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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20240406 1424 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年04月06日 14時24分 2024年04月10日 00時28分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【ッ…~~!!!…////】   (2024/4/6 14:24:42)
ファウスト ◆> 【…クリティカルなら、この位はしませんと♡さぁ、ファウストの弾丸が貴女の腹の中で炸裂するのかどうか…楽しみです♡】   (2024/4/6 14:30:27)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…お時間は貰いますので…//】   (2024/4/6 14:34:40)
ファウスト ◆> 【はい、どうぞごゆっくり…♡】   (2024/4/6 14:38:23)
ラ・フォリア
◆> …あっ…!?…んぷっ…!!!?…(悪意を持って向けられた銃口を、跳ね上がる美脚が退ける。後方に高々と舞い上がった愛銃に気を取られ、無意識に視線を向けた視界を白い布地が覆う…トーションによる目隠しで、目と鼻の先にいたファウストの姿が視界から消えてしまうと、背後から回される手から逃れる術はなく…)んっ…あっ…♡ちょっ…あっ…♡はぁ…んっ…♡(服の上から豊満な膨らみを掴む右手。丈の短いスカートの中へと遠慮なく潜り込み、仕立てのいい高級感のあるショーツ越しに秘部をまさぐる左手。柔らかな胸を背中に押し付けながら、巧みな指使いで加えられる愛撫に、美貌を覆う布の下で、甘い吐息混じりの喘ぎを漏らしていくラ・フォリア。耳元で囁きにも、小さく身を震わせ、敏感な反応で応えてしまう。割れ目を撫でる左手の指先を湿らせ始めた頃合で、ファウストの方も準備が整ったのか、顔を覆うトーションが結ばれより強固な目隠しを施され、視界を薄暗く閉ざされてしまう。)
  (2024/4/6 15:09:53)
ラ・フォリア
◆> あっ…♡…何を…っ…!!!///(目まぐるしく変わる状況に翻弄されるまま、トップロープとセカンドロープの間から、場外に上半身を突き出すような姿勢を取らされるラ・フォリア。逆にファウストに向けて、突き出された下半身…スカートの裾があがり、露わになった魅惑的な曲線を描く美尻を覆う純白のショーツへと指先がかかる。そうするや否や、容赦なく色白の果実の薄皮を剥ぎ取られた。柔らかそうに揺れるハリのある生尻と、先程の愛撫で淫らな蜜を溢れさせる股間が、露わにされたことを察して、顔を赤らめながら息を飲む王女。しかし、視覚を封じられているため、高貴な割れ目に狙いを定める凶悪なモノの存在は察することはできなかった…。)
  (2024/4/6 15:10:05)
ラ・フォリア
◆> へっ…?…んぁはぁぅぅっっ…!!?!?♡♡///あっ…ぁ…♡そんなっ…ど、どうしてっ…んぁっ…!!!♡あんっ…♡はぁっ…うっ…♡あぁぁっ…!!!♡♡///(無防備に晒された秘部に、ファウスト相手に本来なら感じるはずのないモノの感触を感じて、気の抜けた声を漏らした直後、同じ唇から嬌声があがる。いきなりの強引な招かれざる客の来訪に、無警戒だった膣はあっさりと奥深くまでの侵入を許してしまう。あまりにも突然のことに、聡明な頭脳をもってしても、状況への理解が遅れるラ・フォリアを置き去りにして、腰を揺らしていくファウスト。ロイヤル品質を示すような締まりを楽しむように、充分に膣を濡らす蜜を掻き混ぜる淫靡な音を響かせる巨根。最奥を突き上げるピストンの演奏に合わせて、否応なくあがる甘く艶を帯びた歌声が王女の唇から紡がれ、突如リングで幕を上げた凌辱劇を彩っていく…。)
  (2024/4/6 15:10:25)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…///】   (2024/4/6 15:10:37)
ファウスト ◆> 【…とても力が入っていましたね、ラ・フォリア様♡…この状態でしてら、そのままバーストしてくださる方が美味しいのですが…♡】   (2024/4/6 15:12:04)
ラ・フォリア ◆> 【…仕方ないでしょう…情報量が多すぎてこれでも処理しきれてるかっ…///…そこまで甘えるんじゃありませんっ…♡…】   (2024/4/6 15:13:13)
ラ・フォリア
◆> https://c1.kemono.su/data/98/45/9845eb18775c6529afd34028e6250f2342c1020c9375a2217c34b05d197b6df1.jpg?f=95eae70a-68f3-413f-88ff-faaee51a232d.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fc1.kemono.su%2Fdata%2F98%2F45%2F9845eb18775c6529afd34028e6250f2342c1020c9375a2217c34b05d197b6df1.jpg%3Ff%3D95eae70a-68f3-413f-88ff-faaee51a232d.jpg]【これで見れるかは知りませんが…オマケのサービスです…//】
  (2024/4/6 15:15:13)
ファウスト
◆> んっぁっ…あぁっ…♡ふ、流石、で御座います、ラ・フォリア様♡このままでは、ファウストは、ファウストは…♡(貴女の中に、放ちますよ?♡…耳元で上擦った、熱い吐息混じりの甘やかな声で囁きかけましょう♡突き立てる度に締め付け、先程までの戦いから一変しての陵辱劇♡無論ファウストもこのままでは…無事では済まないでしょう♡けれどもこれで致せば…♡♡)さぁ、このまま、孕んでくださいませっ、ラ・フォリア様っ…!!♡♡(…スパートを掛けていきましょう♡♡このまま放てば、ファウストも…イキます、ので…!♡♡)【性継続…♡】
  (2024/4/6 15:17:24)
ファウスト ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/4/6 15:17:33)
ラ・フォリア ◆> 【なぁっ!?】   (2024/4/6 15:17:58)
ファウスト ◆> 【あぁ、クリティカルですね…♡このままお待ちくださいませ、ラ・フォリア様♡】   (2024/4/6 15:18:41)
ラ・フォリア ◆> 【つ、追加ロルなんて要らないでしょうっ!?…///うっ…ぅ…好きになさいっ…///】   (2024/4/6 15:20:06)
ファウスト ◆> ──あぁっ、イキますっ、イキますよっ…ラ・フォリア様っ♡♡…ファウストの、熱いのを♡受け取ってくださいませっ…♡♡(──この交尾は成功するでしょう♡───びゅぐぅっ!!♡びゅっる"っ…!!♡♡ぶびゅるっ、ど、びゅるるふっ…♡♡
…ああ、ラ・フォリア様の中にファウストの弾丸が炸裂してしまいましたね…♡♡きっと、このまま気持ち良さげになっているやもしれませんが…♡ファウストはまだまだ、この戦いは終わりません♡♡)   (2024/4/6 15:21:53)
ファウスト ◆> 【…ふふっ、ご馳走様です♡…ついでにファウストのEPを4…削っておきますね♡】   (2024/4/6 15:24:48)
ラ・フォリア ◆> 【…それはルール違反ですので3にしておきなさい…おバカっ…///】   (2024/4/6 15:30:50)
ファウスト ◆> 【…おや、せっかくファウストにとってこれ以上ない不利をルール違反で止めさせるのは…お優しいですね、ラ・フォリア様♡】   (2024/4/6 15:33:31)
ラ・フォリア ◆> 【…くだらないことを言ってないで大人しく待ってなさい…///】   (2024/4/6 15:42:28)
ファウスト ◆> 【はい、何時であれファウストは引き続きお待ちしております♡】   (2024/4/6 15:43:33)
ラ・フォリア
◆> んぁっ…!!!♡あぁっ…!!!♡んぁぁっ…!!!♡♡(細いウエストをガッチリと掴み、子宮口を撃ち抜くように何発も叩き込まれる弾丸の如き逸物。ずちゅ♡ぬちゅっ♡と卑猥な音色に比例して、甘く蕩けるような王女も鳴き声も大きく、淫らに艶を帯びていく。パンパンッ♡と乾いた音を立てて美尻を震わせながら、加速するピストンに応えるように、膣を締めながら豊満な胸を揺らして乱れる王女の姿は、ファウストだけでなく観客も大いに楽しませていることだろう。)んぁっ…!!!♡んくぅっ…!!!♡あぁぁっ…!!!♡や、めなさっ…♡んぁっ…!!!♡そんなっ…激しくしたらぁ…!!!♡んぁっ♡あぁっ…♡はぁっ…あぁっ…!!!♡(同じように熱を帯びた吐息と共にファウストの唇から紡がれる中出し宣言。余裕のない声で絞り出した拒絶の言葉とは裏腹に、子宮を疼かせて、肉棒を貪るように、より膣の締まりを強めていく。)
  (2024/4/6 16:03:53)
ラ・フォリア ◆> んくぅっ…!!!♡あぁぁっ…♡そこっ…ら…め、ッ…♡ だ めぇ…っ♡♡
そこ、ばっか……♡あっ♡あぁ♡あ…っ♡…!!♡あぁぁっ…♡もうっ…無理っ…♡イクッ…♡イクイクイクッ…!!♡っ…んっ…あぁぁっ…はぁぁぁっ…!!!♡♡♡♡(それをものともせず、パンパンパン♡と最高速に達するファウストの腰振りが、深いところにある王女の弱点を捉えると執拗なまでの集中砲火に晒されていく。ラ・フォリアの声の質が雌の鳴き声へと代わり、ずちゅんっ♡とトドメとばかりに最奥を撃ち抜く一撃に、柔らかな体を仰け反らせると、一際甲高い声を上げて絶頂へと至る。)あっ…んっ…くぅぅぅんっ…ッ…ッ…!!!♡♡あっ…ぁ…はぁ…♡あっ…ぁ…♡♡(一拍遅れてファウストから注ぎ込まれる大量の精液が、ラ・フォリアの子宮を真っ白に染め上げる。マグマのような粘りと熱を帯びた雌の本能を刺激し、多幸感に満ちた感覚に包まれて、目隠しされた美貌を蕩けさせていく。お返しとばかりに炸裂した特性の銃弾を受けて、ピクピク♡と気持ちよさそうに震えるラ・フォリアを見つめるファウストの瞳は、満足気でありながら、まだ足りないと物語るように妖しく輝いていて…)
  (2024/4/6 16:03:56)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…これで…如何でしょう…///】   (2024/4/6 16:04:14)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/4/6 16:04:20)
ファウスト ◆> 【素敵なレス返し、ありがとうございます…♡ふふ、これ以上の性交にお付き合いできるのかどうか…♡♡】   (2024/4/6 16:06:55)
