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luvul_crawl/[352373]アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】/20240608 1547 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2024年06月08日 15時47分 2024年08月17日 20時58分 の過去ログ
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ハート
◆> フォッフォッフォッ♡なんとも賑やかな所ですねぇ…♡私の恐ろしさを思い知らせるには丁度良…と、これは失礼…♡(2mを遥かに超え、半裸の上半身はこれでもかと出っ張った腹が、歩く度にタプタプと揺れている。おっとりとした口調で物見遊山といったような足取りを見せ、自身の入場を阻むロープを前に停止する巨漢、ハート。すると、両足を少し踏ん張ったかと思えば、巨体とは思えないほどの跳躍力でロープを飛び越えリングインを果たす。着地と同時にリングが大きく揺れるも、ずしりとした体幹は微動だにすることなく、対戦相手に紳士的な振る舞いを見せる余裕。鼻の下から伸びる特徴的な髭を優しく撫でながら、下種な笑みを溢し物色するように相手を見定めると…)女性が相手とは甘く見られたものですねぇ…♡さぁ…どこからでもどうぞぉ♡
  (2024/6/8 15:47:35)
チャリオット真城
◆> っ……!(本田も大きかったとはいえ、それをさらに上回る巨体に目を剥いて。驚きを隠せない中で、しかもその巨体がロープを飛び越える。リングが揺れると足を取られ、慌ててロープにしがみつかなかければ倒れてしまう、と言う有り様で)凄いわね……でも、負けるつもりはないわよ!(こちらを見下ろし下種な笑みを浮かべるハートを睨みつけると、しっかりと構えを取って。先手を譲る体勢を見せる相手に対し、まずはゴングと同時に突っ込み、その腹めがけて体重を乗せたショルダータックルを喰らわせようとする)いくわよっ、ふんっ!!
  (2024/6/8 15:50:00)
ハート
◆> (アングラではむしろ身体の大きい真城が小さく見えるほど、ハートの巨漢は常軌を逸している。始まる前から揺れるリングにロープへしがみつく真城、それをニヤニヤとした笑みで見届け、腹を突き出してみせるハート。拳法の構えすら見せない相手を舐めきった態度を前に打ち込まれるショルダータックルは…)おやぁ?マッサージでしたらもう少し力を入れて貰えますかねぇ…♥ほらぁ♥もぅ一度…♥(真城の肩がハートの腹へとあっさりと命中するものの、水面の水滴が落ちただけのように波紋が起こるだけ…。柔らかくも弾力のある、掴みどころの無い腹部が僅かに揺れ、微塵も痛みを感じていない笑みを浮かべると、真城に諸手突きをしてみせ…)
  (2024/6/8 15:59:50)
チャリオット真城
◆> なっ……!?(まともに防御姿勢も取らないハートの腹の脂肪にショルダータックルが受け止められ、驚きを隠しきれない真城。そのまま諸手突きが突き出されると)ぐふぅぅっ!(凄まじい力で突き飛ばされ、大きくよろめく。ハートがまだ本気ではなかったお陰で、なんとか踏みとどまる事は出来たが、それでもそのパワーに息を呑み)っ、くっ、言われずとも……もう1度よっ!(ハートを睨みつけながらもう1度、今度はより一層全力で突っ込み、全体重を乗せたドロップキックでぶつかっていく)これならっ!!
  (2024/6/8 16:02:16)
ハート
◆> おやおや…レディが足を出すとはみっともありませんねぇ…♥ふぅぅっ!(ロープの反動で勢いをつけた真城の両足が、脂肪の塊を貫こうと向かってくる。今度は腹の中心へとずぶりとめり込む両足…、しかしハートの顔は苦痛に歪むどころか、ニヤけた笑みが増していくかのよう。真城の両足が踝ほどまで脂肪の塊に埋められると、呼吸を変えるハート。すると、真城の両足をホールドし、引き抜くことも叶わなくなり…)私に傷を付けたいのなら、刃物でも持ってくるのですねぇ♥さぁ、サンドバッグにおなりなさぁぃ♥(真城の両足を拘束し、宙吊りになった身体を大きな掌でビンタしていくハート。その一撃一撃が重みのある一発となり…)
  (2024/6/8 16:11:32)
チャリオット真城
◆> な、ぁっ!?(脂肪に足がすっぽりと埋まって抜けられなくなると言う、信じられない状況。下半身がビクとも動かず、上半身だけを脂肪から突き出した状態で)ぶべっ!? ぶっ、ぶっ、ぶふぅっ!?(回避出来ない状況での、重い重いビンタ。上半身全体が左右に振られるほどの桁外れの威力を受けながら、唾液を撒き散らして悶絶する。最初の数発は腕でガードしたが、すぐにその腕も痺れて防御すらできなくなって)ぶべっ、ぶふうぅっっ!!
  (2024/6/8 16:13:39)
ハート
◆> おや…?♥軽く小突いただけでそんなに苦しまれるとはぁ…♥ですが、思ったより良い鳴き方をするのですねぇ♥ほら…もっと私を楽しませてください…!♥(乾いた音が鳴るはずのビンタは、相手の肉から骨を軋ませる重たい音と振動が真城を苦しませている。規格外の巨漢だけに、その力も規格外。次第にガードも出来なくなった真城へ、再び息を吐くハート。すると、両足を拘束していた腹部に力が無くなり、一瞬の浮遊感を感じる真城の喉元へ、大きな掌を差し込み突き落とす、喉輪落としを炸裂させて…)
  (2024/6/8 16:20:44)
チャリオット真城
◆> っ……ぐぶぅぅぅぅぅっっぅぅぅっ!!(下半身の拘束感がなくなったと感じた次の瞬間、一瞬の浮遊感と共に、リングめがけて思い切り叩きつけられる。リング全体がゆさゆさと揺れ、一瞬大きくたわむほどの威力。それをまともに喰らった真城は目を見開き、潰された喉から空気と唾液を漏らす。四肢をリングに投げ出して、ぴくっ、ぴくっ、と身体を痙攣させて。大ダメージは間違いないが、その鍛えた身体はなんとか意識を保っている。それが幸運であるかは微妙な所だが……)
  (2024/6/8 16:22:29)
ハート
◆> ぉやぉやぁ♥女性が見せる姿ではありませんねぇ♥もうこれで終わりですかぁ?♥(会場に地響きが鳴るほどの威力を見せた叩きつけが、暫くリングを揺らし、収まった後も立っているのは大きな巨漢一人。足元で潰れたカエルのようにグロッキーしている真城を見下ろし、パンパンと大きな手を叩いてみせるハート。真城へ挑発をしながら、女性としての品格すらも貶めていく。)さぁ…、もう降参でよろしいでしょうかぁ?♥
  (2024/6/8 16:28:15)
チャリオット真城
◆> っ、ぐっ……ぅぅ……ま、まだよ……(レスラーのプライドで必死に身体を動かし、マットに手をついてなんとか立ち上がろうとしていく。ダメージは大きくふらつき、立ち上がっても足がプルプルと震える有り様だが、無様な姿をこれ以上見せる訳にはと、懸命に構えを取っていって)
  (2024/6/8 16:30:41)
ハート
◆> ほぅ…♥なかなか興味深い♥アレを喰らってまだ立ち上がれるとは…♥女とは言えどレスラーらしいタフさはお見事ですよ…♥フォッフォフォ…♥(真城の胴ほどはありそうな重そうな腕を上げ、パチパチとゆっくり拍手するハート。紳士的に相手を称賛しながらも、卑下た笑みはそのままに…)では今度はこちらからいきますねぇ…♥♥すぅ~~~っっ!!(真城の正面で大きく息を吸うハート。それだけで目の前の気圧が変わり、真城の身体ごと吸い寄せていく。まるで愛嬌を振りまくペットを迎えるように真城の身体を抱えると、自身の腹へと打ち付けるようにベアハッグを仕掛け…)
  (2024/6/8 16:38:36)
チャリオット真城
◆> んなっ……!?(真城の身体が一気にハートへと吸い上げられる、信じられないような吸引力。踏ん張る事もできずにその脂肪めがけて突っ込んでしまい、身体が張り付いて)っ……ぎゅぶぅぅぅぅぅっっ!?(そのすさまじいパワーでのベアハッグに、身体が曲がらない方向に曲がっていき、大きな乳房を上に突き出しながら目を見開いて悶絶する。ミシミシと身体が軋む音を聞かされながら、ピクピクと身体を痙攣させて)か、はっ……ぎっ……ぐ、ぎゅうっ、ぇぇぇぇ……!!
