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luvul_crawl/[342671]アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】/20260321 2218 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2026年03月21日 22時18分 2026年05月03日 21時44分 の過去ログ
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ミラ・ナート> 26+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (3/21 22:18:45)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (3/21 22:20:28)
ミラ・ナート> 【辛うじて~成功ですね~……じわじわと~削って行かないと~】   (3/21 22:21:18)
ニコ・デマラ ◆> 何がなのぉー…? 言ったでしょ、あんたを躾けてあげるってさ…♡ このままじわじわと削ってあげ…ひきゃぅっ…!?// うぅっ…//
う、うぅうんっ…//(上調子のまま、スタンピングを続けようとしたが。バランスを崩し、足を縺れさせて後ろに下がる。と、体勢を戻せないままスリップを起こし、リング中央で尻餅を着いた。両脚をМ字に開き、股の中心部を見せつけるような恰好。とたんに頭が熱っぽくなると、恥らいが募り、再び伏した目を泳がせる。強打した尾てい骨がズシリと重たく、喘ぎ声が上擦る。そのせいで起き上がれず…)
  (3/21 22:32:29)
ニコ・デマラ ◆> 【ふーん。あたしは【力】で一発デカイのを狙えばいいだけだもの…♡】   (3/21 22:34:36)
ミラ・ナート> うぅっ、胸を踏みつけるのは~躾じゃないと~思うんですよ~?(がるると不満気な唸り声を上げながら、ニコがバランスを崩した隙を突いて一度距離を取り、乱れた胸元を整えると、未だに起き上がれないニコへと近づき)ふふっ、起き上がれないんですか~ニコさん?仕方がないですねぇ~……それならもう少し、リングで~横になりましょうね~♪(にこりと微笑んでM字開脚状態のニコの脚を捕らえると、さらに強制的に開脚させようとレッグスプリッドを仕掛けていく)【手番を回すわけには~……継続ですよ~!】
  (3/21 22:38:56)
ミラ・ナート> 26+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (3/21 22:38:59)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (3/21 22:39:18)
ミラ・ナート> 【軽く~鍔迫り合いの方を~どうでしょうか~?】   (3/21 22:39:58)
ニコ・デマラ ◆> 【オッケー。】   (3/21 22:40:13)
ミラ・ナート> 【では~振って行きますね~】   (3/21 22:40:25)
ミラ・ナート> 26+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (3/21 22:40:28)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (3/21 22:40:33)
ミラ・ナート> 【もう一回~行ってみましょう~次でロルをお願いできればと~】   (3/21 22:41:00)
ニコ・デマラ ◆> 【ええ。】   (3/21 22:41:10)
ミラ・ナート> 26+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (3/21 22:41:12)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (3/21 22:41:16)
ミラ・ナート> 【ふふっ♪かなり~削れましたよ~では、ロルの方~お願いいたします~】   (3/21 22:41:55)
ニコ・デマラ ◆> 【なんで抜け出せないのよぉッ…。】   (3/21 22:42:00)
ミラ・ナート> 【EPまで~減ってしまってるのが~原因ではないでしょうか~♪】   (3/21 22:44:23)
ニコ・デマラ
◆> ひっ…(仰向けに倒れこみ、マットに触れた背筋には怖気が走る。ツーサイドアップに結い上げた桃色の髪を、首を左右に、両腕すらも図々しく振り回して股関節の軋みに悶える。乳房さえも逃げ惑うように揺れ弾むが、搦め取られた下半身は固定されており、抗えば抗うほど痛みが増すばかり)ひぎぃぃぃっ―――!!?//
あ゛っ、あ゛っ、あ……。あ゛ぁぁッ~~~~!(理屈ではそうと分かっていても止められない。足の骨にヒビが入ったような幻痛が絶え間なく襲い掛かり、限界を訴えるように太腿が震える。全身から汗が噴き出て、かっぴらいた両目に被さる長い睫毛にすらも水滴が溜まる。美醜を鬩ぎあわせて歪む顔からは余裕が掻き消え、恐怖の色が垣間見える。そうしているうちに股の中心部は濡れそぼり、うっすらと影が滲む。放たれる匂いは甘酸っぱく…)
  (3/21 22:56:06)
ニコ・デマラ ◆> 【これくらいにしておくわねぇ…。テンポよく…!】   (3/21 22:56:59)
ミラ・ナート> あらあら~どうしたんですかぁ~ニコさん~♪私を~躾けてくれると仰ってたのに~……濡れて~きちゃってるようですが~♪(フサフサのファーを魅力的なニコの脚へと擦り付けてみたり、肌が露な所へぺろぺろと舌を這わせたりと、股裂きをしっかりと極めたまま、外見通り犬のようにじゃれ付き始めるミラ。リング中央でロープへの脱出も難しい状況に追い込まれ、激痛に絶叫し悶絶するニコをさらにからかう様に、薄っすらと色の変わって来た股間部分を指でなぞってみる)【ふふっ♪では~継続しちゃいますねぇ~♪】
  (3/21 23:03:47)
ミラ・ナート> 26+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (3/21 23:03:51)
ミラ・ナート> 【……うん、まぁ、いつもの奴ですね~】   (3/21 23:04:17)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 4) = 9  (3/21 23:04:22)
ミラ・ナート> 【EPから~削りますよ~】   (3/21 23:04:32)
ニコ・デマラ ◆> 【反撃ねー♡】   (3/21 23:04:34)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (3/21 23:04:36)
ミラ・ナート> 【くぅぅん……】   (3/21 23:04:57)
ニコ・デマラ ◆> 【ふふーん…♡ いい流れね! 中断お願いしてもいい~?】   (3/21 23:06:02)
ミラ・ナート> 【はい、大丈夫ですよ~私もそろそろでしたので~お願いしようと思ってましたから~♪】   (3/21 23:06:22)
ニコ・デマラ ◆> 【ありがと~。続きはまた今度ね! まぁー、今月中には…。明日は来れても21時以降になりそうだから。】   (3/21 23:07:22)
