup.jp/43e0a239e.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F43e0a239e.png]   (2024/2/18 22:22:51)
黒麹
◆> ふふ…。エッチ系だなんて、心外ですね。私は、ご主人様からの命に従っているだけです(悠久の時間を永らえた骨董品のような古めかしい高貴さを漂わせ、メイドの鑑みたる楚々とした所作で花道を歩む黒麹…。濃紺の給仕服に純白のエプロンをタイトに巻きつけた、均斉の取れた艶体を布地越しに見せつける恰好で、豪奢な客室をモチーフにした試合場へと踏み入った。人慣れした雌猫を思わせる翡翠色のつぶらな瞳で周囲を見渡したあと、改めてルイズを眼差し、淫虐な一面をあくまで秘した上で微笑みを交わす。過去にトモエ陣営のメイド……エミリを、自身の屋敷内の侵入者として撃退した経験を持つ黒麹からすれば、コロシアムに参戦しているメイド達へは、今一つ信用が置けないようで…失礼な事を言われたせいもあってか、どこか"異分子"を見るような、怪訝な目つきをみせて)あら、先日の様子が…。でしたら、話が早くて助かります。貴女も、あの王女様と同じ目にあってもらいますので…♡
  (2024/2/18 22:38:14)
黒麹 ◆> https://pic.netbian.top/tupian/34765.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpic.netbian.top%2Ftupian%2F34765.html]   (2024/2/18
22:39:18)
ルイズ・アルエ
◆> キミの倒したエミリの師匠だというメイドを、私は倒しているのだけれど、それでも、かな?(異分子を見るような目をする黒麹にそう言ってみるルイズ。敵の敵は味方という証拠にならないかなと首を傾げた後、そのまま軽く肩と指先の高さが揃う程度まで両手を上げ、抵抗する気はないというようなポーズを取ったところで、ゴーン、ゴーンと荘厳な鐘の音が試合開始を告げた。告げると同時に両の手を握り、一気に懐へと潜り込むと黒麹の頬そして乳房へとジャブを放つ。それからの足払いを決めに行き、総合格闘家らしい動きで先手を取りに行こうとして)【技】
  (2024/2/18 22:45:50)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/2/18 22:45:59)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (2024/2/18 22:46:33)
ルイズ・アルエ ◆> 【どうやら信用してもらえなかったようだね】   (2024/2/18 22:47:22)
黒麹
◆> んんっ…!? っ、ん…ふっ…! あら…仰られたことが本当なのでしたら、実力を隠す必要はないでしょうに…♡(余裕をもって言葉を返しながら、一足飛びで間合いを詰めてきたルイズが放つ拳の軌道を悉く見切ってみせたのは黒麹。首を反らして頬への一撃を躱し、乳房の弾力に物を言わせて拳を跳ね返してみせた。怯むことなく続いては真上に跳んで片脚を通過させる。軽業を披露し終えて着地したなり、大胆に露出した胸の谷間へと狙いを定めて、スカートの中身を惜しげもなく見せながらの前蹴りを放とうと、片脚立ちとなって)ああ…。失礼致しました。それが本気なのですね…♡【性】
  (2024/2/18 22:58:54)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/2/18 22:59:17)
黒麹 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/2/18 22:59:44)
黒麹 ◆> 【ぐぐぅっ…!?// EPから減らしますっ…//】   (2024/2/18 22:59:56)
ルイズ・アルエ ◆> 【絶頂には出目9要求だね……カウンターは遠慮しておくよ】   (2024/2/18 23:01:07)
黒麹 ◆> 【その選択、後悔させてあげます…♡】   (2024/2/18 23:02:56)
ルイズ・アルエ
◆> キミの方こそ、私に見せたいなんて……大胆なメイドだね(スカートがめくれ、その中身が惜しげもなく披露されると不敵な笑みを見せながら黒麹の蹴りをキャッチしてしまう。そしてそのまま掴んだ足をサッと撫で、愛でてから解放するなり黒麹の体へとタックルを御見舞するショルダータックル。黒麹を床に仰向けに倒すように吹き飛ばし、アキレス腱固めを仕掛けるために右足を掴みに行こうとする)【技】
  (2024/2/18 23:06:09)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/2/18 23:06:16)
黒麹 ◆> 【だから言ったのに…。反撃しますね…♡】   (2024/2/18 23:06:54)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2024/2/18 23:07:05)
ルイズ・アルエ ◆> 【もし出目が変わらなかったとしたら、カウンターは成功していないからね……良しとするよ】   (2024/2/18 23:10:51)
黒麹
◆> はぁん…♡ んんっ…ダメです…♡(脚線をなぞられたこそばゆさに瞳を茹らせながら気怠い吐息を漏らすことで、あえて自ら隙を晒してみせた。まんまと向かってきたルイズを真正面から抱き止めると、肩透かしの要領で投げ飛ばし、空洞となっている暖炉へと頭から突っ込ませようとする)
  (2024/2/18 23:13:27)
ルイズ・アルエ
◆> っ! まさか、ぐぅっ!!(捕らえたと思ったところで抱きとめられ、脱出を測ろうとするルイズ。しかしその間に肩透かしの要領で投げ飛ばされると、中には何もなくただの空洞となっている暖炉へと頭から突撃させられてしまう。人が二人くらいならギリギリ収まりそうなサイズ感の暖炉に頭から突っ込むと、一応綺麗なのか煤汚れとかはないのだが、四つん這いで中を掃除するような体勢でありつまりは黒麹に向けて尻を突き出し、差し出すようなポーズを取った状況にされてしまう)
  (2024/2/18 23:19:06)
黒麹
