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luvul_crawl/[342671]アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】/20251125 0034 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2025年11月25日 00時34分 2025年11月26日 23時37分 の過去ログ
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ラ・フォリア
◆> …フフッ…♡…(闇に潜み生きる怪盗が、ライトの光を利用する。そんな皮肉を効かせた急襲を、王女は首の捻りひとつで避けてみせた。)…いつもよりよく吠えて、殺気もダダ流しではありませんか…♡…そんな有様で動揺してないとでも言うので…?♡(姿が見えようが見えまいが、分かりやすいほどに直情的で、無駄に漏れた殺気…それが攻撃の狙いを伝えていたのだ。普段の怪盗とは違う変化こそが動揺の証拠だろうと、再び切れ味ある言葉をぶつけながら振り向けば、着地の無防備な背中へと組み付き…)
  (2025/11/25 00:34:02)
ラ・フォリア
◆> …先程のセリフ…そっくりそのままお返しします…♡これがわたくしと貴女との格の差…。いえ、くぐってきた修羅場の差ですね…♡…(片手での抱擁が怪盗の五感を刺激。背中に感じる柔らかな胸…鼻腔を擽る香水とは違う甘い匂い…そして腰に押し付けられる硬質な感触…。耳元での囁きに重ねて、パンッと弾けるような音が響き渡る。愛銃とは逆の手に、いつの間にか握られていた別の銃から、これなら斬れないだろうと言わんばかりに零距離射撃で放たれたのだった。)【速】
  (2025/11/25 00:34:40)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2025/11/25 00:34:47)
ラ・フォリア ◆> 【振り直します♡】   (2025/11/25 00:34:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2025/11/25 00:35:01)
州光(二代目) ◆> 【…おかしいでしょうに…分割でよろしいですね…】   (2025/11/25 00:35:18)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡これが実力の差というものです…♡ちゃんと最初に言ったとおり、全部HPで持っていってください…♡】   (2025/11/25 00:36:07)
ラ・フォリア ◆> 【あ、当然追加ロルもあるのでお楽しみに♡】   (2025/11/25 00:36:36)
ラ・フォリア
◆> …さぁて…躾の時間です…♡まずは『おすわり』…♡(至近距離で脇腹を撃ち抜かれ、苦痛に悶える怪盗への抱擁が解かれると、ゾッとするように、明るいトーンでいて温度のない言葉が送られる。立て続けに、パンッ…パンッ…と渇いた銃声が二回。両方の膝裏を狂いなく撃ち抜き、抗うことの出来ない命令に従わせた。)フフッ…♡よく出来ました…♡次は、『お手』♡…『おかわり』…♡(両膝を折り、リングに両手をついた所で、更に二回の発砲。右手の肘、左手の肘と順に冷徹な銃弾が貫いていけば、崩れ落ちるように倒れ伏せたところで最後の命令が下される。)『伏せ』♡…(後頭部を襲うのは銃弾ではなくブーツの足裏。容赦なく踏み潰さんばかりに、思いっきり振り下ろされた足裏で、艶やかな黒髪を踏みつけた。)あはっ…♡上手に出来ましたね…♡いい子、いい子…♡(頭を撫でるような物言いで、ポニーテールの根元を束ねる髪紐ごとグリグリと踏み躙る。今自分が平伏していることを分からせるように、屈辱感を刻み込んでいくのだった。)
  (2025/11/25 00:50:07)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、今回は軽めにしておきましょうか…♡】   (2025/11/25 00:50:23)
州光(二代目) ◆> 【……追加なければ書けたのに…ッ!今日はここまでです!】   (2025/11/25 00:52:16)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡悦んで貰えたようで何よりです…♡貴女の気持ちを汲んだ甲斐がありました…♡】   (2025/11/25 00:55:01)
ラ・フォリア ◆> 【頭も撃ち抜いてやろうか悩みましたけど、靴裏の方がお好きかと思いまして…♡】   (2025/11/25 00:55:48)
州光(二代目) ◆> 【おやすみなさい…!明日は夜になると思いますッ…!もぅ、私のダイスはいつになったら上振れるんですか!ほんとに半年くらい死んでますッ…!】   (2025/11/25 00:56:36)
ラ・フォリア ◆> 【おやすみなさいませ♡…明日は20時過ぎからなら顔を出せるとは思いますが、確約はできませんので置いておいて貰えれば…♡フフッ…ようやくダイスの女神様も貴女をざぁこ認定したようで何よりです♡】   (2025/11/25 00:58:33)
州光(二代目) ◆> 【…まだこれからですもん…。ふん……///】   (2025/11/25 00:59:26)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/11/25 00:59:29)
ラ・フォリア ◆> 【…フフッ…♡あの様子は結構刺さりましたね…♡きっとセルフも削ってくれることでしょう…♡】   (2025/11/25 01:00:34)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/11/25 01:00:36)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/11/25 20:11:44)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/11/25 20:13:30)
州光(二代目) ◆> 【これから考えますので、お時間掛かりますから…。】   (2025/11/25 20:13:38)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう♡ふふっ、ごゆっくりマゾマゾしてください♡】   (2025/11/25 20:13:55)
州光(二代目) ◆> 【邪魔なので控室へどうぞ…。】   (2025/11/25 20:14:10)
ラ・フォリア ◆> 【いえ、お構いなく♡】   (2025/11/25 20:16:46)
州光(二代目) ◆> 【構ってませんので…!1時間くらい掛かるので!今帰ってきたところなので…!追加ロルも意味不明ですし!】   (2025/11/25 20:18:09)
ラ・フォリア ◆> 【裏で適当に作業しながら待ってますので、2時間でも、3時間でもお好きにマゾマゾしてくれて構いませんよ♡…あら、ではさらに追加ロルを入れて整合性を取りましょうか?♡】   (2025/11/25 20:27:44)
ラ・フォリア ◆> 【追加ロル…要ります?♡(ニコニコ)】   (2025/11/25 20:32:00)
州光(二代目) ◆> 【ちょっと黙ってなさいッ!追加ロルするならせめて私が書き上げてからしなさい!】   (2025/11/25 20:33:11)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡刺さったかどうかだけ教えてくれたらいい子で待っててあげますよ?♡(ニコニコ)】   (2025/11/25 20:40:18)
ラ・フォリア ◆> 【ねぇ?♡どうなんです?♡刺さりましたか?♡教えてください♡ねぇ、どうなんです?ざぁこ♡】   (2025/11/25 20:41:05)
ラ・フォリア ◆> 【聞こえてますかー?♡ざーこっ、ざーこ…♡】   (2025/11/25 20:44:12)
ラ・フォリア ◆> 【ふむ…♡マゾマゾするのに夢中なようで…♡それとも刺さってはいないのでしょうか…頑張って描いた渾身のロルもイマイチだったようですし…セルフも削ってくれてませんし…♡(しくしく)】   (2025/11/25 20:48:19)
ラ・フォリア ◆> 【これは冗談ではなく追加ロルを入れるしか無さそうですね…♡とりあえず、分身でもして、ツープラトンのオンパレードで情報量マシマシのやつでも入れましょうか…♡】   (2025/11/25 20:52:49)
州光(二代目) ◆> 【分かりましたからッ!ちょっと本気で悩んでるので待って下さい!】   (2025/11/25 20:53:48)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡それで、刺さりましたか?♡(ニコニコ)】   (2025/11/25 20:55:17)
ラ・フォリア ◆> 【(じーーーーーっ♡)】   (2025/11/25 20:58:19)
ラ・フォリア ◆> 【(じーーーーーーーーーーーーーーっ♡)】   (2025/11/25 21:02:08)
ラ・フォリア ◆> 【1だけですか?♡】   (2025/11/25 21:02:29)
ラ・フォリア ◆> 【1だけですか???♡】   (2025/11/25 21:09:00)
ラ・フォリア ◆> 【ふむふむ…♡これは足りないというアピールととればいいわけですね…?♡】   (2025/11/25 21:13:29)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡わたくしが本気で追加ロルをやらないと思ってます?♡】   (2025/11/25 21:23:12)
州光(二代目)