ファウスト
◆> …っはぁ、ぁ…♡ああ、ラ・フォリア様…♡せん越ながら、ファウストがめい一杯、お付き合いさせて頂きました…が♡(…あぁ、まだ足りません♡これ程の快楽に溺れてしまうのは…身の危険もあるのは知っているというのに♡…一度引き抜くソレは色欲の大罪に染まったかのようにまだまだ雄々しく♡ならば、ならばファウストは続けましょう♡…ロープにもたれかかったままのラ・フォリア様をリング中央に、仰向けに寝転がせてから…トーションを外しまして♡)…気持ち良さげでしたね、ラ・フォリア様♡ファウストも気持ちよくなれましたが…引き続き、お付き合いしてくださいますよう♡(そして再び覆いかぶさり…達したばかりで身動きの取れないでありましょうラ・フォリア様を覆いかぶさり♡背後ではなく正面から抱きましょう♡マングリ返しにした状態から…思い切り、突き刺しまして♡)【性…♡】
  (2024/4/6 16:13:10)
ファウスト ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/4/6 16:13:19)
ラ・フォリア
◆> …はぁ…ぁ…ん…くぅんっ…!!!♡…あっ…ぁ…♡…(同じように息を乱すファウストの腰が引かれ、ずるっ…♡と逸物が秘部から引き抜かれと、切ない響きの声を上げるラ・フォリア。無くなったモノを求めるように膣がヒクヒク♡と震え、とぷっ♡と精液が溢れさせる。女執事は王女を我がものとするように、観客席に近いロープ際から、リング中央へと連れ去っていき…)
  (2024/4/6 16:32:06)
ラ・フォリア
◆> …ぅっ…っ…///…はぁ…はぁ…あれだけ好き勝手に…しておいて…んっはぁあぁっ…!!!♡♡(ぐったりと脱力した体をリングに寝かされ、目隠しのトーションが取り払われると、眩いライトの光に眉を潜めるラ・フォリア。逆光の中で、覆い被さるように見下ろしてくるファウストの前に、火照り蕩けた美貌を晒しながら、潤んだ瞳でせめてもの反撃を行うが効果はなかった。子宮を満たすほどに大量の白濁を吐き出しながら、未だに硬さを失わない剛直が、上から串刺しにするように再び秘部を撃ち抜く。孕ませると宣告するような、所謂種付けプレスの形で深々と貫く逸物の一撃に、睨んでいた瞳を大きく見開き、だらしなく開いた唇から艶めかしく舌を覗かせながら、ファウストの腕の中で、再訪した征服者を歓迎の抱擁で迎えるように膣で締め付けていく。)
  (2024/4/6 16:32:08)
ラ・フォリア ◆> 【っ…好き勝手にさせるのはここまでですっ…///】   (2024/4/6 16:32:34)
ファウスト ◆> 【ふふっ…♡次はラ・フォリア様からの番でしょうか…♡】   (2024/4/6 16:33:25)
ラ・フォリア ◆> 【いえ、性の継続ですが、次は反撃の権利がありますから…♡】   (2024/4/6 16:35:01)
ファウスト ◆> 【あぁ、成程…♡でしたら【鍔迫り合い】で性を継続させて頂きますね…♡ラ・フォリア様が2回目のEPバーストをされた時には追記しますので…♡】   (2024/4/6 16:36:15)
ファウスト ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/4/6 16:36:28)
ラ・フォリア ◆> 【!?!?!?】   (2024/4/6 16:37:07)
ファウスト ◆> 【…♡どうやらサイコロの神様はまだまだ見たいと仰っているようです♡続きを書きますね…♡♡ 】   (2024/4/6 16:37:20)
ラ・フォリア ◆> 【クリティカル→クリティカル→無防備→クリティカル…こんなのどうしろと…///】   (2024/4/6 16:37:59)
ファウスト
◆> …ああ、イイ顔です、ラ・フォリア様♡♡…まだまだ折れていないその眼、ファウストを昂らせて下さるのですね…♡♡えぇ、まだまだ足りないとお見受け致しましたので、ファウストは無遠慮ながら…引き続きラ・フォリア様を孕まさせて頂きたいと…存じっますっ♡♡(…ばぢゅんっ!♡♡どぢゅんっ、どちゅっ♡ばずっばすっ♡♡最早これは主に対する下克上、及びに叛逆にも例えられましょう行為♡思い切り腰を打ち付け、弱かったところを引き続き突き立てて攻め入りながら…トーションで手首を拘束させまして♡)ラ・フォリア様っ♡♡先程と、今とっ♡♡どちらが気持ちようございましょうかっ♡♡ファウストはっ♡ファウストはっ♡♡もうっ、どちらも気持ちよくございましてっ…んっ、んぅっ♡♡ふ、んぅ"っ♡ん"ぅーっ…♡♡(んぢゅ、ぢゅるるっ、ぢぅぅぅっ…♡♡高ぶるあまりに浸食されつつある精神の中で…少しでも繋ぎ止めるために、ファウストはラ・フォリア様の唇を奪い、深々と口付けを交わしながら♡───びゅぐんっ!!♡♡ぶびゅるっ♡♡ごぷっ、どぷんっどぷんっ…♡♡さらなる種付けを致しましょう♡♡)
  (2024/4/6 16:45:52)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/4/6 16:47:00)
ラ・フォリア ◆> 【あぅぅ…///】   (2024/4/6 16:47:12)
ファウスト ◆> 【ふふ、EP自傷によるパッシブスキルが活きた結果でしょうか…♡♡ふふっ、7×2回目の絶頂=14で…ファウストの勝ちです♡ファウストは天才なのでこの勝ち方は想定済みです、ラ・フォリア様♡】   (2024/4/6 16:47:46)
ラ・フォリア ◆> 【だとすれば、イカサマでしょうに…////】   (2024/4/6 17:03:08)
ファウスト ◆> 【イカサマであれば先に見破れない貴女が悪いのですよ、ラ・フォリア様♡尤もここではイカサマなど出来ない仕様でありますが…♡ 】   (2024/4/6 17:05:45)
ラ・フォリア ◆> ひぅんっ…!!!♡あぁぁっ…!!!♡そこ、はッ♡ だめ゛ぇッッ♡♡だめ、ですっ、てばぁ…!!!♡♡イ くぅ゛…っっ♡♡もう、 ぃくッ♡ いく♡
イ”…っ、ッぅう…ッッ!!!♡♡♡(どちゅんっ♡ばちゅん♡と容赦なく上から打ち下ろすような腰振りに、蹂躙されるラ・フォリア。天才相手に弱点を晒した代償は大きく、弱い所を的確に精密狙撃を披露されては、抗う術はない。褒められたばかりの気丈な瞳も気持ちよさそうに蕩けてしまい、呆気なく2度目の絶頂へと至る。)
  (2024/4/6 17:18:21)
ラ・フォリア
◆> んはぁっ…!!!♡あぁぁっ…!!!♡はぁっ…!!!♡イ゛ってる゛っっ!!!♡…イって、ます、かりゃぁッッ!!♡♡゛んっ…あっ…!!♡あぁぁぁっ…!!!♡どっちもっ…♡気持、ちっ…い…んんッ!!?♡♡…んちゅっ…んんっっ…!!!♡♡♡ンンッ”ンン”ッ~~~~っ…!!!!!!♡♡♡♡(唯一の反撃手段とも言える両手を頭の上で縛られ、完全にファウストの手に堕ちるラ・フォリアの体。絶頂でキツく収縮する膣にかうことなく、容赦なく犯し続ける種付けピストンに連続絶頂させられ、ぶしゃぁぁっ♡ぶしゅぅっ♡と噴き上げる潮でファウストの下半身を濡らしていく。為す術なくイキ続ける快楽に頭を染め上げられ、蕩けた思考でファウストの言葉に答えようとした直後…柔らかな唇が押し付けられ、にゅるっ♡と口内へと舌が滑り込んでくる。口内を貪るような激しく濃厚な口付けに、蕩けきった瞳に♡マークを浮かべて、強請るように自らも舌を絡めていくラ・フォリア。)
  (2024/4/6 17:18:38)
ラ・フォリア ◆> (腟内で震える肉棒から射精の感触を感じると、ファウストの細い腰に足を絡め、所謂だいしゅきホールドを披露。再び注ぎ込まれる精液を一滴残らず飲み干すように、びくんっ♡びくんっ♡と震えながら、子宮の奥深くで受け止めていく。)  
(2024/4/6 17:18:43)
ラ・フォリア ◆> 【っ…本当に生意気な子ですっ…///(ぷいっ)】   (2024/4/6 17:19:14)
ファウスト ◆> ──っ♡♡ぁ、っんっ、んぅっ…♡♡…っぷ、ぁ♡…最早、ここまでですね、ラ・フォリア様♡この勝負、ファウストの勝利です…♡♡(…今回は接客道四式
封心を用いずに勝つことが出来ました…こんな技です♡♡https://d.kuku.lu/gbeem47df [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fgbeem47df]
…口付けから離したあとはこの勝負においての決め手を“形式上”決めるべく…♡ぎゅぅぅっ…♡♡以前の練習試合でファウストを任した技、ブレストスムーザーでこの勝負を決めましょう♡♡)…このまま、誰かに無理やり連れ戻されるまで…♡ファウストは…ファウストは…♡♡(離しませんからね♡そんな言葉と共に…ラ・フォリア様の手足が白いキャンバスの上で大の字になるまで♡…満たされた膣中の白濁を一突きする度に掻き出し、再び重たい種付けを施し…係りの者に引き離されるまではずっと、ずぅっと…♡♡)【〆…♡】
  (2024/4/6 17:29:26)
ラ・フォリア ◆> 【…せっかく用意したからと無理やり使わなくてもっ…////】   (2024/4/6 17:31:07)
ファウスト ◆> ○ワザリングハイツバトラー人格 ファウストVSラ・フォリア●【第1戦】【第6リング (4/6 12:50~17:29)】【決まり手 種付けプレスでれんぞく中出し→ブレストスムーザー】   (2024/4/6 17:31:49)
ファウスト ◆> 【これにてファウストは〆させていただきます♡…ふふ、意趣返しは因縁の相手では定番です、ラ・フォリア様♡
…さて、この後は如何しましょうか♡ほかのお相手に腹いせに戦うのも、一度心身を休めるのも…そして、ファウストと個室でさらなる戦いを挑むのも、ラ・フォリア様にお任せしますので…♡】   (2024/4/6 17:33:39)
ラ・フォリア
◆> ンンンっ~~~♡♡♡ぷはっ…はぁ…はぁ…♡んんぷっ…!!!♡♡♡♡んんっっ…!!!♡♡んんっ…♡んっ…っ……♡♡♡(艶めかしく銀の糸で繋がった唇が離れ、蕩けきった雌顔王女のだらしない表情が観衆の前に晒される。しかし、それも束の間のこと…大事な宝を独占するように柔らかな胸へとしまい込むような抱擁で包み込む意趣返しも込めたブレストスムーザーが、勝負の締めとして炸裂。なおも膣を掻き回す肉棒から溢れる射精に満たされながら、味わう極上の質感のバストによる圧迫。抗えるはずもない快楽とファウストの魅力的な体に溺れるように、ピクピク♡と震えていた体の反応が弱まり、キツく巻きついていた足のだいしゅきホールドが解かれていく。穏やかな眠りに落ちるように意識が暗闇に沈み、リングに横たわったラ・フォリア…ファウストの力を知る係員からすれば、猛獣から生肉を取り返すにも等しい救出。それが行われたのは、満足気にファウストが眠りについた後であった。)
