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luvul_crawl/[342671]アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】/20251126 2338 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2025年11月26日 23時38分 2025年12月10日 23時49分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/11/26 23:38:02)
ラ・フォリア ◆> 【…ほら、これでいいでしょう…///(ぷいっ)】   (2025/11/26 23:38:18)
州光(二代目) ◆> 【はい二投目♡】   (2025/11/26 23:38:46)
ラ・フォリア ◆> 【…もぅぅ…!!///】   (2025/11/26 23:41:29)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/11/26 23:41:33)
州光(二代目) ◆> 【はいラスト♡】   (2025/11/26 23:41:55)
州光(二代目) ◆> 【ふーれ♡ふーれ♡ざぁああこ♡】   (2025/11/26 23:42:57)
ラ・フォリア ◆> 【…なんで、3回か知りませんけどッ…////】   (2025/11/26 23:45:17)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/11/26 23:45:20)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…もう、頭が回らないので、今日はこれでおしまいですッ…////(ぷいっ)】   (2025/11/26 23:46:10)
州光(二代目) ◆> 【あなたが反故にした1回分ですよ♡ふむ-64ですか…♡まぁいいでしょう♡では、私を使って構いませんので盛大な敗北ロルをお願いしますね♡】   (2025/11/26 23:46:21)
ラ・フォリア ◆> 【…そんなことを言えば貴女は何度振らないといけないと…もぅ…最後に手を抜いてッ…///】   (2025/11/26 23:47:12)
ラ・フォリア ◆> 【…こんなボロボロの状態で何をしろと言うのです…ばーか…。】   (2025/11/26 23:47:46)
州光(二代目) ◆> 【相対する機会を与えて上げているだけでも相当恩情だと思いますがねぇ♡】   (2025/11/26 23:48:29)
ラ・フォリア ◆> 【…そういうのを求めてた時にやってこないくせに…(じとぉ)】   (2025/11/26 23:49:12)
州光(二代目) ◆> 【相手を翻弄するのが怪盗でありくノ一ですから♡】   (2025/11/26 23:49:58)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…♡んん~~~~~ッーー♡♡最っっっ高の気分ですねぇ♡】   (2025/11/26 23:50:55)
ラ・フォリア ◆> 【捻くれ者なだけでしょうにっ…(ゲシゲシ)】   (2025/11/26 23:51:08)
ラ・フォリア ◆> 【フンッ…『半年ぶり』の勝利…わたくし相手にはもっと空いてますものね…(ぼそっ)】   (2025/11/26 23:52:05)
州光(二代目) ◆> 【終わり良ければ全て良しですよ♡ここから年末年始に渡るまで罰ゲームが始まるのですから♡】   (2025/11/26 23:53:24)
ラ・フォリア ◆> 【…………は?…】   (2025/11/26 23:53:39)
州光(二代目) ◆> 【ちゃんと今年は私が勝ったまま終わって、来年は私の勝利から始まることになりますからちょうど良いかと♡】   (2025/11/26 23:54:27)
ラ・フォリア ◆> 【これだけ好き勝手やってまだ気が済まないと…///…もう、いくら文句言っても足りません…まだ、戯言を続けるなら個室ですっ///】   (2025/11/26 23:55:54)
州光(二代目) ◆> 【はぁ?♡罰が無いとでも思っていたので?♡飛んだ頭お花畑ですねぇ!私にあれだけのことをしておきながら…♡】   (2025/11/26 23:56:44)
ラ・フォリア ◆> 【負けたくせに難癖つけて罰ゲームまがいのことをしてきたのはどこの誰ですか…先払いは済ませてるでしょうにッ…】   (2025/11/26 23:57:56)
州光(二代目) ◆> 【それはあなたも乗り気だったからでしょうに♡】   (2025/11/26 23:58:17)
ラ・フォリア ◆> 【仕方なくですっ、仕方なくッ…貴女の悪辣な罰の展開次第ではやり返しますのでッ…とりあえず部屋は建てましたよ…(ぷいっ)】   (2025/11/27 00:00:08)
州光(二代目) ◆> 【スカーレット刺さりまくってたでしょうに…♡クスクス…♡】   (2025/11/27 00:01:07)
州光(二代目) ◆> 速:2 力:0 術:5 魔:1 HP:17(0) EP:19 【反撃】   (2025/11/27 00:01:13)
州光(二代目) ◆> 【ぁ♡もぅ試合終わってたし必要ありませんでしたね♡私ったらうっかり♡】   (2025/11/27 00:01:33)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/11/27 00:01:36)
ラ・フォリア ◆> 【ほんっっとうにっ、ぅとおしぃっ///】   (2025/11/27 00:01:56)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/11/27 00:01:58)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/11/27 22:39:56)
州光(二代目)
◆> ──”王女が立ちあがるまでの幕間”『あの雑魚王女♡どれだけ漏らせば気が済むのよ♡』『感度1000倍の州光よりひどいじゃない♡』『ほらぁ♡ずっと待ってくれてるんだから早く立ちなよぉ?♡』『まぁ立ったとしても、なんちゃって剣術が敵うわけないだろうけど♡』『無様王女♡立~て♡立~て♡立~て♡』(罵倒の嵐に立てコール…。品性の欠片すら感じさせない野次はしかし、あれほどみっともない醜態を晒してしまえば仕方ないことかもしれない。普段は気高い王族の息女なだけに、風俗嬢でもおよそ出来ないほどのギャップは、観客にとって脳内麻薬となってしまう。罵倒は王女が起き上がるまで、天井知らずにエスカレートしていくのだった…。)
  (2025/11/27 22:40:02)
州光(二代目) ◆> 【V_V】   (2025/11/27 22:40:12)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/11/27 22:40:15)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/11/29 23:49:27)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/11/30 00:12:53)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/11/30 13:28:17)
ラ・フォリア ◆> 【しれっと足して…ッ…(ヒクヒク)】   (2025/11/30 13:29:04)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/11/30 13:40:11)
州光(二代目) ◆> 【こんにちは…♡3日も悩んでおられるとは思いませんでした…♡得意の10分割を期待してもよろしいので?♡】   (2025/11/30 13:40:55)
ラ・フォリア ◆> 【ぅるさぃですねッ…悪辣なパスにじっくりと考える時間が取れなかっただけですっ…ばぁか。】   (2025/11/30 13:42:57)
州光(二代目) ◆> 【あなたに比べれば悪辣さどころか清々しさすら感じるかと♡】   (2025/11/30 13:49:23)
ラ・フォリア ◆> 【決着をぶん投げるとか、手抜き過ぎるでしょうに…。未だにどうしようか迷ってるんですから。】   (2025/11/30 13:55:45)
州光(二代目) ◆> 【ぶん投げてませんもん…♡居合勝負を最後にしてあげたんですから、むしろ感謝してほしいくらいです♡】   (2025/11/30 13:56:31)
ラ・フォリア ◆> 【(怒)】   (2025/11/30 13:59:07)
州光(二代目) ◆> 【(悦♡)】   (2025/11/30 14:01:35)
ラ・フォリア ◆> 【…もぅ、ほんとにどうしろと言うんですか…ッ(涙)時間はかかりますから、どっかに行ってなさい……。】   (2025/11/30 14:06:43)
州光(二代目) ◆> 【ごゆっくり…♡私も作業するのにちょうど良かったので…♡どうしてもというのなら助け舟を出してあげますから遠慮なくどうぞ♡】   (2025/11/30 14:08:32)
ラ・フォリア ◆> 【…お気に召すものが出来るかは分かりませんけどねっ…時間だけは貰いますから…。】   (2025/11/30 14:09:47)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…大人しく大作を待つとしましょうか…♡】   (2025/11/30 14:24:53)
州光(二代目) ◆> 【ざぁこ♡一生負け越しの駄犬♡】   (2025/11/30 14:28:31)
ラ・フォリア ◆> 【大人しく待つのではないのですかっ!?(ヒクヒク)】   (2025/11/30 14:29:28)
州光(二代目) ◆> 【あぁ、失礼しました…♡つい…♡】   (2025/11/30 14:31:02)
州光(二代目) ◆> 【最初にクリティカル決めておいて、何にも出来なかった雑魚王女…♡斬られて果てる変態王女…♡ぷくくッ♡】   (2025/11/30 14:37:07)
ラ・フォリア ◆> 【あのまま潰れたカエルになってれば良かったものを…(怨)】   (2025/11/30 14:41:22)
州光(二代目) ◆> 【潰れたカエルよりみっともない醜態をこれから晒すあなたが楽しみです♡】   (2025/11/30 14:46:01)
州光(二代目) ◆> 【ボロ刀にも勝てない疑似聖剣♡持ち前の霊力もざぁこ♡】   (2025/11/30 15:01:03)
ラ・フォリア ◆> 【………】   (2025/11/30 15:04:39)
州光(二代目) ◆> 【♡あなたの素敵な剣戟見せてくださいませ…♡くすくす…♡】   (2025/11/30 15:12:28)