◆> …く…ぅッ…///殺気が強すぎましたか…ッ…///ひぅッ!♡ぁッ♡ンッ♡(弾丸のような疾さを誇る怪盗の飛び蹴りも、あまりの殺気の強さに安々と回避を決める王女。着地と同時に揺れるリングと、怪盗の足型を残した焦げ跡は、当たっていれば王女の頭蓋を粉砕していただろう。それほど強烈な憎悪を向けるだけの理由は過去の因縁も当然だが、連敗続きの怪盗に溜まっていたフラストレーションが、殺気を放ち過ぎてしまった。普段から物静かな怪盗にとって若気の至りでしか無いが、勝負事において完全な隙を見せてしまい、気付いた時には宿敵に背後を許す形となってしまう。そして、王女を何としてでも倒したい理由はもう一つ…。背後を取られた背中に当たる、遠慮のない双丘の柔らかい感触によって押し殺していた『ソレ』が発現してしまう。感度数千倍…、怪盗にとって筆舌に尽くし難い罰の原因を作った王女が、それを利用しないはずはなかった。わざとらしく己の身体を文字通り武器にした胸の押し売りによって、怪盗から甘い嬌声が上がる。そして、脱力した身体へゼロ距離で撃ち抜かれる銃砲は、異様なほど鈍い音を鳴らす…)
  (2025/11/25 21:26:10)
州光(二代目)
◆> はッ!!ぁッ!!グッ!!……ぁッ!…カッ……ぃきが…ッ///カフッッ!!!(脇腹を撃ち抜かれた怪盗は、声を上げられないほどの苦痛に襲われてしまう。瑠璃色の瞳を開きながら、酸欠を起こした顔色は蒼白…。呪式銃ほどの威力はないものの、華奢な美少女を無力化させるには充分過ぎるほどだった。呼吸すら困難な怪盗が、撃たれた脇腹すら押さえることも敵わない中、王女は無慈悲に躊躇なく次弾を装填し発砲していく。リズム良く放たれた銃声の先は、怪盗の両膝裏へ…。外しようの無い距離であっさりと着弾を許すと、くびれからウェーブを描いた、少し重みを感じさせる美尻がカクンっと落ち、膝を着く怪盗。怪盗を正面に捉えていた観客は、崩れ落ちる肢体の後ろで魔女のような恐ろしい笑みを向ける王女にゾクリと背筋を強張らせる。まだ終わらせないといった表情は誰に目にも明らかで、ペタンと尻餅を着いた怪盗へ間髪入れずに次の標的は腕。四肢の自由を奪い取る辛辣な銃撃によって、完全に無力化されてしまう。何とか上半身を起こしているだけに過ぎない怪盗は、次々に来る苦痛に苛まれ、開かれた瑠璃色の瞳は徐々に上の瞼へと吸い込まれていき…)
  (2025/11/25 21:26:16)
州光(二代目)
◆> ぁ…がッ…///だ…れが…ッ///あなたなんかに…ッひれ…伏す…ッふむぐッッ!!!~~ッーーー!!(犬でも躾けるような声に、四肢の自由を奪われた怪盗が反論するものの、強引に後頭部から足を預けマットに口づけをさせるように踏み抜く王女。上半身が90度に折れ、膝を折り曲げたうつ伏せポーズは、まるで潰れたカエル…。自慢のポニーテールを組紐ごと踏み躙られ、マットに擦り付けた唾液が自身の頬を汚す度、悔しさと屈辱で身体が熱くなっていけば、ガクガクと震えだす全身。被虐の炎に薪を焚べるべく、後頭部を踏み躙る力を強める王女によって、膝折りで開かれた股下から、じわぁと溢れる水気がマットを濡らす…。感度数千倍とはいえ、開始数秒で潮噴きを披露してしまった怪盗は、装束越しに強調された臀部の割れ目をひくつかせながら、マットを唾液と涙で濡らすことしか出来ずにいる。屈辱と恥辱に打ちひしがれながら、苦痛と被虐で燃え上がる身体は制御が出来ず、全身から噴き上がる汗と透明な失禁が混ざり合い、甘美な香りがリングに充満していき…)【術…!】
  (2025/11/25 21:26:21)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2025/11/25 21:26:28)
州光(二代目) ◆> 【おまたせしました…!】   (2025/11/25 21:26:42)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡流石の出来映えですね…♡わたくしのやりたかったことを見事に汲んでくれています…♡やはりマゾったときのロルは素直なようで…♡】   (2025/11/25 21:29:52)
ラ・フォリア ◆> 【ところで…♡これの何処が攻撃なのでしょう?♡わたくしの目には、頭を踏まれてイッた挙句に潰れたカエルのような格好でおもらししてるようにしか見えないのですが?♡(コテンと可愛らしく小首傾げ)】   (2025/11/25 21:33:27)
州光(二代目) ◆> 【……振れば分かりますので…!】   (2025/11/25 21:34:05)
ラ・フォリア ◆> 【仕方ありませんね♡】   (2025/11/25 21:35:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2025/11/25 21:35:46)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…ここは防げせてくれるところでしょうに…】   (2025/11/25 21:36:19)
州光(二代目) ◆> 【……ふ…ふふ…♡4でも構いません…♡追加ロルは入れさせてもらいますので!】   (2025/11/25 21:36:40)
ラ・フォリア ◆> 【たった4で追加ロルは過剰なのでは?♡】   (2025/11/25 21:37:40)
州光(二代目) ◆> 【そんな挑発には乗りませんので♡通らなければ使えない攻撃だったので打たなかっただけですから♡少しお待ちを♡】   (2025/11/25 21:39:19)
ラ・フォリア ◆> 【ダメですよ?認めませんよ?攻撃成功がかくていしてるからと、絶対4ダメージで済まない様なことをしてくるのは分かってるんですからッ…】   (2025/11/25 21:39:38)
州光(二代目) ◆> 【追加ロルからの追加ロルしようとしていたあなたが言える立場ですか!どっちにしろ攻撃してないんですから、それくらい打たせなさい!】   (2025/11/25 21:40:21)
ラ・フォリア ◆> 【ちゃんと自重してしなかったでしょうに…♡1とはいえ削って刺さったと示したことに敬意ははらったつもりですもん♡…まあ、確かにこのロルで4ダメージを受けろと言うのもハードルが高いですし、ダメージに応じたロルなら受けてあげます…♡】  
(2025/11/25 21:42:53)
州光(二代目)
◆> …ぅ…///…ぁ…ッ…んッ♡♡…むぐぉ……///…ッ♡…ッ♡(王女の眼下でマットに濃厚な口づけを続ける州光。聞こえてくるのは甘い嬌声ばかり…。感度数千倍という弱体化した怪盗の実力はこんなものかと王女は呆れているだろう。ジワジワとマットに滴る水気と、代謝の良すぎる身体から通気性の良い装束を掻い潜って、湧き上がる汗の蒸気が王女の鼻を擽る。まるで嗜虐心を昂らせるかのような甘美な香りは、嗅げば嗅ぐほど魅入られてしまうだろう。情けない潮噴きを披露した怪盗は、未だ王女の足に踏み躙られたまま、反撃の様相すら見せず、四肢を動かせるはずもない。しかし、ふと王女の脳裏に走る違和感が少しずつ具現化していく。眼下の怪盗が霞掛かっていくのを見れば、変わり身を使われたのかと疑うだろうが、少しずつ自身の身体が痺れ始めた頃、己の油断に気付くだろう。怪盗の得物は刀だけではない。むしろ更に恐ろしいといえる忍術は、王女にとって未知の領域だ。情けない蒸気に混ざ合わせた神経毒が、王女の体内へと侵入を果たせば、ものの数秒でうら若い身体は、鉛のように重く鈍化していき…)
  (2025/11/25 22:00:28)
州光(二代目) ◆> 【まぁこれでいいでしょう】   (2025/11/25 22:00:34)
ラ・フォリア ◆> 【貴女はスカンクか何かと思えばいいので?♡】   (2025/11/25 22:04:47)
州光(二代目) ◆> 【……スカンクはひどすぎます…。甘い蜜を出す花にも神経毒を持つものがおりますので…!】   (2025/11/25 22:05:37)
ラ・フォリア ◆> 【潰れたカエル状態で花を語るには些か無理があるかと…♡】   (2025/11/25 22:06:50)
州光(二代目) ◆> 【…負けた姿も芸術品になることはあります……】   (2025/11/25 22:08:39)
ラ・フォリア ◆> 【つまりそうなりたいということで?♡】   (2025/11/25 22:12:00)
州光(二代目) ◆> 【というより、これを見てスカンクを思い浮かべるあなたの品性の無さが露呈しましたね…♡発汗は今に始まったことでもなかったと思いますし、香りの表現でそういったものは使ったことは一切ありませんので♡私の線引きをまだ知らないようですね♡】  
(2025/11/25 22:13:04)
ラ・フォリア ◆> 【誰もソレの匂いだとは言ってないでしょうに…♡もっとも、かなり昔に貴女の守備範囲の広さは知っていますけどね…♡】   (2025/11/25 22:18:49)
州光(二代目) ◆> 【出来なくはないだけで、好んでしたいものではありませんので♡】   (2025/11/25 22:20:56)
州光(二代目) ◆> 【身体は鉛のように重くなってもらっても痺れてあなたの好きなモーゼの十戒でも構いませんので♡】   (2025/11/25 22:31:24)
ラ・フォリア ◆> 【…なんですか、モーゼの十戒って…(じとぉ)】   (2025/11/25 22:36:24)
州光(二代目) ◆> 【失礼…♡モーセでしたね…♡】   (2025/11/25 22:37:44)
ラ・フォリア ◆> 【誰もそこを指摘はしてませんっ…(じとぉ)】   (2025/11/25 22:41:47)
州光(二代目) ◆> 【あら?なんでしたっけ?♡あなたの好きな十字架ポーズをよく何かで揶揄されてるではありませんか♡】   (2025/11/25 22:42:58)
ラ・フォリア ◆> 【そんなものは知りませんっ、ばーかっ】   (2025/11/25 22:46:52)
州光(二代目) ◆> 【むぅ…どこかにあったはずなんですが、見つかりませんね…。まぁとりあえず一番屈辱的なポーズでどうぞ♡】   (2025/11/25 22:57:47)
州光(二代目) ◆> 【迷われているなら追加ロルしましょうか?♡ハードルが高いと仰られてましたし?♡】   (2025/11/25 23:12:22)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡いい眺めです…♡…無様に潰れた姿が良くお似合いですよ…♡(怪盗を強制的に平伏させ、当然王女はご満悦。マフィアも血の気を引かせるほどの、容赦の無さに、観客も畏怖の念を隠しきれずに黙りこめば、童女のように楽しげに笑う声がよく響く。吠えかかる余裕もなく、リングと熱い口付けを交わしながら、小刻みに震える無様な格好の宿敵…次第に、その形に合わせてマットに染みが広がり始め、沸き立つような匂いが鼻腔を擽り始め…)あらあら…♡この匂いはなんですか?♡…まさかとは思いますが…興奮してます…?♡(苦痛に悶えて全身から吹き出す汗の匂い…これはまだ理解出来る。しかし、甘く淫らな芳香と、ツンと鼻を刺すような尖った臭気が示す事実は、紛れもなく被虐的な昂り。魚拓のようにマットに拡がる濡れた痕も、色濃いのはガニ股に拡がった中央部分…今自分が何をされているのか…一体誰の足元に平伏しているのか…それ教え込むようにグリグリと踏み躙る足に力を込めていく。)