  (2024/4/6 17:45:37)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…///このまま引き下がれませんので、貴女に個室で仕返ししてあげますっ…///】   (2024/4/6 17:46:42)
ファウスト ◆> 【…いい心構えです、ラ・フォリア様♡お部屋を作りましたので…再戦、受付ています♡…それではお先に失礼を♡(くす、)】   (2024/4/6 17:48:45)
おしらせ> ファウスト ◆Faust3GNfsさんが退室しました。  (2024/4/6 17:48:49)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/4/6 17:49:33)
おしらせ> 珊瑚宮心海 ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/4/7 12:59:20)
おしらせ> ニィロウ ◆WlZcclOjuEさんが入室しました♪  (2024/4/7 13:00:14)
珊瑚宮心海 ◆> 【それでは改めまして……よろしくお願いしますね♡】   (2024/4/7 13:00:36)
おしらせ> ニィロウ ◆WlZcclOjuEさんが部屋から追い出されました。  (2024/4/7 13:02:36)
おしらせ> にぃろう ◆WlZcclOjuEさんが入室しました♪  (2024/4/7 13:02:36)
珊瑚宮心海 ◆> 【ひ、ひらがなに……】   (2024/4/7 13:02:50)
にぃろう ◆> 【ごめん、なんかおかしいことになってる…!?】   (2024/4/7 13:02:58)
にぃろう ◆> 【ちょっと待ってね…】   (2024/4/7 13:03:12)
珊瑚宮心海 ◆> 【同じ入室名だとしばらく入れない可能性もあるんですっけ……。もしそうなったら別の会場をお借りしましょう】   (2024/4/7 13:03:25)
おしらせ> にぃろう ◆WlZcclOjuEさんが退室しました。  (2024/4/7 13:03:34)
珊瑚宮心海 ◆> 【あ、控え室は大丈夫そうですね】   (2024/4/7 13:07:08)
おしらせ> 珊瑚宮心海 ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/4/7 13:07:24)
おしらせ> 高梨ことみ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/4/7 13:59:16)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/4/7 13:59:34)
高梨ことみ ◆> 【受けてくれてありがとう♪試合よろしくね♪レギュレーションは武器使用有り、追加ルールは鍔迫り合いのみ適用…でどうかな?】   (2024/4/7 14:00:24)
芳澤かすみ ◆> 【改めまして、こちらこそよろしくお願いします。はい、問題ないですよ】   (2024/4/7 14:00:49)
高梨ことみ ◆> 【じゃあ、早速先攻決めいくね】   (2024/4/7 14:01:14)
高梨ことみ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/4/7 14:01:22)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/4/7 14:01:30)
高梨ことみ ◆> 【では、私からね】   (2024/4/7 14:01:40)
芳澤かすみ ◆> 【ですね。ゆっくり待ってますね   (2024/4/7 14:01:56)
芳澤かすみ ◆> 】   (2024/4/7 14:01:59)
高梨ことみ
◆> 今日はすみ……かすみちゃんとの試合♪楽しみ♪(慌てて言い直しながらもテンション高めに試合会場に現れた一人の少女は、ちょっと扇情的なピンク色のバニースーツを身に纏い、ウキウキしながらリングイン。久々にかすみと勝負ということもあり、待ちきれない様子でリング上でソワソワしながら待っていて)
  (2024/4/7 14:04:38)
高梨ことみ ◆> https://tadaup.jp/1a944b6a3.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1a944b6a3.jpg]   (2024/4/7 14:04:45)
高梨ことみ ◆> https://tadaup.jp/1a946d5aa.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1a946d5aa.jpg]   (2024/4/7 14:04:51)
芳澤かすみ
◆> 今日はよろしくお願いしますね、ことみちゃん(いつも通りの怪盗衣装でリングへとやってくると、楽しみにしてくれているのを見て、嬉しそうに微笑みかけるかすみ。ほんのり頬を赤くしてしまいつつも、喜んでくれているんだから頑張らなきゃと思いながらゴングを待って)  
(2024/4/7 14:07:41)
芳澤かすみ ◆> https://twitter.com/corner50777313/status/1771914879487898067
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fcorner50777313%2Fstatus%2F1771914879487898067]   (2024/4/7 14:07:51)
高梨ことみ
◆> えへへ♪やって来たわね、かすみちゃん♪(かすみがリングインしてくると、胸を突き出して揺らしたり…お尻を突き出してフリフリしてついついアピールしてしまい)えっちな怪盗は…えっちな兎が捕まえてあげるんだから♪…えいっ!(試合開始のゴングが鳴ると観客席からリングへと投げ込まれた新体操用のロープとフープ。この2つを組み合わせるようにロープの端をフープに括りつけて結ぶと、カウガールのように頭上で数回振り回してからかすみに向けて投擲。輪投げのようにフープの内側にかすみの身体を潜らせて捕まえ、手前に引っ張り…強引に手繰り寄せていこうとし)【性】
  (2024/4/7 14:14:02)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/4/7 14:14:12)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2024/4/7 14:14:30)
芳澤かすみ
◆> え、えっちな怪盗は杏先輩の方が似合ってると思うんですけどね(SM女王のような衣装をしている杏のことを思い出しつつ、つい赤くなったままことみに言ってしまうかすみ。その隙にフープに捕まえられると、一気に引っ張り寄せられてしまう。パレスの中で仕込みワイヤーを使って天井の梁に飛び移ったり、何かとそういうのには慣れているのもあってか転びはしないものの、ついことみの腕の中に飛び込むように抱きついて、むぎゅりと体を重ねるようにしてしまう)
  (2024/4/7 14:19:17)
高梨ことみ
◆> …おやっ!?かすみちゃんも積極的だね♪(手繰り寄せたフープの内側へ自分も入り、いざかすみをホールドしようとした矢先に抱きついてきた挙動にちょっと驚くも、嬉しそうにそのまま抱き留めていき)じゃあ、逃げられないように…しっかりと捕まえてあげる♪(正面から抱きしめるかすみの身体をさらに密着させるように…両手をかすみの背中にまわしてさらに強く引き寄せると、お互いの胸同士が押し合い潰れ合うようにむにゅり♡と圧迫させてくっつけるベアハッグを強めていき)【性継続】
  (2024/4/7 14:25:16)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2024/4/7 14:25:26)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/4/7 14:26:00)
芳澤かすみ
◆> んんっ……せっかくですから、私からも捕まえますね(ことみにベアハッグを仕掛けられるとお返しにギュッと抱きしめてしまい、赤くなった顔を間近に見せながら柔らかい胸同士がむにゅむにゅと押し合う感触を楽しませてしまう。ことみの吐息を頬に感じると、ついつい仲良くなった子のぬくもりや感触に嬉しくなってしまい、せっかくだからと思ってそのまま、脱出よりもことみのことを楽しもうとしてしまう)
  (2024/4/7 14:30:26)
高梨ことみ
◆> なるほど~、つまり…私は怪盗が狙うお宝なわけだね♪(嬉しそうに潤んだ熱い視線をかすみに向けて見つめていき)でも、お宝には罠が付き物だからね♪…んっ♡(むぎゅむぎゅ♡とお互いの乳房の押し合う逢瀬を続けながらも、下半身は自ら両脚をかすみの片脚を挟むように絡ませ…互い違いにお互いの太ももが噛み合うように絡ませていく。かすみの太ももに自身のバニースーツ越しの股間を押し付けながらも、こちらの太ももをレオタード越しにかすみの股間へと押し込み…すりすり♡と擦るように動かし、股間へもどかしい刺激を与えようとしていき)【性継続】
  (2024/4/7 14:36:52)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/4/7 14:37:03)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/4/7 14:37:44)
芳澤かすみ
◆> ぁっ……そ、そうかもしれません……んっ♡(太ももが絡み合うと、太ももに押し付けられる感触に恥ずかしそうにもじもじしてしまいながら、ことみの太ももへとじわぁっと愛液を広げていくように快感で体を熱くしていってしまう。ことみの股間を擦ってあげようとしながら、その時に自分のも刺激されるとウズウズするような焦れったさに悶えつつ、ことみの背中を撫でてしまって)
  (2024/4/7 14:41:08)
高梨ことみ
◆> えへへ~♪期待してたんだ?まぁ、私もだけどね♪(身体を揺らしては上半身同士の密着度に緩急をつけ、乳房で乳房を捏ね回していく)…んっ♡…はふぅ♡…じゃあ…こんなのは~どうかなぁ?(かすみの背中をホールドしていた両手を下にずらしてかすみのお尻をガシッと鷲掴み。むにっ♡むにっ♡と新体操で引き締まるかすみのお尻を揉みしだきながらも手前に引寄せ、かすみの太ももを股間に当たる感触を楽しみつつも…自身の太ももとかすみの股間の密着度をさらに高め、もっと濡らしてあげようとグッ♡ググッ♡グググググゥ~♡と太ももでの刺激を強めて絶え間なく刺激していって)【性継続】