ラ・フォリア ◆> 【逆に倒してしまってもいいんですよね?貴女を好きに動かしていいということでしたし♡】   (2025/11/30 15:16:17)
州光(二代目) ◆> 【私の勝ちが決まった以上、どんなことをしても確定ロルで弾き返すのみですよ♡あそこまでロルにしたのは、まだあなたにも攻撃を躱す余地があったからですし♡】   (2025/11/30 15:19:04)
ラ・フォリア ◆> 【ロルにだけは誠実というのが貴女でしょうに…♡フフッ…わたくしに自身の動きを委ねたことを後悔すればいいです…♡】   (2025/11/30 15:23:48)
州光(二代目) ◆> 【誠実と事実は違いますので♡】   (2025/11/30 15:40:23)
ラ・フォリア
◆> …ぅ…っ…ッ…♡…ぐっ…ぁ…ッ…♡…(肩関節を外される激痛すら、快楽変換されて、足をロープに引っ掛けたプリケツを掲げた土下座ポーズの王女。全身に巡る劇毒のような濃厚フェロモンとに蝕まれ、高貴なイキマンをひくつかせているのを他所に、怪盗はフィニッシュに向けての準備を進める。既に意識があるのかも分からない光の消え失せた瞳で、最後の審判を受ける時を待つしかできない。エプロンサイドに降りた州光がようやく戻ってきたと思えば、過剰すぎるまでの快楽に彩られた美貌の前に、唾液でベトベトに汚れた愛銃か転がされて…)
  (2025/11/30 15:55:35)
ラ・フォリア
◆> …ッ…♡…ぁ…ぅ…♡…ぁ…ッ…♡『うわっ、えげつなーい。あんなボロ雑巾状態の王女が勝てるわけないじゃん♡』『わかっててやってんでしょ♡性格悪っ♡』『てか、立てんのアレ…?♡』(徹底的過ぎるほどに痛めつけたところで、突きつけられる真剣勝負。あまりにも身勝手で結果の分かりきった茶番に、観客から声に失笑混じっていく中…怪盗は静かに居合の構えを取る。手遊びで繰り返される鍔鳴りの響きは、『立て』という理不尽な要求だろう。未だにゴングは鳴らず、蹂躙ショーと化した試合は続いているのだからと…)
  (2025/11/30 15:55:49)
ラ・フォリア
◆> …ッ……ぅ…♡…ぁ…♡……ッ…!?…ぁぅ…!♡…『ぁ…見て見てっ♡王女様ったら立とうとしてるわ!あっ、コケた♡』『ほんとっ、欲しがりね。プリケツ震わせてトドメをオネダリしちゃって♡』『あはっ、ガンバレガンバレー♡』(チャキ…チャキ…っと、時計の秒針のように、規則正しい響く音に急かされるように、震える手足が動き出す。目の前に転がる銃剣付きの装飾銃を右手で握り、ロープに引っ掛かった足をモゾモゾと外すと、ぷりんと丸出しの小尻を震わせながら起き上がる体。しかし、リングに広がるラ・フォ汁で足を取られて転倒してしまう。産まれたての子馬のように健気で、自らの体液に塗れる無様な姿。幾度も転倒を繰り返し、天麩羅に衣を纏わせるようにラ・フォ汁と戯れていく。観客が嘲笑混じりの歓声で賑やかす中、怪盗だけは静かに、鞘に収められ無限刃の、鍔鳴りを響かせ続けて…)
  (2025/11/30 15:56:02)
ラ・フォリア ◆> 
───…はっ、はぁ…♡…ぁっ…♡…ぅ…ッ…♡『キャー♡立った立った♡王女が立ったわ♡』『フフッ…わざわざ斬り捨てられるために、ホント健気…♡』『ようやく決着ね!決めちゃってクニ様ぁっ♡』(何度も無様で滑稽な姿を晒しながら、時間をかけながら、見事に立ち上がった姿に、賞賛よりも嘲りの色が強い賞賛の声と拍手が送られる。だが、それは王女には聞こえていない。転倒を繰り返しながらも、再び手にした愛銃だけは手放していないことに、いったい何人が気づいただろうか。重たそうに垂れ下がった震える両手で、しっかりと愛銃の銃把を握りしめてる。俯きながら、荒く不規則な呼吸を繰り返し、ラ・フォ汁に濡れて、美貌に張り付いた銀髪の間から覗く光のない碧眼に、形状的に居合に向いたものではないだろう無限刃を構えて一言もなく構え続ける宿敵のみを映して…。)
  (2025/11/30 15:56:21)
ラ・フォリア
◆> ……ッ……はぁ……♡…はぁ…♡…(最早、意識は定かではなく言葉を紡ぐ余裕は無い。だが乱れた呼吸を繰り返しながら、何事かを囁くように動く。音にならない言の葉も州光ならば、乾いて潤いを無くした唇の動きで読み取ることだろう。『次に勝つのは…わたくしです…。』と…。決して負けたとは言わず、トドメの一撃を受けるためだけに、幽鬼のようにふらつく足取りで地獄への一歩を踏み出した瞬間、沈黙を守った怪盗の姿が揺らぐ。その刹那…王女の口元に笑みが浮かんだことに気づいた者はいただろうか。待ち時間に反して、瞬きにも等しい決着の刻…それは、予想された形とは異なっていた。)
  (2025/11/30 15:56:31)
ラ・フォリア ◆> 
──予想外の光景に静まり返る会場。何が起こったのか理解した者は、リング上の二人だけだろう。鞘に納められたままの怪盗の刀…力無く垂れ下がったままの王女の両手…。両者は吐息がかかるような距離で美貌を付き合わせながら、時が止まったように静止していた。)……まったく……相…変わらず…忌々しい…こと…♡…(絶え絶えの呼吸に混じり、乾坤一擲の策が見破られたと悟り、零れる苦笑。豊満な胸の谷間を強調するように、挟み込む銃を握る両腕の上腕…最後の力が抜け落ちるように脱力すると、手から零れ落ちる呪式銃と胸の間からポロッと光り輝く何かが零れ落ちてリングを転がる。それは煌めく大振りな宝石だった。刻まれた刻印が意味するのは『反発』。渾身の一撃がそこに叩き込まれていれば、込められたありったけの霊力と共に生じる津波のような衝撃波に怪盗は呑み込まれていたことだろう。)
  (2025/11/30 15:56:43)
ラ・フォリア
◆> ……勘のいい…バカは……大嫌い…です…♡(体力も霊力も出し切り、正真正銘に抜け殻となった王女の体が崩れ落ちる。最後の最後に思惑を打ち破って、完全に意識を失い、宿敵の足元に倒れ伏せた王女。眠るような安らかに目を閉じた美貌で、古代の彫刻のように均整のとれた裸体を横たわらせると、決着のゴングが響き渡る。何があったのか分からず困惑する声が会場をザワめかせる中で迎えた、大一番の勝負の決着。その幕は静かにあっさりと降りるのだった。)
  (2025/11/30 15:57:17)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました。】   (2025/11/30 15:57:28)
州光(二代目) ◆> 【……ほぅ…♡】   (2025/11/30 16:03:30)
州光(二代目) ◆> 【勝負を諦めたと取ってよろしいですね♡】   (2025/11/30 16:05:50)
ラ・フォリア ◆> 【ダイスに従って決着ということです♡これ以上やるならロル部屋の罰ゲームに移行ですね♡】   (2025/11/30 16:07:46)
ラ・フォリア ◆> 【…一応言いますけど、これ以上されても反応は返せませんからねっ…(じとぉ)】   (2025/11/30 16:42:46)
ラ・フォリア ◆> 【勝ったのが久しぶりではしゃぐのは勝手ですけど、加減というものを知りなさいっ…ばーか、ばぁかっ!】   (2025/11/30 16:49:46)
州光(二代目) ◆> 【せっかく頑張られたのですから、ちゃんとお返しくらいさせてください♡】   (2025/11/30 16:52:00)
ラ・フォリア ◆> 【お気持ちだけで十分ですよ♡(にこっ)】   (2025/11/30 16:53:20)
州光(二代目)
◆> …フッ…!!……ッ…!!?……全く…賢しい方ですね……。(こちらへ向かってくる王女は、最早戦えるどころか立っているのもやっと…。その意気やヨシと言わんばかりに、怪盗も瞬足を活かした刹那駆けで、抜かれた無限刃を振るおうとした瞬間、王女の不敵な笑みを見逃すことはなかった。あと0.数秒遅れていれば王女の策は成っていたかもしれない。そんなギリギリのタイミングで、怪盗の凶刃は王女の胸元でピタリと止まる。王女の懐から、呪式銃とともに反発の念が込められた宝玉が、僅かな刀傷を付け、恥液の池に落ちていくと、肩を上げ、深い溜め息混じりに呆れてみせる怪盗。そのままぐったりと倒れていく王女を眼下に、その片足は少し傷が付いただけの宝玉による反発の印か、轟々と燃えたまま、それを消す素振りすら見せず、刀を収めると…)
  (2025/11/30 17:02:30)
州光(二代目)
◆> あなたらしいといえばあなたらしいですね…。そういう諦めの悪さは嫌いではありませんよ…。と…、…これは…ッ…。ふぅ…♡…やはり『あなた』の呪印だったということですね…。この性悪王女…ッ…。(倒れ伏した王女に、ほんの少し敬意を示す怪盗が。キラキラとした光の粒子に包まれていく。浄化されたかのように舞い上がる粒子とともに、怪盗は己の身体が軽くなっていくのを感じていた。…感度1000倍…。朧に植え付けられていたはずの大きすぎるハンデが、王女の打倒とともに消え失せていったことで、怪盗の考えは一気に解へと導かれた。王女御用達の治療スタッフに身体を任せていたことで、既にその治療法は確立されていたのだろう…。にも関わらず、それを面白がってか、魔法で寛解を堰き止めていた性悪王女の悪戯に、ピクピクと青筋を立てると…)
  (2025/11/30 17:02:34)
州光(二代目)
◆> ふふ…♡やはり腹黒はどこまでいっても腹黒ですね…♡では、私の呪いも消え失せたことですし、あなたには敗北の『証』でも受け取って頂きましょうかぁ♡どうやら綺麗な幕引きなど、誰も求めていないようですからねぇ!♡♡(笑みを浮かべながらも、魔性が舞い降りたかのような不気味さで、倒れ伏した王女を見下すと、未だ煌々と燃える片足を徐ろに上げ、まずはプリンっ♡とした王女の尻目掛けて振り下ろしていく。グリグリと躙り、しっかりと自身の足型を付けると一度離し…)ふふ…♡素敵なタトゥーが出来ましたよ…♡もう1箇所は…こちらにしましょう…ねぇッ!(王女の美尻の片側に出来た足型が、未だ燃え残った煙を上げる中、怪盗がゆっくりと股関節から伸びる美脚を伸ばし、自身の頭上180度近くのI字バランスを取っていく。会場中から『出たぁ!』と大歓声が上がり、最早説明すら必要のない怪盗の容赦ない踵落としを王女の背中に着弾させると、臀部と同じように踏み躙りながら勝利の余韻に浸るのだった…。)
  (2025/11/30 17:02:38)
州光(二代目)
◆> さぁて…♡地獄の入口へのフリーパススタンプも押せたところですし、そろそろ行きましょうか…♡私にあれほどのことをしたのです♡その身体で全てご破算して頂きますので…楽しみにしていて下さいね…♡ざぁあああこッ♡♡ふふ…ふふふふ…♡(自身の足型を施した根性焼きに、未だ足を退かせずに勝利の余韻で恍惚な表情を浮かべる州光。背後から聞こえる祝福のゴングの鐘が身体を響かせる中、ようやく足を退け、倒れ伏す王女の傍でお尻を浮かせたチョコン座りに…。王女の耳元で囁く台詞は、聞こえようが聞こえまいが、まだ悪夢を終わらせるつもりのない怪盗の心境を物語るのだった…。)
  (2025/11/30 17:02:43)