  (2025/11/25 23:13:30)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡どうされましたか?いつもなら煩くキャンキャンと吠えかかってくるでしょうに…♡あぁ、失礼…この状態では喋れませんものね…♡(起き上がる力もなく、くぐもった声を上げるばかりで一方的に痴態を晒し続ける怪盗。そこに演技のような気配は無く、アンコロの力場はあれど、四肢を撃ち抜かれたダメージは軽いものでは無いのだろう。…あまりの大人しさに、ひっかかりこそ覚えながらも、追撃の手を弱めるような場面では無い。様々なエッセンスが混ざりあい、噎せ返るような匂いに包まれながら、潰れた体を引き起こそうと、踏みつけていた脚をのけて引き起こそうと、乱れた黒髪に手を伸ばしたところで異変は起きた。)
  (2025/11/25 23:14:01)
ラ・フォリア
◆> …ッ……な、んで…すか…こりぇ…は…っ…?…ましゃか…っ…毒を…っ…//(不意に襲う目眩。平衡感覚が狂ったように、頭がクラクラするような感覚に思わずリングに手をついてしゃがみこんでしまう王女。次第に呂律が妖しくなり、ずぶ濡れの服を着せられたかのように、体が重くなっていく。足先や指先にまで痺れが走り、ぺたんと割座で座り込みながら、必死に思考を回し、原因に思い当たる。距離が近づいたことで、より強まる濃厚なフェロモン…まさか、このような方法で毒を送り込んでくるとまでは、流石の王女も思ってもみなかった。)んっ、くぅ…♡…ッ……あにゃた…に、恥じらいというものは、にゃいのですかっ…///(なりふり構わない宿敵の勝利への執念…それを甘くみた代償は重くのしかかった。脈打つ鼓動が早まり、火照りを覚え始めるのも、神経毒の効果なのか…ダメだと分かっていても、乱れた呼吸は否が応でも周囲に満ちる濃厚な芳香を取り込んでしまう。蜘蛛の巣に囚われるように、もがくほどに体の自由を奪われていきながら、貴重な酸素を消費してでも、座り込む傍らに横たわる怪盗に、恨み言めいた批難を口にせずは居られなかった。)
  (2025/11/25 23:14:04)
ラ・フォリア ◆> 【…不要ですっ…4ダメージならこんな所でしょう…(ぷいっ)】   (2025/11/25 23:14:31)
ラ・フォリア ◆> 【ていうか、どう考えても性撃でしょうに、この攻撃は…(じとぉ)】   (2025/11/25 23:15:04)
州光(二代目) ◆> 【あら?1なはずはないと思いましたけど?♡】   (2025/11/25 23:17:56)
ラ・フォリア ◆> 【4ダメージで調子に乗らないでください♡…さて、申し訳ないですが今日はわたくしの方がそろそろシンデレラタイムです。】   (2025/11/25 23:18:44)
州光(二代目) ◆> 【あら?責めて責めロルだけでも見ていかれません?】   (2025/11/25 23:19:13)
ラ・フォリア ◆> 【生憎と割と時間も押し気味ですので。誰かさんが無理難問を押し付けてきたせいでっ!(じとぉ)】   (2025/11/25 23:20:26)
州光(二代目) ◆> 【では責めロルとダイスだけ振っておきますので♡ここから反撃しますのでお楽しみに♡おやすみなさいませ♡】   (2025/11/25 23:20:57)
ラ・フォリア ◆> 【…置いておいてくれれば、カウンターを乗せて叩き返してしておきますよ♡明日は終日時間は取れますので…では、失礼します…♡ 】   (2025/11/25 23:22:17)
ラ・フォリア ◆> HP26 EP18 速2 力0 術3 魔3【反撃】   (2025/11/25 23:22:20)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/11/25 23:22:23)
州光(二代目) ◆> 【あら…それは好都合かもしれませんね…♡では、明日のお楽しみに取っておくとしましょう…♡】   (2025/11/25 23:25:15)
州光(二代目) ◆> 速:2 力:0 術:5 魔:1 HP:17(0) EP:19 【反撃】   (2025/11/25 23:25:21)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/11/25 23:25:25)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/11/26 10:59:02)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/11/26 11:26:27)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…(むすっ)】   (2025/11/26 11:26:43)
州光(二代目)
◆> ………ッ……!!!ぐっ…ぅぅう~ッ!(神経毒を取り込み、座り込む王女の傍ら、怪盗は痛みを堪えながら起き上がっていく。久しぶりに見せた表情は、恥じらいで赤くなっているのが分かるが、それ以上に王女へと向けられた憎悪や怨嗟、嫌忌の感情で支配されているのが見て取れる。5発もの銃弾によるダメージは、当然回復してはいない。襲い掛かる苦痛と感度で起き上がれるはずもない身体が、生まれた子鹿のように震えながら、執念だけで立ち上がってみせる州光。休む間もなく、未だ神経毒に苛まれている王女を見下しながら、小太刀を一本抜くと…)
  (2025/11/26 11:29:07)
州光(二代目)
◆> ……フッ!!(王女に言葉を返すこともなく、一呼吸で刃を振る怪盗。その狙いは王女の瑞々しくも艶やかな唇で覆われた口元。その一閃に、顔を2つに分かつ残虐で凄惨な光景を思い浮かべ、一部の観客達は悲鳴を上げる。しかし、王女の顔は繋がったまま…。むしろ痛みすら与えていなかった。怪盗が怒りに理性を無くしていれば別だったかもしれないが、二度も同じ過ちは繰り返すはずもない。刃は王女の口、端と端へぴたりと、それも棟側で止まっていた。斬るつもりもなく、峰打ちによる打撃すら与えていない行動に、疑問を浮かべる会場…。一瞬の静寂の後、ようやく怪盗が口を開き…)
  (2025/11/26 11:29:12)
州光(二代目)
◆> ……せめて慈悲くらいは差し上げます…ッ…!しっかりと噛んでおきなさいッ…!殺人剣、新井赤空が一振り無限刃…!その身を以て味わいなさい!(小太刀の棟を王女の口内に平行に押し込めたまま放たれた怪盗の台詞は、王女や観客の背筋を凍らせただろう。差し出された小太刀はマウスピース、或いは囚人が拷問を受ける際に、舌を噛み千切らないための布代わりだという。あれほど憎悪に満ち溢れていた怪盗の慈悲は、むしろこれから放たれる攻撃の威力を否が応でも想像してしまうだろう。野生でなくとも『ヤバイ』という本能が王女に逃げろと命令をするものの、その身体は鉛のように重く動いてくれない。怪盗も王女へ猶予を与えるつもりなどない。自身に銃を撃ち抜いてくれた王女よろしく、一切の躊躇なく抜かれたもう一本の刀は、一瞬見ただけで異様な見た目をしていた。ノコギリのような細かい刃は、ボロボロに刃毀れした見窄らしさ…。およそ人など斬れない業物に見えるが、怪盗がそんな甘い考えで抜いた一振りでないことは、王女でなくとも分かるだろう。それに加えて甘美な香りに入り混じる油の匂いが鼻を突くと、炎を操る怪盗くノ一と符号が合わさり…)
  (2025/11/26 11:29:18)
州光(二代目)
◆> …フーッ…!以前は真似事…!今回は真剣です!やぁああッッ!!!(王女に幾度も躱されてきた紅蓮腕。しかし今度は、己の研鑽を積み上げ、レプリカでない人の生き血を啜った本物の業物『無限刃』を携えてきた。反撃の隙すら与えない素早い動きで、その腕を王女の懐へと忍ばせると、無限刃の切っ先をあろうことか王女のショーツ…、その割れ目へとあてがっていく。そして王女が疑問の余地を挟む間も与えないまま、マッチの要領で引かれる刃は、小さな火花を上げた瞬間、蒼い轟炎となって襲い掛かり…)【術です♡】
  (2025/11/26 11:29:24)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2025/11/26 11:29:32)
州光(二代目) ◆> 【こんにちは…♡】   (2025/11/26 11:29:39)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2025/11/26 11:30:58)
州光(二代目) ◆> 【よし!決まりました♡】   (2025/11/26 11:31:15)
ラ・フォリア ◆> 【チッ…】   (2025/11/26 11:31:29)
州光(二代目) ◆> 【気合入れましたので♡これでEP1削るだけとかは多分無いかと思っております♡】   (2025/11/26 11:32:24)
ラ・フォリア ◆> 【入れすぎです、ばぁかっ!逆に反応に困るでしょうにッ!!】   (2025/11/26 11:33:05)
州光(二代目) ◆> 【ですからEP1削りはありえないかと…♡】   (2025/11/26 11:37:47)
州光(二代目)
◆> 【あ、分かります?♡昔の拷問では鞭打ちとか鉄の棒で打擲する際に、舌を噛み切らないように口の中に布を巻いた木等を咥えさせるんですけど伝わってますかね?♡あと、ショーツの割れ目は、もちろん大事な膣へのダイレクトアタックですので♡分かってます?♡ねぇ?♡】  
(2025/11/26 11:40:13)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅとおしぃ…ッ…】   (2025/11/26 11:44:04)
州光(二代目) ◆> 【あら…お分かりにならない?私の稚拙なロルでは伝わりませんでしたか…。では追加ロルを入れましょうか…。】   (2025/11/26 11:45:29)