  (2024/4/7 14:47:36)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/4/7 14:47:42)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/4/7 14:47:50)
高梨ことみ ◆> 【クリティカル♪ロル的に追加ロルは無くて大丈夫そうだね】   (2024/4/7 14:48:10)
芳澤かすみ
◆> ぁんっ……きゃっ、ぁっ、んっ、ぁっ、ぁっ……ちゅぅぅ♡(お尻を揉みしだかれ、太ももとの密着度合いが高まった股間を太ももでこすられると、愛液がどんどん溢れてきてしまう。ことみに抱きついたまま快感をこらえようとしていくものの、我慢しきれずにぎゅむっとことみを抱きしめると、こね回されている胸を強く押し付けながら、ことみとキスをして声を上げないように絶頂を迎えてしまう。声が出ない代わりに愛液はしっかりとことみに浴びせてしまい、唇を重ねたまま腕の中でぐったりと体を預けようとして)
  (2024/4/7 14:53:06)
芳澤かすみ ◆> 【はい、大丈夫ですよ】   (2024/4/7 14:53:13)
高梨ことみ
◆> んんんっ♡…んぅ♡(唐突なキスに面食らうも、かすみの絶頂の吐息を口で受けとめ…太ももに感じる熱いラブジュースの感触に思わず目を細めて悦んでいく)あむぅ♡…んむっ♡…んんんぅ♡(身体を預けてくるかすみを唇と身体を密着させたまま自分ごと背中からゆっくり優しくマットに押し倒すと、かすみに覆い被さりながらも…キスを続けて舌をかすみの口内に差し込み、舌と唾液を絡ませてねっとり♡とした感触を共有するように味わっていく。同時に自身の体重を掛けた胸密着でかすみの乳房をぎゅぅぅぅっ♡と押し潰し、自身も愛液の染みが浮き出てしまっているバニースーツの股間をかすみの股間へとグググググゥ♡グググググゥ♡と押し込み…ヒップを揺らして弄んでいき)【防御不可+性】
  (2024/4/7 15:05:26)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/4/7 15:05:44)
芳澤かすみ
◆> んちゅぅ、ちゅぅっ、ちゅるるっ、はぁぁ♡あっ、こ、ことみちゃん♡んんっ♡んちゅぅ♡(優しく押し倒されてから濃厚なキスを味わわれ、乳房を乳房で押しつぶされると心地よい圧迫感とともに、罠に捕まった怪盗はこんな感じでしょうか……と先輩の役に立つために見てみた怪盗ものを思い出しつつ考えてしまう。そんなことをしつつ、股間同士を押し込むように密着されるとついつい意識がそちらへ向いてしまい、形だけは抵抗をしつつもこれはこれで良いかもという気持ちがそれを弱らせて、ことみの下でもぞもぞと動いて自ら股間を押し付け返してしまう)
  (2024/4/7 15:10:23)
高梨ことみ
◆> …ぷはぁっ♡…かすみちゃんのキス…甘くて美味ひぃ♡(濃厚なディープキスを繰り返してから唇を離すと、唇の端から唾液の銀糸を垂らしながらも…惚け気味に潤んだ瞳をかすみへと向ける)…はぁ♡かすみちゃん…我慢出来なくなっちゃったぁ♡(かすみの左脚を掴んで真上へと伸ばすと、自らの股間をかすみの股間へと松葉崩しの体勢で先程よりも深く噛み合うように密着。腰を前後に振り始めて、ずりずり♡…ずりりっ♡とレオタードとバニースーツの布擦れの音を響かせては、秘所と秘所を擦り合わせる貝合わせを繰り返し…愛蜜で濡れそぼる股布をさらに濡らさせるようにおまんこの逢瀬を何度も何度も楽しんでいこうとし)【性継続】
  (2024/4/7 15:17:46)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/4/7 15:18:05)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/4/7 15:19:53)
高梨ことみ ◆> 【むむっ…止まっちゃった(汗)】   (2024/4/7 15:20:22)
芳澤かすみ ◆> 【期待値で止まりますからね…その出目だと】   (2024/4/7 15:21:22)
芳澤かすみ
◆> そ、その……嬉しいですけど、でも私も反撃しますからねっ♡(脱出するのはなんとなく申し訳ない気がするくらい楽しんでくれていることみとの松葉崩しを崩してしまうものの、その代わりにと正面から抱きしめるベアハッグをお返しし、大事なところ同士はできる限りくっつけていようとしながらも反撃を開始しようとして)【技】
  (2024/4/7 15:24:03)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/4/7 15:24:06)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/4/7 15:24:11)
芳澤かすみ ◆> 【これはHPで受けましょう…】   (2024/4/7 15:24:21)
高梨ことみ ◆> 【目標値は5以上かぁ……うーん、カウンターいくね!】   (2024/4/7 15:25:29)
高梨ことみ ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/4/7 15:25:50)
高梨ことみ ◆> 【じゃあ、カウンターロルいくね】   (2024/4/7 15:26:14)
芳澤かすみ ◆> 【ゆっくり待ってますね】   (2024/4/7 15:27:29)
高梨ことみ
◆> もぅ♡かすみちゃんはもっと激しいのが好きなんだぁ♡じゃあ、ご期待に添えなきゃね♡…んんっ♡(隙を突かれたかすみからの反撃にも怯むことなく、ベアハッグが仕掛けられる直前に右手でかすみのレオタードの股間の股布を…左手で自身のバニースーツの股間の股布をに手を掛けて、素早く速やかにそれぞれ横ずらしにし…お互いにおまんこを露にするように晒していく)はぁぁぁん♡かすみちゃぁぁぁぁん♡(そして、ベアハッグを決められた瞬間に双方の生おまんこが再密着。愛液で濡れそぼるおまんこ同士がダイレクトに絡み合い、ぬちゅぅぅぅぅっ♡と卑猥な水音を発して溶け合うように熱い刺激を共有する淫らなカウンターで返していき)
  (2024/4/7 15:33:08)
芳澤かすみ
◆> きゃっ♡あっ、あぁんっ♡ことみちゃん、んんっ♡はぅっ♡ぁっ、ぁぁっ♡ぁぁぁああんっ♡♡(捕まえたと思った瞬間におまんこを露出させられると、ついピクッと震えつつ動きが鈍ってしまう。それでもベアハッグを決めた瞬間、ことみとおまんこ同士がダイレクトに絡み合い、溶け合うように熱く火照った快感がその体を焦がすと、ビクビクっと痙攣するように大きく跳ねてしまう。ことみに甘えるように乳房を擦り付けてしまい、クリトリスとクリトリスが擦れ合う中、無意識にかすみの膣壁がくちゅぅぅ♡っとことみのそれにくっついて、キスをするように吸い上げた途端、ぴゅぅっと愛液が噴き上がった。それを呼び水にするように大量の愛液をことみの中へと噴き出してしまい、潮吹きを決めながら全身で飛び上がるように跳ねると、大きく声をあげながら絶頂に向かい、そのままゆっくりと倒れかかっていって)
  (2024/4/7 15:48:47)
高梨ことみ
◆> ひゃぅぅんっ♡かすみちゃんのぉ…おまんこ…熱いよぉぉぉっ♡…はぅぅぅぅんっ♡(感度高まる自身のおまんこへかすみからの猛烈なラビア同士のディープキスだけに留まらず、熱く迸るラブジュースによる熱烈アピールを膣内で受けとめていくと、全身を震わせ…感極まるように嬌声を上げて悶え悦んでしまう)んふぅ♡…おまんこぉ♡かすみちゃんのおまんこぉ♡もっとぉ…もっとぉ♡欲しいのぉ~♡(淫らな表情にすっかり変わった私は、かすみとの貝合わせを楽しむように無我夢中で腰を振って振って壊れた振り子時計のように繰り返していく。興奮で昂り鋭く尖るクリトリスでかすみのクリトリスと突き合い潰し合い…卑猥なフェンシングを楽しみつつ、ラビア同士が溶け合い混ぜ合わせるように…ぐちゅっ♡ぐちゅん♡ぐちゅちゅちゅちゅちゅん♡と卑猥なエンドレス社交ダンス。滾り滲み出る自身の愛蜜をかすみのおまんこに御馳走し返すように、膣内へと流し込む腰遣いで激しく責め立てていき)【性】
  (2024/4/7 16:00:37)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/4/7 16:01:11)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/4/7 16:01:51)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/4/7 16:01:55)
芳澤かすみ
◆> あぁっ♡あんっ♡こ、ことみちゃん♡んっ、はぁんっ♡も、もうイっちゃいます♡あぁぁぁぁああんっ♡♡’ことみに求められるまま、クリトリス同士で卑猥なフェンシングを楽しまれ、一緒にダンスするようにかすみの腰が快感で自然と震えてしまう。愛液がどんどん溢れ出ていく中、激しい攻めについに二度目の絶頂を迎えると、そのまま我慢できずに、三回目まで続けて噴き上げてしまい、ことみに差し出すようにぐったりと脱力してしまう。意識は残っているものの、戦意が衰えたことでただ快感に体が震えるだけになり、時折ぷしゅぅ♡と潮吹きを決め続けてしまって)
  (2024/4/7 16:05:52)
高梨ことみ
◆> んふぁぁぁぁぁぁっっ♡(一方的に責めてはいたものの…諸刃の剣な責め方に自身も高ぶりが堪え切れなくなり、ついにおまんこの堤防が決壊。甘い声で甲高く鳴きつつ…震える膣奥から洪水のように噴き出した愛蜜はかすみの膣内へと雪崩れ込み、溢れ出た体液はお互いの下半身だけでなく…マットへ大きな水溜まりを形作っていく。2人分の混ざり合う愛蜜は雌の匂いをそこはかとなく漂わせ、自分自身も力尽きたようにかすみへと倒れ込んでいき)はぁはぁ♡はぁ…んっ♡かすみちゃ…ん♡可愛くて…素敵だった…よ♡…んんっ♡(残った力を振り絞ってかすみの顔に自身の顔を寄せ、ちゅぅ♡と締めのキスをし…脱力したように目を瞑り動かなくなった時点で試合終了のゴングが鳴り響いていく。救護班が駆け付けるまで、しばし余韻に浸りながらかすみとの逢瀬を楽しむように微睡み始めて)
  (2024/4/7 16:15:50)
芳澤かすみ
◆> はぁ……はぁ♡ありがとう、ございます、ことみちゃん(顔を寄せてきたことみにキスをしてもらうと、お返しにとギュッと抱きしめて捕まえてしまいつつ唇を重ね直してしまう。そうして救護班によって担架に乗せられる時も重なったまま、一緒に連れて行ってもらおうとしてしまって)
  (2024/4/7 16:18:51)
高梨ことみ ◆> 【一緒に退場したから…これで〆かな】   (2024/4/7 16:19:33)
芳澤かすみ ◆> 【ですね、お疲れ様です。お昼から試合ありがとうございました】   (2024/4/7 16:20:51)