ニコ・デマラ ◆> HP11 EP18 速0 力3 技1 性4【反撃】   (3/21 23:07:25)
ニコ・デマラ ◆> 【おっと、反撃は使用済みだったわ…。】   (3/21 23:08:09)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~♪明日は~あまり遅くまでは難しいですが~タイミングが合えば~お願いいたします~】   (3/21 23:08:16)
ニコ・デマラ ◆> 【お休みー…♡ お相手ありがとー。】   (3/21 23:08:33)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (3/21 23:08:39)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~ありがとうございました~♪おやすみなさい~】   (3/21 23:08:49)
ミラ・ナート> HP5EP11速0力0技3性5【反】   (3/21 23:09:01)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (3/21 23:09:05)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (3/25 10:49:13)
ニコ・デマラ
◆> ひぃッ♡ あ、ぁッ♡ ぅあぁんっ…♡ や、めッ…。ひぃぅぁぁっ…!!// ひぁあぁんッ♡♡ ぅ、ぅぁッ…♡(擦り寄ってくるファーと、舌の愛撫で、一直線に引き離されていた両脚の痛みが薄く和らぎ、太腿のつっぱりが緩んで。痛みと快楽の境界が引かれ、失われていくにつれて、卑しい笑みを浮かべて洩らすあえかな悲鳴は甲高く裏返って、また元の音程に戻っていく。指の跡をなぞるように、ホットパンツの縫い目が垂直に破けていく。その裂け目から垣間見えるショーツが濡れた秘部の縦筋を写し取ってしまう)ぁ…。ッ~~~!!♡//
やめッ…!! やめてぇぇっーー…!!//(垂涎ものの光景に、会場の盛り上がりは最高潮に達して。天井に触れたかと思うほど高く跳ねた歓声が、淀んでいたニコの意識さえも拾いあげる。上半身だけを反射的に起こすと、豊満な乳房もまた大きく撓んで、チューブトップからこぼれ落ちかける。泣き顔を羞恥に茹らせ、言うがままに、とにかく止めて欲しい一心でミラの片頬を全力でビンタしようと振りかぶった)【力】
  (3/25 12:15:56)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (3/25 12:16:13)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (3/25 12:16:42)
ニコ・デマラ ◆> 【ふざけんじゃないわよぉッ…!//】   (3/25 12:17:01)
ニコ・デマラ ◆> HP11 EP18→13 速0 力3 技1 性4【反撃】   (3/25 12:17:27)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (3/25 12:17:30)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (3/25 19:05:01)
ミラ・ナート> はふぅ~~~♡にこひゃんっ~~~♡(痛みと快楽の板挟みで悶絶するニコの苦痛など露知らず、ぺろぺろと綺麗なニコの足を舐めて、全力でじゃれつき続けるミラ。意識してるのかしないのか、趣味全快で取り付けられたファーも効果的に機能しているようで、ニコの苦しい時間が続く。しかし、流石に油断が過ぎて技が緩んだのか、ニコが上半身を跳ね起こし強い怒気と羞恥心の籠ったビンタがミラの頬を狙う……)うわぁっ!とっ、たぁぁっ!!(こちらを見下ろすニコのただならぬ様子に気圧され、慌てて足から離れてリングを転がり逃げ出してしまう。そして、一度離れて改めてニコの方へ視線を向けると、そこには真っ赤な泣き顔を浮かべてチューブトップから魅力的な胸が今にも零れ落ちそうなニコの姿……それを目の当たりにしたミラは……)ニコ~~~さぁ~~~んっ♡(すぐさま飛び起きると、ニコ目掛けて突撃。豊かな肢体を躍らせてニコの胸へ飛び込む様にタックルを仕掛けていく)【それでは~技ですよ~♪ダイスだけ振っておきますので~置きロルでも~ご都合のいい時に待ち合わせでも~私はどちらでもOKですので~】
  (3/25 19:16:37)
ミラ・ナート> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (3/25 19:16:43)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (3/25 19:16:55)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (3/25 20:05:19)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (3/25 20:05:41)
ニコ・デマラ ◆> 【帰ったら続き書くわね~】   (3/25 20:06:24)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (3/25 20:06:27)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (3/25 21:36:18)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (3/25 21:51:54)
ミラ・ナート> 【こんばんは~あまり、長居はできませんが~ご挨拶に~♪】   (3/25 21:52:28)
ニコ・デマラ
◆> はぁっ、ぅ……。このっ、動きなさいよぉっ…//(両脚は閉じようとしても閉じきれず、中途半端に開いたまま。空振りに終わった手で太腿の内側を叱咤するように叩き、アメンボのように這いつくばってからようやく起き上がる)ひっ…。ま、負けないからッ…//
ほら、こっちおいで…♡(ミラの迫力に一瞬と竦み上がるも、言葉に出して自らを鼓舞する。前屈みの姿勢を取って、乳房の谷間を強調する。衝突する寸前までミラを引きつけ、マタドールのようにひらりと横に避ける気でいる。突き出たミラの頭をヘッドロックで捕らえ、DDTで仕留めようとまで考えるが)【力】
  (3/25 21:57:03)
ニコ・デマラ ◆> 【ハーイ…♡ こんな感じにしておいたから…。ダイスを振ってあげるわ…♡】   (3/25 21:57:47)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (3/25 21:57:50)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (3/25 21:58:03)
ミラ・ナート> 【……魅せますね~♪カウンターは~しませんよ~】   (3/25 21:58:31)
ニコ・デマラ ◆> 【どうなってんのよぉッ…!! EPから削ります…//】   (3/25 21:58:36)