ラ・フォリア ◆> 【黙って待っていなさい…//】   (2025/11/26 11:48:10)
州光(二代目) ◆> 【やっと決まった技に対してそれなりの礼というものもあろうかと♡3でしょうにこれは♡】   (2025/11/26 11:53:35)
ラ・フォリア ◆> 【4ダメージで調子に乗るなと、前回も言ったはずです…(じとぉ)】   (2025/11/26 11:56:04)
州光(二代目) ◆> 【ダメージ量とセルフ削りは比例しないかと♡】   (2025/11/26 11:57:18)
州光(二代目) ◆> 【あぁ、鍔迫り合いをご所望ですか?♡】   (2025/11/26 11:59:47)
ラ・フォリア ◆> 【好きになさい…】   (2025/11/26 12:00:09)
州光(二代目) ◆> 【6で手を打ってあげますけど如何なさいます?♡】   (2025/11/26 12:00:35)
ラ・フォリア ◆> 【…やらないなら黙って待ってろと言ってます♡…(ぴきぴき)】   (2025/11/26 12:02:31)
州光(二代目) ◆> 【私はどうせ反撃受けたらいつでも終わりみたいなものですし、それで分割を譲歩して差し上げたのに、6削る覚悟も無いなんて臆病なこと♡】   (2025/11/26 12:06:20)
ラ・フォリア ◆> 【…追い込まれているのは、別問題でしょうに…どちらにしろ暫しお時間は貰いますし、所用が入ったので小一時間ほどの離席を挟ませてもらいます…。】   (2025/11/26 12:07:34)
州光(二代目) ◆> 【どうぞ…♡】   (2025/11/26 12:08:20)
州光(二代目) ◆> 【でEPは?♡】   (2025/11/26 12:08:40)
ラ・フォリア ◆> 【…後で削りますよっ、ばーかっ!!】   (2025/11/26 12:11:38)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/11/26 12:11:39)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/11/26 13:03:09)
州光(二代目) ◆> 【お帰りなさい♡では鍔迫り合いしますね♡】   (2025/11/26 13:03:34)
ラ・フォリア ◆> 【もう暫くかかるので、律儀に待ってなくていいですよ…ばーかっ】   (2025/11/26 13:03:36)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2025/11/26 13:03:41)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2025/11/26 13:03:51)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡】   (2025/11/26 13:04:02)
州光(二代目) ◆> 【ん~……。】   (2025/11/26 13:05:29)
ラ・フォリア ◆> 【決まったと思いましたか?♡生憎と防御クリティカルですので♡…では、また後ほど…♡】   (2025/11/26 13:05:30)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/11/26 13:05:34)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/11/26 13:41:57)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/11/26 13:46:39)
ラ・フォリア ◆> 【戻りました♡】   (2025/11/26 13:46:52)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/11/26 13:52:01)
州光(二代目) ◆> 【…EP削っておられないようですけど…?♡】   (2025/11/26 13:55:14)
ラ・フォリア ◆> 【……まだ書いてるんですから、がっつくんじゃありませんっ…!】   (2025/11/26 14:05:04)
州光(二代目) ◆> 【たかが4ダメージでこれだけ時間を掛けてマゾれるのはあなたくらいでしょうね♡】   (2025/11/26 14:26:23)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2025/11/26 14:30:31)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/11/26 14:33:20)
ラ・フォリア
◆> …ッ…!!!…んん…ぐっ!?…(問いに応えることなく、震える手足で起き上がる宿敵。今にも崩れ落ちそうな情けない立ち姿と裏腹に、見据えてくる瑠璃の瞳は負の感情で暗く燃えたぎっている。懸命に絞り出した恨み言に対する応えは、鋭く振るわれる刃の一閃。迫る煌めきに、碧彩の瞳が大きく見開かれるが、覚悟した痛みは襲ってこなかった。刀身に刻まれた刃紋を見せつけるように、眼前で寸止めされた小太刀…どういう訳か触れるだけで切れそうな凶刃すら向けられていない。代わりに峰側を押し付けるように、唇へと割り込ませ、猿轡のように噛まされれば、火傷しない程度に残る緋の焔の余熱と鉄の味が口内へと広がって…)
  (2025/11/26 14:33:45)
ラ・フォリア
◆> ッ…!?♡…んんっ…ぁ…♡ッ……んんんッ…!!////(至近距離に迫る憎悪に彩られた鬼気迫る美貌。慈悲を与えると口にしながら、覚悟を迫る口上…逃げられない獲物を前に、舌舐りするような趣味はないと言わんばかりに、いつもの二刀とは別に携えられた刀が抜き放たれる。禍々しくギザギザに刃こぼれした鋸刃造りと呼ばれる刀身を持つ刀…合わせて未だに色濃く漂う甘い毒香に混ざった油臭に、危機感に駆られた脳が煩く警鐘を鳴らす。神経毒に蝕まれて思うように動かない体を、まさぐるように油を塗りたくられていけば、鋭敏になった肌を撫でる刺激で漏れる声を、口に添えられた刃を噛みしめて堪えるのが精一杯の抵抗だった。)
  (2025/11/26 14:33:55)
ラ・フォリア
◆> ッ…んッ…!!♡…ッ…ッッ…ーーーーーーっっ!!!♡////(下拵えは整ったとばかりに、無限刃と呼ばれた刀が、高貴な股座へと添えられれば、先程の意趣返しとばかりに、役を入れ替えた罪人と処刑人となる二人。情けも容赦もなく引かれた鋸刃が股間を抉る刺激と同時…鮮やかな蒼炎が生じる。王女は瞳を上擦らせた美貌まで、一瞬で豪火に呑まれ、焔に抱かれた華奢な体は、高温で生じた爆発めいた空気の破裂に弾かれてに吹き飛んでいく。)
  (2025/11/26 14:34:05)
ラ・フォリア
◆> …ッ…あぁぁっ…!!…ッ…ぐっ…ぅ…////(着火性や爆発性を優先していたであろう油は、そう長くは燃えずに消え失せる。咄嗟に身を守るように霊力を展開したことで、失神は免れ、派手な見た目程はダメージは受けなかったように見えるが、余裕のない表情ですら懸命に取り繕ったもの。股間で生じた爆発で、耐火性のある軍服を兼ねた着衣は全損こそ免れる免れるもみぼらしくアレンジ加工を施されてしまっている。、へそから下乳までは白い肌が覗く逆バニーのようなデザインにコーディネートされていた。丈の更に短くなったスカートで辛うじて覆われ、ノーパン状態の秘部は、爆発と同時に絶頂で生じた潮吹きと失禁の余韻を滴らせ、仰向けに倒れながら業火の余韻に悶える王女の股下には、ジャスミンイエローの混じった染みをリングに生じていた。)
  (2025/11/26 14:34:07)
ラ・フォリア ◆> 【4ダメージにそぐわない攻撃をするバカのせいでしょうにっ//】   (2025/11/26 14:34:38)
州光(二代目) ◆> 【4ダメージで潮噴きと失禁ですか♡凄いですね♡】   (2025/11/26 14:37:00)
ラ・フォリア ◆> 【そういう目ざといところが大っ嫌いですっ!】   (2025/11/26 14:39:02)
州光(二代目) ◆> 【EPも削ってよほど刺さってくれたのですね♡で?これにお返しは必要?♡】   (2025/11/26 14:40:29)
ラ・フォリア ◆> 【削らないと煩いバカが相手ですのでッ//直ぐに攻めロルは入れますから…(ぷいっ)】   (2025/11/26 14:45:48)
州光(二代目) ◆> 【人のせいにしながらこれだけ分割しておいて刺さってないは無理があるかと♡】   (2025/11/26 14:49:53)
ラ・フォリア
◆> …フーッ…フーッ…!!♡…よく、もっ…////(神経毒と紅蓮腕もどきのダメージに、休息を訴える体に鞭を打てば、掴まり立ちを覚えたばかりの赤子のように震える脚で立ち上がる。焼け爛れて超ミニとなったスカートから、ぷりっと可愛らしい曲線を描く小振りな生美尻が覗いているが、今更それに構う余裕のない程に感情のキャパは振り切っている。込み上げる羞恥も屈辱感も煮えたぎる怒りの燃料と変えつつ、強靭な精神力で冷静さを保てば、呼吸を整えて祝詞を紡ぎ…)
  (2025/11/26 15:05:41)
ラ・フォリア
◆> "我が身に宿れ神々の娘。軍勢の守り手。剣の時代。勝利をもたらし、死を運ぶものよ!"(因縁深い宿敵ならそらんじて言えるほどに聞きなれたであろう祝詞を奏でれば、蒼炎で生じた熱気を上書きするように、満ちていく冷気。迸る霊力の奔流で黄金のオーラをまといながら、銀髪を漂わせる王女の表情からは笑みは消えていた。無表情な美貌に、ゾッと肌が泡立つように静かな冷たい視線で、忌々しい敵だけ見据えながら、その手に眩い光の剣を握る。アルディギア王家の秘技たる"擬似聖剣(ヴェルンド・システム)"である。)
  (2025/11/26 15:05:52)
ラ・フォリア
◆> 最初から決めていたことですが、改めて言葉にしておきます…。貴女を完膚なきまでに叩き伏せて、身の程を分からせてあげますっ!!(永き因縁の闘い中で、ただ一つ王女が自信を持ちながらも怪盗に一度も及ばずにいる剣技。勝ち越しを掛けた一戦でその黒歴史も断ち切るとばかりに、膨大な霊力を濃縮して形作る聖剣を長剣程度の長さにすれば、小細工なく正面から斬りかかる。)はぁぁぁぁっ!!!(ぶつかる黄金の閃光と、蒼と朱の双炎。速さで勝る相手の剣を、濃縮された霊力の力で押し込み、激しい剣舞を繰り広げていく。互いに手負いとは思えぬほどに、冴えを見せる剣技で、目の前の女には絶対に負けないという意志を叩き込んでいった。)【魔】