州光(二代目) ◆> 【私の方はこれで〆にしてあげます♡】   (2025/11/30 17:02:56)
ラ・フォリア ◆> 【………(じとぉぉぉ)】   (2025/11/30 17:10:01)
州光(二代目) ◆> 【そのまま斬られた方がよかったと後悔させてあげたくて頑張りました♡】   (2025/11/30 17:11:05)
ラ・フォリア ◆> 【反応が返せないと言ったのに勝手にやったのです。お返しは書きませんよっ(ぷいっ)】   (2025/11/30 17:11:42)
州光(二代目) ◆> 【え~~?これ返せないんですか?♡】   (2025/11/30 17:12:18)
ラ・フォリア ◆> 【完全に気を失ってますので♡】   (2025/11/30 17:12:34)
ラ・フォリア ◆> 【そこに鞭打つ貴女の悪辣な性格を晒しただけです♡ていうか、感度1000倍を勝手にわたくしのせいにしないでください♡】   (2025/11/30 17:13:33)
州光(二代目) ◆> 【少し失望しましたけど構いませんよ♡】   (2025/11/30 17:13:55)
ラ・フォリア ◆> 【……………それは反則でしょうに…(じとっ)】   (2025/11/30 17:14:25)
州光(二代目) ◆> 【ほんの少し、すこぉおしだけ宿敵として失望しましたけど構いませんよ♡】   (2025/11/30 17:14:31)
ラ・フォリア ◆> 【…どうせこの後まだ続くんでしょうに…(じとぉぉぉ)】   (2025/11/30 17:15:05)
州光(二代目) ◆> 【気を失っただけで続ける罰なんて今まで何度あったと思ってるんでしょうか♡】   (2025/11/30 17:15:43)
ラ・フォリア ◆> 【…ここまでですらやり過ぎだと思うんですけどねっ…!…少し時間を貰いますよ…ばぁかっ!(怒)】   (2025/11/30 17:16:47)
州光(二代目) ◆> 【焼印好きだと思いましたし、敗者〆は我々の暗黙の了解でしたよね♡最後までマゾマゾしたい王女ならなおさら♡】   (2025/11/30 17:19:13)
ラ・フォリア ◆> 【反応を返せない状態での死体蹴りめいたのは、普通に困るだけですッ…!(がるるっ)】   (2025/11/30 17:20:32)
州光(二代目) ◆> 【強制的に起こしてあげてるではありませんか♡】   (2025/11/30 17:21:17)
ラ・フォリア ◆> 【起きてませんのでっ!】   (2025/11/30 17:28:19)
州光(二代目) ◆> 【まぁ強制して書かせるものでもありませんし、あなたが刺さらなかったのであればこのまま〆で大丈夫ですよ♡】   (2025/11/30 17:28:33)
ラ・フォリア
◆> ………ぁ…ッ…!!!…♡ぁ…ぁ…あぁぁっ!!!♡…(長かった試合は、実に4試合ぶりの怪盗の勝利で決着した。体に良く馴染む程に深く刻み込まれていた呪印が解けると、長きに渡り玩具にされていたことを知る怪盗…その怒りを表すように、燃え盛る片脚で、プリケツを踏みじられれば、ようやく束の間の安らぎを得た意識を無理やりに覚醒させられる。じゅぅっと肌を焼く痛みに、悶えながら、搾り出されるように掠れた悲鳴をあげる王女。脚が上がれば、敗者の烙印とばかりに美尻に刻み込まれた靴跡が露わとなり…)
  (2025/11/30 17:45:48)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡…少しは…休ませ…なさ…いぎぃぃっっ!!!♡おごぉ…ぇっ…!!♡あがっ…ぁっ…ーーー!!!♡♡(心底辛そうな表情で、たまらず口にする懇願など知ったことでは無いとばかりに、飯綱落としと対になるとも言える強烈な踵落としによる容赦ない死体蹴り。狂乱に飢えたアンコロの観客でさえ、『それはないわぁ』とドン引きの蛇足にも程のある追撃に、背中にもプリケツと同様の刻印を刻まれていく。苦痛のあまり綺麗に伸びていた脚をガニ股に曲げたカエルポーズになり、プルプルと尻を震わせる王女。ポンプを押し出すように踏み躙る圧迫で、ちょろっちょろっ♡と股下にジャスミンイエローの染みが拡がって…)ッ…ぁ…が…ぁ…♡///…こ、の…陰湿…性悪…バ…怪盗ッ…っ…////(執拗なまでの根性焼きを施された王女。綺麗に閉じていた瞳を見開かせ、白目の面積の増えた上擦る瞳で、ちょこんと腹の立つポーズでしゃがむ宿敵を見上げると、呪詛のように怨みを込めた呟きを最後に再び意識を途絶えさせたのだった。)
  (2025/11/30 17:46:00)
ラ・フォリア ◆> 【………これでいいですね…(ぷいっ)】   (2025/11/30 17:46:16)
州光(二代目) ◆> 【もう少しやります?♡】   (2025/11/30 17:47:41)
ラ・フォリア ◆> 【もぅ、ホントに書けないんですってば…(涙目)】   (2025/11/30 17:48:20)
ラ・フォリア ◆> 【…だから書きたくなかったんです…。イメージが湧かなくて二番煎じのような薄いのにしかならないので…。(ぷいっ)】   (2025/11/30 17:49:30)
州光(二代目) ◆> 【薄いとかじゃなくて、もっとマゾりたいのかなと思う渾身作でしたので♡】   (2025/11/30 17:50:10)
州光(二代目) ◆> ●ラ・フォリアVS州光(二代目)◎【第1戦】【第4リング (11/24 21:4911/30 17:46)】【敗北認識から背中と臀部に踵落とし焼き印】   (2025/11/30 17:51:30)
ラ・フォリア ◆> 【…元々マゾ云々じゃなくて、わたくしはシチュフェチですのでっ…!(ぷいっ)】   (2025/11/30 17:51:32)
州光(二代目) ◆> 【このシチュはお嫌いだったということで?♡】   (2025/11/30 17:52:00)
ラ・フォリア ◆> 【…もう出し尽くした後にされても、反応するイメージが湧かないと言ってるのです…。(じとぉ)】   (2025/11/30 17:53:19)
州光(二代目) ◆> 【全然尽くしてないように見えますけど…♡】   (2025/11/30 17:53:52)
ラ・フォリア ◆> 【…この状況ならこれが限度です…ましてや比べるのが貴女のロルなら惨めにな?だけでしょうに…(ぷいっ)】   (2025/11/30 17:54:35)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…そんなに卑屈にならないで下さい…♡罰はあなたの好むものを考えておりますし、今回はそこまで時間も掛かりませんから♡】   (2025/11/30 17:55:37)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女の言うことを今更信じるとでも?…どうせ冗談じゃなく年越しコースになりかねないやつでしょうに…(いじいじ)】   (2025/11/30 17:56:36)
州光(二代目) ◆> 【ん~それもありかなと思いましたが、あなたを独占し過ぎるのも悪いですしね♡あぁ、試合はお気にせずどうぞ♡】   (2025/11/30 17:58:01)
ラ・フォリア ◆> 【…ありと考える発想自体が、ばぁかだと言うのですッ…もぅ…好きにしなさい…。当然、やった分は倍返しされる覚悟はしておきなさいね…。(対魔忍クニミツ第2シーズンの原稿を用意しながら)】   (2025/11/30 18:01:21)
州光(二代目) ◆> 【今回は対魔忍シリーズみたいに登場人物増やす罰ではありませんので♡スカーレットも出てきませんので♡】   (2025/11/30 18:02:38)
ラ・フォリア ◆> 【絶対信じません…(じとぉ)】   (2025/11/30 18:03:24)
州光(二代目) ◆> 【4試合ぶりなのですから、今回は私直々の罰でお仕置きをするのが妥当かと♡】   (2025/11/30 18:03:34)
州光(二代目) ◆> 【それは出してほしい裏返しでしょうか?♡】   (2025/11/30 18:03:53)
ラ・フォリア ◆> 【厳密に言えば、正式に貴女がするのは1年以上前ですけどね(ぷいっ)】   (2025/11/30 18:04:26)
ラ・フォリア ◆> 【…見てのとおり、若干スランプ気味ですので過剰すぎる期待を投げられても応えられませんのでっ!!(ぷいっ)】   (2025/11/30 18:05:17)
州光(二代目) ◆> 【スランプには見えませんが♡まぁ、スタンダードですが刺さってくれると信じていますので、続きはロル部屋で♡そうですね…。21時辺りに投下出来るようにしておきます…♡置きでも構いませんので試合はご自由に♡】   (2025/11/30
18:06:44)
ラ・フォリア ◆> 【…わかりました…。ではまた後ほどっ!(ゲシッと脛を蹴って)】   (2025/11/30 18:15:17)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/11/30 18:15:24)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/11/30 18:15:37)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/12/3 21:31:14)
おしらせ> デミア ◆.ZXuBGQXKgさんが入室しました♪  (2025/12/3 21:31:40)
デミア ◆> 【お待たせ~、今来たところ~……!改めて対戦よろしくお願いします~】   (2025/12/3 21:32:13)
ルシア・ロジェ ◆> 【いらっしゃいませ。こちらこそよろしくお願いします。魔法使い同士になるので武器や魔法はありでもなしでもどちらでも、デミアさんのやりやすい方にお任せしようと思います】   (2025/12/3 21:33:17)
デミア ◆> 【私は武器から魔法、なんでもアリで大丈夫だよ~。このリング上ならグロいことにはならなさそうだしね。私は基本的に原作で攻撃魔法とか使わないのはあるかな~ってのは。】   (2025/12/3 21:35:22)
ルシア・ロジェ ◆> 【なるほど…原作に存在しないオリジナルな魔法でも、問題ないので好きなことをされてください。ではなんでもありということで、先行を決める前に初めてなのでNGを伺ってもいいですか?】   (2025/12/3 21:37:40)
デミア ◆> 【ありがとう、助かっちゃうな。NGは大スカとかの汚い感じのってところかな。ルシアちゃんの苦手なものも教えてほしいな~】   (2025/12/3 21:39:29)
ルシア・ロジェ ◆> 【NG了解です。こちらはデミアさんのもの以外、追加するのは男性キャラの参入でしょうか。デミアさんや私をふたなり化させるとかなら問題ないです】   (2025/12/3 21:40:48)