ミラ・ナート> 【2連続は~凄いですね~……明日の夜から~明後日は、結構時間が取れますので~また、お返しを書いておこうと思います~】   (3/25 21:59:35)
ニコ・デマラ ◆> 【あたしのダイスだけ…// ええ…。またよろしくね…♡】   (3/25 22:01:43)
ミラ・ナート> 【それでは~今夜は失礼させていただきますね~おやすみなさい~♪】   (3/25 22:02:07)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (3/25 22:02:25)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (3/25 22:03:59)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (3/26 21:42:30)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (3/26 21:45:10)
ミラ・ナート> 【こんばんは~ニコさん~】   (3/26 21:45:26)
ニコ・デマラ ◆> 【こんばんは…♡】   (3/26 21:46:40)
ミラ・ナート> 【ちょっと早いですが~続きの方、大丈夫でしょうか~?】   (3/26 21:47:12)
ニコ・デマラ ◆> 【大丈夫ー♡】   (3/26 21:47:34)
ミラ・ナート> 【では~よろしくお願いします~♪】   (3/26 21:47:55)
ミラ・ナート> えぇっ!?飛び込んでも良いなんてぇ~……嬉しいですよぉ~♡(ニコから「こっちにおいで♡」と誘われ、嬉しさのあまりに高らかに遠吠えを上げると、踏み込む足にも力が籠り、直前でタックルを避けようとしているニコの予想を上回る加速度を得て、強調された豊かな胸めがけて顔面から突っ込んでいく)【では~技で~】
  (3/26 21:48:15)
ミラ・ナート> 26+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (3/26 21:48:23)
ミラ・ナート> 【…………ぁ】   (3/26 21:48:39)
ニコ・デマラ ◆> 【おつかれさまでしたぁぁぁっ…//】   (3/26 21:49:52)
ミラ・ナート> 【せ、折角ですから~ちょっと追加しちゃっても~大丈夫でしょうか~;】   (3/26 21:50:22)
ニコ・デマラ ◆> 【好きにすればぁー…♡】   (3/26 21:51:09)
ミラ・ナート> ふぅふぇぇ~~~♡にふぉふぁ~~~んっ~~~♡(大型犬の如くニコに飛び掛かり、胸へ強烈な頭突きを叩きつけてリングに押し倒す事に成功すると、スリスリゴリゴリと頭をニコの胸へと擦り付ける。そうなれば、ただでさえ乱れていたニコのチューブトップがずらされ、立派な乳房が露になってしまい……)ふぁああぁ~~~むっ♡(その先端を目ざとく見つけたミラは、ためらう事無く大きく口を開き、乳首にむしゃぶりついて舌で舐めまわし始めてしまう……)
  (3/26 21:54:47)
ミラ・ナート> 【では~こんな感じで~♪】   (3/26 21:54:53)
ミラ・ナート> 【そろそろ~退室お時間の方~ご注意ですよ~】   (3/26 22:11:40)
ニコ・デマラ
◆> ひっ…!? ぁ…しまっ…//(加速に身を任せたミラの姿勢がいちだんと深く沈んだ。驚愕を隠せず、悲鳴をあげて仰け反る。下がって距離を取ろうとするも、さらけ出した乳房の下側、死角に入り込んだその姿を目で追えなくなり、打つ手がなくなる。衝撃が突き抜け、心臓が高鳴った。受け身もままならずに倒れこみ、背中を強打すれば、止まっていた呼吸が再開する。左右で挟み込んだミラの頭の形に沿って柔らかく変型する豊満な乳房が、人肌のぬくもりと淡く滑らかな乳肉の感触で包み込もうとする。剥がされ、肌が露わになっていくにつれて、募る羞恥が頬を赤らませて。摩り合わさって、もどかしく燻る。乳輪は硬く尖り、解放感に打ち震えて弾みをつける。咥えこまれて、舐めまわされる快感が乳房の奥へ伝わっていく。)
  (3/26 22:19:40)
ミラ・ナート> ちゅぅ……ちゅ、じゅるっ……ずずっ……んっ♡(ニコからの「来なさい♡」という言葉を極限まで拡大解釈し、衣装も相まって、全身全霊全力で本人としてはあくまでじゃれ付いているつもりのミラ。柔らかく形を変えるニコの乳房と熱を帯びた少し温かな人肌のぬくもりと汗の香り、全てがミラを魅力して離さず、目をトロンと蕩けさせ、尻尾をブンブンと振って組み伏せたニコへ身体を摺り寄せる)ひぃ~ふぉ~ふぁぁあぁ~~んっ♡(が、そんな事をしてる間に知ってか知らずか、フォールカウントが数えられていたり……)
  (3/26 22:26:50)
ニコ・デマラ ◆> ゃ…ぁ…//
んぁぁぅぅっ…♡(溶けはじめたバターのような濃厚な味わいが、むしゃぶりつく舌を貪欲に満たす。漏らす喘ぎすらも食まれ、喉を鳴らした。折り重なった身体が抵抗を示していたが、やがて大人しくなり、不意に甲高く跳ねるようになって。薄ら開けた瞳に水滴が滲み、股が潤びていく)ふぁぅぅっ…♡
  (3/26 22:27:55)
ミラ・ナート> 【あっ、失礼しました~途中でしたでしょうか~?】   (3/26 22:29:02)
ニコ・デマラ ◆> んひぃぃぃっ…!?//
んぁ、ぁっ…(スリーカウントに達した頃合いで、ショーツを濾して分泌が発射されると、屹立していた乳輪が押し出されるように全長をわずかに伸ばして、背筋が反りあがった。瞳の色合いが薄まると、現実感を失くしたように弛緩して長い溜息をたなびかせ、四肢をマットに投げ出した)
  (3/26 22:33:41)
ニコ・デマラ ◆> 【これで〆ておくわねぇ…。】   (3/26 22:34:02)
ニコ・デマラ ◆> 【途中じゃなかったから心配しないでー♡】   (3/26 22:37:48)
ミラ・ナート> 【でしたら~良かったですよ~】   (3/26 22:38:18)
ミラ・ナート> (ニコの身体が反り上がり、ゆっくりとマットに横たわると試合終了のゴングが鳴らされる。いつもなら、それも気にせずニコの身体へすり寄るミラだが……今回は珍しく、大人しくニコを解放すると)あぅ……試合~終了ですね~……うん、この後も~この忠犬・ミラ・ナートに~お任せですよ~♪(耳をピンと立てて目をキラキラと輝かせながら、横たわるニコを元気よく抱き上げると、大きな尻尾を楽し気に振りながらリングを去るのだった)
  (3/26 22:38:21)
ミラ・ナート> 【では、こちらも~これで〆ますね~お相手頂き、ありがとうございました~♪】   (3/26 22:38:36)
ニコ・デマラ ◆> 【ええ…。ありがとー…。返しを待たせちゃったのは申し訳なかったわ…。】   (3/26 22:39:55)
ミラ・ナート> 【いえいえ~お気になさらず~ご都合の取れる時に、ゆったり遊んで頂けたら~幸いですよ~】   (3/26 22:41:21)
ニコ・デマラ ◆> 【またよろしくねー…♡】   (3/26 22:43:05)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~また、よろしくお願いします~♪】   (3/26 22:44:06)