  (2025/11/26 15:05:55)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2025/11/26 15:06:04)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2025/11/26 15:08:07)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…もぅ…なんでですかっ…!!】   (2025/11/26 15:08:31)
州光(二代目) ◆> 【当たり前です♡】   (2025/11/26 15:08:44)
ラ・フォリア ◆> 【雑魚ダイス星人のくせに。】   (2025/11/26 15:09:21)
州光(二代目)
◆> ……くぅッ…///…ふふ…♡なかなか素敵な格好になってますよ♡裸の王様…いえ、王女様まであと一手と言ったところでしょうか…♡(リングから巻き起こる爆風で、会場の二階席にまで突風が吹き荒れるほどの紅蓮腕は、咄嗟に張り巡らせた王女の防御壁から、小賢しい防護素材で出来た衣服もお構い無しに突き破った。袂を分かった王女に、膝を着いたまま、苦し紛れの笑みで挑発を繰り出す怪盗。銃弾のダメージに加え、自身が繰り出したとはいえあれほどの爆発であれば、回復に時間を要することは想像に容易い。すぐに王女への追撃は出来ない…。そう見えた王女が、感情に任せて祝詞を唱え、顕現させた魔力の塊で出来た疑似聖剣を手に取ろうとした刹那、距離を置き膝を着いていたはずの怪盗が、目と鼻の先に現れ…)
  (2025/11/26 15:49:01)
州光(二代目)
◆> …はい…♡お疲れ様でした♡こちらの剣は私が使わせてもらいますね…♡あなたと剣戟の勝負など私にとってはどうでもいいので…♡私の本業をお忘れになられては困りますよ…ざぁあこ♡♡(神経毒によって朧気に見えていた怪盗は、今度こそ身代わりの術で王女の目を欺いていた。王女が祝詞を唱え終えると、颯爽と背後から現れた怪盗が、首をこてんっと曲げ、その美貌で王女の視界を奪う。面食らった王女から疑似聖剣を容易く奪うと、小生意気に可愛らしいスキップを披露しながら距離を置く怪盗。左手に疑似聖剣、右手には殺人剣無限刃…。究極の二刀を携えた怪盗が再び王女へ相対すると、身軽な身体を一度小さくジャンプさせれば、文字通り王女の視界から消え失せていく。ようやく繰り出された得意の刹那駆けと気付いた時には既に遅く、音よりも疾く王女の元へとたどり着いた怪盗は…)
  (2025/11/26 15:49:05)
州光(二代目)
◆> 高な聖剣に蹂躙されながら果てなさい…!たぁああッ!!(奪い上げた光の聖剣は、まず王女の剥き出しになっている股間から脳天を絶たれるような斬り上げから始まると、間髪入れずに無限刃と怪盗のコラボによる蒼炎の横薙ぎが襲う。光と炎、目まぐるしく躍動する派手さと、型の読み切れない斬撃の嵐は剣舞となり、怪盗の動き一つ一つが能楽のように洗練された美しさすら感じさせる。観客からは感嘆の声が漏れる中、渦中…否、火中の王女は、身体を削られるような苦痛から、閃光による聖撃と焼かれるような炎をひたすら浴びせかけられるのだった…。)【術・性撃で!】
  (2025/11/26 15:49:10)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2025/11/26 15:49:16)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2025/11/26 15:54:20)
州光(二代目) ◆> 【……(黙ってニコニコ笑顔で👍️)】   (2025/11/26 15:54:54)
ラ・フォリア ◆> 【(無言の笑顔で青筋浮かべて👎🏿)】   (2025/11/26 15:55:28)
州光(二代目) ◆> 【まぁ喰らうのは確実になりましたし、鍔迫り合いリベンジで♡】   (2025/11/26 15:55:56)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2025/11/26 15:56:03)
ラ・フォリア ◆> 【なっー!ん】   (2025/11/26 15:56:14)
州光(二代目) ◆> 【はい、ざぁああこ♡追加ロル打ちますね♡】   (2025/11/26 15:56:23)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…性撃でクリティカルは分割でしたねっ!!】   (2025/11/26 15:56:47)
州光(二代目) ◆> 【性撃だなんて一言も書いてませんが?♡】   (2025/11/26 15:57:27)
ラ・フォリア ◆> 【その後出しは流石にドン引きしますよ…(じとぉ)】   (2025/11/26 15:57:56)
州光(二代目) ◆> 【冗談ですよ♡まぁ性撃ということにしておいてあげます♡私こう見えて寛大な心ですので♡】   (2025/11/26 15:58:59)
ラ・フォリア ◆> 【………(じとぉぉぉ、腹いせ脛蹴り)】   (2025/11/26 16:00:09)
ラ・フォリア ◆> 【…別に貶めてる訳でもないのに、ちょっとぐらいわたくしのロルを汲んでくれてもいいでしょうに、フル無視して…(じとぉぉぉ、ゲシゲシ)】   (2025/11/26 16:02:15)
州光(二代目) ◆> 【大分汲みましたよ?♡疑似聖剣使ってあげてますし♡】   (2025/11/26 16:02:52)
ラ・フォリア ◆> 【(ゲシゲシゲシゲシ!!)】   (2025/11/26 16:03:17)
ラ・フォリア ◆> 【……一応、言っておきますけど、擬似聖剣は呪式銃の銃剣が変化したものですが、中に弾は入ってませんので悪しからず…】   (2025/11/26 16:08:43)
州光(二代目)
◆> フッ!せぃッ!やぁああッ!!(州光の鮮やかな二刀流演舞の餌食となった王女は、その場に倒れようとする度に、光、或いは炎による斬撃によってその身を強制的に起こされる。怪盗の美しい舞とはまた違った、まるで敗者を模したような無様なダンスとの対比は、アンコロの観客にとってアドレナリンを増幅させていく。光と蒼と朱の炎の派手さも相まって、会場のボルテージは最高潮へと達し…)『ぅわっ♡ロイヤルおまんこ見せつけながらだっさいダンス♡あれで社交界とか行けるのかしら?♡』『ぇ?また漏らしてないあれ?そんな少量じゃ炎は消せないわよ?あはは♡』『美しい…。州光さんのコンボで蹂躙される王女…♡あぁ、この時をどれだけ待ち侘びたことか♡』『コンボ数えぐいわね♡記録に残るんじゃない?♡』
  (2025/11/26 16:20:16)
州光(二代目)
◆> (一時は王女に加担していた観客も今は怪盗の舞に見惚れ、王女を圧倒するように囃し立てていく。必死に追うドローンカメラの撮影によって映し出されたオーロラビジョンには、その片隅に斬られたコンボ数が、忙しなくカウントを伸ばしていくこと1分…。三桁に上った頃、ようやく怪盗の斬撃がピタリと静止すると、疑似聖剣は王女の股間の割れ目に、無限刃はマウスピースの時のように口元へ…。しかし今回は棟ではなくギザギザの刃が向けられており…)
  (2025/11/26 16:20:20)
州光(二代目)
◆> ……なかなか悪くない感触でしたよ王女…♡あなた自身が作り出した疑似聖剣と、この無限刃で惨めに果てなさい…♡…ふぅぅ…シッ!(意識があるのかも分からない王女へ笑顔を向けながら語る怪盗。あれほどの喧騒が打って変わって静けさを取り戻すと、怪盗が王女に密着させた二刀を振るう。股間からは強烈な聖撃ダメージ、口からは喉奥まで侵入を果たす炎…。凄惨過ぎる攻撃はしかし、怪盗はもちろん計算に入れている。リングの磁場を利用することで、これらの強烈過ぎるダメージは快楽変換となり、王女にとって味わったことのない喉責めと膣責めを同時に味わうこととなる。引き抜かれた二刀の遠心力で王女に背を向け鮮やかな納刀で決める怪盗を目の当たりにしながら、来るべき激感の時が王女へと迫る。)
  (2025/11/26 16:20:25)
州光(二代目) ◆> 【まぁこれで♡EP全然セルフ削られてませんけどぉ?♡これならちゃんと削れますよね?最大6いけますので♡】   (2025/11/26 16:20:59)
州光(二代目) ◆> 【聞こえてませんかぁ?♡あなたの作り出した聖剣で蹂躙されるご気分は如何ですかと聞いているのですが?♡】   (2025/11/26 16:28:13)
州光(二代目) ◆> 【聞こえませんか…仕方ありません。もう少し追加しましょうか…。】   (2025/11/26 16:34:43)
ラ・フォリア ◆> 【ぅるさぃ…!!ぅっとうぃ…!!ぅざったいですねっ…!!フンッ…わたくしのロルをフル無視した分、絶対これ以上は削りませんっ…(ぷいっ)】   (2025/11/26 16:37:06)
州光(二代目) ◆> 【無言で4削ったことを聞いてるのではなく蹂躙されているお気持ちをお聞かせ願いたいだけです♡】   (2025/11/26 16:37:59)
州光(二代目) ◆> 【まぁいいでしょう♡私も少し席を外しますので、それまでいい子にマゾロル考えておきなさい♡(頭なでなで♡)】   (2025/11/26 16:39:11)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/11/26 16:39:14)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~…♡////まだ負けてないんですからねッ…覚えていなさい…】   (2025/11/26 16:41:37)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2025/11/26 17:07:26)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/11/26 17:18:53)
ラ・フォリア ◆> 