◆> 可愛いお尻が丸見えですよ…?♡ ええ、そのまさかです…♡(不敵な笑みへと変えながら、自らの得物で犯される屈辱を味合わせてやろうと、ルイズの腰に携えられた短剣の柄へと片手を伸ばして奪い取ろうとする。スカートに秘されたお尻の割れ目へと、短剣の切っ先でショーツを穿ち、そのままぐりぐりと衝き動かし切れ目を広げながら、奥深くまで挿入してやろうとする。コロシアムの力場が働くので殺傷沙汰にはならないが、用いるのが刃物である以上、浣腸としては絶大な威力を発揮するに違いなかった。空いている手でルイズの尻肉を軽く撫でて、形ばかりの前戯としながら…)【性】
  (2024/2/18 23:26:13)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/2/18 23:26:33)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/2/18 23:26:43)
黒麹 ◆> 【喰らえば気持ち良かったでしょうに…。惜しいことをしてしまいましたね…♡】   (2024/2/18 23:27:50)
ルイズ・アルエ
◆> それはそれは……いい趣味をしているね。くっ……褒めてくれたお礼を、キミに(空いている手が尻肉を撫でてくると、キュッと引き締まりつつも女性らしい柔らかさのある尻を楽しまれ、黒麹の手のひらで踊らされている屈辱に歯噛みする。もう片方の手の狙いが短剣に向いているのは分かっているため、ならばこうだと、黒麹の顔面へと強烈なドンケツ攻撃を御見舞し、尻の威力で黒麹の上半身を弾き返しつつ暖炉から脱出しようとする)【技】
  (2024/2/18 23:31:06)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/2/18 23:31:18)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/2/18 23:31:28)
黒麹
◆> ですから、ご主人様に命じられているだけだと…もう少し…ん、んんぶっ…!?//(あくまで嘯きながら剣の柄へと片手を触れさせようとした瞬間、柔らかな感触を堪能していた片手を弾き飛ばしながら急発進したルイズの美尻にガツンと殴りつけられた顔面を赤く染め上げて、両脚をM字に開脚しながら尻餅を着いてしまった。ペルシャ絨毯が敷かれた床へと尻を、設置された椅子の手すりへと後頭部をそれぞれ打ち付けた痛みに、両眉を垂れ下げ、声を震わせて喘ぐ黒麹。その間に脱出を許してしまったことは言うまでもない)は…はぁぁんっ…うう…//
  (2024/2/18 23:42:47)
ルイズ・アルエ
◆> じゃあ私も、ご主人さまの命令でね(M字開脚をし尻もちを付いている黒麹の顔を、大胆に露出している胸の谷間に挟み込みながら左腕で頭を締め上げるヘッドロック。黒麹と同じご主人さまならそれくらいの命令をしてもおかしくないだろう、とシチュエーションに合わせた戯言を囁きながら、右手は黒麹の純白エプロンの中へ短剣を伴って侵入し、ショーツを斬り裂いてやろうとする。クロッチ部分だけでなく、ショーツをただの布切れにするようにしっかり斬り裂いて、ノーパンにメイド服の変態スタイルにしてやろうと)【技】
  (2024/2/18 23:49:57)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/2/18 23:50:13)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2024/2/18 23:50:29)
黒麹 ◆> ッ…ぷふっ!? あ”ぁっ…♡ ぐっ、ぎぃぃぅっ…!// っ、倒錯しているようですね…ルイズ様のご主人様は、あ”ぁっ…んんぶっ…!//
っ、んんっ…!?// んん、ひぃぃぶっ…!!♡(甘い香りが漂う胸へと誘われた顔面を容赦なく引き絞られ、時に歯ぎしりを交えながら苦し気に声を零す黒麹。脱出を図ろうと頭を上げて、赤ら顔をみせながらも皮肉を返していたが、開脚の中心部に深々と入り込んだ刃物でショーツを紙切れ同然と裁断されてしまうと、あられもない悲鳴を響かせ、谷間の奥底へと呑み込まれていった。剥き出しとなった秘丘を蠕動させ、広げた両脚をあてどもなく彷徨わせる黒麹…。発汗を吸ったメイド服が不純な光沢を帯びる中、外気に撫ぜられるがままとなった股が露を垂らしはじめて、発情を思わせる臭気を放つに至った)
  (2024/2/19 00:07:16)
ルイズ・アルエ
◆> よそのメイドを楽しませてくるように、そう命じられただけさ、黒麹嬢(試合のためほんのり汗ばんだ肌を密着させるように黒麹の顔を谷間の奥深くへと捕らえ続け、乳房で頬を揉みながら頭を締め上げる。よそのメイドと言い放つことで、排除すべき異分子の手で苦しめられ、ノーパン状態にされている屈辱を楽しませようとするルイズ。そうしながら短剣を黒麹の尻穴へと突き穿ち、刺し広げてやろうとしてしまう。先程自らがやられかけたこと……つまりは黒麹自身の仕掛けてきたことを黒麹に行ってやることで、主導権が今どちらにあるのかとその身に教えてやろうと狙って)【技】
  (2024/2/19 00:12:06)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/2/19 00:12:19)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/2/19 00:12:34)
黒麹 ◆> く、ぅ…// あ、あぁぅ、ぅ…// ぁ…// は”っ!? ぁ、あ”ぁぁっ!!?//
はぁ、お”ぉっ!!?♡ あ、い”ゃっ!!♡ だ、あ、お”ぉ”っ!!?♡♡(頭蓋を軋まされながら色濃く染まった頬肉を捏ね繰り回される。強弱のまるで異なる二つの感覚で揉まれ続ける意識は、波のように押し寄せてくる屈辱に煽られるたび、ぬるま湯の中で半ば溺れたようにして揺蕩うだけ…一片たりとも楽しさを感じられないまま、弱気を映し込んで閉じかかった瞳は、ルイズの乳房の中に覆われているとはいえ、尻穴を穿たれる激痛に遠吠えのように悲鳴を響かせた唇と共に大きく見開かざるを得なかった。刃物の侵入を拒んで締め上げた腸壁は、鋭利な殺傷の感覚を自ら味わう破目に陥ってしまい、その理不尽さに尻肉を震わせ…と、剥き出しの秘裂から愛液を漏れ出させ、濁声で悶絶する黒麹。ルイズに従わざるを得ず…完全に閉じこめられてしまった顔をわずかに左右に振り乱し、許しを乞うて哀願する)ほ、おぉっ、ぉ…!!♡ あ、ぇ…や…め、ぇぇっ…////