高梨ことみ ◆> 【お疲れ様♪急なお誘いを受けてくれてありがとう♪すごく楽しかったし、よかったらまたよろしくね♪】   (2024/4/7 16:22:04)
芳澤かすみ ◆> 【こちらこそお誘いありがとうございました。私も楽しかったですっ。またお時間が合ったらよろしくお願いしますね。じゃあ結果はお任せして、一足先に退室しますね】   (2024/4/7 16:23:04)
高梨ことみ ◆> 【うん、見つけたらまたお誘いしちゃうね♪名残惜しいけど、私もそろそろ時間だから解散だね。後は任せてね、お疲れ様♪】   (2024/4/7 16:24:11)
芳澤かすみ ◆> 【お疲れ様です】   (2024/4/7 16:24:20)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/4/7 16:24:22)
高梨ことみ ◆> ◎高梨ことみVS芳澤かすみ●【第1戦】【第6リング (4/7 14:04 ~ 16:18】【シェルマッチ・エンドレスダンス(PKO)】   (2024/4/7 16:25:00)
おしらせ> 高梨ことみ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/4/7 16:26:23)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/4/7 20:29:56)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/7 20:30:03)
ミラ・ナート> 【ではでは~特に決める事が無いようでしたら~ダイス振ってしまいましょうか~?】   (2024/4/7 20:30:55)
姫小路 由樹 ◆> 【あらためてよろしくお願い致します。試合形式は普段通りの、基本ルール+鍔迫り合いで…♡ ダイスを振りますね。】   (2024/4/7 20:32:10)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/4/7 20:32:14)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 2) = 7  (2024/4/7 20:32:17)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 5) = 6  (2024/4/7 20:32:25)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/4/7 20:32:31)
ミラ・ナート> 【由樹さんからですね~】   (2024/4/7 20:32:45)
姫小路 由樹 ◆> 【では、お待ちくださいね…。】   (2024/4/7 20:33:29)
姫小路 由樹
◆> はぁ…。好敵手が相手だと、やはり胸が躍ってくれます…♡ 本日はよろしくお願い致しますね、ミラさん("世界残酷物語"の異名を持つヘビー級レスラーこと、姫小路由樹。紅い薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスで華奢を包み、同系色のレスリングシューズを履いた靭やかな両脚をゆるく動かして登壇した。色味のくすんだガラス玉のような瞳を、早くも蕩けかかったように細めて、ミラの入場口を凝視す津。華奢に深く刻まれた快感が思い出され、疼いてしまうのか…。乳房を閉ざすようにして、自らを抱きしめながら、ミラの名を告げて…)
  (2024/4/7 20:39:51)
姫小路 由樹
◆> はぁ…。好敵手が相手だと、やはり胸が躍ってくれます…♡ 本日はよろしくお願い致しますね、ミラさん("世界残酷物語"の異名を持つヘビー級レスラーこと、姫小路由樹。紅い薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスで華奢を包み、同系色のレスリングシューズを履いた靭やかな両脚をゆるく動かして登壇した。色味のくすんだガラス玉のような瞳を、早くも蕩けかかったように細めて、ミラの入場口を凝視する。華奢に深く刻まれた快感が思い出され、疼いてしまうのか…。乳房を閉ざすようにして自らを抱きしめ、その名を告げて…)【こちらで…!】
  (2024/4/7 20:40:45)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (2024/4/7 20:41:18)
姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/category/ringdream/8794
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fcategory%2Fringdream%2F8794]   (2024/4/7 20:45:12)
ミラ・ナート> さぁ~今日も、由樹さんの可憐な声を~会場の皆様に、聞いていただきますよ~♪(前回、自分の指と技量で由樹の口から響かせた絶叫を思い出し、思わず顔を綻ばせながらリングへと向かうミラ。あの声をもう一度間近で聞けると思うと、それだけで胸が高鳴り、顔を赤らめる)おっとぉ~これは、こちらに置いておかないとですねぇ~……さぁ~お待たせしました由樹さん♪また楽しい試合を、しましょうねぇ~♪(首に下げていた『淫駄犬』の看板と首輪をリングに上がる前に外して係員に預け、ようやく由樹の待つリングへ上がると、褐色の巨乳を弾ませながら挨拶を交わす)
  (2024/4/7 20:46:25)
ミラ・ナート> https://www.pixiv.net/artworks/9392459 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F9392459]   (2024/4/7
20:47:12)
姫小路 由樹
◆> ―――ええ…。楽しい楽しいプロレスの時間です♡(わずかに固まる由樹。自分と比べて遥かに大きいソレが目の前でこれ見よがしに揺れたことがコンプレックスへの刺激となったようで…。薄唇を意地悪く広げて、一言一句を味わうように言い放つ)ですが、"淫駄犬"扱いを受けている今ならば…。割と簡単に勝てそうですけど…♡(その裏では隙を窺い…。ゴングが鳴ると同時、マットを蹴立てて、勢いよく飛び出した。片腕を軽く肘折ってみせ、その邪魔っけな胸元にショートレンジラリアットを放とうというのだ)ねえ、ミラさん…。せっかくですから、わんわんって、鳴いてみせてくださいませんか…♡ ねぇっ…!【力】
  (2024/4/7 21:02:03)
姫小路 由樹 ◆> 2d62 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/4/7 21:02:31)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/4/7 21:02:56)
ミラ・ナート> 【良くも悪くも~低い芽でしたね~……】   (2024/4/7 21:03:17)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅ…。EPから削ります…。カウンターは使いますか…?】   (2024/4/7 21:03:34)
ミラ・ナート> 【いえ、カウンターはしませんよ~】   (2024/4/7 21:03:46)
姫小路 由樹 ◆> 【あら、お優しいのですね…♡】   (2024/4/7 21:04:59)
ミラ・ナート> 【失敗する予感が~しましたので~】   (2024/4/7 21:06:03)
ミラ・ナート> ふふっ♪知ってますかぁ~由樹さん、犬と遊ぶのも~体力、使うんですよ~?(タプタプと揺れる巨乳への視線で由樹の狙いを察し、駄犬呼ばわりも含めて口撃の応酬でそれを悟られないように振舞うミラ。そして試合開始と同時に読み通り、胸めがけて迫る由樹の腕をギリギリで掴んで見せ、さらに引き寄せて人形の様な瞳覗き込んで柔らかく微笑み)だから、ちゃ~んと最後まで、お相手してくださいねぇ~?わん~わん~♪(要望通りに鳴いて見せると、そのまま由樹の唇を奪い、リップロックを仕掛ける)【性です~】
  (2024/4/7 21:11:02)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/4/7 21:11:04)
姫小路 由樹 ◆> 26+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/4/7 21:11:57)
ミラ・ナート> 【由樹さんの出目が……これは~揺り戻しが怖いですね~】   (2024/4/7 21:12:35)
姫小路 由樹
◆> ぐぅっ…!? っ…。ご安心下さいね。わたくし、体力には自信が…ありますので…。っ…あ、ぁ…。ひ、ひぅ…(直撃を確信した瞬間の、ほんのわずかな思考の緩みに付け入られてしまった。片腕に深々と食い込んだミラの五指は、離れてくれる気がしない。意のままに引き寄せられ、灰色の瞳に写し取った怖いくらいに柔らかい微笑みと、弾ませた声で犬鳴きする様には、やはり底知れぬほどの迫力を感じてしまい…。あっと息を呑んで開けた薄唇は塞がれ、吸引されて。顔を赤らませ、重心の崩れた華奢をミラに預けるようにして手前にのめらせ、くぐもった声を捧げる…)
  (2024/4/7 21:24:59)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ…。このまま低迷してしまうはずがありません…♡】   (2024/4/7 21:26:05)
ミラ・ナート> ん~っ……んっ、んん~~っ♡それを聞いて、安心しました~♪では、たっぷり……可愛がってくださいね?(一度唇を離し、無邪気な瞳で由樹を見つめ、可愛らしく首を傾げて見せる。褐色の豊かな肢体を誇るレスラーではあるが、大型犬を連想させるような仕草で由樹に抱き着き、そのままリングへ押し倒そうとしていく)【継続ですよ~】
  (2024/4/7 21:32:25)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/4/7 21:32:28)
姫小路 由樹 ◆> 26+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/4/7 21:32:47)
ミラ・ナート> 【では~揺り戻しが来る前に、一度イってもらわないとですね~♪】   (2024/4/7 21:33:33)
姫小路 由樹 ◆> っ…。むぶぅぅっ…//