  (2024/6/8 16:41:02)
ハート
◆> ふふぅ…♥なかなか良い抱き心地ですねぇ♥ほぅら♥もっと良い声でお鳴きなさぁぃ♥♥(腕の力を緩めず、真城の身体を真っ二つにせんばかりに力を込めるハート。ぎゅむぎゅむと肌がぶつかり合う音を鳴らしながら、自身の腹に真城の身体を押し込んでいく。ベアハッグで抱き合う二人が融合していくように、真城の身体がハートの奥へ奥へと姿を消していかせ…)
  (2024/6/8 16:48:20)
チャリオット真城
◆> ぐえ、ぐっ、ぎゅっ、ぶえっ、えええっ……(豊満な肉体が脂肪に呑み込まれていくような、地獄のベアハッグ。もちろんその怪力の凄まじさ自体も恐ろしく、身体が折れ曲がり、舌を出して喘ぐばかり。背骨がギシギシと軋み、涙すら溢れさせて。ピクリピクリと四肢が痙攣し、まともに抵抗する事すらままならない)お、あぁぁぁぁぁあ……あぎぃぃぃぃぃぃぃ……
  (2024/6/8 16:49:46)
ハート
◆> ふぉっふぉ♥何も出来ないとは哀れですねぇ♥(真城の身体を腹の中へと押し込み、姿すら捉えられなくなっていく。ハートの腕は既に真城を抱えておらず、その脂肪の中へすっぽりと身体が埋められると、ゆっくりとした拍手で会場を沸かすハート。少しずつ共鳴していく会場中に、ハートが少し腰を落としていき…)ではいきますよぉ♥ふんんっっ!!(腹に気を込め、一気に放出する発剄は、当然その腹部へと集中し、飲み込まれていた真城が、弾丸のように勢いよくハートの腹部から押し出され…)
  (2024/6/8 16:59:19)
チャリオット真城
◆> っ……ふぐぅぅぅっっ!(脂肪に埋もれてしまっていた真城の身体が、今度は砲弾のように放たれていく。ロープに激突すると、そのロープが伸び切って、それでも威力が抑えきれず、ブチブチと硬いロープを引き千切って場外にふっとばされていく)か、はっ……(なんとかロープのおかげで減速し、客席にまで突っ込む事はなかったが、それでも場外マットの上で仰向けに身体をピクピクと痙攣させた状態)ひ……くふ……ひ……
  (2024/6/8 17:00:57)
ハート
◆> まだまだぁ…♥ぃきますよぉっ♥ほぅっ!(場外へと投げ出された真城へ向け、マットを踏み抜き飛び上がるハート。その巨漢とは裏腹に、トップロープを悠々と超える跳躍力に会場からは驚きの声が上がる一方。巨漢が風を切る奇妙な、それでいて恐怖を感じさせるような音とともに、腹を突き出しながら真城目掛けて急降下していくハート。脂肪の塊である腹を、物量による爆撃とさせながら、真城に全体重を預けるダイビングボディプレスを仕掛け…)
  (2024/6/8 17:08:41)
チャリオット真城
◆> ひっ……(会場の照明が、巨大な肉によって遮られる。それを恐怖に引き攣った表情で見上げながらよけようとするが、ベアハッグからの射出を受けた身体がそんなに機敏に動けるはずもない。降ってくる巨大な肉爆弾が着弾するのを、絶望と共に見ている事しか出来ず……)っ~~~~~~~!(地響きが真城の悲鳴をかき消すほどのダイビングボディプレス。その巨大な脂肪の中に、完全に真城の体が埋もれていく。手足の先の方だけがなんとか脂肪からはみ出し、ピクピクと痙攣しているだけ)
  (2024/6/8 17:10:36)
ハート
◆> ふぉふぉっ♥なかなか良い抱き心地…ぃえ…腹心地ですねぇ♥これだから人間を壊すのは止められません…♥(ハートのダイビングプレスで会場中がグラッと揺れる。人間爆撃が真城へと直撃し、引き起こされた地震は、ハートの並外れたパワーを会場中に知らしめる。腹下に収まっている真城の身体を堪能するようにうつ伏せになった身体を起こそうともせず、堪能するようにグリグリと圧を掛け躙っては楽しむハート。数分に及ぶ蹂躙を終え、ゆっくりと立ち上がると…)ふぉふぉふぉっ♥あっけない幕切れですねぇ♥(真城を見下しながら、腹に着いた真城の体液を手で払いながら様子を伺い…)
  (2024/6/8 17:17:49)
チャリオット真城
◆> ぐぎゅ……ぐぎゅえ、……ぇ、ぐ……ぎ……ぃ……(ハートに数分かけて念入りに潰された真城の身体は、硬いはずの場外の床に半ばめり込んでいる。その豊満な乳房も容赦なく圧殺されて母乳を溢れさせ、股間からは失禁も。完全に白目を剥き、汗だくで、コスチュームも破れて裸身を曝け出している。だがそれも、色気よりも先に無様さを感じさせるような酷い有り様で、ピクッ、ピクッ、と身体を痙攣させている)お、ぐ……ぇぇ……ぇぇぇぇ……(さしものタフな真城も、当然のように意識が飛んでいて)
  (2024/6/8 17:20:04)
ハート
◆> ふふぅ♥醜い身体ですねぇ…♥それではぁ……トドメといきましょうか…♥(完全に決着が着いたと思われ、ゴングを鳴らそうとしていたスタッフの手が止まる。ハートの恐ろしいほどまでの笑みが、鐘を鳴らすことを阻む。ゆっくりとグロッキー状態の真城へと歩み寄ると…)醜いゴミはこうして…こうして…ふぉふぉ…♥これで完成…と♥(真城をゴミ呼ばわりしながら、投げ出された手足を丁寧に折り曲げていくハート。その巨体には似つかわしくない、丁寧かつ几帳面な手捌きで、真城の身体が少しずつ小さく収まっていく。顔は自身の恥部へと口づけするように、両足は後頭部を拘束するように丸められていき…)
  (2024/6/8 17:30:41)
ハート ◆> 【ちょっと分かりにくいですが、人間ボールみたいな感じです…】   (2024/6/8 17:31:14)
チャリオット真城 ◆> 【大丈夫、わかるわ】   (2024/6/8 17:31:24)
チャリオット真城
◆> ぐぐっ……ぎっ……いっ……ぎっ、がっ……あっ……!?(人体の限界を越えて、容赦なく丸められていく真城。ギシギシと骨が軋み、へし折れていないのが不思議なくらい。いや、これがコロシアムの結界外なら実際に骨はへしおれていただろうか。そんな一切容赦のない人間ボール化で、ハートの両手の上にすっぽりと収まって。あまりにえげつない追い打ち。はみ出した舌が自分の秘部を舐めてしまい)
  (2024/6/8 17:33:36)
ハート
◆> ふぉっ♥ふぉっ♥細かい手作業はお手の物ですよ♥(真城の身体を極限まで折り畳み、完成した真城ボールを両手で掲げてみせるハート。掌に乗せられた真城の尻部分を弾ませながら遊んでみせ…)さぁて…ぃきますよぉ♥そぉれぇっ!(掌に乗せた真城ボールを、宙へ高々と放り投げるハート。それだけでも数十kgはある真城の身体がフワリと浮き、あわやリングライトに当たる寸前で重力に引き戻される。砲丸のようにハートへと直下する真城ボールを迎えるのは、これまで凶悪さを見せつけた大きな掌。バレーのサーブのように思い切り真城ボールへと振りかぶった掌が炸裂し…)
  (2024/6/8 17:42:07)
チャリオット真城
◆> っ……!!(凄まじい速度で空中に投げ上げられる真城。浮遊感と落下感に襲われ、恐怖に震えるが、ボールのように丸められた身体は動かない。一切の抵抗が出来ないまま、ハートめがけて直下していき、そして……)ぶふぅぅぅぅぅっぅっっ!(バレーのサーブのように打ち出された身体は、客席とリングを隔てる結界に激突、そしてその結界をぶち割って貫通し、さらに奥へと吹っ飛んでいく。会場のゴミ箱に激突し、それを破壊してようやく止まり。ボール状態もその勢いで外れるが、コップやペットボトル、パンフレットやプラスチックトレーなど、中に入っていたゴミがぶちまけられ、真城の上半身はそのゴミの山に突っ込んだ状態に。突き出した尻をヒクヒクと痙攣させ、失禁が流れ落ちていく)
  (2024/6/8 17:46:33)
ハート ◆> 【おや…さすがは察しの良い…】   (2024/6/8 17:47:52)
チャリオット真城 ◆> 【人のことをゴミ呼ばわりしておいて白々しい……】   (2024/6/8 17:48:20)
ハート
◆> ふぉっふぉっふぉっ♥狙い通りですねぇ♥(遠く離れたゴミ箱へ真城を投げ付け、満足そうに腹を叩いてみせるハート。彼に取っては抱腹絶倒しているつもりでも、そのゆっくりとした動きは愛嬌すら感じさせる。真城の巨躯すらもハートにとっては華奢でか弱い女性ということを思い知らせると、ようやくゴングが鳴らされ…)歯ごたえの無い相手でしたが、ショーとしては楽しめましたよ…♥それでは私はこれで…♥(身体に着いた真城の体液を手で払い、紳士的な振る舞いで退場するハート。その一歩一歩が地響きを起こすように、凶悪かつ鮮烈なデビューを飾るのだった…)
  (2024/6/8 17:55:39)
ハート ◆> 【私はこんなところで〆ておきましょうか…】   (2024/6/8 17:55:58)
チャリオット真城 ◆> 【こちらもそれじゃあこのまま〆で。試合、感謝するわ】   (2024/6/8 17:56:23)
ハート ◆> 【さて、如何でしたでしょうか…?】   (2024/6/8 17:57:43)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、楽しかったわ。ひどい目に合わされてしまったけれど】   (2024/6/8 17:58:29)
ハート ◆> 【殿方を使うことがあまりないので…ハマっていなかったら申し訳ないです…。楽しんで頂けたのであれば良かったです…♡】   (2024/6/8 18:00:06)
チャリオット真城 ◆> 【ふふ、容赦がなくて素敵だったわよハート】   (2024/6/8 18:00:48)
チャリオット真城 ◆> 【……やっぱり♡を打つ時が一番困るわね】   (2024/6/8 18:01:04)
ハート ◆> 【まぁ、ロルならこれくらい容赦なくした方が刺さるかなと…♡そちらの趣向が私自身もあまり知っているわけではありませんしね…♡】   (2024/6/8 18:02:23)
チャリオット真城 ◆> 【潰される時はやっぱり容赦ない方が良いわよね】   (2024/6/8 18:02:49)
ハート ◆> 【まぁ普段こちらがされていることですし…今回は意趣返しということで…♡】   (2024/6/8 18:03:42)