  (2024/2/19 00:39:56)
ルイズ・アルエ
◆> やめ……か、キミは私に同じことをしようとしていたんだろう? ほら、黒麹嬢……キミの大好きなお尻責めをたっぷりと味わってもらおう(先に狙ってきたことを思い出させ、それほど尻穴が好きなんだろうと挑発的に問いかけるルイズ。遠吠えのような悲鳴を上げても他のメイドがやってくるはずもないこの舞台の上で、尻でイカせてやろうと企みながら耳にふぅぅぅ♡と息を吐きかける。黒麹の頭を締め上げ続け、脳を直接いじめるようなヘッドロックをかけながら、顔は優しい心地よさすらあるかもしれない乳房による制圧。ルイズの素肌に軽く付けた香水の甘い香りと、戦闘や何より黒麹の吐きかける息で温められて蒸れ汗ばんだそれの香りで優しく犯し、下半身は短剣を使った尻穴責めで激しく犯す。そんな緩急バラバラな責めを全身に与えることで、慣れることさえ許さずに責め立てようと狙って)【技】
  (2024/2/19 00:46:43)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/2/19 00:47:01)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/2/19 00:47:28)
黒麹 ◆> 【ふぐぅぅぅぅっ…!!//】   (2024/2/19 00:47:45)
ルイズ・アルエ ◆> 【ふふ……危ない危ない。素直に落ちてくれていいんだよ、黒麹嬢】   (2024/2/19 00:48:09)
黒麹 ◆> あ、あ”ぁっ♡ おぉっ♡
ふあぁぐっ♡ っ、ん”んっ…!!// ふ、ぁ……は、はあ”ぁぁおぉぉっ!!?♡♡ ……あ、ぉ、ぉ……(吐息によって暖められ、囁きによって堕落を促された耳を真っ赤に熟れさせて恥じ入る。脳腫瘍を原因としたような痺れを伴う頭痛に苛まれて歪む顔面をいたわるように密着してくる乳房。苦痛と快楽に挟み込まれた表情の中で美醜を鬩ぎ合わせて悶えるしかなく…。ルイズと仄かな馥郁と自身の汗臭さが鼻腔の奥を突き抜けると、身体を重ね合わせて交感を済ませたような多幸感によって満たされた。余韻は尻穴責めによって跡形もなく洗い流され、後は犯されるがままに肢体を衝き動かして…。と、ルイズが飽きるまで延々と繰り返されてしまう。見開いた両眼は黒目が徐々に上擦っていき、声量の増した悲鳴は裏返り、掠れはじめる。開いていた両脚は枯れ草のように宙で萎れて、いつの間にか頭は動かなくなった。しかし、電池を入れ替えられた玩具のように、途端に肢体を跳ね上げ、またも啼きながら細動する。愛液を噴出させながら…)ん、ぁ……んん、んひぃぃあぁっ!!?♡ ほ、ほおぉ”っ!!?♡ お、ひぃぃっ!?♡ おぁ”っ、ぁ”ぁっ!?♡ 
  (2024/2/19 01:17:31)
黒麹 ◆> 【だっ…// だまり、なさいっ…ッ…//】   (2024/2/19 01:18:48)
ルイズ・アルエ ◆> 【愛液を噴き上げるくらい喜んでいるのなら、素直な気持ちを数字で見せてもらえると嬉しいからね】   (2024/2/19 01:20:05)
黒麹 ◆> 【どうしろっていうんですか…//】   (2024/2/19 01:22:13)
ルイズ・アルエ ◆> 【ふふふ……見せてくれて嬉しいよ(EPのところを見て、頭を撫でてやり)】   (2024/2/19 01:23:05)
ルイズ・アルエ
◆> そろそろ……次に行こうか。お尻好きの黒麹嬢(このまま絞め落とそうと狙っていたものの愛液を噴き上げた黒麹のことを敢えて尻穴から短剣を抜き、ヘッドロックからも解放するルイズ。耳元で囁き、尻でイったことをその脳みそに刻みつけマゾの心を引っ張り上げようとしながら、優しくも素早くペルシャ絨毯の上に寝かせてしまう。そうしてからのヒップドロップで、ルイズの尻を楽しませてやろうとし、上手く座ることができれば続けて黒麹の尻を責めていた短剣を使ってメイド服の胸の部分を綺麗に切り取り、両胸を放り出した前衛的デザインのメイド服へと改良を施そうと狙って)【技】
  (2024/2/19 01:26:22)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/2/19 01:26:39)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2024/2/19 01:27:10)
黒麹 ◆> 【ううっ…。抜け出せませんッ…//(頭を撫でられる屈辱に目を伏せ…)】   (2024/2/19 01:28:04)
ルイズ・アルエ ◆> 【抜けたくない……っていうキミの心に、ダイスが応えているのさ(頭を撫でながら微笑みかけ)】   (2024/2/19 01:28:54)
黒麹 ◆> は、はあ”ぁぁっ、ぁ…// んお”おぁっ!!//
あ、ぁ…ぅ…// んあっ♡ あっ♡ あぁぁんっ♡(腸壁から引っ張り出されるさいの激痛に、舌を飛び出させ、突き出した尻肉を象耳のように大きくはためかせながら声高に喘ぎ散らした。うつ伏せ寝かされた身体は、途絶していた酸素が急激に供給されたことで急激に活性化していく。ピクピクと、さながら電気責めで虐め抜かれたように蠕動して、時折打ち付けられる尻肉の硬軟な感触にだけ、さらにぴくりと反応した。徐々に意識が戻ってきて…豊満な乳房をも剥き出しにされてしまう。両腕は脱力感に支配されており、指一本として動かせず…恥辱に口を噤み、過敏に乳首を勃起させて、恥辱に潤ませた目端から涙滴を散らすことしか出来ない…)あ…//
む、胸…見、ぇ…は…はびゅうぅ…//   (2024/2/19 01:44:58)
黒麹 ◆> 【誰も、そんなこと願っては…// ふぐぅっ…(微笑みをまともに見れず、視線を背けながらいじけて)】   (2024/2/19 01:47:23)
ルイズ・アルエ ◆> 【ふふ……(手を引っ込めて黒麹のことを楽しそうに見つめ)】   (2024/2/19 01:49:01)
ルイズ・アルエ