ぷはっ、う、うぅぅっ…♡(短いながらも濃厚な口づけを浴びせられた由樹の表情は緩みきり、その天然っぷりを強調して傾いだ顔を睨み付けようと眉間に皺を寄せてみせたが、意志に反して両眉はだらんと垂れ下がってしまい、さきほどまで淫らな水音を鳴らして貪られていた唇からは、力の抜けた艶声しか出てくれない…乳房を重ねられ、じゃれつくようにしてその身を押しつけられてしまったなら、支えきれるはずもなく。仰向けに倒されてしまったさいの衝撃に軽く跳ね上がらせた華奢は、全身くまなく褐色肌に包み込まれてしまう。その息苦しさ、心地よさに、ふわりと舞わせたカボチャスカートに秘した股が濡れてしまう)うぅぅっ、ふみゅぅぅっ…//
  (2024/4/7 21:47:08)
姫小路 由樹 ◆> 【くっ…! せいぜい恐れていなさいっ…!//】   (2024/4/7 21:48:50)
ミラ・ナート> 由樹さんの声……猫さんみたいでぇ~可愛いですよぉ~♪……もっと、聞かせて~下さいねぇ~?(体格差に物を言わせて由樹の身体を包み込み自由を奪い取ると、額を合わせ蕩け始めた瞳を覗き込む。再び唇が近づき、微かな吐息も感じ取れるほどの距離だがミラはそれ以上は近づけず、ぺろりと舌を伸ばして軽く由樹の唇を撫でて意識をそちらへ集中させると)えぇ~~ぃっ♡(由樹の見えない所で足を振り上げ、スカートに隠された股間へ膝を叩きこもうと振り落としていく)【継続です~!】
  (2024/4/7 21:55:15)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/4/7 21:55:18)
ミラ・ナート> 【おぉ……ミッション、コンプリ~ト~ですよ~♪】   (2024/4/7 21:55:42)
姫小路 由樹 ◆> 【とんだ猛犬ではないですかっ!//】   (2024/4/7 21:55:45)
姫小路 由樹 ◆> 26 → (5 + 2) = 7  (2024/4/7 21:56:05)
ミラ・ナート> 【そろそろ自動退室にお気を付けください~】   (2024/4/7 22:17:22)
姫小路 由樹
◆> あっ…♡ あ、あぁぅっ…♡ んんあ、っ、は、はぁぁっ…♡ ミ、ミラさん…♡ ミラさぁんっ…♡(ミラの視線に射止められてしまい、視線はおろか全身すらも、1ミリたりとも動かせなくなってしまった。蕩けた瞳を、その意味する所を…。乱れに乱れつつある心のありようを見られてしまっているのだとひとたび自覚してしまうと、それだけで、裸に剥かれてしまったような羞恥を感じて…。それで熱く昂ってしまった吐息を、胸の鼓動の高まりを、ミラになら教えてしまってもいいとばかりに、甘い声音でその名を何度も呼んで、欲しがりつづける。撫でられた唇を湿らせ、ディープキスへの気を急かして、期待を蓄えて濡れそぼった口の中へと導こうと覗かせた、舌は…)ひ、ひぎゅうぅぅんっ…!!♡ あ、あはぁぁっ、お、おごぉぉぉっ…!!♡//(股間への一撃によってだらしなく伸びきり、激痛を感じたままに溢れさせた悲鳴に押されて、べろべろっと蠢めかせるだけに終わってしまった。穿たれた秘所がショーツをくぐらせて散らした多量の愛液で、一輪、また一輪と、淫らな花を咲かせてしまった)
  (2024/4/7 22:23:50)
姫小路 由樹 ◆> あっ、あ゛…あ゛っひ゛ぃっ…(腰を衝き上げて、M字開脚を晒上げて痙攣する由樹…。絶頂の快楽に染まった赤ら顔は、それを覆い隠すミラだけのもので…)   (2024/4/7 22:26:43)
姫小路 由樹 ◆> 【自動退室は防ぎましたよっ…//】   (2024/4/7 22:27:27)
ミラ・ナート> 【ふふっ、素敵なロルを~ありがとう御座います~♪】   (2024/4/7 22:28:03)
姫小路 由樹 ◆> 【ちょっと趣向を変えてみました…♡】   (2024/4/7 22:36:37)
ミラ・ナート> もぉ~甘えん坊さんですねぇ~……今日は私が、由樹さんに可愛がっていただけると思ったんですがぁ~♪(可憐な由樹の声で何度も名前を呼ばれるとたっぷりと優しく、可愛がってあげたいという気持ちが芽生える一方で、最初に犬の鳴き声の要望に応えた事で、由樹に可愛がって欲しいという欲求も未だに燻っている。絶頂する由樹の震えを感じながら相反する二つの感情に悩み、蠢く由樹の舌をチロチロと舌先でなぞりつつ考え抜いた……その結果は)由樹さん、まだ~遊んでくれます……よね?立って下さい~♪(だらしなく蕩け切り、愛液を零す由樹の身体を引っ張りながら起き上がると、まずは由樹の闘志を擽って様子を窺おうと、腕を首に回してのドラゴンスリーパーを仕掛けにかかるミラ。しっかりと技を極めはするものの、自由な片手で慎ましい由樹の胸を覆い、同時に優しく愛撫する事お忘れない)【性です~】
  (2024/4/7 22:37:22)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/4/7 22:37:25)
ミラ・ナート> 【連続とは~行きませんでしたか~】   (2024/4/7 22:38:24)
姫小路 由樹
◆> はっ、はあ゛ぅっ、うぅぅっ…//(舌の愛撫で宥められるたびに、ぴくっ、ぴくっと、絶頂の余韻に震えて善がる華奢。その上体を引き伸ばされ、頸動脈を圧迫される苦しみを味わう破目に陥り、さらにひどく軋んだ。乳房を揉みしだかれる淡い快感にさえ縋ってしまえば楽になれる。意識を白ずませ、骨身に沁み入る激痛から、失神という形を取って、逃れることが叶う…。一瞬とばかり頭を過った甘い誘惑に、しかして由樹は屈さずして片腕を振り上げ、ぴんっと突き立てた人差し指を左右に振って、濁った悲鳴を響かせることでノーを言い渡した。ミラの脇下に隠れて見えなくなった顔は、血流が停滞したせいで赤らんで。脇の圧迫で押し潰される時間が長引くにつれて、股から、ついには乳房の先端からも、多くを分泌するようになった)ん゛んっ、ん゛んっ~~~!!// ふ、ふぎゅぅぅっ…//
う、う゛ぅぅっ…!!♡//   (2024/4/7 22:54:45)
姫小路 由樹 ◆> 【狙っていたのですね…//】   (2024/4/7 22:56:36)
ミラ・ナート> 【それはもう~♪】   (2024/4/7 22:56:48)
ミラ・ナート> うんうん、それでこそ~由樹さんですよぉ~♪私も~燃えて来ちゃいましたぁ~♪(この状態でギブアップを拒絶する由樹の意志に、同じレスラーとして率直な賞賛の言葉を贈るミラ。一方で、こうなると由樹を屈服させたいと思ってしまうのは人の性。苦痛と快感に喘ぐ色白の姫に絡みついた褐色の大蛇は、じっくりとその震えを味わい、乳房の先端から滲み出た液体を見つければ、それを乳房全体に塗り込む様にこね回す)もっと……もっと魅せててくれますよねぇ~由樹さん♪【継続ですよ~】
  (2024/4/7 23:07:51)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/4/7 23:07:55)
ミラ・ナート> 【ちょっと~遅かったですね~】   (2024/4/7 23:08:05)
姫小路 由樹 ◆> 【揺り戻し…。わたくしの揺り戻し…//】   (2024/4/7 23:09:13)
姫小路 由樹 ◆> 26 → (6 + 3) = 9  (2024/4/7 23:09:23)
ミラ・ナート> 【ま、まだチャンスが~あるじゃないですか~♪】   (2024/4/7 23:09:40)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅぅぅぅぅっ…!// お時間を頂きますよっ…!!//】   (2024/4/7 23:10:02)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~♪追加ロルなんかがあった方が良ければ、遠慮なく仰ってください~】   (2024/4/7 23:10:27)
姫小路 由樹 ◆> 【追加ロルは防御不能分に回して頂ければ…// もっと時間取っちゃいますから…。】   (2024/4/7 23:11:10)
ミラ・ナート> 【分かりました~♪では由樹さんが可愛い姿、お待ちしてます~】   (2024/4/7 23:12:25)
姫小路 由樹
◆> (犬から蛇竜へと進化を遂げたミラによって強欲に締め付けられる由樹の華奢は、しなり、刻一刻と弱っていく。無様を愉しみ、不敵に煌めく瞳が捉えたのは、噴き立たせた汗で透け透けになった、由樹のリンコスの胸部…。控えめな丘陵を描く乳房から垂れる分泌であった。掬い取ったその指先を、乳房の隅々にまで這わされる甘美な刺激に、硬く閉ざしていた由樹の視界の中で光が爆ぜる)ふっ、あ゛、あぁぁっ……!!(声音を弾ませ、ひときわ高く叫んだ。ミラの魔手によって、母乳を搾取されてしまったのだ。反射的に閉じようとした股は、ショーツをくぐり抜け、だぼだぼっ♡とぬかるんだ音を立てて落ちる潮と愛液によって強引に開け広げられる。しかし、これは不幸中の幸いといっていい。マットに膝をついていいわけがない。"魅せろ"と迫るミラに、両の乳房を弄ばれているのだ。それはもはや心臓を、命を、すでに握られてしまっているに等しいのだから…)
  (2024/4/8 00:05:50)
姫小路 由樹 ◆> ひっ…!? ひ、ひああっ…!// ひっ、あぁぁんっ…♡//
はあ゛あぁんっ…♡//(接触をねだるようにして善がる乳房は、ミラへとひたすらに媚を売って、由樹もまた、唇から涎を垂らし、嬌声を響かせて堕ちかけてしまう。淫魔王への貢物と捧げられてしまった者は、このように例外なく変貌してしまうのだ)   (2024/4/8
00:05:53)
姫小路 由樹 ◆> 【長らくお待たせ致しました…//】   (2024/4/8 00:06:18)
ミラ・ナート> 【いえいえ~素敵なロルです~♪それと、申し訳ないのですが~今日はここで、中断をお願いできますでしょうか~?】   (2024/4/8 00:07:49)
姫小路 由樹 ◆> 【分かりました…。速を振れば、倒せるでしょうに…// 】   (2024/4/8 00:08:58)
ミラ・ナート> 【補正無しですから~残り5はちょっと怪しい所ですね~】   (2024/4/8 00:09:35)
姫小路 由樹 ◆> 【うう…。分かりました…。お待たせしてしまってすみませんでした…。ミラさんの淫魔王っぷりを書こうと思って、つい寄り道を…。】   (2024/4/8 00:09:53)
ミラ・ナート> 【ふ、複雑な心境ですが~楽しんで頂けてるなら何よりですよ~♪では、また後日~続きの方をお願いいたします~】   (2024/4/8 00:10:24)
ミラ・ナート> HP30EP20速0力0技3性5【反】   (2024/4/8 00:10:37)
姫小路 由樹 ◆> HP5 EP6(1) 速0 力2 技5 性1【反撃】   (2024/4/8 00:10:47)