デミア ◆> 【了解~。あとは何かあったらその都度声かけあえれたらなって。他は大丈夫そう……かな?鍔迫り合いがどうのってのも決めたほうが良いんだっけ?私はアリのが助かるかも。】   (2025/12/3 21:42:49)
ルシア・ロジェ ◆> 【はい、何かあったらおっしゃってください。そうですね、ルールの把握状況が不明で、かつこちらの方が使用しそうなステータスなので省きましたが、決めるならここでになります。では鍔迫り合いはありで、使用する際に適宜その旨を伝えるということで】  
(2025/12/3 21:44:19)
デミア ◆> 【一応公式リングで遊んでもいいよって言われて、2回くらいこっちのリングでやったのはあるかな。どっちもリードして貰ったりしてたから……。多分大丈夫……だとは思うけど、間違った事してたら教えてくれると助かるな】   (2025/12/3
21:46:11)
ルシア・ロジェ ◆> 【了解です、その時はそうさせてもらいますね。では、早速先行決めにいきましょうか】   (2025/12/3 21:48:40)
デミア ◆> 【よろしくお願いします~。先攻、欲しいな~……♡】   (2025/12/3 21:49:20)
デミア ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/12/3 21:49:23)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/12/3 21:49:26)
ルシア・ロジェ ◆> 【デミアさんからですね…ゆっくりお待ちしてますね】   (2025/12/3 21:49:46)
デミア ◆> 【ちょっと張りきりすぎかも~……!初手でファンブルしないといいんだけど。じゃあ書くからちょっと待っててね……】   (2025/12/3 21:50:09)
デミア
◆> (賑わいを見せる闘技場。今宵の対戦カードは少し前に整ったばかり。不意に明滅を始める電灯。さながら故障したかのように歪な挙動を見せてから一帯が暗くなった。辺りをぽつぽつと照らすのは非常灯と観客の手持ちの携帯端末くらい。微かにざわめく観客。リン、と澄んだ鈴の音が鳴り響く。薄ぼんやりと視界の中、いつの間にかリングに上がっている影が一つ。その人物が手をあげればスポットライトに照らされ浮かび上がるのは長身でダイナミックなボディライン。少し季節を先取りした赤と白を纏ってのご登場)いえ~い!メリークリスマス~♡ちょっとどころかだいぶ早いけど……お姉さんからのプレゼントだよ~(抱えているプレゼントの袋に手を入れ、観客席に放っていくのはラッピングされた菓子の類。若干張りきりすぎの自覚はあるけれど盛り上げるのはこのくらいしたっていいはずだと。ド派手で目を引くようなパフォーマンス。それに似合う腕前なのかは……なに、今に分かるだろう。プレゼントを配っていた浮かれたサンタは対戦相手にも手にしているものを投げ渡そうとしている)
  (2025/12/3 22:09:05)
デミア ◆> 【色々考えてたら遅くなっちゃった……! 割愛してくれて全然いいからね……! https://d.kuku.lu/swg2a5ccf [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fswg2a5ccf]】  
(2025/12/3 22:09:50)
ルシア・ロジェ
◆> ……派手ですね(先に入場したデミアのパフォーマンスを花道の暗がりから眺め、呟くルシア。今日は普段の魔導師衣装で来ているため似たような演出はできないが、自分もなにかやった方がいいのだろうかと悩み始めたその背中へと入場を促す声がかけられた)先日お話させてもらいましたが、勝負は初めてですね。お手柔らかによろしくお願いします、デミアさん。あとこれ、ありがとうございます(箒を胸に抱いたまま、空中を滑るように飛空してリングへとやってくる。その途中で投げ渡されたお菓子は今食べるわけにもいかないため懐にしまい込み、お返しできるようなものを持ってきていないことを申し訳無さそうな顔を見せつつ、お礼を告げる)とはいえ、手加減は無用ですよ(ダイナミックなボディラインがよく分かるデミアに対し、豊かな胸部を持っていることが伺えるものの、しっかり着込んでいるためどうしても華には欠ける衣装のルシアは、ブーツでリングを踏みしめつつ開始のゴングが鳴るのを静かに待っていた)
  (2025/12/3 22:18:38)
ルシア・ロジェ ◆> https://www.cospa.com/images/items/pc/202506/rD3uIm6HWwDh.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.cospa.com%2Fimages%2Fitems%2Fpc%2F202506%2FrD3uIm6HWwDh.jpg] 【いえいえ、お気になさらず】   (2025/12/3
22:18:53)
デミア ◆> 【可愛い~♡インナーカラーとメッシュがお洒落だね~】   (2025/12/3 22:19:39)
ルシア・ロジェ ◆> 【あ、ありがとうございます…(ほのかに頬を染めて)】   (2025/12/3 22:20:28)
デミア
◆> (相手が魔女らしい入場をすれば、きゃぁ♡と手を叩いて大喜び。動くたびに、りん、ちりん、と首のあたりについている鈴が鳴る)確かにここで会うのは初めましてだね。優しくしてくれると嬉しいな……♡せーんぱい♡お姉さんがあげたかっただけだから気にしなくていいよ~。それにお菓子の代わりに甘くて美味しいもの、勝手に貰っちゃうから……♡(ゴングが鳴ると同時。空になったプレゼント袋をそちらに投げ、それを目くらましにしながら。魔女と称せる腕前はしているがリング上では身体強化と演出くらいにしか使っていない。郷に入っては郷に従えの精神。だん、と強くリングを踏みしめ、急接近。懐に飛び込んで振り上げようとする腕。手のひらではなく手首に近しい硬い部分を使った一撃。いわゆる掌底打ちというもので顎を下から撃ち抜こうと。美味しくいただくためにはまずは弱らせないといけないから)【力】
  (2025/12/3 22:28:38)
デミア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2025/12/3 22:28:54)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2025/12/3 22:29:01)
ルシア・ロジェ ◆> 【で、もし攻撃が通ったので追加をしようとかそう思ったら、追加する旨を相手に伝えて追加を書き始めたりすることもあったりしますね】   (2025/12/3 22:33:26)
デミア ◆> 【あっ、確かにそういうのも聞いたかも。ぼこ!って張り倒した感じの描写入れたほうがやりやすいかな……?】   (2025/12/3 22:35:55)
ルシア・ロジェ ◆> 【私としてはどちらでもやりやすさは変わりませんよ。なのでデミアさんの気分次第で大丈夫です】   (2025/12/3 22:37:06)
デミア ◆> 【じゃあこのままでお願いしようかな……。変に足すとこんがらがりそうだから。追加したいときは声かけるね……!】   (2025/12/3 22:37:45)
ルシア・ロジェ ◆> 【了解です。はい、その時は遠慮なくおっしゃってくださいね】   (2025/12/3 22:38:09)
ルシア・ロジェ
◆> 甘くて美味しいもの……ですか(勝利の美酒をというつもりだとあたりをつけつつ、鋭い目でデミアを見つめる。先輩と呼ばれて照れてしまい、頬が赤くなっているものの目を離さないようにじっとデミアに合わせたまま、警戒心を覗かせていた。ゴングが鳴ると同時にプレゼント袋で視界を遮られると、魔法を形成しつつデミアの動きを警戒するが、どこかまずは魔法で来るという先入観があったようで、リングを踏みしめる音が響き、ハッとした瞬間に急接近してきたデミアへ目を縦に大きく瞠る。魔法を形成しつつ、デミアへと牽制をと思うも、その動きが間に合うはずもなく、デミアの顔へと向けてルシアの左手を打ち下ろし始めた瞬間には、デミアの手がルシアの顎を捉えていた)ごぶふぇっ!?(ルシアの脚がリングを離れ、ふわり宙を舞う。唾液が飛びライトの明かりを反射してキラキラ輝かせるボクシングのような光景の後、ドサッと仰向けに倒れた)水をっ(要求したのでは勿論なく、仰向けのままデミアの足元へ手を向けると、デミアの足元にへ程々の頑強さを持ちロープ状となった水を出現させ、デミアの脚をグイッと後ろに引っ張りうつ伏せにリングへ倒れさせようと狙い)【技】
  (2025/12/3 22:43:48)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2025/12/3 22:43:51)
デミア ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2025/12/3 22:44:24)
デミア
◆> 照れちゃってかわいい~……♡(くすくすと響かせる笑い声。煽りではなく純然に可愛がる様な響きで。出だしは上々。リング上の振る舞いにまだ自信がないのだし余裕のあるうちに削っておきたい。追撃するべく倒れ込んだ相手に飛びかかろうとしたところ)えっーー。へぶぁっ!?(がくん、と傾いだ体。走り出しかけた体は急には止まれなくて。びたーん!とあまりにも綺麗に倒れ込む体。間の抜けた音と共にリングにご挨拶。頭だのぶつけはしなかったが相応に痛い。)いったたた……やっぱりまだ慣れないなぁ(むくり、と持ち上げる上半身。何かを振り払うように軽く頭を左右に振れば毛先や胸元が連動して揺れて。練度はそれ程高くはないが体勢を立て直すのは早い。真似るように相手の体を掴んで引っ張り、腕の中に閉じ込めようと。胸元に顔面を埋めさせてホールドしたいところ)【速で……!】
  (2025/12/3 22:55:33)
デミア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/12/3 22:55:40)
デミア ◆> 【えっと、振り直しは無しで……! 宣言はこういう感じでいいのかな】   (2025/12/3 22:56:16)
ルシア・ロジェ ◆> 【技だったので、デミアさんが防ぐかあるいは私がファンブルをするまでは私のターンですよ】   (2025/12/3 22:56:19)
デミア ◆> 【ごめ~ん!!!】   (2025/12/3 22:56:28)
ルシア・ロジェ ◆> 【いえいえ、お気になさらず。あ、文章はそのままで大丈夫ですよ】   (2025/12/3 22:57:15)
デミア ◆> 【そういえばそうだった……。ありがとう~、引っ張るところは無かったことにしてくれても大丈夫……!】   (2025/12/3 22:58:06)
ルシア・ロジェ