◆> 綺麗な黒麹嬢の胸が、良く見えているよ(見えていることを認め、囁きながら顔の上から退くルイズ。そうして右足を掴みにいき、黒麹のスカートの中へと足を突き入れてアキレス腱固めを仕掛けようとする。短剣を使って攻め上げ、可愛がってきた尻穴を踵で踏みにじりながらのアキレス腱固めで、尻イきするほど気持ちよかっただろうその快感を再び湧き上がらせてやろうと狙って)【技】
  (2024/2/19 01:49:05)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/2/19 01:49:15)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/2/19 01:49:26)
ルイズ・アルエ ◆> 【EPで受けるよ……】   (2024/2/19 01:49:38)
黒麹 ◆> あ…は、ぁ…言わないで…//
あ、ぁ…。ぁ…? っ、うう…! 馬鹿な真似は止めなさいっ…!(過度に与えられた刺激が反転して、再覚醒した。掴まれようとしている右足でルイズを蹴りつけて逃れる。ルイズの思惑を咎めつつ、素早く立ち上がって。恥辱を怒りに転じさせた股間蹴りを放とうと、片脚を振り上げる)【性】
  (2024/2/19 01:58:31)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/2/19 01:58:44)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/2/19 01:58:54)
黒麹 ◆> 【うぐぐっ…。何なのですか、この不調は…//】   (2024/2/19 01:59:09)
ルイズ・アルエ
◆> 痛っ……!ちょっとお仕置きをして上げる必要がありそうだね(黒麹の右足で蹴りつけて逃げられ、立ち上がっていくのを追跡するようにルイズも立ち上がる。そこに怒りの股間蹴りが放たれると、その足を手の甲でいなして防いでしまい、黒麹の体勢を崩させようとする。あっさり倒れてくれるような可愛げは見せてくれないだろうと考えて体勢を崩したところで一気に距離を詰めると、正面から抱きしめるベアハッグを仕掛けにいく。黒麹の生乳房と自身の乳房を重ね合わせ、むぎゅりと押し潰しながらのベアハッグをし、絞り上げつつチュッ♡と頬にキスをしてみようと)【技】
  (2024/2/19 02:03:47)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/2/19 02:04:04)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/2/19 02:04:13)
ルイズ・アルエ ◆> 【受けたいっていう心の声じゃないかな】   (2024/2/19 02:04:29)
黒麹
◆> は、はぁっ…そ、そんなっ…ふせがれ…// あ、んんんっ♡ んんっ♡ あ♡ あぁっ♡(片脚を受け止められ、体幹のバランスが崩れて、よたよたと足踏みを繰り返している隙に両手を腰に回されて抱き着かれてしまう。豊満な乳房の形が崩れ、押し潰されるたびに感じる息苦しさに艶めかしい声をあげて…)お、おぉ、うぅっ♡ は、ああ…♡(勃起した乳房の先端から分泌を淡く滲ませ、だらり…と、両腕を垂れ下げると、背筋を反らして痙攣した。ようやく見えかけた光明が消えてしまい、目の前が真っ暗になってしまった黒麹。頬に落とされたキスにわずかな反応を示しただけで、その後は青ざめた胡乱な表情を浮かべて…。喀血したようにひどく咳き込む)が、がふぅっ…。ふっ…。ふ、ごぉっ…//
  (2024/2/19 02:17:15)
黒麹 ◆> 【本当に好き勝手に言って…//】   (2024/2/19 02:18:04)
ルイズ・アルエ
◆> そのまま落ちていってもらおうか……異分子に敗れ去って尻好きメイドさん(咳き込む黒麹のことを締め上げたまま少々位置を調整するルイズ。ルイズが暖炉を脱出する際のヒップアタックを黒麹が受け、椅子が机に当たって転がり落ちたペン立て……それの上に黒麹の箒がまるでシーソーのように乗っかるよう足で調整していく間、ベアハッグで苦しめつつ耳元で囁くことで気づかれないよう工作を続けていった。そうして工作が完成すると、黒麹を締め上げたまま箒を股がせて、まずは箒の柄を思いっきり踏みつけてやり、掃く部分……穂がシーソーのように跳ね上がり黒麹の尻を叩く。そうしてから今度は穂が床に落ちる勢いで柄が跳ね上がり、黒麹の尻穴へと突き刺さるという黒麹用幸福尻責めを行ってやろうと)【技】
  (2024/2/19 02:25:42)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/2/19 02:26:01)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/2/19 02:26:13)
ルイズ・アルエ ◆> 【でも出目は……そう証明しているようだよ。黒麹嬢】   (2024/2/19 02:28:35)
黒麹 ◆> ん、んん”お”おぁっ…♡// だ、黙り、ぁ…// はぐぅ♡ あ、あ”ぁはぁ!♡ …ッ…だ、めぇ…//
ぬ、ぬけ…ぇぇっ♡ ほぐぅ♡ おぉ♡ ぬけれ…なぁ…♡ はっ♡ はぁぁっ…♡(首を左右に振り乱して、締め付けに苦しみ喘ぐしかない黒麹。押し潰される乳房の肉をルイズの内側でたぷたぷ♡と波打たせ、言葉責めに屈したような弱音を吐き、腰の軋みにはびくんっ♡ と背筋を善がらせる。閉じかけた目蓋の合間から落涙して、時折薄目を開けて呼吸を急く)ひぃぃぐぅぅっ!!?♡ あ、ぁ…。あ…♡ ほん”おぉぉっ!!♡ お、ぉぉっ…♡ はっ…♡ め、ぇ…♡ めぇっ…♡♡
  (2024/2/19 02:48:12)
黒麹
◆> ぃ、い、お、ぉぉっ~~……♡(浮き上がった穂に尻肉を勢いよく打擲され、快音を響かせるのは黒麹の美尻。屈したように表情を蕩けさせ、ひくつかせていた艶体は、柄の追撃を浴び、落雷で貫かれたように真上にやや伸び上がってから硬直した。腸の奥深くまで突き刺さった柄にぷすぷす♡ と、数回にわたって放屁を浴びせた。かと思えば、だぼだぼっ♡と汚らしい音を立てて、愛液を噴出しつづける股から盛大に失禁してしまう。尿垂れた絨毯を黄ばませ、足元から上らせた湯気で無様なアヘ顔を包み隠して…)