チャリオット真城 ◆> 【じゃあ今度はこちらがぺちゃんこにしてあげないとね♡】   (2024/6/8 18:04:21)
ハート ◆> 【ふふ…ハートだからこそ出来た凶悪さでもありますから♡たまにはこういった逸脱したキャラも勉強になりましたよ…♡お相手ありがとうございました…♡】   (2024/6/8 18:06:11)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、こちらこそありがとう。とても楽しかったわ♡】   (2024/6/8 18:06:26)
ハート ◆> 【こちらこそ…♡ではまたよろしくお願いしますね…♡お疲れ様でした…♡】   (2024/6/8 18:07:54)
チャリオット真城 ◆> 【お疲れ様……♡】   (2024/6/8 18:08:11)
おしらせ> ハート ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/6/8 18:08:19)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/6/8 18:43:58)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/6/10 00:00:01)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/10 00:00:47)
プロミス榎下 ◆> 【おまたせ~】   (2024/6/10 00:01:01)
姫小路 由樹 ◆> 【こんばんは、すずりさん。先日は試合ありがとうございました…。】   (2024/6/10 00:01:45)
プロミス榎下 ◆> 【えへへ、こちらこそありがとう!】   (2024/6/10 00:02:10)
姫小路 由樹 ◆> 【〆に時間がかかってしまったのは申し訳ありませんでした…。こんな貧相な身体でよければどうぞ、お好きにして下さいね…。】   (2024/6/10 00:03:58)
プロミス榎下 ◆> 【全然だいじょうぶだよ~師匠も楽しんでくれてたし。それに、師匠はおっぱい小さいけど素敵な体だもん、貧相じゃないよっ】   (2024/6/10 00:05:40)
姫小路 由樹 ◆> 【お優しいのですね。体型に関しても、フォローしてくれたものと受け取っておきます。】   (2024/6/10 00:10:09)
プロミス榎下 ◆> 【だって大好きな師匠なんだから!(嬉しそうにうなづいて)】   (2024/6/10 00:12:00)
プロミス榎下
◆> ここがその部屋か~案外普通のリングかも?(師匠に下剋上を達成し、意気揚々とお仕置き用の部屋に連れてきたすずり。そこは観客としては東女の選手達や、暇つぶしにやってきた藤島瞳らが見守るだけであり、ある意味地下レスリングのような少々物寂しいリングだった。由樹とデートにでも来たかのように手を引いて入場したところでガチャン!と一箇所だけ扉のある鉄格子が降り、金網デスマッチのような状況を作り出す)いくぞー!(由樹の体をロープへ振ると、それを追って駆け出していく。そして、由樹がロープに到着し跳ね返ってくるところで飛び上がり、いきなりの必殺技である真空飛び膝蹴りをお見舞いしようとする)
  (2024/6/10 00:13:58)
姫小路 由樹 ◆> 【格付けされてしまった今でも、わたくしのことを師匠と呼んでくれるのですね…。すずりさん…♡ 一撃目からして、容赦がありませんわっ…。】   (2024/6/10 00:14:26)
プロミス榎下 ◆> 【師匠なら受けられるって思ってるからね♪】   (2024/6/10 00:15:38)
姫小路 由樹
◆> もう…。わたくしってば、こんな所で、ぞんざいに扱われてしまうのですね…(硬い師弟の絆を示すように握った手が導くがままに連れて来られたリングの中に閉じ込められてしまった由樹。鉄格子が降りると、会場の雰囲気は重苦しく変わって、二人の関係性を知るギャラリー達の目線に、期待と不安が入り混じる。冷めた緊張を肌で感じながらも弟子を見据える由樹の瞳に揺らぎはない。技を全て受けきる気概で、すずりを受け入れる。強要されたロープワークをこなし、飛び膝蹴りを真正面から受けきってみせた。衝撃に押されて、両手で庇った頭部を、首を大きく仰け反らせて、背を打ち付けて仰向けに倒れる。慎ましやかな胸を起伏させ、着地したすずりを見上げる表情には、未だに生気が宿っており…)はぁぐっ…!? ん、んんぅ…。まだ、まだですわ…。すずりさん…。もっと激しく来て下さい…♡
  (2024/6/10 00:37:37)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしました…。どんな攻撃であろうと、耐えきってみせますわ…。】   (2024/6/10 00:38:31)
プロミス榎下
◆> えへへ……うん、行くよ師匠っ(受け止めてくれた由樹のことを嬉しそうにしながら、右手で左手首を取りに行くすずり。腕を引きながら脇に挟んだかと思えば両手で左手をいつの間にか掴んでおり、そして体重をかける脇固め。いぶし銀な関節技だが、由樹が女帝直下として職人滝沢と対峙し、レフェリーストップを奪われたその技をお見舞いしようとする。おそらく偶然だとは思うが由樹の視界の先には、密かにこの数日の間のコーチをしていた滝沢泉が映り、まるで「自分の弟子の脇固めくらい耐えられるだろう?」とでも言うような瞳を見せていた)
  (2024/6/10 00:44:20)
プロミス榎下 ◆> 【えへへ~そんな酷いことしないよ】   (2024/6/10 00:44:37)
姫小路 由樹
◆> んんんっ…。う、ううぅぅっ…♡//(捕られた腕を起点にしてうつ伏せにひっくり返され、脇固めを極められてしまう。辛気に歪めた表情には玉粒の汗が浮かび上がり、骨の軋りに対しては悲鳴の一つも上げたくなるというものだが、その我慢強さのほどを試すような視線を送りつけてくる滝沢の前で弱音を吐くわけにもゆかず、瞳を薄ら開け、気丈に見つめ返して。悲鳴を押し殺して低く唸り、両脚をマットに這わせて片肘の激痛を紛らわせ、痛みが過ぎ去っていくのを耐え忍ぶ)はっ…はぁっ、ぐぅぅっ…!! う、うぅぅっ…!// まだ、まだですわ…。あ、あぁっ、ぐぅぅっ…!! ふ、ふふ…。温いです、よぉ…♡
  (2024/6/10 00:58:50)
姫小路 由樹 ◆> 【どうでしょうね…//(先日の顔面フェイスウォッシュを思い出し、両頬を薄赤らめ…)次辺りで、一度寝ますので…。こちらはまったりと愉しみましょう…♡】   (2024/6/10 01:02:49)
プロミス榎下
◆> さすが師匠!(このために隠れて練習していた成果をぬるいと言われても、怒るどころか師匠の実力を見れたというように素直に喜ぶすずり。彼女は脇固めをやめると、ごめんねと由樹を抱き起こすかのように腕を引いて立たせ、途中で背後に回って背中合わせになっていく。まるで仲良しな師匠とじゃれるように背中をくっつけつつ控えめな由樹の胸の前でガチッとクラッチしてしまうと、そこから全力で飛び上がり、リングへとドォン!と響くような重低音とともに着地するスプラッシュマウンテン。由樹が以前その牙を折ると宣言したにもかかわらず敗北をしたヴァンプ鈴森直伝の技を一発お見舞いしようとする)一回じゃ駄目かな?(流石に鈴森ほどの練度にはなっていないだろう。そう考え二回目を放つため、休ませずに立ち上がらせる榎下。そして飛び上がると、リングの外からちょうど、由樹の尻穴のところへと予告状カードが投げられる。そのカードはボンッと音を立てたかと思えば、ロウでできた両手を重ねて中指と人差し指を突き立てた榎下の手の像が現れた)
  (2024/6/10 01:09:07)
プロミス榎下 ◆> 【分かった~うん、師匠も、終わるまでの間に他の人と試合したりしていいからね♪(由樹や由樹の仲間たちの試合は楽しみで、見たいからとそう声をかけて)】   (2024/6/10 01:10:08)
姫小路 由樹 ◆> 【浣腸だなんて…// すずりさんこそ、他の方々との試合だったり、遠慮せずに楽しんで下さいね…。それでは、今日はこの辺りで…。お休みなさい…♡】   (2024/6/10 01:13:11)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/6/10 01:13:41)
プロミス榎下 ◆> 【喜んでくれてる~おやすみなさ~い、師匠♪】   (2024/6/10 01:13:48)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/10 01:13:54)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/6/13 13:04:55)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせして申し訳ありません。もう暫くかかりそうです。】   (2024/6/13 13:06:08)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/6/13 13:06:11)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/15 02:54:57)
プロミス榎下
◆> 「吸血鬼で魔王って二つ名を持っている私のライバルっぽい扱いの時もあるわけでしょ、由樹?榎下の牙にかかってKOされちゃう~なんてありえないわよ」(客席に座っており、今はFWWWに移籍したが東女の同期であった鈴森の声が由樹の耳朶を打つ。けっして大声ではなく、むしろ観客のボヤキ程度の大きさだろう。だがしかし、様々な音が飛び交う中で確かに由樹の耳を打ったのだ。その声は榎下には聞こえていないが、そんな煽りが無くとも尊敬する師匠がこの程度ですぐに終わるとは思っておらず、叩きつけた由樹を解放すると即座に振り向いてその首に腕を回し、頸動脈を締め上げるスリーパーホールド。初歩の技だが、弟子の成長を見せるつもりで身体を触れ合わせつつ、その技のキレを身を持って味わってもらおうとしてしまう)