ミラ・ナート> 【それでは、お疲れ様でした~失礼いたします~】   (2024/4/8 00:10:55)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/4/8 00:11:02)
姫小路 由樹 ◆> 【お疲れさまでした…//】   (2024/4/8 00:11:17)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/4/8 00:12:13)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/4/8 21:00:39)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/8 21:00:47)
ミラ・ナート> 【それでは、改めまして~お願いいたします。それと、由樹さんのEPは回復して15ですね~】   (2024/4/8 21:01:23)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ、それではあらためて…。ミラさんの番ですね。バースト直後なので、防御出来ませんけど…!】   (2024/4/8 21:02:51)
ミラ・ナート> 【すみません~用意できてなくて、これから続きの方を書きますので~しばらくお待ちください~】   (2024/4/8 21:03:25)
姫小路 由樹 ◆> 【いえいえ、お気になさらずに…。出来るだけお手柔らかな内容で、お願いしますね…♡(ばくばくと鳴る心臓に急かされるのを耐えつつ…)】   (2024/4/8 21:06:14)
ミラ・ナート> (激しく悶える由樹の身体を片手で撫でまわし、淫らな水音と可憐な嬌声の演奏で会場を魅了するミラ。試合は圧倒的に有利な展開を繰り広げ、由樹も堕ちる寸前、勝利は目前だがミラの表情はどこか浮かない様子で、突然パッとドラゴンスリーパーを解き、由樹の身体を解放してしまう)由樹さん……体力には自信があるって……言いましたよね~?私はまだ、遊び足りないですよぉ~?(崩れ落ちそうな由樹の肩を掴んで強引に立たせ、不満気な様子で語り掛ける。そして、由樹の闘志を呼び戻すにはどうすれば良いか、考えた結果……)
  (2024/4/8 21:14:45)
ミラ・ナート> まさか……自分が最初に仕掛けた技で……沈んだり、しないですよねぇ~?(由樹の腕を掴みなおして少しだけ間合いを開けると、腕を大きく振りかぶってショートレンジラリアットの構え。この試合の最初に由樹が繰り出し、ミラが防いだ技をここで仕掛ける。もしこれで沈めば、由樹にはかなりの屈辱になる、ならば耐えて切り返してくれるだろうと信じ)わおぉ~~~~んっ!!(犬の鳴き声の様な掛け声とともに、由樹の胸部目掛けて腕を降り抜く)【お待たせしました~では~速ですよ~】
  (2024/4/8 21:14:59)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 2) = 5  (2024/4/8 21:15:01)
ミラ・ナート> 【おっとぉ~ちょうど、でしたね~♪】   (2024/4/8 21:15:24)
姫小路 由樹 ◆> 【くぅぅっ…// なんと、無慈悲な結末なのでしょう…//】   (2024/4/8 21:15:40)
ミラ・ナート> 【補正無しですから、フィニッシュになるかは五分五分でしたが~】   (2024/4/8 21:16:15)
姫小路 由樹
◆> うぅぅ、うぅぅぅぅっ…♡// くぅ…ぜったいに、たえて…。はんげきを…(二度目の絶頂が起こす快楽の波に揉まれた華奢は小刻みに震えるばかりで、風が吹けば倒れてしまうと思えるような貧弱っぷり。ミラに支えられ、零された不満には弁明の余地がなく、情けなさのあまり俯いて恥じ入る。突如として響いた遠吠えに驚いてはっと上げた視界に映った光景…。ショートレンジラリアットを放とうとするミラを見て、その意図を察する。両頬を真っ赤に染め、よろよろとふらつく両脚に力を籠めて、上体を反り上げて、譫言を零しながら待ち構えてみせるが…。その結果については、もはや語るべくもないだろう)ふ、ふぎゅうううっ!!?//(薙ぎ払われ、豪快な着地音を打ち鳴らしながら仰向けに倒れこんだ。散々と弄られつくされた乳房が上向いて震え、子宮に溜まった蜜は余す所なく吐き出され…。ひくひくっ♡と痙攣する目蓋は閉じたきり、開く気配がない。だらりと舌を覗かせた唇から小汚い悲鳴を漏らしたのを最後に、華奢の蠕動は止まり、物一つ言わなくなった)……ご、っ、ぉ……。
  (2024/4/8 21:36:55)
姫小路 由樹 ◆> 【しかも、ここでショートレンジラリアットをチョイスするだなんて…。刺さってしまったではないですかっ…。】   (2024/4/8 21:38:26)
ミラ・ナート> 【速を選択すると~これしか選択肢はないかな~と~♪】   (2024/4/8 21:39:01)
姫小路 由樹 ◆> 【伏線回収、お見事ですわ…。】   (2024/4/8 21:40:08)
ミラ・ナート> (息も絶え絶えな状態でも「絶対に耐える」という由樹の言葉に期待したミラ、腕を降り抜き由樹の身体を豪快に薙ぎ払うと、由樹が起き上がって来るのをじゃれ付きたい犬のようにわくわくした様子で待つが……由樹は声一つ上げずにのびてしまい、さらには試合の終わりを告げるゴングまで鳴らされてしまう)……うぅ……由樹さんのぉ……嘘つきぃ……(泣きそうな声を上げながら倒れた由樹の身体に覆いかぶさると、汗と母乳で濡れ透けの胸元へ顔を埋め、甘い匂いに包まれながらぴちゃぴちゃと舌で舐めながら、上目遣いで恨みがましい視線を悲鳴を零す由樹の顔へと向ける)
  (2024/4/8 21:46:42)
姫小路 由樹 ◆> はぁっ…// あっ、あっ、あぁっ…!
ふぁっ、ぅぅっ…♡ ひぃんっ、んんっ…♡//(舌に戴かれる乳房を震わせて、喉を鳴らして快感に善がる。慎ましやかな胸元からその顔を出したミラの視線が見据えた由樹の表情は…熱せられてひたすらに赤く火照り、大きく開け広げた口は涎と泡を嗚咽とともに噴き漏らすばかりで、まともに喋れないことが窺える)
  (2024/4/8 21:55:46)
ミラ・ナート> (試合が終了してもミラに攻め続けられ、まともに喋る事も出来ないまま悶え呻き続ける由樹。流石にこのままだと危ないと思われたのか係員がミラを引き剥がして由樹は担架に乗せられて医務室に送られる事に。その様子をぺたんとリングに座ったまま眺める事しかできないミラ)うぅ~……うぅぅ~~~っ!(物足りなさに呻き声を上げる、本人としてはただじゃれ付いてるつもりでしかないのだが、周りからはそう見えていなかったようで。仕方なく一人、しょげた様子でリングを後にするのだった……)
  (2024/4/8 22:03:05)
ミラ・ナート> 【こちらは~これで〆させていただきますね~♪】   (2024/4/8 22:03:15)
姫小路 由樹 ◆> い…。あ、あぁっ…。ミラさぁん…。も、もう、やめぇ…//(担架によって搬送される最中、脳裏に植え付けられた仮死の感覚に魘されつづける由樹。意識が戻っても、しばらくはミラの影に怯える日々を過ごすことになるのだった…)   (2024/4/8
22:13:27)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅっ…。お疲れさまでした…。】   (2024/4/8 22:13:45)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~♪ふふっ、大型犬と遊ぶのは~大変なんですよ~♪】   (2024/4/8 22:14:44)
姫小路 由樹 ◆> 【ミラ・ナート・ビーストモード…。しかとその恐怖を体験させて頂きましたわ…。】   (2024/4/8 22:15:41)
ミラ・ナート> 【……そこは~忠犬・ミラ・ナートを希望しますよ~♪ビーストモードなら~医務室へ送らず、お持ち帰りしてましたから~】   (2024/4/8 22:16:27)
姫小路 由樹 ◆> 【ひ、ひぃぃんっ…// 忠犬さながらの情の厚さに、救われてしまったのですね…。】   (2024/4/8 22:18:56)
ミラ・ナート> 【はい~安心してもらって大丈夫ですよ~♪由樹さんの眠るベットの脇で、目覚めるまでお座りして待つほどの忠犬ですから~♪】   (2024/4/8 22:20:07)
ミラ・ナート> 【さて~試合結果も用意できましたし、私は一度、控室に戻ろうと思いますが~由樹さんはどうされますか~?】   (2024/4/8 22:23:50)
姫小路 由樹 ◆> 【物足りなさを発散させるために、わざわざ待っているとしか思えな…。い、いえ、何でも…//】   (2024/4/8 22:23:56)
姫小路 由樹 ◆> 【せっかくですし、ご一緒させて頂きますね…♡】   (2024/4/8 22:25:15)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~♪では、由樹さんのご都合の良い時があれば~発散させて頂いちゃいましょうかね~?】   (2024/4/8 22:25:49)
ミラ・ナート> ●姫小路 由樹VSミラ・ナート◎【第1戦】【第6リング (4/7 20:40:454/8 22:13:27)】【淫駄犬ラリアット(PKO)】   (2024/4/8 22:26:13)
ミラ・ナート> 【では、戻りますね~】   (2024/4/8 22:26:22)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/4/8 22:26:27)
姫小路 由樹 ◆> 【医務室で目覚めた辺りから、再開ということでしょうか…。あるいは、また試合を…? わたくしでしたら、どちらでも構いませんので…♡】   (2024/4/8 22:27:06)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/4/8 22:27:10)
おしらせ> 黒麹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/9 23:06:25)
おしらせ> ジオ ◆JTDRpAvNfsさんが入室しました♪  (2024/4/9 23:06:56)
ジオ ◆> 【わ、性5ぉ?】   (2024/4/9 23:07:13)
黒麹 ◆> 【性5だという事は、控え室でお伝え致しましたよ…♡ とはいえ、今シーズンは初参戦ですし…。ステ変致しましょうか…?】   (2024/4/9 23:08:46)
ジオ ◆> 【大丈夫だよー。クリティカルでボコしたらぁ!】   (2024/4/9 23:09:07)
黒麹 ◆> 【では、お覚悟を…♡ 試合形式は基本ルール+鍔迫り合いで…。ジオ様のキャラ的に、武器無しにしようかと思っているのですが、よろしかったでしょうか…♡】   (2024/4/9 23:11:42)