  (2024/2/19 02:48:52)
黒麹 ◆> 【うううっ~~…//】   (2024/2/19 02:49:59)
黒麹 ◆> 【眠気など…大丈夫ですか…?//】   (2024/2/19 02:56:13)
ルイズ・アルエ ◆> 【ああ、まだ大丈夫】   (2024/2/19 02:57:44)
ルイズ・アルエ
◆> ふふふ……これはこれは、お仕置きを受けて、逆に粗相をしてしまうなんてね。ふふ……マゾメイドさん(抜けと言われたこともあり、少し尻穴の奥でぐりぐりっ♡としてから柄をゆっくりと抜いてしまうルイズ。耳元でマゾ呼ばわりしてやりながら黒麹のことを抱いたまま近くの壁にまで運んでいく。盛大な失禁だが絨毯がかなり吸い取っており、一応水たまりというほどのものは出来ていない)黒麹嬢の作った黄河が広がっているよ。そちらは隠せないけれど、その顔を隠してあげようか。ふふふ(その代わり移動した道筋に黄色い川ができ、意味が違うとわかりつつも思い浮かんだ言葉を言って煽る。壁に立てかけてしまうとその顔にドンッと尻をぶつけ、尻で黒麹の顔を包み込むスティンクフェイス。プリッとした尻でアヘ顔を隠す……だけでなく、おしおきにとぷすぅぅ♡と黒麹にしか聞こえないように透かした放屁を浴びせてしまおうと)【技】
  (2024/2/19 02:57:53)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/2/19 02:58:13)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/2/19 02:58:29)
ルイズ・アルエ ◆> 【やって欲しいんだと思って珍しいことをやってみたんだけど、残念だったね……黒麹嬢】   (2024/2/19 02:59:14)
黒麹 ◆> 【うぐぅ…// 残念がってなんて…// すみません、限界です…。持ち越してもいいでしょうか…。日付を越しているので、本日(2/19)という言い方をしますが…本日の21時には再開できるはずですので…。】   (2024/2/19 03:02:45)
ルイズ・アルエ ◆> 【ああ、大丈夫。私は21時を少々過ぎた辺りになると思うけれど…キミの番だから返答を書いておいて貰えればちょうどいいだろうし】   (2024/2/19 03:05:09)
黒麹 ◆> 【申し訳ありません。そのように致します…。】   (2024/2/19 03:06:13)
ルイズ・アルエ ◆> 【せっかくだから珍しい技は受け止めて、しっかり堪能してからキミの返し技にしてくれてもいいよ(黒麹をじっと見つめつつ)】   (2024/2/19 03:06:16)
黒麹 ◆> HP6 EP8 速1 力1 技1 性5【】   (2024/2/19 03:06:24)
ルイズ・アルエ ◆> 【時間も時間だから気にしなくて良いよ】   (2024/2/19 03:06:26)
ルイズ・アルエ ◆> HP13 EP14 速1 力2 技3 性2【反撃】   (2024/2/19 03:06:35)
黒麹 ◆> 【ふぐぅぅっ…// それでは、また…。ここまでのお相手ありがとうございました…♡】   (2024/2/19 03:06:48)
ルイズ・アルエ ◆> 【今日はありがとう。こちらこそありがとうございました……黒麹嬢】   (2024/2/19 03:07:06)
おしらせ> 黒麹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/2/19 03:07:08)
おしらせ> ルイズ・アルエ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/2/19 03:07:12)
おしらせ> 黒麹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/2/19 21:19:59)
おしらせ> ルイズ・アルエ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/2/19 21:20:17)
黒麹 ◆> 【少しお待ちくださいね…。】   (2024/2/19 21:22:00)
ルイズ・アルエ ◆> 【ふふ……ゆっくりと待たせてもらうつもりさ】   (2024/2/19 21:23:02)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、黒麹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/2/19 21:47:45)
おしらせ> 黒麹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/2/19 21:48:25)
黒麹
◆> ふぎぃぃっ…!あ、お゛あ゛あ゛ッ~~♡♡(最奥まで穿られた尻を左右に捩らせて、結腸の蠢きに唇を尖らせながら小汚い顫音を奏でる。臀筋が緩んでしまい、閉じきらなくなった肛門から漏れ出る透明な汗が『黄河』と謗られた尿だまりへと一滴、また一滴と落ちていく…)…はっ、はぁ…// わ、わたし、は、マゾ……ああ、ちがっ、マゾ……なんか、じゃ……(言葉では否定しつつも、マゾメイドへと堕ちていく現実から逃れうる術を見出せず、半ば諦めたようにアヘ顔を浮かべて、焦点の消えかけた翡翠の瞳で彼方を見やる。骨盤が軋むせいで上手く歩けず、介添えされたように抱かれて、そのまま壁際まで連れ歩かれてしまう。自力では立てるはずもなく、女の子座りでへたり込み。上向かせた顔にはルイズの尻が鎮座…。その割れ目の中へと、窒息の心地を声高に捧げて)はっ、っ、あ……ッ~~!!//(密封された口鼻で泡のような放屁の微香を嗅いでしまうと、後頭部を壁に打ち付け、反動で跳ね返ってきた顔面を再び尻の中へ深々と埋めた。欲情の赴くままに舌を突き出して、ルイズの肛門を舐ろうとする黒麹。性技というよりは奉仕に近いが…)あ…はぁぁ、ぅぅ…♡【性】
  (2024/2/19 21:53:30)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/2/19 21:53:56)
黒麹 ◆> 【うぅぅっ…// お待たせしました…//】   (2024/2/19 21:54:26)