◆> 慣れていますね……デミアさん(思ったより立て直しが速いデミアに体を引っ張り寄せようとされると、敢えてそれには逆らわずにルシアからもデミアの背中へと両手を伸ばして抱き寄せてしまう。しかし魅力的すぎる胸元に仕舞い込まれるとかなり苦しくなるのは明らかなため、ルシア自らデミアへと体を押し付け、デミアを求めるように抱きしめ締め上げてしまおうとする。プロレスで言うベアハッグで捕まえ、締め上げつつ)ありがとうございます……お礼、です。ちゅぅ、んっ……♡んちゅぅ(赤くなりながらも褒めてくれたお礼にとデミアの唇を奪えば舌を絡めていき、デミアの舌を撫でるように丁寧に舐めて愛でようとする。正面から押し付けあう胸はサイズ的に劣勢なのか、少々息苦しいのだが、しかし胸を張って押し付けてやり、デミアの乳房をむにゅりと押し潰すように揉んでしまおうと)【技継続】
  (2025/12/3 23:03:52)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2025/12/3 23:03:55)
ルシア・ロジェ ◆> 【クリティカルですね……とはいえ体勢的に追加はしにくいので、このままで】   (2025/12/3 23:04:27)
デミア ◆> 【ぐわ~っ!早々に後がなくなっちゃった……!】   (2025/12/3 23:05:12)
ルシア・ロジェ ◆> 【そうですね……デミアさんとしてはかなり苦しい状況です】   (2025/12/3 23:06:36)
デミア
◆> ん、ぐ……!(締め上げれれば唇の隙間から漏れるのは絞り出されたような声色。目が見開かれ、歪にまばたきが繰り返された。ばたつかせる手足がリングを掠めてさながら叩いているかのように。ギブアップというわけでもなく藻掻いているだけ。整えられた指先が爪を立てて。)ん、む……♡っ……♡(追撃のように与えられたのは苦しさではなく甘さ。唇が重なり、それだけでは足りずに口内へと滑り込んでくると溺れてしまったように舌が跳ねて。お礼は大層気に入った様子。ぼんやりし始める思考、目の奥。手に収まらない程の質量は押された分だけ形を変えて。気持ちい……♡と主張するように反応を示してしまう胸の先。じれったそうに腿を擦りあわせ、強請るような仕草まで見せてしまっている)
  (2025/12/3 23:12:57)
ルシア・ロジェ
◆> ちゅぅ……んっ♡んちゅぅ……ちゅるる、ちゅっ♡(まるでデートをするように舌を絡めたまま、デミアの口内で動き回り、歯茎の裏や口腔の天井を一緒に舐めて刺激していくルシア。もう少し薄着にすればよかったかもと思いつつ更に腕に力を込めると、デミアの豊かな胸の中に自身の胸を埋め込むように押し込んでしまい、呼吸の度にデミアの胸が窮屈そうに形を変えるようにしてしまう。おねだりするデミアの腿の間にそっと右足を割り込ませると、タイツの太ももをデミアの股間へと押し当ててずりゅっ、ずりゅぅ♡と最初はゆっくりとしかし徐々にペースを上げて前後させ、割れ目は勿論、さり気なくもはっきりと硬化して自己主張するクリトリスをも見つけ出し、余すことなく刺激するように太腿で包み込むつもりで擦り、可愛がり始めようとする。いつしかルシアも夢中になっているようで、デミアの瞳を嬉しそうに見つめる顔は相変わらず朱色に彩られているが、意識は完全にデミアの表情へ向けられていて)【技】
  (2025/12/3 23:21:19)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2025/12/3 23:21:21)
ルシア・ロジェ ◆> 【クリティカルですね……】   (2025/12/3 23:21:28)
デミア ◆> 【二連ッ……!あまりにも見事なお点前だ~……!(拍手)】   (2025/12/3 23:21:49)
ルシア・ロジェ ◆> 【ありがとうございます。たまにこういうこともあるのが技や性の強みですね……】   (2025/12/3 23:22:38)
デミア
◆> んっ……♡んぁ……♡っ、ふ……ふー……♡(息苦しそうに上下する胸。服越しではあるがぴったりと相手の持つ柔らかさと密着して。性的なものであれば対等に振舞える気概だけはあったのに。すっかり視線も体も熱を帯びて。ちゅぅ……♡と口づけに応えるように舌を吸って、混ざり合った唾液を飲み下してしまう程。最初は抵抗するように腿で相手の足を挟もうとしていたというのに、今はもう受け入れるように足を開いてしまっている)ん~~ッ……♡ッ……♡(ぐぐ♡と持ち上がってしまう腰。強請るを越して自ら擦りつけてしまうように揺らしてしまうまでに至って。視線が絡み合った瞬間に跳ねる腰、逸らしてしまう背と喉。甘ったるくて熱っぽい吐息は全て相手の口の中へ。がくがくと腿を震わせながら体の奥から蜜が溢れて、濡らしてしまう布地。早々に悦くなってしまったと自白するように主張しながら。快感に浸ってしまう肉体、ぐったりと体から力が抜けていく……)
  (2025/12/3 23:35:21)
デミア ◆> 【継続系はわりとちまちま削れてくイメージがあるんだけど、決まると強いね~……。名前の通り技が光る感じがする。毎回どの属性も良いなってなっちゃうんだけど。】   (2025/12/3 23:39:36)
ルシア・ロジェ
◆> んちゅぅ……♡ぷはぁ……今回はこのまま……させてもらいますね♡(息継ぎで熱い吐息をデミアに吐きかけてしまいつつそっと押し倒すルシア。デミアに覆いかぶさり、豊かな胸の上に胸をむぎゅりと乗せてしまうことで両手を自由にすると、両手はななめ下からデミアの乳房を鷲掴みにしてしまう。手のひらで受け止めきれないサイズのそれに指を食い込ませるように揉みしだきはじめれば、改めて真面目に着込んできたことに対しての後悔とデミアへの申し訳無さが脳裏に浮かぶ。だがその分頑張って悦んでもらおうと、再び唇を奪い舌を絡めれば、舌を絡めて愛でる度に二人の唾液を混ぜ合わせていき、そうして作り上げた混合液をさり気なくデミアの口内へと注ぎ込んでしまう。太ももを上下に動かすペースを上げ、デミアの耳にも自らが奏でる淫らな水音が届くようにしつつ、太ももを動かす際に生じる体の揺れを活用してルシアは胸を揺らし、デミアに押し付けているそれをぷるっ、ぷるんっと厚手の生地越しにでも少しでも柔らかさが届くように愛でることで、デミアの大きく実った乳房を手と乳房のあわせ技で刺激していこうとする)
  (2025/12/3 23:45:38)
ルシア・ロジェ
◆> 【ですね。大抵はちまちま削っていって……逃げられたり、低めが出た時にカウンターをぶち当てられてお返しされたりもするのですが、今回は出目が強かったです。ふふ……他の属性を使いたい時はシーズン変更時のような区切りでステータスを弄るか、あるいは他のキャラを使うという感じですね】
  (2025/12/3 23:47:27)
デミア
◆> っ、はァ……♡んっ♡(浸る快楽。リングに広がるのは毛先が少し桃に変わった金糸。吹きかけられた熱さに更に脳と体を溶かしながら。既に相手の虜も同然。魅了されきっているかのような現状。だぷっ♡と重たげに揺れる胸。揉まれるたびに押し出されかけ、ガードの甘すぎる胸元はもう芯が通り切った胸の先が引っかかっているだけの状態。汗ばみ、しっとりと濡れた質感がライトに照らされて)
  (2025/12/4 00:05:55)
デミア
◆> っ、む♡っ……ん♡ん、ぐ……♡んんんっ~~~ッッ!!♡♡(何かしゃべろうとする前に再び塞がれてしまう唇。言葉未満と飲み切れなかった唾液が唇の端から漏れていく。与えられる十二分に大きく柔らかな感触。間接的ではあるがそれもまた良いものであり。うっすらと涙の浮かんだ目尻で眺め、左右に振ろうとする首。嫌というより限界を訴えるようなもの。目が見開かれたと思ったら、ぴーん♡と足先が伸びて。痙攣を始める肉体。腰を前後に揺らし、腿に伝わせてしまうのは発情しきった粘度の高い蜜。そして白旗の代わりに胸元から滴らせてしまう白。噴き出すのと同時に衣装がずれて完全に曝け出してしまう胸。じゅわっ……♡と相手の衣服に広がっていく染み。ほんのりと甘いような香りが辺りに広がって、ぽたぽたとリングを彩り始めた)
  (2025/12/4 00:06:08)
デミア ◆> 【カウンターとかのタイミングも悩ましいよね。最後に失敗覚悟でしようと思ったけどその隙も無かった……!シーズンはこの前始まったばっかりだし、違う味付けがいいなら別キャラとかも楽しそう~かも。】   (2025/12/4 00:09:38)
ルシア・ロジェ
◆> ちゅぅぅ……♡ぷはっ♡悦んでもらえてよかったです。ちゅぅぅ♡んっ……ちゅぅ、ごくっ♡(唇を離せば二人の間に唾液の橋が架かる。熱を帯びた声で囁きかけるルシアの声に被さるようにゴングが鳴らされ、試合終了が告げられれば、周囲に漂う甘い香りの元に吸い寄せられるように右乳へと吸い付いてしまう。左乳は手で隠してあげようとしつつも豊かなサイズの大半を露わにさせてしまうことになり、隠すのを諦めたルシアはそのままデミアの体へと飛行の魔法をかけ、彼女の体に乗ったまま控室へと退散することにするのだった)
  (2025/12/4 00:14:26)
ルシア・ロジェ ◆> 【そうですね…成功する確率が高い状況でも失敗してしまうことがありますし。こればかりはダイス次第ですから。ふふ、デミアさん次第ですが、別キャラもありだと思いますよ】   (2025/12/4 00:15:25)
ルシア・ロジェ ◆> 【あまり遅くなると困るとのことでしたし、こちらはこれで締めにしようかなと】   (2025/12/4 00:15:43)
デミア ◆> 【助かる~……!ありがとう……!ちょっとだけ返させてもらおうかな……。】   (2025/12/4 00:16:16)
ルシア・ロジェ ◆> 【分かりました。ゆっくり待ってますから、焦らなくていいですよ】   (2025/12/4 00:16:44)
デミア
◆> っ、はー……♡はー……ッ♡んんっ……♡(繰り返す荒い呼吸。その分だけ胸が上下して、動きに合わせて滲み、滴っていく液体。ぼんやりと霞みがかる思考の端で聞こえてくる試合終了のゴング。途中から試合のことすら頭から抜けてしまう程めろめろにされてしまって。己の黒星で決着がついたのだと少しの時間を要してから理解した。んむ、と唇を内側に巻き込むようにして少しだけ残念そうな表情は浮かべていたが)――はぅぁっ♡(ぴゅっ♡と胸の先から溢れさせてしまう白。すぐに快楽で思考が塗り替えられてしまって。胸元に触れてしまった相手の手のひらはきっと自分から生じた液体で濡れてしまった事だろう。フェードアウトしていく意識、体を包み込む浮遊感。曖昧な思考と現状把握能力。本当に浮いていたのだと気づいたのは既に控室へとたどり着いている頃であろうーー)
  (2025/12/4 00:29:15)
デミア ◆> 【ちょっとで割と増えるのはある……! 色々とお手数かけちゃったけど……楽しかったよ、遊んでくれてありがとう~……! とっても良い夜だったよ……!負けちゃったのはちょっと残念だけどね……】   (2025/12/4 00:30:16)
ルシア・ロジェ ◆> 【こちらこそ遊んでくれてありがとうございます。今回はエッチ攻めメインになりましたが、戦闘になるかえっちになるかは割とその時次第なところもありますから、もしよければまたよろしくお願いします。ふふ……今日はサイコロが炸裂してましたからね】  
(2025/12/4 00:32:26)