  (2024/6/15 02:55:13)
プロミス榎下 ◆> 【大丈夫~ゆっくり待ってるね、師匠っ】   (2024/6/15 02:55:27)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/15 02:55:30)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/6/22 23:03:41)
姫小路 由樹
◆> あぅ…ん、んんっ…♡ 当然では、ないですかっ…♡(気遣いを滲ませながら、腕を引っ張り上げようとしてくるすずりに、お気になさらないでと目配せを交わす由樹。背中越しに伝わってくる弟子の体温は灯火のように暖かく、逸る呼吸は落ち着いてくれた。祈るように両目を閉じると、阿吽の呼吸でマットから跳び上がった。すずりの背を駆け上がり、反転した視界が一瞬と映したマットに落下していく。リングを揺るがした豪快な一撃は誰に劣るでもなく、すずり自身の成長を窺わせるに充分な完成度を誇っていた)
  (2024/6/22 23:03:58)
姫小路 由樹 ◆> はぁううっぅんっ…!!♡//
くぅっ…ぁっ、ゃ…(スカートを降ろし、純白のショーツを衆目へと曝け出すまんぐり返しの体勢に、うっすらと目を開き、両頬を紅潮させて恥じ入る。慎ましやかな乳房を"ふるんっ♡"と撓ませ、四肢をがむしゃらに揺り動かして、フォールを阻止した。ふらふらと立ち上がり、再び密着させた背に悪寒が走る。しかし、ありとあらゆるセキュリティを突破せしめる怪盗にとって鉄格子など、ましてや素人の直感など機能するはずもなかった。冗談じみた白煙をたなびかせて出現した榎下の手の像は、ショーツを障子紙のように容易く突き破り、狭まる腸壁に蝋を塗りたくりながら、肛門の入り口から結腸へ至るまでの道筋を作り上げてしまった。怪盗らしく鮮やかに、そして前試合の報復らしいエグさで決まった浣腸が、続くスプラッシュマウンテンの威力を何倍にも乗算する。かくして由樹から面目という名の仮面は奪い去られ、弟子からの蹂躙を喜悦として享受する歪んだ素顔が暴かれてしまった)
  (2024/6/22 23:04:25)
姫小路 由樹 ◆> ひぶぅっ!!?♡//
ほ゛、お゛おぉぉぉぉっ!!♡// んんお゛ぉっ、お゛ぉぉっ…♡ あ゛、あぁぁぁっ♡(リングマットに沈み込んだ華奢を追いかけるように、像の手は付け根まで呑み込まれる。皺の寄った尻穴の四隅からは蝋を、ずり落ちかけたショーツが見せる膣口からは大量の愛液を、大きく開けっぴろげにした唇から嬌声を、大量に噴いてしまう由樹。くぱっと見開いた目を上擦らせ、口角を吊り上げた赤面は、快楽に溺れる雌のソレであり…鈴森の嘲笑すらも今や心地よく聞こえてしまう有様。切り落とされた蜥蜴の尻尾のごとくビクビクッと痙攣するたびに"ふるんっ♡"と、苦痛と快楽の両立を示すようにしてまたもや撓む胸の内側で、昂奮が激しく脈打つ)はぁぁんっ…♡ あ、あ゛ぅ…ぉ…か、ひゅぅっ…♡(体勢を変えられた事実すら把握できず、白く穢れた視界の中に有頂天を見出してしまい、片腕を伸ばして"そちら側"に向かおうとする。周囲の認識から遠くかけ離れてしまっているが、ノーギブアップを伝えているように見えるのは悲劇としか言いようがない)
  (2024/6/22 23:04:28)
姫小路 由樹
◆> あ…え、え゛っ、あ…え、え゛っ♡ ん、んんおぉぉっ…!!♡ あ゛、ぁぁっ…♡ ひゃぐぅぅっ…!!♡ ら、らめぇ、っっ♡(尻穴の締まりが緩み、浣腸の激痛によって強制的な覚醒を促される。そして、スリーパーホールドに苦しめられる無限ループ。等間隔で絶頂を迎えるそのたびに潮を吹いてしまう…。)
  (2024/6/22 23:12:49)
姫小路 由樹 ◆> 【長らくお待たせして申し訳ありませんでした…。】   (2024/6/22 23:13:12)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/6/22 23:18:36)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/22 23:55:59)
プロミス榎下
◆> こういうのは、どうかなっ(すずり本人は由樹の中に入っているものについて関与しているのかいないのか。それについては特に本人がノータッチなこともあって不明なまま、由樹の胴体を太ももで締め上げる胴締めスリーパーへと移行していく。由樹の腰のあたりにしっかりと身体を密着させ、太股の付け根で締め上げることでより強く絞り上げる……というよりも大好きな師匠にべったり密着してしまいたいという思いで、その身をくっつけていた。その証拠に鼻の下が少し伸び、師匠に練習成果を見てもらえることを嬉しそうにしていて)本番はこれからだよぉ(胴締めスリーパーでギチギチと絞り上げつつ、次はなににしようかな~と頭の中で組み立てていて)
  (2024/6/22 23:57:27)
プロミス榎下
◆> 次は……こうしちゃおう♪(師匠についたおかげで色々と関節技を覚えたよということを見せたい気がするものの、関節ばかりだと絵面が地味かもしれないと一旦解放する。そうして正面に回ると師匠のことを抱き起こし、立たせてしまいながら由樹の右ももを内側から抱え込み、左肩へと右腕を伸ばして捕獲。師匠のことをしっかりと抱え込むと、観客に師匠の柔軟性の良さをアピールするために両手を完全にクラッチしてみせてしまう。そして真後ろへと叩きつけるキャプチュードで派手な音と絵を作り出してしまう)
  (2024/6/23 00:16:11)
プロミス榎下
◆> 受け止めてね、しっしょう♡(由樹の背中を叩きつけてから元気に駆け出すと倒れた彼女の飛び上がり、ヒップドロップでお腹に座り込みにいく。意図せず由樹の尻に突き刺さっているものを、中から勢いよく……まるで観客へと砲撃するようにカンチョー器具と化した予告状を噴き出す、空気砲ならぬ尻穴砲を発射させてしまおうとする)
  (2024/6/23 00:34:43)
プロミス榎下 ◆> 【大丈夫だよ。気にしないでね、師匠♪】   (2024/6/23 00:36:56)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/23 00:37:00)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/6/30 23:33:45)
姫小路 由樹
◆> うぅっ…。んう、うぅぅっ♡(肉感的な太腿の付け根でがっちりと締め付けられた腹部がへこへこと情けない起伏を繰り返すそのたびに、ぱっくりと開いた唇から掠れた悲鳴を漏らす由樹。依然として意識はおぼつかず、人形のようにくたりと脱力しきった身体を抱き起されてしまう)ぐぎゅぅぅっ…♡(芸術的な弧を描いて、キャプチュードが決まる。落下の衝撃でふわりと舞い上がったスカートの中から、濃密な匂いのする水滴をまたしても飛び散らせてしまった。仰向けの姿勢で倒れ込み、急激に酸素が全身へと行き渡る苦しみに、息を詰まらせ、咽び泣いていると)げほっ…げほっ…。あ、あぁうぅ…♡ 
  (2024/6/30 23:33:55)
姫小路 由樹
◆> や、やめっ…。すずり、さ…。ふぎゅうぅぅっ…!!(ヒップドロップを叩き込まれ、手足がV字に跳ね上がった。尻から発射された浣腸像は、蝋と腸液が混合したねばっこい薄白をたなびかせ、またもや鉄格子をすり抜け、その姿を予告状へと戻し、持ち主の手元に帰っていった。予告状には恥の象徴ともいうべき分泌がべったりと纏わりつき、異臭を発している。耐え凌ぐ師匠の強さをアピールしたいすずりの気持ちとは裏腹に、失墜の一途を辿ってしまう由樹。四肢を投げ捨てたマットの上で、空洞となった尻穴をヒクつかせる)ふ、えぇっ…う、えぅぅっ…♡(舌を垂らし白目を剥きかけたアヘ顔のまま、弟子の尻に敷かれてしまって…)
  (2024/6/30 23:33:58)
姫小路 由樹 ◆> 【すみません…。7月はマシになるはずですので…。】   (2024/6/30 23:42:01)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/6/30 23:42:03)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/7/1 00:40:15)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/1 00:40:18)
プロミス榎下
◆> 師匠の得意技、いっくよ~(師匠の教えとして、よく家で、身体で教えてくれている技……三角絞めを御見舞しようとするすずり。右手を取り由樹の顔の方に移動しつつこうした方が……と、由樹の顔へと股間を密着させ、弟子の股間へとキスをさせ呼吸を封じる変形三角絞めで襲いかかりながら、師匠への愛情と尊敬を見せるように太ももでキツく、熱烈に締め上げてしまう。ギチギチと鍛えた太ももで締め上げつつ、性質上普段よりも強い天井からのライトの光に熱せられた中で格闘する間、汗ばんできてしまったその身を由樹に密着させ、顔を蒸し焼きにするような暑さと弟子の肌感をこれでもかと言わんばかりに味わわせてしまう。まだ二人の陣営といった形であり、協力してくれる先輩たちと一時的に手を組んでしか抗争はできていない。これから二人の弟子を増やそうという段階で、すずりが未だに未熟なのではお話にならないため、ちゃんと師匠の教えを身につけているということを伝えようと)
  (2024/7/1 00:40:42)
姫小路 由樹 ◆> 【ううぅっ…// お待ちくださいね…。】   (2024/7/1 00:41:17)
プロミス榎下 ◆> 【ゆっくりで大丈夫だよ】   (2024/7/1 00:41:44)
姫小路 由樹