ニコ・デマラ ◆> 【おつかれさまぁ~…//】   (3/26 22:45:05)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (3/26 22:45:07)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~おやすみなさい~】   (3/26 22:45:41)
ミラ・ナート> ○ミラ・ナートVSニコ・デマラ●【第1戦】【第4リング (3/21 20:59:183/26 22:38:21)】【すてみタックル→フォール】   (3/26 22:47:35)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (3/26 22:47:50)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (4/3 23:34:16)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (4/3 23:35:03)
伽羅 ◆> 【あらためてよろしくね。順番決めのダイスから振ろうか。】   (4/3 23:35:44)
伽羅 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (4/3 23:35:48)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (4/3 23:36:03)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそ、よろしく頼むわね】   (4/3 23:36:16)
伽羅 ◆> 【もう…。またそっちからね。】   (4/3 23:37:29)
煌坂紗矢華
◆> 伽羅もハッスルしてたわねー(翼と控室でじゃれ合っていた伽羅の様子を思い出しつつ、制服姿でリングへと上がっていく紗矢華。特に何も持たずに、まるで通学でもするかのような雰囲気で入場し相手がやってくるのを待っていた)私は久しぶりに試合するし、お手柔らかに頼むわね(ラ・フォリアの依頼はなかったがその他の要人の護衛をしていたり、とある国の地下に埋められている巨大魔獣の調査をさせられていたりして試合はしてなかったしと、伽羅が姿を見せるとそう気楽に話しかけ)
  (4/3 23:41:44)
煌坂紗矢華 ◆> http://www.strike-the-blood.com/fourth/character07.html
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fwww.strike-the-blood.com%2Ffourth%2Fcharacter07.html]   (4/3 23:41:51)
伽羅
◆> うん。そう見えちゃったなら仕方ない(淡いベージュのスカジャンに黒のインナーを着あわせた、ゆったりとした装いで。控室の一件からして言い足りない部分は多々あれども、キリがないので意味深に微笑むだけにして。リングに降り立つとスカートがふわりと舞う)私もまだここに慣れてないから。ウォーミングアップのつもりで来てくれていいよ。
  (4/3 23:54:36)
伽羅 ◆> https://www.pixiv.net/artworks/142663606 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F142663606]   (4/3
23:55:36)
煌坂紗矢華
◆> あら、ふふ……バニースーツは今日はおやすみで制服に合わせてくれたのね(微笑みながら、まるでこれからお洒落なカフェに連れ立っていくような雰囲気の中ゴングが鳴った。それと同時に一気に距離を詰めると、伽羅の腹部へと右手で掌底。腹を撃ち抜いて悶えさせ、くの字に折ったところで頭を脇に抱えるように腕を後頭部へと回し、締め上げるヘッドロックでまずは伽羅に挨拶をして動きを伺おうと)【技】
  (4/3 23:59:22)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (4/3 23:59:26)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (4/3 23:59:49)
伽羅
◆> え…? ああ、そうそう…♡ まるで私たち、お友達みたいね……♡(そんなつもりはなかったが、適当に調子を合わせる。即座に繰り出された掌底は確かに腹部を撃ち抜いた。だが、伽羅はまばたきひとつせず、揺らぐ素振りもなく佇むだけ。曰く、鎧。ほぼ全身に仕込んだ鉄製のプレートは当然とばかりお腹にも。めり込んだ煌坂の掌に鈍い衝撃が返ってくる。浮かべていた微笑みに薄い影を纏わせて、隠していた本性をほんの少しだけ露わにすると)だから受け止めたよ。私のも……。ほら……♡(と、抱え込まれそうになった頭をするりと引いて抜け出し。お返しとばかり、腹部にボディーブローを見舞おうとする)【速】
  (4/4 00:10:43)
伽羅 ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (4/4 00:11:04)
伽羅 ◆> 【ふり直し】   (4/4 00:11:15)
伽羅 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (4/4 00:11:21)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (4/4 00:11:35)
煌坂紗矢華
◆> んっ……ふふ、私は雪菜とか、黒いアイツと違って肉弾戦派じゃないのに、しょうがないわね(腹筋を締め上げて伽羅のボディーブローを受け止めると、にっこり微笑みながら背中へと手を伸ばし、腰をホールド。そして締め上げるベアハッグで、着痩せする豊かな胸を伽羅の胸へと押し付け、押し潰しあいをしてと友達同士のじゃれ合いのようなノリで伽羅のことを捕まえようと)【技】
  (4/4 00:15:13)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (4/4 00:15:16)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (4/4 00:15:58)
伽羅
◆> んんっ……♡ しょうがないって……?(拳を引いて。あえて何もせずに隙を作り、煌坂の腕の中へ。柔らかく潰れて吸いつきあう胸は充分な見応えがあり、弾みをつけて動くに合わせ、周囲から歓声が響き、雑に手拍子が鳴る。頬を薄く火照らせ、まんざらでもないと言ったように甘い声を漏らした。キャラメル色の瞳を伏せて煌坂を見下ろしそう問いかけると)遊ぶにしたって、本気で来てくれないとさぁ……♡(浮き上がりつつあった両脚を振り上げて膝を蹴り、離脱を図る)【速】
  (4/4 00:25:10)
伽羅 ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (4/4 00:25:19)
伽羅 ◆> 【ふり直し】   (4/4 00:25:29)
伽羅 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (4/4 00:25:34)