デミア ◆> 【戦闘っぽいのもえっちな感じも楽しいから私はどっちも嬉しい~かも♡勿論、タイミングが合ったら遊んでくれるととぉっても喜んじゃうな。クリティカル二連続、凄かったね~】   (2025/12/4 00:34:08)
ルシア・ロジェ ◆> 【ふふ、それならよかったです。あれは凄かったですね…なかなか、ああはなりません】   (2025/12/4 00:35:55)
ルシア・ロジェ ◆> 【ミラさんは息をするようにクリティカル出すんですが…】   (2025/12/4 00:37:58)
デミア ◆> 【たまにすごいファンブルの応酬してるところも見かけるから面白いなって。ファンブル無しの属性も魅力的だけどね~。やっぱりそういう加護が……?侮れないね……】   (2025/12/4 00:38:48)
ルシア・ロジェ
◆> 【淫魔王の異名をほしいままとしていますからね……。速はファンブルこそないですが、逆にクリティカル出さないとジリ貧になりがちで……と、引き伸ばして迷惑をかけるつもりはありませんし、ここで締めましょうか。改めて、本日はありがとうございます。またタイミングが合ったらよろしくお願いします、お疲れ様です】
  (2025/12/4 00:39:44)
デミア
◆> 【やっぱりどの属性も聞くたびに良いな良いなってしちゃう……!はっ、つい楽しくてお喋りしちゃった。ふふ、お話上手罪で逮捕しちゃおうかな~(しない)こちらこそありがとう~。お疲れ様でした~。また今度お喋りしたり遊んだりしようね♡じゃあ、お先に失礼します~(ぺこり)】
  (2025/12/4 00:41:23)
おしらせ> デミア ◆.ZXuBGQXKgさんが退室しました。  (2025/12/4 00:41:25)
ルシア・ロジェ ◆> ●デミアVSルシア・ロジェ○【第1戦】【第4リング(12/3 22:0912/4 00:29)】【全身愛撫】   (2025/12/4 00:41:37)
ルシア・ロジェ ◆> 【おやすみなさい】   (2025/12/4 00:41:47)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/12/4 00:41:50)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/12/10 21:09:15)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが入室しました♪  (2025/12/10 21:09:28)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【改めてよろしくね、ミラ姉】   (2025/12/10 21:09:45)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いしますね~♪初ですので~NGの方を確認させていただければと~】   (2025/12/10 21:10:18)
ミラ・ナート> 【こちらは~グロ、スカ、流血と~匂い攻め的なのも~苦手な感じになります~】   (2025/12/10 21:10:52)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【NGはグロ(流血、腫れ程度はOK)スカトロ(失禁はOK )】   (2025/12/10 21:11:12)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【後ふたなりだね】   (2025/12/10 21:11:19)
ミラ・ナート> 【了解しました~後は、追加ルールの方ですね~鍔迫り合いありで~大丈夫でしょうか~?】   (2025/12/10 21:12:11)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【有りて】   (2025/12/10 21:13:50)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【有りで良いよ】   (2025/12/10 21:13:59)
ミラ・ナート> 【分かりました~他に特に無ければ、順番の方を決めましょうか~】   (2025/12/10 21:14:19)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ボクからは特に無いから、順番決めしようか】   (2025/12/10 21:15:03)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 1) = 6  (2025/12/10 21:15:17)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/12/10 21:15:30)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【よし、先手貰い♪】   (2025/12/10 21:15:42)
ミラ・ナート> 【ワンさんからですね~】   (2025/12/10 21:15:46)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【それじゃあリングインから書くね】   (2025/12/10 21:16:11)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> (いよいよ始まるチャイナガールのワンホングイとそれを姉のように慕うミラ・ナートとの試合どのような激闘になるのか観客は皆期待しているのであった)フンふ~ん♪(いつものようにあめ玉を舐めながら花道を行き、リングに上がっていく)いよいよミラ姉との試合か♪(コーナーにもたれながらミラが来るのを今か今かと待ちながら軽く準備運動していく)
  (2025/12/10 21:20:16)
ミラ・ナート> リングの上では~初めまして~ですね~♪よろしくお願いします~ワンさん~♪(ワンに続いてリングに上がるミラ。褐色の豊満な肢体にエジプトの意匠を取り込んだ白を基調としたコスチュームを纏い、長い銀色のポニーテルを揺らしながら柔らかな微笑をワンへと向けて朗らかに挨拶すると、背中をぐ~っと伸ばして軽く身体を解してながら試合開始のゴングを待つ)
  (2025/12/10 21:23:43)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/8gpnh78ur [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F8gpnh78ur]   (2025/12/10 21:23:55)
王 紅貴(ワン ホングイ)> https://d.kuku.lu/cnccb5bnd [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fcnccb5bnd]   (2025/12/10 21:24:52)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> うわぁ~♪……はっ……ウン♪よろしくねミラ姉♪(リングに上がり初めて生のリンコス姿のミラ姉を見るとその美しさと色気に思わず見とれてしまいそうになるがそれをグッと押さえていき明るく挨拶をしていき、コーナーに戻っていくと試合開始のゴングが鳴り響いていく) ミラ姉はレスラー、だからここは!(試合開始になると一気に踏み込んでいきミラに近づいていき)フッ!シュッ!ハァッ!(ミラに向けて掌底をジャブのように繰り出していきそこからミドルキックで腰を打ち込もうとする)【速】
  (2025/12/10 21:30:11)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2025/12/10 21:30:25)
ミラ・ナート> 【いきなり~6ゾロですね~】   (2025/12/10 21:30:45)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【開幕からキタァー!】   (2025/12/10 21:30:48)
ミラ・ナート> 【ロルを追加とか~なされますか~?】   (2025/12/10 21:31:31)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【そうだね、結構なダメージ与えてるから追加しとくよ】   (2025/12/10 21:32:33)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (2025/12/10 21:32:42)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【それじゃあ追加ロル書くね】   (2025/12/10 21:33:31)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> よし!(確実にこちらの打撃がミラの体に入っていき怯んでいる隙に更に追撃を仕掛けていき)ふっ!たぁっ!アチョー!何てね♪(腰への蹴りが入ったすぐに足を引っ込めるとそこからミラのお腹を撃ち抜く爪先蹴りからの胸元に向けて思い切りシューズ底を叩き込む強烈な蹴りはまさにカンフー映画に出てくる拳法を叩き込んでいく)
  (2025/12/10 21:38:31)
ミラ・ナート> さてさて~ワンさんはどんな戦い方をされるのか~お手並み拝見ですよ~♪(ゴングが鳴らされ試合が始まると、腰を落としてまずはワンの出方を伺う構えを見せるミラだったが、予想外の素早さでワンが間合いを詰めると)くっ!ふっ、はっ、鋭いっ、打撃を~……かふぅっっ!!(ワンの繰り出す打撃の鋭さに思わず冷や汗をかいてしまうが、辛うじて捌いた……と思ったのも束の間、続けて繰り出されたミドルキックが腰を捕え、苦し気な息を吐きながら身体をよろけさせてしまい)
  (2025/12/10 21:48:26)
ミラ・ナート> はぐっ!かっ……はぁっ……ふごおおぉぉっ!!(呼吸を整える間もなく今度は爪先で服具を抉られ、身体のくの字に曲げて悶絶、そのまま胸を蹴り上げられると褐色巨乳を揺らしながらリングに仰向けに倒れてしまう)はぅっ……かっ……はひゅっ……す、凄いですよぉ~……ワンさん~……(試合開始早々に大ダメージを負ってしまい、お腹を押さえてフラフラと立ち上がるミラ。ワンの打撃に警戒しながら、まずはこちらの得意分野に持ち込もうと腰を低く落とすと、タックルを仕掛けてワンをリングに押し倒そうとしていく)【性です~!】
  (2025/12/10 21:48:32)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2025/12/10 21:48:35)