────…なっ…!?…ッ……(剣で宿敵を下す…そう思い描いた光景は現実にはならなかった。剣での闘いに臨もうとする王女を嘲笑う怪盗の技。神経毒で霞んでいた視界に、ドアップで映り込む忌々しい笑み…怪盗の面目躍如と言わんばかりに虚をつかれた隙に、擬似聖剣と化した呪式銃を掠め取られてしまう。霊力をふんだんにつぎ込んだことが仇となり、王女の手を離れてなお、顕現し続ける聖剣…それを扱えるのは、かつて王女の霊力を丸々身に宿した経験も無関係ではないだろう。)…ッ…迂闊でした…今更、貴女の手癖も性格も悪い忌々しさを見誤るなんてッ…くっ…!!(奪った得物を見せつけるように一度距離をとるステップに、苦々しさを隠しきれない表情で歯を噛み締めれば、襲い来るであろう攻撃に備えて、霊力の障壁を展開…その行為が無駄であることは誰よりも知りながらも、抗わない選択肢は存在しなかった。)
  (2025/11/26 17:19:07)
ラ・フォリア
◆> ッ……!!…きゃぁぁぁぁっ!!あぁぁぁぁぁぁっ!!!(強力な祓魔の力を持つ聖剣の一撃は、清らかな霊力と言えど、紙のように呆気なく障壁を切り裂き、ガラスが砕けるような音を響かせながら、切っ先は高貴な体を捉える。辛うじて前部分を隠していた着衣の残りが吹き飛べば、産まれたままの姿を晒し、立て続けに横に振り払われる刃が、金と蒼の断罪の十字を描く。それを皮切りに一方的な蹂躙が幕を開けた。)
  (2025/11/26 17:19:43)
ラ・フォリア
◆> …ひぐっ…!!♡…あっ、ッ…!!♡…ひぎっ…!!♡あぁぁぁぁぁぁ…!!♡(倒れることすら許されず、乱れ舞う剣閃を浴びながら、リードに従って無様なステップを踏まされていく。鮮やかな怪盗の身のこなしとは対照的に、酔っぱらいの千鳥足のように、右へ…左へ…。覚束無い足取りでふらつきながら、揺れ動く豊かなロイヤルバストと小ぶりなプリケツ。踊り狂う軌跡を描くように、股間から撒き散るラ・フォ汁と失禁の痕をリングに残しながら、観客からの野次をBGMに悲痛な悲鳴で歌い続ける。)ぁ……っ…♡…ぃ…ひっ…ぅ…♡ぁ…っ…♡(蹂躙の時間はおよそ1分…3桁を数えるフルボッコンボが終わると、立ったまま気を失い、瞳を上擦らせたアヘ顔で、ガクガクと震える美脚の隙間から、ジョロジョロ♡と失禁を垂れ流すスタンディングお漏らしを披露してしまう。やがて、崩れ落ちるように、力が抜ける瞬間…仕上げだと言わんばかりにダメ押しの二刀が上下の口に添えられて…)
  (2025/11/26 17:19:57)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/11/26 17:24:34)
ラ・フォリア
◆> …ん…ぅ…んっ…♡///…ゃ…ぁ…♡…んごぉ゛ぉッ!!!?ん、ほぉ゛ごぉぉぉ~~~~ッッ!!!♡♡♡♡゛(無慈悲に引かれる黄金とギザ歯の二閃。既に許容量を超えたダメージを蓄積したところに、喉でクロスする十字を描く斬撃が炸裂し、生命維持を目的としたアンコロの結界が発動。ショック死してもおかしくない激痛が、強烈な快楽へと変換されて、王女の体を駆け巡る。大きく仰け反り、『ぷしゃぁぁぁ♡』とダムの放水を思わせるような大量の潮吹きでイキ果て、王女とは思えない品のない断末魔のような悲鳴をあげる共に完全に白目を剥いてしまう。それと同時に役目を終えたとばかりに、聖剣は輝きを失って、元の呪式銃へと戻っていくのだった。)
  (2025/11/26 17:24:54)
ラ・フォリア
◆> …ぁ…ひ…っ…♡んぷっ…んっ…へぇ…♡♡…(当然、立っていることなど不可能で、ガクンと膝を折って倒れていく華奢な体。無様にアヘった顔は、華麗に残心を残して背を向けた怪盗のムチッとした尻へと、吸い込まれるように埋もれる。まるでエロ尻に吸い付いてるように、膝立ちを保ったまま、比べれば貧相とも言えるプリケツをプルプルと震わせる王女。いつKOの鐘が鳴ってもおかしくない光景に、一度は静まった嘲笑と野次が再燃し、王女にとってすっかりアウェーと化すコロシアム。壊れたように繰り返す失禁と潮吹きでラフォ汁カクテルの水たまりが、どんどん股下に広がっていくのだった。)『あははっ!!なにあれっ♡新手の降参ポーズかしら?♡』『見て見て♡お尻に顔埋めてイッてるわ♡…もう決着は見えたものじゃない?♡』『ほんと、比べたらガキみたいな尻よね♡』『ほらほら、そのまま舐めれば許して貰えるかもよー?♡ほーら、舐めろっ!♡舐めろっ!♡』
  (2025/11/26 17:24:57)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ……///////】   (2025/11/26 17:25:09)
ラ・フォリア
◆> ん、へぇ…♡…ぁ…っ…♡…ん…♡(既に意識はないであろう状態で、野次に押されるように垂れた舌が動く。未だに匂い立つフェロモンを放つ怪盗の体に溺れるように、顔を埋めながら無意識に媚びるような光景は幸いにも、ムチッとした尻タブに覆われて観客の目には触れなかった。意識を失っている王女とて知らぬ無意識の行動を知るのは、宿敵の怪盗ただ一人なのであった。)
  (2025/11/26 17:30:37)
州光(二代目) ◆> 【…………】   (2025/11/26 17:30:39)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…………//////////////】   (2025/11/26 17:30:52)
州光(二代目) ◆> 【ねぇねぇ王女?♡】   (2025/11/26 17:40:59)
ラ・フォリア ◆> 【……なんですか、ばかっ…///】   (2025/11/26 17:41:15)
州光(二代目) ◆> 【まぁぞ♡ざぁこ♡変態♡】   (2025/11/26 17:41:54)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ……ぅるさぃ…です…///気づいたらこんなの書いてたんですから仕方ないでしょう……///】   (2025/11/26 17:43:02)
州光(二代目)
◆> ……ふふ…♡これが私とあなたとの力の差で……って、きゃぅッ♡…もぅ…///せっかく決めたのに間抜けなアヘ顔で台無しになってしまいました……ねぇ…?♡(感度を克服し、アンコロの強者である怪盗の帰還を予感させる斬撃演舞は、その全てが王女へとクリーンヒット。当然ながら立っていられるはずもなく、斬られた後も苦痛が快楽に変換されていく余韻が残っているのか、可愛らしいプリケツを震わせながら跪く王女。自身の意思など関係なく、ただただ重力に従って垂れる頭は、怪盗の少し大きな美尻へ…。宿敵に向かって屈服を示すようなキスマイアスとなるが、それを汚い物にでも触れたかのように拒否する怪盗。支えを失ったことで、王女のだらしないアヘ顔はそのままマットへ……突っ伏すことはなく、振り返った怪盗が、指先一本で顎先を支えると、自身も膝を折り視線を合わせ…)
  (2025/11/26 18:11:15)
州光(二代目)
◆> やはりあなたはその姿が一番お似合いですよ♡…私の業火とあなたの聖火…。同時に受けたご気分は如何でしょうか?♡観客も汚い野次をあなたに向けられておりますし応えて差し上げれば?♡あぁ…それと…”私のお尻を舐め回したのは敗北を認めたからでしょうかぁ?♡”(顎先を支える指で、怪盗が王女へ向ける笑みは、妖艶さと若々しい小生意気さ、何より王女をこれでもかと見下した自信の表情。挑発と罵倒で王女を馬鹿にしながら、空いた片手で美尻をわざとらしく擦りながら、語気を強めて王女の変態性をアピールすると、会場は一層湧き上がる。それを心地の良いBGM代わりに、王女のプライドをズタズタに引き裂く言葉責めをしながら、聖剣の光が失われた呪式銃を手に取る怪盗。懐から取り出した弾丸は、特注の呪式銃の弾倉にピタリと収まり…)
  (2025/11/26 18:11:20)
州光(二代目)
◆> さて…。5発も私に撃ち込んでくれたお礼をまずしませんとね…♡まぁ満身創痍で受けれるかは、私も保証しかねますがねぇ♡(盗人猛々しく、虚ろ目の王女の前で弾を込める怪盗。口を閉じることも叶わない王女へ、その銃口を口内に押し込むことは容易だった。トリガーに指が掛かると、怪盗はやはり躊躇なく引き金を引いていく。激しい閃光音とはならない代わりに、内蔵へ響くようなズドンという重たい音は、王女の喉奥を蹂躙しているのだろう。そのまま胃を貫かれるような衝撃はしかし、今度は強烈な嘔吐感とともに引き戻されていく…。)
  (2025/11/26 18:11:24)
州光(二代目)
◆> ふふ…♡フック付きの弾丸なので、一度撃っても元に戻ってくるスピアガン方式です♡では、ふた~つ♡みぃ~っつ♡よぉ~~ッつ♡いつつ♡♡(怪盗の特注弾丸は、放たれると同時に凹凸激しいディルドーのようなゴム弾によって王女の喉奥を犯していく。それが繋がったワイヤーに戻されるからくりで、トリガーを引くだけで何度でも同じ威力を誇ることが出来る代物だった。宿敵に良いようにされ、自身の愛銃に犯される屈辱も味わう地獄のような5発は因果応報とも言えるが…)はぃ♡ろぉ~く♡し~ち♡♡ふふ…♡ふふふ…♡あははは…♡(あまりに辛い5発が終わった後も、関係なく引き金を引く怪盗…。まるで魔性に取り憑かれたかのような妖艶な笑い声が、会場に響き渡るのだった…)【術・性撃で!】
  (2025/11/26 18:11:29)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2025/11/26 18:11:35)
州光(二代目) ◆> 【ダイスを振る権利くらいは差し上げましょうか♡】   (2025/11/26 18:11:56)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…反撃を使いますっ!!…】   (2025/11/26 18:13:53)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2025/11/26 18:14:00)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ…ッ……】   (2025/11/26 18:14:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/11/26 18:14:38)