◆> うぅぅっ…ふぎゅっ、うぅ…♡(直伝の三角締めすら対処が追いつかない。すずりの発汗やその匂いが充満する狭い空間に捕らわれた顔を真っ赤に火照らせながら、手足をバタつかせ、蒸れた股間に吸いつかせた唇をはふはふと動かす。そうしてなんとか粘りながら脱出の機会を窺う由樹であったが、すずりの技の制度をその身に教え込まされるばかりで。四肢の感覚は次第に失われ、緩んだ膀胱からちょろちょろと尿を垂らしてしまう…)あ、あぁ…うう、ぅぅ…(太腿の外を掌で力なく叩いて、暗にタップアウトを告げる)
  (2024/7/1 01:04:19)
プロミス榎下
◆> あっ、次だね?(タップアウトをされると、次の技へということだと理解してしまうすずり。最後に由樹の鼻へと股間をグリグリっと擦り付け、うっとりと頬を緩めてから立ち上がると、脇腹へとサッカーボールキック)自分で言うのはアレだけど、結構良いところまで狙えそうだと思うんだ~あたし(由樹が先日、「相手によっては粗雑に扱われる感もまた良いモノですが……」と頬を赤くして言っていたと鈴森に聞いたため、大好きな師匠をひっくり返すために蹴りを入れてしまう。そしてうつ伏せにした師匠の身体を跨ぎ、顎を掴んで引っ張り上げるキャメル・クラッチ。弟子にタップアウトを求めたばかりの顔を、客席に向けて晒してもらおうとする)
  (2024/7/1 01:13:28)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/7/1 01:29:25)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/1 01:29:29)
姫小路 由樹
◆> つ、次…? ううっ…ひゃ、ひゃめっ…。ひゅぶっ…!!(まるでマーキングするように股間を擦り付けられた鼻をヒクつかせ、鼻の穴をぷっくりと膨らませる。サッカーボールキックを受けた際など、鼻水をぶわっと飛び散らせてしまって。その場に蹲り、蹴られた腹部を庇っていた両手すらも呆気なく捕られてのキャメルクラッチ。観客に示された顔はただただ苦痛に歪むばかりで、普段のお淑やかな雰囲気が嘘に思えてしまうほどに信じがたく、そのギャップは滑稽ですらある。嘲笑の的となっている事実は耐えきれるものでなく、両目を伏せ、上下する腰の軋みに喘いで、慎ましやかな乳房を申し訳程度に揺らして媚びるしかない)う、ううっぅっ…♡
  (2024/7/1 01:38:09)
プロミス榎下
◆> そして……こうかな♪(師弟ともに敗れてしまったミラへ、由樹が再戦を挑む時、前回のように手も足も出ないまま散る無様を晒させるわけにはいかない。そう考えたすずりは、両手を由樹の慎ましい胸に下げ、そこを手のひらで包むようにして捕まえてしまう)ふぅぅ……んっ、もちにくい……(ついそんな呟きが出るが、師匠の上半身を落とすわけにはいかないため由樹の乳首を指の間で挟み込み、コリコリ刺激してやることで持ち手と快楽攻めの両立を成し遂げつつ手のひら全体で乳房も撫でるように揉んでしまおうと)
  (2024/7/1 01:42:39)
姫小路 由樹
◆> ううっ…ふ、ふぅんっ…。あ、ああんっ…うぅ…♡ ひ、ひぅぅっ…♡(手の中に包み込まれた乳房の形が変わるたびに、吐息を弾ませてしまう。存在感を示して膨れ上がる乳輪を摘ままれ、波打つ乳肉を指で押し分けながらも感触はしっかりと味わう巧みな指遣いでこねくり回されてしまい、オクターブを上げた嬌声の調子は、ギシギシと軋む腰が痛むおかげで途端に乱れてしまう)かはっ、あ゛っ…! あ、いぎぃぃっ…!!//(伏せていた両目をこじ開け、両手を忙しなく動かす。両脚は足の爪先まで痺れ、ぴんっと直立したまま微動だにしない。ついには口が勝手に喋り始め、弱音を垂れ流してしまい)も、もう…無理れふっ…♡ ギブ、アップれすぅぅっ…♡
  (2024/7/1 01:55:01)
プロミス榎下
◆> ギブアップなら……(解放しようと、由樹を優しく寝かせるすずり。しかし、お仕置きだから、ただの練習じゃないからというとある人の言葉を思い出し、由樹の顔の前に座り込んでしまう)じゃあ……あたしのここ、舐めながらお願いして欲しいな(自ら弟子の股間に顔を埋め、降参を告げる屈辱を教え、弟子に下剋上を果たされたことを理解させようとする。そうして終焉に向かうような気配をちら見せしつつも、何故か由樹のリンコスの上を剥ぎ取っていくという不思議な動作を見せて)
  (2024/7/1 02:02:45)
姫小路 由樹 ◆> 【どうしてそんな事までさせるんですかっ…// 申し訳ありませんが、今日はここまででお願いします…。】   (2024/7/1 02:08:01)
プロミス榎下 ◆> 【せっかくだから悔しさを楽しんで欲しいなって。うん、今日もありがとう、師匠♪手が空いた時に置いておいてもらっていいし、師匠の陣営の試合も見たいから、続き気にせずに相手が居たら試合しちゃってね】   (2024/7/1 02:10:02)
姫小路 由樹 ◆> 【うう…。こちらこそありがとうございました。すずりさんこそ、わたくしの事はお気になさらずに…。】   (2024/7/1 02:11:40)
姫小路 由樹 ◆> 【では、お先に失礼します。お疲れさまでした…。】   (2024/7/1 02:12:06)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/7/1 02:12:09)
プロミス榎下 ◆> 【お疲れ様~おやすみなさいっ】   (2024/7/1 02:12:17)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/7/1 02:12:20)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/3 17:58:46)
姫小路 由樹
◆> はぁっ…はぁっ…ひ、ひぃぃんっ♡♡(キャメルから解放されたなり、その場に崩れ落ちてしまう。自力で動くことすら難しく、すずりの手助けを受けながらようやく大の字になった。弄ばれた乳房がこんもりと盛り上がって、窮屈そうな起伏をリンコスの内側で繰り返すたびに、眉間が皺寄り、周囲の像を曖昧に映すだけとなった視界が落涙で滲みはじめる。えぐっ、えぐっと嘔吐く師匠の泣き面を、スカートの布地で秘されて、疑似的な目隠しプレイ奉仕すらも強要されてしまう。生温かなショーツの感触に潰され、促されるままに突き出した舌で陰核を舐め取る)んんあぁぅ…♡ ふぁぁっ♡ え、れろ…んちゅ…っっ♡(初めは舌を出し入れするのにも逡巡していたようだったが、やがてその味わいの虜になってしまい、喉の渇きを潤す犬のような従順さでむしゃぶりつく。ギブアップを認めてもらうためだったことすらも忘れて、舌の上に流れ落ちる分泌を美味しく飲み下す。と、勃起した乳輪が歓喜を示して"ふるふる"っと弾みをつける。リンコスをすら弟子によって剥ぎ取られてしまった事実を慰め、虚実の境を溶かしてくれる蜜味を必死に求めるより他に、師としての己を護る術を見出せなかった)
  (2024/7/3 17:59:22)
姫小路 由樹 ◆> あ、あぅぁぁぁっ…♡ ほねがいしまふっ…♡ ひぶっ…。ひぶ、あっぷれすぅぅ…♡(時折はクンニを止めて思い出したように哀願するが、それも正しく言えず、すずりのショーツの中へ顔を埋める。股からは絶えず愛液が流れ落ちて…)   (2024/7/3
18:03:46)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/7/3 18:04:07)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/7/3 19:04:33)
プロミス榎下
◆> んっ……♡あっ♡あんっ♡えへへ……師匠♡(逡巡も徐々に消え、嬉しそうにご奉仕してくれる由樹のことを、しれっと全裸に剥いてしまうすずり。奉仕を受けながら師匠に屈辱的なシチュエーションを感じさせている優越感……ではなく、弟子の成長を喜んでくれていると感じて努力を認められた喜びで快感のままに愛液を流し、興奮を受け取っていた。しかしこのままではただのイチャイチャシーンだと、クンニが止まりお願いの言葉を言われることで思い出し)
  (2024/7/3 19:10:05)
プロミス榎下
◆> ちゃんとしないとだよね!(お願いしますの意味を誤解し、一度立ち上がると由樹の体をズルズル引きずってコーナーに背中を預けさせる。両腕を一番下のロープへと乗せさせると、すずりは自らショーツを脱ぎ去って、由樹の頭を秘部とコーナーとで挟み込むサンドイッチ状態にしてしまう。そして腰を振ることで、由樹の顔を愛液まみれにしながら自慰道具として活用しはじめる。)私はミラさんみたいな胸はないから……(胸に挟んでということが出来ないため、こっちでとミラの必殺ブレストスムーザーに少しでも耐性を付けることができるようエッチ責めと魅惑の香りの牢獄へ、由樹を捕らえてしまう)
  (2024/7/3 19:19:08)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/7/3 19:19:14)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/3 23:29:27)
姫小路 由樹
◆> ふぁぁっ…♡ へあああうぅぅっ♡ は、はぁぁぇっ…♡ ちゃんとしまふ、しまふからぁっ♡ ギブを…ギブを認め…(卵白を思わせる透明色の薄膜を張りつかせ、愛液の糸を纏わりつかせた赤面で、物欲しげに見つめる。快楽漬けにされたせいですっかりと呂律が回らなくなってしまい、舌を垂らして秘部の到着を待ち望んでさえしまう由樹。くたりと腕を垂らしたロープをすずりの腰振りに従ってギシギシと軋ませ、唇を吸いつかせるディープキスで奉仕しなおす。陰核の淫靡な甘酸っぱさと強烈な雌臭に惑溺し、駆動の限界を訴えて痙攣する裸体から体液を噴き立たせ…。淫魔王の高笑いを幻聴させる程の強烈なオーガズムの連鎖に陥ってしまう)ふむぅぅぅっ♡♡
  (2024/7/3 23:34:04)