伽羅 ◆> 【そうそう…♡ 追加するね。】   (4/4 00:25:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ、待ってるわね】   (4/4 00:26:10)
伽羅
◆> 面白くもなんともないよ…♡(大人しくしていた両腕を乱暴に振り回して強引に拘束を解き、押しつけられていた相手の乳房の片方を、伸ばした手で、正面から乱暴に掴みあげる。初めは軽く、適度な力で揉みしだいていた五指には角度をつけて、乳肉の内側にぐぐっと押し込む。犬の噛みつきを思わせる獰猛さで、指の跡をくっきりと残してしまい…)
  (4/4 00:31:39)
煌坂紗矢華
◆> んっ……痛いじゃない(充分な見応えとなるだけあってその感触につい頬を緩めた紗矢華だったが、そういうのはいいからとばかりに膝を蹴られてしまいその痛みについ伽羅のことを不満そうな顔を見せてしまう)んんっ、ぁっ……ゃっ…んっ……じゃあ、ちょっと派手にしましょうか(強引に振りほどかれ、乳房を片方鷲掴みにして、指の跡を残すように揉みしだき始めると、その痛みに顔を歪める。確かに観客ももっと派手なのが見たいという雰囲気になり始め、じゃあと伽羅の目の前でパンッと手を打ち鳴らすねこだましで威嚇してやる。すると呪術がその音に起因して発動し、伽羅の尻のところでぶぉぉぉんという重低音が鳴ったかと思えばその瞬間、尻穴を突き上げつつスカートを捲り上げつつ斬り裂くソニックブームが発生し、伽羅の衣装を大サービス仕様にリメイクしようとする)【技】
  (4/4 00:37:24)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (4/4 00:37:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (4/4 00:37:30)
煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ】   (4/4 00:37:34)
伽羅 ◆> 【反撃ね】   (4/4 00:37:47)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (4/4 00:37:53)
伽羅 ◆> 【も゛ぉぉぉっ……。】   (4/4 00:38:34)
煌坂紗矢華 ◆> 【魅せるわね~】   (4/4 00:39:19)
伽羅 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (4/4 00:39:23)
伽羅 ◆> 【うう…。また中断させてもらってもいい…?】   (4/4 00:41:53)
煌坂紗矢華 ◆> 【1時近いものねー了解。構わないわよ】   (4/4 00:42:29)
伽羅 ◆> 【ありがとー…♡ じゃあ、また明日以降でよろしくね…。今日は(4/4)もう来れないと思うから…。】   (4/4 00:44:41)
伽羅 ◆> 【HP20 EP14 速3 力3 技1 性1【】】   (4/4 00:44:49)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。こちらこそ、よろしく頼むわね。お疲れ様、おやすみなさい】   (4/4 00:45:14)
煌坂紗矢華 ◆> HP17 EP20 速0 力2 技4 性2【反撃】   (4/4 00:45:31)
伽羅 ◆> 【ッ…。ええ、お疲れ様…♡】   (4/4 00:45:48)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (4/4 00:45:51)
煌坂紗矢華
◆> まずはこれからってところね(ソニックブームが伽羅のロングスカートに無数の穴を開け、タイツに秘められたショーツとその尻が衆目の中にちら見せされ始める。このソニックブームは音に起因する純粋な物理現象であり、紗矢華にも操作はできないのだが、音自体はコントロール化にあるため、ソニックブームが鉄製プレートに当たり金属音を奏でれば、すぐさまそこに斬れ味の良い音の斬撃を発射して切断。無粋な硬い鉄製プレートを、尻と脚周辺のみまずは軒並み破壊してやり、タイツもついでに斬り裂くことでぷりっとした尻を露出させていくのだった)
  (4/4 00:49:14)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (4/4 00:49:17)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (4/21 23:44:49)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (4/22 00:20:13)
煌坂紗矢華 ◆> 【こんばんは、ゆっくり待っておくわね】   (4/22 00:20:49)
伽羅 ◆> 【こんばんは…♡ 来れなくてごめんね。全然書けないからねぇ…。】   (4/22 00:24:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【気にしなくていいわよ。あら……スランプかしら。無理に気合を入れようとしなくていいわよ? 一文にガッツリ気合を入れて無理しちゃうより、あなたがやりやすいようにやった方が、私もだし、他の人も嬉しいと思うし】   (4/22 00:26:03)
伽羅
◆> (乾いた音、風とも呼べない空気の揺らぎが、前髪の毛先をほんの少し触っただけ。ふーっ♡ と、煌坂の前髪に生ぬるい吐息を吹きかけ、煌坂の前髪をふわりと開かせる。額を露わにしたうえで悩ましく歪むその表情をじっくりと見つめる。猫だましかと遅ればせながらに察して、鼻白む思いから憫笑を浮かべてしまう。乳房に突き立てている五指により一層の力をこめて、)なぁに…? いまなにかしたのかなぁ…。そんなのが通用するとでも思ったの…? どれだけ甘いんだよ♡(嘗められているとしか思えない。小首を傾げて、声の圧を強めて半ば脅すように問いかけ、罵倒すら加える。ファンのような回転音が自分のお尻から鳴っているはずがないのだ。はためくロングスカートがスイスチーズよろしく穴だらけになって、身体の一部であるプレートから"鎧"としての概念が切断されたせいで足腰が少し軽くなっているとも気付けず。豊かな乳房と同じく、厚みのあるお尻を丸出しにして、頬を火照らせてますます調子づいてしまう)
  (4/22 01:28:50)
伽羅
◆> ざあぁこ…♡ 少しは頭を使えばいいのに…♡ よりにもよって猫だましだなんて、笑っちゃう…♡(伽羅が一言を発するたび、お尻がぷりんっと揺れる。強調される滑稽さに観客の引き笑いが立て続けに起こっていく。風圧に耐えきれなくなった尻肉が左右に開き、裂け目を広げる。風は破れ飛ぶショーツの布片を巻き取りながら渦を巻き、縦長の棒状へとまとまっていく)りゃ、りゃっへ…♡ んんぁっ…♡ ねぇこぉっ♡ へへぉぉっ…(風を捕まえようと自発的に閉じていく尻壁。揉みほぐされて、横幅を拡張されていくにつれて、尻から、股から分泌が滲みだしていく。太腿が震えて、まともに立っていられなくなる。赤く染めた表情を崩壊させて手前につんのめった)ッ、ぁぁっ……//(もにゅんっと柔らかく潰れる乳房は、競い合っていたと思えないほどに弱々しく潰れて、頼るように吸いついていく。尻を突き出し、立ちバックで犯されているような姿を披露すると、ようやく嫌がって振り乱れる)んんぁっ、ッ……。ッ~~~……!!?