ジオ ◆> 【武器ありでも無しでも? 性ならステゴロの方が良いか。…ああ、そうだ。んじゃあ負けたらラ・フォリアみたいに磔にしてあげるよ♡   (2024/4/9 23:13:16)
黒麹 ◆> 【それは…ますます、負けられなくなってしまいました…♡ 武器無しで。異能についてはお任せしますね。ダイスを振ってしまいます…♡】   (2024/4/9 23:15:09)
黒麹 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/4/9 23:15:13)
ジオ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/4/9 23:15:53)
黒麹 ◆> 【くっ…。それでは、あらためてよろしくお願い致しますね。】   (2024/4/9 23:16:38)
ジオ ◆> 【武器無し・能力任意OK♡ そんじゃ、ボクから先手を頂くとするよー】   (2024/4/9 23:16:52)
ジオ
◆> こっちの方が気合い入るか。…引き締まるな、色々(入場前にコスチュームを確認。武器無しかつ相手の傾向としてはこれが適しているだろうか。あちこち締め付けるような感覚が何とも言えず、またこれを着用した前回の試合は惨敗だった事を思い出し、頬を染めてみるが、もう時間はない)
じゃあ、こっちで頑張りますかァ(凹凸あるボディラインに太腿を強調したレスラーコスチューム。雰囲気に合わせたコスプレみたいな物だが見事着こなしており、入り口から助走を付ければ、跳躍して身体を捻って回転しながら宙を舞う。そのままリングに着地する体幹の強さと身体能力の高さを見せて)
  (2024/4/9 23:22:28)
ジオ ◆> https://d.kuku.lu/n476fewr4 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fn476fewr4]   (2024/4/9 23:22:41)
ジオ ◆> 【こっちで行ってみようか…】   (2024/4/9 23:22:55)
黒麹
◆> (対するは、数シーズン経ったにも拘わらず、依然として素性を明らかにしないメイド。派手に登場したジオとは対照的に、ゆっくりと慎ましやかにロープをくぐって、リングインを果たした。悠久の時を永らえた骨董品のような古めかしい高貴さを感じさせる楚々とした佇まいで、青コーナーを背向いとする)久々の試合ですが…。どうぞお手柔らかに…(濃紺の給仕服に純白のエプロンを巻きつけ、乳房と尻のなだらかな形を露わとした体は、肌に直接触れずとも、ただ眺めているだけで胸元のしめやかな動悸が聞こえきそうなほどに付け入りやすく、儚く見える。くっきりとした目鼻立ちと、人慣れした雌猫を思わせる翡翠色の瞳をジオに向け、スカートの両端を左右の手で摘み、恭しく一礼してみせた)
  (2024/4/9 23:29:36)
黒麹 ◆> https://pic.netbian.top/tupian/34765.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpic.netbian.top%2Ftupian%2F34765.html]   (2024/4/9
23:29:56)
黒麹 ◆> 【そのお姿も、実に良いですね…♡ そそられてしまいますわ…。】   (2024/4/9 23:30:52)
ジオ
◆> へぇ、小動物みたいな子。つって、前回負けたんだったね…(コロシアムでは珍しく、これまた掴みどころのない人物が相手のようだ。その落ち着いた佇まいと礼儀にこちらも会釈で返すが、以前こんな調子でシスターと思わしき女性に惨敗した記憶が現れて、自身の両頬をパチンと弾けば、試合開始に合わせて後ろ足で床を蹴って助走を付け)
さて、いきなり悪いけど。貰っとけ(左足を蹴っては跳び、身体を捻って勢いを乗せれば、右足は相手の頭上から振り下ろされる。遠心力と体重を乗せた浴びせ蹴りで、早々から致命打を与えていこうと) 【技】   (2024/4/9 23:37:03)
ジオ ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/4/9 23:37:07)
黒麹 ◆> 【ふぐぅぅっ…。技クリティカルですっ…//】   (2024/4/9 23:37:35)
ジオ ◆> 【まさに猫みたいな子だね。力が抜けるけど…これで痛い目見たから油断はしないよぉ!?】   (2024/4/9 23:37:58)
黒麹
◆> それでは…。参り、ま…? あ…。ん、んぐぅぅぅっ…!!?(開始のゴングが鳴り響いたとほぼ同時、凄まじい脚力を発揮して、間合いへと飛び込んできたジオ。慌てて言葉を切り上げ、頭上を護らせようと上げた両手は、当然のごとく間に合わず…。がつんと、蹴られた顔から危険な音を鳴らし、両脚をふらつかせて、後退った…。吹き飛ばされてしまった身体はコーナーポストに背を預ける形でようやく停まり、虚ろな表情で、ジオが居るとおぼしき前方を見つめて、唇をわななかせて、目端を潤ませて痛みを訴える)はぁっ…。あっ…? 当たッ…。い、痛っ…? あ、あぁっ…!
  (2024/4/9 23:51:16)
黒麹 ◆> 【くぅっ…。ですが、試合は始まったばかり…。まだまだこれからですので…♡】   (2024/4/9 23:52:35)
ジオ ◆> ん、嫌に動揺してるね…(鮮やかに蹴りが決まった表紙に、膝を着いて着地しては相手の動向をしっかりと捉えているのだが、演技に見えない動揺に対して違和感を覚えると共に、なぜこの場に駆り出されたのか薄々と感じ取って)
ほぉら、このまま…圧縮しちゃおうかなぁ?(コーナーポストまで追い詰められた相手に、じりじりと圧を掛けながら歩み寄って猶予を与えるのだが、逃げられない場合はそのままコーナーポストに追い詰める。体格差と自身の乳房を利用して、抵抗が無ければそのまま胸で突き飛ばしては、乳房とコーナーポストのサンドイッチにしてしまおうとしている。時間が経てば経つほど押し込んでは圧迫を強め、そのまま胸中で相手を意識を落としてしまおうと)
【技 継続】   (2024/4/9 23:59:43)
ジオ ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/4/9 23:59:48)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/4/10 00:00:11)
ジオ ◆> 【このまま鍔迫り合いフェーズに入るけど、抵抗しないと…落としちゃうよ♡】   (2024/4/10 00:00:21)
ジオ ◆> 【一旦描写する?どうするー??】   (2024/4/10 00:01:07)
黒麹 ◆> 【うぅっ…。抜け出してみせますので…♡】   (2024/4/10 00:01:21)
ジオ ◆> 2d65+3 → (42 + 2) + 3 = 47  (2024/4/10 00:01:48)
ジオ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/4/10 00:01:58)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/4/10 00:02:13)
ジオ ◆> 【早打ちしようとするとずれちゃうね…。 勝った、更に畳むよ!】   (2024/4/10 00:02:31)
ジオ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/4/10 00:02:40)
黒麹 ◆> 【47…。殺る気満々ですね…♡】   (2024/4/10 00:03:07)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/4/10 00:03:16)
ジオ ◆> 【っと、抜けられたか…。 ワンサイドにしたかったなぁ。…やな予感がするから】   (2024/4/10 00:03:51)
ジオ ◆> 【そんなチートなダイスは無視無視! 負けイベならアリなんだろうけどねぇ…】   (2024/4/10 00:04:37)
黒麹
◆> むぐぅっ…。、むぐぅぅぅ、ぐぅぅっ…//(宛がわれた乳房の柔らかい感触と、気道を圧迫される苦しみとの両方に苛まれて、頬を赤らめ、悶えていたが…。霧散しようとする意識をひとつに掻き集めると、挟まれていた顔をずらして、ジオの姿を目端で捉えた。両肩を突き飛ばして、身剥がすと…)はぁっ…。うぅ、ぅ…。お戯れを、ジオ様…♡(情けなく歪ませて微笑ませた表情のうち、収縮させた瞳孔から漏れ出る眼光だけが鋭い。早くもその本性を覗かせてしまった事の証左か、伸ばした片手でジオのレオタードが描くきわどい股のV字を撫ぜ、掴んでしまおうと五指を蠢かせる)【性】
  (2024/4/10 00:17:28)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/4/10 00:17:51)
ジオ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/4/10 00:18:01)
ジオ ◆> 【ほら、始まったぁっ…♡】   (2024/4/10 00:18:27)
黒麹 ◆> 【嫌な予感が当たってしまったようですね…♡ では、暫くはこのままで…♡】   (2024/4/10 00:20:04)
ジオ
◆> …っと、やはりっ、そうきたか(力の差は歴然で、乳房で顔を挟み込んでコーナーポストに押し付けてやれば、あとは相手が抵抗するか、そのまま落ちてしまうか、品定めをするかの如く追い込むのだが、瀕死にして死力を尽くした相手に肩を押されて突き飛ばされては、自ら密着して近接に持ち込むかと思えば…読みが当たった。性技に優れたタイプである)
良いよ、これでフェアだね♡…受けようじゃないか♡(試合前から急変した鋭い眼光に身を震わせた。互いに身体を密着して相手の肩に腕を回すと、相手は焦らすように自身の秘部の周り、V字のレオタードへの愛撫。優しくてしかし、しっかりと感触を残す力加減に思わず息を漏らし)
きっ、たぁぁ……っ♡(自身の秘部を豪快に指で掴んでしまう。本能的に腰を引いて抵抗するが、相手の指はがっしりと自身の性器を挟み込んでいる、相手に身を委ねて甘い吐息を漏らして、反撃の機を伺って)   (2024/4/10 00:28:55)
2024年04月06日 14時24分 2024年04月10日 00時28分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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