黒麹 ◆> 【あら…。追加しましょうか…?♡】   (2024/2/19 21:56:11)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/2/19 21:56:46)
ルイズ・アルエ ◆> 【そうだね……お願いするよ】   (2024/2/19 21:56:56)
黒麹 ◆> はっ…ぁ…♡ っ、ゲホッ、ゲホッ、お…。あっ…ぁ…? っ…//
わ、私は…。う、ぐぅ…♡// ふ、ふふ…。ほんとうに、罪なお尻ですね…?(しばらくは呼吸をも忘れて夢中で耽っていたが、長くは続かず…。喉を詰まらせて激しく咳き込み、深々と息を継いで、ようやく自我を取り戻した。今すぐこの場から消えてしまいたいほどの衝動に駆られて…。そして、後戻りは効かないと悟ってしまうと、マゾメイドのレッテルを貼られてしまったらしいことを自嘲するような薄笑いを浮かべて、その腹いせとばかりに、ルイズのお尻へと手刀を放って、深々と抉ってしまった)
  (2024/2/19 22:07:42)
黒麹 ◆> 【これで…。うう…。私は一体、何を書いているのでしょうか…//】   (2024/2/19 22:10:29)
ルイズ・アルエ
◆> んんぅっ……ぁっ♡キミは……ぁんっ♡なんということをぁぁっ♡はぁぁんっ♡(欲望のまま突き出した舌で肛門をなめられると、攻めようという意思もない奉仕であったことが逆に効いてしまい、愛液を溢れさせながらビクビクっと震えてしまう)はぁっ、はぁっ♡あぁっ♡だったら、最後までご奉仕をんぉぉおおおぅっ♡♡(暫くの間奉仕され、いつのまにか上半身が崩れ、黒麹の顔に尻を奪われるような……それこそ責めは違うが黒麹がルイズを暖炉に放り込んだ際にやろうとしていたようなことをされビクビクと痙攣しつつ悶えていた。思考能力が戻ってきたらしい黒麹に、エロ責めを催促した瞬間、命令するなと言うような手刀が尻をえぐると、つい黒麹の方へと尻を突き出しながら絶頂を迎え、ぶっしゃぁぁ♡と屈辱的な音と恥ずかしい女の香りを発するようになってしまう)
  (2024/2/19 22:12:58)
ルイズ・アルエ ◆> 【このまま……どうせなら2回イカせてもらいたいところだね…】   (2024/2/19 22:13:17)
黒麹
◆> いいえ…。ここまで来てしまったのですから…。あとはもう、共に堕ちていくだけではありませんか…♡(ルイズから発せられた、淫靡な水音と雌の芳香を嗅ぎ取ってしまうと、打って変わって、秘めていた淫虐を開花させたようにうっとりと嗤う黒麹。深々と埋めた五指をピッキングツールのように微細に蠢かせて、ルイズの腸内を穿っていこうとする)【性+防御不可】
  (2024/2/19 22:21:18)
黒麹 ◆> 【お望みどおりに…♡】   (2024/2/19 22:21:37)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/2/19 22:21:40)
ルイズ・アルエ ◆> 【出目がおかしい……】   (2024/2/19 22:21:59)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/2/19 22:22:01)
黒麹 ◆> 【マゾメイドの本領発揮といった所でしょうか…。不本意ですが…。とはいえ、念願叶いましたね、ルイズ様…?】   (2024/2/19 22:22:49)
ルイズ・アルエ ◆> 【私の念願はキミを可愛がることだよ…】   (2024/2/19 22:23:33)
ルイズ・アルエ
◆> んぉおっ♡ぁぅ♡ぐぅっ♡き、キミがあぁ♡気持ちよく、なるっ♡番ぉっ♡ぉほっ♡ぅっ♡ぁっ♡ぁぁああああっ♡♡(五指を蠢かせ、ルイズの腸内を探る黒麹。尻趣味はないというにも関わらず黒麹によって念入りに育てられた尻を休むことなく犯されるとガクガクと目の前でお尻を振り、挑発するようにプルンプルン弾ませてしまう。このままではまずいと這って逃げようとするが黒麹の指がしっかり捕らえており、離れようとした瞬間に指でフックしてルイズ自ら刺激を求めるかのようにしてくるとなれば、簡単には脱出できない。顔を尻で打ちのめしてやろうとするも、上半身に力を込めればここぞとばかりに責める指の速度が上がって力を込められないようにしてきてと、反撃を妨害し続けられた結果、ついに二度目の絶頂を迎えてしまう。黒麹のエロ攻めに屈したルイズは目を上ずらせ、口を半開きにしたまま尻を突き上げた姿勢で固まって)
  (2024/2/19 22:28:40)
黒麹
◆> はぁっ…。堕ちてしまいましたか…? 私だけでなく、ルイズさんも、こんな一面を隠していただなんて…。人は見かけによりませんね…♡(弄ばせていた五指を引き抜き、硬直したお尻を引っぱたいて気付けとした。壁時計の秒針が一刻み、終了の鐘が鳴り響く…。ルイズの二度をすら呑み込んだ『黄河』の濁流の中へと、ルイズを放り捨てて、先んじて部屋を去っていった)それでは、また…。ご主人様に、今回の成果をご報告しなければなりませんので…♡
  (2024/2/19 22:38:39)
黒麹 ◆> 【途中まで好きにしていたではありませんか…。潔く敗北を受け入れて下さいね♡ こちらは〆ておきます。】   (2024/2/19 22:39:49)
黒麹 ◆> 【あいにくと、今夜は余力がありませんので…。個室でのお仕置きは、またの機会とさせて頂きますね…♡】   (2024/2/19 22:42:35)
ルイズ・アルエ
◆> ぅ……ぁ……(黒麹産黄河の中に放り捨てられると、ビクビクと震えながら目だけで部屋を去っていく黒麹を見送る。黒麹の香りが顔を包み込むような中、尻をビクビク震えさせながら手を伸ばすも意識が溶けるように飛んでしまう。そうして少し経った後、救護班が今回は黒服姿でやってきてルイズを抱え上げ、部屋から連れ出していく。紛れ込んでいた異分子を仕留め、分からせたとご主人さまに報告され、スパイとして放り出されたという裏設定でもあるのだろう。最後まで味付けに気を使われたシチュエーション対決に敗れ去ったルイズ……彼女は救護室にてマゾメイドらしくマゾマゾしたら覚醒した黒麹の体力量の多さを見誤り、覚醒を許したことを後悔し屈辱を噛み締めるのだった)
  (2024/2/19 22:44:32)