  (4/22 01:29:51)
伽羅 ◆> 【これくらいにしておくね…。】   (4/22 01:32:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【お疲れ様。ふふ、出来はとてもいいと思うわ♪】   (4/22 01:33:28)
伽羅 ◆> 【それはどうも…//】   (4/22 01:35:33)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、そうね。ねこだましだけじゃ、つまんないわよね(伽羅の鎧を無数の風の刃が斬り落としていっていることに気づき、尻へ風の刺激を受け羞恥に頬を染めつつこちらへと倒れかかってくる伽羅を、まるで蹴躓いた友人を受け止めるかのような気楽さで受け止めてやる。しかし、その両手は背中ではなく伽羅の尻をむんずっと鷲掴みにし、中指は躊躇なく尻穴を抑えることで伽羅の尻の中へと、動きは凪を見せつつあるがひんやりした風を閉じ込めて封印、そして一気にブリッジ。華麗なるフロントスープレックスで、伽羅のことをマットへと投げ捨て、叩きつけるその瞬間に指を尻穴へとねじ込んで衝撃とともに尻を突かれる感覚を楽しませようと)【技】
  (4/22 01:38:47)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (4/22 01:38:50)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (4/22 01:38:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ】   (4/22 01:39:03)
煌坂紗矢華 ◆> 【せっかく投げて欲しそうに倒れてきてくれたのに……悪いわね】   (4/22 01:39:51)
伽羅 ◆> 【え…? ボコボコにしたいって思ってるけど…♡】   (4/22 01:41:57)
伽羅 ◆> 【今日はこれで終わりねー…♡ 眠たいし…。また今日か、明日以降ってことで…。】   (4/22 01:43:12)
伽羅 ◆> HP20 EP14 速3 力3 技1 性1【】   (4/22 01:43:25)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…本当かしら。 分かったわ。今日はありがとう、またよろしく頼むわね。お疲れ様、おやすみなさい】   (4/22 01:43:48)
煌坂紗矢華 ◆> HP17 EP15 速0 力2 技4 性2【反撃】   (4/22 01:44:02)
伽羅 ◆> 【お疲れさまぁー…♡】   (4/22 01:44:09)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (4/22 01:44:12)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (4/22 01:44:15)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (4/24 16:56:26)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (4/24 17:35:54)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (4/30 22:50:13)
伽羅
◆> は゛っ、ぁ。ちがう、からぁっ♡ つ、あ゛ぁぁっ♡(指を受け容れたお尻がのっそりと大きく撓む。尻穴が狭まり、吹きこんでいた風は直腸に押し込まれる。腸管を貫通し、背筋を震わせる。陰部神経を侵されて性感帯を開発される。障害を引き起こすギリギリで、眩暈と恍惚に換わっていく。見られたくないと、赤く火照った顔を紗矢華の胸元に押しつけようとするも、自らの豊満な肉体の振動によって押し返されてしまう。呂律が回らずにいる舌に歯を撫せられるせいで語尾が滑る。不意に足元が浮くと、両脚をバタつかせながら喚き散らす。押しつけていた豊満な乳房が扁平に潰れる。その柔い乳肉へと陥没する先端が線香花火のようにバチバチと爆ぜ、お尻に執拗なピストンを繰り返す風圧のせいで取り乱してしまう)っ、ひゃ、ふぁあ゛ぁぁっ―――!!? ひっ、ぇめぇぇっ…!!//(重心を手前に傾け、しがみつこうとする伽羅。このまま紗矢華のフロントスープレックスが不発に終わろうものなら、自身が上、彼女が下となってマットに倒れこむ。偶然にもボディプレスとなりえるのか)【力】
  (4/30 22:50:17)
伽羅 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (4/30 22:51:02)
伽羅 ◆> 【お待たせー…。なんか微妙だけど、これで…。】   (4/30 22:52:16)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (4/30 22:58:42)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (4/30 22:58:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【こんばんは。攻めはなかなか難しいところだったようね】   (4/30 22:59:23)
伽羅 ◆> 【全然まとまりきってないし…。】   (4/30 23:01:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほど……多分また手が空いて試合する間隔が短くなったら復調するわよ】   (4/30 23:04:42)
煌坂紗矢華
◆> ちょっと、きゃっ……!(伽羅が体重を前に寄せるように重心を傾け、しがみついてくると、投げようとする前に重心移動されてしまい投げのタイミングが崩れてしまう。するとそのまま押し潰されてしまい、伽羅の豊かな身体とリングの間に挟み込まれるボディプレスを受けて、その衝撃に口の端から唾液を飛ばしながら悶えてしまう)じゃあ、こういうのはどうかしらっ(一旦退けたい気持ちもあるが、しかしその前にと伽羅の肩を押して位置をズラし、紗矢華の豊かな胸の谷間に伽羅の顔を押し込んでしまうブレストスムーザー。それに加えて頭へと腕を伸ばして締め上げるヘッドロックを決め、呼吸を奪いつつ伽羅のことを捕獲してしまおうと)【技】
  (4/30 23:07:47)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (4/30 23:07:51)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (4/30 23:08:10)
伽羅 ◆> 【ねー。しばらくは省エネでいこうかな…。】   (4/30 23:09:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、無理をするのは良くないし…それもありだと思うわ】   (4/30 23:09:30)
伽羅