姫小路 由樹 ◆> 【ううっ…。もう、本当に無理ですっ…//】   (2024/7/3 23:35:02)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/7/3 23:35:05)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/7/4 04:11:20)
プロミス榎下
◆> んんぅっ♡あっ♡あぁぁ♡はぁぁあんっ♡♡(由樹の言葉と、奉仕しなおすその唇……頑張りつつ興奮かあるいはスタミナ切れか……分からないが乱れる奉仕はすずりには結構好ましく、愛液がぷしゅうぅ♡っと噴き出して師匠の口内へと遠慮なく快感の証を噴き出してしまう。そんな様子は実質試合でやった顔面ウォッシュを股間でやり、愛液で染めながらウォッシュしていくかのよう。愛液洗顔をお見舞いし、腰がガクガクと振れてクリトリスや秘肉をこすりつける師弟の淫蕩が続き、何度も潮吹きを浴びせたところで、ついに榎下の体力が切れて)
  (2024/7/4 04:11:33)
プロミス榎下
◆> あぁぁ♡あっ♡イくっ♡♡はぁ、はぁ……ギブアップ、してほしいな♡し・しょ・う♡(由樹の目の前にちょこんっと座りこむと、大好きな師匠を抱きしめつつ、そうおねだりする。ただ疲労でゆっくりになったのだが、耳元でささやく、師匠という呼びかけはまるで脳内にねっとりと染み込ませていくかのようだ。たまたまだが抱きしめた時に二人の秘部がぐちゅぅ♡っと密着してしまい、ついすずりはぷしゅっ♡と愛液を噴き出してしまう。既に担架を鈴森らが用意して待っており、面白いものが見れたというような顔をしているが、それはさておき、ギブアップさえすれば、担架で由樹を運んでくれるつもりらしい)
  (2024/7/4 04:11:35)
プロミス榎下 ◆> 【じゃあちょっと省いてこれで一気に締めに向かっちゃうね】   (2024/7/4 04:12:12)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/7/4 04:12:14)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/6 22:54:29)
姫小路 由樹
◆> はぁぁんっ…♡ んんぅっ♡あっ♡あぁぁ♡はぁぁあんっ♡♡(口内に発射された愛液で美味しそうに喉を潤し、飲みきれなかった分を口元から溢して、好ましげに喘ぐすずりと輪唱してしまう由樹。てらてらと妖しく光る愛液のフェイスパックに覆われていやらしく歪めた顔に自制を失ったように振り乱れる秘肉やクリトリスが乗り、ぐちゃぐちゃと咀嚼音を響かせて貪り食われる。雪のように美しかった肌のみならず人格すらをも淫猥に塗り替えられてしまったようで、『ししょう』と名指されるそのたびにこくこくと頷き、『ギブ♡ ギブです♡ ギブしますぅ♡』と舌を垂らして抱きつき返してしまう)ふあああぅぅぅっ…!♡(貝合わせを果たし、中を満たされると、至上の悦びに打ち震えて声高く啼いた。開いた膣口が洪水を起こして、すずりの秘部をねっとりと濡らしてしまう。そうしてアクメを決めたまま、ついに意識を手放してしまった由樹。完全敗北に下された様子にカメラフラッシュが焚かれ、鈴森らはすぐには担架を寄越さず視姦を愉しむ始末…。)あへっ…♡ へっ、へぇぇぇっ…♡
  (2024/7/6 23:08:03)
姫小路 由樹 ◆> 【分かりました…。長きにわたってお相手して頂き、本当にありがとうございました…//】   (2024/7/6 23:09:55)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/7/6 23:09:59)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/7/7 01:22:06)
プロミス榎下
◆> しっしょう♪しっしょう♪(鈴森が視姦しているのを、面白がっているとは思わず由樹の耐久力の強さを示すことができたと無邪気に喜ぶすずり。嬉しそうに呼びかけながら体を揺らし、秘肉やクリトリス、そして乳首が密着したままスリッ♡スリッ♡と刺激する事になってしまい、視姦を存分に楽しんだ鈴森達が担架を運んでくるまで続いていた。その後も今後の雑談のネタとしてストックをするように、鈴森や滝沢らが事故を装って由樹の秘部や尻を弄りながらゆっくりと救護室へ運んでいく中、すずりは気づかずにただ嬉しそうに由樹を抱きしめていたという)
  (2024/7/7 01:22:13)
プロミス榎下 ◆> 【こちらこそ~長い期間ありがとう、師匠っ。また試合とか色々とよろしくね~】   (2024/7/7 01:22:42)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/7/7 01:22:46)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/17 12:56:14)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/17 12:57:50)
ラ・フォリア ◆> 【ふむ…クレアで軍人…軌跡シリーズにいますけど、黒髪ではないですね…どのキャラなのかモヤモヤします…】   (2024/8/17 12:59:52)
州光(二代目) ◆> 【私の記憶が曖昧過ぎますね…プレイした覚えはあるのですけど…。ニッチなものもやっているだけに混在してるのでしょう…。あなたにはどうでもいいことですけどね…!】   (2024/8/17 13:01:21)
州光(二代目) ◆> 【あなた…ノープランでしょ?……少し席を外しますよ…バカ…】   (2024/8/17 13:19:17)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/8/17 13:25:27)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/17 13:29:19)
ラ・フォリア
◆> (幕間を繋ぐ、惨めな敗者のショーで激戦の熱狂冷めやまない会場。強烈な雌のフェロモンに包まれ、芋虫のように転がりよがり狂う州光の元に防護服に身を包んだスタッフが寄ってくる。テキパキと手馴れた手際でリングに固定具付きの椅子を用意すると、そこに怪盗を頭の後ろで組ませ鎖で拘束、無防備に股間を開かせて固定して座らせる。罪人らしく晒しあげられた負け犬の姿に嘲笑とカメラのフラッシュが再び湧き上がたのは言うまでもないだろう。)
  (2024/8/17 13:30:00)
ラ・フォリア
◆> …フフッ…お待たせしました。お似合いの姿ですね…♡(リングにコツコツと響く足音に、州光が顔をあげれば身を清め、着替えを終えたラ・フォリアの姿がそこにあった。輝きを取り戻したふわふわと舞う銀髪と、素材の良さを際立たせる薄い化粧で彩られた美貌は、怪盗に己の惨めさを更に知らしめることだろう。豊満な胸と抜群のスタイルの体を包むのは、艶やかなボンテージ。州光が拘束されていることもあり、わかり易いまでのシンプルなSM趣向に観客を大いに盛り上がらせた。)
  (2024/8/17 13:30:07)
ラ・フォリア
◆> ご機嫌は如何でしょうか…負け犬さん…♡いえ、ここはこう呼びましょう…『卑しい雌ブタ』…♡(浮かべる笑みを彩るのは隠そうともしない嗜虐心。王女としてではなく、文字どおり女王様として州光の前に立ったラ・フォリア。小道具にも抜かりはなく、手にした鞭のグリップで、怪盗の顎を上げさせると、未だ匂い立つ淫靡な匂いに、火照りを帯びた美貌を見せつけ、王女のフェロモンに発情させられて敗れた宿敵をそう呼んだ…。)
  (2024/8/17 13:30:10)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/121147164#manga
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F121147164%23manga]   (2024/8/17 13:30:25)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…♡中身まで詰めてませんけどプランはちゃんとありますよ…♡貴女の態度次第ではスムーズに終わると思いますので、ちゃんと協力してくださいましね…♡】   (2024/8/17 13:32:02)
ラ・フォリア ◆> 【もしかして、もう刺さってます?♡】   (2024/8/17 13:59:31)
州光(二代目)
◆> …ぅ…///…ぁんっ♡……ふっ…♡んんっ……♡(敏感な肌を弄られ椅子に腰掛けさせられている間も、発情の残滓が州光を昂らせる。卑猥過ぎる喘ぎ声に、熱い吐息…、防護服越しでも分かるきめ細やかな柔肌に触れれば、正気を保つのも難しい。そう判断したスタッフ達は、声をかけ合わせることもなく団結し、足早に州光を椅子へと拘束していく。頭の後ろに両手を縛れば、性器と見紛いそうな脇を覗かせ、膝を開いて椅子に固定する時には、シミアートで彩られたショーツに、ぷっくりとした恥丘の形がはっきり見て取れる。これで欲情しない人間は同姓ですらも最早人間ではない。何度もスタッフ達の息を飲む音が鳴り、いつ襲われてもおかしくなかった儀式が無事終わりを告げ、遅れた仕掛け人が入場し…)
  (2024/8/17 14:13:30)
州光(二代目)
◆> んっ…♡ぁっ…♡ぉ…似合い…ですって……?メスブタですって…?ふふ…ふふふ…♡(霞がかった視界に銀髪の忌々しい顔が映ると、スッとピントが合い鮮明な王女の姿を捉えた州光。縛られた両手の鎖が1度ガチャリッ!と音を立てるも、すぐに顔を俯かせ敗北の屈辱に打ち震え始めてしまう。まさか試合中に発情し、フェロモンだけで連続アクメを、それも王女のそれで果ててしまったことが州光のプライドを深く傷つけていた。王女に合わせる顔すらあろうはずもない。しかし、ブルーブラックに染まる濡れた髪に隠された州光から、不敵な笑みが溢れ始める。精神崩壊するには充分ではあるが、スッと顔上げ再び王女と相対した時、その瞳は蒼く綺羅びやかに輝いていた。)