ルイズ・アルエ ◆> 【受け入れているさ……勿論。でもあいにく、次の機会はないよ。次は私が勝つからね】   (2024/2/19 22:45:00)
ルイズ・アルエ ◆> 【私の方も締めだね……】   (2024/2/19 22:47:12)
黒麹 ◆> 〇ルイズ・アルエVS黒麹●【第1戦】【第4リング (2/18 22:22:432/19 22:44:32)】【お尻舐め&お尻の穴への手刀】   (2024/2/19 22:51:04)
黒麹 ◆> ●ルイズ・アルエVS黒麹〇【第1戦】【第4リング (2/18 22:22:432/19 22:44:32)】【お尻舐め&尻穴への手刀穿ち】   (2024/2/19 22:51:43)
黒麹 ◆> 【こちらで…。どちらが真のマゾメイドだったのか、明らかになったでしょうに…♡ 懲りずに、挑んで来られるというのですか…?♡】   (2024/2/19 22:52:40)
ルイズ・アルエ ◆> 【勿論……黒麹さんが時間があったら、個室でマゾメイドがどちらか、教えてあげようと思っていたくらいさ】   (2024/2/19 22:53:39)
黒麹 ◆> 【本日は朝から頑張っていたので、すでに眠いのですよ…♡ 時間がある時にでも、また…。】   (2024/2/19 22:54:55)
ルイズ・アルエ ◆> 【それは残念だね……またお時間のある時にでも、よろしくお願いしますよ。黒麹嬢(メイドらしく恭しくお辞儀をし、黒麹を見送ろうと)】   (2024/2/19 22:55:38)
黒麹 ◆> 【ええ、それでは…。虐め抜かれたお尻をいたわってあげてくださいね…♡(ルイズに見送られ、会場を後にする)】   (2024/2/19 22:57:08)
おしらせ> 黒麹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/2/19 22:57:19)
おしらせ> ルイズ・アルエ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/2/19 22:58:58)
おしらせ> キュアムーンライト ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2024/2/24 15:28:49)
おしらせ> ニィロウ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/2/24 15:28:59)
ニィロウ ◆> 【さてと……ステータスはとりあえずこんな感じでいいかな】   (2024/2/24 15:29:13)
キュアムーンライト ◆> 【私があなたの実力を試してあげるわ】   (2024/2/24 15:31:39)
ニィロウ ◆> 【初めての舞台はちょっと緊張するけど、負けないように頑張るよ!】   (2024/2/24 15:32:21)
ニィロウ ◆> 【それじゃあ、先攻決めから始める?】   (2024/2/24 15:33:17)
キュアムーンライト ◆> 【ええ、それじゃあ始めましょ】   (2024/2/24 15:33:37)
キュアムーンライト ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/2/24 15:33:39)
ニィロウ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/2/24 15:33:43)
ニィロウ ◆> 【これが攻撃ででてくれれば……! ともかく、私の先攻だね。描写をするからちょっとまってて】   (2024/2/24 15:34:03)
キュアムーンライト ◆> 【いいわ。先攻は譲るわ…】   (2024/2/24 15:34:50)
ニィロウ
◆> 旅人に此処でも踊ってみればって言われて来てみたけど――ふふっ、そういうこと(物珍しそうに見回しながら、リングへと上がったのは赤い髪をローツインテールにまとめた少女。角のような飾りのついたヘッドドレスに、露出の激しい白と青の踊り子の衣装を着て、リングの中心までやってくると、どういうことをする場か理解したようで、くるりと一回転してから観客に礼をする)ここなら相手に必要以上に怪我をさせちゃう心配はないみたいだし、思い切り踊っていいんだね(そう言ってひとつ頷くと、どんな相手が来るのだろうと、わくわくした表情で対面の花道を眺める)
  (2024/2/24 15:37:22)
ニィロウ ◆> 【https://tadaup.jp/24153152458530/ [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F24153152458530%2F] 見た目はこんな感じ】   (2024/2/24
15:37:30)
キュアムーンライト ◆> あなたが今日の新人ね。私が相手よ、戦いの厳しさを教えてあげるわ(変身した姿で現れたムーンライト。長い髪を揺らしつつ、美しいシルバーのドレスを靡かせる。ブーツの靴音をコツコツと鳴らしながらリングへと上がってきて)  
(2024/2/24 15:39:58)
キュアムーンライト ◆> 【こっちはこうね https://imepic.jp/20240224/561440 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240224%2F561440] 】  
(2024/2/24 15:40:06)
ニィロウ ◆> 【それじゃあ私から行くね!】   (2024/2/24 15:40:28)
キュアムーンライト ◆> 【ええ、よろしくね】   (2024/2/24 15:40:40)
ニィロウ
◆> あなたが相手……すごく不思議で、神秘的な衣装だね。結構此処で戦い慣れてる人なのかな……? それなら、胸を借りるつもりでいかせてもらうねっ。行くよっ!(ムーンライトの衣装にはぁーと感嘆の声を漏らしつつ、構えを取り直したところでゴングが鳴る。すると即座に走り出し、踊るようなステップでムーンライトの周りを縦横無尽に動き回り、相手の死角から側頭部目掛けたハイキックを繰り出す)【速】
  (2024/2/24 15:42:51)