◆> はぁ、ふぅ…♡ ふふ…♡ やっと捕まえた…。(吐息を飲み、反射的に閉じた目を恐る恐る見開いて。紗矢華の姿が飛び込んでくると、仕返してやりたい気持ちが沸々と湧きあがってきて。快感の抜けきっていない下卑た笑みを浮かべて、赤くなった頬に付着した唾液に服の袖を押し当て、乱暴に拭い去った。気が立つあまり単純な戦法しか思いついてくれない。マウントから好き放題してやろうという魂胆は見え見えでその初手からしてブレストスムーザーで潰されてしまう。むぎゅうっと苦しそうに咳きこむ。ヘッドロックで固定されてしまえば簡単には抜け出せず、べったりとうつ伏せに倒れて密着する。マットに爪を立てて引っ掻き、じたばたと暴れるが、動けば動くほど呼吸するタイミングを失ってしまう)っ、ぁ…!? ん、んん゛ぎゅっ…// ッ……ふぎゅ……っ……♡
  (4/30 23:23:51)
伽羅 ◆> 【うん、これくらいで…。】   (4/30 23:26:43)
煌坂紗矢華
◆> ええ、捕まっちゃったから、こうするわっ(伽羅がじたばたするその動きを活用し、重心がズレたタイミングで腰を捻って上下を逆転。上から伽羅の顔を胸で覆い、ヘッドロックを続けながら抑え込むことでより伽羅の顔が胸の奥に埋まり密着するようにしていく。そうしつつ足を伸ばすと、伽羅の足へと両足を絡めていき、ガバッと開かせる股裂き攻撃で股関節を攻めつつ下着を晒し上げる羞恥攻めを仕掛けようと企んで)【技】
  (4/30 23:28:00)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (4/30 23:28:02)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふぅ……一気に追い抜けたわ】   (4/30 23:28:19)
伽羅 ◆> 【なんなんだよぉぉっ…!// 】   (4/30 23:28:56)
煌坂紗矢華 ◆> 【ほら、あなたはまだHP3あるから】   (4/30 23:30:12)
伽羅
◆> (開けっぴろげになった股。ゴムが伸ばされて裂けそうになっているショーツ。その中心部から淡白な色が、匂いも連れて尾のように垂れ落ちる。引っ張られる両脚が軋んで、声を大にしてあげた痛烈な叫びは、目の前で艶めかしく揺らぐ胸の谷間に吸い込まれていく。隠された輪郭から覗き見える耳の先は赤く湯気が立ち、)ッ、ぅぅッ……♡ ッ~~~!!//
  (4/30 23:37:43)
煌坂紗矢華
◆> このまま堕ちてもらおうかしら? 伽羅ちゃん……(胸の谷間に仕舞い込んだままの伽羅へと、そう囁きかける。披露とダメージで紗矢華の汗の香りも漂うだろう胸の中で悶えている伽羅の思考を溶かそうとするような言葉とヘッドロックを浴びせながら、股裂きで晒している股間……それを覆うショーツのゴムを風の刃で斬り裂いて、ショーツとしての役割を果たせなくしてやろうと企んで)【技】
  (4/30 23:40:34)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (4/30 23:40:36)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (4/30 23:40:49)
伽羅
◆> (ヘッドロックの締め具合もキツくなり、思考が磨り潰されていく。固定された手足が痙攣をはじめて、醒めていく意識が自らを離れて紗矢華の内側に沈んでいく。現実から遠のき夢見に揺蕩う時間は無情にも長くは続いてくれなかった)ぁ……ぅぅぅッ……。離しなさいって、ばぁ……(驚くべき身体の柔軟性を発揮し、頭をひっこ抜いて固めから離脱すると、震える両脚に無理やり命令して立ち上がる。濡れそぼったショーツは動きの邪魔でしかなく脱ぎ捨てて、紗矢華の顔面に投げつけてしまい)そんなに欲しいなら、ほら…♡ あげるからさ…♡(べちゃりと卑猥な水音を鳴らしてへばりついたショーツ。それを片脚の裏で踏み躙り、紗矢華の顔を圧すると共に、女々しい瑞々しさと匂いを押しつけてやり)【力】
  (4/30 23:48:47)
伽羅 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (4/30 23:49:01)
煌坂紗矢華 ◆> 【カウンターしかないわね…】   (4/30 23:49:15)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (4/30 23:49:19)
伽羅 ◆> 【本当になんなんだよぉぉっ!!//】   (4/30 23:50:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふぅ……怖いわ】   (4/30 23:50:09)
伽羅 ◆> 【もうやだ…。】   (4/30 23:52:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【こういう時もあるわよね……】   (4/30 23:53:05)
伽羅 ◆> 【なんで2敗もしないといけないのっ……// 】   (4/30 23:54:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、ほら、トモエとか今シーズン10連敗中だから…まだまだ大丈夫よ(指をぐっと立てて、まだ全然セーフだと)】   (4/30 23:55:41)
伽羅 ◆> 【そんなの保つわけないでしょうがぁッ……。】   (4/30 23:58:54)
煌坂紗矢華
◆> もう、元気なんだから……むぐっ♡(伽羅の脱出を許し、立ち上がる途中で顔面に濡れそぼったショーツを叩きつけられてしまう。そのまま大人しくしろとばかりに足の裏で踏みにじり、顔と足の裏でサンドイッチにしながら伽羅の香りを教え込まれれば、その香りに脳まで犯されそうなほど悶え、今度はじたばたと紗矢華の方が暴れてしまう。顔を赤くしながらも、ここかと伽羅の剥き出しの股間を蹴り上げ、怯ませた隙に脱出し、ショーツを胸元へと仕舞い込んで確保)ふぅ……じゃあ、お返ししてあげるわ、後でね(怯んでいるうちにと伽羅の頭を押さえつけて前かがみにさせ、その頭を脚で挟んでしまい胴体を両腕でガッチリホールドし持ち上げるパイルドライバー。しかしそのまま即座に投げることはせず、目の前にある伽羅の尻穴へと舌を這わせ、そのすぼまりをほぐすように舐め回しはじめた)
  (5/1 00:04:18)
煌坂紗矢華
◆> こうやるのが、ゴッチ式だったかしら?♡(足の付根をクラッチするのがゴッチ式パイルドライバーだが、それを悪用し、紗矢華は右手を伽羅の割れ目の中へと突き入れ、左腕で絶対に逃さないとばかりにがっちり腰を抱きしめた。そうすることで尻穴を舌で舐めほぐし、時には中ににゅるりと挿入して攻め、割れ目を指で弄り膣壁を撫でヒダを磨く二穴攻めを楽しみながら跳躍し、パイルドライバーで叩きつける! 叩きつける瞬間、舌と指を限界まで伸ばし、奥まで突き入れるのも忘れずに)
  (5/1 00:04:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…じゃあ、パイルドライバーでとどめを刺させてもらうことにするわ♡】   (5/1 00:04:40)