  (2024/8/17 14:13:35)
州光(二代目)
◆> …笑わせないで下さい…♡自らそんな水商売のコスチュームを喜々として装うあなたに言われた所で、何の声も響きませんよ…♡良い転職先を見つけられて良かったですね…『女王様』♡…ふふ…♡(眉の端を上げながら強気の挑発を掛ける州光。今にも椅子ごと転げそうなほど、スポブラ風のブラの谷間を揺らし、身体全体を使った激しい挑発の珍しさに観客達がざわめく。分かりやすいSM嬢スタイルの王女に、椅子へと縛られた獲物…。しかしその獲物は、許しを乞うつもりなどなく、隙あらば噛みつきかねない獰猛さが確かにあることを、王女始め会場全体に知らしめていく。)
  (2024/8/17 14:13:40)
州光(二代目) ◆> 【それは今聞くことじゃないでしょバーカ…】   (2024/8/17 14:14:48)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…聞くまでもありませんでしたね…♡】   (2024/8/17 14:17:57)
州光(二代目) ◆> 【協力してあげますよ♡スムーズに終わらせてあげましょう♡】   (2024/8/17 14:25:56)
ラ・フォリア
◆> あらあら…威勢のいいブタですね…♡そんなにオネダリしなくても可愛がってあげると言ったはずですよ…♡ほぉら、よしよし…♡(王女の姿を見るや威勢を取り戻し、勇ましく吼える怪盗。しかし、その姿はどう見てもご主人様の帰宅に尻尾を振る小型犬にしか見えない滑稽さ…威圧されるはずなどない。ラ・フォリアは、挑発に眉ひとつ動かすことなく、ツーっ♡と敏感な肌を撫であげるように鞭のグリップを這わせていく。発情しきって敏感な白い肌を絶妙な力加減で愛であげ、吐息のかかるような至近距離で美貌に浮かべた余裕の笑みを見せつけ…)
  (2024/8/17 14:36:25)
ラ・フォリア
◆> うふっ…♡キャンキャン吼える姿は滑稽で可愛らしいですけど、ちょっとブタの自覚が足りませんね…♡まずは形から入ることにしましょうか…♡(そう言って取り出したのは鼻フック。自分が大好きとナルシストめいた怪盗の自尊心を踏み躙るようなアイテムを自ら取り付けてやり、崩れた狐メイクを無様なブタ鼻でコーディネート。拡がった鼻腔で漂うフェロモンを更に取り込んで、フゴフゴと音を鳴らす様子は、当然オーロラヴィジョンにライブ中継されていく。)
  (2024/8/17 14:36:27)
ラ・フォリア ◆> 【なら、じっくりたっぷり楽しんでも大丈夫そうですね…♡】   (2024/8/17 14:37:06)
州光(二代目) ◆> 【ち…】   (2024/8/17 14:40:34)
ラ・フォリア ◆> 【分かってくれてると思ってますけど、手を抜いてる訳ではありませんよ?♡いつもなら纏めて叩き込む分を小出しにしてるだけなので…♡】   (2024/8/17 14:43:38)
州光(二代目) ◆> 【そうではなく…】   (2024/8/17 14:47:35)
ラ・フォリア ◆> 【あ、NGに触れたとかなら遠慮なく言って、その部分は無視してくださいね?】   (2024/8/17 14:49:00)
州光(二代目) ◆> 【ちょっと時間を下さい…。少し雑務もありますし…鼻フックは……ほんの少し…刺さるのです…///一旦失礼させて貰ってもよろしいですか…。】   (2024/8/17 14:49:23)
州光(二代目) ◆> 【有り体に言えば長くなると言っているのです!ロルに不満は御座いません…!】   (2024/8/17 14:49:53)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…勿論構いませんよ♡…忙しいなら時間を改めてもいいですし♡】   (2024/8/17 14:50:13)
州光(二代目) ◆> 【出来上がったら置いて待機しておきますから…!別に他所で遊ばれるならそちらを優先して貰って構いませんので…!別に来なくてもよろしいので…!】   (2024/8/17 14:51:43)
ラ・フォリア ◆> 【では、適当に時間を潰してのんびり待ってますね♡】   (2024/8/17 14:52:44)
州光(二代目) ◆> 【更に言うなら色々思いついて文章がまとまらないので、一旦頭を冷やす時間が欲しいのです…!鼻フックは少しだけ刺さるんです…!】   (2024/8/17 14:53:20)
州光(二代目) ◆> 【それでは…!】   (2024/8/17 14:54:00)
ラ・フォリア ◆> 【どれだけ気に入ってるんですか鼻フック♡…えぇ…お好きなだけマゾマゾしてくれて構いませんよ…♡むしろ、もっとやれです……♡】   (2024/8/17 14:54:11)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/17 14:54:11)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/8/17 14:54:16)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/17 17:19:06)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/17 17:27:16)
州光(二代目)
◆> んぐ…♡んぁっ…♡ん”んっ…///触らないでください…穢らわし…ぃいんっ♡♡(尖った八重歯を覗かせながら食いしばる州光。ただ撫でるだけの行為に、発情の収まらない身体が最大限に反応し、悔しさと我慢で食いしばった白い歯の隙間から溢れる涎も止められない。身体を清め、新調した下ろし立てのボンテージの王女。汗や愛液に失禁をブレンドした全身フェロモンに、ライトグレーのシミアートショーツを纏う見窄らしい怪盗…。決して重なりあうことの無い2人の化学反応を、心を踊らせて待ちわびる観客達…。会場を掌握した女王が、初手となる仕掛けを取り出したのは、チープな鼻フックだった…。)
  (2024/8/17 17:27:20)
州光(二代目)
◆> ふふ…♡目までおかしくなったのですか?♡ここにはブタなんているわっ!?けぉっ!!?ふごぉっ!!?は…♡はにゃれぇっ…///(体液で汚れてはいるものの、整った凛々しい顔が一瞬にして歪みだす。容赦のない鼻フックは2つの鼻腔へと侵入し、限界まで引き上げられる。突如の痛烈な痛みに瞼に溜まる涙がバチッと弾け飛び、上手く唇同士を合わせられない半開きの口が、上手く言葉も紡げない。人間だけが出来る言葉によるコミュニケーションを奪われた怪盗は、下げられない顎を上げ続け、こちらを見下す王女へ、拡がりきった鼻腔の奥まで晒しながら、悔し涙で見上げることしか出来ず…)
  (2024/8/17 17:27:26)
州光(二代目)
◆> ぃっ…らぃっ!もっ゛ずごっ…♡ふぐぉっ♡…ぅぐぅっ♡……ぐすっ……///(鼻が取れそうになるほど引っ張り上げ固定された鼻フックに、自然と涙が止まらない怪盗。当然のように鼻水まで垂れだし、涙や涎と合流をし始める醜さが会場の嗜虐を誘っているよう…。百年の恋も冷めるほどの醜悪と、王女の美貌が対比のようにオーロラビジョンに映し出され、真っ赤に染め上がる頬が州光の恥辱ぶりと伺わせる。それでいて身体の昂りは収まらず、臀部の割れ目から溢れる尻汗や体液が、椅子を伝って滴り落ちる卑猥な光景まで現れ、会場は生贄となった州光へ称賛の歓声を上げ始める。王女の詰りに、観客の声までもが肌に刺さり、その声に応えるように、全身は州光フェロモンをたっぷりと分泌し拡散させていく。州光の望んでいないギブアンドテイクは、序章でしかないはずの鼻フックだけで最高潮を迎え…)
  (2024/8/17 17:27:39)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…】   (2024/8/17 17:27:59)
ラ・フォリア ◆> 【ぷっ…くっふふっ…♡あははっ…♡は、鼻フックだけで、なんでこんなことにっ…♡ホント好きなんですねっ…♡】   (2024/8/17 17:28:49)
州光(二代目) ◆> 【待たせたお詫びとあなたの言っていたスムーズな進行に応えてあげただけです…ふんっ…】   (2024/8/17 17:29:43)
ラ・フォリア ◆> 【…ほ、ホントに…ふごぉ…って鳴いてます…♡だ、だめ、お腹痛い…あははっ…♡】   (2024/8/17 17:30:55)
州光(二代目) ◆> 【(イラッ)じゃあ宴も酣ですし、そろそろ〆ですね…♡】   (2024/8/17 17:32:28)
ラ・フォリア ◆> 【まだ乾杯すら終わってませんのに…♡】   (2024/8/17 17:34:19)
州光(二代目) ◆> 【でも観客のテンションは最高潮ですよ…?♡ちゃんと読んでます?♡バカです?♡】   (2024/8/17 17:36:58)
ラ・フォリア ◆> 【限界を決めるのは貴女じゃないでしょう?♡…察しのいい貴女なら何をするつもりか分かってそうですけど…♡】   (2024/8/17 17:43:29)
州光(二代目) ◆> 【せいぜい前みたいに寝首を掻かれないように用心しておくのですね…】   (2024/8/17 17:53:22)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡ブタにされるのがそんなに嬉しいんですか…♡…ほんとに狐の皮を被ったメスブタだったんですね…♡良くお似合いですよ、このぶーたっ…♡(鼻フックを装着した途端、生意気な美貌と共に余裕が崩れ落ちる州光。みっともなく鼻腔を拡げて、本当のブタのようにフゴフゴと鼻息を荒らげる姿…惨めで哀れな生贄と化した宿敵に王女は、更なるプレゼントを取り出す。)これもどうぞ…♡(続いて取り出されたのは、ボールギャグと黒い目隠し…。ぶっさいくな豚鼻顔を晒す怪盗の顔に更なるコーディネートを施していく。視覚を封じながら呼吸を阻害されたことで、自ら垂れ流す雌豚フェロモンをより強く感じることだろう。)