ニィロウ ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/2/24 15:42:55)
ニィロウ ◆> 【これは振り直し!】   (2024/2/24 15:42:58)
ニィロウ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/2/24 15:43:01)
ニィロウ ◆> 【むむ……いまいち】   (2024/2/24 15:43:07)
キュアムーンライト ◆> 2d63 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/2/24 15:43:23)
キュアムーンライト
◆> ええ、少なくともあなたよりはね?(試合開始と共に構えるムーンライト。ニィロウの動きをよく観察しつつ)ンッ…軽いわよ…(ニィロウの蹴りを腕を上げて受けつつ、こちらも素早くドレスを靡かせながらのミドルキックを放ってニィロウを蹴り飛ばしてやろうと)【技】  
(2024/2/24 15:45:19)
キュアムーンライト ◆> 2d63 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/2/24 15:45:29)
ニィロウ ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2024/2/24 15:45:37)
ニィロウ ◆> 【流石にすぐには抜けれないや……】   (2024/2/24 15:45:55)
ニィロウ ◆> っ、さすが、言うだけあってよく見えてるみたい……! うっ、くう……!(素早い動きで翻弄しても、しっかりとこちらの動きを冷静に見極めるムーンライト。蹴りを受け止められたところにやってきた素早い反撃を受けて、体勢を崩して蹌踉めいて)  
(2024/2/24 15:47:08)
キュアムーンライト ◆> 隙だらけよ!(体勢を崩したニィロウを追うムーンライト。一歩踏み込んだ後に体を回転させながらミドルキックと後蹴りを連続で繰り出し、ドレスを靡かせながらニィロウの体を滅多打ちにしていってやろうと)【技継続】   (2024/2/24
15:50:39)
キュアムーンライト ◆> 2d63 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/2/24 15:50:51)
ニィロウ ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/2/24 15:51:00)
ニィロウ ◆> 【じわじわと……】   (2024/2/24 15:51:11)
キュアムーンライト ◆> 【このまま削りきってあげようかしら】   (2024/2/24 15:51:26)
ニィロウ ◆> んっ……! ぁうっ……! な、なかなか隙が……。どうにかして、見つけないと……!(矢継ぎ早に繰り出される蹴りの乱打をどうにか腕でガードし致命打は避けるものの、反撃の機を見つけられずに少しずつリングの端へと追い詰められていって)  
(2024/2/24 15:52:47)
ニィロウ ◆> 【そう簡単にはやられないからね……!】   (2024/2/24 15:53:04)
キュアムーンライト
◆> どうしたのかしら?手も足もでないみたいね?(ニィロウをリングの端へと追い込んでいくムーンライト。ニィロウがそれ以上後退できない所まで追い込むと、蹴りと共に手刀も織り交ぜながら打撃を打ち込んで行き、無防備な腹部や顔面にも蹴りを叩き込んでいこうと)【技継続】
  (2024/2/24 15:55:25)
キュアムーンライト ◆> 2d63 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/2/24 15:55:31)
ニィロウ ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/2/24 15:55:38)
ニィロウ
◆> そ、そんなこと……っ! あっ、うっ……! ああっ……!(煽るような物言いに悔しさを噛み締めながらも、どんどん端まで追い込まれていく。いつの間にかロープを背負う形になっていて、逃げ場が無くなった状態での勢いを増した攻撃を防御し切れず、露出したお腹や顔まで蹴りを叩き込まれ、痛みに呻いて)っ、このままじゃ本当にまずい……なんとかしないと……っ
  (2024/2/24 15:57:43)
キュアムーンライト
◆> あなたの実力じゃ、ここで生き残るのは厳しいんじゃないかしら?そのことをしっかり体に教え込んであげるわ(ニィロウの体力を容赦なく削り取っていくムーンライト。膝蹴りを腹部に叩き込んで体を浮かせたかと思うと、ニィロウの首を脇に抱えるようにその頚動脈と気道を締め上げていってやろうと)【技継続】
  (2024/2/24 16:00:01)
キュアムーンライト ◆> 2d63 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/2/24 16:00:05)
ニィロウ ◆> 【あ、あぶな……】   (2024/2/24 16:00:11)
ニィロウ ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2024/2/24 16:00:16)
キュアムーンライト ◆> 【惜しいわね…】   (2024/2/24 16:00:24)
ニィロウ
◆> うう……そんなことない、から……っ! ぁ――っ……! っぐ、う……ッ、苦し……んんっ……!(さらに馬鹿にしてくるような言葉に温厚な少女には珍しく憤りを覚えながらも、振るわれた膝蹴りをまともに受けてしまい、身体が浮き上がる。その隙を逃さずに首を取られ、呼吸を制限するように絞め上げられてしまえば、細い呼吸を繰り返しながら、ムーンライトの腕を引き剥がそうと掴んで)
  (2024/2/24 16:03:05)
2024年02月14日 00時41分 2024年02月24日 16時03分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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