ミラ・ナート> 【お待たせしました~!】   (2025/12/10 21:48:41)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2025/12/10 21:49:07)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【良いよ良いよボクも長くなると時間かかるからね】   (2025/12/10 21:49:33)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ニヒヒ、流石ミラ姉だね見た目通りの柔らかさだよ(胸を思い切り蹴った時の感触に笑っていく、せめて直に揉めたらなぁと思ってしまう程の胸だ)凄いのは知ってるよボクだってここでも場数踏んでるんだから(確かな手応えを感じていきながらもすぐに立ち上がるミラ姉は流石はレスラーと思っていると)速……んぐっ!(立ち上がったと思ったらすぐにタックルが飛んできていき反撃も防御も出来ずに思い切りミラ姉の豊満の褐色ボディがぶつかり、そのまま押し倒されていく)ハァ…ハァ……ミラ姉///(憧れのミラ姉に押し倒される試合と分かっていてもそれだけで少し感じていき頬を赤らめてしまう)
  (2025/12/10 21:54:48)
ミラ・ナート> よっ……とぉ~お褒めに預かり~光栄ですよ~♪でもぉ~ワンさんのだってぇ~ふふっ♪(ワンをリングに組み伏せると、すぐさまマウントポジションを奪い、頬を赤く染める愛らしい表情を見下ろすと。中華風の衣装の上からワンの両胸を優しく掴み、やわやわと揉みしだき始める)【継続しますね~♪】
  (2025/12/10 21:58:42)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2025/12/10 21:58:44)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2025/12/10 21:59:15)
ミラ・ナート> 【ダメージが少ないですし~鍔迫り合いの方をどうでしょうか~?】   (2025/12/10 21:59:57)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ミラ姉の好きな方で良いよ】   (2025/12/10 22:00:09)
ミラ・ナート> 【では~鍔迫り合いで~ダイスの方、振って行きますね~】   (2025/12/10 22:00:27)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2025/12/10 22:00:29)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2025/12/10 22:00:41)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【よし!低ダメージ済んだ】   (2025/12/10 22:01:01)
ミラ・ナート> 【瞬間で終了でしたね~……】   (2025/12/10 22:01:02)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ハァ……ハァ……ンンンンン♪ありがと♥️ミラ姉(タックルからの押し倒されていきそのままマウントポジションで胸を揉まれていき大きくは無いがバランスの整った美乳を優しく揉まれるとそれだけで感じてしまうが試合は試合と思い直すと)でも少し脇が甘いよ!(先程の蹴りで痛めているミラ姉の脇腹に鋭いチョップをいれると痛みで力が緩むのを感じると)てやぁっ!(ブリッジしていきミラ姉を退かして距離を取る)
  (2025/12/10 22:05:52)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> まだまだボクのターンとさせてもらうよ!(そしてすぐに立ち上がるとミラ姉の腕を掴んでいき無理矢理立たせていき)それぇっ!(そしてミラ姉をロープの方にスルーしていき返ってきたタイミングに合わせて)はぁっ!(思い切り踏み込んだタイミングで背面をぶつける鉄山靠をミラ姉に向けて強烈な一撃を決めようとする)【力】
  (2025/12/10 22:09:47)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2025/12/10 22:09:51)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【優しいミラ姉ならこれくらいのファブル見逃してくれるよね(汗ダラダラ)】   (2025/12/10 22:10:25)
ミラ・ナート> 【ファンブルですね~♪カウンターはしませんよ~】   (2025/12/10 22:10:37)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【カウンターしない事を優しさとして受け取りま~す】   (2025/12/10 22:11:14)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/12/10 22:11:16)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【体力で受ける】   (2025/12/10 22:11:45)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (2025/12/10 22:12:36)
ミラ・ナート> ふふっ♪良い触り心地ですよ~ワンさん~♪…………へっ?脇がぁ~……ぎゃうっ!!?(掌を当てて上から体重をかけて圧し揉みワンの胸の感触を楽しが、ワンの鋭い手刀がミドルキックを受けたばかりの腰を直撃すると、身体を強張らせて攻めの手が緩んでしまい、その隙にワンには逃げられてしまう)つっ……もうちょっと~触らせて~欲しかったですがっ……ああぁっ!(名残惜しそうに手の握る仕草を見せるが、今は試合中、ワンに引き起こされてロープに振られロープワークをこなして戻ってくると、鉄山靠を狙うワンの姿が……)むっ……それならぁ~!(待ち構えるワンへ向けて加速し迎撃を目論むワンのタイミングを狂わせると、そこから跳躍してドロップキックを放って行く)【性です~!】
  (2025/12/10 22:22:27)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2025/12/10 22:22:29)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2025/12/10 22:23:02)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【この出目の良さはさっきので欲しかったー!】   (2025/12/10 22:23:23)
ミラ・ナート> 【出目が~……出目がぁ~低いんですよぉ~……】   (2025/12/10 22:24:08)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ここで一気に決め!んぎっ!(そして返ってきたミラ姉に向けて強烈な一撃を繰り出そうとしたがまさかのミラ姉のドロップキックがこちらの繰り出した鉄山靠よりも上回る威力でその威力に前のめりに倒れてしまうがすぐに立ち上がる)流石だねミラ姉(背中で受けたのに今だにジンジンと暑い痛みに襲われるがそれでも構えに緩みはないのは中々のセンスである) それでも負けないよ!(そしてミラ姉に近づいていき先のように素早い蹴りの連打でミラ姉の腰やお腹へ打ち込もうとする)【速】
  (2025/12/10 22:28:18)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2025/12/10 22:28:22)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ふりなおし】   (2025/12/10 22:28:34)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2025/12/10 22:28:44)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 6) = 11  (2025/12/10 22:29:02)
ミラ・ナート> 【攻めで欲しかったんですよぉ~!】   (2025/12/10 22:29:12)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【お互いに攻めの時のダイス運が無いなぁ】   (2025/12/10 22:29:41)
ミラ・ナート> おっとぉ~……倒せませんでしたかっ……!(十分に勢いを乗せて放った一撃だったが、ワンを蹴り倒すには至らず、着地を決めると急いで立ち上がり、繰り出されたワンの蹴りを両腕をガードし逆に足を捕まえると)では、もう一度~こちらの土俵に~おいで願いましょうか~♪(ドラゴンスクリューを仕掛け、再びワンをマットに転がして自分に有利な展開へ持ち込もうと画策する)【性ですよ~!】
  (2025/12/10 22:36:29)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2025/12/10 22:36:35)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2025/12/10 22:36:51)
ミラ・ナート> 【成功したので~ちょっと、追加させていただきます~】   (2025/12/10 22:37:29)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【はーい♥️】   (2025/12/10 22:37:40)
ミラ・ナート> さて~お胸の次は~こちらも、ですよ~♪(マットにワンを転がすと、今度は両足首を両手でそれぞれ掴み、むっちりとた肉付きの足をワンの脚の間へ差し込むと、足裏を股間に当てて電気按摩を仕掛け、激しい振動を送り込んでいく)   (2025/12/10
22:39:55)
ミラ・ナート> 【では、こんな感じで~♪】   (2025/12/10 22:40:08)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【それじゃあ続きを書くね】   (2025/12/10 22:40:17)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> げっ!(おっとりとした印象から想像していなかったがこちらの蹴りを瞬時に防ぎ更には蹴りの軌道からこちらの足をしっかりとキャッチされてしまい苦い顔になるが)おっとっ!(そこからドラゴンスクリューを仕掛けられるが咄嗟に捻られる足に合わせて飛んでいき最低限の痛みと共にミラ姉とリングに倒れていくが)へへ……まだま……ヒャン!ハァァンンン(倒れたがまだ片足が動かせれるからそこから蹴りを入れようとしたが股間にミラ姉の足裏が当たりそこから来る電気安間の気持ち良い刺激に甘い喘ぎ声を出していく)