  (2024/8/17 18:06:24)
ラ・フォリア
◆> フフッ…凄い匂い…♡わかります?…この汗くさくて雌臭い匂い…♡全部…貴女のものですよ…♡盗っ人ですし、捕まったらブタ箱より家畜小屋がお似合いかと思いますわ…♡あぁ…臭ぁい♡臭ぁい…♡(クスクスと意地悪く聴覚にも屈辱を加えていく王女。膝上に座って首に腕を回して抱きつきながら、愉しげに耳元で『臭い♡』『臭い♡』『雌豚♡』と連呼する。身を清めた王女から香るのは清純なロイヤルパフューム…甘くずっと嗅いでいたくなるような匂いで鼻腔を擽っていく。それと同時、密着した体勢は必然的に、新たな因縁が結ばれた乳房同士を密着させる。抱き締めるように力を込め、たわわな乳房で試合での借りを返すように、むにゅう♡と形を変えて押し潰していき…)
  (2024/8/17 18:06:32)
ラ・フォリア
◆> ふふっ…♡あっさり潰れちゃいましたね…♡試合のときは不意打ちされただけ…きっちり決着をつけましょうか…♡(勝負を挑むと言いながら声色は嬲る気満々…拘束されたことで、背筋で誤魔化したり、くノ一の姑息な技を使うことはできないだろう。純粋な乳房のハリと大きさでの、小細工のない勝負なら負けることなど有り得ない。視覚を封じ、嗅覚を犯すフェロモンに包み込まれた怪盗に、絶対の自信を取り戻したロイヤルバストの魅力を教え込んでいく王女。思ったよりは大きさがあった程度の怪盗バストなど敵ではないと屈服させにかかる。)
  (2024/8/17 18:06:34)
ラ・フォリア ◆> 【寝首を搔いた?…貴女の望んだ茶番に付き合っただけでしょう…♡二度とあんな展開なんて許すと思ってるなんて、頭がお花畑ですね…♡】   (2024/8/17 18:07:39)
ラ・フォリア ◆> 【あら、また固まっちゃいましたね…♡(ツンツン)】   (2024/8/17 18:12:48)
州光(二代目) ◆> 【…力不足……】   (2024/8/17 18:16:49)
ラ・フォリア ◆> 【…むっ…】   (2024/8/17 18:17:03)
州光(二代目) ◆> 【そこまで言うからにはしても構わないということですよねぇ?♡】   (2024/8/17 18:17:18)
州光(二代目) ◆> 【絶対やってくるとは思っていましたけど、これは叛逆して欲しいという意思表示とお受けしました♡】   (2024/8/17 18:18:15)
ラ・フォリア ◆> 【…負け犬の立場を弁えてないようで…♡まあ、乳比べ的なことをすればそういう反応が返ってくるとは思ってましたよ…♡】   (2024/8/17 18:18:49)
ラ・フォリア ◆> 【前回にしろ今回の決着にしろ、わたくしは流れを重んじるのは知ってると思います…その気にさせられたら、多少は貴女の鬱憤は晴らせると思いますけどね…♡】   (2024/8/17 18:20:28)
ラ・フォリア ◆> 【ちょっと離席しますので…と、丁度中断の時間でしたか?】   (2024/8/17 18:20:52)
州光(二代目) ◆> 【…それは私なりに書いても大丈夫と心得ますがよろしいのでしょうか?♡やはり溜まっておられたので?♡】   (2024/8/17 18:22:01)
ラ・フォリア ◆> 【やり返される覚悟があるならお好きにどうぞ…♡生憎と今は負ける気分はサラサラないので、気分が変わらなければロルの抜け道を探して返すだけですよ…♡】   (2024/8/17 18:23:27)
州光(二代目) ◆> 【まぁとはいえ、ちゃんと罰は罰として受け止めますよ…。時間は掛かるでしょうし、一旦中断で構いません…。】   (2024/8/17 18:23:52)
ラ・フォリア ◆> 【…その言葉に今更信用があると思ってます…?♡では、21時前後に来ますね…♡】   (2024/8/17 18:24:46)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/8/17 18:24:50)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/17 18:56:32)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/17 20:31:55)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/17 20:45:15)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…♡】   (2024/8/17 20:45:30)
州光(二代目) ◆> 【出来ておりますが…、長年の付き合いで初めて見せるかもしれません…。受け止められないのでしたら書き直しますが…】   (2024/8/17 20:53:04)
ラ・フォリア ◆> 【その辺は見て見ないと分かりませんから♡】   (2024/8/17 20:54:11)
州光(二代目) ◆> 【1度出したら戻れないのは分かっているでしょうに…!】   (2024/8/17 20:55:03)
ラ・フォリア ◆> 【それほど言うなら一旦個室で見ましょうか?…】   (2024/8/17 20:55:50)
ラ・フォリア ◆> 【経験上、そういう時はホントにとんでもないことをするのが貴女ですから…】   (2024/8/17 20:56:18)
州光(二代目) ◆> 【そこは…///受け止めると言うところでしょう!全く…///】   (2024/8/17 20:56:39)
ラ・フォリア ◆> 【BADエンドを求めてくる人に警戒するのは当然でしょう…もう、分かりましたよ…そこは信用して見せてください…(ごくっ)】   (2024/8/17 20:58:09)
州光(二代目) ◆> 【……一応、文字数的には8000弱ほどです…。】   (2024/8/17 20:58:20)
州光(二代目)
◆> わらぃはぶらなんはりゃっっふむぐっ!!?ぐむぉっ!!?ごっ///ふぐぉごっ!!♡(否定する言葉も伝わらず、硬い椅子に美尻を何度もバウンドさせながら抗うも、鎖が外れる気配は皆無。くノ一の末裔が縄抜けも出来ず、王女を始めとした会場全体に辱められる州光。ムワァッ♡とした怪盗の醸し出す濃厚フェロモンは、青天井に嗜虐を煽っていくかのように拡散させ、いつもならやり過ぎとドン引きする会場が、今は王女の脳内と統一されたかのように盛り上がりを見せている。ボールギャグの空気孔から飛び散る唾液を王女の顔に掛け、惨めに身体を暴れさせることが、余計に自身の汗を拡散し、状況を悪くさせていることを、まだ州光は気付いていない。自身の嗅ぎ慣れてきた大好きな匂いが、周囲の嗜虐を煽っていることなど想像だにしてはいなかった。そこへ…)
  (2024/8/17 20:58:31)
州光(二代目)
◆> むぐぉっ…!!?~~ッ~~///ぐ…ぐまぐっ///ぁべっ///ブヒッ♡ぐぶっん~~ッ~~///(鼻フックだけでなく目隠しにボールギャグ、視界と言葉を封じられ、言葉にならない声と、情けない濁音混じりの喘ぎ声は、唯一声色だけが美しく響くのが救いか…。しかし、それを遮るように囀る王女のねっとりとした罵倒に背筋を凍らせる州光。ゾクゾクと迸る被虐の火花が散り、ガソリンに引火したかのように全身が燃え滾る感覚が襲い、火だるまになったかのような身体がより激しく暴れ出す。そこへ『臭い♡』薪を焚べる王女に、何度もビクンッと身体を発火させ反応してしまう怪盗。大好きな匂いに、汗や失禁、愛液という全身の体液をフルブレンドしたソレは、決して臭いという一言で終わらせられるものではないが、普段から漂う州光の清潔感や佇まいを鑑みれば、最大級の辱めとなって襲いかかり…)
  (2024/8/17 20:58:36)
州光(二代目)
◆> ぐざっ♡ぐっらびっ///わら…ひっ♡ぐずっ♡ブヒィッン゛♡♡(目隠ししていても分かる泣きじゃくった声、瞼の下はアカギレが拡がり強烈な羞恥に立たされていることは言うまでもない。上下に揺さぶる身体が、スポブラに隠された柔肌を何度も弾けさせ、尻汗塗れの臀部は椅子へと何度も叩きつけられる度、違った歪みで観客の目を楽しませる…。外側に固定された膝のせいで開かれっぱなしの美脚は、椅子の隙間からスプリンクラーのように降る卑猥なスコールでビシャビシャに濡れ、辛うじてマットに着く足は、激しいタップダンスを披露している。その度に色濃くなっていく自身の恥辱的な匂いに、王女のわざとらしい高貴な匂いが割り込み、開かれた鼻を蹂躙され、悪循環に陥っていく怪盗。自身の身体すらも敵となって襲いかかる状況を、一人で打開することは不可能だった。)
  (2024/8/17 20:58:41)
州光(二代目)
◆> んむぐっ♡んん゛ッ!!♡ん゛っ♡ンン゛ァアッ~~ッ~~~!!♡♡(汗を吸ったスポブラにはもうグレーな部分は無く、下乳に溜まったそれを受け止めるのも限界を示し、繊維の隙間や谷間を逆流しながら溢れ出していく。そんな汗だく盛りの谷間へ、ゆっくりと影が覆い被さり始める。自身の目と鼻の先にまで顔を近づけた王女が、誇らしげに州光の胸を押し潰し始め、試合の一幕にあった遺恨の蹴りを着けようとしているのは、会場の誰もが理解に及ぶ所。弱りきった州光の匂い立つ胸元を、濡れるのも意に介さず圧迫していく王女。目の前の州光の顔を想像しながら嬉々として勝ち誇り、絶対に負けの無い勝負をゆっくりと愉しむように、ジリジリとショーツごと押し潰していき…)
  (2024/8/17 20:58:47)
2024年06月08日 15時47分 2024年08月17日 20時58分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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