州光(二代目) ◆> 【えぇと…23ダメージなので2回バーストですね♡】   (2025/11/26 18:14:45)
ラ・フォリア ◆> 【なんでっ……////逆で出ないのですか…///】   (2025/11/26 18:15:06)
ラ・フォリア ◆> 【超過分は消えるのは今更でしょうにっ】   (2025/11/26 18:15:34)
州光(二代目) ◆> 【2回バーストを許してあげると言ってあげてるのですよ鈍感♡】   (2025/11/26 18:16:21)
ラ・フォリア ◆> 【…まだ負けてません…調子に乗って後で泣いても許しませんから…】   (2025/11/26 18:17:21)
州光(二代目) ◆> 【私は慈悲で言ってあげてるのですけどねぇ♡】   (2025/11/26 18:20:28)
ラ・フォリア ◆> 【…………今気づいたんですけど…性撃のカウンターの失敗の扱いは……】   (2025/11/26 18:21:46)
州光(二代目) ◆> 【23ダメージです♡】   (2025/11/26 18:23:55)
ラ・フォリア ◆> 【……分かりました…♡…】   (2025/11/26 18:24:22)
州光(二代目) ◆> 【EPに全て23ダメージです♡】   (2025/11/26 18:24:32)
ラ・フォリア ◆> 【はい、超過分の22は虚無の彼方で♡】   (2025/11/26 18:24:53)
州光(二代目) ◆> 【私の優しさが分からないとは…♡お可哀想に…♡】   (2025/11/26 18:26:07)
州光(二代目) ◆> 【さて…一旦離席させて頂きますので…♡マゾターンが続けられて良かったですね♡ちょっと難しいかなと思いましたけど、あなたなら大丈夫どころか悦びまくってるようですし♡では、また後ほど♡】   (2025/11/26 18:32:29)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ……明らかに過剰でしょうに……っ…ここまでやるなら、無防備攻撃の分も合わせて欲しいところですっ…(ぷいっ)】   (2025/11/26 18:33:52)
州光(二代目) ◆> 【ですから、バースト2回振っておいたほうが良いと言ったでしょうに…♡マゾりたくて仕方ないんですから…♡】   (2025/11/26 18:34:42)
ラ・フォリア ◆> 【まだ負けてませんもんっ//】   (2025/11/26 18:35:05)
州光(二代目) ◆> 【(わたくしの呪式銃でもっと犯してぇ♡もっと喉奥突いてぇぇえッ♡♡)という心の声が漏れてますよざぁこ♡】   (2025/11/26 18:36:43)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/11/26 18:36:46)
ラ・フォリア ◆> 【ド変態はどっちですかっ…絶対泣かしますっ…!!】   (2025/11/26 18:38:07)
ラ・フォリア
◆> …んっ…♡ぁ…へぇ…ぁ…♡…(むっちりと魅惑的なクッションの支えを失い、そのまま倒れ伏せるかに思われた王女。だが、まだ寝るのは早いと言わんばかりに、またしても怪盗の指先がそれを支える。覗き込んで来る瑠璃の視線に、四つん這いの雌犬ポーズで、神経毒混じりの芳香に再びあてられたように、だらしなく蕩けた焦点の定まらない瞳を向ける。)…はへぇ……?…♡…ぁ、…ぅ……♡(既に意識がないのか、言われている言葉も周りの嘲笑も理解していない様子の無垢な反応。当然、相手が手にする愛銃に新たな銃弾が装填されていくのも、何が待ち受けているのかも知る由もなく、更なる悪辣な責め苦から逃れる術も持ち合わせていなかった。)んぶふっ…!?♡…んぐっ…ぁ…!♡んごぉぉぉぉっ!!♡♡♡(だらしなく舌を垂らし、その先から唾液を滴らせる無防備に開いた唇へとねじ込まれる銃口。息苦しさに悶えるような反応を見せた直後…『ズドンッ!!』と重く深い衝撃に、瞳が零れんばかりに見開かれる。本家の銃弾では無いにしろ、喉奥から胃まで貫く衝撃に、小振りなプリケツが大きく跳ね上がる。)
  (2025/11/26 18:58:04)
ラ・フォリア
◆> …んぐへぇ……ッ…♡がっ…ぁ…♡んぶふッッッ!!!♡…んぐぅぉっ……!!♡♡…んぉごっっ…!!♡♡…んごぉふっっっ…おぉぉっ…!!!♡♡♡(因果応報とばかりに、立て続けに5度引かれる引き金。擬似的なイマラチオのように、喉奥を犯しては引き戻される銃弾のピストンに、再び瞳がぐりんっと裏返り、口と鼻から逆流する胃液と唾液のカクテルを溢れさせながら、『ビクンッ♡ビクンッ♡』と体が跳ね上がる。股間からは1発ごとに、『ぷしゃぁぁぁ♡』とラフォ汁スプラッシュが巻き起こり、果たしてそれはアンコロの結界の効果なのか、はたまた元より持ち合わせた被虐的な気質によるものなのかは定かではない。何れにしろ機械的に喉奥を犯され、イキ狂ってるのは事実。口にした5発を過ぎても、止まらないイマラ射撃による公開処刑が行われるリング上は、未だに試合が行われてるとは思えない光景が繰り広げられ、マットに広がる淫らな染みと、リングを満たす芳香の比率は既に逆転しているのは明らかであった。)
  (2025/11/26 18:58:07)
ラ・フォリア ◆> 【…これでいいでしょう…//また21時頃に顔を出します…(ぷいっ)】   (2025/11/26 18:58:46)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/11/26 18:58:48)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/11/26 21:16:52)
州光(二代目)
◆> ふふ…♡…ふふふ…♡まだまだこの程度で済ませませんよ…♡あなたの最低な贈り物にどれだけ苦しんだことか…、その身に全て教えてあげますので覚悟していて下さい…♡ほら…♡まだ試合は終わっていませんよッ!(激しすぎるイラマチオの連打を浴び、淫らに潮吹きと失禁を繰り返す王女。狂騒で湧き上がる観客は、怪盗の引き金が引かれる度にヒートアップし、その期待に応えること数十発…。ようやく王女の口元から離れた呪式銃は、唾液や逆流した胃液に塗れている。それをまるで飽きた玩具のようにリング外へ捨てる怪盗が、アヘ顔を晒している無様な宿敵の頬を一撫ですると、未だだらしなく涎を垂らしている股間に喝を入れるように蹴り上げる。不発のライダーキックを除けば、本日初の体術は、力の入っていない無防備ということもあって、まるでゴムボールのように高々と宙へ舞う王女。それを身軽な身体を駆使し、トップロープに飛び移った反動で追従する怪盗が王女の背後を羽交い締めにし、更に高々と飛び上がれば、これから何が起きるのか、観客達も想像に容易い。そして怪盗が王女の耳傍を擽るように語りかけ…)
  (2025/11/26 21:17:01)
州光(二代目)
◆> ……さて…♡躱せるものなら躱してみなさい…♡もっとももう聞こえていないでしょうがね…♡これは前々回のお返しです…!(王女の背中に思いの外ボリュームのある胸元をムギュッ♡と押し付けると、空中で身体を反転する二人。得意の超高度から錐揉み回転でマットに叩きつける十八番、飯綱落としの体勢を取ると、弾頭ミサイルのように落下。マットに轟音が鳴り響き、ラ・フォ汁の水飛沫がキラキラとライトに照らされる。リングの中央では僅かに凹みを見せたマットに飯綱落とし…ではなく、怪盗が決めたのは、二戦前に王女から受けたマッスルスパークもとい、ロイヤルスパークだった。まんぐり返しとなっている王女の両腕に手を置き、美脚を絡ませた扇ブリッジを決めた表情は、あまりにも鮮やかに決まったのか、うっとりとした恍惚に満ちあふれ…)
  (2025/11/26 21:17:06)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/11/26 21:18:29)
州光(二代目) ◆> 【では速で♡】   (2025/11/26 21:18:57)
州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2025/11/26 21:19:05)
州光(二代目) ◆> 【はい、K.O.♡】   (2025/11/26 21:19:23)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…まだ終わりではありません……】   (2025/11/26 21:19:53)
ラ・フォリア
◆> …ぉ…ご…っ…♡…ぁ……っ…♡…んぎぃひぃっ…!!!♡♡♡(執拗までのイマラチオがようやく終わり、小振りなプリケツをぺたんとつけたお座りポーズになりながら、顔を支えられて、意識を失いながらも未だにダウンはしていない王女。未だにゴングは鳴らずに、蹂躙劇の幕は上がったままであった。試合はまだ終わってないという宣告と同時に叩き込まれる強烈な爪先。『ぐちゅっ♡』と湿った肉の潰れる音とともに、ラ・フォ汁飛沫を撒き散らし、ロケットのごとく真上に体が浮き上がっていき…)…っ…が、…ッ…♡……ま、だ…終わって、は…っ…♡…(空中で捉えられると同時に、忌々しくも質量ある感触を押し付けるように密着する怪盗。幾度となく味わった宿敵の得意技…相手にとって呪式銃と対を成すといつまてもいい飯綱落としの体制にはいるさなか、うわ言のように口にする継戦の意志。無意識に零れたものか、意識が戻っているのか、どちらでも構わないとばかりに、真っ逆さまの高速の落下に転じる。その最中、更に変わる体勢…怪盗の陰湿で負けず嫌いな性格を示すように、ここ最近の意趣返しの大技が炸裂した。)
  (2025/11/26 22:01:17)
ラ・フォリア
◆> …ッ…ぉ…ごっ…!!あがっ、ぁぁぁっ……!!!!♡♡♡(空気を揺らす凄まじい着弾音を伴い、リングに激しい揺れが生じる程の衝撃。マットに拡がっていたラ・フォ汁の雫が舞い散り、ライトの光に反射して、幻想的な演出が成される中、視界を遮る粉塵が晴れていく。まず最初に露わになるのは、鮮やかなブリッジを決める怪盗の恍惚とした笑み…その下で王女は、コンパクトに折りたたまれた状態で、ピクピク♡と痙攣していた。あえて例えるなら怪盗と比べ、なり損ないのような不格好なブリッジ…丸出しの秘部をヒクつかせ、『ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡』と断続的にラ・フォ汁を噴射する。着弾の余波で綺麗になったはずの、リング上には既に淫らな水溜まりが出来ており、性撃変換された技の威力で激しいラ・フォ汁スプラッシュが生じたことが見てなくてもわかる状態…マットに拡がる銀髪に染み込んで毛先をくすませていた。)