  (2025/12/10 22:44:43)
ミラ・ナート> さぁ~逃げられまかぁ~ワンさん~?それとも~耐えるんでしょうかぁ~♪(ガガガッ!と強く刺激をしながら、ここからワンがどうするのかを興味津々な様子で眺める。勿論、抜け出せなければそのまま絶頂へ追いやってしまうつもりで、送り込む振動に緩急をつけ、ワンの口から上がる可愛くも色っぽい声を堪能していく)【継続しますよ~!】
  (2025/12/10 22:50:13)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2025/12/10 22:50:15)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2025/12/10 22:50:41)
ミラ・ナート> 【むぅ……逃げられちゃいましたかぁ~】   (2025/12/10 22:51:23)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【堪能はしたいけどされるがままのボクじゃないよーだ】   (2025/12/10 22:51:49)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> アッアッンンッ!(ミラ姉の足裏が股間に当たる度に来る刺激に更に緩急つけられてしまい、先程の胸揉みとはまた違う刺激に喘ぎが止まらないがそれでも刺激に溺れず緩くなった瞬間を見抜いていき)このぉっ!(そこから足に力を入れて、足を伸ばしていきミラ姉の首に足を巻き付けてレッグスリーパーを仕掛けようとする)【技】
  (2025/12/10 22:56:45)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/12/10 22:56:59)
ミラ・ナート> 26+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2025/12/10 22:57:17)
ミラ・ナート> 【カウンターしなくて良かったんですよ~!】   (2025/12/10 22:57:43)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【このまま流れよボクに来い】   (2025/12/10 22:58:24)
ミラ・ナート> カワイイですよぉ~ワンさん♡ギブアップされるなら~試合の後もこのままぁ~……あっ!もぉっ、大人しくっ……あっ!きゃああっ!(止めどなく喘ぎ声を上げるワンの姿に笑みを深めるミラ、しかし、ここでもあと一押しの所でワンが反撃に移ると、電気按摩を振り解かれてしまい、ワンの脚が首に巻き付きぎゅうぎゅうと絞めあげられてしまう)むくっ!あっ、すべすべ~……じゃなくてっ!もぉっ……放してぇ~……下さいぃ~!(足に手をかけて振り解こうとするも、少し隙間を作るのが精一杯でそれもいつまで持つかといった様相)
  (2025/12/10 23:05:03)
王 紅貴(ワン ホングイ)> はぁ……はぁ……試合外ならミラ姉の好きにされても良いけど試合なら話は別だよ(足にしっかりと力を入れていきミラの首の頸動脈をしっかりと締め上げていく)フフ~ン♪ボクの綺麗な足にそのまま沈んでいっても良いんだよ♪【技継続】  
(2025/12/10 23:08:25)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2025/12/10 23:08:31)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【よし!二度目のクリティカル♪】   (2025/12/10 23:09:01)
ミラ・ナート> 【首の皮一枚なんですよぉ~……】   (2025/12/10 23:09:04)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【クリティカルだから追加ロル書いてもいい?】   (2025/12/10 23:09:58)
ミラ・ナート> 【はい~大丈夫ですよ~】   (2025/12/10 23:10:08)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 更にー!(足に力を入れていきミラ姉の首を更に深く締め上げながら体を少し浮かせていき)フン!(そこからミラ姉の体をリングに叩きつけていく)   (2025/12/10 23:14:19)
ミラ・ナート> えっ?試合外なら良いんでっ……むぐぅぅぅっ!!?(ワンの巧みな話術に流されてしまい一瞬気が反れた隙に足が深く食い込み、息苦しさでジタバタと藻掻き始める。再度両手に力を込めるがワンの脚がびくともせず、その間に身体が少し浮かされてしまい)ぐふううぅぅっ!!(リングに叩きつけられると褐色の肌に浮かんだ大粒の汗が飛び散り、豊満な胸をたゆんと揺らしながらダウン。何とか意識は保っているが、身体を艶めかしくくねらせるばかりで脱出の好機は見えない)
  (2025/12/10 23:21:13)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> はぁ……でもさ……ミラ姉となら攻めても攻められても良いのは本当だよ♪ボクの足の中でクネクネするミラ姉良いね、最高のアングルだよ♪(こちらの足の中で苦しく艶めかしくくねらせるミラ姉を見ながら意地悪な笑みを浮かべていき)このまま素敵な寝顔を見せてね♪(後少しで堕ちるのを動きから察して力を込めていこうとする)【技継続】
  (2025/12/10 23:24:40)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2025/12/10 23:24:44)
ミラ・ナート> 【後がないですし~……カウンターを使います~!】   (2025/12/10 23:26:36)
ミラ・ナート> 26+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2025/12/10 23:26:39)
ミラ・ナート> 【一矢報いましたよ~!】   (2025/12/10 23:26:54)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【そんなぁー!】   (2025/12/10 23:27:00)
ミラ・ナート> ひっ……ひゅっ……おっ……はぅっ……(呼吸が段々と弱まり目が上ずっていく。このまま落とされるか思った最中、最後の力を振り絞って足を高々と振り上げ、そこから振り下ろす勢いを利用して身体を回転させて強引にワンの脚から逃れると)かはっ……ぉぇっ……ふぅっ……ふぅ……やってくれましたねぇ~ワンさん~!(失神寸前で何とか脱出に成功すると、酸素を貪る様に荒々しい呼吸をしながらワンの方へ鋭い視線を向けると)お返しぃ~!ですよぉ~!!(二人揃って回転したことでうつ伏せになっていたワンの背中に覆いかぶさると、顎を掴んで思い切り引っ張り上げキャメルクラッチを仕掛けていく)
  (2025/12/10 23:34:38)
ミラ・ナート> 【とりあえず~カウンター分ですよ~】   (2025/12/10 23:34:46)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【はーい】   (2025/12/10 23:35:15)
ミラ・ナート> 【このまま~こちらの攻めロルに行きましょうか~?それとも、受けロルの方を挟まれますか~?】   (2025/12/10 23:36:02)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【受けロル挟むので】   (2025/12/10 23:36:38)
ミラ・ナート> 【分かりました~お願いします~】   (2025/12/10 23:37:09)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> お休みミラ姉(目が堕ちようとするミラ姉を見て優しく声を掛けていこうとするが)え?ぎゃぁっ!(しかしミラ姉の底力を見誤っており高く上げた足を悪あがきの蹴りと思い軽く避けると新の狙いは勢い良く振り下ろされるとシーソーの要領でミラ姉の体とワンの体は思い切り転がりレッグスリーパーを強引に引き離されてしまう)いたた……うぇ(思い切り転がったせいで三半規管をやられて少し酔ってしまうとミラに背後から回り込まれると)しまっ!ああああああっ!(そこからキャメルクラッチを仕掛けられていき背骨から腰に掛けて走る激痛に苦しみ悲鳴をあげていく)
  (2025/12/10 23:40:17)
ミラ・ナート> ふぅっ……姉と呼ばれてる以上~……無様に負けるわけには~行かないです……から、ねぇ~?(理由は不明だが増える弟子や妹の手前、簡単には負けられないと……弟子には負けているのだが……意地を見せてキャメルクラッチを決めてワンの背中を思い切り反らせ、先ほどまでの喘ぎ声とは違う絶叫を上げさせる。しかし、ミラも満身創痍の状態で呼吸は未だに整わず、肩を大きく上下させて苦し気な様子。そこでミラは顎を掴んでいた手をワンの胸へと移し、ぎゅうと柔らかな乳房を握りしめると)ワンさん~ギブアップ、しませんか~?でないと~このままお胸の方を~……こうしてぇ~♪(衣装越しに乳首を探り当てると、指の間に挟んでぐにぐにと圧し揉もうとしていく)【性ですよ~!】
  (2025/12/10 23:48:12)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2025/12/10 23:48:14)
ミラ・ナート> 【やりましたぁ~♪】   (2025/12/10 23:48:32)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ミラ姉本気出しすぎ!】   (2025/12/10 23:48:40)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/12/10 23:49:18)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【負けたぁっ!】   (2025/12/10 23:49:32)
2025年11月26日 23時38分 2025年12月10日 23時49分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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