伽羅 ◆> 【なにがパイルドライバーなんだよッ…// こんなのッ…。】   (5/1 00:06:47)
伽羅 ◆> 【もう無理だから…。また後で返すね…。お相手ありがとー…。遅くなってばかりでごめんね…。】   (5/1 00:07:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【ゴッチ式パイルドライバーはちゃんとあるから♡ほら、それを私なりにエロプロレス向けに改良したものね。久し振りにやったわ(しれっとした顔で言い放ち)】   (5/1 00:07:43)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ、ちょっと長い文章になったけど、無理しなくていいわよ。ふふ、気にしなくていいわ。今日はありがとう】   (5/1 00:08:19)
伽羅 ◆> 【お疲れさまぁー…//】   (5/1 00:09:19)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (5/1 00:09:23)
煌坂紗矢華 ◆> 【お疲れ様】   (5/1 00:09:33)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (5/1 00:09:39)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (5/1 01:42:35)
煌坂紗矢華 ◆> 【紗矢華は右手を伽羅の割れ目の中へと突き入れ→紗矢華は右手の中指と人差し指を伽羅の割れ目の中へと突き入れ、ね。流石に手を全部いれるのもなんだし…】   (5/1 01:42:41)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (5/1 01:43:12)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (5/3 19:41:20)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (5/3 21:08:06)
煌坂紗矢華 ◆> 【こんばんは】   (5/3 21:08:14)
伽羅 ◆> 【こんばんは…//】   (5/3 21:19:10)
煌坂紗矢華 ◆> 【苦戦中のようね…ゆっくり待っておくわね♪】   (5/3 21:21:42)
伽羅
◆> このッ…いい加減にッ…// はッ……!? はぎゅぅぅぅんッ……!!?(踏めば踏むほど、片足は泥沼に沈んでいく気がして焦りが募る。一思いに踏み砕んでやろうとさらに高く足を振り上げた時、見せつけるよう晒した陰部を狙い撃たれてしまう。退き、唇を結んで悲鳴を押し殺した。痛々しく腫れた膣口を押さえつける両手の指間から分泌が滲んでいく。突き出すお尻の頂点が高くなるにつれて、擦りあわさる内股が頽れていく)あッ……♡ あぁっ……♡ ひッ、う?(逆さまに吊られ、捕らわれた頭に血液が逆流していく。思考が混濁するほどの息苦しさを味わいながらも悪手と嘲笑った。やはり頭部も内側から縫いつけたプレートで補強しているようで、パイルドライバーの直撃であっても致命傷にはなりえない。太腿に圧された頬をひくつかせて、勝ち目があるとばかりに下品な嗤いを聞かせようと、したのだが)は……。はひ、ひひっ……♡ どうしたのかなぁ……♡ 
  (5/3 21:32:19)
伽羅
◆> は、はやくっ―――ぅ、ぅぅんっ!?(赤・黄・緑。拒絶・躊躇・甘受。剥がれそうなくらいに開いた視界の奥で三色信号のような光が明滅する。粘液に塗れた二穴を責められるたび、強く瞬くその光に思い焦がれる)へぇぅぅッ……♡ お、おぉっ―――♡ はぁ、へう゛っ♡ あ゛おぉぉっ……♡(舌と指を迎え入れる二穴は生暖かく、風の名残がある。触り返してくるヒダと、締めつけてくる尻壁は、深く突かれても懸命に応えて、別れまいと激しく求める)ふぇぇぉぉッ♡ お、ぁッ……♡ あ゛、あ゛、あ゛ぁああ~~~~! へぇぁ、ぅ……♡ はぁ、あ゛ぁ、あっ! あ゛おぉ~~♡♡(何度目かの絶頂を経て、落下の衝撃が全身を伝う。奥底に辿り着いた触覚に縋りつき、愛飲を乞うようにして紗矢華の唇へと多量の分泌を流し込んでいく。"鎧"の防御はもはや意味をなさず。快楽に侵され尽くした精神は、脆くも崩れ去った)ッッ!!? ッ~~~!!?はぁへ……♡ へ、へげぇっ……♡
  (5/3 21:32:21)
伽羅 ◆> (爪先の反り返った両脚をまっすぐに伸ばして、マットに突き刺さったまま動かない。不発弾を思わせて危なげなソレの股から、導火線から飛び散る火花のようにして、絶えず分泌が漏れつづける)はぁぇ……♡ へっ、ぇ……♡ ぁ……♡   (5/3
21:37:08)
伽羅 ◆> 【うるさい…。とりあえずこれでいいかな…// 〆ておくね】   (5/3 21:37:43)
煌坂紗矢華
◆> ふぅ……じゃあ、言ってた通りお返しもしてあげないとね(伽羅の前で深呼吸をしつつそう告げる紗矢華。そして自ら黄緑色のショーツを脱ぐと、伽羅の側に膝をつく。そして両手でショーツを広げ……と思ったが突き刺さってしまった伽羅の様子を見て、じゃあと穴と伽羅の隙間に手を入れた。そして鼻へとショーツのクロッチ部分を押し付けるように被せてしまい、宣言通りさっきのお礼をするのだった)じゃあ、またよろしく頼むわね(楽しげに伽羅の尻を撫で、まるで友人と別れ自宅へと帰っていくような雰囲気でリングを去っていく)
  (5/3 21:41:09)
煌坂紗矢華 ◆> 【私もこれで締めね、お疲れ様】   (5/3 21:41:18)
伽羅 ◆> 【待たせてばっかりでごめんねぇ…。】   (5/3 21:43:18)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、忙しいとかうまく書けない時はあるし、気にしなくていいわよ。あのラ・フォリアもうまくマゾ文が浮かばない時があるようだし】   (5/3 21:44:05)
伽羅 ◆> 【隠語使いたくない病が…。厄介だよねぇ…。それじゃ、ありがとー…♡ またよろしくねぇー…。】   (5/3 21:44:12)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (5/3 21:44:19)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそありがと。またよろしく頼むわね】   (5/3 21:44:26)
煌坂紗矢華 ◆> ◯煌坂紗矢華VS伽羅●【第1戦】【第4リング(4/3 23:41~5/3 21:41)】【変形パイルドライバー】   (5/3 21:44:31)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (5/3 21:44:34)
2026年03月21日 22時18分 2026年05月03日 21時44分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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