  (2025/11/26 22:01:44)
ラ・フォリア
◆> …ぁ……♡…が…っ…♡♡…(前々回の決め手となったロイヤル・スパークをアレンジしてお見舞いされ、乳首を尖らせたロイヤルバストをプルプル♡、潮吹きが終われば、『じょろろっ♡』と失禁…無様な水芸を披露するロイヤルおまんこをヒクヒク♡…あまりにも差のある怪盗と対比ある観客へのサービスショットを、宿敵の気が済むまで披露し続けた。)
  (2025/11/26 22:01:50)
ラ・フォリア ◆> 【~~~~ッ…/////】   (2025/11/26 22:02:07)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡どれだけラ・フォ汁ぶちまけたら気が済むんですか全く…♡】   (2025/11/26 22:03:29)
ラ・フォリア ◆> 【誰のせいだとッ///もう罰ゲームを受けてるのと同じくらいボコボコにするからでしょうにっ!!///負け試合が多すぎて加減を忘れているんでしょ!?///】   (2025/11/26 22:04:29)
州光(二代目)
◆> あぁ…♡もぅ壊れてしまいましたぁ?♡ですけど、あなたがここで廃人になってしまおうが私にしてきたことを思えば当然の報い……ですよねッ!♡(最早王女の失禁潮吹きフェスティバルとなったリングは、怪盗の責め苦による独壇場となっていた。過去の連敗をご破算させるが如く、王女へと向けられる大技からの大技。高難易度のマッスルスパークは、飯綱落としと軌道が違うにも関わらず、着弾寸前に体位を変える天性と努力によるフィジカルは、怪盗にしかなし得ないだろう。王女の膝裏に掛けた足に反動を着け、体操選手のように体位を戻す怪盗。剣技もそうだが、技の後、残心にすら美しさを覚える所作は、王女の無様な姿をより際立たせる。更に王女を掴む腕を引き込むと、流れるように移行していく技は前回のトドメとなったニーナの動きを模した三角絞め…。無様スプラッシュのマングリ返しを反転させ、自身の股間に惜しげなく口づけを強制させ…)
  (2025/11/26 22:29:14)
州光(二代目)
◆> ふふ…♡まだ諦めておられないのでしたらその無様なアヘ顔を戻してみることですね…♡待ち望んだ宿願の時まであと一手…。返せるものなら返してみせなさい…ッ!(王女の頸動脈を確実に捉えた美脚の太腿と、片腕を逃がすまいかと掴む両手に容赦などあるはずもない。このまま落とすことも可能だが、怪盗の天性の才はまたも王女に苦難を強いる。王女に見下される形の三角絞めのまま、そのまま360度に前転を繰り出す怪盗。あまり意味のある行動とは思えなかったが、再び同じ姿勢になった時、その答えが現れる。怪盗は更に力を込められるように、王女を挟んでサードロープへ足を掛ける。そこから肩を外さんばかりに引き絞られる三角絞めで、王女は前にも後ろへも逃げることが出来なくなり…)【術…無防備です…!】
  (2025/11/26 22:29:18)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2025/11/26 22:29:25)
州光(二代目) ◆> 【ふぅ…最低値ですが通せました…♡】   (2025/11/26 22:29:43)
ラ・フォリア ◆> 【ファンブルすればいいものをッ…///】   (2025/11/26 22:30:37)
州光(二代目) ◆> 【ノータイムで3削ってる…♡ぷくっ♡クスクス…♡刺さりすぎでしょうに♡】   (2025/11/26 22:32:18)
ラ・フォリア ◆> 【…3はマッスルスパークのところで削りましたしッ…///(ぷいっ)】   (2025/11/26 22:34:19)
州光(二代目) ◆> 【あら?ではこれは刺さっていませんでしたか…。】   (2025/11/26 22:34:53)
ラ・フォリア ◆> 【………失言でした…///】   (2025/11/26 22:40:50)
州光(二代目) ◆> 【ん~~?♡♡】   (2025/11/26 22:41:19)
州光(二代目) ◆> 【負けたいんでしょう?♡負けたいんですよねぇ?♡セルフKOで構いませんよぉ?♡】   (2025/11/26 22:48:55)
ラ・フォリア ◆> 【うるさいですっ!!まだわかんないですからっ!!】   (2025/11/26 22:58:36)
ラ・フォリア
◆> …ひぃ…っ…♡…ッ…ぅ…♡…ぁ…っ…♡(変則マングリ返しブリッジのまま、危険信号を知らせるような痙攣を伴い、荒い呼吸を繰り返す王女。表情は一周まわってアヘ顔から、蒼白な顔色で虚ろに色彩を失った表情で天井を見上げている。このまま再起不能になりかねない予兆すら垣間見せているにも関わらず、怪盗の復讐に終わる気配は未だない。)ッ…ぁ…♡んぷっ!!♡んんっ…はぁ……っ♡んんっっ……ッ…~~~~♡♡♡!!(スラリと伸びた美脚を首に巻き付け、体が反転すれば、『むぁっ♡』と濃縮されたフェロモンの発生元に美貌が埋もれる。鍛えられた締まりと、色香を両立させる太腿の締めつけに、視界が黒く染まっていく。だが、絶妙に堕ちないギリギリのラインを見極められ、自ら貪ってるかのようにフェロモン蒸し攻めの餌食に…頭の中まで犯しあげるような匂いに、気持ちよさそうに蕩けきった美貌は、ドラック中毒者を彷彿とさせた。)
  (2025/11/26 23:05:59)
ラ・フォリア
◆> …ッ…ンンッ…♡はぁ…ひっ、…はっ、はっ…!!♡♡///(更に縦回転で振り回され、丸出しのイキまくりおまんこからヒクヒクと震えながら、『ぷしゅ…♡ぷしゅ…♡』と断続的なプチスプラッシュを繰り返すサービス精神を見せながら、絞首台が近づき…)ん"ぎぃひっ!!♡♡…んぎぃ…んんんっっ!!!♡♡♡////(怪盗と王女…2人の両足足がサイドロープに引っかかり、絞首刑が執行される…と思われたが、響き渡るのは『ゴキっ!!』と何かが壊れる音。肩が外れ、更に締めつけが続けば、痛みと、息苦しさと、絶頂の無限地獄が完成。カクカクと腰を揺らして、もう出ないとばかりに『プスプス♡』と空イキ音で霧のようなラ・フォ汁を拭きながら、悶え苦しむ。ギブアップすら出来ないのか、潜在的に拒んでいるのか…何れにしろ、未だ試合は続いている。)
  (2025/11/26 23:06:02)
ラ・フォリア ◆> 【もぅ、何を書いたらいいのか分かんなくなってきましたッ…///】   (2025/11/26 23:06:19)
州光(二代目) ◆> 【いずれにしろ、未だ試合は続いているリクエストですか…♡】   (2025/11/26 23:08:15)
ラ・フォリア ◆> 【…勝つのはわたくしですッ…】   (2025/11/26 23:09:10)
州光(二代目)
◆> あらあら…もう限界のようですね…。外すつもりはなかったのですが、思いの外『弱かった』ようですねぇ…♡あと一歩で私に勝ち越すことが出来たのに、終わってしまえば儚いものです…♡まぁあなたの叶わぬ夢に引導を渡してあげるのも強者の務め…♡納得のいく敗北にしてあげましょうか…♡(王女の身体から鳴る危険な音に、少しバツの悪そうに眉間を寄せながらようやく三角絞めを解く怪盗。土下座ポーズでぐったりしている王女を見下しながら立ち上がると、パタパタと掌でラ・フォ汁を軽く払いながらリングを回遊していく。リング外に落ちた何かを探しているのだろうか、それが見つかると咄嗟にエプロン下へと降り、拾い上げたそれは、王女の唾液がべっとりとついた呪式銃…。再びリングに戻ると、それを王女の方へスライドパスし…)
  (2025/11/26 23:29:37)
州光(二代目)
◆> ほら…♡あなたの待ち望んだ勝利への執念はその程度ですかラ・フォリア…♡先程の勝負、受けて差し上げます…♡迎え討つは無限刃…。あなたのプライドと光ごと奪い、完全勝利を成す者の名は怪盗州光…、参ります…!(先程拒んだ剣戟勝負を最後の最後で選択した怪盗。王女の回復に猶予を与え待つ姿勢は、一部の隙すらみせない居合の型。無限刃を鞘に収めたまま、カチカチと鍔鳴りをさせる度に火花を散らしている。自身の完全勝利のため、そして王女に完全敗北を理解(わか)らせる最後の勝負に、会場は息を飲む。王女もようやく勝ち越しの掛かる一戦であれば、ここで立ち上がれなければ、宿敵として失格の烙印を押されることは重々承知しているだろう。王女が斬りかかるその時を、会場中が刮目する中で、怪盗は型を崩すことなく、後の先を狙うのだった。)【術…!】
  (2025/11/26 23:29:42)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2025/11/26 23:29:49)
州光(二代目) ◆> 【ぁッ♡ごっめんなさーい♡やり過ぎましたぁ♡V_V】   (2025/11/26 23:30:23)
州光(二代目) ◆> 【えぇと2バースト分どうぞ♡】   (2025/11/26 23:30:44)
ラ・フォリア ◆> 【~~ッ…♡♡♡///////】   (2025/11/26 23:30:47)
州光(二代目) ◆> 【ぁ♡もうHPありませんでしたね♡失礼しました♡】   (2025/11/26 23:31:52)
ラ・フォリア ◆> 【…なんでッ…勝ち越せないんですか…(涙目)】   (2025/11/26 23:32:27)
州光(二代目) ◆> 【ぁ♡でもよかったら振ってくれて構いませんよ?♡-いくつまでいくかいつもやりたがってますし♡3バースト分特別にどうぞ♡】   (2025/11/26 23:32:44)
ラ・フォリア ◆> 【…断りますッ…(ぷいっ)】   (2025/11/26 23:35:37)
州光(二代目) ◆> 【はぁ?♡断る権利がそちらにあるとでも?♡】   (2025/11/26 23:36:31)
ラ・フォリア ◆> 【もぅ充分なぶったでしょうに…///】   (2025/11/26 23:37:30)
2025年11月25日 00時34分 2025年11月26日 23時37分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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